サートゥルナーリア(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
サートゥルナーリア
サートゥルナーリア
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2016年3月21日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[3-0-0-0]
総賞金9,414万円
収得賞金4,700万円
英字表記Saturnalia
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
シーザリオ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
キロフプリミエール
兄弟 エピファネイアリオンディーズ
前走 2018/12/28 ホープフルステークス G1
次走予定

サートゥルナーリアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 13451.811** 牡2 55.0 M.デムー中竹和也500(+12)2.01.6 -0.235.3アドマイヤジャスタ
18/10/27 京都 9 萩ステークス OP 芝1800 8111.211** 牡2 55.0 M.デムー中竹和也488(0)1.49.6 -0.335.1ジャミールフエルテ
18/06/10 阪神 5 2歳新馬 芝1600 9551.111** 牡2 54.0 M.デムー角居勝彦488(--)1.37.2 -0.234.2ディープダイバー

サートゥルナーリアの関連ニュース

 デビュー3連勝でGIホープフルSを制したサートゥルナーリア(栗・角居、牡3)がトライアルを使わず、皐月賞(4月14日、中山、GI、芝2000メートル)へ直行することが23日、分かった。

 同馬が所属するキャロットクラブのホームページによると「ホープフルSですでに長距離輸送、中山芝2000メートルを経験しているため、中山のトライアルを使う必要はない」と関係者の協議で決まった。現在は滋賀・ノーザンファームしがらきで英気を養っている。

 また、2戦2勝で京成杯を制したラストドラフト(美・戸田、牡3)の次走が弥生賞(3月3日、中山、GII、芝2000メートル)に決定したと、社台サラブレッドクラブのホームページで発表された。鞍上は引き続きルメール騎手に依頼中。

サートゥルナーリアの競走成績はこちら

【若駒S】ヴェロックスV!ウィザードに1馬身3/4差 2019年1月20日() 05:04

 若駒ステークス(19日、京都10R、リステッド、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金2000万円 =出走8頭)トウカイテイオー、ディープインパクトなどの名馬が勝っている出世レースは、川田将雅騎乗の2番人気ヴェロックス(栗・中内田、牡、父ジャスタウェイ)がデビュー戦以来の2勝目(4戦)を挙げた。タイム2分0秒7(良)。1番人気サトノウィザードが1馬身3/4差の2着だった。

 前走の東京スポーツ杯2歳Sで不利があって4着に敗れたヴェロックスが見事に巻き返した。好位から外を通って直線入り口で楽に先頭。残り200メートル過ぎで1番人気2着サトノウィザードが外から並びかけようとすると、逆に突き放して1馬身3/4差をつけて2勝目を飾った。

 「いい経験ができたレースだと思います。本当に良くなるにはまだ時間がかかりそうな気がしますが、一戦ごとに良くなってくれれば」と川田騎手は今後の成長に期待する。

 中内田調教師は「4コーナーの出が雑だったり、まだ成長の余地を残していますが、賞金を加算できてよかったです」とひと安心した様子。次走は馬の様子を見ながら決められるが、朝日杯フューチュリティS優勝馬アドマイヤマーズ、ホープフルSを制したサートゥルナーリア2頭がリードしている牡馬クラシック路線に、注目馬が1頭加わった。

[もっと見る]

【京成杯】史上初!ラストドラフト、デビュー2戦目V 2019年1月15日(火) 05:10

 第59回京成杯(14日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円 =出走12頭)クリストフ・ルメール騎乗で4番人気のラストドラフトが、4コーナー先頭の積極策で後続を振り切り、レース史上初となるデビュー2戦目でのV。父ノヴェリストも産駒2世代目で初の重賞タイトルを手にした。タイム2分1秒2(良)。この後はクラシック路線に進む。1馬身1/4差の2着が2番人気のランフォザローゼスで、1番人気のシークレットランは4着に終わった。

 1戦1勝馬に立ちはだかる大きな壁を、堂々たる走りで打ち破った。ラストドラフトが4コーナー先頭の横綱相撲で1馬身1/4差の完勝。6日のシンザン記念に続くキャリア1戦でのVで、レース史上初の快挙だ。

 「新馬戦のときも能力を発揮してくれたが、今回もすごくいい脚を使った。強かった」

 2019年の重賞初Vを飾ったルメールが、2戦2勝とした相棒を褒めたたえる。道中はスタートが良すぎて、ハナに行きそうな勢い。2番手に控えてきっちり折り合い、3コーナーで外から馬がきても、人馬とも冷静に対処して押し切った。キャリアの浅さを感じさせない抜群のレース運びだった。

 「想定より前での競馬だったが、スピードが違ったね。自在性があるのが分かったのは収穫。レース後も思ったよりケロッとしていたし、まだおつりがありそう」

 戸田調教師は満面の笑みで愛馬を迎えた。母で桜花賞馬のマルセリーナを管理した松田博資元調教師とは、家族ぐるみの付き合いがある親しい間柄。ゴール後すぐに松田元調教師から電話があり、戸田師は「松田先生との縁があって、ウチに来たのかもしれない。応援していただいて感謝しています」と礼を尽くす。思い入れの深い1頭だけに、喜びはひとしおだ。

 生産した社台ファームの吉田照哉代表にとってもうれしい1勝だ。英GI“キングジョージ”をレコード勝ちした父ノヴェリストは、2世代目の産駒で重賞初勝利となった。「ノヴェリストはハービンジャーのレコードを破ったし、母も相当いい。どちらのいい面も出ている素晴らしい馬。前に行けるから皐月賞は合うだろうし、これだけの馬だからダービーも」と大きな期待を寄せる。

 ローテーションは未定だが、クラシックの王道を進む。ルメールはホープフルSを勝ったサートゥルナーリアに騎乗するため鞍上が流動的だが、もうすぐ来る春に向けて期待は高まるばかり。ラストドラフトが多くの夢と思いを背に、大舞台を駆け抜ける。(板津雄志)

ラストドラフト 父ノヴェリスト、母マルセリーナ、母の父ディープインパクト。黒鹿毛の牡3歳。美浦・戸田博文厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は(有)社台レースホース。戦績2戦2勝。獲得賞金4542万7000円。重賞初勝利。京成杯は戸田博文調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「小説の最終草稿、完成版」。



★14日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

サートゥルナーリアはルメール騎手が騎乗へ 2019年1月10日(木) 12:55

 昨年のホープフルSを制して3戦3勝としたサートゥルナーリア(栗東・角居勝彦厩舎、牡3歳)は、クリストフ・ルメール騎手(39)とのコンビで春のクラシックに挑むことが決まった。同馬が所属するキャロットクラブが10日、ホームページで発表した。

 サートゥルナーリアは、母がオークスシーザリオ、兄にエピファネイア菊花賞ジャパンC)、リオンディーズ朝日杯FS)がいる良血馬。ここまで3戦いずれもミルコ・デムーロ騎手(39)とのコンビで出走していたが、M.デムーロ騎手には同じくデビューから乗り続けて最優秀2歳牡馬に選ばれたアドマイヤマーズ(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)という4戦4勝のお手馬がいるため、それぞれの鞍上がどうなるか注目されていた。

 アドマイヤマーズは陣営が共同通信杯(2月10日、東京、GIII、芝1800メートル)での始動を表明しているが、サートゥルナーリアはまだ年明けの具体的な出走レースは決まっていない。昨年、年間215勝のJRA新記録をマークしたルメール騎手とのコンビで、どんな走りを見せるか期待が集まる。

[もっと見る]

【JRA賞】最優秀3歳牡馬は有馬記念Vのブラストワンピース! 2019年1月8日(火) 15:13

 2018年度の『JRA賞受賞馬選考委員会』が1月8日、東京都港区のJRA本部で開かれ、年度代表馬には牝馬3冠とジャパンCを衝撃のレコードで制したアーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)が満票となる得票数276票で選出された。



 クラシック三冠レースをそれぞれワグネリアン日本ダービー)など違う馬が分け合い、ルヴァンスレーヴ(チャンピオンズC)やステルヴィオマイルCS)など古馬混合のGIを勝った馬もいた「最優秀3歳牡馬」は有馬記念で並み居る強豪馬をなで斬り初タイトルを手にしたブラストワンピース(牡3歳、美浦・大竹正博厩舎)が選出。



 また無敗で戴冠を果たした2頭のGI馬が生まれ、激戦が予想された「最優秀2歳牡馬」は4戦無敗のまま朝日杯FSを勝ったアドマイヤマーズ(牡、栗東・友道康夫厩舎)が153票を集め、3戦3勝でホープフルSを勝ち、123票だった2位サートゥルナーリアを30票差で抑え、選出された。(※馬齢表記は2018年時点)

ブラストワンピースの競走成績はこちら

[もっと見る]

角居師の調教停止期間が満了 中竹厩舎への臨時貸付が終了 2019年1月7日(月) 13:04

 昨年7月6日に道路交通法違反(酒気帯び運転)により逮捕され、罰金刑を受けた角居勝彦調教師(54)=栗東=の調教停止期間が6日で満了。これにより、中竹和也厩舎に対する馬房の臨時貸付が終了し、7日付で、ホープフルSを制したサートゥルナーリアなど76頭が角居厩舎に転厩する。

[もっと見る]

⇒もっと見る

サートゥルナーリアの関連コラム

閲覧 1,472ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


12月28日(金)中山11R 第35回ホープフルステークス(2歳G1・牡牝・芝2000m)


【出走登録数:17頭】(フルゲート18頭)


ニシノデイジー(B)
休み明けの前走時は、併せ馬で入念に乗り込まれ、しかも初の輸送競馬でありながら+12kgでの出走。それでもパドックで見た感じでは全く太め感はなく、成長分と考えて良さそうな馬体だった。この中間は叩き2戦目ということもあり、1週前だけ併せ馬で強めに追われている。これは札幌2歳S時と同じような調教パターンで、前走時パドックではテンションが高かったので良い内容とみていいだろう。仕上がり十分といった印象で、最終追い切りは馬なりで十分だろう。

クリノガウディー※回避してシンザン記念に出走予定

サートゥルナーリア(A)
2戦ともパドックではゆったりしているものの、レースでは前半にデムーロ騎手の膝が真っすぐ突っ張る姿勢になってしまうほど行きたがる面を見せていて難しい面を持っている馬。それでいて、直線で追い出されると反応良く伸びて一瞬で突き放す末脚を見せており、かなり強い馬であることは間違いない。今回中山競馬場でのレースになるが、前2走のコーナー2つのコースと比較し、コーナー4つのコースのほうが息を入れやすく、この馬には向くのでないかと思う。ただ外枠にでも入って前に壁が作れず持って行かれてしまうようなこともなくはないので、そのあたりが課題になってきそう。この中間は2週前、1週前とCWを併せ馬で追われ、好時計での先着と状態面に関しては前走以上が期待できそう。

ミッキーブラック(B)
ゆったりしたローテーションで使われてきているが、前走時はコラムでも書いた通り1週前追い切りを坂路で行い、関西圏での初めての競馬と多少いつもとは違う調整だった。パドックではイレ込むというよりは首を上下に動かす集中力を欠くような面も見せていたので、いつもとは何かが違っていたのかもしれない。この中間は、2週前が坂路、1週前はジョッキー騎乗でCWを長めから併せて強めに追われて併入。折り合いはついており、直線の走りも軽やかで順調に調整されている感じ。

ブレイキングドーン(A)
前走時のパドックでは多少うるさい面を見せることはあっても、ドッシリとした感じで集中力もあり良く見えた。この中間は2週前、1週前追い切りを坂路からCWに変えてきている点がやや気になるところ。それでも1週前の動きを見ると強めに追われると前にしっかり伸びていて、走りが柔らかくかなり良い動きだった。今回は初めての長距離輸送も控えており、1週前にこれだけ仕上がっていれば最終追い切りは軽めで十分。

アドマイヤジャスタ(A)
大きな馬で3走目の前走がパドックでは毛ヅヤも良く一番の出来に見えた。この中間は2ヶ月半ほど間が空いているので乗り込み量は豊富だが、馬体が増えていないか気になるところ。ただ1週前追い切りを見ると、軽く肩ムチは入ったものの持ったまま先着しており、馬体も太めが残っている感じはない。

コスモカレンドゥラ(B)
新馬戦のパドックでは小柄な割にお腹がぷっくり膨らんでいて明らかに仕上り途上といった感じだったが、使われるごとに体も締まってきていて良くなってきている。前走時には調教でも良い時計が出るようになっていた。この中間も、1週前に南W、土曜日に坂路で強めに追われて好時計と疲れを感じさせない。

ヴァンドギャルド(B)
前走時のパドックでは、トモが寂しく見えた割には、2戦目で重賞3着と能力の高さを見せた。この中間もこれまで通り1週前にCWを長めから併せ馬で追われて先着と、力強い走りで調子は良さそう。

キングリスティア(C)
新馬戦時のパドックでは、一番後ろを周回して気合い乗りも良くかなりの好馬体だった。中1週での出走になるため1週前は軽めの内容だったが、気合いも入っており動き自体はかなり良く見えた。

コパノマーティン※回避してシンザン記念に出走予定

ジャストアジゴロ(D)
未勝利勝ちから2ヶ月ほど空いたこの中間は、調教の時計もそれほど目立たず1週前追い切りの動きを見ても先着はしているものの力強さに欠ける感じで物足りない。

タイセイモナーク(F)
前走は連闘、中1週ときての未勝利勝ち。そして今回、中2週での出走とローテーション的に厳しい。1週前追い切りの動きを見ても、首が上がり気味で併走遅れと疲れを感じる。

タニノドラマ(D)
前走の新馬戦では鞍上の好騎乗もあっての差し切り勝ち。乗り込み量は多かったもののそれほど目立つ時計が出ていた訳でもなかった。今回中2週となりこの中間は坂路中心の調整。小柄な馬で長距離輸送もあるのであまり強くは追えない感じで上積みはどうか。

ハギノアップロード※回避して福寿草特別に出走予定

ハクサンタイヨウ(E)
前走時は馬体も減ってパドックでは良く見えたものの、さすがに相手のレベルが高かった感じ。この中間も目立つ時計は出ておらず、状態面での変わり身なし。

ヒルノダカール(B)
2走目の前走は大きな馬で馬体が増えていたものの、新馬戦の時よりも体が締まって毛ヅヤもピカピカでかなり出来は良さそうだった。この中間もCWを中心に乗り込み豊富で、1週前追い切りでも併走馬を突き放す内容で上積みが期待できそう。

マードレヴォイス(F)
ひいらぎ賞からの中1週で、この中間は速い時計を出していない。前走時も目立つ時計が出ていた訳ではなく、ここではかなり厳しそう。



◇今回はホープフルS編でした。
毎週月曜日に近くの本屋さんで「週刊Gallop」を買っているのですが、1ヶ月前に本屋さんに行くと1枚の紙を渡されました。その紙には『静岡県内「週刊Gallop」販売終了のお知らせ』というような見出しで、文章が書かれていました。内容は出版不況で静岡県下での売り上げが好転しないため、やむなく静岡県内での「週刊Gallop」の販売を12月24日を最後に終了させていただくというものでした。私も20歳を過ぎて地元に戻り、たまたま知り合いの女性がその本屋さんで働いていたので毎週とってもらうようになったのですが......。20年以上続いていたことが来週からなくなってしまうというのは寂しいもの。24日の最後の発売日には「長い間定期購読ありがとうございました」というメッセージ付で本屋さんからお礼と粗品を頂き、小さなドラマのラストシーンのような感じでした。誰が悪い訳でもなく雑誌がなくなってしまう訳でもないのですが、何か本屋さんにも申し訳ない気持ちになってしまい、便利な世の中になることによって失っていくことも多くなっていくのかもしれないなー、と感じさせる出来事でした。





それでは次回『第3回ウマニティ杯くりーく賞特別編』編(予定)でお会いしましょう。



※ホープフルS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


登録済みの方はこちらからログイン

2018年12月25日(火) 17:30 覆面ドクター・英
ホープフルS2018
閲覧 2,205ビュー コメント 0 ナイス 6



有馬記念は、ブラストワンピースがあんなに器用なレースをすると思っておらず、ダービーも菊花賞も本命を打って裏切られた身としては、何とも皮肉な結果となってしまいました(印を打った2戦のみ敗戦で通算7戦5勝)。WIN5も、一つしか当たらないという私としては珍事となってしまいましたが、結局キャリーオーバーと、俄然最終日のWIN5が楽しみになってきました。その有馬記念デーは中央では不発も、地方競馬でのばんえいダービー万馬券的中に、香港競馬での特大ホームランの4連単的中2発と、違ったところではまずまずだったのですが......。そちらで運を使ってしまいましたかね。
さて今週は、交流重賞が24(祝月)名古屋グランプリ、27(木)兵庫ゴールドトロフィー、29(土)東京大賞典と連続で組まれていて、28日(金)の中央競馬前後にも楽しみが満載の一週間。いい年末とするためにも、なんせ的中ラッシュとしたいものです。ホープフルS自体はまだあまりG1という感覚を持てないのですが、この時期の若駒には中山2000mはハードで、消耗しすぎて成長を阻害しなければいいなーなんて思いもありつつ、今年最後の“全頭診断”張り切ってまいりたいと思います。


1番人気想定 サートゥルナーリアロードカナロア×シーザリオという、まさに世代を代表する血統馬で実際に新馬、萩Sと楽勝で2連勝。半兄のエピファネイアリオンディーズ同様、能力はかなり高そう。ロードカナロアスプリンター種牡馬ではないと再三このコラムで主張しているように、距離不安に関しては全く思わないが、ただちょっと人気になり過ぎか。

2番人気想定 アドマイヤジャスタ:まだまだ幼い面を見せながらも、未勝利、500万下の紫菊賞と連勝してきた。選べる立場のルメール騎手が乗るということは素質が高いのだろうが、前走もレース前にイレこみもあり、初の関東輸送も微妙か。

3番人気想定 ニシノデイジー:函館の未勝利戦勝ちの後に札幌2歳Sと東スポ杯2歳Sをそれぞれ6番人気、8番人気で制して3連勝中。母母はセイウンスカイ×ニシノフラワーでニシノ軍団のG1馬同士配合という“渾身血統”でもあり、血統連動すると言われる中山での重賞(金杯も含め)で有馬記念勝ち馬を輩出した父ハービンジャーということもあり、血統的にも良さそう。

4番人気想定 ブレイキングドーン:新馬勝ちの後は萩Sで放馬して除外となったが、京都2歳Sではこの世代の強豪であるクラージュゲリエに競り負けるものの、好走を果たす。母がホワイトマズル×エルコンドルパサーということで、スタミナ勝負に持ち込めればやれて良い。

5番人気想定 ミッキーブラック:イレ込んで終い止まった前走は、レース後にC.デムーロ騎手が2000mは長いという発言もしており、スタミナを問われる中山2000m向きではないか。

6番人気想定 ヴァンドギャルド:新馬勝ち直後の東スポ杯2歳Sでは、直線で一旦先頭に立つも結局3着だったが、仕掛けのタイミングひとつだった印象で、1~2着馬に引けをとらない好素質馬。ただ中山2000mよりはシンザン記念あたりのほうが向いていそうだが・・・・・・。

7番人気想定 クリノガウディー:朝日杯で2着した後で、どうやら回避のよう。ネット上では間隔が詰まっての出走=悪みたいな意見が多いが、矢作調教師も連闘は体調を保ちやすいとコメントしているように、必ずしも悪というわけではなく脚元や相手関係次第では使ってみてもいいところなのだろう。稼げるときに稼ぎ、引退後も功労馬として大事にしてもらえるよう自力で道を切り開くのはありなのでは。

8番人気想定 コスモカレンドゥラ:未勝利勝ちで臨んだアイビーSは、阪神JFで僅差2着だったクロノジェネシスの末脚に屈したが、500万下の黄菊賞では2馬身半差の楽勝。モレイラ騎手が乗れないのは痛いが、通用するだけの力はありそう。

9番人気想定 ジャストアジゴロ:未勝利勝ちからの参戦だが、これからの馬で、まだ上位陣とは差がありそう。

10番人気以下想定
キングリスティア:12/16の新馬戦を逃げて5馬身差の楽勝で好時計勝ちしてきた。間隔が詰まっていて使ってこないのかもしれないうえに、逃げられずにもまれて惨敗ということもあるのだろうが、素質は高そうで穴にぴったりか。ベルシャザールも、個人的には現状の評価よりずっとやれる種牡馬と踏んでいるのだが。

コパノマーティン:ダートの未勝利勝ち後はダートでも芝でも2桁着順続きで買い要素はない。

タニノドラマ:1戦1勝の新馬勝ちのみだが、特に大物感のない勝利で、特に買う要素は見あたらない。

タイセイモナーク:8戦目でようやく未勝利勝ちをおさめたが、ノーザンF生産馬にしてはイマイチなのだろう。

ヒルノダカール:調教の動きがいい馬で2戦目で未勝利を2馬身半差で楽勝してきた。母の血統を見ると、メジロマックイーンカツラギエース、ダンシングキャップ(オグリキャップの父)とかなり昭和の香りがする馬だが、暮れの中山なら激走もあり得る馬では。

ハギノアップロード:6戦目でようやく未勝利勝ちを果たしての参戦。母父ザールが日本への適性が極めて低かったように、特にここで買いたい要素はない。

マードレヴォイス:3戦目で未勝利勝ちも、その後の500万下で4着、6着とぱっとしない。ここでは厳しい。

ハクサンタイヨウ:3戦目で未勝利を脱出するも、以降惨敗続きなように厳しい。


<まとめ>
有力:サートゥルナーリア

ヒモに:ニシノデイジーアドマイヤジャスタブレイキングドーンヴァンドギャルド

穴で:コスモカレンドゥラキングリスティアヒルノダカール

[もっと見る]

2018年12月23日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年12月23日号】特選重賞データ分析編(130)~2018年ホープフルステークス~
閲覧 2,201ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 ホープフルステークス 2018年12月28日(金) 中山芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“同年11月以降、かつJRA、かつ芝のレース”において1着となった、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.0秒だった経験の有無別成績(2015年以降)】
○あり [3-2-3-10](複勝率44.4%)
×なし [0-1-0-24](複勝率4.0%)

 2015年以降の3着以内馬9頭中、2015年2着のロードクエスト、2017年1着のタイムフライヤーを除く7頭は、同年11月以降に芝のレースを勝っていた馬。なお、2017年1着のタイムフライヤーも、同年11月25日の京都2歳ステークスで勝ち馬とタイム差なしの2着に好走していました。たとえ実績上位でも、直近のレースで勝ち馬に離されてしまった馬や、10月以前のレースから直行してきた馬は評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→ヴァンドギャルドコスモカレンドゥラニシノデイジー
主な「×」該当馬→サートゥルナーリアブレイキングドーンミッキーブラック


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の4コーナー通過順が3番手以下」だった馬は2015年以降[3-3-3-18](複勝率33.3%)
主な該当馬→サートゥルナーリアニシノデイジー

[もっと見る]

2018年6月20日(水) 12:27 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2018) ~第4回 新馬勝ち馬レビュー~
閲覧 1,365ビュー コメント 0 ナイス 9

今週と来週は「POG分析室」の番外編として、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。まずは6月2日、6月3日、6月9日、6月10日の勝ち馬からご覧いただきましょう。

■2018年06月02日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】ジャミールフエルテ(U指数73.5)
牡 父オルフェーヴル/母プリティカリーナ 大久保龍志厩舎
→2016年のセレクトセールで購買されており、価格は10800万円。半兄に2017年若葉ステークス2着のエクレアスパークル(父ハーツクライ)、JRAで4勝をマークしたアンタラジー(父ディープインパクト)がいます。オルフェーヴル産駒はそれほど勝ち馬率が高くないものの、早々に勝ち上がったこの馬は大物である可能性が高いかもしれません。

■2018年06月02日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】ジョディー(U指数77.3)
牝 父ダイワメジャー/母ミスティーク2 戸田博文厩舎
→2016年のセレクトセールで購買されており、価格は1296万円。半姉にJRA2戦2勝のレーツェル(父マンハッタンカフェ)がいます。新種牡馬の台頭によってやや注目度は落ちていますが、ダイワメジャー産駒はPOG期間中の勝ち馬率や1頭あたり賞金が非常に高い種牡馬です。

■2018年06月03日 阪神05R 芝1400m内
【優勝馬】シングルアップ(U指数82.5)
牡 父キンシャサノキセキ/母ラフアップ 寺島良厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は1600万円。半兄にJRAで新馬勝ちを果たしたランスマン(父ダイワメジャー)がいます。今やキンシャサノキセキは2歳時の成績が良い種牡馬の代表格。引き続きマークしておくべきでしょう。

■2018年06月03日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】グランアレグリア(U指数85.6)
牝 父ディープインパクト/母タピッツフライ 藤沢和雄厩舎
→サンデーレーシングの所属馬で、募集価格は7000万円。母のタピッツフライは現役時代にファーストレイディステークス(米G1)などを制しています。早期デビューということもあって人気を集めた馬ですが、U指数を見てもわかる通り、初戦から期待に違わぬパフォーマンスを見せてくれました。

■2018年06月03日 東京06R 芝1400m
【優勝馬】アカネサス(U指数74.1)
牝 父ロードカナロア/母クィーンズバーン 浅見秀一厩舎
→全兄にJRA1勝のクルークヴァール。母のクィーンズバーンは現役時代に阪神牝馬ステークス(G2)などを制しています。デビュー前の調教でサングレーザーに先着したことでも話題を集めた一頭です。

■2018年06月09日 阪神05R 芝1200m内
【優勝馬】アウィルアウェイ(U指数76.2)
牝 父ジャスタウェイ/母ウィルパワー 高野友和厩舎
→社台グループオーナーズの所属馬で、募集価格は1800万円。半兄に2018年毎日杯3着のインディチャンプ(父ステイゴールド)がいます。新種牡馬のジャスタウェイは、このレースが産駒によるJRA初勝利となりました。

■2018年06月09日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】レノーア(U指数80.6)
牝 父スクリーンヒーロー/母レッドターキー 相沢郁厩舎
→半兄にJRA1勝のカタトゥンボ(父ローエングリン)。母のレッドターキーは3歳時の8月までにJRAで3勝をマークしています。カタトゥンボもレッドターキーも主戦場はダート短距離のレースでしたから、芝で頭打ちになっても潰しがききそうです。

■2018年06月10日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】サートゥルナーリア(U指数75.4)
牡 父ロードカナロア/母シーザリオ 角居勝彦厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は14000万円。半兄に2014年ジャパンカップなどを制したエピファネイア(父シンボリクリスエス)、同じく半兄に2015年朝日杯フューチュリティステークスなどを制したリオンディーズ(父キングカメハメハ)がおり、母のシーザリオも現役時代にアメリカンオークス(米G1)などを制しています。一般的なドラフト制のPOGでも、おそらく大半の団体はこの馬が“1番人気”だったんじゃないでしょうか。

■2018年06月10日 東京05R 芝1800m
【優勝馬】アガラス(U指数79.9)
牡 父ブラックタイド/母ロッシェノワール 古賀慎明厩舎
→サンデーレーシングの所属馬で、募集価格は2800万円。半兄にJRA1勝のギャラルホルン(父スマートファルコン)がおり、母のロッシェノワールもJRAで2勝をマークしています。近親には長距離やダートのレースで活躍した馬も多く、さまざまな可能性を感じる一頭です。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2017秋~2018』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

[もっと見る]

サートゥルナーリアの口コミ


口コミ一覧
閲覧 140ビュー コメント 0 ナイス 5

まずは外したので振り返りたくないですがAJCC〈G2〉の結果から、、本命軸馬のフィエールマンが2着に突っ込んでくるも勝った1年1ヶ月の休み明けシャケトラを相手に選べず不的中。1年以上の休み明けは基本最初の段階で切るので点数を増やそうが何しようがシャケトラは買えなかったので惜しくもなんともない完敗でした。ただ今後ノーザンファームしがらき、天栄からの長期休み明けには注意します。サートゥルナーリアが皐月賞ぶっつけローテやブラストワンピースの大阪杯直行が発表されてノーザンファームしがらき、天栄からなら休み明けでも自信がついた様子がありあり!

今週の重賞は本来なら日曜日メインの根岸SかシルクロードSのどちらかで勝負なのですが、、個人的に芝のマイルから中距離のレースが好みなのとダートも芝の短距離もG1レース以外は興味が薄いのもあり今週は土曜日の愛知杯〈G3〉で馬連勝負!
登録メンバーを見渡すとエリザベス女王杯の上位組ルメール騎乗ノームコアとミルコ騎乗レッドジェノヴァが人気しそうだが、、ノームコアは天栄帰りながら一杯追いの調教過程が引っ掛かり前で運べる優位さを考慮しても軸には、、レッドジェノヴァは前走のエリザベス女王杯でもっとやれてないと。理想的な内々でレースを進めての4着は直線入り口スムーズでなかったにしても底がみえた感じに思うのでこの馬も軸には、、
本命軸馬候補は着実に力をつけてきたウラヌスチャームか前走エリザベス女王杯からの流れでコルコバード、、

◎本命軸馬◎
前走のエリザベス女王杯は外枠でずっと外を回されながら3着馬とは差がなかったコルコバードを本命軸馬にします!前走時の馬体重と調教過程をみると太めが残ってしまったレースだったように思っていて今回の調教過程はしっかり仕上がった感じに思います。斤量にしてもエリザベス女王杯で差のなかったノームコアとは前走時+2キロから-1キロと3キロのハンデをもらいレッドジェノヴァとは内外のコース取りと同斤量から-1キロのハンデがあるなら逆転の可能性は高そう。最後に浜中騎手から丸山騎手に乗り変わりも個人的にはかなりの鞍上強化とみているのでステイゴールド産駒の6歳馬コルコバードを本命軸馬で勝負します!

 清瀬のよっちゃん 2019年1月21日(月) 12:00
★先週のmyPOG馬・・1頭出走して11着でした(23) 
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 20

写真は、11着と応援馬券が当たらず惨敗でした・・・




土曜日

★中京都競馬場7R未勝利戦(芝2,000)にバニュルス・牡・藤原英昭厩舎(栗東)が出走

※11着と良いところ無く、終わってしまいました・・・早く勝ち上がって貰いたいですが・・・




myPOG馬の今後の出走予定

今後の出走予定馬
・京都01/27 未勝利(芝2,200)・ダンスディライト(牡)1戦0勝
・東京01/27 500万下セントポーリア賞(芝1,800)・カントル(牡)3戦1勝
・東京02/02 500万下春菜賞賞(芝1,400)・スイープセレリタス(メス)3戦1勝
・東京02/03 500万下ゆりかめも賞(芝2,400)・ホウオウサーベル(牡)2戦1勝
・京都02/03 GⅢきさらぎ賞(芝1,800)・ダノンチェイサー(牡)4戦2勝


今週末は2頭が出走予定です、是非勝って貰いたいですね!


在厩中・次走未定
・バニュルス・(牡)3戦0勝
・フィリアプーラ(メス)3戦3勝
・ミディオーサ(メス)4戦1勝


放牧中・次走未定
・アドマイヤジャスタ(牡)4戦2勝
・カテドラル(牡)4戦2勝
・サートゥルナーリア(牡)3戦3勝
・シハーブ(牡)1戦1勝
・プランドラー(牡)4戦1勝
・アウィルアウェイ(メス)3戦2勝
・アメリカンウェイク(メス)1戦0勝
・グランアレグリア(メス)3戦2勝
・サトノルミナス(メス)1戦0勝
・パロネラ(メス)1戦0勝
・マジックリアリズム(メス)3戦1勝
・レーヴドカナロア(メス)3戦1勝






今シーズンのPOGの目標
G1ワールドに昇格したので、今シーズンはG1ワールド残留を目指していましたが、今回のレースの結果を踏まえて、目標を20位以内に変更しました!!

現在G1ワールドで、13位/104人中です(前の週と順位は変わらずでした)

[もっと見る]

 辻四蔵 2019年1月21日(月) 09:54
今年のクラシック戦線は!?
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 4

アドマイヤマーズ
サートゥルナーリア

ダノンファンタジー
クロノジェネシス

が抜けた存在かも知れません。

でも
この男が上記の馬に立ち向かう!
藤沢和雄

はい
いつもの言葉で

そだね~

グランアレグリア
シェーングランツ
ランフォザローゼス(京成杯二着。)

先週の菜の花賞を快勝した
コントラチェック

まだオープンには出てないが
スイープセレリタス
ミリオンドリームズ
ルヴォルグ

なども侮れません。


去年もオブセッションに注目してて
そだね~
そだね~
言ってましたね(笑)

今年のクラシックは藤沢厩舎が沸かせてくれるでしょう。

そだね~

本当に進歩ないヤツだ…

牝馬はほぼほぼに見えて来そうですが

牡馬は
まだニシノデイジーもいるし。

新元号が替わる5月にオークス、ダービーを制するのは
果たして

[もっと見る]

⇒もっと見る

サートゥルナーリアの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

サートゥルナーリアの写真

サートゥルナーリア
サートゥルナーリア

サートゥルナーリアの厩舎情報 VIP

2018年12月28日ホープフルステークス G11着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

サートゥルナーリアの取材メモ VIP

2018年12月28日 ホープフルステークス G1 1着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。