ドゴール(競走馬)

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ドゴール
ドゴール
写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2016年3月15日生
調教師黒岩陽一(美浦)
馬主株式会社 カナヤマホールディングス
生産者豊洋牧場
生産地日高町
戦績 2戦[1-1-0-0]
総賞金2,008万円
収得賞金1,050万円
英字表記De Gaulle
血統 サクラプレジデント
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
セダンフオーエバー
ガイヤール
血統 ][ 産駒 ]
ブラックタイアフェアー
メイトリアーク
兄弟 フェアラフィネリブストロング
前走 2018/10/06 サウジアラビアRC G3
次走 2018/12/16 朝日フューチュリティ G1

ドゴールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/10/06 東京 11 サウジRC G3 芝1600 85545.272** 牡2 55.0 津村明秀黒岩陽一448(+4)1.34.6 0.633.7⑦⑦グランアレグリア
18/09/01 新潟 5 2歳新馬 芝1400 17118.641** 牡2 54.0 津村明秀黒岩陽一444(--)1.22.8 -0.435.2⑧⑦レッドパラス

ドゴールの関連ニュース

【朝日杯FS】厩舎の話NEW!

2018年12月13日(木) 11:53

 アスターペガサス・中竹調教師「使ったことで中身が詰まってきた。折り合えば距離は大丈夫」

 アドマイヤマーズ・友道調教師「坂路でしっかり負荷をかけた。前走は並ばれてからしぶとかった。勝負根性がある」

 イッツクール・松田騎手「太かった前走を叩いてここへ。芝のほうが乗っている感じはいい」

 エメラルファイト・相沢調教師「状態はすごくいい。前2走の相手は強かったし、距離もマイルのほうが合う」

 グランアレグリア・藤沢和調教師「落鉄したけど、完全に外れているから大丈夫。牡馬相手でも頑張ってほしい」

 クリノガウディー・藤沢則調教師「前走は道中で力んだが、力があるところは見せた。新馬戦のような競馬ができれば」

 ケイデンスコール・安田隆調教師「挫跖で間隔は空いたが、問題ない。決め脚があるし、前がある程度流れてほしい」

 コパノマーティン・坂井騎手「どっしりして2歳にしてはしっかり。馬場は渋ったほうがいい」

 ソルトイブキ・木原調教師「動きは悪くない。掛かるところがなくなってきた。外回りもいい」

 ディープダイバー・大久保調教師「引っ掛かる馬ではない。強い相手にどこまでやれるか」

 ドゴール・黒岩調教師「調教量は十分すぎるほど。まだ粗削りだが、しまいの脚は確実なので」

 ニホンピロヘンソン・安達調教師「若さが勝ち気につながっている。当日は落ち着いてほしい」

 ヒラソール・加用調教師「前走が強い勝ち方だったし、阪神も合う。馬ごみに入ると折り合う」

 マイネルサーパス・高木調教師「動きは良かった。先頭に立つと物見をするのは丹内騎手もよく分かっている」

(夕刊フジ)

朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【朝日杯FS】ドゴール、好調アピール NEW!2018年12月13日(木) 05:03

 サウジアラビアRC2着のドゴールは、美浦Wコースで好気配をアピールした。5ハロン67秒4、3ハロン38秒0-12秒5をマークして、僚馬バスクベレー(新馬)と併入したが、追えばいくらでも伸びそうな雰囲気だった。「週末にもやっているし、調教量は十分すぎるほど積んできた。まだ粗削りな面は残るが、しまいの脚は確実なので阪神の1600メートルでも楽しみ」と黒岩調教師は上位進出を狙う。

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【朝日杯FS】ドゴール手応えに余裕を残す 2018年12月12日(水) 11:47

 ドゴールは美浦Wコースの直線外併せで、ラスト1F13秒1と手応えに余裕を残す感じでバスクベレーと併入。体はシャープに引き締まっていて、好気配。

 ●黒岩調教師「ひと息入ったが、調教量は十分に積んで仕上がりはいい。粗削りな面は残すが、しまいは確実に伸びてくるので楽しみです」(夕刊フジ)

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【朝日杯FS】ドゴール、状態上向き! 2018年12月12日(水) 05:04

 サウジアラビアロイヤルC2着のドゴールは、坂路で軽快なキャンター調整。黒岩調教師は「まだ粗削りですけど、ゲートも折り合いも、初戦より良くなっていました。気が入りすぎる面を修正しながら、ロスが少しでもなくなれば」と、大舞台でも好勝負を願っていた。

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【プレビュートーク】南マーズVS村瀬グラン 2018年12月11日(火) 10:41

★朝日杯FS

 村瀬 阪神JF、おめでとうございます。

 南 きれいに決まってくれた。あとカペラSやな。キミも当てとったけど、あんなにつくとは。

 村瀬 香港ではマイルが当たりました。あれだけいろいろ調べまくったわけだし、1つでも当てられてホッとしました。勢いのついたところで今週は牡馬のチャンピオン決定戦…と言いたいところだけど、牝馬が断然人気。◎はグランアレグリア以外に考えられない。

 南 栗東でも「反則やろ!」ゆう声が飛んどるで。「牝馬のほうに出ればええやんか!」とも。

 村瀬 ダノンファンタジーを子供扱いした新馬戦の1分33秒6は、今年の東京2歳芝マイル戦のNo.1タイム。この時計で4角2番手から上がり3F33秒5って、やっぱり超A級の証しですよね。

 南 サウジアラビアRCも出負けして追い上げて3馬身半差の楽勝。馬体も18キロ増やった。

 村瀬 ルメールJが香港遠征で乗れないからって理由での牡馬挑戦だけど、それだけじゃないでしょうね。確信がなければできないチャレンジです。

 南 しゃあないんかなあ。そやけど、牡馬が指をくわえて見とるだけってのもアカンやろ。ワシは◎アドマイヤマーズで抵抗してみるわ。

 村瀬 ここまで無傷の3連勝。普通の年なら騒がれてても不思議じゃない存在です。

 南 大江助手は「前走は苦しい形になったが、しのいで勝ってくれた。あのあたりが能力の高さなんでしょう。ただ、まだ力を全部出し切った感じがしないんです」ゆうとる。

 村瀬 まだ奥があるってことですね。

 南 「新馬のころの段階で完成度の高い馬だと思っていたけど、夏を越したらたくましくなっていた」とも。うれしい誤算ゆうやつやな。

 村瀬 12キロ増を叩かれての中4週。理想的なステップだし、脚質にも幅を増してますからね。有力な対抗馬でしょう。

 南 ファンタジストも無傷の3連勝。アウィルアウェイを完封した京王杯2歳Sはなかなかのレースぶりやった。

 村瀬 折り合いも問題なかったみたいだけど、あと1Fがなあ…。

 南 梅田師は「マイルまではこなしてくれんとな。レッツゴードンキと感じは似てるかも。でも掛かるタイプじゃないし、来春のことはこのあと考える」やて。馬主さんがドンキと同じやし、父ロードカナロアやからいろんな可能性を秘めとるかもしれへん。1週前の坂路で4F49秒5ゆう超抜時計も出とるしな。

 村瀬 ボクはケイデンスコールのほうが気になる。新馬戦ではアドマイヤマーズと首の上げ下げで2着。これも事実上の無傷V3馬と思っていい存在です。

 南 前走はクビ差やけど、えらい外を回っとったしな。安田助手は「ひと息入ったが、体が伸びたことでフットワークが大きくなった。力は出せるでしょう」と。1週前は攻め動くファッショニスタにCWで食い下がって6F81秒6。きっちり仕上がっとるで。

 村瀬 ルメールJにデムーロ兄弟が襲いかかる形。配当が思いやられるなあ。

 南 あとは7Fで2連勝中のニホンピロヘンソンとか、京王杯2歳Sで掛かって自滅したアスターペガサスとか。

 村瀬 関東にはビュイックJが乗るエメラルファイト、サウジ2着のドゴールがいますけど、両方ともすでに牝馬に負けてるんで。

 南 有馬へ向けて落とせないレースやけど、絞って獲らんと儲からん。馬プレがやっかいやな。

 村瀬 何とか工夫するしかないですね。

(夕刊フジ)



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【朝日杯FS】レース展望 2018年12月10日(月) 18:38

 日曜の阪神競馬場ではGI・朝日杯フューチュリティS(16日、芝1600メートル)が行われる。普通なら年末のホープフルSと並んで2歳牡馬チャンピオンを決める一戦だが、今年は新馬、サウジアラビアロイヤルCを連勝した牝馬グランアレグリア(美浦・藤沢和雄厩舎)がエントリー。3戦無敗の牡馬2頭を差し置いて、1番人気濃厚のムードだ。

 そのグランアレグリアは過去2戦とも圧巻のパフォーマンスを披露。6月東京のデビュー戦でマークした1分33秒6は、芝マイルの新馬戦で史上最速という破格のものだ。しかも、2馬身差の2着に破ったダノンファンタジーが先週の阪神ジュベナイルフィリーズを快勝したことで、まぎれもないハイレベルなレースと証明された。前走サウジアラビアRCも新馬戦以来4カ月ぶりで良化途上ながら、牡馬を3馬身半もちぎる圧勝劇。陣営は、香港遠征で不在だったクリストフ・ルメール騎手とのコンビを優先して、今週の牡馬との頂上決戦を選択した。さらなる体調アップも見込め、無傷の3連勝で世代の頂点に君臨しても不思議ではない。

 牝馬には負けていられないと気を吐くのが、デビュー3連勝中の2頭だ。まずは大ブレーク中のロードカナロア産駒、ファンタジスト(栗東・梅田智之厩舎、牡)。小倉2歳S、京王杯2歳Sとメンバー唯一の重賞2勝馬だ。1400メートルまでしか距離経験はないが、ハイペースにも超スローペースにも対応できるセンスの良さが武器。究極の決め手勝負になった前走の京王杯2歳Sも、上がり3ハロン33秒2の末脚で制した。馬体重はデビュー戦の448キロから前走で474キロまで増加。一戦ごとにたくましくなっており、成長力もかなりのものだ。5日の1週前追い切りでは、坂路で楽に4ハロン49秒5の超抜一番時計を叩き出しており、さらなる上昇が見込める。このレース19度目の挑戦で初Vを狙う武豊騎手が、秋華賞から続く外国人騎手のJRA・GI連続週勝利を『9』で止めるか。

 アドマイヤマーズ(栗東・友道康夫厩舎、牡)も新馬、中京2歳S、デイリー杯2歳Sと無傷で連勝ロードを驀進(ばくしん)中。前走はスローペースだったため接戦となったが、厳しい流れになればなるほど、しぶとい末脚が生きそうな印象で、GIで相手が強くなるのは歓迎のはずだ。マイル戦で3連勝の実績は侮れない。

 ケイデンスコール(栗東・安田隆行厩舎、牡)は未勝利、新潟2歳Sを連勝中。前走で手綱を取った石橋脩騎手が負傷中で、今回は先週の阪神JFを勝ったクリスチャン・デムーロ騎手とコンビを組む。過去3戦全てで上がり3ハロン33秒台の末脚を繰り出している切れ者。決め手勝負になればまとめて差し切る可能性もある。

 他ではマイネルサーパス(美浦・高木登厩舎、牡)が面白い存在だ。前走のきんもくせい特別(福島芝1800メートル)は後方から豪快なまくりを仕掛けて、1分46秒2の2歳コースレコードV。着差はハナだったが、抜け出すと気を抜く癖を考えて、鞍上が直線でひと呼吸、追うのを止めてのもの。陣営は「まだ本気で走ったことがない」と明かしており、能力を隠していそうだ。

 芝1400メートルでデビュー連勝を飾ったニホンピロヘンソン(栗東・安達昭夫厩舎、牡)、函館2歳Sを勝ったアスターペガサス(栗東・中竹和也厩舎、牡)はマイルへの距離延長がポイント。サウジアラビアRCでグランアレグリアの2着だったドゴール(美浦・黒岩陽一厩舎、牡)、ウィリアム・ビュイック騎手を鞍上に確保して挑むエメラルファイト(美浦・相沢郁厩舎、牡)も上位争いできる力がある。



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ドゴールの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



12月16日(日)第70回 朝日杯フューチュリティステークス(G1、2歳、芝1600m)

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

ファンタジスト(B)
この馬は前2走ともこのコラムでも高評価していた馬で、重賞を連勝と状態の良さが結果につながったとみている。その2走ともに、馬体重が10kg以上増えてのもので、前走のパドックではまだ余裕のある馬体といった印象。これで余分な肉がなくなったら、もっと走るのではと思わせる馬だが、この中間は1週前こそ強めに追われているものの前2走ほどハードには追われていない状況。これを良いほうに考えたほうが良いのか、悪い方にとらえたほうが良いのかが今回は迷いどころ。距離に関しては折り合いの心配はなく、それほど気にしなくても良いでしょう。最終追い切りと調教後の馬体重がかなり気になる存在。

アスターペガサス(E)
前走時はこのコラムでも触れたように、休み明けの影響か追い切りの動きも終い伸びきれずで、当日も関東への輸送があって+12kgでイレ込みもキツく、結局レースでも5着に敗れた。この中間は2週前が坂路、1週前がCWを単走で追われているものの時計は平凡。1週前の動きを見ても、首が上がり気味で走りづらそうな印象を受けた。どこか痛いところでもあるのではないかと思ってしまう動きだった。

ケイデンスコール(D)
新馬戦では◎にしたくらい坂路で好時計の出る馬。その新馬戦ではこのレースにも出走してくるアドマイヤマーズと差のない2着。その後未勝利、新潟2歳Sと連勝しての休み明けでの今回、中間は1ヶ月前から時計を出して3週前、2週前、1週前とこの馬の時計は出ている。ただ1週前追い切りの動きを見ると、鞍上の手綱が激しく動いている割に伸びきれておらず、併走相手の手応えと比べても物足りないものだった。この時点では休み明けの影響が残っているといった感じだ。

イッツクール(D)
坂路で好時計の出る馬だが、パドックではテンションが高いほうでレースでもスタートからカーッと前に行くようなタイプ。レース内容からも、短い距離のほうが向く感じで、マイル戦は距離が長い印象。

ニホンピロヘンソン(D)
パドックでのこの馬の馬体を見ると胸前にガッチリと筋肉がついており、坂路中心の調教時計を見てもスピードが勝っている感があり、短距離志向の馬だと思われる。この中間の時計も、デビュー前からそれほど変わらない坂路での時計で、終いの甘さはトモの筋肉が淋しいところが影響しているように感じる。

ドゴール(B)
前走のパドックではうるさかった割には、出遅れながらも後方で折り合いがついていた。同じく後方からのレースとなったグランアレグリアが外から上がって行く時に、つられて一緒に上がっていかなかったのが良かったのだろう。結果的に勝ち馬以外の前に行った馬には厳しい展開になり、流れもこの馬に向き、そこはジョッキーの好判断だったと言える。この中間は間隔に余裕があり、しっかりと乗り込まれていて1週前追い切りもかなり良い動き。状態面に関してはかなり良さそう。

マイネルサーパス(C)
南W、坂路で好時計の出ていた馬で新馬戦でも◎にした馬。2戦目以降は間隔も詰っていたのでそれほど目立つ時計は出ていなかったが、3戦目→4戦目と連勝。この中間も乗り込み量は豊富で、時計は目立たなかったが1週前追い切りではなかなか素軽い動きを見せていた。使い詰めでも調子落ちはなさそう。

クリノガウディー(B)
デビュー前から坂路で好時計の出ていた馬で、レースでも◎1着。前走時も、乗り込み量こそ少なかったものの坂路での動きは前走以上に映った。そのため好評価としたが、前半から行きたがる面を見せて直線の坂でもフラフラして惨敗。この中間に関しては、間隔は詰まっているものの2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて悪くない内容。1週前の動きは、馬なりでも全身を使えていて終いもしっかりと、調子に陰りは感じられなかった。

コパノマーティン(E)
芝・ダートともに短距離から中距離までいろいろな距離のレースを経験している馬ではあるが、短い距離のほうが良いタイプ。パドックではうるさい面を覗かせる馬で、この中間は特に目立つ時計は出ていない。変わり身は見られない。

ソルトイブキ(C)
前走3戦目での勝ち上がり。終いの切れる脚は持っている馬でハマれば怖い面もあるが、このコース向きの馬ではない印象もある。1週前追い切りでは、先週中京でデビューした僚馬と併せて伸びきれず。上積みはなさそうな感じ。

タニノミッション※阪神JFに出走したため回避予定。

ディープダイバー(B)
馬体重の割にガッチリ見せる馬で、使われるごと馬体重も増えていてレースを使われながら良くなっている感じがする。新馬戦でも◎にしたくらい調教では時計の出る馬で、この中間もしっかり本数をこなしている。1週前追い切りでは坂路で併せて先着と、悪くない仕上がりできている。

ヒラソール(E)
2戦目の未勝利戦から使い詰めできており、前走で未勝利勝ち。前走時はパドックでうるさい面を見せており、距離延長はマイナスになりそう。1週前追い切りの動きもそれほど目立つ動きではなかった。

※なお、グランアレグリアアドマイヤマーズエメラルファイトに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。


◇今回は朝日杯FS編でした。
月に一度ほど小学生の子供の宿題で、“親子読書”という親子で同じ本を読んで感想を書くという宿題があります。基本的には子供が選んできた本を読んで感想を書くのですが、先日2年生の長男が持ってきた本は『だいじょうぶ、だいじょうぶ』という本でした。低学年向けの10ページほどの絵本なのですが、とてもグッとくるものがあって、シンプルであるからこそ伝わる絵本の持つパワー――その凄さを改めて感じてしまいました。まあ、読む人の年齢、性別、生きてきた環境によって、受け止め方はそれぞれ違うとは思いますが、大人の方にも『だいじょうぶ、だいじょうぶ』おススメですよ^^;
先週の阪神JFに続き、今週も2歳G1レースが行われます。新馬戦や2歳戦を見ていると、まだ素質だけで走っているのにこの先どんな馬になるのだろう、と期待を膨らませたくなるような馬が現れることがあります。厳しく、そしてのびのびと『だいじょうぶ、だいじょうぶ』と言いながら、馬も騎手も若くこれから未来を背負っていく世代を、大きな心で育ててあげてもらいたいものです。





そして、先週お伝えした12月31日の『第3回ウマニティ杯くりーく賞』の続報です。今年も正式決定の運びとなりました『くりーく賞』開催に併せて、『ウマニティ地方競馬予想コロシアム』を活用した一発勝負の競馬予想大会が行えないかと企画しています。まだ、頭の中のアイディアレベルではありますが、賞品や、参加方法なども検討していき、また折を見て発表させて頂ければと思っておりますのでご期待ください。そして、当日はもうひとつサプライズ企画をと考えているところではありますが、こちらはもう少し温めつつ後日発表させて頂きます。
いずれにしましても、今年の大みそかも笠松競馬場で、全国の場外馬券売り場、ネット中継でレースを楽しんでもらえたらと思っています。

それでは次回、有馬記念編(予定)でお会いしましょう。


※朝日杯FS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年12月11日(火) 18:30 覆面ドクター・英
朝日杯FS2018
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先週の阪神JFは、ほぼ見立て通りでしたが、堅い決着であまり儲からなかったですし、WIN5も10万以下ではしばらくぶりに当たっても……な状況となってしまいました。朝日杯FSも、阪神マイルになってからは紛れがなく、チャンピオン決定戦としてはいいのかもしれないのですが、馬券的にはやっぱり中山が良かったなあと思ってしまう今日この頃です。年をとったってことでしょうかね。年をとったと言えば、今年は同窓会で30年以上ぶりの人たちと会って元気をもらいました。普段の生活でお疲れの方も、面倒くさがらず(競馬も無いですし)年末年始の里帰りなどを利用して、クラス会に参加するのもいいかもしれません。オススメしますよ。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 グランアレグリア:牝馬の強い時代を象徴する馬で、阪神JFでなく、こちらに回ってきた。昔は絶好のカモだったのだが、今は買いの時代。ディープインパクトを、アメリカで種付け料の高いタピット牝馬につける、というのが王道なんでしょう。前走サウジアラビアRCは3馬身半差の楽勝と逆らうだけ無駄か。

2番人気想定 アドマイヤマーズ:3戦3勝馬で新馬勝ちの後は中京2歳Sそしてデイリー杯2歳Sと勝っての臨戦。ダイワメジャー産駒にしては瞬発力もあり、逃げ差し自在。ただ今年は厄介な牝馬が出てくるだけに・・・・・・。

3番人気想定 ファンタジストロードカナロア×ディープインパクトという新時代を象徴する馬でこちらも3戦3勝の戦歴。小倉2歳S勝ちの後は、前走京王杯2歳Sもハナ差とはいえ負けずに来ている。当然好走するだろう。

4番人気想定 ケイデンスコール:未勝利、新潟2歳Sと連勝したのだが、今年の新潟2歳Sのレベルに疑問はあり。4か月休んだ分、馬体の成長や調教良化が感じられなければ、ヒモか消すかくらいの馬では。

5番人気想定 マイネルサーパス:未勝利ときんもくせい特別と連勝してきたが、アイルハヴアナザー産駒だけあって、中山開催時代だったらいざ知らず、阪神マイルでは瞬発力不足では。人気サイドで消すならこの馬か。

6番人気想定 ドゴール:新馬勝ちの次走、重賞のサウジアラビアRCで今回の1番人気想定のグランアレグリアに3馬身半差も離されたが、上積みがまだありヒモには。

7番人気想定 ディープダイバー:未勝利勝ちの後にオープンのもみじSで2着(勝ち馬はここに出走予定のニホンピロヘンソン)するも、前走500万下でも6番人気2着と人気上位馬とは実力差あり。

8番人気想定 ニホンピロヘンソン:新馬、オープンと2戦2勝だが、これまたレベルの低い少頭数のオープン勝ちで買えない。

9番人気想定 エメラルファイト:前走オープン3着とはいえアイビーSもかなりレベルが低く、500万下よりもさらに下といった感じの一戦で、鞍上くらいしか魅力無し。

10番人気以下想定 
タニノミッション:先週も出走し、コラムでも触れた馬だが頭数が少ないここは出られるのかもしれない。ウォッカの仔としてはズブくないにしてもスケール感も感じず、特に買い要素無し。

アスターペガサス:早熟タイプのマル外で函館2歳S勝ち馬だが、前走京王杯2歳Sで3番人気5着と早くも馬脚を露すという結果。先々はダートや芝なら1200mに向かっていく馬では。

イッツクール:一応オープンのききょうS勝ちだが、このレースは超低レベルで500万下より低レベルなくらいの一戦。うまく相手が手薄なところで稼いでいるなあという印象の馬。

コパノマーティン:7番人気でダートの未勝利戦を勝ちあがったが、次走に選んだもちの木賞で最下位と期待できず。

クリノガウディースクリーンヒーロー産駒らしく人気以上に走るタイプで、初戦も6番人気で新馬戦を勝ち上がった。2戦目の東スポ杯2歳Sでは速い上りを使えず7着敗退と、阪神マイルへの適性は高くなさそう。

ソルトイブキ:未勝利戦を8番人気で勝っての参戦だが、特に見どころはなく、500万下でもまだ厳しそう。ここでは明らかに厳しい。

ヒラソール:未勝利戦を7番人気で勝っての参戦だが、マツリダゴッホ産駒得意条件の1200m戦でもあり、ここでは厳しい。


<まとめ>
有力:グランアレグリア

ヒモに:アドマイヤマーズファンタジストドゴールケイデンスコール

穴で:今週は人気馬決着となりそうで特にいない

人気で消し:マイネルサーパス

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2018年12月9日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年12月09日号】特選重賞データ分析編(128)~2018年朝日杯フューチュリティステークス~
閲覧 1,155ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 朝日杯フューチュリティステークス 2018年12月16日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“同年9月21日以降、かつJRA、かつ芝1400m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
○あり [4-3-4-23](複勝率32.4%)
×なし [0-1-0-33](複勝率2.9%)

 阪神芝1600m外が舞台となった2014年以降の3着以内馬12頭中11頭は、9月下旬以降に芝1400m以上のレースを勝ち切っていた馬。ダートや1400m未満のレースを主戦場としてきた馬はもちろん、9月中旬以前のレースしか勝っていない馬も信頼できません。戦績がトーンダウンしつつある馬は思い切って評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→イッツクールファンタジストマイネルサーパス
主な「×」該当馬→アスターペガサスエメラルファイトドゴール


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRA、かつ重賞以外のレース”において3着以下となった経験がない」馬は2014年以降[4-4-2-32](複勝率23.8%)
主な該当馬→アスターペガサスファンタジスト

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2018年10月10日(水) 18:15 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/6~10/8)サウスプロを筆頭に、3日間連続プラスのスガダイプロらが回収率上位!
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先週は、6(土)に東京競馬場でG3サウジアラビアRC、7(日)に東京競馬場でG2毎日王冠、8(祝月)には京都競馬場でG2京都大賞典がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3サウジアラビアRCは、単勝1.3倍の圧倒的1番人気に支持されたグランアレグリアが出遅れて最後方から。後れを挽回しようと外を回って進出すると、アタマを上げてやや掛かり気味に中団へ。ここから徐々になだめながら引き続きポジションを上げていき、3コーナーまでには先頭のトーラスジェミニから1馬身差の2番手をキープします。2番人気シャドウエンペラー、3番人気ドラウプニルの2頭は後方からの追走となって直線へ。ほとんど追うところなく残り400m過ぎでグランアレグリアが単独先頭へ。後続勢からは、懸命に追われてアマーティシャドウエンペラーといったところが内を伸びて追撃を見せますが、差は詰まるどころか広がる一方。ここでようやくムチが入り本格的に追い出されたグランアレグリアに、他馬が付け入る隙はなく......。結局、3馬身1/2差をつけてグランアレグリアが圧勝。無傷の重賞初制覇を飾っています。2着には7番人気ドゴールが入り、そこから1馬身差の3着には4番人気アマーティが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロ金子京介プロ西野圭吾プロら計15名が的中しています
 
G2毎日王冠は、好スタートを決めた1番人気アエロリットがそのまま先頭に立って、前半4F47.3秒(推定)のマイペースで運びます。2番手にはインから積極策のキセキ。中団に、2番人気サトノアーサー、3番人気ステルヴィオの人気どころが位置し、手ごろな頭数でもやや縦長の隊列となって4コーナーへ。徐々に2番手からキセキがプレッシャーをかけ始め、2頭の直後にステファノスレアリスタと続き、直線を迎えます。先頭のアエロリットは、鞍上が後続を確認するように振り返ってから満を持しての追い出し。内を通って、キセキステファノスが併せ馬でこれを追いますが、その差はなかなか詰まらず。逆に、後続からケイアイノーテックステルヴィオの3歳勢が追い上げを見せて、2~3着争いに顔を覗かせます。外からまとめて交わして2番手浮上のステルヴィオの伸びが目立つゴール直前でしたが、アエロリットをとらえるまでは至らず。詰め寄られそうで詰め寄られず、そこから盛り返してまた突き放しの競馬で、結局スタートから1度も先頭を譲らなかったアエロリットが快勝。重賞3勝目をあげています。1馬身1/4差の2着にステルヴィオ。さらにそこからクビ差の3着には、ステファノスとの頭の上げ下げの接戦をものにした6番人気キセキが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロ☆まんでがんプロKOMプロ導師嵐山プロ岡村信将プロスガダイプロサラマッポプロ奥野憲一プロら計15名が的中しています
 
G2京都大賞典は、G1馬シュヴァルグラン(1番人気/単勝2.2倍)、サトノダイヤモンド(2番人気/単勝2.3倍)の2頭による競演に注目が集まる中、各馬一斉のスタート。大外からウインテンダネスがハナを奪って、前半1000mを61.2(秒)で通過。そのスローな流れの中でも、2番手以下は10馬身以上離れた位置を追走する形となり大逃げの構図でレースは展開していきます。シュヴァルグランはその2番手グループ集団の中団、その直後にサトノダイヤモンドが続きます。3コーナーで徐々に、先頭ウインテンダネスと2番手スマートレイアーの差が詰まり、連れて外を通ってシュヴァルグランも3、4番手まで浮上。サトノダイヤモンドアルバートといったところも外を回して先団を窺い、4コーナーを回って直線へ。ここで抜群の伸びを見せたのはサトノダイヤモンド。勢いのままに直線半ばで完全に抜け出した後は、やや後続に詰められるシーンもあったものの1/2馬身差を保ち先頭でゴール。復活を印象付ける重賞6勝目をあげています。2着にはインから縫うように伸びてサトノダイヤモンドに迫った4番人気レッドジェノヴァが入り、そこから1馬身3/4馬身差の3着に外を伸びた3番人気アルバートと入っています。アルバートに最後に交わされたシュヴァルグランは4着に終わっています。
公認プロ予想家では、蒼馬久一郎プロ馬っしぐらプロスガダイプロら計7名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
先週は、6(土)の京都10R、7(日)東京2R、8(祝月)東京2Rなどで的中を積み重ねると、東京8Rでは52万7,400円払戻しのホームランを披露!週間トータルでは、回収率165%、収支46万9,110円トップ成績を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
6(土)京都10R、7(日)G2毎日王冠、8(祝月)京都1Rなど、3日間ともに随所に好調予想を披露!3日連続プラス収支を達成しています。週間トータル成績では、的中率47%、回収率120%の高水準をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
6(土)の京都12Rでの◎デンコウケンジャ的中、7(日)G2毎日王冠(◎キセキ)、京都6R(▲サンマルペンダント)などの的中を披露した先週。8(祝月)東京12Rでは週間プラスを決める一撃◎ヴィジョンオブラヴからの11万1,930円払戻しを決め、週末トータル回収率111%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
7(日)のG2毎日王冠を◎○△で的中し、101,700円の払戻しをマーク!他にも、8(祝月)京都1Rでの▲セロシア-◎タニノマイカ的中など活躍を披露しました。週末3日間のトータルでは、回収112%を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(143%)、シムーンプロ(116%)、きいいろプロ(109%)、馬侑迦プロ(104%←2週連続週末プラス)、おかべプロ(104%←3週連続週末プラス)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ドゴールの口コミ


口コミ一覧

指数安定!?【朝日FS】の過去5

 tntn 2018年12月13日(木) 00:36

閲覧 91ビュー コメント 7 ナイス 53

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日曜日の「朝日FS」(G1)
阪神に移動して5回目となるこの競走。

格好の若手騎手の初獲りとなればと思いますが。。。
今年は、会長がその気でして。。。ヾ(ーー )2週連続!

過去5年の結果とU指数を確認しました。(`・ω・)ゞ
歴史を振り返るのにも。。。どーぞ。

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2017 /  ①-②-⑤ 
2016 /  ③-①-④ 
2015 /  11-①-④ 
2014 /  ③-7-8 
2013 /  ③-⑥-④ 

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過去5年、①~③が1,2頭入る。
過去4年、④~⑥が1,2頭入る

過去2年、7以下が1頭入る。
ただ、3頭中2頭は、指数下位の人気馬!
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91.7①グランアレグリア 
91.3②アドマイヤマーズ 
88.3③ファンタジスト
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86.3④ドゴール
86.2⑤エメラルファイト 
85.5⑥アスターペガサス 
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85.2⑦イッツクール
84.9⑧ディープダイバー 
84.6⑨クリノガウディー 
84.1➉ニホンピロヘンソン 
83.5⑪タニノミッション (阪神JFの含まない数字)
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83.3⑫マイネルサーパス
81.0⑬ケイデンスコール
79.2⑭ソルトイブキ 
77.4⑮ヒラソール 
72.2⑯コパノマーティン
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安心してください、指数上位ですよ!ヾ(ーー )

今回に限っては、重賞勝ち馬、活躍馬はほぼ上に居ます。
ケイデンスコールだけ下位に低迷。指数下位の人気馬か?

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ぱっと見共通項《 5枠から外、指数と人気上位馬、関西馬 》

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さらばモレイラ♪(2回目)ヾ(ーー )

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=8cde3746da&owner_id=4a85df85ef

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 ミッドナイトホーセズ 2018年12月12日(水) 23:53
競馬検討 朝日杯フューチュリティステークス 5
閲覧 147ビュー コメント 0 ナイス 4

朝日杯フューチュリティステークス

グランアレグリア(´-`).。oOポリトラックからウッドコースの追い切り内容に変えてきました(´-`).。oO
素晴らし動きと馬体、牡馬みたいです(´-`).。oO
気性面もテンションが高いわけではない(´-`).。oO
今の所?先週のポリトラックが軽い部分以外はパーフェクトか(´-`).。oO
輸送がこたえてマイナス体重になるか?
まあ、その辺は絶対にチェックが必要でしょう(´-`).。oO
38年振りの牝馬勝利(´-`).。oO絶対にとは言えないものの(´-`).。oO
不安材料はクリアしてきました(´-`).。oO
アドマイヤマーズ(´-`).。oO追い切り内容が破格(´-`).。oO
良いですねぇ(´-`).。oOダイワメシャー産駒(´-`).。oO
父に瓜二つです(´-`).。oOこの手の馬は強いですよ(´-`).。oO
ファンタジスト(´-`).。oOさらに成長してますね(´-`).。oO
やればやるだけ時計が出せるタイプ(´-`).。oO
気性面でも爆弾はあまり気にしなくてよさそう(´-`).。oO
鋭い伸びも見せて、さらに上昇(´-`).。oO
ケイデンスコールも一頓挫合った割には(´-`).。oO
きっかり合わせてきました(´-`).。oO
久々がどう出るか?走れる確率は高い追い切り内容です(´-`).。oO
エメラルファイト、ドゴール、マイネルサーパス(´-`).。oO
この辺も侮れない内容でした(´-`).。oO

グランアレグリア、アドマイヤマーズ、ファンタジスト(´-`).。oO
この3頭は甲乙付けがたい(´-`).。oO
マイネルサーパスが隠し球か(´-`).。oO
後は枠番待ちですかね(´-`).。oO

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 ミッドナイトホーセズ 2018年12月12日(水) 23:04
競馬検討 追い切り 朝日杯フューチュリティステークス 1週...
閲覧 84ビュー コメント 0 ナイス 4

朝日杯フューチュリティステークス

アスターペガサス 長め、単走、動き軽快、集中して

アドマイヤマーズ 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、集中して、ビッシリ、突き放す

エメラルファイト 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

クリノガウディー 坂路、単走、動き軽快、集中して

グランアレグリア 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ケイデンスコール 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

ソルトイブキ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ドゴール 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ヒラソール 坂路、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ファンタジスト 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、突き放す、鋭い伸び、時計優秀

マイネルサーパス 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

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2018年10月6日サウジアラビアRC G32着
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2018年10月6日 サウジアラビアRC G3 2着
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