タニノギムレット(競走馬)

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タニノギムレット
写真一覧
抹消  鹿毛 1999年5月4日生
調教師松田国英(栗東)
馬主谷水 雄三
生産者カントリー牧場
生産地静内町
戦績 8戦[5-1-2-0]
総賞金38,601万円
収得賞金7,300万円
英字表記Tanino Gimlet
血統 ブライアンズタイム
血統 ][ 産駒 ]
Roberto
Kelley's Day
タニノクリスタル
血統 ][ 産駒 ]
クリスタルパレス
タニノシーバード
兄弟 タニノディオーネタニノカリス
前走 2002/05/26 東京優駿 G1
次走予定

タニノギムレットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
02/05/26 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18232.611** 牡3 57.0 武豊松田国英482(+2)2.26.2 -0.234.7⑫⑬⑪⑫シンボリクリスエス
02/05/04 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18591.513** 牡3 57.0 武豊松田国英480(-4)1.33.5 0.435.3⑬⑫テレグノシス
02/04/14 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 186112.613** 牡3 57.0 四位洋文松田国英484(+2)1.58.8 0.334.8⑬⑬⑮⑭ノーリーズン
02/03/17 中山 11 スプリングS G2 芝1800 166111.311** 牡3 56.0 四位洋文松田国英482(0)1.46.9 -0.034.5⑬⑫⑫⑭テレグノシス
02/02/23 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 13691.311** 牡3 56.0 武豊松田国英482(-6)1.33.9 -0.634.1⑧⑦⑥ホーマンウイナー
02/01/14 京都 11 シンザン記念 G3 芝1600 16232.211** 牡3 55.0 武豊松田国英488(+8)1.34.8 -0.134.5チアズシュタルク
01/12/22 阪神 3 2歳未勝利 芝1600 16243.631** 牡2 54.0 四位洋文松田国英480(+8)1.35.6 -1.235.2⑤⑤ハマノホーク
01/08/05 札幌 5 2歳新馬 ダ1000 12672.112** 牡2 53.0 横山典弘松田国英472(--)1.00.8 0.236.5⑥⑤レアパール

タニノギムレットの関連ニュース

日曜日に行われる七夕賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


エンジニア
南Wの閉鎖に伴い、この中間は坂路主体の調整。最終追いでは前半から攻め、4F51秒3、ラスト2F24秒2-12秒2のタイムをマークした。やや力を要するコンディションだったことを加味すると、ジョッキー騎乗とはいえ、合格点を与えらえる。やや頭の高い走りではあるが、渋い馬場で伸びを欠く馬が多いなか、最後まで脚勢を落とさなかったところは好感度が高い。好調とみていいだろう。

アウトライアーズ
この中間はトラックと坂路を交えて調整。1週前に南Pで及第点のタイムをマーク&追走先着。今週の坂路追いでは好反応を示し、楽々と先着を果たした。上がりの時計を要しているが、抜け出したあとは流していたので、気にする必要はない。安定感のあるフォームで、リズム良く登坂するさまは見映えがする。少なくとも前回より雰囲気はいい。

ロシュフォール
帰厩後は南W、坂路、南芝とそれぞれのコースで好タイムを連発。坂路で実施した今週の併せ馬でも、スムーズな脚さばきを見せ、優勢でフィニッシュした。首の動きが少し硬いように映るが、不安視するほどではない。乗り込み量の不足もなく、ここ目標に態勢は整った印象。いいムードでレースを迎えることができそうだ。

ソールインパクト
宝塚記念は登録のみで、早々に照準を七夕賞に合わせたこともあってか、併せ馬主体に乗り込み量は十分。南Pで行われた最終追いでは、5Fから僚馬と競いつつ、最後までしっかりと脚を伸ばしていた。派手な時計こそ出ていないが、実戦タイプなので、併せ馬の本数を積んでいれば問題はない。順調とみていいだろう。

ストロングタイタン
栗東坂路で2週前に4F50秒9、ラスト1F11秒7の好タイムをマーク。1週前追いでは4F51秒5、ラスト1F11秒9を記録した。今週は流す程度で、4F54秒2、ラスト2F25秒6-12秒3。タイムを見る限り、中間の調整は順調に映る。一方で、最終追いの動きについては微妙な線。首と四肢の連動性に乏しく、この馬らしいダイナミックな走りは見られなかった。その点を踏まえると、中身が伴っているかどうかについては疑問符がつく。今回は一枚割引が必要かもしれない。

マルターズアポジー
2週前に南W、1週前は北Cで好タイムをマーク&僚馬を圧倒。北Cで行われた最終追いでも、集中力あふれる走りを見せた。悪癖の内にササるところもなく、この馬にしては比較的落ち着いている印象。攻め巧者だけに過剰評価はできないものの、デキ自体は決して悪くない。あとは、実戦でリラックスして走れるかどうか。それが最大のポイントとなる。

カフェブリッツ
輸送を考慮して、最終追いは栗東坂路で終い重点の内容にとどめたものの、ラスト2F25秒2-12秒2という上々の加速を示した。2週前に坂路で4F51秒9、ラスト1F11秒9。1週前にはCWで長めからしっかり追われ、及第点のタイムをマーク&追走先着を果たしているように、中間の調整は至って順調。久々ながら、状態は前回より上の段階にある。

タニノフランケル
前走後も緩めることなく、栗東CWと坂路、プールを織り交ぜて丹念な調整。終い重点オンリーで、全体時計は目立たないが、1週前にCWで実施した3頭併せでは、マズマズの上がりタイムを記録。30日に不良馬場の坂路でラスト1F12秒3、今週の坂路追いでもキッチリと加速ラップをマークしている。動きについても、前回の小ぢんまりとしたフォームと比べて、ノビノビと体を使えている印象。軽くは扱えない1頭だ。

ロードヴァンドール
2週前、1週前と2週続けて栗東CWで好時計を記録。30日には不良馬場の坂路でラスト1F12秒2の好ラップをマークした。一方で、今週の坂路追いの気配は今ひとつ。体の軸がブレ気味で、一完歩ごとの進みがバラバラ。終いは持ち直して、ラスト1F12秒4を刻んだものの、好調時のような前膝を駆使した豪快なフォームは見受けられなかった。こうした内容で結果を残したケースもあり、一概に大きな減点材料とはいえないが、勝ち切るイメージまでは湧いてこない。連下の押さえまで、という扱いが妥当ではないか。

ベルキャニオン
南Wと坂路を交えて丹念に乗り込み、毎週のように及第点のタイムを記録。今週の坂路追いでも、この馬らしい回転鋭いフットワークを披露した。ただ、追われて右にササるような気配を示すところは相変わらず。1度叩いて上向いているのは間違いないが、右回りかつ相手強化の重賞ではどうか。今回はマイナス評価としたい。

ゴールドサーベラス
坂路、北B、北Cと、さまざまなコースで調整されているが、気性面を考慮しているのか、緩めの内容ばかりで、調整ピッチがなかなか上がってこない。北Cで実施した今週の併せ馬では、マズマズの動きを見せたものの、力強さという点では今ひとつ。中8週の割に乗り込み量も少なく、相手強化の重賞では厳しいと言わざるを得ない。

ミッキースワロー
北Cで実施した1週前追いでは、折り合いを決め、ほとんど持ったままスムーズに加速。悠々と僚馬を制した。南Pで行われた最終追いは、反応を確かめる程度の内容ながらも、滑らかな走りを披露。頭の位置が高いところは相変わらずだが、首と四肢の連動性という面では、前回より良くなっているように映る。馬なりオンリーの調整ゆえ、大きな上積みまではどうかも、パフォーマンスは悪くない。動ける仕上がりとみる。

ウインテンダネス
2週前と1週前に栗東CWで長めから追われ、上々のタイムを計測。同じくCWで行われた今週の追い切りは、軽めの内容ながら、4Fから活気のある動きを見せた。当該週の半マイル調整は、昨年の目黒記念以来。坂路(目黒記念時・4F55秒3)とCW(今回・4F51秒台半ば)の違いこそあれ、最終追いを調整色の濃い内容でとどめたことは、順調であることの証左と判断したい。力を出せる状態とみる。

ブラックスピネル
21日と26日に栗東坂路で及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いでは終いをしっかり攻めて、1勝クラス相手とはいえキッチリと先着を果たした。4F52秒0、ラスト1F12秒7の時計自体は、鳴尾記念の最終追い切りとさして変わりないが、筒一杯だった前回よりも今回のほうが楽に刻んでいる印象を受ける。気配上々。

クレッシェンドラヴ
1週前の坂路追いでは、4F51秒6、ラスト1F12秒1の好時計を記録&僚馬を一蹴。今週の坂路追いでは終いをしっかり攻めて、4F51秒5のタイムをマークした。左手前のままでモタれ気味になったぶん、ラストの時計を要しているものの、全体的に見れば活発に動いている印象。とりわけ、序盤の小気味いいピッチ走法は目を引くものがあった。テンションを維持できれば、侮れない存在になりそうだ。

クリノヤマトノオー
少し間隔はあいたが、2週前に栗東坂路でみっちり攻めてマズマズのラップを計時。1週前のCW追いでは馬場の外めを回り、ラスト1F11秒台半ばの好ラップをマークした。今週のCW追いは軽く流す内容ながら、及第点の上がりタイムを記録。軽快な脚取りをみるに、休み明けの影響は少ないと考えてもよさそう。いい仕上がり具合ではないか。



ウマニティ重賞攻略チーム

【血統アナリシス】天皇賞(春) 菊花賞2着馬にチャンスあり!”メジロ”などの血脈を後押しに上位進出を狙うディープインパクト産駒!2019年4月27日() 16:00

日曜日に行われる天皇賞(春)の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


チェスナットコート
本馬の父ハーツクライは当レースにおける重要サイアーのひとつ。ヘイローのインブリードを有し、ノーザンダンサー系とミスプロ系を組み合わせた母を持つ点は、2016~2018年にかけて3年連続上位争いを演じたシュヴァルグランと共通。母系にリボー系種牡馬を内包しているところは、2015年の2着馬フェイムゲームを想像させる。状態ひとつで、昨年(5着)以上のパフォーマンスを示しても、何ら不思議はない。

エタリオウ
父のステイゴールド天皇賞(春)で3頭(4勝)の勝ち馬を輩出。サンデーサイレンス系×米国型ノーザンダンサー系配合馬の相性も悪くなく、血統構成面で大きな不安材料は見当たらない。父×ダート血統の組み合わせをみるに、本質はスピードの持続力を活かしたいクチ。ゆえに、瞬発力を問われる展開となった菊花賞の敗戦を過度に気にする必要はない。持続力を求められる競馬になれば、チャンスは十分にある。

リッジマン
父はどちらかと言えば短距離色の濃いスウェプトオーヴァーボード。だが、ダート16Fの勝ち鞍があるダマスカス4×3のクロスと、母父父ニジンスキーの血が効いているのか、本馬は長距離でも対応可能のタイプに仕上がっている。一方で、サンデーサイレンス非内包馬の当レースにおける成績は下降線の一途。きょうだいと近い親族の顔ぶれもインパクトを欠き、活力面の後押しも期待できない。ここは様子見が賢明だろう。

ヴォージュ
父の父ステイゴールドは当レースにて複数の勝ち馬を輩出。父のナカヤマフェスタ凱旋門賞で2着に好走、母父のタニノギムレットは底力を伝えることで定評のあるブライアンズタイムの直仔というように、タフな競馬質にマッチする血統構成と言えよう。ただ、持久力に長けているぶん、速い上がりを求められる競馬ではパンチが足りない現状。スタンダードな馬場や展開では苦しく、上がりを要する流れ、もしくは道悪など何らかの恩恵が欲しい。

メイショウテッコン
父であるマンハッタンカフェは、2011年の勝ち馬ヒルノダムールや、2010年に16番人気の低評価を覆して3着入りを果たしたメイショウドンタクを輩出。サンデーサイレンス系×米国型ミスプロ系配合馬の相性も悪くない。よって、相応のレース適性を持ち合わせているとみていい。BCスプリント勝ち馬である祖母の半兄をはじめ、さかのぼるとG1活躍馬が多数出ているファミリーゆえに、母系の底力も不足なし。最も得意とする我慢比べになれば、面白い存在だ。

カフジプリンス
産駒初出走以降、毎年のように上位進出馬を送り出しているハーツクライを父に持つ点は好印象。当レースと相性が良い、パワーとスピードを兼備した米国牝系を有するところも好感が持てる。ただ、本馬は母父が属するロベルト系の影響が強く、上がりを要する競馬で持ち味を発揮するタイプ。ゆえに、軽い芝の瞬発力勝負では後れをとりやすい。持ち味を最大限に活かすためには、自身から動いて持続力勝負に持ち込む、もしくは消耗戦の展開が望ましい。

グローリーヴェイズ
母父がスピード型のスウェプトオーヴァーボードゆえに、本質的には中距離レンジがベターだろう。ただし、3代母は牝馬三冠を成し遂げたメジロラモーヌ。メジロの血脈により、相応のスタミナが補完されていることを忘れてはならない。短距離ベースの母父を擁し、母系にノーザンテーストやクリアアンバー、ネヴァービートなどが潜んでいる点は、2016~2017年に連覇を果たしたキタサンブラックキタサンブラックの父と本馬の父は全兄弟)を想起させる。侮りがたい1頭だ。

パフォーマプロミス
ステイゴールド産駒は天皇賞(春)で過去4勝。母父のタニノギムレットが属するロベルト系の当レースにおけるパフォーマンスも悪くはない。伯母にオークス馬のシルクプリマドンナ、一族に天皇賞(秋)を制したヘヴンリーロマンスを擁する牝系に関しても上質と言えよう。そもそも本馬自身、日経新春杯を制しているのだから、相応のコース適性を持っていることは疑いようがない。持ち味を存分に活かせる持続力勝負になれば、浮上の余地は十分にある。

ユーキャンスマイル
母父のダンスインザダークは、本邦屈指の長距離砲。サンデーサイレンス系×キングマンボ系の配合は、2005年の優勝馬スズカマンボの逆パターンにあたる。一見すると好配合のようにも思えるが、天皇賞(春)におけるキングカメハメハ産駒の好走例はゼロ。父あるいは母父にダンスインザダークを配する馬の相性もすこぶる悪い。そのあたりを踏まえると、中心とするには頼りない印象。近走の内容をそのまま評価しての連下扱いが正解ではないか。

フィエールマン
スーパークリークを輩出した父系に、ファバージ系×リュティエ系を重ねた、欧州要素満載の母。その母にディープインパクトを配することで、各要素のバランスが絶妙の万能タイプに仕上がっている。天皇賞(春)で不振傾向のディープインパクト産駒ではあるものの、菊花賞3着以内の経験がある馬に絞れば、好走確率はグンとアップ。加えて、過去の父産駒の好走馬よりもスタミナ面の裏付けがある点も心強い。この舞台でも上位争い可能とみる。

ケントオー
ダンスインザダーク×トウカイテイオーという組み合わせ。体力にまかせた持久力が最大の武器で、全体時計あるいは上がりを要する競馬が適している。その一方で、瞬発力を求められると今ひとつ。ゆえに、開幕まもない京都の芝コースがプラスに作用するとは思えない。そのうえ、父産駒の天皇賞(春)におけるパフォーマンスも芳しくなく、今回は厳しい戦いになるのではないか。

クリンチャー
父であるディープスカイの産駒は、パワーに長けたタイプが多く、主にダートで活躍。その父に、スタミナ&パワー特化型のブライアンズタイム(ロベルト系)の肌馬を組み合わせているのだから、持久力を問われる競馬では滅法強い。一方で、速い上がりを求められるとモロいタイプなのも事実。持ち味を活かすには、昨年3着時と同様に一定以上の持久力を必要とする競馬になるか、あるいは早めに動いて我慢比べに持ち込むことが必須と言えよう。

ロードヴァンドール
馬力と持続力に長けた、ストームキャット×リボー系配合の母に、ダイワメジャーを重ねることで、上質の機動力を実現。ただし、パワー色の強い牝系の血脈が影響しているせいか、速い上がりを求められると今ひとつ。スピード型サンデーサイレンス系を父に持つ馬の当レースにおける成績も芳しくなく、今回の舞台は適性外の印象を受ける。得意のかたちに持ち込んだとしても、馬券圏内には至らないのではないか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【馬名決まりました】美浦(11月6日登録分)2014年11月11日(火) 15:52

クラウンジューン(牡、父アドマイヤジャパン、母チャップ、美浦・田中剛

デルマウンライマツ(牡、父イーグルカフェ、母アルクトゥルス、美浦・藤原辰雄

キタノキャンパス(牝、父オンファイア、母マティーニ、美浦・高橋義博

タケルラムセス(牡、父キングカメハメハ、母ヒシピナクル、美浦・田村康仁

ジーニアル(牝、父キングカメハメハ、母プレシャスフラワー、美浦・上原博之

リアンドジュエリー(牝、父クロフネ、母アーネストデザイア、美浦・奥村武

ラバニーユ(牝、父クロフネ、母スパンゴールド、美浦・田中剛

ホワイトフーガ(牝、父クロフネ、母マリーンウィナー、美浦・高木登

エタンスラント(牝、父コンデュイット、母マイネアクティース、美浦・水野貴広

エイシンガラナ(牡、父サウスヴィグラス、母エーシンカリーナ、美浦・畠山吉宏

コスモノビリス(牡、父シンボリクリスエス、母クリヴィア、美浦・黒岩陽一

ドラゴンブルース(牡、父シンボリクリスエス、母ハリウッドドリーム、美浦・高柳瑞樹

スーパーテノール(牡、父スーパーホーネット、母ホリールード、美浦・和田正道

ダフィーゴールド(牡、父ステイゴールド、母ダフィーナ、美浦・二ノ宮敬宇

ヤングマンパワー(牡、父スニッツェル、母スナップショット、美浦・手塚貴久

ラブオーディーン(牡、父ダイワメジャー、母アルシッペ、美浦・池上昌弘

セイリング(牝、父ダイワメジャー、母ウエスティンタイム、美浦・藤原辰雄

ウエバフラッシュ(牝、父ダイワメジャー、母ダイアモンドコア、美浦・加藤和宏

ベツァオバーン(牝、父タニノギムレット、母ライツェント、美浦・栗田博憲

ラブアストン(牡、父タニノギムレット、母レイズユアグラス、美浦・小島茂之

シャドウスペル(牝、父ダンスインザダーク、母シャドウエルフ、美浦・新開幸一

グローリアスレイ(牝、父チチカステナンゴ、母メジロトンキニーズ、美浦・土田稔

グレーターロンドン(牡、父ディープインパクト、母ロンドンブリッジ、美浦・大竹正博

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【馬名決まりました】美浦(10月2日登録分)2014年10月7日(火) 15:32

ミスタービン(牡、父ヴァーミリアン、母スヴレッタ、美浦・武市康男

マイネルライヒ(牡、父エンパイアメーカー、母パピオンライン、美浦・清水英克

マハロマナ(牝、父エンパイアメーカー、母ルピナスレイク、美浦・水野貴広

プレイヤーハウス(牡、父オペラハウス、母クインズプレイヤー、美浦・大和田成

ユメハステズニ(牝、父オレハマッテルゼ、母ユメミツキ、美浦・高橋祥泰

ジューンベル(牝、父カンパニー、母トロピカルフラワー、美浦・松山将樹

ラモントゥル(牝、父キングカメハメハ、母ストロングメモリー、美浦・奥平雅士

ニーマルキング(牡、父キングカメハメハ、母リヴァプール、美浦・田村康仁

マイネルリザータ(牡、父キングヘイロー、母ハナコスマイル、美浦・菊沢隆徳

ショウナンワグナー(牡、父グラスワンダー、母シャインオブハート、美浦・松山将樹

バルマスケ(牡、父ゴールドアリュール、母カロスキューマ、美浦・新開幸一

エンカウンター(牡、父ゴールドアリュール、母コンポステラ、美浦・田中剛

ウインヴァポレット(牡、父コンデュイット、母ポンテディリアルト、美浦・田中剛

モナムルーズ(牝、父コンデュイット、母マイネシャリマー、美浦・武市康男

グローリアスヴォレ(牝、父サウスヴィグラス、母エアヘイリー、美浦・土田稔

コスモサビク(牡、父サウスヴィグラス、母スズカカラーズ、美浦・天間昭一

シャインアロー(セ、父サムライハート、母インフレッタ、美浦・浅野洋一郎

キツネノヨメイリ(牝、父サムライハート、母ペン、美浦・粕谷昌央

ブレイクザポケット(牡、父ジャングルポケット、母シュペリユール、美浦・萩原清

カオス(牡、父ジャングルポケット、母ラフィエスタ、美浦・萩原清

エクストラファイン(牝、父シンボリクリスエス、母ダノンスペシャル、美浦・矢野英一

コスモウオモ(牡、父スウィフトカレント、母ホーマンルージュ、美浦・堀井雅広

クラウンエンジェル(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母テンシノユメ、美浦・松永康利

ジカンリョコウ(牝、父ステイゴールド、母アズチェーナ、美浦・谷原義明

クインズラピス(牡、父ステイゴールド、母アンドモアアゲイン、美浦・田村康仁

スパークルゴールド(牡、父ステイゴールド、母スパークルレディー、美浦・宗像義忠

クラウンジーニアス(牡、父ステイゴールド、母タスク、美浦・牧光二

レアリスタ(牡、父ステイゴールド、母トキオリアリティー、美浦・堀宣行

ニシノエルドール(牡、父ステイゴールド、母ニシノフェリーチェ、美浦・伊藤大士

プレッツェル(牡、父スニッツェル、母トランスルーセント、美浦・松永康利

メイアルーア(牡、父スペシャルウィーク、母カニョット、美浦・伊藤大士

キャプテンバローズ(牡、父スペシャルウィーク、母キャメロンバローズ、美浦・尾形和幸

ビヨンドザワルツ(牝、父ゼンノロブロイ、母メルロースウィート、美浦・矢野英一

サンベイル(牝、父ソングオブウインド、母アミュレット、美浦・菊川正達

ヴァルルトウショウ(牝、父ソングオブウインド、母サニートウショウ、美浦・小桧山悟

グラントウショウ(牝、父ソングオブウインド、母ジャムトウショウ、美浦・栗田博憲

シンディーア(牝、父ダイワメジャー、母アンソニカ、美浦・木村哲也

ダイワポデスタ(牝、父ダイワメジャー、母グリッターズ、美浦・菊沢隆徳

アルファキンバレー(牝、父タニノギムレット、母アルファグリン、美浦・清水英克

ユウダイ(牡、父タニノギムレット、母カミノウエスト、美浦・高木登

ショウナンカブト(牡、父タニノギムレット、母ショウナンアマーレ、美浦・二ノ宮敬宇

ソラトブライオン(牡、父ディープスカイ、母エコールドゥパリス、美浦・根本康広

ピュアリーズン(牝、父ディープスカイ、母シアーリーズン、美浦・奥村武

エイワカンベエ(牡、父ハーツクライ、母エイワジョリー、美浦・菊川正達

ラインキュート(牝、父ハーツクライ、母エポカローザ、美浦・水野貴広

ナスノセイカン(牡、父ハーツクライ、母ナスノフィオナ、美浦・矢野英一

クラシックエース(牡、父ハービンジャー、母ネオクラシック、美浦・木村哲也

マッサビエル(牡、父ハービンジャー、母メジロルルド、美浦・小笠倫弘

カイシンゲキ(牡、父ハイアーゲーム、母フライングカラーズ、美浦・栗田徹

サンローガン(牡、父パイロ、母ミスワカウエイ、美浦・伊藤伸一

ラブテンダー(牝、父ファスリエフ、母サマーベイブ、美浦・和田雄二

ヴァッハウ(牡、父ファスリエフ、母シンカンメグミ、美浦・新開幸一

イワヌガハナ(セ、父ファルブラヴ、母マッチオブジュエル、美浦・小野次郎

ブランニュー(牡、父ブライアンズタイム、母ビジネスロマン、美浦・高柳瑞樹

カツノフィフス(牡、父ブラックタイド、母カーリービッド、美浦・伊藤伸一

フェアリークォーツ(牝、父ブラックタイド、母スモーキークォーツ、美浦・天間昭一

シャイニーメドー(牝、父ブラックタイド、母ブライティアカーム、美浦・的場均

ティーアイアーチ(牝、父ブラックタイド、母フラワーアーチ、美浦・奥村武

ドリームドルチェ(牡、父マイネルラヴ、母オリジナルデザート、美浦・根本康広

テイケイユピテル(牡、父マツリダゴッホ、母タイキティアラ、美浦・高木登

フラワーフェスタ(牝、父マツリダゴッホ、母ヤマサラグランジュ、美浦・岩戸孝樹

メローハーモニー(牝、父メイショウサムソン、母グレースバニヤン、美浦・手塚貴久

ローレルロケッツ(牡、父ローレルゲレイロ、母ソラーラ、美浦・奥平雅士

アポロムサシ(牡、父ロッコウオロシ、母フロントアクセス、美浦・小島茂之

ソリッドアクシス(牡、父Flashy Bull、母Sister Quick、美浦・国枝栄

アメリカンゴールド(牡、父Galileo、母Society Selection、美浦・戸田博文

アジアンテースト(牡、父Into Mischief、母Touch Me Babe、美浦・手塚貴久

ゴウキ(牡、父Lord Shanakill、母Lovers Walk、美浦・高木登

ソルティコメント(牡、父Smart Strike、母Salty Response、美浦・藤沢和雄

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【馬名決まりました】栗東(9月25日登録分)2014年9月30日(火) 21:10

シャルマンウイユ(牝、父アグネスデジタル、母プリュネル、栗東・宮本博

マルシゲジャパン(牡、父アグネスデジタル、母マイマスタートップ、栗東・武田博

ニホンピロシナバー(牡、父ヴァーミリアン、母ニホンピロルピナス、栗東・大橋勇樹

シゲルギオンマツリ(牝、父エンパイアメーカー、母バンブーエリザベス、栗東・川村禎彦

ユウキエナージー(牝、父オンファイア、母ユウキビバ、栗東・服部利之

シャイニングスター(牡、父キングカメハメハ、母シャイニングエナジー、栗東・池江泰寿

ブチコ(牝、父キングカメハメハ、母シラユキヒメ、栗東・音無秀孝

アルパーシャン(牡、父キングカメハメハ、母パーシャンブルー、栗東・昆貢

セレブデート(牝、父キングカメハメハ、母レインデート、栗東・牧浦充徳

アンネイ(牡、父キングヘイロー、母テンシノダンス、栗東・橋口弘次郎

キタサンコンサート(牡、父キンシャサノキセキ、母キンセイマル、栗東・昆貢

エイシンチャーター(牝、父クロフネ、母エイシンチーター、栗東・藤岡健一

バーンイットアウト(牡、父ゴールドアリュール、母コントローリング、栗東・池江泰寿

プリュクベル(牝、父ゴールドアリュール、母ルミエールヴェリテ、栗東・中竹和也

スーパーノヴァ(牡、父サウスヴィグラス、母キハク、栗東・本田優

スマートアヴァロン(牡、父サウスヴィグラス、母スズカブルーム、栗東・西園正都

ノムベサ(牡、父サムライハート、母スマイルフォライフ、栗東・谷潔

ナムラハンベエ(牡、父サムライハート、母ナムラカエデジョウ、栗東・福島信晴

トウケイウルフ(牡、父サムライハート、母フォーティマジック、栗東・清水久詞

フォローガーネット(牝、父サンライズペガサス、母フォローミー、栗東・河内洋

シンボリシャガール(牡、父ジャングルポケット、母ムーンダンサー、栗東・荒川義之

サンフェニックス(牡、父スズカフェニックス、母スズカフローラ、栗東・西橋豊治

ホームズ(牡、父スズカマンボ、母リュウヨウ、栗東・日吉正和

マッカナバラ(牝、父スターリングローズ、母ゴールドエンジェル、栗東・北出成人

ソラノカナタ(牝、父ステイゴールド、母アサカプティット、栗東・五十嵐忠男

ナリタゴールド(牡、父ステイゴールド、母シーキングマイラブ、栗東・松永昌博

ウインガニオン(牡、父ステイゴールド、母チャンネルワン、栗東・西園正都

サダムエルドラド(牡、父ステイゴールド、母メジロバーミューズ、栗東・松田博資

オースティン(牝、父ストーミングホーム、母エイプリルスカイズ、栗東・白井寿昭

ナムラスター(牡、父スニッツェル、母ガーネットスター、栗東・羽月友彦

ファーマアイス(牝、父スニッツェル、母フォルチュナラック、栗東・加藤敬二

ダイワハッスル(牡、父ゼンノロブロイ、母バシマー、栗東・矢作芳人

ミステリーノベル(牝、父タイキシャトル、母ストーリーテリング、栗東・荒川義之

ハッピーウィルス(牡、父タイキシャトル、母ナリタフローラ、栗東・高橋康之

エレガンスレディ(牝、父タニノギムレット、母グランフェッテ、栗東・森田直行

パラベンス(牝、父タニノギムレット、母ケーキカット、栗東・高橋康之

テイエムユキアラシ(牡、父チチカステナンゴ、母セレサス、栗東・柴田政見

ヴィーヴル(牝、父ディープインパクト、母レディブラッサム、栗東・安田隆行

ジュライバース(牝、父ディープスカイ、母ディープスマイル、栗東・小野幸治

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【馬名決まりました】栗東(9月18日登録分)2014年9月23日(火) 14:09

ダンシング(牝、父アッミラーレ、母ミルフィーユ、栗東・田所秀孝

ビップハテンコウ(牡、父アドマイヤムーン、母サンターナズソング、栗東・清水久詞

ムーンクレスト(牡、父アドマイヤムーン、母ビューティーコンテスト、栗東・本田優

フミノムーン(牡、父アドマイヤムーン、母フミノシンデレラ、栗東・西浦勝一

ショウナンカウィー(牡、父カネヒキリ、母キャンディーベル、栗東・浜田多実雄

テイエムグンカン(牡、父カネヒキリ、母ケージービューティ、栗東・木原一良

サンマルメジャール(牝、父カネヒキリ、母マサノメジャー、栗東・山内研二

タケルクラウン(牡、父カンパニー、母ヒシラプソディー、栗東・坂口正則

カネトシルメルシェ(牝、父キングカメハメハ、母エイシンスイレン、栗東・田中章博

クリオロ(牝、父キングヘイロー、母カワカミショコラ、栗東・浜田多実雄

アスクジョーダン(牡、父キンシャサノキセキ、母ネヴァーピリオド、栗東・野中賢二

ショウナンランボ(牡、父キンシャサノキセキ、母ヒカルマイゴール、栗東・高野友和

ティアップブロンド(牝、父ゴールドアリュール、母フォーティエース、栗東・西浦勝一

コモドー(牡、父コマンズ、母レディミドルトン、栗東・中内田充正

テイエムジャック(牡、父ザール、母テイエムピンキー、栗東・柴田光陽

デルマヤブラコウジ(牝、父ジャングルポケット、母サトルスマイル、栗東・荒川義之

コスモジョイジョイ(牡、父ジャングルポケット、母シルバージョイ、栗東・西園正都

ダンシングアヘッド(牡、父ジャングルポケット、母タイキジュリエット、栗東・大久保龍志

ムイビエン(牝、父シンボリクリスエス、母ジーク、栗東・木原一良

シートライアル(牡、父ステイゴールド、母アジュディケーター、栗東・浅見秀一

アヴェントゥリーナ(牝、父ステイゴールド、母サビアーレ、栗東・田所秀孝

ドラゴンマジック(牡、父ステイゴールド、母マジカルウーマン、栗東・高橋亮

クインズメモリア(牝、父ステイゴールド、母ルナルナ、栗東・野中賢二

マニワバイオマス(牡、父スペシャルウィーク、母ドルチェアモール、栗東・高橋義忠

ダイナミックショー(牡、父ゼンノロブロイ、母リスペクトライン、栗東・目野哲也

カネトシテンダリー(牡、父タイキシャトル、母ジョイアサーティン、栗東・大根田裕之

モアザンワーズ(牝、父ダイワメジャー、母アマゾンリリー、栗東・小野幸治

シャインバルキリー(牝、父ダイワメジャー、母シャイニングピアス、栗東・友道康夫

ブランニューデイ(牝、父ダイワメジャー、母マンデーデライト、栗東・安達昭夫

リッシンハレルヤ(牡、父タニノギムレット、母イージーラフター、栗東・作田誠二

メイショウオウケン(牡、父タニノギムレット、母シーエンプレス、栗東・武田博

シゲルテンジンサン(牡、父タニノギムレット、母シャドウリング、栗東・大橋勇樹

ダークブルー(牝、父ダンスインザダーク、母ユーチャリス、栗東・五十嵐忠男

ローランレーヴ(牡、父チチカステナンゴ、母イサドラ、栗東・西園正都

レッドベルダ(牝、父ディープインパクト、母エリモピクシー、栗東・安田隆行

アゲハ(牡、父ディープインパクト、母オジャッタモンセ、栗東・佐々木晶三

アンビシャス(牡、父ディープインパクト、母カーニバルソング、栗東・音無秀孝

ロードユアソング(牡、父ディープインパクト、母レディバラード、栗東・池江泰寿

マンテンドリーム(牝、父ディープスカイ、母テンプティングフェイト、栗東・柴田光陽

アイファーラブオー(牡、父ティンバーカントリー、母アイファーラブラブ、栗東・鮫島一歩

シゲルヤマガサ(牝、父ネオユニヴァース、母アートスタジオ、栗東・鈴木孝志

エドノジョンソン(牡、父ネオユニヴァース、母タイキタムレット、栗東・梅田智之

ユイマール(牡、父ネオユニヴァース、母チアズヒカリ、栗東・松永幹夫

コティニャック(牡、父ハーツクライ、母オルレアン、栗東・今野貞一

ダンツカペラ(牡、父ハーツクライ、母クールアンフルール、栗東・山内研二

ヒロフォーシーズン(牡、父ハーツクライ、母ラブレター、栗東・羽月友彦

ロザムンデ(牝、父パイロ、母シェルシーカー、栗東・千田輝彦

トウカイパイロ(牡、父パイロ、母トウカイラブ、栗東・野中賢二

シップーコウライ(牡、父バゴ、母タフネススター、栗東・野中賢二

ブレーヴマン(牡、父バトルプラン、母キャットニップ、栗東・羽月友彦

シゲルサンノウサイ(牡、父ファスリエフ、母ミヤビトップレディ、栗東・福島信晴

ハクユウビクトリー(牡、父ブラックタイド、母サクラカンパネラ、栗東・加藤敬二

レッドカーラ(牝、父マンハッタンカフェ、母シンデレラロマンス、栗東・松永幹夫

メイショウセノーテ(牝、父メイショウサムソン、母フラワーキャット、栗東・武田博

ツーエムマイスター(牡、父メイショウボーラー、母アウロラハート、栗東・本田優

メイショウヒルガオ(牝、父メイショウボーラー、母インフィニータ、栗東・小野幸治

マラニーノ(牡、父Majesticperfection、母Aheadnotatail、栗東・西園正都

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タニノギムレットの関連コラム

閲覧 3,855ビュー コメント 0 ナイス 9

▼2016年05月08日(日) 東京11R NHKマイルカップ
【中山か阪神の重賞において4着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [6-5-4-46](複勝率24.6%)
●なし [0-1-2-44](複勝率6.4%)
→東京芝1600mのレースですが、東京や京都を主戦場としてきた馬は人気を裏切りがち。中山や阪神の重賞で好走経験がある馬を重視しましょう。

▼2016年05月07日(土) 京都11R 京都新聞杯
【種牡馬別成績(2012年以降)】
ディープインパクト [3-2-3-6](複勝率57.1%)
タニノギムレット [1-0-0-0](複勝率100.0%)
ネオユニヴァース [0-1-1-1](複勝率66.7%)
アグネスタキオン [0-1-0-1](複勝率50.0%)
●その他の種牡馬 [0-0-0-43](複勝率0.0%)
→好走馬の血統が偏っている一戦。ちなみに、2011年の京都新聞杯も1着馬はタニノギムレット産駒、2着馬はネオユニヴァース産駒でした。

▼2016年05月07日(土) 東京11R プリンシパルステークス
【JRAの重賞かオープン特別において4着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [3-2-3-8](複勝率50.0%)
●なし [1-2-1-40](複勝率9.1%)
→基本的に実績馬が強いレース。ただし、JRAの重賞かオープン特別において4着以内となった経験がなかった馬のうち、前走の条件が500万下から上のクラス、かつ前走のコースが芝2000mのコース、かつ前走の着順が4着以内だった馬は2012年以降[1-2-1-6](複勝率40.0%)と安定しています。

▼2016年05月08日(日) 東京10R ブリリアントステークス
【JRA、かつ左回り、かつ1700m以上のレースにおける優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [5-3-5-30](複勝率30.2%)
●なし [0-2-0-31](複勝率6.1%)
→左回りのレースに対する適性がポイント。なお、馬齢が4歳だった馬は2011年以降[0-0-0-8](複勝率0.0%)と人気を裏切りがちなので気をつけましょう。

▼2016年05月08日(日) 新潟11R 新潟大賞典
【同年、かつJRAの重賞において4着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-2-3-9](複勝率50.0%)
●なし [0-2-1-42](複勝率6.7%)
→年明けの重賞で好走経験がある馬を素直に信頼したい一戦。特別登録を行った馬のうち、2016年、かつJRAの重賞において4着以内となった経験があるのは、ショウナンバッハダコールヒストリカルフルーキーの4頭だけです。

▼2016年05月08日(日) 京都11R 鞍馬ステークス
【前年か同年、かつJRA、かつ芝1200mの重賞かオープン特別における連対経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [3-3-3-11](複勝率45.0%)
●なし [1-1-1-37](複勝率7.5%)
→実績馬を無理に嫌う必要はなさそう。一方、前年か同年、かつJRA、かつ芝1200mの重賞かオープン特別において連対経験がなかった馬のうち、同年、かつJRAのレースにおいて優勝経験がなかった馬は2012年以降[0-0-0-26](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。2016年4月13日に最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)が発売された。


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タニノギムレットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 458ビュー コメント 2 ナイス 12

()内のは自分用にメモったもんなんで、父親だったり系だったりごっちゃになってます、系って書いといて直の父親だったりミスもあると思う

過去6年の日本ダービーの1着からビリまでの父と母父の血統になります。1~3着くらいまでは調べればどこのサイトにも載ってますが(血統フェスティバルってサイトが系統で色分けされてて一番わかりやすい)、それだと来る血統はわかっても来ない血統や、あとちょっとで馬券に絡みそうな血統まではわからないので全部書きました。過去6年という中途半端な数字は、10年分調べようとして途中でめんどくさくなったから

過去6年は全て東京競馬場2400メートル良馬場での結果になります

めちゃくちゃ成績が良いのはシンボリクリスエス(ロベルト系)です。過去6年で4頭出走して、父シンボリクリスエスが2,6着、母父シンボリクリスエスが1,3着と複勝率75%という異常な数字を出している。まあ今年シンボリクリスエスは出ないんですけども、来年以降の参考にしてください。また、シンボリクリスエスのおかげもありますが、ロベルト系が過去6年で去年以外全て馬券に絡んでいます

次がディープインパクトやキングカメハメハ、ハーツクライですね。2016年のシンボリクリスエスがいない時はディープインパクトの1,2,3フィニッシュで4,5着はキングカメハメハ

2018
1ディープインパクト、キングカメハメハ
2オルフェーヴル、フォーティナイナー
3キングカメハメハ、ネオユニヴァース
4ステイゴールド、CactusRidge(ストームキャット系)
5ハービンジャー、キングカメハメハ
6ディープインパクト、Intikhab(ロベルト)
7ハーツクライ、ストームキャット
8ロードカナロア、ファルブラヴ(フェアリーキング)
9ハーツクライ、BernStein(ストームキャット)
10ステイゴールド、キングカメハメハ
11ハーツクライ、ブライアンズタイム
12ディープインパクト、キングカメハメハ
13ルーラーシップ、アグネスタキオン
14ハーツクライ、ロックオブジブラルタル
15オウケンブルースリ(ジャングルポケット)、エリシオ(フェアリーキング)
16スクリーンヒーロー、ロックオブジブラルタル(デインヒル→ダンチヒ系)
17Kitten′s joy、サンデーサイレンス
18カネヒキリ、CraftyProspector(ミスタープロスペクター)

2017
1キングカメハメハ、シンボリクリスエス
2ハーツクライ、Unbridled′sSong(三代目ミスタープロスペクター)
3ディープインパクト、シンボリクリスエス
4ハーツクライ、フォーティナイナー
5ディープインパクト、Essence of Dubai(エーピーインディ→ボールドルーラー系)
6ルーラーシップ、サンデーサイレンス
7ハービンジャー、サンデーサイレンス
8スクリーンヒーロー、エイシンサンディ(サンデーサイレンス)
9NewApproach(ガリレオ)、Efisio(ハイペリオン系)
10ディープインパクト、Redoute′sChoice(デインヒル→ダンチヒ系)
11ディープインパクト、フレンチデピュティ
12リーチザクラウン(スペシャルウィーク)、ダンスインザダーク
13ディープスカイ(アグネスタキオン)、ブライアンズタイム
14キングカメハメハ、サンデーサイレンス
15ステイゴールド、アドマイヤコジーン
16ステイゴールド、ジェイドロバリー(ミスタープロスペクター)
17マンハッタンカフェ、コロナズドクエスト(フォーティナイナー)
18ジョーカプチーノ(マンハッタンカフェ)、キングヘイロー

2016
1ディープインパクト、フレンチデピュティ
2ディープインパクト、Orpen(ダンチヒ系)
3ディープインパクト、ブライアンズタイム(ロベルト)
4キングカメハメハ、サンデーサイレンス
5キングカメハメハ、スペシャルウィーク
6ダノンシャンティ(フジキセキ)、Alzao(リファール系)
7ディープインパクト、Mrgreeley(ゴーンウェスト→ミスタープロスペクター)
8ステイゴールド、フレンチデピュティ
9ゼンノロブロイ、Darshaan(ナスルーラ系)
10ディープインパクト、ストームキャット
11マツリダゴッホ、チーフベアハート(チーフズクラウン→ダンチヒ)
12ヴィクトワールピサ(ネオユニヴァース)、SevresRose(カーリアン、ニジンスキー)
13ディープインパクト、ガリレオ
14ハービンジャー、フレンチデピュティ
15マンハッタンカフェ、Acatenango(ハンプトン系)
16マツリダゴッホ、ナリタブライアン
17ハービンジャー、タニノギムレット(ブライアンズタイム)
18トーセンファントム(ネオユニヴァース)、トウカイテイオー

2015
1ハーツクライ、タイキシャトル
2フジキセキ、Cozzene(カロ、フォルティノ系)
3ブラックタイド、グラスワンダー(ロベルト系)
4キングカメハメハ、スペシャルウィーク
5キングカメハメハ、サンデーサイレンス
6シンボリクリスエス、マンハッタンカフェ
7アドマイヤドン(ティンバーカントリー→ウッドマン→ミスタープロスペクター)、サンデーサイレンス
8ディープインパクト、フレンチデピュティ
9キングカメハメハ、サンデーサイレンス
10ディープインパクト、Pivotal(PolarFalcon→ヌレイエフ)
11ネオユニヴァース、DixielandBand(ノーザンダンサー)
12ステイゴールド、DixielandBand(ノーザンダンサー)
13タニノギムレット、トニービン
14ディープインパクト、ダンシングブレーヴ
15ゼンノロブロイ、マルゼンスキー
16ディープインパクト、エンドスウィープ(フォーティナイナー)
取消スペシャルウィーク、サクラユタカオー
中止メイショウボーラー、コマンダーインチーフ(ダンシングブレーヴ→リファール)

2013
1ディープインパクト、ストームキャット
2シンボリクリスエス、スペシャルウィーク
3BigBrown(Boundary→ダンチヒ)、PurePrize(ストームキャット系)
4アグネスタキオン、トニービン
5ローエングリン、サンデーサイレンス
6ブラックタイド、ダンチヒ
7キングカメハメハ、ダンスインザダーク
8フジキセキ、ノーザンテースト
9キングカメハメハ、サンデーサイレンス
10ダイワメジャー、ブライアンズタイム
11フジキセキ、ブライアンズタイム
12SmartStrike(ミスタープロスペクター)、SilverHawk(ロベルト)
13ディープインパクト、ストームキャット
14アグネスタキオン、LoupSolitaire(LearFan→ロベルト)
15スズカフェニックス(サンデーサイレンス)、フレンチデピュティ
16グラスワンダー(ロベルト)、エンドスウィープ(フォーティナイナー)
17メイショウサムソン、エルコンドルパサー
18ネオユニヴァース、El corredor(Mrgreeley→ゴーンウェスト→ミスタープロスペクター)

 グリーンセンスセラ 2019年4月4日(木) 21:29
64年ぶりダービー牝馬ウオッカ早すぎる死…平成の終わりに天国へ 
閲覧 108ビュー コメント 0 ナイス 4

64年ぶりダービー牝馬ウオッカ早すぎる死…平成の終わりに天国へ─スポニチアネックス 2019年04月04日 15時35分 https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/04/04/kiji/20190404s00004048058000c.html




牝馬として64年ぶりに日本ダービーを制覇するなどJRA史上最多タイのG17勝を挙げたウオッカ(父タニノギムレット、母タニノシスター)が、配合のため滞在していた英国ニューマーケットで1日午後(現地時間)、両後肢の蹄葉炎(ていようえん)のため死んだ。15歳。日本中央競馬会(JRA)が3日、発表した。10年3月に現役を引退した同馬は、その後はアイルランドで繁殖馬生活を送っていた。平成最強の名牝は平成が幕を閉じるのと時を同じくして、天へと駆け上がった。
 G1・7勝の最強牝馬が天国へ旅立った。ウオッカは今年度の配合のため、けい養先のアイルランド(ギルタウンスタッド)を離れ、2月23日から英国ニューマーケット近郊の牧場に滞在していた。アクシデントが起きたのは3月10日早朝。馬房内で右後肢に異変があることにスタッフが気付き、馬のクリニックへと搬送された。

 検査の結果、「右後肢第3指骨粉砕骨折」と判明。骨折部位をボルトで固定する手術を受け、回復に向けた処置が続けられたが、今度は両後肢に蹄葉炎を発症。回復の見込みがなくなり1日午後、安楽死の処置が取られた。競走馬の平均寿命が20~30歳といわれる中で、早すぎる死となった。

 挑戦を続け、ファンに夢と勇気を与えた。07年桜花賞で2着に敗れた後、角居師は谷水雄三オーナーに相談した。「(オークスでなく)ダービーに行っていいですか?」。同世代の牝馬として、ただ1頭、ダービーへの予備登録を指示した同オーナーも気持ちは同じだった。「行こう!」。結果は37年ヒサトモ、43年クリフジ以来、64年ぶりとなる牝馬ダービーV。当時の鞍上だった四位は「ただただショック。僕にとっては子供の頃からの夢であったダービーを獲らせてくれた、かけがえのない馬です。あんな馬にはもう巡り合えないかもしれません」と沈痛なコメントを寄せた。

 その後もチャレンジを続けた。3歳牝馬として11年ぶりの宝塚記念出走(1番人気8着)。ドバイにも遠征(08年ドバイデューティフリー4着)した。08年安田記念を勝って息を吹き返した。そしてウオッカを語る上で欠かせないのが、同年天皇賞・秋での4歳牝馬ダイワスカーレットとの死闘。約13分の写真判定の末に“2センチ勝負”を制した武豊も「僕にとって大変思い出深い馬で、名馬と呼ぶにふさわしい馬。本当に残念なニュース」と冥福を祈った。

 鹿毛、稲妻にも似た流星、ターフに映えた黄色の勝負服。平成の時代に現れた史上最強牝馬はファン、関係者に強烈なインパクトを残した。

 ▼蹄葉炎 馬の蹄の内部は血管が発達しているが、体重が重いことや心臓から遠い体の末端に位置することなどから血液が十分に行き届かない。これを補っているのが蹄機(ていき=歩行の際に蹄の負重免重が繰り返され、一種のポンプとして血行を促進する)であるが、肢に故障を発症し、動けずに他の肢で長時間負重し続けると、蹄の内部の血液循環が阻害され、蹄の内部に炎症が起こり激しい疼痛(とうつう)を発する。これが蹄葉炎である。昭和の名馬テンポイント、名種牡馬として知られるサンデーサイレンスも蹄葉炎を患った。

 ◆ウオッカ 父タニノギムレット 母タニノシスター(母の父ルション) 栗東・角居厩舎 馬主・谷水雄三氏 生産者・北海道静内町カントリー牧場 戦績26戦10勝(うち海外4戦0勝) 総獲得賞金13億3356万5800円(付加賞含む)。11年顕彰馬に。

 ▼谷水雄三オーナー このような形になり大変残念です。ウオッカには、ただただ感謝の気持ちしかありません。多くのファンに応援していただいた馬でファンレターもたくさんいただきました。今でも当時を思い出し、胸が熱くなります。

 ▼角居勝彦師 厩舎をメジャーにしてくれた功労者で、私にとっても大切な馬でした。ファンも大変多い馬で本当に残念です。




📷ウオッカは64年ぶり3頭目となる牝馬によるダービー制覇を達成

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 やすの競馬総合病院 2018年12月26日(水) 21:38
ホープフルSの予想スペシャル1日目の巻
閲覧 418ビュー コメント 0 ナイス 3

有馬記念が終わりましたが、
有馬記念の予想はじっくり時間使って一生懸命やりましたし、
レースもすごく満足できたので、
個人的には、もう有馬記念でほぼ燃え尽きました。

なので、ホープフルSや東京大賞典はおまけ程度の感覚ですが・・・、
単勝のお買い得馬を1~3頭選んで当たるか外れるかを楽しむGI限定のお遊び企画は最終戦のホープフルSまできっちりやりたいです。

ということで、
ホープフルSの出走馬を「netkeiba.comの想定単勝オッズ」・「馬」・「騎手」・「過去の傾向」など、いろんな面から消去法でどんどん消して、単勝のお買い得馬を1~3頭選ぶのはいつも通りですが、
今回は、その選ばれた馬を中心に馬券を買おうかな~と思っているので、
ブログの題名を「ホープフルSの予想スペシャル1日目」にしました。

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前回の有馬記念は
5着キセキ(2番人気 5.9倍)
6着サトノダイヤモンド(6番人気 18.1倍)
GIで3着以内の経験がなかったんで、ブラストワンピースは手が出せなかったです。

前回までの収支は
・収支:-28600P
・投資額:60000P
・払戻額:31400P
・指名馬の着順(4.10.3.43)
・的中率:7%
・回収率:54%
で、PCのメモリを増設しようとネットで注文したところまでは良かったんですが、規格を細部まで確認しないままノリで買ってしまったので、つけても認識されず、ピーーーーーという音が無限に鳴り響きwindowsすら起動せず、結局またメモリを買い直す羽目になった時のような悲しい成績です(笑)
(ちなみに、これは、ぼくの最近の実体験です)

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1.想定単勝オッズが4倍未満(1.0~3.9倍)の馬を単勝のお買い得馬とするには無理ある気がするんで消し。
サートゥルナーリア(想定単勝オッズ 1.8倍)
ニシノデイジー(想定単勝オッズ 3.9倍)


2.騎手の過去5年のGI勝利数などを見て、GIでの単勝期待値が低そうな騎手が乗ってる馬は消し。
(2017年以降にGI勝ってる騎手と短期免許の外人騎手に関しては無条件でセーフ扱いにしています)
ヒルノダカール(想定単勝オッズ 279.7倍)
松田は、GI未勝利で、重賞も2勝だけなので・・・。

ハクサンタイヨウ(想定単勝オッズ 965.2倍)
松岡は、通算でGI2勝だけやし、2009年以降はGI勝ちがないので・・・。

ジャストアジゴロ(想定単勝オッズ 69.8倍)
田辺は、重賞はよく勝つ騎手なんですけど、GIは人気薄の馬で2回勝っただけでGIでの単勝期待値は低いので・・・。

マードレヴォイス(想定単勝オッズ 644.7倍)
三浦は、GI未勝利やし、今回がテン乗りなので・・・。


3.産駒の過去5年のGI勝利数などを見て、GIでの単勝期待値が低そうな種牡馬の産駒は消し。
ミッキーブラック(想定単勝オッズ 17.2倍)
ブラックタイド産駒は、GI7勝全てがキタサンブラックで、キタサンブラック以外のブラックタイド産駒はGI期待値低いので・・・。

タニノドラマ(想定単勝オッズ 220.1倍)
タニノギムレット産駒は、GI7勝全てがウオッカで、ウオッカ以外のタニノギムレット産駒はGI期待値低いので・・・。

コスモカレンドゥラ(想定単勝オッズ 倍)
ノヴェリスト産駒は、産駒がデビューしてまだ2年目なので仕方ない面はあるけど、重賞未勝利やし、特別レースの勝利も500万下の3勝だけなので・・・。

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☆調査1日目の消去法で生き残った馬☆
アドマイヤジャスタ ルメール
ブレイキングドーン 福永
ヴァンドギャルド Cデムーロ
キングリスティア 内田
の4頭ですが、続きはまた明日。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、基本的にはこのブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」をご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

--------------------------------------------------------------------------------
☆おまけ☆
岩手競馬の競走馬からまた禁止薬物が出たそうですが、
これだけ続くと、 関係者が禁止薬物しているというよりは、何者かが岩手競馬を廃止に追い込むためにやってる説が有力になってきつつあります。

仮にそうだとした場合、犯人は誰でどんな理由で岩手競馬に恨みを持ってたのか、どうやって関係者の目を盗んで禁止薬物が出るように細工したのか、気になるところがいっぱいありますね~。

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