ゴールドサーベラス(競走馬)

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ゴールドサーベラス
ゴールドサーベラス
写真一覧
現役 牡8 栗毛 2012年3月29日生
調教師清水英克(美浦)
馬主田頭 勇貴
生産者原田 久司
生産地新ひだか町
戦績37戦[5-2-2-28]
総賞金6,806万円
収得賞金2,450万円
英字表記Gold Cerberus
血統 スクリーンヒーロー
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ランニングヒロイン
インシステント
血統 ][ 産駒 ]
Diesis
I Certainly Am
兄弟 カネトシバニラサスカツーン
前走 2020/05/09 谷川岳ステークス (L)
次走予定

ゴールドサーベラスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/09 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 163682.11514** 牡8 56.0 藤田菜七清水英克444(-4)1.34.3 0.833.3⑮⑮アストラエンブレム
20/04/19 福島 11 福島民報杯 (L) 芝2000 1671450.0127** 牡8 54.0 藤田菜七清水英克448(-6)2.02.8 1.037.8⑨⑨⑪⑦マイネルサーパス
20/03/01 中山 11 中山記念 G2 芝1800 989228.898** 牡8 56.0 横山和生清水英克454(-2)1.47.7 1.434.4⑨⑨⑨⑨ダノンキングリー
20/02/09 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 16714503.11614** 牡8 56.0 内田博幸清水英克456(+10)1.34.2 1.234.0⑬⑬プリモシーン
19/11/16 京都 11 アンドロメダ (L) 芝2000 172452.3108** 牡7 54.0 坂井瑠星清水英克446(-6)2.00.1 0.735.4⑨⑨⑩⑪マイネルサーパス
19/09/01 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1881773.4159** 牡7 54.0 藤田菜七清水英克452(+6)1.58.4 0.934.2⑬⑭ユーキャンスマイル
19/07/07 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 1661126.6114** 牡7 54.0 藤田菜七清水英克446(-6)2.00.3 0.736.9⑮⑯⑮⑬ミッキースワロー
19/05/05 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 1671434.3114** 牡7 56.0 藤田菜七清水英克452(0)1.32.5 0.232.9⑩⑪ハーレムライン
19/04/14 福島 11 福島民報杯 (L) 芝2000 155936.5128** 牡7 54.0 丹内祐次清水英克452(-2)1.59.7 1.137.4⑥④④④レッドローゼス
19/03/10 中山 10 東風S OP 芝1600 145713.655** 牡7 56.0 柴田大知清水英克454(-4)1.34.5 0.334.2⑦⑧⑦ジョーストリクトリ
19/02/03 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 1547358.41413** 牡7 56.0 大野拓弥清水英克458(+8)1.32.9 1.034.4⑦⑧インディチャンプ
19/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 17714227.9169** 牡7 54.0 柴山雄一清水英克450(+2)1.35.3 0.434.4⑮⑮パクスアメリカーナ
18/10/20 東京 11 富士S G3 芝1600 1835227.51713** 牡6 56.0 柴山雄一清水英克448(0)1.32.7 1.034.0⑪⑬ロジクライ
18/09/09 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1571319.785** 牡6 54.0 柴山雄一清水英克448(+4)1.32.6 0.234.1⑩⑥④ミッキーグローリー
18/07/15 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1581590.1157** 牡6 54.0 柴山雄一清水英克444(-4)2.00.4 0.635.3⑥⑥④エアアンセム
18/06/10 東京 11 エプソムC G3 芝1800 16815252.6157** 牡6 56.0 大野拓弥清水英克448(-4)1.48.2 0.835.3⑮⑬⑭サトノアーサー
18/05/19 東京 11 メイS OP 芝1800 1561131.289** 牡6 54.0 武藤雅清水英克452(-2)1.46.7 1.134.7⑭⑭⑬ダイワキャグニー
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 164714.876** 牡6 54.0 柴山雄一清水英克454(-6)1.32.7 0.534.2⑮⑮⑮ヒーズインラブ
18/03/18 中山 9 幕張S 1600万下 芝1600 126828.581** 牡6 57.0 大野拓弥清水英克460(+6)1.34.3 -0.034.4⑨⑩⑨プロディガルサン
18/01/06 中山 12 4歳以上1000万下 芝1600 157124.521** 牡6 57.0 柴山雄一清水英克454(-2)1.34.6 -0.134.9⑩⑩⑥シャララ

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ゴールドサーベラスの関連ニュース

 5月9、10日の出走馬が7日に確定した。4月25日に女性騎手初のJRA通算100勝を挙げた藤田菜七子騎手(22)=美・根本=は、土日ともに開幕週となる新潟開催に参戦し計8鞍に騎乗する。



 最近の騎乗数と比べればやや少ない印象もあるが、9日(土)にはメインレースの谷川岳Sにゴールドサーベラスで臨むほか、6R・未勝利戦では前2走続けて1番人気の支持を受けながらいずれも3着に敗れており、今度こその期待が高まるエルバルーチェ、8R・4歳上1勝クラスでも前走2着に入ったカナロアガールなどに騎乗。10日(日)も2R・未勝利戦で、堅実な戦績で走っているアイファーネイビーや、9R・4歳上1勝クラスでは、Dr.コパでおなじみの小林祥晃氏所有で村山明調教師の管理馬という好相性馬のコパノキッキングと同じコンビが送り出すコパノカーリングに騎乗する。



 どの騎乗予定馬も近走成績が良く、まさに“少数精鋭”。先週は勝利がなかったが、今週末は勝利のチャンスが十分にありそうで“菜七子スマイル”全開なるか注目したい。今週末の騎乗馬は以下の通り。



5月9日(土)【新潟】◆6R・3歳未勝利エルバルーチェ(牝3、美浦・小島茂之厩舎)



◆8R・4歳上1勝クラスカナロアガール(牝4、美浦・田村康仁厩舎)



◆9R・4歳上1勝クラスホーカスポーカス(牡5、美浦・根本康広厩舎)



◆11R・谷川岳ステークス 4歳上オープンゴールドサーベラス(牡8、美浦・清水英克厩舎)



5月10日(日)【新潟】◆2R・3歳未勝利アイファーネイビー(牡3、美浦・西橋豊治厩舎)



◆6R・3歳未勝利ベルブション(牡3、美浦・青木孝文厩舎)



◆9R・4歳上1勝クラスコパノカーリング(牡4、栗東・村山明厩舎)



◆12R・五泉特別 4歳上1勝クラススノーベリー(牝4、美浦・小手川準厩舎)

★「藤田菜七子騎手の特集ページ」はこちら!フォトギャラリーなど菜七子の魅力が満載!

【新潟大賞典】特別登録馬 2020年5月3日() 17:30

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【中山記念】レースを終えて…関係者談話 2020年3月2日(月) 05:08

 ◆北村宏騎手(ソウルスターリング3着)「自分のリズムで追走できた。直線で手応えが苦しくなったが、歯を食いしばって一生懸命に走ってくれた」

 ◆福永騎手(インディチャンプ4着)「うまく立ち回ってくれた。4コーナーの手応えでは2着はあるかと思ったが、斤量も58キロでしたからね」

 ◆池添騎手(ペルシアンナイト5着)「直線はしぶとく脚を使ったが、ラッキーライラックに並んでから離されてしまった」

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー6着)「自分の形で競馬して、最近の中ではしぶとく頑張っていた」=引退、種牡馬入りの予定

 ◆ミナリク騎手(ウインブライト7着)「ポジションは問題なかった。ペースが速くなった3~4コーナーでついていけなくなり、直線も伸びなかった」

 ◆横山和騎手(ゴールドサーベラス8着)「上手に競馬ができましたが、メンバーも強かったです」

 ◆大野騎手(エンジニア9着)「ブリンカー着用で集中して走っていたが、相手が強かった」



★1日中山11R「中山記念」の着順&払戻金はこちら

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【斬って捨てる!】中山記念2020 8歳以上の高齢馬は不振!単勝50倍以上の連対ゼロ! 2020年3月1日() 09:00


ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、中山記念の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。



【全般】
過去の中山記念で勝利経験のある馬を除くと、8歳以上馬の連対例はゼロ(2009年以降)

マルターズアポジー
ゴールドサーベラス

G1勝利経験がある馬を除くと、芝1800~2000m戦未勝利馬の連対例は皆無(2009年以降)

ゴールドサーベラス

【人気】
単勝オッズ50.0倍以上の連対例はゼロ(2000年以降)
※8時30分現在の単勝オッズ50.0倍以上

エンジニア
ゴールドサーベラス

【脚質】
前走G1出走馬を除くと、前走の4角通過順が11番手以降だった馬の好走例はみられない(2009年以降)

ゴールドサーベラス

【枠順】
重賞勝利経験のある馬を除くと、大外馬番の連対例は皆無(2000年以降)

ゴールドサーベラス

馬番枠8番の連対例はみられない(2000年以降)

ウインブライト

6~8枠、かつ当日9番人気以下だった馬の連対例はゼロ(2000年以降)
※8時30分現在の9番人気以下、かつ6~8枠

ゴールドサーベラス

【血統】
父ダンチヒ系の好走例は皆無(2009年以降)

エンジニア
ペルシアンナイト

グレイソヴリン系を除くと、父あるいは母父にナスルーラ系種牡馬を配していた馬の連対例はゼロ(2009年以降)

マルターズアポジー

良馬場(JRA発表)施行時に限ると、サンデーサイレンス非内包馬の連対例は皆無(2009年以降)

エンジニア
ソウルスターリング
マルターズアポジー

※良馬場(JRA発表)を想定


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
インディチャンプ
ダノンキングリー
ラッキーライラック



ウマニティ重賞攻略チーム

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【血統アナリシス】中山記念2020 前年の2着馬に好レースを期待!後半の決め脚勝負になればヒケをとらない4歳世代の実力派! 2020年2月29日() 16:30

日曜日に行われる中山記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


インディチャンプ
半弟にアウィルアウェイ、母の弟にはリアルインパクトネオリアリズムなどの名が連なるスピードに秀でた一族。一連の成績が示すとおりマイルまでなら守備範囲だが、やや短距離指向が強い牝系ゆえ、1800mで前半のペースが締まるとラストの詰めが甘くなる可能性もある。かといって、序盤スローの場合は行きたがる面を出す難しい馬。叔父に当レースの勝ち馬と3着馬を持つ点は評価できるものの、突き抜けまではどうか。連下扱いが正解とみる。

エンジニア
父は2009年に欧州G1で6連勝を成し遂げたシーザスターズ。母はどちらかといえばマイラーだが、本馬はダンチヒ4×4のクロスの影響が強く、いい脚を長く使える芝の中距離タイプに仕上がっている。ただ、アイルランドからの持ち込み馬という純欧州血統だけに、速い上がりを求められると厳しい印象。開幕週のコンディションがフィットする可能性は低い。上位進出には緩い馬場の出現が不可欠といえよう。

ダノンキングリー
祖母は米2歳女王、その仔のウエストコーストは米G1を2勝、一昨年のドバイワールドカップでも2着と健闘。活力のある牝系と判断できる。コンパクトな体型をみるに本質はマイルレンジがベターの馬。今回の舞台自体がマイナスに働くことは考えづらい。ディープインパクト産駒の当レース成績こそ奮わないものの、父×母の父の組み合わせは、2016年3着のリアルスティールと同じ。過度に不安視する必要はない。後半の決め脚を問われる展開と化せば、本領発揮のシーンも十分に考えられる。

ソウルスターリング
フランケル×スタセリタという、ガチガチの欧州配合馬。日本の競馬に適応できているのは、父譲りの類まれなスピード持続力があってこそ。崩れたリズムをなかなか取り戻せない現状ではあるが、配合的に軽い芝の高速決着よりも適度に上がりを要する競馬のほうが向くタイプなのは確か。2017年の秋以降、唯一馬券に絡んだクイーンS3着の内容をみるに、小回り形態コースとの相性も悪くない。あまりにも人気がないようなら、連下に加えてみる手もアリだろう。

ペルシアンナイト
父は名種牡馬デインヒルの血を受け継ぐハービンジャー。母父にサンデーサイレンスを配することで、秀でたスピードの持続力を生み出している。その反面、ダート色が濃い牝系の血脈が強く反映されているせいか、瞬発力を求められる競馬になるとパンチ不足の印象。血筋の良さを引き出すためには、一定以上の持久力を必要とする競馬になるか、あるいはロングスパートを仕掛けることが肝要となる。

マルターズアポジー
父は2007年の朝日杯FS(中山開催)を逃げ切ったゴスホークケン。母は1200mで行われていた旧フェアリーSの勝ち馬で、近い親族には米ダート短距離のG1馬が並ぶ。スピードとパワーに特化した血統構成だ。ただし、加齢に伴い他馬と競う気力が衰えている点は不安材料。父ストームバード系の当該コース成績(古馬)も下降線を辿っている。2018年の当レースで3着に入った実績は認めても、ピークを過ぎた8歳馬。劣勢は否めないだろう。

ラッキーライラック
父はクラシック三冠を含むG1 6勝のオルフェーヴル。米G1勝ち馬の母、一族にミッキーアイルアエロリットなどを擁する牝系についても上質といえよう。スピードの持続力と機動力に優れており、中山内回りへのコース替わりは悪くないはず。母は高速馬場に適性を示す北米ダート色の濃い配合ゆえに、時計勝負になったとしても不安は少ない。昨年の中山記念で2着、エリザベス女王杯優勝の結果が示すように、非根幹距離適性の高さは折り紙つき。立ち回りひとつで好勝負可能とみる。

ウインブライト
短距離指向の強い母に、全姉は阪神JF2着馬。加えて、近親にハクサンムーンなどがいるスピード色の濃い一族。だが、欧州型の血脈で固められている母系にステイゴールドを掛け合わせた妙もあってか、本馬は中距離仕様に整っている。過去の戦績が示すように、母方の機動力を存分に活かせる中山内回りコースはベスト。目標が先である点は気がかりも、安易に評価は落とせない。

ゴールドサーベラス
父のスクリーンヒーローは中山巧者のゴールドアクタージェネラーレウーノを輩出。母父にネイティヴダンサー系種牡馬を持つ馬の当該コース成績も悪くない。その一方で、勝ちみに遅いタイプが多く、本馬も同様の傾向にあるのは確か。そのあたりを踏まえると、小器用な脚を求められる中山内回りへのコース替わりは心配材料。強豪が集う別定G2となればなおさらだ。展開に恵まれたとしても、馬券圏内には届かないのではないか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】中山記念2020 前走G1組が中核!リピーターの活躍が目立つレース! 2020年2月29日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる中山記念のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G1出走馬(海外を含む)が攻勢(2008年以降)

インディチャンプ
ダノンキングリー
ソウルスターリング
ペルシアンナイト
ラッキーライラック
ウインブライト

前走非G1組では中山巧者を要チェック(近年の傾向)

ゴールドサーベラス

※中山芝連対率50%以上の馬を採用

リピーターの活躍が目立つ(2008年以降)

マルターズアポジー
ラッキーライラック
ウインブライト

【人気】
2008年以降の勝ち馬12頭中10頭が3番人気以内
※土曜日12時30分現在の1~3番人気

ダノンキングリー
ラッキーライラック
ウインブライト

人気薄(5番人気以下)では中山巧者とリピーターを要チェック(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の5番人気以下、かつ条件を満たす馬

ペルシアンナイト
マルターズアポジー
ゴールドサーベラス

※中山巧者=中山芝連対率50%以上の馬を採用

【脚質】
2008年以降の勝ち馬すべてが4角6番手以内

インディチャンプ
ダノンキングリー
ソウルスターリング
マルターズアポジー
ラッキーライラック
ウインブライト

※近走の内容を参考に好位~前のポジションをとりそうな馬を想定

【枠順】
13頭立て以上の場合は内め(1~4枠)を優先(2008年以降)

※今年は9頭立てのため、過度に気にする必要なし

【血統】
2011年以降の3着以内馬のほとんどが、サンデーサイレンス内包馬

インディチャンプ
ダノンキングリー
ペルシアンナイト
ラッキーライラック
ウインブライト
ゴールドサーベラス

ノーザンダンサーのクロス(5代内・同系統馬を含む)を持つ馬の活躍が顕著(近年の傾向)

エンジニア
ダノンキングリー
ソウルスターリング
ペルシアンナイト
マルターズアポジー
ラッキーライラック
ウインブライト
ゴールドサーベラス

ノーザンダンサーのクロス(5代内・同系統馬を含む)を持つサンデーサイレンス内包馬は軽く扱えない(近年の傾向)

ダノンキングリー
ペルシアンナイト
ラッキーライラック
ウインブライト
ゴールドサーベラス


【6項目以上該当馬】
ラッキーライラック(7項目)
ウインブライト(7項目)
ダノンキングリー(6項目)



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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月1日(日) 新潟11R 第55回新潟記念(3歳以上G3・ハンデ・芝2000m)

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


レイエンダ(B)57.0
前走エプソムカップで初重賞制覇。そこからの休み明けとなるこの中間は、早めに入厩して乗り込み量も豊富で、坂路での時計もしっかり出ていて仕上りは良さそう。初の新潟競馬場となるが、前走かなり速い上がりタイムで走っていることから、今の新潟の馬場にも対応できそう。

ブラックスピネル(B)57.0
前走時のパドックでは、+4キロでも2走前と比べるとお腹のあたりがタップリとして余裕があるように感じた。この中間も坂路で乗り込まれ、1週前には併せ馬で強めに追われ先着と好時計が出ているので、あとは馬体が締まってくるようなら変わり身もありそう。

クリンチャー(E)57.5
これまでのレースを見ても最速の上りがダービーの34.3秒となっていて、力のいる馬場で実績のある馬。この中間も乗り込み量は豊富もいつもと同じような時計しか出ていない状況で、相手以上にハンデと馬場が強敵。

ユーキャンスマイル(A)57.0
右回りだと内にモタれてしまう馬で、前走の天皇賞でも悪い面が出てしまった。2戦2勝の左回りでも追い出されると右にモタれる面は出るが、伸び脚が違うので明らかに左回りの方がレースはしやすく、昨年夏の新潟でも勝ち鞍があってと相性は良い。今回休み明けとなるが、3週前から1週前までCWを長めから併せ馬で追われ好時計が出ていて、調教内容は文句なく、良い状態で出走できそう。

ダッシングブレイズ(D)56.0
今回と同じコースの新潟大賞典以来のレースとなるが、この中間はCWで入念に乗り込まれている。ただ全体的の前走時よりも終いの時計がかかっていて、切れる脚が使えそうな感じはない。

ダイワキャグニー(C)57.5
東京でのレースを多く使われてきている馬で、6勝すべてが東京コースでのもの。この中間は2週前、1週前とPコースで速い時計を出しているが、内めを回ってのものでこの馬としては時計がかかっているのでやや物足りない。速い時計には対応できそうだが、トップハンデと初の新潟コースがどう出るか。

カヴァル(B)54.0
現在3連勝中と勢いのある馬。新潟でも2戦2連対と相性は良い。この中間も坂路での調整。元々調教ではそれほど速い時計が出る馬ではなく、1週前に前走時と同じような時計が出せているので、調子落ちはなさそう。

ジナンボー(D)54.0
6月のジューンSからの休み明け。この中間は坂路で乗り込まれているが、終いの時計がかかっている印象。調子の良い時計はもっと時計の出る馬で、物足りない内容。

カデナ(B)57.0
ここ3戦福島、函館、小倉と好成績。北へ南へと移動距離がかなりあり疲れが心配ではあるが、この中間も1週前追い切りで終い速い時計が出ている。こちらが考えている以上に、調子をキープできている感がある。

サトノキングダム(A)54.0
休み明けを2回使われて2着、1着と好成績。この中間も3週前から3週連続坂路で好時計が出ていて、調子はかなり良さそう。勢いがありローテーションに軽ハンデ、コース適性と好走の条件は揃っている。

センテリュオ(A)53.0
前走マーメイドSからの休み明け。この中間は8月中旬にトレセンで時計を出し始めたが、すぐに坂路で速い時計が出せていて、牧場での調整がかなり良かったのではないかと思う。その後、1週前に坂路で一杯に追われて併せ先着。牝馬なので直前は馬なりでの調整で、終いしっかり伸びているようなら調整内容は万全。

フランツ(C)55.0
8月に入って坂路で毎週追い切られていて、乗り込み量は豊富。もともと速い時計の出る馬ではないので、この馬としては水準の時計で状態は悪くなさそう。

ショウナンバッハ(C)54.0
宝塚記念からの休み明けとなるこの中間は、函館競馬場で調整されている。調教では時計の出る馬なので、函館Wの時計はこの馬のものとしては物足りず、函館から新潟への輸送もあり条件は厳しい。

サトノワルキューレ(D)54.0
今回は3ヶ月半の休み明け。乗り込み量は豊富で時計は出ているが、1週前追い切りで一杯に追われている。休み明けで中間に強めに追われている時は好走実績がなく、使われてからの方が良さそう。

アクート(A)54.0
新潟は4戦3勝と相性抜群。近走、京都・中山で勝ち切れないレースが続いていたが、前走得意の新潟で久しぶりの勝利。この中間は1週前追い切りではそれほど目立つ時計は出してこなかったが、直前の日曜日に一杯に追われて速い時計を出してきており、ほぼ前走時同様の調整内容。小柄な馬で前走時のパドックでは仕上がりも良かったので、あとは最終追い切りで終いしっかり伸びる走りができていれば、かなり期待できそう。

ケントオー(E)55.0
今回は春の天皇賞以来の休み明け。鉄砲駆けするタイプではなく、この中間も坂路で乗り込まれているが終いの時計がかかっており、まだ仕上り途上といった感じ。

ゴールドサーベラス(C)54.0
2000mは3戦しているがすべて小回りコースでのもので、前走の七夕賞の4着が最高とコーナー2つの2000m戦は向きそうもない馬。ただこの中間は北Cコースで終いの時計が出ていて、調子自体は良さそう。

クラウンディバイダ(E)53.0
新潟では2戦して2度大敗。上りの時計もかなりかかっていて、向いている感じはない。この中間も特に目立つような時計もなく、ここは相手が強い。

コズミックフォース(E)56.0
休み明けの前走時はかなり入念に乗り込まれていて良い時計も出ていたが、後方からそれほど差を詰めることもなく9着。この中間はギリギリまで牧場で調整されていたのか、1週前に速い時計を出していない。余裕のある調整内容とは言えず、前走の反動が出て回復に時間がかかっているのかもしれない。

アドマイヤアルバ(D)54.0
休み明けの小倉記念を使われての叩き2戦目。この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着しているものの、時計的にこの馬としては物足りず、大きな変わり身は感じられない。

ロードマイウェイ(E)50.0
6月の東京開催で2連勝しての休み明け。この中間は、間隔がある割に調教の時計がかかっていて物足りない内容。



◇今回は新潟記念編でした。
今年の夏はウインズやパークウインズに出かける機会は少しあったものの、競馬場での現地観戦にはほとんど赴くことが出来ませんでした。それでも中央・地方・海外と、家にいながらパドックもレースも普通に観られ、馬券も買えてと、便利な世の中になったものです。暑いなか行われてきた夏競馬も、今週が最後。馬も人も大変だと思いますが、今年も最後は新潟競馬場で熱い夏競馬を楽しんできたいと思います。

それでは次回、セントライト記念編(予定)でお会いしましょう。

新潟記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2019年7月4日(木) 13:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019七夕賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



7月7日(日) 福島11R 第55回七夕賞(3歳以上G3・ハンデ・芝2000m)


【登録頭数:16頭】(フルゲート:16頭)

マルターズアポジー 57kg(B)
この中間は2週前の南W、1週前の北Cコースでの併せ馬ともに先着していて、近走の中では良い出来で出走できそう。

ブラックスピネル 57kg(B)
この中間は2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて調子は良さそう。前走時は併せ馬で遅れたが、今回の1週前は併せて先着と上積みもありそうな感じ。

タニノフランケル 55kg(C)
前走では◎にしたほど調教の時計は良かった。この中間も1週前追い切りではCWを3頭併せで追い切られて好内容。前走の最終追い切りは坂路だったので、今回はCWで追われてくるほうが良いかもしれない。

ウインテンダネス 56kg(C)
休み明けの目黒記念を使われての叩き2戦目。この中間は2週前、1週前とCWで好時計が出ている。それも外を回って終いの時計が速く、変わり身を感じられる内容。

ロシュフォール 55kg(A)
この中間は南W、坂路、芝コースと好時計が出ており、前走重賞3着時の勢いそのままにといった印象の良い出来。

ストロングタイタン 57kg(A)
中山金杯からの休み明け。調教ではもともと好時計の出る馬だが、この中間も2週前、1週前といつも以上に速い時計が出ていて、調子は良さそう。

ミッキースワロー 57.5kg(D)
この中間は1週前に時計は出しているがいつものように強く追われておらず、疲れが残っているのかもしれない。

アウトライアーズ 54kg(D)
4月に2戦使われたが、当時の調教内容はこの馬としては全然時計が出ていなかった。この中間も物足りない印象の残る時計だが、1週前の併せ馬では先着していて、前回よりはまだ良いほうかもしれない。

クレッシェンドラヴ 55kg(B)
ここ2戦とも、追い切りには鞍上の内田博騎手が騎乗して追われていたが、この中間も先週内田博騎手騎乗で坂路を併せ馬。先着を果たしており、調子は良さそう。

クリノヤマトノオー 55kg(B)
この中間は2ヶ月ほど間隔が空くが、2週前、1週前に強めに追われて速い時計をマークと、順調そう。これで最終追い切りが馬なりで、楽に時計が出ているようなら。

エンジニア 54kg(C)
普段は南Wで乗り込まれている馬だが、工事中のためこの中間は坂路での調整。時計的には出ているほうで、調子は悪くなさそう。

カフェブリッツ 54kg(B)
休み明けでの参戦。この中間は2週前の坂路、1週前のCWと好時計をマーク。特に1週前は3頭併せで先着と出来は良さそう。

ロードヴァンドール 55kg(A)
天皇賞(春)からの休み明けだが、かなりの乗り込み量で、CW、坂路で好時計も出ていて出来は良さそう。

ソールインパクト 54kg(B)
宝塚記念にも登録していたが、こちらに回ってきた。それもあって、乗り込み量は豊富。前走同様、調教師自らが騎乗して追い切られており、馬なりでのもので時計自体はそれほど出ていないが、内容的には好印象。

ゴールドサーベラス 54kg(E)
この中間は北Cコースでの調整。時計が平凡で物足りない。

ベルキャニオン 55kg(B)
この中間も乗り込み豊富。もともと調教では時計の出る馬だが、1週前に坂路で一杯に追われて好時計が出ており、叩き2戦目での上積みがありそう。



◇今回は七夕賞編でした。
夏競馬も始まり、2歳馬が続々とデビューして早くも来年のクラシックに向けて戦いが始まっています。
私も、『ウマニティPOG』など各メディアが主催するPOGに毎年参加していますが、その中でも佐藤洋一郎さんが主催するPOGでは20数名でドラフト会議を行い、毎年ドキドキとワクワクの馬選びが行われます。特に1位指名、2位指名、3位指名はプロ野球のドラフト会議のような緊張感があり、希望の馬を選択できた時には、それはもう新馬戦を勝ったかのような嬉しさがあるものです。
昔は写真を見たり血統を見たりして馬選びをしていたのですが、なかなか好成績を上げることができず......。それが、5年前くらいに方針をガラっと変えたところ、メジャーエンブレム、ケーアイノーテック、ワグネリアングランアレグリアと、G1を勝ってくれる馬を毎年のように指名することができるようになり、近年は毎年上位争いに加わることができています。
今年も10頭( https://pog.umanity.jp/user/?user_id=2b477d5ec3 )指名したうち4頭がデビュー、2頭が勝ち上がりと好スタートを切れているので、どの馬も無事に1年間走り続けて、運よく大きなレースに勝ってくれることを期待しています。

それでは次回、函館2歳S編(予定)でお会いしましょう。


七夕賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年9月12日(水) 13:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/8~9/9)日曜144万払戻しのいっくんプロを筆頭に、スガダイ、サラマッポ他全13名が週末プラスをマーク!
閲覧 892ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、8(土)に中山競馬場でG3紫苑S、9(日)には中山競馬場でG3京成杯AH、阪神競馬場でG2セントウルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3紫苑Sは、ランドネがハナを奪い前半1000mを60.1秒で通過。後方からカレンシリエージョが外を通って進出しランドネをつつくと、ここから馬群はペースアップしながら3コーナーへ突入していきます。1番人気マウレアは中団のイン、2番人気ノームコアは早めの進出で好位の一角まで押し上げ、各馬4コーナーを回って直線へ。前を行くランドネは依然余裕の手応えで2馬身ほどのリード。しかし、急追したノームコアが残り200mで一気に詰め寄り、並ぶ間もなく交わし去って独走態勢へ。遅れてマウレアも3番手から徐々に追い上げますが、こちらは3馬身差の2着浮上までが精いっぱい。早め先頭から、後続を突き放したノームコアが、完勝で重賞初勝利を飾っています。2着マウレア、さらにそこから1/2馬身差の3着に粘り込んだランドネまでの3頭が、秋華賞の優先出走権を手にしています
公認プロ予想家では、スガダイプロKOMプロ河内一秀プロ他、計8名が的中しています
 
G3京成杯AHは、ミュゼエイリアンショウナンアンセムとの先手争いを制して隊列を率いる構えでしたが、3角手前で早々とウインガニオンが先頭に替わる展開。4角では、後続がウインガニオンに並び掛け、一団の態勢となって直線に突入していきます。盛り返したショウナンアンセムウインガニオンに詰め寄り、ヤングマンパワーロジクライゴールドサーベラスといったところも、その直後から虎視眈々。1番人気に推されたミッキーグローリーも外目を通って5~6番手まで浮上し、直線後半の叩き合いへ。この争いから残り100m地点で抜け出したミッキーグローリーが3/4馬身差をつけてV。見事重賞初挑戦で初制覇をあげています。一方で、2着争いはゴール前で横一線の混戦模様。その中から、ひと際目立つ末脚で大外を伸びた3番人気ワントゥワンが、3/4馬身抜け出し2着を確保。3着にはロジクライが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ岡村信将プロスガダイプロ豚ミンCプロ河内一秀プロおかべプロ他、計11名が的中しています。
 
G2セントウルSは、降りしきる雨のなか重馬場でスタートの時を迎えます。内から2番人気ラブカンプーが積極的に出ていき、早々と単独先頭へ。しかし、直後にネロも競りかけ、2頭が少し後続を離す形となって馬群はペースアップ。譲らずのラブカンプーが先頭でラップを刻み、前半3Fを33.3秒で通過していきます。この態勢のまま3~4コーナーを回ると、3番手以下からはラインスピリットレジーナフォルテコウエイタケルアサクサゲンキダイアナヘイローと続き、1番人気ファインニードルもこの一角で直線へ。力強い伸び脚で徐々に差を詰めるファインニードルが、前で粘るラブカンプーを射程圏に入れると、内を突いてはコウエイタケルも迫って残り100mを通過。さらに後方からは、大外を伸びて7番人気グレイトチャーターも急追。しかし、残り50mでラブカンプーを競り落とし、後続の追い上げも封じた春のスプリント王ファインニードルが、最後は1馬身1/2差でV。2着にはラブカンプー。そこから1/2馬身差の3着にはグレイトチャーターが入っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ岡村信将プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロ河内一秀プロ他、計13名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
8(土)の阪神1Rで10万900円払戻しの好スタートを切ると、9(日)にはまず阪神2Rの◎○▲的中で47万5,500円払戻しをマーク!さらに、阪神10Rでは、3連単9万6,690円を1000円分的中し96万6,900円払戻しと、この日計144万超の払戻しを達成しました。週末トータルでは回収率332%、収支111万6,100円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(土)は勝負予想G3紫苑S◎○△的中などの活躍を披露しプラス収支をマーク。9(日)は中山9R○◎▲、中山10R◎○▲など高精度予想を披露すると、G3京成杯AHG2セントウルSと両メインもしっかりゲット。3重賞全的中をマークした先週は、土日2日間のトータル的中率58%、回収率152%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
8(土)中山1R阪神1R、9(日)阪神9RG3京成杯AHなどで引き続きの好調予想を披露!週末トータル回収率183%の好成績をマークしています。また、3週連続週末プラス(先々週日曜から5日間連続プラス)を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
8(土)を中山4R中山12Rでの的中などでプラス収支で終えると、9(日)にも中山5R中山12Rなどで活躍をみせ土日トータル回収率120%を記録。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
8(土)中山10Rでの◎○▲的中、阪神7Rでの50万9,220円払戻しなどの活躍を見せた先週は、トータル回収率159%、収支28万4,640円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(225%)、豚ミンCプロ(132%)、河内一秀プロ(128%)、岡村信将プロ(124%)、ろいすプロ(121%)、dream1002プロ(116%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(108%)、【U指数】馬単マスタープロ(107%)、馬侑迦プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年7月17日(火) 14:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/14~7/15)ろいすプロが土曜福島3R◎オーケストラ-×ソンタク(単勝83.4倍)的中などでトータル回収率569%の大勝!
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先週は、15(日)に函館競馬場でG3函館記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館記念は、カレンラストショーのペースで展開。1番人気に支持されたトリコロールブルーは中団馬群、2番人気ブレスジャーニーは最後方、3番人気スズカデヴィアスも後方馬群と、人気各馬は比較的後方寄りに固まって向こう正面へ。前半1000mの通過は60.3秒(推定)となって、先頭から最後方まで継ぎ目なく続く隊列に。2番手からマイネルハニーがプレッシャーを掛けるようにして徐々に上がっていき3コーナーへ。連れてエテルナミノルエアアンセムゴールドサーベラスといったところも進出を開始します。
直線で、エテルナミノルが先頭に立つと、これを外からエアアンセムが交わす勢い。さらには、5番手から外に持ち出して伸びたサクラアンプルールも脚色良く追い上げを見せて直線半ばへ。この叩き合いからエアアンセムが抜け出すと、外からはサクラアンプルールが一完歩ごとに詰め寄って2番手まで浮上します。しかし、この追撃を5番人気エアアンセムが1/2馬身振り切ってV。重賞初制覇を飾っています。2着の7番人気サクラアンプルールから1/2馬身差の3着には13番人気エテルナミノルが粘り込む結果。1番人気トリコロールブルー、2番人気ブレスジャーニー、3番人気スズカデヴィアスらは、それぞれこの直後の6、4、5着に敗れています。
公認プロ予想家では、KOMプロ蒼馬久一郎プロ導師嵐山プロ豚ミンCプロ他、計6名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
14(土)函館1Rで◎△からプロトイチバンボシ(単勝71.1倍)を絡めた3連複的中を披露すると、好調モードに突入。福島3Rで、◎オーケストラ-×ソンタク(単勝83.4倍)と印を打った2頭のみによるワンツー決着を的中!ワイド1点的中を含め、3連単2631.2倍など計33万4,110円払戻しのビッグヒットをマーク。さらに、福島5Rでは、2着×マメシボリ(単勝140.5倍)を絡めた馬連を的中するなど、好調予想を連発しました。週末トータルでは、回収率569%、収支32万5,170円プラスとダントツのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
14(土)福島6Rでは◎ジョウランからの3連単456.7倍×800円分含む計36万6,870円払戻しのビッグヒットを披露。他にもプラス的中を積み重ねた先週は、回収率117%、収支12万7,710円プラスをマークしています。また、2週連続週末プラス収支を達成しています。

☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
14(土)は函館4Rで◎ダノンアポロンから3連単的中、計32万8,900円払戻しのスマッシュヒットを披露。15(日)には、福島2Rでの44万2,000円払戻し、函館6Rでの9万1,900円払戻しなどの活躍をみせ、土日トータル回収率120%、収支14万4,800円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(217%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(139%←2週連続週末プラス)、伊吹雅也プロ(121%)、3連単プリンスプロ(105%)、夢月プロ(101%←3週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年7月10日(火) 12:25 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018函館記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



7月15日(日) 第54回函館記念(G3、3歳以上、ハンデ、芝2000m)
【登録頭数:16頭】(フルゲート:16頭)

サクラアンプルール 57.5 (前走時486kg -4)<D>
函館は2戦して着外2回。日経賞からの休み明けのレースとなりここまで美浦で入念に乗り込まれているが、時計的にはこの馬にしたら少し物足りない。関西圏も含めて長距離輸送でのレースで実績はなく、昨年と同様に美浦で仕上げて函館でレース、というのもマイナス面が大きい。

スズカデヴィアス 57.0 (前走時512kg -2)<A>
函館初出走。大柄な馬の割には小倉や福島の小回りコースでも好走実績がある。無理のないローテーションで、この中間も函館移動前の2週前にCWを長めから一杯に追われこの馬らしい時計。そして1週前には函館Wで強めに追われており、順調そのものといった印象。調教駆けする馬ではあるが、それを差し引いても現時点良い状態で出走できそう。

マイネルハニー 57.0 (前走時490kg +12)<C>
函館は1戦して着外1回。前走は休み明けにもかかわらず追い切りが日曜の馬なり、最終追い切りの強めとまともに追われたのが1本のみと明らかに乗込み不足だった。今回は叩き2戦目で中1週。ただ、前走を調教代わりと考えても休み明けの時点で乗り込んでいなかった点からも調教過程には不安が残る。

エテルナミノル 54.0 (前走時466kg +6)<E>
函館は1戦着外1回。昨年秋から使い詰めできていて函館への移動もあり1週前に速い時計を出していないところをみると、マイナス材料はあってもプラス材料はなさそう。

ナイトオブナイツ 56.0 (前走時448kg -10)<B>
函館は3戦2勝。前走は仕掛けを待ったというよりは、進路を探していたら仕掛けが遅くなって結果的に脚が溜まり最後の伸び脚に繋がったという感じ。この中間はまだ時計を出していないが、前走時には函館で好時計が出ていて状態は悪くはなさそう。

トリコロールブルー 56.0 (前走時492kg -4)<B>
函館は初出走。これまで無理使いしていない馬で、今回も鳴尾記念を使ってここと無理のないローテーション。函館では2週前、1週前と強めを2本追われている。時計的には物足りないが、昨年も函館での追い切りでは目立つ時計は出ていなかったので過度な心配は無用か。。最終追い切りで併せて先着か、単走であれば馬なりで手応え良く伸びることが出来ていれば良い状態で出走できるだろう。

ブラックバゴ 56.0 (前走時530kg +14)<C>
函館では1戦1勝。休養明けの今回も美浦での2週前追い切りでの時計は平凡。好走時は終いの時計が良いことが多く、最終追い切りの動き・時計には注意。

ゴールドサーベラス 54.0 (前走時448kg -4)<D>
函館初出走。近走重賞を2回使われているが、位置(コース)取り、終いの脚などを見ても上位入線馬とは力の差がある印象。この中間は、1週前に美浦で追われて日曜日に函館で時計を出しているようにかなりタフな面も覗かせてはいるが、やはりこの間隔で函館への移動があってレースというのは馬には厳しいのではないか。

クラウンディバイダ 54.0 (前走時476kg -2)<D>
函館は2戦2着1回。使い詰めで中1週と条件的にはかなり厳しいとは思うが、ゲートの出が速く内枠に入れば楽に先手が取れそう。楽に行かせてもらえてどこまで粘れるかといったところだろう。

ロジチャリス 56.0 (前走時562kg -2)<B>
函館初出走。かなりの大型馬で休み明けのレース。ただ、函館での調教内容は悪くなく仕上がり自体は良さそう。

カレンラストショー 54.0 (前走時444kg -4)<E>
函館初出走。休み明けで2週前、1週前と追い切られているがジョッキー騎乗でこの時計は物足りず。

エアアンセム 55.0 (前走時506kg ±0)<A>
函館は1戦して4着1回。休み明けの今年初戦スピカSから3戦使われてきているが、とにかく順調に調教されてレースを使われている点に非常に好感。久しぶりに見ることができた前走時の追い切りVTRでは、シャドーロールの効果か首の位置が下がり、走りの重心も低くなって前に伸びるようになっていた。調教での好時計、レースでの好成績にしっかり繋がっている印象を受ける。また、近走のパドック(特に関東圏)ではイレ込みが強い感もある中で、今回は滞在競馬。パドックでのうるさい面もマシになるのではないだろうか。追い切り内容に関しては、函館ということで坂路では追い切れていないが、この中間も順調に3本時計を出していて疲れなく好調をキープといったところだろう。

ヤマカツライデン 54.0 (前走時540kg ±0)<E>
函館では1戦して3着1回。鳴尾記念から時計を出しておらず、近走の成績もイマイチときて、最終追い切り1本のみでの出走だとかなり厳しそう。

カデナ 56.0 (前走時470kg +8)<C>
函館は初出走。前走時から間隔に余裕があり、馬房の関係もあるとは思うがもっと早く移動できていたほうが良かったかも。函館移動前の坂路での時計は良かったものの、1週前に強めの追い切りがなく残り1週でどのように仕上げてくるかがポイントになるだろう。最終追い切りの動きは気になるところ。

ナスノセイカン 55.0 (前走時476kg ±0)<B>
函館は1戦着外1回。長期休養明けを4戦してパドックでの動きも使われるごと良くなっているように見える。この中間は間隔が詰まっていて時計は出ていないが、調教で良い時計が出ている時は好走することが多いので、最終追い切りは重要になりそう。

ブレスジャーニー 56.0 (前走時490kg +14)<B>
函館では1戦着外1回。この中間は中1週となりまだ時計は出していないが、前走巴賞時も調教では時計が出ていたし、最終追い切りで好時計が出ていれば問題なし。



◇今回は函館記念編でした。
――皆さんは初めて競馬場に行った時のことを覚えていますか? 競馬を続けている方の多くは、良い意味でそこで強烈な印象を受けてまた競馬場に行ってみたいと思ったのではないでしょうか。私は最近、競馬場に行ったことのない人たちを連れて競馬場を訪れる機会が増え、先週も競馬初心者4名を連れて中京競馬場に行ってきました。行くからにはまた競馬場に来てもらえるよう楽しんでもらうのが、招待する人の役目。押し付けるのではなくそれぞれが楽しめるような状況を作ってあげるのが一番だという考えのもと、まずは入場人員の少ない土曜日で席は指定席を選びました。競馬場に行くと、想像以上に歩きますし、人も多いので疲れます。特に慣れていない人は大変です。その点、席が確保されているだけでもだいぶ違いますし、馬券も余裕を持って買えてレースも良い眺めで見ることが出来ますからね。せっかく足を運んだからにはパドック、レースとゆっくり馬を見て楽しむのが一番。競馬場で競馬を観るのですから『馬を見て馬券を買ってレースを観る』、ここだけは満足してもらいたかったので、今回はその点良かったんじゃないかなと思っています。また、人に教えることで自分も初心に戻れますし、何より楽しさを分かってもらえた時の嬉しさや何とも言えない喜びという“副産物”を私自身も得ることが出来ました。あなたの周りにももし競馬場に行ってみたいと思っている人がいるようであれば誘ってみてはいかがでしょうか。そして、ぜひ一人でも多くの人に競馬の魅力を伝えていってもらえればと思っています。
それでは次回、函館2歳S編(予定)でお会いしましょう。


函館記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月4日(水) 16:50 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』3/31,4/1の結果(大阪杯,ダービー卿CT)
閲覧 1,004ビュー コメント 0 ナイス 1

4月1日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△スワーヴリチャード(3.5倍)
2着:総合ポイント【9位】▲ペルシアンナイト(16.3倍)
3着:総合ポイント【7位】○アルアイン(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント2位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント9位のペルシアンナイトが2着、第3グループ・総合ポイント7位のアルアインが3着という結果でした。


だから黙ってミルコから買っとけって、いつも自分に言ってるんですけどね~、レースが終わる度に......(-_-;)それにしても、馬に強い競馬をされて鞍上にもファインプレーをされては、他の馬には手も足も出ないというレースになってしまいました。どこから入ろうとも、△スワーヴリチャードを軽視した時点で、今回は予想としてアウトでした。完敗です。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=5,8,9=1,2,3,4,5,8,9,11,14,15

計21点 払い戻し0円


続いて、3月31日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】▲ヒーズインラブ(6.5倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(13.4倍)
3着:総合ポイント【4位】☆ストーミーシー(26.3倍)

第4グループ・総合ポイント7位のヒーズインラブが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第3グループ・総合ポイント4位のストーミーシーが3着という結果でした。


こちらは▲ヒーズインラブが鮮やかに差し切ってV。☆ストーミーシーも高評価の一頭だっただけにもったいないことをしてしまいました。ただ、◎ゴールドサーベラスも最後方からとなったにしてはよく追い込んできていましたし、悲観する内容ではなかったと思っています。もう少し頭数が手ごろなレースでまた(重賞でも)狙ってみたい一頭です。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16

計28点 払い戻し0円

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ゴールドサーベラスの口コミ


口コミ一覧

5月9日(土) 谷川岳S

 ちんぺー 2020年5月9日() 10:20

閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 10

レース判定を見ると、単勝30倍以下が14頭と多く、出走頭数も多く、単複人気順位差も多いことなどから、大波乱と想定する。
馬連15位までが馬券圏内か。
期待したい馬は、06番ゴールドサーベラス、09番ハーレムライン、03番テーオービクトリー。
特に06番は馬連順位に比べ単勝・複勝で順位を上げており、期待したい。

 青龍白虎 2020年5月7日(木) 11:59
5月10日菜七子姫👸想定騎乗馬
閲覧 47ビュー コメント 2 ナイス 9

🐲6Rエルバルチエ
前走姫👸騎乗③着
🐲8Rカナロアガール
前走田辺騎乗②着
9Rホーカスポーカス
自厩舎⑤着
11Rゴールドサーベラス
⑦着
新潟開幕初日期待したい。
o(^-^)✌

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 藤沢雄二 2020年3月1日() 12:32
中山記念展望
閲覧 205ビュー コメント 0 ナイス 9

中山の開幕を飾るのは伝統の中山記念。
先週日曜日の特別登録の時点で9頭しかエントリーがなかったので頭数自体が寂しいのはハッキリしていましたけど、争覇圏には五指が埋まるくらいの混戦ムードです。
自分で書いておいてなんだが「五指が埋まる」という表現は正しい日本語なのだろうか?

まあ有力馬と圏外の馬の色分けがしっかりしているわりにはオッズが割れていて買い方が難しい。
もっともギャンブル的にはエンジニアとゴールドサーベラスの“後先”の方がシンプルながら盛り上がりそうな気はしますw

こういう時の人気順はなかなか読みにくいものですが、さすが日刊スポーツのコンピ指数を見るとお昼の時点での単勝の1~5番人気の順番はピタリ。
③ダノンキングリー
⑦ラッキーライラック
①インディチャンプ
⑧ウインブライト
⑤ペルシアンナイト
と、この順番通りなんだけど、オッズに踊らされている感はなきにしもあらずではあるが、ダノンキングリーの頭は買いたくないところ。中山1800mには横山典弘は向いているけど、馬の資質と調整過程は中山1800mには合っていない気がするのよね。

昨年2着のラッキーライラック。ミルコは中山記念に実績があるけど、どこまで勝ちに来ているかというのは半信半疑。
有馬記念の時にアーモンドアイが中山コースが初めてという話があったと思うが、これは自分の推測ではあるけど、ノーザンはトップクラスの牝馬は中山を使う気はないように思うのよ。
もちろんレースがあれば生産馬を使うわけだけど、中山を使う牝馬の天井はGⅢ級ぐらいの値踏みをしているように感じるのよ。
だからトップクラスの牝馬を中山で使うのは「負けても傷にならないレース」だけだと思うのね。
それに該当するのがGⅠの有馬記念とスプリンターズS、ギリギリでGⅡの中山記念なんじゃないかと。
そう思っているから積極的に頭では買いたくない。

となるとインディチャンプかウインブライトのどちらかでいいと思うのだが、このオッズならペルシアンナイトまで頭で受けていいのかな?とも思ってみたり。

あとは財布との兼ね合いですねw
3連単フォーメーションで
①⑤⑧→①⑤⑧③⑦→①⑤⑧③⑦
これが大枠で、もう少し考えて印を振り分ける感じですね。

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ゴールドサーベラスの取材メモ VIP

2020年3月1日 中山記念 G2 8着
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レース後
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