アドマイヤスコール(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年2月5日生
調教師加藤征弘(美浦)
馬主近藤 利一
生産者レイクヴィラファーム
生産地洞爺湖町
戦績 6戦[2-1-1-2]
総賞金2,111万円
収得賞金900万円
英字表記Admire Squall
血統 ディープブリランテ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
ラヴアンドバブルズ
ピンクプルメリア
血統 ][ 産駒 ]
Caerleon
ティグレスダムール
兄弟 アドマイヤアロマトーコーユズキ
前走 2019/04/27 テレビ東京杯青葉賞 G2
次走予定 2019/06/30 ラジオNIKKEI賞 G3

アドマイヤスコールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/27 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 16117.349** 牡3 56.0 M.デムー加藤征弘476(-4)2.26.0 1.037.0リオンリオン
19/02/23 中山 9 水仙賞 500万下 芝2200 11662.111** 牡3 56.0 M.デムー加藤征弘480(+2)2.12.5 -0.136.3⑥⑥⑤⑤サンアップルトン
19/01/27 東京 9 セントポーリ 500万下 芝1800 8882.822** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘478(+10)1.48.3 0.133.2⑤⑤⑤カントル
18/11/17 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 1671484.1118** 牡2 55.0 田辺裕信加藤征弘468(-6)1.47.2 0.634.4⑫⑩⑪ニシノデイジー
18/10/13 東京 3 2歳未勝利 芝1800 8443.821** 牡2 55.0 M.デムー加藤征弘474(-2)1.49.7 -0.033.5ソルドラード
18/07/28 札幌 5 2歳新馬 芝1500 13455.533** 牡2 54.0 J.モレイ加藤征弘476(--)1.32.0 0.235.3⑤⑤⑤レーヴドカナロア

アドマイヤスコールの関連ニュース

【ラジNIK賞】厩舎の話NEW!

2019年6月27日(木) 10:43

 アドマイヤスコール・加藤征調教師「デキはかなりいい。前走で出していった効果はあるはず」

 インテンスライト・菊沢騎手「やればやるほど応えてくれる馬。今回追ってまた良くなりそう」

 ウインゼノビア・青木調教師「先行力とコーナリングのうまさを生かせるコース。楽しみだ」

 ギルマ・高橋忠調教師「しまい重点。ここを目標にしっかりやってきた。小回りは合う」

 ゴータイミング・松永幹調教師「コーナー4つは初。リズム良く、前走のような脚を使えれば」

 サヴォワールエメ・友道調教師「前走は暑く、馬体減が影響したか。開幕週の馬場はいい」

 ダディーズマインド・宮崎騎手「芯が入ったと感じる動き。疲れもないし、福島も合いそう」

 ディキシーナイト・国枝調教師「坂路で好時計。体がしっかりしたし、伸びしろも大きい」

 ヒシイグアス・森助手「若干重めも、まずまずの動き。持ち味を生かすにはいい舞台だと思う」

 ヒルノダカール・北出調教師「前走は消化不良。しまいをしっかりやった。小回りも合う」

 ブレイキングドーン・中竹調教師「前走はリラックスしすぎていた。意識してでも前のつもり」

 ブレイブメジャー・萩原調教師「追い切りの動きは良かった。胸を借りるつもりで臨みたい」

 ポルーニン・戸田調教師「競馬の形が定まってきた。距離は大丈夫だし、展開が向けば」

 マイネルサーパス・高木調教師「短期放牧でダービーの疲れは抜けた。坂路の動きも良かった」

 ランスオブプラーナ・平田厩務員「放牧でドッシリ。それが実戦でどう出るか。ここも前へ」

 レッドアネモス・友道調教師「差す競馬で結果を出せた。距離はこれくらいあったほうがいい」(夕刊フジ)

★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【ラジNIK賞】追って一言NEW!2019年6月27日(木) 05:04

 ◆アドマイヤスコール・加藤征師 「坂路でしまいの伸びが良かったし、デキはかなりいい。小回りの福島コースになるが、前走で出していく競馬をしているので行き脚もつくはず」

 ◆インテンスライト・菊沢騎手 「すごくいい調教ができました。やればやるほど応えてくれる馬で、今回追ってまた良くなりそうです」

 ◆ウインゼノビア・青木師 「ストライドが大きくなったのはいい兆候。先行力とコーナリングのうまさを生かせるコースなので楽しみ」

 ◆ギルマ・高橋忠師 「しまい重点に水準の動き。ここ一本を目標に時間をかけて乗ってきました。小倉も中山も走っているから、福島にも対応できると思います」

 ◆ゴータイミング・松永幹師 「けいこはよかったし、コントロールもしやすくなっています。コーナー4つは初めてですが、折り合ってリズムよく運べればいい脚が使えるので楽しみ」

 ◆サヴォワールエメ・大江助手 「時計の出る馬ですが、坂路で楽に4ハロン51秒台。いい状態でハンデ51キロは魅力ですね。前に馬を置くのが理想。先行力があるので福島も問題ありません」

 ◆ダディーズマインド・宮崎騎手 「芯が入ったと感じる動き。間隔をあけて前走の疲れも感じないし福島も合いそう」

 ◆ヒルノダカール・北出師 「坂路でしまい重点にいい動き。先週はCWで丸山騎手が乗って、いい感触もつかんでくれた。小回りも合う」

 ◆ブレイキングドーン・中竹師 「先週、今週とCWでいい動き。実戦でズブくなっている点は課題だが、りきむよりはいい。距離は長い方がいいが、立ち回り次第で福島の1800メートルでも対応できていい」

 ◆ブレイブメジャー・萩原師 「追い切りの動きは良かった。重賞で実績がある馬も多いので、胸を借りるつもりで臨みたい」

 ◆ポルーニン・戸田師 「競馬の形が定まってきた。福島の小回りがどうかだが、1800メートルくらいまでなら距離は大丈夫。展開が向けば」

 ◆マイネルサーパス・高木師 「短期放牧でダービーの疲れも抜け、問題なくきている。サッとやった坂路でのしまいの動きも良かった」



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【ラジNIK賞】アドマイヤスコール鋭く反応12秒12019年6月26日(水) 11:25

 アドマイヤスコールは美浦坂路でラスト1F12秒1と鋭く反応。馬なりのまま外オリオンパッチに1馬身先着した。

 ◆加藤征調教師「具合はかなりいいよ。青葉賞(9着)は位置を取りにいって行きたがった。そこで出していった分、福島でも流れに乗れるはず」(夕刊フジ)

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【ラジNIK賞】レース展望 2019年6月24日(月) 17:14

 今週から本格的な夏競馬がスタート。開幕を迎える福島では日曜メインに3歳馬限定のハンデ重賞・ラジオNIKKEI賞(30日、GIII、芝1800メートル)が行われる。

 フルゲート16頭に対し21頭がエントリーした今年は、例年以上の混戦模様。実績最上位はGIII毎日杯を制しているメンバー唯一の重賞ウイナー、ランスオブプラーナ(栗東・本田優厩舎、牡)だ。

 前々で流れに乗れる先行力を武器に2月のきさらぎ賞で0秒4差3着と好走し、続くアルメリア賞を快勝。毎日杯では1000メートル通過60秒7と絶妙なペースで逃げ、2着ウーリリをクビ差封じ込めた。前走の皐月賞は果敢にハナを切ったものの、初めての2000メートルで直線、余力がなくなりしんがり18着に沈んだが、得意の1800メートルなら巻き返せるはずで、スピードを生かせる開幕週の馬場もプラス材料。19日には栗東CWコース6ハロン82秒0、3ハロン36秒7-11秒8をマークするなど中間の調整も順調。トップハンデ57キロの克服が課題だが、重賞2勝目をマークする可能性は十分ありそうだ。

 安定感が光るのはディキシーナイト(美浦・国枝栄厩舎、牡)。今年はジュニアC3着、クロッカスS1着とリステッドレースで実績を積み、前走のフジテレビ賞スプリングSでも勝ったエメラルファイトから1/4馬身差の3着に好走。その後はひと息入ったが、19日には美浦坂路で4ハロン51秒8-12秒7をマークするなど、このレースを目標に調整は急ピッチで進んでいる。福島芝1800メートルは昨秋、きんもくせい特別で4着に敗れているが、自在に立ち回れる器用さがあるだけに本質的には合っているはずだ。ハンデ56キロもここ3戦連続で背負っている重量だけに問題ないはずだ。

 ダディーズマインド(美浦・青木孝文厩舎、牡)は前走、皐月賞で1秒1差の9着。逃げたランスオブプラーナを2番手で強気に追いかけながらラスト1ハロンまで粘っており、見せ場は十分だった。福島芝1800メートルは未勝利勝ち、きんもくせい特別0秒1差3着と適性は十分。GIでもまれた経験を生かすチャンスだ。ハンデ54キロも少し恵まれた印象だ。

 ブレイブメジャー(美浦・萩原清厩舎、牡)は2003年の桜花賞2着馬で同年のCBC賞など短距離重賞を5勝したシーイズトウショウが母。センスと勝負強さをしっかり受け継ぎ、デビューから3戦して1、2、1着と崩れていない。いずれもマイル戦だったが、レースぶりは柔軟で1ハロンの延長もこなせそうだ。ハンデ54キロも妥当だろう。

 マイネルサーパス(美浦・高木登厩舎、牡)はメンバーのなかで唯一ダービーへ駒を進めた。11着に敗れたものの、好位で堂々とレースを運んだことはいい経験になったはず。福島はきんもくせい特別をレコード勝ちしており、コース替わりは大歓迎だろう。ハンデ54キロも想定内といえる。

 牝馬レッドアネモス(栗東・友道康夫厩舎)は前走、リステッドの白百合Sを好位から抜け出し、3勝目をマークした。前走のような立ち回りができれば牡馬とも互角にわたりあえるはずだ。リステッドを勝っているだけに、ハンデ54キロは当然か。

 ゴータイミング(栗東・松永幹夫厩舎、牡)=53キロ=は父がディープインパクトで、母が仏オークス馬サラフィナという良血。前走の500万下(阪神芝1600メートル)ではラスト3ハロン32秒8という強烈な末脚で4角7番手から豪快に突き抜けた。小回りコース攻略がポイントだが、流れ次第で大きく浮上する。

 ヒシイグアス(美浦・掘宣行厩舎、牡)=54キロ=はスプリングSでモタれる面をのぞかせながら、5着と掲示板を確保した。未勝利、若竹賞と逃げたときは2戦2勝で、自分の形に持ち込めばしぶとさを発揮するタイプ。小回りでその機動力は魅力だ。

 アドマイヤスコール(美浦・加藤征弘厩舎、牡)=54キロ=は青葉賞で9着に敗れたが、折り合いに不安のないこの距離なら巻き返しす余地はある。ポルーニン(美浦・戸田博文厩舎、牡)=53キロ=は末脚に磨きをかけ、未勝利、500万下をともに最速の上がりで連勝。堅実な末脚で上位食い込みを狙う。前走の京都新聞杯は6着に終わったが、京都2歳S2着、弥生賞3着、ホープフルS5着の実績があるブレイキングドーン(栗東・中竹和也厩舎、牡)=55キロ=も争覇圏内だ。



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【ラジオNIKKEI賞】特別登録馬2019年6月23日() 17:30

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【青葉賞】レースを終えて…関係者談話2019年4月28日() 05:01

 ◆戸崎騎手(ピースワンパラディ3着)「1600メートルから2400メートルに距離が延びてどうかと思ったが、いいリズムで走れていた。最後は切れるというよりもジリジリになったが、馬はすごくいい」

 ◆大野騎手(キタサンバルカン4着)「馬場が緩くて3~4コーナーでは早めに手が動いたけど、(進路を)外に切り替えてからはよく伸びてくれた」

 ◆三浦騎手(サトノラディウス5着)「外枠だったが、うまく立ち回れた。現状ではよく走っているし、本格化するのはこれから」

 ◆レーン騎手(マコトジュズマル6着)「GII重賞だったが、頑張って走っていた。自己条件なら2400メートルの距離でも大丈夫」

 ◆アヴドゥラ騎手(セントウル7着)「無理なくリラックスして3番手から競馬ができた。最後はヨレてフラフラしたが、2000メートルなら違っていたかも」

 ◆M・デムーロ騎手(アドマイヤスコール9着)「力んで走っていたので、この距離は少し長かったかもしれない」

 ◆福永騎手(ウーリリ12着)「深追いすることなく、いいポジションでリラックスして走れ、直線は前をかわすだけだと思ったが…。こんなに負ける馬ではないし、(渋った)馬場なのか敗因がよく分からない」

★27日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら

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アドマイヤスコールの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ラジオNIKKEI賞 2019年06月30日(日) 福島芝1800m


<ピックアップデータ>

【“東京・京都・福島、かつ1600~2000mのレース”における優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [4-5-6-32](複勝率31.9%)
×なし [2-1-0-39](複勝率7.1%)

 コース適性に注目したい一戦。2013年以降の3着以内馬18頭中15頭は“東京・京都・福島、かつ1600~2000mのレース”を勝ち上がってきた馬です。今回と同じ福島はもちろん、中央場所なら東京・京都に向いている馬を重視したいところ。中山や阪神、すなわちゴール前の直線に急坂があるコースを得意としている馬は評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→アドマイヤスコールサヴォワールエメブレイブメジャー
主な「×」該当馬→ゴータイミングブレイキングドーンランスオブプラーナ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「父がディープインパクト系種牡馬」だった馬は2013年以降[3-1-0-3](複勝率57.1%)
主な該当馬→アドマイヤスコールゴータイミング

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2019年4月25日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019天皇賞(春)&青葉賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


~~4月28日(日) 第159回天皇賞(春)(G1、4歳以上・芝3200m)~~


<優先出走馬>

メイショウテッコン(A)中4週
休み明けの日経新春杯時は、最終追い切りも軽くパドックではお腹のあたりに余裕もあったが、前走の日経賞時は最終追い切りで坂路をビッシリと追われ、しっかり仕上げてきた感じだった。この中間は、いつも通り1週前にCWを長めから併せ馬で追い切られていて、直線内からスッと伸びていた。前走から、引き続き良い状態をキープできている印象を受けた。出来は良さそうなので、あとは内枠に入って前走のような自分の競馬ができれば、しぶとい。


<賞金上位順>

リッジマン(C)中5週
この中間もCWで本数を多めに乗られているが、長めからの追い切りがない。1週前追い切りの動きを見ても、内を回っている割に外を走る他厩舎の馬たちとは勢いが違い、物足りなく映った。

パフォーマプロミス(C)中10週
今回騎乗予定の北村友騎手とはレースでは初めてのコンビとなるが、調教では17年グレイトフルS(1着)の1週前追い切り、昨年のアルゼンチン共和国杯(1着)の1週前と最終追い切り、そして昨年の有馬記念(14着)の最終追い切りと、何度も跨っており、この馬の騎乗自体初めてではない。調教とはいえ、2回勝っているレースの直前に調教をつけていることを考えると手は合っているのかも。この中間は2週前、1週前と同騎手騎乗で追われている。1週前は、併せ馬で遅れていてやや不安な点はあるが、最終追い切りでどんな感じに仕上げてくるか最終追い切りの動きを見て判断したい。

ヴォージュ(D)中5週
この中間も坂路で乗られているが、前走時よりも時計がかかっていて動きを見ても前に伸びきれてなく力強さがない。

ユーキャンスマイル(B)中9週
間隔に余裕があり、毎週のように長めから併せ馬で追い切られて順調に調整されている。1週前には岩田騎手騎乗で追い切られて、内に併せても右にササる面も見せず真っすぐ走れており、状態面の不安はない。

クリンチャー(C)中5週
昨年の有馬記念時のパドックではまん丸い感じで、前走時のパドックではお腹のあたりに余裕がある感じと、まだまだ本来の出来まで戻ってきていないという印象だった。前走時は最終追い切りで強めに追われていたが、この中間は1週前追い切りで強めに追われている。動きも前走時よりは良くなっている印象で、これで最終追い切りもビッシリと追ってくるようなら変わり身もありそう。

カフジプリンス(A)中5週
前走時のパドックでは、ここ2戦とは違ってスッキリした感じの馬体に見えたので、だいぶ馬体が締まってきていたのではないかと思う。この中間も、坂路で好時計が出ていて上積みが期待できそう。

ロードヴァンドール(A)中5週
近走は調教で目立つ時計が出ていなかったり、併走で遅れたりと物足りない内容が多かった。前走時は、併せ馬で3週連続先着していて、坂路での時計も良く、好走時の調教内容に近いものがあった。この中間も引き続き好時計が出ていて、1週前追い切りの動きを見ると、楽な手応えで重心が低い走りになってきている。馬がガラッと変わった感じで、今回は前走よりもかなり良さそう。

ケントオー(F)中5週
10月の京都大賞典から月1ペースでレースを使われてきていて、この中間は坂路での時計がかなりかかっている。どちらかというと調教では速い時計の出る馬なので、疲れが出ているのかもしれない。

チェスナットコート(D)中4週
海外帰りで休み明けの前走時。追い切りの動きは重い感じはなかったが、パドックではまだ緩い感じに見えた。この中間は、1週前追い切りの動きをみると時計は出ているが併せ馬では遅れていて、まだピリッとした感じがない。

プリンスオブペスカ(C)中3週
ここ2戦とも最終追い切りでは併せ馬で先着。この中間は間隔もないので軽めの調整となっている。最終追い切りでここ2戦のように併せ馬で先着してくるようなら、良い状態で出走できそう。


フィエールマンエタリオウグローリーヴェイズの3頭に関しては「プロ予想最前線ニュース」にて公開予定です。



~~4月27日(土) 第26回青葉賞(3歳G2・芝2400m)~~


ウーリリ(D)中4週
休み明けの前走時は、+16kgでパドックでもやや余裕がある感じにも見えた。この中間はそれほど間隔が詰まっている訳ではないのに、前走馬体が大きく増えていたわりに調教内容が軽め。コース追い中心の厩舎だが2週前、1週前と坂路での追い切りで、前走を一度使われてさらに上積みを期待という調教内容ではない。

ランフォザローゼス(B)3ヶ月半
休み明けの今回は、1ヶ月ほどトレセンで乗り込まれていて1週前追い切りの動きも前走時よりは行きっぷりが良い感じで仕上りは良さそう。

アドマイヤスコール(B)中8週
この中間も、これまでと同じように併せ馬での調教をこなしており、2週前、1週前と遅れることなく時計も優秀。状態もいつも通り良さそう。

カウディーリョ(C)中3週
休み明けの前走時は馬体も大きく増えていたが太め感はなく、レースでは後方で折り合いもつき直線での追い比べを制して2勝目。ただパドックではイレ込みがかなりきつかったので、新馬戦、アイビーS時のように落ち着きがほしい。

サトノラディウス(B)中7週
前走の弥生賞時は、パドックで雨を気にしている感じで集中力がなかった。調教内容は良かったので、当日の雨で集中力を欠いた面がレースでも悪いほうに出てしまった感じ。この中間も、入念に乗り込まれていて調教内容は悪くなく、状態面の不安はなさそう。

タイセイモナーク(C)中6週
休み明けの前走時(1着)はかなり入念に乗り込まれていて、パドックでも毛艶が良く出来はかなり良かったと思う。この中間は坂路での調整で、前走時の調教内容と比べると物足りないので、反動が出ているのかもしれない。

ピースワンパラディ(B)中6週
この中間もこれまでと同じような調教内容で、時計も優秀。1週前追い切りでは力強い走りで、引き続き調子は良さそう。

リオンリオン(D)中4週
前走時のパドックでは、外めを周回していて出来も良かった。この中間は1週前に坂路で軽めの調整。これ以上馬体は減らしたくないはずで、今回は関東圏への輸送が控えている。大きく馬体が減る可能性があるので、その辺りを考慮しての調整という可能性あり。

アルママ(B)中4週
この中間も柴田大騎手が騎乗し、いつも通りの調教内容。引き続き調子は良さそう。

キタサンバルカン(A)3ヶ月
この中間も坂路での調整。それほど時計の出る馬ではないが、今回の1週前追い切りではかなり速い時計が出ている。動きも、ラスト突き放すかなり良好なもので、休み明けでも出来は前走以上かもしれない。

セントウル(D)中4週
調教では時計の出る馬だが、この中間はこの馬にしては乗り込み本数が少なく、1週前の坂路での時計も物足りず。

ディバインフォース(B)中4週
ここ2戦はかなり入念に乗り込まれていたが、この中間も追い日以外も坂路でそこそこの時計で乗られていて、引き続き調子は良さそう。まだトモの筋肉が寂しい印象を残すので、その辺りに筋肉がついてくればもっと走ってきそう。

トーセンカンビーナ(C)中7週
角居厩舎所属のわりには、CW中心にしたり、坂路主体に変えたりと、調整内容が定まらない感じがある馬。この中間はCW中心の内容に再度変えてきた。角居厩舎流の調教内容だが、これまでこの内容で結果が出ていないので、時計は出ていても動きを見てみないと判断が難しい。

バラックパリンカ(D)中3週
小柄な馬だが、前走時のパドックではそれほど細い感じもなく見えたが、これ以上馬体は減らしたくない感じ。今回も関東への輸送があり、この中間は軽めの調整で上積みはどうか。

ピンシェル(C)3ヶ月
前走で芝2400mの未勝利戦を勝っての参戦も、1月からの休み明け。能力はあると思うが、前走時のパドックではまだまだ絞れそうな感じにも見えた。この中間は乗り込まれてはいるものの、坂路での時計がこの馬としては少しかかっている印象。大きな馬の休み明けでもあり、まだ体に余裕がありそうで使われてからのほうが良さそう。

マコトジュズマル(C)中3週
年末から使い詰めできているが、安定した成績で前走時のパドックでもかなり良さそうな感じだった。調教ではそれほど走る馬ではないので、1週前の遅れも気にしなくても良さそう。再度の関東圏輸送もあり、上積みを望むのは酷かもしれないが、調子自体は悪くはなさそう。


◇今回は天皇賞(春)青葉賞編でした。
前にもこのコラムで、現代競馬においては馬の調教に関して外厩が占める割合がかなり高くなってきている、という点について触れました。実際に、桜花賞皐月賞とトライアルを使わない、「休み明けの馬」が勝ちました。そして、今週の天皇賞(春)でも「休み明けの馬」が人気になりそうです。今後もこのようなケースはかなり増えていくと思います。調教方法は、オーナー、厩舎、馬によってもそれぞれ違うので、これが正しいと決めつけてしまうことは良くないと思います。頭を柔らかくして柔軟に対応できるようにしてくことが、大事だと思います。
そして最終追い切り、パドックで好状態の馬を見抜く力をつけていくことが、我々予想する側にとって大切だと考えています。“良い馬”を見抜くために誰にでもできることは、まずそれを見る人間が良い状態であること。これが一番大事です。経験や知識を頭に詰め込む前に、良いコンディションで馬を眺めてみて、自分なりの発見や発想を積み重ねていくことが、本当のナレッジとなっていくのではないかと思います。

それでは次回NHKマイルC&京都新聞杯編(予定)でお会いしましょう。


天皇賞(春)青葉賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年11月16日(金) 10:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018東京スポーツ杯2歳S編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



11月17日(土) 東京11R 第23回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳、G3、芝1800m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)


ニシノデイジー(B)
前走時は調教もパドックでの出来もかなり良かった。この中間は美浦に戻っての調整。乗り込み量は多く、水準以上の時計は出ているので調子落ちなくレースを迎えられるハズ。

カテドラル(B)
この中間もこれまで通り2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で乗られていて乗り込み量は豊富。1週前追い切りでの遅れはやや気になるが、速い時計は出ているのであとは最終追い切りの動きを見ての判断となる。

トーラスジェミニ(E)
中1週での出走が続き、調教で特に良い時計が出る馬でもなく、さすがに厳しそう。

アガラス(D)
休み明けでこの中間は大きな馬の割に強めに追われることがなく、物足りない内容。

アドマイヤスコール(C)
前走未勝利勝ちで、その前走時と比べれば2週前、1週前と先着していて良いほうだと思うが、新馬戦時の時計と比べると物足りない感じもする。

ヴァンドギャルド(C)
この中間は間隔に余裕がある割に2週前に速い時計を出していない。1週前にビシッと追って好時計は出ているものの、急仕上げな感を受ける。

ヴェロックス(A)
デビューからの2戦はともにパドックでは少しうるさい面を見せていたが、前走時は特にうるさくその辺りはレース内容に影響していると思う。この中間は、CWを長めだけでも3本好時計をマークしており調教内容はかなり良い。

クリノガウディー(D)
前走のデビュー戦はかなり乗り込んでの出走で◎(1着)。この中間は乗り込み量が少なく、変わった印象はなく物足りなく映る。

ゴータイミング(C)
前走時は坂路を中心に乗り込まれ、特に目立つ時計が出ていた訳ではないが人気薄で1着。この中間はCW中心に2週前、1週前と併せて先着も、坂路での時計はまだ物足りない。上積みはありそうでも能力的に一線級とは差があるか。

ダノンラスター(B)
前走時は特に抜けて良い時計が出ていた訳ではないが、終いはしっかりと伸びていた調教内容だった。この中間も同じような内容で大きく変わった感じこそないが、悪くはないという印象。

トーセンギムレット(D)
休み明けの前走時は、マイナス体重もまだお腹のあたりが緩い感じに見えた。レースもスローの前残りで後方からではかなり厳しい展開。自力で勝ち切るには厳しそうだが、叩き2戦目での上積みと展開が向いて掲示板ぐらいまでなら。

ハクサンタイヨウ(F)
休み明けの前走は+14kgもトモは寂しく、パドックでも小走りが多く馬体の成長分はナシ。この中間も時計平凡で上積みもなさそう。

ホウオウサーベル(B)
前走のデビュー戦は調教では特に目立つ時計が出ていた訳ではなくパドックでもまだ緩そうな余裕のある馬体だったものの、レースでは圧勝と能力の違いを見せた。この中間は休み明けになるがしっかりと乗り込まれて、時計は前走時よりも少しずつ良化。ガラッと変わった感じはないが、状態面での上積みは期待できそう。

メイスンハナフブキ(D)
少し間隔が空いた前走の+10kgは、馬体が戻った分。パドックでは好馬体で仕上がっていた印象で、うるさい面も覗かせていた。この中間に関しては、速い時計は出ておらず、そこからの上積みは期待できない内容。

ラバストーン(F)
出走してくれば連闘となるが、馬体重が減り続けていて使ってきても上積みは期待できなさそう。

ルヴォルグ(B)
前走のデビュー戦ではパドックに入ってきた時にうるさい面を見せていたが、その後はおさまり周回。好馬体で気合い乗りも良く、レースでは好位追走から楽に先頭に立って危なげない競馬と能力は高そう。ただ今回はムーア騎手騎乗だが、中2週で最初からここを使う予定ならルメール騎手が乗ってくるだろうし、ここはもともとは予定になかった参戦か。この中間も軽め1本と上積みはどうかといった感はある。


<地方馬所属馬>

ナイママ(B)
札幌での2戦はパドックでは細く見えるくらいの馬体で、仕上りは良かったと思われる。その後川崎に転厩して調整されていて、輸送面に関しても距離的に短くなるのは良さそう。先週は元中央ガリバルディと併せて併入と、仕上がりも悪くなさそう。



◇今回は東京スポーツ杯2歳S編でした。
毎週2歳重賞が続きますが、東京スポーツ杯2歳Sには先週、先々週の重賞よりも頭数が揃いました。12月の2歳G1や、来年のクラシックを目指すにはローテーション的に一番良いということもあってか、実際に昨年は今年のダービー馬ワグネリアンが勝っていますし、過去10年の勝ち馬の顔ぶれを見ても10頭中7頭が後のG1ホースという所謂出世レースとなっていますね。今年もなかなかの素質馬が揃っているので、今年の勝ち馬からも後のG1ホースが誕生しそうな予感がしています。そういった意味でも楽しみで見逃せないレースになりそうです。

それでは次回ジャパンカップ&京都2歳S編(予定)でお会いしましょう。


※東京スポーツ杯2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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アドマイヤスコールの口コミ


口コミ一覧
閲覧 67ビュー コメント 0 ナイス 8

ラジオNIKKEI賞 

アドマイヤスコール 美浦、坂路、併せ馬、動き軽快、ビッシリ

インテンスライト 美浦、坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ウインゼノビア 美浦、坂路、単走、動き軽快、集中して

ギルマ 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

ゴータイミング 栗東、CW、単走、動き軽快しない前向き

ショウナンバルディ 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

セントウル 栗東、坂路、単走、動き軽快、また

ディキシーナイト 美浦、坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、突き放す、時計優秀

ヒシイグアス 美浦、坂路、単走、動き軽快、前向き

ヒルノダカール 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

ブラッドストーン 美浦、坂路、単走、動き軽快、集中して

ブレイキングドーン 栗東、CW、単走、動き軽快、集中して

ブレイブメジャー 美浦、北C、併せ馬、動き軽快、集中して、先着

ポルーニン 美浦、南P、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ、置かれる

マイネルサーパス 美浦、坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ランスオブプラーナ 栗東、CW、単走、動き軽快、集中して

レッドアモネス 栗東、CW、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ヴァンケドミンゴ 栗東、CW、単走、動き軽快、前向き

 競馬が大好き(複勝男 2019年6月26日(水) 01:16
らじにけ
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 5

ラジオNIKKEI賞

福島競馬場の開幕週で小回り
更にハンデ戦ということで荒れる要素は高い

登録馬の個人的な評価

ディキシーナイト56
(条件的にあっていると思う、ハンデはそれなりにあるね)

ヒシイグアス54
(先行力は今回有利かなと思う。ただデムーロ騎手なのでスタートで少し不安はある)

ブレイブメジャー54
(上がり馬的な存在で不気味ですね。キャリアが浅いのと距離延長でどうなるか)

レッドアネモス54
(ここ2戦前に行けているので成績安定、今回もチャンスはあるかな、54が牝馬だけに微妙)

ブレイキングドーン55
(春は使ってきたので状態面がどうか?ほかの馬より経験値で何とかなるかな)

ランスオブプラーナ57
(開幕週は向いているが逃げ馬に57Kgはどうかなぁ、逆に軽視されれば展開は楽になりそう)

ダディーズマインド54
(前走は強い相手に健闘したと思う。開幕週で前に行ければ面白い)

ヒルノダカール53
(前走もリステッドで内容は悪くない。先行できれば力は出せそうですね)

マイネルサーパス54
(前走の相手よりは弱くなるので、この条件で勝利しているのでチャンスはあるかな。)

インテンスライト54
(前走の内容からここでもいい勝負できそう、右回りでどうかと不安は少しある)

アドマイヤスコール54
(前走は人気で結果は良くなかったが、それだけ期待はされているということ、今回条件が変わるので、中山で勝利もあるから福島でチャンスはあるかなと)

ゴータイミング53
(徐々に折り合いが良くなってきているかな、相手強化になるし楽ではないが53Kgですから上手く進めれば1発あるかも程度)

ウインゼノビア53
(一応叩き3走目になるので軽視はできないかな、血統的に小回りが向いてそうなので)

ポルーニン53
(連勝中なので侮れず、距離延長とコースが狭くなるのでどうかはある)

ブラッドストーン52
(先行力と斤量で不気味さはあると思う。逃げれないと脆いかな)

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 さんばそう 2019年6月25日(火) 07:23
ラジオNIKKEI賞 先行予想 
閲覧 250ビュー コメント 0 ナイス 10

◎ショーヒデキラ
〇ランスオブプラーナ
▲ディキシーナイト
△アドマイヤスコール
✖ギルマ
 ブレイブメジャー

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コメント一覧
12:
  パねぇ   フォロワー:4人 2019年4月27日() 22:49:11
今日はスタートからずっとかかっていた


だからラスト100でバッタリ止まっちゃった


ミルコだから期待したんだけど、のれてないのかなぁ・・・今年のミルコは
11:
  パねぇ   フォロワー:4人 2019年4月26日(金) 15:53:22
明日の青葉賞に出走


加藤センセイ曰く・・・短期放牧を挟んでの調整だが、しっかりやれている


ここを目標に好仕上がりとの頼もしいお言葉


前走の水仙賞は強い競馬だったし、ミルコの連続騎乗とくれば・・・



楽しみしかないよね



相手は前走重賞2着コンビのルメ、祐一の2頭に


水仙賞3着の典ってところか・・・


まぁここは勝てとは言わないから、東京優駿優先出走権の2着までは


是が非でも持ってきて欲しい、ミルコちゃん頼んだよ!!
10:
  パねぇ   フォロワー:4人 2019年2月23日() 19:13:02
今日は・・・・強いの一言


レースは前を見据えて7番手で競馬


3コーナー過ぎから追い出して、ラスト100でトップに立つ


そしてゴール前では手綱を緩める余裕の勝利


それも外から競られるともう一伸びする勝負根性


これは上のクラスでも通用するでしょう


楽しみしかないね

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2019年4月27日テレビ東京杯青葉賞 G29着
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