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CBC賞 G3   日程:2019年6月30日() 15:35 中京/芝1200m

レース結果

CBC賞 G3

2019年6月30日() 中京/芝1200m/13頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:1分06秒7
天候:
馬場:不良



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 9

レッドアンシェル

牡5 56.0 福永祐一  庄野靖志 466(0) 1.09.8 3.4 1
2 4 4

アレスバローズ

牡7 57.5 川田将雅  角田晃一 496(-4) 1.09.8 クビ 11.6 7
3 3 3

セイウンコウセイ

牡6 58.0 幸英明  上原博之 506(+2) 1.09.9 クビ 5.6 2
ラップタイム 12.4 - 11.0 - 11.5 - 11.2 - 11.3 - 12.4
前半 12.4 - 23.4 - 34.9 - 46.1 - 57.4
後半 57.4 - 46.4 - 34.9 - 23.7 - 12.4

■払戻金

単勝 9 340円 1番人気
複勝 9 150円 1番人気
4 300円 6番人気
3 200円 3番人気
枠連 4-6 1,380円 5番人気
馬連 4-9 1,800円 6番人気
ワイド 4-9 680円 6番人気
3-9 490円 2番人気
3-4 1,110円 13番人気
馬単 9-4 2,960円 7番人気
3連複 3-4-9 3,350円 7番人気
3連単 9-4-3 16,300円 31番人気

CBC賞のニュース&コラム

【七夕賞】祐一、フランケルで叶える全10場重賞V
 福永祐一騎手(42)=栗・フリー=が、7日のGIII・七夕賞でタニノフランケルに騎乗。3年ぶりとなる福島の重賞参戦で、史上6人目のJRA全10場重賞制覇を狙う。先週のCBC賞を制し、自身最長タイのJRA重賞騎乗機会3連勝中。勢いに乗る夏男が、一気に新たな勲章を手に入れる。 短冊に願いを託すなら、『JRA全10場重賞制覇!!』とペンを走らせるに違いない。福永騎手が、タニノフランケルで臨む七夕賞で3年ぶりに福島に参戦。勝てば史上6人目の快挙達成へ、静かに闘志を燃やした。 「勝てばそうなることは知っていたよ。ただ、なかなか(福島へ)行く機会がないからね。夏場は新潟や札幌に行ってリーディングも取ったから、あとは福島やなと。(全10場重賞制覇を)できるに越したことはないからね」 2011年に札幌で札幌記念を勝って“9場目”制覇。福島を残してリーチをかけてから、はや8年の月日が流れた。その間、重賞で3度騎乗したが13年福島牝馬S4着、15年ラジオN賞16着、16年同3着とあと一歩届かなかった。重賞では5戦未勝利ながら、福島での通算成績は【7・7・9・15】の勝率18・4%と好相性。「スタートがいい(騎手だ)から、小回りはいいんだと思う。坂(1周する間に高低差1・9メートルの起伏が2回)があって、少し仕掛けどころは難しいけどね」と、苦手意識はない。 コンビを組むタニノフランケルにとっても、初参戦の福島は歓迎の舞台だ。先行力があり、今年2月に同じ小回りのハンデGIII・小倉大賞典で2着を確保。17年の黄菊賞以来、久しぶりのタッグながら特長は把握している。「雨が降るのはいいね。タフな流れに乗ってほしい。小回りだから4コーナーである程度の位置にいないと厳しいコース。伏兵だけど、うまくいけば」と梅雨空を味方につけて、初タイトル奪取をにらんでいる。 願いがかないそうな勢いが、鞍上にはある。安田記念(インディチャンプ)、ユニコーンS(ワイドファラオ)、CBC賞(レッドアンシェル)とJRA重賞騎乗機会3連勝中。本格的な夏競馬開幕となった先週は土、日の中京で6勝の固め打ちを決めてみせた。 「毎年、この時期は勝っているからね」 いきなり全開モードの福永騎手は力強く締めくくった。天の川を渡って!? 3年ぶりに福島に降り立つ夏男に、七夕の命運を託してみてはどうだろう。 (川端亮平)
2019年7月5日(金) 05:07

 1,947

【CBC賞】レッドアンシェル重賞初星
 サマースプリントシリーズ第2戦・CBC賞が30日、不良の中京競馬場で13頭によって争われ、福永騎乗で1番人気のレッドアンシェルが、メンバー最速タイの上がり3ハロン34秒4の末脚を繰り出し重賞初制覇。これで芝1200メートルは2戦2勝。短距離界の新星として名乗りを挙げた。クビ差2着に7番人気のアレスバローズ、3着に2番人気のセイウンコウセイが入った。 土砂降りの雨を切り裂くように、レッドアンシェルが力強い伸びを披露した。28年ぶり2回目となる不良馬場での実施もなんのその。通算7度目の挑戦で待望の重賞初制覇を飾った。 「何とかしのいでくれという気持ちでした。スタートも良かったし、イメージしていた位置でレースができました。馬場状態は苦にしませんでしたし、一生懸命走ってくれて勝てましたね」。現役トップのCBC賞3勝目、ずぶ濡れの福永騎手は笑みを浮かべた。 発馬を決めて、中団の外をリズム良く追走。直線は外から一完歩ずつ前との差を詰めると、ゴール前でグイッともうひと伸び。内から先に抜け出したアレスバローズを、きっちりと差し切った。 距離短縮が吉と出た。これまでは詰めの甘さが見られたが、前走の彦根Sから1200メートル戦で2連勝。「1600メートルだと少ししまいが甘くなる。1400メートルまでは辛抱してくれるイメージでしたが、距離を短縮したのが良かったね」と庄野調教師は結果に満足げだ。 次走は未定だが、秋はスプリンターズS(9月29日、中山、GI、芝1200メートル)が視界に入る。「1200メートルで重賞を勝たせてもらったし、この路線を進んで行けたら」とトレーナーが語れば、鞍上も「このカテゴリーでトップを目指してほしい」と力を込める。 5歳にして新境地を開いたレッドアンシェル。群雄割拠の短距離界で頂点を目指す。 (渡部陽之助)レッドアンシェル 父マンハッタンカフェ、母スタイルリスティック、母の父ストームキャット。青鹿毛の牡5歳。栗東・庄野靖志厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)東京ホースレーシング。戦績15戦5勝。獲得賞金1億7115万8000円。重賞は初勝利。CBC賞は庄野靖志調教師が初勝利、福永祐一騎手は2013年マジンプロスパー、14年トーホウアマポーラに次いで3勝目。馬名は「冠名+空(フランス語)。大空を羽ばたくかのような走りを期待して」。★30日中京11R「CBC賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:09

 512

【CBC賞】アレスバローズ、一旦先頭も2着
 連覇を狙った昨年のサマースプリント王者アレスバローズは2着。中団やや後方から最内を突いて、一旦は先頭に立ったが、勝ち馬の末脚に屈した。川田騎手は「返し馬からこの馬場でもこなせそうな雰囲気がありました。その感触通りに競馬も走り切ることができましたし、とてもいい内容でした。着差が着差だけに…」と悔しさをにじませた。今後は北九州記念を視野に入れる。★30日中京11R「CBC賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:08

 330

【CBC賞】セイウンコウセイ、GI馬の地力で3着
 2017年の高松宮記念を制したセイウンコウセイは、クビ+クビ差の3着だった。仕掛けてハナを奪うと、ラスト150メートルまで先頭をキープ。トップハンデの58キロを背負いながらGIウイナーの地力を示した。「ゲートを出てごちゃごちゃするよりも、と思って行った。この斤量で力のいる馬場でよく頑張っています。力はありますね」と幸騎手。今後は休養して、秋に備える。★30日中京11R「CBC賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:07

 276

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【CBC賞】セイウンコウセイ好仕上がり11秒8
 前走・高松宮記念で2着と健在ぶりを示したセイウンコウセイが、好仕上がりをアピールした。改修工事による美浦Wコースの閉鎖を受けて坂路へ。先週金曜日にWコースでビシッと追われており、けさはしまい重点の内容だったが、スムーズに折り合って4F54秒7、ラスト1F11秒8でまとめた。 「涼しい時間帯に追って元気いっぱいだね。トップハンデ(58キロ)でリスクはあるけど、デキが絶好だし、道悪も特に苦手ではないので」と、上原調教師は期待感十分だ。昨年はシリーズ初戦の函館SSを逃げ切ったように、夏にも強い’17高松宮記念覇者。中京なら存分に戦える。(夕刊フジ)★CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 10:46

 1,159

【CBC賞】ラベンダーヴァレイ上昇ムード12秒5
 ラベンダーヴァレイは6Fに切り替えて3勝クラス(2)(4)(2)着。格上挑戦でも良血+51キロで侮れない。栗東坂路で重賞初騎乗の岩田望騎手を背に序盤こそ少し気難しい面を見せていたが、その後はスムーズに走ってラスト1F12秒5と伸びた。 「調子はいいし、頭数も多くないのでここへ。一番重い馬との7キロ差は大きい。雨は良くないけど」と藤原英調教師。岩田望騎手は「期待に応えたい」と気合が入る。(夕刊フジ)★CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 10:44

 882

【CBC賞】厩舎の話
 アウィルアウェイ・高野調教師「前走より仕上がりは1ランク進んだ。道悪は大丈夫だと思う」 アレスバローズ・角田調教師「この時季が良くデキは文句なし。切れ味勝負なので雨が心配」 キョウワゼノビア・角田調教師「連闘になるが、馬は硬くなっていない。道悪は得意」 グランドボヌール・鈴木孝調教師「先週ビッシリやったので今週はこれでいい。中京は合う」 コパノディール・武藤調教師「格上挑戦になるが、中京では勝っている。49キロでどこまで」 ショウナンアンセム・田中剛調教師「いい動きだった。秋に向けて何とか賞金を加算したい」 タマモブリリアン・久保田助手「成績はもうひとつだが、調子はいい。道悪になればプラス」 ビップライブリー・押田助手「前走はうまく立ち回った。重賞の強い相手にどこまでやれるか」 メイショウケイメイ・久保田助手「左回りはOKだし、ハンデも魅力。道悪も問題ない」 ラインスピリット・瀬戸口厩務員「中間はリフレッシュ。今週は動き、息の入りとも良かった」 レッドアンシェル・庄野調教師「中間も追うごとに良化。しっかりしてきて、落ち着きもある」(夕刊フジ)★CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 10:44

 1,522

【CBC賞】アウィルアウェイ、あるある16年ぶり3歳牝馬V
 夏競馬の本格スタートを告げるCBC賞の追い切りが26日、東西トレセンで行われた。栗東では、アウィルアウェイが坂路単走で4ハロン51秒8と活気十分の動きを披露。軽ハンデ51キロを生かして重賞初勝利を狙う。ビップライブリーはCWコース単走で好時計をマークし、調教評価で最高の『S』。アレスバローズも、連覇に向けて上々の仕上がりをみせた。 近畿はついに梅雨入りを迎えたが、夏到来さえ感じさせる強い日差しを浴びながら、3歳牝馬が四肢を躍動させた。アウィルアウェイが、坂路で好仕上がりをアピール。動きを見届けた高野調教師は満足げに切り出した。 「行きっぷりよく走れていましたね。時計も思っていたくらい。前走と比べて仕上がりはひとつ進んでいると思います」 馬場開門から2時間あまりが経過し、馬場が荒れ始めた午前7時過ぎに単走でスタート。ウッドチップを蹴り上げて、グングン加速していく。引っ張り切りの手応えで直線に向き、ラスト1ハロンで仕掛けられるともうひと伸び。余力を残しつつ、4ハロン51秒8-12秒4でまとめた。態勢は万全といえそうだ。 これまでは今春の桜花賞(10着)を目標にしてきたが、持ち前のスピードを生かすため、前走の葵Sからスプリント路線に舵を切った。昨夏の新馬戦以来となる1200メートル戦は、道中でスムーズさを欠きながら3着を確保。トレーナーは「向こう正面で外からプレッシャーを受けてきつい形になったけど、ゴール前で盛り返してきたのは精神力の強さでしょうね」と評価する。 今回は続けての同距離参戦で慣れが見込めるうえに、舞台替わりはプラスに働きそうだ。左回りは2戦して連対率100%で、ダリア賞(2歳OP)勝ち、GII・京王杯2歳S2着と中身は濃い。今回は初めて年長馬を相手にしての重賞となるが、ハンデ戦で斤量は51キロ。トップハンデのセイウンコウセイとは7キロ差と、アドバンテージは大きい。 2012年のコース改修後、3歳勢は【0・0・0・11】と苦戦。しかし3歳馬としては05年のシンボリグラン以来、3歳牝馬としては03年シーイズトウショウ以来16年ぶり史上2頭目の勝利も、十分に狙える。 梅雨前線が活発化し、週末の中京競馬場の天気は大荒れの予報。それでも高野調教師は「パワーがあふれているので、道悪はこなしてくれると思う」と力を込めた。雨ニモマケズ、風ニモマケズ…。アウィルアウェイが、スプリント界に新風を吹き込む。 (川端亮平)★CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 05:07

 1,451

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6月30日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv122 
1,800円 36,000円
Lv112 
300円 30,000円
Lv111 
16,300円 81,500円
Lv107 

1,800円
300円
13,800円
Lv106 
3,350円 33,500円

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CBC賞過去10年の結果

2018年7月1日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 アレスバローズ 川田将雅 1:07.0 9.1倍 103.2
2着 ナガラフラワー 高倉稜 1 1/4 20.7倍 101.2
3着 セカンドテーブル 水口優也 1/2 14.0倍 100.2
2017年7月2日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 シャイニングレイ 北村友一 1:08.0 5.7倍 103.3
2着 セカンドテーブル 水口優也 ハナ 57.9倍 103.3
3着 アクティブミノル 酒井学 1 3/4 15.9倍 100.2
2016年7月3日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

CBC賞のデータ分析とレース傾向

コース図中京芝1200m

2012年から現在の条件で行われているCBC賞。データ数が不足している点は否めないが、それでも注目したいのが「距離短縮組の強さ」である。同距離・延長組が2勝を含む4連対という低調な成績の一方で、距離短縮組は5勝を含む9連対という素晴らしい結果。なかでも、前走1400~1600mのオープン特別もしくは重賞で1着だった馬は、2018年のダイメイフジ(11着)以外すべて勝利という破格のパフォーマンスを見せつけている。該当馬が出走すれば、迷わず軸馬に据えるべきだ。舞台となる中京芝1200mは最初のコーナーまでの距離が短く、先行争いが激しくなりやすい。待機勢でも十分間に合うコース形態である。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

CBC賞の歴史と概要


2016年の優勝馬レッドファルクス

施行時期や条件の変更が重ねられてきたレースで、現在は7月の中京開催に組まれる芝1200mのハンデ重賞として定着しつつある。G2時代は、第32回(1996年)のエイシンワシントン、第34回(1998年)のマサラッキ、第35回(1999年)のアグネスワールド、第36回(2000年)のトロットスター、第38回(2002年)のサニングデールなど、歴代のスプリント王の名前が勝ち馬欄にズラリ。G3格下げ後は文字通りレベル低下したが、第44回(2008年)のスリープレスナイトや第52回(2016年)のレッドファルクスなど、ここでの勝利をステップにG1戦線で活躍する馬は何頭か出現している。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2019年7月21日(
トヨタ賞中京記念  G3
函館2歳ステークス  G3

競馬番組表

2019年7月20日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2019年7月21日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 ロジャーバローズ 牡3
26,876万円
3 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
6 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
8 ヴェロックス 牡3
16,304万円
9 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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