グローブシアター(競走馬)

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グローブシアター
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写真一覧
現役 牡5 黒鹿毛 2014年2月14日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[5-0-3-7]
総賞金10,174万円
収得賞金2,250万円
英字表記Globe Theatre
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
シーザリオ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
キロフプリミエール
兄弟 エピファネイアサートゥルナーリア
前走 2019/02/16 ダイヤモンドS G3
次走予定

グローブシアターの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/02/16 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 10893.726** 牡5 55.0 浜中俊角居勝彦444(-8)3.32.5 1.034.9④④④④ユーキャンスマイル
19/01/06 京都 10 万葉S OP 芝3000 9446.333** 牡5 54.0 浜中俊中竹和也452(+4)3.10.3 0.034.8④④ヴォージュ
18/11/17 京都 10 比叡S 1600万下 芝2200 8222.211** 牡4 56.0 浜中俊中竹和也448(0)2.14.7 -0.034.2アクート
18/10/27 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 8772.824** 牡4 57.0 M.デムー中竹和也448(0)2.29.2 0.234.9④④アドマイヤエイカン
18/10/08 東京 10 六社S 1600万下 芝2400 138135.434** 牡4 56.0 三浦皇成中竹和也448(+12)2.26.0 0.434.7ムイトオブリガード
18/06/09 阪神 10 三田特別 1000万下 芝2400 9665.041** 牡4 57.0 浜中俊角居勝彦436(-8)2.25.6 -0.333.9ブラックプラチナム
18/05/13 京都 9 白川特別 1000万下 芝2400 10784.531** 牡4 57.0 浜中俊角居勝彦444(+8)2.36.9 -0.537.0ヴィッセン
18/02/24 小倉 11 皿倉山特別 1000万下 芝2600 12443.523** 牡4 56.0 藤岡康太角居勝彦436(-12)2.38.9 0.634.9⑨⑧⑧⑧テーオーフォルテ
18/02/03 京都 9 稲荷特別 1000万下 芝2000 108103.424** 牡4 56.0 福永祐一角居勝彦448(+16)2.02.1 0.735.6⑧⑧⑦⑧ダノンディスタンス
17/10/29 東京 9 精進湖特別 1000万下 芝2000 12445.134** 牡3 55.0 福永祐一角居勝彦432(-10)2.11.2 1.138.5⑦⑥⑧カラビナ
17/08/27 札幌 8 3歳以上500万下 芝2000 16472.411** 牡3 54.0 J.モレイ角居勝彦442(+16)2.02.5 -0.436.3⑧⑨⑦⑤ルナーランダー
17/04/01 中山 9 山吹賞 500万下 芝2200 13443.214** 牡3 56.0 内田博幸角居勝彦426(-2)2.15.7 0.136.2⑥⑥チャロネグロ
17/03/05 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 12337.848** 牡3 56.0 川田将雅角居勝彦428(-4)2.03.6 0.435.0⑥⑥⑦⑤カデナ
16/12/25 中山 9 ホープフルS G2 芝2000 14465.323** 牡2 55.0 福永祐一角居勝彦432(-6)2.01.7 0.436.2⑨⑨⑨⑧レイデオロ
16/11/13 京都 5 2歳新馬 芝1800 17472.611** 牡2 55.0 福永祐一角居勝彦438(--)1.48.8 -0.234.4⑦⑥トルネードアレイ

グローブシアターの関連ニュース

 ★大阪杯5着エアウィンザー(栗・角居、牡5)は、鳴尾記念(6月1日、阪神、GIII、芝2000メートル)へ向かう。僚馬でダイヤモンドS6着グローブシアター(牡5)はメトロポリタンS(5月4日、東京、L、芝2400メートル)へ。

 ★サンスポ杯阪神牝馬Sを勝ったミッキーチャーム(栗・中内田、牝4)、2着アマルフィコースト(栗・牧田、牝4)、6着カンタービレ(栗・角居、牝4)、14着ワントゥワン(栗・藤岡、牝6)は、いずれもヴィクトリアマイル(5月12日、東京、GI、芝1600メートル)へ向かう。8着ラッキーライラック(栗・松永幹、牝4)はノーザンしがらきでの短期放牧を挟んでヴィクトリアマイルへ。9着サトノワルキューレ(栗・角居、牝4)はヴィクトリアマイルか、新潟大賞典(4月29日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。

【ダイヤモンド】ユーキャン、東京マラソン圧勝! 2019年2月17日() 05:04

 第69回ダイヤモンドステークス(16日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝3400メートル、1着本賞金4100万円 =出走10頭)岩田康誠騎乗で1番人気のユーキャンスマイルが4コーナー最後方から鋭く伸びて差し切り、重賞初V。招待を受けたドバイゴールドCは辞退し、天皇賞・春(4月28日、京都、GI、芝3200メートル)に直行する。タイム3分31秒5(良)。2馬身半差の2着には今月いっぱいで定年を迎える谷原義明調教師の管理馬サンデームーティエ(8番人気)が入った。

 やはり菊花賞3着の看板は、だてではない。4コーナーを最後方で回ったユーキャンスマイルが馬群を縫うように伸びて2馬身半差の完勝。充実の4歳馬が、長距離路線の新王者襲名へ名乗りを上げた。

 「どの進路でも突き抜けられる余裕があった。行き出してからがすごい反応で、楽勝でした」

 初コンビの岩田騎手がパートナーの能力を絶賛した。勝負どころで中団から少しずつポジションを下げ、不穏な空気が漂ったが、人馬は余裕綽々。最短距離を回って直線に向くと、次位を1秒2も上回るメンバー最速の上がり3ハロン33秒4で豪快にはじけた。ちなみにこの上がりは、2017年1着のアルバートと並ぶダイヤモンドS史上最速。それを馬群をさばきながらマークしたのだから恐れ入る。

 友道調教師も「3000メートル走っての瞬発力がすごい。まさにステイヤーという感じ。操縦性が良くスタミナもあるから長丁場が向いている」と能力を再認識。以前あった右トモ(後肢)の弱さも解消し、直線でモタれず真っすぐ走れたのも収穫だった。

 この後は選出されていたドバイゴールドCを回避し、天皇賞・春へ直行の予定。友道厩舎には菊花賞2着馬のエタリオウも控えており、強力な2枚看板で春の盾を取りに行くつもりだ。

 長丁場を走った馬とは思えないほど、極上の決め手を見せつけたユーキャンスマイル。2カ月半後の淀でも最高の笑みを見せられそうだ。 (板津雄志)



サンデームーティエ、50キロ生かし2着

 1000万下から2階級の格上挑戦だったサンデームーティエが、50キロの軽ハンデを味方に逃げ粘って2着。府中の長い直線を目いっぱい駆け抜け、今月末で定年となる谷原調教師に恩返しの力走を見せた。「ハナに行けばしぶとい馬なんだ。あそこまでいったら勝たせてあげたかったけれど、最後の重賞挑戦でこれだけやってくれれば言うことないよ」と谷原師は満足顔で愛馬をたたえた。



★レースを終えて…

 ◆蛯名騎手(カフェブリッツ3着) 「流れに乗れて、自分のタイミングで仕掛けることができた」

 ◆田辺騎手(ソールインパクト4着) 「先行するより中団からの形が合っている。衰えはない」

 ◆戸崎騎手(ララエクラテール5着) 「もう少し時計がかかる馬場の方がいいのかも」

 ◆浜中騎手(グローブシアター6着) 「距離が長かった。4コーナーで手応えがなくなった」

 ◆大野騎手(シホウ7着) 「早めに動いたが、最後はいっぱいになった」

 ◆柴山騎手(ルミナスウォリアー8着) 「折り合いは問題なかったが、坂を登っていっぱいになった」

 ◆松岡騎手(ピッツバーグ9着) 「少し距離が長かった。2400メートルくらいがいいと思う」

 ◆石橋騎手(ブライトバローズ10着) 「少し気持ちが切れている感じで、力むようなところもあった」

ユーキャンスマイル 父キングカメハメハ、母ムードインディゴ、母の父ダンスインザダーク。鹿毛の牡4歳。栗東・友道康夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は金子真人ホールディングス(株)。戦績10戦4勝。獲得賞金1億2027万2000円。重賞初勝利。ダイヤモンドS友道康夫調教師、岩田康誠騎手ともに初勝利。馬名は「笑ってごらん」。

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【ダイヤモンド】グローブシアターは6着 浜中「さすがに距離が長かった」2019年2月16日() 19:08

 2月16日の東京11Rで行われた第69回ダイヤモンドS(GIII、芝3400メートル、4歳以上オープン、ハンデ、10頭立て、1着賞金=4100万円)は、岩田康誠騎手騎乗の1番人気ユーキャンスマイル(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)が後方を追走し最後の直線は内から馬群をねじ伏せるように抜け出して重賞初制覇を飾った。タイムは3分31秒5(良)。



 3歳春以来となる重賞挑戦ながら、前哨戦の万葉Sで3着に善戦したこともあり2番人気に支持されたグローブシアターは、道中は中団で待機して先団を射程圏に入れていたものの、勝負どころの2周目3、4コーナーで手応えが怪しくなり徐々に後退。最後の直線で盛り返す力は残っておらず6着に敗れた。



 浜中俊騎手「よく走ってくれていますよ。印象的にはさすがに距離が長かったですね。4コーナーで手応えがなくなってしまいました」

★【ダイヤモンドS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【斬って捨てる!】ダイヤモンドS 前走4角先頭馬が劣勢!高齢馬の巻き返しは見込み薄!2019年2月16日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、ダイヤモンドSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
ハンデ49キロ以下の好走例はみられない(2009年以降)

ピッツバーグ

7歳以上、かつ前走5着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ルミナスウォリアー
シホウ
ブライトバローズ
ララエクラテール
ソールインパクト

前走G3組の好走例はゼロ(2009年以降)

ルミナスウォリアー
ソールインパクト

【人気】
7番人気以下、かつ栗東所属馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の7番人気以下、かつ栗東所属馬

シホウ
ピッツバーグ

【脚質】
前走(国内のレースに限る)の4角通過順が1番手だった馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ピッツバーグ

【枠順】
6枠の連対例はなし(2008年以降)

ララエクラテール

馬番枠2番、3番、8番の連対例は皆無(2009年以降)

カフェブリッツ
シホウ
サンデームーティエ

【血統】
マンハッタンカフェ産駒の好走例はゼロ(2009年以降)

カフェブリッツ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
グローブシアター
ユーキャンスマイル



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】ダイヤモンドS 前走万葉S組が活躍!母父ノーザンダンサー系の好走多し!2019年2月16日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、ダイヤモンドSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
万葉Sや有馬記念、1月のG2を使った馬が活躍(2008年以降)

カフェブリッツ
グローブシアター
ユーキャンスマイル

前年の上位馬のリピートが目立つ(2008年以降)

ソールインパクト

【人気】
2008年以降、1、2番人気がともに連対を外したことはない
※10時30分現在の1~2番人気

グローブシアター
ユーキャンスマイル

6番人気以下が健闘(2008年以降)
※10時30分現在の6番人気以下

シホウ
ピッツバーグ
ブライトバローズ
ソールインパクト
サンデームーティエ

【脚質】
2008年以降、上がり3F2位以内馬が好パフォーマンス

ルミナスウォリアー
ララエクラテール
グローブシアター
ユーキャンスマイル

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
5、7、8枠がやや優勢(2008年以降)

ブライトバローズ
ソールインパクト
サンデームーティエ
グローブシアター
ユーキャンスマイル

【血統】
2013年以降の3着以内馬の大半がサンデーサイレンス内包馬

ルミナスウォリアー
カフェブリッツ
ピッツバーグ
ブライトバローズ
ララエクラテール
ソールインパクト
グローブシアター
ユーキャンスマイル

母父ノーザンダンサー系の好走が目立つ(近年の傾向)

カフェブリッツ
シホウ
ピッツバーグ
ソールインパクト
サンデームーティエ


【5項目以上該当馬】
ソールインパクト(5項目)
グローブシアター(5項目)
ユーキャンスマイル(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】ダイヤモンドS 春の天皇賞に向けた長距離ハンデキャップ重賞!あの人の◎は!?2019年2月16日() 09:50

※当欄ではダイヤモンドSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑨グローブシアター

【目黒貴子】
◎⑨グローブシアター



ウマニティ重賞攻略チーム

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グローブシアターの関連コラム

閲覧 1,009ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2017年4月1日()の凄馬!>
超凄馬
中山10R 千葉日報杯
アドマイヤナイト(+3.9)

超凄馬
中山3R 3歳未勝利
コトブキホーク(+3.1)

超凄馬
中山9R 山吹賞
グローブシアター(+3.0)

超凄馬
中山7R 3歳500万以下
ヒップホップスワン(+2.6)

超凄馬
中山12R 4歳以上500万以下
レレマーマ(+2.2)

超凄馬
阪神1R 3歳未勝利
ニシノキャプテン(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率47%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2017年4月2日、集計数:28,194レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2017年3月5日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第251回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~報知杯弥生賞 G2
閲覧 967ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「報知杯弥生賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ダンビュライト1頭。
第2グループ(黄)は、ダイワキャグニーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のコマノインパルスまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、グローブシアターから1.0ポイント差(約1馬身差)内のディアシューターまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間をはじめとして第4G内まで各所に1.0ポイント以上の開きが見られる配置になっていて、12頭立ての割に“溝”が多く点在する状況となっています。ただ、3歳重賞ですのでいつものようにこれまでのキャリアの差と、今回の伸びしろには注意が必要でしょう。参考までに、例年U指数80台から10ポイント位跳ね上げて馬券に絡むというパターンが多く見受けられますので、そのあたりも考慮に入れたほうが良さそうです。

ここは戦歴、重賞実績、ここへの臨戦過程などから狙いたい馬が2頭いますのでその2頭を◎○に置いた馬券を組んでみたいと思います。
◎はコマノインパルス皐月賞直行というプランもあった中でここを使ってくるだけあって、ここ2週の追い切り内容を見ても状態はかなり良さそうです。これまでの戦績からそれだけで十分といった印象のこの馬に今回の本命◎を託します。
○はカデナ。こちらも2勝馬で重賞勝利実績も併せ持っていることを考えればここでは十分立派な戦績。しかもそこに含まれない2走前百日草特別も、アドマイヤミヤビを相手に、こちらは外を通って一度狭くなるシーンもありながら猛然と追い込んでの2着という中身のある敗戦でした。(当日のオッズ次第ですが、)こちらのほうが若干過剰人気感が漂うので2番手評価としましたが逆転があっても驚けません。
以下、▲グローブシアター、☆ダンビュライトと印を回し、今回の私の馬券は◎○からの3複と馬単で勝負としたいと思います。


【3複2頭軸流し】
◎○=▲☆+10,12
7,11=3,4,10,12(4点)

【馬単フォーメーション】
◎○→◎○▲☆
7,11→3,4,7,11(6点)

計10点

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2017年2月26日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年02月26日号】特選重賞データ分析編(36)~2017年弥生賞~
閲覧 2,113ビュー コメント 0 ナイス 5

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 報知杯 弥生賞 2017年03月05日(日) 中山芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“JRAの重賞かオープン特別”における優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
○あり [3-3-2-6](複勝率57.1%)
×なし [0-0-1-21](複勝率4.5%)

 2013年以前から実績馬が強かったレース。2014年以降は特にその傾向が強まっており、JRA、かつオープンクラスのレースを勝ち切った経験がない馬は優勝争いに食い込めていません。以前よりも2~3歳限定の重賞やオープン特別が増えている分、この流れが急に変化する可能性は低いはず。少なくとも、条件クラスのレースを勝ち上がったばかりの馬までマークする必要はないでしょう。

主な「○」該当馬→カデナコマノインパルスブレスジャーニー
主な「×」該当馬→グローブシアターダイワキャグニーダンビュライト


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

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2016年9月6日(火) 11:22 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) ~第6回各ワールド上位者まとめ&注目馬ランキング上位馬の近況
閲覧 2,745ビュー コメント 0 ナイス 9

 8月28日に新潟2歳ステークス(2歳GⅢ・新潟芝1600m外)、9月3日に札幌2歳ステークス(2歳GⅢ・札幌芝1800m)、9月4日に小倉2歳ステークス(2歳GⅢ・小倉芝1200m)と3開催日連続で2歳重賞が施行され、「ウマニティPOG 2016」の獲得賞金ランキングにも動きが出てきました。夏季競馬が終了したキリの良いタイミングですし、ここで各ワールドの戦況をまとめておきましょう。

 1頭あたりの仮想オーナー数が1枠しかないスペシャルワールドは、7月24日の函館2歳ステークス(2歳GⅢ・函館芝1200m)を勝ったレヴァンテライオンを指名しているmizumizuさんがトップ。2位はヴゼットジョリーを指名しているたけぼう54さん、3位はレーヌミノルを指名しているサウスさん、4位はトラストを指名しているddb1c93afaさんと、重賞ウイナーを落札した4人がそのまま上位グループを形成しています。もっとも、複数の指名馬が重賞を勝ったプレイヤーはまだいないということでもあり、混線模様と言って良さそう。次週以降も目まぐるしく順位が入れ替わりそうです。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大11頭のGIワールドは、ソールさんが9660万円で1位、DSさんが9584万円で2位。それぞれ重賞ウイナーの4頭こそ指名していませんが、函館2歳ステークス2着のモンドキャンノをデビュー前に落札していました。スペシャルワールドと同じく、こちらも次週以降の結果次第で大きくランキングが動くかもしれません。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大16頭のGIIワールドでトップに立っているのは、俺の名を言ってみろぉさん。すべての指名馬をデビュー前に落札していますが、レーヌミノルをはじめ既に7頭が勝ち上がっています。これらの馬が順調に獲得ポイントを伸ばしてくるようだと、しばらくは首位争いをリードしていけそうですね。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大26頭のGIIIワールドは、キタノかちどきさん(1億1558万円)、サードインパクトさん(1億1430万円)と、1億円以上のポイントを獲得したプレイヤーが2名いらっしゃいました。キタノかちどきさんは8月6日のダリア賞(2歳オープン・新潟芝1400m内)を勝ったリンクスゼロ、9月4日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)を制したリエノテソーロらをデビュー前に獲得。サードインパクトさんもヴゼットジョリーリエノテソーロに加えて7月23日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1400m)を勝ったディーパワンサらを揃えており、それぞれここまでの戦績はお見事というほかありません。これからデビューする予定の良血馬もラインナップにいますから、今後もお二方を中心とした争いになるでしょう。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大36頭のオープンワールドはシンガリルドルフさんがトップ。前出のリンクスゼロモンドキャンノ、そして九州産馬で既に本賞金が3520万円に達しているカシノマストらを指名されていました。

 もっとも、シーズン全体から見ると「ウマニティPOG 2016」はまだまだ序盤戦。入札や仮想オーナー募集枠の開放は今後も続いていきますから、これから参加するプレイヤーにも上位進出の目は残っています。
 実際、執筆時点(2016年09月05日17:00現在。以下同)の「注目POG馬ランキング」上位40頭を見ても、既にデビューを果たしているのは下記の8頭だけです(末尾は「注目POG馬ランキング」における順位)。

ヴァナヘイム(牡/父キングカメハメハ×母グルヴェイグ) ※3位
フローレスマジック(牝/父ディープインパクト×母マジックストーム) ※4位
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ) ※15位
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス) ※20位
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト) ※26位
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ) ※35位
モンドキャンノ(牡/父キンシャサノキセキ×母レイズアンドコール) ※36位
インヴィクタ(牡/父ハービンジャー×母ラスティングソング) ※38位

 なお、上記の8頭を除いた32頭のうち下記の10頭は、JRA-VANを確認したところ執筆時点で在厩中となっていました。

サトノアーサー(牡/父ディープインパクト×母キングスローズ) ※6位
モクレレ(牡/父ディープインパクト×母アパパネ) ※9位
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン) ※13位
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ) ※17位
ザウォルドルフ(牡/父ディープインパクト×母ウィーミスフランキー) ※19位
クリアザトラック(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※24位
アドミラブル(牡/父ディープインパクト×母スカーレット) ※30位
リナーテ(牝/父ステイゴールド×母マルペンサ) ※32位
ジュンテオドーラ(牝/父ディープインパクト×母アートプリンセス) ※33位
エアウィンザー(牡/父キングカメハメハ×母エアメサイア) ※39位

 今後の調整過程にもよりますが、近日中にデビューする可能性は比較的高いと見ていいんじゃないでしょうか。
 執筆時点で未出走、かつ入厩していない馬は下記の22頭ということになります。

トゥザクラウン(牡/父キングカメハメハ×母トゥザヴィクトリー) ※1位
アルアイン(牡/父ディープインパクト×母ドバイマジェスティ) ※2位
コロナシオン(牝/父キングカメハメハ×母ブエナビスタ) ※5位
ラボーナ(牡/父ルーラーシップ×母ハッピーパス) ※7位
ダブルバインド(牡/父ディープインパクト×母ラッシュラッシーズ) ※8位
ヘリファルテ(牡/父ディープインパクト×母シユーマ) ※10位
グローブシアター(牡/父キングカメハメハ×母シーザリオ) ※11位
ベルダム(牝/父ディープインパクト×母ドナブリーニ) ※12位
サトノヴィクトリー(牡/父ディープインパクト×母ジョコンダ2) ※14位
ミリッサ(牝/父ダイワメジャー×母シンハリーズ) ※16位
●カデナダムール(牝/父ディープインパクト×母ラヴズオンリーミー) ※18位
●オーロラエンブレム(牝/父ディープインパクト×母ブラックエンブレム) ※21位
ヴィニー(牝/父ディープインパクト×母コケレール) ※22位
オルファン(牝/父ステイゴールド×母オリエンタルアート) ※23位
ハリーレガシー(牡/父ヴィクトワールピサ×母バルドウィナ) ※25位
ヒシマサル(牡/父ルーラーシップ×母シェリール) ※27位
アドマイヤエスパー(牡/父ディープインパクト×母アゼリ) ※28位
ダノンディスタンス(牡/父ルーラーシップ×母アゲヒバリ) ※29位
レッドオルガ(牝/父ディープインパクト×母エリモピクシー) ※31位
バリングラ(牡/父Fastnet Rock×母Sweet Dreams Baby) ※34位
ディヴァインハイツ(牝/父ハーツクライ×母ドバウィハイツ) ※37位
アスティル(牝/父ステイゴールド×母ヒストリックスター) ※40位

 どの馬も現2歳世代を代表する良血馬ですし、デビューが近付いたら多少なりとも話題を集めそう。指名を考えているのであれば、仮想オーナー募集枠の開放に合わせ、早めに入札しておきましょう。


※次回のコラムは10/4(火)頃の予定になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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グローブシアターの口コミ


口コミ一覧
閲覧 56ビュー コメント 2 ナイス 12

先週の日曜のメインから皐月賞賞を回顧。
勝ったのは、サートゥルナーリアでした。
好スタートから好位の外の絶好の位置取り。内の馬を見ながらの競馬。
ペースはスローでもしっかり折り合っていました。
4コーナーあたりで進出し、直線では、先に抜け出たヴェロックスを一瞬の脚で捕らえに行きましたが
抜くまでは至らず、馬体を合わせる形に。こうなるとヴェロックスの闘志にも火をつけた感じになり
2頭の追い比べに。これにはたまらず、ルメール騎手もムチを入れざるを得ませんでした。
それに応え、アタマ分だけ出たところがゴールでした。
サートゥルナーリアに初めてステッキが入った瞬間でした。(笑)
それでも外を回しての差し切りですから、強い内容だったと思います。
ダービーも期待できるような皐月賞での走りだったと思います。

さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、サートゥルナーリア号が皐月賞を勝ったということで
もう1頭のシーザリオの仔。グローブシアターについて。
ご存知の通り、母シーザリオ、その仔であるエピファネイア、リオンディーズ、そして
サートゥルナーリアとGⅠ馬が居並ぶ血統は圧巻の一言。
そんな中、同じシーザリオの仔のグローブシアターは未だ、重賞未勝利。
GⅠ一族の中で取り残された感じですね。
(こういう馬を心情的に応援したくなりますね。(^^;)
早くまずは、重賞ウイナーの仲間入りをしてからですね。
前走もダイヤモンドステークスに出走し、6着でした。
さすがに距離が長かったように感じました。まだチャンスはあると思っています。
この血がいつ騒ぎ出すのか楽しみにしたいと思います。

シーザリオの仔で未だに牝馬の活躍馬が出ていません。活躍しているのは牡馬のみ。
2歳馬にシーザリオの仔がいますが、牝馬とのこと。
姉のシーリアをPOG指名して痛い目に合っている身としては、指名するか悩んでしまいますね。(笑)



最後に、マイラーズカップについて。注目馬が多すぎるほどのメンバーですが、
その中でも、ダノンプレミアムですね。
休み明けの金鯱賞を勝ちあがり、改めてその能力の高さを印象づけました。
大阪杯に出走していても勝ち負けできるくらいの力の持ち主。
その馬がマイル路線に矛先を変えていきました。マイルならスタミナの心配はなくなりますので、
もっと思い切ったレースもできると思います。
最大の目標の安田記念を前に負けるわけにはいかないと思います。
その点でも注目したいですね。

 清瀬のよっちゃん 2019年4月11日(木) 15:48
★今週のmyPOG馬、皐月賞に2頭とアーリントンカップに1... 
閲覧 162ビュー コメント 2 ナイス 22

写真は、「サートゥルナーリア」です


出走馬・・・出走順


※カテドラル(牡)池添学厩舎(栗東)
 父:ハーツクライ 母:アビラ 母父:Rock of Gibraltar
 兄弟
 ハッピーアビラ・2009年産(メス)・ディープインパクト産駒、2勝
 ジェベルムーサ・2010年産(牡)・アグネスタキオン産駒、GⅢエルムステークス、7勝
 アリカサル・2013産(センバ)・ドリームジャーニー産駒、2勝


※サートゥルナーリア・牡・角居勝彦厩舎(栗東)
 父:ロードカナロア 母:シーザリオ 母父:スペシャルウィーク
 兄弟
 エピファネイア・2010年産(牡)・シンボリクリスエス産駒、日本ダービーGⅠ、神戸新聞杯GⅡ、東スポ2歳SGⅢ、5勝
 リオンディーズ・2013年産(牡)・キングカメハメ産駒、朝日杯FSGⅠ、2勝
 グローブシアター・2014年産(牡)・キングカメハメ産駒、4勝


※アドマイヤジャスタ・牡・須貝尚介厩舎(美浦)
 父:ジャスタウェイ 母:アドマイヤテレサ 母父:エリシオ
 兄弟
 アドマイヤラクティ2008年産(オス)・ハーツクライ産駒、コーフィールGⅠ(豪)、ダイヤモンドSGⅢ、7勝
 サトノジュピター2009年産(メス)・アグネスタキオン産駒、4勝
 ブレッシングテレサ2013年産(メス)・マンハッタンカフェ産駒、2勝


土曜日


★阪神競馬場11Rアーリントンカップ(芝1,600)にカテドラル(牡)池添学厩舎(栗東)が出走、鞍上はA・シュタルケ騎手、出走頭数は18頭

前走成績
01/14中山競馬場 芝2,000 京成杯 GⅢ 5番人気 11着 着差に1,0差 上り3F36,3 福永祐一騎手


レース後コメント
福永祐騎手「ペースを落とすことはできたけど、2番手の馬が勝つ競馬だったことを考えれば距離なのかも…」



日曜日

★中山競馬場11R皐月賞(芝2,000)にサートゥルナーリア・牡・角居勝彦厩舎(栗東)が出走、鞍上はC・ルメール騎手、出走頭数は18頭

前走成績
12/28中山競馬場 芝2,000 ホープフルS GⅠ 1番人気 1着 2着差に-0,2差 上り3F35,3(最速) M・デムーロ騎手

レース短評
12キロ増でも太く見せず、馬体の柔軟性も文句なし。好スタートを切り、その後はなだめて内の2、3番手で落ち着いた。前半1000mが62秒5と遅く馬群が固まったまま直線に向いたが、その中でも手応えは抜群。1頭分の狭いスペースを強引に割り、ノーステッキのまま楽々と突き抜けた。ポテンシャルの違いを感じさせる圧勝で、2019年クラシックの有力候補に躍り出た。

レース後コメント
Mデムーロ騎手「最高の気分。今年は強い2歳馬に乗りました。スタートがすごく良くて、初めてのコーナー4つと2000メートルを気にしていたけど、最後はいい脚を使ってくれました」



★中山競馬場11R皐月賞(芝2,000)にアドマイヤジャスタ・牡・須貝尚介厩舎(美浦)が出走、鞍上は岩田康誠騎手、出走頭数は18頭


前走成績
02/24阪神競馬場 芝2,200 すみれS OP 1番人気 2着 着差に0,2差 上り3F34,4 (2位) 岩田康誠騎手

レース短評
序盤は少し力んでいたものの、すぐに折り合いはつく。その後はサトノルークスが見える位置で運び、4コーナー手前ではステッキを入れて食らいつこうとしたが、少し離されてしまい、ラストもジリジリ。

レース後コメント
岩田康騎手「少頭数ということもあり、前半は馬が行く気になっていました。最後で反応が鈍くなったのは、前半に行きたがったぶんかもしれません」





今回の出走も、怪我無く走って貰いたい!


・・・d(^ v●)bわくわくd(●v ^)bルンルン・・・

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 はたと止まる 2019年3月18日(月) 05:18
FM・AMのDJ 
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 7

これらに競馬の楽しさを広めるmailを送っている。

一口馬主になれたらいいのに、もう自分はなれない。
キャロットクラブの馬がいいよね、グローブシアターとか。

20年前はヒダカブリーダーズユニオンでスターシーカーという馬を一口持っていた。
1992年のJapanCupにも出たドクターデヴィアス産駒の芦毛馬だった。
中央でのデビュー戦は府中競馬場だった。その後、今は無い高崎競馬に移籍して一回だけ
4着になった。

さて、これから仕事だ。

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コメント一覧
2:
  蒼天雄飛   フォロワー:5人 2017年4月1日() 09:39:09
そろそろ本気モードに入って欲しいなぁ。
1:
  パトラッシュ   フォロワー:4人 2016年6月8日(水) 21:30:28
エピファネイア、リオンディーズと気性面での問題から春のクラッシックのタイトルが取れなかった血統ですが、エピファネイアの菊花賞以来の充実振りをみると、楽しみの多い投資だと思います。
リオンディーズが、すんなりダービーを勝っていれば、こんなもんでは済まなかったでしょうから、お買い得w
と言っておきます。

グローブシアターの写真

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2019年2月16日ダイヤモンドS G36着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
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2019年2月16日 ダイヤモンドS G3 6着
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レース後
コメント
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