マイネルサーパス(競走馬)

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マイネルサーパス
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マイネルサーパス
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2016年5月6日生
調教師高木登(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績11戦[3-2-1-5]
総賞金6,352万円
収得賞金3,050万円
英字表記Meiner Surpass
血統 アイルハヴアナザー
血統 ][ 産駒 ]
Flower Alley
Arch's Gal Edith
マイネアクティース
血統 ][ 産駒 ]
タマモクロス
ヒカルダンサー
兄弟 マイネルクラリティマイネルイルミナル
前走 2019/12/07 中日新聞杯 G3
次走予定

マイネルサーパスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/12/07 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 1681611.467** 牡3 55.0 丹内祐次高木登476(0)1.59.7 0.534.5⑧⑧⑤⑤サトノガーネット
19/11/16 京都 11 アンドロメダ (L) 芝2000 175109.241** 牡3 53.0 国分優作高木登476(-2)1.59.4 -0.134.8⑥⑥⑦⑦フランツ
19/10/21 東京 11 オクトーバー (L) 芝2000 135617.075** 牡3 54.0 丹内祐次高木登478(+2)1.59.5 0.333.7④④⑤ダイワキャグニー
19/06/30 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 161215.492** 牡3 54.0 柴田大知高木登476(0)1.49.9 0.136.3ブレイキングドーン
19/05/26 東京 11 東京優駿 G1 芝2400 1835434.31811** 牡3 57.0 丹内祐次高木登476(0)2.24.2 1.635.8⑧⑦⑦⑤ロジャーバローズ
19/05/12 東京 10 プリンシパル (L) 芝2000 145810.569** 牡3 56.0 丹内祐次高木登476(-2)1.59.0 0.734.2⑧⑩⑧ザダル
18/12/16 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 153521.3510** 牡2 55.0 丹内祐次高木登478(+2)1.35.7 1.834.1⑫⑬アドマイヤマーズ
18/11/04 福島 10 きんもくせい 500万下 芝1800 12118.031** 牡2 55.0 丹内祐次高木登476(+2)1.46.2 -0.034.2⑨⑩⑩⑧ダノンチェイサー
18/10/08 東京 3 2歳未勝利 芝1800 146106.031** 牡2 55.0 柴田大知高木登474(-2)1.48.7 -0.234.0エトワール
18/09/15 中山 3 2歳未勝利 芝1800 10782.723** 牡2 54.0 柴田大知高木登476(+4)1.50.6 0.535.9シークレットラン
18/08/25 新潟 5 2歳新馬 芝1600 1681618.862** 牡2 54.0 柴田大知高木登472(--)1.36.9 0.134.0⑥⑥レッドアネモス

マイネルサーパスの関連ニュース

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、中日新聞杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
ハンデ53キロ以下の連対例はゼロ(3月開催時を含めた2008年以降)

メイショウエイコウ
サトノガーネット
ランドネ
ミスマンマミーア

3カ月以上の休養明けを除くと、前走G3格のレースで6着以下に敗れていた馬の連対例は皆無(2008年以降)

アドマイヤジャスタ

前走が6~9着の煮え切らない結果だった馬の好走例は皆無(新装中京施行の2012年以降)

サトノガーネット
ラストドラフト
ショウナンバッハ
パリンジェネシス

【人気】
6番人気以下、かつ前走で芝1800~2000m以外のレースに出走していた馬の連対例は皆無(2008年以降)
※10時30分現在の6番人気以下、かつ該当馬

メイショウエイコウ
サトノガーネット
パリンジェネシス
ミスマンマミーア

13番人気以下の連対例はゼロ(2008年以降)
※10時30分現在の13番人気以下

メイショウエイコウ
ランドネ
ジェシー
パリンジェネシス

単勝オッズ80.0倍以上の好走例は皆無(1998年以降の同名レース)
※10時30分現在の単勝オッズ80.0倍以上

メイショウエイコウ

前走でG2格のレースに出走し、4番人気以下かつ6着以下だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ランドネ
アイスバブル
パリンジェネシス

前走で非重賞戦に出走し、4番人気以下かつ3着以下だった馬の好走例は皆無(2012年以降)

ロードヴァンドール
メイショウエイコウ
ジェシー
ショウナンバッハ

【脚質】
前走の4角通過順が2番手以内、かつ6着以下に敗れていた馬の連対例はみられない(2012年以降)

パリンジェネシス

【枠順】
馬番枠9番、14番、16番の好走例は皆無(2008年以降)

ラストドラフト
パリンジェネシス
マイネルサーパス

馬番枠2番、4番の連対例はゼロ(2008年以降)

メイショウエイコウ
サトノガーネット

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例は皆無(2012年以降)

メイショウエイコウ
アイスストーム
マイネルサーパス

サドラーズウェルズを経由しない父ノーザンダンサー系の好走例はゼロ(2012年以降)

パリンジェネシス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
カヴァル
タニノフランケル
サトノソルタス



ウマニティ重賞攻略チーム

【重賞データ分析】中日新聞杯2019 差し優勢!「人気馬×穴馬」の組み合わせで攻めるのがベター! 2019年12月7日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、中日新聞杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
2012年以降の3着以内に入った馬の斤量は54~58キロ

ロードヴァンドール
カヴァル
アイスバブル
アイスストーム
アドマイヤジャスタ
ラストドラフト
ジェシー
タニノフランケル
ショウナンバッハ
サトノソルタス
パリンジェネシス
マイネルサーパス

【人気】
毎年1~3番人気のいずれかが馬券に絡んでいる(2007年以降)
※10時00分現在の1~3番人気

カヴァル
アイスバブル
アイスストーム

※「人気馬×穴馬」の組み合わせで攻めるのが正解

【脚質】
差し脚質が有利(2012年以降)

カヴァル
サトノガーネット
アイスバブル
アイスストーム
ショウナンバッハ
サトノソルタス
ミスマンマミーア

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
枠順の有利不利は少ない(2012年以降)

※当日の馬場傾向(内外の有利不利)次第

【血統】
ディープインパクト産駒が強い(2012年以降)

サトノガーネット
アイスバブル
サトノソルタス

父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬が活躍(同時期に行われていた金鯱賞の傾向)

ランドネ
アイスストーム
タニノフランケル
ミスマンマミーア

トニービン内包馬の好走例が多い(同時期に行われていた金鯱賞の傾向)

アドマイヤジャスタ
ジェシー


【3項目以上該当馬】
アイスバブル(4項目)
アイスストーム(4項目)
カヴァル(3項目)
サトノソルタス(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】中日新聞杯2019 混戦模様の難解ハンデG3!あの人の◎は!? 2019年12月7日() 10:00

※当欄では中日新聞杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【杉本清】
◎⑨ラストドラフト

【安田和博(デンジャラス)】
◎④サトノガーネット

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑯マイネルサーパス

【目黒貴子】
◎⑨ラストドラフト



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】中日新聞杯2019 ゴドルフィンのストーミングホーム産駒に好レースを期待!桜花賞馬の仔も巻き返しに向け余念なし! 2019年12月7日() 09:40

中日新聞杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ロードヴァンドール
中2週と間隔は詰まるが、意欲的に本数を重ねている。ただ、4日に栗東CWで行われた追い切りは、6Fこそ前走時と同程度のタイムをマークした一方で、終いの伸びは今ひとつ。休み明けを叩いた上昇度はあまり感じられず、デキは良くて平行線。首位争いを演じるには少々足りないのではないか。

メイショウエイコウ
この秋5戦目ということもあって大幅な上積みこそ見込めそうにないが、栗東坂路で実施した最終追いでは、しっかり攻めているように体調面の不安はなさそう。ただ、昇級戦の前回はクラス慣れが必要と思わせるレースぶりだっただけに、新馬戦以来の芝戦で一変を期待させるほどの内容には映らない。今回は静観が妥当だろう。

カヴァル
11月中旬に帰厩後は美浦Wで併せ馬中心に入念な調整。1週前、今週としっかり負荷をかけて攻めを強化しているあたりは好印象。とはいえ、前走の結果をみるに重賞の壁は厚そう。調子自体は悪くないので、連下争いに食い込むことができれば、といったところか。

サトノガーネット
中3週となるが栗東坂路で本数を重ね、元気の良い動きを見せており、状態はいい意味で平行線といえよう。牝馬限定の重賞で今一歩の結果に終わっているだけに、G3とはいえ牡馬相手のレースは楽ではないが、今回は斤量がグンと軽くなる。その利点を活かすことができれば、浮上の目もありそうだ。

ランドネ
福島記念で除外の憂き目にあったが、その後も緩めることなく乗り込まれて、中間の調教量は豊富。栗東坂路で行われた最終追いでは、終い重点ながらもラスト2Fを24秒6-11秒9でまとめているあたり、復調ムードを感じさせる。自分のリズムで運べるようなら、変わり身があってもおかしくはない。

アイスバブル
1週前、当週と2週続けて栗東CWで併せ馬を実施。どちらも併走遅れを喫したのは印象が悪いものの、自身の時計はキッチリ走っている。脚取りも確かで、遅れ自体を深刻にとらえる必要はない。アルゼンチン共和国杯の大敗は展開によるものが大きく、巻き返しの余地は十分にある。

アイスストーム
中2週と間隔は詰まるが、前走(アンドロメダS5着)時よりも攻めを強化してきた。大型馬らしからぬ軽快なフットワークで駆け抜けるさまをみるに、一度実戦を使った効果は想像以上。気配の良さを活かせるようなら、好レースを期待できそうだ。

アドマイヤジャスタ
2週続けてレースでも手綱を取る予定の岩田康誠騎手がまたがり闘魂注入。今週の坂路追いでは今までになく動いており、上昇ムードを感じさせる。ただ、この秋2戦は覇気のないレースをしているだけに、半信半疑の面があるのも事実。いずれにせよ、当日の気配をキッチリと確認したほうがいいだろう。

ラストドラフト
この中間は美浦Wで併せ馬主体に調整。前回よりも負荷を強めているあたり、陣営の強い意欲をヒシヒシと感じる。2週前、先週とレースでも騎乗する予定のO.マーフィー騎手がまたがって、しっかりとコンタクトをとっており、コンビの面も問題なさそう。重賞勝ちのある実績馬だけに一変の可能性は十分にありそうだ。

ジェシー
今週の本追い切りは栗東CWで6F85秒程度の内容にとどめたが、結果を残せなかった前回よりも時計を要しているあたりは、上積みの点で疑問が残る。条件戦を勝ち上がった時は、もっと攻めていたことを鑑みると、相手強化の重賞で激変を望むのは厳しそう。今回は静観が賢明ではないか。

タニノフランケル
普段から調教でそんなに速い時計を出すタイプではないとはいえ、栗東CWの1週前追いが5F72秒程度、当週の坂路4Fが56秒5というのは重賞に挑む調整過程として負荷が軽い印象。体調面に不安があるのではないかと疑いたくなる内容では強調できない。復調にはもう少し時間がかかりそうだ。

ショウナンバッハ
8歳の冬を迎え、さすがに大きな底上げを望むことは難しそうだが、今週の本追い切りではスムーズな走りを披露。デキはいい意味で平行線と思われる。着順こそ冴えないが、3戦連続で上がり3ハロン33秒台の脚を繰り出しており、衰えが目立つわけではない。昨年は僅差の2着。展開次第の注釈付きではあるが、穴として一考の余地はありそうだ。

サトノソルタス
3勝クラスを勝ち上がった前走から中4週での重賞挑戦となるが、本追い切りでしっかりと負荷をかけてきたのは好印象。その一方、レース間隔の違いを考慮しても、乗り込み量は前回よりやや少なめ。そのあたりを素質の高さでどこまでカバーできるか。その1点に尽きる。

パリンジェネシス
1週前に栗東CWで6F81秒前後の速い時計をマーク。元気のいいところを見せた。自身の力を出せる状態にはありそうだ。2走前(1秒2差)→前走(0秒6差)と徐々に着差を詰めてきており、自分の競馬に徹することができるようなら、連下争いに加わる可能性も十分に考えられる。

ミスマンマミーア
栗東CWで行われた今週の本追い切りでは、シャープな伸びを示して追走先着。6F81秒台前半とエリザベス女王杯の最終追いよりも攻めを強化している点は好感が持てる。オープンクラスの牡馬相手でも通用しそうな雰囲気を漂わせており、軽ハンデを考えると無視することはできない。

マイネルサーパス
中2週で再度の遠征競馬。その点を考慮して美浦Wの最終追い切りは余力残しの調整ではあったが、力強い走りを披露した。大きなアクションをみるに、アンドロメダS優勝の好調を持続している様子。デキは高いレベルで安定しており、軽くは扱えない1頭だ。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】中日新聞杯2019 指数3~7位に妙味アリ!低指数馬同士の組み合わせは見込み薄! 2019年12月7日() 09:20

中日新聞杯の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※3月施行時を含む、2013年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
2013年以降、指数95.0未満が2頭以上3着入りしたケースはゼロ。高配当を狙うにしても、低指数馬同士の組み合わせは避けたほうがいいだろう。

指数95.0未満

メイショウエイコウ
カヴァル
ランドネ
アイスバブル
アドマイヤジャスタ
ラストドラフト
ジェシー
パリンジェネシス
ミスマンマミーア

<ポイント②>
指数3~7位が毎年のように馬券絡みを果たしており、好配当の使者と化すこともある。近走の成績にかかわらず、該当馬に対する警戒は怠れない。

指数3~7位

サトノガーネット
アイスストーム
タニノフランケル
サトノソルタス
マイネルサーパス

<ポイント③>
指数94.0未満で2着以内に入ったのは、前走1着馬と高指数の出にくい3歳馬。指数の裏付けがないうえに、勢いも欠く4歳以上の馬が勝ち負け争いに加わるのは難しい。

指数94.0未満の4歳以上(前走1着馬を除く)

カヴァル
ランドネ
ミスマンマミーア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【中日新聞杯】厩舎の話 2019年12月6日(金) 05:02

 ◆アイスストーム・吉村師 「吉田隼騎手にしまいの反応を確認してもらい、よくなっている感じです。左回りはいいし、距離も問題ない」

 ◆サトノソルタス・森助手 「前走の最後でソラを使ったのでブリンカーを着けた。レースでも着用予定なので能力を出し切れれば…」

 ◆マイネルサーパス・高木師 「以前より気性はマシになった。中京が合うかがポイント」

 ◆ロードヴァンドール・太宰騎手 「前回はまだ物足りなかったけど、きょうは動きが良くなっていた。ここならやれると思う」



中日新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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マイネルサーパスの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、師走ステークス・中日新聞杯・リゲルステークス・カペラステークス阪神JFの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年12月07日(土) 中山11R 師走ステークス
【“同年、かつJRA、かつ出走頭数が13頭以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [3-4-3-19](複勝率34.5%)
●なし [1-0-1-33](複勝率5.7%)
→年明け以降の戦績を素直に評価した方が良さそう。勝ち切れていない馬はもちろん、少頭数のレースしか勝っていない馬も過信禁物と見るべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中山ダ1800m×アイルハヴアナザー×前走9着以内
→複勝率37.3%、複勝回収率155%


▼2019年12月07日(土) 中京11R 中日新聞杯
【“同年、かつJRA、かつ重賞のレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2017年以降)】
●あり [2-2-2-9](複勝率40.0%)
●なし [0-0-0-17](複勝率0.0%)
→現在の施行条件に戻った2017年以降は実績馬が優勢。特別登録を行った馬のうち“2019年、かつJRA、かつ重賞のレース”において3着以内となった経験があるのは、アイスバブルタニノフランケルマイネルサーパスラストドラフトランドネロードヴァンドールの6頭です。

<<さらにプラス1!>>

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2019年7月4日(木) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(6/29~6/30)週間回収率185%の新参者プロを筆頭に、前週に続いてのプラス収支達成も多数!
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先週は、30(日)に中京競馬場でG3CBC賞、福島競馬場でG3ラジオNIKKEI賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3CBC賞は、レース直前に雨脚が強まり視界を遮るレベルとなるなか、不良馬場発表となってスタート。二の脚速く先頭に立つトップハンデ58キロのセイウンコウセイに、ラインスピリットビップライブリーといったところが2~3番手で続く展開。1番人気レッドアンシェルは、中団外目をキープして追走していきます。
直線に入り、内ラチから4~5頭分外を伸びるレッドアンシェル。内で粘り込みを図るセイウンコウセイを目がけて徐々に脚を伸ばし、その差を縮めてきます。そして、セイウンコウセイの内を突いては、アレスバローズも迫って残り300m地点を通過。最内からアレスバローズが先んじてこの争いから抜け出し、クビ差ほどのリードで先頭でゴール板を目指しますが、ここにレッドアンシェルが外からグイグイと迫って最後は鼻面を併せての攻防。この争いを外レッドアンシェルが差し切ってクビ差V。重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、いっくんプロきいいろプロイレコンデルパサープロ新参者プロスガダイプロ田口啄麻プロくりーくプロ他計17名が的中をマークしています。
 
G3ラジオNIKKEI賞は、レース時点では小康状態となったものの午前中からのまとまった雨によりこちらも不良馬場発表の下、ダディーズマインドのペースで展開。1番人気ヒシイグアスは中団につけての追走。向こう正面では、外に持ち出して進出を開始する馬も見られる中、先頭キープのダディーズマインドを目標に馬群が凝縮しながら4コーナーを回ります。
先頭で依然手応え十分といった様子のダディーズマインドに、マイネルサーパスが直後から、内を避けて3分どころを選んではブレイキングドーンが迫って残り100mを通過。ほぼ同時に、ダディーズマインドを競り落とした、マイネルサーパスブレイキングドーンの内外離れての2頭の争いは、ゴールにかけてさらにもうひと伸びを見せた外の3番人気ブレイキングドーンに軍配。タフな馬場を最後まで力強く駆け抜け、3/4馬身差での重賞初制覇を達成。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロきいいろプロnigeプロ豚ミンCプロおかべプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →新参者プロ
29(土)中京8R3歳以上1勝クラスで54万6,820円の払戻しに成功すると、函館9R3歳以上1勝クラス函館12R洞爺湖特別でもスマッシュヒットをマーク! 土曜大勝の先週は、トータル成績では、いずれもトップの回収率185%、収支54万1,540円プラスを記録。同時に、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
29(土)は、函館1R3歳未勝利での○◎的中などで大幅プラスを達成。30(日)にも、福島6R2歳新馬福島8R3歳以上1勝クラス福島9Rさくらんぼ特別など、的中率58%の活躍ぶりでさらなるプラス積み増しに成功! 週間トータル回収率164%、収支44万2,430円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
29(土)は、福島4R3歳未勝利での◎マイキューティー(単勝66.7倍)的中や、函館4R3歳未勝利◎○的中などで大幅プラスを記録。30(日)も、福島2R3歳未勝利中京10R香嵐渓特別等の予想を披露した先週は、回収率143%、収支7万7,400円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3週連続となる週末プラスを達成した先週は、29(土)函館9R3歳以上1勝クラス福島10R郡山特別などの的中を披露。トータル回収率は101%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(165%)、おかべプロ(160%←4週連続週末プラス)、【U指数】馬単マスタープロ(148%)、ろいすプロ(148%←2週連続週末プラス)、ース1号プロ(142%←2週連続週末プラス)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(139%←2週連続週末プラス)、マカロニスタンダーズプロ(136%)、岡村信将プロ(102%←2週連続週末プラス)、伊吹雅也プロ(125%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(124%)、ゼット1号プロ(108%)、nigeプロ(101%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年5月29日(水) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/25~5/26)2週連続週末プラスの新参者プロが日本ダービー△◎○で3連単的中39万オーバー!!
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先週は、26(日)に東京競馬場でG1日本ダービーが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1日本ダービーは、詰めかけた11万人超がどよめく“波乱”の幕開け。スタート直後に起こったそのハプニングの中心にいたのは、単勝1.6倍の断然人気サートゥルナーリアでした。2冠を目指した大本命馬はゲートのタイミングが合わず、大きく立ちあがっての発馬となってしまい、出遅れ。2番人気ヴェロックス(単勝4.3倍)、3番人気ダノンキングリー(単勝4.7倍)が、まずまずのスタートを決めて各馬の出方を見ながら位置取りを選択する運びを見せる一方、序盤からサートゥルナーリアは鞍上の促しによる挽回を余儀なくされるまさかの展開。3強から離された4番人気アドマイヤジャスタ(単勝25.9倍)は行きっぷりが悪く最後方、5番人気ランフォザローゼス(単勝33.3倍)は中団外目となって1コーナーを目指します。
最内枠から積極策のロジャーバローズを、押して1コーナーで交わしていったリオンリオンがハナへ。後続を離しての逃げの態勢を徐々に築いていくと、2番手にロジャーバローズが収まり、以下はサトノルークスエメラルファイトダノンキングリークラージュゲリエヴェロックスマイネルサーパスシュヴァルツリーゼランフォザローゼスと続き、ちょうど中団11番手あたりにサートゥルナーリアニシノデイジーナイママレッドジェニアルタガノディアマンテアドマイヤジャスタヴィントと後方にかけて続き、最後方にメイショウテンゲンといった位置取りで向こう正面へ。
リオンリオンに急遽代打騎乗となった横山武史騎手は、ここからさらに積極的な運び。ペースを維持したまま後続を引き離すようにして、前半1000mを57.8秒で通過していきます。2番手ロジャーバローズの態勢は変わらずも、その差は12~13馬身ほどに拡がり、そのロジャーバローズから後続にかけても徐々に開き始める隊列。3番手以下は、ほぼ継ぎ目のない大きな集団を形成しながら、早くも先頭のリオンリオンは、3コーナーに差し掛かっていきます。
徐々に2番手からロジャーバローズが押上げにかかると、連れて3番手サトノルークスダノンキングリー以下も、前との差を詰めながら3コーナー~4コーナーにかけて回っていきます。ヴェロックスは6~7番手の外、サートゥルナーリアはさらに後方から大外を回しての追撃態勢となって直線へ。
想定外の後方からになったものの、手応え抜群に4コーナーを出たサートゥルナーリア。直線で追い出されると鋭い伸びを披露し、内のヴェロックスをはじめ数頭を交わして7~8番手辺りまで進出。先頭に躍り出たロジャーバローズを目標に、ここからさらにエンジンを点火していきます。
単独2番手をダノンキングリーが窺い、残り300mを迎える頃には、サートゥルナーリアは自慢の瞬発力で単独4番手→3番手へとさらに差を詰め、鞍上も決死のアクション。
前では、12番人気ロジャーバローズと、これに1完歩ごとに迫る3番人気ダノンキングリーの2頭による、接近戦が開始。激しい叩き合いが繰り広げられます。残り100mを過ぎてもなお、内ラチ沿いで先頭を懸命にキープのロジャーバローズに、クビ差ほどのところまで迫るダノンキングリー。そして、3~4馬身後方からサートゥルナーリア。その直後からは、ヴェロックスクラージュゲリエランフォザローゼスニシノデイジーらも連れて脚を伸ばしてきます。
出遅れに始まり、大外を挽回してさすがの伸びを見せてきたサートゥルナーリアは、ここで限界を迎え、他馬と同じ脚色に。追撃空しく、3馬身前方に2頭の勝ち負け争いを見る形となったところで万事休す。
世代頂点を巡る、ロジャーバローズダノンキングリーによる手に汗握る叩き合いは長く続き、最後まで際どい争い。内ラチ沿いで浜中騎手の右ムチに懸命に脚を伸ばすロジャーバローズに対し、戸崎騎手の左ムチが飛ぶ外ダノンキングリー。2頭が鼻面を併せる状態でゴールラインを迎えますが、カメラがオーロラビジョンに映し出した第86代日本ダービー馬はロジャーバローズでした。クビ差ダノンキングリーを下して、見事、日本ダービー制覇を達成。7071頭の頂点に立っています。
3着争いからは、最後まで力強く伸びた2番人気ヴェロックスが、サートゥルナーリア以下を交わしてゴール前で抜け出し、2着ダノンキングリーから2馬身1/2差の3着に入線しています。
公認プロ予想家では、新参者プロスガダイプロら計4名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →新参者プロ
26(日)G1日本ダービーでは、△◎○で3連単200円分を仕留める“ファインプレー”を披露!! 398,120円払戻しのスマッシュヒットをマークしています。他にも、25(土)東京11R◎○▲パーフェクト的中や、京都4Rアモローサ(単勝50.4倍)からの的中等を記録した先週は、週末回収率112%を達成。2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
先週は、26(日)京都2Rでの▲コパノケネディーカフジローズ予想(3連複ほか的中計23万9,080円払戻し)や、勝負予想京都11Rなどで好調をアピール。土日トータルで回収率212%、収支19万7,140円プラスをマークし、2週連続プラス収支で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
26(日)京都12Rで◎○▲的中を披露すると、続くG2目黒記念では◎ルックトゥワイスアイスバブルからの3連単本線的中を披露し、一撃90万5,000円払戻しのホームラン!週間トータルでは、回収率300%、収支66万3,000円プラスを記録し、トップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →、佐藤洋一郎プロ
25(土)勝負予想の東京1Rグロリアスホープ(単勝25.6倍)的中、同京都12Rでの◎ドリームソルジャー(単勝35.1倍)からの3連複的中、26(日)東京7Rでの◎ミフトゥーロ(単勝40.6倍)からの3連単的中などの活躍を披露。週末トータル回収率135%、収支16万9,840円プラスをマークし、2週連続プラス収支で終えています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(122%)、岡村信将プロ(118%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(117%)、dream1002プロ(110%)、覆面ドクター・英プロ(107%)、ゼット1号プロ(105%)、馬っしぐらプロ(104%)、馬侑迦プロ(102%←2週連続週末プラス)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年5月22日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019日本ダービー(東京優駿)
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



5月26日(日) 東京11R 第86回日本ダービー東京優駿)(G1、3歳、芝2400m)


【登録頭数:25頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走>

ヴェロックス(A)中5週
この中間はCW中心の調教を施され、週2回は速い時計を出していてこれまでと特に変わらず順調に調整されている。今回は中5週あるので1週前はCWを併せ馬で追い切られていて、強めに追われると併走相手を一気に突き放しており、順風満帆。

クラージュゲリエ(B)中5週
1週前にはCWを3頭併せの内に併せてしぶとく食い下がって前走時よりも仕掛けられてからの反応、動きともに良くなっていた。

ザダル(-)中1週※出走回避

サートゥルナーリア(A)中5週
この中間は放牧先から戻って順調に乗り込まれていて、1週前にはレーン騎手騎乗でCWを3頭併せの大外に併せて追い切られた。重心の低い走りを披露し、楽に併走相手を突き放しと、1週前時点でほとんど仕上がっている感じ。

ダノンキングリー(B)中5週
1週前はこれまで通り南Wを併せ馬でかなりハードに追われて先着。やや重い感じはあったが、これで最終追い切りで馬なりでスッと楽に伸ばしてくるようなら、いつも通りの仕上がり。

ランフォザローゼス(C)中3週
1週前は福永騎手騎乗で南Wを内に併せて追い切られ、持ったまま相手に並び掛ける内容。前走が京成杯からの休み明けで、今回が中3週となるのでやり過ぎないような調整内容ではあるが、本数自体は乗られている。

リオンリオン(D)中3週
1週前は坂路で併せて特に目立つ動きでもなく、迫力も感じないというもの。2戦連続逃げ切り勝ちで、疲れが取れるかが課題。


<賞金順上位>

エメラルファイト(D)中9週
1週前は南Wを併せ馬の内に併せて素軽い動きを見せていたが、力強さには欠ける感じ。

ニシノデイジー(A)中5週
この中間は、ここ2戦と違い1週前追い切りを併せ馬に戻してきていて、かなりビッシリと追われて気合いを入れた感じ。これでスイッチが入ってくれそうで、最終追い切りの動きが良くなってくれば。

メイショウテンゲン(D)中5週
1週前は武豊騎手騎乗でCWを併せ馬の内に併せての追い切り。外の併走相手が持ったままに対し、こちらは武豊騎手が押して押して何とか先着というもの。動きは重いが、それでも調教ではいつもこんな感じなので、先着したことは良かったと思う。

レッドジェニアル(C)中2週
年明けデビューで休みなく使われてきているが、この中間も中2週と間隔が詰まっている割に、1週前には坂路一杯と勢いがある感じ。パドックでうるさい面を見せる馬なので、1週前にビッシリ追えたので直前は軽めで良さそう。見た目に疲れはなさそうなので、初めての関東輸送と、当日の落ち着きが課題になりそう。

ダノンチェイサー(E)中2週
休み明けの前走時はスッキリした馬体で、きさらぎ賞時よりも良く見せた。この中間は中2週で、1週前は軽めの調整も終いは首が上がり気味。再度の関東輸送もあり、なかなか調整が難しそう。前走は不利があったとはいえ、高速馬場を走り切ったことによる疲れがあるのかもしれない。

アドマイヤジャスタ(A)中5週
今年3戦目だが、ゆったりしたローテーションで使われていて1週前追い切りの動きを見ると前走時までのような重い感じがなくなり、素軽さと反応が良くなった印象。上積みがありそう。

サトノルークス(E)中5週
前走時の1週前追い切りはモタモタしたところがあったが、今回は1週前追い切りでの行きっぷりは良かった。ただ舌を出して首が高い走りと、追っている割に伸び脚はイマイチ。

ロジャーバローズ(E)中2週
間隔も詰っており1週前にCWで追い切れなかった時点で、いつも通りではない。坂路での動きを見ても終いフラフラして首も上がってしまっていて、時計は出ているが馬に疲れが出ている感じ。

ナイママ(C)中2週
JRA転入後に調教の動きが良くなって、状態面の良化が窺えたた前走は差のない4着に好走したが、今回も厳しいローテーション。1週前の動きも軽めで、状態を維持するので精一杯という感じ。

シュヴァルツリーゼ(C)中5週
1週前追い切りの動きを見ると、これまでと同じような感じで内にササる面を見せていたが、弥生賞時のようなササリながらもしぶとく伸びる感じがなく、1週前時点では良い頃の勢いはない感じ。

タガノディアマンテ(D)中2週
前走時のパドックでは細く見えて硬さもある感じで、近走の詰まったローテーションで疲れが出ているかもしれない。


<以下抽選対象で1頭出走可能>

ヴィント(C)中3週
大きな馬で連闘の前走時でも、ガッチリした馬体で力強さがあった。1週前にはいつも通りジョッキー騎乗で追い切られていて、状態面での変化はなさそう。関東への輸送に相手強化と、クリアしなくてはならない壁はたくさんありそうだが。

トーラスジェミニ(F)6ヶ月半
東スポ杯2歳Sでは逃げて12着。そこから半年以上の休み明けはかなりのハンデで、普通に考えれば息が持たない。

ヒルノダカール(D)中1週
前走2勝目。ホープフルSにも出走していて、強豪相手の経験も豊富だが、前走時にかなりビッシリ仕上げていたので今回はお釣りがなさそう。

ヒーリングマインド(E)中2週
使い詰めできており、1週前の時計は前走時よりもかかっている。映像を見ても伸び脚がなく、動きに関しても前走時と比べ物足りない。

マイネルサーパス(D)中1週
休み明けの前走時は、追い切り、パドックと、いずれをとってもそれほど悪くない仕上がりという印象だったが負け過ぎな感じ。中1週で疲れがあるか変わり身があるか、最終追い切りの動きで判断したいところ。ただ、その前に抽選を突破できるか。


<除外対象>

カフジジュピター(F)連闘
連闘になり、前走見せ場もなく......。

ディスモーメント(F)連闘
連闘。前走先行して伸びきれず。



◇今回は、日本ダービー編でした。今年も早いものでダービーがやってきます。福永騎手悲願のダービー制覇で幕を閉じた昨年は、そのワグネリアンを◎にすることができました。今年は令和に変わって初めてのダービーということで、新時代のスターが誕生するのか注目が集まりますが、このコラムもダービーのために昨年以上の多くのレースで連載し、たくさんの馬たちに注目し、チェックしてきました。
有力馬ともなればコラムでコメントする回数も多かったと思いますので、もし良かったら過去のコラムを見返してみてもらうと良いかもしれません。ダービー予想のヒントが隠れているかもしれませんよ!(^^)!

以下、有力馬が出走してきた参考レースのコラムです。

※2018札幌2歳S → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=10849
※2018東京スポーツ杯2歳S → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11122
※2018ホープフルS → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11235
※2019きさらぎ賞 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11307
※2019共同通信杯 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11326
※2019弥生賞 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11375
※2019スプリングS → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11404
※2019皐月賞 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11501
※2019青葉賞 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11547
※2019京都新聞杯 → https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11568


私は、今年も東京競馬場で観戦予定です。第60回から東京競馬場で連続観戦している白熱のダービー。今年も良いレースが観られることを期待しています。皆さまも良いダービーを!!

それでは次回、安田記念編でお会いしましょう。


日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年5月21日(火) 18:15 覆面ドクター・英
日本ダービー2019
閲覧 3,403ビュー コメント 0 ナイス 18

今年もいよいよダービーの時期ですね。POGの締めともなりますね。私のPOG馬としては、ノーヴァレンダダイワメジャー×クロフネなのに意外にもダート馬として、全日本2歳優駿を獲ってくれました。種牡馬の距離適性や傾向というのは当然ありますが、数少ない例外タイプを典型的なタイプ同様に考えて、消去法に使うと、的外れになってしまうケースがあるというのも競馬の難しさであり、面白さだと思っています。キタサンブラックが母父サクラバクシンオーだから距離がもたないだったり、古くは松永幹騎手(現調教師)が乗っていたニホンピロウイナー産駒のメガスターダムがダービー4着後に、菊花賞で3着に来たり......。後から振り返ると、かなり残念な経験もあります。
オークスは本命を打ったシゲルピンクダイヤは、輸送がダメだったようで撃沈。WIN5は当たるも、4万4千円と小さくてがっかり。

今年の日本ダービーは、皐月賞の3強が明らかに強すぎて、かつ皐月賞馬のサートゥルナーリアがぶっつけで年明け初戦に選んだ皐月賞を制覇し、当初からここダービーが照準......、と誰もが「堅いだろう」と思ってしまいがちな状況。ですが、最高峰のレースだから力通りかというと、そうとも限らないと歴史は示しています(特に3着あたりには穴馬来たり)。瞬発力勝負のレースでもあり、末脚が鈍い馬は粘って3着くらいが限界のレース。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 サートゥルナーリアシーザリオの仔で4戦4勝の負け知らず。皐月賞がもっとも負けやすい状況かと思われたが、体当たり込みで勝ってしまっただけに、あと2つは変にスローにならなければ、3冠もあるのでは。

2番人気想定 ヴェロックス:本命を打った皐月賞はぶつけられたこともあり、惜敗の2着。成長力があり、ここも楽しみではあるが瞬発力はいまひとつで、勝ち切るには早めのスパートなど必要か。

3番人気想定 ダノンキングリー:3連勝で臨んだ皐月賞は3着止まりだったが、実力をつけてきておりここも十分圏内。アドマイヤマーズをずばっと差し切った共同通信杯が示すように、瞬発力自慢だけに皐月賞より東京の長い直線で良さが出そう。

4番人気想定 ランフォザローゼス:新馬戦勝ちの後に、500万下でも京成杯でも青葉賞でも3戦連続2着と、勝ち切れないが力をつけてきた。父キングカメハメハ、母がディープインパクト×エアグルーヴという血統的には現代競馬の最高峰とも言えるのでは。頭までは無いまでも、ヒモには十分圏内では。

5番人気想定 リオンリオン:出世レースの大寒桜賞を逃げ切り勝ちの次戦に、青葉賞も逃げ切ったが、ダービーで楽逃げは不可能で、サニーブライアンのように逃げ切るのは至難の業。

6番人気想定 アドマイヤジャスタ皐月賞は序盤でもたついて8着と負けたが、まだまだ伸びしろは有り。前半にのんびり走りつつ、好位をとれればヒモにはやれて良い。

7番人気想定 ダノンチェイサー:NHKマイルCは3番人気4着。ディープインパクト×ロックオブジブラルタルだが、母母父レインボウクエストで言われているほどマイル向きでなく、距離は融通が利きそうとみる。ただ、瞬発力不足で現代ダービー向きではない。

8番人気想定 メイショウテンゲンディープインパクト産駒だが母メイショウベルーガが強く出ているか。弥生賞は、道悪も良かったのか8番人気での勝利を果たしており、ここも道悪要員か。

9番人気想定 シュヴァルツリーゼ:11月の新馬勝ちから、休み明けで弥生賞を選択していきなり2着した。皐月賞では不利もあり12着と大敗したが、サンデーレーシングでものんびり育成気味の白老F生産だけに、今回大駆けがあっても良い。

10番人気以下想定
ニシノデイジー:母母がセイウンスカイ×ニシノフラワーという先代を含め西山家の思いが詰まった血統だが、皐月賞では17着と惨敗しており、頭打ち感もあり。昨秋までのような活躍は期待薄。

レッドジェニアル京都新聞杯を11番人気で勝ってきたし、まだ5戦しか使っていない社台F生産馬でここくらいから伸びてくるのかもしれない。ただ瞬発力はイマイチでもあり、夏のローカル重賞あたりが活躍の場か。

クラージュゲリエ:2歳時は新馬勝ち、札幌2歳S3着、ラジオNIKKEI杯京都2歳S勝ちと、ダービー候補の一角にいたのだが、成長力がいまいちなのか、年明け以降は共同通信杯3着、皐月賞5着と頂点から遠ざかりつつあるように見える。ただまだ頭打ちではなく、ローテにもゆとりがある状況で、上位に来ても全然おかしくない。人気を落とす今回は狙って面白い一頭か。

ザダル:1週順延となったプリンシパルSを5番人気ながら差し切って勝ったが、脚元の疲れということで出走回避。

ロジャーバローズ:5戦2勝2着2回とそれなりに堅実にステップアップしてきたディープインパクト産駒だが、瞬発力が無いことから前走京都新聞杯も逃げて2着粘り込みという内容だった。ダービーは、ちょっとそれでは厳しい。

サトノルークスディープインパクト×リッスンという世代有数の良血馬と言えるのだろうが、新馬戦を2着に取りこぼす。その後は、未勝利、500万下、すみれSと派手に3連勝してきたが、皐月賞では14着と惨敗。もう少しやれる力はあるのだろうが、馬券には要らないか。

タガノディアマンテきさらぎ賞2着、スプリングS4着、皐月賞6着、京都新聞杯では1番人気を裏切ったものの5着と、それなりに頑張っているのだが、頂点からは次第に遠ざかっている印象。

ヴィント:4月末に連闘で未勝利と500万下を連勝してきたが、連闘明けで大一番というのはいかにも厳しい。

エメラルファイト:10番人気でスプリングSを制した馬。6戦3勝で力を少しずつつけてきているのだが、あまりダービー向きというタイプではなく、ローカル中距離重賞向きでは。

ナイママ:マル地で、数少ないダノンバラード産駒で、昨夏の札幌ではコスモス賞勝ち、+札幌2歳S2着と好成績。ただ以降は上位陣とは離されつつある印象。前走は京都新聞杯では10番人気4着と気を吐いたが、東京の瞬発力比べは向かない。

マイネルサーパス:アイルハヴアナザー産駒にしては珍しい芝馬で、昨秋に未勝利、500万下を連勝した。ただ、朝日杯FSでは10着、プリンシパルSは9着と、一線級とは瞬発力の差があり厳しい。

ヒーリングマインド:ゴドルフィン軍団のマル外、タニノギムレット産駒で3月に未勝利、500万下と連勝。ただ、次戦に選んだ前走京都新聞杯が7着と壁に当たり、ここで通用の力はまだ無さそう。

ディスモーメントディープインパクト産駒で母がクロフネ×トニービンという結構高そうな配合なのだが、瞬発力が無く、物見したり外に張ったりとまじめに走らない。4月末に逃げてようやく未勝利勝ち止まりでは、ここでは要らなそう。秋にはもう少し良くなってくるのかもしれないが。

カフジジュピターディープインパクト産駒で母がアンブライドルズソング×ストームキャットという、いかにも活躍しそうな血統なのだが、昨年11月の2000m新馬戦で勝ったきり、伸び悩みで2勝目すら上げられていない現状。出走も、好走も期待できず。

ヒルノダカール:5/11にようやく500万下を勝ったばかりの晩成傾向で、ようやく強くなってきた感のあるヴィクトワールピサ×メジロマックイーンという配合の馬。有力馬が回避する傾向にある菊花賞など、秋には楽しみな存在になっているかも。

トーラスジェミニ:キングズベスト産駒らしく瞬発力が無いのを、逃げてカバーしてきたが、そういう次元の相手でない。


<まとめ>
有力:皐月賞上位3頭のサートゥルナーリアヴェロックスダノンキングリー

ヒモで:ランフォザローゼスアドマイヤジャスタシュヴァルツリーゼクラージュゲリエ

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2018年12月19日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/15~12/16)先週も!!サラマッポプロがG1朝日杯FS▲◎○75,120円払戻しなど連勝街道継続中!注目新人田口啄麻プロも好発進!
閲覧 742ビュー コメント 0 ナイス 4



先週は、16(日)に阪神競馬場でG1朝日杯FSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯FSは、小雨が降り出すあいにくの空模様のなか、発走時刻を迎えます。牝馬グランアレグリアが圧倒的な人気の中心で単勝1.5倍の1番人気。以下、2番人気にアドマイヤマーズ(単勝4.6倍)、3番人気ファンタジスト(同8.5倍)、4番人気ケイデンスコール(同11.2倍)、5番人気マイネルサーパス(同21.3倍)と上位人気を形成します。
スタートは、各馬ほぼ出揃い大きな出遅れがない状況で、枠なりに内の各馬が主導権争いを展開。ケイデンスコールコパノマーティンニホンピロヘンソンエメラルファイトといった外枠勢が、少し遅れ始め位置取りを下げていくなか、横並びの内~中枠勢からまずイッツクールが出を窺うと、ディープダイバー、最内クリノガウディーとの間に、グランアレグリアアドマイヤマーズの人気2頭も続き、結局この2頭が2番手、3番手の位置取りで3コーナーに向かいます。4番手以下は、クリノガウディーディープダイバーアスターペガサスドゴールファンタジストヒラソールマイネルサーパスコパノマーティンソルトイブキニホンピロヘンソンケイデンスコールエメラルファイトといった態勢。ファンタジスト、後手を踏んだニホンピロヘンソンらが外を回って早めに進出するシーンなども見られる展開で、3コーナーへと突入していきます。
逃げるイッツクールのリードは1~2馬身で、2番手にピタリとこれをマークする形のグランアレグリア。1~2馬身ほどさらにそこから離れて3番手アドマイヤマーズの態勢で4コーナーを回って直線へ。本格的に追い出されるアドマイヤマーズに対し、内イッツクールと外アドマイヤマーズの間でグランアレグリアはまだ軽く気合を付けられる程度。先にアドマイヤマーズを行かせる形で、追い出しのタイミングを計ります。単独先頭に立ったアドマイヤマーズを目標に、鞍上のルメール騎手がGOサインを出したのは内回りコースとの合流点あたり。しかし、いざ追い出されてからのグランアレグリアの伸びは長くは続かず。アドマイヤマーズに並び掛けた後は、M.デムーロ騎手の懸命のアクションに応えてアドマイヤマーズが、息の長い末脚で突き放しにかかるのとは対照的に、グランアレグリアはジリジリと後退。内ラチ沿いでもがく“大本命”馬を尻目に、アドマイヤマーズが直線を力強い伸び脚で最後まで駆け抜け、無傷の4連勝Vを達成。2歳マイル王者に輝いています。2馬身差の2着には、直線半ばでは4番手からこちらも鞍上の激しいアクションとともに、上がり上位の脚を繰り出して迫った9番人気クリノガウディーが浮上。1番人気グランアレグリアはそこから1/2馬身差の3着に終わっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ西野圭吾プロ馬侑迦プロ霧プロ岡村信将プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロ他、計18名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、15(土)中京11Rでの◎マリエラ的中、16(日)中京6R的中での◎マンハッタンロック単勝1万円1点勝負的中などを披露すると、G1朝日杯FS的中で締め括り。そのG1朝日杯FSは、「前向きな気性で距離短縮◎。最内枠からロスなく運べれば一発ある」と評した◎クリノガウディー(単勝77.4倍)から▲◎○的中!馬連、3連複、ワイド、複勝を仕留め、計75,120円を払戻すファインプレー予想を披露しました。週末トータルでは、回収率130%をマークし、これで5週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
15(土)は阪神11Rの◎エントリーチケット(単勝10.3倍)-▲ビップライブリー(単勝48.9倍)でのワイド1点的中などでこの日のトータルプラスを決めると、16(日)には中山3R阪神12Rなどの的中をマークし2日間連続のプラスを達成。週間トータル回収率122%を記録し、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は 15(土)阪神5Rでの14万5180円払戻し。16(日)には阪神4Rでの14万8080円払戻し、中山10Rでの31万4100円払戻しなどスマッシュヒットを連発!トータル回収率130%、収支22万400円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
15(土)は阪神3Rの11万2100円払戻し、G3ターコイズSでの◎ミスパンテール的中。16(日)には、中京2Rで◎○▲パーフェクト的中、同中山1R、同阪神12Rなど的中で好調アピールの先週は、トータル回収率114%をマークし、3週連続週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
15(土)の中山1Rをいきなりの勝負予想指定とし、◎アロハブリーズからワイド2点を的中!好発進を決めると、中京10RG3ターコイズSなどの的中で、初日プラス収支を達成!16(日)にも中山4R阪神4RG1朝日杯FSの的中を中心に活躍を披露!週間トータル成績では、デビュー初週としてはまずまずの的中率36%、回収率97%の好スタートを切っています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(155%)、ゼット1号プロ(135%)、エース1号プロ(127%)、おかべプロ(127%←6週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(119%)、馬っしぐらプロ(100%)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(129%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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マイネルサーパスの口コミ


口コミ一覧

中日新聞杯備忘録

 fedo_love 2019年12月8日() 17:36

閲覧 35ビュー コメント 3 ナイス 6

【予想】
◎3カヴァル/丸山
〇11タニノフランケル/松若
▲16マイネルサーパス/丹内
▼6アイスバブル/スミヨン
△1ロードヴァンドール/太宰
 12ショウナンバッハ/吉田豊
→馬連ボックス3,11,16,6の6点、3連複3-11-16、6を軸に10点の計11点

【結果】
①サトノガーネット/坂井
②ラストドラフト/マーフィー
③アイスストーム/吉田隼
④ショウナンバッハ
⑦マイネルサーパス
⑨アイスバブル
⑫カヴァル
⑬ロードヴァンドール
⑭タニノフランケル・・・

【的中】
なし。。。

【振返り】
惨敗です、何もありませんが、ショウナンバッハ、頑張ってますね。
あとはタニノフランケル、応援してたけど、ここまでかな。。。

 DEEB 2019年12月7日() 16:51
恥ずかしい馬予想2019.12.07[結果]
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 2

中山11R 師走ステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 1 ラビットラン…12着
○11 メイショウワザシ…3着
▲ 2 マイネルユキツバキ…2着
×16 ☆コパノチャーリー …14着
× 8 ☆リーゼントロック…10着
[結果:ハズレ×]

阪神10R 境港特別 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 5 ショウリュウイクゾ…8着
○ 1 レイエスプランドル…3着
△ 8 ☆ジャーミネイト…9着
[結果:ハズレ×]

阪神11R リゲルステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎15 カリビアンゴールド…5着
○16 サウンドキアラ…3着
▲12 エントシャイデン…8着
△10 レインボーフラッグ…6着
× 3 ☆マイネルフラップ…11着
[結果:ハズレ×]

中京 3R 3歳以上1勝クラス[指定]
☆ 1 ベルペスカ…8着
[結果:ハズレ×]

中京11R 中日新聞杯 GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 アイスバブル…9着
○ 9 ラストドラフト…2着
▲16 マイネルサーパス…7着
△ 7 アイスストーム…3着
×12 ショウナンバッハ…4着
×11 タニノフランケル…14着
[結果:ハズレ×]

今日は、朝だけ仁川に行こうと思っています。
朝の運試しです。

[今日の結果:5戦0勝5敗0分]
朝の運試しはよかったのですが、後は全敗。

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 ちんぺー 2019年12月7日() 10:01
12月7日(土) 重賞予想 
閲覧 129ビュー コメント 0 ナイス 10

<中京11R 中日新聞杯>
 レース判定を見ると、単勝30倍以下頭数が多く、出走頭数が多く、単複人気順位差も多いなど、荒れる要素が多く、大波乱と想定する。
 馬連13位までが馬券圏内か。
 期待したい馬は、08番アドマイヤジャスタ、12番ショウナンバッハ、16番マイネルサーパス。
 特に08番は、馬連順位に比べ単勝・複勝で順位を上げており、馬連直下に断層もあり、期待したい。

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2019年11月16日 アンドロメダS (L) 1着
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