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ラジオNIKKEI賞 G3   日程:2019年6月30日() 15:45 福島/芝1800m

レース結果

ラジオNIKKEI賞 G3

2019年6月30日() 福島/芝1800m/16頭

本賞金:3,800万 1,500万 950万 570万 380万


レコード:1分45秒3
天候:
馬場:不良



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 14

ブレイキングドーン

牡3 55.0 田辺裕信  中竹和也 488(-6) 1.49.8 8.4 3
2 1 2

マイネルサーパス

牡3 54.0 柴田大知  高木登 476(0) 1.49.9 3/4 15.4 9
3 7 13

ゴータイミング

牡3 53.0 武豊  松永幹夫 448(+6) 1.50.1 1 1/4 10.9 6
ラップタイム 12.6 - 11.1 - 12.2 - 12.6 - 12.5 - 12.3 - 12.4 - 11.9 - 12.2
前半 12.6 - 23.7 - 35.9 - 48.5 - 61.0
後半 61.3 - 48.8 - 36.5 - 24.1 - 12.2

■払戻金

単勝 14 840円 3番人気
複勝 14 280円 3番人気
2 520円 9番人気
13 400円 7番人気
枠連 1-7 2,400円 12番人気
馬連 2-14 6,240円 24番人気
ワイド 2-14 2,050円 23番人気
13-14 1,520円 9番人気
2-13 3,800円 56番人気
馬単 14-2 11,290円 40番人気
3連複 2-13-14 26,540円 98番人気
3連単 14-2-13 142,140円 511番人気

ラジオNIKKEI賞のニュース&コラム

【ラジNIK賞】ブレイキングドーン、重賞初V
 ラジオNIKKEI賞が30日、福島競馬場でフルゲート16頭によって争われ、中団の後ろを進んだ3番人気のブレイキングドーンが外を回って追い込んで重賞初制覇を飾った。今後は放牧に出て秋は菊花賞(10月20日、京都、GI、芝3000メートル)が大目標になる。9番人気マイネルサーパスが3/4馬身差の2着で、1番人気ヒシイグアスは9着に敗れた。 長く続いた雨のようだった。昨秋の京都2歳S2着以降、強豪相手に悔しいレースを繰り返していたブレイキングドーンがみちのくで復活。不良馬場の大混戦を力でねじ伏せた。 「(内の)馬場の悪いところに押し込められるのは嫌だったけど、うまく外枠が引けたし、直線を向くまでも余裕が結構あった。最後も後ろから差される手応えじゃなかった。うまくいきました」 殊勲の田辺騎手が表彰台で晴れやかな表情を浮かべる。二本松市出身の地元っ子。2014年七夕賞(メイショウナルト)以来の凱旋重賞Vへ、初めてコンビを組むパートナーのレースを見て戦略を組み立てた。実際にスタートを見事に決めて、道悪を意識した仕掛けのタイミングもドンピシャ。それでも「強い馬相手に善戦しているだけのことはあった。賞金を加算できて、大きいところも使えるので頑張ってくれると思う」と、パートナーの底力をたたえた。 昨年6月の新馬戦以来、約1年ぶりとなる待望の2勝目に、見届けた中竹調教師も胸をなで下ろす。 「ダービーを諦めた時点でここを目標にやってきた。どこが変わったというより、きょうは体調そのものが良かった。道悪も得意じゃないけど、苦にはしないから」と喜びをかみしめつつ、「これで秋は胸を張って出られる。今後は大山ヒルズ(鳥取県)に放牧に出して、秋は菊花賞が目標。前哨戦を使うかどうかは、様子を見て考えたい」とさらなる高みを見据える。 ダービー馬ロジャーバローズが凱旋門賞挑戦を明言し、混沌(こんとん)とした今年の菊花賞戦線。昨年、2着だったフィエールマンが秋の大輪につなげた夏のオープニングGIIIから、今年もスターが誕生するかもしれない。 (内海裕介)ブレイキングドーン 父ヴィクトワールピサ、母アグネスサクラ、母の父ホワイトマズル。黒鹿毛の牡3歳。栗東・中竹和也厩舎所属。北海道浦河町・高昭牧場の生産馬。馬主は前田幸貴氏。戦績7戦2勝。獲得賞金7976万3000円。重賞は初勝利。ラジオN賞は中竹和也調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は「夜明け、新時代」。★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:13

 1,358

【ラジNIK賞】マイネルサーパス2着…相手が一枚上
 ただ1頭、日本ダービー(11着)から参戦したマイネルサーパスが、9番人気の低評価をくつがえして2着に健闘した。道中は好位の内で脚をためて直線で脚を伸ばしたが、外から勝ち馬の強襲にあった。柴田大騎手は「内枠を生かして上手に競馬ができましたが、きょうは相手が一枚上でしたね」と、敗戦にも納得の表情を見せていた。★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:12

 596

【ラジNIK賞】上がり最速!ゴータイミング3着
 6番人気のゴータイミングが3着。最後方から徐々に押し上げ、メンバー最速の上がり3ハロン35秒6の脚を使って追い込んだ。武豊騎手は「きょうは折り合いに専念してしまい勝負にかけた。よく伸びているけど、小回りコースで16頭立てだったから」と、外々を回って追い込むしかない展開を悔やんでいた。★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:11

 689

【ラジNIK賞】レースを終えて…関係者談話
 ◆宮崎騎手(ダディーズマインド4着)「馬場が緩くて滑るところはあったけど、かわされてからも頑張ってくれました」 ◆横山典騎手(アドマイヤスコール5着)「この馬にとっては軟らかい馬場は良かった。大外枠から頑張ってくれたよ」 ◆丸山騎手(ヒルノダカール6着)「道悪もある程度はこなせると思ったけど、さすがにここまで悪くなるとね」 ◆戸崎騎手(ブレイブメジャー7着)「レースは上手だけど、もう少し距離は短い方がいいのかも」 ◆武藤騎手(ポルーニン8着)「もまれたくないので外へ。うまく立ち回ってくれましたが…」 ◆M・デムーロ騎手(ヒシイグアス9着)「馬場が合いませんでした」 ◆内田騎手(サヴォワールエメ10着)「ゲートを滑って出ていたし、その後も終始ノメっていた」 ◆石橋騎手(ディキシーナイト11着)「結果的に馬場に気を使っていたし、ハンデも背負っていたので最後は厳しくなった」 ◆菊沢騎手(インテンスライト12着)「馬場と並びが難しく、スムーズにスペースを見つけてあげられなかった」 ◆北村友騎手(レッドアネモス13着)「返し馬で状態の良さは分かったけど、レースでは脚を取られていた」 ◆津村騎手(ウインゼノビア14着)「いいフットワークで走るので、ノメって力を出せなかった」 ◆松山騎手(ランスオブプラーナ15着)「コーナー4つの舞台で力を出せなかった。広いコースの方がいい」 ◆三浦騎手(ギルマ16着)「4コーナーはいい感じだったんですが…。センスはいいし、一生懸命走ります」★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら
2019年7月1日(月) 05:10

 950

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【ラジNIK賞】厩舎の話
 アドマイヤスコール・加藤征調教師「デキはかなりいい。前走で出していった効果はあるはず」 インテンスライト・菊沢騎手「やればやるほど応えてくれる馬。今回追ってまた良くなりそう」 ウインゼノビア・青木調教師「先行力とコーナリングのうまさを生かせるコース。楽しみだ」 ギルマ・高橋忠調教師「しまい重点。ここを目標にしっかりやってきた。小回りは合う」 ゴータイミング・松永幹調教師「コーナー4つは初。リズム良く、前走のような脚を使えれば」 サヴォワールエメ・友道調教師「前走は暑く、馬体減が影響したか。開幕週の馬場はいい」 ダディーズマインド・宮崎騎手「芯が入ったと感じる動き。疲れもないし、福島も合いそう」 ディキシーナイト・国枝調教師「坂路で好時計。体がしっかりしたし、伸びしろも大きい」 ヒシイグアス・森助手「若干重めも、まずまずの動き。持ち味を生かすにはいい舞台だと思う」 ヒルノダカール・北出調教師「前走は消化不良。しまいをしっかりやった。小回りも合う」 ブレイキングドーン・中竹調教師「前走はリラックスしすぎていた。意識してでも前のつもり」 ブレイブメジャー・萩原調教師「追い切りの動きは良かった。胸を借りるつもりで臨みたい」 ポルーニン・戸田調教師「競馬の形が定まってきた。距離は大丈夫だし、展開が向けば」 マイネルサーパス・高木調教師「短期放牧でダービーの疲れは抜けた。坂路の動きも良かった」 ランスオブプラーナ・平田厩務員「放牧でドッシリ。それが実戦でどう出るか。ここも前へ」 レッドアネモス・友道調教師「差す競馬で結果を出せた。距離はこれくらいあったほうがいい」(夕刊フジ)★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 10:43

 1,395

【ラジNIK賞】ディキシーナイト、一番時計!
 ラジオNIKKEI賞の追い切りが26日、東西トレセンで行われた。美浦では、3月のスプリングS3着以来となるディキシーナイトが坂路で一番時計をマーク。球節の不安で春のクラシックを棒に振ったが、脚元も問題なく、好仕上がりを見せつけた。栗東ではレッドアネモスが意欲的な3頭併せでイキのよさをアピール。2頭が調教評価『S』となった。 ディキシーナイトがウッドチップを大きく蹴り上げ、力強く登坂。スプリングS3着後は左前肢の球節不安で春のGIを棒に振った経緯があったが、4ハロン50秒9の堂々たる一番時計で周囲の雑音をシャットアウトだ。 「しっかり動けていましたね。時計はそれなりに出したけど、やりすぎない感じでちょうどよかった。あがりの息も悪くなかったです」 前走に続いて手綱を取る石橋騎手が好感触を伝える。道中から全く無理をするところはなく、ラスト1ハロン12秒8で僚馬サトノキングダム(3勝クラス)に2馬身先着。調教評価は最高の『S』となった。先週19日には坂路で2番目に速い時計(4ハロン51秒8)を叩き出し、国枝調教師も「球節については、休ませて今は問題ない。2週続けて坂路でいい時計を出せているのだから」と不安なしを強調した。 6戦全て4着以内で、前走のGIIはタイム差なしの3着。安定感と裏腹に勝ち切れない一面もあったが、トレーナーは「だいぶ体がしっかりしてきた。伸びしろの点でも大きい」。ハンデ56キロが鍵となるが、今なら、ゴール前の攻防でもうひと伸びありそうだ。 「前走は行きたいところで行けたし、オンとオフがあってコントロールが利く。距離は全く問題ないし、競馬が上手なので小回りでも大丈夫」と石橋騎手も自信を見せる。勝ち馬のアンビシャス、メイショウテッコン、昨年2着のフィエールマンなどがのちに活躍。近年、重要性が高まるみちのくの芝9ハロンGIIIを制して、出世街道を突き進む。(板津雄志)★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 05:05

 872

【ラジNIK賞】ランスオブプラーナ、いい雰囲気
 皐月賞18着以来2カ月半ぶりの実戦となるランスオブプラーナは、今週もCWコースでびっしり追われ、パワフルに6ハロン81秒6-12秒2を計時した。 「以前はカリカリしていたんですが、この中間の放牧で馬がドッシリしましたね。まだ体に余裕があったのでしっかりやりましたが、この感じなら福島までの輸送も大丈夫でしょう」と担当の平田厩務員も納得の表情を浮かべた。メンバーでただ1頭の重賞(毎日杯)ウイナー。57キロのトップハンデでも、地力の違いを見せつけるか。★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 05:04

 572

【ラジNIK賞】追って一言
 ◆アドマイヤスコール・加藤征師 「坂路でしまいの伸びが良かったし、デキはかなりいい。小回りの福島コースになるが、前走で出していく競馬をしているので行き脚もつくはず」 ◆インテンスライト・菊沢騎手 「すごくいい調教ができました。やればやるほど応えてくれる馬で、今回追ってまた良くなりそうです」 ◆ウインゼノビア・青木師 「ストライドが大きくなったのはいい兆候。先行力とコーナリングのうまさを生かせるコースなので楽しみ」 ◆ギルマ・高橋忠師 「しまい重点に水準の動き。ここ一本を目標に時間をかけて乗ってきました。小倉も中山も走っているから、福島にも対応できると思います」 ◆ゴータイミング・松永幹師 「けいこはよかったし、コントロールもしやすくなっています。コーナー4つは初めてですが、折り合ってリズムよく運べればいい脚が使えるので楽しみ」 ◆サヴォワールエメ・大江助手 「時計の出る馬ですが、坂路で楽に4ハロン51秒台。いい状態でハンデ51キロは魅力ですね。前に馬を置くのが理想。先行力があるので福島も問題ありません」 ◆ダディーズマインド・宮崎騎手 「芯が入ったと感じる動き。間隔をあけて前走の疲れも感じないし福島も合いそう」 ◆ヒルノダカール・北出師 「坂路でしまい重点にいい動き。先週はCWで丸山騎手が乗って、いい感触もつかんでくれた。小回りも合う」 ◆ブレイキングドーン・中竹師 「先週、今週とCWでいい動き。実戦でズブくなっている点は課題だが、りきむよりはいい。距離は長い方がいいが、立ち回り次第で福島の1800メートルでも対応できていい」 ◆ブレイブメジャー・萩原師 「追い切りの動きは良かった。重賞で実績がある馬も多いので、胸を借りるつもりで臨みたい」 ◆ポルーニン・戸田師 「競馬の形が定まってきた。福島の小回りがどうかだが、1800メートルくらいまでなら距離は大丈夫。展開が向けば」 ◆マイネルサーパス・高木師 「短期放牧でダービーの疲れも抜け、問題なくきている。サッとやった坂路でのしまいの動きも良かった」★ラジオNIKKEI賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月27日(木) 05:04

 1,029

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プロ予想家の的中情報


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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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6月30日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv114 
840円 84,000円
Lv111 
6,240円 31,200円
Lv111 
840円 25,200円
Lv110 

3,800円
2,050円
96,500円
Lv106 
280円 1,400円

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ラジオNIKKEI賞過去10年の結果

2018年7月1日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2017年7月2日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2016年7月3日() 福島競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ゼーヴィント 戸崎圭太 1:47.0 4.0倍 94.5
2着 ダイワドレッサー 石川裕紀人 1 1/4 17.4倍 93.2
3着 アーバンキッド 福永祐一 アタマ 10.3倍 93.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ラジオNIKKEI賞のデータ分析とレース傾向

コース図福島芝1800m

ハンデ戦ということもあり、斤量を気にするファンが多いが、意外に成績の偏りは小さい。2008年以降未勝利の57キロ以上と、馬券絡みゼロの52キロ以下を除けば、どこからでも買える。最も信頼できるのは、7勝を含む13連対の54~55キロだが、53キロも好走率および複勝回収率はなかなかの高さだ。なかでも、春のG1に出走していない馬や、重賞連対経験のない馬が狙いどころ。波乱の立役者となるケースも少なくない。ゆえに「格より調子」の格言がハマりやすいハンデ重賞と言えよう。レースが行われる福島芝1800mは直線が短い小回り仕様。3~4コーナーでポジションを押し上げられるような、器用さや機動力が求められるコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

ラジオNIKKEI賞の歴史と概要


2015年の優勝馬アンビシャス

かつてはダービー優勝馬が出走できないこともあって「残念ダービー」の俗称で呼ばれ、ダービーで敗れた馬やダービーに間に合わなかった馬が多く出走することで知られるレース。グレード制導入初年度の第33回(1984年)は、のちに宝塚記念馬となるスズパレードが勝利。第40回(1991年)は大逃げの個性派として人気を集めたツインターボがお得意のスタイルで初重賞制覇を達成した。第41回(1992年)の勝者シンコウラブリイは翌年のマイルチャンピオンシップを戴冠。ほか、第43回(1994年)のヤシマソブリン、第56回(2007年)のロックドゥカンブ、第64回(2015年)のアンビシャスなど、G1戦線の脇を固めるバイプレイヤーたちを送り出している。

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ラジオNIKKEI賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年11月23日(
ラジオN杯京都2歳S  G3
2019年11月24日(
ジャパンカップ  G1
京阪杯  G3

競馬番組表

2019年11月23日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2019年11月24日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 アーモンドアイ 牝4
90,211万円
3 レイデオロ 牡5
88,155万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
26,043万円
4 ダノンキングリー 牡3
25,281万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
19,950万円
8 グランアレグリア 牝3
19,878万円
9 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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