ヨシオ(競走馬)

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ヨシオ
ヨシオ
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2013年5月9日生
調教師森秀行(栗東)
馬主岩見 裕輔
生産者日本中央競馬会日高育成牧場
生産地浦河町
戦績62戦[6-4-11-41]
総賞金14,200万円
収得賞金3,710万円
英字表記Yoshio
血統 ヨハネスブルグ
血統 ][ 産駒 ]
Hennessy
Myth
フローラルホーム
血統 ][ 産駒 ]
ケイムホーム
タイキフローラ
兄弟 シメイノリミ
前走 2020/03/21 千葉ステークス OP
次走予定

ヨシオの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/03/21 中山 11 千葉S OP ダ1200 163520.798** 牡7 56.0 L.ヒュー森秀行488(-4)1.10.9 1.235.8⑫⑫ジャスティン
20/02/23 京都 11 大和S OP ダ1200 161233.378** 牡7 56.0 荻野極森秀行492(+6)1.10.5 0.735.6⑩⑪スズカコーズライン
20/02/02 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16713134.91315** 牡7 56.0 佐藤友則森秀行486(-4)1.24.7 2.037.2モズアスコット
20/01/19 中山 10 ジャニュアリ OP ダ1200 1671322.051** 牡7 56.0 松山弘平森秀行490(+4)1.10.3 -0.136.4ハットラブ
19/12/07 中山 11 師走S (L) ダ1800 16510111.5148** 牡6 55.0 三浦皇成森秀行486(-2)1.52.6 1.040.6ナムラカメタロー
19/10/12 京都 11 太秦S OP ダ1800 1623110.31515** 牡6 56.0 松若風馬森秀行488(+2)1.52.5 3.440.5⑤⑥⑧⑧エアアルマス
19/01/06 中山 11 ポルックスS OP ダ1800 134522.559** 牡6 56.0 内田博幸森秀行486(-2)1.55.0 1.738.0⑦⑦⑧⑩テーオーエナジー
18/12/28 阪神 11 ベテルギウス OP ダ1800 163610.2613** 牡5 56.0 浜中俊森秀行488(+10)1.53.9 1.439.0ロードアルペジオ
18/09/29 阪神 11 シリウスS G3 ダ2000 161265.01115** 牡5 55.0 四位洋文森秀行478(0)2.04.2 2.738.7④④④⑦オメガパフューム
18/09/16 中山 11 ラジオ日本賞 OP ダ1800 9554.033** 牡5 56.0 勝浦正樹森秀行478(+2)1.51.6 0.237.8ヒラボクラターシュ
18/08/14 佐賀 8 サマーチャン G3 ダ1400 10--------3** 牡5 55.0 戸崎圭太森秀行476(--)1.26.1 0.4----エイシンバランサー
18/07/16 盛岡 9 マーキュリC G3 ダ2000 14--------2** 牡5 54.0 戸崎圭太森秀行466(--)2.03.7 0.2----ミツバ
18/07/08 函館 11 マリーンS OP ダ1700 14467.234** 牡5 55.0 四位洋文森秀行470(-10)1.44.1 0.338.6⑤⑤ユラノト
18/06/23 函館 11 大沼S OP ダ1700 11673.712** 牡5 56.0 勝浦正樹森秀行480(+6)1.44.6 0.237.0リーゼントロック
18/04/14 中山 10 下総S 1600万下 ダ1800 16246.731** 牡5 57.0 戸崎圭太森秀行474(0)1.52.1 -0.237.9アナザートゥルース
18/03/17 中山 10 韓国馬事会杯 1600万下 ダ1800 1581513.362** 牡5 57.0 F.ミナリ森秀行474(+2)1.53.8 0.338.4ブライトンロック
18/03/03 中山 10 上総S 1600万下 ダ1800 1661136.784** 牡5 53.0 F.ミナリ森秀行472(-8)1.53.1 0.837.5ハイランドピーク
18/02/13 小倉 11 門司S 1600万下 ダ1700 164730.794** 牡5 53.0 浜中俊森秀行480(+2)1.44.1 0.337.3⑧⑧⑩⑦キーグラウンド
17/12/10 阪神 10 堺ステークス 1600万下 ダ1800 1181168.3911** 牡4 57.0 松岡正海森秀行478(+4)1.54.4 1.436.9⑨⑩⑪⑪アドマイヤランディ
17/12/02 阪神 10 御影S 1600万下 ダ1400 151181.41112** 牡4 57.0 山口勲森秀行474(0)1.25.0 0.937.0⑨⑪プレスティージオ

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ヨシオの関連ニュース

土曜日に行われる千葉Sの過去のレース結果をもとに、ファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。

※2015年以降の結果(2015~2016年は別定戦)をもとに検証


【全般】
近5年の勝ち馬はいずれも栗東所属馬

メイショウワダイコ
ヒザクリゲ
ヒデノヴィーナス
ヨシオ
ジャスティン
シュウジ
サイタスリーレッド

近5年の連対馬はすべて6歳以下の牡馬

ノーフィアー
ジャスティン
ハングリーベン
リュウノユキナ
ショーム

近5年の連対馬10頭のうち9頭は前走の馬体重が500キロ以上

メイショウワダイコ
ベストマッチョ
ミキノドラマー
シュウジ

近5年の3着以内15頭のうち14頭が前走非重賞戦(東京、京都のダ1400m戦を除く)出走馬

メイショウワダイコ
ヒザクリゲ
レッドアネラ
ヒデノヴィーナス
ヨシオ
ハットラブ
ノーフィアー
ジャスティン
ハングリーベン
ミキノドラマー
シュウジ
リュウノユキナ
サイタスリーレッド

【人気】
ハンデ戦の近3年は1~2番人気が共倒れ

※人気を過度に気にする必要はない

【脚質】
4角5番手以内の上位占有率が高い

レッドアネラ
ヒデノヴィーナス
ヨシオ
ジャスティン
ベストマッチョ
ハングリーベン

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
近5年、6~8枠から最低1頭は連対馬が出現

ミキノドラマー
シュウジ
エレクトロポップ
リュウノユキナ
サイタスリーレッド
ショーム

近3年は2ケタ馬番が上位を独占

ハングリーベン
ミキノドラマー
シュウジ
エレクトロポップ
リュウノユキナ
サイタスリーレッド
ショーム

【血統】
父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬が毎年のように上位進出

メイショウワダイコ

近年は、ヴァイスリージェント系やエーピーインディ系の種牡馬を父または母父に持つ馬が勢いを強めつつある

ヒザクリゲ
レッドアネラ
リュウノユキナ
サイタスリーレッド
ショーム


【4項目以上該当馬】
シュウジ(5項目)
リュウノユキナ(5項目)
サイタスリーレッド(5項目)
メイショウワダイコ(4項目)
ジャスティン(4項目)
ハングリーベン(4項目)
ミキノドラマー(4項目)
ショーム(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

【フェブラリー】インティ、今年も逃げ切り狙う 2020年2月17日(月) 05:02

 インティが昨年に続き逃げ切りを狙う。6連勝で迎えた昨年とは勢いこそ劣るが、先行馬が少ないメンバー構成。展開は昨年以上に味方しそうだ。スタートから長い直線を走る東京のダート1600メートルは、ジワッと先手を取れ、この馬にとっては流れをつくりやすいコース形態だろう。

 初ダートの根岸Sを豪快に差し切ったモズアスコットが、新天地で頂点に立つことも可能か。安田記念制覇があり、距離も問題ない。アルクトスは【5・1・0・0】の東京ダートなら互角に戦える。

 

【注】《除外対象馬=繰り上がり順》(1)ダノンフェイス57岩田康(2)ドリームキラリ57(3)テーオージーニアス57丸山(4)ヨシオ57(5)ラプタス57(6)スマートアヴァロン57石橋(7)ロードグラディオ57。クリノガウディー57は回避の見込み

フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フェブラリーステークス】特別登録馬 2020年2月9日() 17:30

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【根岸S】レースを終えて…関係者談話 2020年2月3日(月) 05:05

 ◆石橋騎手(スマートアヴァロン3着)「自分の競馬に徹した。上位2頭に迫るいい決め手を見せてくれた」

 ◆田辺騎手(ダノンフェイス4着)「思ったよりスタートが良く、楽にいいポジションが取れた。もう1つ何かが味方すれば、重賞を取るチャンスはある」

 ◆福永騎手(ワイドファラオ5着)「久々の1400メートルにも対応できて、いい形で回ってこられたが斤量(58キロ)がこたえた」

 ◆川須騎手(テーオージーニアス6着)「内で人気馬を見ながら脚をためる形。追い出してからも伸びたが、最後は脚いろが鈍った」

 ◆内田騎手(ノボバカラ7着)「ゲートになかなか入らなくてスタミナも消耗したが、それでも頑張って走っていた」

 ◆横山典騎手(ワンダーリーデル8着)「頑張っているよ」

 ◆丸山騎手(ブルベアイリーデ9着)「ペースが流れていたので持つ(脚をためる)ところがなかった」

 ◆津村騎手(カフジテイク10着)「前半で(ハミを)かんだぶん、最後は甘くなった」

 ◆M・デムーロ騎手(ミッキーワイルド11着)「一番いいところで競馬できたが、馬のスイッチが入らなかった」

 ◆ミナリク騎手(アードラー12着)「距離はもう少し長い方がいい」

 ◆坂井騎手(ドリームキラリ14着)「自分の形で競馬したが、2着馬に早めにかわされたので…」

 ◆佐藤友騎手(ヨシオ15着)「以前に乗ったときよりも良くなっていましたが、前半で少し(ハミを)かんだぶん、最後は止まりました」



★2日東京11R「根岸S」の着順&払戻金はこちら

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【斬って捨てる!】根岸S2020 前走OP特別4着以下敗退馬は見込み薄!勢いを欠く8歳以上の高齢馬は疑うべき! 2020年2月2日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、根岸Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
9歳以上の好走例はみられない(2009年以降)

サングラス

前走1着馬を除くと、8歳馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオーヘリオス
スマートアヴァロン
カフジテイク
ノボバカラ
ドリームキラリ

前走ふたケタ着順馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

前走チャンピオンズカップ出走馬を除くと、前走5着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
サングラス

前走兵庫ゴールドトロフィー出走馬の連対例は皆無(2009年以降)

ノボバカラ

前走カペラS敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオージーニアス

前走でオープン特別(地方限定重賞を含む)に出走、かつ4着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
アードラー
サングラス
ドリームキラリ

前走で1秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワイドファラオ
モズアスコット

1400m以上で2着以内の経験がない馬の連対例は皆無(2009年以降)

テーオージーニアス

【人気】
12番人気以下の連対例はみられない(2009年以降)
※8時30分現在の12番人気以下

テーオーヘリオス
ノボバカラ
アードラー
ヨシオ
サングラス

東京ダ1400~1600mの重賞で2着以内の経験がある馬を除くと、10番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の10番人気以下、かつ条件を満たしていない馬

テーオーヘリオス
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
前走3着以内馬を除くと、前走の4角通過順が3番手以内だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ドリームキラリ

【枠順】
連勝中の前走重賞1着馬を除くと、馬番枠1番と16番の連対例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

テーオージーニアス
ドリームキラリ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ミッキーワイルド
コパノキッキング
ダノンフェイス



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【ズバリ!調教診断】根岸S2020 安田記念馬に仕上がり面の不足なし!角居厩舎のへニーヒューズ産駒も好感触! 2020年2月1日() 17:00

日曜日に行われる根岸Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


テーオージーニアス
最終追い切りは29日に栗東坂路で行われた。回転の速いフットワークで駆け上がり、終い1Fを11秒8で収めた。前回よりも相手関係は強化されるが、デキに関してはヒケをとらない。気配の良さを活かせるようなら、ここでも上位圏内に手が届く。

テーオーヘリオス
30日に栗東坂路でビッシリと追われ、馬場の真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がった。間隔は詰まるものの、激走後の反動はなく元気ハツラツ。相手は強くなるが、再度の圏内突入があってもおかしくはない。

ミッキーワイルド
1週前にしっかり負荷をかけて当週は抑えめの内容というのがこの馬の調整パターン。ただ、関東への輸送と雨馬場を考慮しても、当週の栗東坂路4F56秒3のタイムはこれまでと比べて軽い。四肢の動きは悪くなかったが、何らかの不安を抱えている可能性もある。当日の気配には注意を払いたい。

ワンダーリーデル
年末から栗東坂路主体に調教本数を積み上げ、29日の最終追い切りでは力強い脚取りで4F52秒2をマーク。明け7歳という年齢を感じさせない動きを披露した。前回はG1の厚い壁に阻まれたものの、相手関係が軽くなる今回は巻き返しを十分見込める状態にある。

コパノキッキング
短期放牧から帰厩後はトラックで調教を重ね、当週は栗東CWで楽々と6F81秒台を記録した。集中を切らさず重心を低く保って脚を伸ばすさまは目を引くものがある。ここ照準に順調に調整されている印象。連覇を意識できるコンディションとみたい。

ワイドファラオ
中間は坂路とトラックを織り交ぜて調整を重ねてきた。1週前に栗東CWで行われた併せ馬では、前進気勢にあふれた動きで併走馬を一蹴。前回の中間時よりも攻めを強化しているあたり、モチベーションの高さが伝わってくる。勝負気配が漂う1頭だ。

スマートアヴァロン
コンスタントに使われていることあって、この中間の強い攻めは29日の栗東坂路1本のみ。とはいえ、リズム良く軽やかな脚運びで登坂する姿から、デキは高いレベルで安定している印象。穴候補としてマークしておきたい。

ブルベアイリーデ
中2週と間隔が詰まるものの、29日に栗東坂路で4F52秒4の時計をマーク。終い1Fも12秒1でまとめており、自身の力を出せる状態にはありそう。ただ、相手強化に対応できるほどの上積みがあるとは言い難い。上位進出は容易ではないだろう。

カフジテイク
長期休養から復帰後、コンスタントにレースを使えている点は好感が持てる。その一方、この中間は終いを要する内容がほとんど。好調時はキッチリ収めてくる馬だけに、デキはまだ戻りきっていない印象を受ける。今回も苦しい戦いになりそうだ。

ノボバカラ
30日に栗東坂路でマテラスカイと併せ馬を実施。パートナーが攻め巧者とはいえ、本馬自身も調教は動くタイプ。それだけに馬なりの相手に途中置かれそうになったうえ、ラストにかけてズルい面を出し、併走遅れを喫してしまったのはいただけない。前走以上の上積みには疑問が残る。

モズアスコット
栗東坂路で行われた今週の本追い切りでは、ラスト2F24秒9-12秒3の加速ラップをマークした。帰厩後の攻め本数は少なめではあるが、1週前の坂路追いでは4F50秒6の好タイムを刻んでいるように、仕上がり面の不足はなさそう。調教の走りから初のダート戦はプラスに転じる可能性もある。不安よりも楽しみのほうが大きい。

アードラー
中2週が続くものの、中間は栗東坂路で順調にメニューを消化。29日の併せ馬では3勝クラスの僚馬に後れをとってしまったが、自身のパフォーマンスは示しており、過度に気にする必要はない。デキは決して悪くなく、展開がハマれば浮上の目はある。

ヨシオ
ジャニュアリーSを勝って中1週となるが、30日に栗東坂路で実施した追い切りでは、緩めることなく終いにかけてビッシリと攻めた。活気みなぎる走りから、好状態を維持している印象。前回よりも相手が大幅に強化されるとはいえ、目下の勢いは無視できない。

サングラス
この中間はいつも通り栗東坂路での調整。中2週が続くタイトなローテーションながら、2週連続で4F51秒台を記録。年齢を感じさせない元気の良さを見せている。ただ、調教巧者の本馬にとっては平常運転の域。重賞で勝ち負けを演じるには、もう一段階上の変わり身がほしい。

ダノンフェイス
すばるS優勝から中2週での一戦。栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、最後まで頭を低く保ち集中して走れていた。タイム自体に派手さはないが、グリップのしっかり利いたフットワークと、スピードの持続力はなかなかのもの。いい仕上がりで臨めるのではないか。

ドリームキラリ
栗東坂路で追い切られることが多い馬だが、今回は2週続けてCWで併せ馬を施すなど、変化をつけてきた。ただ、しっかりと攻めた割に、それぞれ1勝クラスの僚馬に併走遅れを喫してしまったのは印象が悪い(29日は3頭併せのうち1頭に先行遅れ)。良くなるのは、ここを使ってからではないだろうか。



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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



2月23日(日) 東京11R 第37回フェブラリーステークス(G1、4歳以上、ダート1600m)

【フルゲート:16頭】

<優先出走馬>

モズアスコット(B)中2週
休み明けの前走時は、入厩後からすぐに3週連続好時計を出していて牧場での仕上げができていた感じ。この中間はレース翌週の木曜日から軽めに乗られ、1週前は金曜日に坂路で速い時計と、大きな疲れはなさそう。前走時も馬体が減っているくらい仕上がっていたので、直前は馬なりで終いの時計が出ているようなら引き続き良い状態で出走できそう。


<賞金上位馬>

ケイティブレイブ(E)中3週
この中間は川崎記念から中3週での出走。時計を出し始めたのが14日で、1週前追い切りもなく16日に軽めの調整と、疲れが残っているような感じ。

ノンコノユメ(C)中7週
東京大賞典2着から、中7週で久しぶりにJRAのレースに出走。この中間、これまでと比べると調教の時計がかかっていて、この馬としては物足りなく感じる。

インティ(A)中3週
<1週前追い切り>
栗東坂路単走。重心が低い走りで伸び脚良く、昨年の最終追い切りよりも良い動きに見えた。

ブルドッグボス(D)中8週
<1週前追い切り>
栗東坂路併せ馬。前半はスピードのある走りも、終い脚が上がった感じで伸び脚物足りず。

サンライズノヴァ(A)3ヶ月半
<1週前追い切り>
栗東坂路併せ馬。いつもはもっと重い感じに見える馬だが、今回は1週前から重め感のない走りで終いしっかり伸びた。休み明けでの好走実績があり、併せ馬で先着している点も良い。

ヴェンジェンス(D)中3週
<1週前追い切り>
栗東坂路単走。軽い動きだが重心が高く力強さがない。

アルクトス(D)4ヵ月半
<1週前追い切り>
南W3頭併せの中。休み明けでまだ重い感じで伸び脚が物足りず。調教ではもっと時計の出る馬なので、好条件ではあるものの状態面に関しては不満が残る。

デルマルーヴル(B)中3週
<1週前追い切り>
美浦Pコース併せ馬の内。馬なりで相手に併せる内容。使い込まれているが、スピード感のある走りで勢いあり。

ワイドファラオ(A)中2週
栗東坂路単走。中2週と間隔が詰まっているが、1週前に坂路で終い強めに追われて好時計と上積みがありそう。

キングズガード(C)中3週
<1週前追い切り>
CW併せ馬の外。時計は出ているが、追い比べで終い遅れる。

ワンダーリーデル(B)中2週
休み明けの前走時は、しっかり乗り込まれていて追い切りの動きも良く見えたが、この馬にしては終いの時計が少しかかっていた。中2週のこの中間は、1週前の金曜日に坂路で強めに追われて前走時と同じような時計をマーク。最終追い切りで、終いの時計が出てくるようなら上積みがありそう。

モジアナフレイバー(A)中7週
昨秋も3戦と無理のないローテーションで、今回も東京大賞典からの中7週。3週連続で速い時計が出ていて、16日には強めに追われていつも通りの調教内容を披露している。仕上りは前走時と同じかそれ以上。

ミッキーワイルド(B)中2週
<1週前追い切り>
栗東坂路単走。前走時の最終追い切りと同じような時計は出ているが、今回の方が手応えに余裕があり、一度使われての上積みがありそう。

ミューチャリー(C)中3週
休み明けの前走時にしっかり乗り込まれていて、この中間も1週前に強めに追われ終いの時計も出た。上積みがありそう。

タイムフライヤー(C)3ヶ月
チャンピオンズCプからの休み明け。2週前、1週前とCWを長めから追われて好時計が出ていて調教内容は悪くない。ただ、休み明けの好走実績がなく、これまでもこのぐらいの時計は出ていて、特に今回が特別に良いという感じでもない。


<以下、除外対象馬>

ダノンフェイス(A)中2週
前走時は叩き2戦目で追い切りの動きもかなり良かった。馬体も減っていたがパドックではまだ絞れそうな感じにも見えて、この中間は中2週でも1週前に坂路で速い時計を出してきた。叩き3戦目で、さらに上積みが期待できそう。

ドリームキラリ(E)中2週
前走は休み明け、マイナス体重でパドックでもトモが寂しく見えた。調教での時計も平凡だったので出来自体が良くなかった感じ。この中間も、1週前の金曜日に坂路で軽めの調整で時計平凡と、変わり身は感じられない。

テーオージーニアス(B)中2週※大和Sに登録あり
休み明けの前走を使われて、この中間も1週前にいつも通りCWを長めから速い時計を出してきており、叩き2戦目での上積みがありそう。ただ1600m戦にはこれまで出走したことがない。

ヨシオ(C)中2週※大和Sに登録あり
根岸Sから中2週。14日(金)に坂路を馬なりで速い時計が出ていて、疲れはなさそう。

クリノガウディー阪急杯に出走予定

ラプタス(F)連闘
先週出走していて1番人気で8着。ダートは1400m戦を使われてきており、出走できてもさすがに厳しい。

スマートアヴァロン(D)中2週
昨秋から使い込まれていて、この中間も軽めの調整のみ。1週前も速い時計は出しておらず、状態面での上積みは期待できそうもない。

ロードグラディオ(F)連闘
2月に2戦していてさらに連闘となるので出走はなさそう。



◇今回はフェブラリーS編でした。早くも今年最初のJRAG1のフェブラリーSが行われますが、今年からはサウジアラビアでも2月に国際競走が行われるようになります。3月にはドバイワールドカップデーもあり、ともにアメリカからもヨーロッパからも馬が集まってきます。現在の中東情勢のなか、このようにサウジアラビアとドバイで競馬が普通に開催されるというのはある意味不思議な感じもしますが、何より競馬が開催出来るということは平和なこと。日本でも新型コロナウイルスが猛威を振るい、今後の競馬開催に対してもどのように影響が出てくるか心配な面もあります。近年は地震などの自然災害による被害も多く、競馬が普通に開催されていくことは本当に平和なことだと心のどこかにいつも思って競馬を楽しんでいきたいものです。

それでは次回、弥生賞編でお会いしましょう。

フェブラリーS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2020年2月19日(水) 16:00 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2020
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いよいよ今年一発目のG1がやってきました。今年は有力馬がごっそり、超高額賞金レースのサウジC(1着賞金がなんと約11億円)に向かうため、層が薄くなるのが例年とは違うところです。トップレベルの馬たちは、フェブラリーSとチャンピオンズC(昔はジャパンカップダート)の年2つの中央G1と交流G1を中心にローテーション組むことが多かったのが、海外も選択肢に入ってきたというのは時代の流れなんでしょう。サウジCは高額賞金ももちろん魅力的ではありますが、日本馬の優秀さを世界に見せつけて、海外向けの馬産・海外での種牡馬入りなどの道筋につながるという一面もあります。そうした夢も広がるので、気持ちよく送り出して応援したいと思っています(実力馬たちが日本のG1に出てこないのは寂しいですが)。日高の奥の方はもう、今やインド人の乗り役だらけで(もちろんインド人も歓迎なんですが)、待遇がもう少し良くなって日本人もより多く働ける環境になっていってくれると、道民としても嬉しいんですけどね。

さて、フェブラリーSの今年のポイントですが、大きく以下の2点だと思っています。

#1 昨年覇者のインティ。実力が落ちてきているといっても、一線級がサウジCに行ってしまい、チャンピオン決定戦というには相手が強力ではない状況で、連覇で王座防衛とするのか。

#2 芝のG1馬であるモズアスコットが、初ダートの前走根岸Sでコパノキッキングを本来の短距離路線に押し戻すだけの強い勝ち方。豪快に差し切ったその実力が本物で、ここでも再度好走するのかどうか。


<全頭診断>
1番人気想定 インティ:昨年は6連勝の勢いもあって私自身も本命を打って、1番人気に応えてくれた。ただ今年は逃げても逃げなくてもいまひとつのレースぶりで、前走の東海Sでもエアアルマスには粘られ、ヴェンジェンスには差され、と、だらしない結果。相手が思ったほどG1でも強くならないとはいえ、ゆったりと下り坂状態で、消去法的とはいえ「1番人気になるの?」という感じで......。妙味は全くなし。でも、じゃあどの馬が強いか、というと、「あれ、あんまり居ないなあ・・」というのが悩ましいところ。武豊騎手に競りかける騎手は少ないが、矢作厩舎の逃げ馬のドリームキラリを佐藤友騎手にスイッチしてきたのは、若手の坂井騎手の将来を案じてか(笑)ならば、武騎手と禍根を残さないように地方騎手の起用で遠慮せずに前でガリガリ競らせて、矢作厩舎のモズアスコットの差し切りズドンが決まる、というのが今年のシナリオか?

2番人気想定 モズアスコット:2018年の安田記念馬でその後は低迷が続いた。前走の初ダートの根岸Sではコパノキッキングをズバッと差し切ってみせた。父フランケルはガリレオ×デインヒル×レインボウクエストなので芝配合なのかなあとは思うが、母はヘネシー×ミスワキで東京のマイルなら引き続き強いレースをみせられるのでは。東京マイルのダートは芝的なスピードや瞬発力もプラスで、ちょうどいい配合なのかも。気難しいフランケル産駒だけに連続好走はしないのかもしれないが、能力的には十分足りてアグネスデジタルのように芝ダート両方のG1制覇もあるところまではきていそう(前走同様の出遅れから、やる気を消失するパターンもありえる)。

3番人気想定 アルクトス:昨秋は3連勝でプロキオンSも制した勢いで臨んだ南部杯でも2着(ゴールドドリームには先着)。メキメキ実力をつけてきたが、ここに4ヶ月半のぶっつけというのはいくら鉄砲実績があるとはいえ、ノーザンFの馬でもなく正直マイナスでは。

4番人気想定 ヴェンジェンス:11月にみやこSを勝って臨んだチャンピオンズCは7着と一線級には跳ね返された形だが、東海S2着(1着のエアアルマスは骨折で今回出れず)と7歳にして充実期間に入っている。ただ東京マイル適性はいまひとつでは。

5番人気想定 サンライズノヴァ:似た適性の必要な南部杯で約1年ぶりの勝ち星をあげたが、あのレースは吉原騎手の好騎乗が光った一戦。以前ほど末脚に迫力が無くなってきていて、そう信頼はできない。ただ影の実力者として最近特に活躍している松山騎手を確保できたというのは大きい。

6番人気想定 ノンコノユメ:去勢や地方転出などいろいろあったが、それでもなお高いレベルで頑張っている8歳セン馬。東京マイルは実績通り向くのだが、8歳の今はちょっとスピード的に忙しい可能性もある(実際、最近は1800mや2000mで好成績)。

7番人気想定 ワイドファラオ:芝マイルの重賞勝ち馬でもあり、初ダートのユニコーンSでもいきなり勝ってしまったが、その後はそうでもない結果。例年より弱い相手とはいえ、ちょっと力が足りないのでは。

8番人気想定 モジアナフレイバー:母がセイウンコウセイの半姉で、地方馬でも父バトルプラン(その父エンパイアメーカー)とそれなりのスケール感があり、そう格落ち感は無い。東京大賞典では3着に突っ込んできたが、南部杯で4着だったように東京マイル適性はそう高くないのでは。

9番人気想定 ミッキーワイルド:期待して本命を打った前走根岸Sで11着と惨敗。がっかりだったが、デムーロ騎手が全然合わなかった可能性もあり、主戦の北村友騎手に戻る今回再度期待してみる手はありか。ただマイルより1400mが良い馬で、前走惨敗から1F延びるのは歓迎ではない。

10番人気以下想定
タイムフライヤー:2歳G1ホープフルS勝ちのある馬なのだが、長らく低迷して昨夏からダートに路線変更した。武蔵野Sで2着したようにこの条件への適性はあり、絶好の穴馬として狙えるのでは(モズアスコット同様、勝てば芝ダートの両方制覇となる。まあ頭までは無さそうだが)。

ワンダーリーデル:昨秋の武蔵野Sで横山典騎手の神騎乗で9番人気ながら初重賞制覇となったが、その後もイマイチで7歳でもあり、上がり目には乏しいか。

デルマルーヴル:余談だが、皮膚科医の浅沼先生の馬で、先生自身は千歳のロータリークラブの講演で「馬主はハイリスク、ノーリターン~壮大な無駄遣い」と言っていた(^^; 馬自身は、レパードSで2着した後はダートのステイヤー寄りの交流重賞ばかり使ってきているだけあって人気を落とす要素満載で、確かに母父コマンズから長めの距離が向いているのかもしれないというキャラ。ただ、厳しいペースでスタミナが生きる展開になれば、父パイロ(この条件で強いエーピーインディ系)でもあり、通用しておかしくない。穴として狙える馬では。

スマートアヴァロン:8歳になってもオープン特別で3着を拾い続ける馬主孝行な馬。根岸S3着とそう弱くはないがマイル実績に乏しく、さすがにここでは。

キングズガード:9歳を迎えるも昨年11月にはみやこS2着と元気ではあるが、G1でどうこういう力はもうないのでは。

ダノンフェイス:重賞勝ちは無いが、武蔵野S3着、根岸S4着とそれなりの力はある。ただ、爆発力が無く7歳だけに、一変もないか。

ミューチャリー:羽田盃勝ち、東京ダービー2着、JDD3着と川崎記念4着とそれなりの実力馬だが、地方でも長めの距離を使われており東京マイルのスピード勝負向きでない印象。

クリノガウディー東京新聞杯3着からここへ登録。母父ディアブロとダートをこなせる素地はありそうだが、さすがに初ダートがG1というのは......。

ブルドッグボス:中央でもオープン特別複数勝ち、地方転出後も長く頑張っているが、マイル実績ゼロというのはさすがに厳しい。

ケイティブレイブ:ドバイで開腹手術をして帰国初戦の浦和記念勝ちはびっくりさせられた。その後の2戦は本来の粘りがなく、長岡騎手を乗せてくること自体、期待薄。

ロードグラディオ:準オープンを勝って臨んだ前走のオープン初戦で7着だったように実力不足。

ヨシオ:ジャニュアリーSは1200mが向いたのか1年9か月ぶりの勝利だったが、前走は根岸S15着。ここから巻き返すのは難しい。

ラプタス:1400mで未勝利から準オープンまで4連勝の上り馬だが、オープン初戦で逃げて8着と止まったように、G1でいつもより1F長いマイルでは厳しいのでは。

ドリームキラリ:8歳となり粘りが無くなってきた、逃げないと全くダメな馬だけに要らない。ただ同厩舎のモズアスコットのアシストをすべく(建前上は、チームプレー禁止なので口にしないだろうが)、前半ハイペースを演出してインティと競る重要な役割。出遅れは勘弁してほしい。

テーオージーニアス:昨秋から力をつけてきて重賞でも好走できるようになってきたが、1200m向きで、1400mの前走根岸Sでも終いに鈍っていたように、マイルのここは向かない。


<まとめ>
有力:モズアスコット

ヒモに:アルクトスインティヴェンジェンスサンライズノヴァノンコノユメ

穴で:タイムフライヤーデルマルーヴル

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2016年10月27日(木) 11:35 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/22~10/23)霧プロが菊花賞◎レインボーラインから本線的中!
閲覧 1,294ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は23(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞サトノダイヤモンドが2.3倍で1番人気、続いてディーマジェスティが3.2倍と2強オッズを形成しました。

 注目のスタートは大外・ジュンヴァルカンが1頭出遅れますが、その他各馬はまずまずの出。内からジョルジュサンクが先手を主張しますが、ミライヘノツバササトノエトワールの2頭が気合いをつけてこれを交わして激しい先頭争い、他馬を大きく引き離して1週目のホームストレッチに入ります。
 
 先頭はミライヘノツバサでリードは2馬身、2番手にサトノエトワール、そこから大きく間があいてアグネスフォルテジョルジュサンクエアスピネルウムブルフサトノダイヤモンドマウントロブソンと先行集団を形成。中団にはカフジプリンスミッキーロケットレッドエルディストシュペルミエールディーマジェスティが追走。後方からはレインボーラインコスモジャーベプロディガルサンジュンヴァルカンと続いて最後方にイモータルの態勢。
 
 ミライヘノツバサが刻んだペースは前半の1000m通過が59秒9(参考)の平均的な流れ。淡々とした流れの中、向こう正面・上り坂に入るとシュペルミエールが仕掛け気味にポジションを押し上げ、これに併せてプロディガルサンコスモジャーベも仕掛けてレースが動き出します。下り坂に差し掛かると各馬が一気にペースアップ!ミライヘノツバサが先頭で直線コースへ差し掛かります。残り300m、先頭を行くミライヘノツバサが粘るところをサトノダイヤモンドが抜群の手応えで並びかけると一気に先頭、後続を突き放します!残り100m、内を突いてエアスピネル、外からディーマジェスティレインボーラインが懸命に追い込んできますが、サトノダイヤモンドは完全にセーフティリード!早め先頭で押し切る圧巻の内容で嬉しいG1初制覇を飾りました!勝ちタイムは3分3秒3(良)。2馬身半差の2着にレインボーライン、そこからハナ差の3着にエアスピネルが入っています。

公認プロ予想家では霧プロら8名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに選んだ23(日)京都11R菊花賞で『NHKマイルC~札幌記念に掛けてのレースレベル上昇は凄い。札幌記念時のような馬場で差し込めるのはスタミナの証明だし、東京や京都の高速マイルにも対応しているように、軽い馬場への適応力も持ち合わせている。』と狙った◎レインボーラインを本命に抜擢!○サトノダイヤモンドとの馬連35.1倍を1500円、3連複155.5倍を400円的中させ、12万2850円を払い戻しました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル回収率128%、収支プラス9万140円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『1200mでは流れに乗れない。前走は残り1F推定11秒台、脚余している。東京コースなら力出し切れる』と狙った◎ノーモアゲームヨシオの馬連を1500円仕留め、7万1550円を払い戻し!この他にも新潟12R(4万800円)、23(日)東京11R(10万6920円)と勝負レースを次々と仕留め、週末トータル回収率156%、収支プラス11万770円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『砂を被ると良くないタイプで前走はリラックスして走ることが出来なかった。近走は忙しい競馬やスタミナが持たない距離ばかりで走っておりやっと好条件と言った所だろう。』と狙い撃ちした◎ヨシオの単勝を仕留め、8万8000円の払い戻し!同じく勝負レースの23(日)京都7Rでも◎サーティグランドマイネルラックの大本線的中で9万8850円を払い戻し!週末トータル回収率132%、収支プラス9万8000円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →KOMプロ
22(土)東京7R(◎ニシノオタケビ)、京都6R(◎アドマイヤウイング)、新潟9R(◎ナンヨーファミユ)、23(日)新潟6R(◎タガノヴィッター)、京都7R(◎マイネルラック)と先週は勝負レースを5レース的中させるなど絶好調!週末トータル回収率125%、収支プラス7万8150円をマークしています。

他には、スガダイプロ(122%)、はははふほほほプロ(114%)、kmプロ(109%)が回収率100%超の活躍を見せています。

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ヨシオの口コミ


口コミ一覧
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 4

3月21日(土)中山・阪神

中山11R千葉S
◎3.レッドアネラ  20.5
・5.ヨシオ  19.5
・9.ベストマッチョ  18
・16.ショーム  18
・4.ヒデノヴィーナス  17
・10.ハングリーベン  17
・6.ハットラブ  16.5

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【勝負馬券】
(カッコ内は前週までの年間回収率)
単勝◎=1点(118%)

以上

 しんすけ48 2020年2月23日() 07:09
ヒヤシンスステークス・あざみ賞・大和ステークス・4歳上2...
閲覧 146ビュー コメント 0 ナイス 15

おっは~♪

今日は電動バイク→ワカコ酒→パパがも一度恋をした→トップナイフと行っておりまする。

後はアリバイ崩しだね。

リアル馬券は先ほど購入済みなんで後は良い結果が出るのを待つばかり。

良い結果よぉ~、おいらの懐にやって来てね!

東京9R ヒヤシンスステークス

◎⑪ナイルリバー
△③カフェファラオ
△⑥メイショウテンスイ
△⑨ヘルシャフト
△⑩ヤウガウ
△⑫タガノビューティー

枠連⑦―⑦と馬連⑪ー③・⑥・⑨・⑩への5点。

新馬勝ちの時計には見るべきものは無いけれど・・・。叩いて良くなってるみたい。時計も詰められそう。
逃げて勝って来たお馬さん達を見ながらの先行抜け出しで今日はフォーリー祭りだーね。

小倉10R あざみ賞

◎⑬メイショウマサヒメ
△③クリノアンカーマン
△④シゲルキンセイ
△⑥ネバーゴーンアウト
△⑩ワンダーカタリナ
△⑰リインフォース

馬連⑬ー③・④・⑥・⑩・⑰への5点。

軸は決まったんだけど相手は困りました、沢山いて。今の特殊な馬場を考慮し人気馬はカッティング!

京都11R 大和ステークス

◎⑤テーオーヘリオス
△③ニホンピロタイド
△④テーオージーニアス
△⑧バイラ
△⑬ハングリーベン
△⑯ブルミラコロ

馬連⑤ー③・④・⑧・⑬・⑯への5点。

モンペルデュにヒデノヴィーナスにスズカコーズラインにサイタスリーレッド、ジャスティン。
さらにヨシオにウインオスカー。逃げ先行馬をこれだけ集めれば流石に激流になるでしょ?
と言う訳で刺し追い込み馬を取り揃えてみましたよ。ボックスなら自信有りだけど軸は間違いの可能性?

京都12R 4歳上2勝クラス

◎⑩キタサンタイドー
△①アルベニス
△⑤タガノプレトリア
△⑨ボンディマンシュ
△⑭サンキュー
△⑯グトルフォス

枠連⑤ー⑤と馬連⑩ー①・⑤・⑭・⑯への5点。

軽いダートに良績有り。千七得意なんで千四も向きそう。前走は後ろ過ぎたんで今回は積極的に動くそう。

東京12R 大島特別

◎③スズカゴーディー
△④コーラルプリンセス
△⑧ドウドウキリシマ
△⑨エピックアン
△⑭アポロチーター
△⑯アイアムハヤスギル

馬連③ー④・⑧・⑨・⑭・⑯への5点。

6走前に2着してる舞台に替わって期待出来るかな?3走前は少し位置取りが悪かった感じだし。

今日はここまでぇ~。

ちょうど、トップナイフも終わりましたんでアリバイ崩しに参りましょ!

とにかくたくさんの当たり馬券が我が頭上に舞い降りて来ます様に・・・。

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 ターフィーTD 2020年2月22日() 19:20
タフィスポ(フェブラリーS特別号)
閲覧 243ビュー コメント 0 ナイス 5

2月23日(日)東京・京都・小倉
【春のGⅠレース展望】

東京11RフェブラリーS
◎2.アルクトス  20.5
○3.ワイドファラオ  20
▲5.インティ  20
△4.タイムフライヤー  19
△9.サンライズノヴァ  19
△15.ケイティブレイブ (19)
△6.ミッキーワイルド  18.5

【見解】2020年のJRA初G1は、小粒なメンバーによる大混戦模様。重賞級の実力があれば互角以上に戦える。◎アルクトスは19年春に素質が開花。特に、△ミッキーワイルドやヴェンジェンスを退けたプロキオンSの内容が目立ち、今回の力関係を紐解くと勝利に手が届く公算が大きい。ダート左回りは[6.1.0.1]とコース巧者の点も心強い。スタートセンスがより生きる内枠(2番枠)から先団にすんなり付け、ラチ沿いをコースロスなく回れれば、持ち前の粘りで混戦G1を断つ。
 相手は同舞台のユニコーンS覇者の○ワイドファラオと、昨年のフェブラリーSを制した▲インティがわずかに上位。穴は近走不振も、距離短縮と外枠発走で変わり身期待の実力馬ケイティブレイブ。

【買い目】
単勝◎=1点
三連単マルチ◎↔○▲△△△△=90点

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【その他勝負レース】

小倉11R小倉大賞典
◎6.ヴェロックス  17
・13.ジナンボー  14
・4.レイホーロマンス  13.5
・2.カデナ  13
・3.テリトーリアル  12
・5.サイモンラムセス (12)
・7.ナイトオブナイツ  11.5

京都11R大和S
◎2.ヨシオ  20
・4.テーオージーニアス  18.5
・1.モンペルデュ  18
・5.テーオーヘリオス  18
・6.ヒデノヴィーナス  16
・9.スズカコーズライン  15.5
・8.バイラ  15.5

以上

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コメント一覧
1:
  花太郎   フォロワー:162人 2016年10月24日(月) 22:04:44
16.10.22
砂を被ると良くないタイプ
ダート距離短縮〇
先行争い激しそうなレース時に活躍

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2020年3月21日千葉ステークス8着
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2020年3月21日 千葉ステークス 8着
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