フィエールマン(競走馬)

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フィエールマン
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写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年1月20日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[3-2-0-0]
総賞金20,407万円
収得賞金8,900万円
英字表記Fierement
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
リュヌドール
血統 ][ 産駒 ]
Green Tune
Luth D'Or
兄弟 ルヴォワールラストヌードル
前走 2019/01/20 アメリカジョッキーC G2
次走予定

フィエールマンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/01/20 中山 11 AJCC G2 芝2200 11441.712** 牡4 57.0 C.ルメー手塚貴久480(0)2.13.7 0.034.0⑥⑥⑥⑥シャケトラ
18/10/21 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1861214.571** 牡3 57.0 C.ルメー手塚貴久480(+4)3.06.1 -0.033.9⑦⑦⑤⑥エタリオウ
18/07/01 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 13562.512** 牡3 54.0 石橋脩手塚貴久476(-10)1.46.2 0.134.4⑨⑩⑩⑬メイショウテッコン
18/04/14 中山 9 山藤賞 500万下 芝1800 11792.011** 牡3 56.0 石橋脩手塚貴久486(-2)1.48.1 -0.434.3⑩⑨⑦④ニシノベースマン
18/01/28 東京 5 3歳新馬 芝1800 168161.711** 牡3 56.0 石橋脩手塚貴久488(--)1.51.3 -0.034.2サンライズシェル

フィエールマンの関連ニュース

 JRAは22日、ドバイワールドカップデー諸競走(3月30日、UAEドバイ・メイダン)に予備登録した日本馬を発表した。ワールドカップ(ダ2000メートル)=ウェスタールンドケイティブレイブゴールドドリームなど12頭。シーマクラシック(芝2410メートル)=アーモンドアイシュヴァルグランフィエールマンレイデオロなど19頭。ターフ(芝1800メートル)=アーモンドアイヴィブロスディアドラリスグラシューなど20頭。ゴールデンシャヒーン(ダ1200メートル)=コパノキッキングマテラスカイなど16頭。アルクオーツスプリント(芝1200メートル)=ラブカンプーなど13頭。他のGII3レースを含め、8競走に80頭が予備登録を済ませた。

【古馬次走報】パクスアメリカーナ、マイラーズCへ 2019年1月23日(水) 05:00

 ★アメリカジョッキークラブC2着フィエールマン(美・手塚、牡4)はドバイ国際競走(3月30日)遠征を含め、次走は検討中。今週中に福島・ノーザンファーム天栄に移動する。5着サクラアンプルール(美・金成、牡8)は中山記念(2月24日、中山、GII、芝1800メートル)、日経賞(3月23日、中山、GII、芝2500メートル)などが視野に。同レースを回避したマイネルフロスト(美・高木、牡8)は検査で右前脚の繋靱帯炎が判明。春シーズンは休養に充てることになり、北海道へ放牧に出た。

 ★京都金杯を制したパクスアメリカーナ(栗・中内田、牡4)はマイラーズC(4月21日、京都、GII、芝1600メートル)に進む。

 ★初富士Sを勝ってオープン入りしたレッドローゼス(美・国枝、牡5)は中山記念や大阪城S(3月3日、阪神、OP、芝1800メートル)が視野に。

 ★中山金杯10着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡7)は京都記念(2月10日、京都、GII、芝2200メートル)へ。

 ★ニューイヤーS5着ハーレムライン(美・田中清、牝4)は京都牝馬S(2月16日、京都、GIII、芝1400メートル)へ。

 ★カーバンクルS3着レジーナフォルテ(美・佐藤、牝5)は夕刊フジ賞オーシャンS(3月2日、中山、GIII、芝1200メートル)を予定。その後は韋駄天S(5月19日、新潟、OP、芝・直1000メートル)へ。

 ★東海S11着マイネルバサラ(美・松山、牡6)はレース中に右前脚を外傷。23日、茨城・ビッグレッドファーム鉾田に移動して休養へ。「道中、他馬と接触して4センチほど裂傷。直線で手前を替えられなかった」と松山師。13着モルトベーネ(栗・松永昌、牡7)はマーチS(3月24日、中山、GIII、ダ1800メートル)へ。

 ★日経新春杯6着ムイトオブリガード(栗・角田、牡5)は金鯱賞(3月10日、中京、GII、芝2000メートル)へ。

 ★すばるSを圧勝したサクセスエナジー(栗・北出、牡5)はフェブラリーS(2月17日、東京、GI、ダ1600メートル)に登録する。

 ★舞鶴Sを勝ってオープン入りしたタイキフェルヴール(栗・牧浦、牡4)は総武S(3月3日、中山、OP、ダ1800メートル)か仁川S(2月23日、阪神、OP、ダ2000メートル)が視野に。

パクスアメリカーナの競走成績はこちら

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【AJCC】シャケトラV!フィエールマン撃破 2019年1月21日(月) 05:08

 第60回アメリカジョッキークラブカップ(20日、中山11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走11頭)一昨年の有馬記念以来、1年1カ月ぶりの出走となったシャケトラが早め先頭から押し切って重賞2勝目を挙げた。管理する角居勝彦調教師(54)=栗東=は昨年7月の道交法違反で6カ月の調教停止が7日に明けた後の初勝利となった。タイム2分13秒7(良)。1番人気のフィエールマンは追い込み届かず2着に敗れた。

 これが世界を制した厩舎力だ。左第3中手骨の骨折により、一昨年の有馬記念以来1年1カ月ぶりだったシャケトラが快勝。引き揚げてきた愛馬を見届けると、角居調教師は穏やかにほほえんだ。

 「休み明けなので直線は息切れするんじゃ…と思っていました。馬を大事にしてくれるオーナー(金子真人氏)なのでじっくり調整。ビッシリ仕上げていましたからね」

 中団5番手を追走。3コーナーで進出すると、4コーナーで先団を射程にとらえる。直線入り口で早々と先頭に立つと、フィエールマンの追撃をしぶとくしのぎきった。

 一昨年の日経賞に次ぐ重賞2勝目は、厩舎の今年初勝利。角居師にとっては、昨夏の道路交通法違反(酒気帯び運転)による6カ月の調教停止処分が6日に満了し、復帰後の初Vとなった。「今年の初勝利が重賞。びっくりしています」。これで現役最長の16年連続重賞勝利となった。喜びを感じつつ、表彰台に立つのは「まだまずいですから」と自粛して上村洋行技術調教師に任せ、反省の色を見せた。

 「1年ぶりでも先生(角居師)からは“できているよ”と聞いていたので、勝つイメージを持って競馬をしました。素晴らしい動きで、直線で手前を替えてからも素晴らしい伸び脚でした」

 石橋騎手にとっても待望のVだ。昨秋10月8日の東京で落馬し、右足関節を脱臼骨折。今月5日に復帰してから初の重賞制覇を、金曜夜にインフルエンザで乗れなくなった戸崎騎手の代打で決めた。2着フィエールマンにはデビュー3戦で騎乗しており「相手も強い馬と知っていたけれど、よく頑張ってくれました」と相棒をたたえた。

 今後は未定だが、順調なら大阪杯や天皇賞・春などGI戦線が視野に入るだろう。「まだまだ良くなると思います」と角居調教師がいえば、「1年ぶりでこの競馬。能力があります」と石橋騎手も地力を評価する。ウオッカ(ダービーなどGI7勝)、ヴィクトワールピサ(ドバイワールドCなどGI3勝)など世界への挑戦にも貪欲な厩舎の仕上げで、復活を果たしたシャケトラ。その視界に再び、頂点への道が映り始めた。 (千葉智春)



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【AJCC】フィエールマン、猛追も届かず2着 2019年1月21日(月) 05:07

 第60回アメリカジョッキークラブカップ(20日、中山11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走11頭)菊花賞馬フィエールマンが2着に敗れた。

 道中は中団の6番手でピタリと折り合ったが、4コーナーでルメール騎手のゴーサインにやや反応が鈍く、ゴール前は地力で伸びたものの勝ち馬にアタマ差及ばなかった。

 引き揚げてきたルメール騎手は「しようがない。勝った馬の後ろで完璧なレースができたし、直線もリラックスしてよく伸びたけど。休み明けだし、3000メートルのあとでちょっと距離も短かった」と淡々と振り返った。手塚調教師は「届くと思ったけど残念。きょうは4コーナーの手応えが勝った馬ほどではなかった。今後については改めて考えたい。ドバイ(シーマC)に選出されるかどうかは微妙だし…」と無念の表情で競馬場を後にした。



★20日中山11R「AJCC」の着順&払戻金はこちら

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【AJCC】フィエールマンは猛追及ばず2着 ルメール「仕方がない」 2019年1月20日() 18:59

 1月20日の中山11Rで行われた第60回アメリカジョッキークラブカップ(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、11頭立て、1着賞金=6200万円)は、石橋脩騎手騎乗の7番人気シャケトラ(牡6歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、2017年有馬記念(6着)から約13カ月ぶりの実戦で鉄砲Vを決めた。タイムは2分13秒7(良)。



 キャリア4戦目での菊花賞制覇を果たして以来の復帰戦となった1番人気のフィエールマンは、道中は中団で待機して勝ち馬の直後から抜け出しを図ったものの、猛追及ばずアタマ差2着。2019年の初戦を勝利で飾ることはできなかった。



 C.ルメール騎手「仕方がない。勝った馬の後ろで完璧なレースができたし、直線もリラックスしてよく伸びたけど…。休み明けだったし、3000メートルを使った後でちょっと距離も短かった」

★【AJCC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【AJCC】7番人気のシャケトラが1年ぶりの鉄砲V 2019年1月20日() 15:57

 1月20日の中山11Rで行われた第60回アメリカジョッキークラブカップ(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、11頭立て、1着賞金=6200万円)は、石橋脩騎手騎乗の7番人気シャケトラ(牡6歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、2017年有馬記念(6着)から約13カ月ぶりの実戦で鉄砲Vを決めた。タイムは2分13秒7(良)。

 アタマ差の2着には中団追走から直線は勝ち馬の外に馬体を併せにいったフィエールマン(1番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に大外を伸びたメートルダール(5番人気)。

 AJCCを勝ったシャケトラは、父マンハッタンカフェ、母サマーハ、母の父シングスピールという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は金子真人ホールディングス(株)。通算成績は12戦5勝。重賞は2017年日経賞・GIIに次いで2勝目。AJCCは、角居勝彦調教師は2012年ルーラーシップに次いで2勝目、石橋脩騎手は初優勝。

 ◆石橋脩騎手(1着 シャケトラ)「1年ぶりでしたけど、先生からは『できてるよ』と言われたんで、勝つイメージを持って、勝つ競馬をしようと思ってました。4コーナーから素晴らしい動きで、直線に向いてから手前替えてからも、うーん、ホント、素晴らしい伸び脚をしたんでね。相手(フィエールマン)も自分が乗っていて強い馬だとわかっていたんで。よくしのいでくれました。急遽頼まれたんでね(木曜の出馬表で騎乗予定だった戸崎圭太騎手がインフルエンザにかかり、金曜朝に乗り替わりが発表された)、イメージはあまりなかったんですけど、田辺先輩(田辺裕信騎手は日経賞優勝時の鞍上)から、すごくいい馬だと聞いていたので、すごく楽しみにしていました」



★【AJCC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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フィエールマンの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アメリカジョッキークラブカップ 2019年01月20日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2015年以降)】
○5番手以内 [3-4-3-21](複勝率32.3%)
×6番手以下 [1-0-1-28](複勝率6.7%)

 近年のアメリカジョッキークラブカップは前走で先行していた馬が優勢。前走の4コーナー通過順が6番手以下だった馬は安定感を欠いていました。メンバー構成や想定される人気を考えると、今年も先行馬を重視した方が良いはずです。

主な「○」該当馬→ジェネラーレウーノシャケトラマイネルフロスト
主な「×」該当馬→グレイルダンビュライトフィエールマン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつG1・G2のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2015年以降[4-2-2-16](複勝率33.3%)
主な該当馬→ジェネラーレウーノフィエールマン

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2018年11月4日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/JBCクラシック Jpn I(サラマッポプロ)
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本日は史上初めて、JRAの競馬場でJBCが開催されます。表記上はJpn Iながら、実質的なG1が3レース。京都競馬場はお祭り騒ぎでしょう。そのなかで、メインを張るのはJBCクラシック。このダート中距離路線の王者を決める一戦を、ウマニティ公認プロ予想家のサラマッポプロに予想してもらいます。前回登場時に菊花賞を◎フィエールマン、▲エタリオウというほぼ完璧な予想で的中させた相馬のスペシャリストが下した結論がこちらです。

本命は⑭オメガパフューム「前走は古馬相手に完勝。初めて馬群で競馬ができたのも収穫で、ここも力を出せる。前に行きたい馬が多く、展開利も見込める」とこの馬の潜在能力を高く評価しました。対抗は「スンナリ運べればしぶといタイプで、もまれないポジションを取れれば面白い」サンライズソア。単穴は⑨ノンコノユメ。印を回すのはここまでとし、馬券は単勝⑭、馬連流し⑭→④⑨で勝負します。本レース以外のサラマッポプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2018年10月27日() 12:00 ウマニティ編集長
【プロ予想MAX】天皇賞(秋) 府中の二千、東京古馬重賞、東京G1 すべてを得意とする予想家に渾身の◎!
閲覧 2,010ビュー コメント 0 ナイス 8

とうとうやっちまいました……。先週の菊花賞。当欄で印を打ったプロ予想家は、なんと全滅。私の「予想家の予想」はまったくかすりもしませんでした。1着が7番人気のフィエールマン。2番人気のエタリオウを2着に挟み、3着が10番人気のユーキャンスマイル。確かに難しかったです。でも、しっかり的中させているプロ予想家はいます。要は私の分析、読みが甘かったということでしょう。その前の2週はバッチリだったので、まさに山あり谷あり。今週の天皇賞(秋)は高い山の頂上に行けるような結論を導けるように頑張ります。
※データ集計期間は2015年1月4日~2018年10月21日(前週)まで

【東京芝2000m】
府中の二千は外枠不利の傾向が顕著に出やすい特殊コースと認識されています。馬や騎手のみならず、予想に関しても巧拙が出るのでは? そんな観点でデータを取ってみました。結果を見て「おお!」と思わず声を上げることに。このコースを得意にしているプロ予想家、めちゃくちゃいます。プラス収支計上は12人。しかも、軒並み的中率も高い。ここでは、ややマイナスながらも的中率がズバ抜けているくりーくさんを含め、回収率100%超えの予想家の成績を紹介しますね。


【全場芝2000m】
続いては全場トータルの芝2000mの成績を見ていきます。東京だけでなく、芝のこの距離自体に強い予想家を探るためです。この条件ではなかなか興味深い結果が出ました。回収率100%超えは6人にとどまっているものの、回収率が99%台後半かつ的中率が非常に高い予想家がうじゃうじゃいるのです(笑)。いつ100%超えを達成してもおかしくない面々も加え、この条件で好成績を収めている予想家をピックアップしましょう。


【東京古馬重賞】
全10場のなかでもとりわけ重賞の施行回数が多い東京。それも出走馬の過去実績が豊富にある古馬戦に限定した成績もチェックしていきましょう。この条件も巧者揃いで、回収率が100%を超えているのは12人。KOMプロ、奥野憲一プロ、マカロニスタンダーズプロ、豚ミンCプロ、河内一秀プロ、スガダイプロの7人が、3項目連続で登場することに。その適性の高さが際立っていますね~。


【東京G1】
そして最後に控えしは東京のG1。古馬重賞同様、最も多くのG1が行われる舞台ですので、得手不得手はハッキリと出ます。こちらもプラス収支の予想家を一挙公開。あの人と、あの人と、あの人と、あの人は、ここにも名を連ねていますねぇ(笑)。超ハイレベルで甲乙つけがたい。これは相当期待できそうです。


【結論】
「適性がある」どころか「大得意」と言える予想家ばかりで、印の強弱を付けるのが非常に難しい。上位数名に◎を打ちたい……。しかし、そうも言っていられないので、直感をもとに序列をつけました。◎は河内プロです。言わずと知れた東京重賞のスペシャリストで、毎日王冠のときにはしっかり◎の期待に応えてくれました。得意舞台でのもう一丁を狙います。河内プロ、頼みます! ○以下は、悩みに悩んで下記のように決定。今回は大丈夫そうな気がするなぁ(笑)。

河内一秀
スガダイ
マカロニスタンダーズ
奥野憲一
豚ミンC
ろいす
おかべ
KOM


天皇賞(秋)の発走時刻は28日(日)の15時40分です。いったいどんな結末を迎えるのか? 楽しみに待ちましょう!

(ウマニティ編集長・岡田大)


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2018年10月27日() 11:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2018天皇賞(秋)~
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 先週の菊花賞は、これまでの高速馬場の菊花賞の常識を覆し、出遅れたエタリオウが、楽に位置取りを挽回できるほどのウルトラスローペース。芝3000m戦でありながら、最後の直線までレースが動きませんでした。これによりジェネラーレウーノ&田辺騎手は、同馬主のエタリオウのラビットだったという説が浮上。テンが遅い逃げ馬アイトーンに行かせる選択を排除して、自ら主導権を握り、4コーナーでエタリオウが上がってくるのを待ってから仕掛けたのだから、そう思われてもしかたがないでしょう。私自身もラビットだったと思っています。

 確かにジェネラーレウーノは、菊花賞では逃げ宣言をしていました。しかし、同じく逃げ宣言をしたセントライト記念では、好スタートからタニノフランケルにハナを譲って完勝したあたりから、私はアイトーンに早くハナを奪わせて、楽に2番手につけるための作戦(宣言)だと判断。田辺騎手はこれまでもラビット役の前科があることは理解していましたが、この一戦においてはそう判断しました。基本的に騎手も陣営も成功した騎乗パターンは、失敗するまで変えようとしないからです。

 こういった陣営の思惑を読み切るのが競馬予想の醍醐味というファンの意見もあります。しかし、欧州のように大馬主や共同馬主が激増する近年。公正競馬を謳うのであれば、日本も公式でラビット制度を導入したほうがいいでしょう。ただし、その場合は、馬券がカップリング(一馬主セットで1頭扱い)で売られることになります。

 サンデーレーシングのフィエールマンタイムフライヤーグロンディオーズコズミックフォースの4頭で1頭セット。Gリビエール・レーシングのエタリオウジェネラーレウーノの2頭で1頭セット。シルクレーシングのブラストワンピースグローリーヴェイズの2頭で1頭セット。1番人気の4頭セットと2番人気の2頭セットで決まった場合、馬連配当は何倍か? 3連単で3着ユーキャンスマイルが単独だったとしても、相当、配当が安いはず。うーん......こうなるともう馬券を買いたくなくなってしまいますね(゜_゜)

 さて、菊花賞の振り返りが長くなってしまいましたが、今週の天皇賞(秋)出走馬が経由したレースレベル、どのレースがレベルが高かったのか確認していきましょう。菊花賞では、前走条件戦組の指数がやや低いことをお伝えしましたが、実際にやや苦戦しました。今回はどのような勢力図が浮かび上がってくるでしょうか。また、ここ1年くらい日本馬は海外で敗戦の連続ですが、さて注目の海外G1のレベルはどれくらいでしょうか?

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2018年10月26日(金) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/20~10/21)覆面ドクター・英プロが日曜83万オーバーなど披露で収支トップ!
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先週は、21(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞は、単勝3.4倍の1番人気にブラストワンピース、同3.6倍の2番人気エタリオウ、同5.5倍の3番人気エポカドーロと混戦模様のオッズを形成し、以下は少し差が開いて4番人気ジェネラーレウーノ、5番人気メイショウテッコンの上位人気となってスタートの時を迎えます。好スタートを切ったのはジェネラーレウーノで、あっさりと1馬身ほどの差をつけてハナへ。控える形になった最内アイトーンに、エポカドーロカフジバンガードアフリカンゴールドコズミックフォースあたりが外から競りかけ2番手グループ4~5頭の態勢で1週目の3~4コーナーを通過していきます。すんなりと先手争いを制したジェネラーレウーノが、リードを保ったまま前半1000mを62.7秒(推定)で通過。詰めかけた5万5000人の観衆を前に、17頭を従えて1コーナーへと向かいます。1番人気ブラストワンピース、2番人気エタリオウはいずれも中団~後方集団。その他の人気馬は、ジェネラーレウーノを筆頭に各馬先行策で向こう正面を通過し、2週目へ突入していきます。依然、ペースの上がらない一団馬群は、ジェネラーレウーノを先頭に、カフジバンガードエポカドーロコズミックフォースアフリカンゴールドメイショウテッコンフィエールマンアイトーンエタリオウユーキャンスマイルブラストワンピースグロンディオーズタイムフライヤーグローリーヴェイズステイフーリッシュシャルドネゴールドグレイルオウケンムーンの隊列で、3コーナーを迎えます。早めの進出を開始するフィエールマンに、連れるようにしてアフリカンゴールド。さらに後方外からはエタリオウブラストワンピースと外に広がって徐々にポジションを上げにかかると、先頭のジェネラーレウーノのリードはほとんどなくなって直線へ。
各馬外に広がったなかから、最内エポカドーロ、中ほどを通ってエタリオウが内外分かれて一歩抜け出す構え。ここに、2頭の間を突くようにフィエールマンユーキャンスマイルと脚を伸ばし、エタリオウの外からはタイムフライヤーブラストワンピースらも迫ります。最内のエポカドーロタイムフライヤーは脚が鈍り徐々に後退。グイグイとエタリオウを内から追うフィエールマンに、鞍上武豊騎手の左鞭に応えて2頭を追うユーキャンスマイル。これら3頭からは、若干離されてブラストワンピースといった態勢で残り100mを通過。内で一旦先頭に立ったフィエールマンを、再び差し替えそうかという勢いで盛り返すエタリオウ。2頭による激戦に持ち込まれましたが、軍配は内のフィエールマンに上がり、G1初制覇。史上最少となるキャリア4戦での菊花賞Vを飾っています。ハナ差2着エタリオウから1馬身1/2差の3着には10番人気ユーキャンスマイルが入り、1番人気ブラストワンピースはそこから3/4馬身差の4着に敗れています。
公認プロ予想家では、夢月プロサラマッポプロdream1002プロサウスプロら計4名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
21(日)の京都5Rで計9万5,540円払戻しを披露すると、東京8Rでは3連単1036倍×800円分を含む計83万320円払戻しのビッグヒットを達成!さらに、勝負レース指定の東京9Rでもダメ押しとなる10万380円の払戻をマークしました。週間トータルでは、回収率169%、収支は断トツトップの50万2,860円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
新潟2Rでの的中で好スタートを切った21(日)。メインのG1菊花を、◎フィエールマン-▲エタリオウで仕留めると、東京12Rの◎バレッティ的中で締め括り、この日大幅プラスを達成。週間トータルでは、回収率156%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
20(土)を、新潟7Rキョウエイオビエド(単勝84.8倍)、勝負レース東京7R▲○◎、同新潟10Rプリンスオブペスカ(単勝1点1万円勝負)、東京10Rクレマンダルザス(単勝112.6倍)と、自在の予想を展開しプラス収支を達成。21(日)にも新潟9Rの◎ハーツブライト的中などで活躍を披露した先週は、土日2日間計117%の好成績を収め2週連続週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
20(土)新潟9Rでの◎キーフラッシュ(単勝18.8倍)の単勝1点1万円勝負的中で、18万オーバーのスマッシュヒットを披露。他にも先週は、同京都8Rの◎プティットクルール(単勝21.8倍)的中や、同東京9R、21(日)東京8R、同京都10Rなどで好調予想を連発。週間トータルでは、回収率119%を達成しています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(127%←2週連続週末プラス)、西野圭吾プロ(110%←2週連続週末プラス)、きいいろプロ(108%←3週連続週末プラス)、スガダイプロ(102%)、くりーくプロ(101%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(100%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週は新潟11Rで22万8,540円のスマッシュヒット披露の金子京介プロ(226%)や奥野憲一プロ(113%)ら、JRDBから期間限定参戦中の予想家たちも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月26日(金) 12:00 TARO
【TAROの競馬研究室】秋G1で奮闘中の武豊・川田に続き、天皇賞(秋)で期待したい日本人騎手
閲覧 1,548ビュー コメント 0 ナイス 4

競馬をやっていれば嬉しいことも辛いこともあるが、先週ほどそう感じた瞬間はなかった。

「デムーロもルメールも武豊も今週は危うい!?菊花賞は2頭に注目だ」

とデカデカ表示された当コラムのタイトルであるが、結果はご存知の通り。

1着 ルメール
2着 デムーロ
3着 武豊

私は常々、

「予想は惜しいよりは大ハズレの方が良い」

と言っているのだが、このタイミングでそれを口にしたところで強がりにしか思われないだろう。しかし、超スローペースの決め手比べ、3000mでのフィエールマンの鮮やかな差し脚、すべてが想定外だった。何でもかんでも当てることはできない。こんな日もある、そう思ってまた今週は前向きに臨んでいきたい。それにしても…だ、わかっちゃいるけどビッグレースは騎手、と考えさせられた一戦でもあった。
もっとも、競馬で後追いは禁物。先週が始まる前にそれを考えていたらいいが、先週の結果を見て今週末で騎手買いしてももう遅いだろう。ギャンブルの神様は少しイジワルだ。


~先週の京都の芝は外が伸びていた~

菊花賞に関連してもう一つ気になったのは、京都芝の外の伸び方だ。秋の京都といえば基本的には内が有利なイメージで、菊花賞も昨年大雨の例外こそあれ、基本的にはインが有利なレースだった。
ところが、である。先週は軒並み内が伸びず、4コーナーでインを突いていた馬は直線でほぼ失速していた。直線はもとより3~4コーナーのインが悪い印象だ。
データを見ても明らかで、先週芝で12レース行われたが勝利したのはすべて5~8枠の馬だった。頭数自体5~8枠の方が多いことを加味しても、以下のように傾向は明らかだろう。

・10/20-21 京都芝レースの枠順傾向

1~4枠 0-3-7-52
5~8枠 12-9-5-58

今週末は天皇賞(秋)が東京競馬場で行われるため、どうしてもそちらに目が行ってしまうが、顕著な傾向が出ている京都芝の様子も気にしておきたい。ちなみに来週末から京都芝はBコース替わり。馬券で勝つためには後追いではなく、上手くチャンスのタイミングに乗りたい。


天皇賞(秋)の展望~

さて、今週末の天皇賞(秋)の話をしよう。当初はこの秋屈指の好カードとなりそうな様相だったが、その後続々と回避馬が出たことにより少々トーンダウン。それでも、現状の中距離路線のトップクラスが集結し、好レースが期待できそうだ。
もっとも、現状のこの路線はキタサンブラックが引退したことにより絶対的な横綱は不在。大関クラスが多数出走してきたという印象が強く、ひと波乱あってもおかしくない。
その中で、能力も適性も兼ね備えているのはココが秋初戦となるスワーヴリチャードだろうか。広く知られた通り左回りの方が良く、前走のマイルよりは二千向きだろう。

キッチリ前哨戦的な位置づけのレースを勝って出てくるレイデオロサングレーザーといった面々も当然有力にはなるが…。何が引っかかるかといえば、ココまでの3頭は、デムーロ・ルメール・モレイラの騎乗馬である。そこに武豊マカヒキ、川田=キセキあたりが加われば、まさにこの秋のG1の流れ通りとなるのだが、個人的な期待も込めて、またギャンブルの流れを考えてもそろそろ異なる風が吹いてくれないものだろうか。

というわけで、期待したい伏兵は福永騎乗のヴィブロス。もともと国内G1なら東京芝 2000mのこの舞台がベストとみていた馬で、掛かりながらも4着にまとめた宝塚記念を見ても能力的な衰えは感じられない。先週の京都のように馬場状態がどうなるか不透明な部分もある上に、メンバー的にスロー必至なので最終結論はまだ迷ってはいるが、ヴィブロスには当たりが優しい福永騎手こそがベストだろう。あまり人気を集めることもなさそうだが、直線の鋭い伸びに期待したい。

※最終結論はブログ『TAROの競馬』で無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。

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フィエールマンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 70ビュー コメント 2 ナイス 21

今週も閲覧いただき、ありがとうございます(^o^)/

この日記や予想コロシアムにたくさんの " ナイス "をいただき楽しく競馬をさせていただいています。
本当にありがとうございます。

まずは、先週の重賞予想の結果からですが、先週までの通算成績は、6重賞(1.1.0.4)

AJCC GⅡ → ダンビュライト6着 ジェネラーレウーノ4着
東海S GⅡ → インティ 1着

これで通算8重賞(2.1.0.6)となりました。

フィエールマンの単はない予想は当たりましたが、シャケトラはU指数トップにも拘らず、真っ先に切ってしまいました。トウカイテイオー並みの中1年の休養明けは、外厩システムと角居厩舎の復活を見落とした結果でした。ホントに難しいですね(笑)

またインティは、想像を超えた走りでした。フェブラリーSに向けて、ダート界も新しいスターが誕生したようですね。単勝1点買いでしたが、3コーナー過ぎで、かなり安心した観戦となりました。

そういえば予想コロシアムも150大会が終わり、レベルがまた1レベルダウンして97となりました。以前GⅡ122まであがりましたが、昨年1年でジリジリと下がり、なかなか旗持ちに戻れません。試練ですなぁ
今大会は、3日間開催の3日目の悲惨な結果(的中率9%、回収率33%)が痛かったですね。

私の予想券種は、複勝メインで単勝を絡める場合が基本です。勝負の時にワイドや馬連を多投します。多点買いしない理由は、本命の1頭をレース中に、ずっと追っているのを楽しんでにしているからです。しかし、単勝を買うと2・3着、複勝買うと4着という悲しい結果が多いんですね。まぁ楽しんでいるので良いんですが、、、、

そろそろ巻き返しの秘策が必要です。カッコ良く少点予想するよりも、必死のパッチ作戦でもしようかなぁと思ったりしています。" ナイス "をいただけるかは別ですね。

今週は、151大会が始まり、東京開催に変わり、待ち受ける3重賞は苦手となんだか好材料はありませんが、” 負けない競馬 “ を追求したいです。

では

 あらこん 2019年1月22日(火) 08:35
*重賞結果···
閲覧 82ビュー コメント 0 ナイス 35

東海S→1人気武豊
AJCC→7人気石橋
*やはりルメールだめでしたね……フィエールマンには石橋騎手が乗ってたんですもんね〜♪♪
シャケトラ代打騎乗とはいえシナリオは決まっていたんですね

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 jura777 2019年1月21日(月) 14:22
またまたダウン…
閲覧 57ビュー コメント 2 ナイス 15

すぐ体調悪くなる…
競馬に時間費やしたいのにつらい。

昨日のAJCCは私のイケメンランキング1位の石橋くん頑張ってましたね(笑)まさかシャケトラがフィエールマン負かすと思わなかった。体調悪くて競馬できずでしたが、結果だけ見ました!

今度からイケメンの単勝だけ買おうかな。
回収率まぁまぁ良さそう(笑)


こちらもアップしました!
jura777.hatenablog.com

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コメント一覧
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年7月1日() 15:58:23
勝てる能力は十二分にあったが、常に出遅れる癖をつけているのが末脚を勝ちに結び付けられなかった原因。
手塚厩舎がいつ鞍上を強化するかが同馬のポイントで、それだけでも次は必勝態勢になるだろう。
今回は鞍上の悪い癖が敗因。

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2019年1月20日アメリカジョッキーC G22着
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2019年1月20日 アメリカジョッキーC G2 2着
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