エアアンセム(競走馬)

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エアアンセム
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写真一覧
現役 牡8 黒鹿毛 2011年3月8日生
調教師吉村圭司(栗東)
馬主株式会社 ラッキーフィールド
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績32戦[5-4-6-17]
総賞金19,410万円
収得賞金4,125万円
英字表記Air Anthem
血統 シンボリクリスエス
血統 ][ 産駒 ]
Kris S.
Tee Kay
エアマグダラ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
エアデジャヴー
兄弟 エアロケットエアルーティーン
前走 2019/04/29 新潟大賞典 G3
次走予定

エアアンセムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/29 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1651029.5107** 牡8 57.0 吉田隼人吉村圭司498(-6)1.59.3 0.734.0④④メールドグラース
19/02/17 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 14227.645** 牡8 57.0 吉田隼人吉村圭司504(+8)1.47.0 0.334.5④④④④スティッフェリオ
19/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 16369.047** 牡8 57.0 田辺裕信吉村圭司496(0)1.59.4 0.234.8⑫⑬⑭⑭ウインブライト
18/11/11 福島 11 福島記念 G3 芝2000 16113.613** 牡7 57.0 田辺裕信吉村圭司496(0)1.58.5 0.235.9⑤④⑤④スティッフェリオ
18/09/23 中山 11 オールカマー G2 芝2200 1281117.054** 牡7 56.0 田辺裕信吉村圭司496(-4)2.11.8 0.634.8⑨⑨⑨④レイデオロ
18/07/15 函館 11 函館記念 G3 芝2000 15469.651** 牡7 55.0 藤岡佑介吉村圭司500(-6)1.59.8 -0.134.7④④④サクラアンプルール
18/06/10 東京 11 エプソムC G3 芝1800 162320.485** 牡7 56.0 藤岡佑介吉村圭司506(0)1.48.1 0.735.2⑦⑬⑭サトノアーサー
18/05/12 京都 11 都大路S OP 芝1800 141111.662** 牡7 56.0 藤岡佑介吉村圭司506(+10)1.44.9 0.334.2⑥④サンマルティン
18/03/04 中山 9 スピカS 1600万下 芝1800 10444.531** 牡7 57.0 川田将雅吉村圭司496(+2)1.48.7 -0.034.2レッドローゼス
17/12/10 中山 10 美浦S 1600万下 芝1800 11794.432** 牡6 56.0 田辺裕信吉村圭司494(-10)1.47.2 0.135.1テオドール
17/10/28 京都 10 八坂S 1600万下 芝1800 84415.654** 牡6 57.0 武豊吉村圭司504(+12)1.50.7 0.935.1エテルナミノル
16/10/10 京都 10 ジェンティM 1600万下 芝2000 10335.936** 牡5 57.0 C.ルメー吉村圭司492(-2)1.59.8 0.433.8⑥⑥⑦⑦トーセンビクトリー
16/07/16 中京 11 マレーシアC 1600万下 芝2000 128123.523** 牡5 57.0 D.ホワイ吉村圭司494(+14)2.00.9 0.635.0アングライフェン
16/06/18 東京 11 ジューンS 1600万下 芝2000 137104.622** 牡5 57.0 田辺裕信吉村圭司480(-8)1.58.3 0.234.8⑦⑦⑨ルミナスウォリアー
16/04/30 京都 10 下鴨S 1600万下 芝2000 17123.523** 牡5 56.0 川田将雅吉村圭司488(-4)1.59.0 0.234.1⑪⑩⑩⑨レッドソロモン
16/03/27 中山 10 常総S 1600万下 芝2000 147114.933** 牡5 56.0 三浦皇成吉村圭司492(-2)1.59.6 0.034.7⑧⑧⑦⑥アデイインザライフ
16/03/05 中山 10 スピカS 1600万下 芝1800 13567.742** 牡5 57.0 A.シュタ吉村圭司494(0)1.48.3 0.034.2⑤⑤⑤④ブラックムーン
16/01/17 中山 9 初富士S 1600万下 芝1800 143324.093** 牡5 57.0 S.フォー吉村圭司494(+6)1.48.1 0.334.1⑦⑦⑩⑪クルーガー
15/12/13 阪神 10 オリオンS 1600万下 芝2400 98911.336** 牡4 56.0 岩田康誠吉村圭司488(+8)2.29.0 0.935.7⑤⑥⑥⑥シュヴァルグラン
15/11/29 東京 10 ウェルカムS 1600万下 芝1800 1371116.666** 牡4 57.0 C.ルメー吉村圭司480(-10)1.46.9 0.534.5④⑤ネオリアリズム

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エアアンセムの関連ニュース

日曜日に行われる函館記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


レッドローゼス
さかのぼると、一族にG1級がズラリと並ぶ優良牝系の出自。ミスプロ、ソヴィエトスター、ナシュワン、ガリレオ、ステイゴールドと代を重ねて産まれたのが本馬である。構成どおり、タフなコースのクラシックディスタンスがベター。函館記念はうってつけとも言えよう。父はもちろん、母父のサドラーズウェルズ系も当レースの活躍血統。成長力に富む父産駒の特徴を鑑みると、この舞台でハイパフォーマンスを示しても何ら不思議はない。要注目の1頭だ。

アメリカズカップ
連続開催の後半とあって時計を要する馬場になりやすく、函館記念は持久力要素が欠かせないレース。それゆえ、スタミナに優れたマンハッタンカフェを父に擁する点はプラス材料。一方で、ダート指向の強い母方の血脈が強く反映されているため、芝の良馬場で緩急を求められると、後れをとるケースが増えてくる。上位争いに絡むには、馬群がバラける展開、あるいは道悪など、何らかの恩恵がないと厳しい。

ブラックバゴ
父のバゴは力を要する芝と相性がいい欧州ナスルーラ系。母父のステイゴールドも父として当該コースにて及第点の成績を残している。ただし、欧州の血が濃く反映されているため、後半のスピード勝負になると分が悪い。追ってバテない持ち味を活かすためには、上がりを要する競馬、あるいは自身から早めに動く積極策が必須となる。

マイスタイル
3代母に米G1 11勝のレディーズシークレット、一族にはスプリントG1を2つ制したビリーヴがいるように、パワーとスピードの持続力に優れた牝系の出自。マイル重賞でも好戦しているのは、母方の遺伝力が強い証左だろう。その母系にハーツクライを重ねているのだから、小回り中距離戦のパワー勝負では滅法強い。父産駒が当該コースと相性がいい点も好印象。立ち回りの上手さを活かすことができれば、反撃の余地は十分にある。

ドレッドノータス
祖母は亜ナショナル大賞と亜オークスを制した女傑で、母は3つの重賞を制覇。きょうだいには重賞好走馬が複数いる。一方で、南米牝系の出自馬はスランプに入ると、立て直しが容易ではないのも事実。スプリングS以降、グレード戦では苦戦が続いているだけに、オープン特別5着→重賞の臨戦過程で、一気の上昇を見込めるかどうかについては疑問符がつく。父ハービンジャーの内回り・小回り&芝2000m適性を加味しての、連下の押さえまで、という評価に留めておくのが正解ではないか。

マイネルファンロン
父は函館記念で好走馬を複数輩出しているステイゴールド。祖母はフラワーカップの勝ち馬マイネヌーヴェルで、その弟にはマイネルネオスマイネルアワグラスマイネルチャールズといった重賞(障害を含む)ホースがいる。力を要する馬場に適した構成と言えよう。加えて、ロージズインメイ×ブライアンズタイム配合の母が強く出ており、荒れ馬場の体力勝負は歓迎のクチ。この舞台で化ける可能性を秘めた1頭だ。

カルヴァリオ
母方をみると、ミホシンザン、ファバージ 、ネプテューヌスと、代々の父が昭和色の濃い今や希少とも言える血筋。裏を返せば地味な血統とも受け取れる。恐らく本馬は、父のマツリダゴッホが強く反映されたタイプ。キャリアを重ねるにつれ、適性距離が短くなっているのは、その証左と言えよう。そのあたりを踏まえると距離延長の2000m重賞で、パフォーマンスアップを見込めるかどうかについては疑問。善戦の域を超えるイメージは湧いてこない。

メートルダール
父のゼンノロブロイ函館記念と比較的相性が良い、パワーと持続力に秀でたサンデーサイレンス系。母はロベルト系×サドラーズウェルズ系という、持久力とパワーが強調された配合馬。それゆえ、タフなコースに対する不安はない。持続力に優れたタイプが幅を利かせやすい当レース向きの血統構成と言えよう。最も得意とする馬力勝負になれば、チャンスはおおいにある。

ポポカテペトル
全兄のマウントロブソンスプリングS勝ち馬。クロフネを叔父に持ち、近親にはグリュイエールアイスバブルといった面々が並ぶ。ゆえに、牝系の活力と底力については申し分がない。その一方で、函館記念におけるディープインパクト産駒のパフォーマンスが芳しくない点は気がかり。また、パワー色が濃い母方の影響が強く、中距離の決め脚勝負ではパンチが足りない印象。圏内に食い込むには、馬場や展開の助けが欲しいところだ。

ステイフーリッシュ
ステイゴールド×キングカメハメハ×シルヴァーホークの配合をみるに、力を要する函館コースを耐えうるだけの持久力を備えていると判断できる。伯父にブラックホーク、伯母にピンクカメオを擁し、近親には2016年のBCターフスプリント勝ち馬など、多数の活躍馬が名を連ねる牝系についても言うことなし。機動力とパワーに優れ、小回り・内回りの中距離戦はピッタリ。状態さえまともであれば、ここでも好戦可能とみる。

マイネルサージュ
ノーザンダンサー系×サンデーサイレンス系の組み合わせ(逆を含む)は、函館記念における好走配合のひとつ。ただし、欧州色の濃いハービンジャーの影響が強く、重賞で水準以上の時計を求められると、最後のひと押しが利かない。その点、力を要する函館芝コースは悪くないのだが、加齢とともに追走力が衰えつつあるのは不安材料。得意のかたちになったとしても、複勝圏内には届かないのではないか。

スズカデヴィアス
キングカメハメハ×サンデーサイレンスの配合は、昨年の2着馬サクラアンプルールと同じ。母母父は機動力に優れたボールドルーラー系、一族には英ダービー馬や独オークス馬がおり、小回りの洋芝コースに適した構成と判断できる。とはいえ、年齢的にピークアウトの感は否めず、中1週かつ相手強化の重賞で、勝ち負けを引き続き望めるかどうか。得意とする上がりを要する展開になった際の、3着争いまでが精一杯とみる。

アーバンキッド
母父は欧州系のスウェイン。加えて、母方のレッドゴッドやプリンスキロの血脈が相応に反映されている。その母にトニービンの影響が強いハーツクライを配合。さらに持久力を強調している。ゆえに、本質はスタミナ主導のタイプであることは間違いなく、後半のスピード勝負では分が悪そう。中距離重賞で上位に食い込むには、馬場悪化や消耗戦など、多くの馬が苦にするシチュエーションが欲しい。

ナイトオブナイツ
函館記念は瞬発力よりも持続力を求められる舞台だけに、持続力に秀でたハービンジャーを父に持つ点は好印象。本馬自身も当地で2勝しているように、高いコース適性を備えていることは間違いない。ただ、短距離色が濃い母の影響が強いせいか、1800mを超えるとラストの詰めがどうしても甘くなる。相応の相手が揃う根幹重賞となればなおさらだ。シビアな流れの前潰れ、あるいは道悪になれば3着には、といったところか。

ゴールドギア
父は産駒初年度から年度代表馬を輩出したロードカナロア。ただし、産駒の多くは父の距離適性を映し出したかのように、マイル前後で良績を挙げている。本馬の場合、トニービン×アドラーブルの配合馬である祖母の影響が強く、ある程度の融通が利くものの、理想は中距離以下だろう。そのあたりを踏まえると、1Fの距離短縮は好都合。父から受け継いだ高い身体能力を活かすことができれば、上位進出の目はある。

エアスピネル
全弟のエアウィンザーは昨年のチャレンジカップを制覇。いとこのエアアンセムは昨夏の函館記念優勝と、母系は活気に満ちている。ただ、母方のノーザンテーストの影響が強く、勝ちみの遅さを受け継いでいるのも確か。それゆえ、上がり勝負になると脚の使い方が難しい。時計を要する馬場なら、他の馬が脚を削がれるぶん、相殺できるのだが……。加えて、斤量を背負わされる点も心配材料。適性や能力に疑問はないが、勝ち切るまではどうか。



ウマニティ重賞攻略チーム

【函館記念】レッドローゼスがタイトル奪取へ 2019年7月13日() 11:13

 “究極の叩き上げ”(1)レッドローゼスがタイトルを奪取する。

 5歳のこの春、OP入りを果たすと強豪相手に(4)(1)着。2走前の大阪城Sではいきなり0秒3差4着に食い下がり、返す刀で続く福島民報杯ではクレッシェンドラヴ七夕賞2着)以下を鋭い決め手で封じ込めた。

 まさに遅れてきた大物の趣だが、足跡を振り返るとそれも合点がいく。

 芝中距離の準OPという、非常に層の厚いカテゴリーでこれまで6戦して(2)(2)(6)(2)(3)(1)着。昨年のスピカS(2着)ではのちに函館記念を勝つエアアンセムとクビ差の争いを演じ、美浦S(2着)ではそのあとに重賞2勝をあげるスティッフェリオ(5着)を寄せ付けなかった。

 準OPという格付けだけで軽視するなかれ。実際には重賞ウイナーと互角のパフォーマンスを、とっくの昔に披露していた。最前線の骨太メンバーにもまれた経験が、OPでも位負けしないバックグラウンドとなっている。

 迎える初重賞の舞台。ターゲットは初の函館だが、これまで札幌芝10Fで(2)(1)着と、洋芝はむしろ得意とするところに違いない。ステイゴールド産駒だけに時計のかかる状況も大歓迎で、一瞬の切れ味を生かせるローカルの小回りコースが合うことも、福島の前走でしっかり証明済みだ。

 鞍上は大ベテランの蛯名騎手。調教師試験へ向けての猛勉強も佳境を迎えるなか、貴重な時間を割いて北の地へ出向くのも、手応えがあるからこそ。10日には自ら手綱を取って当地Wコースで5F65秒5の好タイムを叩き出し、「少し太い感じがあったけど、これで馬体もちょうど良くなるはず。体調そのものは良さそうだし、ここはチャレンジャーの立場でぶつかっていく」と“カラ出張”には終わらせないと気合満点だ。

 百戦錬磨の人馬が北の地で輝く。“究極の3連単”は(1)レッドを1着に固定。2、3着に(4)マイスタイルを据えた12点だ。(夕刊フジ)

函館記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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エアアンセムが函館記念回避 2019年7月3日(水) 12:31

 新潟大賞典7着のエアアンセム(栗・吉村、牡8)が右前脚の蹄を痛めたため、連覇を狙っていた函館記念(14日、函館、GIII、芝2000メートル)を回避することが3日、明らかになった。吉村調教師が「夏は休ませて、復帰は秋になると思います」と明かしたもので、北海道・千歳市の社台ファームへ放牧に出された。



エアアンセムの競走成績はこちら

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【馬場の有利不利、教えます!】新潟大賞典 差し優勢!内で競馬を進める先行勢には辛いコンディション!2019年4月29日(月) 11:00

土曜日の新潟芝のレース結果、近年の新潟大賞典の結果をもとに、馬場と血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


水曜日から金曜日にかけての降雨に加え、土曜日も雨に見舞われるあいにくの空模様。土曜日の芝コースは終日重馬場(JRA発表)でレースが行われた。力を要するコンディションが影響したのか、内で競馬を進めた先行勢が最後まで踏ん張りきれないシーンが続出。好位~中団に位置する差し馬の活躍が目を引いた。

1日間隔を置いて、月曜日の夕方までの降水確率はゼロ。とはいえ、つい最近まで寒波の影響をモロに受けていたうえに、昨年の夏開催以降は芝の張替えを行っていない新潟コース。容易に状況が好転するとは思えない。ゆえに、含水が引いたとしても、直線で中~外めに進路をとった馬に有利な状況が続く可能性は十分にある。枠順についても同様で、真ん中から外の4~8枠あたりに対する比重を高めたほうがいいのではないか。

血統面については、土曜日に行われた芝外回りの結果を見直すと、父サンデーサイレンス系と父キングマンボ系が好調。ほかでは、ロベルト系種牡馬を母父に持つ馬の奮闘が目についた。道悪ということもあってか、パワー型あるいはスタミナ型の種牡馬を父もしくは母父に擁する馬の好走頻度が高くなっている。その点には注意を払いたい。

また、近年の新潟大賞典を検証すると、サンデーサイレンス系が圧倒。直近5年の連対馬は例外なく、父あるいは母父にサンデーサイレンス系種牡馬を配していた。とりわけ、前走で重賞に出走、もしくはオープン特別で3着以内だった馬の上位進出が目立つ。条件を満たす馬には徹底マークが必要だ。

土曜日の結果と近年の新潟大賞典の傾向をまとめると、シンプルにサンデーサイレンス系種牡馬を父あるいは母父に配する馬を優先するのが、最も効率的と言えよう。なかでも、毎年のように上位を賑わせている、前走重賞出走馬と前走オープン特別3着以内馬を重視したい。

今回の出走メンバーで、血統面ならびに先述した馬場傾向(4~8枠)の要点をクリアしているのは、⑦アストラエンブレム、⑩エアアンセム、⑯ルックトゥワイス。この3頭のうち、最低1頭は馬券に絡むという前提で、フォーメーションを組んでみるのもひとつの手だ。



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【U指数的考察】新潟大賞典 外枠の低指数馬は軽視!内~中枠の指数上位馬が狙い目!2019年4月29日(月) 09:30

新潟大賞典の近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
低指数馬の台頭が目立つ難解なレースではあるが、指数96.0未満同士のワンツー決着はゼロ。指数96.0未満同士の2連勝馬券はおススメできない。

指数96.0未満

サンデーウィザード
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス
メールドグラース

<ポイント②>
軸馬の絞り込みは悩ましいが、頼れるのは指数上位かつ内~中枠を引き当てた馬。なかでも指数5位以内かつ、1~5枠の好走頻度が高い。

指数5位以内かつ、1~5枠の馬

ミッキースワロー
スズカデヴィアス
メートルダール
エアアンセム

<ポイント③>
低指数で馬券に絡んだ馬の多くは、内~中枠馬。馬番枠11番以降、かつ指数10位以下の好走例はみられない。

指数10位以下かつ、馬番枠11番以降

アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス
メールドグラース



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【斬って捨てる!】新潟大賞典 前走OP特別4着以下敗退馬の巻き返しは望み薄!8歳以上の高齢馬も苦戦傾向!2019年4月29日(月) 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の新潟大賞典の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G1出走馬を除くと、8歳以上馬の好走例は皆無(2009年以降)

ショウナンバッハ
スズカデヴィアス
エアアンセム

斤量57.5キロ以上を課されたトップハンデ馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ミッキースワロー

前走条件戦出走馬の連対例はなし(2009年以降)

ロシュフォール
メールドグラース

前走でオープン特別に出走、かつ4着以下敗退馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ランガディア
サンデーウィザード
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス

前走で0秒3以上の快勝劇を演じていた馬の連対例は皆無(2009年以降)

メールドグラース

【枠順】
馬番枠15番の好走例はなし(2009年以降)

メールドグラース

馬番枠8番、12番、13番の連対例は皆無(2009年以降)

ブラックスピネル
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー

【血統】
父ナスルーラ系の好走例はゼロ(2009年以降)

クリノヤマトノオー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
メートルダール
アストラエンブレム
ダッシングブレイズ
ルックトゥワイス



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エアアンセムの関連コラム

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皆さま、あけましておめでとうございます。昨年から始めた本コラムですが、今年も騎手を中心に、穴馬券を的中させるために様々な事柄を取り上げていきたいと思います。本年もよろしくお願いいたします。

さて、早くも2019年の競馬が始まる。つい先日までホープフルSを開催していたのであまり久々の感じがしないのが残念ではあるが、新たな気持ちで臨みたい。

昨年の騎手界隈を見ると、なんと言っても武豊騎手の最多勝記録を更新したルメール騎手の活躍が目覚ましかった。また12月になり大一番で勝負強さを見せたのはミルコ・デムーロ。チャンピオンズC、朝日杯FS、ホープフルS、東京大賞典と大一番を立て続けに制し、ルメール一強状態に待ったをかけた。エリザベス女王杯で日本のG1初制覇となった香港のジョアン・モレイラ騎手を含め、昨年は例年にも増して外国人勢の躍進が目覚ましかった。

「2019年も結局外国人が勝つんでしょ」

そう思われているファンも多いかもしれない。だが一方で、既にそういう認識のファンが増えている以上、さらなる人気は必至だろう。

年明けから”今年も外国人騎手を買え”などという元も子もないことを話したくはないので、ココでは穴をあける騎手について考えてみたい。

〜2018年・人気薄勝利数&複勝率ランキング

そこで2018年の競馬をトータルで調べ、人気薄の馬を数多く&高確率で持ってきた騎手は誰なのか調べてみたい。

人気薄というとやや曖昧なので、ここでは”人気薄=6番人気以下”と定義したい。なお、騎乗数があまりに少ないと参考にならないので、上記の馬に50回以上騎乗した騎手を対象とする。

すると、勝利数は以下のようになった。

◆2018年・6番人気以下勝利数ランキング

松山 15勝
丸山/松岡 14勝
国分恭/川又/岩田/菱田 13勝

人気薄勝利数ランキングの1位は松山弘平騎手。一昨年はアルアイン皐月賞を制するなど大一番でも活躍したが、依然としてその存在は地味で、人気になりにくい面もある。しかし騎乗ぶりを見ていると、確かな技術もあり、実際に上位騎手不在の裏開催では特に活躍が目立った。昨年のホープフルSの日には、デムルメなどが不在の阪神で、2ケタ人気馬も含めて1日5勝の活躍を見せた。

松山騎手といえばもともと徹底先行スタイルを貫く積極的な先行ジョッキーだった。今でも逃げジョッキーのイメージは強いが、最近は差し馬を持ってくるシーンも目立つ。確実に成長している印象で、今年も注目したい騎手のひとりだ。

また、信頼度という点ではまだ怪しい面もあるが、とにかく人気になりにくいのが丸山騎手だ。乗り替わりでの穴も多く、昨年10月の西湖特別のような積極策での一発も目立った。

岩田騎手の名前があるのも面白い。以前と比べるとメインストリームからはやや脱落気味だが、その分穴馬での台頭が目立つ印象だ。

では、複勝率となるとどうだろうか。勝利数と比べると地味に映るかもしれないが、高確率で3着以内に持って来ているという意味では、より確かな技術の証明にもなろう。

結果は以下の通りである。

◆2018年・6番人気以下複勝率ランキング

川田 22.2%
武豊 18.7%
田辺 16.4%
松山 15.9%
津村 15.2%
浜中 15.0%
福永 14.9%

なんと1位は昨年のG1戦線を大いに沸かせた川田騎手となった。また、2位には武豊騎手、3位には田辺騎手とリーディング上位の常連騎手がランクインしており、福永騎手の名前も食い込んでくる。

この”リーディング上位騎手の人気薄騎乗”パターンは、今年も大いに期待できそうだ。

そもそもかつての武豊騎手であれば、6番人気以下の馬に乗ること自体がほぼなかった。ところが、現在はデムルメその他外国人騎手の来日が増えたこともあり、人気薄での騎乗機会が多くなっている。昨秋の秋G1戦線でもラインスピリットユーキャンスマイルなど印象的な穴馬を持ってきたのは記憶に新しいところだ。

また、かつてリーディングを手にした浜中騎手も最近は人気になりづらくなっており、今年はそろそろ復調トレンドに入るような気がしている。

競馬における穴とは、ブランド力と実力の乖離を狙うものだ。騎手でも馬でも、実力がありながらもブランド力が落ちて来たタイミングこそが絶好の狙いどころとなることは意識しておきたい。

〜東西金杯の注目馬は?

というわけで、いよいよ今年の競馬がスタートする。例年通り東西金杯での幕開けとなるので注目馬を一頭ずつ挙げておきたい。

まず、東の中山金杯だが、エアアンセムが面白そうだ。さすがに人気の一角だけに”穴の田辺”とはならなそうだが、田辺騎手は中山2000mで滅法強く、ベテランの馬だが今が充実期だ。

一方西の京都金杯は、グァンチャーレが面白そう。走っても走っても人気にならない典型的な穴馬だが、器用なレースぶりで安定感がある。56.5キロのハンデ&古川騎手が嫌われるようならば、むしろ積極的に狙って行きたい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2018年11月16日(金) 14:15 TARO
【TAROの競馬研究室】外国人ジョッキー全勝阻止!藤岡佑介騎手覚醒の要因とは!?
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エリザベス女王杯は個人的に熱い叩き合いだった。直線抜け出したクロコスミアを外からモレイラ騎乗のリスグラシューが差し切り。しかし、個人的な熱い叩き合いは3着争い。◎レッドジェノヴァがジリジリと伸びそうで…伸びず。結局昨年の覇者モズカッチャンが3着に入線、2~3着付けで厚く購入していた馬券はすべてパーになってしまった。

と、そんな個人的な愚痴はさておき、エリザベス女王杯と同じかそれ以上に先週大きな話題を振りまいたのは、外国人ジョッキーの大暴れだろう。エリザベス女王杯をモレイラが制したことで、なんとこの日の京都では1~11レースまですべて外国人騎手騎乗馬が勝利となった。

1R C・デムーロ
2R モレイラ
3R C・デムーロ
4R ルメール
5R モレイラ
6R ルメール
7R モレイラ
8R ルメール
9R モレイラ
10R C・デムーロ
11R モレイラ

麻雀ならば外国人騎手だけで七対子どころか四暗刻くらいができてしまいそうな勢いだったが、最終レース、オール外国人騎手勝利の記録にストップをかけたのが、関西中堅の藤岡佑介騎手だった。


~初G1制覇、勝利数倍増など充実の一年だった藤岡佑騎手

その藤岡佑騎手だが、今年はかつてないほど充実の一年となっている。先週までで68勝を挙げており、これはキャリアハイだったデビュー5年目の75勝に迫る勢い。昨年の36勝からはほぼ倍増の勢いだ。その中身も濃く、ケイアイノーテックでは悲願のG1初制覇を果たしたほか、京都記念ではクリンチャーに騎乗しレイデオロを撃破するなど、印象深い勝利も多かった。重賞5勝を挙げているが、すべて3番人気以下という点も穴党の心をくすぐられる。

実は現在執筆中の新著『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術-』(12月14日発売予定・よろしく!)でも藤岡佑介騎手には触れているのだが、かつては消極的な騎乗が目立った同騎手について調べると、現在は前への意識が明らかに強くなっていることがわかるのだ。

重賞制覇を思い起こしても、クリンチャーは昨年のダービーでの失敗を振り払うかのような先行策だったし、ガンコ日経賞制覇もスタートから押して押して先行集団に取りついていた。ステイフーリッシュ京都新聞杯エアアンセム函館記念にしてもいずれもスタートから前への意識が強く、それが結果に繋がっていると言えそうだ。ゲートをキッチリ出てくれる技術の高さも支えになっている。

競馬はなんだかんだ言っても前にいる馬が有利なのは今も昔も変わらない。勝つためには勝つためのポジションがあり、それは馬場整備技術が上がり、スローペースの立ち回り戦が増えた平成の競馬においてはごくごく当たり前のことなのである。

かくしてエリザベス女王杯の45分後、最後の最後で外国人騎手たちの完全制覇に待ったをかけたのが藤岡佑騎手騎乗の先行馬・サヴィだったのは、ある意味では必然だったのかもしれない。かつてはどちらかといえば「乗れない騎手」と思われがちだったのだが、そのイメージは過去のものと考えた方が良さそうだ。


マイルCSは秋G1屈指の好メンバーの大混戦

さて、今週末はマイルチャンピオンシップが行われる。藤岡佑騎手はケイアイノーテックに騎乗する。前走毎日王冠は久々の影響もあったのかもしれないし、距離も1F長かった可能性もある。1F短縮、叩き2走目となる上積みはありそうだが、相手関係を考えると厳しい戦いになりそうだ。

秋G1屈指の好メンバーが揃った一戦だけに争覇圏内にいる候補は多いが、先行勢がさほど多くない組み合わせを考えると、ロジクライには期待してみたい。キレないがバテない先行馬で、かつてシンザン記念を制した京都の外回りも合いそうだ。

穴ならココが引退レースとなる可能性が高い牝馬レッドアヴァンセ、前走好内容だった同じく牝馬のジュールポレールあたりも気になるところだが、今週はチャンスのある馬が多い混戦模様。

こういうレースでは下手に絞らず手広く行くか、あるいは3連複3連単ではなく、馬連あたりで軸を決めて狙って行くと望外の高回収率が望めるかもしれない。いずれにしても、少し悩む週末になりそうだ。

※最終結論はブログ『TAROの競馬』で無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。

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2018年9月26日(水) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/22~9/23)dream1002プロ、夢月プロ、いっくんプロの3名が週末20万オーバーの大幅プラス!
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先週は、23(日)に阪神競馬場でG2神戸新聞杯、中山競馬場でG2オールカマーがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2神戸新聞杯は、スタート直後に1番人気エポカドーロが躓いて最後方からとなるハプニングで幕開け。どよめくスタンド前を通過していく各馬の中から、1コーナーまでにメイショウテッコンがハナを奪い切って先頭へ。前半1000mを1分1秒9(推定)で通過するゆったりとしたラップで逃げるメイショウテッコンの2馬身後方にはビッグスモーキーが2番手で続き、さらに3馬身ほど空いた中団グループの中に2番人気ワグネリアン、さらに馬群が途切れて後方集団にエポカドーロ、最後方にポツンと3番人気エタリオウの態勢。3コーナーを回って、外目から早めの進出を開始するワグネリアン。その直後を追うようにエポカドーロも押し上げ、4コーナーを出ます。依然先頭のメイショウテッコンのリードは1馬身ほど。最内を突いてタイムフライヤー、外を伸びてはワグネリアンエポカドーロといったところも脚色良く徐々に迫り、残り300m地点を通過。懸命に先頭を守るメイショウテッコンと、これを追うワグネリアンとの差が徐々になくなり、馬体を併せての脚比べ。大外を伸び、エポカドーロらを交わし単独3番手に浮上したエタリオウも急追でこの叩き合いに加わります。メイショウテッコンワグネリアンエタリオウと3頭の馬影が重なるゴール前でしたが、最後に軍配が上がったのは中ワグネリアン。1/2馬身この争いから抜け出したワグネリアンが、ダービー制覇後の復帰初戦を見事白星で飾っています。2着争いからアタマ差抜け出したのはエタリオウ。そして、粘った6番人気メイショウテッコンが3着に入り、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を獲得しています(ワグネリアンの次走は、天皇賞・秋(10月28日)の予定)。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロKOMプロサラマッポプロ山崎エリカプロスガダイプロ馬っしぐらプロマカロニスタンダーズプロ豚ミンCプロ他、計14名が的中しています
 
G2オールカマーは、マイネルミラノを先頭に前半1000mを1分00秒5(推定)で通過。3馬身ほど後方の単独2番手に3番人気アルアインが続き、注目の1番人気レイデオロは中団グループ後方を追走。淡々とした流れの中、3コーナーに入ると次第に各馬がどっと押し寄せる展開となりながら、4コーナーを回っていきます。直線を向いて、すぐさま2番手から一気に単独先頭へ躍り出たアルアイン。2番手にはガンコが浮上して、もうその直後には馬群の中からあっという間の進出で顔を覗かせるレイデオロの影。インで前が壁になっていた2番人気ダンビュライトは、先を越される格好で逆にレイデオロを追う態勢となります。直線半ばを迎え、1馬身先のアルアイン目がけて、進路を内にとったレイデオロが追われると、外を通ってはエアアンセムも伸びて迫ります。最後まで懸命に追われるアルアインでしたが、伸び脚で完全に勝ったレイデオロが残り100mを切ったところで抜け出すと、そのまま競り落としてV。1番人気の支持に応え、2分11秒2(良)の好タイムを自らの時計としています。クビ差2着のアルアインから、3馬身差の3着には内を伸びたダンビュライトが、最後にエアアンセム以下をかわして入っています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロサウスプロ霧プロ河内一秀プロシムーンプロ他、計16名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
22(土)の阪神11Rで、3連単908.6倍を◎△○で見事500分的中し、45万4,300円払戻しのビッグヒット。週間トータルでは、回収率567%、収支37万4,300円の大幅プラスでトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
22(土)の中山8Rでは、3連単246.3倍を◎○×的中し32万190円払戻しを披露。さらに、勝負予想の中山11Rで、3連単293倍を◎×○的中29万3,000円払戻しと、この日2本目のスマッシュヒットを記録。週末2日間のトータルで、回収率166%、収支31万8,490円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
22(土)の中山4Rでは馬単2点(各5000円)勝負で的中してみせ、13万2,000円のスマッシュヒット。さらに、勝負予想の中山12Rでは◎ショワドゥロワ(単勝35.2倍)を仕留め29万2,160円を払戻す好調ぶりを披露しました。23(日)にも中山6Rの◎○的中などの活躍を披露した先週は、トータル回収率167%、収支28万4,510円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
22(土)の勝負予想阪神11Rヴェンジェンス(単勝1点1万円勝負)や、23(日)の勝負予想中山1R中山7R(◎メイラヴェル単勝1点1万円勝負的中)などでの的中を味方に、今週もプラスを達成。週末トータル回収率は105%をマークし、これで3週連続週末プラスとなっています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、22(土)中山4Rクレバージェット阪神11Rヴェンジェンス、23(日)G2神戸新聞杯ワグネリアンエタリオウ中山12Rイザと的中を披露。週間回収率142%の高水準を堅持しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
22(土)阪神8R中山11R、23(日)阪神1R阪神8Rなどで好調予想を披露。土日2日間トータルで、回収率119%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
22(土)阪神10R阪神11R、23(日)中山2Rなどの活躍を見せた先週は、週間回収率110%をマークしています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(150%)、くりーくプロ(113%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(109%)、エース1号プロ(107%)、シムーンプロ(104%)、きいいろプロ(102%)、はははふほほほプロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週はいよいよG1スプリンターズS!この秋も、ウマニティが誇る競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家が集う「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年8月1日(水) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018小倉記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


8月4日(日) 第54回 小倉記念(G3、3歳以上、ハンデ、芝2000m)

【登録頭数:12頭】(フルゲート18頭)

トリオンフ 57(前走530kg +4)<B>
これまで坂路中心に追い切られてきた馬だが、前走時は最終追い切りがCWを長めからで今回は1週前追い切りがCWを長めからとなり、何かを変えてきている状態。ただし1週前追い切りを一杯に追われているところはいつも通りなので、状態面で特に気になるところはない印象。

キンショーユキヒメ 54(前走504kg -10)<C>
調教駆けする馬でこの中間も1週前にCWを長めから好時計が出ていて、数字的には変わりない感じ。ただ、前走時の追い切りの動きを見るとやや首が上り気味で伸びきれていない感じにも見えたので、ひょっとしたら疲れもあるかもしれない。

サンマルティン 56(前走502kg +4)<B>
昨年は2着で、今年も5月のレースを使ってここへ直行というローテーションでの参戦。中間の乗り込み量は少ないものの、早めの小倉入りで日曜日に時計を出している点も昨年とほぼ同様。今年は前走で函館記念勝ちのエアアンセムを負かしていて更なる上昇を期待したいところだが、その分ハンデも2kg重くなっておりその点がどれくらい影響するか。

サトノクロニクル 57(前走458kg +2)<B>
天皇賞(春)以来のレースで、この中間もいつも通り2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で先着とこの馬の良い時の調整内容。前走は我慢できずに早めに動いてしまった部分も見受けられたので、乗り方次第で何とかなるだけの良い状態だろう。

マイネルサージュ 56(前走506kg ±0)<D>
前走は得意の福島で勝てなかったもののしっかり2着は確保。サマーシリーズの5ポイントを獲得した。この中間は前走時に比べると調教の時計が物足りず、小倉への長距離輸送もあるので前走以上の走りは厳しそう。

ストロングタイタン 57(前走522kg +2)<A>
この中間は1週前に坂路で一杯に追われて好時計を出していて、近走の中では一番の調整内容。昨年よりは確実に良く、近走では鳴尾記念よりも良い状態かもしれない。

メドウラーク 56(前走506kg -2)<C>
休み明けの米子Sの時にしっかり乗り込まれていたことが前走時のしぶとさに繋がった印象。この中間もガラッと変わった感じはないが、しっかり乗り込まれて調子落ちはなさそう。ただ今回は馬場が福島とは真逆の状態になりそうなので、その辺りはポイントになってくるだろう。

レイホーロマンス 51(前走420kg ±0)<B>
前走◎もあの馬場状態では小柄なこの馬には厳しかった感じで、鞍上の手が終始動いていた。使い詰めで前走で悪い馬場を使った疲れもあるのか、この中間はいつものCWで一杯の1週前追い切りを、坂路で終い伸ばす内容に変えてきている点は気になるところ。ただ一方で、切れる馬で小倉の馬場はかなり向くハズで、ハンデもかなり軽くハマれば一発ありそうな感じもある。

ストーンウェア 54(前走470kg +2)<C>
5月以来のレースとローテーションに余裕があり、この中間もしっかり乗り込まれてこの馬の時計も出ている。ただ抜けて良いという訳でもなく、この馬なりに出来は上々といった感じ。

キョウヘイ 55(前走436kg +4)<D>
前走は馬場が向いてうまくハマったという印象があり、この中間は乗り込まれているものの特に良い感じはない。2000mの実績もなく今回は厳しそう。

マウントゴールド 54(前走442kg ±0)<C>
この中間は、2週前、1週前とCWを長めから乗られてこの馬なりに良い時計は出ている。ただ、1週前にサトノクロニクルと併せて遅れていて、そのあたりのクラスの馬との力の差はありそうな感じを受けた。

エーティーサンダー 51(前走524kg ±0)<E>
好走時には坂路で好時計の出る馬だが、格下の条件馬で間隔も詰っていて特に目立つ時計も出ていない状況でこの相手では厳しい。



◇今回は小倉記念編でした。
――今年は、炊飯器に電気ポットにクオカード数枚、ここ2、3年までさかのぼればデジカメ、ドライヤー、エチケットカッター、電動歯ブラシ、クオカードは10枚以上。
これらは全てコンテストや懸賞でもらったものです。こう見えても(どう見えているのか分からないですが)自分自身をかなり運が良い方だと思っています。正確に言うと運の良い人たちに囲まれて強運をもらっている、と言ったほうが良いのかもしれませんが・・・・・・。
というのも、ある強運の持ち主に出会って運気を意識するようになってからというもの、特に良いことが舞い込むようになってきたからです。誰にでも良いことがあれば悪いことも起こるもので、私もこの世の終わりかと思うほど悪いことが続いた経験があります。が、そんな時でもほんのチョットの良いことを探し出すことを意識していると、自然と前に進むことができます。物事をプラスに考えるか、マイナスに考えるかで進む道は変わってきます。
ここで、誰にでもできる運気を上げる簡単な方法をお教えしますので、もし良かったら意識してみて下さい。とても簡単です。まず何か良いことがあったら素直に喜ぶことです。人間嬉しいことがあれば笑顔になります。『笑う門には福来る』という言葉があるように笑顔には福が集まってくるもの。あとは良いことがあったら周りの誰かに少しでも良いので運を分けてあげることです。これは個人的な考えですが、良いことを一人で貯めこんでいても次の運が入ってくる場所がないので、常に福が入ってくる場所を空けておくという意味もあります。余談ですが、もしこの2つのことをすべての人たちが意識していたら、世界から争い事はなくなり戦争も起こらないのかもしれません。皆さんもぜひ、運が舞い込んでくるような明るい道を見つけて進んで行ってください。
競馬に話を戻すと、競馬の勝ち負けにも運が占める割合がかなりあります。完璧な予想であっても運が味方しない時もありますし、負けパターンのレース内容でもハナ差で勝ってくれることもあります。競馬の予想もできる限りのことをやっていればいつか競馬の神様が味方してくれるハズなので、負けても外れても前向きに進んでいきましょう。
そういえばひとつ言い忘れていました。先日の中京記念当日の来場ポイントキャンペーンでは、ターフサンダルが当たりました。ピッとする前に子供たちにかき氷を買ってあげたのが良かったのかなぁ。何といっても、うちの子供たちはかなりの強運の持ち主ばかりなので。




それでは次回、サマー2000シリーズ札幌記念編(予定)でお会いしましょう。


小倉記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年7月17日(火) 14:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/14~7/15)ろいすプロが土曜福島3R◎オーケストラ-×ソンタク(単勝83.4倍)的中などでトータル回収率569%の大勝!
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先週は、15(日)に函館競馬場でG3函館記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館記念は、カレンラストショーのペースで展開。1番人気に支持されたトリコロールブルーは中団馬群、2番人気ブレスジャーニーは最後方、3番人気スズカデヴィアスも後方馬群と、人気各馬は比較的後方寄りに固まって向こう正面へ。前半1000mの通過は60.3秒(推定)となって、先頭から最後方まで継ぎ目なく続く隊列に。2番手からマイネルハニーがプレッシャーを掛けるようにして徐々に上がっていき3コーナーへ。連れてエテルナミノルエアアンセムゴールドサーベラスといったところも進出を開始します。
直線で、エテルナミノルが先頭に立つと、これを外からエアアンセムが交わす勢い。さらには、5番手から外に持ち出して伸びたサクラアンプルールも脚色良く追い上げを見せて直線半ばへ。この叩き合いからエアアンセムが抜け出すと、外からはサクラアンプルールが一完歩ごとに詰め寄って2番手まで浮上します。しかし、この追撃を5番人気エアアンセムが1/2馬身振り切ってV。重賞初制覇を飾っています。2着の7番人気サクラアンプルールから1/2馬身差の3着には13番人気エテルナミノルが粘り込む結果。1番人気トリコロールブルー、2番人気ブレスジャーニー、3番人気スズカデヴィアスらは、それぞれこの直後の6、4、5着に敗れています。
公認プロ予想家では、KOMプロ蒼馬久一郎プロ導師嵐山プロ豚ミンCプロ他、計6名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
14(土)函館1Rで◎△からプロトイチバンボシ(単勝71.1倍)を絡めた3連複的中を披露すると、好調モードに突入。福島3Rで、◎オーケストラ-×ソンタク(単勝83.4倍)と印を打った2頭のみによるワンツー決着を的中!ワイド1点的中を含め、3連単2631.2倍など計33万4,110円払戻しのビッグヒットをマーク。さらに、福島5Rでは、2着×マメシボリ(単勝140.5倍)を絡めた馬連を的中するなど、好調予想を連発しました。週末トータルでは、回収率569%、収支32万5,170円プラスとダントツのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
14(土)福島6Rでは◎ジョウランからの3連単456.7倍×800円分含む計36万6,870円払戻しのビッグヒットを披露。他にもプラス的中を積み重ねた先週は、回収率117%、収支12万7,710円プラスをマークしています。また、2週連続週末プラス収支を達成しています。

☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
14(土)は函館4Rで◎ダノンアポロンから3連単的中、計32万8,900円払戻しのスマッシュヒットを披露。15(日)には、福島2Rでの44万2,000円払戻し、函館6Rでの9万1,900円払戻しなどの活躍をみせ、土日トータル回収率120%、収支14万4,800円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(217%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(139%←2週連続週末プラス)、伊吹雅也プロ(121%)、3連単プリンスプロ(105%)、夢月プロ(101%←3週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年7月15日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/函館記念 G3(豚ミンCプロ)
閲覧 1,125ビュー コメント 0 ナイス 5

今週は、先週に引き続きウマニティ公認プロ予想家の豚ミンCプロに登場してもらいます。印を回したのは3頭のみという攻撃的な予想を披露したプロキオンSでは、勝ったマテラスカイの単勝と、1・3着のワイドをズバリ的中。さすがの勝負強さを見せてくれました。今週の狙い目は、荒れるハンデ重賞としておなじみの函館記念。“神眼を持つ男”の2連チャンに期待しましょう。

本命は⑥エアアンセム「前走は道中でポジションを下げたのが痛かった。7歳になっても衰えはなく、右回り2000mに変わって前進に期待できる」と、条件面での適性に注目しています。対抗は「馬場に合った立ち回りができれば馬券圏内にきてもおかしくない」ブレスジャーニー。単穴は「同型回避で単騎逃げ叶いそう」な④クラウンディバイダ。今週も印を打つのは3頭のみで、馬券は単複⑥、馬連流し⑥→④⑩、ワイドボックス④⑥⑩で勝負します。本レース以外の豚ミンCプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


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エアアンセムの口コミ


口コミ一覧

隣 ~函館記念GⅢ~

 グラニースミス 2019年7月11日(木) 11:52

閲覧 730ビュー コメント 1 ナイス 44

通勤ラッシュ、通勤地獄なんて言葉がありますが、毎日揉みくちゃになっています。ホントに「人手不足」なんだろかと思うが、経営者の視点で考えれば、安価な労働力が不足していることなのだと思う。

そんな満員電車も、競馬さながらにポジション争いが激しく、出入り口付近ではなく、車両の真ん中に行かないと体力を消耗する結果となる。ただし降りる時は、前方は人の壁だらけで、馬群を割る勝負根性がないと降りることが難しくなる。
 
また、車中でどんな人と隣合わせになるのかという点も重要なポイントです。
私の場合は、とにかく女性と学生は極端に避けるようにしています。女性は冤罪をもらう確率がある以上、極端に避けます。万一隣合せた場合は、降参ポーズです。とにかく牝馬混合戦には出走しないってとこです。
学生は、鞄が大きく、スマホゲームにエキサイトしているため、色んなアタックが多いので敬遠しています。やはり、降級制度がなくなったので、同条件の3歳馬には適いません。

そんなこんなで毎朝、整髪料や加齢臭のキツイ方々に囲まれながら、ブラックな職場に通っています。


第55回 農林水産省賞典 函館記念 GⅢ 芝・右 2000m 3歳以上オープン (国際)(特指) ハンデ

先週の七夕賞と同じ第55回ですが、こちらは農林水産省章典です。
2016年から1着賞金が100万円増額されたので、傾向は過去3年で良いのかと思います。
とにかく1番人気が来ないレースで、勝ったのは2006年エリモハリヤー以来勝っていません。2着も2010年ジャミール以来ないので、1番人気は無条件で切ろうと思います。(きっとエアスピネル)
と今週ずっと調べて考えていましたが、とにかく難解なGⅢハンデ戦です。

無理やり搾り出したポイントは
●勝馬候補は、このレースが初重賞制覇になること
●勝馬の隣は、新潟大章典出走歴馬であること

勝馬の隣ですが、同枠に拘らず ” 隣 ”です。また、今年に限らず全キャリアです。
2018年1着6エアアンセム   → 5スズカデヴィアス(2018年新潟大賞典1着)
2017年1着12ルミナスウォリアー → 13パリカラノテガミ(2017年新潟大賞典10着)
2016年1着6マイネルミラノ → 5マテンロウボス(2015年新潟大賞典16着)

今週もオッズ次第ですが、現時点でレッドローゼス(リステッド競走勝馬)に注目しています。
お隣がスズカデヴィアス(唯一令和勝鞍、新潟大章典出走)だと面白そうです。
変更時は、コメント欄に更新しようと思います。

では

 tntn 2019年4月29日(月) 00:26
新潟大賞典の。。。 
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**********************************
例年、NHKマイルCの裏開催となる新潟大賞典。
今年は、平成にねじ込んできました!ヾ(ーー )タレ

JRA3大!大章典レースの1つ!ヾ(ーー )シカナイ

@過去5年の共通項は。。。
-------------------------

①関西馬
②関西+関東騎手
③1番人気勝てない
④4角-7番手以内
⑤前走、重賞で一桁着順
⑥前走、OPか条件なら馬券対象
⑦父サンデー系+母父サンデー
⑧前年1着枠の2隣枠連対。該当:7枠か3枠
⑨前年3着枠の左3隣枠。該当:4枠
➉馬名『イ』vs『ル』
--------------------------------

@U指数
過去5年「1頭~2頭入る」上位6頭
-------------------------

98.9①スズカデヴィアス
98.3②エアアンセム
98.3③メートルダール
97.8④ミッキースワロー
97.5⑤ルックトゥワイス
97.1⑥ショウナンバッハ

-------------------------
クリストフの天春副賞?ロシフォール!

アストラエンブレムとブラックスピネル

スズカデヴィアスエアアンセムルックトゥワイス

そして、レーン騎手のメールドグラースあたりで♪

-------------------訪問される新馬さんと無言さんへ

何処の日記も同じ話じゃないかも知れません。
。。。ご覧なられるのは良いのですが、
ナイスの1つも押したり交流を図ってください。
押すまでもない、つまらないと思われるなら2度と来ないでください。
おまえ誰だよって感じでもリピーターされても気分良くないです。
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あん誰ーん?レーン騎手の初勝利おめ。

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=c0316d0ef3&owner_id=4a85df85ef

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 moon light 2019年4月28日() 23:31
調教 観測者 日記 新潟大賞典 4/22~ 3
閲覧 253ビュー コメント 0 ナイス 4

新潟大賞典

ミッキースワロー 美浦、南w、単走、動き軽快、集中して

ショウナンバッハ 美浦、南w、単走、動き軽快、前向き

ランガディア 美浦、南w、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

スズカデヴィアス 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

メートルダール 美浦、南w、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ、先着

ロシュフォール 美浦、南w、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

アトラスエンブレム 美浦、南w、動き軽快、集中して、ビッシリ、

ブラックスピネル 栗東、坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、ビッシリ、先着

サンデーウィザード 栗東、坂路、単走、動き軽快、集中して

エアアンセム 栗東、坂路、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ダッシングブレイズ なし

アウドライアーズ 美浦、南w、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ、やや遅れる

クリノヤマトオー 栗東、CW、単走、動き軽快、前向き

ドレッドノータス 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

メールドグラース 栗東、CW、単走、動き軽快、集中して前向き

ルックトゥワイス 栗東、坂路、単走、動き軽快、集中して

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2019年4月29日新潟大賞典 G37着
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2019年4月29日 新潟大賞典 G3 7着
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