ランドネ(競走馬)

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ランドネ
ランドネ
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年4月29日生
調教師中竹和也(栗東)
馬主合同会社小林英一ホールディングス
生産者Winchester Farm
生産地
戦績 6戦[2-1-1-2]
総賞金3,557万円
収得賞金1,400万円
英字表記Randonnee
血統 Blame
血統 ][ 産駒 ]
Arch
Liable
Loure
血統 ][ 産駒 ]
A.P. Indy
Loving Pride
兄弟 カッテンストゥッツ
前走 2018/09/08 紫苑ステークス G3
次走予定

ランドネの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/09/08 中山 11 紫苑S G3 芝2000 164815.373** 牝3 54.0 吉田隼人中竹和也508(+2)1.58.6 0.634.8ノームコア
18/05/20 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1871480.81011** 牝3 55.0 内田博幸角居勝彦506(+8)2.25.7 1.936.1アーモンドアイ
18/04/29 東京 11 スイートピー OP 芝1800 118118.241** 牝3 54.0 戸崎圭太角居勝彦498(-12)1.47.7 -0.233.9ミュージアムヒル
18/04/08 阪神 9 忘れな草賞 OP 芝2000 147124.128** 牝3 54.0 武豊角居勝彦510(-2)2.01.7 1.237.8オールフォーラヴ
18/03/17 阪神 5 3歳未勝利 芝2000 11222.711** 牝3 54.0 D.バルジ角居勝彦512(-4)2.02.1 -0.534.4アドマイヤデジタル
18/02/18 東京 5 3歳新馬 芝1800 161111.352** 牝3 54.0 戸崎圭太角居勝彦516(--)1.50.2 0.034.2ライラックカラー

ランドネの関連ニュース

 ★紫苑S3着のランドネ(栗・中竹、牝3)、同4着のパイオニアバイオ(美・牧、牝3)は秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)へ。

 ★札幌記念4着のサウンズオブアース(栗・藤岡、牡7)は、当初予定していた京都大賞典ではなく、毎日王冠を目指す。

 ★ながつきSを快勝してオープン入りしたハットラブ(美・菊沢、牝4)はグリーンチャンネルCを予定。

【古馬次走報】キセキ、毎日王冠に向かう 2018年9月13日(木) 05:00

 ★宝塚記念8着のキセキ(栗・中竹、牡4)は、M・デムーロ騎手で毎日王冠(10月7日、東京、GII、芝1800メートル)に向かう。僚馬で紫苑S3着のランドネ(牝3)は、秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)へ。鞍上は未定。

 ★札幌記念16着のアイトーン(栗・五十嵐、牡3)は、菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)に直行する。

 ★ムーンライトHを勝ってOPに昇級したヴァフラーム(栗・吉村、牝6)は、エリザベス女王杯(11月11日、京都、GI、芝2200メートル)か、福島記念(11月11日、福島、GIII、芝2000メートル)。

 ★エニフS1着のメイショウウタゲ(栗・安達、牡7)は、シリウスS(29日、阪神、GIII、ダ2000メートル)か、グリーンチャンネルC(10月8日、東京、OP、ダ1400メートル)の両にらみ。僚馬で京成杯AH14着のベステンダンク(牡6)は、ポートアイランドS(30日、阪神、OP、芝1600メートル)に進む。

 ★エニフS3着のアキトクレッセント(栗・清水久、牡6)はグリーンチャンネルCへ。

 ★北九州短距離S1着のエントリーチケット(栗・宮、牝4)は、オパールS(10月7日、京都、OP、芝1200メートル)へ。僚馬で釜山S1着のタガノディグオ(牡4)は、シリウスSか、白山大賞典(10月2日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)を視野に入れる。

 ★WASJ第2戦を勝ってオープン入りしたレッドジェノヴァ(美・小島、牝4)は、池添騎手とのコンビで京都大賞典(10月8日、京都、GII、芝2400メートル)に進む。その内容次第で、エリザベス女王杯に挑戦するか決められる。

 ★川崎記念4着後、休養に入っていたグレンツェント(美・加藤征、牡5)は近日中に帰厩し、福島民友C(11月18日、福島、OP、ダ1700メートル)で復帰予定。

 ★京成杯AH5着のゴールドサーベラス(美・清水英、牡6)は、富士S(10月20日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。同7着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡5)は、富士SとスワンS(10月27日、京都、GII、芝1400メートル)が視野に。

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【紫苑S】ノームコア、3馬身差圧勝!秋華賞へ名乗り 2018年9月9日() 05:04

 第3回紫苑ステークス(8日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金3500万円、1~3着馬

秋華賞の優先出走権=出走16頭)クリストフ・ルメール騎乗で2番人気のノームコアが3馬身差の完勝で重賞初勝利を飾った。タイム1分58秒0(良)。1番人気マウレアが2着、7番人気ランドネが3着に入り、秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得したが、マウレアはゴール後に歩様の乱れが見られて武豊騎手が下馬。秋華賞参戦は経過を見て決められる。

 強風の中を豪快に突き抜けた。ノームコアが3馬身差の完勝で、2000メートルで施行されるようになった2007年以降のレースレコードを更新。ルメール騎手も勝ちっぷりに笑顔を見せた。

 「これまでは2番手で走っていたけど、馬の後ろを取りたかった。向こう正面で風が強くて、カバーが欲しくてね。4コーナーで抜けるときは、すごくいい反応だった」

 好スタートから外の好位を追走し、2コーナーを回ってチラリと内を見るや他馬の後ろへ。5、6メートルの南風を避けて消耗を抑えると、直線で末脚が爆発。鞍上の巧みなリードが光った。

 「強い勝ち方ができました。春に比べても成長していましたね」

 愛馬の快勝を萩原調教師もたたえる。週中は台風21号の影響を考え、異例の火曜追い切り。悪い馬場で疲れを残さぬよう注意を払った調整で、初タイトルをつかんだ。

 秋華賞への参戦は協議のうえ決められるが、出てくれば注目は必至。ルメール騎手も「アーモンドアイは強いけど、彼女もチャンスがありそう」と、自ら牝馬2冠に導いた女王の名を挙げて評価した。春はサンスポ賞フローラS3着でオークスの優先出走権を逃し、クラシックに出られなかった悔しさもあるはず。昨年に紫苑S秋華賞と奪取したディアドラと同じハービンジャー産駒の動向に注目だ。 (千葉智春)

 ◆木幡巧騎手(パイオニアバイオ4着) 「道中はマウレアを目標にして、最後は切れる脚を使ってくれた」

★8日中山11R「紫苑S」の着順&払戻金はこちら

ノームコア 父ハービンジャー、母クロノロジスト、母の父クロフネ。芦毛の牝3歳。美浦・萩原清厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は池谷誠一氏。戦績5戦3勝。獲得賞金7479万4000円。重賞初勝利。紫苑S萩原清調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「究極の普通」。

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【紫苑S】ランドネ、しぶとく逃げて3着 2018年9月9日() 05:03

 第3回紫苑ステークス(8日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金3500万円、1~3着馬

秋華賞の優先出走権=出走16頭)7番人気のランドネが逃げて最後までしぶとく踏ん張り、3着を死守。秋華賞の優先出走権を獲得した。「ワンペースな馬ですが、いいペースで運ぶことができました。途中から早めにこられたぶん、動かされましたね。それでも、最後まで頑張ってくれました」と吉田隼騎手はパートナーの健闘をたたえた。

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【紫苑S】ランドネ逃げ粘り3着死守!秋華賞切符ゲット 吉田隼「最後まで頑張った」 2018年9月8日() 19:05

 9月8日の中山11Rで行われた秋華賞トライアル、第3回紫苑ステークス(3歳オープン、牝馬、GIII、芝・内2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ノームコア(美浦・萩原清厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、後続の追撃を振り切った。

 スイートピーS勝ち馬ランドネはスタートからハナを奪うと、直線では勝ち馬ノームコア、2着入線マウレアに交わされるも逃げ粘り3着を死守。秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得した。

 吉田隼人騎手「ワンペースな馬ですが、いいペースで運ぶことができました。途中から早めにこられたぶん、動かされました。それでも、最後まで頑張ってくれました」



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【紫苑S】中山開幕飾る好タイム~ノームコアが初重賞制覇 2018年9月8日() 15:57

 9月8日の中山11Rで行われた秋華賞トライアル、第3回紫苑ステークス(3歳オープン、牝馬、GIII、芝・内2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ノームコア(美浦・萩原清厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、後続の追撃を振り切った。勝ちタイムの1分58秒0(良)はコースレコード(1分57秒8)にコンマ2秒差という優秀な走破時計。

 3馬身差の2着には中団を追走、外めから追い込んだマウレア(1番人気)、さらに半馬身差遅れた3着に逃げ粘ったランドネ(7番人気)。上位3頭が、秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得した。

 1着ノームコアサンスポ賞フローラS・GII=3着以来、2着マウレアオークス・GI=5着以来、3着ランドネオークス・GI=11着以来と、北海道遠征馬が上位を独占した昨年とは違い、今年は夏全休組が上位を占めた。

 ノームコアは、父ハービンジャー、母クロノロジスト、母の父クロフネという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は池谷誠一氏。通算成績は5戦3勝。重賞初制覇。紫苑Sは、萩原清調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 ノームコア)「いつも逃げか2番手で走っているけど、今日はそれより後ろのポジションを取りたかった。向こう正面は風が強かったから、カバーが欲しくてね。3、4番手でリラックスすることができました。4コーナーで抜け出すときがいい反応で、最後まで頑張ってくれました。次のGI、秋華賞でも上位のクラスに来れると思う。アーモンドアイは強いけど、彼女(ノームコア)ならいい競馬ができると思う」



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ランドネの関連コラム

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先週は、8(土)に中山競馬場でG3紫苑S、9(日)には中山競馬場でG3京成杯AH、阪神競馬場でG2セントウルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3紫苑Sは、ランドネがハナを奪い前半1000mを60.1秒で通過。後方からカレンシリエージョが外を通って進出しランドネをつつくと、ここから馬群はペースアップしながら3コーナーへ突入していきます。1番人気マウレアは中団のイン、2番人気ノームコアは早めの進出で好位の一角まで押し上げ、各馬4コーナーを回って直線へ。前を行くランドネは依然余裕の手応えで2馬身ほどのリード。しかし、急追したノームコアが残り200mで一気に詰め寄り、並ぶ間もなく交わし去って独走態勢へ。遅れてマウレアも3番手から徐々に追い上げますが、こちらは3馬身差の2着浮上までが精いっぱい。早め先頭から、後続を突き放したノームコアが、完勝で重賞初勝利を飾っています。2着マウレア、さらにそこから1/2馬身差の3着に粘り込んだランドネまでの3頭が、秋華賞の優先出走権を手にしています
公認プロ予想家では、スガダイプロKOMプロ河内一秀プロ他、計8名が的中しています
 
G3京成杯AHは、ミュゼエイリアンショウナンアンセムとの先手争いを制して隊列を率いる構えでしたが、3角手前で早々とウインガニオンが先頭に替わる展開。4角では、後続がウインガニオンに並び掛け、一団の態勢となって直線に突入していきます。盛り返したショウナンアンセムウインガニオンに詰め寄り、ヤングマンパワーロジクライゴールドサーベラスといったところも、その直後から虎視眈々。1番人気に推されたミッキーグローリーも外目を通って5~6番手まで浮上し、直線後半の叩き合いへ。この争いから残り100m地点で抜け出したミッキーグローリーが3/4馬身差をつけてV。見事重賞初挑戦で初制覇をあげています。一方で、2着争いはゴール前で横一線の混戦模様。その中から、ひと際目立つ末脚で大外を伸びた3番人気ワントゥワンが、3/4馬身抜け出し2着を確保。3着にはロジクライが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ岡村信将プロスガダイプロ豚ミンCプロ河内一秀プロおかべプロ他、計11名が的中しています。
 
G2セントウルSは、降りしきる雨のなか重馬場でスタートの時を迎えます。内から2番人気ラブカンプーが積極的に出ていき、早々と単独先頭へ。しかし、直後にネロも競りかけ、2頭が少し後続を離す形となって馬群はペースアップ。譲らずのラブカンプーが先頭でラップを刻み、前半3Fを33.3秒で通過していきます。この態勢のまま3~4コーナーを回ると、3番手以下からはラインスピリットレジーナフォルテコウエイタケルアサクサゲンキダイアナヘイローと続き、1番人気ファインニードルもこの一角で直線へ。力強い伸び脚で徐々に差を詰めるファインニードルが、前で粘るラブカンプーを射程圏に入れると、内を突いてはコウエイタケルも迫って残り100mを通過。さらに後方からは、大外を伸びて7番人気グレイトチャーターも急追。しかし、残り50mでラブカンプーを競り落とし、後続の追い上げも封じた春のスプリント王ファインニードルが、最後は1馬身1/2差でV。2着にはラブカンプー。そこから1/2馬身差の3着にはグレイトチャーターが入っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ岡村信将プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロ河内一秀プロ他、計13名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
8(土)の阪神1Rで10万900円払戻しの好スタートを切ると、9(日)にはまず阪神2Rの◎○▲的中で47万5,500円払戻しをマーク!さらに、阪神10Rでは、3連単9万6,690円を1000円分的中し96万6,900円払戻しと、この日計144万超の払戻しを達成しました。週末トータルでは回収率332%、収支111万6,100円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(土)は勝負予想G3紫苑S◎○△的中などの活躍を披露しプラス収支をマーク。9(日)は中山9R○◎▲、中山10R◎○▲など高精度予想を披露すると、G3京成杯AHG2セントウルSと両メインもしっかりゲット。3重賞全的中をマークした先週は、土日2日間のトータル的中率58%、回収率152%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
8(土)中山1R阪神1R、9(日)阪神9RG3京成杯AHなどで引き続きの好調予想を披露!週末トータル回収率183%の好成績をマークしています。また、3週連続週末プラス(先々週日曜から5日間連続プラス)を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
8(土)を中山4R中山12Rでの的中などでプラス収支で終えると、9(日)にも中山5R中山12Rなどで活躍をみせ土日トータル回収率120%を記録。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
8(土)中山10Rでの◎○▲的中、阪神7Rでの50万9,220円払戻しなどの活躍を見せた先週は、トータル回収率159%、収支28万4,640円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(225%)、豚ミンCプロ(132%)、河内一秀プロ(128%)、岡村信将プロ(124%)、ろいすプロ(121%)、dream1002プロ(116%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(108%)、【U指数】馬単マスタープロ(107%)、馬侑迦プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年5月23日(水) 17:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/19~5/20)今年2度目の3連単100万超払戻しマークのいっくんプロがトップ!
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先週は、20(日)に東京競馬場でG1オークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1オークスは、単勝1.7倍の断然人気で2冠を目指すアーモンドアイを中心に、2番人気にラッキーライラック(同4.1倍)、3番人気にサトノワルキューレ(同5.5倍)が続き、4番人気にはリリーノーブル(同12.3倍)、以下は単勝20倍以上と少し離れたオッズを形成し、スタートの時を迎えます。
最内から好スタートを切ったリリーノーブルに、外からサヤカチャンランドネが出を窺い、控えてリリーノーブルは3番手で1コーナーへ。カンタービレラッキーライラックと続き、直後の6番手にこの日は鞍上が抑えるくらいの行きっぷりの良さでアーモンドアイが好位追走。レッドサクヤオールフォーラヴマウレアサトノワルキューレパイオニアバイオシスターフラッグウスベニノキミと差なく1コーナーを回り、少し途切れてロサグラウカトーホウアルテミス、再び途切れてウインラナキラ、最後方にポツンとオハナの態勢でバックストレッチを目指します。サヤカチャンが後続との差を拡げ、10馬身以上離れて集団馬群の形で、前半1000mを59.6秒(推定)のペースで通過。縦長の淡々とした流れを、有力各馬は4番人気リリーノーブルが最も前の単独3番手、5番手~6番手にラッキーライラックアーモンドアイ、9番手あたりをサトノワルキューレの位置取りのまま3コーナーを回ります。
先頭のサヤカチャンのリードが徐々になくなって、リリーノーブルラッキーライラックアーモンドアイサトノワルキューレの上位人気馬間の差も徐々詰まりながら直線へ。残り400mで馬場の3分どころを通って先頭に立ったリリーノーブルに、すぐ背後からアーモンドアイラッキーライラックの2頭が迫り、その後ろからはレッドサクヤマウレアサトノワルキューレが追い出されます。必死に追われる先頭のリリーノーブルと、リリーノーブルの内に進路を切り替えて追撃するラッキーライラックの1枠両頭。これら2頭の鞍上の激しいアクションとは対照的に、ただ一頭“静”のスパートで外からあっさり飲み込んだのはやはりアーモンドアイでした。2~3番人気馬たちを楽々交わした後は、ゴールまでしっかりと差を拡げながら駆け抜け、見事2冠達成!2着リリーノーブルに2馬身差をつけて2分23秒8の好時計でゴール板を駆け抜けています。1馬身3/4差の3着にはラッキーライラックが入っています。
公認プロ予想家では、サウスプロ霧プロ西野圭吾プロサラマッポプロおかべプロ他、計19名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
19(土)の新潟2Rで3連単的中計20万7,800円払戻しをマーク!さらにこの日は新潟10Rで、3連単12万9,280円馬券1000円分を的中し129万払戻しのホームランを記録するなどの活躍を披露!週末トータル回収率220%、収支86万6,500円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
19(土)新潟8Rで3連複732.4倍を含む計9万9,630円払戻しをマークすると、20(日)には東京2Rで◎スターオンザヒル(単勝56.8倍)的中や、新潟12Rでの◎カネトシブレス(単勝25.7倍)的中などの活躍を披露。週末トータルでは回収率141%、収支13万1,520円プラスを達成しています!
 
 
この他にも、おかべプロ(188%←2週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%←2週連続週末プラス)、河内一秀プロ(103%)、サラマッポプロ(102%←2週連続週末プラス)、夢月プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2018年5月16日(水) 12:15 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018オークス編
閲覧 1,651ビュー コメント 0 ナイス 9



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


オークス>登録頭数:20頭(フルゲート:18頭)

【優先出走馬】

トーセンブレス(B)
NHKマイルCにも登録していたくらいなので距離に関して気になるところがあるのかもしれないが、その分早い段階から強めの追い切りを普通に消化していて動きを見ても疲れがあるようには見えない。状態面に関しては問題なさそう。

パイオニアバイオ(D)
前走時のコラムでは、使い詰めでも予想外に良い動きをしていたので最終予想でも印を回していたが、さすがに今回は1週前追い切りの動きを見ても前走の勢いはなさそう。

マウレア(C)
ここ2戦が良い感じだったのでこの中間は時計的には少し物足りない感じもするが、ガクッと調子が落ちたという感じではない。

ランドネ(C)
デビューも遅く、使い詰めのため1週前はさすがに控えめな追い切り内容。もう一度輸送もあるのでビシッと追うことも難しそうで、ゆったりしたローテーションの馬とは調整の差が出てしまうだろう。

リリーノーブル(A)
前2走とも順調に調整されての出走で、先着した馬が強過ぎたというしかない内容。ただこの中間も坂路で入念に乗り込まれており、1週前の坂路での動きだけで判断するならもう一度◎にしても良いくらい、これまでで一番良い動きだった。今回も最終追い切りはCWだろうが、そこでどんな動きを見せるか非常に気になるところ。


<以下、収得賞金順>

カンタービレ(C)
前走のフラワーC勝ちでトライアルを使わずに済んだことは大きく、角居厩舎の残りの2頭と比較しても調教内容に関してはこの馬が一番。ただ、使い詰めのサトノワルキューレに先着を許しているようでは、もっと強い相手には歯が立たないかもしれない。

オールフォーラヴ(D)
この馬も使われる毎に馬体重が減っていて、前走時はかなり細く見えた一頭。この中間の調整も、併せ馬を行っていないことや、2週前が坂路、1週前が芝とこれまでのようなCWで併せて追い切られる本来の調教ができていない点などを見ると、馬体を維持するので精一杯なのかもしれない。

レッドサクヤ (B)
前走時も乗り込まれていて最終追い切りの動きも良く見えた馬だが、今回も入念な乗り込みで順調にきている感じ。この馬も出来に関しては問題なさそう。

スカーレットカラー※フレグモーネのため出走回避。

サヤカチャン(F)
アルテミスSでは、ラッキーライラックの2着に好走している馬だが、近走は大敗続きで逃げられても距離延長はプラスにはならない。

オハナ(D)
小柄な馬で前走では2kg増えてはいたものの身になっている感じはなく、もっと馬体が増えてこないと厳しい感じ。間隔も詰まっていて、1週前もビシッと追うことができず上積みは期待できそうにない。

トーホウアルテミス(C)
2走前に増えた馬体も、前走で絞れてしまいこれ以上は馬体を減らしたくない状態。坂路で時計の出る馬なので、最終追い切りで終い伸びる走りができれば何とか前走の状態を維持できそうではあるが、輸送もあるので上積みまでは厳しそう。

ロサグラウカ(B)
2戦2勝。トライアルも使わずマイペースで順調に調整されてきている。1週前にはG1馬のレッドファルクスの外に併せて、多少重い感じに映ったものの互角以上の動きで状態面での不安はない。最終追い切りでの動きにも注目。


【以下、抽選により3頭出走可能】

ウインラナキラ (D)
これまで最終追い切りはDPコースか芝コースで追われていて物足りない時計しか出ていない馬。使い詰めでもありここでは厳しい。

ウスベニノキミ(C)
フラワーC時にはトモが寂しく見えたが、前走時は馬体を少し戻して悪くはない感じ。追い切りに関しては、ここ2戦力強さに欠ける印象もガタっと悪くなったということもなく、1週前追い切りでは併せ馬で先着と動きは前走より良く見えた。

ゴージャスランチ(C)
パイオニアバイオに先着しての未勝利勝ちで、前2走も上位とは差のない競馬をしていることから、能力的にはフローラS上位組と同じくらいの力はある。ただ大きめの馬なので最終追い切りをビシッと追ってくるくらいでないと、力は出せない。

シスターフラッグ(B)
この馬は重賞でもそこそこ走っていて、前走でも◎にしたくらい坂路で速い時計の出る馬。切れる馬ではなく追い出しを待っても前走のように切れ負けしてしまうタイプなので、自分で動いて長くいい脚を使ってのスタミナ勝負に持ち込みたいところ。最終追い切りでも、坂路で好時計は出るだろうがあとは動きを見てから判断したい。


※なお、アーモンドアイラッキーライラックサトノワルキューレに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。



◇今週はオークス編でした。
いよいよオークス、そして翌週のダービーと、3歳クラシックの頂点を決めるレースが迫ってきて日を追うごとに緊張感が高まってきます。新馬戦を中心に2歳、3歳戦を多く予想している私にとってはオークス、ダービーはこの1年の総決算であり、いちばん目に焼きつけておきたいレースでもあります。
今週のオークスでは強い桜花賞組を中心に、府中の2400mを舞台にどんなレースを見せてくれるのか、個人的には強い馬に秋のロンシャンへ繋がるようなレースを期待したいと思っています。
今シーズンは、オークス、ダービーに繋がるようにと、G1レース以外でもこのコラムを連載してきたので、おさらいの意味も兼ねて、もしよければ過去のコラムもご覧頂ければ幸いです。そして、少しでも皆さんの予想のお役に立てたらと思っております。


◆2017阪神JF編→こちら
◆2018弥生賞&チューリップ賞編→こちら
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それでは次回日本ダービー編でお会いしましょう。



オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月15日(火) 15:15 覆面ドクター・英
オークス2018
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先週の振り返りから。ヴィクトリアマイルは、1着と3着が、トップ種付け料4000万円のディープインパクト産駒で、2着が種付け料800万円と第3位のハーツクライ産駒でした。人間でも娘は父親似が多いように((?)ウチは二人ともそうです)、牝馬は父の影響がより強い印象で、ディープインパクトが牝馬のほうが活躍馬の多いフィリーズサイアーと言われたりするのも、牝馬のほうがよりストレートに自分の能力を伝えられるからなのかもしれません。先週のコラムで推奨した馬たちの決着だったのですが(ジュールポレールは昨年同様やれてよい、リスグラシューは人気ほど抜けた実力でないが当然やれてよい、レッドアヴァンセは2週連続で激走のある血統)、軸にしたアドマイヤリードがさっぱりで……。雨の影響を考えてステイゴールド産駒を抜擢したのですが、雨は考えないほうが的中に近づいていたようです。

さて、今週はオークスがやってきました。桜花賞組対「マイルでは足りないかという、はじめからオークス狙い組」との対決になります。この時期の牝馬にとって2400mというのはどの馬にも長くてタフな条件であり、能力で距離をこなすのか、この距離に適性があるタイプが台頭するかというレースでもあります。余談ですが、5月は固定資産税の請求が毎年来る月でもあり、まずは固定資産税分くらいはG1で稼ぎたい、ついでに3軒分土地を買い建てた我が家の残り20年分のローンもWIN5で一気の完済をして、より自由な身となりたい(笑)


それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 アーモンドアイ 桜花賞は豪脚繰り出して圧勝を見せており、まだまだ幼い感じがありマイルCSあたりで狙おうと思っていたのだが、いきなり結果を出してしまった。母が桜花賞2番人気14着、オークス2着、秋華賞3着、エリザベス女王杯1着だったように、むしろ距離不足が心配なタイプだったので、ロードカナロアを短距離種牡馬だと誤解している人たちを尻目にここでもしっかり評価したい。ロードカナロアはまだ今よりだいぶ若かった福永騎手じゃなかったら、マイルから1800mを中心に使っててもおかしくなかったんじゃないかと思われる。距離不安で人気落としてくれればむしろ幸い。

2番人気想定 ラッキーライラック チューリップ賞と桜花賞が全く同じ時計の1分33秒4と、自分の力は出し切っており、桜花賞は負けたが仕方なかった状況。母がフォーティーナイナー系×シアトルスルー系で距離はマイルまでなんて競馬記事も見るが、全然そんなことは無いと思っている。ハーツクライもそうだが、スタミナ種牡馬は母系がスピード系くらいがちょうど良く、日本の馬場でのこのくらいの距離は全然問題なくこなす。そもそもオークスは能力で同世代同士なら距離こなすことの多いレースで、母系から消すのはナンセンス。

3番人気 サトノワルキューレ 4戦3勝でトライアルのフローラSでもスローの流れを最後方から、上り3F33.4秒と豪脚を見せて勝ち切った。角居厩舎らしく無理使いせず、ここを目標にやってきて、当然通用の一頭。

4番人気想定 リリーノーブル 新馬、白菊賞と連勝した馬でデビューから5戦連続マイルを使ってきたが、ルーラーシップ産駒だけに距離は延びても悪くはないのでは。500kg前後の雄大な馬格もあり、特に消し要素も無い。

5番人気想定 マウレア 桜花賞馬のアユサンの下で、この馬もデビューから6戦続けてマイルを使われてきたように桜花賞を意識していたのだろう。姉はオークスで4着だったが、後に秋華賞エリザベス女王杯を制したり、ヴィクトリアマイルで2着するメイショウマンボデニムアンドルビーに負けただけで、血統的に距離が長かったとするのは早計か。ただ今年は上位馬のレベルが高く、掲示板の下の方に来ることができればといったところか。

6番人気想定 オールフォーラヴ 以前は忘れな草賞組も侮れない勢力だった時期もあったのだが、今年もレベルの高くないレースだったので、ばっさり消すのが良いのか。

7番人気想定 トーセンブレス オークスにリンクすると言われていたフラワーCの2着馬で、桜花賞では終わった頃に差してきて4着だったが、距離が延びて良さそうに見えて距離が延びてもやはり届かず、のタイプなのでは。

8番人気以下想定
カンタービレ スタミナを問われるのでオークスとリンクしそうな先述のフラワーCの勝ち馬だが、今年は特にレベルの高くないレースだったので要らなそう。

レッドサクヤ エルフィンS勝ちで、桜花賞7着とゆっくり力をつけてきている。社台F&藤原英厩舎らしく無理使いせずに上昇してきた。頭までは無さそうだがヒモには入れたい。

パイオニアバイオ 惜敗続きで勝ち上がりまでに8戦を要したが、未勝利勝ち後にいきなりフローラSで13番人気2着とルーラーシップらしいゆっくりした上昇みせている。

ゴージャスランチ 忘れな草賞もスイートピーSも3着と、強くない相手にも勝ち切れないようでは、ともにあまりレベルの高くないレースだっただけに......。2400mだから特に良さそうでもなく要らなそう。

オハナ 母母が名牝ノースフライトで、堀厩舎にオーナーは金子さんと人気要素満載なのだが、410kg台の小さな身体でビシビシ調教を積めずで、新馬、菜の花賞と連勝した後はクイーンC4着、フローラS14着と結果を出せていない。繁殖に上がってからに期待の馬か。

ロサグラウカ 母母がローズバドの良血馬でデビュー戦が2000m、2戦目が中山2200mの水仙賞を選んで連勝してきたように、スタミナに自信があるのだろう。間隔が空いたのは微妙だが、順調に成長していれば血統的にも通用しておかしくない底力を秘めているのでは。

スカーレットカラー フレグモーネのため出走回避。出走していても厳しかっただろう。

トーホウアルテミス 忘れな草賞で11着と惨敗したが、自己条件の矢車賞を8番人気ながら快勝してきた。トーホウジャッカルトーホウアマポーラの下でポテンシャルはあるのだろうし、ハーツクライ産駒だけに距離が延びるのはいいのだろうが、成長は秋以降か。

サヤカチャン アルテミスSラッキーライラックの2着したあとは低迷が続いている。種牡馬リーチザクラウン自体は母系が非常に優秀なのでこのくらいやれて全然おかしくないのだが、この馬自身は......。既に12戦使っているように、ちょっと伸び悩み。

ランドネ マル外で父はロベルト系のブレイム、母がエーピーインディ系で、500kg近い雄大な馬体からも、先々は牝馬交流重賞あたりが活躍の場となるのではないか。距離自体は良いのだろうが、東京の長い直線は向かなそう。

ウインラナキラ 未勝利勝ちしかなく、自己条件の500万下でも6着に負けているようでは望み薄。

シスターフラッグ 昨年7月にいきなり函館で新馬勝ちするも、以降結果出せず。父ルーラーシップだけに、そのうち上昇してくるのかもしれないが既に7戦使っており、ここは要らなそう。


<まとめ>人気上位馬が強い。
有力馬 アーモンドアイラッキーライラックサトノワルキューレリリーノーブル

穴馬 レッドサクヤパイオニアバイオロサグラウカ

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ランドネの口コミ


口コミ一覧
閲覧 106ビュー コメント 4 ナイス 32

本日2度目の日記で失礼します

どーも!ドキドキ馬券(・ω・`)です

会社の同僚に話してもまた的中自慢かよと

相手にしてもらえないので

ウマニティ日記で吐き出します(笑)

私の過去日記で2年連続的中した

レースを掲載させて頂きました

《スイートピーS》と 《紫苑S》

私なりの着眼点から人気薄にも

重い予想印を付けることが出来

両レース共に2年連続ガミらず的中する

ことが出来ました

只、

私の着眼点が合ってたのか?

それともたまたま
フロック的に的中しただけなのか?

分かりません…( ; ゜Д゜)

結果が全てだと言えばそれまでなのですが…

でも、スイートピーSで的中させて頂きました馬が2年連続紫苑Sで馬券になったこと何か運命感じるドキドキ馬券( ´∀`)σ)∀`)

素直に予想したらたまたまスイートピーS好走馬だっただけなんだけど去年のカリビアンゴールドも今年のランドネも自分が思ってる以上に舐められてる人気でした

人気ないとちょっとビビるのですが
買わないで後悔するのが嫌なので
買って来なかったら反省して次に
繋げればイイやと思うようにしてます

そこで皆様に質問です!

オッズの人気は何に左右されるのですか?

競馬新聞の予想とかですか?

何でこの馬が一番人気で

あの馬が全然人気ないの?と

感じることがちょいちょいあります

逆に人気通りで仕方ないと感じることも

ちょいちょいあります






ドキドキ馬券(・ω・`)

 tntn 2018年9月10日(月) 00:35
今週の重賞まとめ~U指数と人気~36 
閲覧 170ビュー コメント 45 ナイス 233

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2日間の競馬お疲れさまでした。

秋ですね。。。中山は晴れ。阪神は雨。。。秋ですね。。。ヾ(ーー )

競馬が開催される以上、競馬を楽しみましょう!
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紫苑S(G3)

1着_ノームコア(クルストフ)____2位。。。②
2着_マウレア(武豊) ________1位。。。①
3着_ランドネ(吉田隼人)_____10位。。。⑦

※世間の勝ち~♪

―――――――――――

セントウルS(G3)

1着_ファインニードル(川田) ___1位。。。①
2着_ラブカンプー(ミルコ)______9位。。。②
3着_グレイトチャーター(幸) ___8位。。。⑦

※世間の勝ち~♪

――――――――――

京成杯オータムハンデ(G3)

1着_ミッキーグローリー(クルストフ)__10位。。。①
2着_ワントゥワン(戸崎)________4位。。。③
3着_ロジクライ(浜中)________3位。。。②

※世間の勝ち~♪

――――――――――

U指数。。。
必ず、下位が入りますね。。。ヾ(ーー )
世間様の3連勝!

【紫苑S】
勝ち馬。ノームコア!
常にマウレアの前に位置を置き、差し切り

【セントウルS】
ファインニードルの連覇!

【京成杯オータムハンデ】
ミッキーグローリー!初挑戦となった重賞で勝利!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

クリストフが土日で重賞連覇!
もー手が付けられない!(人''▽`)

*********** 

春秋スプリント制覇に傘は要らない!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=48fd526bd2&owner_id=4a85df85ef

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 モズ@ 2018年9月8日() 18:29
紫苑S回顧
閲覧 41ビュー コメント 0 ナイス 4



12.1 - 10.8 - 12.2 - 12.3 - 12.7 -
11.9 - 11.8 - 11.5 - 11.5 - 11.2


先行争いが思ったよりも激化せず、
更にはカレンシリエージョが動いたことで
ペースアップが早くなる想定とまったく別の展開。


レース内容としては
スローの上がり勝負で
勝ったノームコアとしては位置取り有利。

ただ、過去走からは
ここまで上がりが伸びる印象が無く、
今回の勝ち方をどう捉えればいいか悩む所。


2着のマウレアは
どんな展開でも着は変わらなかった印象。
秋華賞では再び掲示板までか。


3着ランドネは雄大な馬体で
中山2000での運びが不安だったが、

楽にハナを切れた点と
カレンシリエージョの動き出しで
後半を流して運べた事が大きかった。


期待したロサグラウカとレッドベルローズは
後半が流れてしまうとどうにもならず。

後半に緩みが期待できる
条件にならないと好走は難しい。





先行争いはすんなり決着するし
カレンシリエージョは変な所で動くし、
ノームコアはよく分からない快勝で
先週に続いてまったく振るわない結果。


明日のセントウルSは
雨予想で外枠の2頭から買ったが、
結局は内目で決まりそうな気配もあり、

9月は何だか流れが悪くなりそう。

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2018年9月8日紫苑ステークス G33着
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2018年9月8日 紫苑ステークス G3 3着
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