サトノダムゼル(競走馬)

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サトノダムゼル
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2016年4月6日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主株式会社 サトミホースカンパニー
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[3-1-0-1]
総賞金3,518万円
収得賞金1,500万円
英字表記Satono Damsel
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ダリシア
血統 ][ 産駒 ]
Acatenango
Dynamis
兄弟 サトノキングダムサトノメサイア
前走 2020/02/16 初音ステークス
次走予定

サトノダムゼルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/16 東京 9 初音S 3勝クラス 芝1800 15592.612** 牝4 54.0 M.デムー堀宣行456(+12)1.48.2 0.034.7⑩⑪⑥サムシングジャスト
19/10/13 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 1871314.3713** 牝3 55.0 M.デムー堀宣行444(-4)2.01.9 2.037.4⑩⑫⑫⑪クロノジェネシス
19/09/16 中山 9 白井特別 2勝クラス 芝1800 12441.411** 牝3 52.0 M.デムー堀宣行448(0)1.50.1 -0.033.8ロフティフレーズ
19/08/24 新潟 6 3歳以上1勝クラス 芝1800 146101.811** 牝3 52.0 M.デムー堀宣行448(-6)1.46.1 -0.333.7⑤④モレッキ
19/06/23 東京 3 3歳未勝利 芝1800 16363.521** 牝3 54.0 石橋脩堀宣行454(--)1.47.8 -0.135.1⑫⑩⑧ビジュティエ

サトノダムゼルの関連ニュース

 共同通信杯の追い切りが13日、美浦トレセンで行われ、GI2勝馬サトノクラウンを兄に持つフィリオアレグロがWコースで躍動。ひと息入って久々の実戦だが、サンケイスポーツ調教評価『A』で好仕上がりをアピールした。鞍上のミルコ・デムーロ騎手(41)は2週連続の重賞Vを狙っている。

 鋭い伸び脚に素質があふれる。昨年10月の東京新馬戦V以来となるフィリオアレグロが、3頭併せで鋭い伸びを披露。無傷の重賞Vへ、森助手がデキの良さを伝えた。

 「ラストまでいい動きでした。力を出せる仕上がりになっています」

 雨中のWコースで、僚馬2頭を折り合い良く追走する。直線で内を突くと、中サトノダムゼル(3勝クラス)に馬なりで併入、外イーグルバローズ(OP)には2馬身先着。稍重馬場を4ハロン55秒2-40秒2-11秒8と力強く駆け抜けた。

 半兄に厩舎の先輩で香港ヴァーズ宝塚記念を制したサトノクラウン(父マルジュ)を持つ良血。兄と同じく秋の4回東京6日目に初陣を迎え、レース前にテンションの高さを見せつつも、レースではセンスが光った。4番手追走から直線で抜け出し、2着馬が迫るともうひと伸びして半馬身差のV。3着以下には6馬身差をつけ、破った相手が5頭も勝ち上がったことが非凡な能力を裏付ける。

 滋賀・ノーザンファームしがらきから約1カ月前に帰厩。「体はひと回り成長。緩みも抜けてきました」と、4カ月ぶりの実戦へ進化も遂げた。「兄もこの時期は緩さがありましたし、少しカッとする気性面も似ています。まだ比較するのはかわいそうですが、すごく素質を感じます」。兄同様の成長曲線に期待はふくらむ。

 2戦連続でコンビを組むM・デムーロ騎手は1週前追いに騎乗し「いい動きでした」と好感触の一方、「新馬とはメンバーも違います」と慎重な口ぶり。それでも「本当の姿は今週分かります。また良くなっていれば」。東京新聞杯プリモシーン)に続く2週連続重賞Vを狙う鞍上は、実戦での成長を肌で感じるのが楽しみな様子だ。

 「重賞でも素質は通用すると思います」と森助手。兄は東京芝1800メートルの東スポ杯2歳Sで無傷のV2を飾り、飛躍を遂げた。同様のステップで重賞を手にし、フィリオアレグロも名馬への階段を駆け上がる。 (千葉智春)

★M・デムーロ昨年2着、外国人初制覇だ

 共同通信杯ではこれまで、外国人騎手が【0・5・5・16】。昨年M・デムーロ騎手が騎乗した前年の朝日杯FS勝ち馬でアドマイヤマーズ(1番人気)など、2着が最高だ。20年以上の歴史がある3歳限定重賞で外国人騎手未勝利なのは、他に毎日杯のみ。M・デムーロ騎手は昨年の雪辱とともに、ジンクス打破となるか。

★ノーザンF&堀厩舎コンビ注目

 グレード制が導入された1984年以降、キャリア1戦の馬は【1・1・0・17】。2015年にリアルスティールが制すまでは3着以内もなかったように、1戦1勝馬のVは至難の業だ。ただ、ノーザンファーム生産馬に限れば2頭しかおらず、リアルスティールと、18年2着サトノソルタスでともに連対。フィリオはソルタスと同じノーザンF&堀厩舎のコンビで注目だ。



共同通信杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【秋華賞】レースを終えて…関係者談話 2019年10月14日(月) 04:02

 ◆松山騎手(シャドウディーヴァ4着)「リズム重視で位置取りは気にせずにいこうと、先生(斎藤誠調教師)と話をしていました。道中は折り合いがついていたし、いい脚を使って力は見せてくれました」

 ◆福永騎手(ビーチサンバ5着)「スタートを五分に出たので主張して、リズムを重視していった。他との兼ね合いで少しペースが上がったぶん、ラスト200メートルで止まってしまった」

 ◆横山典騎手(ローズテソーロ6着)「惜しかった。レースとしては完璧でよく頑張っている」

 ◆浜中騎手(ブランノワール7着)「道中から内にモタれていました。どこか苦しいところがあったのかも。距離はマイルくらいがいいですね」

 ◆シュタルケ騎手(エスポワール9着)「もう少し前で運びたかったが、スタートが遅かった」

 ◆戸崎騎手(パッシングスルー10着)「外枠で外を回らされた」

 ◆武豊騎手(シェーングランツ11着)「しまいにかける競馬を。左回りの方がよさそう」

 ◆幸騎手(トゥーフラッシー12着)「もう少し前で競馬がしたかったですね」

 ◆M・デムーロ騎手(サトノダムゼル13着)「勝った前走と同じ馬場状態だと思ったけど、よくなかった。返し馬から走りが違っていた」

 ◆藤岡佑騎手(シングフォーユー14着)「外枠だったので、じっくりと構える競馬をしたのですが…」

 ◆ルメール騎手(コントラチェック15着)「逃げたかったけど、内の馬が行ってそんなにリラックスできなかった」

 ◆三浦騎手(フェアリーポルカ16着)「緩い馬場をこなせなかった」

 ◆藤岡康騎手(レッドアネモス17着)「タフな流れとタフな馬場で想像以上に早めに苦しくなりました」



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

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【秋華賞】3戦3勝のサトノダムゼルは見せ場を作れず13着 M.デムーロ「返し馬から走りが違っていた」 2019年10月13日() 19:50

 10月13日の京都11Rで行われた第24回秋華賞(3歳オープン、GI、芝2000メートル、牝馬、17頭立て、1着賞金=1億円)は、北村友一騎手騎乗の4番人気クロノジェネシス(牝3歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が好位追走から直線は馬場の中ほどを伸びてラストの1冠のタイトルをものにした。タイムは1分59秒9(稍重)。



 6月のデビューから3戦3勝の成績を残し、キャリア4戦目で初GIの舞台に挑んだサトノダムゼルは、中団待機策からの上位進出を狙ったものの最後の直線で末脚を発揮することができず13着に敗退。オープンクラスの壁に跳ね返される形で、連勝がストップした。



 M.デムーロ騎手「勝った前走と同じような馬場だと思ったけど、良くなかった。返し馬から走りが違っていた。仕方ないですね」



★【秋華賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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サンスポ連載企画『四天王の決断!』今週は豚ミンCプロが登場(G1秋華賞) 2019年10月13日() 12:18



毎週日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面で展開中の、ウマニティ「プロ予想MAX」とのタイアップ企画『プロ予想MAX四天王の決断!』。

今週は、豚ミンCプロG1秋華賞予想が掲載されています。

それでは早速、予想をご覧いただきましょう。


台風の影響により土日の東京競馬は中止順延の措置がとられましたが、秋華賞は開催される見通しです。1開催のぶん検討に時間をかけられますので、しっかり攻略したいですね。注目の3歳牝馬のラスト一冠の予想を本日担当してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の豚ミンCさん。16年以降、京都芝で的中率26%・回収率129%、牝馬限定戦で的中率27%・回収率106%の実績を誇る条件巧者が導き出した結論にご注目ください。
 
本命は⑮コントラチェック。「逃げればそう簡単には失速しない馬で、自分のかたちに持ち込めなかったオークスでも頑張っており、逃げられそうな今回はチャンス十分」と、この馬に展開利が見込めると予想しました。対抗は「ポテンシャルは高そうで、能力を発揮できれば面白い」⑬サトノダムゼル。シルシを打つのはこの2頭で、馬券は単勝⑬&⑮、馬連・ワイド⑬⑮で勝負します。

本レース以外の豚ミンCプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。(ウマニティ編集長・岡田大)




※なお、こちらの予想は『四天王の決断!』企画用の特別予想となっており、最終的にウマニティで販売する予想とは買い目・内容が異なる場合が御座います(締切などの都合上)。
最新見解は、ウマニティ「プロ予想MAX」をご覧ください。

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「プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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【有名人の予想に乗ろう!】秋華賞 こじはる、徳光さんほかズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ! 2019年10月13日() 10:00


※当欄では秋華賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
ダノンファンタジー
クロノジェネシス
ビーチサンバ
コントラチェック
パッシングスルー

【徳光和夫】
3連単ボックス
ダノンファンタジー
ローズテソーロ
シャドウディーヴァ
シゲルピンクダイヤ
エスポワール
ワイド1頭軸流し
サトノダムゼル-①⑥⑦⑧⑩⑭⑰⑱

【DAIGO】
◎①ダノンファンタジー
ワイド1頭軸流し
①-⑤⑰

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧カレンブーケドール
○⑭シゲルピンクダイヤ
▲⑩シェーングランツ
△①ダノンファンタジー
△⑮コントラチェック
△⑰エスポワール
△⑱シングフォーユー
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑧→①⑩⑭⑮⑰⑱

【杉本清】
◎⑧カレンブーケドール

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑬サトノダムゼル

【林修】
注目馬
エスポワール

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑤クロノジェネシス
馬連1頭軸流し
⑤-⑦⑰

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑧カレンブーケドール
○①ダノンファンタジー
▲⑪フェアリーポルカ
△⑤クロノジェネシス
△⑦ビーチサンバ
△⑯パッシングスルー

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎①ダノンファンタジー

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎①ダノンファンタジー

【東信二(元JRA騎手)】
◎①ダノンファンタジー

【カンニング竹山】
◎⑧カレンブーケドール
3連単フォーメーション
⑧→①⑬⑰→①⑤⑦⑪⑬⑮⑰

【やべきょうすけ】
◎①ダノンファンタジー
○⑯パッシングスルー
▲⑮コントラチェック
△⑤クロノジェネシス
△⑧カレンブーケドール
△⑨シャドウディーヴァ
△⑰エスポワール

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑪フェアリーポルカ
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑧カレンブーケドール
単勝

ワイド・馬連
⑧-⑮コントラチェック

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑬サトノダムゼル
○①ダノンファンタジー
▲⑤クロノジェネシス
△⑦ビーチサンバ
△⑭シゲルピンクダイヤ
△⑮コントラチェック
△⑰エスポワール

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑪フェアリーポルカ
○①ダノンファンタジー
▲⑧カレンブーケドール
△⑤クロノジェネシス
△⑦ビーチサンバ
△⑬サトノダムゼル
△⑰エスポワール

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑰エスポワール
○⑨シャドウディーヴァ
▲⑬サトノダムゼル
△①ダノンファンタジー
△⑤クロノジェネシス
△⑦ビーチサンバ
△⑯パッシングスルー
3連単フォーメーション
⑨⑬⑰→⑨⑬⑰→①③⑤⑦⑧⑩⑪⑭⑮⑯⑱
⑨⑬⑰→①③⑤⑦⑧⑩⑪⑭⑮⑯⑱→⑨⑬⑰
①③⑤⑦⑧⑩⑪⑭⑮⑯⑱→⑨⑬⑰→⑨⑬⑰

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑤クロノジェネシス
○⑰エスポワール
▲⑭シゲルピンクダイヤ
△①ダノンファンタジー
△②メイショウショウブ
△⑦ビーチサンバ
△⑧カレンブーケドール

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑧カレンブーケドール
単勝

3連単フォーメーション
⑤⑦⑨⑩⑪⑬⑮→⑧→①③⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰
⑤⑦⑨⑩⑪⑬⑮→①③⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰→⑧

【ギャロップ林】
◎⑪フェアリーポルカ
馬連1頭軸流し
⑪-⑧⑰
3連単2頭軸流しマルチ
⑪→①→⑧⑰

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑪フェアリーポルカ
3連単2頭軸流しマルチ
⑪→⑦→①⑤⑧⑨⑩⑬⑭⑮⑯⑰

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑭シゲルピンクダイヤ
単勝

3連単フォーメーション
⑭①→⑭①→⑦
3連単1頭軸流しマルチ
⑭→①⑤⑦⑧⑪⑯

【浅越ゴエ】
◎⑪フェアリーポルカ
ワイド1頭軸流し
⑪-⑦⑭
3連単1頭軸流しマルチ
⑪→⑦⑨⑭⑮⑯⑰

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑧カレンブーケドール
ワイド1頭軸流し
⑧-⑬⑭
3連複2頭軸流し
⑧-⑯-①③④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰

【リリー(見取り図)】
◎⑤クロノジェネシス
3連複1頭軸流し
⑤-③④⑦⑭⑱

【船山陽司】
◎⑪フェアリーポルカ

【上村彩子】
◎⑦ビーチサンバ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑪フェアリーポルカ

【大島麻衣】
◎①ダノンファンタジー

【高見侑里】
◎⑤クロノジェネシス

【高田秋】
注目馬
ダノンファンタジー
ビーチサンバ
複勝
ブランノワール
3連複ボックス
ダノンファンタジー
ローズテソーロ
ビーチサンバ
カレンブーケドール
サトノダムゼル
シゲルピンクダイヤ
コントラチェック

【天童なこ】
◎⑪フェアリーポルカ
○①ダノンファンタジー
▲⑰エスポワール
△⑨シャドウディーヴァ
△⑦ビーチサンバ
△⑧カレンブーケドール
△⑬サトノダムゼル
△⑮コントラチェック
△⑯パッシングスルー

【目黒貴子】
◎⑤クロノジェネシス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】秋華賞 前走6着以下敗退馬の巻き返しは困難!6番人気以下のディープインパクト産駒は期待薄! 2019年10月13日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、秋華賞の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
牡馬混合重賞の1着経験があり、なおかつオークスで1番人気1着だった馬を除くと、オークスから直行馬の複勝圏内は皆無(2007年以降)

クロノジェネシス
シェーングランツ
コントラチェック

前走でローズSに出走、なおかつ重賞勝ち経験のある馬を除くと、前走6着以下敗退馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ローズテソーロ
シャドウディーヴァ
シェーングランツ
レッドアネモス
コントラチェック

前走1勝クラス(旧500万下)組の連対例はなし(2008年以降)

シングフォーユー

前走が6~9着の中途半端な着順に留まっていた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ローズテソーロ
シャドウディーヴァ
シェーングランツ
コントラチェック

【人気】
12番人気以下の連対例はなし(2008年以降)
※8時00分現在の12番人気以下

ブランノワール
トゥーフラッシー
シャドウディーヴァ
シェーングランツ
レッドアネモス
シングフォーユー

前走でG3より下のクラスに出走し、そのレースで4番人気以下だった馬の連対例はみられない(2008年以降)

トゥーフラッシー
ローズテソーロ
フェアリーポルカ
レッドアネモス

【脚質】
前走の4角通過順が10番手以降、かつ前走4着以下敗退馬の好走例は皆無(2008年以降)

シェーングランツ

【枠順】
馬番枠でみると8番、17番の好走例はゼロ(2008年以降)

カレンブーケドール
エスポワール

【血統】
6番人気以下のディープインパクト産駒の好走例はなし(2011年以降)
※8時00分現在の6番人気以下、かつディープインパクト産駒

シェーングランツ
サトノダムゼル


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ダノンファンタジー
ビーチサンバ
シゲルピンクダイヤ
パッシングスルー

※②メイショウショウブは出走取消



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サトノダムゼルの関連コラム

閲覧 2,167ビュー コメント 0 ナイス 10

先々週のスプリンターズSは本命はバッチリでしたが、秋初戦を大幅馬体重増で逃げられずに凡走したモズスーパーフレアは数戦使わないと立ち直らないと踏んで消し、失敗。ただ、人気サイドでの決着だったので切り替えていきます。
日本馬3頭を消しにして(非国民と言われそうですが)、凱旋門賞はしっかり的中できましたし。

秋華賞はここ数年は堅く収まっているのですが、基本的にG1にしては紛れの多いレースだけに馬券的には楽しみ。
内回りだけに差しにくく、内枠先行が恵まれやすいので、馬券的には人気を背負っての差し損ねに期待(笑)
桜花賞グランアレグリアオークスラヴズオンリーユーともに不在で確固たる軸馬不在、という点も妙味期待をそそる一戦です。

それでは恒例の全頭診断へ


1番人気想定 ダノンファンタジー:暮れの阪神JFを勝利した2歳女王で、桜花賞オークスともに人気ほど走れなかったが、秋の始動戦はやや掛かり気味ながら終いずばっと差し切っての白星発進と、この相手なら人気でも仕方ないか。本質的にはマイル以下が乗りやすそうだが。実力上位は間違いない。ガツンと掛かって終了というのもありえるが。

2番人気想定 クロノジェネシスオークスは正直長いんじゃないかと思って見ていた(世間一般ではオークス向きと早い時期から言われていましたが)マイラー寄りの走りの馬。ここは人気になるが、小さい馬で成長力に疑問があって、差しにくい舞台設定でのこの脚質で、その上ぶっつけ本番での参戦。消しもありか。

3番人気想定 コントラチェック:デビューから4戦連続1番人気だったように人気先行の良血馬という印象だが、ルメール騎手が結局乗るようで、スイスイ逃げ切るというのもあり得る話ではある。ただ、オークス9着からのぶっつけ本番は決してプラスでないのでは?

4番人気想定 カレンブーケドールオークスでは12番人気2着と激走したが(ちょっとうまく行き過ぎたか)、秋始動戦の紫苑Sは人気に応えられずの3着。腕のあるジョッキーと言われ続けてきた津村騎手には頑張って欲しいが、関西だと(秋華賞は特に難しい)ちょっと力を出し切れないかも。

5番人気想定 ビーチサンバオークスでは距離的なこともあり惨敗したが、ローズSでは2着と巻き返してきた。ただ今回はそれなりに人気になりそうで、妙味は極めて薄い状況に。

6番人気想定 パッシングスルー:新馬勝ちの後はシンザン記念とフローラSで負けたが、夏に1勝クラスを福島で勝って、更に紫苑S(近年、同レースはレベルが上がってきている)も勝ち5戦3勝としての臨戦。ルーラーシップ産駒らしい成長曲線を見せていて、本番でも期待できる。

7番人気想定 エスポワール:5戦3勝のここまでで、3勝目を挙げた7月のシンガポールTC賞(2勝クラス)では古馬・牡馬相手に4馬身差の完勝。その後は、敢えてトライアルを使わなかったようで、調教の動きも絶好。ここにきての成長力を加味すると頂点まであるのでは。オルフェーヴル産駒は打率は低いがホームランもあり、ここも然り。かなり期待大。

8番人気想定 サトノダムゼル:鋭い末脚見せて3戦3勝だがいかにも相手が弱く、さほど妙味は生まれないか。良血馬らしく、まだ成長していくのだろうが、活躍はまだ先とみたい。

9番人気想定 シゲルピンクダイヤ:秋初戦はレース前からイレ込んで、末脚不発。気難しくなってきての距離延長は難しく、また末脚を生かすこのタイプはレース適性が高くない。

10番人気以下想定
シェーングランツ:昨秋は良血らしく、能力だけで未勝利勝ちの後にG3アルテミスSも勝ってしまったが、どんどん馬体重が減ってオークスは惨敗。そこからのぶっつけでの秋初戦では、苦しいだろうし、繁殖で期待の馬。

フェアリーポルカ:紫苑S2着からの参戦。2戦目でヴェロックスの勝った若駒Sを使われ3着(リオンリオンには先着)したように期待されつつ、ようやくルーラーシップ産駒らしく、ゆっくりめの成長が追いついてきた感じか。それなりに期待できる馬ではないだろうか。

ブランノワール:2勝クラスを3馬身差で完勝(しかも2連勝)してきての臨戦で、本格化をうかがわせる内容で、ここもヒモには面白いかもしれない。

レッドアネモス:新馬、500万下(サフラン賞)と連勝した馬だが、成長力がいまひとつなのか、春は白百合Sを勝ったもののラジオNIKKEI賞は13着と惨敗。特に期待できず。

シャドウディーヴァ:前走ローズSはハナに立って下げてその後も失速とさっぱりな内容だったが、オークスで6着したように(春はフラワーC、フローラSと重賞でも上位に来れていた)前走をノーカウントとすれば巻き返しあるかも。

メイショウショウブ:実績もマイルまでで、前走ローズSでも池添騎手が距離が長いとレース後にコメントしており、さらに距離延長となるここは大駆け期待できず。

コパカティ:牝馬限定2勝クラスで、ブランノワールに3馬身以上の完敗を喫しており期待薄。

シングフォーユー:春はスイートピーSでカレンブーケドールの2着がある馬だが、夏にようやく1勝クラスを勝っただけと成長力がいまひとつか。

ローズテソーロ:紫苑Sは10番人気6着どまりだがハーツクライ産駒らしく、ひと夏を越しての成長がみられ、キャリアの浅さから上積みもまだまだありそう。今回も激走があっておかしくない。

トゥーフラッシー:2勝クラスで掲示板に載れるかどうかという状態が続いており、ここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:エスポワールダノンファンタジー

ヒモに:パッシングスルーコントラチェックカレンブーケドール

穴で:フェアリーポルカブランノワールローズテソーロ


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2019年10月6日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月06日号】特選重賞データ分析編(171)~2019年秋華賞~
閲覧 2,137ビュー コメント 0 ナイス 4



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 秋華賞 2019年10月13日(日) 京都芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1800m以上のレース”において“着順が1着、かつ2位入線馬とのタイム差が0.1秒以上”となった経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [7-7-7-57](複勝率26.9%)
×なし [0-0-0-46](複勝率0.0%)

 中長距離のレースを完勝したことのある馬が中心。単純に優勝経験がない馬はもちろん、タイム差なしの優勝経験しかない馬も、本質的には短距離~マイル向きと見るべきでしょう。今年はこの条件に引っ掛かる実績馬が多いのでご注意ください。

主な「○」該当馬→コントラチェックサトノダムゼルフェアリーポルカ
主な「×」該当馬→カレンブーケドールシゲルピンクダイヤダノンファンタジー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の上がり3ハロンタイム順位が3位以内」だった馬は2012年以降[7-5-4-28](複勝率36.4%)
主な該当馬→サトノダムゼルフェアリーポルカ

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2019年9月6日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】不振脱出の兆しがみえるデムーロ騎手/セントウルS展望
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先週末は長く続いた夏競馬の最終週、土日で3つの重賞が行われた。

新潟記念は2番人気のユーキャンスマイルが接戦を制して重賞2勝目。各路線から上がり馬も多数参戦したが、天皇賞(春)以来の出走で57キロを背負った同馬が底力で退けた形だ。馬群を上手く突いて直線外に出した岩田騎手の好騎乗も光った。

2着には3勝クラスを勝ち上がって重賞初挑戦となったジナンボーが入り、金子オーナーの所有馬のワンツーとなった。なお、両馬は父母もともに現役時代は金子オーナーの持ち馬で、まさに「リアルダビスタ馬主」を地で行く決着でもあった。

小倉と札幌で行われた2歳ステークスの中では、やはり印象深いのは札幌だろうか。勝ったブラックホール、2着サトノゴールドともに新種牡馬のゴールドシップ産駒。8年前、父はグランデッツァに及ばず敗れた同レースだったが、初年度産駒が早速一発で答えを出した形だ。まだ産駒の全貌は見えないが、まずは順調な第2のキャリアのスタートといえそうだ。


~大不振…から復調気配あるデムーロ

さて、いよいよ今週末から秋競馬のスタートとなるが、個人的に気になるジョッキーが一人いる。ミルコ・デムーロ騎手だ。

何を今さらと言われてしまいそうだが、長らく不振を極めていた。デムーロがどれだけ不振だったかというのは、単純に今年に入ってからの単勝回収率=51%というのを見ても明らかだ。感覚的にもとにかく人気馬を飛ばしていた印象が強い。デムルメ…といえば昨今の騎手界のシンボルでもあるが、現状は明らかに成績、馬質も含めルメール騎手に押され気味である。

とりわけ7月のデムーロは僅か3勝と不振を極めた。特に2~4番人気馬に27回騎乗して未勝利という散々な時期で、レース内容を見ても明らかに精彩を欠いていた印象が強く、ダイメイプリンセスはデムーロから乗り替わった途端に北九州記念を制した。

今年は特に人気薄での活躍がまったく見られず、5番人気以下での勝利は2月のバレンタインS(サングラス)以来一度もない。当然デムーロ人気の中での5番人気以下ということはその程度の馬だともいえるが、それでも昨年と比べてみるとよくわかる。

2018年 デムーロ&5番人気以下(2-2-3-23)30戦
2019年 デムーロ&5番人気以下(1-5-6-58)70戦

ご覧の通り、成績もさることながら、そもそも5番人気以下に騎乗する回数が増えている。これが何を示すかというと、

1、かつてほどデムーロは人気しなくなっている(さすがに不振に気づかれている)
2、乗り馬の質が下がっている

主に以上の2点であろう。乗り馬の質の低下はデムーロの不振によるものか、あるいはエージェントの交代によるものか、はたまた両方なのか、という話になるが、ファンもさすがにデムーロの調子の悪さを察しているということだろう。

だが、デムーロはもともと「気分屋」の面がある。昔からどちらかといえば常に安定しているルメールと比べると好不調の波が激しい。昨年の秋、ルメールが立て続けにG1を制し我が世の春を謳歌していたが、ルヴァンスレーヴでのチャンピオンズC制覇から流れが一変。アドマイヤマーズ(朝日杯FS)、サートゥルナーリア(ホープフルS)、オメガパフューム東京大賞典)で、G1級レースを立て続けに制したのは記憶に新しい。

いわば、デムーロは”バイオリズムジョッキー”なのだ。戦略としては、調子が良い時に乗っかっていくのが良いし、今年もなんだかんだG1を2勝しているように大舞台にはめっぽう強い。今年はこれまで不振を極め、移籍後は必ず2ケタに乗せて来ていた重賞勝利数もわずかに3つ。だが、デムーロ株はそろそろ底をついてきた印象がある。

先々週は久々に(人気馬ばかりではあるが)4勝の固め打ち。ゴールデンレシオではデムーロらしい出遅れからじわじわ押し上げての差し切り、サトノダムゼルでは道中リズムよく運んでスムーズに抜け出していた。そして、先週末は土日メインでアガラスジナンボーといずれも伏兵馬を連対圏まで持ってきており、デムーロの持ち味である馬と一体になったリズムの良い道中の運びが見られるようになって来ている。

今週からは2場開催が続き、良い意味でローカルよりも目立たなくなり人気的には妙味も出て来るだろう。中山&阪神という得意の急坂コースでの開催が続くだけに、そろそろ復調のゾーンに入って来ても良いはずだ。

ちなみに今週末の京成杯AHではロードクエストに騎乗する。恐らく4~5番人気程度に収まるこの馬をどこまで持ってこられるだろうか。タイミング的にはそろそろ底打ちから反騰へと変化するころとみているだけに、上手く上昇のタイミングに乗っていきたい。


~直行ローテが増えた影響で手薄になりつつあるセントウルS

さて、秋競馬の開幕を飾るのは京成杯AH、そしてセントウルSだ。ココではスプリンターズSへ向けて重要な前哨戦となるセントウルSを考えてみたい。

人気は強行軍での参戦ながらサマースプリント制覇がかかりルメールが騎乗するタワーオブロンドン、そして高松宮記念を勝利し堂々スプリント王者として参戦するミスターメロディの2頭だろう。

だが、前者はスプリント戦未勝利、後者は久々と、人気でも十分に付け入るスキがありそうだ。何より今年はダノンスマッシュキーンランドCからの直行を選んだほか、モズスーパーフレアも間隔を詰めると良くないという反省から北九州記念をステップに選んだ。近年はあらゆる局面で直行ローテが主流になっており、本番まで中2週となるこの舞台に必ずしも主力が集結していない。だからこそ波乱の余地があるというものだろう。

そこで現時点での注目は、ダイメイプリンセス北九州記念では鮮やかに外からの差し切りを決めたが、決して平坦巧者というわけではなく、急坂コースもこなせる馬だ。実際昨年のスプリンターズSでも4着と健闘しており、何より前述のような近年のトライアル事情から今年の北九州記念は例年以上にメンバーが揃っていた。

そういう意味ではアンヴァルにも再度注目。ズブさが増しているのは気掛かりではあるが、毎度キッチリ末脚を使えるだけに、あとは流れ一つだろう。

大穴ならペイシャフェリシタも侮れない。近走はようやく行きっぷりが戻り復調気配がみられ、メンバーが揃ったキーンランドCでもそこそこ見せ場を作っていた。

いずれにしても、セントウルSはG1の前哨戦とはいえ、例年夏競馬の延長戦ともいえる舞台。一発狙うならば、夏場にレースを使っている組の中から選びたい。


※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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サトノダムゼルの口コミ


口コミ一覧

緊張 ~先週の競馬~

 グラニースミス 2019年10月16日(水) 09:25

閲覧 197ビュー コメント 4 ナイス 55

まず、今回の台風で被災されている方々へ、お見舞い申しあげます。一日も早く、平穏な日になることをお祈りいたします。個人的には、色々と緊張が走る場面がありましたが、問題ありません。

~日記で取り上げた先週重賞競走~
〇第24回 秋華賞 GⅠ
パッシングスルー (10着)、レッドアネモス(17着)、サトノダムゼル(13着)、クロノジェネシス(1着)

 1着馬のクロノジェネシスは、この1年間、阪神JFから始まる2・3歳牝馬限定GⅠレースで、全て馬券になりました。今年から始まったリステッド競走の2歳戦は、アイビーSと萩Sの2戦ですが、クロノジェネシスは昨年(10/20)のアイビーSの1着馬でした。1年前、昇格前最後のアイビーSを勝ち、3歳牝馬最後のGⅠを勝ったことになります。(ちなみに昨年の萩Sの1着馬は、サートゥルナーリアです。)
 また、クロノジェネシスの初重賞制覇は、2/11(祝)クイーンCで、2/9(土)の代替競馬で、東京のみの開催でした。さらに秋華賞で、クロノジェネシスの3枠同枠馬にいたローズテソーロは、同じ2/11(祝)東京5Rで未勝利戦を勝ちました。(このことを知ったのは、発走直後でした)

〇第67回 アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス GⅡ
スカーレットカラー(1着)、オールフォーラヴ(4着)

日記では触れませんでしたが、1着馬スカーレットカラーは、昨年秋華賞の取消馬でした。
令和になって全て牝馬限定戦に出走しました。
5/4パールS(1600万下) (混合) 牝 [指定] 定量 → 8枠1着(2着馬と同枠)
6/9マーメイドステークス GⅢ(国際) 牝 (特指) H → 8枠2着(3着馬と同枠) 
7/28クイーンステークス GⅢ(国際) 牝 (特指) 別定 → 4枠2着(同枠馬は唯一の3歳馬) 
→この同枠3歳馬とは、メイショウショウブ、今年の秋華賞取消馬でした。
秋華賞は外しましたが、メイショウショウブの取消が分かった時点で、かなり緊張しました。単複にしたのは自分の気持ちの弱さですね。

 いつもダラダラと長文の日記で、自分なりの重賞の考えを書かせていただき、コメントやいいねをいただき感謝しております。時々でも当たらないと「話の長いホラ吹き」と言われそうなのでホッとしています。毎週、日記を更新しては、週末に緊張して震えています(笑)
私の予想は、競走戦歴と枠順です。どうして8枠制なのだろうか。どうして、冬季番組はないのだろうか。そんなことをモヤモヤ考えています。よろしければお付き合いください。


では

 生化学研究所員 2019年10月14日(月) 09:41
~神日記 20191014 勝利予告~ 
閲覧 106ビュー コメント 0 ナイス 11


秋華賞。本命はサトノダムゼル。対抗はパッシングスルー。クロノジェネシスは無印。

…というわけでかすりもせず、気持ちよく外しました笑。

PATに入れてあった5700円、昨日の秋華賞ですっからかんになってしまったので、今日は久々の阿見ライトウィンズ突撃。

そもそも所持金も9000円くらいしかないのだが、^_^;エンジン、メモ馬含めて自信のある鞍がいくつかあるので、勝負に出ます。お遊びはおしまい。大人の時間です。

午前中は用事があり、ライトウィンズに張り付けないので、馬券を既に買いました。(添付の写真の通り)

午後はまた戻りますが、既に勝った馬券の的中状況によってはそのまま店仕舞い。

今日は必ず勝ちます。

(^-^)v

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 DEEB 2019年10月14日(月) 08:33
恥ずかしい馬予想2019.10.13[結果]
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 2

京都 6R 3歳以上1勝クラス[指定]
◎ 1 プエルタデルソル…4着
○ 5 ☆キングスクロス…1着
▲ 7 モダスオペランディ…7着
△ 8 サンライズアカシア…8着
× 6 ハクサンライラック…3着
・  2 マリアスパン…8着
[結果:アタリ△ 複勝 5 180円]

京都 9R 紫菊賞 2歳1勝クラス(混合)(特指)
◎ 7 チュウワノキセキ…4着
○ 2 ブルーミングスカイ…2着
▲ 5 シャンドフルール…6着
△ 1 ソウルトレイン…5着
× 4 ロールオブサンダー …1着
・  6 ガミラスジャクソン…7着
[結果:ハズレ×]

京都10R 三年坂特別 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 9 ヴァンドギャルド…1着
○ 5 ミッキーバディーラ…3着
▲12 シュバルツボンバー …6着
△ 4 スラッシュメタル…10着
×10 フォークテイル…5着
・  3 レティキュール…7着
[結果:ハズレ×]

京都11R 秋華賞 GⅠ 3歳オープン(国際)牝(指定)
◎13 サトノダムゼル…13着
○ 8 カレンブーケドール…2着
▲16 パッシングスルー …10着
△11 フェアリーポルカ…16着
× 7 ☆ビーチサンバ…5着
×14 ☆シゲルピンクダイヤ…3着
[結果:アタリ△ 複勝 14 550円]

京都12R 平城京ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 7 グレートタイム…2着
○ 3 レッドフレイ…3着
▲ 6 コマビショウ…1着
△ 9 メイショウエイコウ…4着
× 5 エムオーグリッタ…5着
・  1 カレンカカ…7着
[結果:アタリ△ 馬連 6-7 660円、3連複 3-6-7 780円]

4連戦の二日目。
今日は、京都に行こうかな。

[今日の結果:5戦0勝2敗3分]
ホンマにさえない結果でした。

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