今週の重賞レース

2021年9月19日( 関西TVローズS G2
2021年9月20日( 朝日セントライト記念 G2
CBC賞 G3   日程:2021年7月4日() 15:35 小倉/芝1200m



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 3 3

ファストフォース

牡5 52.0 鮫島克駿  西村真幸 518(-18) 初B R1.06.0 18.2 8 33.7 ①①
2 7 11

ピクシーナイト

牡3 53.0 福永祐一  音無秀孝 528(-4) 1.06.1 1/2 4.4 2 33.3 ⑦⑥
3 7 10

アウィルアウェイ

牝5 55.5 松山弘平  高野友和 490(+10) 1.06.2 3/4 14.9 6 33.2 ⑧⑧
4 1 1

タイセイビジョン

牡4 57.0 川田将雅  西村真幸 482(-4) 1.06.3 1/2 7.7 3 33.3 ⑧⑧
5 6 9

ヨカヨカ

牝3 51.0 和田竜二  谷潔 454(+8) 1.06.4 1/2 2.7 1 33.8 ⑤③
6 8 13

ノーワン

牝5 53.0 荻野極  杉山佳明 478(+4) 1.06.5 72.1 12 33.3 ⑩⑩
7 4 5

クーファウェヌス

牝6 51.0 酒井学  武幸四郎 498(-2) 初B 1.06.6 クビ 23.3 9 34.3 ②②
8 2 2

メイショウケイメイ

牝5 51.0 藤懸貴志  南井克巳 436(+2) 1.06.7 1/2 76.2 13 33.5 ⑩⑩
9 4 4

クリノアリエル

牝6 50.0 富田暁  武英智 422(+10) B 1.06.9 1 1/4 17.9 7 33.5 ⑫⑫
10 8 12

メイショウカリン

牝7 51.0 秋山真一  笹田和秀 518(+10) 1.07.1 1 1/2 51.3 10 33.5 ⑬⑬
11 5 6

ビオグラフィー

牝4 53.0 藤岡康太  藤岡健一 484(+10) B 1.07.2 クビ 7.7 4 34.8 ②③
12 6 8

メイショウチタン

牡4 54.0 松若風馬  本田優 468(-4) 1.07.3 1/2 8.0 5 34.9 ②③
13 5 7

プリカジュール

牝5 49.0 角田大和  寺島良 522(0) B 1.07.8 58.9 11 35.2 ⑤⑥
ラップタイム 11.6 - 10.0 - 10.7 - 10.9 - 11.1 - 11.7
前半 11.6 - 21.6 - 32.3 - 43.2 - 54.3
後半 54.4 - 44.4 - 33.7 - 22.8 - 11.7

■払戻金

単勝 3 1,820円 8番人気
複勝 3 420円 8番人気
11 190円 2番人気
10 380円 7番人気
枠連 3-7 3,260円 15番人気
馬連 3-11 4,190円 16番人気
ワイド 3-11 1,490円 20番人気
3-10 2,870円 37番人気
10-11 1,070円 12番人気
馬単 3-11 11,160円 45番人気
3連複 3-10-11 16,450円 61番人気
3連単 3-11-10 93,710円 334番人気

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馬場
予想

【CBC賞2021予想】2月下旬~3月上旬開催時とは異なるコンディション!経済コースを上手に立ち回る馬が優位!

土曜日の小倉芝のレース結果、最近の小倉芝1200m・オープンクラスの結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

今週は金曜日に3ミリの雨量を記録。土曜日も小雨に見舞われたが、馬場に大きな影響を与えるほどではなく、芝コースは終日良馬場(JRA発表)での開催。芝ならびに路盤の状態は上々で、経済コースを上手に立ち回った馬の活躍が目を引いた。

2回小倉開催終了後、コース全周の内側を中心に大面積の芝を張り替えたうえに、芝が定着するまでの期間も十分。加えて、ここ最近の小倉は雨が少なかったため、土曜日朝のクッション値は9.9(JRA発表)と、やや硬めに近い水準。含水率も適度で、時計が出やすい仕上がりになっている。

事実、3R・3歳未勝利(芝1800m)は日本レコードでの決着。また、芝1200mで行われた10R・戸畑特別(2勝クラス)の勝ち時計は1分6秒4。これも従来の日本レコードを更新している。タフな馬場で時計を要する決着が続いた、今年の2月下旬~3月上旬開催時とは異なるコンディションとみるべきだろう。

日曜日の天気は不安定。雨量が多く馬場の含水率が高くなれば、上がりを要する分だけ外差しの優位性が増す可能性もある。反面、前日より南寄りの風(スタンド前の直線が向かい風気味)が強くなる予報も出ており、一気に状況が様変わりするとは考えづらい。

従って土曜日に引き続き、内~中をうまく立ち回った馬が有利という捉え方がベター。馬番については、真ん中より内(CBC賞の場合は1~6番あたり)に意識を強めたほうが、好結果につながりやすいのではないか。

血統面に関しては、小倉芝1200mで施行された最近の3歳以上・4歳以上、かつオープンクラスのレース(北九州短距離S、北九州記念)を参考にすると、ストームバードやダンチヒの血を引く馬が攻勢。近4回連続で3代内にストームバード系またはダンチヒ系の種牡馬を内包していた馬が勝利を収めている。条件を満たす馬は積極的に狙っていきたいところだ。

今回の出走馬で、血統面と先述した馬場傾向(馬番枠1~6番)をともに満たしているのは、③ファストフォース、⑤クーファウェヌス、⑥ビオグラフィー。よって当欄では、この3頭を狙いどころとして推奨する。

【馬場予想からの注目馬】
ファストフォース ⑤クーファウェヌス ⑥ビオグラフィー
厩舎
の話

【CBC賞2021予想】ヨカヨカ「攻め馬も動くようになった」 アウィルアウェイ「小倉の方が、中京に比べ追い込み利く」

 ◆アウィルアウェイ・高野師「4コーナーで先行勢との差が詰まる小倉の方が、中京に比べて追い込みは利く」

 ◆タイセイビジョン・余田助手「ひと叩きした効果で体も締まっています」

 ◆ビオグラフィー・藤岡師「前走は、ペースが速かったわりに粘れていた。1200メートルならもっとやれる」

 ◆ピクシーナイト・生野助手「少しずつトモ(後肢)が使えるようになって力強さも出てきた」

 ◆ファストフォース・下川助手「状態はいいと思います。格上挑戦になりますが、斤量差(52キロ)を生かせれば」

 ◆プリカジュール・寺島師「芝でも先行できるスピードはありますし、斤量も軽いので楽しみ」

 ◆メイショウチタン・中井助手「1200メートルは2走前に走っているし、慣れは見込める」

 ◆ヨカヨカ・谷師「状態もいいし、攻め馬も動くようになった。開幕週だし、ある程度前にはつけておきたい」



CBC賞の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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データ
予想

【CBC賞2021予想】前走重賞からの距離短縮ローテも魅力のタイセイビジョンを1番手に

【馬齢】

2011年以降(2011年と2020年は阪神、2012~2019年は中京で施行)の3着以内延べ30頭の馬齢をみると、4歳から7歳までの間。ただし、4歳の2着連対圏入りは重賞ウイナーのみ。7歳の好走は前走1着馬と前年の当レース優勝馬に限られる。その点には注意したい。

(減点対象馬)
⑥ビオグラフィー ⑧メイショウチタン ⑨ヨカヨカ ⑪ピクシーナイト ⑫メイショウカリン

【ハンデ】

2011年以降の1~3着延べ30頭の斤量を確認すると、50キロから59キロまで幅広い。その一方、54キロ未満で馬券に絡んだのは牝馬ばかり。ハンデキャッパーの評価が低い、牡・せん馬は疑ってかかるべきだろう。

(減点対象馬)
③ファストフォース ⑦プリカジュール ⑪ピクシーナイト

【前走大敗馬】

2011年以降、前走で国内戦に出走し、2秒0以上の大敗を喫していた馬の巻き返し例はなし。また、前走がG1以外で1秒5以上負けていた馬の好走例はゼロ。該当馬は避けたほうが無難だ。

(減点対象馬)
②メイショウケイメイ

【芝実績】

G3のハンデ戦となった2006年以降(2009年以前は旧中京、2010年は京都で施行)、芝のレースを10回以上経験して2勝以下かつ重賞連対歴のない馬が2着連対圏に入ったケースはゼロ。首位争いに届きそうで届かない状況が続いている。

(減点対象馬)
④クリノアリエル ⑤クーファウェヌス

【データ予想からの注目馬】
【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、①タイセイビジョン、⑩アウィルアウェイ、⑬ノーワンの3頭。トップには①タイセイビジョンを挙げたい。2011年以降、前回から距離短縮で臨む馬は5勝を含む11連対と活躍。前走芝1400m重賞出走馬が【1.3.1.4】という、上々の成績を収めていることも好印象だ。

近10回【2.2.3.11】の前走高松宮記念組かつ7歳以下馬に当てはまる、⑩アウィルアウェイを2番手に。年齢別で最多12連対を誇る5歳馬に該当し、距離短縮で挑む⑬ノーワンもマークを怠れない。

<注目馬>
タイセイビジョン ⑩アウィルアウェイ ⑬ノーワン

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U指数
予想

【CBC賞2021予想】波乱含みの難解なレースだがU指数上位の信頼度は高い!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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2020年1着のラブカンプー(16位、13番人気)のような伏兵中の伏兵に激走されてしまうとお手上げだが、U指数による攻略の糸口がいっさいないわけではない。過去5年間は毎年3位以内の馬が1頭以上3着以内に入っており、2018年3着のセカンドテーブル(1位、8番人気)のような人気の盲点になっている馬を高く評価していた実績もある。波乱含みの難解なハンデ重賞ながらも、基本的に指数上位勢を信頼するスタンスで臨めば問題ない。

1位にランクされているのは⑩アウィルアウェイ(96.2)。スプリント重賞路線ではおなじみの1頭で、今回と同じ舞台で行われた昨年の北九州記念3着、G1スプリンターズS3着の実績は光る。ここはしっかり押さえておくべきだろう。

妙味がありそうなのは、2位の⑧メイショウチタン(96.1)。千二実績に乏しく、オープン入り後の成績が地味なため人気にはならないだろうが、指数は高い。この馬は穴候補としてマークが必要だ。

以下、重賞実績で他を一歩リードする3位の①タイセイビジョン(95.6)、U指数は10位タイながらも、千二実績、小倉実績ともに文句なしで、51キロで戦える点も魅力の⑨ヨカヨカ(91.7)に注目したい。

【U指数予想からの注目馬】
アウィルアウェイ ⑧メイショウチタン ①タイセイビジョン ⑨ヨカヨカ

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血統
予想

【CBC賞2021予想】近年はStorm Catに所縁ある血脈を持つ馬が好相性、サクラバクシンオーの動向にも注目

今年は京都競馬場整備工事に伴う開催日割の変更があり、CBC賞は中京芝1200mから小倉芝1200mに舞台を移して開催される。当該コースでは古馬混合重賞として8月中旬~下旬に北九州記念が施行されており、直近では18年アレスバローズ、古くは08年スリープレスナイトがCBC賞→北九州記念と連勝しているので、まずは北九州記念の傾向をベースに考えてみたい。

注目は北九州記念で「4-3-3-19」という成績を残すサクラバクシンオー産駒で、2010・2011年と当該コースで古馬オープン戦として施行されていたアンコールSでも同産駒のサンダルフォンが2連覇を果たしていた。今後は母系にまわっても同様の実績を残せるのか動向を注視したい。ほか、近年はStorm Catも強調しやすく、昨年の北九州記念では同血脈を保持するレッドアンシェルとモズスーパーフレアがワンツー決着を果たしており、今年2月の北九州短距離Sでも2代母の父ロイヤルアカデミー(=Storm Catの叔父)のラヴィングアンサーが勝利している。


ファストフォースは、父ロードカナロア×母ラッシュライフ(母の父サクラバクシンオー)。16年新潟記念を制したアデイインザライフの半弟で、近親にメイショウナルトがいる血統。本馬は父ロードカナロアを介してStorm Catの血を引き、母の父に種牡馬として好相性を示したサクラバクシンオーを持つ。直近2走は人気を裏切るかたちとなっているものの、近親は夏場に調子を上げるタイプが多く、本馬もJRAのレースでは7・8月に好成績を収めている。雄大な馬格の持ち主なので長期休養明けに懸念は残るが、血統面からは注目しておきたい存在だ。

ピクシーナイトは、父モーリス×母ピクシーホロウ(母の父キングヘイロー)。ダノンカモンやウキヨノカゼ、クィーンズバーンが出たシンコウエンジェルに遡る牝系。母の父キングヘイローは種牡馬として17年ダイアナヘイロー、19年ダイメイプリンセスと北九州記念の勝ち馬を2頭出しており、本馬においては2代母の父にサクラバクシンオーの血を引くことも強調しやすい。短距離で活躍が目立つファミリーの出身となるが、本馬もテンションが高く、オーバーペース気味に逃げるところがあるので距離短縮で活路を見出したいところだろう。

クーファウェヌスは、父Frankel×母イーデンズコーズウェイ(母の父Giant's Causeway)。伯父にパラダイスクリーク、近親にタイキブリザードやTheatricalがいる血統。Frankel産駒の牝馬は小倉芝1200mで「2-4-6-14」複勝率46.2%と好成績を残すが、そのうち本馬が「1-1-2-2」、全姉クーファディーヴァが「0-1-4-5」と姉妹で大半を占めている。当該コースも野芝限定の夏開催で勝利している実績を評価しやすく、持ち時計の比較からもぞんざいには扱えないだろう。なお、母の父Giant's CausewayがStorm Cat直仔となる。

【血統予想からの注目馬】
ファストフォース ⑪ピクシーナイト ⑤クーファウェヌス

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乗り変わり
勝負度

【CBC賞2021予想】CBC賞 2戦2勝の相性抜群コンビ復活で一気に初重賞制覇へ!

編集部(以下、編) 今週の日曜日は2重賞施行で、福島でラジオNIKKEI賞、小倉でCBC賞が行われます。

新良(以下、新) 宝塚記念が終わり、いかにも夏競馬という番組になってきましたね。

編 おっしゃる通り。ジメジメ、ムシムシのこの梅雨シーズンを気持ち良く乗り切るために、重賞をスカッと的中させたいです。

新 頑張ります。

編 2重賞のうち、どちらを狙っていきましょう?

新 CBC賞を取り上げます。私が注目しているのは、三浦皇成騎手から藤岡康太騎手に乗り替わる⑥ビオグラフィーです。

編 軽ハンデの3歳馬や重賞実績のある重いハンデの馬が人気を集めそうですので、面白い狙い目ですね。

新 毎年、一筋縄では収まらないハンデ重賞ですし、どこからでも入れますからね。ビオグラフィーにも可能性は十分あると思いますよ。

編 具体的な推奨根拠を教えてください。

新 まず、藤岡康騎手はテン乗りではなく手戻りのかたちとなり、過去は2戦2勝というコンビ実績を持っている点が挙げられます。

編 相性抜群というわけですね。

新 はい。藤岡康騎手が小倉芝1200mで安定している点も強調材料のひとつです。2016年の北九州記念では8番人気のバクシンテイオーを勝利に導いています。

編 例年、CBC賞は中京施行ですが、今年は変則的に小倉施行。これを味方につけたいところですね。

新 まさにその通りです。藤岡康騎手は小倉芝1200m重賞で計6回馬券になっており、これは重賞におけるコース別の自己最多記録。当然ここも、自信を持って騎乗してくるでしょう。

編 馬は2連勝してオープン入りしたあと、前走の京王杯スプリングCで5着に入りました。着実に力を付けてきている印象を受けます。

新 前走は初重賞に加え、G1馬もいるメンバー構成でしたので、よく頑張ったと思います。

編 相手の軽くなる今回は……。

新 さらなる前進があっても不思議はないでしょうね。近走で結果を残している千二に距離が短縮されるのも、プラスに評価できる点だと思います。

編 この週末は雨予報ですが、道悪になったらどうですか?

新 3走前に不良馬場のレースを快勝してますので、心配する必要はありません。道悪を苦にする馬がいることで、相対的には有利に働いてくれるはずです。

編 馬場悪化は問題ないどころか、むしろ大歓迎と。

新 そう考えていいでしょう。

編 鞍上、馬場と条件が揃えば、さらに楽しみは増しますね。

新 人気はありませんが、ハマればアタマまであるとみています。ビッグな配当を生み出してほしいです。

編 人気薄の気楽な立場ですし、藤岡康騎手の思いきった騎乗に期待しましょう!

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
ビオグラフィー
過去10年の結果

【CBC賞2021予想】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2020年7月5日() 阪神/芝1200m
天候: 馬場:稍重
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 3 ラブカンプー 斎藤新 1:08.7 93.1 13 35.2 105.5
2 6 アンヴァル 北村友一 1:09.0 1 3/4 73.1 11 35.2 102.4
3 2 レッドアンシェル 福永祐一 1:09.3 7.6 3 35.3 99.3
4 9 タイセイアベニール 松山弘平 1:09.3 ハナ 4.8 2 34.7 99.3
5 5 エイシンデネブ 幸英明 1:09.5 1 1/4 39.1 10 34.1 97.2
2019年6月30日() 中京/芝1200m
天候: 馬場:不良
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 レッドアンシェル 福永祐一 1:09.8 3.4 1 34.4 100.3
2 4 アレスバローズ 川田将雅 1:09.8 クビ 11.6 7 34.4 100.3
3 3 セイウンコウセイ 幸英明 1:09.9 クビ 5.6 2 35.0 99.2
4 8 キョウワゼノビア 中井裕二 1:10.0 1/2 22.6 8 34.4 98.2
5 7 ビップライブリー 和田竜二 1:10.3 1 3/4 8.5 5 35.3 95.1
2018年7月1日() 中京/芝1200m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 アレスバローズ 川田将雅 1:07.0 9.1 4 33.2 103.2
2 10 ナガラフラワー 高倉稜 1:07.2 1 1/4 20.7 9 33.3 101.1
3 9 セカンドテーブル 水口優也 1:07.3 1/2 14.0 8 34.4 100.1
4 18 アサクサゲンキ 武豊 1:07.4 1/2 6.7 3 32.9 99.1
5 3 レーヴムーン 荻野極 1:07.4 クビ 74.6 13 34.1 99.1

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歴史と
概要

【CBC賞2021予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2016年の優勝馬レッドファルクス

施行時期や条件の変更が重ねられてきたレースで、現在は7月の中京開催に組まれる芝1200mのハンデ重賞として定着しつつある。G2時代は、第32回(1996年)のエイシンワシントン、第34回(1998年)のマサラッキ、第35回(1999年)のアグネスワールド、第36回(2000年)のトロットスター、第38回(2002年)のサニングデールなど、歴代のスプリント王の名前が勝ち馬欄にズラリ。G3格下げ後は文字通りレベル低下したが、第44回(2008年)のスリープレスナイトや第52回(2016年)のレッドファルクスなど、ここでの勝利をステップにG1戦線で活躍する馬は何頭か出現している。

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