ルヴォワール(競走馬)

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抹消  青鹿毛 2014年1月22日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 8戦[3-0-2-3]
総賞金3,135万円
収得賞金950万円
英字表記Revoir
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
リュヌドール
血統 ][ 産駒 ]
Green Tune
Luth D'Or
兄弟 フィエールマンラストヌードル
前走 2019/06/02 ホンコンJCT
次走予定

ルヴォワールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/06/02 東京 9 ホンコンJT 2勝クラス 芝2000 118105.2411** 牝5 55.0 D.レーン手塚貴久524(-8)2.13.9 13.846.4⑨⑦⑩アンネリース
19/04/14 中山 9 鹿野山特別 1000万下 芝2000 166122.417** 牝5 54.0 C.ルメー手塚貴久532(+8)2.00.2 0.834.5⑫⑫⑬⑫ダンサール
19/02/02 東京 10 箱根特別 1000万下 芝2400 10551.613** 牝5 54.0 C.ルメー手塚貴久524(-16)2.27.6 0.033.5⑤④⑤ナムラドノヴァン
18/10/28 東京 8 精進湖特別 1000万下 芝2000 8663.423** 牝4 55.0 M.デムー手塚貴久540(+2)2.00.5 0.133.0⑤⑥⑤ブレステイキング
18/08/19 札幌 8 3歳以上500万下 芝2000 13561.811** 牝4 55.0 J.モレイ手塚貴久538(+16)2.02.3 -0.235.5⑩⑩⑥タンタグローリア
17/09/09 中山 11 紫苑S G3 芝2000 187155.626** 牝3 54.0 戸崎圭太手塚貴久522(0)2.00.2 0.434.0⑫⑪⑬⑪ディアドラ
17/03/25 中山 9 ミモザ賞 500万下 芝2000 7221.511** 牝3 54.0 石川裕紀手塚貴久522(-4)2.04.3 -0.234.6④④④④ウォーブル
17/01/08 中山 6 3歳新馬 芝2000 15342.511** 牝3 53☆ 石川裕紀手塚貴久526(--)2.03.6 -0.235.8④⑤⑤サトノルーラー

ルヴォワールの関連ニュース

 アメリカジョッキークラブカップの追い切りが17日、東西トレセンで行われた。美浦では、昨年の菊花賞フィエールマンが3頭併せで鋭い伸びを披露。サンケイスポーツ調教評価は最高の『S』で菊花賞以来、3カ月ぶりでも仕上がりは良好だ。栗東では約1年ぶりとなるシャケトラが、3頭併せで最先着と上々の動きを見せた。

 菊の大輪を射止めた切れ味は、さらに鋭く進化した。フィエールマンがルメール騎手に導かれてWコースで究極の瞬発力を披露。菊花賞以来となる今年の始動戦に向けて、上々の仕上がりをアピールした。

 「コンディションは良さそうです。直線、真っすぐ走ったときの瞬発力はすごかった!」

 ルメール騎手が興奮気味に話すように、スピードに乗ったときの迫力は抜群だ。

 先導する外レッドイリーゼ(500万下)と、中ルヴォワール(1000万下)を目標にスタート。4コーナーでもまだ離れた最後方で直線に入った。そのまま併せ馬ではなく単走か、と思いきや、一瞬にして加速。あっという間に前の2頭に追いついて、中に1馬身先着、外と併入してフィニッシュ。

 ラスト1ハロン12秒4(6ハロン84秒6)は、時計のかかる今の美浦Wコースでは出色。追い切りを見届けた手塚調教師が「加速力がすごいね。このウッドチップで、あれだけ最後にビュッと来るのは、なかなかいない」と、うなるほどだ。

 菊花賞後は放牧で疲れを取ったが、帰厩後に軽い熱発を発症。それもすぐに平熱になったので問題ない。「ジョッキーの感触もよかったし、能力を信頼していいね。馬体も前走と同じぐらいだし、いうことないですよ」とトレーナーは不安を感じていない。この最終追い切りで菊花賞当時に近い状態まで仕上がりそうだ。

 この後は、予備登録を済ませているドバイシーマクラシック(3月30日、UAEメイダン、GI、芝2410メートル)が視野に入る。わずかキャリア3戦で菊花賞を制した鋭い末脚を研ぎ澄まし中山の直線も突き抜ける。(柴田章利)

AJCCの出馬表はこちら

【AJCC&東海S】東西調教ウオッチャー 2019年1月18日(金) 05:07

 内海 まずはAJCCフィエールマン。本紙柴田、どう見た?

 柴田 直線に向いたとき、今日は単走なんだと思って見ていたら、ずいぶん前にいたルヴォワールにあっという間に追いついて、結局、1馬身先着。いやはや、すごい切れ味だった。

 内海 ルメール騎手も直線、結構促してたけれど、ギアが上がってからの速さが違うんだよな。千葉、他は?

 千葉 ショウナンバッハですね。半マイルだけですが、伸び伸びとしたフォームでやけによく見えました。8歳にしてむしろ上昇している感じもあります。

 内海 上原調教師は、Wコースで追うようになってから走りが安定してきたと言っていたな。次は東海S。山口、栗東はどうだ?

 山口 16日に追ったインティが絶好でした。坂路4ハロン51秒9-12秒3を本当に楽な手応え。重賞初挑戦で楽じゃないはずですが、6連勝でクリアしちゃう器かもしれません。あとはチュウワウィザード。坂路で仕掛けられてからの反応が上々で、さすがは『強い4歳世代』ですわ。

 内海 なるほどな。で、ウチの強い4歳世代の千葉はもう帰ったのか。

 柴田 いや、騎手候補生の取材で千葉のファイターズスタジアムに向かったらしい。

 内海 いろいろウオッチしているな。

AJCCの出馬表はこちら★東海Sの出馬表はこちら

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【AJCC】フィエールマンはルメールを背に極上の動き 2019年1月17日(木) 13:43

 抜群の加速力は健在だ。菊花賞を上がり3ハロン33秒9の末脚で制して以来となるフィエールマン(美浦・手塚貴久厩舎、牡4歳)が、ルメール騎手を背に美浦のWコースで上々の仕上がりを見せた。

 先行するレッドイリーゼ(500万下)、ルヴォワール(1000万下)を追走。3~4コーナーでは、やや遅れ気味になったが、直線で最内に入ると一気に加速し、ルメールが手綱を動かさないままで併入した。6ハロン84秒6、3ハロン38秒5-12秒4。時計がかかる今の美浦のウッドチップでは秀逸な瞬発力だった。

 「4コーナーで少しすべって、反応が遅くなりました。でも、最後はハードプッシュしなくても、自分から動いてくれた。コンディションはいいですね。2200メートルの距離も問題ありません」と、ルメール騎手は絶賛。手塚調教師も「加速力はすごいね。中間に軽い熱発があったのは事実だけど、全然影響はないし、能力を信頼していい」と、今年の始動戦に向け、好感触をつかんでいた。



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【東西現場記者走る】フィエールマン、V光線ビビッ! 2018年10月17日(水) 05:08

 菊花賞の勝ち馬を探す好評連載『東西現場記者走る』で、東京サンスポの板津雄志記者(39)は、栗東から早くも美浦トレセンに移動。前走のラジオNIKKEI賞(2着)での豪脚が目を引いたフィエールマンに照準を定めた。3カ月半ぶりの臨戦過程が嫌われてか人気もそこそこで馬券妙味たっぷり。陣営を直撃し、手応えを探った。

 働きマンと化して栗東から美浦へ移動。察しがいい人はもう分かるだろう。きょうのターゲットはフィエールマンだ。

 「○○マンといえば、ウルトラマンですかね。あとはキン肉マン…」

 カメラ担当で取材に同行させた小僧がうるさい。大体、フィエールマンは音楽用語で『気高く、勇ましく』だ。ヒーローの類いと勘違いしている小僧はカメラを構え、ポーズを要求してくる。「ビーム出してください。ほら構えて。もっと腰を落としてっ」。頼む人を間違えた。

 不毛なやりとりを穏やかに見守ってくれた優しいお方がフィエールマンを担当する名畑助手だ。半姉ルヴォワール(4戦3勝)の世話役でもあり、この一族をよく知っている。先週14日には半弟ラストヌードルが初陣をV。母系の活力は素晴らしい。

 「フィエールマンは全身を使って低い重心で走るから、乗っていて気持ちいいですね。父がディープインパクトに替わって、ルヴォワール(父ハーツクライ)より走りが軽い。最初からモノが違う感じでした」

 デビュー2連勝はもちろん、2着だったラジオNIKKEI賞のインパクトが大。福島では絶望的な4コーナー最後方から、勝ったメイショウテッコンに半馬身差まで詰め寄った。そのテッコンが神戸新聞杯でダービー馬と接戦を演じたなら、世代トップ級の能力が推し量れるというものだ。1800メートルしか経験がないが、母リュヌドールは2400~2500メートルで仏GII2勝。血統的には距離が延びてこそだ。

 気になるのは前走の福島戦で体重が10キロ減だったことと、それ以来3カ月半のぶっつけローテ。ひとつ目には「前走はゲート練習で苦労して見た目にも細かったし、夏負けの感じもあった。福島までの輸送で減ったわけじゃないです」と説明。臨戦過程には「今まで1回使うとガタッときていた。トライアルを使って反動が出るよりいい。先週追い切ってからカイバ食いが良くなり体もふっくら。状態は今までで一番いい」と名畑助手は自信を持つ。

 スケールはGIのメンバーに入っても見劣らない。フィエールマンがスペシウム光線、もとい勇ましい末脚で週末のヒーローに輝くか。 (板津雄志)

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【新馬戦スター発見伝】ラストヌードル2018年10月12日(金) 05:03

 芝2000メートルで全3勝の半姉ルヴォワール(父ハーツクライ)、ラジオNIKKEI賞2着の半兄フィエールマン(父ディープインパクト)の姉兄2頭は、ともにデビューから2連勝。初戦から楽しみな血統だ。これまで6本の併せ馬を消化し、11日はWコース5ハロン71秒1-13秒2で併入。「ひと追いごとに良くなっているし、きょう(11日)も姉の胸を借りてしっかり動いた。ゲートに少し不安はあるけれど、能力は感じる」と手塚調教師の評価は高い。

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【若駒ピカイチ】フィエールマン 2018年1月30日(火) 05:01

 《戦評》前半5ハロンが64秒1のスロー。スタートこそひと息ながら、すぐに二の脚がついて2番手を追走した。直線半ばまで手応えは余裕十分。他馬に迫られたが、かわされそうなシーンはなく、クビ差という着差以上に余裕ある勝利だった。

 《血統》母はイタリアGIリディアテシオ賞勝ち馬で、フランスでもGIIを2勝した。半姉ルヴォワール(父ハーツクライ)も、3戦2勝で今後の活躍が期待される素質馬だ。母系は2000メートル以上の活躍馬が目立ち、距離はさらに延びて良さが出るだろう。

 《将来性》除外の優先権を持たず、抽選を突破して出走したが、仕上がりは上々。陣営が素質の高さに自信を見せていた通り、タイムや着差で計り知れない強さだった。実戦を経験してさらに反応も良くなるはず。次走が大いに楽しみだ。



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ルヴォワールの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2019年2月2日()の凄馬!>
超凄馬
中京9R 4歳以上500万以下
アラスカノオーロラ(+3.7)

超凄馬
中京10R ごぎょう賞
タイミングナウ(+3.2)

超凄馬
東京10R 箱根特別
ルヴォワール(+3.1)

超凄馬
京都10R エルフィンステークス
ノーブルスコア(+2.6)

超凄馬
東京7R 4歳以上500万以下
ルーチェソラーレ(+2.4)

超凄馬
京都7R 4歳以上500万以下
クインアマランサス(+2.2)

超凄馬
京都5R 3歳未勝利
スマートユニバンス(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2019年2月3日、集計数:34,022レース分)

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『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2017年9月11日(月) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/9~9/10)単勝251倍ゲットの馬券生活プロ、好調山崎エリカプロらが大幅プラスをマーク!
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先週は、9(土)に中山競馬場でG3紫苑Sが、10(日)に阪神競馬場でG2セントウルS、中山競馬場でG3京成杯AHがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3紫苑Sは、ミッシングリンクがハナを奪ってゆったりとしたペースで向う正面へ。1番人気ディアドラ、2番人気ルヴォワールは揃って中団後方を追走して先頭までは7~8馬身ほど。3コーナーを迎え各馬鞍上の手が動き出し、後方各馬は外を回すようにして進出を開始し、人気の2頭もこの一角。迎えた直線で中団から進めた6番人気カリビアンゴールドが早めに抜け出しを図ると、これを追って迫ったのはポールヴァンドルと大外を回したディアドラの2頭でした。ゴール前、この3頭が横一線となる中、最後は1番人気ディアドラが外からねじ伏せるように差し切って重賞初V。ハナ差の2着にはカリビアンゴールドが入り、そこからハナ差の3着に4番人気ポールヴァンドルと続き、この3頭が秋華賞への優先出走権を手に入れています。 
公認プロ予想家では夢月プロきいいろプロイータン育成プロほか計16名が的中しています。
 
G2セントウルSは、ファインニードルを外から交わしてフィドゥーシアが先頭に立って3コーナーへ。外から、ラヴァーズポイントアルティマブラッドといった先行馬が直線入り口で仕掛け始めると、インの3番手で脚を溜めていた1番人気ファインニードルは、フィドゥーシアの外に進路を選択して満を持して追い出しを開始。直線半ばを過ぎてファインニードルが一歩抜け出し、後続からはインを突いてラインミーティア、外を通ってはダンスディレクターあたりが伸びてきますが、1馬身1/4差をつけてファインニードルがこれを制して重賞初制覇。2着には6番人気ラインミーティア、そこからクビ差の3着には4番人気のダンスディレクターが入っています。
 公認プロ予想家では、おかべプロ河内一秀プロほか計5名が的中しています。
 
G3京成杯AHは、58キロのトップハンデを背負った2番人気マルターズアポジーがここも果敢に逃げる一方、1番人気グランシルクは好発を決めるもなだめて徐々に中団に下げ、3コーナーへ。依然、マルターズアポジーのリードは1馬身ほど。好位勢からボンセルヴィーソウインフルブルームロサギガンティアあたりが進出を開始すると、その直後から外を回してダノンリバティとここにグランシルクの態勢で直線を迎えます。前を行くマルターズアポジーに、力強い末脚で一完歩ごとに詰め寄るグランシルク。結局、残り100mで完全に交わし去ったグランシルクが人気に応えて重賞初勝利をあげています。1馬身3/4馬身差の2着には後方からグランシルクの後を伸びた11番人気ガリバルディが入り、そこからクビ差の3着には6番人気ダノンリバティが入っています。
 公認プロ予想家では、サウスプロほか計6名が的中しています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
9(土)阪神1Rで、単勝251.4倍◎ブルベアジネンジョの単勝1点勝負でいきなりの125万7000円払戻し!他にも、阪神12Rで◎マイネルアトゥーの単勝22.3倍など的中をみせた先週は、週末トータル回収率658%、収支117万880円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
10(日)の中山9Rで◎パルティトゥーラ-○コートシャルマンの本線的中を披露し、14万9600円払戻しのスマッシュヒット!他にも、9(土)阪神12R、10(日)中山10Rなど、高的中率で終えた先週は、週末トータル回収率293%、収支19万3650円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
9(土)中山12Rで3連単11万7200円払戻しのスマッシュヒットを記録!
 
☆☆☆注目プロ →イータン育成プロ
9(土)は勝負レース指定のG3紫苑Sでの○▲◎的中を含め、4戦4勝の好調予想を披露。週末トータルでは、回収率152%を達成しています。
 
 
この他にも、岡村信将プロ(108%)、加藤拓プロ(105%)、河内一秀プロ(102%)、夢月プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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ルヴォワールの口コミ


口コミ一覧
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2017年の秋競馬がついに開幕!

GⅠレースの足音も聞こえてくる時期になってきましたから、
今まで以上にテンションを上がっていますけど、
イレ込みすぎてもダメなので、適度に気合いが入った状態で明日の競馬を迎えれば、と思っています。

今週は日本のレース以外にも、
韓国でコリアカップとコリアスプリント、フランスでフォワ賞が行われます。

コリアスプリントのグレイスフルリープはちょっとしんどいかもしれませんが、
コリアカップのクリソライト・ロンドンタウンはワンツーフィニッシュできそうですし、
サトノダイヤモンドとサトノノブレスが出走するフォワ賞でも間違いなく上位争いしてくれるはずなので、
海外での日本馬の健闘を祈る週末にもなりそうですね。


【紫苑ステークス】

◎ポールヴァンドル
○ディアドラ
▲ホウオウパフューム
△ブラックオニキス、マナローラ、ミッシングリンク

明日の中山芝コースがどんな状況になっているのか、
というところがカギになりますけど、
極端なハイペースになる可能性は低そうなので、
安定した先行力を持つポールヴァンドルの先行粘り込み濃厚、と結論付けました。

新馬戦ではレイデオロ相手に0.2秒差の競馬をしていますし、
3着以内を外しているのは東京コースだけなので、
良績のある中山コースで走れる状況ならば、好勝負必至だと考えています。

ディアドラは多頭数の外枠は不利ですし、
前走で馬体を減らしていたのが気掛かりなので、対抗評価としましたけど、
過去の成績を見れば、この馬が地力上位なのは明らかですから、
馬券からは外せない存在だと考えました。

近2走サッパリも、得意の中山で一変が期待できるホウオウパフューム、
オークスでディアドラ相手に0.6秒差に食い下がったブラックオニキス、
好調鮫島厩舎のマナローラに、逃げ残りがありそうなミッシングリンクまで押さえます。

ルヴォワールも怖い存在なんですが、
最終追い切りの動きがバタバタだったので、今回は叩き台かな?と考えています。

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2019年6月2日ホンコンJCT11着
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2019年6月2日 ホンコンJCT 11着
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