ファインプレー(競走馬)

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写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2016年2月4日生
調教師本間忍(美浦)
馬主小田切 有一
生産者木村牧場
生産地浦河町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Fine Play
血統 パドトロワ
血統 ][ 産駒 ]
スウェプトオーヴァーボード
グランパドドゥ
レッドピアノ
血統 ][ 産駒 ]
オレハマッテルゼ
レディーノパンチ
兄弟
前走
次走予定

ファインプレーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

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閲覧 499ビュー コメント 1 ナイス 6



先週は、2(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズCは、前走の南部杯でゴールドドリーム(チャンピオンズCは登録→回避)を撃破した3歳馬ルヴァンスレーヴが人気の中心で単勝1.9倍の1番人気。以下、2番人気にケイティブレイブ(単勝5.0倍)、3番人気にサンライズソア(同8.2倍)、4番人気にオメガパフューム(同9.2倍)、5番人気にサンライズノヴァ(同10.0倍)と続き上位人気を形成。
スタートでは、1番人気ルヴァンスレーヴの内からアンジュデジールが出ていき先頭へ。外からヒラボクラターシュが競りかけ2番手につけると、ルヴァンスレーヴは3番手のインで1コーナーに突入。ケイティブレイブは中団、サンライズソアは好位の5番手あたりにつけ、一団は向こう正面へ。
逃げるアンジュデジールの2~3馬身ほど後方の2番手にルヴァンスレーヴが続き、以下はヒラボクラターシュインカンテーションパヴェルサンライズソアミツバアスカノロマンケイティブレイブオメガパフュームといった中団にかけての位置取り。後方には、センチュリオンアポロケンタッキーサンライズノヴァノンコノユメの追走となって、離れて最後方にポツンとウェスタールンドの態勢で前半1000mを通過していきます。
マイペースの逃げとなったアンジュデジールを目がけて、3コーナー過ぎから各馬が差を詰めに掛かると、徐々に横に広がって直線入り口へと突入。逃げるアンジュデジールヒラボクラターシュの間を突いて追い出しを開始するルヴァンスレーヴに、この日は好位5番手あたりから外を回して直線を迎えたサンライズソアが一気にアンジュデジールに襲い掛かる展開。そして、4コーナー最後方から内ラチ沿いを突いて脚を伸ばすウェスタールンドもあっという間にその直後まで進出し迫ります。残り200mを過ぎてアンジュデジールルヴァンスレーヴサンライズソアと横並びになり、一時は叩き合いに持ち込まれるかにみえた瞬間、ここから1段階上のギアを披露して突き放したルヴァンスレーヴ。結局、最後は2馬身1/2差までその差を広げる完勝の内容で、JRA・G1初制覇を飾っています。2着にはルヴァンスレーヴが抜け出した後を通って浮上した8番人気ウェスタールンドが入り、そこからクビ差の3着にサンライズソアが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロサラマッポプロシムーンプロサウスプロ豚ミンCプロ西野圭吾プロ他、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、1(土)中山10R、2(日)中山5Rなどの的中を記録すると、G1チャンピオンズCでは◎ウェスタールンド(単勝32.1倍)から○◎▲的中計71,450円払戻しのファインプレー予想を披露!2日間トータルで回収率119%をマークし、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
1(土)中京5Rでの◎▲○的中、2(日)中山8Rの◎○的中、勝負予想中京9Rトライン(単勝11.4倍)、阪神11Rカフェブリッツ(単勝20.2倍)、中山11Rダイメイフジ(単勝8.0倍)、G1チャンピオンズC▲○◎的中など随所に好調予想をマークした先週は、土日トータル回収率トップの187%、収支11万7,040円の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
1(土)は中山1Rでの◎○的中、阪神10Rでの◎○的中、G3チャレンジCの◎○的中、阪神12Rの△◎○的中などを筆頭に、大幅プラスを達成。2(日)にも勝負予想中京12Rなどで好調をアピールした先週は、トータル回収率136%、収支17万190円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
1(土)は中京4R(◎○▲的中)や中山9Rなどで的中をマーク。2(日)も阪神7R中山10R中京12Rなどの的中で活躍を披露しました。週末のトータル回収率は103%を記録し、2週連続の週末プラスを達成しています。
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(176%←5週連続週末プラス)、dream1002プロ(166%)、伊吹雅也プロ(158%)、ジョアプロ(104%←2週連続週末プラス)、おかべプロ(104%←4週連続週末プラス)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(106%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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ファインプレーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 2

1着:②コパノキッキング
2着:⑪サイタスリーレッド
3着:①キタサンミカヅキ


私の◎にした⑬オウケンビリーヴは6着でした。
1着は②コパノキッキングは△
2着は⑪サイタスリーレッドは無印
3着の①キタサンミカヅキは無印

でした。

買い目は

馬連流し
⑬→⑮⑨②⑧⑥⑤
⑮→⑬⑨②⑧⑥⑤

でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○


 まずは、⑬オウケンビリーヴに関して、芝からのスタートでしたが
問題なかったですね。常に中団で前をとらえられる位置で競馬をしていたと思います。
直線では外から追い込む形をとりましたが、一瞬前をとらえる勢いでしたが、切れる脚がないので
これは仕方ないですね。


 1着の②コパノキッキングは、強かったですね。
結構、間隔を詰めて使っていますが、輸送があったにも関わらず、
プラス体重での出走で落ち着きもあったように思います。
ただ、芝のスタートでは、後手を踏みましたが、騎手が慌てず騎乗していましたね。
これがファインプレーだったかもしれません。最後の芝並みの豪脚を引き出しました。
重賞制覇したことで来年が楽しみになりましたね。
距離に目途が立てば、フェブラリーステークス出走もいけると思います。
まずは、根岸ステークスで距離適性を見てみたい気はします。


今週も3歳馬でした。今年の3歳馬はホントに強い馬が揃っていますね。
特にダートは、6月辺りの古馬混合の条件戦かた言われていましたが
秋以降もそれは変わりませんでした。
来年も明け4歳世代の快進撃が続くのか楽しみにしたいですね。


的中された方、本当におめでとうございます。

 ゼファー 2018年12月2日() 16:22
第19回 チャンピオンズカップGⅠ<ウェスタールンド> 
閲覧 68ビュー コメント 0 ナイス 7

嫌いなSペースで流れた面白くないレースでした。
あまり回顧すべきことも無いような・・・

Sペースで馬券を予想する事はほぼ無いので、
今回は展開別に馬券を買って、なんとか的中したが、
今後も有りな予想法なのだろうか?
ウェスタールンドは、ハマっただけ。
藤岡 佑介が、内へロス無く突っ込んで、
一気に着順を上げたファインプレー

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 グリーンセンスセラ 2018年2月8日(木) 18:51
> 「勝ちに行く」クリンチャー 
閲覧 220ビュー コメント 0 ナイス 4

京都記念(G2)「勝ちに行く」クリンチャー陣営の強気に震える......菊花賞「粘り腰」と天の恵み?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月8日 12時7分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5788.html


 11日に開催される京都記念(G2)。今年はレイデオロ、モズカッチャン、ディアドラ、アルアインと今年の主役を張るに値するG1ホースが出走する。

 一方、G1どころか重賞馬ではないが、陣営がとにかく「攻め気」な馬がいる。それが、昨年の菊花賞2着馬クリンチャー(牡4 栗東・宮本博厩舎)だ。

 クリンチャーここまで7戦2勝、昨年のクラシックを完走し、日本ダービーこそ惨敗したが皐月賞は4着、菊花賞は2着と世代トップクラスの活躍を"地味に"続けてきた馬だ。ディープスカイ産駒としては1番馬といえる。

 今回の「4強」と比較すると実績面と派手さで見劣りするクリンチャー。しかし今、この馬が一気にスター候補になる「お膳立て」が整いつつあるようだ。

 クリンチャーのこれまでの2勝はどちらも2000m以上。今回の2200mという距離は、競馬場こそ違うが2勝目を上げたすみれSと同じである。距離への不安はなく、むしろもっと長いほうがこの馬にとってはベストか。

 さらに、この馬の「ベストレース」といえるのが菊花賞2着の内容だ。道中11番手から3コーナー付近でまくり気味に進出。その後もペースを落とさず、直線を先頭で迎える。追い出した後続が迫りくるもクリンチャーの脚色は衰えず、先頭での粘り腰を披露した。

 最後は別次元の脚で伸びてきたキセキに差され突き抜けられたが、インを伸びてきたポポカテペトルとの叩き合いを制し2着を確保。積極的に動く競馬で結果を残したが、同馬のスタミナと馬場適性を見切った藤岡佑介騎手のファインプレーともいえる。

🏇次のページ 宮本調教師『メンバーが強いなんて言ってられない』『勝って春に向かう』

「今週の京都競馬場の天気は、現状土曜が雨、日曜が曇りという予報。ある程度馬場が渋っての京都記念という可能性も十分にあります。これはクリンチャーにとっては追い風でしょう。久々のレースですが、1週前追い切りでしっかり追われてから雰囲気が一変したようです。直前調教の評価も高い。これは一発があるかもしれません」(現場記者)

 頼もしい動きを見せているようだが、勢いを感じるのは馬自身だけではないらしい。

「宮本調教師は『春の天皇賞を最大目標に置いている』とのこと。今回のメンバーは確かに強敵ですが、G1を取るためには『メンバーが強いなんて言ってられない』『勝って春に向かう』と相当な意気込みのようです。それだけクリンチャーへの期待値は高い。これは一発があるかも......」(同)

 4強同士が牽制し合う中、スルスルと先頭にクリンチャー! なんてこともあるかもしれない。ここで「地味」な印象を払拭するような結果が出るか、注目だ。

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