メイショウウタゲ(競走馬)

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メイショウウタゲ
メイショウウタゲ
写真一覧
現役 牡9 栗毛 2011年5月6日生
調教師安達昭夫(栗東)
馬主松本 好雄
生産者隆栄牧場
生産地新冠町
戦績45戦[8-5-5-27]
総賞金18,387万円
収得賞金6,050万円
英字表記Meisho Utage
血統 プリサイスエンド
血統 ][ 産駒 ]
End Sweep
Precisely
シールビーバック
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
マロンシェーバー
兄弟 サンライズバレーシュルーバック
前走 2020/01/26 東海テレビ杯東海S G2
次走 2020/02/29 仁川ステークス (L)

メイショウウタゲの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/29 阪神 11 仁川S (L) ダ2000 -- 16510160.8----** 牡9 56.0 高倉稜安達昭夫-- --------
20/01/26 京都 11 東海S G2 ダ1800 1659435.71611** 牡9 56.0 城戸義政安達昭夫516(0)1.51.8 1.637.0⑬⑫⑪⑫エアアルマス
19/12/28 阪神 11 ベテルギウス (L) ダ1800 16714208.41413** 牡8 59.0 鮫島克駿安達昭夫516(+4)1.53.6 1.936.7⑭⑭⑬⑩ワイルドカード
19/11/03 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16815576.916** 牡8 56.0 国分恭介安達昭夫512(-8)-- ----⑯⑯⑮⑮止ヴェンジェンス
19/02/17 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1434393.41314** 牡8 57.0 北村宏司安達昭夫520(0)1.37.9 2.336.7⑩⑩インティ
19/01/27 東京 11 根岸S G3 ダ1400 1671352.81015** 牡8 56.0 酒井学安達昭夫520(+6)1.25.6 2.136.7⑮⑯コパノキッキング
18/11/10 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 1671337.3810** 牡7 56.0 酒井学安達昭夫514(-2)1.35.7 1.036.1⑩⑦サンライズノヴァ
18/10/08 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 14--------3** 牡7 57.0 酒井学安達昭夫516(--)1.36.0 0.7----ルヴァンスレーヴ
18/09/08 阪神 11 エニフS OP ダ1400 162392.1121** 牡7 58.0 秋山真一安達昭夫512(+2)1.22.2 -0.035.8⑬⑪ハヤブサマカオー
18/07/15 中京 11 名鉄杯 OP ダ1800 162448.51114** 牡7 58.0 秋山真一安達昭夫510(-4)1.52.9 3.838.4⑭⑬⑬⑭ラインルーフ
18/05/19 京都 11 平安S G3 ダ1900 16612135.61110** 牡7 56.0 武豊安達昭夫514(-2)1.58.7 1.437.4⑭⑭⑨⑧サンライズソア
18/05/06 東京 10 ブリリアント OP ダ2100 1671428.197** 牡7 56.5 内田博幸安達昭夫516(-2)2.11.5 0.737.9⑪⑩⑪⑨フェニックスマーク
18/04/15 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 162481.01410** 牡7 56.0 北村友一安達昭夫518(+6)1.50.9 1.138.0⑮⑮⑪⑬グレイトパール
18/03/25 中山 11 マーチS G3 ダ1800 1661154.31116** 牡7 57.0 内田博幸安達昭夫512(0)1.54.1 2.039.1⑭⑭⑨⑨センチュリオン
17/11/11 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 163550.1128** 牡6 56.0 柴田善臣安達昭夫512(-2)1.36.2 0.735.7⑦⑥インカンテーション
17/10/22 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 163511.561** 牡6 56.0 内田博幸安達昭夫514(0)2.08.1 -0.336.7⑦⑧⑧⑥アドマイヤロケット
17/09/17 中山 11 ラジオ日本賞 OP ダ1800 161226.385** 牡6 57.0 内田博幸安達昭夫514(-4)1.51.2 0.237.7センチュリオン
17/08/12 小倉 11 阿蘇S OP ダ1700 137103.818** 牡6 56.0 武豊安達昭夫518(0)1.45.8 0.637.8⑤⑤④④コパノチャーリー
17/07/09 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 151118.275** 牡6 56.0 松山弘平安達昭夫518(+4)1.24.0 1.137.1⑨⑨キングズガード
17/06/10 東京 11 アハルテケS OP ダ1600 164817.381** 牡6 55.0 内田博幸安達昭夫514(-4)1.36.6 -0.136.1⑤⑤ラテンロック

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メイショウウタゲの関連ニュース

土曜日に行われる仁川Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降(2014~2017年は別定重量戦)の結果をもとに検証


<ポイント①>
2014年以降で3着以内に入った18頭のうち13頭は指数5位以内。基本的に指数上位馬の信頼度が高いレースといえよう。

指数5位以内

メイショウスミトモ
クリンチャー
コスモカナディアン
ジュンヴァルカン
ヒストリーメイカー

<ポイント②>
指数2位以下のU指数がすべて96.0を下回る停滞気味のメンバー構成だった2017年(勝ち馬は指数1位)を除くと、毎年欠かさず指数96.0以上の馬が2頭以上複勝圏入りを果たしている。なかでも、前走でJRAの非重賞戦に出走していた馬の好走頻度が高い。

指数96.0以上かつ前走JRA非重賞戦出走馬

メイショウスミトモ
ジュンヴァルカン
ナムラアラシ

<ポイント③>
低指数で馬券対象になっているのは、すべて5歳以下。6歳以上の指数7位以下の馬は安定感を欠いている。

指数7位以下の6歳以上

ビスカリア
テルペリオン
デザートスネーク
メイショウウタゲ



ウマニティ重賞攻略チーム

【東海S】レースを終えて…関係者談話 2020年1月27日(月) 05:03

 ◆M・デムーロ騎手(アングライフェン4着)「流れが遅くてヨーイドンの競馬は向かないのに、ラストまでよく来ている。以前に乗ったときより、すごくバランスもよくなっている」

 ◆秋山騎手(キングズガード5着)「1コーナーで隊列が決まってハミを噛んでしまった。それでもラストはよく伸びていたので、まだ良くなりそう」

 ◆畑端騎手(ヒストリーメイカー6着)「思っていたよりスタートを出たので、ハミを噛んでいた。それでも4コーナーで狭いところを抜け出して、よく頑張っていると思います」

 ◆国分恭騎手(ヒロブレイブ7着)「展開を考えればよく頑張っています」

 ◆藤岡康騎手(モズアトラクション8着)「スタートも出たので、いつもより前で運びました。ただ、流れが落ち着いてしまったので、ここまででした」

 ◆和田騎手(コマビショウ10着)「思っていたよりもいいところをとれたが、前の馬が下がってきてさばけなかった」

 ◆城戸騎手(メイショウウタゲ11着)「気の悪いところも出さず、ラストは伸びています。ペースと展開を考えればよく頑張っています」

 ◆坂井騎手(アイファーイチオー12着)「自分の競馬ができましたが、きょうは相手が強かったです」

 ◆池添騎手(ビジルキール13着)「重賞のメンバーが相手でもよく頑張っているし、クラス慣れして力をつけてくれれば」

 ◆岩田康騎手(ロードアルペジオ14着)「重賞のペースでは置いていかれてしまう」

 ◆国分優騎手(マイネルクラース16着)「前々で狙った競馬はできましたが、もう少し軽いダートの方が合いますね」

★26日京都11R「東海S」の着順&払戻金はこちら

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【斬って捨てる!】東海S2020 前走OP特別3着以下敗退馬は劣勢!前走2ケタ人気かつ大敗馬の深追いは禁物! 2020年1月26日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、東海Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。

※本年は京都・ダート1800mで行われます


【全般】
前走ポルックスS組の好走例はゼロ(1月開催の2013年以降)

コスモカナディアン
ロードアルペジオ

前走師走S組を除くと、前走でオープン特別に出走、かつ3着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2013年以降の中京開催)

コマビショウ
コスモカナディアン
マイネルクラース
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ヒロブレイブ

前走で1800m未満のレースに出走していた馬の連対例はみられない(2013年以降の中京開催)

エアアルマス
ヒロブレイブ

連勝中の馬を除くと、前走条件クラス出走馬の連対例は皆無(2013年以降の中京開催)

ビルジキール
ヒストリーメイカー

前走で東京大賞典以外の交流重賞に出走、なおかつ敗退馬の好走例はなし(2013年以降の中京開催)

アングライフェン
アイファーイチオー

【人気】
前走の単勝人気順が2ケタ、かつ10着以下敗退馬の連対例は皆無(2013年以降の中京開催)

モズアトラクション
マイネルクラース
メイショウウタゲ

【脚質】
前走G1出走馬を除くと、前走の4角通過順が11番手以降だった馬の好走例はゼロ(2013年以降の中京開催)

マイネルクラース
ロードアルペジオ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
スマハマ
インティ
キングズガード
ヴェンジェンス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】東海S2020 ノースヒルズのステイゴールド産駒に重賞初制覇の好機!年齢を感じさせない健脚ぶりを示したシニスターミニスター産駒にも注目! 2020年1月25日() 17:00

日曜日に行われる東海Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


モズアトラクション
中間はいつも通りに栗東Bコースで調整。1週前に強めの負荷をかけ、当週は終い重点の内容を施した。集中してリズム良く駆けており、この馬なりに良い状態を維持している様子。ただ、追い込み一辺倒の脚質なので、上位進出には展開面の助けが欲しいところだ。

コマビショウ
22日に栗東坂路で実施した併せ馬が本追い切り。序盤の走りは悪くなかったものの、さあこれから、というところで僚馬にアッサリとかわされてしまったあたり、本調子にはほど遠い印象。前回よりも相手が強くなる重賞では手が出ない。

アングライフェン
栗東坂路で調整を重ね、22日の本追い切りでは4F53秒6、ラスト1F12秒2の時計を悠々とマーク。テンポ良くピッチの効いた走りを見せた。活気も程よく、デキは高いレベルで安定している印象。重賞タイトル奪取の好機とみる。

スマハマ
1週前に栗東坂路でしっかり負荷をかけたこともあって、当週は終いを軽く伸ばす程度の調整にとどめた。ただ、好調時と比べると迫力の面で今ひとつ。ラップのバランスも良いとは言えない。状態は下降線のように思える。

コスモカナディアン
中1週と間隔が詰まるが、美浦北馬場のCコースで5F68秒台半ばのタイムを記録。疲れは見られず、体調面の不安はなさそうだ。ただ、近3戦は不甲斐ないレースが続いており、それを覆すほどの上昇度があるとは思えない。ここも厳しい戦いが予想される。

アイファーイチオー
13日と16日にトラックの調教を施し、当該週は栗東坂路でそれなりの時計を出すなど、創意工夫がなされているものの、ここ2戦の大差負けから巻き返しを見込める内容とは言い難い。よほど展開に恵まれないと、出番は回ってこないだろう。

エアアルマス
1週前に栗東CWで1勝クラスの僚馬を圧倒。今週の坂路追いでは、4F52秒1、ラスト2F24秒4-12秒0の好ラップでマークした。攻め巧者なので過度の評価はできないが、中間の調整は順調そのもの。いい状態でレースを迎えられるのではないか。

マイネルクラース
22日に美浦Wで併せ馬を実施したが、直線でステッキが数発入るなど重苦しい動き。ニシノデイジーに後れをとったのはともかく、3歳未勝利馬に手応えで劣勢だったのはいただけない。変わり身に乏しく、苦戦は免れそうにない。

メイショウウタゲ
中3週で続戦できることは好材料の反面、栗東坂路で刻んだ時計は総じて地味。最終追いでは首を横に振る仕草を見せるなど、走ること自体に嫌気をさしているように映る。現状維持が精一杯の感は否めず、今回は見送りが正解だろう。

ロードアルペジオ
中1週のタイトなローテーションながら、栗東坂路で行われた今週の本追い切りでは、肩ステッキを数発入れるハードな内容を消化した。しかし、思いのほか進みが悪く、待つような素振りを見せていた僚馬に追走遅れを喫する始末。復調にはもう少し時間が必要かもしれない。

ビルジキール
22日に栗東坂路で4F52秒5を計時。少しレース間隔があいたことで攻めを強化してきた。頭の高い走りで集中力を欠いているように映るが、それはいつものこと。自身のパフォーマンスはきっちりと示している。昇級かつ初の古馬重賞挑戦だけに楽観視はできないものの、穴として一考の余地はありそうだ。

ヒストリーメイカー
この中間に栗東坂路で刻んだ時計は地味だが、好タイムをバンバン叩くタイプではなく、1週前に4F53秒7を記録していれば及第点。この馬なりに良い状態をキープしている。あとは、重賞の濃いメンツを相手に回し、自分のリズムで走れるかどうか。その点に尽きる。

インティ
今週の本追い切りは栗東坂路で施し、4F51秒8を計時した一方で、終い1Fは12秒9と少し要してしまった。好走時は12秒台前半に収めていることが多いだけに、気がかりな材料ではある。いい時と比べて登坂する姿も迫力を欠いており、思わぬ凡走も頭に入れておきたいところだ。

キングズガード
最終追いは栗東CWで併せ馬を実施。前回の最終追い時よりも6Fタイムを3秒ほど詰めてきた。老いてますます盛んなその健脚ぶりには驚かされる。重心を低く保ち集中して走る姿は目を引くものがあり、明け9歳という年齢だけで見限るのは早計。警戒を怠れない1頭といえよう。

ヴェンジェンス
1週前に栗東坂路で4F52秒6の時計をマーク。当週は終いにかけて軽く仕掛ける程度の内容にとどめたが、この馬なりの前進気勢は感じたし、ストライドもしっかりと伸びており、いい状態をキープしている印象。みやこS時のように注文が叶えば、末脚爆発のシーンも十分にあり得る。

ヒロブレイブ
1月13日のすばるSから中1週ということもあって、速い時計は出さず軽めの調整。上昇度に乏しく、相手強化の重賞で好結果を見込めるかどうかについては、おおいに疑問。ましてや不振続きの近走。劣勢は否めないだろう。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】東海S2020 勝ち馬は人気サイドから!ヒモに伏兵が台頭する傾向強し! 2020年1月25日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる東海Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。

※本年は京都・ダート1800mで行われます


【全般】
チャンピオンズカップ組と東京大賞典組が主力を形成(1月中京開催に移設された2013年以降)

モズアトラクション
インティ
キングズガード
ヴェンジェンス

基本的に前走の着順については、G1であれば不問、G1以外の重賞(Jpn1を含む)なら7着以内、それ以外の場合は4着以内が好走のボーダーライン(2013年以降の中京開催)

モズアトラクション
アングライフェン
スマハマ
ビルジキール
ヒストリーメイカー
インティ
キングズガード
ヴェンジェンス

【人気】
2013年以降(中京開催)、1番人気はすべて馬券に絡んでいる
※土曜日15時30分現在の1番人気

インティ

2013年以降(中京開催)の勝ち馬はすべて4番人気以内
※土曜日15時30分現在の1~4番人気

スマハマ
エアアルマス
インティ
ヴェンジェンス

8番人気以下の馬が毎年のように3着以内に食い込んでいる(2013年以降の中京開催)
※土曜日15時30分現在の8番人気以下

コマビショウ
コスモカナディアン
アイファーイチオー
マイネルクラース
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ビルジキール
ヒストリーメイカー
ヒロブレイブ

【脚質】
4コーナー4番手以内の馬が毎年2着以内に好走(2013年以降の中京開催)

スマハマ
コスモカナディアン
アイファーイチオー
エアアルマス
インティ

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
有利不利は少なめ(2013年以降の中京開催)

※過度に意識する必要はない

【血統】
父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が強い(2013年以降の中京開催)

モズアトラクション
コマビショウ
スマハマ
エアアルマス
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ビルジキール
ヒストリーメイカー
インティ

父もしくは母父にキングマンボ系種牡馬を持つ馬が毎年のように上位進出(2013年以降の中京開催)

ロードアルペジオ

ナスルーラ系種牡馬やノーザンダンサー系種牡馬、ブライアンズタイムを父もしくは母父に持つ馬の好走が目につく(2013年以降の中京開催)

モズアトラクション
コマビショウ
アングライフェン
コスモカナディアン
アイファーイチオー
エアアルマス
マイネルクラース
ビルジキール
キングズガード
ヴェンジェンス
ヒロブレイブ


【4項目以上該当馬】
インティ(6項目)
モズアトラクション(4項目)
スマハマ(4項目)
エアアルマス(4項目)
ビルジキール(4項目)
ヴェンジェンス(4項目)



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【U指数的考察】東海S2020 連軸はU指数6位以内から!6歳以上の低指数馬は軽視! 2020年1月24日(金) 17:00

東海Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の中京開催の結果をもとに検証



<ポイント①>
人気薄の激走が多く、難解なレースという印象を受けるが、U指数上位馬はコンスタントに結果を残している。2014年以降の1着馬はすべて指数6位以内。いずれも前走で1着、あるいは勝ち馬との着差が1秒0未満という条件を満たしていた。該当馬は軸馬の有力候補となる。

指数6位以内かつ条件を満たす馬

アングライフェン
インティ
キングズガード
ヴェンジェンス

<ポイント②>
低指数馬の台頭がちょくちょくあるため軽くは扱えないが、指数95.5未満の馬が2頭以上絡んだ年はない。低指数馬同士の2連勝馬券、低指数馬を2頭以上含む組み合わせの3連勝馬券は控えたほうがベター。

指数95.5未満

コマビショウ
アイファーイチオー
マイネルクラース
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ビルジキール
ヒロブレイブ

<ポイント③>
指数95.5未満で好走した馬は、いずれも5歳以下。6歳以上の低指数馬は上位争いに絡めていない。

指数95.5未満かつ6歳以上

アイファーイチオー
マイネルクラース
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ヒロブレイブ



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メイショウウタゲの関連コラム

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G1はひと休みの先週末となったが、東西で合計4つの重賞が行われた。その中でもっとも印象深かったのは、チャンピオンズCの前哨戦、みやこステークスだ。

戦前から人気のインティスマハマを含め逃げ先行馬が揃っている印象を受けていたが、レースは想像を超える息の入らない流れとなった。

結果的に59キロを背負い大外枠から掛かり気味に前に行ったインティは、早々に手応えを失い失速。落馬したメイショウウタゲを除けば、最下位という結果に。

逃げ争いに加わったリアンヴェリテも13着、内からハナを譲らずに逃げたスマハマも9着がやっとで、勝ったのは道中後方からマクったヴェンジェンス、2着には最後方近い位置から追い込んだキングズガード、3着にも後方からマクったウェスタールンドが入り、3連複は6万円台、3連単は47万円台の大波乱となった。

実は今年に入ってJRAのダート中距離重賞は、みやこS同様に流れが厳しくなり差しが届くケースが多い。サトノティターンが差し切った3月のマーチS、チュウワウィザード以下後方待機組が上位を独占した平安S、モズアトラクションが制したエルムSも、ローカルダート1700m重賞にしては珍しい差し追い込み馬の決着だった。

基本的にダート戦は前に行く馬が強いのが普通で、先行馬が人気を集めることが多く差し馬が上位を占めるケースはあまりない。その証拠に、前述した3レースは、今回のみやこS同様に3連単は10万を余裕で超える波乱の結果となっている。

いわば、ダートの差し追い込み決着は”非日常”。なかなか見られるものではないが、上手くハマれば大きな馬券を手にできる可能性がある。これから冬場を迎えるとタフなダートのレースも増えて来るので、みやこSのような差し追い込み馬が台頭する波乱のパターンは頭に入れておきたい。

クリソベリルが無敗で挑む本番のチャンピオンズCはどのようなレースになるだろうか。


〜波乱含みのエリザベス女王杯展望

さて、今週末はエリザベス女王杯が行われる。

最強牝馬アーモンドアイの不在は仕方ないとしても、昨年の覇者リスグラシューは海外遠征中、ディアドラも同様に海外、さらに秋華賞2着のカレンブーケドールジャパンカップ路線、ヴィクトリアマイルの覇者ノームコアもコチラには回って来ず、クイーンSの覇者ミッキーチャームは戦線離脱と、主力級の馬たちが数多く抜けて少々手薄なメンバー構成となりそうだ。

その中で恐らく人気を集めるのはオークス以来となるラヴズオンリーユー秋華賞を制して勢いに乗るクロノジェネシス、スミヨンを配してきた実績馬ラッキーライラックの3頭だろうか。そして、府中牝馬Sの覇者スカーレットカラー、2連連続2着のクロコスミアなどが続く形。いずれにしても今年は上位6〜7頭までチャンスがある混戦模様の一戦だろう。実質的に上位人気勢は押し出されている感もあるだけに、波乱の可能性もありそうだ。

現時点での注目馬は、マーフィー騎手が騎乗するウラヌスチャーム。今年に入ってからオープン入りし重賞は4戦し2着が最高成績となっているが、ルーラーシップ産駒らしいスタミナ豊富なタイプで、京都の長丁場は合いそうだ。前回の来日時は随所のその腕を見せてくれた鞍上込みで期待してみたい。

もう一頭挙げるなら、2年連続2着のクロコスミア。今年も札幌記念では強敵相手に見せ場を作っており、昨年と似たような臨戦で無事に出走できるのは大きい。戸崎騎手が月曜日のアクシデントで乗れないのは痛いが、藤岡祐騎手ならば脚を余さずに持ち味を引き出してくれるだろう。

もう10年前になるが、2009年にはクィーンスプマンテテイエムプリキュアの前残りで大波乱が起こったこともあるレース。今年はラヴズオンリーユーが久々、クロノジェネシスは掛かるタイプで距離延長に不安があり、ラッキーライラックも3歳前半までの勢いは影を潜めている。上位人気勢に不安要素が多く、久々に荒れる予感がする。

エリザベス女王杯の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年2月20日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/16~2/17)G3京都牝馬S▲デアレガーロ◎リナーテ的中計22万超払戻しの山崎エリカプロが回収率411%でトップ!
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先週は、17(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、1番人気に6連勝中のインティが推され、以下2番人気ゴールドドリーム、3番人気オメガパフューム、4番人気コパノキッキングと、ここまでが単勝ひとケタ台の支持を集めて全14頭がゲートイン。
ノンコノユメが大きく出遅れる以外は、各馬ほぼ出揃ったスタートから、サインライズソアを内から交わして1番人気インティが前走同様にハナへ。サンライズソアが2番手で続き、サクセスエナジーは3番手に収まります。モーニンワンダーリーデルオメガパフュームユラノトゴールドドリームノボバカラメイショウウタゲサンライズノヴァと続き、出遅れたノンコノユメは外を通って早めの挽回でその外まで進出を開始。クインズサターンが後方2番手で続き、藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキングは最後方を追走して、各馬3コーナーへと入っていきます。
前半800mを48.0秒(推定)のゆったりとしたペースで逃げるインティ。大きな隊列の変化もなく、途切れることのない一団馬群の態勢のまま4コーナーを回って直線へ。1馬身半ほどのリードで逃げるインティの手応えは十分で、2番手サンライズソア以下との差はここから徐々に開いていきます。3番手以下グループからは、ゴールドドリームモーニンが追撃を開始し、さらに後方からは内を突いてユラノトの伸び。4コーナーを最後方で回ったコパノキッキングは、依然後方馬群大外から末脚勝負に徹する構え。
残り300mを過ぎて単独2番手にゴールドドリームが浮上するも、前を行くインティはまだ5馬身以上先を独走態勢の様相。これを崩さんと、鞍上のルメール騎手の左ムチがとんだゴールドドリームがエンジン点火。変わらぬ豪脚で懸命に脚を伸ばします。ここから次第に離されていく3番手争いは、モーニンサンライズソアに最内を突いたユラノトが迫って横並びの展開。大外から忍び寄るコパノキッキングも、目立つ脚色で伸びてきますが、3番手争いに加わるにはやや苦しい位置取りで、残り100mを通過。
一完歩ごとに詰め寄ったゴールドドリームの追い上げに、2頭の差が縮まってゴール前ラストの攻防を迎えますが、終始マイペースで余力十分に運んだインティに軍配。クビ差まで迫ったゴールドドリームを振り切ったインティが、初G1挑戦で1番人気の支持に見事応え、ダート新王者の座に輝いています。2着ゴールドドリームから4馬身差の3着争いは、最内を伸びた8番人気ユラノトが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ覆面ドクター・英プロサラマッポプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計13名が的中。また、プロテスト最終審査参加ユーザーあげだしさんラッキーライラックさんゆめさん暴君アッキーさんらも的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
先週は、16(土)を小倉10R的中、G3京都牝馬SG3ダイヤモンドS的中と、3戦3勝。特に波乱決着となった、G3京都牝馬Sでは、▲デアレガーロリナーテアマルフィコースト(買い目は◎複勝と馬連)の予想を披露し、計22万6,000円払戻しのスマッシュヒットを達成。17(日)にも京都11Rなどで的中をマークした先週は、週間トータル回収率411%、収支24万9,000円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は、16(土)東京7Rの◎ホノカ(単勝14.6倍)からの3連単的中で、98万8,010円払戻しのホームランを披露。他にも、17(日)京都9Rでの15万1,240円払戻し、G1フェブラリーSでの◎○△3連単的中などの活躍をみせました。土日2日間のトータル回収率178%、収支56万6,460の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は、16(土)京都4Rで3連単的中18万7,700円払戻しをマークすると、東京9Rでは◎アトミックフォース(単勝22.1倍)からの3連単を的中し、99万6,120円払戻しの一撃を披露。週末トータル回収率164%、収支46万3,820円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、G3小倉大賞典での○スティッフェリオ-▲サイモンラムセスのワイド的中を筆頭に、G1フェブラリーS東京10Rなどの的中を披露。週間トータルでは回収率108%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、佐藤洋一郎プロ(122%)、ろいすプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、先週で幕を閉じたプロテスト最終審査参加ユーザーからは、あげだしさん(190%)、ラッキーライラックさん(160%)、ゆめさん(134%)、暴君アッキーさん(105%)らがプラス収支をマークしています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年2月13日(水) 22:00 覆面ドクター・英
フェブラリーS2019
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3日間開催は難しかったですね。月曜の地方で勝ててまだ良かったのですが......。そして、今週は早くも2019年最初のG1。昔はG1ではなかったし、ダート馬の地位がかなり低かったのですが、現在は、有馬記念後の待ち遠しい一戦となりつつあるフェブラリーS。それでは、当コラムとしても“今年初戦”いってみましょう。


<全頭診断>
1番人気想定 インティ:デビュー戦のみとりこぼしたものの7戦6勝でここまで6連勝中。しかも7,4,4,10,5,2馬身と大きな差をつけてきた。地味な種牡馬ケイムホームの最初で最後の大物では。逃げなくてもやれるし、スピードがあり前に行ってしまう面からも初となるマイルも問題なさそう。当然最有力で、再度輝きを増す武豊騎手も、今年もG1勝ちと初戦からいきたいところではないか。

2番人気想定 ゴールドドリーム:一昨年末のチャンピオンズC勝ち、フェブラリーS2着(ノンコノユメの強襲に負け)、かしわ記念に帝王賞勝ちと王者だったが、今秋はマイルチャンピオンSで3歳馬(現4歳))ルヴァンスレーヴに負け、東京大賞典でも3歳馬(現4歳)オメガパフュームにまで負け、世代交代が既に済んだ感もあり。上位に来れても頭まではもう無いか。一昨年のチャンピオンズCで海外旅行プレゼントしてくれた恩義ある馬だが、深追いは禁物かもしれない。

3番人気想定 オメガパフュームルヴァンスレーヴがいるため世代ナンバー2的な位置づけできているが、昨秋にシリウスSを3歳の身で勝ち、JBCクラシックでケィティブレイブの2着後に東京大賞典も勝ち、トップレベルにいるのは確か。だがスウェプトオーヴァーボード×ゴールドアリュールという血統の字面以上にズブい感じもあり(母母父リアルシャダイの影響か)、東京マイルはちょっと忙しそう。強いのは分かりきっているが人気になるだけに評価を下げる予定。

4番人気想定 コパノキッキング:9戦7勝で、4連勝中で、さらにはに藤田菜騎手の初G1騎乗と話題性たっぷりなのだが......。確かに馬は強いし、藤田菜騎手は私自身もよく買っているように腕も確かだが、短距離志向の強い馬。正直、東京マイル向きでない割に、根岸S勝ちで人気になりすぎそうで、消して妙味か。

5番人気想定 サンライズノヴァ:1番人気で前哨戦の根岸Sを8着と惨敗。この日のWIN5で、せっかく4つ目まで当たっていたところ、5つ目でこの馬に裏切られ取り損ねた私にとっては、イラっときた馬だが、2年ぶりの540kg台だったように本番を見据えて余裕残しだったのかもしれない。マイルも守備範囲で本番での巻き返しは十分ありえる。

6番人気想定 サンライズソア:4歳時は同馬主のサンライズノヴァより評価が高かったくらいだが、ここ3走3着といまひとつな状況。ただ2000m前後を多く使われているようにスタミナ不安は無く、東京マイルは案外いいかもしれない。

7番人気想定 ノンコノユメ:得意の東京マイルで昨年の勝ち馬だけにやれても良いが、どうも勢いが感じられず、妙味はあまり無い。

8番人気想定 ユラノト:母コイウタは前川清さんの持ち馬で、芝東京マイルで強かったし、父キングカメハメハも東京マイルから2400mまで強かった。芝G1馬同士の配合であるこの馬も、マイル以上でも実績あるようにここはぴったりの舞台では。

9番人気想定 モーニン:3年前のこのレースの勝ち馬だが、やはり1400mまでが良い様子。相手が弱いコリアスプリントで昨秋勝ってはきたとはいえ、ここでの強調材料はない。

10番人気以下想定
クインズサターン:オープンに上がってからは重賞で2着3着あわせて7回と馬主孝行だが、G1向きではない。

アンジュデジール:JBCレディスクラシックは6番人気ながらうまく運んで勝ったが、力自体がここではちょっと落ちる。

レッツゴードンキ:芝でもダートでも長く頑張ってきた馬だが、どんどんスプリンター寄りになってきていて、今さら東京マイルというのは向かないのでは。昨年は直線で一旦やったかと思わせる感じもあったので、一発狙ってみる手もあるが......。

ナムラミラクル:連闘では使わないのではないかと思われるが、乗り替わらないと出てきても買わないつもり。力はあるのだが、2/10の藤懸騎手の騎乗には落胆させられたので。外から抜かされかかってるのに仕掛けを遅らせるとか、昭和の騎乗でがっかり(杉浦騎手(現調教師)がせこく勝っても上のクラスで通用しないという信念で、確かにそうとも言えるが......)。

サクセスエナジー:マイルより1400m向きではあるが、デビュー時より30kg近く馬体を増やして本格化してきており、人気が無いならヒモに加えたい。

ワンダーリーデル:実績が1400mまででオープンの壁にも当たっており、特に買いたい感じはしない。

ノボバカラ:前残りの根岸Sで6着とまだ元気なところを示したが、2年2ヶ月勝っていない馬を大一番で特に買おうとは思わない。

メイショウウタゲ:オープン特別は3勝しているが、中央の重賞では通用しておらず(南部杯3着はあるが)、ここも要らない。

ヴェンジェンス:1200~1400mばかり使っており東京マイル向きではない。


<まとめ>

最有力:インティ

ヒモに:ゴールドドリームサンライズノヴァサンライズソアユラノト

穴で:サクセスエナジー

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2019年2月13日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019フェブラリーS
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

2月17日(日) 
東京11R 第36回 フェブラリーステークス(G1、4歳以上、ダ1600m)

【フルゲート16頭】


【優先出走馬】

インティ(B)中3週
大きな馬で前走時のパドックでは、まだ余裕のある馬体に見えた。中3週で臨むこの中間は、1週前追い切りは坂路で行われている。動きに関しては、前走時の最終追い切りよりは素軽さが出ていて、上積みが窺える。あとは芝スタートとコーナー2つのコースが課題。いつもと流れが変わってくるので、それに対応でき、いつも通りの競馬に持ち込めるか。

コパノキッキング(B)中2週
ここ2戦関西から輸送しての競馬で、パドックではうるさい面を見せているが、レースではしっかり折り合って強い競馬を見せている。ダートスタートなら逃げるスピードもあるくらいの馬だが、そんなレースをしたら1400mでも伸びきれない。その意味では、ここ2戦のように控える競馬でならというところかで、マイル戦でもギリギリ持ちそうな感もある。今回は芝スタートで他に速い馬もいて前には行けそうもないので、あとは仕掛けをどれだけ我慢できるか。それ次第でゴール前の伸び脚が変わってくると思う。間隔も詰っており1週前追い切りは軽めだったが、気合い乗りも良くしっかり折り合えていた。状態面に関しては、好状態を維持できている印象。


【賞金上位順】

ゴールドドリーム(C)中6週
昨年は特に馬体重の増減が激しい1年だったが、結果的に連対を外さない安定した成績で状況に合わせてしっかり調教して出走させた厩舎の努力あってのものだと思う。この中間は、1週前追い切りでCWを3頭併せで一杯に追われている。調子の良い時は坂路のみの調教で出走してくるが、太めの心配があるときはCWでの追い切りを挟んでくるので、重い感じがあるのかもしれない。あとは最終追い切りの内容、調教後の馬体重を見ての判断としたい。

オメガパフューム(D)中6週
前走で古馬を負かしてのG1勝ち。ただ連対を外している2戦がともに左回りでのレースで、マイル戦は3着に敗れた青竜S以来2戦目というのも気になる。この中間はいつも通り坂路で馬なりでの調整も、時計的にいつもより物足りない。昨年の9月から使い詰めできているので、前走以上の上積みを期待するのは厳しそう。

ノンコノユメ(A)中10週
昨年の勝ち馬だが、後方から行く馬なのでどうしても展開の助けが必要。ペースが速くなってくれないと厳しいところがある。この中間は乗り込み量豊富で、1週前に北Cコースでの併せ馬で先着と、これは昨年の根岸S、南部杯の1週前追い切りと同じパターン。どちらかと言えば良い内容だろう。動きを見ても、ダートということもあるかもしれないがしっかりと伸びていて、これで最終追い切りが単走馬なりなら変わり身があるかもしれない。

レッツゴードンキ(D)3ヵ月半
回避して来週の阪急杯に出走する予定。1月中旬から坂路で乗り込まれているので出走できないこともなさそうだが、休み明けの1週前追い切りにはほぼ岩田騎手が追い切りに乗る馬。1週前追い切りに乗っていないということは、やはりここには出走しない公算大。

アンジュデジール(F)中3週
相手が違うとはいえ、ダート1600mは3戦3勝。ただ調子の良い時は、1週前追い切りでCWの外に併せて力強く伸びる馬が、今回は間隔が詰まっているとはいえCWの内(コーナーでかなり内をまわっているので時計は速い)に併せて持ったままの併走相手にやっと併入という内容。調教面からはマイナス材料が多い。

モーニン(D)中2週
3年前の勝ち馬で短い距離で復調してきてはいる感じ。この中間は中2週なので1週前は軽めの内容でも力強さが伝わってくるもので、上積みが感じられる動きだった。あとは近走あまり使われていないマイル戦で息がもつかどうか。

サンライズノヴァ(A)中2週
前走は3歳時以来の540kg台での出走。馬場状態、展開と影響があったにしてもいつも上り3F34秒台の脚を使う馬が、36秒台の脚しか使ってないので本来の走りでないことは明白。そのあたりは、関東への輸送があってなお、チャンピオンズC時よりも馬体が増えていたことを考えても、見た目以上に余裕があったことによるものかもしれない。ただしっかり乗り込まれていたので反動がある訳ではなく、今年は1週前追い切りで軽めながらも時計を出してきている。動き自体も悪くなかったので、これで最終追い切りでビシッと追ってしっかり伸びているようなら、前走のようなことはなさそう。

サクセスエナジー(D)中3週
1400mを中心に使われている馬。前々走、前走と間隔が詰まっているので、この中間は軽めの調整で上積みは厳しそう。8戦5勝と相性の良い松山騎手とのコンビは魅力だが......。

メイショウウタゲ(E)中2週
デビューからダートを41戦しているが、1600m戦は4戦のみで1勝3着1回と、この成績をどう捉えるか。休み明けの前走を叩かれ、この中間は中2週でも1週前に強めに追われているが、動きをみると終いに脚が上がっている感じで上積みはありそうもない。

ノボバカラ(D)中2週
前走時のパドックでは−6kgでも、まだお腹に余裕のある馬体に見えた。レースでも1400m戦としては遅いペースで恵まれた割には、0.9秒離されていて物足りない内容。日曜日に速い時計を出しているが終いの時計はかかっていて年齢的にもガラッと変わってくる感じはない。

ユラノト(B)中2週
ここ2戦は1400m戦を使われているが、6勝の内5勝が1700m、1800m戦でのもので今回1600m戦に距離が延びることは悪くない。この中間は、中2週にもかかわらず1週前に坂路で強めに追われていて、驚きの回復力で上積みも期待できそう。

サンライズソア(C)中10週
昨年1年間はすべて外国人騎手騎乗で、7戦して6戦が3着以内の好成績。前走から間隔が空いて休み明けでの出走になるが、この中間は休み明けの割に乗り込み量が少ない印象。1週前追い切りを見ても坂路でフラフラするようなところも見られ、まだ仕上り途上ではないだろうか。

クインズサターン(B)中2週
ダ1600mは11戦して7連対と最も得意としている距離で、新馬戦以外の勝ち鞍はすべて東京のこのコースと、好相性は明白。状態に関しては、昨年の9月から月1走のペースで使われてきているが、前走マイナス体重でも細い感じはなし。中2週での今回は、日曜日の坂路で終い伸ばす追い切りができているので悪くない。

ヴェンジェンス(D)中3週
日曜日の大和S(ダ1200m)へ出走予定。近走は1200m、1400mを中心に使われていて、1週前の坂路での時計を見ても短い距離のほうが良さそう。


【以下、除外対象馬】

ナムラミラクル(E)連闘
2/10バレンタインS(ダ1400m)に出走したため回避予定。

ワンダーリーデル(D)中2週
ダ1600m戦は1戦のみ。この中間は1週前の坂路での動きは気合いの入ったもので悪くない動きも、1600m戦でこの相手だと厳しそう。



◇今回はフェブラリーS編でした。
今年のフェブラリーSでは藤田菜七子騎手がコパノキッキングに騎乗予定です。近年は短期免許で外国人騎手を連れてきて勝ちにこだわる馬主さんもいる中で、小林オーナーのように若い騎手にチャンスを与えてくれるオーナーの心意気には競馬ファンとして感謝したいと思います。武豊騎手、菜七子騎手、ルメール騎手、デムーロ騎手が有力馬に乗って対戦するというだけでもワクワクするもので、今年は期待に胸が膨らむようなレースがたくさん見られる1年であってもらいたいと思っています。

それでは次回チューリップ賞&弥生賞編(予定)でお会いしましょう。\(^o^)/



<昨年サインを頂いた菜七子騎手には頑張ってもらいたい>


フェブラリーS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年2月11日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年02月11日号】特選重賞データ分析編(137)~2019年フェブラリーステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 フェブラリーステークス 2019年02月17日(日) 東京ダ1600m


<ピックアップデータ>

【“東京ダ1600m、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [7-5-6-38](複勝率32.1%)
×なし [0-2-1-53](複勝率5.4%)

 コース適性を素直に評価したい一戦。今回と同じ東京ダ1600mの重賞やオープン特別で好走したことがない馬は苦戦しています。地方のダートグレード競走、芝のレース、短距離のレースを主戦場としてきた馬はもちろん、JRAでは“主流”となっているダ1800mのレースばかり使ってきた馬も過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→クインズサターンゴールドドリームメイショウウタゲ
主な「×」該当馬→インティコパノキッキングレッツゴードンキ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「父がゴールドアリュール」だった馬は2012年以降[3-3-0-10](複勝率37.5%)
主な該当馬→ゴールドドリームサンライズノヴァ

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2017年11月28日(火) 17:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズC・2017
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JCは、調教軽かったキタサンの疲労と差し馬場を考慮して最終的に本命打ったシュヴァルグランの単勝を結構持っていて嬉しかったのですが、キタサンへの馬単もたっぷり持っていただけに、最後キタサンが3着に落ちてがっかり(レイデオロの通用はまだ先で有馬で買おうと消して大失敗)。WIN5も4レース目を1番人気コウエイエンブレム1点で通そうとして2番人気ニットウスバルに負けて2着と残念なWIN4止まり。あれで263万つくのなら2レース目のモズアスコットのところを1点にしての最初の欲かかないバージョンで直さないままで行けばよかったのですが(あまりにも人気だっただけに前詰まったりしないかと期待して欲かきすぎて)、なかなかうまくいかないものです。


さて今週はチャンピオンズカップ。前身がジャパンダートダービーのダートチャンピオン決定戦で、中京1800mでの4度目(その前の6回が阪神ダート1800m、更にその前が東京2100m)となります。この3つの競馬場の中で中京が最も差しにくいコースだとは思いますが、騎手もその意識からか前が激しくやり合い案外差しが決まったりという結果のここ2年でした。

それでは恒例の1週前全頭診断を。

アウォーディー:JBCクラシックはまだ1番人気になるんだなあと逆にちょっと意外(結果も4着)だった。昨年6連勝で迎えこのレース2着だった時とは勢いが違い、7歳秋。高齢までパワー優位のダートだとやれるものだが、スピード問われる条件だけに消しまでありか。

ノンコノユメ:去勢してから慌てて使い過ぎたのもあり不調が長かった。ようやく上向いてきた感があり本命を打った前走武蔵野Sでは、よく追い上げて4着だったがここは脚質的に向かず。(できれば使わないで)2月の東京2戦で期待。

カフジテイク:5歳秋で前走得意条件(2月のフェブラリーSで1番人気になったくらい)で5着とやや勢い無くなってきた感もあり。あとはあまりダート追い込み馬に合っていない福永騎手でなく、四位騎手あるいは小牧騎手あたりならヒモで期待できるが。

テイエムジンソククロフネ産駒の数少ないダート重賞勝ち馬(ダート勝ち数は多いが重賞勝ちほとんどない種牡馬)だが、強力な先行力ある上がり馬。G1だからと手の合う古川吉騎手を降ろさなければ好勝負必至。

キングズガード:乗り方ひとつで距離はもつタイプとみて1800mでも本命を打った前走のみやこSだったが勝負がついた頃に差してきて3着。C・デムーロ騎手あたりに乗り替わって、前で折り合わせられたら期待できるのだが馬主、厩舎的にもそれは無さそう。

コパノリッキー:JBCスプリントでも2着と予想通り短距離適性もあったが、この2年は1番人気7着、3番人気13着とここが期待できないために短距離を使ったのかもしれず惨敗もあるだろう。ただ、つかみどころのない馬で中間の調教が良さそうなら、香港馬がよく大レース前に短距離を使いやる気を引き出すように、更なるG1勝利上積みもあるか。

ゴールドドリーム:昨年のこのレースで2番人気12着と惨敗。2月のフェブラリーSは勝つも、以降さっぱりで、調教の動きは良いのだが、復活するとしてもここではないのでは。

ピオネロ:オープンに上がってからも強い相手にも2着や3着できるのだが弱い相手にも勝ち切れない馬で、6歳秋のここで激走するかといえば難しいのでは。

サンライズソア:3歳のサンライズ2騎の勝ち切れないが安定して上位に来るほうで、母がスペシャルウィーク×ビハインドザマスクの芝でも期待できそうな配合。頭はないまでもそれなりに好走期待できるのでは。

アスカノロマン:昨年のこのレースで3着と激走したが、以降一度も馬券圏内無く衰えてきたのだろう。

サウンドトゥルー:昨年の勝ち馬で、一昨年も3着と芝スタートでなければ左回りは歓迎で、JBCクラシックも勝って勢い保っておりセン馬だけに衰え少なく好走必至。

アポロケンタッキー:昨年はこのレースで5着した後に東京大賞典を巨漢馬得意な内田博騎手で勝ったが、薬物検出(ステロイド)があり、関節炎や喘鳴症などどこか問題あるのでは。もう薬物使用はできないだろうから、実力があるのはわかっているが安定した状態は作りにくいのでは。

ロンドンタウンエルムSではテイエムジンソクを退けたタイムが札幌1700mなのに1分40秒9(重馬場)というすごい時計で、勢いのままコリアCではクリソライトに勝って(韓国G1でも相手はG3レベルか)連勝中。じわじわ強くなるカネヒキリ産駒らしく、ここでもやれる力つけてきた。

グレンツェント:1月の東海S制覇までは破竹の勢いだったがそれ以降はネオユニヴァースらしい気難しさが前面に出てきたか、さっぱりのスランプに陥ってしまい、ここでいきなり復活するのは難しそう。

ケイティブレイブ:出遅れて差して帝王賞を勝ってしまったり、元々はハイペース逃げで好走したりの強引な競馬が合う馬で強引な騎手の方が合いそうだが・・。

ミツバ:かつては追い込み馬で、横山典騎手の大逃げでオープン勝ちしてからは再度差し競馬で7月には交流重賞マーキュリーCも勝った。2番人気だったシリウスSはひどく行きっぷりが悪く8着。期待されなかった前走JBCクラシックはやる気を見せて7番人気3着と、つかみどころ無い感じの馬だが基本後方からとなりやすいだけに初の中京はあまり向かなそう。

メイショウスミトモ:遅咲きの馬で6歳秋でシリウスSを11番人気で勝ってしまったが(ヒモで好走期待していたが5番人気の私の本命を差し切ってしまい、頭まで来ないでよ、という前走)、フロックでなく父ゴールドアリュールで母もダートのオープン馬ロングプライドを出している血統構成からも3着くらいにきてもおかしくない。

メイショウウタゲ:前々走のオープン特別のブラジルCは、プリサイスエンドという血統からか2100mだと人気にならず本命を打って6番人気(11.5倍)稼がせてもらったが、前走武蔵野S8着はそんなものかなあという結果で強敵相手に一発ある感じではない。

トップディーヴォ:8月の新潟(BSN賞)でオープン勝ちを果たしシリウスSでも4着と好走したが、▲打った前走シリウスSは、手綱が外れて放馬という、タイヤ外れるルパン三世なみのびっくり除外(笑)。力つけてきているのだがあまり買いたくない経過。

サンライズノヴァユニコーンSは4馬身突き抜けるも1番人気のJDDでは6着と期待を裏切り、秋の始動戦のグリーンCCは古馬相手にきっちり勝つも武蔵野Sは1番人気で12着とムラ馬な感じ。地力はあり後方からズドンと激走あるのかもしれないが、買わない。

モルトベーネ:2月にアルデバランS(オープン特別)、4月にアンタレスS(G3)勝ち。父ディープスカイに初重賞をもたらしたが、この2戦ダメで期待薄。

スリータイタン:8歳にして準オープン勝ちでオープン入りしたものの、ここはスピードも問われ厳しい。

ローズプリンスダム:11番人気でレパードS勝ちした3歳馬だが、秋の始動戦のみやこSで出遅れて7番人気7着とそれなりの結果で、あまり買い要素無し。


<まとめ>
有力:テイエムジンソクサウンドトゥルー

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メイショウウタゲの口コミ


口コミ一覧
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回収率予報をお知らせします。

小倉11R 門司ステークスに注目です。
1番人気ブルーメンクローネが予測回収率50%、
2番人気スマートフルーレが予測回収率70%で荒れる可能性大です。
おかげで、予測回収率100%が6頭もいる異常事態になってます。

「予想コロシアム」の一言コメント欄にも予測回収率を記入しています。
オッズはデータ作成時点のものです。

■小倉1R ダート1700m 3歳未勝利 09:50
 *1 80% ▲ 4.2倍 ビハインドザサン
 *2 60% ・ 44.8倍 チェインストーリー
 *3 70% ・ 25.5倍 オースミプリンセス
 *4 100% ・ 25.9倍 エピクレーシス
 *5 70% ・ 15.7倍 アザレ
 *6 60% ・ 88.5倍 プリティアイドル
 *7 60% ・ 21.4倍 サンマルブリランテ
 *8 70% ○ 7.3倍 シャムロックヒル
 *9 80% ・ 11.4倍 アンティークブーケ
 10 70% ・ 42.2倍 ワイルドキャット
 11 50% ・ 93.0倍 ニシノハナミズキ
 12 90% × 19.0倍 シュゼット
 13 90% △ 8.5倍 スターライトジャズ
 14 80% ◎ 3.5倍 スマートラビリンス
 15 70% ・ 34.2倍 ピエナハーブ
 16 80% ・ 16.8倍 レペット
 
■京都1R ダート1800m 3歳未勝利 10:00
 *1 80% ▲ 4.2倍 ジルジェンティ
 *2 70% ・ 72.4倍 アイファーレモン
 *3 70% ◎ 2.6倍 ソプラドール
 *4 70% ・ 28.9倍 タマモアマリリス
 *5 100% × 14.8倍 アイウィットネス
 *6 90% △ 7.5倍 ピエナアルティシア
 *7 80% ・ 12.0倍 アルバボニート
 *8 80% ・ 37.4倍 メイジュシンワ
 *9 70% ○ 3.5倍 エレガントヴォイス
 
■中山1R ダート1200m 3歳未勝利 10:10
 *1 60% ・ 13.1倍 スズカアイドル
 *2 60% × 9.9倍 パーティネント
 *3 70% ・ 97.9倍 ベルシック
 *4 60% ・ 276.3倍 ミコドリーム
 *5 80% ・ 58.1倍 アイアンメイデン
 *6 60% ・ 107.4倍 サンデスヴァレー
 *7 60% ・ 45.7倍 ホープブロッサム
 *8 70% ・ 39.0倍 テルミーユアラヴ
 *9 80% ▲ 18.1倍 ユーメイドリーム
 10 80% ・ 29.9倍 ダイヤモンドリリー
 11 90% ◎ 1.6倍 サツキマス
 12 80% ・ 49.6倍 ヨシノパナギア
 13 70% ・ 50.2倍 トーレスデルパイネ
 14 80% ・ 27.9倍 デュープス
 15 80% ○ 6.9倍 グルアーブ
 16 90% △ 15.3倍 スマイリンフィット
 
■小倉2R ダート1000m 4歳上1勝クラス 10:20
 *1 70% ◎ 4.1倍 エルズリー
 *2 90% × 9.5倍 コトブキハウンド
 *3 60% ・ 13.3倍 プリンセスヨウク
 *4 50% ・ 37.5倍 スマートサヴァラン
 *5 100% ・ 16.5倍 アメリカズハート
 *6 70% ・ 81.9倍 ミリオンゲーム
 *7 90% ・ 11.2倍 ホウロクダマ
 *8 80% △ 8.3倍 クリノクノイチ
 *9 90% ・ 97.2倍 ケンユキノオー
 10 80% ▲ 7.0倍 シゲルスピネル
 11 90% ・ 14.5倍 リリカルドーン
 12 80% ・ 70.7倍 クリノワンダフル
 13 100% ・ 22.0倍 ミヤジシルフィード
 14 90% ○ 4.0倍 アメリカンソレイユ
 
■京都2R ダート1200m 3歳未勝利 10:30
 *1 90% ・ 9.7倍 ランファスター
 *2 60% ・ 79.5倍 ムート
 *3 90% × 23.4倍 トミケンリューヤー
 *4 60% ・ 33.2倍 ミモザアカシア
 *5 60% ・ 44.6倍 レイワクイーン
 *6 70% ・ 25.0倍 ヒデノサードニクス
 *7 100% △ 11.3倍 タマモゼーゼマン
 *8 70% ・ 10.0倍 ダッチマン
 *9 60% ▲ 6.5倍 テイエムイダテン
 10 80% ○ 3.2倍 スマートアペックス
 11 80% ◎ 2.8倍 スリーピート
 
■中山2R ダート1800m 3歳未勝利 10:40
 *1 60% ・ 75.1倍 リーヴスカーズ
 *2 70% × 9.0倍 ラティノス
 *3 70% ○ 3.6倍 テクノポリス
 *4 80% ・ 40.3倍 シンクロゲイザー
 *5 70% ・ 24.4倍 ダルムシュタット
 *6 90% ・ 6.4倍 コスモスーベニア
 *7 100% ・ 15.5倍 クロカドッグ
 *8 90% ◎ 5.8倍 マイネルイリャルギ
 *9 80% △ 5.9倍 トーセンリミテッド
 10 60% ・ 62.2倍 ムービングブレイド
 11 60% ・ 72.6倍 フクシマトレジャー
 12 80% ▲ 5.0倍 レオファイナリスト
 
■京都3R ダート1800m 3歳未勝利 11:00
 *1 80% × 18.3倍 カズベナートル
 *2 60% ・ 38.2倍 ヒッポカンポス
 *3 90% ・ 13.8倍 メイショウビッグ
 *4 50% ・ 107.4倍 ワンダフルデイズ
 *5 80% △ 15.4倍 タイセイシリウス
 *6 70% ○ 2.7倍 ジロー
 *7 80% ・ 15.7倍 ピエナファリア
 *8 80% ◎ 3.6倍 ワイドカント
 *9 80% ・ 4.6倍 サンライズシェリー
 10 90% ▲ 12.6倍 メイショウマコモ
 11 70% ・ 49.0倍 ロードリアライズ
 
■中山3R ダート1200m 3歳未勝利 11:10
 *1 50% ・ 76.8倍 クイーンキャンディ
 *2 80% ・ 28.3倍 ヤサカパフィー
 *3 70% × 10.0倍 バルドダンサー
 *4 70% ▲ 9.4倍 ロードファビュラス
 *5 60% ・ 57.6倍 カイトガイア
 *6 80% ◎ 2.4倍 キョシンタンカイ
 *7 50% ・ 49.8倍 マキリ
 *8 50% ・ 97.0倍 リンピオ
 *9 60% ・ 80.1倍 トウショウガルーダ
 10 80% ○ 5.2倍 ダウラギリ
 11 90% ・ 13.3倍 パシスタ
 12 70% ・ 41.8倍 ジーランディア
 13 60% ・ 36.8倍 キーナッツ
 14 90% ・ 9.9倍 レインボービーム
 15 90% △ 14.6倍 キャストロペトラ
 16 60% ・ 20.2倍 スノーレイズ
 
■京都4R ダート1400m 3歳未勝利 11:30
 *1 90% ◎ 5.6倍 エーティーメジャー
 *2 70% ・ 137.4倍 ナンヨーコウゼン
 *3 80% ○ 4.6倍 フォーテ
 *4 70% ・ 108.0倍 シールド
 *5 70% ▲ 4.7倍 ファイヤーテーラー
 *6 90% ・ 34.3倍 ラフマニノフ
 *7 90% ・ 10.5倍 ボルサリーノ
 *8 90% △ 6.7倍 ヒロシゲサンライズ
 *9 70% ・ 33.9倍 バーミーズ
 10 90% ・ 38.7倍 ライトマイファイア
 11 60% ・ 100.8倍 ハクサンルピナス
 12 80% ・ 88.9倍 メイショウポルポ
 13 80% × 6.9倍 シゲルフォボス
 14 90% ・ 7.2倍 グリーンハイパワー
 15 80% ・ 159.2倍 ブルベアマイル
 
■中山6R ダート1800m 3歳新馬 13:00
 *1 80% ○ 9.0倍 ブライトオーシャン
 *2 80% △ 13.6倍 ヒルノコルシカ
 *3 60% ・ 109.2倍 メイショウカチゴマ
 *4 70% ・ 7.9倍 パラスアテナ
 *5 90% × 12.8倍 アンデュレイト
 *6 70% ◎ 2.6倍 リライトザスターズ
 *7 80% ・ 21.8倍 アルゾフラ
 *8 80% ・ 37.9倍 ウマッスル
 *9 80% ・ 40.1倍 サンジョルジョ
 10 80% ・ 6.9倍 アシェットデセール
 11 60% ・ 60.6倍 トップリーチ
 12 70% ・ 80.3倍 フリーファッション
 13 90% ・ 62.0倍 ビッグフォーチュン
 14 100% ▲ 10.2倍 プルークファーレン
 15 90% ・ 28.7倍 ビッグゴシップ
 16 90% ・ 18.9倍 ヴォートルエロー
 
■小倉7R ダート2400m 4歳上1勝クラス 13:10
 *1 90% ○ 6.7倍 コバルトブルー
 *2 50% ・ 3.2倍 トモジャプリマ
 *3 90% ・ 8.6倍 マイティウェイ
 *4 70% ▲ 12.5倍 アイキャンテーラー
 *5 80% ・ 15.9倍 ワイズワン
 *6 70% ・ 21.2倍 サーチュイン
 *7 70% ◎ 4.4倍 メメランタン
 *8 70% △ 12.2倍 ショウナンサニー
 *9 70% ・ 12.5倍 ヒロブラッサム
 10 100% × 9.6倍 ツーエムアロンソ
 
■京都7R ダート1900m 4歳上1勝クラス 13:20
 *1 50% △ 10.8倍 ミラクルユニバンス
 *2 90% ▲ 6.8倍 ロードブレス
 *3 80% ・ 4.8倍 ゴールデンウェル
 *4 90% ・ 44.9倍 スーペルゴラッソ
 *5 80% × 11.4倍 メイショウオオタカ
 *6 60% ○ 3.2倍 スコルピウス
 *7 90% ◎ 2.9倍 アスクフラッシュ
 *8 80% ・ 29.9倍 シゲルヒラコー
 *9 50% ・ 42.1倍 ジューンアンカー
 
■中山7R ダート1200m 4歳上1勝クラス 13:30
 *1 70% ○ 4.5倍 シークエル
 *2 80% ・ 121.2倍 スマートサーブル
 *3 100% ◎ 4.5倍 タイキメサイア
 *4 70% ・ 9.0倍 オルダージュ
 *5 70% ・ 35.7倍 ラインギャラント
 *6 100% × 12.2倍 コスモクウェンチ
 *7 70% ・ 45.4倍 マリノリヴィエール
 *8 80% ・ 6.6倍 ヴァルドワーズ
 *9 60% ・ 9.5倍 ヤンチャプリヒメ
 10 80% ・ 26.2倍 アテンフェアリー
 11 70% ▲ 10.4倍 サンジレット
 12 80% △ 12.4倍 ナムラアイアイサー
 13 60% ・ 77.9倍 ウエスタンカッター
 14 80% ・ 44.5倍 サンハンツビル
 15 80% ・ 32.5倍 アッシャムス
 16 70% ・ 36.3倍 ファインダッシュ
 
■中山8R ダート1800m 4歳上1勝クラス 14:00
 *1 80% ・ 4.6倍 ダンスメーカー
 *2 50% ○ 5.5倍 チェリートリトン
 *3 80% △ 11.0倍 フィストバンプ
 *4 90% ・ 29.0倍 エフォートラン
 *5 80% ▲ 8.3倍 ツクバソヴァール
 *6 60% ・ 22.5倍 ホーカスポーカス
 *7 80% ・ 23.9倍 ペイシャシキブ
 *8 100% ・ 11.9倍 ライトカラカゼ
 *9 50% ・ 42.5倍 エルゼロ
 10 50% ・ 56.3倍 キョウエイガウディ
 11 80% ・ 14.8倍 アオテン
 12 90% ・ 10.1倍 ベルジュネス
 13 90% × 10.9倍 コングールテソーロ
 14 100% ・ 25.5倍 クリノクーニング
 15 90% ◎ 9.4倍 キングスバレイ
 
■中山10R ダート1800m 4歳上2勝クラス 15:10 初霞賞
 *1 70% ・ 45.6倍 コスモハヤテ
 *2 80% ・ 14.8倍 ネクストムーブ
 *3 90% ▲ 8.0倍 ダノンレグナム
 *4 80% △ 23.3倍 レオアルティメット
 *5 80% ◎ 2.2倍 エクリリストワール
 *6 70% ・ 11.2倍 トレイントレイン
 *7 60% ・ 131.0倍 マイネルボルソー
 *8 90% × 7.6倍 キャベンディッシュ
 *9 80% ・ 19.7倍 ダイワインパルス
 10 90% ・ 13.7倍 セイウンオフロード
 11 60% ○ 5.9倍 アフターバーナー
 12 100% ・ 41.8倍 フィールオーケー
 
■小倉11R ダート1700m 4歳上3勝クラス 15:25 門司ステークス
 *1 50% ○ 3.3倍 ブルーメンクローネ
 *2 80% △ 7.1倍 グアン
 *3 100% ・ 11.6倍 スマートセラヴィー
 *4 90% × 17.1倍 クリノフウジン
 *5 100% ・ 7.1倍 ダノンロイヤル
 *6 90% ・ 37.6倍 タガノファジョーロ
 *7 100% ・ 32.9倍 エネスク
 *8 80% ・ 40.4倍 リフトトゥヘヴン
 *9 70% ◎ 5.0倍 スマートフルーレ
 10 80% ・ 18.8倍 ビービーガウディ
 11 100% ・ 20.7倍 ジェミニズ
 12 90% ・ 20.6倍 コパノジャッキー
 13 80% ・ 98.9倍 ショートストーリー
 14 100% ・ 80.9倍 ミスズフリオーソ
 15 80% ・ 38.4倍 サザンブリーズ
 16 100% ▲ 18.1倍 ライジングドラゴン
 
■京都11R ダート1800m 4歳上オープン 15:35 [G2]東海テレビ杯東海S
 *1 80% ・ 14.9倍 モズアトラクション
 *2 80% ・ 23.3倍 コマビショウ
 *3 80% × 11.2倍 アングライフェン
 *4 100% ▲ 6.9倍 スマハマ
 *5 90% ・ 102.0倍 コスモカナディアン
 *6 60% ・ 177.4倍 アイファーイチオー
 *7 90% ○ 3.9倍 エアアルマス
 *8 80% ・ 208.2倍 マイネルクラース
 *9 60% ・ 201.2倍 メイショウウタゲ
 10 80% ・ 213.3倍 ロードアルペジオ
 11 90% ・ 49.9倍 ビルジキール
 12 80% ・ 26.3倍 ヒストリーメイカー
 13 60% ◎ 2.8倍 インティ
 14 90% ・ 15.8倍 キングズガード
 15 90% △ 7.2倍 ヴェンジェンス
 16 70% ・ 164.9倍 ヒロブレイブ
 
■京都12R ダート1400m 4歳上2勝クラス 16:10
 *1 50% ・ 54.4倍 サンライズチャージ
 *2 60% ・ 9.2倍 ドウドウキリシマ
 *3 70% ・ 17.6倍 アルベニス
 *4 90% ○ 8.2倍 グトルフォス
 *5 60% ・ 22.1倍 ホープフルスター
 *6 60% △ 7.0倍 ロイヤルバローズ
 *7 70% ・ 10.2倍 オウケンドーン
 *8 90% × 6.2倍 クールリフレイン
 *9 60% ・ 10.0倍 メラナイト
 10 70% ・ 19.1倍 メイショウドウドウ
 11 50% ・ 117.9倍 ドゥリトル
 12 100% ◎ 3.5倍 ケイアイターコイズ
 13 60% ▲ 17.2倍 ヒルノサルバドール

 回収率予報官b 2020年1月26日() 00:05
【回収率予報】[G2]東海テレビ杯東海S/[G2]アメリカジ...
閲覧 246ビュー コメント 0 ナイス 5

こんばんは。回収率予報官です。
回収率予報をお知らせします。
他のレースについては、「競馬日記」か「予想コロシアム」をご覧ください。

■京都11R ダート1800m 4歳上オープン 15:35 [G2]東海テレビ杯東海S
*1 80% ・ 14.9倍 モズアトラクション
*2 80% ・ 23.3倍 コマビショウ
*3 80% × 11.2倍 アングライフェン
*4 100% ▲ 6.9倍 スマハマ
*5 90% ・ 102.0倍 コスモカナディアン
*6 60% ・ 177.4倍 アイファーイチオー
*7 90% ○ 3.9倍 エアアルマス
*8 80% ・ 208.2倍 マイネルクラース
*9 60% ・ 201.2倍 メイショウウタゲ
10 80% ・ 213.3倍 ロードアルペジオ
11 90% ・ 49.9倍 ビルジキール
12 80% ・ 26.3倍 ヒストリーメイカー
13 60% ◎ 2.8倍 インティ
14 90% ・ 15.8倍 キングズガード
15 90% △ 7.2倍 ヴェンジェンス
16 70% ・ 164.9倍 ヒロブレイブ

■中山11R 芝2200m 4歳上オープン 15:45 [G2]アメリカジョッキーC
*1 90% ・ 14.3倍 ウラヌスチャーム
*2 80% × 6.1倍 ラストドラフト
*3 60% ○ 4.4倍 ミッキースワロー
*4 60% ・ 173.6倍 マイネルフロスト
*5 90% ・ 7.6倍 スティッフェリオ
*6 70% ・ 159.9倍 クロスケ
*7 70% ・ 174.0倍 ルミナスウォリアー
*8 60% ・ 19.4倍 グローブシアター
*9 80% △ 8.1倍 ニシノデイジー
10 100% ▲ 10.4倍 ステイフーリッシュ
11 90% ◎ 2.9倍 ブラストワンピース
12 60% ・ 23.5倍 サトノクロニクル

表は左から、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、馬名、です。
◎印は回収率とは関係なく、1着の確率が最も高いと思われる馬です。
回収率重視の方は予測回収率を、勝率重視の方は印を見てください。
オッズはデータ作成時点のものです。

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 競馬が大好き(複勝男 2020年1月21日(火) 23:57
東海
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東海ステークス

今年は京都開催で行われてまぁみやこステークスと同じ条件になったかな(みゃこはGⅢ東海はGⅡにはなっている)と、時期は違うけど(秋と冬)
参考になるのは去年のみやこステークスになりそうですが今週は天気が悪そうなので、重、やや重だと逃げ先行が断然有利になって不良馬場だとただただ不良馬場の適性が重視される。
当日の馬場で左右されてしまいそうな感じです

登録馬の個人的な評価

インティ
(良馬場よりも重馬場傾向になれば崩れないかと思います。今回も武豊騎手で折り合いは他の騎手が乗るよりかは信頼度が増す。58Kgでほかと斤量差があるので踏ん張れるかどうかは馬場が湿っているかどうかで大きく変わると思う)

スマハマ
(前走は2着で少し個人的には限界が見えたかなと思っているが、馬場悪化でチャンスはあるはず)

エアアルマス
(外枠希望みたいなので、砂かぶらなくて揉まれない競馬が出来ればここでも勝てる能力はあると思います。馬場悪化した方が案外この馬にとってはいいかも)

キングズガード
(追い込みしかできないので良馬場の方が期待できるが、経験値は高いのであまり雨馬場はくっぜんしないかもしれません)

ヴェンジェンス
(距離延長して何故か差す競馬になってますが成績は安定している。今回も前が速くなればチャンスはあると思います)

アングライフェン
(ずっと堅実に走れていますね。今回もあと一押しが出来るかどうかになるが、デムーロ騎手で可能性はあると思う。コース馬場は問題ない)

モズアトラクション
(直線が平坦の方が差しやすい馬なのかなというここ2戦の内容。追い込みなので展開待ちにはなるのは間違いない)

クロスケ
(穴馬候補だと思うが相手強化なのでどうかな。前走の負けが輸送が要因なら今回もしんどいかなぁ)

コマビショウ
(穴馬候補になるが前走の結果を見れば相手強化の今回もしんどいかなと、本来は相手なりの馬で力を出せれば1発ありそうと思うんですが)

コスモカナディアン
(勝ち切るまでの感じはしないが経験値なら他には負けてない。嵌まればチャンスはあるはず)

マイネルクラース
(大敗が続いて今回もしんどいかなと、湿った馬場で先行できれば)

メイショウウタゲ
(前走より3Kg減で馬は力を出せそう。大懸け馬ではある)

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2020年2月29日仁川ステークス (L)
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2020年1月26日 東海テレビ杯東海S G2 11着
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