オールフォーラヴ(競走馬)

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オールフォーラヴ
オールフォーラヴ
オールフォーラヴ
写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2015年3月14日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主株式会社 ロードホースクラブ
生産者ケイアイファーム
生産地新ひだか町
戦績14戦[4-1-0-9]
総賞金8,140万円
収得賞金3,700万円
英字表記All for Love
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
レディアルバローザ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ワンフォーローズ
兄弟 ロードアルバータアルテラローザ
前走 2020/01/05 スポニチ賞京都金杯 G3
次走予定

オールフォーラヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 182431.599** 牝5 54.0 和田竜二中内田充462(+6)1.35.0 1.035.4⑦⑦サウンドキアラ
19/12/14 中山 11 ターコイズS G3 芝1600 1661116.2813** 牝4 55.0 W.ビュイ中内田充456(-8)1.33.8 1.635.3⑩⑬⑫コントラチェック
19/10/14 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 162420.874** 牝4 54.0 川田将雅中内田充464(0)1.44.9 0.434.3④⑤スカーレットカラー
19/08/11 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 182412.1710** 牝4 54.0 和田竜二中内田充464(+12)1.32.9 0.833.9ミッキーグローリー
19/06/16 阪神 11 米子S (L) 芝1600 11554.211** 牝4 54.0 和田竜二中内田充452(-2)1.34.7 -0.134.6リライアブルエース
19/05/12 京都 10 錦ステークス 1600万下 芝1600 105522.881** 牝4 53.0 和田竜二中内田充454(+8)1.31.6 -0.033.6⑥⑥メイショウオーパス
19/03/09 阪神 10 うずしおS 1600万下 芝1600 111122.168** 牝4 55.0 和田竜二中内田充446(-6)1.34.6 0.434.8⑥⑥メイショウオワラ
19/02/10 東京 9 初音S 1600万下 芝1800 1571217.8713** 牝4 54.0 F.ブロン中内田充452(-2)1.47.3 1.135.3ダノングレース
18/10/14 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 18510135.41214** 牝3 55.0 幸英明中内田充454(-12)2.00.3 1.835.7⑧⑨⑨⑩アーモンドアイ
18/09/16 阪神 11 ローズS G2 芝1800 15467.939** 牝3 54.0 川田将雅中内田充466(+22)1.46.9 1.234.7カンタービレ
18/05/20 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 183624.759** 牝3 55.0 和田竜二中内田充444(+2)2.25.4 1.634.4⑨⑩⑩⑩アーモンドアイ
18/04/08 阪神 9 忘れな草賞 OP 芝2000 14692.111** 牝3 54.0 川田将雅中内田充442(-8)2.00.5 -0.036.4⑦⑦⑥リュヌルージュ
18/03/04 阪神 9 アルメリア賞 500万下 芝1800 118105.122** 牝3 54.0 D.バルジ中内田充450(-8)1.45.7 0.335.1フランツ
18/01/21 京都 6 3歳新馬 芝1800 167143.621** 牝3 54.0 川田将雅中内田充458(--)1.49.5 -0.035.4アロハリリー

オールフォーラヴの関連ニュース

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、スポーツニッポン賞京都金杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上馬の連対例は皆無(2009年以降)

マルターズアポジー

前走で1600m戦に出走、かつ0秒6以上の着差で敗れていた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

エメラルファイト
オールフォーラヴ
メイケイダイハード
ダイアトニック
マイネルフラップ
タイムトリップ

前走がタイム差なしの1着だった馬の好走例はみられない(2009年以降)

ストロングタイタン

前走中山組の連対例はゼロ(2009年以降)

オールフォーラヴ

【人気】
4番人気以下、かつ牝馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の4番人気以下の牝馬

オールフォーラヴ
メイショウショウブ

6番人気以下、かつ美浦所属馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※11時00分現在の6番人気以下、かつ美浦所属馬

エメラルファイト
マルターズアポジー
ドーヴァー
タイムトリップ
ブレステイキング

14番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の14番人気以下

マルターズアポジー
メイケイダイハード
ボンセルヴィーソ
マイネルフラップ
タイムトリップ

単勝オッズ帯20.0~29.9倍の好走例はなし(2009年以降)
※11時00分現在の単勝オッズ20.0~29.9倍

エメラルファイト
オールフォーラヴ
ストロングタイタン

単勝オッズ50.0倍以上の連対例はゼロ(2000年以降)
※11時00分現在の単勝オッズ50.0倍以上

メイケイダイハード
ボンセルヴィーソ
マイネルフラップ
タイムトリップ

【枠順】
7~8枠を引いた1番人気馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の1番人気、かつ7~8枠の馬

カテドラル

馬番枠11番、17番、18番の好走例はゼロ(1600m施行の2000年以降)

ハッピーグリン
メイショウショウブ
ソーグリッタリング


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
サウンドキアラ
モズダディー
エントシャイデン



ウマニティ重賞攻略チーム

【重賞データ分析】京都金杯2020 1、3番人気が好成績!1~4枠の伏兵に要注意! 2020年1月5日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、スポーツニッポン賞京都金杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
ハンデ55~57キロの馬が好成績(2008年以降)

エメラルファイト
マルターズアポジー
ダイアトニック
ドーヴァー
ストロングタイタン
ハッピーグリン
カテドラル
ブレステイキング
ソーグリッタリング

京都かつ芝1600m以上のレースで勝ち鞍がある馬の上位占有率が高い(2008年以降)

エメラルファイト
サウンドキアラ
オールフォーラヴ
ストロングタイタン
モズダディー
エントシャイデン
ソーグリッタリング

【人気】
1、3番人気が優秀な成績(1998年以降)
※9時00分現在の1、3番人気

サウンドキアラ
カテドラル

【脚質】
やや先行優勢(2000年以降)

マルターズアポジー
メイケイダイハード
ボンセルヴィーソ
タイムトリップ
ブレステイキング
モズダディー
メイショウショウブ
ソーグリッタリング

※近走の内容を参考に中団より前の位置取りになりそうな馬を想定

【枠順】
1~4枠が好成績(2000年以降)

エメラルファイト
マルターズアポジー
サウンドキアラ
オールフォーラヴ
メイケイダイハード
ダイアトニック
ボンセルヴィーソ
ドーヴァー

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が強い(2008年以降)

エメラルファイト
サウンドキアラ
オールフォーラヴ
メイケイダイハード
ダイアトニック
ボンセルヴィーソ
ドーヴァー
マイネルフラップ
ハッピーグリン
カテドラル
ブレステイキング
エントシャイデン
メイショウショウブ
ソーグリッタリング

2400m以上のG1を自身が勝利しているサンデーサイレンス系種牡馬を父あるいは母父に持つ馬が好相性(2008年以降)

エメラルファイト
サウンドキアラ
オールフォーラヴ
マイネルフラップ
カテドラル
ブレステイキング
エントシャイデン
ソーグリッタリング

父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持ち、かつサンデーサイレンスを内包している馬の好走例が多い(2008年以降)

サウンドキアラ
オールフォーラヴ
メイケイダイハード
ダイアトニック
ドーヴァー
ブレステイキング
メイショウショウブ


【5項目以上該当馬】
サウンドキアラ(6項目)
エメラルファイト(5項目)
オールフォーラヴ(5項目)
ブレステイキング(5項目)
ソーグリッタリング(5項目)



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【有名人の予想に乗ろう!】京都金杯2020 一年の計は金杯にあり!制するのはダレ!? 2020年1月5日() 08:00


※当欄ではスポーツニッポン賞京都金杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【田中裕二(爆笑問題)】
◎④オールフォーラヴ
○③サウンドキアラ
▲⑬カテドラル
△⑱ソーグリッタリング
△⑥ダイアトニック
△⑧ドーヴァー
△⑨ストロングタイタン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
④→③⑥⑧⑨⑬⑱

【橋本マナミ】
◎⑱ソーグリッタリング

【小木茂光】
注目馬
サウンドキアラ
オールフォーラヴ
ダイアトニック
3連単フォーメーション
③④⑥→①③④⑥⑪⑬⑭⑮⑰⑱→③④⑥

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑥ダイアトニック

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥ダイアトニック
3連単フォーメーション
⑥→⑧⑬→①③④⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱
⑥→①③④⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱→⑧⑬
③⑧⑨⑬⑭⑯⑱→⑥→①③④⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱
③⑧⑨⑬⑭⑯⑱→①③④⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱→⑥

【ギャロップ林】
◎③サウンドキアラ
馬連1頭軸流し
③-⑬⑮⑯⑱

【こいで(シャンプーハット)】
◎③サウンドキアラ
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑪→④⑥⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑬カテドラル
単勝


【浅越ゴエ】
◎⑮モズダディー
3連単1頭軸マルチ
⑮→③⑥⑨⑪⑬⑭

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑥ダイアトニック
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→⑬→③⑧⑪⑫⑭⑮⑰⑱

【リリー(見取り図)】
◎⑰メイショウショウブ
3連単2頭軸流しマルチ
⑰→③→①④⑧⑪⑭⑯

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑰メイショウショウブ

【目黒貴子】
◎⑬カテドラル



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【血統アナリシス】京都金杯2020 警戒を怠れないアドマイヤムーン産駒!前年2着馬と同族のディープインパクト牝駒が能力全開のシーンも! 2020年1月4日() 19:30

1月5日に行われるスポーツニッポン賞京都金杯の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


エメラルファイト
クロフネ×スペシャルウィーク×ストームバード系という組み合わせ。これまでの戦績と配合の字面が示すように、持続力に長けたパワー&スピードタイプと判断できる。父は昨年の勝ち馬パクスアメリカーナを輩出しており、それなりの舞台適性を備えているとみていいだろう。ただ、マイルCSでは後手を踏んだとはいえ、2秒0差のブービー負け。相手が軽くなるぶん、多少なりとも差は詰まるかもしれないが、複勝圏内まで届くかどうか。

マルターズアポジー
父は2007年の朝日杯FS(中山開催)を逃げ切ったゴスホークケン。母は1200mで行われていた旧フェアリーSの勝ち馬で、近親には米ダート短距離のG1馬が複数並ぶ。スピードとパワーに特化した血統構成だ。ただし、加齢とともに持ち味の加速力が鈍ってきている点は懸念材料。重賞3勝の実績は認めても、盛りを過ぎた明け8歳馬。大きな変わり身を臨むのは酷かもしれない。ここは様子見が賢明だろう。

サウンドキアラ
父は当レースと好相性のディープインパクト。母にフィリーズレビューの勝ち馬、3代母に”鉄の女”レディーズシークレットを擁する牝系についても上質といえよう。本馬と同じ3代母を持つマイスタイルが昨年の当レースで2着。同馬とは、父・サンデーサイレンス系×母の父・米国ミスプロ系の配合面でも共通する。スピードの持続力に秀でた構成から、長くいい脚を使える馬が幅を利かせやすい京都外回りのマイル戦は悪くないはず。能力全開のシーンがあっても驚けない。

オールフォーラヴ
母のレディアルバローザ中山牝馬Sを2勝、ヴィクトリアマイル3着と活躍。叔母には重賞ホースのキャトルフィーユとエンジェルフェイスがいる。セカンドクラスの重賞なら十分間に合う血統背景ではあるのだが、母方のパワー&持続力優位の構成をみるに、タフなコンディションのほうがベター。速い上がりを求められると確度は落ちる。上位争いに加わるには、ソフトな馬場の出現、あるいは自身から早めに動いて後続の脚を封じることが不可欠といえよう。

メイケイダイハード
ハードスパン×キングカメハメハ×フジキセキの組み合わせ。配合および過去の戦績が示すとおり、短めの距離で厳しいペースを追走しながら、しぶとく最後まで脚を使うタイプだろう。ただ、パワーと持続力が強調された構成ゆえに、外回りのマイルで速い脚を求められると、キレ負けする可能性が高い。加えて、2戦連続2ケタ着順と精彩を欠く近走。相手強化の重賞ではいかにも分が悪い。

ダイアトニック
父のロードカナロアは一昨年のマイルCS勝ち馬ステルヴィオを輩出。父×サンデーサイレンスの配合はアーモンドアイと共通する。父産駒の冬季開催における当該コース成績も上等の部類で、字面の構成についてはケチのつけどころがない。きょうだいと近い親族にセカンドクラスの重賞で活躍した面々が並んでいることを踏まえると、G1→G3の臨戦過程も好材料。巻き返しがあっても何らおかしくはない。

ボンセルヴィーソ
ダイワメジャー×サクラローレル×トニービンという配合。母方の馬力および持久力に父の機動力をミックスした、まとまり系とみてとれる。視点を変えると突出した要素を欠き、詰めの甘さが目につく現状。条件クラスをなかなか勝ち上がれなかった要因のひとつだろう。そのあたりを鑑みると、1ハロンの距離延長+相手強化の重賞で上位圏内に足りるかどうか。善戦の域を超えるイメージまでは思い浮かばない。

ドーヴァー
父は2018年の勝ち馬ブラックムーンを輩出。祖母の半兄に愛ナショナルステークスなどを制し、種牡馬としても活躍したデインヒルダンサーがいる。スピード指向の強い欧州牝系に、ダーレー御用達のアドマイヤムーンを重ねることで、速力と底力を兼ね備えたマイラータイプに仕上がっている印象。エンジンのかかりが遅いぶん、安定感には欠けるものの、型にハマッたときの破壊力は生半可なものではない。警戒を怠れない1頭だ。

ストロングタイタン
父はフォーティナイナー系のリーガルランサム、母父はティズナウという米国色の濃い配合馬。ゆえに、スピードの持続力とパワーに優れている反面、自在に立ち回れる器用さは備えていない。つまり、自分のリズムで運べないと力を発揮できないタイプ。前につけるのなら後続勢がキレを削がれる馬場の出現、控えるのであれば縦長の展開、あるいは馬群がバラけるなど揉まれない競馬が理想だろう。

マイネルフラップ
ヴィクトワールピサ×ロージズインメイの組み合わせ。サンデーサイレンス系種牡馬にヘイローの多重クロス、マキャヴェリアン、グローリアスソングなどを内包している点は、ヴィルシーナシュヴァルグランヴィブロスのきょうだいと共通する。ただ、本馬は母方の影響が強く、パワーを要する馬場がベター。軽い馬場で速い上がりを求められると確度は落ちる。持ち味を発揮するには、展開や馬場など何らかの恩恵がほしい。

ハッピーグリン
父はサドラーズウェルズ系のローエングリン。その父に、アグネスタキオン×ブライアンズタイム配合の母を掛け合わせることで、均整のとれた好バランスを生み出している。近い親族に重賞級がおらず、活力的に推しづらい面はあるものの、ヘイローとノーザンダンサーのインブリードが潜在する父産駒、なおかつ社台ファーム生産馬という点はロゴタイプと共通。それゆえ、今回の距離短縮はプラスに働く可能性もある。軽んじて扱えない1頭だ

タイムトリップ
本馬を含めたきょうだいに重賞勝ち馬はいないものの、近い親族の活躍馬としては、マーメイドS勝ちのディアチャンスがいる。ハンデのG3ならば足りる血統背景といえよう。ただ、父はゴーンウエストの半弟でスピードタイプ。その父に短距離指向の強い母を重ねており、京都の外回りマイルがベストディスタンスとは言い難い。前回より相手が軽くなるぶん、着順は上げてくるかもしれないが、馬券圏内には至らないのではないか。

カテドラル
半兄のジェベルムーサエルムS勝ち馬。祖母は仏2400mのG2勝ち馬で、その親族には海外の重賞級が数多く並ぶ。その母方にハーツクライを重ねることで、持続力とパワーをより強調している印象。視点を変えると、レース全体の上がりが速くなる競馬では後手を踏みやすい。その点を鑑みれば、適度に上がりを要する冬季の京都芝コースは悪くないはず。持ち味を存分に発揮できる体力勝負になれば、チャンスはおおいにある。

ブレステイキング
父であるディープインパクトの産駒は、スポーツニッポン賞京都金杯で及第点以上の成績。冬季の京都外回り芝1600mはスピードの持続力を要求されるケースが増すことを踏まえると、持続力と機動力が持ち味の母父メディシアン(父マキャヴェリアン)、祖母の父デインヒルの血脈もマッチする。母シユーマは現役時にG1を2勝、叔父は仏2歳チャンピオンと、近い親族の実績についても申し分がない。上位争いに割って入れるだけの下地はある。

モズダディー
父はスキャットダディ。本馬と同世代の産駒には、高松宮記念を制したミスターメロディや米三冠馬のジャスティファイなどがいる。他世代でもトラックを問わず、マルチにG1勝ち馬を送り出しており、種牡馬としての質は文句のつけようがない。ただし、ダート色が濃い構成ゆえに、速い上がりを求められると厳しい面も出てくる。勝ち切るには、自身から早めに動くなどの積極策、あるいは適度に上がりを要する展開や馬場が必須となろう。

エントシャイデン
全姉のブランボヌール阪神JF3着、芝1200m重賞2勝と活躍。半弟には昨年の函館2歳Sを制したビアンフェがいる。姉弟の戦績から早熟と思われがちだが、叔父には重賞戦線で息長く活躍したダコールの名があり、成長力がないと決めつけるのは早計だろう。反面、相手強化で一変のケースが少ない父産駒の特徴を鑑みると、OP特別8着→G3の臨戦過程は大きな不安材料。評価を上げるまでには至らない。

メイショウショウブ
祖母を基点とする親族に重賞級はいないが、3代母から広がる一族にはアドマイヤムーンなど活躍馬の名が多数並ぶ。それゆえ、牝系の活力面についてはマイナスにとらえる必要はない。京都金杯におけるダイワメジャー産駒の成績が芳しくない点は不安材料も、パワーマイラーの粘り込みがしばしば見られるレースだけに、捨てがたい面があるのも確か。勝ち切るまではどうかも、連下争いなら出番はある。

ソーグリッタリング
母のソーマジック桜花賞で3着と奮闘。母系にスペシャルを内包するステイゴールド産駒という点は、クロコスミアインディチャンプと共通する。いい脚を長く使えるマイラータイプで、持続力勝負になりがちなスポーツニッポン賞京都金杯のレース質は歓迎のクチだろう。煮え切らない着順が続いているが、成長力に優れた父産駒の特徴を踏まえると、老け込むにはまだ早い。立ち回りひとつで前進可能とみる。



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【ズバリ!調教診断】京都金杯2020 スワンSの覇者が好気配!池江厩舎のステイゴールド産駒に初重賞ゲットの好機! 2020年1月4日() 17:00

1月5日に行われるスポーツニッポン賞京都金杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


エメラルファイト
25日に美浦Wでビッシリと攻め、4F51秒台の時計を記録したのが事実上の本追い切り。今週のW追いでも終いを伸ばして負荷をかけているように、この中間の調整に余念はない。前走はG1の厚い壁に泣いたが、相手関係は幾分軽くなる。G2ウイナーの意地を見せるシーンがあるかもしれない。

マルターズアポジー
31日に美浦Wで行われた追い切りでは躍動感のある走りを披露。その動きは年齢を感じさせないものがある。しかし、レースに行くとサッパリの結果が続いているうえに、ここ3走は自分のかたちにすら持ち込めていない。大望まではどうか。

サウンドキアラ
レース前々日の3日に栗東坂路で、しっかり追って4F53秒1の時計を出してきた。除外対象ではないにもかかわらず、2日に速い攻めを行わなかった点に違和感は残るものの、動き自体は至ってスムーズ。金曜追いの反動さえなければ、チャンスはありそうだ。

オールフォーラヴ
初の中2週と間隔が詰まるにもかかわらず、26日に栗東坂路でラスト2F24秒8-12秒1の加速ラップをマーク。状態は決して悪くない。2走前、4走前のように自分のリズムで運ぶことができれば、オープンでも力は足りる。軽くは扱えない。

メイケイダイハード
2日に栗東坂路で4F52秒3を計時。前走の最終追い切り時も4F51秒5を記録するなど、坂路巧者ではあるが、オープン昇格後は調教の良さが結果につながっていない。ここに入ると力不足の感は否めず、厳しい戦いが予想される。

ダイアトニック
2週連続で栗東坂路を4F52秒台で駆け上がり、終いはともに12秒0でフィニッシュ。キビキビとした走りから、コンディションの良さが伝わってくる。気配の良さだけなら、メンバー最上位とみていい。首位争いの中心を担える存在だ。

ボンセルヴィーソ
2日に行われた栗東坂路の追い切りでは、終い2F25秒0-12秒3の加速ラップをマーク。馬場の真ん中を軽やかな脚取りで駆け上がるさまをみるに、自身の力を出せる状態にはありそう。2~3歳時にG1で好戦していたことを踏まえると、決して侮れない1頭といえよう。

ドーヴァー
中間は美浦Wで調整を積み、31日の併せ馬では僚馬の粘りに手を焼く場面もあったものの、確かな脚取りでゴールした。寒い時期が得意なだけあって、動きの良さが一段と目立つ。キャピタルS優勝の余勢を駆って、ここでも争覇圏内に加わってくる可能性は十分にあり得る。

ストロングタイタン
25日に栗東坂路で4F50秒8、ラスト1F11秒9の好タイムを記録。リゲルSで久しぶりの勝利を飾った勢いを感じさせる。2日の坂路追いでは上がり重点の内容ながら、雄大な馬体を駆使して終い1F12秒0をマーク。これといったマイナス要素は見当たらず、いい状態で臨めそうだ。

マイネルフラップ
この中間はいつもと同様に栗東坂路で調整。ケイコ駆けしないタイプではあるが、4F55秒を割る時計がないのはおおいに不満。ただでさえ近2走は2ケタ着順。劣勢を覆す材料に乏しいと言わざるを得ない。復調にはもう少し時間が必要だろう。

ハッピーグリン
25日に栗東坂路で記録した4Fタイム52秒7は、見せ場のあった前走(チャレンジC4着)の1週前追いとほぼ同水準。自身の力を出せる状態にはありそう。これまで長めの距離を使ってきただけに、距離短縮のマイル戦に対応できるか否かがカギとなるが、流れに乗り切るようであれば、浮上の目もありそうだ。

タイムトリップ
関西への輸送を控えていることもあり、31日に美浦Wで行われた追い切りは、5F72秒近辺の軽い内容。馬場の外めを集中して走っていた点は好感が持てるものの、オープン入り後はワンパンチ足りないレース内容が続いている。そのあたりを鑑みると、大幅な変わり身まではどうか。積極的には手が出ない。

カテドラル
1週前に栗東CWで強い攻めを消化し、当週は坂路で終い重点の内容を施すのは、この馬の調整パターン。2日の坂路追いでは馬場の真ん中を軽快に駆け上がって、ラスト2F24秒8-12秒2の好ラップをマーク。状態面に憂いはなさそうだ。前崩れの注文が叶えば、重賞タイトルに手が届いてもおかしくはない。

ブレステイキング
1週前、当週と美浦Wで行われた併せ馬では、ゴール板を過ぎても緩めることなく負荷をしっかりとかけていた。その内容からデキ落ちや疲れは感じられない。加速時の反応に少しズブいところはあるものの、集中した走りを見せており、気配自体は及第点を与えることができる。もつれる展開になれば、出番があってもいい。

モズダディー
栗東坂路で行われた1週前追いでは、抑えたぶん口向きの悪さが出たものの、4F53秒6、ラスト1F12秒6と及第点のタイムを記録。31日のCW追いでは終い重点ながらも、ラスト1F11秒台半ばをマークした。ひと追いごとに内容がよくなっている点は好印象。上位を狙えるデキとみたい。

エントシャイデン
中1週が続いた後の中3週と少し間隔があいたことで、乗り込み量を増やしているように元気はいい。G1を除くと大きく負けてはいないが、後方からの競馬が多いため、状態の良さを活かしきれていない印象。上位進出には展開の助けが欲しいところだ。

メイショウショウブ
中1週のタイトなローテーションのなか、3日に栗東坂路でラスト2F24秒1-11秒8の好ラップをマーク。坂路巧者かつ終い重点とはいえ、目を引く数字であるのは確か。実戦を使って順当に上向いている。争覇圏内にいる1頭だ。

ソーグリッタリング
1週前追い切りは栗東CWでラストまでしっかりと負荷をかけ、6F82秒台前半のタイムを計時。当週はCWで4Fから終いを伸ばす内容だったが、馬場の外めを力強く駆け抜け活気のあるところを見せた。気配の良さを活かすことができれば、初重賞ゲットの場面があっても不思議はない。



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【スポ京都金杯】厩舎の話 2020年1月4日() 05:03

 ◆エメラルファイト・石川騎手 「いい感じで動いていたし、今回は攻める形の競馬をしたい」

 ◆エントシャイデン・田代厩務員 「12月28日にしっかりやっていて、とにかく元気。阪神より京都のほうがいい」

 ◆オールフォーラヴ・猿橋助手 「調子自体は良さそうですし、変わらず順調にきています」

 ◆カテドラル池添学師 「折り合いをつけてシャープに伸ばす、イメージ通りの追い切り。前走後も特にダメージはなく順調にきました」

 ◆ストロングタイタン・兼武助手 「先週にしっかりやっているので調整程度。キビキビした動きで状態はいい。気持ちを切らさずに走れれば」

 ◆ソーグリッタリング・兼武助手 「先週に6ハロンからしっかりやっているので、調整程度で。元気もいいし、前走と遜色ないですね」

 ◆ダイアトニック・安田隆師 「少し時計は速くなったけど、順調にきています。1600メートルをクリアできれば、もっと強くなれると思う」

 ◆タイムトリップ・菊川師 「前走は相手が強く、流れも向かなかった。マイルは問題ないし、ハンデ差を生かしたい」

 ◆ドーヴァー・伊藤圭師 「外から併せていい負荷がかかった。最近は折り合いがつくし、どんな馬場でも伸びてくれる」

 ◆ブレステイキング・森助手 「いい動きだったし順調。外回りのワンターンならこなせる」

 ◆ボンセルヴィーソ池添学師 「動きは良かった。短期放牧をはさんで状態は上々。ハンデも想定より1キロ軽かったし、阪神より京都の方が相性もいい」

 ◆マイネルフラップ・梅田師 「状態は良好。つかみどころはないけど、能力は秘めている。ハンデは軽いし、力を出し切ってくれれば」

 ◆マルターズアポジー・米良助手 「しっかりやれて、土曜の輸送に向けてちょうどいい日程。状態は変わりない。距離延長もベター」

 ◆メイケイダイハード・中竹師 「この馬らしいパワフルな動き。マイルは若干長いかもしれないけど、ソロッと行かせれば上手に走れると思う」

 ◆モズダディー・藤岡師 「最後の反応が少し重かったので、重たい馬場が合わなかったのかな。状態は悪くないし、安定して走れている」

★京都金杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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オールフォーラヴの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 スポーツニッポン賞京都金杯 2020年01月05日(日) 京都芝1600m外


<ピックアップデータ>

【前走との間隔別成績(2015年以降)】
○中4週以内 [4-3-5-35](3着内率25.5%)
×中5週以上 [1-2-0-33](3着内率8.3%)

 臨戦過程が明暗を分けそう。好走馬の大半は前走との間隔が中4週以内でした。ちなみに、前走との間隔が中5週以上、かつ“京都芝1600m外、かつ重賞のレース”において優勝経験のない馬は2015年以降[0-0-0-28](3着内率0.0%)と、まったく上位に食い込めていません。

主な「○」該当馬→オールフォーラヴサウンドキアラモズダディー
主な「×」該当馬→ソーグリッタリングダイアトニックドーヴァー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の着順が1着、もしくは前走の1位入線馬とのタイム差が0.4秒以内」だった馬は2015年以降[4-3-5-23](3着内率34.3%)
主な該当馬→サウンドキアラドーヴァー

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2019年8月4日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年08月04日号】特選重賞データ分析編(162)~2019年関屋記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

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<次週の特選重賞>

G3 関屋記念 2019年08月11日(日) 新潟芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつ中央場所、かつ1600mのレース”における優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
○あり [5-3-5-29](複勝率31.0%)
×なし [0-2-0-33](複勝率5.7%)

 距離適性を重視したい一戦。前年以降に中央場所、かつ今回と同じ距離のレースを勝ち切っていない馬は苦戦しています。サマーマイルシリーズの2戦目という位置付けを考えても、この傾向はそうそう覆らないはず。他路線組は思い切って評価を下げた方が良さそうです。

主な「○」該当馬→オールフォーラヴソーグリッタリングミッキーグローリー
主な「×」該当馬→サラキアブレスジャーニーリライアブルエース


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「馬齢が5歳以下」だった馬は2014年以降[5-4-5-38](複勝率26.9%)
主な該当馬→オールフォーラヴサラキア

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2018年10月17日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/13~10/14)夢月プロが10万超3本、的中率25%・回収率127%の好成績で収支トップ!
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先週は、14(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞は、アーモンドアイの史上5頭目となる牝馬3冠達成に注目が集まる中、残念ながら前日に出走取り消しとなったスカーレットカラーを除く全17頭がゲートイン。そのアーモンドアイは単勝1.3倍の圧倒的な支持を集め、2番人気に同7.3倍でラッキーライラック、以下は同10倍台で3番人気カンタービレ、4番人気サラキア、5番人気ミッキーチャームと続き上位人気を構成します。
詰めかけた4万4,000人余りの観衆を前に、ややばらついたスタートでの幕開け。先手主張のミッキーチャームが1コーナーまでに先頭に立つと、2番手オスカールビー、3~4番手にランドネハーレムラインの隊列で1コーナーを通過。以下、サヤカチャンラテュロスラッキーライラックゴージャスランチサラキアオールフォーラヴと中団にかけて続き、注目のアーモンドアイは直後の11番手あたりの追走。後方集団にかけては、カンタービレダンサールトーセンブレスパイオニアバイオプリモシーンサトノガーネットの隊列で各馬向こう正面へと出ていきます。先頭ミッキーチャームの前半1000m通過は59.6秒(推定)。4、5馬身ほどの差を維持しながらの牽引が続くまま、3コーナーを迎えるあたりで徐々に後続が接近。内回りコースを意識しての早めの追い出しも見られる中、泰然自若のアーモンドアイは、やや後方に位置取りを下げ大外を回すようにして4コーナーを通過していきます。
直線入り口で先頭のミッキーチャームは遥か前方。2番手ランドネも後続をやや引き離しにかかる展開と、先行勢での決着を予感させる直線前半の攻防。依然後方集団の外から、ここで軽く促されたアーモンドアイが内の各馬を1頭、また1頭と楽々と交わしつつ、満を持して追い出されます。ミッキーチャームまで5馬身ほどのところまで詰め寄った残り200m地点では、既に勝ちを予感させるほどの強烈な伸びを見せ始めていた女王が、ここでは力が違うと言わんばかりにそのまま豪脚一閃。ゴールでは、楽々と1馬身1/2差までその差を広げる形で3冠を達成しています。2着には内ラチ沿いを粘り込んだミッキーチャームが入り、そこから1馬身差の3着にはアーモンドアイの直後を追うように大外を伸びたカンタービレが入っています。
公認プロ予想家では、KOMプロdream1002プロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロ馬っしぐらプロろいすプロら計9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
13(土)の新潟5R◎○的中を皮切りに、京都8R◎○▲的中、14(日)新潟12R◎○的中と、精度の高い予想で10万オーバーを連日披露。土日ともにプラス収支計上の先週は、週間トータルで、62レース参戦し的中率25%、回収率127%、収支トップの17万3,510円プラスのハイアベレージを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
13(土)新潟5Rでの的中、14(日)新潟8RG1秋華的中で、土日ともにプラス収支を達成!週末2日間のトータルでは、回収率156%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
13(土)は新潟12Rサウンドドゥイット(単勝66.9倍)、京都6Rセルバンテスカズマ(単勝106.7倍)、京都8Rクリノピョートル(単勝18.9倍)と好調予想を披露。14(日)にも東京2Rでの◎セイカヤマノ(単勝14.2倍)ゲットなど、連日の活躍をアピールしました。週末2日間のトータルでは、回収131%の好成績を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
13(土)の勝負レース東京12Rでの◎○△的中、14(日)にも勝負レース2R的中、京都6Rの◎コンクエストシチー(単勝76.8倍)的中などを披露し、土日ともにプラス収支で終えています。週末2日間のトータルでは、回収率127%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
13(土)は1レースのみの的中で苦戦も、翌14(日)新潟6Rでの馬連1点1万円勝負的中で見事挽回。週トータルでは、回収率131%をマークし、4週連続週末プラス収支を達成しています。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(124%←3週連続週末プラス)、マカロニスタンダーズプロ(117%)、ジョアプロ(111%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(109%)、きいいろプロ(107%←2週連続週末プラス)、くりーくプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週は期間限定参戦中の奥野憲一プロ(176%)、金子京介プロ(169%)も活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月10日(水) 15:00 覆面ドクター・英
秋華賞2018
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前回のスプリンターズS編。自信の本命◎ファインニードルは着差は小さくとも明らかに強い勝ち方で、何度やっても勝つんじゃないかという勝ち方でそこまでは良かったのですが......。馬場が悪くて荒れ過ぎな日で、2着、3着がダメでした。特に、好調武豊騎手が腕だけで人気薄を3着に持ってきたのには参りましたね(笑) 後付けで近年のスプリンターズSと好相性のフォーティーナイナー系とも言えるのですが。

秋華賞は、上位を形成するであろう馬たちが順調さを欠いたりでぶっつけ本番(予定通りのぶっつけ本番も)となるので、それが荒れる要因にはなりそう。断然人気となるアーモンドアイは、その当初からのここ直行ローテであり、おそらくジャパンカップあたりが最大目標での始動戦となるのでは。

それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 アーモンドアイ:予定通り、休み明け初戦での参戦だが、能力的にここも通過点か。斤量差を生かせばジャパンカップでもやれていい(昔は3歳牝馬がJCとかって論外だったのですが)、新時代を象徴する馬。内で包まれたりしなければ末脚は鋭い。

2番人気想定 ラッキーライラックアーモンドアイがいなければ、といってもしょうがないのだが例年なら2冠馬になっていてもおかしくない馬。順調さを欠き、本番前のひと叩きは叶わなかったが1週前追い切りの動きは鋭く、全く問題なさそう。オルフェーヴル譲りの成長力で更に強くなっている可能性もありそうで、アーモンドアイが差し遅れた際に勝ち切れればいいが、といったところか。

3番人気想定 カンタービレ:前哨戦のローズS勝ちで本番を迎えるが、フラワーC勝ち→オークス惨敗だったように、トライアルレースで強く本番はイマイチなタイプではと見ている。勝ち方はゆとりあったが、人気だけに評価は下げたい。

4番人気想定 サラキア:春はチューリップ賞もフローラSも4着で、桜花賞オークスも出られなかったがローズS2着で出走権。一瞬の脚はあり、本番ではカンタービレよりこっちに期待か。

5番人気想定 プリモシーン:3歳馬ながら関屋記念を51㎏で鋭く差して勝ってきたが、京都内回りの2000mはあまり向いていないのでは。

6番人気以下想定
ミッキーチャーム:3連勝で本番に臨む上り馬。前走は横山典騎手が「逃げるつもりはなかった」というが、札幌1800mを逃げて3馬身半差の圧勝。前で勝負できる強みを生かして、本番でも好走可能では。京都内回り向きの先行力があって楽しみな存在。

オールフォーラヴ:忘れな草賞勝ち馬だが、ローズSで9着だったように成長力がいまひとつか。大駆けはあまり期待できないタイプでは。

ウラヌスチャーム:父に似て序盤でもたつき終盤は追い上げてくるタイプだが、秋華賞向きではないか。

パイオニアバイオオークスは後方から詰めてきて7着。紫苑Sも後方から詰めてきて4着とこちらも序盤でもたつく馬で、器用さは無く、同様に秋華賞でというタイプではないか。

ゴージャスランチ:忘れな草賞、スイートピーSともに3着、ローズSで4着と、それなりに善戦するが足りないタイプでG1で、大駆けを期待できるタイプでない。

トーセンブレス:見栄えのする末脚で穴人気になりやすいがオークスは取り消し、ローズSで15着だったように、あまり買える要素は無い。

ランドネ:ロベルト系のマル外で瞬発力が足りないタイプ。馬格はあるので、先々はダート路線で活躍してきそうだが、ここでは足りなそう。

スカーレットカラー:フレグモーネで休んだり、ローズSでは不利を受けて惨敗したりと、流れが来ていない印象の馬で特に買う要素は無い。

サヤカチャンリーチザクラウン産駒で早い時期が良かったのかアルテミスSではラッキーライラックの2着だったが、以降は2桁着順が9戦中7戦と期待できず。

ラテュロス:昨年10月のアルテミスSラッキーライラックの3着だった馬が、トライアルのローズSでも3着してきたが、やはりトップグループには少し届かないか。

サトノガーネット:10/2の500万下を勝って中1週。間隔を詰めて使う矢作厩舎とはいえ、まだまだ将来性のありそうなこの馬を無理に使ってこないのでは。もし使ってくるようなら3着はあるかもだが。

ハーレムライン:春は3連勝でアネモネSを勝ち桜花賞にたどりつくも、馬体がだんだん減り本番ではお釣りなく14着と惨敗。秋の始動戦の紫苑Sでは10番人気5着とそこそこの好走で、馬体重を26kg増やしてきたのは好材料ではある。

リュヌルージュ:9/22の1000万下で3着してきたが、低レベルな牝馬限定戦でここでは通用は難しそう。

オスカールビー:500万下ではあるが前走(9/16中山2000m)で大逃げを打って7馬身ちぎってきたように、ハーツクライ産駒らしく晩成気味ながらも楽しみな馬。賞金的に出走ならずか。

ダンサール:2月の新馬勝ちの後は半年休んで8月から始動し、前走9/22の500万下で5馬身ちぎって勝ってきた。こちらも、ハーツクライ産駒らしく実力をつけてきていて先々は楽しみだが、ここには賞金的に間に合わなそう。

カレンシリエージョ:札幌2歳Sで3番人気に推されたように、デビュー当初は期待されていた馬。ただ、その後の成長が一息で、紫苑Sでも10着で出走自体も難しそう。

サラス紫苑Sでは3番人気に推されるも、道中でごちゃつきにも阻まれ13着と惨敗。賞金も積めず出走は難しそう。


<まとめ>
ぶっつけ本番でも上位2頭は強く崩れないだろう。
人気だけに相手を絞って勝負の予定。

本命候補:アーモンドアイラッキーライラックは強い。

ヒモ候補:サラキアミッキーチャーム

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2018年10月8日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年10月08日号】特選重賞データ分析編(119)~2018年秋華賞~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 秋華賞 2018年10月14日(日) 京都芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ2000m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [6-3-4-28](複勝率31.7%)
×なし [0-3-2-61](複勝率7.6%)

 2012年以降の秋華賞は中長距離のレースに実績のある馬が優勢。“JRA、かつ2000m以上のレース”において優勝経験のなかった馬は勝ち切れていません。なお、このうち“ローズステークス”において5着以内となった経験もなかった馬は2012年以降[0-1-1-51](複勝率3.8%)。中長距離のレースを勝ち切ったことがなく、ローズステークスで善戦することもできなかった馬は評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→オールフォーラヴパイオニアバイオランドネ
主な「×」該当馬→カンタービレゴージャスランチミッキーチャーム


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の上がり3ハロンタイム順位が3位以内」だった馬は2012年以降[6-4-4-22](複勝率38.9%)
主な該当馬→パイオニアバイオミッキーチャーム

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2018年9月21日(金) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/15~9/17)佐藤洋一郎プロがG2ローズS◎ラテュロスで3連単222,880円馬券的中!
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先週は、16(日)に阪神競馬場でG2ローズS、17(祝月)には中山競馬場でG2セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズSは、スタート後数頭横並びの状態で幕開け。先手争いは、オールフォーラヴを外から交わしてゴージャスランチが制し、ハナに立ちます。前半800mを47秒5(推定)の非常にゆったりとしたペースで率いると、一団馬群からルメール騎手騎乗のカンタービレが押上げ2番手に浮上。1番人気に推されたサトノワルキューレは、この流れのなか最後方追走となって、馬群は4コーナーを目指します。ここで、先頭は早くもカンタービレオールフォーラヴトーセンブレスフィニフティといったところがこれに追随。直線を向いてもひと塊のまま、直線での切れ味勝負へと持ち込まれます。6枠2頭はすぐさま失速。オールフォーラヴゴージャスランチも徐々に脚色が鈍り、単独先頭のカンタービレとの差が徐々に拡がり始めると、最内を突いたラテュロス、外を伸びてサラキアと3枠両頭が今度は浮上。サトノワルキューレウラヌスチャームといった末脚自慢の馬たちもようやくその1列後ろからエンジンを点火。しかし、前を行くカンタービレは悠々と独走態勢へ。結局、上がり上位の脚で迫った後続勢に対し、5番人気カンタービレが1馬身1/4差をつけ完封V。2着2番人気サラキア、1/2馬身差の3着13番人気ラテュロスまでの3頭が秋華賞の優先出走権を手中にしています。1番人気サトノワルキューレは追い上げ空しく6着に敗れています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロくりーくプロ他、計6名が的中しています
 
G2セントライト記念は、主張して出していったタニノフランケルがやや後続を引き離す逃げでレースをけん引。2番手にはがっちりとジェネラーレウーノが位置取って、先頭から最後尾まで約20馬身ほどの隊列で向こう正面を流れていきます。前半1000mを1分00秒9(推定)で通過していくと、1番人気レイエンダはちょうど先頭から10馬身ほどの中団を追走。ここからタニノフランケルがペースアップを図り、馬群は再び縦長になりながら3~4コーナーの攻防へ。最大で2番手ジェネラーレウーノとの差を8馬身ほどに拡げたタニノフランケルが、依然リードを保ったまま4コーナーを回って直線へ。2、3番手の隊列にも大きな変化がないまま、2番手からジェネラーレウーノただ1頭がタニノフランケルを追う構図。直線序盤は淡々と流れた道中の展開をくむ形で進んでいく中、直線入り口では5馬身ほどあった先頭との差を、ジェネラーレウーノが4馬身、3馬身、2馬身......と詰め寄ると、残り150mで一気に交わして単独先頭へ。ここで、レースの様相は一変。後続からは、同じような位置取りから脚を伸ばしたブレステイキングレイエンダらが迫り、内ラチ沿いから外に持ち出して急追のグレイルも、ひと際目立つ末脚をみせ上位争いに加わってきます。しかし、先んじて抜け出していたジェネラーレウーノを脅かす馬影は最後までみられず、そのまま快走を続けV。2番手からの抜け出しで後続を完封した4番人気ジェネラーレウーノが、重賞2勝目を挙げています。1馬身1/4差の2着にはレイエンダが入り、さらにそこから1馬身1/4差の3着には6番人気グレイルが入っています。そして、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を獲得しています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロはははふほほほプロ馬っしぐらプロの3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、16(日)G2ローズSで◎ラテュロス(単勝88.2倍)から3連単22万2,880円的中、17(祝月)中山3Rで◎サンルイス(単勝90.6倍)からの3連複ゲット(13万7,610円払戻し)などのスマッシュヒットを披露!
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(祝月)の阪神1Rを筆頭に、日→月と安定した的中率で好調予想を披露し続けた先週は、2日連続のプラス収支を記録。週末3日間トータルで、回収率114%を達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
15(土)中山12Rでの◎○本線的中、16(日)G2ローズSでは◎カンタービレから◎△的中、締めくくりの17(祝月)中山12Rでは◎ラッキーアドバンス(単勝17.3倍)から○◎的中し8万1,280円と、3日間通じて活躍を披露。週末のトータルでは回収率128%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
15(土)中山2Rでの20万2,680円払戻し、16(日)中山9Rでの15万280円払戻し、17(祝月)は阪神7R30万2,160円、阪神12R10万1,960円と2本の10万超を披露するなど、3日連続でスマッシュヒットをマーク!週末トータルでは回収率126%、収支19万330円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、ゼット1号プロ(134%)、馬っしぐらプロ(122%)、マカロニスタンダーズプロ(109%←2週連続週末プラス)、【U指数】3連単プリンスプロ(109%)、【U指数】馬単マスタープロ(106%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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オールフォーラヴの口コミ


口コミ一覧

オークス

 マリー(marie 2020年5月24日() 01:42

閲覧 355ビュー コメント 0 ナイス 8

先週、中ってたのに~。(T-T)
仕事で買えない…というより、真剣に予想する時間も無かった。

アーモンドは別格として、何となくサウンド?って思ってました。
愛馬だったオールフォーラヴをアッサリと一脚していたので、、、印象が強かったんです。


ま~終わったことはどうにもならない、、、。

オークスですが、これもやはり仕事で結果は確認できずに出勤となってしまう。

パッと見て、やはり桜花賞組が有力で、今年は他路線組はそんなにインパクトに残るのはいなかった。


◎ デアリングタクト
〇 ミヤマザクラ
▲ サンクテュエール
△ マルターズディオサ
× クラヴァシュドール

…とした。


正直、そもそもあの桜花賞は特殊だった。
あんなに馬場が悪くて、本来なら実力あるのに力を出せなかった馬も多かったかもしれない。

そんな中でもレースの最中で見るべきところがあった馬を高評価した。
デアリングは確かに強かった。馬場も問わないし、距離も大丈夫そう。

ミヤマはやはり良馬場のほうが良かったクチ。でも、ラストも前が邪魔でもかなり頑張って脚を使っていた。
ただ、、やはり福永さんの方が良かった。(; ̄ー ̄A

サンクは大外枠というのがネックも地力はあると思う。
上手く道中のロスを少なくして、上手な競馬が出来ればチャンスあると思う。

マルターズは、前走まさに馬場が辛かったねー。
今回のほうが当然良いでしょう。距離はやってみないとわからないけど、他馬と比較しても決定的にマイナスになる血統要因はないと判断する。


クラヴァシュも有力なんだけど、終わってみたらやっぱり掲示板まで…みたいな結果も、、、。

他にもマジックキャッスルは気になったものの、クイーンの時はフォーリーさんでしたからね。
浜中さんだとあまりイメージできない、、、。

 マリー(marie 2020年4月28日(火) 12:19
ロード
閲覧 107ビュー コメント 4 ナイス 13

先日、全馬放棄とし、今月での退会となりました。


理由は、ロード愛馬の不調です。

オールフォーラヴは鼻出血による育成の不調、ロードゼウスはノド鳴りが発覚。
どちらも暫く時間が掛かる見通しです。

少し勿体ないのはありましたが、クラブの規約で現役でいられるのは残り一年もありません、、、。
…となると、、レースに出られるのは1~3戦ほど、、。これまでの実力からいってもこれ以上の期待も難しく、、たとえこれから重賞を一つ勝ったくらいでは残りの経費を考えるとメリットは薄いのです。

ゼウスの方は、これまで長期間での成長を目的とした育成が行われてきましたし、ここにノド鳴りによる治療と再育成は最早絶望的ですらあります。


そんなこんなを考えると、わりに合わないという結論が自分の中で明確になり、途中退会となりました。

この辺はわりとリアリストです。
ですが、ロードには基本的に良い思い出が多く、キャトルフィーユで重賞で口取りさせてもらいましたし、出資馬3頭中2頭がOP馬です。

実に打率が良く、キャロよりもずっと相性は良いのです。
だからクラブに感謝こそすれ、大きな不満はありません、、、。
ただ、、非会員さんから見れば、他クラブよりも魅力は低く、ロードに入るメリットが近年では感じられなくなりました。
一部のコアなファンが安馬狙いでロードクエストや、ロードマイウェイを持てる場合もありますが、華やかなクラブからみると地味ですね。

また戻ってくる可能性は無い訳ではないけど、その可能性は低そうで、やはりクラブを一本に絞っていくほうが効率的です。(o^-')b

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 マリー(marie 2020年2月21日(金) 22:55
愛馬
閲覧 96ビュー コメント 0 ナイス 6

【5歳】
・オールフォーラヴ
→回復が遅れているようで、引き続きの調整中。個人的には、4/11の阪神牝馬Sか、4/25の福島牝馬Sあたりで復帰してもらいたい。

・シーリア
→順調に調整中も、次走は未定。個人的にはそろそろダートを試したい。


【4歳】
・シェドゥーヴル
→今のところは順調。4月頃には移動して再試験の準備を期待したい。それから復帰となるが、北海道に戻っての函館からでもOK。

・ロードゼウス
→順調で何より近々、帰厩が期待出来そう。復帰はやはりマイルか、それ以下の距離でお願いしたいところ。


【3歳】
・ゴールドティア
→NFしがらきに戻りました。今のところ、問題ありません。近いうちに戻すというお話でもないので、君子蘭賞か忘れな草賞あたりが有力か?


【2歳】
・エフフォーリア
→ペース上がっても問題なく対応とのこと。安定感ある。引き続きパワーアップさせるということでしょうね。

・エルカスティージョ
→ゆっくりと良化しているようですね。

・セブンサミット
→問題なく順調ならこの仔が一番早くにデビューできそう。次のクラブからの動画が楽しみですね。

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  2063e84cc4   フォロワー:0人 2018年5月18日(金) 16:17:24
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2020年1月5日スポニチ賞京都金杯 G39着
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2020年1月5日 スポニチ賞京都金杯 G3 9着
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