今週の重賞レース

2020年9月27日( 産経賞オールカマー G2 神戸新聞杯 G2
TV西日本北九州記念 G3   日程:2020年8月23日() 15:25 小倉/芝1200m



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 2 4

レッドアンシェル

牡6 57.0 福永祐一  庄野靖志 478(+8) 1.07.8 14.9 8 34.2 ⑧⑧
2 5 10

モズスーパーフレア

牝5 56.5 松若風馬  音無秀孝 508(+14) 1.08.1 1 3/4 3.9 1 35.7 ①①
3 6 11

アウィルアウェイ

牝4 55.5 川田将雅  高野友和 482(+14) 1.08.1 アタマ 15.5 10 34.2 ⑬⑭
4 3 6

クライムメジャー

牡6 54.0 鮫島克駿  渡辺薫彦 528(0) 1.08.2 1/2 50.8 15 34.1 ⑯⑮
4 7 15

アンヴァル

牝5 54.0 北村友一  藤岡健一 478(+6) 1.08.2 1/2 12.5 6 34.3 ⑬⑮
6 3 5

トゥラヴェスーラ

牡5 55.0 武豊  高橋康之 478(-2) 1.08.3 1/2 7.3 3 34.9 ⑦④
7 8 18

ジョーカナチャン

牝5 55.0 菱田裕二  松下武士 464(+4) 1.08.3 クビ 11.9 5 35.6 ②②
8 1 1

プリディカメント

牝5 52.0 浜中俊  吉村圭司 520(+2) 1.08.3 ハナ 14.5 7 34.4 ⑬⑫
9 8 17

タイセイアベニール

牡5 56.0 松山弘平  西村真幸 490(-8) 1.08.4 クビ 6.5 2 34.7 ⑪⑫
10 7 13

メイショウキョウジ

牡5 55.0 藤岡康太  藤岡健一 480(+8) 1.08.4 アタマ 29.8 11 34.9 ⑧⑧
11 2 3

ブライティアレディ

牝7 52.0 幸英明  武幸四郎 436(-4) 1.08.5 3/4 55.8 16 34.8 ⑪⑪
12 6 12

マイネルグリット

牡3 53.0 国分優作  吉田直弘 484(-2) 1.08.6 3/4 41.9 14 34.5 ⑯⑰
13 5 9

ダイメイプリンセス

牝7 56.0 秋山真一  森田直行 502(+4) 1.08.6 クビ 11.4 4 35.1 ⑧⑧
13 7 14

メジェールスー

牝5 52.0 岡田祥嗣  藤原英昭 470(-4) 1.08.6 クビ 69.3 17 35.3 ⑤④
15 8 16

ジョイフル

牡6 56.0 川又賢治  吉村圭司 512(0) 1.08.7 1/2 31.9 13 34.4 ⑱⑰
16 4 8

ラブカンプー

牝5 54.0 藤田菜七  森田直行 440(-2) 1.09.3 3 1/2 30.1 12 36.1 ④④
17 1 2

ゴールドクイーン

牝5 55.5 古川吉洋  坂口智康 462(-2) 1.09.4 1/2 73.6 18 36.6 ③③
18 4 7

カリオストロ

牝3 51.0 酒井学  加用正 454(-4) 1.09.8 2 1/2 15.1 9 36.5 ⑤④
ラップタイム 11.5 - 10.3 - 10.6 - 11.2 - 11.7 - 12.5
前半 11.5 - 21.8 - 32.4 - 43.6 - 55.3
後半 56.3 - 46.0 - 35.4 - 24.2 - 12.5

■払戻金

単勝 4 1,490円 8番人気
複勝 4 420円 7番人気
10 200円 1番人気
11 430円 8番人気
枠連 2-5 1,690円 6番人気
馬連 4-10 2,970円 4番人気
ワイド 4-10 1,440円 9番人気
4-11 2,920円 41番人気
10-11 1,730円 18番人気
馬単 4-10 6,910円 16番人気
3連複 4-10-11 16,570円 44番人気
3連単 4-10-11 93,990円 266番人気

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馬場
予想

【TV西日本北九州記念2020予想】芝と路盤の状態は良好!有利不利が少ない公平なコンディション!

土曜日の小倉芝のレース結果、近年のTV西日本北九州記念の結果をもとに、馬場と血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

この中間は好天に恵まれ、土曜日の芝および路盤の状態は良好。TV西日本北九州記念と同じ芝1200mで行われた佐世保S(3勝クラス)の勝ちタイムは1分7秒6。走りやすいコンディションであることは疑いようがない。

ただし、前が必ずしも有利というわけではなく、速い時計に対応できる馬であれば、待機勢でも間に合う状況。佐世保Sでは4角最後方の馬が直線一気を決めている。よって、偏りの少ない馬場状態とみていいだろう。

日曜日の天気は不安定だが、少々の雨なら影響は少ないはず。それゆえ、土曜日の傾向を踏襲する可能性は高い。雨量が多い場合は、意識を少し前めに寄せたほうがいいかもしれないが、いずれにせよ、水準以上の速力を備えていることが肝要だ。

枠順については、基本的には内~中から競馬を進める馬が優勢の反面、展開次第では外から馬群を見る形で運ぶ馬が、存在感を発揮する場面も十分に考えられる。それゆえ、変にこだわらず、柔軟なスタンスで構えたほうがいいかもしれない。

血統面に関しては、近年のTV西日本北九州記念を振り返ると、芝マイル以下の国内G1勝ち馬を父もしくは母の父に配する馬が攻勢。近5年の1~2着延べ10頭のうち8頭が該当する。

なかでも、前走が1200m戦で1着または勝ち馬との差が0秒2以内の馬や、前走がアイビスSDで1ケタ着順だった馬の好走が目立つ。条件を満たす馬は積極的に狙っていきたいところだ。

今回の出走メンバーで、要点をクリアしているのは、⑤トゥラヴェスーラ、⑨ダイメイプリンセス、⑱ジョーカナチャン。従って当欄では、この3頭を注目株として推奨する。

プロ
予想

【TV西日本北九州記念2020予想】競馬プロファイラー「キムラヨウヘイ」と予想神「スガダイ」の特注馬大公開!

13開催連続プラス収支を達成した予想神『スガダイ』の重賞展望をお届け!
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出演:スガダイ(予想神) キムラヨウヘイ(競馬プロファイラー) 岡田大(ウマニティ編集長)

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厩舎
の話

【TV西日本北九州記念2020予想】ダイメイプリンセス「暑い時期はいい」モズスーパーフレア「ひと叩きというつもりない」

 ◆アウィルアウェイ・高野師 「自分から反応していました。スタミナを使うレースなら」

 ◆アンヴァル・藤岡師 「動きはすごく良かった。小倉は相性のいいコースだからね」

 ◆ゴールドクイーン・坂口師 「順調です。今回は走り慣れた条件なので」

 ◆ジョイフル・吉村師 「夏は大丈夫なタイプ。小回りコースは問題ないと思います」

 ◆タイセイアベニール・西村師 「充実している。展開が鍵」

 ◆ダイメイプリンセス・森田師 「少し硬い感じはするが、暑い時期はいい。あとは開幕2週目で馬場がいいから、差し脚が生きるかだね」

 ◆トゥラヴェスーラ・高橋康師 「器用さがあるしここでも楽しみ」

 ◆ブライティアレディ・上籠助手 「十分に走れる状態。ハンデ52キロでいいところがあっても」

 ◆プリディカメント・吉村師 「1200メートルが一番いい。展開がはまれば」

 ◆メイショウキョウジ・藤岡師 「体調は上がっている。展開、スタート次第」

 ◆モズスーパーフレア・音無師 「高松宮記念の時と比べても遜色ない感じ。先があるけれど、ひと叩きというつもりはない」

 ◆ラブカンプー・森田師 「使い込んでいるのでこれで十分。持ち味を生かすためにも前々で」

 ◆レッドアンシェル・庄野師 「先週の追い切りからブリンカーを装着しているが、いい感じ。しっかり調教はできている」

北九州記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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データ
予想

【TV西日本北九州記念2020予想】減点ナシは4頭!トップ評価はダイメイプリンセス!

【馬齢】

2010年以降の1~3着馬の馬齢をみると、3歳から7歳まで幅広い。ただし、7歳の好走は、近2走内にオープンクラスで3着以内歴がある馬に限定される。その点には注意したい。

【ハンデ】

2010年以降の3着以内馬のハンデを確認すると、51キロから56キロの範囲で収まっている。56キロ超や51キロ未満の馬は、評価を下げたほうがよさそうだ。

【芝1200m実績】

2010年以降の2着以内延べ20頭には、例外なく芝1200mで勝利経験があった。芝1200m戦で未勝利の馬が、勝ち負け争いに加わるのはかなり難しい。

【近走大敗歴】

2010年以降、前走で1番人気の支持を集めていた馬を除くと、前走2ケタ着順馬の連対例はなし。また、近3走内に1400m以下のG3以下戦で、10着以下が複数回あった馬の好走はゼロ。該当馬の深追いは危険と言わざるを得ない。

【前走CBC賞組】

2010年以降、前走CBC賞敗退から、当レースに臨んだ馬の連対例は皆無。2着連対圏に届きそうで届かない状況が続いている。

【同年5月以降未出走馬】
2010年以降の3着以内延べ30頭は、例外なく同年の5月以降に1戦以上を消化していた。前走が同年の4月以前だった馬は、今ひとつの結果に終わっている。

【データ予想からの注目馬】
上記6項目でマイナス面がないのは、ダイメイプリンセストゥラヴェスーラプリディカメントマイネルグリットの4頭。トップにはダイメイプリンセスを挙げたい。2020年以降、前走アイビスSD出走かつ今回の斤量が55キロ以上の牝馬は【2.2.1.2】という上々の成績。本馬自身が当レースで、2018年2着&2019年1着のハイパフォーマンスを示していることも高く評価できる。

長期休養明けを叩きつつ着実に上昇を遂げている、トゥラヴェスーラを2番手に。2010年以降、斤量52キロの牝馬は【2.3.1.8】の良績を残しており、それに該当するプリディカメントも軽くは扱えないだろう。残りの1頭、マイネルグリットは近10年好走例がない、前走1200m以下戦3着以下敗退の3歳馬。ゆえに強調しづらい印象を受ける。

<注目馬>
ダイメイプリンセス トゥラヴェスーラ プリディカメント

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U指数
予想

【TV西日本北九州記念2020予想】1位以外の上位勢が不振で好走歴集中の中位勢に注目!

過去5年の優勝馬のU指数順位は、2015年から順に4、4、9、5、6位。二桁順位のアタマ獲りこそないものの、上位断然とはとても言えない状況になっている。3着以内の15頭に範囲を広げてチェックすると、1位は3回馬券になっている一方で、2~3位はオール4着以下。多頭数の混戦になる年が多いこともあり、指数的には難解な一戦の様相を呈していると言えよう。実績最上位の1位モズスーパーフレア(100.5)はいくらなんでも軽視できないが、それ以外の上位勢は過度に信頼しないほうがいいかもしれない。
 2017年には、14番人気で14位のナリタスーパーワンが2着、15番人気で10位のラインスピリットが3着。下位人気かつ低指数の激走がさらにこのレースの難易度を高めている印象だが、指数92を下回っている馬の馬券絡みはないので、さすがにこれ以下をカバーする必要はなさそうだ。
 モズスーパーフレア以外の注目馬として、昨年の勝ち馬で前年同様アイビスSD僅差負けからの臨戦過程を踏む6位のダイメイプリンセス(97.2)、昨年の3着馬で夏場に強い5位のアンヴァル(98.0)、小倉芝1200mで無類の安定感を誇る8位のメイショウキョウジ(96.4)の3頭の名前を挙げておく。

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血統
予想

【TV西日本北九州記念2020予想】 直近3年はキングヘイローの牝駒が2勝・2着1回と毎年連対

例年、ハイペースの前崩れになることで二転三転する結果になりやすいが、09年サンダルフォン(8人気1着)、12年スギノエンデバー(8人気1着)、16年バクシンテイオー(8人気1着)、と人気薄のサクラバクシンオー産駒、とりわけ差し・追い込みタイプが幅を利かせてきた。

直近3年はLyphard系のキングヘイロー牝駒が毎年連対しており、18年の勝ち馬アレスバローズにおいても父系でLyphardの血を引くほか、そもそも4代母EnthrallerがLyphardの半妹という血統馬でもあった。

ダイメイプリンセスは、父キングヘイロー×母ダイメイダーク(母の父ダンスインザダーク)。今年の函館スプリントS-G3・2着のダイメイフジが半弟にいる血統で、Peeping Fawnやカジノドライヴなどが出たBlush With Prideに遡る牝系。暑い時期を得意とする夏馬らしく、北九州記念-G3においても2年連続で好走している。昨年の勝ち馬でハンデを見込まれる点がどうかも、舞台適性については申し分ない。

プリディカメントは、父ハードスパン×母ジェネラスオプション(母の父Cadeaux Genereux)。05年フォレ賞-仏G1、06年サセックスS-英G1などを制したCourt Masterpieceの姪。母の父は欧州を代表するスプリンターで、89年ジュライC-英G1では1人気デインヒルを下してG1初制覇を達成してみせた。本馬は短距離の追い込みが板に付いてきており、北九州記念-G3らしい前崩れの展開になれば出番がありそうだ。

タイセイアベニールは、父ベーカバド×母ハロードリーム(母の父ブライアンズタイム)。母のいとこにヴァーミリアンやサカラート、ソリタリーキング、キングスエンブレムなどがいる血統。12年には同じ母の父となるスギノエンデバーとシゲルスダチが人気薄で1・2着となっており、母の父Roberto系という括りで見れば17年の勝ち馬ダイアナヘイローも当てはまる。前走CBC賞-G3では前有利な展開となるなか、3着とハナ差にまで追い込んできた末脚は評価すべきだろう。

アウィルアウェイは、父ジャスタウェイ×母ウィルパワー(母の父キングカメハメハ)。19年に春秋マイルG1制覇を達成したインディチャンプの半妹で、リアルインパクトやネオリアリズムの姪にあたる血統。父ハーツクライ系×母の父Kingmambo系という血統構成は、13年の勝ち馬ツルマルレオンに通ずるものがある。京都に良績が集まることから直線平坦な小倉替わりは興味深いが、陣営から暑さに弱いといったコメントが聞こえる点でどうか。

(文・シンヤカズヒロ)

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過去10年の結果

【TV西日本北九州記念2020予想】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2019年8月18日() 小倉/芝1200m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 16 ダイメイプリンセス 秋山真一郎 1:08.2 30.8 9 34.5 101.1
2 5 ディアンドル 北村友一 1:08.4 5.5 3 35.2 99.1
3 11 アンヴァル 藤岡康太 1:08.4 クビ 8.1 5 34.4 99.1
4 13 モズスーパーフレア 松若風馬 1:08.5 クビ 5.4 2 35.6 98.0
5 18 ミラアイトーン 浜中俊 1:08.5 クビ 3.2 1 35.1 98.0
2018年8月19日() 小倉/芝1200m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 5 アレスバローズ 菱田裕二 1:06.6 8.7 6 33.5 104.2
2 11 ダイメイプリンセス 秋山真一郎 1:06.8 1 1/2 7.7 4 33.9 102.2
3 9 ラブカンプー 和田竜二 1:06.9 1/2 10.1 7 34.5 101.1
4 10 グレイトチャーター 松山弘平 1:07.0 1/2 78.1 14 33.7 100.1
5 6 セカンドテーブル 水口優也 1:07.1 1/2 8.0 5 34.0 99.0
2017年8月20日() 小倉/芝1200m
天候: 馬場:
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 ダイアナヘイロー 武豊 1:07.5 5.7 3 34.6 103.6
2 12 ナリタスターワン 幸英明 1:07.6 3/4 46.2 14 34.4 102.6
3 18 ラインスピリット 森一馬 1:07.7 1/2 55.7 15 34.7 101.5
4 13 キングハート 中谷雄太 1:07.7 ハナ 4.8 2 34.4 101.5
5 8 ファインニードル M.デムーロ 1:07.7 アタマ 3.5 1 34.5 101.5

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歴史と
概要

【TV西日本北九州記念2020予想】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2017年の優勝馬ダイアナヘイロー

2006年に距離が一気に600m短縮され、レースの質が大きく変わったスプリント重賞。スプリンターズステークスの前哨戦に位置付けられているが、ハンデ戦ということもあり本番との直結度は低く、両レースに勝ったのは第43回(2008年)のスリープレスナイトしかいない。その一方、第49回(2014年)の覇者リトルゲルダ、第50回(2015年)を制したベルカントと、2年連続してサマースプリントチャンピオンを送り出した。芝1800m時代の勝ち馬には、G1馬のエイシンプレストン(第36回、2001年)や“ミスター小倉”メイショウカイドウ(第40回、2005年)などの強豪の名前も見られる。

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