フィニフティ(競走馬)

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フィニフティ
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写真一覧
現役 牝3 芦毛 2015年3月16日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-1-0-1]
総賞金2,116万円
収得賞金1,100万円
英字表記Finift
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ココシュニック
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ゴールドティアラ
兄弟 ステファノスココファンタジア
前走 2018/04/08 桜花賞 G1
次走予定

フィニフティの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/08 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1881620.1512** 牝3 55.0 福永祐一藤原英昭420(-6)1.34.5 1.434.8⑭⑬アーモンドアイ
18/02/12 東京 11 クイーンC G3 芝1600 161211.852** 牝3 54.0 川田将雅藤原英昭426(-2)1.33.8 0.135.0⑨⑧テトラドラクマ
17/11/12 京都 4 2歳新馬 芝1600 14462.011** 牝2 54.0 福永祐一藤原英昭428(--)1.36.7 -0.335.1キューピッドアロー

フィニフティの関連ニュース

 ★栗東・藤原英厩舎の主な馬は次の通り。宝塚記念9着パフォーマプロミス(牡6)は京都大賞典(10月8日、京都、GII、芝2400メートル)へ。桜花賞12着後、休養しているフィニフティ(牝3)は紫苑S(9月8日、中山、GIII、芝2000メートル)、オークス4着レッドサクヤ(牝3)はローズS(9月16日、阪神、GII、芝1800メートル)の見込み。

 ★クイーンS2着フロンテアクイーン(美・国枝、牝5)、3着ソウルスターリング(美・藤沢和、牝4)、5着のアンドリエッテ(栗・牧田、牝6)はいずれも府中牝馬S(10月13日、東京、GII、芝1800メートル)などが視野に。8着ハッピーユニバンス(栗・平田、牝6)は、丹頂S(9月2日、札幌、OP、芝2600メートル)に進む。

 ★安田記念2着アエロリット(美・菊沢、牝4)は毎日王冠(10月7日、東京、GII、芝1800メートル)へ。

 ★函館記念5着スズカデヴィアス(栗・橋田、牡7)は三浦騎手とのコンビで、巴賞2着アストラエンブレム(美・小島、セン5)は藤岡康騎手とのコンビで札幌記念(19日、札幌、GII、芝2000メートル)へ。ダービー7着以来のゴーフォザサミット(美・藤沢和、牡3)は引き続き蛯名騎手が手綱をとる。

 ★アイビスサマーダッシュ3着ナインテイルズ(栗・中村、牡7)は北九州記念(19日、小倉、GIII、芝1200メートル)が視野に。4着レジーナフォルテ(美・佐藤、牝4)、5着ラインスピリット(栗・松永昌、牡7)は産経賞セントウルS(9月9日、阪神、GII、芝1200メートル)が視野に。7着アペルトゥーラ(美・国枝、牡7)はルミエールオータムダッシュ(10月28日、新潟、OP、芝・直1000メートル)。

 ★CBC賞を制したアレスバローズ(栗・角田、牡6)は菱田騎手で北九州記念へ。

★パフォーマプロミスの競走成績はこちら

【古馬次走報】アエロリットは毎日王冠へ 2018年8月1日(水) 12:00

 ★安田記念2着アエロリット(美・菊沢、牝4)は毎日王冠(10月7日、東京、GII、芝1800メートル)へ。

 ★クイーンS2着フロンテアクイーン(美・国枝、牝5)、3着ソウルスターリング(美・藤沢和、牝4)はともに府中牝馬S(10月13日、東京、GII、芝1800メートル)などが視野に。

 ★アイビスSD3着ナインテイルズ(栗・中村、牡7)は、北九州記念(8月19日、小倉、GIII、芝1200メートル)を視野。4着レジーナフォルテ(美・佐藤、牝4)と5着ラインスピリット(栗・松永昌、牡7)は、産経賞セントウルS(9月9日、阪神、GII、芝1200メートル)を視野。7着アペルトゥーラ(美・国枝、牡7)はルミエールオータムダッシュ(10月28日、新潟、OP、芝1000メートル)。

 ★巴賞2着アストラエンブレム(美・小島、セン5)は藤岡康騎手と新コンビを組んで札幌記念(19日、札幌、GII、芝2000メートル)へ。

 ★CBC賞で初重賞勝ちしたアレスバローズ(栗・角田、牡6)は、菱田騎手とのコンビで北九州記念へ。

 ★宝塚記念9着後、休養しているパフォーマプロミス(栗・藤原英、牡6)は、京都大賞典(10月8日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰。僚馬のフィニフティ(牝3)は紫苑S(9月8日、中山、GIII、芝2000メートル)、レッドサクヤ(牝3)はローズS(9月16日、阪神、GII、芝1800メートル)に出走の見込み。

 ★小倉サマーJ2着のアップトゥデイト(栗・佐々木、牡8)は、鳥取県・大山ヒルズで放牧。秋は阪神ジャンプS(9月15日、阪神、J・GIII、芝3140メートル)から中山大障害(12月22日、中山、J・GI、芝4100メートル)に向かう。

 ★プロキオンS11着のルグランフリソン(栗・中竹、牡5)は、サマーチャンピオン(8月14日、佐賀、交流GIII、ダ1400メートル)へ。

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【桜花賞】レースを終えて…関係者談話 2018年4月9日(月) 05:07

 ◆柴田善騎手(トーセンブレス4着) 「すごくいい走りだった。まだ完成していないけど、教えたことが実になってきている」

 ◆武豊騎手(マウレア5着) 「内に入れなかった。ラストはしっかり走ったけど、外々を回って勝ち切るまでは…」

 ◆北村友騎手(リバティハイツ6着) 「相手が強かった。現時点での力は出せました」

 ◆松山騎手(レッドサクヤ7着) 「いい位置で運べました。最後まで脚は使ってくれていました」

 ◆岩田騎手(スカーレットカラー8着) 「ゲートも出たし、この馬のレースはできた」

 ◆秋山騎手(ツヅミモン9着) 「強い相手に最後まで頑張っていますよ。素質はあります」

 ◆戸崎騎手(プリモシーン10着) 「待避所でテンションが高くなってしまって…」

 ◆藤岡康騎手(アンコールプリュ11着) 「直線では余力がなかった」

 ◆福永騎手(フィニフティ12着) 「最後まで伸びてくれているし、距離はもっとあった方がいい」

 ◆池添騎手(デルニエオール13着) 「スタートは普通に出たんですけど、後ろすぎましたね」

 ◆大野騎手(ハーレムライン14着) 「リズムよく運べたけど、直線で苦しくなった」

 ◆M・デムーロ騎手(レッドレグナント15着) 「最後も伸びているけど距離が長かった感じ」

 ◆和田騎手(コーディエライト16着) 「力まずに走れていたけど、本来のスピードがなかった感じ」

 ◆藤岡佑騎手(アンヴァル17着) 「状態はよくなっていました。少し距離が…」

★8日阪神11R「桜花賞」の着順&払戻金はこちら

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【桜花賞】フィニフティは12着 福永騎手「距離はもっとある方がいい」2018年4月8日() 18:54

 4月8日の阪神11Rで行われたクラシック第1弾、第78回桜花賞(3歳オープン、牝馬、GI、芝・外1600メートル、定量、17頭立て=アマルフィコーストは左前肢跛行のため出走取消、1着賞金=1億500万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気アーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎)が直線一気の差し切り勝ち。桜の女王に輝いた。



 福永祐一騎手騎乗の5番人気フィニフティは12着に敗れた。



 福永祐一騎手「ゲートは出ましたけど、あの位置が精いっぱい。最後まで伸びてくれているし、距離はもっとある方がいい」

★【桜花賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【桜花賞】ラッキーライラックが単勝1.9倍で1番人気/13:00時点 2018年4月8日() 13:04

 日曜日の阪神メインレースには、2018年のクラシック戦線幕開けとなるGI「第78回桜花賞」(GI、阪神11R、3歳オープン、牝馬、定量、芝1600メートル、1着賞金1億500万円)が組まれている。



 昨年の最優秀2歳牝馬・ラッキーライラックが単勝1.9倍で1番人気、牡馬相手のシンザン記念を制しているアーモンドアイが単勝4.2倍で2番人気、阪神JF2着、チューリップ賞3着のリリーノーブルが単勝8.1倍で3番人気で、4番人気以下は単勝10倍以上となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 ラッキーライラック   1.91- 2 アマルフィコースト  出走取消2- 3 リバティハイツ    51.42- 4 アンコールプリュ   40.03- 5 レッドサクヤ     61.73- 6 スカーレットカラー 146.44- 7 トーセンブレス    38.24- 8 ハーレムライン    65.05- 9 リリーノーブル     8.15-10 アンヴァル      98.66-11 コーディエライト  234.36-12 デルニエオール    51.37-13 アーモンドアイ     4.27-14 レッドレグナント   17.37-15 プリモシーン     23.78-16 フィニフティ     18.78-17 マウレア       11.58-18 ツヅミモン     194.7



桜花賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【桜花賞】馬場の有利不利、教えます!2018年4月8日() 13:02

1回阪神および2回阪神1~2週、土曜日の阪神芝のレース結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


今週の前半は好天に恵まれたが、金曜日の降雨が影響して、土曜日の阪神芝コースは力を要するコンディションで競馬が行われた。とは言え、月曜日に芝刈り、月曜日から火曜日にかけて散水を行っているように、芝の生育状況および路盤の状態は順調そのもの。全体的に公平な馬場だったと言えよう。

土曜日の結果を振り返ると、枠順における内外の大きな有利不利は見られない一方で、内を通った先行馬の粘り込みや、内を突いた差し馬の異様なほどの伸び脚が目についた。やや重→良の発表としては走破時計も速めで、相変わらず良好な馬場状態であることは疑いようがない。

ただし、当欄で先週も述べたように、前日の傾向が翌日に一変することも珍しくないのが阪神芝コースの特徴。土曜日は道悪でレースが行われているのでなおさらだ。従って、レースが重なるに連れ、通常時よりも馬場の内めの劣化が早まることをシッカリと頭に入れておくべき。ゆえに、内を通る(通らされる)馬よりも、意識を中~外めの馬に強めたほうがいいかもしれない。枠順では、4~8枠あたりが連軸に適しているのではないだろうか。

血統面については、1回阪神および2回阪神1~2週、土曜日の芝1600mの結果を見直すと、父方ではディープインパクトハーツクライダイワメジャーなど、サンデーサイレンス系の主流どころが好調。ほかでは、ロベルト系やダンチヒ系、キングカメハメハを経由したミスプロ系の好走例が多い。ただし、同一種牡馬のワンツー決着はないので、その点については配慮が必要だ。

また、近年の桜花賞を検証すると、サンデーサイレンス系の主流どころの産駒と、キングカメハメハ産駒が上位をほぼ独占している状況。なかでも、前走でマイル以上を使い、上がり3F上位かつ3着以内に入った差し馬の好走率が高い。キングカメハメハについては、躍進著しい直仔種牡馬の産駒までケアしたほうが賢明だろう。

直近の阪神開催および近年の桜花賞の傾向をまとめると、「サンデーサイレンス系の主流どころ」もしくは「キングカメハメハ系」を父に持ち、前走マイル以上で上がり3F上位かつ3着以内の差し馬が狙いどころになりそう。

桜花賞の出走馬で、血統面および先述した馬場傾向の要点を満たしているのは、⑦トーセンブレス、⑨リリーノーブル、⑬アーモンドアイ、⑮プリモシーン、⑯フィニフティ、⑰マウレアの6頭。同一種牡馬のワンツーがないという、直近のトレンドも考慮するのであれば、⑨⑬-⑦⑨⑬⑮⑯⑰を中心軸に、3連系のフォーメーションで攻めてみるのも面白いかもしれない。


ウマニティ重賞攻略チーム

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フィニフティの関連コラム

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先週は、8(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は、アマルフィコーストの出走取消により17頭立てとなる中、4戦無敗のラッキーライラックが単勝1.8倍で1番人気の支持を集め、以下2番人気アーモンドアイ(3.9倍)、3番人気リリーノーブル(7.4倍)、4番人気マウレア(13.5倍)、5番人気フィニフティ(20.1倍)と上位人気を形成して全馬ゲートイン。
ややバラついたスタートでの幕開けのなか、最内枠から出脚良くラッキーライラックが先手を窺う構えを見せ、遅れたプリモシーンは最後方から。先手争いは、押して押して出していったコーディエライトが1F地点手前でようやく制してハナへ。2番手にはツヅミモンが連れて出ていき、これにアンヴァルも続き、4番手ラッキーライラックの態勢となってレースをけん引。レッドサクヤハーレムラインリバティハイツリリーノーブルレッドレグナントスカーレットカラーアンコールプリュと中団にかけて続き、マウレアトーセンブレスフィニフティプリモシーンアーモンドアイは後方集団。最後方にデルニエオールとなって全17頭が3コーナーに突入していきます。
前半4F46.6秒(推定)と平均やや早めのペースで通過していくと、徐々に後続集団が押し上げ、縦長だった馬群はこの辺りでやや凝縮。前を行くコーディエライトを、依然、直後の3、4番手でマークする形のラッキーライラック、2~3馬身後方の中団外々を回るリリーノーブル、最後方から大外を狙うアーモンドアイと、人気3頭は三者三様の位置取りで直線を向きます。
迎えた直線で、まず先頭に立ったのはツヅミモン。これにラッキーライラックが徐々に並び掛け、直後にはレッドサクヤリバティハイツリリーノーブルあたりの伸び。そして大外を通っては、手応え抜群でアーモンドアイが進出をみせます。残り200m手前で先頭に立ったラッキーライラックに、ジリジリと差を詰めるリリーノーブル。しかし、これを外からまとめて交わし去ろうかという一頭の馬影が強襲。あっという間に飲み込んで先頭に立ったのはシンザン記念覇者アーモンドアイでした。結局、前走のリプレイを見るかのような全馬“子ども扱い”の突き抜け方でそのまま1馬身1/4差をつけてV。ここまで4戦無敗の女王ラッキーライラック以下を退け、アーモンドアイが桜の女王に輝いています。2着には1番人気ラッキーライラックが粘り込み、さらにそこから1/2馬身差の3着に3番人気リリーノーブルが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロスガダイプロろいすプロおかべプロほか、計15名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
7(土)の福島1Rで◎テーオールチア(単勝12.7倍)的中の好スタートを切ると、中山4Rの◎シーホース(単勝36.3倍)、福島8Rの◎ノチェブランカ(単勝48.2倍)を仕留めるなどの好調予想を連発。G3ニュージーランドTも◎デルタバローズ(単勝23.2倍)の予想で的中し、大幅プラスを達成!8(日)にも阪神10Rを◎ヤマカツグレース(単勝26.1倍)で的中するなどの活躍を見せ2日間連続のプラスを記録。週末トータル回収率156%、収支14万880円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
7(土)の福島10Rで3連単的中21万7920円払戻しのスマッシュヒット!さらに、中山10Rで同45万1,880円払戻しのビッグヒットをマーク!8(日)にも中山7Rで10万超払戻しを記録した先週は、週末トータル回収率143%、収支31万1,800円プラス(←トップ)の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
8(日)のG1桜花賞を3連複1点勝負的中!他にも、中山5Rなどでも3連複1点的中を披露し、週末トータル回収率トップの220%をマーク!10週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
7(土)は阪神7Rでの◎スペクター(1着)○パーシーズベスト(2着)のW的中などでこの日のプラスを決めると、翌8(日)には福島5Rの◎マルーンエンブレムG1桜花賞の◎アーモンドアイなどの的中を披露し2日連続のプラスを達成。週末トータル回収率102%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
7(土)の阪神3Rでの◎○▲パーフェクト的中、8(日)中山3Rの○◎▲的中、阪神4Rの○▲◎的中、阪神10Rの◎△△的中、勝負レースG1桜花賞の△○◎的中、阪神12Rの◎△▲的中など、随所に好精度◎を披露した先週は、週末トータル回収率100%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
8(日)の阪神10RG1桜花賞などで3連複的中をマークした先週は、週末トータル回収率106%を達成しています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月8日() 13:35 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(桜花賞 G1)
閲覧 895ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『桜花賞 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命◎マウレアとなっていて、注目のラッキーライラックは勝率2位の状況となっています。この2頭が3位以下を少し引き離している状況で、穴は4位評価の△フィニフティに期待といったところ。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命◎マウレアですが勝率20.2%と、一転抜け出した格好。2番手以下はかなり拮抗していて、血統評価では1強に近い状況のようですね。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命は◎マウレアとなっています。人気3頭についても、騎手ロボ評価ではきっちりと上位に入ってきていますね。


【まとめ】
今回は本命3票を集めた◎マウレアが当コラム的には中心という結果になりました。状態も良さそうですし、なんとか一角崩しに期待したいところです(^^♪あとは、フィニフティがいずれのロボでも上位に来ていましたので注目したいと思っています。



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2018年4月3日(火) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018桜花賞
閲覧 2,450ビュー コメント 0 ナイス 15



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

マウレア(B)
前走時のコラムでも書いたが調教内容がグッと良くなっていた前走は、期待通りの走り。勝ち馬には及ばないものの本来の走りが見られたのではないか。この中間は栗東に滞在して調整されており、1週前の動きを見ると上積みまではないかもしれないが、良い状態をキープできている感じ。

リバティハイツ(C)
12月のデビュー戦から月1ペースでレースを使われてきている。この中間もいつも通り坂路で乗られていて疲れは感じられないが、前走馬体重が8kg減っていたのでこれ以上大きく減ると影響がありそう。

アンコールプリュ(B)
調教の動きはレースを使われるごとに良くなっている感じで、今回の1週前追い切りでは併走相手に手応えでは見劣っていたものの走りは前走以上に見えた。小柄な馬だが、中3週でも1週前に強めに追われているので前走を使われての上積みもありそう。

デルニエオール(D)
これまでそれほど目立つ調教時計が出ていた訳ではないものの2勝して、前走の重賞でも3着という実績はさすが良血馬と言った感じ。ただかなり小柄な馬で、レースを使われるごとにパドックでうるさい面が出てきているし、馬体的にも気持ちの面でも余裕がなくなってきている感じがする。1週前には終い強めに追われているので、何とか状態をキープできているとは思うが、上積みまでは厳しい印象。

ハーレムライン(D)
デビュー戦ではラッキーライラックから1.2秒差の4着で年明けの未勝利戦から3連勝中。11月から使い詰めできているので前走のパドックでは少し細く見えた。うるさい面も時折のぞかせていて、今回は輸送競馬でもあるのでかなり気を使う調整になると思われる。

レッドレグナント(B)
休み明けで+8kgの前走は、パドックでは太め感はまったくなく好馬体での出走となった。レースでは枠に恵まれたところもあるが、逃げて2着に粘り込んだ。直線でもうひと伸び足りなかったところは久し振りの分か。ただゴールしてからもスピードが乗ったまま流していたところには能力を感じたし、この中間も日曜日に坂路でかなり良い時計が出ている。前走を使われての上積みがありそうな馬。


【収得賞金順】

プリモシーン(C)
新馬、未勝利と馬なりでの調教で出走していたが、前走は直前に強めに追っての出走だったことが影響したのかパドックでうるさい面を見せていた。1週前は濃霧の中で追い切られたが、これまでも1週前はそれほど速い時計を出していたことはなく、直前の日曜日に坂路で速い時計というパターン。先週の日曜日には、坂路で速い時計を出していてその点ではいつも通りの調教過程と言っていいだろう。ただ、今回は関西への輸送があるので最終追い切りは軽めでないと当日は前走以上にうるさくなりそうなので、その辺は注意した方が良さそう。

モルトアレグロ(E)
今回で4戦連続関西への輸送。追い切りでもどちらかというとカァーっと行くところがあり、パドックでもセカセカする馬なのでマイル戦は距離が長いだろう。

アンヴァル(E)
追い切りの動きを見ても気の勝ったタイプで、いかにもスプリンターといった感じで距離が長い。

コーディエライト(D)
新潟2歳S時のような時計が近走出ていない。1週前追い切りの動きを見ても終いの伸びが物足りない。

レッドサクヤ(B)
関東でのレースの時はパドックでうるさい面を見せていたが、ここ2戦の京都では普通に歩けていたので関西圏での競馬は良い。間隔も空き、1週前に併せ馬で一杯に追われて先着できているので直前はそれほど強くやることもなさそうで、上積みが見込めそう。

アマルフィコースト(D)
前走はスタート後に落馬競走中止にはなったものの、カラ馬のまま馬群の中でレースには参加していた。それでも鞍上がいないので良いポジションにいながら最後の直線は伸びず。1週前追い切りでは前走以上に終いの時計は出ていたが、走りに力強さがなく動きとしては物足りなく見えた。

ツヅミモン(B)
もともとかなり大きな馬だが、調教では好時計が出ていた馬。間隔は少し空いたもののこの中間も好時計が出ていて状態面で気になるところは特にない。出来は良さそう。


【抽選対象馬(2頭出走可能)】

スカーレットカラー(B)
前走はやや物足りない調教内容だったが、今回の1週前追い切りでは外めを走って前走以上の好時計が出ている。フェアリーS時並みに状態は良さそうで、最終追い切りの動きも気になるところ。

トーセンブレス(E)
この中間は目立つ時計が出ていない。この状態で最終追い切りを迎え、輸送も控えているとくれば上積みは厳しそう。

フィニフティ(A)
この中間も2週前、1週前と引き続き好時計が出ていて調子は良さそう。特に1週前追い切りでは、迫力のある動きで内に併せて先着と内容は前走以上。出走できたら怖い存在。


【除外対象馬】
サヤカチャン(D)
1週前追い切りでは時計は出たが、使い詰めでもう1本足りない感じ。

アリア(D)
間隔が詰まっているため1週前は坂路で追い切られたが、時計的には大きく変わらず。

イサチルルンルン(F)
この中間は速い時計がなく、上積みは厳しい。

シグナライズ(E)
2週前、1週前追い切りと前走と比べると時計も平凡で物足りない。

ラブカンプー(F)
使い詰めで上積みが見込めない。

ファストライフ(E)
今年3戦と詰めて使われ、前走後に速い時計もなく評価は上がらない。



※なおラッキーライラックリリーノーブルアーモンドアイに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。



◇今回は桜花賞編でした。
先週の美浦は濃霧のため追い切りの映像なしや時計が計測できない時間帯があり、調教を参考に予想を組み立てている方々は困ったのではないかと思います。私も調教を予想の柱にしているので、何週間も続いてしまうと困ったことになる一人ではありますが、良い機会なのでたまに起こる濃霧のなかで行われる調教に関して個人的な見解を述べさせてもらいます。まず霧の中を馬に乗って走るということはどういうことか考えてみると、視界が狭くなり周りが何も見えません。前が見えにくい時点で音は聞こえてもいつ前に馬が現れるかもしれないという危険性から思い切り走らせるのは困難で、強めに追い切ること自体ができないのではないかと思います。霧の中を車で運転したことのある方は分かると思いますが、危険と感じた時点でまずスピードは出せません。ライトが付いている車でも反射して見えにくいのに、ライトもついていない人馬ではもっと何も見えないと思います。総論、そんな危険な状況下で追い切りを行っている馬は、思い通りのメニューが消化できていないはずというが私の見解です。輸送などいろいろと先に予定が控えており、いつ霧が晴れるか分からない状況では無理してでも追い切らなければならないのかもしれませんが、霧が晴れて視界が良くなってからや次の日の視界の良い状態まで延期して追い切ったほうが、予定通りの調教ができているという点でまだマシだと考えています。例外もあるとは思いますが、<濃霧=時計なし、映像なし=マイナス>と捉えたほうが一番分かりやすいのではないかと思います。あくまでも個人的な考えではありますが。ちなみに先週の大阪杯に出走した関東馬で濃霧の中で追い切られたミッキースワローメートルダールウインブライトゴールドアクターはそれぞれ5着、10着、12着、16着でした。今週は晴れてくれると良いのですが......。

それでは次回皐月賞編(予定)でお会いしましょう。


桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月3日(火) 17:45 覆面ドクター・英
桜花賞2018
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桜花賞が来ると、ああ春だなあと感じます。以前学会で行った京都での川下りで見た桜は美しかったので、また行きたいのですが、留守番役が居なくてなかなか難しそうです。
ちなみに北海道の桜はGWが終わった頃にようやく咲いたりします。馬産地・静内の桜は有名ですが、混み過ぎるので実は一度も行ってません。
先週大阪杯のズバリ的中で補てんすることが出来た人生最初で最後(?)のハワイツアー(家族+準家族の合計8人分)の旅費の更なる上積みを、今週も目指します。WIN5はまた4つ止まりで、手広くいくのが3レース目と4レース目が逆なら917万円ゲットだったのですが......。そうは易々と世界一周旅行にグレードアップ、とはいかないものですね^^;


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 ラッキーライラック:2歳女王がトライアルのチューリップ賞も完勝して4戦4勝で無敗のまま桜花賞に挑む。前走は早め先頭から余裕の勝利で、率は低いが特大ホームランを出すであろうと予測されてたオルフェーヴルらしい代表産駒。特に死角無し。

2番人気想定 アーモンドアイロードカナロア×フサイチパンドラという良血馬でシンザン記念も鋭く差し切ったが、世間の評価ほど個人的には評価していない。ラッキーライラックを一蹴というのは無いのでは。人気馬で消すならこの馬か。

3番人気想定 リリーノーブル阪神JFでもチューリップ賞でもラッキーライラックには完敗だが、依然この世代上位には居る。

4番人気想定 マウレアアユサンの下で阪神JF3着、チューリップ賞2着と世代上位には居るが、やはりラッキーライラックを倒せる感じはしない。

5番人気想定 フィニフティ:全兄ステファノス同様に中距離向きな感じがあり、新馬勝ちした後にすぐ重賞挑戦だったクイーンCでは終い詰めてきての2着と力をみせた。ラッキーライラックを追いかける群で、上昇度ならこの馬が一番か。

6番人気以下想定
デルニエオール:フィリーズRで3着したがレースレベルが低く、1400mというのも本番に直結しにくく消しでいいのでは。

プリモシーン:3戦2勝とフェアリーSで重賞も制してきたが、使うところが巧いタイプで、ここでやれるかというと厳しいのでは。

レッドレグナント:逃げて好成績を残してきたが強い王者に早めに来られて厳しくなる。

アンコールプリュ:まだまだ上昇する血統で、前走も位置取りが悪すぎての2着でフィリーズR組で買えるのはこの馬だけ。

レッドサクヤ:ディープ産駒らしく京都マイルで勝ってきたが、ここではまだ力足りない。

トーセンブレス阪神JF4着、フラワーCで2着とそれなりに上位には来る馬で、前走後はNHKマイルCを目指すとも言っていたが、出走してきたらヒモにはありでは。

リバティハイツ:トライアルのフィリーズR勝ち馬だが、低レベルだったので要らないだろう。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで2着したが、その後の2戦は二桁着順としぼんでしまい、急な巻き返しは無いだろう。

アンヴァル:母系のアルーリング軍団らしく、スプリンター寄りとみられ要らない。

アマルフィコースト:前走はスタート直後につまづいて落馬したので、消耗していない分、みっちり調教を積んでヒモ穴にいれるか程度か。

サヤカチャンアルテミスSラッキーライラックの2着だった馬だが、負けたのがショックだったのか、ここ4戦二桁着順で要らない。

ハーレムライン:3連勝でアネモネSを制しての参戦となるが、なかなか強い内容で、なめられがちなアネモネS組だがヒモ穴にはいいのでは。

スカーレットカラーフェアリーSでは2着だったが、チューリップ賞では7着と完敗で、もっと距離延びて良さがでるかも。

シグナライズ:フランケル産駒でデビューから5戦連続1番人気だったが、やはり瞬発力いまひとつで桜花賞向きではないのでは。

モルトアレグロ:紅梅S勝ち馬だが、適性はスプリンター寄りと思われ激走は無さそう。

アリア:トライアルのフィリーズRで12着では買えない。

ツヅミモン:新馬勝ちで臨んだシンザン記念アーモンドアイの2着と激走したが、クイーンCでは2番人気12着と惨敗した。540kg近い大型馬でストロングリターン×ダンスインザダークの配合。ダート見てみたい馬。

ラブカンプーショウナンカンプ×マイネルラヴと血統通りスプリンター。

イサチルルンルン:芝ダート兼用のパイロ産駒だが、前哨戦のフィリーズRで14kg減で14着惨敗と立て直しての好走は難しい。

ファストライフスーパーホーネット×チチカステナンゴという面白い配合だが、500万下でも勝てず出走できないだろう。


<まとめ>
最有力 ラッキーライラック

ヒモに リリーノーブルマウレアフィニフティ

穴で アンコールプリュトーセンブレスアマルフィコーストハーレムライン(この中で調教良いものをピックアップか)

危険な人気馬 アーモンドアイ

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2018年2月14日(水) 16:55 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/10~2/13)クイーンC◎△的中の山崎エリカプロが回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績をマーク!
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先週は、11(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、12(月)に東京競馬場でG3クイーンCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、重馬場のままG1馬4頭を含め全10頭がゲートイン。クロコスミアがハナに立って1~2コーナーを通過。人気どころでは、アルアインが5番手で最も前目につけ、少し離れた6番手をレイデオロ、そこから再び2馬身ほど開いた7、8番手をモズカッチャンが追走していきます。前半1000mを63秒0(推定)のゆったりとした流れで通過し、ここでレイデオロはやや折り合いを欠くようにして進出を開始。大外を回るレイデオロ、そしてそれをピタリとマークするアルアインモズカッチャンは馬群の中を徐々に押し上げる形で直線へ。クロコスミアミッキーロケットの内を突いて最内からモズカッチャンが抜け出すと、外のレイデオロクリンチャーアルアインらも横一線。一旦は突き放した格好の内ラチ沿いモズカッチャンでしたが、クリンチャーレイデオロアルアインと馬場の中ほどを伸びる3頭に徐々に差を詰められながらラストの攻防へ。この争いを制したのは4番人気クリンチャーでした。最後まで鈍ることのない力強い脚どりで1馬身差をつけてV。重賞初勝利をあげています。2着には3番人気アルアインが入り、そのアルアインに最後交わされた1番人気レイデオロが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロ佐藤洋一郎プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロほか計8名が的中しています。
 
G3共同通信杯は、ポンと好スタートを決めたコスモイグナーツが逃げて前半800mは48秒0(推定)の淡々とした流れ。単勝1.8倍の1番人気に推されたグレイルは後方4番手の位置取りとなっての追走。先頭コスモイグナーツ、2番手エイムアンドエンドの2頭から後続は少し離された形で直線勝負へ。後続勢からは、ブラゾンダムールオウケンムーンといったところを筆頭に、徐々に追い出され前を行く2頭を追います。なかでも脚色良く内を伸びたオウケンムーンが、残り200mまで先頭を死守していたコスモイグナーツを捉えるとそのまま完全に抜け出す構え。結局、6番人気オウケンムーンが直後から伸びた3番人気サトノソルタス以下を退けそのまま先頭でゴール。3連勝で重賞初制覇を飾っています。3/4馬身の2着サトノソルタスから1馬身1/4差の3着には、10番人気エイムアンドエンドが粘りこんでいます。公認プロ予想家では、サラマッポプロほか計3名が的中しています。

G3クイーンCは、好スタートを決めたテトラドラクマアルーシャが並び掛けるように出ていき、この2頭が併走する形で主導権を握ります。軽快なペースでラップを刻み、最終的にはテトラドラクマが先頭に立って4コーナーを出ると、1番人気マウレアも直後のインに続き、2番人気ツヅミモンハトホルといったところも好位から追撃を開始。依然、手応え十分の先頭テトラドラクマに対して、1番人気、2番人気両馬はやや脚色劣勢で伸びを欠きます。代わって、外からフィニフティが内の各馬をまとめて交して単独2番手に浮上。しかし、この争いを尻目に3番人気テトラドラクマが悠々先頭で駆け抜け1着でゴール。重賞初勝利を挙げています。3/4馬身差2着の5番人気フィニフティから1馬身3/4差の3着には、7番人気アルーシャが入っています。公認プロ予想家では、山崎エリカプロジョアプロ夢月プロ霧プロ馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロほか計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(月)は東京2Rでの△テトラルキア-◎シャイニーロケット的中、G3クイーンCでの◎テトラドラクマ-△フィニフティ的中などの活躍で大幅プラスを達成。13(火)には小倉9Rでの▲ハルク-◎マイネルアムニス的中で計11万8,600円払戻しのスマッシュヒット。後半2日で連続プラス収支を達成した先週は、週末トータル回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
先週は、10(土)小倉11Rでの48万3,140円払戻し、12(月)東京8Rでの32万オーバー払戻しなどのビッグヒットをマーク!週末トータル回収率166%、収支47万8,700円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
12(月)の東京2Rを◎テトラルキア(単勝69.8倍)の予想で仕留め、計20万7,210円払戻しのビッグヒット!13(火)にも小倉2Rで◎サノラブ(単勝90.4倍)的中を披露し、計13万3,800円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率117%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(土)京都2R小倉8Rと15万超払戻しを2本、12日(月)東京4R、13(火)小倉5Rでは10万超払戻しと、スマッシュヒットを量産。週末4日間トータルでは回収率112%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(179%)、【U指数】3連単プリンスプロ(125%)、おかべプロ(117%)、ゼット1号プロ(116%)、きいいろプロ(109%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また先週は、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦中の“プロ予想家候補生”たちが好調!KenKaelaさん(283%)、戸惑いさん(234%)、北の武ちゃんさん(181%)、豚ミンCさん(154%)、馬侑迦さん(130%)、内田の予想さん(127%)、ウマタッチさん(113%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、『プロテスト』ファイナリストたちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。

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2018年2月14日(水) 10:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』2/11,12の結果(京都記念,クイーンC)
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2月11日(日)に行われました京都11Rの「京都記念 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【6位】クリンチャー(10.5倍)
2着:総合ポイント【3位】◎アルアイン(6.6倍)
3着:総合ポイント【1位】△レイデオロ(1.6倍)

第4グループ・総合ポイント6位のクリンチャーが1着、第3グループ・総合ポイント3位のアルアインが2着、第1グループ・総合ポイント1位のレイデオロが3着という結果でした。


まず、重馬場という時点で見込み違いだったですね。失敗しました。ただそんな中でも◎アルアインは頑張ってくれての2着。本命視しておきながらなんですが正直この2着は意外でした。スローとはいえ力の要る馬場での2200mをこなしてきましたので、今後も距離などが嫌われて人気を落としたりした時には積極的に狙ってみたいと思っています。


【馬連ながし】
◎=○▲☆
10=3,5,7(3点)

【3複ながし】
◎=印
10=3,5,6,7(6点)

計9点 払い戻し0円


続いて、2月12日(月)に行われました東京11Rの「クイーンC G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】◎テトラドラクマ(5.6倍)
2着:総合ポイント【15位】フィニフティ(11.8倍)
3着:総合ポイント【8位】アルーシャ(12.9倍)

第2グループ・総合ポイント4位のテトラドラクマが1着、第4グループ・総合ポイント15位のフィニフティが2着、第4グループ・総合ポイント8位のアルーシャが3着という結果でした。


テトラドラクマは田辺騎手のエスコートで見事な逃げ切り勝ち!しかし、馬券は、、、でした(+_+)
もう少し相手を広げてみれば良かったですねー。次こそ的中できるよう頑張ります!(^^)!


【馬連BOX】
5,6,10

【ワイドBOX】
5,6,10

計6点 払い戻し0円

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フィニフティの口コミ


口コミ一覧

フィニフティ帰還!

 明日真 2018年8月9日(木) 22:47

閲覧 92ビュー コメント 2 ナイス 35

紫苑Sに戸崎騎手で参戦するため、
しがらきより帰還しました。
フックラして元気そうです^^
秋こそ結果を期待しています~!

 ユウキ先生 2018年5月7日(月) 15:04
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート18(*^-^*)☆
閲覧 172ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は京都新聞杯と新潟大賞典とNHKマイルCでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

京都新聞杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○アドマイヤアルバ=2着

新潟大賞典=◎ステファノス=11着 ○トーセンマタコイヤ=5着

NHKマイルC=◎レッドヴェイロン=3着 ○ギベオン=2着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・4・3・3・25]

○[4・5・6・3・8・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・12・10・6・11・51](^^♪

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 ユウキ先生 2018年4月30日(月) 19:43
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート17(*^-^*)☆
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先週の重賞は青葉賞と天皇賞(春)でした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・3・3・3・23]

○[4・3・6・3・7・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・10・9・6・10・49](^^♪

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