ダノンディーヴァ(競走馬)

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抹消  黒鹿毛 2014年5月15日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績21戦[4-2-5-10]
総賞金5,723万円
収得賞金1,550万円
英字表記Danon Diva
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ダノンプリマドンナ
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
ゴーカロライナ
兄弟 ダノンレグナム
前走 2019/04/20 4歳以上1000万下
次走予定

ダノンディーヴァの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/20 東京 12 4歳以上1000万下 芝1400 12223.111** 牝5 55.0 四位洋文大久保龍464(-4)1.20.5 -0.033.8⑤⑥アンリミット
19/03/23 中京 10 刈谷特別 500万下 芝1600 16242.311** 牝5 55.0 丸山元気大久保龍468(-2)1.33.8 -0.334.3ジョーアラビカ
19/01/27 中京 8 4歳以上500万下 芝1400 188162.712** 牝5 53△ 横山武史大久保龍470(-2)1.20.9 0.033.6⑩⑪コパノピエール
19/01/13 京都 8 4歳以上500万下 芝1600 16365.433** 牝5 55.0 岩田康誠大久保龍472(+16)1.35.1 0.036.1シュバルツボンバー
18/05/13 東京 8 4歳以上1000万下 芝1600 10784.633** 牝4 55.0 岩田康誠大久保龍456(-2)1.34.6 0.233.0④④アドマイヤリアル
18/04/21 京都 7 4歳以上500万下 芝1600 17596.431** 牝4 55.0 岩田康誠大久保龍458(-2)1.33.8 -0.234.3⑧⑧トリリオネア
18/03/25 中京 9 刈谷特別 500万下 芝1600 16237.144** 牝4 55.0 中谷雄太大久保龍460(-2)1.35.5 0.335.2⑩⑤⑤ピースマインド
18/03/11 中京 8 4歳以上500万下 芝1400 18364.533** 牝4 55.0 中谷雄太大久保龍462(-12)1.23.3 0.034.9ファミーユボヌール
18/01/27 中京 12 鞍ケ池特別 500万下 芝1600 1681510.034** 牝4 54.0 中谷雄太大久保龍474(+6)1.36.5 0.434.8⑥⑦⑧リライアブルエース
17/11/12 京都 12 3歳以上500万下 芝1600 18594.9210** 牝3 54.0 福永祐一大久保龍468(+6)1.36.3 1.035.3⑦⑩アドマイヤリアル
17/10/15 新潟 12 寺泊特別 500万下 芝1600 155923.562** 牝3 53.0 津村明秀大久保龍462(-8)1.32.8 0.033.8⑤⑤トゥザクラウン
17/09/18 阪神 7 3歳以上500万下 ダ1400 16115.025** 牝3 53.0 松山弘平大久保龍470(+8)1.25.0 0.537.0⑦⑥マルカソレイユ
17/07/09 中京 12 3歳以上500万下 芝1600 11335.935** 牝3 50△ 荻野極大久保龍462(-10)1.33.7 0.435.2⑦⑤⑤チャレアーダ
17/06/11 阪神 8 3歳以上500万下 芝1400 18125.527** 牝3 52.0 四位洋文大久保龍472(+4)1.21.2 0.534.7⑧⑧オメガタックスマン
17/05/20 東京 9 カーネーショ 500万下 芝1800 1371011.5711** 牝3 54.0 田中勝春大久保龍468(+14)1.49.7 1.334.2⑪⑫⑫プリンセスルーラー
17/03/04 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 125615.346** 牝3 54.0 M.デムー大久保龍454(-2)1.33.9 0.733.9⑫⑫ソウルスターリング
17/02/05 東京 10 春菜賞 500万下 芝1400 167144.623** 牝3 54.0 北村宏司大久保龍456(-4)1.22.3 0.233.2⑭⑭ライズスクリュー
17/01/14 中山 9 菜の花賞 500万下 芝1600 124410.448** 牝3 54.0 北村宏司大久保龍460(+2)1.36.4 0.335.5⑦⑦⑦スズカゼ
16/11/27 京都 9 白菊賞 500万下 芝1600 11225.338** 牝2 54.0 松山弘平大久保龍458(0)1.40.1 1.938.5⑩⑪ゴールドケープ
16/11/06 京都 2 2歳未勝利 芝1600 13682.911** 牝2 54.0 松山弘平大久保龍458(-4)1.34.4 -0.135.1⑨⑥ヴィルデローゼ

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ダノンディーヴァの関連ニュース

<今日の出来事>
■第2回東京第1日(4月20日(土曜))
●出走取消
7R
16番 エルポルラド号(江田 照男騎手)
外傷性鼻出血のため
●12Rにおける制裁
2番ダノンディーヴァ号(四位 洋文騎手)が、最後の直線コースで外側に斜行したため、3番アバルラータ号(川田 将雅騎手)の進路が狭くなりました。
この件について、四位 洋文騎手は、4月27日(土曜)から5月4日(祝日・土曜)まで8日間の騎乗停止となりました。

<明日の取消・変更等>
■第2回東京第2日(4月21日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>
■第3回京都第1日(4月20日(土曜))
本日の掲載事項はございません

<明日の取消・変更等>
■第3回京都第2日(4月21日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>
■第1回福島第5日(4月20日(土曜))
●競走除外
7R
6番 ケンブリッジウルス号(☆森 裕太朗騎手)
馬場入場後に放馬し、疲労が著しいため
●競走中止
1R
8番 シリアルナンバー号(黛 弘人騎手)
疾病を発症したため、決勝線手前で競走を中止
馬:左前肢跛行
騎手:異状なし
15番 セルリアンラピス号(西田 雄一郎騎手)
疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止
馬:左前肢跛行
騎手:異状なし
4R
12番 ミュートエアー号(金子 光希騎手)
2周目4号障害飛越着地時に転倒したため、競走を中止
馬:異状なし
騎手:脳震盪、頚椎捻挫
●騎手変更
5R
11番 エイム
金子 光希騎手(60.0kg)⇒田村 太雅騎手(60.0kg)
落馬負傷のため
●11Rにおける制裁
9番ミッシングリンク号(丸山 元気騎手)が、最後の直線コースで内側に斜行したため、8番ウインファビラス号(松岡 正海騎手)および3番ランドネ号(戸崎 圭太騎手)の進路が狭くなりました。
この件について、丸山 元気騎手は、4月27日(土曜)から5月4日(祝日・土曜)まで8日間の騎乗停止となりました。

●菅原 明良騎手 JRA初勝利!
菅原 明良騎手(美浦:高木 登厩舎所属)は、6Rで6番タイキダイヤモンド号に騎乗しJRA初勝利を挙げました。
コメント
少し時間がかかってしまいましたが、今はとても嬉しい気持ちでいっぱいです。ただ、良い騎乗はできなかったので、悔しい気持ちの方が大きいです。
タイキダイヤモンドは自分のデビューの日から乗せていただきました。僕がうまく乗ることができなかったので惜しい結果が続いてしまい、申し訳ない気持ちでしたので、今日勝つことが出来て良かったです。乗せていただいた馬主の方々をはじめ、調教師の先生、厩舎スタッフの皆様にありがとうございましたと伝えたいです。
この後も騎乗がありますが、良い着順、良い騎乗ができるよう、頑張りたいです。日々精進したいと思います。ありがとうございました。

●稲垣 幸雄調教師 JRA初勝利!
稲垣 幸雄調教師(美浦)は、5Rで6番ホウオウカーニバル号(江田 勇亮騎手)が1着となり、JRA初勝利を挙げました。
コメント
預託してくださったオーナー、転厩前に管理をされていた栗田元調教師、そしてスタッフのおかげで勝利を挙げることができました。またこの1勝を励みに、次の勝利を目指して頑張ります。

<明日の取消・変更等>
■第1回福島第6日(4月21日(日曜))
騎手変更
4R
10番 ナリノレーヴドール
金子 光希騎手(59.0kg)⇒高田 潤騎手(59.0kg)
落馬負傷のため

【大阪城S】ミルコ、5週連続の日曜メインV! 2017年3月6日(月) 05:03

 大阪城ステークス(5日、阪神11R、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1800メートル、1着本賞金2400万円=出走16頭)ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気のアストラエンブレム(美・小島茂、牡4、父ダイワメジャー)が、直線で馬場の内めから抜け出し人気に応えた。タイム1分47秒1(良)。鞍上はこの勝利で、2月以降のメインレースは10戦8勝。日曜に限れば全勝の5連勝と快進撃が止まらない。

 この日の阪神は重賞がなかったが、メインをジャックしたのはまたもM・デムーロ騎手だった。アストラエンブレムが、直線半ばから馬場の内めを通って伸び、オープン初勝利(通算10戦5勝)。鞍上は笑顔で振り返った。

 「強かった。前走の京都金杯(4着)は、(良発表でも)馬場が悪かったし、相手も強かったけれど、きょうはオープンだったからね。この相手なら力が上だったね」

 道中は中団のインで力を温存。前にスペースができたラスト200メートル手前でゴーサインを出すと、一気に先頭へ。上がり3ハロン32秒8の脚を引き出し、後続の追撃をクビ差封じた。

 前日のチューリップ賞で6着(ダノンディーヴァ)に敗れ、5週連続重賞Vを逃したが、モチベーションは落ちなかった。引き揚げてきたときに「何で重賞じゃないの」とジョークを飛ばしたほどだ。

 小島茂調教師は「勝ててホッとしました。(初めての)1800メートルも消化できましたし、これからが楽しみ」と笑みを浮かべる。名手が「体がもう少し良くなれば、もっと楽しみが出てくる」とお墨付きを与える好素材。鞍上ともども、この先も目が離せない。 (宇恵英志)

★5日阪神11R「大阪城ステークス」の着順&払戻金はこちら

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【チューリップ】レースを終えて…関係者談話2017年3月5日() 05:04

 ◆福永騎手(ミリッサ4着) 「中団のインで勝ち馬を見て運べ、競馬の形はバッチリ。これならと思ったが、もうひと伸びがなかった」

 ◆和田騎手(カワキタエンカ5着) 「思ったよりレースが流れて折り合いもついたけど、前に壁をつくった方がいいのかな」

 ◆M・デムーロ騎手(ダノンディーヴァ6着) 「スタートでジャンプして出遅れた。ジリジリ伸びたけど、まだ子供っぽい」

 ◆幸騎手(アロンザモナ7着) 「マイルのぶん、3コーナーで少しハミをかんだ。それがなければ結果も違ったかな」

 ◆池添騎手(レッドリボン8着) 「一瞬ビュッときたけど、坂で止まってしまった」

 ◆藤岡康騎手(ビップキャッツアイ9着) 「ハナくらいの気持ちだったが、ゲートがひと息で後ろから。この馬なりに伸びているよ」

 ◆柴田大騎手(エントリーチケット10着) 「1ハロンくらい行ってから前に入られて掛かった。その後はスムーズだったけど、仕掛けても反応がなかった」

 ◆松若騎手(ワールドフォーラブ11着) 「手応えがなくなり、ラストは内にモタれました。これからの馬です」

 ◆岩田騎手(アンバーミニー12着) 「気持ちが燃えすぎていた」

★4日阪神11R「チューリップ賞」の着順&払戻金はこちら

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【チューリップ賞&弥生賞】東西調教ウオッチャー2017年3月3日(金) 05:10

 今週の東西調教ウオッチャーは、チューリップ賞と弥生賞が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの柴田記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、片山記者が好調教馬をピックアップした。

 正木 チューリップ賞は昨年の2歳女王ソウルスターリングの始動で注目を集めるが、この馬を脅かすほどの好調教馬を見つけんとな。

 片山 イチ押しはアロンザモナ。坂路の併せ馬でラストだけ追われ、実に俊敏な動きであっさりと2馬身先着。幸騎手は「反応がよく、乗りやすいのでどんな競馬でもできる」と手応えありの表情です。

 正木 俺も坂路で追われたダノンディーヴァ。目いっぱいではなかったけれど、馬体もフットワークも力強く、ラスト1ハロンを12秒3でまとめて併入。良馬場でスムーズな競馬ができれば、相当な切れ味を発揮するのでは。

 片山 反応の鋭さならオークスシンハライトの半妹、ミリッサも目を引きました。坂路を馬なりで全体の時計は平凡でも、ラスト1ハロン12秒5で併走馬に1馬身先着。ゴムマリのようにバネの利いたフットワークは、やはり血統ですね。

 正木 弥生賞はCWコースの3頭併せで、馬なりながらすごみのある伸びを見せたグローブシアター。古馬をあおる感じの併入でラスト1ハロンは11秒6とはじけた。

 柴田 美浦ではダイワキャグニーがWコースで6ハロン80秒7-13秒0の好タイム。馬なりでリラックスして走らせることが目的だったのですが、全体の時計もよかったし、フットワークも大きくなっていて、成長しているのが明らか。重賞のこの相手でも差は感じませんよ。

チューリップ賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載★弥生賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【チューリップ】厩舎の話2017年3月3日(金) 05:09

 ◆アロンザモナ・幸騎手 「どんな競馬でもできて乗りやすい」

 ◆アンバーミニー・松永幹師 「休養明けだが、動きはいい」

 ◆エントリーチケット・宮師 「センスがいい競馬をする」

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「仕上がりはいい。良馬場が理想」

 ◆ソウルスターリング・藤沢和師 「落ち着いているし、馬体も着実に大きくなっている」

 ◆ダノンディーヴァ・大久保師 「デキは変わりない。広いコースが合ったタイプ」

 ◆ビップキャッツアイ・清水久師 「前走はまずまずの内容だったが、時計が遅い」

 ◆ミスパンテール・昆師 「久々は苦にするタイプではない。マイルも問題ない」

 ◆ミリッサ・福永騎手 「前に壁を作る競馬で、しまいの伸びにつなげたい」

 ◆リスグラシュー・矢作師 「前走は出遅れに尽きる。どんな競馬でもできる馬」

 ◆レッドリボン・野中師 「センスはいい。当日のテンションが鍵」

 ◆ワールドフォーラブ・音無師 「攻めはしまいもしっかりして悪くない」

チューリップ賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【チューリップ】M・デムーロ、5週連続重賞勝利に挑戦2017年3月3日(金) 05:08

 ミルコ・デムーロ騎手は、土曜阪神のチューリップ賞で5週連続JRA重賞勝利に挑む。

 絶好調のミルコは「最近はいい馬ばかりに乗っているからリズムがいいね。何とか頑張りたいけど、ドキドキしてプレッシャーになるね」と胸に手を当てる。1998年に武豊騎手が6週連続重賞勝利を記録しており、5週連続は史上2人目の快挙となる。ダノンディーヴァは初騎乗になるが、「先週の追い切りに乗って動きはまずまずだった。3着以内に入って(桜花賞の)権利を取りたい」と結んだ。

チューリップ賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ダノンディーヴァの関連コラム

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先週は、26(土)に中京競馬場でG3愛知杯、27(日)東京競馬場でG2根岸S、京都競馬場でG3シルクロードSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯は、1コーナーまでに先頭を奪ったランドネがそのまま主導権。2番手以下もすんなりと隊列が決まった馬群は、先頭のランドネが1分2秒2(推定)のスローペースで前半1000mを通過していきます。1番人気ノームコアは後方集団の前目。2番人気レッドジェノヴァはその6~7馬身ほど前方中団インを追走する形で、各馬3コーナーへ。少しづつペースアップを図るランドネに、外から2番手追走のヤマニンエルフィンが積極的に競りかけ、この2頭が馬体を併せるようにして4コーナーを出ます。直線に入って、後続を再び突き放すランドネ。そこに、4番手外から伸びて迫ったのは8番人気ワンブレスアウェイでした。レッドジェノヴァはインを伸び、ノームコアは外を通って、それぞれ3番手争いまで浮上しますが、前には届かず。ゴール前でランドネを交わし、後続の追撃も封じたワンブレスアウェイが優勝。6歳にして重賞初勝利をあげています。
公認プロ予想家では、金子京介プロ山崎エリカプロ導師嵐山プロマカロニスタンダーズプロ奥野憲一プロら、計9名が的中。また、プロテスト最終審査としてプロ予想MAX参戦中の新参者さん雋さんらも的中を披露しています。
 
G2根岸Sは、ダッシュ良くマテラスカイがハナに立ち、終始1馬身ほどのリードを保っての逃げ。外を回って早めの進出を開始する2番人気コパノキッキングに対して、出遅れて最後方からの競馬となった1番人気サンライズノヴァは、後方集団の外を回って直線へ。手応え十分のマテラスカイが2馬身ほどにリードを広げますが、残り300mを過ぎたところで一杯に。代わって先頭は内からユラノト。そしてここに、外を通ってコパノキッキングがグイグイと伸びて迫ると、残り200mで一気に先頭へ。いつもの形で外を選択したサンライズノヴァは、ここから思うように伸びず後退。単独3番手には内を通ったクインズサターンが浮上しますが、コパノキッキングユラノトの2頭には及ばず。前2頭による争いは、少しずつコパノキッキングが差を広げていき、最後は3/4馬身差をつけてゴール。コパノキッキングが4連勝を決め、前走G3カペラSに続く重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、サウスプロら計5名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからは内田の予想さんャンヌさんあげだしさんらが的中しています。
 
G3シルクロードSは、横一線の先行争いから押して出ていったセイウンコウセイがハナを奪って、そのまま後続を5~6馬身ほど引き離す逃げ。前半3Fを33.3秒(推定)で通過し、2番手ラブカンプー以下、ラインスピリットアレスバローズアンヴァルといったところを従えて直線へ。まず手応えよく伸びて、セイウンコウセイに迫ったのはアレスバローズ。勢いそのままに残り200m手前で、一気に先頭に立ちます。1番人気ダノンスマッシュは内で詰まり、進路を外に切り替えて仕切り直しの追い出し。先頭のアレスバローズと、その直後に続くエスティタートアンヴァルを目標に、徐々にその差を詰め始めます。ダノンスマッシュと併せ馬の形で、外を伸びてはティーハーフも鋭い伸びを披露して争覇争いへ。しかし、4~5頭が馬体を並べたのも束の間、ダノンスマッシュが中を割って一瞬にして抜け出すと、ラストは余力をもって1馬身1/4差でV。連勝で重賞2勝目を飾っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ馬っしぐらプロほか計5名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからは、イレコンデルパサーさんら4名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
26(土)G3愛知杯を◎ワンブレスアウェイ(単勝31.8倍)▲ノームコアで的中すると、続く東京11Rでは◎ブラックスピネルトリコロールブルーで仕留め、この日の大幅プラスを記録。さらに、27(日)には中京8Rでは、◎コパノピエールダノンディーヴァ的中を披露。連日のプラス収支マークとなった先週は、トータル回収率203%、収支11万3,610円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
26(土)は京都6Rでの単勝+◎○馬連1点勝負的中を披露すると、東京11Rでは◎ブラックスピネル(単勝15.4倍)で単勝をゲット。2日連続プラス収支がかかった27(日)は、中京8Rで単勝+◎○馬連、ワイド各1点勝負的中計8万300円払戻しのスマッシュヒットを披露。土日ともプラス回収率で締め括っています。2日間のトータルでは、回収率182%、収支8万4,460円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
26(土)は中京2R東京4Rなどの的中を披露。迎えた27(日)は、中京6Rでの◎○△、中京9R◎○ワイド、中京12Rの▲○◎と的中を積み重ねプラス収支をマーク。週末トータル回収率119%を記録し、これで3週連続週末プラス達成となっています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(199%)、岡村信将プロ(127%)、金子京介プロ(124%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(122%←4週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(103%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(102%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、プロテスト最終審査参加者からは、イレコンデルパサーさん(211%)、新参者さん(125%)、暴君アッキーさん(100%)らが、審査初週プラスの好スタートを切っています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


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ダノンディーヴァの口コミ


口コミ一覧

チューリップ賞出走馬考察

 モズ@ 2017年3月3日(金) 21:33

閲覧 82ビュー コメント 2 ナイス 7

1枠1番ミリッサ

前走はスタート直後に挟まれ掛かってしまう不運な競馬。
出脚がそこまで速くないので今回も後方寄りだとは思うが、
新馬戦なんかは中弛みを上手く利用して押し上げた形だったので、
地力での差し脚勝負になるとキレ負けする可能性はある。


2枠2番カワキタエンカ

スタートは速いが抑えが利かなくなってしまいそう。
力量的にそこまで見劣るとも思わないが、
気性面の問題で余力を残しきれないようには感じる。


3枠3番リスグラシュー

阪神JFはちょうど暴れたところでゲートが開いてしまい出遅れ。
普段はまだ大人しいイメージがあり、
前回の出遅れは例外として考えてもいいのかなとは思う。
内枠はそこまで苦にしないだろうし、あとはできれば中団好位で運びたい。


4枠4番エントリーチケット

ここまで4戦4連対と着外なしだが、
速いラップを刻んだレースが未だなく、
その辺りも味方して好走が続いているようには見える。


5枠5番アロンザモナ

あまり速い脚は使えない印象なので、
前走のような競馬が一番合ってはいそう。
持続力はあると思うので、
前半速く上がりを出しにくい展開が理想かなとは思う。


5枠6番ダノンディーヴァ

とにかく気性的な危うさがあるので、
一貫して流れてくれないとまともに走れなさそう。
末脚自体もそこまで目立ってはこないので、
ここはまだ様子を見たい印象。


6枠7番ミスパンテール

謎の長期休養明けだが、
新馬戦は普通に強かったし、
調教も飛び跳ねるようなフォームで見栄えのする走り。
スタートで遅れて終わるかもしれないが、
単純に期待してみたい感はある。


6枠8番ビップキャッツアイ

勢いが付いたら前のめりに行ってしまいそうなタイプだし、
新馬戦のように1400の条件が一番向いてはいそう。


7枠9番レッドリボン

芝での2戦は出遅れだったり、
位置取りが悪かったりでまだ見限れない部分はある。
ただ、走りがこじんまりとしていて
力強く伸びきるようなイメージは湧かない。


7枠10番ソウルスターリング

追ってからの反応の良さは世代屈指。
特に嫌う要素もないが、
末脚が抜群に伸びるという感じでもないので、
他にスムーズな脚を使える馬がいるとやや劣る可能性はある。


8枠11番ワールドフォーラブ

新馬戦は位置取りの利が大きかったし、
クロッカスSも力負けで前進は見込みにくい。


8枠12番アンバーミニー

かなり気難しいタイプなのか、
他馬から逃げるような素振りがあるし、走りもバラバラ。
まだ狙うには厳しいか。

 エロボン 2017年3月3日(金) 01:14
チューリップ賞
閲覧 71ビュー コメント 0 ナイス 8

4日(土曜日)


阪神11Rチューリップ賞

◎ソウルスターリング
〇ミリッサ
▲リスグラシュー
☆カワキタエンカ
△エントリーチケット
△ダノンディーヴァ
アンバーミニー
アロンザモナ


あくまでも現時点での予想です。
◎は変わらないでしょうが。

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2019年4月20日4歳以上1000万下1着
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2019年4月20日 4歳以上1000万下 1着
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レース後
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