キングズガード(競走馬)

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キングズガード
キングズガード
キングズガード
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2011年4月21日生
調教師寺島良(栗東)
馬主有限会社 日進牧場
生産者日進牧場
生産地浦河町
戦績37戦[8-10-8-11]
総賞金22,573万円
収得賞金7,190万円
英字表記King's Guard
血統 シニスターミニスター
血統 ][ 産駒 ]
Old Trieste
Sweet Minister
キングスベリー
血統 ][ 産駒 ]
キングヘイロー
リボンストロベリー
兄弟 ウォーターパークエーデルローゼ
前走 2018/11/04 JBCスプリント Jpn1
次走予定

キングズガードの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/11/04 京都 10 JBCスプリ Jpn1 ダ1200 162313.266** 牡7 57.0 藤岡佑介寺島良472(0)1.11.0 0.635.8⑭⑭グレイスフルリープ
18/10/20 京都 11 室町S OP ダ1200 16488.954** 牡7 58.0 藤岡佑介寺島良472(+2)1.10.9 0.435.3⑮⑬オールドベイリー
18/07/08 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 14575.737** 牡7 57.0 藤岡佑介寺島良470(+4)1.21.2 0.935.2⑫⑫マテラスカイ
18/04/30 名古 11 かきつばた記 G3 ダ1400 12--------2** 牡7 58.0 藤岡佑介寺島良466(--)1.26.1 0.2----サクセスエナジー
18/03/20 高知 5 黒船賞 G3 ダ1400 11--------2** 牡7 57.0 藤岡佑介寺島良469(--)1.27.3 0.1----エイシンヴァラー
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 165981.5126** 牡7 57.0 藤岡佑介寺島良470(-6)1.36.7 0.736.8⑮⑬ノンコノユメ
18/01/28 東京 11 根岸S G3 ダ1400 14576.036** 牡7 57.0 藤岡佑介寺島良476(+4)1.22.6 1.135.9⑧⑧ノンコノユメ
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 1651029.8118** 牡6 57.0 藤岡康太寺島良472(+2)1.50.6 0.535.1⑭⑮⑮⑮ゴールドドリーム
17/11/05 京都 11 みやこS G3 ダ1800 166127.333** 牡6 57.0 藤岡佑介寺島良470(+2)1.50.7 0.636.8⑮⑮⑮⑫テイエムジンソク
17/10/09 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------3** 牡6 57.0 中野省吾寺島良468(--)1.35.5 0.6----コパノリッキー
17/07/09 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 157127.051** 牡6 56.0 藤岡佑介寺島良458(0)1.22.9 -0.335.6⑬⑫カフジテイク
17/06/17 阪神 11 天保山S OP ダ1400 14337.332** 牡6 58.0 藤岡佑介寺島良458(+2)1.22.6 0.235.4⑪⑪サウススターマン
17/03/14 高知 5 黒船賞 G3 ダ1400 12--------2** 牡6 56.0 藤岡佑介寺島良456(--)1.28.4 0.2----ブラゾンドゥリス
17/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1671481.81311** 牡6 57.0 藤岡佑介寺島良456(-2)1.36.0 0.936.3⑨⑩ゴールドドリーム
17/01/29 東京 11 根岸S G3 ダ1400 167149.054** 牡6 56.0 藤岡佑介寺島良458(+6)1.23.6 0.635.2⑮⑭カフジテイク
16/11/12 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 167138.944** 牡5 56.0 横山典弘寺島良452(-4)1.34.4 0.635.5⑦⑤タガノトネール
16/10/10 東京 11 グリーンCC OP ダ1400 16472.712** 牡5 58.0 藤岡佑介寺島良456(0)1.22.2 0.235.4⑫⑪カフジテイク
16/09/10 阪神 11 エニフS OP ダ1400 118111.511** 牡5 57.0 藤岡佑介音無秀孝456(+8)1.22.8 -0.335.1⑥⑥ゴーイングパワー
16/07/10 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 15593.623** 牡5 56.0 川田将雅田中章博448(-2)1.22.2 0.135.4⑫⑪ノボバカラ
16/05/15 京都 11 栗東S OP ダ1400 16122.511** 牡5 55.0 藤岡佑介田中章博450(+6)1.23.4 -0.435.1⑪⑨ポメグラネイト

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キングズガードの関連ニュース

 ◆C・デムーロ騎手(モーニン4着) 「ズブい面があった。スピードに乗ってからは良かったけどね。もう少し距離があれば突き抜けていたと思う」

 ◆岩田騎手(レッツゴードンキ5着) 「4コーナーまでは良かったのですが、直線は同じ脚いろになってしまいました」

 ◆藤岡佑騎手(キングズガード6着) 「(直線で外から)フタをされる形になり、切り替えるロスがありました。さばけていれば」

 ◆浜中騎手(テーオーヘリオス7着) 「きょうの流れでこの枠((15)番)はきつかったです。前も止まりませんでしたから」

 ◆池添騎手(セイウンコウセイ14着) 「行きたかったのですが、他の馬が速くて。二の脚が使えないようになっています」

★4日京都10R「JBCスプリント」の着順&払戻金はこちら

【JBCスプリ】キングズガードは上がり最速も6着 藤岡佑「さばけていれば…」2018年11月4日() 19:42

 11月4日(日)の京都10Rで行われた第18回JBCスプリント(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右1200メートル、16頭立て、1着賞金=7000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の4番人気グレイスフルリープ(牡8歳、栗東・橋口慎介厩舎)が2番手追走から直線は逃げ粘る武豊騎乗のマテラスカイとのマッチレースに持ち込み、ゴール前でクイッと出て交流GI初制覇を果たした。タイムは1分10秒4(良)。



 安定した末脚が武器のキングズガード(6番人気)は、道中はいつも通り後方馬群で脚を溜めると、メンバー最速となる上がり3ハロン35秒8の末脚で追い込むも6着止まり。初GI制覇には手が届かなかった。



 藤岡佑介騎手「きょうはいい展開になりましたが、(直線で外から)蓋をされる形になってしまい、切り替えるロスがありました。さばけていれば」

★【JBCスプリント】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】JBCスプリント 爆笑・田中さんなどの予想を掲載!迷ったときは彼らに頼るのもアリ!2018年11月4日() 09:30

※当欄ではJBCスプリントについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑭モーニン
○⑬レッツゴードンキ
▲⑧ナックビーナス
△③キングズガード
△⑥グレイスフルリープ
△②ニシケンモノノフ
△①ネロ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑭→①②③⑥⑧⑬

【杉本清】
◎⑤マテラスカイ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑭モーニン

【船山陽司】
◎③キングズガード

【目黒貴子】
◎⑤マテラスカイ

【天童なこ】
◎⑨セイウンコウセイ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】JBCスプリント 前走7着以下敗退馬の巻き返しは困難!前走8番人気以下の馬も不振傾向!2018年11月4日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、JBCスプリントの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走Jpn1(G1含む)優勝馬を除くと、8歳以上馬の連対例は皆無(2008年以降)

キタサンミカヅキ
グレイスフルリープ

前走4着以下敗退の牝馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ナックビーナス
レッツゴードンキ

前走7着以下敗退馬の連対例はなし(2008年以降)

ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ
ノボバカラ

前走東京盃組を除くと、地方所属馬の連対例は皆無(2008年以降)

ノブワイルド
アンサンブルライフ
ラブバレット

【人気】
6番人気以下、かつJRA所属馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の6番人気以下、かつJRA所属馬

ネロ
ニシケンモノノフ
キングズガード
ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ
テーオーヘリオス
ノボバカラ

前走(国内のレースに限る)で8番人気以下だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

セイウンコウセイ

【脚質】
前走(国内のレースに限る)の4角通過順が9番手以降だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ニシケンモノノフ
キングズガード
レッツゴードンキ
テーオーヘリオス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
マテラスカイ
モーニン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】JBCスプリント 一撃の期待が否応にも高まるG1ホース!ユタカ鞍上のアノ馬も勝ち負けを意識できる状態!2018年11月3日() 16:00

日曜日に行われるJBCスプリントの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ネロ
コンスタントに使われているが、栗東坂路で順調に調教を重ね、1週前に4F50秒3、今週は4F49秒8の好時計をマークした。攻め巧者&時計の出る時間帯とはいえ、これだけのタイムを叩いてくるのだから大したもの。ラストは失速気味だが、チップを入れ替えたばかりのコンディションを鑑みると、情状酌量の余地はある。軽視禁物の1頭と言えよう。

ニシケンモノノフ
約5カ月ぶりの実戦になるが、栗東坂路主体にみっちりと乗り込まれて、調教量は十分すぎるほど。10月18日には一番時計タイを記録しているように、内容についても申し分がない。栗東Bで実施した最終追い切りでは、軽く流す程度の調整ながら、集中力あふれる走りを披露。安定感のあるフォームは目を引くものがある。休み明けとしては、及第点以上の仕上がりとみて差し支えない。

キングズガード
最終追い切りは栗東CWで3頭併せを実施。折り合い良く、スムーズな伸び脚を披露した。半面、いい頃と比べて、四肢の可動域が狭く、重心が沈んでこない印象。ただでさえ、エンジンのかかりが遅い馬。実戦に行って素早い加速ができるかどうかについては、疑問符が付く。今回は様子見が妥当ではないか。

キタサンミカヅキ
この中間は船橋で長め主体に丹念な調整。最終追い切りでは、6F79秒台、4F50秒割れの好タイムを余力残しでマークした。柔らかいフォームと踏み込みの力強さが目につき、鞍上の合図に対する反応も文句なし。デキだけなら太鼓判を押せる。あとは、京都のダートに対応できるかどうか。その点に尽きる。

マテラスカイ
1週前に栗東坂路でラスト2F24秒3-12秒1の好ラップを記録。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、4F50秒3の好タイムをマーク。ラスト1Fも13秒0でまとめ、併走相手のネロを完封した。終いを伸ばす、前進気勢を促す、という2パターンの調教をキッチリ消化できたことは高く評価できる。勝ち負けを意識できる状態と判断したい。

グレイスフルリープ
今週は栗東坂路で単走追いを実施。終い重点の内容だったが、力強いフットワークを披露した。1週前には坂路でビッシリと追われて、ラスト1F12秒1の好ラップを記録。8歳馬ではあるが、中間の動きを確認する限り、大きな衰えは感じられない。勝ち切るまではともかく、前走(東京盃3着)並みのパフォーマンスなら十分に期待できる。

ウインムート
この中間は栗東坂路で軽めの調整に終始。本数重視の調整が常の馬なので、いつも通りと言ってしまえばそれまで。今週の追い切りは松山騎手が跨り、終い重点の内容。鞍上に促されるとマズマズの反応を示し、楽々と駆け上がった。動きを確認する限り、この馬なりに順調であることは間違いない。一方で、速い時計を出していないぶん、流れが厳しい1200m戦に対応できるかどうかについては疑問が残る。今回はマイナス評価としたい。

ナックビーナス
1週前追い切りは南Wで併せ馬を実施。鞍上に軽く促されると素早く反応し、上々の伸び脚を見せた。半面、同じく南Wで行われた今週の追い切りの動きは平凡。ラスト1Fこそ12秒台を刻んだものの、頭の高い走りで見映えはイマイチ。好調時のような力強さは見受けられなかった。そのぶん、気配は前回より落ちる印象。本調子にはひと息か。

セイウンコウセイ
南Wで行われた1週前追い切りではパワフルな動きを披露。少し時計を要するコンディションにもかかわらず、馬場の外めを回って、5F64秒台の好タイムを記録した。同じく南Wで実施した今週の追い切りでも、5F63秒台、4F49秒ソコソコの好ラップをマーク。内めを回ったとはいえ、ラスト1Fも12秒台でまとめており、好感度は高い。気配は着実に上昇しており、上位の一角に食い込んできても不思議はない。

ノブワイルド
今週の追い切りは浦和で実施。終いに負荷をかける内容で、4F51秒ソコソコ、ラスト1F12秒台の時計でまとめているのだから、順調とみて差し支えない。半面、走り自体に力強さは感じられず、ここに入ると相対的に劣勢は否めない。今回は静観のスタンスをとったほうがいいだろう。

アンサンブルライフ
今週の浦和の本追い切りでは併せ馬を実施。後れをとったが、相手がシュテルングランツとあっては、致し方ないところか。とはいえ、このクラスを相手に互角以上の動きを示さないと厳しいJpn1。大きな上昇は感じられず、ここは見送りが賢明とみる。

ラブバレット
水沢で実施した今週の追い切りでは、前半から意欲的に攻めて、5F63秒台、4F50秒割れの好タイムを計時した。半面、ワンペースの走りで、終いのキレを欠く印象。気配自体は悪くないので、大きな減点材料とまでは言い切れないが、レースでもラストが甘くなる可能性を考慮しておかなければならない。ましてや、高速上がりになりがちな京都のダート。積極的には手を出しづらい。

レッツゴードンキ
1週前に岩田騎手が跨り、栗東坂路で4F50秒8の好タイムを記録。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、馬場に脚を取られたのか、少しスムーズさを欠く場面もあったが、立て直したあとは上々の伸び脚を披露した。1週前と今週の動きを確認する限り、デキ落ち&疲れは感じられない。上位を狙える状態とみる。

モーニン
帰厩後は栗東坂路主体に順調に調教を重ね、2週前と1週前に好ラップを記録。10月28日には栗東CWで長めから時計を出すなど、いつになくハードに乗り込まれている。坂路で行われた今週の追い切りでは、力を要する馬場状態を問題にせず、4F51秒2、ラスト2F24秒1-12秒2の好ラップを記録。いい意味での荒々しさが出てきており、坂を駆け上がる姿は迫力十分。一撃の期待が否応にも高まる1頭だ。

テーオーヘリオス
中2週と間隔は詰まるが、栗東坂路主体に入念な乗り込み。目立つ時計を出しているわけではないが、負荷のかかる追い切りをキッチリこなしている点は評価できる。肝心の動きについても、首を上手に使う姿が目につき、四肢の回転力もなかなかのもの。前回以上の状態にあることは間違いなく、見せ場以上のシーンがあってもおかしくない。

ノボバカラ
南Wで行われた1週前追い切りでは、重心の低いフットワークから活気のある走りを披露。同じく南Wで実施した今週の追い切りでも、鞍上に促されると機敏な脚捌きを見せた。ただし、本馬は典型的な攻め巧者。ここ数走の中間内容から大きく変化した点は見受けられず、調教面からの強調材料は少ない。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】JBCスプリント 関西馬が圧倒!重賞実績にも注目!2018年11月3日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるJBCスプリントのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【大まかな傾向+コースについて】
前残りが多い

ネロ
マテラスカイ
ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ

※近3走(国内のレースに限る)の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【所属・人気】
地方所属馬を安易に消せない(有史以来)

キタサンミカヅキ
ノブワイルド
アンサンブルライフ
ラブバレット

JRA所属馬では関西馬が圧倒(有史以来)

ネロ
ニシケンモノノフ
キングズガード
マテラスカイ
グレイスフルリープ
ウインムート
レッツゴードンキ
モーニン
テーオーヘリオス

1着はすべて3番人気以内(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の1~3番人気

マテラスカイ
グレイスフルリープ
レッツゴードンキ

連対馬はすべて6番人気以内(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の1~6番人気

キタサンミカヅキ
マテラスカイ
グレイスフルリープ
セイウンコウセイ
レッツゴードンキ
モーニン

【年齢・実績】
中心は5歳と6歳(2008年以降)

ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ
ノブワイルド
アンサンブルライフ
レッツゴードンキ
モーニン
テーオーヘリオス
ノボバカラ

2008年以降の勝ち馬10頭のうち、9頭にダート重賞1勝以上かつダート重賞で複数回連対の実績

ニシケンモノノフ
キングズガード
キタサンミカヅキ
グレイスフルリープ
モーニン
ノボバカラ

【前走レース・前走着順】
前走レース別では、東京盃組が圧倒(2008年以降)

ネロ
キタサンミカヅキ
マテラスカイ
グレイスフルリープ
テーオーヘリオス

東京盃組以外の好走は前走1着が大多数(2008年以降)

ノブワイルド
ラブバレット
モーニン


【4項目以上該当馬】
マテラスカイ(5項目)
グレイスフルリープ(5項目)
モーニン(5項目)
キタサンミカヅキ(4項目)
レッツゴードンキ(4項目)



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先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


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2018年2月20日(火) 15:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/17~2/18)日曜総額177万超払戻のサウスプロをはじめ、サラマッポプロ、スガダイプロ、いっくんプロら計12名が週末プラス達成!
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先週は、18(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、昨年の覇者で17年最優秀ダートホースのゴールドドリームが単勝2.1倍で1番人気。以下は、2番人気テイエムジンソク、3番人気サンライズノヴァと単勝ひと桁台、10倍台には4番人気ノンコノユメ、5番人気ケイティブレイブが続き、良馬場でスタートを迎えます。
好発は内枠3頭とテイエムジンソクあたりが決め、この中から1枠両頭が積極策の姿勢。ニシケンモノノフがハナを取りきると、2番手にケイティブレイブ、3番手にノボバカラ、4番手テイエムジンソク、直後にララベルが続き、ここまでが先団を形成。馬群が途切れて、中団グループにベストウォーリアロンドンタウンインカンテーションが続き、後方勢はベストウォーリアアウォーディーメイショウスミトモレッツゴードンキゴールドドリームノンコノユメサウンドトゥルーとなって、最後方キングズガードの隊列で3コーナーへ。前半3F34.1秒(推定)のハイペースとなる中、依然縦長の馬群は先行勢と中団以降の間でポッカリと途切れる隊列を保ちながら4コーナーに掛けて展開。テイエムジンソクは3番手から徐々に促され、ゴールドドリームは後方から外々を回るように早めの進出を開始します。
先頭をキープするニシケンモノノフに、ケイティブレイブが並び掛けるようにして4コーナーを出ると、外からテイエムジンソクも懸命の伸びを見せますが、これら先行3頭の脚色はすぐに一杯に。後続勢が一気に差を詰めるなか、ゴールドドリームが力強い脚色で坂を駆け上がり、そのまま一気に先頭へ。連れて伸びたインカンテーション、インを割るレッツゴードンキあたりが目立つ伸びを見せると、さらに後方から大外を通ってはノンコノユメがエンジン点火。一旦は、完全に抜け出したゴールドドリームと、その内で応戦する6番人気インカンテーションを、まとめて差し切る勢いのノンコノユメ。ゴール直前で横並びとなりますが、この争いを勢いで完全に勝った外ノンコノユメがクビ差抜け出しV。嬉しいJRA・G1初勝利を挙げています。2着はゴールドドリーム、そこからクビ差の3着にインカンテーションが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロきいいろプロ霧プロ西野圭吾プロKOMプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(日)は東京1Rでの3連単的中、計45万3,880円払戻しのビッグヒットを皮切りに、京都8Rの69万2,400円払戻し、東京12Rの41万670円払戻しなど、総払戻額170万オーバーの大活躍!!週末トータル回収率285%、収支133万4,630円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京8Rでは、◎ピックミータッチから3連単・3連単・馬単全的中計12万5,750円を払戻し!18(日)にも、京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中などの好調予想を披露した先週は、2日連続のプラス収支をマーク。週末トータル回収率215%、収支11万1,040円プラスの好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
18(日)のG1フェブラリーSを△◎○3連単的中で仕留め、払戻し8万オーバーを記録。他にも小倉10Rなどの的中を披露し、週末トータル回収率187%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(141%)、KOMプロ(131%)、おかべプロ(121%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、伊吹雅也プロ(120%)、スガダイプロ(120%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(116%)、イータン育成プロ(105%)、いっくんプロ(105%)、岡村信将プロ(105%)、蒼馬久一郎プロ(101%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦者の中からは、ゴッツァンゴールさん(314%)、馬侑迦さん(112%)、福福777さん(106%)、内田の予想さん(103%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に加え、『プロテスト』ラストウィークでの正真正銘ファイナルバトルの行方にもぜひご注目下さい。

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
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先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2018年1月21日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年01月21日号】特選重賞データ分析編(82)~2018年根岸ステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 根岸ステークス 2018年01月28日(日) 東京ダ1400m


<ピックアップデータ>

【前走の距離別成績(2014年以降)】
×1600m未満 [0-3-2-39](複勝率11.4%)
○1600m以上 [4-1-2-13](複勝率35.0%)

 近年の優勝馬は前走が1600m以上のレースだった馬ばかり。1200mや1400mのレースを使った直後の馬は過信禁物です。ちなみに、前走の距離が1600m未満、かつ前走の着順が4着以下だった馬は2014年以降[0-0-0-21](複勝率0.0%)とすべて4着以下に敗れています。

主な「○」該当馬→キングズガードサンライズノヴァブルドッグボス
主な「×」該当馬→アキトクレッセントブラゾンドゥリスモンドクラッセ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年か同年、かつ東京の重賞かオープン特別”において5着以内となった経験がある」馬は2014年以降[4-4-4-22](複勝率35.3%)
主な該当馬→キングズガードサンライズノヴァ

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2017年12月7日(木) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/2~12/3)覆面ドクター・英プロ、岡村信将プロらが大幅プラスをマーク!!
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先週は、3(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは、アポロケンタッキーが当日に出走取り消しとなって15頭立てで発走時刻を迎えます。初G1挑戦のテイエムジンソクが単勝4.8倍で1番人気に推され、以下サウンドトゥルーケイティブレイブアウォーディーカフジテイクまでが単勝ひとケタ台。ノンコノユメロンドンタウンゴールドドリームコパノリッキーと、ここまでが単勝10倍台で続く混戦オッズを形成して全馬ゲートイン。
先手争いは最内枠を利してコパノリッキーが楽々制して1コーナーへ。2番手にはやや行きたがりながらテイエムジンソクが被せていき、ケイティブレイブモルトベーネがその直後。ロンドンタウンが掛かり気味に押し上げてこれに続き、グレンツェントアウォーディーローズプリンスダムメイショウスミトモカフジテイクゴールドドリームミツバサウンドトゥルーノンコノユメキングズガードとなって向こう正面に出ていきます。前半1000mを61.6秒(推定)の比較的ゆったりとしたペースで通過。依然マイペースで運ぶ先頭のコパノリッキーを目がけて、各馬が差を詰めにかかり徐々に馬群は凝縮していきます。
3~4コーナーを通過して、内コパノリッキー、外テイエムジンソクの2頭横並びの態勢で、ケイティブレイブアウォーディーらも好位から徐々に進出を開始。2番人気サウンドトゥルーは最後方の馬群の中から進路を探す展開となって、直線の攻防を迎えます。
前を行く2頭の叩き合いはどちらも譲らず。食い下がるコパノリッキー、これを捉えんとテイエムジンソクの白熱のバトルが続きます。2番手グループのケイティブレイブアウォーディーあたりはこの2頭との差をなかなか詰められずのまま残り100mを通過していきます。ここで、鋭い伸び脚で迫ったのは8番人気に甘んじていたフェブラリーS覇者のゴールドドリームでした。鞍上R・ムーアの激しいアクションに応えるようにグイグイと伸びて、ゴール前で内の2頭をまとめて飲み込むとそのままクビ差差し切ってV!今年のJRAダートG1を連勝で飾っています。2着にはゴール直前でコパノリッキーを交わしたテイエムジンソクが入り、同じくクビ差の3着には9番人気のコパノリッキーが逃げ粘っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロイータン育成プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(日)G1チャンピオンズカップを、◎サウンドトゥルーテイエムジンソクコパノリッキーの3連単1584.9倍含む的中で、計15万9780円の払戻しを記録。週末2日間トータルでは、回収率309%、収支19万460円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
2(土)阪神7Rの◎フリーフリッカー的中、3(日)中京1Rの◎クォーターバック的中、同阪神11Rでの◎サトノアリシア的中など、随所に◎高精度予想を披露。週末トータル回収率120%、収支10万590円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
3(日)阪神9Rでは◎ヒシコスマーからの3連単3265.6倍を含め、計35万9,460円払戻しのビッグヒットをマーク!週末トータルでは回収率114%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)の中京11Rで13万2,000円、3(日)中山2Rで12万6,200円、同阪神9Rで23万9,800円と3本のスマッシュヒットを披露!週末トータルでは回収率111%を達成しています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(116%)、河内一秀プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年12月3日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第318回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~チャンピオンズカップ G1
閲覧 1,173ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中京11R「チャンピオンズカップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、アウォーディーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のゴールドドリームまで2頭。
第2グループ(黄)は、ノンコノユメから1.0ポイント差(約1馬身差)内のカフジテイクまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、テイエムジンソクから同差内のキングズガードコパノリッキーアポロケンタッキーサウンドトゥルーまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位には各グループ間にみられる1.0ポイント程度の差が目立つ程度。ハッキリとした力差は、この凄馬出馬表からは認められないといった印象です。加えて、いつも言うように、ダートG1の場合U指数に含まれない交流重賞での結果が存在しますので、あくまでJRAでの成績のみを反映したものとして捉えたいところです。

そんななか今回の私の本命は◎ノンコノユメとしました。ここ2年は差しの決まる展開となっているチャンピオンズカップ。今年もある程度流れるとみて内枠の差し勢から◎に期待しました。8ヶ月ぶりだった前走の武蔵野Sはここに向けていかにもな敗戦。去勢以降は以前ほどの爆発力は感じられなくなっていましたが、58キロを背負ってのそのレースぶりにここでの好走を感じさせるものがありました。道中も近2年のチャンピオンズカップで見せたような手応えの悪さがなく、前走ではいつになくスムーズに追走できていましたし、本調子が窺える今回、昨年と違い継続騎乗で臨む◎ノンコの夢成就を期待します。さすがにそろそろ落ち目かと感じていた同じセン馬の△サウンドトゥルーが、前走で鮮やかに復活を見せたのなら、今度はこちらのセン馬の出番かと。
○はカフジテイク。昨年は展開的に向いたとはいえ、4角では大外を回る大きなロスがあったのも事実。直線では大外を通すのが正解の馬だとは思うのですが、コーナリングという点では痛かった印象でした。今年は頼もしい鞍上を配しての挑戦で昨年以上の結果を期待します。
▲はケイティブレイブ。前に行く馬の中では、枠的にも、行けなければ無理に行かなくても競馬ができるという点でも、一歩リードの存在とみています。想定の差し展開であっても、アタマまであっても。
☆はコパノリッキー。過去3年このレースでは良いところなしですが、気持ち良く運べた時の強さは折り紙付き。中京1800mも東海Sで勝利経験もありますし、この鞍上で、このオッズなら、期待してみたくなります。
以下、先に挙げた△サウンドトゥルーを筆頭に、△アウォーディー、△テイエムジンソクと印を回し、今回の私の馬券は◎から馬単マルチで勝負とします。

【馬単流しマルチ】
◎⇔印
4⇔1,2,11,12,13,14(12点)

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キングズガードの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2018.11.04[結果]

 DEEB 2018年11月4日() 21:03

閲覧 41ビュー コメント 1 ナイス 5

東京11R アルゼンチン共和国杯 GⅡ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ムイトオブリガード…2着
○ 8 ルックトゥワイス…8着
▲ 9 アルバート…10着
△ 6 パフォーマプロミス…1着
×10 ウインテンダネス…4着
[結果:アタリ○ 馬連6-7 910円]


京都 7R 3歳以上1000万下牝[指定]
◎ 8 タガノヴェローナ…1着
○ 3 レッドディオーサ…4着
▲ 2 グアン…2着
△ 4 エオリア…6着
× 6 スペクター …3着
[結果:アタリ○ 馬連2-8 610円]


京都 8R 醍醐特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎12 キラーコンテンツ…5着
○17 イサチルホープ…10着
▲11 ワンダーアマービレ…14着
△10 イノバティブ…17着
×14 イエローマリンバ…1着
[結果:ハズレ×]

京都 9R 清水ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 4 ボールライトニング…6着
○ 5 ロライマ…3着
▲ 2 フローレスマジック…1着
△ 6 ドゥーカ…4着
× 1 シャルルマーニュ…2着
[結果:ハズレ×]

京都10R JBCスプリント JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 3 キングズガード…6着
○ 5 マテラスカイ…2着
▲15 テーオーヘリオス…7着
△ 4 キタサンミカヅキ…3着
×14 モーニン…4着
[結果:ハズレ×]

京都11R JBCクラシック JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎14 オメガパフューム…2着
○ 1 センチュリオン…11着
▲ 9 ノンコノユメ…4着
△ 4 サンライズソア…3着
×15 テーオーエナジー …7着
[結果:ハズレ×]

京都12R JBCレディスクラシック JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)牝(指定)
◎16 ★アンジュデジール…1着
○15 ファッショニスタ…3着
▲ 3 クイーンマンボ…4着
△ 4 ラビットラン…2着
×11 ☆リエノテソーロ…13着
[結果:アタリ○ 単勝16 1,310円、複勝16 300円、馬連4-16 2,090円、ワイド15-16 1,830円]

福島 7R 3歳以上500万下[指定]
◎ 1 トーセンアンバー …1着
○ 7 ☆エヴァイエ…2着
▲ 8 シエルブラン…3着
△ 4 センショウユウト…11着
×11 ラッシュハート…8着
[結果:アタリ○ 複勝7 150円、馬連1-7 710円]

福島10R きんもくせい特別 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 2 ★ダディーズマインド…3着
○ 3 ダノンチェイサー …2着
▲ 7 ☆ディキシーナイト…4着
△ 1 マイネルサーパス…1着
×11 アトミックフォース…7着
[結果:アタリ△ 複勝2 270円]

福島11R みちのくステークス 3歳以上1600万下(混合)(特指)
◎16 ファミーユボヌール…6着
○13 カイザーメランジェ…7着
▲15 レーヴムーン…13着
△ 1 ショウナンアエラ…4着
×12 エイシンデネブ…9着
[結果:ハズレ×]

ギリギリで、京都競馬場の指定席が予約できました。
それも、昨日と同じ席です。
でも、今日は妻さんはいません、一人です。
中央の競馬場で初のJBCを観てきます。

[今日の結果:10戦4勝5敗1分]
今日も何故だか、プラスでした。
JBCの最終戦のレディスクラシックで、逆転できました。
横典、ありがとうございました。

 DEEB 2018年11月4日() 11:00
恥ずかしい馬予想2018.11.04
閲覧 108ビュー コメント 0 ナイス 1

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京11R アルゼンチン共和国杯 GⅡ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ムイトオブリガード
○ 8 ルックトゥワイス
▲ 9 アルバート
△ 6 パフォーマプロミス
×10 ウインテンダネス

京都 7R 3歳以上1000万下牝[指定]
◎ 8 タガノヴェローナ
○ 3 レッドディオーサ
▲ 2 グアン
△ 4 エオリア
× 6 スペクター

京都 8R 醍醐特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎12 キラーコンテンツ
○17 イサチルホープ
▲11 ワンダーアマービレ
△10 イノバティブ
×14 イエローマリンバ

京都 9R 清水ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 4 ボールライトニング
○ 5 ロライマ
▲ 2 フローレスマジック
△ 6 ドゥーカ
× 1 シャルルマーニュ

京都10R JBCスプリント JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 3 キングズガード
○ 5 マテラスカイ
▲15 テーオーヘリオス
△ 4 キタサンミカヅキ
×14 モーニン

京都11R JBCクラシック JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎14 オメガパフューム
○ 1 センチュリオン
▲ 9 ノンコノユメ
△ 4 サンライズソア
×15 テーオーエナジー

京都12R JBCレディスクラシック JpnⅠ 3歳以上オープン(国際)牝(指定)
◎16 ★アンジュデジール
○15 ファッショニスタ
▲ 3 クイーンマンボ
△ 4 ラビットラン
×11 ☆リエノテソーロ

福島 7R 3歳以上500万下[指定]
◎ 1 トーセンアンバー
○ 7 ☆エヴァイエ
▲ 8 シエルブラン
△ 4 センショウユウト
×11 ラッシュハート

福島10R きんもくせい特別 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 2 ★ダディーズマインド
○ 3 ダノンチェイサー
▲ 7 ☆ディキシーナイト
△ 1 マイネルサーパス
×11 アトミックフォース

福島11R みちのくステークス 3歳以上1600万下(混合)(特指)
◎16 ファミーユボヌール
○13 カイザーメランジェ
▲15 レーヴムーン
△ 1 ショウナンアエラ
×12 エイシンデネブ

ギリギリで、京都競馬場の指定席が予約できました。
それも、昨日と同じ席です。
でも、今日は妻さんはいません、一人です。
中央の競馬場で初のJBCを観てきます。

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 はっべ 2018年11月4日() 03:05
JBC3レースとアルゼンチン共和国杯 予想
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 3

1.京都10R JCBスプリント

予想の核となるものを何に定めたらいいか
ムズかしいなぁ
まぁやはりダート短距離のスペシャリストから
入るのが無難かなと

◎ ⑭モーニン
○ ⑤マテラスカイ
▲ ①ネロ
△ ③キングズガード
抑 ⑥グレイスフルリープ

3連複フォーメーション
⑤⑭-①⑤⑭-①③⑥

2.京都11R JBCクラシック

先行勢はバテて追込勢は届かすで、好位グループが
ダンゴでゴールってイメージ

◎ ⑧ケイティブレイブ
○ ①センチュリオン
▲ ⑫アポロケンタッキー
△ ⑨ ノンコノユメ
☆ ⑮テーオーエナジー
抑 ⑭オメガパフューム

3連複フォーメーション
⑧-①⑫-①⑨⑫⑭⑮

3.京都12R JBCレディスクラシック

これが一番分からん
イメージで予想してみる

◎ ⑩プリンシアコメータ
○ ⑮ファッショニスタ
▲ ⑦カワキタエンカ
△ ⑧サルサディオーネ
☆ ⑪リエノテソーロ

3連複フォーメーション
⑩⑮-⑦⑩⑮-⑦⑧⑪

東京11R アルゼンチン共和国杯

今年は抜けた馬がおらんなぁ
まぁ実績馬と勢いのある昇級馬をミックスで

◎ ④ガンコ
○ ②ノーブルマーズ
▲ ⑨アルバート
△ ⑧ルックトゥワイス
☆ ⑫ヴォージュ

3連複フォーメーション
②④-②④⑨-⑧⑨⑫

ついでにWin5
京都10R ⑤⑭
福島11R ⑤
東京11R ②④
京都11R ⑧
京都12R ⑩⑮

で、勝負

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コメント一覧
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年7月8日() 15:46:32
展開はそれほど悪くない流れになったが、如何せんあまりに鞍上が下手すぎた。
少なくとも出遅れをしないで騎乗すべきだったのに、それすら出来ないのでは馬よりも鞍上に物足りなさを感じざるを得ない。

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2018年11月4日JBCスプリント Jpn16着
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2018年11月4日 JBCスプリント Jpn1 6着
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