今週の重賞レース

2021年9月26日( 産経賞オールカマー G2 神戸新聞杯 G2
紫苑ステークス G3   日程:2021年9月11日() 15:45 中山/芝2000m



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 6 11

ファインルージュ

牝3 54.0 福永祐一  岩戸孝樹 496(+2) 1.58.2 4.5 2 34.2 ⑥⑥⑥⑤
2 1 1

スルーセブンシーズ

牝3 54.0 大野拓弥  尾関知人 430(+2) 1.58.5 1 3/4 10.2 4 34.3 ⑨⑨⑨⑩
3 2 3

ミスフィガロ

牝3 54.0 津村明秀  友道康夫 416(+8) 1.58.5 ハナ 32.4 12 33.9 ⑪⑪⑫⑫
4 3 6

シャーレイポピー

牝3 54.0 鮫島克駿  石坂公一 430(0) 1.58.6 1/2 72.0 16 34.8 ③③③③
5 1 2

トウシンモンブラン

牝3 54.0 三浦皇成  杉山晴紀 480(+2) 1.58.7 クビ 39.5 13 34.7 ⑥⑥⑥⑦
6 4 8

メイサウザンアワー

牝3 54.0 石橋脩  尾関知人 498(+4) 1.58.9 1 1/4 7.1 3 35.1 ⑤③③⑤
7 8 17

ホウオウラスカーズ

牝3 54.0 横山和生  高木登 448(-2) 1.58.9 ハナ 16.0 7 34.4 ⑪⑪⑪⑩
8 7 13

ハギノピリナ

牝3 54.0 藤懸貴志  高野友和 476(+22) 1.58.9 クビ 12.5 6 34.1 ⑬⑬⑬⑬
9 4 7

パープルレディー

牝3 54.0 田辺裕信  奥村武 416(0) 1.59.0 クビ 46.4 14 33.6 ⑮⑯⑯⑮
10 5 9

アイリッシュムーン

牝3 54.0 富田暁  武井亮 470(-2) 1.59.0 クビ 257.3 17 35.0 ⑥⑥⑥⑦
11 8 18

プレミアエンブレム

牝3 54.0 横山武史  田村康仁 458(-4) 1.59.0 ハナ 29.2 11 34.8 ⑨⑨⑨⑦
12 6 12

アビッグチア

牝3 54.0 嶋田純次  堀井雅広 500(0) 1.59.1 3/4 54.5 15 35.7 ①①①①
13 7 14

ホウオウイクセル

牝3 54.0 丸田恭介  高柳瑞樹 436(+24) 1.59.4 1 1/2 21.8 9 33.4 ⑱⑱⑱⑱
14 5 10

エイシンチラー

牝3 54.0 M.デムー  田中剛 470(0) 1.59.5 3/4 12.5 5 34.3 ⑮⑮⑭⑭
15 7 15

スライリー

牝3 54.0 石川裕紀  相沢郁 428(+4) 1.59.8 1 3/4 22.4 10 36.2 ②②②②
16 3 5

キヨラ

牝3 54.0 内田博幸  板垣吉則 476(-5) 1.59.8 ハナ 301.1 18 34.7 ⑬⑭⑭⑮
17 2 4

エクランドール

牝3 54.0 C.ルメー  手塚貴久 428(+6) 1.59.8 ハナ 3.5 1 34.3 ⑰⑰⑯⑰
18 8 16

クリーンスイープ

牝3 54.0 戸崎圭太  国枝栄 470(0) 1.59.9 1/2 21.0 8 36.1 ③③③③
ラップタイム 12.2 - 11.1 - 12.0 - 11.9 - 12.5 - 11.9 - 11.8 - 11.8 - 11.4 - 11.6
前半 12.2 - 23.3 - 35.3 - 47.2 - 59.7
後半 58.5 - 46.6 - 34.8 - 23.0 - 11.6

■払戻金

単勝 11 450円 2番人気
複勝 11 200円 2番人気
1 320円 4番人気
3 660円 11番人気
枠連 1-6 1,820円 10番人気
馬連 1-11 2,250円 4番人気
ワイド 1-11 920円 5番人気
3-11 2,570円 32番人気
1-3 3,680円 53番人気
馬単 11-1 3,620円 6番人気
3連複 1-3-11 19,150円 58番人気
3連単 11-1-3 64,570円 166番人気

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厩舎
の話

【紫苑ステークス2021予想】ファインルージュ「乗り込んでシャープさが出てきた」 ホウオウイクセル「心身とも余裕を感じる」

 ◆アイリッシュムーン・武井師「内で脚をためてどこまでやれるか」

 ◆アビッグチア・堀井師「1コーナーをうまく入れるかがポイント」

 ◆エイシンチラー田中剛師「使いながら成長している」

 ◆エクランドール・手塚師「体力がついて春より動けるようになった。ここでもやれると思う」

 ◆キヨラ・板垣吉師「少しでもいい面が出れば」

 ◆クリーンスイープ・鈴木助手「能力はここでも通用する」

 ◆シャーレイポピー・金折助手「道中でうまくためてほしい」

 ◆スライリー・相沢師「動きはいい。2000メートルまでが守備範囲」

 ◆スルーセブンシーズ・尾関師「能力的にも遜色はないし、うまく折り合って走れれば」

 ◆トウシンモンブラン・杉山晴師「上のクラスの方が、流れ的に競馬がしやすいと思う」

 ◆ハギノピリナ・高野師「馬格が大きくなり、馬体重が増加した」

 ◆パープルレディー・田辺騎手「気持ちが先行していて余裕がない。落ち着きがほしい」

 ◆ファインルージュ・太田助手「乗り込んでシャープさが出てきた」

 ◆プレミアエンブレム・高木助手「スタートの良さとセンスを生かしたい」

 ◆ホウオウイクセル・丸田騎手「春よりも心身とも余裕を感じる」

 ◆ホウオウラスカーズ・横山和騎手「ここでもチャンスはあると思う。できれば内枠がほしい」

 ◆ミスフィガロ・友道師「開幕週の馬場はいいと思う」

 ◆メイサウザンアワー・尾関師「稽古の動きは言うことなし。立ち回りのうまさを生かしたい」

紫苑Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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データ
予想

【紫苑ステークス2021予想】5項目オールクリアは4頭! その中からスルーセブンシーズをトップ評価

【前走着順】

前走の着順についてはG1なら16着、それ以外の重賞は4着、非重賞であれば2着がボーダーライン。紫苑SがG3に格付けされた、2016年以降の3着以内全馬がこの条件を満たしていた。

(減点対象馬)
⑥シャーレイポピー ⑫アビッグチア

【前走使用距離】

2016年以降の1~2着馬10頭は、いずれも前走で芝の1800m以上戦に出走していた。前走がダートや1800m未満のレースだった馬は、強調しづらい印象を持つ。

(減点対象馬)
⑤キヨラ ⑫アビッグチア ⑭ホウオウイクセル ⑰ホウオウラスカーズ

【近走人気】

2016年以降、近2走とも単勝6番人気以下だった馬が、当レースで3着以内に入ったケースはゼロ。低評価続きの馬は苦戦を強いられている。

(減点対象馬)
⑮スライリー

【オープンクラス出走経験】

2016年以降の3着以内15頭すべてに、JRA・オープンクラスのレースでの出走経験があった。ここが、JRA・オープン初出走となる馬は疑ってかかりたい。

(減点対象馬)
②トウシンモンブラン ③ミスフィガロ ④エクランドール ⑤キヨラ ⑨アイリッシュムーン ⑩エイシンチラー ⑯クリーンスイープ ⑱プレミアエンブレム

【間隔】

2016年以降、中9週以上の間隔で臨み、2着以内に入ったのは前走重賞組だけ。中9週以上の前走非重賞組は、2着連対圏に届きそうで届かない状況が続いている。

(減点対象馬)
④エクランドール ⑧メイサウザンアワー ⑫アビッグチア

【データ予想からの注目馬】
上記5項目で減点がないのは、①スルーセブンシーズ、⑦パープルレディー、⑪ファインルージュ、⑬ハギノピリナの4頭。最上位には①スルーセブンシーズを挙げたい。2016年以降、前走がオークスでタイム差1秒0未満だった美浦所属馬は【2.0.2.3】という上々の成績。本馬自身、中山芝で【2.0.1.0】と大きく崩れていない点も評価できる。

同じくオークスでタイム差1秒0未満に収めた、⑦パープルレディーと⑬ハギノピリナの2頭も要警戒の存在。桜花賞3着の実績を持つ、⑪ファインルージュもぞんざいには扱えないだろう。

<注目馬>
スルーセブンシーズ ⑦パープルレディー ⑬ハギノピリナ ⑪ファインルージュ

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U指数
予想

【紫苑ステークス2021予想】素直な切り口に加え、当日人気にも注目の一戦!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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このレースのU指数的ポイントは2つ。1つ目は、U指数1~3位から毎年2頭以上が馬券に絡む傾向が続くこと。重賞格上げ以降の近5年において、16年2頭(2位&3位)、17年3頭、18年2頭(1位&2位)、19年2頭(1位&3位)、20年2頭(1位&3位)と、“U指数的3強”が健闘している。17年などは、1位ディアドラ→3位カリビアンゴールド→2位ポールヴァンドルで、3連複31.1倍的中を果たしている。

そして2つ目は、U指数4位以下の組からは指数10位以内かつ当日単勝人気が指数順位より上(7番人気以内)のみが好走を果たしているという点だ。16年フロンテアクイーン(6位、5番人気)、18年ランドネ(10位、7番人気)、19年フェアリーポルカ(8位、6番人気)、20年マルターズディオサ(9位、5番人気)のように、上位3頭以外が来るときには毎年もれなくこのタイプという決着が続いている。
以上のことから、攻略作戦的には「1~3位→1~3位→1~3位+4~10位で当日単勝人気が指数順位より上(7番人気以内)」というスタンスがお薦めとなる。

当然、上位3頭である1位⑰ホウオウラスカーズ(92.5)、2位⑪ファインルージュ(91.6)、3位⑯クリーンスイープ(91.4)は、考察的に面白味はないが素直に評価して然るべき存在。

あとは、単勝人気を眺めつつにはなるが、ここでは7位⑩エイシンチラー(90.1)、8位⑧メイサウザンアワー(90.0)を挙げておく。指数4位以下勢の好走が、全て前走オークス組である点はいささか気がかりではあるものの、連勝の勢いや3位⑯クリーンスイープを下した経緯などをそれぞれ評価したい2頭だ。

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血統
予想

【紫苑ステークス2021予想】近年はルーラーシップが存在感を示す、欧州血脈の重厚な底力や持続力を強調しやすい

昨年はキズナ産駒の5番人気マルターズディオサが勝ち、2着にはルーラーシップ産駒の10番人気パラスアテナが入線する波乱の結果。ルーラーシップにおいては一昨年にも産駒のパッシングスルーとフェアリーポルカがハナ差で1・2着を争っていただけに、直近の傾向からは軽視できない種牡馬と言えそうだ。

また、紫苑Sは開幕週の内回りコースではあるものの、器用さよりも欧州血脈の重厚な底力や持続力を強調しやすいところがある。過去には17年ディアドラ、18年ノームコアとハービンジャー産駒が2連覇を果たしていたが、昨年の勝ち馬を出したキズナにおいても13年ニエル賞-仏G2を勝ち、13年凱旋門賞-仏G1で4着と善戦した実績があったことは気に留めておきたい。


ホウオウイクセルは、父ルーラーシップ×母メジロオードリー(母の父スペシャルウィーク)。近年、好相性を示すルーラーシップ産駒となるが、本馬は昨年に大駆けしたパラスアテナとは母の父スペシャルウィークも共通する。中山競馬場はフェアリーS・2着、フラワーカップ・1着、ともに重賞で勝ち負け。血統構成はもちろん、距離延長時に2勝を挙げている実績から初めての2000mでも楽しみは大きい。メジロ牧場を代表する名牝系でもあるので、底力を問われやすいレース質も歓迎だろう。

プレミアエンブレムは、父ルーラーシップ×母メジャーエンブレム(母の父ダイワメジャー)。母メジャーエンブレムは16年NHKマイルカップの勝ち馬となるが、母系で同G1勝ちの実績を持つルーラーシップ産駒という点では、19年の勝ち馬パッシングスルー(母の父クロフネが01年NHKマイルカップ・1着)と通ずる部分がありそうだ。また、母系にオペラハウス、Rainbow Questといった欧州の中長距離で名を馳せた種牡馬の名前が並ぶことにも好感を覚える。

エクランドールは、父ディープインパクト×母リュヌドール(母の父Green Tune)。18年菊花賞を勝ち、19・20年と天皇賞(春)を2連覇するなど、3000m超えのG1で存在感を示したフィエールマンの全妹。なお、母リュヌドールは04年リディアテシオ賞-伊G1を制するなど、欧州の芝2000~2500mで実績を残している。本馬は東京競馬場の瞬発力勝負で勝ち上がっているものの、仕掛けにスッと反応できていない様子を見るに、もう少し持続力を問われる展開になったほうが真価を発揮しそうだ。

【血統予想からの注目馬】
ホウオウイクセル ⑱プレミアエンブレム ④エクランドール

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乗り変わり
勝負度

【紫苑ステークス2021予想】妙味大の乗り替わりで好配当ゲットをもくろむ!

編集部(以下、編) 先週は小倉2歳Sでナムラクレアを的中させました。4番人気で好配当を演出しています。

新良(以下、新) ただ、他がイマイチでしたから………。

編 それでも、日曜日は単勝回収率160.0%をマークしています。今週から秋競馬も始まりますし、さらにギアを上げていきましょう!

新 はい。秋競馬もよろしくお願いします。

編 それでは、早速まいりましょう。土曜日はどのレースを攻略していきましょうか?

新 中山メインの紫苑Sを狙っていきたいと思います。

編 ズバリ、注目はどの馬でしょうか?

新 戸崎圭太騎手から大野拓弥騎手に乗り替わりとなる、①スルーセブンシーズに注目しています。

編 戸崎騎手から大野騎手ですか!? 鞍上強化とは思えないのですが……。

新 その通りです。この乗り替わりは鞍上強化ではありません。かといって、鞍上弱化でもないんです。

編 どのあたりが推奨ポイントになるのでしょうか?

新 18年以降の当該コース成績は、戸崎騎手が勝率11.4%、勝利数9。大野騎手は勝率8.2%、勝利数8となっています。中山芝2000mに限れば、両者の力量はほぼ互角と言ってもいいでしょう。

編 なるほど。

新 大野騎手に乗り替わることで、きっと競馬ファンには甘く見られますよね。騎手の実力に大きな差がないのに、妙味が生まれる。そこを狙おうと思っています。

編 同じ程度の力なら、旨味があるほうが良いに決まっていますからね。

新 騎手で予想する以上、人気騎手ばかり買っていたのでは収支が追い付かなくなります。こういった少しの差を突いて、好配当を狙わないといけないんです。

編 確かにそうですよね。C.ルメール騎手だけ買っていても儲かりません。では、今回騎乗するスルーセブンシーズについてはいかがでしょうか。

新 この馬は昨年同時期の中山新馬戦を勝ち上がり、2勝目も中山で挙げてオークスまで駒を進めました。

編 2走前に今回と同じ舞台のミモザ賞を勝っているんですね。それは心強い。

新 オークスこそ9着に敗れましたが、今回のメンバーだと⑬ハギノピリナ(オークス3着)に次ぐ2番手の着順です。夏場を休養という名の育成期間に充て、成長して戻って来てくれれば、一気にパフォーマンスを上げてきてもおかしくありません。

編 中山しか好走経験がない馬です。東京、それもG1だったことを考えればオークスは大健闘でしたね。

新 あとは、スルーセブンシーズの血統にも注目ですね。

編 ドリームジャーニー産駒ということでしょうか?

新 確かにドリームジャーニー産駒も、小回り巧者が多い印象があります。ですが、それ以上に目を引くのはスルーセブンシーズの姉ですね。2つ年上のパッシングスルーが19年の紫苑S勝ち馬なんです。

編 おお、本当ですね!お姉さんも中山や福島で結果を残していました。

新 秋のトライアルレースは、どうしても夏の上がり馬に目がいきがちなのですが、終わってみれば春と勢力図は変わらなかった、なんてことはよくありますよね。スルーセブンシーズは鞍上よし、中山適性よし、血統よし。あとは順調に成長していれば、文句なしでしょう。

編 人気の盲点になりそうな馬ですから、配当妙味も期待できそうですね。楽しみになってきました。

新 穴ならスルーセブンシーズ。馬券には忘れず組み込みたいですね。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
スルーセブンシーズ
過去10年の結果

【紫苑ステークス2021予想】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2020年9月12日() 中山/芝2000m
天候: 馬場:稍重
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 10 マルターズディオサ 田辺裕信 2:02.1 9.6 5 35.8 92.6
2 18 パラスアテナ 武豊 2:02.3 1 1/4 25.0 10 35.6 91.4
3 16 シーズンズギフト C.ルメール 2:02.3 クビ 5.6 3 35.8 91.4
4 2 マジックキャッスル 浜中俊 2:02.3 ハナ 9.9 6 35.2 91.4
5 8 ミスニューヨーク 加藤祥太 2:02.4 クビ 14.7 8 35.7 90.8
2019年9月7日() 中山/芝2000m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 15 パッシングスルー 戸崎圭太 1:58.3 4.5 2 33.8 95.4
2 6 フェアリーポルカ 三浦皇成 1:58.3 ハナ 12.5 6 33.7 95.4
3 14 カレンブーケドール 津村明秀 1:58.4 1/2 2.8 1 34.0 94.8
4 5 レッドベルディエス C.ルメール 1:58.6 1 1/4 4.8 3 33.7 93.7
5 4 フィリアプーラ 丸山元気 1:58.7 3/4 29.5 8 34.1 93.1
2018年9月8日() 中山/芝2000m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 14 ノームコア C.ルメール 1:58.0 4.2 2 33.6 98.8
2 1 マウレア 武豊 1:58.5 2.7 1 34.0 95.9
3 8 ランドネ 吉田隼人 1:58.6 1/2 15.3 7 34.8 95.3
4 3 パイオニアバイオ 木幡巧也 1:58.6 クビ 15.3 6 33.8 95.3
5 11 ハーレムライン 大野拓弥 1:59.0 2 1/2 34.4 10 34.8 92.9

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歴史と
概要

【紫苑ステークス2021予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2017年の優勝馬ディアドラ

2016年に重賞になったばかりの秋華賞トライアル。ワンパンチ足りない関東の上がり馬が中心のメンバー構成となるため、オープン特別時代は本番とまったく直結しないレースが続いていた。しかし、重賞に昇格してから状況は一変。第1回(2016年)の勝ち馬ビッシュは、結果は10着大敗に終わるも、本番で1番人気に支持されるほど注目を集め、第2回(2017年)を制したディアドラは、続く秋華賞にも勝ってG1ホースに上り詰めた。今後、トライアルとしての重要度がさらに高まっていくことは間違いない。

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