アッシェンプッテル(競走馬)

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アッシェンプッテル
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2016年5月19日生
調教師奥村豊(栗東)
馬主有限会社 フジワラ・ファーム
生産者フジワラフアーム
生産地新ひだか町
戦績 6戦[3-0-1-2]
総賞金3,007万円
収得賞金1,500万円
英字表記Aschenputtel
血統 バトルプラン
血統 ][ 産駒 ]
Empire Maker
Flanders
ミミオブパラダイス
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
ヘヴンリーアドヴァイス
兄弟 ハイドラン
前走 2019/08/04 レパードステークス G3
次走予定

アッシェンプッテルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/08/04 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 1581420.4812** 牝3 54.0 城戸義政奥村豊486(-8)1.53.3 2.039.8⑦⑦⑪⑫ハヤヤッコ
19/06/15 阪神 9 鷹取特別 2勝クラス ダ2000 16355.541** 牝3 52.0 城戸義政奥村豊494(-6)2.05.1 -0.338.2⑨⑨⑦オノリス
19/05/04 京都 5 3歳500万下 ダ1800 162312.361** 牝3 54.0 城戸義政奥村豊500(-2)1.53.1 -0.538.5⑯⑯⑪⑧オーパスメーカー
19/03/30 阪神 5 3歳500万下 ダ1800 97719.873** 牝3 54.0 城戸義政奥村豊502(-6)1.54.6 1.137.6⑤⑤⑤⑥ポップフランセ
19/01/12 京都 1 3歳未勝利 ダ1800 163517.261** 牝3 54.0 城戸義政奥村豊508(+6)1.56.5 -0.038.0⑭⑭⑬⑫メイショウオトワ
18/12/28 阪神 4 2歳新馬 ダ1800 126822.375** 牝2 54.0 城戸義政奥村豊502(--)1.58.3 1.637.8⑦⑧⑦⑥マッスルビーチ

アッシェンプッテルの関連ニュース

※当欄ではレパードSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
◎⑥ハヤヤッコ

【徳光和夫】
3連複ボックス
ブルベアイリーデ
ハヤヤッコ
デルマルーヴル
ロードリバーサル
サトノギャロス
アッシェンプッテル
ワイド1頭軸流し
トイガー-③④⑥⑧⑩⑪⑫⑬

【DAIGO】
◎②アヴァンセ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑬サトノギャロス
○④ヴァイトブリック
▲⑦ブラックウォーリア
△⑩デルマルーヴル
△③ブルベアイリーデ
△⑭アッシェンプッテル
△⑨トイガー
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑬→③④⑦⑨⑩⑭

【杉本清】
◎⑬サトノギャロス

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑩デルマルーヴル

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩デルマルーヴル
○⑧ハヤブサナンデクン
▲⑦ブラックウォーリア
△③ブルベアイリーデ
△④ヴァイトブリック
△⑫ロードリバーサル

【細江純子(元JRA騎手)】
◎③ブルベアイリーデ
○⑦ブラックウォーリア
▲⑩デルマルーヴル
△④ヴァイトブリック
△⑬サトノギャロス

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎②アヴァンセ
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑨トイガー
ワイド・馬連
④-⑨
⑨-⑩

【安田和博(デンジャラス)】
◎③ブルベアイリーデ

【船山陽司】
◎⑮ビルジキール

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧ハヤブサナンデクン

【高見侑里】
◎⑬サトノギャロス

【高田秋】
◎⑩デルマルーヴル

【守永真彩】
◎⑩デルマルーヴル
3連複1頭軸流し
⑩-④⑦⑪⑬⑮

【目黒貴子】
◎⑩デルマルーヴル



ウマニティ重賞攻略チーム

【斬って捨てる!】レパードS 前走1700m組は劣勢!ダ1800m勝利経験の有無もポイントのひとつ! 2019年8月4日() 09:40

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のレパードSの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走でダート1700m戦に出走していた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワシントンテソーロ
ビルジキール

前走で3勝クラス(旧1600万下)に出走していた馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ビルジキール

今回初ダートを除くと、ダート戦1勝以下だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ハヤヤッコ
エルモンストロ

重賞で連対経験のある馬やオープン特別で勝利経験がある馬を除くと、ダート1800m戦で未勝利だった馬の連対例はなし(2009年以降)

ブルベアイリーデ
ワシントンテソーロ
サトノギャロス
ビルジキール

前走が1勝クラス(旧500万下)1着だった馬は、そのレースが左回りだった馬を除くと、連対例はゼロ(2009年以降)

アヴァンセ
ワシントンテソーロ

前走が交流重賞以外のレースで5着以下に敗れていた馬は、重賞2着以内の経験がある馬を除くと、好走例は皆無(2009年以降)

ハヤヤッコ
エルモンストロ

【人気】
単勝オッズ帯20.0~39.9倍の連対例はなし(2009年以降)
※8時00分現在の単勝オッズ20.0~39.9倍

アヴァンセ
ハヤヤッコ
ハヤブサナンデクン
トイガー
ロードリバーサル

13番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時00分現在の13番人気以下

メスキータ
アヴァンセ
ワシントンテソーロ

【枠順】
2009年以降、1枠の連対例は皆無

メスキータ

【血統】
父ミスプロ系かつ、4番人気以下の連対例はゼロ(2009年以降)
※8時00分現在の4番人気以下、かつ父ミスプロ系

ワシントンテソーロ
ハヤヤッコ
エルモンストロ
アッシェンプッテル


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ヴァイトブリック
ブラックウォーリア
デルマルーヴル



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】レパードS 新潟滞在のシンボリクリスエス産駒が前回以上のデキ!インディアTをレコードで制したアノ馬も軽視禁物!2019年8月3日() 16:30

日曜日に行われるレパードSの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


メスキータ
この中間は栗東坂路で調整。1週前に併せ馬を行い、今週は終い重点で追われるなど、順調にメニューを消化してる点は評価できる。ただ、この中間の4F最速タイムは56秒2。走り自体は悪くないが、大幅な変わり身となると疑問。評価は下げざるを得ない。

アヴァンセ
栗東坂路で行われた1週前追いでは、3勝クラスに後れをとったものの、時計的にはこの馬とすれば悪くない部類。今週のCW追いでは、終いにかけて上々の伸びを示した。間隔はあいたが、緩んだ様子はなく、追うごとに良くなっている印象。動ける仕上がりとみる。

ブルベアイリーデ
1週前に栗東坂路で4F51秒5、ラスト1F12秒0の好タイムをマーク。今週の坂路追いでは、終いにしっかり負荷を掛けられ、ラスト2F24秒3-11秒7の好ラップを記録した。前肢をしっかりと使ったフットワークは目を引くものがある。コンスタントに使われているが、デキ落ちや疲れは見られない。好仕上がりで臨めそうだ。

ヴァイトブリック
25日に放牧先から直接、新潟競馬場に入厩。その後はダートコースで調整を行い、28日に長めから併せ馬を消化。31日の追い切りでは楽な手応えを残したまま、及第点のタイムを記録&僚馬を圧倒した。攻め量こそ少ないものの、集中して走れている点は何より。首と四肢の連動性が高い、滑らかなフォームは見映えがする。前回以上のデキとみていい。

ワシントンテソーロ
中1週とあってか、最終追いは南Pで緩めの内容。それなりのタイムを刻んだものの、終い重点の割に重心が高く、時計ほどの伸びを感じない。脚元の動きは悪くないので、調子落ちとまでは言い切れないが、上積みを望めるかどうかについては微妙な線。良くも悪くも平行線、といったところか。

ハヤヤッコ
2週前にコズミックフォース、1週前には調教駆けする年長馬と併せ馬を行い、ともに譲るところなし。その後は新潟へ移動し、ダートコースで調整。今週の併せ馬は、ほぼ持ったままで僚馬を追い詰め、悠々と併入に持ち込んだ。手前のチェンジがスムーズで、脚さばきも力強い。滞在のアドバンテージを活かすことができれば、上位争いに割って入る可能性は十分にある。

ブラックウォーリア
1週前に栗東CWで行われた3頭併せでは、及第点のタイムを計時&2頭に優勢。その一方、同じくCWで実施した今週の3頭併せは、新馬2頭に遅れて入線という、サマにならない内容。ただ、もともと稽古の内容がアテにならないタイプ。高速決着後の中2週、なおかつ輸送を控えた身で、これだけ攻めることができるのは、体調面に不安のない証左とも言える。軽んじて扱えない1頭だ。

ハヤブサナンデクン
放牧を挟んで、ここ目標に調整。2週前、1週前と2週続けて合格点レベルの上がりタイムを記録。今週のCW追いでは、大きなストライドを駆使して、僚馬を圧倒した。少し若さを出すシーンもあったが、3歳馬同士の争いなら許容範囲の部類。緒戦から動ける仕上がりにある。

トイガー
最終追いはポリトラックで併せ馬を実施。1勝クラスを相手に外を回して同入。手応えと脚勢は完全に上回った。一方で、前進気勢が過ぎるところがあり、そのぶん後肢が遅れているように映る。一定の上積みは見込めても、本番で折り合いがつくかどうか。それが大きな焦点となろう。

デルマルーヴル
1週前に坂路でマズマズのタイムを記録。南Pで実施した今週の併せ馬では、先行する僚馬を苦にするところなく追い詰め、最後は相手に歩調を合わせる格好でゴールした。手前を替えるのが下手なのか、加速がつくまでに時間を要している点は気になるが、この馬らしいダイナミックな走りは健在。いい状態をキープしているのではないか。

エルモンストロ
栗東CWで行われた1週前追いでは、僚馬に後れをとったものの、ラスト1Fは11秒台半ばの好ラップを記録。今週の坂路追いでは、追走先着&加速ラップをマークした。この調整過程は前回の中間時とほぼ同じ。もう少し重心が下がれば言うことなしだが、それは今後の課題だろう。動き自体は安定しており、気配は決して悪くない。良い意味での平行線だろう。

ロードリバーサル
1週前に栗東坂路で実施した追い切りは、緩めの内容ながら素軽いフットワークを披露。今週のCW追いでは、終いをしっかりと攻め、合格水準のタイムをマークした。この中間の内容を確認する限り、久々の前走をレコード勝ちした疲れや反動は見受けられない。自分のリズムで運ぶことができれば、面白い存在になりそうだ。

サトノギャロス
最終追いは栗東坂路で折り合い重視の調整。序盤を行きたがるところなくスムーズに運ぶと、中盤は鞍上の仕掛けに素早く応じてギアを上げ、ラスト2F24秒9-12秒4の持続ラップを記録。僚馬にキッチリと先着を果たした。1週前には4F51秒8を記録しているように、負荷の面でも申し分がない。状態面の不足はなく、あとはコーナー4つの競馬に対応できるかどうか。その1点に尽きる。

アッシェンプッテル
18日と25日に栗東CWで上々のタイムを計時。今週のCW追いでも好反応を示し、僚馬に追走先着を果たした。兎にも角にも、鞍上の指示に対して従順。操縦性の面では文句のつけどころがない。難を挙げれば、大柄な割に力強さを感じないところか。その点を鑑みると、牡馬相手の重賞でパワーを求められると厳しい印象。軽い馬場の出現や、上がりの決め脚勝負といった展開利があれば、という条件付きの狙いとなる。

ビルジキール
間隔が詰まることもあってか、最終追いは栗東坂路で終いをサッと伸ばす程度。頭の位置が高く見映えは良くないものの、ほぼ馬任せに近い内容でラスト1Fは12秒3。時計的には十分走っている。大幅な良化となると疑問符がつくが、状態自体は悪くなさそう。ヒモ候補としてキープしておきたい。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】レパードS 4角4番手以内通過馬が好パフォーマンス!前走条件戦組に要注意!2019年8月3日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるレパードSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走ジャパンダートダービー組が高値安定の成績(2009年以降)

メスキータ
トイガー
デルマルーヴル

前走条件戦組(JRAのレースに限る)が好調(2009年以降)

アヴァンセ
ブルベアイリーデ
ワシントンテソーロ
ブラックウォーリア
ロードリバーサル
サトノギャロス
アッシェンプッテル
ビルジキール

【人気】
2009年以降、1番人気は【5.1.3.1】
※土曜日15時30分現在の1番人気

アッシェンプッテル

2009年以降、2番人気が【3.1.1.5】と及第点の成績
※土曜日15時30分現在の2番人気

サトノギャロス

【脚質】
4コーナーを4番手以内で通過した馬が好パフォーマンス(2009年以降)

ヴァイトブリック
ハヤヤッコ
ブラックウォーリア
エルモンストロ
サトノギャロス

※近走の内容を参考に想定

上がり3ハロン最速馬が【5.1.4.1】という安定ぶり(2009年以降)

アヴァンセ
ハヤブサナンデクン
デルマルーヴル

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
両端枠以外の信頼度はおおむね横並び(2009年以降)

アヴァンセ
ブルベアイリーデ
ヴァイトブリック
ワシントンテソーロ
ハヤヤッコ
ブラックウォーリア
ハヤブサナンデクン
トイガー
デルマルーヴル
エルモンストロ
ロードリバーサル
サトノギャロス

※2~7枠の馬を評価

【血統】
良馬場ではヘイロー系またはミスプロ系種牡馬を父に持つ馬が優勢(2012年以降)

メスキータ
ブルベアイリーデ
ワシントンテソーロ
ハヤヤッコ
ブラックウォーリア
ハヤブサナンデクン
エルモンストロ
ロードリバーサル
アッシェンプッテル

道悪開催では、ストームバード系やボールドルーラー系などの血脈を持つ馬の活躍が目立つ(2012年以降)

ヴァイトブリック
トイガー
デルマルーヴル
サトノギャロス

※父か母父、あるいは父母父か母母父に、ストームバード系もしくはボールドルーラー系種牡馬を持つ馬を採用

道悪開催時は米国系の種牡馬を父もしくは母父に持つ馬が好相性(2012年以降)

アヴァンセ
ワシントンテソーロ
ハヤヤッコ
ハヤブサナンデクン
トイガー
デルマルーヴル
サトノギャロス
アッシェンプッテル


【4項目以上該当馬】
●良馬場(JRA発表)のケース
ブラックウォーリア(4項目)
サトノギャロス(4項目)

●道悪開催(JRA発表)のケース
サトノギャロス(6項目)
デルマルーヴル(5項目)
アヴァンセ(4項目)
トイガー(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【レパードS】東西有望株!野中が城戸が“重賞初V”へ意欲 2019年8月2日(金) 05:09

 日曜新潟11Rは、3歳ダート重賞のレパードSが行われる。ロードリバーサルに騎乗する野中悠太郎騎手(22)=美・根本、アッシェンプッテル城戸義政騎手(25)=栗・奥村豊=が、自身初の重賞初制覇を狙っている。

 東の有望株、野中騎手がジワジワとブレーク中だ。藤田菜七子騎手の兄弟子でも知られるデビュー5年目。ロードリバーサルで挑むレパードSで、重賞初制覇の期待がかかる。

 「スムーズに競馬ができれば、力が発揮できると思います。左回りで勝っている点もいいですね。いただいたチャンスを生かしたい」

 昨年は7カ月間のアイルランド遠征を敢行。今年の2~6月に19週連続連対し、すでにキャリアハイの18勝を挙げている。今週から平場の減量は2キロ(△)から1キロ(☆)となったが、土日18鞍の依頼があるなど関係者の信頼は厚い。

 「一番大切にしているのは馬のリズム。ただ、今はそれを大事にしすぎず、少し展開や馬場の傾向に合わせたり、考えて乗っています」

 初コンビを組むロードリバーサルは、前走でコースレコードをマークした実力馬。新潟は初めてだが、左回りで2戦2勝の適性が魅力で、10分の8の抽選を突破した運もある。父ハーツクライに産駒の全10場重賞制覇をアシストし、自身も重賞初Vで知名度をグンと上げる。 (板津雄志)

レパードSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

野中 悠太郎(のなか・ゆうたろう) 1996(平成8)年12月29日生まれ、22歳。福岡県出身。2015年に騎手免許を取得。同じ美浦・根本康広厩舎所属の現役騎手には丸山元気藤田菜七子がいる。昨年3月から10月までアイルランドへの長期遠征を行った。JRA通算1986戦48勝(1日現在)。

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【レパードS】城戸「重賞勝ち意識できるのは初めて」 2019年8月2日(金) 05:09

 デビュー7年目の城戸騎手が、アッシェンプッテルで重賞初制覇にチャレンジする。全3勝を挙げている好相性のコンビだ。「勝てるチャンスだと思っています。初戦からずっと乗せ続けてもらっていますし、何とか結果を残したいですね」。

 これまでの重賞での最高着順は2016年の札幌2歳S2着(ブラックオニキス)で、タイトルに手が届いていない。「レース前に重賞勝ちを意識できるのは初めて。楽しみ」と力をこめる。

 前走は初の年長馬相手にV。長所である息の長い末脚を使える展開なら出番がくる。「ゲートは安定しませんが、前回が強い内容でしたからね」。確かな手応えを持ってタイトル奪取を狙う。

レパードSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

城戸 義政(きど・よしまさ) 1994(平成6)年1月19日生まれ、25歳。愛媛県出身。栗東・奥村豊厩舎所属。2013年に騎手免許を取得。デビュー年は4勝止まりだったが、翌年から昨年までは2桁勝利をマークしている。JRA通算2076戦77勝(1日現在)。

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アッシェンプッテルの関連コラム

閲覧 1,706ビュー コメント 1 ナイス 7

NHKマイルCは断然人気のグランアレグリアが4位入線(5着)と期待を裏切り、デムーロ騎乗のアドマイヤマーズが制した。最近はルメールの勢いに押され気味でやや影が薄くなっていたデムーロだが、久々にG1の大舞台で一矢報いた形だ。

一方のルメールは、直線での走行妨害により騎乗停止処分。「短期間に同様の不注意騎乗を繰り返し行ったことを考慮」され、ダービーDAYまでアウトという厳しい決定が下された。我が世の春を謳歌していたルメールだが、まさに一寸先は闇、勝負事の流れの恐ろしさを感じたレースでもあった。

レース自体に話を戻すと、前日の雹と雨による馬場の悪化が日曜の馬場に大きな影響を及ぼしたように感じた。そこまでフラットで推移していた東京芝コースだが、先週の日曜は外が有利。9Rに施行されたNHKマイルCと同じ芝1600mの湘南Sでは、1~5着までの馬番が、

「10番/12番/15番/16番/14番」

と、外枠勢が上位独占。それぞれの馬の人気を見ても、

「4番人気/3番人気/11番人気/10番人気/13番人気」

と、人気薄勢が台頭しており、明らかに外が有利の偏りが発生していた。

それを踏まえれば、NHKマイルCの17-18という外枠決着にも納得がいく。改めて、馬場は生き物だなと感じさせられる結果でもあった。


~”お手馬”を持つことのメリット

G1戦線真っただ中であるが、今回は騎手ではなく”馬”の話をしてみたい。先週はG1以外でも個人的に注目している個性的な馬たちが出走していた。騎手の特徴を掴めば馬券を獲りやすくなるのと同様に、馬の特徴を把握しておく…いわばお手馬のような存在がいると、それだけで随分と馬券を当てやすくなる。何より、馬の個性を把握することは、競馬予想の楽しみをより広げてくれるはずだ。

先週からご紹介したい馬は2頭いる。1頭目は、土曜の京都5R・3歳500万下を制したアッシェンプッテル(父バトルプラン)だ。

このアッシェンプッテルは新日高産の3歳牝馬、しかもバトルプラン産駒ということでプロフィールはかなり地味。しかしながら、そのレースぶりはデビュー以来かなり目立っており、強いというよりは派手なタイプだ。派手…というと競馬においては良いことばかりではなく、逆に派手さゆえに過剰人気になることもしばしばであるが、本馬の場合はまだその気配はない。

デビュー以来4戦2勝3着1回という優秀な戦績ながら、すべてが6番人気以下という馬券孝行(?)な存在だ。そのレースぶりも豪快のひと言で、初勝利を挙げた昨年の京都ダート1800mの未勝利戦では4コーナーで既に絶望的な位置から、次点を0秒9上回る圧倒的な末脚で差し切り勝ち。先週のレースでもやはり前半は最後方の位置から、次点を1秒0上回る圧倒的な末脚で差し切ってみせた。

レースぶりからはいかにも安定感が感じられないが、追っての伸びは秀逸で、地味な存在ながらまだ先がありそうな予感がする。こういった一芸に秀でた馬は今後も穴をあける可能性が高いので覚えておいて損はないだろう。

もう一頭はトーセンアミという現在3歳未勝利の馬だ。もっともこの馬の場合はその強さではなく、むしろ人気での不甲斐なさに注目したい。デビュー以来7戦して2着4回3着1回を誇るが、結局勝ち切れずに今に至っている。しかも、社台ファーム産のオルフェーヴル産駒というプロフィールは未勝利の中では光るものを持つだけに、直近5戦はすべて1番人気に支持されていた。

本馬のレースぶりを見ていると、とにかく手応えが良くても直線で追ってからの頼りなさが目立つ。いわゆる「追って味がない」というタイプだ。しかし前述のプロフィールの良さや上位争いを続けている着順の良さから人気は常に集めているので、他の馬の馬券が美味しくなることが多い。特に本馬が出走した直近4戦はいずれも単勝10倍以上の馬が制しており、他の馬の馬券妙味を上げる人気吸い取り馬となっている。

この時期の未勝利戦はかなりレベルが下がってきており、トーセンアミのような勝ち切れないタイプは、特にアタマの馬券で勝負するのは賢明ではない。これまで勝ち切れなかったことにはそれなりの理由があるわけで、そういった馬が人気している場合は、むしろ他の馬の馬券が美味しくなるという視点で考えるようにしたい。

たった一頭の馬の個性を覚えておくだけでも、競馬予想の楽しみはかなり広がる。加えて、ただ漠然と新聞を広げて予想を始めるよりも、考え方の”起点”ができているので予想の組み立てもしやすくなるはずだ。


ラッキーライラックの敗戦で混戦模様のヴィクトリアマイル

さて、今週のメインは古馬牝馬のマイル王決定戦・ヴィクトリアマイル。2015年には2千万を超える超高額配当が飛び出したこともある、波乱含みの一戦だ。今年はハイレベルな中山記念で2着と好走したラッキーライラックという主役がいたが、前哨戦となる阪神牝馬Sでは単勝1.5倍の支持を集めながら8着に敗れ、一転して混戦模様となっている。

ポイントは前哨戦のレベルだろうか。昨年同様に今年も阪神牝馬Sに好メンバーが揃っていた印象で、そこでの敗戦組の巻き返しが怖い。

特にレッドオルガは阪神牝馬Sでラストよく伸びていたし、何より東京1600mは走るので期待したい一頭だ。ただ本稿締め切り間際に入ってきた枠順発表で、1枠2番という微妙な枠順に決定したのは気掛かりだ。また、血統的なこともあまりに広く知られ過ぎてしまい、もはや妙味も何もなくなっているのも少々買いづらくしている印象も…。

穴で面白そうなのはミエノサクシード。前走は前述したハイレベルな阪神牝馬Sで3着と好走しており、年明けの京都金杯では牡馬相手に3着と健闘している。既に6歳馬ながらまだ成長している印象すらあり、近走成績の割に人気もなさそうだ。

いずれにしても先週のNHKマイルC同様に東京芝1600mが舞台となるので、馬場状態を見極めてから結論を出そうと考えている。



ヴィクトリアマイルの最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年5月9日(木) 18:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/4~5/5)佐藤洋一郎プロが土曜京都5R75万超、NHKマイルC41万超払戻しなどの大暴れ!
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先週は、5(日)に東京競馬場でG1NHKマイルCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1NHKマイルCは、グランアレグリアが単勝1.5倍の断然人気。以下、2番人気アドマイヤマーズ(単勝4.3倍)、3番人気ダノンチェイサー(単勝10.0倍)と、完全に2強オッズの様相。4番人気グルーヴィット、5番人気ヴィッテルスバッハの単勝10倍台後半勢以降は、ほぼ全頭単勝30倍以上のオッズ構成でスタートの時を迎えます。
内からイベリスプールヴィルクリノガウディーらが先手を主張。3頭が早々と後続に2馬身ほどのリードを築くと、直後の4~5番手にワイドファラオと引っ掛かり気味にグランアレグリアダノンチェイサーがこれに続き、トオヤリトセイトグルーヴィットアドマイヤマーズヴァルディゼールマイネルフラップファンタジストカテドラルケイデンスコールヴィッテルスバッハロードグラディオハッピーアワー、最後方にミッキーブラックの態勢で3コーナーへ。
前半4Fを45.8秒(推定)のペースで進む隊列は、ここでイベリス単独先頭の形に。グランアレグリアは馬群の中の6~7番手、2強の一角アドマイヤマーズは同じような位置取りでも、対極の大外を回す競馬で、4コーナーから直線入り口にかけてを追走。トオヤリトセイトワイドファラオダノンチェイサーらが、これら“2強”よりも前の位置取りで先行3頭を追うようにして直線勝負へ。
イベリスを追う2列目勢が、徐々に並び掛け横一線の様相に。と、ここでその後ろで追い出しを開始したグランアレグリアが、外へと持ち出しそうとしたところ、ダノンチェイサーと衝突。その外にいたアドマイヤマーズもそのあおりを受けるシーンが発生。それでも、ここから立て直して前を追う上位人気3頭。その中から最も目立つ伸びを見せたアドマイヤマーズが、一気に前を飲み込む構えをここから見せると、残り100mでそのまま先頭へ。内を突いてカテドラル、大外を強襲してはケイデンスコールと、伏兵2頭が鋭い伸びで迫って、これら3頭が一歩リードの態勢となるゴール前。しかし、この争いを、先んじて抜け出して振り切った2番人気アドマイヤマーズがV。G1・2勝目をあげています。1/2馬身差の2着には14番人気ケイデンスコールが入り、そこからハナ差3着には7番人気カテドラルが入っています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロはははふほほほプロ夢月プロジョアプロ岡村信将プロサラマッポプロスガダイプロきいいろプロら計9名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(土)の京都5Rで▲アッシェンプッテルオーパスメーカーチャチャチャ3連単的中、75万5060円払戻しのホームランを披露!さらに、この日は新潟11Rでも、◎ライオンボス(単勝98.1倍)から20万2,640円の払戻しなどを披露しました。そして、5(日)G1NHKマイルCでは、◎ケイデンスコール(単勝87.7倍)から3連単○◎△的中(410,680円払戻し)のスマッシュヒットを披露と、連日の大活躍!! 土日2日間トータルでは、予想提供数66R、的中率28%、回収率275%、収支116万1,480円プラスの絶好調成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
先週は、4(土)G2京都新聞杯で◎レッドジェニアル(単勝34.6倍)○ロジャーバローズから3連単2148.3倍を本線的中のファインプレー予想を披露! 週間トータルでは、回収率トップの429%を達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →金子京介プロ
4(土)新潟11Rで◎ライオンボス(単勝98.1倍)から、馬単976.4倍的中含む計45万520円払戻しのビッグヒット達成! 週間トータルでは、回収率264%、収支31万3,100円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
4(土)は京都12Rパキュートハート的中を筆頭に、東京7Rほかで高精度◎を披露。5(日)にも、京都2R京都3RG1NHKマイルC京都12Rなどで好調ぶりをアピール! 週間トータルでは、回収率195%、収支14万910円の大幅プラスを達成しています。また、2週連続プラス収支を記録しています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(242%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(178%)、シムーンプロ(178%)、イレコンデルパサープロ(178%)、セイリュウ1号プロ(166%←3週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(166%←3週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(120%←4週連続週末プラス)、田口啄麻プロ(116%)、きいいろプロ(113%←2週連続週末プラス)、導師嵐山プロ(112%←2週連続週末プラス)、霧プロ(109%←2週連続週末プラス)、スガダイプロ(107%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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アッシェンプッテルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 131ビュー コメント 0 ナイス 5

━━━━ 8月4日(日) ━━━━


新潟11R
レパードS(G3)

◎ 10番 デルマルーヴル
○ 15番 ビルジキール
▲ 14番 アッシェンプッテル
△ 4番 ヴァイトブリック
△ 7番 ブラックウォーリア
△ 11番 エルモンストロ
△ 13番 サトノギャロス

三連複軸1頭流し

軸:10
相手:4, 7, 11, 13, 14, 15

大ハズレ~ ブゥ
❻❾がない!!


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小倉11R
小倉記念(G3)

◎ 3番 タニノフランケル
○ 2番 アイスバブル
▲ 5番 アイスストーム
△ 8番 メールドグラース
△ 4番 アウトライアーズ
△ 7番 レトロロック
△ 9番 カデナ

三連複軸1頭流し

軸:3
相手:2, 4, 5, 7, 8, 9

大ハズレ~
❻がない。
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札幌11R
UHB賞

◎ 8番 ジョーマンデリン
○ 7番 レコードチェイサー
▲ 5番 アスタールビー
△ 11番 リナーテ
△ 2番 ダイトウキョウ
△ 4番 スビールアスール
△ 16番 ショウナンタイガ

三連複軸1頭流し

軸:8
相手:2, 4, 5, 7, 11, 16

大ハズレ~ ❿❶がない。ドボン

 ちびざる 2019年8月3日() 23:51
【GⅢ】レパードステークスの予想
閲覧 174ビュー コメント 0 ナイス 15

<指数的には、下位の台頭アリも上位も無視はできない>

◎:⑩デルマルーヴル
〇:④ヴァイトブリック
▲:⑬サトノギャロス
△:⑪エルモンストロ
△;⑮ビルジキール
×:⑭アッシェンプッテル
×:⑦ブラックウォーリア


【買い目】
※オッズ等により、変更する可能性アリ

馬連フォーメーション
⑩④→⑬⑪⑮⑭⑦

 

 ◎は⑩デルマルーヴルにしました。
指数1位。某スポーツ紙調教評価2位
ドバイ遠征後の前走の交流重賞のジャパンダートダービーは2着を確保。
勝ち馬には3馬身と離されましたが、海外遠征帰りを思えば、好走したと思います。
今回は調教評価からも更なる上積みも期待できそう。
あとは、鞍上が吉田隼人騎手に乗り替わる点がどうかですね。


 ○は④ヴァイトブリックにしました。にしました。
指数2位。
前走のユニコーンステークスは11着と大敗しました。
その後の一戦なので注目しています。
ヒヤシンスステークス2着の実績からこの敗戦を距離とは言い難いですが
これまでの実績から距離延長はプラスかと思います。
鞍上も引き続き戸崎騎手なら逆転まであるかと思います。
このレースは注目したいですね。


 ▲は⑬サトノギャロスにしました。
指数3位。某スポーツ紙調教評価2位。
前走の清里特別は強い内容での勝利でした。
この馬のここでの注目点は
ズバリ距離。血統的にも千八は若干長い気がしますが・・・・。
 

 △以下では、⑮ビルジキールに注目です。
一番力が出せるのは、ダート千七かもしれませんが
上手く前につけて流れに乗れればあと100Mくらいは持ちそう。
内田騎手の手綱さばきにも注目したいですね。

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 穴馬言 2019年8月3日() 21:46
第11回レパードS(G3)その3
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 3

前売りオッズ分析です。

馬名 性齢 替 騎手 斤量 単勝
1 メスキータ 牡3 *森裕太朗 56 160.4
2 $アヴァンセ 牡3 *津村明秀 56 35.8
3 ブルベアイリーデ 牡3 *丸山元気 56 15.2
4 ヴァイトブリック 牡3 戸崎圭太 56 6.4
5 $ワシントンテソーロ牡3 木幡巧也 56 132.4
6 ハヤヤッコ 牡3 *田辺裕信 56 24.7
7 ブラックウォーリア 牡3 *国分恭介 56 10.8
8 ハヤブサナンデクン 牡3 *大野拓弥 56 26.7
9 トイガー  牡3 宮崎北斗 56 34.2
10 デルマルーヴル 牡3 *吉田隼人 56 4.8
11 エルモンストロ 牡3 *三浦皇成 56 16.2
12 ロードリバーサル 牡3 *野中悠太 56 41.7
13 サトノギャロス 牡3 川島信二 56 5.2
14 アッシェンプッテル 牝3 城戸義政 54 4.1
15 ビルジキール 牡3 *内田博幸 56 16.9

※前売りオッズ分析では、デルマルーヴル・ヴァイトブリック・サトノギャロスの3強です。
 4~11人気も穴候補です。
 特にアッシェンプッテル・ハヤヤッコが怪しいオッズです。

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2019年8月4日レパードステークス G312着
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2019年8月4日 レパードステークス G3 12着
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