マイネルサーパス(競走馬)

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マイネルサーパス
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2016年5月6日生
調教師高木登(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績 5戦[2-1-1-1]
総賞金1,938万円
収得賞金900万円
英字表記Meiner Surpass
血統 アイルハヴアナザー
血統 ][ 産駒 ]
Flower Alley
Arch's Gal Edith
マイネアクティース
血統 ][ 産駒 ]
タマモクロス
ヒカルダンサー
兄弟 マイネルクラリティマイネルイルミナル
前走 2018/12/16 朝日フューチュリティ G1
次走予定

マイネルサーパスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/16 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 153521.3510** 牡2 55.0 丹内祐次高木登478(+2)1.35.7 1.834.1⑫⑬アドマイヤマーズ
18/11/04 福島 10 きんもくせい 500万下 芝1800 12118.031** 牡2 55.0 丹内祐次高木登476(+2)1.46.2 -0.034.2⑨⑩⑩⑧ダノンチェイサー
18/10/08 東京 3 2歳未勝利 芝1800 146106.031** 牡2 55.0 柴田大知高木登474(-2)1.48.7 -0.234.0エトワール
18/09/15 中山 3 2歳未勝利 芝1800 10782.723** 牡2 54.0 柴田大知高木登476(+4)1.50.6 0.535.9シークレットラン
18/08/25 新潟 5 2歳新馬 芝1600 1681618.862** 牡2 54.0 柴田大知高木登472(--)1.36.9 0.134.0⑥⑥レッドアネモス

マイネルサーパスの関連ニュース

【ホープフルS】レースの注目点

2018年12月24日(月) 17:15

★唯一の重賞ウイナー・ニシノデイジー、3頭目の2歳重賞3勝馬となるか

 今年のホープフルSには17頭が登録しているが、重賞勝利の実績があるのはニシノデイジー(牡、美浦・高木登厩舎)唯一頭です。同馬は新馬戦こそ2着に敗れたが、その後は未勝利戦→札幌2歳S東京スポーツ杯2歳Sと3連勝で、GIの舞台に駒を進めてきた。16日に実施された朝日杯フューチュリティSでは、デビューから3連勝で出走したアドマイヤマーズが優勝したが、ニシノデイジーも4連勝でGI制覇を遂げることができるだろうか。

 Vなら、グレード制が導入された1984年以降では3頭目の2歳重賞3勝馬となる。なお、同馬を管理する高木調教師は、今年のJRA2歳戦で11勝を挙げており、今年の2歳世代からはニシノデイジーの他にもオーヴァルエースマイネルサーパスといったオープン馬が出ている。



ニシノデイジー騎乗予定の勝浦騎手、11年ぶりのJRA・GI制覇なるか

 ニシノデイジー(牡、美浦・高木登厩舎)には、デビューからの4戦すべてで勝浦正樹騎手が騎乗しており、ホープフルSでも同騎手が騎乗する予定。1997年デビューの勝浦騎手は、JRA・GIでは2002年NHKマイルC(テレグノシス)、2007年朝日杯FS(ゴスホークケン)で2勝を挙げている。勝浦騎手には、11年ぶりのJRA・GI制覇がかかっているが、ホープフルSで久々のビッグタイトルを手にすることができるだろうか。

 ニシノデイジーは父ハービンジャー、母ニシノヒナギクという血統。同馬の牝系を見ると、曾祖母は1992年の桜花賞馬ニシノフラワ一で、祖母ニシノミライの父は1998年の皐月賞菊花賞を制したセイウンスカイと西山牧場生産のGI馬の名前が見られる。ニシノデイジーの馬主は西山牧場代表の西山茂行氏だが、自身に所縁のある血統のニシノデイジーでGI制覇を遂げることができるだろうか。

 また、ニシノデイジーを生産した谷川牧場は、1973年のダービー、菊花賞を制したタケホープや、1981年の菊花賞ミナガワマンナなどの生産牧場で、2009年フェブラリーS(サクセスブロッケン)以来の生産馬によるJRA・GI制覇がかかっている。

★母シーザリオの良血サートゥルナーリア、3きょうだいでJRA・GI制覇なるか

 新馬戦→萩Sを連勝したサートゥルナーリア(牡、栗東・中竹和也厩舎)は、父ロードカナロア、母シーザリオという血統。母のシーザリオは2005年のオークス馬で、兄のエピファネイアリオンディーズもGIを制している。エピファネイアは2012年にラジオNIKKEI杯2歳S(現ホープフルS)で重賞初制覇を飾って、3歳時には菊花賞、4歳時にはジャパンCを制した。

 また、リオンディーズは2015年の朝日杯FSを制し、JRA賞最優秀2歳牡馬を受賞している。3きょうだいでJRA2歳重賞を勝てばサクラセダン産駒のサクラトウコウ、サクラチヨノオーサクラホクトオー以来2組目、3きょうだいJRA・GI制覇はダンシングキイ産駒、ハルーワスウィート産駒に次ぐ3組目の達成となるが、サートゥルナーリアはデビューからの連勝を伸ばすことができるだろうか。なお、GI昇格初年度となった昨年のホープフルSは、萩S勝ち馬のタイムフライヤーが優勝している。



サートゥルナーリア騎乗予定のM.デムーロ騎手、朝日杯FSに続く2歳GI制覇なるか

 サートゥルナーリア(牡、栗東・中竹和也厩舎)に騎乗予定のM.デムーロ騎手は、16日に実施された2歳GIの朝日杯FSアドマイヤマーズとのコンビで制した。同騎手は、11月4日のJBCレディスクラシック2着以降、朝日杯FSまでJRA・GIにおいて騎乗機会6連続で3着以内に入ったが、ホープフルSでも好成績を挙げることができるだろうか。

 なお、ホープフルSには、弟のC.デムーロ騎手もヴァンドギャルド(牡、栗東・藤原英昭厩舎)とのコンビで参戦を予定している。12月24日現在、今年のJRA・GIでデムーロ兄弟の対決は8回あり、JBCクラシックを除く7回で兄のM.デムーロ騎手が先着しているが、今回はどちらに軍配があがるだろうか。

★2歳リーディングサイヤー首位を独走!ディープインパクト産駒はヴァンドギャルドが登録

 12月24日現在の2歳リーディングサイヤーランキングを見ると、首位のディープインパクトが2位ロードカナロアに約2億円の差をつけており、8度目の2歳リーディングサイヤ一獲得が濃厚となっている。ディープ産駒は、今年の2歳戦で45頭が勝ち上がり、52勝を挙げている。2歳戦の歴代最多勝は、昨年ディープインパクト産駒が記録した57勝だが、残りの開催でこの記録を更新することができるだろうか。

 なお、ホープフルSにディープ産駒は、東スポ杯2歳S3着のヴァンドギャルド(牡、栗東・藤原英昭厩舎)が登録している。同馬がホープフルSを勝てば、ディープ産駒は今年のJRA2歳重賞5勝目となり、グレード制が導入された1984年以降のJRA2歳重賞年間最多勝記録を更新することになる。



★新種牡馬ジャスタウェイベルシャザール産駒は2頭が登録

 今年、産駒がデビューした新種牡馬の産駒では、ジャスタウェイ産駒のアドマイヤジャスタ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)、ベルシャザール産駒のキングリスティア(牡、栗東・河内洋厩舎)がホープフルSに登録している。ジャスタウェイ産駒は12頭が勝ち上がって、新種牡馬リーディングのトップに立っており、重賞ではアウィルアウェイ京王杯2歳Sで2着に入っている。

 また、ベルシャザール産駒は4頭が勝ち上がり、16日の朝日杯FSにはソルトイブキが出走した(14着)。今年の新種牡馬の産駒は、JRA重賞での勝利はないが、重賞初制覇をGIの舞台で飾ることができるだろうか。



★ノーザンファーム、JRA・GI完全制覇なるか! 生産馬は4頭が登録

 生産牧場ノーザンファームは、12月24日現在、今年のJRA・GIで15勝を挙げ、従来の年間最多勝利記録(11勝)を大きく更新している。また、同牧場の12月24日現在の勝利数は「653」で、自身が昨年打ち立てた年間最多記録を更新している。ノーザンファーム生産馬は、ホープフルSにはアドマイヤジャスタ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)、サートゥルナーリア(牡、栗東・中竹和也厩舎)、タイセイモナーク(牡、栗東・西村真幸厩舎)、ミッキーブラック(牡、栗東・音無秀孝厩舎)の4頭が登録しているが、今年最後のJRA・GIレースも制すことができるだろうか。

 Vなら、同牧場生産馬は現在JRAで実施している平地・障害のJRA・GIレース完全制覇となる。

【2歳次走報】クリノガウディー、シンザン記念へ 2018年12月20日(木) 05:00

 ★朝日杯FS2着クリノガウディー(栗・藤沢則、牡)と、11着コパノマーティン(栗・村山、牡)は、登録しているホープフルSを自重し、シンザン記念(1月6日、京都、GIII、芝1600メートル)へ。また同レースに登録しているハギノアップロード(栗・松田、牡)は、福寿草特別(1月5日、京都、500万下、芝2000メートル)に向かう。

 ★朝日杯FS6着エメラルファイト(美・相沢、牡)は、白梅賞(同12日、京都、500万下、芝1600メートル)。同10着マイネルサーパス(美・高木、牡)は放牧へ。いずれかの皐月賞トライアルで始動する。同12着ドゴール(美・黒岩、牡)は、クロッカスS(1月26日、東京、OP、芝1400メートル)へ。

 ★寒椿賞快勝のオーヴァルエース(美・高木、牡)は、ヒヤシンスS(2月17日、東京、OP、ダ1600メートル)へ。

 ★ひいらぎ賞4着ヘイワノツカイ(美・相沢、牡)は、ジュニアC(1月6日、中山、OP、芝1600メートル)。

 ★16日の中山未勝利戦(ダ1800メートル)を勝ったメイプルガーデン(美・高市、牝)は、フェアリーS(1月12日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★16日阪神の新馬戦(芝1400メートル)を勝ったミッドナイトラヴ(栗・松永幹、牝)は、紅梅S(1月14日、京都、OP、芝1400メートル)へ。

 ★16日阪神の500万下条件戦(ダ1800メートル)を勝ったナンヨーイザヨイ(栗・松永幹、牡)は、ヒヤシンスSを予定。11着ヘリオス(栗・友道、牡)は、福寿草特別へ。

 ★15日阪神の未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったブリッツアウェイ(栗・音無、牝)は、フェアリーSに進む。

クリノガウディーの競走成績はこちら

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【朝日杯FS】レースを終えて…関係者談話 2018年12月17日(月) 05:03

 ◆武豊騎手(ファンタジスト4着) 「折り合いはついたけど、結果から考えると内の枠が欲しかった」

 ◆川田騎手(ディープダイバー5着) 「どうしても内にササる面が出てしまいます。能力的には掲示板まで来てくれていますし、精いっぱい走ってくれました」

 ◆ビュイック騎手(エメラルファイト6着) 「スタートは悪くない馬だけど、いつもよりダッシュがつかず、行けなかった」

 ◆福永騎手(アスターペガサス7着) 「最後まで一生懸命走っているが、距離なのかな…」

 ◆岩田騎手(ヒラソール8着) 「距離はもう少し短い方がいいかも」

 ◆松田騎手(イッツクール9着) 「一瞬でビュンとかわされてしまいました。相手が強かったです」

 ◆丹内騎手(マイネルサーパス10着) 「展開が厳しかった」

 ◆坂井騎手(コパノマーティン11着) 「3コーナーで手応えがなくなりましたが、ジワジワと脚は使ってくれました」

 ◆津村騎手(ドゴール12着) 「ペースが上がったときについていけませんでした」

 ◆C・デムーロ騎手(ケイデンスコール13着) 「きょうは走る気が強くなかった。勝った馬も強かったです」

 ◆浜中騎手(ニホンピロヘンソン15着) 「イレ込んでしまいました」



★【朝日杯FS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【朝日杯FS】マイネルサーパス伸びず10着 丹内「展開が厳しかった」2018年12月16日() 19:23

 12月16日の阪神11Rで行われた第70回朝日杯フューチュリティステークス(2歳オープン、牡・牝馬、GI、芝・外1600メートル、馬齢、15頭立て、1着賞金=7000万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の2番人気アドマイヤマーズ(牡、栗東・友道康夫厩舎)が、好位抜け出しの正攻法で快勝。デビューから無傷の4連勝で2歳王者に輝いた。タイムは1分33秒9(良)。

 前走のきんもくせい特別では福島芝1800メートルの2歳コースレコードで快勝した5番人気マイネルサーパスは、後方グループで脚をためるも、前走のような伸び脚を使えず10着に敗れた。

 丹内祐次騎手「展開が厳しかったです」



★【朝日杯FS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】朝日杯FS マー君、M-1覇者ほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ!2018年12月16日() 09:30

※当欄では朝日杯FSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【田中将大(マー君・NYヤンキース)】
◎②グランアレグリア
○⑥アドマイヤマーズ
▲⑪ケイデンスコール
△⑤マイネルサーパス
△⑭ファンタジスト
△⑮エメラルファイト
3連単フォーメーション
②→⑥⑪→⑤⑥⑪⑭⑮

【霜降り明星・粗品】
◎⑮エメラルファイト
ワイド1頭軸流し
⑮→②⑥⑧⑪⑭

【霜降り明星・せいや】
◎⑮エメラルファイト
複勝


【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
グランアレグリア
アドマイヤマーズ
ディープダイバー
ケイデンスコール
エメラルファイト

【田中裕二(爆笑問題)】
◎①クリノガウディー
○②グランアレグリア
▲⑥アドマイヤマーズ
△⑭ファンタジスト
△⑪ケイデンスコール
△⑤マイネルサーパス
△⑮エメラルファイト
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
①→②⑤⑥⑪⑭⑮

【DAIGO】
ワイドボックス
グランアレグリア
ドゴール
アドマイヤマーズ

【徳光和夫】
3連単ボックス
クリノガウディー
グランアレグリア
ドゴール
マイネルサーパス
ファンタジスト
ワイド1頭軸流し
⑤→②③④⑥⑩⑪⑬⑭

【杉本清】
◎②グランアレグリア

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎②グランアレグリア

【林修】
注目馬
アドマイヤマーズ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑥アドマイヤマーズ
単勝


【松村香織(かおたん・SKE48)】
◎⑥アドマイヤマーズ
○②グランアレグリア
▲⑪ケイデンスコール
△⑭ファンタジスト
△⑤マイネルサーパス
△⑬ニホンピロヘンソン
3連単フォーメーション
②⑥⑪→②⑤⑥⑪⑬⑭→②⑤⑥⑪⑬⑭

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑪ケイデンスコール
○②グランアレグリア
▲⑥アドマイヤマーズ
△④ドゴール
△⑭ファンタジスト
△⑮エメラルファイト

【稲富菜穂】
◎②グランアレグリア
○⑭ファンタジスト
▲⑪ケイデンスコール
△④ドゴール
△⑤マイネルサーパス

【やべきょうすけ】
◎②グランアレグリア
○⑭ファンタジスト
▲⑪ケイデンスコール
△④ドゴール
△⑤マイネルサーパス
△⑥アドマイヤマーズ
△⑦ソルトイブキ
3連単
②→⑭→⑪

【高田翔】
◎⑭ファンタジスト
馬連1頭軸流し
⑭→⑪⑬
馬単1着軸流し
⑭→②⑥

【田中道子】
◎⑭ファンタジスト
3連単ボックス
アドマイヤマーズ
ソルトイブキ
ディープダイバー
ニホンピロヘンソン
ファンタジスト
馬連1頭軸流し
⑭→⑥⑦⑧⑬

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑭ファンタジスト
ワイド
⑭→⑤

【キャプテン渡辺】
◎①クリノガウディー
ワイド・馬連
①→②

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑥アドマイヤマーズ
○③アスターペガサス
▲⑤マイネルサーパス
△①クリノガウディー
△②グランアレグリア
△⑪ケイデンスコール
△⑭ファンタジスト

【安田和博(デンジャラス)】
◎②グランアレグリア
○⑭ファンタジスト
▲⑪ケイデンスコール
△④ドゴール
△⑤マイネルサーパス
△⑥アドマイヤマーズ
△⑬ニホンピロヘンソン

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑤マイネルサーパス
○⑥アドマイヤマーズ
▲②グランアレグリア
△⑧ディープダイバー
△⑪ケイデンスコール
△⑬ニホンピロヘンソン
△⑭ファンタジスト
3連複
②→⑤→⑥
⑤→⑥→⑪
3連単フォーメーション
⑤→②⑥→②⑥⑧⑪⑬⑭
⑤→⑧⑪⑬⑭→②⑥
②⑥→⑤→②⑥⑧⑪⑬⑭
⑧⑪⑬⑭→⑤→②⑥

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎②グランアレグリア
○⑪ケイデンスコール
▲⑭ファンタジスト
△④ドゴール
△⑤マイネルサーパス
△⑥アドマイヤマーズ
△⑮エメラルファイト

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥アドマイヤマーズ
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→④→①②③⑤⑧⑪⑬⑭⑮
3連単フォーメーション
⑥②→⑥②→①④⑧⑪⑬⑭⑮
⑥②→①④⑧⑪⑬⑭⑮→⑥②

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑭ファンタジスト
3連単
⑭→②→⑪

【てつじ(シャンプーハット)】
◎②グランアレグリア
3連単1着軸流し
②→④⑤⑥⑭

【堀川絵美】
◎⑪ケイデンスコール
複勝


【船山陽司】
◎②グランアレグリア

【上村彩子】
◎⑥アドマイヤマーズ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑤マイネルサーパス

【今井りか】
◎②グランアレグリア

【祥子】
◎②グランアレグリア
○⑭ファンタジスト
▲⑥アドマイヤマーズ
△④ドゴール
△⑤マイネルサーパス
△⑪ケイデンスコール
単勝

馬単1着軸流し
②→⑥⑭
3連単フォーメーション
②→⑥⑭→④⑤⑥⑪⑭
3連複ボックス
②④⑤⑥⑪⑭

【高見侑里】
◎②グランアレグリア

【高田秋】
◎②グランアレグリア

【目黒貴子】
◎②グランアレグリア

【天童なこ】
◎⑥アドマイヤマーズ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的分析の結論!】朝日杯FS U指数を信頼!敗戦経験のある低指数馬は不要!2018年12月16日() 09:23

G1開催週に公開されるコラム「U指数的分析」の内容をもとに、ピックアップした条件に合致する馬や買い目を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2012年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
U指数下位の激走はほとんど見られず、2012年以降で馬券に絡んだ18頭のうち16頭は指数8位以内。指数9位以下は【1.0.1.50】。基本的に指数をそのまま信頼できるレースで、シンプルに指数上位8頭のボックスを買うと、馬連回収率は177.7%、3連複回収率は272.4%。

指数8位以内の馬連・3連複ボックス買い目

②③④⑥⑧⑨⑭⑮

<ポイント②>
軸を決めるならU指数87.0以上かつ3位以内。2012年以降、この条件を満たす馬が必ず馬券に絡んでおり、相手もほぼ指数8位以内に絞られる。指数87.0以上の1~3位を1列目、指数1~8位を2列目に配置したワイドフォーメーションを購入した際の回収率は170.7%。

指数87.0以上の1~3位を1列目、指数1~8位を2列目に配置したワイドフォーメーション買い目

②⑥⑭→②③④⑥⑧⑨⑭⑮

<ポイント③>
U指数85.0未満は大不振。まったく底を見せていない、新馬戦を1番人気で勝利した1戦1勝馬と、無敗の2勝以上馬を除くと【0.0.0.34】。敗戦経験のある低指数馬は不要。

指数85.0未満(無敗馬を除く)

クリノガウディー
マイネルサーパス
ソルトイブキ
ヒラソール
ケイデンスコール
コパノマーティン



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マイネルサーパスの関連コラム

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先週は、16(日)に阪神競馬場でG1朝日杯FSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯FSは、小雨が降り出すあいにくの空模様のなか、発走時刻を迎えます。牝馬グランアレグリアが圧倒的な人気の中心で単勝1.5倍の1番人気。以下、2番人気にアドマイヤマーズ(単勝4.6倍)、3番人気ファンタジスト(同8.5倍)、4番人気ケイデンスコール(同11.2倍)、5番人気マイネルサーパス(同21.3倍)と上位人気を形成します。
スタートは、各馬ほぼ出揃い大きな出遅れがない状況で、枠なりに内の各馬が主導権争いを展開。ケイデンスコールコパノマーティンニホンピロヘンソンエメラルファイトといった外枠勢が、少し遅れ始め位置取りを下げていくなか、横並びの内~中枠勢からまずイッツクールが出を窺うと、ディープダイバー、最内クリノガウディーとの間に、グランアレグリアアドマイヤマーズの人気2頭も続き、結局この2頭が2番手、3番手の位置取りで3コーナーに向かいます。4番手以下は、クリノガウディーディープダイバーアスターペガサスドゴールファンタジストヒラソールマイネルサーパスコパノマーティンソルトイブキニホンピロヘンソンケイデンスコールエメラルファイトといった態勢。ファンタジスト、後手を踏んだニホンピロヘンソンらが外を回って早めに進出するシーンなども見られる展開で、3コーナーへと突入していきます。
逃げるイッツクールのリードは1~2馬身で、2番手にピタリとこれをマークする形のグランアレグリア。1~2馬身ほどさらにそこから離れて3番手アドマイヤマーズの態勢で4コーナーを回って直線へ。本格的に追い出されるアドマイヤマーズに対し、内イッツクールと外アドマイヤマーズの間でグランアレグリアはまだ軽く気合を付けられる程度。先にアドマイヤマーズを行かせる形で、追い出しのタイミングを計ります。単独先頭に立ったアドマイヤマーズを目標に、鞍上のルメール騎手がGOサインを出したのは内回りコースとの合流点あたり。しかし、いざ追い出されてからのグランアレグリアの伸びは長くは続かず。アドマイヤマーズに並び掛けた後は、M.デムーロ騎手の懸命のアクションに応えてアドマイヤマーズが、息の長い末脚で突き放しにかかるのとは対照的に、グランアレグリアはジリジリと後退。内ラチ沿いでもがく“大本命”馬を尻目に、アドマイヤマーズが直線を力強い伸び脚で最後まで駆け抜け、無傷の4連勝Vを達成。2歳マイル王者に輝いています。2馬身差の2着には、直線半ばでは4番手からこちらも鞍上の激しいアクションとともに、上がり上位の脚を繰り出して迫った9番人気クリノガウディーが浮上。1番人気グランアレグリアはそこから1/2馬身差の3着に終わっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ西野圭吾プロ馬侑迦プロ霧プロ岡村信将プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロ他、計18名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、15(土)中京11Rでの◎マリエラ的中、16(日)中京6R的中での◎マンハッタンロック単勝1万円1点勝負的中などを披露すると、G1朝日杯FS的中で締め括り。そのG1朝日杯FSは、「前向きな気性で距離短縮◎。最内枠からロスなく運べれば一発ある」と評した◎クリノガウディー(単勝77.4倍)から▲◎○的中!馬連、3連複、ワイド、複勝を仕留め、計75,120円を払戻すファインプレー予想を披露しました。週末トータルでは、回収率130%をマークし、これで5週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
15(土)は阪神11Rの◎エントリーチケット(単勝10.3倍)-▲ビップライブリー(単勝48.9倍)でのワイド1点的中などでこの日のトータルプラスを決めると、16(日)には中山3R阪神12Rなどの的中をマークし2日間連続のプラスを達成。週間トータル回収率122%を記録し、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は 15(土)阪神5Rでの14万5180円払戻し。16(日)には阪神4Rでの14万8080円払戻し、中山10Rでの31万4100円払戻しなどスマッシュヒットを連発!トータル回収率130%、収支22万400円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
15(土)は阪神3Rの11万2100円払戻し、G3ターコイズSでの◎ミスパンテール的中。16(日)には、中京2Rで◎○▲パーフェクト的中、同中山1R、同阪神12Rなど的中で好調アピールの先週は、トータル回収率114%をマークし、3週連続週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
15(土)の中山1Rをいきなりの勝負予想指定とし、◎アロハブリーズからワイド2点を的中!好発進を決めると、中京10RG3ターコイズSなどの的中で、初日プラス収支を達成!16(日)にも中山4R阪神4RG1朝日杯FSの的中を中心に活躍を披露!週間トータル成績では、デビュー初週としてはまずまずの的中率36%、回収率97%の好スタートを切っています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(155%)、ゼット1号プロ(135%)、エース1号プロ(127%)、おかべプロ(127%←6週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(119%)、馬っしぐらプロ(100%)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(129%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2018年12月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/朝日杯FS G1(スガダイプロ)
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本日のメインは2歳マイル王決定戦の朝日杯FS。牝馬のグランアレグリアの参戦で注目されるこの一戦を予想してくれるのは、ウマニティのエースで四番を務めるスガダイプロです。3週連続プラス収支を記録し、阪神JFも的中と目下絶好調。15年以降、芝マイルG1で的中率37%、回収率124%という断然の実績を誇る〝常勝のカリスマ〟が下した結論に注目しましょう。

本命は「圧倒的な強さで連勝中」の②グランアレグリア「同馬との対戦を避けるかのようにメンバーは手薄で、相手は先週の阪神JFよりも軽いくらい。連勝は止まりそうにない」と自信の◎を打ちました。対抗は「前走が着差以上に余裕のある勝ち方だった」マイネルサーパス。単穴は「前走で強敵相手に見せ場をつくった」クリノガウディー。以下、③、⑥、⑪、⑮まで押さえ、馬券は馬連流し②→①③⑤、3連複2頭軸流し②⑤→①③⑥⑪⑮で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2018年12月13日(木) 14:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018朝日杯FS
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



12月16日(日)第70回 朝日杯フューチュリティステークス(G1、2歳、芝1600m)

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

ファンタジスト(B)
この馬は前2走ともこのコラムでも高評価していた馬で、重賞を連勝と状態の良さが結果につながったとみている。その2走ともに、馬体重が10kg以上増えてのもので、前走のパドックではまだ余裕のある馬体といった印象。これで余分な肉がなくなったら、もっと走るのではと思わせる馬だが、この中間は1週前こそ強めに追われているものの前2走ほどハードには追われていない状況。これを良いほうに考えたほうが良いのか、悪い方にとらえたほうが良いのかが今回は迷いどころ。距離に関しては折り合いの心配はなく、それほど気にしなくても良いでしょう。最終追い切りと調教後の馬体重がかなり気になる存在。

アスターペガサス(E)
前走時はこのコラムでも触れたように、休み明けの影響か追い切りの動きも終い伸びきれずで、当日も関東への輸送があって+12kgでイレ込みもキツく、結局レースでも5着に敗れた。この中間は2週前が坂路、1週前がCWを単走で追われているものの時計は平凡。1週前の動きを見ても、首が上がり気味で走りづらそうな印象を受けた。どこか痛いところでもあるのではないかと思ってしまう動きだった。

ケイデンスコール(D)
新馬戦では◎にしたくらい坂路で好時計の出る馬。その新馬戦ではこのレースにも出走してくるアドマイヤマーズと差のない2着。その後未勝利、新潟2歳Sと連勝しての休み明けでの今回、中間は1ヶ月前から時計を出して3週前、2週前、1週前とこの馬の時計は出ている。ただ1週前追い切りの動きを見ると、鞍上の手綱が激しく動いている割に伸びきれておらず、併走相手の手応えと比べても物足りないものだった。この時点では休み明けの影響が残っているといった感じだ。

イッツクール(D)
坂路で好時計の出る馬だが、パドックではテンションが高いほうでレースでもスタートからカーッと前に行くようなタイプ。レース内容からも、短い距離のほうが向く感じで、マイル戦は距離が長い印象。

ニホンピロヘンソン(D)
パドックでのこの馬の馬体を見ると胸前にガッチリと筋肉がついており、坂路中心の調教時計を見てもスピードが勝っている感があり、短距離志向の馬だと思われる。この中間の時計も、デビュー前からそれほど変わらない坂路での時計で、終いの甘さはトモの筋肉が淋しいところが影響しているように感じる。

ドゴール(B)
前走のパドックではうるさかった割には、出遅れながらも後方で折り合いがついていた。同じく後方からのレースとなったグランアレグリアが外から上がって行く時に、つられて一緒に上がっていかなかったのが良かったのだろう。結果的に勝ち馬以外の前に行った馬には厳しい展開になり、流れもこの馬に向き、そこはジョッキーの好判断だったと言える。この中間は間隔に余裕があり、しっかりと乗り込まれていて1週前追い切りもかなり良い動き。状態面に関してはかなり良さそう。

マイネルサーパス(C)
南W、坂路で好時計の出ていた馬で新馬戦でも◎にした馬。2戦目以降は間隔も詰っていたのでそれほど目立つ時計は出ていなかったが、3戦目→4戦目と連勝。この中間も乗り込み量は豊富で、時計は目立たなかったが1週前追い切りではなかなか素軽い動きを見せていた。使い詰めでも調子落ちはなさそう。

クリノガウディー(B)
デビュー前から坂路で好時計の出ていた馬で、レースでも◎1着。前走時も、乗り込み量こそ少なかったものの坂路での動きは前走以上に映った。そのため好評価としたが、前半から行きたがる面を見せて直線の坂でもフラフラして惨敗。この中間に関しては、間隔は詰まっているものの2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて悪くない内容。1週前の動きは、馬なりでも全身を使えていて終いもしっかりと、調子に陰りは感じられなかった。

コパノマーティン(E)
芝・ダートともに短距離から中距離までいろいろな距離のレースを経験している馬ではあるが、短い距離のほうが良いタイプ。パドックではうるさい面を覗かせる馬で、この中間は特に目立つ時計は出ていない。変わり身は見られない。

ソルトイブキ(C)
前走3戦目での勝ち上がり。終いの切れる脚は持っている馬でハマれば怖い面もあるが、このコース向きの馬ではない印象もある。1週前追い切りでは、先週中京でデビューした僚馬と併せて伸びきれず。上積みはなさそうな感じ。

タニノミッション※阪神JFに出走したため回避予定。

ディープダイバー(B)
馬体重の割にガッチリ見せる馬で、使われるごと馬体重も増えていてレースを使われながら良くなっている感じがする。新馬戦でも◎にしたくらい調教では時計の出る馬で、この中間もしっかり本数をこなしている。1週前追い切りでは坂路で併せて先着と、悪くない仕上がりできている。

ヒラソール(E)
2戦目の未勝利戦から使い詰めできており、前走で未勝利勝ち。前走時はパドックでうるさい面を見せており、距離延長はマイナスになりそう。1週前追い切りの動きもそれほど目立つ動きではなかった。

※なお、グランアレグリアアドマイヤマーズエメラルファイトに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。


◇今回は朝日杯FS編でした。
月に一度ほど小学生の子供の宿題で、“親子読書”という親子で同じ本を読んで感想を書くという宿題があります。基本的には子供が選んできた本を読んで感想を書くのですが、先日2年生の長男が持ってきた本は『だいじょうぶ、だいじょうぶ』という本でした。低学年向けの10ページほどの絵本なのですが、とてもグッとくるものがあって、シンプルであるからこそ伝わる絵本の持つパワー――その凄さを改めて感じてしまいました。まあ、読む人の年齢、性別、生きてきた環境によって、受け止め方はそれぞれ違うとは思いますが、大人の方にも『だいじょうぶ、だいじょうぶ』おススメですよ^^;
先週の阪神JFに続き、今週も2歳G1レースが行われます。新馬戦や2歳戦を見ていると、まだ素質だけで走っているのにこの先どんな馬になるのだろう、と期待を膨らませたくなるような馬が現れることがあります。厳しく、そしてのびのびと『だいじょうぶ、だいじょうぶ』と言いながら、馬も騎手も若くこれから未来を背負っていく世代を、大きな心で育ててあげてもらいたいものです。





そして、先週お伝えした12月31日の『第3回ウマニティ杯くりーく賞』の続報です。今年も正式決定の運びとなりました『くりーく賞』開催に併せて、『ウマニティ地方競馬予想コロシアム』を活用した一発勝負の競馬予想大会が行えないかと企画しています。まだ、頭の中のアイディアレベルではありますが、賞品や、参加方法なども検討していき、また折を見て発表させて頂ければと思っておりますのでご期待ください。そして、当日はもうひとつサプライズ企画をと考えているところではありますが、こちらはもう少し温めつつ後日発表させて頂きます。
いずれにしましても、今年の大みそかも笠松競馬場で、全国の場外馬券売り場、ネット中継でレースを楽しんでもらえたらと思っています。

それでは次回、有馬記念編(予定)でお会いしましょう。


※朝日杯FS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年12月11日(火) 18:30 覆面ドクター・英
朝日杯FS2018
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先週の阪神JFは、ほぼ見立て通りでしたが、堅い決着であまり儲からなかったですし、WIN5も10万以下ではしばらくぶりに当たっても……な状況となってしまいました。朝日杯FSも、阪神マイルになってからは紛れがなく、チャンピオン決定戦としてはいいのかもしれないのですが、馬券的にはやっぱり中山が良かったなあと思ってしまう今日この頃です。年をとったってことでしょうかね。年をとったと言えば、今年は同窓会で30年以上ぶりの人たちと会って元気をもらいました。普段の生活でお疲れの方も、面倒くさがらず(競馬も無いですし)年末年始の里帰りなどを利用して、クラス会に参加するのもいいかもしれません。オススメしますよ。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 グランアレグリア:牝馬の強い時代を象徴する馬で、阪神JFでなく、こちらに回ってきた。昔は絶好のカモだったのだが、今は買いの時代。ディープインパクトを、アメリカで種付け料の高いタピット牝馬につける、というのが王道なんでしょう。前走サウジアラビアRCは3馬身半差の楽勝と逆らうだけ無駄か。

2番人気想定 アドマイヤマーズ:3戦3勝馬で新馬勝ちの後は中京2歳Sそしてデイリー杯2歳Sと勝っての臨戦。ダイワメジャー産駒にしては瞬発力もあり、逃げ差し自在。ただ今年は厄介な牝馬が出てくるだけに・・・・・・。

3番人気想定 ファンタジストロードカナロア×ディープインパクトという新時代を象徴する馬でこちらも3戦3勝の戦歴。小倉2歳S勝ちの後は、前走京王杯2歳Sもハナ差とはいえ負けずに来ている。当然好走するだろう。

4番人気想定 ケイデンスコール:未勝利、新潟2歳Sと連勝したのだが、今年の新潟2歳Sのレベルに疑問はあり。4か月休んだ分、馬体の成長や調教良化が感じられなければ、ヒモか消すかくらいの馬では。

5番人気想定 マイネルサーパス:未勝利ときんもくせい特別と連勝してきたが、アイルハヴアナザー産駒だけあって、中山開催時代だったらいざ知らず、阪神マイルでは瞬発力不足では。人気サイドで消すならこの馬か。

6番人気想定 ドゴール:新馬勝ちの次走、重賞のサウジアラビアRCで今回の1番人気想定のグランアレグリアに3馬身半差も離されたが、上積みがまだありヒモには。

7番人気想定 ディープダイバー:未勝利勝ちの後にオープンのもみじSで2着(勝ち馬はここに出走予定のニホンピロヘンソン)するも、前走500万下でも6番人気2着と人気上位馬とは実力差あり。

8番人気想定 ニホンピロヘンソン:新馬、オープンと2戦2勝だが、これまたレベルの低い少頭数のオープン勝ちで買えない。

9番人気想定 エメラルファイト:前走オープン3着とはいえアイビーSもかなりレベルが低く、500万下よりもさらに下といった感じの一戦で、鞍上くらいしか魅力無し。

10番人気以下想定 
タニノミッション:先週も出走し、コラムでも触れた馬だが頭数が少ないここは出られるのかもしれない。ウォッカの仔としてはズブくないにしてもスケール感も感じず、特に買い要素無し。

アスターペガサス:早熟タイプのマル外で函館2歳S勝ち馬だが、前走京王杯2歳Sで3番人気5着と早くも馬脚を露すという結果。先々はダートや芝なら1200mに向かっていく馬では。

イッツクール:一応オープンのききょうS勝ちだが、このレースは超低レベルで500万下より低レベルなくらいの一戦。うまく相手が手薄なところで稼いでいるなあという印象の馬。

コパノマーティン:7番人気でダートの未勝利戦を勝ちあがったが、次走に選んだもちの木賞で最下位と期待できず。

クリノガウディースクリーンヒーロー産駒らしく人気以上に走るタイプで、初戦も6番人気で新馬戦を勝ち上がった。2戦目の東スポ杯2歳Sでは速い上りを使えず7着敗退と、阪神マイルへの適性は高くなさそう。

ソルトイブキ:未勝利戦を8番人気で勝っての参戦だが、特に見どころはなく、500万下でもまだ厳しそう。ここでは明らかに厳しい。

ヒラソール:未勝利戦を7番人気で勝っての参戦だが、マツリダゴッホ産駒得意条件の1200m戦でもあり、ここでは厳しい。


<まとめ>
有力:グランアレグリア

ヒモに:アドマイヤマーズファンタジストドゴールケイデンスコール

穴で:今週は人気馬決着となりそうで特にいない

人気で消し:マイネルサーパス

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2018年12月9日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年12月09日号】特選重賞データ分析編(128)~2018年朝日杯フューチュリティステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 朝日杯フューチュリティステークス 2018年12月16日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“同年9月21日以降、かつJRA、かつ芝1400m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
○あり [4-3-4-23](複勝率32.4%)
×なし [0-1-0-33](複勝率2.9%)

 阪神芝1600m外が舞台となった2014年以降の3着以内馬12頭中11頭は、9月下旬以降に芝1400m以上のレースを勝ち切っていた馬。ダートや1400m未満のレースを主戦場としてきた馬はもちろん、9月中旬以前のレースしか勝っていない馬も信頼できません。戦績がトーンダウンしつつある馬は思い切って評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→イッツクールファンタジストマイネルサーパス
主な「×」該当馬→アスターペガサスエメラルファイトドゴール


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRA、かつ重賞以外のレース”において3着以下となった経験がない」馬は2014年以降[4-4-2-32](複勝率23.8%)
主な該当馬→アスターペガサスファンタジスト

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2018年11月7日(水) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/3~11/4)覆面ドクター・英プロが日曜79万払戻しの大暴れ!いっくんプロはJBCクラシック◎○▲パーフェクト的中!
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先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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マイネルサーパスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 33ビュー コメント 0 ナイス 0

競馬ネタ・・

今週は自身が、先日に発症した急性扁桃炎の病気でまだ毎日悶え苦しんでいますので、超簡単な予想で終わらせたいと思います。

※飯も食えず、唾液も飲み込めず、唾液で窒息しそうにもなる。。

ええい、競馬ぐらい当たりなさい。

2018年G1予想、朝日フューチャリティステークス

◎アドマイヤマーズ
○マイネルサーパス
▲グランアレグリア
☆クリノガウディー
△イッツクール
△ファンタジスト

◎アドマイヤマーズの先行時は本領発揮。何度も見返してもこの馬が一番そつない。
○マイネルサーパスは穴。レコードを叩き出した穴+アイルハヴアナザー+高木厩舎が相当不気味。
▲グランアレグリアの厩舎・騎手の余裕ぶっているのか気になる。スタートの頭が立つ癖は、G1+牡馬相手でやはり穴が出ると見る。
☆△は走ってきそう。ファンタジストは一着取ったら、それはそれで拍手します。

では。

 DEEB 2018年12月20日(木) 09:00
恥ずかしい馬予想2018.12.16[結果]
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 4

中山10R 南総ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎12 タイセイスターリー …7着
○16 ファミーユボヌール…5着
▲ 5 アルマエルナト…1着
△ 6 レーヴムーン…8着
× 9 サダムリスペクト…9着
☆10 ニシオボヌール…4着
[結果:ハズレ×]

中山11R ディセンバーステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ナイトオブナイツ…4着
○ 8 プロディガルサン…2着
▲ 6 ナスノセイカン…9着
△ 2 マイネルハニー …6着
× 3 アストラエンブレム…3着
[結果:ハズレ×]

中山12R 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 3 コーカス…11着
× 5 ☆トロピカルガーデン…14着
[結果:ハズレ×]

阪神 8R 3歳以上500万下[指定]
◎11 セルバンテスカズマ…1着
○13 スナークライデン…4着
× 8 ☆スズカアカデミー …10着
[結果:ハズレ×]

阪神10R 元町ステークス 3歳以上1600万下(混合)(特指)
◎ 9 ★サンラモンバレー …5着
○ 3 インディチャンプ…1着
▲ 5 メイショウオワラ…9着
△ 6 クィーンズベスト…6着
×10 メイズオブオナー …7着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス GⅠ 2歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎ 5 マイネルサーパス…10着
○ 6 アドマイヤマーズ…1着
▲ 2 グランアレグリア…3着
△14 ファンタジスト…4着
× 4 ドゴール…12着
[結果:ハズレ×]

阪神12R 妙見山特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎14 テイエムグッドマン…5着
○12 イシュトヴァーン…1着
▲ 9 メイショウサチシオ…4着
△ 4 アフターバーナー …14着
× 5 ☆ロングベスト…12着
[結果:ハズレ×]

中京 5R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎14 ゴールデンゾーン…6着
○13 ティレニア…4着
× 8 ☆ラッキーバローズ…5着
[結果:ハズレ×]

中京11R 三河ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎11 スマートダンディー …1着
○ 7 タガノアム…8着
▲ 8 スピーディクール…5着
△10 メリートーン…3着
×13 ブルーミン…9着
[結果:ハズレ×]

中京12R 尾張特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 6 ミヤジユウダイ…5着
○10 ファスナハト…6着
▲ 7 シャイニーゲール…3着
△ 9 スクエアフォールド…2着
△ 4 エトランドル…8着
△ 8 ギャラッド…1着
△ 2 トーホウアルテミス…4着
[結果:ハズレ×]

今日は、何の予定もなく、引篭もるか家出するか、迷っています。
今年最後の中京の最終レース。
尾張特別が今日の勝負レースです。

[今日の結果:10戦0勝10敗0分]
気持ちの良いくらい、完敗惨敗全敗でした。
これは、きっと、有馬が当たる前兆なのかもしれない気がしないこともないです。

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 fedo_love 2018年12月16日() 23:55
朝日杯フューチュリティステークス備忘録
閲覧 93ビュー コメント 0 ナイス 9

【予想】
◎6アドマイヤマーズ×M.デムーロ
〇2グランアレグリア×C.ルメール
▲14ファンタジスト×武
△11ケイデンスコール×C.デムーロ
 5マイネルサーパス×丹内
 1クリノガウディー×藤岡佑
 4ドゴール×津村
→単勝6、馬連6-2,11,14,5、3連複6,2を軸に17組

【結果】
①アドマイヤマーズ
②クリノガウディー
③グランアレグリア
④ファンタジスト
⑤ディープダイバー
⑩マイネルサーパス
⑫ドゴール
⑬ケイデンスコール

【的中】
単勝6💮 600×4.6、3連複1-2-6💮 200×33.4

【振返り】
今日は私のプロフィール写真に使わせていただいてるfedoさんの演奏会がありまして、大変素晴らしい演奏で感動しきり、その後即席サイン会まで開かれて、ロシア語はできないけど通訳さんがいらしたので思いの丈をお伝えしたら、fedoさんが微笑み返してくださって、しばらく夢心地で余韻に浸っておりました。

夢から醒めて恐る恐るレース結果を見て、歓喜!のち くもり。。当然ですが演奏会前に予想を済ませた時からオッズが変わっていて、単勝は1.2倍、3連複は10倍下がってました(涙)クリノガウディーが2着まで頑張ったので馬連を吹っ飛ばされて、+はわずかとなりました。レースは帰宅して録画を見ましたが、アドマイヤマーズがグランアレグリアにグァァーーーって寄っていって、男の意地・怖さを見せつけたようでした。5着に入ったディープダイバーも、川田とのコンビが続けば楽しみです。

来週ははじめて馬券挑戦する有馬記念。気になるお馬さんが目白押しのお祭りですし、自分史上最大のチャレンジとして予想も財布も注ぎ込めたら、いいなぁ。

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2018年12月16日 朝日フューチュリティ G1 10着
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