ストーンリッジ(競走馬)

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ストーンリッジ
ストーンリッジ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2017年2月17日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-1-0-2]
総賞金2,208万円
収得賞金1,150万円
英字表記Stone Ridge
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
クロウキャニオン
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
クロカミ
兄弟 キラウエアマウントシャスタ
前走 2020/05/10 NHKマイルカップ G1
次走予定

ストーンリッジの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/10 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18816107.71312** 牡3 57.0 松田大作藤原英昭456(0)1.33.5 1.035.2ラウダシオン
20/03/28 阪神 11 毎日杯 G3 芝1800 10664.936** 牡3 56.0 岩田望来藤原英昭456(-4)1.48.9 1.036.4⑤⑧サトノインプレッサ
20/02/09 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8777.442** 牡3 56.0 A.シュタ藤原英昭460(+6)1.48.3 0.034.1コルテジア
19/11/30 阪神 5 2歳新馬 芝1600 13572.821** 牡2 55.0 L.デット藤原英昭454(--)1.36.8 -0.133.1スリーコーズクライ

ストーンリッジの関連ニュース

 ◆石橋騎手(タイセイビジョン4着)「いい枠で、前が止まらない馬場も踏まえてポジションを取りにいった。できる限りのレースはできたと思う」

 ◆レーン騎手(ルフトシュトローム5着)「ポジションは理想より後ろになり、ペースが遅くなったことでよりこたえた。直線もスペースがなかった」

 ◆田辺騎手(シャインガーネット6着)「リズム良く運べた。もうひと回りパワーアップしてくれれば」

 ◆横山武騎手(ウイングレイテスト7着)「差のないところまできている。よく頑張ってくれた」

 ◆田中勝騎手(ボンオムトゥック9着)「一瞬“オッ”と思わせた。まだ緩く、これから良くなる」

 ◆藤井騎手(ソウルトレイン10着)「外を回らされた中で最後は盛り返した」

 ◆吉田豊騎手(メイショウチタン11着)「いい脚を使ってくれた。全体的に子供。これから良くなる」

 ◆松田騎手(ストーンリッジ12着)「伸びると思ったが、最後は甘くなった」

 ◆武豊騎手(サトノインプレッサ13着)「外枠がつらかった。内めの馬の前残りでつらい競馬になった」

 ◆国枝師(サクセッション14着)「後ろの方でゴチャつき、全体的にスムーズではなかった」

 ◆木幡育騎手(シャチ16着)「油断するとゲートを潜ろうとしていた」

 ◆大野騎手(ハーモニーマゼラン17着)「周りを気にしていた」

★10日東京11R「NHKマイルC」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】NHKマイルC2020 徳光さん、TIMほか多数!競馬大好き芸能人・著名人が真剣ジャッジ! 2020年5月10日() 05:30


※当欄ではNHKマイルCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
ギルデッドミラー
サクセッション
ラインベック
ラウダシオン
ルフトシュトローム
ストーンリッジ
ワイド1頭軸流し
ボンオムトゥック-①③⑥⑦⑧⑨⑪⑭

【レッド吉田(TIM)】
◎②タイセイビジョン
3連単2頭軸流しマルチ
②→⑧→④⑤⑨⑮⑯
②→⑫→④⑤⑨⑮⑯
②→⑰→④⑤⑨⑮⑯

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑧サクセッション
○⑤シャインガーネット
▲④プリンスリターン
△⑨ラインベック
△⑩ハーモニーマゼラン
△⑫ボンオムトゥック
△⑱ウイングレイテスト

【田中将大(マー君・NYヤンキース)】
◎⑧サクセッション
○⑨ラインベック
▲⑰サトノインプレッサ
△③レシステンシア
△⑥ギルデッドミラー

【DAIGO】
◎②タイセイビジョン
ワイド
②-⑭
②-⑮

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑫ボンオムトゥック
○⑧サクセッション
▲⑰サトノインプレッサ
△⑭ルフトシュトローム
△②タイセイビジョン
△③レシステンシア
△⑨ラインベック
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑫→②③⑧⑨⑭⑰

【上原浩治(元プロ野球選手)】
◎⑭ルフトシュトローム

【杉本清】
◎⑧サクセッション
○⑰サトノインプレッサ
▲⑭ルフトシュトローム
☆③レシステンシア
△②タイセイビジョン
△⑤シャインガーネット
△⑪ラウダシオン
△⑱ウイングレイテスト

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑰サトノインプレッサ

【林修】
注目馬
レシステンシア

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎②タイセイビジョン
○③レシステンシア
▲⑭ルフトシュトローム
△④プリンスリターン
△⑤シャインガーネット
△⑧サクセッション

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎②タイセイビジョン

【中村均(元JRA調教師)】
◎②タイセイビジョン

【細江純子(元JRA騎手)】
◎⑭ルフトシュトローム
○③レシステンシア
▲⑧サクセッション
△②タイセイビジョン
△④プリンスリターン
△⑤シャインガーネット
△⑨ラインベック
△⑰サトノインプレッサ

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑰サトノインプレッサ

【東信二(元JRA騎手)】
◎③レシステンシア

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑭ルフトシュトローム

【橋本マナミ】
◎③レシステンシア
○②タイセイビジョン
▲⑧サクセッション
△⑭ルフトシュトローム
△⑤シャインガーネット
△⑥ギルデッドミラー
△⑰サトノインプレッサ

【横山ルリカ】
◎②タイセイビジョン

【神部美咲】
◎③レシステンシア
3連複ボックス
タイセイビジョン
レシステンシア
ギルデッドミラー
サクセッション
ラウダシオン

【稲富菜穂】
◎③レシステンシア

【小木茂光】
注目馬
サクセッション
シャインガーネット
ギルデッドミラー
3連単フォーメーション
⑤⑥⑧→②③④⑤⑥⑧⑨⑭⑰⑱→⑤⑥⑧

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑱ウイングレイテスト
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑧サクセッション
単勝

ワイド・馬連
⑧-③レシステンシア

【安田和博(デンジャラス)】
◎③レシステンシア

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑫ボンオムトゥック
○⑰サトノインプレッサ
▲⑥ギルデッドミラー
☆⑱ウイングレイテスト
△②タイセイビジョン
△③レシステンシア
△④プリンスリターン
△⑤シャインガーネット
△⑧サクセッション
△⑨ラインベック
△⑩ハーモニーマゼラン
△⑪ラウダシオン
△⑭ルフトシュトローム
△⑯ストーンリッジ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥ギルデッドミラー
単勝

3連単フォーメーション
②③⑤⑪⑭⑰⑱→⑥→②③④⑤⑧⑪⑭⑯⑰⑱
②③⑤⑪⑭⑰⑱→②③④⑤⑧⑪⑭⑯⑰⑱→⑥

【ギャロップ林】
◎⑤シャインガーネット
馬連1頭軸流し
⑤-⑥⑱
⑤-②③⑰

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑤シャインガーネット
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→④→②③⑥⑧⑨⑪⑫⑭⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑤シャインガーネット
複勝

3連単2頭軸流しマルチ
⑤→⑥→②③④⑦⑧⑨⑪⑭⑯⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎⑰サトノインプレッサ
馬連1頭軸流し
⑰-②④
3連単フォーメーション
⑰→②④→②③④⑧⑫⑭

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎②タイセイビジョン
3連単2頭軸流しマルチ
②→③→⑤⑥⑧⑨⑪⑫⑭⑯⑱

【リリー(見取り図)】
◎⑥ギルデッドミラー
3連複1頭軸流し
⑥-②③⑤⑦⑧⑭⑮⑯⑰

【浜田順平(カベポスター)】
◎⑧サクセッション

【堀川絵美】
◎②タイセイビジョン

【清水けんじ(吉本新喜劇)】
◎⑭ルフトシュトローム

【船山陽司】
◎⑱ウイングレイテスト

【上村彩子】
◎②タイセイビジョン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑫ボンオムトゥック

【大島麻衣】
◎②タイセイビジョン

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑰サトノインプレッサ

【皆藤愛子】
◎④プリンスリターン

【高田秋】
◎⑭ルフトシュトローム
3連複1頭軸流し
⑭-②③⑨⑰⑱

【ほのか】
◎③レシステンシア
○⑥ギルデッドミラー
▲④プリンスリターン
注⑪ラウダシオン
△⑱ウイングレイテスト
△⑧サクセッション
△⑫ボンオムトゥック

【守永真彩】
◎⑤シャインガーネット
3連複1頭軸流し
⑤-②③⑥⑧⑭⑰⑱

【天童なこ】
◎⑰サトノインプレッサ
○②タイセイビジョン
▲④プリンスリターン
☆⑭ルフトシュトローム
△③レシステンシア
△⑥ギルデッドミラー
△⑧サクセッション
△⑫ボンオムトゥック
△⑯ストーンリッジ

【目黒貴子】
◎⑭ルフトシュトローム



ウマニティ重賞攻略チーム

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【NHKマイル】最新ナマ情報 2020年5月10日() 04:53

◆しっかり調整〔1〕シャチ

 キャリア12戦のタフネスは坂路を流したあと、南Wコースで4ハロン59秒2のキャンター。「前走は連闘だったけど、今回はしっかりと調整できた。強い相手にどこまで」と渡邉助手。



◆切れる脚出す〔2〕タイセイビジョン

 アーリントンCを制したタートルボウル産駒は、午後3時16分に東京競馬場へ到着。「中間はやり過ぎず、ここまでうまくいっています。このままゲートまで行けば、前走のように切れる脚を使えると思う」と西村調教師。



◆「左回りOK」〔3〕レシステンシア

 桜花賞2着の2歳女王は、午後3時24分に東京競馬場に到着。「スタートと他馬の出方を見てジョッキーが考えると思うけど、とにかく自分のペースで運べれば。順調にきているし、左回りも問題ないと思う」と松下調教師。



◆筋肉締まった〔4〕プリンスリターン

 悲願のタイトル獲得に向けて午後3時28分に到着。「いい筋肉が付いて締まってきた。前走はソラを使っていてまだ余裕があるんだろう。直線の長い東京で相手も強くなるけど、乗り方ひとつだと思う」と加用調教師。



◆「推進力違う」〔5〕シャインガーネット

 ファルコンSで牡馬を撃破した関東のオルフェーヴル産駒は、土曜に東京競馬場へ移動。午前6時すぎに到着した。栗田調教師は「前走後の放牧を挟み、トモ(後肢)のボリュームが増して、つくべきところに筋肉がついてきた。やはり左回りの方がいい馬で、明らかに勝負どころの推進力が違う」と期待を込めて送り出す。



◆左回りに自信〔6〕ギルデッドミラー

 初めてのGI舞台に臨むオルフェーヴル産駒は、関西馬の大トリで午後3時58分に到着。「以前からジョッキーは『左回りの方がいい』と。心身ともに成長して、速い時計でも走れているからね」と松永幹調教師。



◆「距離はもつ」〔7〕メイショウチタン

 前走で2勝目を挙げたロードカナロア産駒は午後3時28分に到着。「前走はうまくためる競馬ができた。中間も順調だし、馬の雰囲気は悪くない。今回も前に壁を作って運んで、ためることができれば、距離はもつと思う」と本田調教師。



◆体調面グッド〔9〕ラインベック

 皐月賞15着からの巻き返しを期し、午前11時26分に関西馬の一番乗りで到着した。「馬体重は前走と同じくらいだと思う。体調面は問題なく、いい状態で出せそう。左回りのワンターンという条件はいい」と友道調教師。



◆展開で自在に〔10〕ハーモニーマゼラン

 厩舎周りで乗り運動。「前走は結果的にペースも速かった。逃げなくても大丈夫だし、注文は付けずにスタート次第で競馬してもらえれば」と牧調教師は自在に構える。



◆千六ギリギリ〔11〕ラウダシオン

 ファルコンS2着馬は午後3時58分に到着。「少しずつ体形も変化して、毎回、成長していると思う。東京コースは勝っていますが、距離の1600メートルはギリギリの印象なのでうまくこなせれば」と斉藤崇調教師。



◆「偶数枠いい」〔12〕ボンオムトゥック

 抽選を突破して臨む2勝馬は、午後3時24分に到着した。「GIに出られるのはありがたい。コンスタントに使っているけど、コンディションは良さそう。駐立が悪いところがあるので偶数枠もいい」と高橋亮調教師。



◆距離延長心配〔13〕ニシノストーム

 北Bコースをキャンターで流した。「状態は悪くないけど、体形的に1600メートルはどうかな」と田面木助手は距離延長を心配する。



◆「いい雰囲気」〔14〕ルフトシュトローム

 デビュー3戦とも最速の上がりで突き抜けたマイルの申し子は坂路を4ハロン68秒0で流したあと、気合を前面にのぞかせながらAコースをキャンターで周回した。「きょうは普通のところを。イライラしたところも見せていませんし、いい雰囲気で出走できそう」と森助手も無敗戴冠へ手応え。



◆「状態は一番」〔15〕ソウルトレイン

 NZT5着馬は、午後3時16分に到着。「トモ(後肢)の張りがすごくいいし、状態はこれまでで一番と言える。器用さはあるので、出たなりの位置で運んで、一瞬の脚をどこで使うか」と西村調教師。



◆雰囲気は上々〔16〕ストーンリッジ

 毎日杯6着のディープインパクト産駒は、午後3時56分に到着。「長距離輸送やコースなど全てが初めての経験で未知な部分はあるけど、いい方向に向いてくれれば。馬の雰囲気は良さそうだし、頑張ってほしい」と荻野助手。



◆「切れる走り」〔17〕サトノインプレッサ

 3連勝で毎日杯を勝った無敗馬は、午後3時44分に決戦の地に入った。「良馬場で切れそうな走りをしていると思っている。道悪に実績があるけど、それを超えるものを見せてくれるんじゃないかな」と矢作調教師。



◆「最高の状態」〔18〕ウイングレイテスト

 前哨戦で僅差3着の実戦派は、Bコースを1周半ほどキャンターで流した。「予定通り。馬体につやがあって、シルエットもメリハリが出てきている。現時点では最高の状態で出せます」と中尾助手は仕上がりの良さに胸を張る。



NHKマイルCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【NHKマイル】最新ナマ情報 2020年5月9日() 04:55

◆「せこく回る!!」〔1〕シャチ

 メンバー最多のキャリア12戦を誇るリアルインパクト産駒は最内〔1〕枠(1)番をゲット。これがGI初騎乗の木幡育騎手は「いい枠ですよね。ロスなく、せこく回って、しまいを生かせたらと思います。今は楽しみの気持ちでいっぱい。GIの雰囲気を味わいつつ、思い切って乗りたい」と気合満々だ。



◆内の偶数枠は歓迎〔2〕タイセイビジョン

 アーリントンCの覇者は〔1〕枠(2)番を引いた。過去24回の歴史で勝ち馬は出ていないが、西村調教師は「後ろから行く馬だし、どの枠でも特にこだわりはなかった。楽に内につけられるし、偶数の後入れもいいですね」と好感触だ。



桜花賞の雪辱だ〔3〕レシステンシア

 桜花賞2着の2歳女王は〔2〕枠(3)番が当たった。前走の桜花賞は外めの(17)番だっただけに、松下調教師は「欲を言えば偶数の方が良かったですが、真ん中より内ならいいと思っていましたし、良かったです」と納得の表情を浮かべた。



◆「強敵を目標に」〔4〕プリンスリターン

 アーリントンC3着のストロングリターン産駒は〔2〕枠(4)番に決定。過去2勝しており、2016年にはメジャーエンブレムがV。原田騎手は「奇数、偶数にこだわりはないけど、枠は内が良かったです。強い馬が(前に)いて、目標にはしやすいですね」と歓迎した。



◆陣営ムード上々〔5〕シャインガーネット

 牡馬相手のファルコンSを勝った栗毛の牝馬は〔3〕枠(5)番に入った。栗田調教師は「スタートは速いし、どんな競馬でもできる馬。ゲート内も問題ないので(先入れ、後入れの)奇数、偶数も関係ない。体つき、状態ともにいいし、勝てる枠ならどこでもいいよ(笑)」とムードは上々だ。きょう東京競馬場に移動する。



◆ゲート不安なし〔6〕ギルデッドミラー

 アーリントンC2着馬は〔3〕枠(6)番。06年のロジック以来、勝ち馬が出ていない。松永幹調教師は「極端な枠じゃなければどこでもと思っていたけど、内なのはいいと思う。ゲートにも不安がないからね」と力を込めた。



◆うまく脚ためる〔7〕メイショウチタン

 前走で1勝クラスを勝ち上がったロードカナロア産駒は〔4〕枠(7)番。本田調教師は「枠は特に気にしていなかったけど、真ん中からやや内のいいところだと思う。前走のように前に壁を作って、うまく脚をためる競馬ができれば」とイメージする。



◆名手に任せる!!〔8〕サクセッション

 芝マイルで3勝を挙げる実力派は〔4〕枠(8)番に決定した。国枝調教師は枠順確定前に「典ちゃん(横山典騎手)は『内がいい』と言っていたよ。白、黒、赤(帽)までかな」と話していたが、もうひとつ外の青帽にも「内に前へ行く馬がいるし、競馬はしやすいだろう。競馬に注文がつかないし、あとは鞍上に任せる」と名手の腕に期待をかける。



◆あくまで自然体〔9〕ラインベック

 父母ともに3冠を制した超良血は〔5〕枠(9)番。過去2勝を挙げ、08年にはディープスカイが勝っている。友道調教師は「府中のマイルなら枠はどこでも良かった。奇数、偶数も気にしていない」と自然体で臨む。



◆「スタート次第」〔10〕ハーモニーマゼラン

 ここまで9戦と豊富なキャリアを誇るダイワメジャー産駒は、〔5〕枠(10)番に決まった。「枠順は意識していないよ。前走(NZT6着)は厳しいペースを先行したからね。引っ掛かる馬ではないので、戦法にこだわりもない。(位置取りは)スタート次第でしょう」と牧調教師。



◆前向きに挑む!!〔11〕ラウダシオン

 ファルコンS2着馬は〔6〕枠(11)番。一昨年にケイアイノーテックが勝利を収めている。斉藤崇調教師は「ゲートが良くないので偶数がよかったけど、仕方ないですね。内過ぎるよりはいいと思います」と前を向いた。



◆偶数枠に師笑顔〔12〕ボンオムトゥック

 アーリントンC4着のクロフネ産駒は〔6〕枠(12)番。高橋亮調教師は「枠はどこでも良かったけど、駐立の悪いところがあるので、偶数で良かった」と笑顔をみせた。



◆陣営「予定通り」〔13〕ニシノストーム

 美浦北Cコースをキャンターで流した。「予定通り。順調だけど1200メートルの馬だから」と杉浦調教師。〔7〕枠(13)番枠も「どこでも良かった」とサラッと受け入れた。



◆行きっぷり自信〔14〕ルフトシュトローム

 前哨戦のNZTまで全てメンバー最速の上がりで3戦全勝の切れ者は坂路4ハロン68秒6で流してからAコースでキャンター。「追い切った後も順調で、行きっぷりは一段階アップしています。いい感じですよ」と森助手。



◆一瞬の脚見せる〔15〕ソウルトレイン

 NZT5着のレッドスパーダ産駒は〔7〕枠(15)番に決まった。西村調教師は「出たなりの位置で運べれば、直線はしっかり自分の脚は使ってくれる。器用さはあるので、一瞬の脚をどこで使うかですね」とポイントを口にした。



◆センスに期待大〔16〕ストーンリッジ

 ディープ産駒のきさらぎ賞2着馬は〔8〕枠(16)番。17年のアエロリットなど過去に2勝を挙げている。荻野助手は「できれば真ん中から内の方が良かったけど、センスのいい馬だからね。頑張ってほしい」と期待を寄せる。



◆矢作師は前向き〔17〕サトノインプレッサ

 3戦無敗のディープインパクト産駒は〔8〕枠(17)番から発走する。矢作調教師は「いい枠とはいえないかもしれないけど、(テンに)行けないと思うので、内でもまれるよりは、と考えた方がいいのかな」と前を向いた。

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【NHKマイル】厩舎の話 2020年5月7日(木) 10:42

 ウイングレイテスト・青木調教師「オーバーワークにならないようにやり、活力がみなぎった」

 ギルデッドミラー・松永幹調教師「折り合い面が進境。体調の良さでどこまでやれるか」

 サクセッション・国枝調教師「スムーズに調整。東京のマイルは乗りやすくて一番いい条件」

 サトノインプレッサ武豊騎手「良血馬らしくいい走りをするし、まだまだ伸びしろはある」

 シャインガーネット・栗田調教師「力をつけているので、この相手でもいいパフォーマンスを」

 シャチ・小桧山調教師「スタートは速くないが、しまいの脚がいい」

 ジュンライトボルト・藤井騎手「追い切りではモタれ癖は気にならなかった。好調をキープ」

 ストーンリッジ・藤原英調教師「追い切りはしまい重点。距離はマイルぐらいがいい」

 ゼンノジャスタ・浅見助手「変わりなく順調。体が大きくなってきた」

 ソウルトレイン・西村調教師「デキは今までで一番。しまいに賭ける」

 タイセイビジョン・菊本助手「輸送もあるので強い攻めは必要ない。真面目で一生懸命に走る」

 ニシノストーム・杉浦調教師「雨が降って時計のかかる馬場がいい」

 ハーモニーマゼラン・牧調教師「追い切りではいつも動く。いい状態」

 プリンスリターン・加用調教師「追い切りはこれぐらいでいい。筋肉がつき、身が締まった」

 ボンオムトゥック高橋亮調教師「イメージどおり。落ち着きもある」

 メイショウチタン・本田調教師「アテにできないが、スピードはある」

 ラインベック・友道調教師「いい状態。左回りのワンターンは合う」

 ラウダシオン・斎藤崇調教師「すごく大人っぽくなってきた。マイルはギリギリだと思う」

 ルフトシュトローム・レーン騎手「オプションはたくさんありそう。東京のマイルも問題ない」

 レシステンシア・松下調教師「桜花賞のいい状態を維持。輸送で体が減らないかがカギ」(夕刊フジ)

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【NHKマイル】追って一言 2020年5月7日(木) 04:24

 ◆シャチ・小桧山師 「動きはいい。スタートは速くないが、しまいの脚がいい。GIでどこまでやれるかだ」

 ◆ジュンライトボルト・藤井騎手 「もともと、モタれ癖のある馬ですが、きょうは直線も気にならない感じでした。好調をキープしています」

 ◆ストーンリッジ・藤原英師 「しまい重点で順調に攻めてこられた。距離は長いよりもマイルぐらいの方がよさそう。使いつつも、デキは維持できているよ」

 ◆ゼンノジャスタ・浅見助手 「順調です。いつもの調整ができていて、変わりありません。体も大きくなりました」

 ◆ソウルトレイン・西村師 「前回から、かなり上向いていてデビュー以来、一番じゃないかと思っています。しまいにかける競馬で展開がかみ合えば」

 ◆ニシノストーム・杉浦師 「動きはまずまず。順調に乗り込めているし、少し雨が降って時計がかかるぐらいがいい」

 ◆ハーモニーマゼラン・牧師 「いつもいい動きをするし、変わらずいい状態」

 ◆ボンオムトゥック高橋亮師 「コンスタントに使っていて、強い攻めはいらない。イメージ通りの調教ができました。今のところは落ち着いているし、前走でもよく走っていると思う」

 ◆メイショウチタン・本田師 「先週にしっかりとやっているし、きょうはサラッと。走る時と走らない時があるけど、スピードはあるからね」

 ◆ラインベック・友道師 「馬自体はいい状態を保っています。左回りでワンターンは合うと思う。体力は厩舎で一番といってもいいだろう」

 ◆ラウダシオン・斉藤崇師 「すごく大人っぽくなっています。バランスも取れて、しっかりと動けていましたね。正直、マイルはギリギリの感じです」

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フィエールマンの勝利は思っていたよりきわどいものとなった春の天皇賞でしたが、穴馬推奨の11番人気スティッフェリオが2着で馬連、馬単は結構ついてくれました。が、3連単は、どっさり持っていた馬券が1,2,4着……。3,4着が逆だったら帯封3つくらいいったのですが、しょうがないですね。せっかく11番人気を拾えているのに、4番人気ミッキースワローを消して失敗しました。
WIN5は久々に当たるも、3つ目が10番人気だっただけに数百万いくんじゃないかと期待していた割には76万と、アレ??という結果でした(めげずにこれを資金に、高校の先輩が社長を務める某航空大手の株を、今だからこそ買い増しして、応援しようかなんて考えています^^;)。


<全頭診断>
1番人気想定 レシステンシア:阪神JFを圧勝して1番人気で迎えた桜花賞でも2着と好走している。ただスプリンター色が強く、追い比べとなる東京マイル向きではない。ここ以降は1200~1400mを中心に使っていくのでは。ヒモが妥当か。あとは道悪となり、差しにくい馬場で、前からなだれこむ競馬になるかどうかか。

2番人気想定 サトノインプレッサ:負けなしの3連勝で毎日杯も制した。毎度渋った馬場での3連勝で、ディープインパクト産駒だけに良馬場ならもっと弾けそうだが、天気予報はまた雨。昔は高額だが走らない馬をつかまされ続けていたサトノ軍団だが、アドバイザーが代わってからは、粒ぞろいの層の厚い面々となった。ここも有力。東京マイルも向く舞台では。

3番人気想定 タイセイビジョン:新馬勝ち、函館2歳Sで2着、京王杯2歳S勝ち、朝日杯FSで2着、アーリントンC勝ちと安定して好成績おさめてきた。前走も完勝でここも十分期待できる。タートルボウル産駒だけにあまりに瞬発力勝負になると不利そうだが、石橋脩騎手は先行も口にしており、好走確率はかなり高そう。

4番人気想定 ルフトシュトローム:負けなしの3連勝でニュージーランドTを制してきたキンシャサノキセキ産駒。追ってしっかりしていて、初の左回り、東京も問題なさそう。レーン騎手も含め(この想定)人気よりもずっと期待できる馬では。

5番人気想定 サクセッション:スプリングSで3着だったが、上位2頭(皐月賞3着ガロアクリーク、8着ヴェルトライゼンデ)には完敗で、少し地力が落ちる印象も。ただ調教の動きは鋭く、ここの来ての成長も見込めて、ヒモあたりには良いか。

6番人気想定 ギルデッドミラーアーリントンCでは2着と好走したが、1着のタイセイビジョンには完敗で、あのレベルをこの短期間で逆転するのは難しそう。

7番人気想定 ラウダシオン:朝日杯FSは8着どまりだったが、前走のファルコンSは中京1400mの長い直線でいい走りを見せ2着と好走した。距離延長組は厳しいと一般的に思われているが、中京1400mこなせればマイルをこなせる下地はあり。ジワジワと力をつけてきており、ヒモには楽しみな一頭。

8番人気想定 シャインガーネット:前走のファルコンS勝ちは渋った馬場も展開読みも含め、かなりうまくいって嵌った感じの勝利で、ここは妙味感じず。

9番人気想定 ウイングレイテスト:前走は不利もあったが、スクリーンヒーロー産駒でレース上手だが、瞬発力が東京マイルには足りないのでは。前々走から道悪も特にうまくなさそうで・・・・・・。

10番人気以下想定
ラインベックディープインパクト×アパパネという良血馬だが、兄弟もやや晩成傾向にあり、ここでマイルになって良いかというとそうでもなさそうで。静観が正解か。

プリンスリターン:朝日杯FS5着、シンザン記念2着、アーリントンCで3着とそれなりに頑張っている。原田和騎手にはものすごくいい経験になっていると思われるが、馬券的には要らないのでは。

ストーンリッジディープインパクト×クロウキャニオンの良血馬で新馬勝ち、きさらぎ賞で2着。前走の毎日杯は、3番人気に推されるも6着といまひとつだったが、調教の動きは上向いてきており、良血らしい能力を披露してくるかもしれず穴馬としては良いのでは。

ジュンライトボルトアーリントンCでは上位陣とは差のある感じの内容での6着で、この短期間で急激に変わる感じはない。

ボンオムトゥック:勝ったタイセイビジョン以外はあまり強調要素の無いアーリントンCで4着。激走は特に期待できない。

ニシノストーム:低レベルな小倉1200mで未勝利、1勝クラスと連勝してきたが、ここで通用する能力なし。

シャチ:既に12戦使っており、正直この能力でよく弱い相手のレースを使って2勝したなあ、という馬。

ゼンノジャスタ:早熟伸び悩み系と思われ早い時期に稼いだが、もう要らなそう。

ハーモニーマゼラン:前走のニュージーランドT6着でやはり1400mくらいが良さそうな終いの鈍りようで、東京マイルの長い直線は向かなそう。1200~1400mが今後の活躍の場か。

メイショウチタン:8番人気で泉谷騎手が勝たせてしまったが、既に9戦を消化していて、うまく弱い相手に2勝したが通用する力はない。

ソウルトレイン:ニュージーランドT5着だが上位陣とは力差がある感じで、鞍上も「まだ緩くこれからの馬」とコメントしているように、ここでの激走は期待薄。


<まとめ>
有力:サトノインプレッサタイセイビジョンルフトシュトローム

ヒモに:レシステンシアサクセッションラウダシオン


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2020年2月6日(木) 13:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2020きさらぎ賞 
閲覧 1,115ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。

毎年頭数は少なくなるレースで、今年も特別登録時点で10頭。他のレースに回りそうな馬もいて出走頭数はこれよりも少なくなる見込みですが、素質を感じる馬が多くクラシック出走のため賞金加算を狙って面白いレースになりそうです。


2月9日(日) 京都11R 第60回 きさらぎ賞(3歳G3・芝1800m)

【登録頭数:10頭】

アルジャンナ(B)3ヶ月
前走の東スポ杯2歳Sでは勝ち馬を前に見ながらのレースだったが、直線はこの馬も伸びてはいるがそれ以上に突き放されてしまい能力の差を見せつけられてしまった。調教に関してはこれまでの2戦はCW中心に追い切られていたが、この中間は坂路を中心に乗り込まれている。スッと反応できないズブい面はあるが、1週前の坂路でも好時計は出ていて仕上りは上々。

サトノゴールド(D)5ヶ月半
長期休み明けで乗り込み量が少なく、時計も物足りない。

ギベルティ(A)中6週
有馬記念当日の中山で新馬勝ち。パドックでは大観衆の中でも堂々とした感じで周回していて、精神的にしっかりしている感じに見えた。この中間は早めに栗東に移動しての調整で、1週前追い切りでは坂路を力強く駆け上がっており出来は前走以上。

グランレイ(D)中7週
この中間は前走時から間隔がある割に、乗り込み本数が少ないように思う。1週前追い切りではこれまでと同じようにコーナーリングがぎこちない面を見せており、能力以上に乗り辛い面がありそう。

クリノプレミアム(C)中9週
関東牝馬で他のレースにも登録があり、出否未定も南Wで入念に乗り込まれている。3週前、1週前と併せ馬で先着を果たしているが、調教時計がもう少し詰まってこないとオープンクラスの馬相手では厳しい面もありそう。

コルテジア(E)中3週
前走のシンザン記念では3着。ただ前2頭とは離されていて上がりも前2頭よりも遅く、あまり好評価できない3着といったほうが良い。この中間は、1週前追い切りでは併せ馬で遅れていて、新馬戦以外では併せ馬での遅れがなかった馬だけに、前走以上という感じはない。

サイモンルモンド(D)中6週
前走ダートの未勝利勝ち。出走してくるようなら、この厩舎にしては乗り込み量が少なすぎる感じ。前走時もまだ馬体が緩い感じにも見えたので、これからまだ良くなる余地を残すにしても、初芝でこの相手では好走はどうか。

ストーンリッジ(B)中9週
前走(新馬戦)時は、レース予想のコメント欄にも書いたように、デットーリ騎手の来日スケジュールの変更で出走予定のレースに狂いがあり、こちらの思っている以上に現場は大変だったと思う。そこで、厩舎も馬もジョッキーもしっかりと結果を出し、着差以上の強さを感じる内容だった。この中間は1週前追い切りで古馬のオープン馬に併せて好内容、好時計を見せていて仕上りは良さそう。クラシック出走のために、賞金加算を狙っての出走と考えて良さそう。

デアリングタクト(B)3ヶ月
新馬勝ちからの休み明けでの出走。1週前追い切りでは、松山騎手が騎乗して併せ馬で好時計。仕上りは良さそうだが、松山騎手はコルテジアでこのレースに出走予定のため、牝馬限定のエルフィンSに出走する公算が高い。

トゥルーヴィル(B)3ヶ月半
前走(新馬戦)時は乗り込み量も多く、パドックでも小気味良い感じで気分よく周回していて、馬体も無駄肉がなく好仕上がりだった。この中間は1週前にクロノジェネシスと併せて遅れはしたものの、追走して0.1秒差で時計もしっかり出ていた。この時点でこの内容なら仕上がりは良さそうで、最終追い切りでどこまで良くなってくるかといったところ。


◇今回はきさらぎ賞編でした。
少し遅くなりましたが、本年もよろしくお願い致します。
そして昨年末に行われた『第4回ウマニティ杯くりーく賞』、『第2回河内一秀記念』とたくさんの皆様のご協力で無事開催することができましたことに対し、心よりお礼申し上げます。
当日は悪天候にも関わらず、笠松競馬場まで足を運んでくれたウマニティ会員の方もいましたし、全国の競馬場や場外馬券売り場、インターネット中継などでレースを観戦してくれた方もたくさんいたと思います。何もしなければ笠松の2RC22組と4RC20組というそれほど注目されることもなく通り過ぎてしまったレースだったと思いますが、レース名をつけてウマニティ内でも宣伝して頂いたことにより、たくさんの方がレースに注目してくれて予想して馬券も買ってくれたのではないかと思います。
河内さんとくりーくの魂をレースに吹き込んだことにより、当日の笠松競馬場の馬券の売り上げが少しでも上がってくれて楽しんでくれる競馬ファンがいてくれれば何より嬉しいですし、きっと空の上でも喜んでくれていたと思っています。
競馬の仕事をさせてもらっている以上、競馬界の発展と売り上げの向上に貢献に自分に何ができるかを常に考えています。このような形で、微力ではありますが役に立っていてくれればと心底思っていますし、今後もできる限り続けていきたい(他場での開催や違う時期にも)と考えていますので、その際にはまた参加して頂くことでのご協力をお願いします。
そして後日、ドラマがひとつ。
1月8日笠松11Rフユイチゴ特別という前走が1着だった馬たちだけによるレース(笠松と名古屋ではよく行われている)に、第2回河内一秀記念を勝ったイキザマ、そして第4回ウマニティ杯くりーく賞を勝ったシャドウアロングが揃って出走しました。逃げるイキザマに、勝負どころからシャドウアロングが外から並びかけ、直線はこの2頭の一騎打ち。3コーナーからゴールまではなかなか見応えのあるレースでした。巡り合わせとはいえ魂を吹き込まれた2つのレースを勝った2頭が、次のレースでこのようなレースをしてくれて素直にうれしく、また不思議な力を感じてしまいました。そして第4回ウマニティ杯くりーく賞を勝ったシャドウアロングは、元中央馬で父がディープインパクトと良血馬。笠松に来てもオーナーの変更もしていないので、いずれはJRAに戻っていく馬なのではないかと思います。もともとJRAでは芝のレースを走っていた馬で未勝利戦2着の実績もあり、もう一度行けるところまで這い上がっていってもらいたい、そしてJRAに戻った時の馬柱の前何走かのところに「第4回ウマニティ杯くりーく賞」の名前が入っている競馬新聞を見てみたい、そんな小さな夢も抱きながら今年の競馬も楽しんでいきたいと思います。

それでは次回、フェブラリーS編でお会いしましょう。


きさらぎ賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
閲覧 2,446ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ストーンリッジの口コミ


口コミ一覧

新潟大賞典・NHKマイルC

 uni0920 2020年5月10日() 15:16

閲覧 93ビュー コメント 4 ナイス 2

当たらなすぎてね、なんの予想してんのかわからなくなってきたよ。

新潟11R 新潟大賞典
◎4インビジブルレイズ
○10サラス
▲12アトミックフォース
△3ギベオン
△6レッドラガン
△11ドゥオーモ

これはあまり迷わなかった。
インビジブルレイズは調教も実績も文句ないでしょう。
サラスですよ。去年のマーメイドSでサラスとスカーレットカラーとレッドランディーニに印打ってレッドランディーニの複勝しか買わなかったら、三頭きれいにきちゃって約40万馬券でしたね。忘れもしませんよ。それ以来のレースですが調教も良いし、この舞台なら勝ち負けあるんじゃないですか。あとは休明けがどうなのか。
アトミックフォースは前走休明けで上がりも良くて勝ちきったので上位評価。
あとは東京や中山、京都、阪神ではなかなか結果の出ないディープ産駒。きっと新潟とか福島、小倉で活躍する血統なんだろうと勝手に予想。
プラヴァスもいれてもいいんだけどなー。勝つかもなー。
でも買わない。

買い目
三連単二頭軸マルチ
4-10-3.6.11.12

東京11R NHKマイルC
◎3レシステンシア
○8サクセション
▲18ウィングレイテスト
△5シャインガーネット
△14ルフトシュトローム
△9ラインベック
△17サトノインプレッサ
△15ソウルトレイン
△16ストーンリッジ

おそらくハイペースでしょ。
ならばレシステンシアは残るでしょ。
ならばサクセションもハイペース得意だから来るでしょ。
△は血統で選びました。

買い目
三連単二頭軸マルチ
3-8-5.9.14.15.16.17.18

当たってくれ。

 藍色 2020年5月10日() 13:19
【藍色的当てに行かないGⅠ予想だじょ】
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 4

・東京は晴れているとのこと。風が強いらしいが、風向きも安定していないそうなので予想には反映できない。
・まだ開幕2週目で馬場もそれほど傷んでいないし、火曜日に芝刈も実施されているので前残りの展開になることはほぼ間違いないだろう。
・JRAのプレレーティングによると、上位3頭が少し抜けている。その他は玉石混淆という雰囲気か。

◎3 レシステンシア
 おそらくこの馬がレースのペースをつくるだろう。前走重馬場の桜花賞では最後にデアリングタクトの松山弘平騎手の好騎乗に差されて2着だったが、牝馬で斤量が2kg軽くなるし、鞍上も強化(武豊→ルメール)される。初めての関東への輸送、左回りも初めてだが、今回の馬場なら多少の雨が降っても全く問題ないだろう。オッズ次第ではこの馬の単勝だけで良い気もする。

◯2 タイセイビジョン
 前走のアーリントンC(阪神・稍重)では最後の直線で内を突いて勝ったが、東京の長い直線ではどうか?ただし、レーティングからすると走ってもおかしくない。

△17 サトノインプレッサ
 前走、阪神・稍重の毎日杯では直線で他馬に何度か寄られたが、その間を割って勝ち切った。なかなか根性のある馬。

▲4 プリンスリターン
 鞍上の原田騎手は美浦所属だが、この馬のために関西に滞在しているとか。レーティング的には4番手評価だが、あまり人気がない。

×16 ストーンリッジ
 前走の着順(6着)で人気を落としているが、前々走の評価から十分勝負にはなりうる。

馬券の買い目は予想コロシアムで!

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 しんすけ48 2020年5月10日() 05:28
NHKマイルカップ
閲覧 485ビュー コメント 0 ナイス 28

おはよぉ~。

またまた無駄に3時起き。

本命は決まってたんだけど相手が難しかったけど漸く買い目が固まりました。

良かった良かった。

東京11R NHKマイルカップ

◎⑧サクセッション
〇⑱ウイングレイテスト
△②タイセイビジョン
△④プリンスリターン
△⑤シャインガーネット
△⑯ストーンリッジ
×⑥ギルデットミラー

馬連⑧ー②・④・⑤・⑯・⑱への5点。
馬単⑧ー②・④・⑤・⑯・⑱への5点。
三連複⑧・⑱ー②・④・⑤・⑥・⑯への5点。

この雨にやられて エンジンいかれちまった おいらのポンコツ とうとうつぶれちまった♪
と言う訳で本命はRCサクセッションの忌野清志郎(^^♪
冗談はさておきマイルへの距離短縮は間違いなく良いね。折り合いを教え込んだ中間が活きて来そう。
前走の勝ち馬が皐月賞で3着。ここでも十分通用するね。相手は人気薄を中心にチョイス!

次は新潟大賞典だよぉ~。

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2020年5月10日NHKマイルカップ G112着
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2020年5月10日 NHKマイルカップ G1 12着
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