ステイフーリッシュ(競走馬)

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ステイフーリッシュ
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ステイフーリッシュ
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年2月22日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績10戦[2-2-2-4]
総賞金13,726万円
収得賞金5,150万円
英字表記Stay Foolish
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
カウアイレーン
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
シルバーレーン
兄弟 リバーシブルレーンジッパーレーン
前走 2019/02/10 京都記念 G2
次走予定 2019/03/31 大阪杯 G1

ステイフーリッシュの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/02/10 京都 11 京都記念 G2 芝2200 127103.412** 牡4 56.0 藤岡佑介矢作芳人460(+4)2.14.8 0.034.8④⑤④ダンビュライト
19/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 1681511.072** 牡4 56.0 藤岡佑介矢作芳人456(+6)1.59.3 0.135.4⑫⑫ウインブライト
18/12/01 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 1271018.253** 牡3 56.0 藤岡佑介矢作芳人450(-2)1.59.0 0.734.2⑦⑥⑥⑥エアウィンザー
18/10/21 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1881670.21111** 牡3 57.0 藤岡佑介矢作芳人452(-2)3.07.5 1.434.8⑭⑭⑭⑭フィエールマン
18/09/23 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 104411.945** 牡3 56.0 川田将雅矢作芳人454(+2)2.26.4 0.835.2ワグネリアン
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1851039.81010** 牡3 57.0 横山典弘矢作芳人452(-2)2.24.2 0.634.3⑧⑩⑪⑪ワグネリアン
18/05/05 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 1771312.871** 牡3 56.0 藤岡佑介矢作芳人454(+16)2.11.0 -0.334.6アドマイヤアルバ
18/02/11 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 12795.7210** 牡3 56.0 中谷雄太矢作芳人438(-12)1.48.5 1.134.1⑩⑩⑩オウケンムーン
17/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 1771322.983** 牡2 55.0 中谷雄太矢作芳人450(0)2.01.6 0.235.9⑬⑬⑪⑧タイムフライヤー
17/12/10 中京 5 2歳新馬 芝2000 9555.231** 牡2 55.0 中谷雄太矢作芳人450(--)2.03.7 -0.433.8④⑤アイスバブル

ステイフーリッシュの関連ニュース

 《美浦》有馬記念を制して昨年の最優秀3歳牡馬に輝いたブラストワンピース(大竹、牡4)が、復帰戦に向けて豪快な動きを披露した。池添騎手が騎乗してWコースで6ハロン81秒3-12秒3。直線で一杯に追われると、先行した外のペルソナデザイン(3歳500万下)との差を一気に詰めて併入した。

 「今まで乗った1週前追い切りで一番いい動きでした。息遣いもいいし、フットワークも柔らかい。しっかりやったので、これでピリッとしてくるだろうし、あとは当週に追い切って本番に向かえれば」と池添騎手の感触は上々。大竹調教師も「いい動き。先週も良かったけど、今週も良かったね」と、GI2勝目を意識できる調整過程に笑みを浮かべた。

 《栗東》京都記念2着ステイフーリッシュ(矢作、牡4)は坂路で、僚馬ケイツーテソーロ(3歳未勝利)と併せ馬。ラスト1ハロンだけ追われてクビ差遅れたものの、4ハロン52秒5-12秒4をマークした。「約1カ月、放牧に出してリフレッシュ。ここから(状態を)上げていけるし、ちょうどいいと思う。心も体も成長を見せています」と藤田助手。

★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【大阪杯】特別登録馬2019年3月17日() 17:30

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【豪GI】「ザ・チャンピオンシップス」予備登録 2019年2月14日(木) 05:00

 JRAは13日、4月6、13日に豪州・ランドウィック競馬場で行われるGI4競走の「ザ・チャンピオンシップス」に予備登録を行った日本馬を発表した。6日のドンカスターマイル(芝1600メートル)にはケイアイノーテック(栗・平田、牡4)など5頭、TJスミスS(芝1200メートル)にはアレスバローズ(栗・角田、牡7)。13日のクイーンエリザベスS(芝2000メートル)にはタイムフライヤー(栗・松田、牡4)など7頭、シドニーC(芝3200メートル)にはステイフーリッシュ(栗・矢作、牡4)など8頭。詳細はJRAホームページで。

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【京都記念】1年ぶり美酒!ダンビュ2つ目重賞ゲット 2019年2月11日(月) 05:04

 第112回京都記念(10日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円 =出走12頭)松若風馬騎乗で6番人気のダンビュライトが好位追走から直線で力強く伸びて快勝。昨年のAJCC以来となる重賞2勝目を飾り、春のGI戦線に弾みをつけた。タイム2分14秒8(良)。2着は1番人気のステイフーリッシュ、3着は2番人気のマカヒキが入った。

 無我夢中で左ムチを振り、手綱をしごいた。横一線に広がった直線で、鞍上の必死の鼓舞激励に応えたダンビュライトが昨年のAJCC以来の勝利で重賞2勝目。一昨年のきさらぎ賞(アメリカズカップ)以来、2年ぶりの重賞制覇となった松若騎手が声を弾ませた。

 「昨年は重賞を勝てず、今年はしっかり勝って勢いづけたいと思っていたので、本当によかったです」

 好スタートから2番手につけると、前半1000メートル通過が63秒3のスローペース。向こう正面でブラックバゴがまくっていったが、慌てず我慢し、4コーナー手前で進出を開始した。直線では、外から迫るステイフーリッシュ(2着)やダービー馬マカヒキ(3着)といった実績馬を封じ込んだ。これでコンビを組んで3戦3勝。抜群の相性に「すごくいいタイミングで乗せてもらっていますし、こういうチャンスを生かせるかが大事なので勝ててよかった」と喜んだ。

 近走は勝負どころで包まれるなど、不完全燃焼続き。昨秋の天皇賞で放馬して競走除外になるなど馬場入りで気性面の難しさを見せていたが、分厚いメンコ(覆面)を着用するなどして対応した。音無厩舎所属で同馬を熟知する鞍上が平常心で走らせ、持ち味の息の長い脚を引き出した。

 「幼いところはありますが、能力はある馬ですし、きょう重賞を勝って改めて力を感じました。僕自身も、もっと上を目指して頑張ります」

 次走は未定だが、春のGI戦線がくっきり見える勝利。完全復活を遂げた一昨年の皐月賞3着馬が、悲願のビッグタイトルを視界にとらえた。 (斉藤弘樹)

★10日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら

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【京都記念】ステイフーリッシュ、クビ差の2着 2019年2月11日(月) 05:03

 第112回京都記念(10日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円 =出走12頭)1番人気に推されたステイフーリッシュは2着。好位から馬場の外めを抜け出してきたが、真横から先に抜け出した勝ち馬にクビ差及ばなかった。藤岡佑騎手は「ポジションを取りに行って、出入りが激しくても落ち着いて走れていました。4コーナーを回って、自信を持って追い出したんですが…。今回は勝った馬が強く、うまく立ち回られましたね」と無念の表情。それでも相手なりに走れる地力と安定感は示した。

★10日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら

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【京都記念】クビ差届かずステイフーリッシュ2着 藤岡佑「勝ち馬にうまく立ち回られた」 2019年2月10日() 19:12

 2月10日の京都11Rで行われた第112回京都記念(4歳以上、オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、12頭立て、1着賞金=6200万円)は、松若風馬騎手騎乗の6番人気ダンビュライト(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が好位追走から直線抜け出して快勝、昨年のAJCC以来となる重賞2勝目を挙げた。タイムは2分14秒8(良)。

 1番人気に支持されたステイフーリッシュは好位追走から直線で先に抜け出した勝ち馬を猛追するもクビ差届かず2着に敗れた。

 藤岡佑介騎手「ポジションを取りにいき、出入りが激しくても落ち着いて走れていました。4コーナーを回り、自信を持って追い出したんですが…。今回は勝ち馬が強く、うまく立ち回られました」



★【京都記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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ステイフーリッシュの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 大阪杯 2019年03月31日(日) 阪神芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつJRA、かつ2000m以上、かつG1のレース”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [6-5-5-18](複勝率47.1%)
×なし [0-1-1-41](複勝率4.7%)

 G2として施行されていた2016年以前を含め、実績馬が強いレース。好走馬の大半は前年のG1で善戦していました。ビッグレースにこれといった実績がない上がり馬はもちろん、しばらくビッグレースで好走していない馬も評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→サングレーザーブラストワンピースペルシアンナイト
主な「×」該当馬→エアウィンザーステイフーリッシュマカヒキ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「父がサンデーサイレンス系種牡馬、かつ“前年以降、かつJRA、かつ2000m、かつG1・G2のレース”において5着以内となった経験がある」馬は2013年以降[4-5-2-16](複勝率40.7%)
主な該当馬→サングレーザーマカヒキ

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2019年2月15日(金) 11:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/9~2/11)岡村信将プロが日曜東京8R◎マイネルアンファン的中で121万のホームラン!ほか12名がプラス収支をマーク!
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先週は、10(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、雪による土曜東京競馬順延によってG3クイーンCが11(祝月)にスライドして行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、タイムフライヤーが逃げて前半1000mを1分3秒3(推定)で通過するスローな流れ。ブラックバゴが後方から外を通って並び掛ける動きはあったものの、それ以外は少頭数らしく隊列に大きな変化のないまま3コーナーから4コーナーへ。外を通ってダンビュライトステイフーリッシュが前の2頭との差を詰めながら直線に入ります。最内を突いたパフォーマプロミスも加わって、馬場の中ほどにかけて4~5頭横一線となった争いからまず抜け出したのはダンビュライト。そのダンビュライトの外を通っては1番人気ステイフーリッシュも差を詰め、さらに外からはマカヒキケントオーも追い込みを見せます。しかし、この争いを先んじて抜け出していた6番人気ダンビュライトが封じてV。重賞2勝目を挙げています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ西野圭吾プロスガダイプロ
岡村信将プロ
シムーンプロ奥野憲一プロろいすプロ豚ミンCプロら計18名が的中。また、プロテスト最終審査としてプロ予想MAX参戦中のあげだしさんも的中を披露しています。
 
G3共同通信杯は、断然人気の支持を集めたアドマイヤマーズが逃げる展開。2番手に2番人気フォッサマグナ、3~4番手に3番人気ダノンキングリーと、人気馬が前目につける態勢で直線を向くと、1馬身ほどのリードを築いてアドマイヤマーズが逃走Vへスパートを開始。2番手フォッサマグナは直線半ばで苦しくなって後退。ここへ、最内を突いて迫ったのはダノンキングリーでした。懸命に追われるアドマイヤマーズに、余力十分の手応えで並び掛けるダノンキングリー。上り3F32.9秒のキレを披露し、最後は2歳王者に1馬身1/4差をつけて優勝。無傷の3連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、金子京介プロ岡村信将プロスガダイプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ馬侑迦プロろいすプロほか計18名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからはャンヌさんイレコンデルパサーさんら4名が的中しています。
 
12(祝月)にスライドして行われたG3クイーンCは、2番人気ビーチサンバが出遅れる以外は各馬まずまず出揃っての幕開け。ハナを奪ったのは大方の予想通りジョディーで、終始1馬身半~2馬身ほどのリードで逃げて直線に入っていきます。2番手にはミリオンドリームズが迫り、その外からはカレンブーケドールが脚を伸ばします。さらに外からクロノジェネシス、大外ビーチサンバと、人気2頭はさらに後方からの末脚勝負に。残り200mあたりで、まずクロノジェネシスが抜け出すと、ビーチサンバも連れて単独2番手へ。最内で粘り込みを図るジョディーを、阪神JF2~3着馬が交わしたところでゴールとなりますが、軍配は先に抜け出した1番人気クロノジェネシスビーチサンバの追い上げをクビ差封じて、重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、KOMプロサウスプロ佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロきいいろプロろいすプロほか計18名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからはイレコンデルパサーさんら4名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
先週は、大波乱決着となった10(日)東京8Rを、◎マイネルアンファン(単勝121.9倍)で的中!121万9,000円払戻しのホームランを披露しました。10(日)東京10Rでの◎サングラス的中(20万1,000円払戻し)、11(祝月)東京8Rニシノジャガーズ的中、9(土)小倉11Rバイオレントブロー的中などと併せて、週間トータル回収率359%、収支129万260円プラスの断トツトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
9(土)は小倉1Rの◎○馬単1点的中含む予想を披露し、この日の大幅プラスを決めると、翌10(日)には小倉4Rフィデリオグリーン(単勝14.6倍)の的中でさらにプラスを上積み。週末トータル回収率202%をマークし、引き続きの好調をアピール。これで5週連続週末プラス達成となっています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は、9(土)京都1Rテオレーマ的中計13万9,320円払戻しなどで回収率231%を達成。10(日)は小倉12Rトーセンアルバータ(単勝25.2倍)的中などで回収率172%をマーク。11(祝月)はG3クイーンC的中などで回収率232%達成と、3日連続のプラス収支を記録。週間トータルでは回収率172%、収支33万2,550円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →奥野憲一プロ
9(土)小倉2Rでの3連複334.1倍、10(日)東京3Rでの3連単2757.1倍、11(祝月)東京3Rでの3連複223.7倍的中などを披露!週間トータルでは回収率194%をマークし、収支26万6,920円の大幅プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(158%)、西野圭吾プロ(154%)、霧プロ(138%)、マカロニスタンダーズプロ(137%)、サラマッポプロ(126%)、シムーンプロ(125%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(107%←4週連続週末プラス)、スガダイプロ(104%)、ろいすプロ(102%)、ゼット1号プロ(102%←6週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、イレコンデルパサーさん(165%)、あおまるさん(138%)、新参者さん(126%)、暴君アッキーさん(102%)らが、プロテスト最終審査3週目をプラスで終えています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年1月9日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/28~1/5)岡村信将プロがG3シンザン記念◎○的中計17万超!G3京都金杯ではセイリュウ1号プロの計66万超をはじめ的中多数!
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先週は、5(土)に中山競馬場でG3中山金杯、京都競馬場でG3京都金杯が、6(日)には京都競馬場でG3シンザン記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山金杯は、バラついたスタートでの幕開け。最内からタニノフランケル、さらにコズミックフォース、5枠両頭あたりが先行策をとります。ハナを奪い切ったタニノフランケルは、2番手コズミックフォースに対し1馬身半差ほどのリードを保って、前半1000mを59.9秒(推定)のペースで通過。1番人気マウントゴールドは中団、2番人気タイムフライヤーは後方からの競馬でレースは後半戦へ。とここで、外を回ってステイフーリッシュが進出を開始。遅れてタイムフライヤーも大外からポジションを上げにかかると、馬群は徐々にペースアップしながら3、4コーナーへ。直線を向いても先頭をキープする9番人気タニノフランケルに、コズミックフォースステイフーリッシュと並び掛けますが、コズミックフォースは直線半ばを迎えたところで苦しくなって後退。代わって7番人気ステイフーリッシュが先頭に躍り出ます。そこへ、外を通った後続各馬がどっと押し寄せる展開。最後はハンデ戦らしくゴール前で密集するなか、中団から力強く伸びて制したのはトップハンデのウインブライトでした。3番人気での勝利で、重賞4勝目を挙げています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロはははふほほほプロ金子京介プロくりーくプロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計6名が的中しています。
 
G3京都金杯は、カツジバリスといったところが出遅れ。こちらもばらついたスタートとなるなか、好スタートは外枠勢のツーエムマイスターアサクサゲンキマイスタイルトゥラヴェスーラパクスアメリカーナあたり。この中からツーエムマイスターが先頭に立って、前半800mを47.5秒(推定)で通過していきます。1番人気のパクスアメリカーナは好位の外目を追走。各馬4コーナーを回って直線へ。先頭のツーエムマイスター目がけて横並びで迫る、グァンチャーレアサクサゲンキマイスタイルの3頭。5番人気マイスタイルがこの争いから抜け出そうと脚を伸ばしますが、直後に迫るパクスアメリカーナも手応え十分。結局、ゴール手前50mでマイスタイルを外から交わし去ったパクスアメリカーナが、1番人気の支持に応えて優勝。重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ導師嵐山プロ馬っしぐらプロ山崎エリカプロ、ほか計15名が的中しています。
 
G3シンザン記念は、大外枠から逃げたコパノマーティンが軽快なラップを刻み、前半800m47.3秒(推定)を計時。1番人気アントリューズ、2番人気ミッキーブリランテ、3番人気ハッピーアワーら人気どころを、比較的後方に従える形で、引き続きコパノマーティン先頭の隊列のまま4コーナーを回ります。内~馬場の中ほどにかけて横に広がった追い比べの中から、脚色良く抜け出したのは最内を突いた4番人気ヴァルディゼール。外を通っては、ミッキーブリランテ、10番人気マイネルフラップも目立つ末脚でこれに迫ります。勢いでは、完全に勝ったかに見えた外2頭でしたが、並び掛けられてから再び突き放そうと応戦するヴァルディゼール。二枚腰の伸びでマイネルフラップミッキーブリランテらの追撃封じてみせたヴァルディゼールがクビ差優勝。連勝で重賞初制覇をあげています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ田口啄麻プロおかべプロら、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
5(土)にG3中山金杯的中、中山9R的中などの活躍を披露。6(日)には、G3シンザン記念での◎ヴァルディゼール-○マイネルフラップ馬連1点的中を含む計17万3,400円払戻しのスマッシュヒットを筆頭に、中山1R他での的中を記録。連日のプラス収支を達成し、週末トータル回収率137%をマーク。収支12万9,600円プラスを達成しています。前週28(金)もトータルプラスを計上し、2週連続の週末プラス達成となっています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
5(土)京都9Rで◎ヴァルディノート(単勝14.7倍)から的中をマークすると、G3京都金杯では3連単985.8倍を的中させ、週末トータル回収率トップの382%(収支7万9,110円プラス)をマーク!2019年のプラス発進を決めました。前週28(金)もトータルプラスで終えていて、これで2週連続週末プラスとなっています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)は中山7R的中などできっちりプラスを決めると、6(日)もG3シンザン記念での◎マイネルフラップ(単勝32.7倍)複勝1点勝負的中を披露し、連日のプラスをマーク。週間トータル回収率202%を記録しました。これでG1ホープフルS的中などで回収率100%達成の28(金)を挟み、回収率100%以上は9週連続継続中。最高の形で2019年のスタートを切っています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
5(日)G3京都金杯、同京都12Rと的中をマーク。6(日)にも京都10Rでの◎ヴォージュ(単勝23.3倍)的中などを披露した先週は、トータル回収率120%をマークしています。28(金)の回収率114%を挟み、3週連続週末プラスを継続中。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(213%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(199%)、【U指数】3連単プリンスプロ(154%)、エース1号プロ(153%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(142%←3週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(116%)、くりーくプロ(107%)、サラマッポプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2018年11月16日(金) 14:15 TARO
【TAROの競馬研究室】外国人ジョッキー全勝阻止!藤岡佑介騎手覚醒の要因とは!?
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エリザベス女王杯は個人的に熱い叩き合いだった。直線抜け出したクロコスミアを外からモレイラ騎乗のリスグラシューが差し切り。しかし、個人的な熱い叩き合いは3着争い。◎レッドジェノヴァがジリジリと伸びそうで…伸びず。結局昨年の覇者モズカッチャンが3着に入線、2~3着付けで厚く購入していた馬券はすべてパーになってしまった。

と、そんな個人的な愚痴はさておき、エリザベス女王杯と同じかそれ以上に先週大きな話題を振りまいたのは、外国人ジョッキーの大暴れだろう。エリザベス女王杯をモレイラが制したことで、なんとこの日の京都では1~11レースまですべて外国人騎手騎乗馬が勝利となった。

1R C・デムーロ
2R モレイラ
3R C・デムーロ
4R ルメール
5R モレイラ
6R ルメール
7R モレイラ
8R ルメール
9R モレイラ
10R C・デムーロ
11R モレイラ

麻雀ならば外国人騎手だけで七対子どころか四暗刻くらいができてしまいそうな勢いだったが、最終レース、オール外国人騎手勝利の記録にストップをかけたのが、関西中堅の藤岡佑介騎手だった。


~初G1制覇、勝利数倍増など充実の一年だった藤岡佑騎手

その藤岡佑騎手だが、今年はかつてないほど充実の一年となっている。先週までで68勝を挙げており、これはキャリアハイだったデビュー5年目の75勝に迫る勢い。昨年の36勝からはほぼ倍増の勢いだ。その中身も濃く、ケイアイノーテックでは悲願のG1初制覇を果たしたほか、京都記念ではクリンチャーに騎乗しレイデオロを撃破するなど、印象深い勝利も多かった。重賞5勝を挙げているが、すべて3番人気以下という点も穴党の心をくすぐられる。

実は現在執筆中の新著『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術-』(12月14日発売予定・よろしく!)でも藤岡佑介騎手には触れているのだが、かつては消極的な騎乗が目立った同騎手について調べると、現在は前への意識が明らかに強くなっていることがわかるのだ。

重賞制覇を思い起こしても、クリンチャーは昨年のダービーでの失敗を振り払うかのような先行策だったし、ガンコ日経賞制覇もスタートから押して押して先行集団に取りついていた。ステイフーリッシュ京都新聞杯エアアンセム函館記念にしてもいずれもスタートから前への意識が強く、それが結果に繋がっていると言えそうだ。ゲートをキッチリ出てくれる技術の高さも支えになっている。

競馬はなんだかんだ言っても前にいる馬が有利なのは今も昔も変わらない。勝つためには勝つためのポジションがあり、それは馬場整備技術が上がり、スローペースの立ち回り戦が増えた平成の競馬においてはごくごく当たり前のことなのである。

かくしてエリザベス女王杯の45分後、最後の最後で外国人騎手たちの完全制覇に待ったをかけたのが藤岡佑騎手騎乗の先行馬・サヴィだったのは、ある意味では必然だったのかもしれない。かつてはどちらかといえば「乗れない騎手」と思われがちだったのだが、そのイメージは過去のものと考えた方が良さそうだ。


マイルCSは秋G1屈指の好メンバーの大混戦

さて、今週末はマイルチャンピオンシップが行われる。藤岡佑騎手はケイアイノーテックに騎乗する。前走毎日王冠は久々の影響もあったのかもしれないし、距離も1F長かった可能性もある。1F短縮、叩き2走目となる上積みはありそうだが、相手関係を考えると厳しい戦いになりそうだ。

秋G1屈指の好メンバーが揃った一戦だけに争覇圏内にいる候補は多いが、先行勢がさほど多くない組み合わせを考えると、ロジクライには期待してみたい。キレないがバテない先行馬で、かつてシンザン記念を制した京都の外回りも合いそうだ。

穴ならココが引退レースとなる可能性が高い牝馬レッドアヴァンセ、前走好内容だった同じく牝馬のジュールポレールあたりも気になるところだが、今週はチャンスのある馬が多い混戦模様。

こういうレースでは下手に絞らず手広く行くか、あるいは3連複3連単ではなく、馬連あたりで軸を決めて狙って行くと望外の高回収率が望めるかもしれない。いずれにしても、少し悩む週末になりそうだ。

※最終結論はブログ『TAROの競馬』で無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。

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2018年10月26日(金) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/20~10/21)覆面ドクター・英プロが日曜83万オーバーなど披露で収支トップ!
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先週は、21(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞は、単勝3.4倍の1番人気にブラストワンピース、同3.6倍の2番人気エタリオウ、同5.5倍の3番人気エポカドーロと混戦模様のオッズを形成し、以下は少し差が開いて4番人気ジェネラーレウーノ、5番人気メイショウテッコンの上位人気となってスタートの時を迎えます。好スタートを切ったのはジェネラーレウーノで、あっさりと1馬身ほどの差をつけてハナへ。控える形になった最内アイトーンに、エポカドーロカフジバンガードアフリカンゴールドコズミックフォースあたりが外から競りかけ2番手グループ4~5頭の態勢で1週目の3~4コーナーを通過していきます。すんなりと先手争いを制したジェネラーレウーノが、リードを保ったまま前半1000mを62.7秒(推定)で通過。詰めかけた5万5000人の観衆を前に、17頭を従えて1コーナーへと向かいます。1番人気ブラストワンピース、2番人気エタリオウはいずれも中団~後方集団。その他の人気馬は、ジェネラーレウーノを筆頭に各馬先行策で向こう正面を通過し、2週目へ突入していきます。依然、ペースの上がらない一団馬群は、ジェネラーレウーノを先頭に、カフジバンガードエポカドーロコズミックフォースアフリカンゴールドメイショウテッコンフィエールマンアイトーンエタリオウユーキャンスマイルブラストワンピースグロンディオーズタイムフライヤーグローリーヴェイズステイフーリッシュシャルドネゴールドグレイルオウケンムーンの隊列で、3コーナーを迎えます。早めの進出を開始するフィエールマンに、連れるようにしてアフリカンゴールド。さらに後方外からはエタリオウブラストワンピースと外に広がって徐々にポジションを上げにかかると、先頭のジェネラーレウーノのリードはほとんどなくなって直線へ。
各馬外に広がったなかから、最内エポカドーロ、中ほどを通ってエタリオウが内外分かれて一歩抜け出す構え。ここに、2頭の間を突くようにフィエールマンユーキャンスマイルと脚を伸ばし、エタリオウの外からはタイムフライヤーブラストワンピースらも迫ります。最内のエポカドーロタイムフライヤーは脚が鈍り徐々に後退。グイグイとエタリオウを内から追うフィエールマンに、鞍上武豊騎手の左鞭に応えて2頭を追うユーキャンスマイル。これら3頭からは、若干離されてブラストワンピースといった態勢で残り100mを通過。内で一旦先頭に立ったフィエールマンを、再び差し替えそうかという勢いで盛り返すエタリオウ。2頭による激戦に持ち込まれましたが、軍配は内のフィエールマンに上がり、G1初制覇。史上最少となるキャリア4戦での菊花賞Vを飾っています。ハナ差2着エタリオウから1馬身1/2差の3着には10番人気ユーキャンスマイルが入り、1番人気ブラストワンピースはそこから3/4馬身差の4着に敗れています。
公認プロ予想家では、夢月プロサラマッポプロdream1002プロサウスプロら計4名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
21(日)の京都5Rで計9万5,540円払戻しを披露すると、東京8Rでは3連単1036倍×800円分を含む計83万320円払戻しのビッグヒットを達成!さらに、勝負レース指定の東京9Rでもダメ押しとなる10万380円の払戻をマークしました。週間トータルでは、回収率169%、収支は断トツトップの50万2,860円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
新潟2Rでの的中で好スタートを切った21(日)。メインのG1菊花を、◎フィエールマン-▲エタリオウで仕留めると、東京12Rの◎バレッティ的中で締め括り、この日大幅プラスを達成。週間トータルでは、回収率156%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
20(土)を、新潟7Rキョウエイオビエド(単勝84.8倍)、勝負レース東京7R▲○◎、同新潟10Rプリンスオブペスカ(単勝1点1万円勝負)、東京10Rクレマンダルザス(単勝112.6倍)と、自在の予想を展開しプラス収支を達成。21(日)にも新潟9Rの◎ハーツブライト的中などで活躍を披露した先週は、土日2日間計117%の好成績を収め2週連続週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
20(土)新潟9Rでの◎キーフラッシュ(単勝18.8倍)の単勝1点1万円勝負的中で、18万オーバーのスマッシュヒットを披露。他にも先週は、同京都8Rの◎プティットクルール(単勝21.8倍)的中や、同東京9R、21(日)東京8R、同京都10Rなどで好調予想を連発。週間トータルでは、回収率119%を達成しています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(127%←2週連続週末プラス)、西野圭吾プロ(110%←2週連続週末プラス)、きいいろプロ(108%←3週連続週末プラス)、スガダイプロ(102%)、くりーくプロ(101%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(100%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週は新潟11Rで22万8,540円のスマッシュヒット披露の金子京介プロ(226%)や奥野憲一プロ(113%)ら、JRDBから期間限定参戦中の予想家たちも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月17日(水) 12:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018菊花賞編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


10月21日(日) 第79回 菊花賞(G1、3歳 芝・外3000m Aコース)

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

<優先出走馬>

グレイル(B)
この中間も1週前に併せ馬で一杯に追われて先着と、状態面に関しては問題なさそう。動きも一度使われて動きが素軽くなった印象を受ける。

ジェネラーレウーノ(C)
もともと調教では時計の出るタイプで、1週前にビシッと追って仕上げてくるところがある馬。この中間もいつも通りの調教内容。ただ動きを見ると一度使われた割にモタモタしたところがあるように映る。

メイショウテッコン(A)
この中間も坂路、CWで好時計が出ていて前走から更に上積みがありそう。1週前追い切りの動きを見ても早めに抜け出して抜かせないしぶとさを見せており、最終追い切りで前走のような素軽さが出てくればかなり良い仕上がりで出走できそうだ。


<賞金上位馬>

エポカドーロ(C)
前走を使われての上積みを期待したいところだが、1週前追い切りの動きを見ると遅れもあり前走時よりも物足りなく感じる。

タイムフライヤー(C)
今回も1週前追い切りの動きを見る限り、前走時同様激しく追われているものの馬に力強さがなく、思っているほど伸びていない印象。

オウケンムーン(E)
休み明けの前走もマイナス体重でパドックでも馬体が寂しく見えた。これで休みを挟んで4戦連続馬体が減っての出走と成長が感じられない。今回は早めに栗東へ移動して調整されているが、馬体が増えてこないこともあるのか1週前追い切りの動きを見ても首が起きてしまって伸びきれていない。思い通りに調教して思い通りの動きという感じにはないので、3000mを走り切るのはかなり厳しいとみられる。

コズミックフォース(C)
休み明けの前走時は馬体も増えて太め感もなく良い仕上がりだったと思うが、直線ではイマイチ伸びきれず。この馬も早めに栗東に移動しての1週前追い切りだったが、併走相手が走らなかったこともあり楽に先着。ただ動きに硬さがあり、ダービー前の柔らかい動きに比べるとまだまだといった出来。

グローリーヴェイズ(D)
デビューから詰めて使うことがなく、すべて1ヶ月以上間隔を空けて使われてきていて今回も3ヶ月ぶりのレース。1週前追い切りの動きは楽な手応えの併走相手に先着することができず、仕上がりに関して不安が残り動きだった。

アイトーン(D)
前走時も今回の1週前追いきりもそうだが、馬がズブくなっているというか動かなくなっている感じがある。それがここ2戦逃げることができていないことにもつながっている印象だ。自分から走る気持ちがでてこないと厳しい。

フィエールマン(C)
1週前追い切りの動きを見ると前走時のスッと伸びる感じはなく、少し気負い気味なところが見られた。3ヶ月半ぶりの実戦で、3000m戦、関西への長距離輸送もありと、克服しなければならないことがかなりあるので、前走以上に厳しくなると思う。

アフリカンゴールド(C)
ただでさえ神戸新聞杯よりも1週間隔が短いのに台風の影響で2日順延と変則的な日程となってしまい、前走勝ってはいるものの調整が難しいのではないかと思う。

カフジバンガード(B)
春も重賞には多く出走していた馬だが少し相手が強かった感じで結果が出なかった。休み明けから7、8、9月と月1ペースで使われていることもあり、1週前追い切りの動きには勢いがある。状態は悪くなさそうだ。

グロンディオーズ(A)
連勝中の2走前から南Wでの時計がかなり出るようになっていて、この中間も乗り込み本数こそ少ないが破格の時計が出ている。過去にこの厩舎にいたメジャーエンブレムのような調教時計が出ていて、1週前追い切りの動きも迫力のある動きで能力はかなりありそう。

シャルドネゴールド(C)
春はジェネラーレウーノの2着やエタリオウを負かしたこともあり、もともと素質のある馬。ただこの中間の調教内容を見ても、春から大きく変わったという印象はない。

ユーキャンスマイル(C)
夏に一度使われてこの中間もシュヴァルグランマカヒキ相手に併せ馬を行い調整は順調。ただ1週前の動きを見るとまだ力強さに欠ける感じがあり、併せたG1馬とはまだ力の差がだいぶあるように見えた。


(以下除外対象馬)

ゴールドフラッグ(F)
この中間の調教内容を見ても特に目立つ時計が出ている訳でもなく、変わった感じはない。

ドンアルゴス(D)
間隔が詰まっているとはいえ1週前追い切りの時計が出ておらず、状態面での不安あり。


※なお、エタリオウブラストワンピースステイフーリッシュの3頭に関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧ください。


◇今回は菊花賞編でした。
ここ何年も菊花賞、そして天皇賞(春)などの予想コメントにも書いてきていることですが、長距離血統の馬が少なくなってきたこともあり、近年の長距離戦では血統よりも折り合いがつくことのほうが重要だと考えています。特に菊花賞は3歳クラシックということもあり、たまに距離適性のない馬が使ってくることもあるので折り合いを欠いて出入りの激しいレースになることもあります。1週目の下り坂やスタンド前など無駄な力を使いたくない場所がいくつもあり、言ってみれば罠が仕掛けられているような感じもあって、馬も騎手もどれだけ我慢できてリラックスして走ることができるか――菊花賞での見どころはそんなところにもあるような気がします。
近年は距離体系が整っていることもあって、春のクラシックで好走した馬でも菊花賞には出走してこないというケースも当たり前になってきました。ですが、ダービーを勝って菊花賞を勝つような馬というのは凱旋門賞を勝つために必要な条件を備え持っているのではないかと、個人的には考えています。昨年のように道悪になればかなりスタミナも求められますしね。菊花賞の距離短縮という話が出ることもありますが、3000mで行うからこそ菊花賞であり、距離を短縮する必要はまったくないと思っています。今年の出走メンバーを見ると出入りの激しい展開になる可能性があり、昨年以上に折り合いは重要になりそうなので楽しみなレースになりそうです。

それでは次回、天皇賞(秋)編(予定)でお会いしましょう。

菊花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ステイフーリッシュの口コミ


口コミ一覧
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 5

固く収まりそうなメンツだが上位人気がどれもきそうな連中だな。予想オッズワグネリアン3番人気かよ、二週連続福永はさすがに無いと思われてんのか?自分は福永一着にしない拘りがあるから買わないけども

1着にも来そうな穴馬はダンビュライトで3着以内に来そうな穴馬はステイフーリッシュとスティッフェリオかなあ、スティッフェリオ予想オッズ単勝165倍とか重賞連勝中なのに評価低すぎる。アクションスターはもう完全に出走手当て目的やんけ引退させてやれ

平成最後の重賞はエポカドーロが勝ってさすがオルフェーヴル産駒良いとこどり!と言ってやりたい
◎エポカドーロ
〇ダンビュライト
▲ブラストワンピース

 ウォーム 2019年3月5日(火) 12:42
【中山牝馬S】土曜までは晴れのようですが。。。
閲覧 80ビュー コメント 0 ナイス 15

中山競馬場、土曜までは晴れのようですが

◎クロコスミア
重馬場明け、荒れ馬場に強そうな彼女から
頭のイメージは湧きませんが💦ただの京都巧者かも、坂でぱったりも。。。

〇ノームコア
中山好走歴がありますし今回はミッキーより上に。
ただ鞍上が決まってないのが気になりますが。。。

▲ミッキーチャーム
先行力があるけど中山の坂は未知数、彼女もぱったりが怖い。

△アドマイヤリード
前走中山金杯0.1秒差4着
1着ウインブライト   次走中山記念1着
2着ステイフーリッシュ 次走京都記念2着
3着タニノフランケル  次走小倉大賞典2着

△ランドネ
中山でノームコアを逆転するのは難しそうですが。。。

△ワンブレスアウェイ
高確率で出遅れます。軸にはできませんがスタートが決まれば、決まって欲しい、決まるかな?
ってか決めよう!

△ウラヌスチャーム(元myPOG馬 思い入れ枠です)
「後ろで脚をためて」って言ってもなぁ。。
上り最速をかなりマークしてますが、上り2位の馬とあがりタイムが0.2か0.3しか変わらないので
詰めても1馬身半です。。。。後ろにいてもそりゃ届きません。
上り不発でもいいので好位で一発勝負して欲しい。

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 Haya 2019年2月15日(金) 07:00
【~術はある~】(2019.2.15.)(ダイヤモンドS、京都牝馬S... 
閲覧 166ビュー コメント 0 ナイス 3

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
立春とはいえ、まだ雪の多い日が続きますね?現在、我が家の前にある公園の電灯が故障で真っ暗闇。もう、1週間以上になりますが、行政機関はのんびり?いつ、明るくなるのでしょうか?季節が移り行くなか、周りの環境も少しずつ変わりつつあります。なのに、我が懐だけは、凍りついたまま?
何故でしょう?(@_@;)
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第02期(1月26日~2月17日)7日間(愛知杯~小倉大賞典:全12戦)

先週末は、巻き返しができたのか?

日曜、G2京都記念では、3頭を推奨。
(ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、マカヒキ)
馬番コンピの予想では、(10,2,11,7,8)BOX狙いを参考にして、
2番ノーブルマーズ軸で勝負!
ワイド(2⇒7,8,10,11)馬連(2 - 7)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「京都記念」は、軸馬ノーブルマーズ(9着)は、直線で馬群に沈む…(ノД`)・゜・。高倉稜騎手のコメントによると「ペースが遅すぎた」とのこと…残念。反省点として、G2戦だけあって、格(重賞馬)の違いを思い知らされた?実際、1着ダンビュライトは昨年の覇者。2着ステイフーリッシュは、18年G2京都新聞杯の勝ち馬。3着マカヒキは、16年東京優駿(日本ダービー)馬。3着内馬はすべてG2以上の重賞馬。今後の参考資料!?


日曜、G3共同通信杯では、4頭を推奨。
(アドマイヤマーズ、クラージュゲリエ、シュヴァルツリーゼ、ダノンキングリー)
馬番コンピの予想では、(1,6⇒4,5,7,3)狙いを参考にして、
6番クラージュゲリエ軸で勝負!
馬連(6⇒1,4,5)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「共同通信杯」は、軸馬クラージュゲリエ(3着)は、直線で伸びてはいるが届かず…(ノД`)・゜・。武豊騎手のコメントで「伸びてはいたけど、切れ負けですね」…残念。反省点として、本当に買い方が下手ですね?オッズを気にして、ワイド馬券から馬連へ変更したのが、失敗…残念。当てることに専念することが、今後の課題?


月曜、G3クイーンカップでは、3頭を推奨。
(クロノジェネシス、ビーチサンバ、マドラスチェック)
馬番コンピの予想では、(9⇒6,2,3,1)狙いを参考にして、
9番クロノジェネシス軸で勝負!
ワイド(9⇒1,2,3,4)、馬連(6-9)
結果は、W的中!(ワイド790円/馬連260円)

土曜「クイーンカップ」は、軸馬クロノジェネシス(1着)が直線で弾けて優勝!逃げ粘ったジョディーが3着入線で、ワイド馬券も的中!有難うございました。
反省点として、馬券種の選択?正解は無いけど、馬連が低配当だけに、もう少し資金配分を考えれば…。とは言え、とりあえず当てれたことに感謝です。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
京都記念=ノーブルマーズ(9着)、パフォーマプロミス(4着)、マカヒキ(3着)
共同通信杯=アドマイヤマーズ(2着)、
クラージュゲリエ(3着)、シュヴァルツリーゼ(回避)、ダノンキングリー(1着)
クイーンカップ=クロノジェネシス(1着)、ビーチサンバ(2着)、マドラスチェック(6着)

【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ダイヤモンドS】(芝3400㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝22~3600㍍戦)
②前走クラス(重賞組 or オープン組=5着以内)
③前走コース(中山・東京・京都・海外)
④前走6人気以内かつ着差0.5秒以内


今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:サイモンラムセス、ルミナスウォリアー
②該当外:サンデームーティエ、シホウ、ピッツバーグ、ララエクラテール
③該当外:無し
④該当外:ウインテンダネス、ブライトバローズ

【該当馬のみ検証】
①芝2200㍍以上戦実績(連対率/複勝率)
②東京(芝)実績(連対率/複勝率)

カフェブリッツ①(0-0-0-1)0%/0% ②未出走
グローブシアター①(3-0-2-3)38%/63% ②(0-0-0-1)0%/0%
ソールインパクト①(1-2-4-7)21%/64% ②(2-1-6-4)23%/69%
ユーキャンスマイル①(2-1-1-1)60%/80% ②左回り(新潟1戦1勝)

【ダイヤモンドSの有力馬】
カフェブリッツ、グローブシアター、ソールインパクト、ユーキャンスマイル


【京都牝馬S】(芝1400㍍戦牝馬)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝1600㍍以上)
②前走クラス(重賞組、オープン組、1600万下=2着まで)
③前走コース(中山・京都・阪神・中京)
④前走9番人気以内かつ着差0.5秒以内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:オールポッシブル、カラクレナイ、クリーンファンキー、デアレガーロ、ベルーガ、ヤマカツグレース、ライトフェアリー、レーヌミノル、ワントゥワン
②該当外:無し
③該当外:アルーシャ、エイシンティンクル
④該当外:キョウワゼノビア、カイザーバル、ハーレムライン

【該当馬のみ検証】
①芝1400㍍戦実績(連対率/複勝率)
②京都(芝)実績(連対率/複勝率)

ディメンシオン①(0-1-0-1)50%/50% ②(1-0-0-0)100%/100%
ミスパンテール①(1-0-0-0)100%/100% ②(2-0-0-1)66%/66%
リナーテ①(1-0-0-2)33%/33% ②(1-0-0-1)50%/50%
リバティハイツ①(1-1-1-0)66%/100% ②(0-1-0-0)100%/100%

【京都牝馬Sの有力馬】
ディメンシオン、ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツ


【フェブラリーS】(ダート1600㍍戦)(定量)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(ダート1800~2100㍍)
②前走着順(3着以内)(G1馬or前年連対馬は除く)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:クインズサターン、コパノキッキング、サクセスエナジー、サンライズノヴァ、ノボバカラ、メイショウウタゲ、モーニン、ユラノト、レッツゴードンキ、ヴェンジェンス
②該当外:アンジュデジール

【該当馬のみ検証】
①ダート1600㍍実績(連対率/複勝率)
②東京(ダ)1600㍍実績(連対率/複勝率)

インティ①未出走 ②左回り(中京2戦2勝)
オメガパフューム①(0-0-1-0)0%/100% ②(0-0-1-0)0%/100%
ゴールドドリーム①(4-3-0-1)88%/88% ②(3-2-0-0)100%/100%
サンライズソア①(1-1-1-0)66%/100% ②(1-1-1-0)66%/100%
ノンコノユメ①(5-1-1-5)50%/58% ②(5-1-1-2)67%/78%
ユラノト①(0-0-0-1)0%/0% ②(0-0-0-1)0%/0%

【フェブラリーSの有力馬】
インティ、オメガパフューム、ゴールドドリーム、サンライズソア、ノンコノユメ、ユラノト


【小倉大賞典】(芝1800㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝1800㍍以上)
②前走コース(東京・中山・中京・京都・阪神)
③馬齢(6歳まで)(重賞馬は除く)
④前走9番人気以内かつ着差0.5秒以内かつ2走以内に3着内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:サーブルオール、マイスタイル
②該当外:クロコスミア、スティッフェリオ、レトロロック
③該当外:サイモンラムセス、スズカディープ
④該当外:アメリカズカップ、エテルナミノル、ナイトオブナイツ、マルターズアポジー

【該当馬のみ検証】
①芝1800㍍戦実績(連対率/複勝率)
②小倉(芝)実績(連対率/複勝率)

エアアンセム①(1-3-1-6)36%/45% ②未出走
ケイティクレバー①(0-0-01)0%/0% ②未出走
タニノフランケル①(1-1-1-0)66%/100% ②(1-0-0-0)100%/100%
ブラックスピネル①(2-1-0-4)43%/43% ②未出走
マウントゴールド①未出走 ②(0-0-1-0)0%/100%

【小倉大賞典の有力馬】
エアアンセム、ケイティクレバー、タニノフランケル、ブラックスピネル、マウントゴールド


【今週末の重賞レースの注目馬】
ダイヤモンドS=カフェブリッツ、グローブシアター、ソールインパクト、ユーキャンスマイル
京都牝馬S=ディメンシオン、ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツ
フェブラリーS=インティ、オメガパフューム、ゴールドドリーム、サンライズソア、ノンコノユメ、ユラノト
小倉大賞典=エアアンセム、ケイティクレバー、タニノフランケル、ブラックスピネル、マウントゴールド



過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ダイヤモンドS=東京(芝)3400=A(77)逃げ馬の期待値が高い。
京都牝馬S=京都(芝)1400=AA(85)内枠有利。
フェブラリーS=東京(ダ)1600=D(68)差し馬は内枠。
小倉大賞典=小倉(芝)1800=B(75)内枠有利。

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】

(京都記念)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2~6位までの5頭BOX 10点。
(10,2,11,7,8)BOX
結果 8⇒10⇒12
指数6位⇒2位⇒1位
結果は、的中!(馬連1,510円)

(共同通信杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2、3位から
指数1、4~6位までの4頭へ流して8点。
(1,6⇒4,5,7,3)
結果 1⇒4⇒6
指数2位⇒1位⇒3位
結果は、的中もトリガミ…。(馬連330円)

(クイーンカップ)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~5位までの4頭へ流して4点。
(9⇒6,2,3,1)
結果 9⇒6⇒4
指数1位⇒2位⇒8位
結果は、的中もトリガミ…。(馬連260円)


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ダイヤモンドS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~7位までの6頭へ流して6点。


(京都牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。



(フェブラリーS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。


(小倉大賞典)
【ワイド】で
馬番コンピ指数5、7位から
指数1~4位までの4頭へ流して8点。



詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
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2019年2月10日 京都記念 G2 2着
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