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ラジオNIKKEI賞 G3   日程:2018年7月1日() 15:45 福島/芝1800m

レース結果

ラジオNIKKEI賞 G3

2018年7月1日() 福島/芝1800m/13頭

本賞金:3,800万 1,500万 950万 570万 380万


レコード:1分45秒3
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 2

メイショウテッコン

牡3 56.0 松山弘平  高橋義忠 482(-6) 1.46.1 4.1 2
2 5 6

フィエールマン

牡3 54.0 石橋脩  手塚貴久 476(-10) 1.46.2 1/2 2.5 1
3 5 7

キボウノダイチ

牡3 53.0 戸崎圭太  松元茂樹 490(-10) 1.46.3 3/4 22.7 9
ラップタイム 12.2-10.4-11.6-12.1-12.4-12.3-11.9-11.6-11.6
前半 12.2-22.6-34.2-46.3-58.7
後半 59.8-47.4-35.1-23.2-11.6

■払戻金

単勝 2 410円 2番人気
複勝 2 180円 3番人気
6 130円 1番人気
7 440円 9番人気
枠連 2-5 680円 2番人気
馬連 2-6 830円 2番人気
ワイド 2-6 400円 2番人気
2-7 1,400円 20番人気
6-7 1,370円 19番人気
馬単 2-6 1,650円 4番人気
3連複 2-6-7 5,410円 19番人気
3連単 2-6-7 21,500円 56番人気

ラジオNIKKEI賞のニュース&コラム

【七夕賞】岩崎の願い!師匠の馬プラチナムで重賞初制覇
 夏の福島2週目のメインは、サマー2000シリーズの開幕戦となる七夕賞(8日、GIII、芝2000メートル)。先週のラジオNIKKEI賞に続き、東上してくる関西馬がここでも主役を務める。注目はメンバーただ一頭の4歳馬プラチナムバレットだ。大敗した前走の影響もなく、体調は万全。久々の重賞Vに挑む。 1日の福島競馬では、5R新馬、9R南相馬特別に続き、メインのラジオNIKKEI賞も関西馬がV。10時間前後を要する長距離輸送を覚悟の上で福島までやってくる関西馬は、やはり勝負がかかっている。 七夕賞にエントリーしている4頭の中でも、注目したいのはプラチナムバレット。前走の都大路Sは大差の最下位に終わったが、レース後に左前肢跛行(はこう)と診断された。しかし、故障などは見つからず、その後はすぐに調教を再開。河内調教師は「どこかおかしくなったかと心配したんだけど、無事でよかった」と胸をなで下ろす。CW、坂路でみっちりと追い切りを消化。鋭い動きを幾度も見せ、不安を払拭している。 昨年のGII京都新聞杯では、後に重賞を勝つサトノクロニクル、ミッキースワローなどを破って快勝。長期休養明けからの復帰後も、白富士S4着、大阪城S3着と底力の高さを示した。「全く走っていない」(河内師)前走がノーカウントなら、GIIウイナーの実績を見直す手だろう。 今回、コンビを組むのは岩崎騎手。デビュー6年目で、まだ重賞勝ちはない。現在はフリーだが、師匠である河内師の管理馬でチャンスがめぐってきた。叔父の和田騎手が宝塚記念で17年ぶりにJRA・GIを勝ったこともあり、心中に期するものがあるはずだ。 「追い切りの動き、タイムからも絶好調。そろそろいい競馬をして勝ってもらわないと」 河内師もまな弟子との勝利に大きな期待を寄せている。半姉スマートレイアーが7歳の昨秋にもGII京都大賞典を勝つなど、成長力のある血筋も魅力だ。先週のラジオNIKKEI賞を制したメイショウテッコンと同じマンハッタンカフェの産駒が、みちのく福島で復活ののろしを上げる。★七夕賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月3日(火) 05:04

 2,072

【ラジNIK賞】テッコン初重賞V!“逃げ封印”でもOK
 第67回ラジオNIKKEI賞(1日、福島11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金3800万円=出走13頭)松山弘平騎乗で2番人気のメイショウテッコンが3番手追走から直線で抜け出して快勝。重賞初制覇を果たした。1分46秒1(良)。秋は神戸新聞杯(9月23日、阪神、GII、芝2400メートル)から菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)を目指す。1番人気フィエールマンは4コーナー最後方から猛然と追い込んだものの、1/2馬身差の2着。 開場100周年を迎えた夏の福島のオープニングで、若き腕達者の手腕がさえた。これまで強気の逃げで結果を出してきたメイショウテッコンが、一転した控える競馬で2着フィエールマンの猛追を完封。56キロのトップハンデを堂々、克服した。 「内枠だったし、あまりもまれたくないので、今日はできるだけスムーズに運ぼうと思っていた。道中はしっかり我慢できたし、3コーナーから外に出すとしっかり反応してくれた。本当に強い競馬でした」 殊勲の勝利騎手インタビューで“確信犯”松山騎手の笑みがこぼれた。京都の外回りだった前走・白百合Sと違い、先行激化が予想される小回りの舞台。われ関せずとハナ争いには加わることなく、マイペースで好位を追走した。サッカーW杯で予選突破を果たした、西野ジャパンばりの“引き”のテクニック。見事なコンビネーションで、大胆戦術を鮮やかに結果に結びつけた。 「ズブいところが出てきているので、今日みたいな形でどうなるのか、危惧していたけど、逆にああいう形で結果を出せてよかった。(レース前から)ジョッキーは、出たなりのところで競馬すると言っていたからね」 新たなスタイルで重賞ウイナーの仲間入りを果たした愛馬に、ほっとした表情を浮かべたのは高橋忠調教師。長距離輸送を控える関西馬としては異例の木曜追いで仕上げ、猛暑に見舞われたみちのく決戦に対応させた。進取のトレーナーが秋に見据えるのは、さらにビッグな勲章だ。 「長いところも走れるイメージがあるし、もう堂々と菊花賞路線にも進めると思う。そういうことになれば、秋は神戸新聞杯あたりからになるでしょう」 理想的な形で勝ち点ならぬ賞金加算を果たした実力派がこの秋、3冠最終戦の台風の目となる。 (内海裕介)★1日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちらメイショウテッコン 父マンハッタンカフェ、母エーシンベロシティ、母の父レモンドロップキッド。青鹿毛の牡3歳。栗東・高橋義忠厩舎所属。北海道新ひだか町・下屋敷牧場の生産馬。馬主は松本好雄氏。戦績7戦4勝。獲得賞金8032万4000円。重賞初勝利。ラジオNIKKEI賞は高橋義忠調教師、松山弘平騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+鉄魂」。
2018年7月2日(月) 05:05

 504

【ラジNIK賞】フィエールマン、猛追も伸び届かず2着
 1番人気フィエールマンは、前2戦よりスタートの出は良かったが、4コーナーで最後方の位置取り。292メートルしかない福島の短い直線を大外からものすごい勢いで伸びてきたものの、1/2馬身差の2着に惜敗した。 「課題のスタートは出てくれたし、道中は馬に走る気を持たせながら運んだ。ペースが流れていたので、あの位置取りで大丈夫だと思った。我慢したぶん、最後はものすごいはじけ方をしてくれたけど…」と石橋騎手は悔しがる。手塚調教師も「4角で最後方では…。賞金は加算できたので秋に備えます」と気持ちを切り替えていた。★1日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2018年7月2日(月) 05:04

 397

【ラジNIK賞】キボウノダイチしぶとく粘り3着
 第67回ラジオNIKKEI賞(1日、福島11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金3800万円=出走13頭)好スタートから先手を奪った9番人気キボウノダイチが、しぶとい粘りで3着と気を吐いた。前半5ハロン58秒7のよどみのない流れを作り出し、直線も二枚腰を使って我慢。瞬発力で上位2頭に劣ったが、重賞でも通用する力は見せた。「トップスタートを切ってスムーズにハナへ行けた。持ち味は生かせたと思うし、まだまだ良くなりそう」と戸崎騎手は好評価を与えた。★1日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2018年7月2日(月) 05:04

 272

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【ラジNIK賞】メイショウテッコン余裕十分、半馬身先着
 白百合Sを3馬身差逃げ切った3勝馬メイショウテッコン=写真(左)=は、栗東CWコースで半マイルから。ともに出走するマイハートビート=同(右)=を8馬身追走し、4角で内へ。ラスト1Fで並びかけ、ゴール前でスッと半馬身抜け出した。フットワークは柔らかく余力は十分だ。 「木曜だし、輸送もあるのでサッと。レースはもまれるとよくないので自分の形で。内から押して行くと噛む面があるので、外から内を見ながら運びたい。同型との兼ね合いでどう折り合うか」と高橋忠調教師。小回り福島だけに、スムーズに行けば連勝も十分だ。 また、マイハートビートについても、「リフレッシュして、いい感じ。次からは古馬が相手、ここでどこまでやれるか」と期待していた。(夕刊フジ)★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月28日(木) 12:58

 563

【ラジNIK賞】厩舎の話
 イェッツト・金成調教師「ここが目標ながら、少しモタモタ。まだ成長の余地を残している」 エイムアンドエンド・奥村武調教師「疲労が抜けず東京をパスしたが、いい雰囲気になった」 キボウノダイチ・松元調教師「動きは上々。同型は多いが、小回りなら」 キューグレーダー・田辺騎手「いい雰囲気。距離を延ばすのでリラックスして走れるかがカギ」 グレンガリー・萩原調教師「予定どおり。距離やコースも気にならない」 ケイティクレバー・小林徹騎手「やや急仕上げ。息づかいが本来のものでなかった」 シセイヒテン・宗像調教師「中1週でもいい状態。福島なら9Fでも」 フィエールマン・手塚調教師「ゲート練習で神経質になっている面はあるが、少しずつ良化。前回ほど出遅れないはず」 マルターズルーメン・堀井調教師「仕上がりはいい。福島は合うはず」 ロードアクシス・酒井騎手「1週前は大人しかったが、直前のひと追いでその気になれば」 ロードライト・手塚調教師「ここを目標に順調。小回りの9Fは合う」(夕刊フジ)★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月28日(木) 12:57

 924

【ラジNIK賞】フィエールマン、順風満帆!
 ラジオNIKKEI賞の追い切りが27日、東西トレセンで行われた。美浦では、2戦2勝のディープインパクト産駒フィエールマンが強風の中、力強い脚さばきを披露。3連勝で重賞Vに向けて態勢を整えた。栗東ではケイティクレバーが余力十分の動きで、状態の良さを見せつけた。 風速11メートルを超える強風が行く手を阻む。それでもフィエールマンは力強くWコースを駆け抜けていった。新馬、山藤賞を連勝中の遅れてきた大器。無傷の3連勝で重賞Vへ態勢は整った。 「もともと調教で走る馬ですけど、いい動きでした。順調だと思いますよ」 騎乗した石橋騎手から笑みがこぼれるほど、動きは絶好だった。気温が高くなる前の午前5時過ぎ。Wコースでの単走追い。落ち着きのある走りで馬場の外めをグイグイ進んでいく。最後まで石橋騎手の手綱は動かないまま、馬なりで5ハロン69秒0。全体時計は速くないが、強い風に負けず3ハロン39秒4-12秒8でフィニッシュした。 1週前追い切りで一杯に追って5ハロン66秒7の好時計を出しており、手塚調教師は「今週は輸送もあるから、これぐらいで十分です」と納得の表情。手塚厩舎は昨年、セダブリランテスでV。同じ2戦2勝馬で連覇を狙う。 ラジオNIKKEI賞を4勝しているディープインパクト産駒の素質馬。体質的な弱さでデビューは今年1月と遅く、初陣を飾った後も軽い脚部不安(骨瘤)があり、クラシックは間に合わず。4月に2勝目を挙げた後はじっくりと福島に照準を合わせた。 前走の山藤賞ではスタートで後手。ペースも遅かったが、直線は外から力でねじ伏せるように差し切った。今回は小回りの福島だけに、入念にゲート練習を消化。「ゲート練習で神経質になっている部分はあるけど、少しずつ良くなってきた。前回ほどは出遅れないと思いますよ」と、トレーナーは課題克服に自信をにじませる。 2勝馬でハンデも54キロと手頃なもの。「力のある馬だから楽しみにしています」と、ジョッキーは重賞でも通用する力があると期待している。ここで3連勝を決めて春の後れを取り戻すつもりだ。 (柴田章利)★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月28日(木) 05:11

 875

【ラジNIK賞】キューグレーダー、新鞍上と快走
 古馬相手に500万下を勝ち上がったキューグレーダーは、新コンビの田辺騎手が手綱を取り、Wコース5ハロン67秒0、3ハロン37秒5-12秒6で外ハイタイド(未勝利)に1馬身先着した。「けさは折り合いを確かめる内容。いい雰囲気で走れていたけど、久しぶりに距離を延ばすから、実戦でリラックスして走れるかが鍵」と、鞍上はレースでの折り合いをポイントにあげた。★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月28日(木) 05:10

 780

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7月1日 15:45更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 
440円 4,400円
Lv109 
830円 8,300円
Lv109 
21,500円 43,000円
Lv108 
440円 44,000円
Lv107 
830円 14,940円

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ラジオNIKKEI賞過去10年の結果

2017年7月2日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2016年7月3日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ゼーヴィント 戸崎圭太 1:47.0 4.0倍 94.5
2着 ダイワドレッサー 石川裕紀人 1 1/4 17.4倍 93.2
3着 アーバンキッド 福永祐一 アタマ 10.3倍 93.2
2015年7月5日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ラジオNIKKEI賞のデータ分析とレース傾向

コース図福島芝1800m

ハンデ戦ということもあり、斤量を気にするファンが多いが、意外に成績の偏りは小さい。2008年以降未勝利の57キロ以上と、馬券絡みゼロの52キロ以下を除けば、どこからでも買える。最も信頼できるのは、7勝を含む12連対の54~55キロだが、53キロも好走率および複勝回収率はなかなかの高さだ。なかでも、春のG1に出走していない馬や、重賞連対経験のない馬が狙いどころ。波乱の立役者となるケースも少なくない。ゆえに「格より調子」の格言がハマりやすいハンデ重賞と言えよう。レースが行われる福島芝1800mは直線が短い小回り仕様。3~4コーナーでポジションを押し上げられるような、器用さや機動力が求められるコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

ラジオNIKKEI賞の歴史と概要


2015年の優勝馬アンビシャス

かつてはダービー優勝馬が出走できないこともあって「残念ダービー」の俗称で呼ばれ、ダービーで敗れた馬やダービーに間に合わなかった馬が多く出走することで知られるレース。グレード制導入初年度の第33回(1984年)は、のちに宝塚記念馬となるスズパレードが勝利。第40回(1991年)は大逃げの個性派として人気を集めたツインターボがお得意のスタイルで初重賞制覇を達成した。第41回(1992年)の勝者シンコウラブリイは翌年のマイルチャンピオンシップを戴冠。ほか、第43回(1994年)のヤシマソブリン、第56回(2007年)のロックドゥカンブ、第64回(2015年)のアンビシャスなど、G1戦線の脇を固めるバイプレイヤーたちを送り出している。

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今週の重賞レース

2018年7月22日(
トヨタ賞中京記念 G3
函館2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年7月21日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2018年7月22日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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