カフジテイク(競走馬)

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カフジテイク
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カフジテイク
カフジテイク
カフジテイク
写真一覧
現役 牡8 青鹿毛 2012年5月13日生
調教師湯窪幸雄(栗東)
馬主加藤 守
生産者ヒダカフアーム
生産地浦河町
戦績34戦[7-3-5-19]
総賞金23,392万円
収得賞金5,900万円
英字表記Kafuji Take
血統 プリサイスエンド
血統 ][ 産駒 ]
End Sweep
Precisely
テイクザケイク
血統 ][ 産駒 ]
スキャン
エビスマイ
兄弟 テイクアベットテイクエイム
前走 2020/02/02 根岸ステークス G3
次走予定

カフジテイクの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/02 東京 11 根岸S G3 ダ1400 165960.91110** 牡8 56.0 津村明秀湯窪幸雄500(-6)1.23.6 0.934.6⑭⑭モズアスコット
19/12/22 阪神 12 ギャラクシー OP ダ1400 1671410.867** 牡7 59.0 古川吉洋湯窪幸雄506(+8)1.24.9 0.736.1⑬⑩スマートダンディー
19/11/09 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 1681612.548** 牡7 56.0 福永祐一湯窪幸雄498(-4)1.35.7 1.135.7⑪⑫ワンダーリーデル
19/10/19 京都 11 室町S OP ダ1200 164810.554** 牡7 57.5 藤岡佑介湯窪幸雄502(0)1.09.8 0.834.1⑮⑮モンペルデュ
19/09/21 中山 11 ながつきS OP ダ1200 164722.175** 牡7 59.0 大野拓弥湯窪幸雄502(+4)1.10.2 1.235.9⑪⑪ゴールドクイーン
18/01/28 東京 11 根岸S G3 ダ1400 14463.923** 牡6 57.0 福永祐一湯窪幸雄498(+10)1.21.9 0.434.4⑬⑬ノンコノユメ
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 166129.657** 牡5 57.0 C.ルメー湯窪幸雄488(0)1.50.6 0.535.9⑪⑩⑧⑨ゴールドドリーム
17/11/11 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 168163.725** 牡5 57.0 福永祐一湯窪幸雄488(-1)1.36.1 0.635.1⑭⑮インカンテーション
17/10/09 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------4** 牡5 57.0 福永祐一湯窪幸雄489(--)1.35.7 0.8----コパノリッキー
17/07/09 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 15582.812** 牡5 57.0 福永祐一湯窪幸雄486(--)1.23.2 0.336.0⑫⑨キングズガード
17/03/25 アラ 1 ゴドルフィン G2 ダ1600 13--------5** 牡5 57.0 福永祐一湯窪幸雄--0000 ------セカンドサマー
17/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 165104.513** 牡5 57.0 津村明秀湯窪幸雄486(+2)1.35.2 0.134.9⑭⑯ゴールドドリーム
17/01/29 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16233.011** 牡5 56.0 福永祐一湯窪幸雄484(+2)1.23.0 -0.234.5⑭⑮ベストウォーリア
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 151154.8114** 牡4 57.0 津村明秀湯窪幸雄482(-2)1.50.3 0.236.0⑮⑮⑭⑮サウンドトゥルー
16/11/12 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 162313.763** 牡4 56.0 津村明秀湯窪幸雄484(0)1.34.2 0.434.2⑯⑯タガノトネール
16/10/10 東京 11 グリーンCC OP ダ1400 162314.561** 牡4 56.0 津村明秀湯窪幸雄484(+2)1.22.0 -0.234.4⑮⑮キングズガード
16/07/10 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 152223.097** 牡4 56.0 幸英明湯窪幸雄482(-2)1.22.6 0.535.8⑫⑬ノボバカラ
16/06/25 東京 11 夏至S 1600万下 ダ1400 167136.031** 牡4 57.0 T.ベリー湯窪幸雄484(-2)1.23.1 -0.234.6⑮⑯ビッグリバティ
16/06/11 阪神 11 安芸S 1600万下 ダ1400 168153.824** 牡4 57.0 幸英明湯窪幸雄486(+2)1.22.9 0.036.0⑫⑫ダノングッド
16/05/15 京都 11 栗東S OP ダ1400 16237.138** 牡4 55.0 幸英明湯窪幸雄484(0)1.24.2 0.835.6⑬⑫キングズガード

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カフジテイクの関連ニュース

 ★シルクロードS4着モズスーパーフレア(栗・音無、牝5)と5着セイウンコウセイ(美・上原、牡7)は、高松宮記念(3月29日、中京、GI、芝1200メートル)に直行する。

 ★ターコイズS3着シゲルピンクダイヤ(栗・渡辺、牝4)は、京都牝馬S(22日、京都、GIII、芝1400メートル)に参戦する。

 ★根岸S8着ワンダーリーデル(栗・安田翔、牡7)はフェブラリーS(23日、東京、GI、ダ1600メートル)へ。10着カフジテイク(栗・湯窪、牡8)も同レースを視野に入れる。9着ブルベアイリーデ(栗・杉山、牡4)はバレンタインS(16日、東京、OP、ダ1400メートル)に参戦予定。

 ★白富士S8着ミライヘノツバサ(美・伊藤大、牡7)はダイヤモンドS(22日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

モズスーパーフレアの競走成績はこちら

【根岸S】レースを終えて…関係者談話 2020年2月3日(月) 05:05

 ◆石橋騎手(スマートアヴァロン3着)「自分の競馬に徹した。上位2頭に迫るいい決め手を見せてくれた」

 ◆田辺騎手(ダノンフェイス4着)「思ったよりスタートが良く、楽にいいポジションが取れた。もう1つ何かが味方すれば、重賞を取るチャンスはある」

 ◆福永騎手(ワイドファラオ5着)「久々の1400メートルにも対応できて、いい形で回ってこられたが斤量(58キロ)がこたえた」

 ◆川須騎手(テーオージーニアス6着)「内で人気馬を見ながら脚をためる形。追い出してからも伸びたが、最後は脚いろが鈍った」

 ◆内田騎手(ノボバカラ7着)「ゲートになかなか入らなくてスタミナも消耗したが、それでも頑張って走っていた」

 ◆横山典騎手(ワンダーリーデル8着)「頑張っているよ」

 ◆丸山騎手(ブルベアイリーデ9着)「ペースが流れていたので持つ(脚をためる)ところがなかった」

 ◆津村騎手(カフジテイク10着)「前半で(ハミを)かんだぶん、最後は甘くなった」

 ◆M・デムーロ騎手(ミッキーワイルド11着)「一番いいところで競馬できたが、馬のスイッチが入らなかった」

 ◆ミナリク騎手(アードラー12着)「距離はもう少し長い方がいい」

 ◆坂井騎手(ドリームキラリ14着)「自分の形で競馬したが、2着馬に早めにかわされたので…」

 ◆佐藤友騎手(ヨシオ15着)「以前に乗ったときよりも良くなっていましたが、前半で少し(ハミを)かんだぶん、最後は止まりました」



★2日東京11R「根岸S」の着順&払戻金はこちら

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【斬って捨てる!】根岸S2020 前走OP特別4着以下敗退馬は見込み薄!勢いを欠く8歳以上の高齢馬は疑うべき! 2020年2月2日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、根岸Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
9歳以上の好走例はみられない(2009年以降)

サングラス

前走1着馬を除くと、8歳馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオーヘリオス
スマートアヴァロン
カフジテイク
ノボバカラ
ドリームキラリ

前走ふたケタ着順馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

前走チャンピオンズカップ出走馬を除くと、前走5着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
サングラス

前走兵庫ゴールドトロフィー出走馬の連対例は皆無(2009年以降)

ノボバカラ

前走カペラS敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオージーニアス

前走でオープン特別(地方限定重賞を含む)に出走、かつ4着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
アードラー
サングラス
ドリームキラリ

前走で1秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワイドファラオ
モズアスコット

1400m以上で2着以内の経験がない馬の連対例は皆無(2009年以降)

テーオージーニアス

【人気】
12番人気以下の連対例はみられない(2009年以降)
※8時30分現在の12番人気以下

テーオーヘリオス
ノボバカラ
アードラー
ヨシオ
サングラス

東京ダ1400~1600mの重賞で2着以内の経験がある馬を除くと、10番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の10番人気以下、かつ条件を満たしていない馬

テーオーヘリオス
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
前走3着以内馬を除くと、前走の4角通過順が3番手以内だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ドリームキラリ

【枠順】
連勝中の前走重賞1着馬を除くと、馬番枠1番と16番の連対例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

テーオージーニアス
ドリームキラリ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ミッキーワイルド
コパノキッキング
ダノンフェイス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】根岸S2020 安田記念馬に仕上がり面の不足なし!角居厩舎のへニーヒューズ産駒も好感触! 2020年2月1日() 17:00

日曜日に行われる根岸Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


テーオージーニアス
最終追い切りは29日に栗東坂路で行われた。回転の速いフットワークで駆け上がり、終い1Fを11秒8で収めた。前回よりも相手関係は強化されるが、デキに関してはヒケをとらない。気配の良さを活かせるようなら、ここでも上位圏内に手が届く。

テーオーヘリオス
30日に栗東坂路でビッシリと追われ、馬場の真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がった。間隔は詰まるものの、激走後の反動はなく元気ハツラツ。相手は強くなるが、再度の圏内突入があってもおかしくはない。

ミッキーワイルド
1週前にしっかり負荷をかけて当週は抑えめの内容というのがこの馬の調整パターン。ただ、関東への輸送と雨馬場を考慮しても、当週の栗東坂路4F56秒3のタイムはこれまでと比べて軽い。四肢の動きは悪くなかったが、何らかの不安を抱えている可能性もある。当日の気配には注意を払いたい。

ワンダーリーデル
年末から栗東坂路主体に調教本数を積み上げ、29日の最終追い切りでは力強い脚取りで4F52秒2をマーク。明け7歳という年齢を感じさせない動きを披露した。前回はG1の厚い壁に阻まれたものの、相手関係が軽くなる今回は巻き返しを十分見込める状態にある。

コパノキッキング
短期放牧から帰厩後はトラックで調教を重ね、当週は栗東CWで楽々と6F81秒台を記録した。集中を切らさず重心を低く保って脚を伸ばすさまは目を引くものがある。ここ照準に順調に調整されている印象。連覇を意識できるコンディションとみたい。

ワイドファラオ
中間は坂路とトラックを織り交ぜて調整を重ねてきた。1週前に栗東CWで行われた併せ馬では、前進気勢にあふれた動きで併走馬を一蹴。前回の中間時よりも攻めを強化しているあたり、モチベーションの高さが伝わってくる。勝負気配が漂う1頭だ。

スマートアヴァロン
コンスタントに使われていることあって、この中間の強い攻めは29日の栗東坂路1本のみ。とはいえ、リズム良く軽やかな脚運びで登坂する姿から、デキは高いレベルで安定している印象。穴候補としてマークしておきたい。

ブルベアイリーデ
中2週と間隔が詰まるものの、29日に栗東坂路で4F52秒4の時計をマーク。終い1Fも12秒1でまとめており、自身の力を出せる状態にはありそう。ただ、相手強化に対応できるほどの上積みがあるとは言い難い。上位進出は容易ではないだろう。

カフジテイク
長期休養から復帰後、コンスタントにレースを使えている点は好感が持てる。その一方、この中間は終いを要する内容がほとんど。好調時はキッチリ収めてくる馬だけに、デキはまだ戻りきっていない印象を受ける。今回も苦しい戦いになりそうだ。

ノボバカラ
30日に栗東坂路でマテラスカイと併せ馬を実施。パートナーが攻め巧者とはいえ、本馬自身も調教は動くタイプ。それだけに馬なりの相手に途中置かれそうになったうえ、ラストにかけてズルい面を出し、併走遅れを喫してしまったのはいただけない。前走以上の上積みには疑問が残る。

モズアスコット
栗東坂路で行われた今週の本追い切りでは、ラスト2F24秒9-12秒3の加速ラップをマークした。帰厩後の攻め本数は少なめではあるが、1週前の坂路追いでは4F50秒6の好タイムを刻んでいるように、仕上がり面の不足はなさそう。調教の走りから初のダート戦はプラスに転じる可能性もある。不安よりも楽しみのほうが大きい。

アードラー
中2週が続くものの、中間は栗東坂路で順調にメニューを消化。29日の併せ馬では3勝クラスの僚馬に後れをとってしまったが、自身のパフォーマンスは示しており、過度に気にする必要はない。デキは決して悪くなく、展開がハマれば浮上の目はある。

ヨシオ
ジャニュアリーSを勝って中1週となるが、30日に栗東坂路で実施した追い切りでは、緩めることなく終いにかけてビッシリと攻めた。活気みなぎる走りから、好状態を維持している印象。前回よりも相手が大幅に強化されるとはいえ、目下の勢いは無視できない。

サングラス
この中間はいつも通り栗東坂路での調整。中2週が続くタイトなローテーションながら、2週連続で4F51秒台を記録。年齢を感じさせない元気の良さを見せている。ただ、調教巧者の本馬にとっては平常運転の域。重賞で勝ち負けを演じるには、もう一段階上の変わり身がほしい。

ダノンフェイス
すばるS優勝から中2週での一戦。栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、最後まで頭を低く保ち集中して走れていた。タイム自体に派手さはないが、グリップのしっかり利いたフットワークと、スピードの持続力はなかなかのもの。いい仕上がりで臨めるのではないか。

ドリームキラリ
栗東坂路で追い切られることが多い馬だが、今回は2週続けてCWで併せ馬を施すなど、変化をつけてきた。ただ、しっかりと攻めた割に、それぞれ1勝クラスの僚馬に併走遅れを喫してしまったのは印象が悪い(29日は3頭併せのうち1頭に先行遅れ)。良くなるのは、ここを使ってからではないだろうか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】根岸S2020 上位人気の差し馬が有力!距離短縮組の巻き返しに警戒が必要! 2020年2月1日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる根岸Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走敗退から距離短縮で臨んだ馬の好走が顕著(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

東西別では関西馬が圧倒(2009年以降)

テーオージーニアス
テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ノボバカラ
モズアスコット
アードラー
ヨシオ
サングラス
ダノンフェイス
ドリームキラリ

【人気】
勝ち馬のほとんどが6番人気以内(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~6番人気

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
モズアスコット
ダノンフェイス

10番人気以下、かつ7歳以上馬の激走に注意(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の10番人気以下、かつ7歳以上

※7歳以上
テーオーヘリオス
カフジテイク
ノボバカラ
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
人気サイド(1~5番人気)の差し・追い込みタイプが攻勢(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~5番人気、かつ差し・追い込みタイプ

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
モズアスコット

※脚質は近走の内容を参考に想定

【枠順】
2~4枠の好走率が高め(2008年以降)

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ

【血統】
父エーピーインディ系や、父ストームキャット系が攻勢(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

父あるいは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が強い(近年の傾向)

テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ヨシオ
ダノンフェイス
ドリームキラリ

ミスプロのクロスを内包(5代内)している馬の好走が目立つ(近年の傾向)

コパノキッキング
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
モズアスコット
ヨシオ
ダノンフェイス


【5項目以上該当馬】
ワンダーリーデル(6項目)
ミッキーワイルド(5項目)
コパノキッキング(5項目)
ワイドファラオ(5項目)
モズアスコット(5項目)
ヨシオ(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【根岸S】衰え知らずの8歳が切れ味炸裂カフジテイク 2020年2月1日() 11:10

 3年前の覇者、古豪カフジテイクが復活Vだ。

 「自分がダートで乗った馬のなかで、勢いがついてからの加速力はこの馬が一番だ。勝ったとき(16年グリーンチャンネルC)なんて、“なんじゃこりゃ”と思った」

 17年フェブラリーS(3着)以来に手綱が戻る津村騎手が、ベストオブベストと絶賛する究極の末脚自慢。すでに8歳となったが、6歳から7歳にかけて1年8カ月もの休みがあり、消耗度はミニマムだ。その証拠といえるのが3走前の室町S。追い込み切れない不良馬馬で4着にとどまったが、57・5キロを背負いながら3F34秒1(!)と芝並みの切れ味を発揮と、はまったときの破壊力に陰りは見られない。

 その武器が、久しぶりに日の目を見る番だ。

 東京ダート1400メートルは根岸Sの3年前V、一昨年3着を含め【3・0・1・0】と崩れ知らず。息の長い末脚で確実に追い込むレースぶりは、上がり最速をマークする馬がめっぽう強い舞台設定と完璧なまでにマッチしている。しかも今回は56キロ。前走(7着)で59キロを課されていたことを思えば裸で走るようなものだ。復帰5戦目で全能力を出し切れる条件がそろったことは言うまでもない。

 最大のチャンスへ、陣営も渾身の仕上げだ。今週29日には坂路4F52秒2と、前走時(56秒2)から大幅にタイムを短縮してきた。

 「しまい(ラスト1F13秒4)は少しかかったけど、いい感じできているし、衰えも感じない」と湯窪調教師が納得の表情を見せれば、ジョッキーも「前半はゆったり運び、長い直線で末脚を全開させたい。いいときの加速力を見せられれば」と気合を前面に出す。昨年より2キロ重い58キロコパノキッキングのお株を奪う末脚で突き抜ける。

 “究極の3連単”はカフジを1着に固定。コース相性抜群のミッキーワイルドを2、3着に据えた12点だ。(夕刊フジ)



根岸Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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カフジテイクの関連コラム

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早いもので、今年も師走競馬に突入です。チャンピオンズカップは、一昨年回収率5,917%の大的中達成で、翌年夏の家族+準家族(普段家事育児世話になっている人たち)でのハワイツアー実現につながった印象深いG1。が今年は、WIN5も含め大爆発少なく、ここらでドカンと当てたい。ただ昨年同様断然強い馬がいるので当てるのは容易く、逆に稼ぐのは難しいという感じかも。

それでは恒例の全頭診断へ


<全頭診断>
1番人気想定 クリソベリル:しばらくダート王者を防衛しそうな勢いの5戦全勝馬。半姉にマリアライトエリザベス女王杯宝塚記念勝ち)、全兄にクリソライト(ダートで長らく大活躍)と、デビュー前から容易に活躍する予測がつく良血馬だが、その予測をはるかに上回る圧倒的な強さを誇る。3歳馬はダート界では古馬の壁が厚かったりするものだが、前走日本テレビ盃も単勝1.1倍の断然人気に応えて楽勝してきた。交流重賞をやらない人は3月以来の中央出走でしばらく観ていないかもしれませんが、ホント強いですよ。まだ目一杯走ってない感じで、これだけ楽勝を続けてますから。

2番人気想定 オメガパフューム:母母父がリアルシャダイなのもあり、父スウェプトオーヴァーボードの印象よりずっとステイヤー寄りの適性で、中京1800mでもちょっと忙しいのではという馬。昨年も後方から5着までで、外を回してとなってしまうと差しにくい中京のこの距離は正直、乗り難しいだろう。デットーリ騎手に乗り替わるようで、巧く捌いてくるのかもしれないが。

3番人気想定 ゴールドドリーム:一昨年のこのレースの覇者でもあり大レースを多数制してきた元王者の立場。球節炎で半年の休み明けだった前走は調教で攻め過ぎずに臨んだのもあり、南部杯3着は正直物足りない内容だった。ただ陣営は、今回は調教強化するとコメントしており、こことフェブラリーSの2戦に全力投球とみる(間隔が詰まる年末の東京大賞典パスもあるのでは)。脚元さえ大丈夫ならまだやれるし、種牡馬としてもゴールドアリュール後継の本命候補となるであろう存在。

4番人気想定 インティ:2月のフェブラリーSまでは怒涛の7連勝と強さを見せたが、それ以降は逃げられなかったり、斤量が重かったり、不利があったりで凡走が続いた。ロンドンタウンメイショウワザシなどの同型との先手争いを制してかつ、クリソベリルなど強い相手が押し寄せる中で逃げ切るのは難しそう。テイエムジンソクなどもそうだったが、驚異的な粘りを見せてきた逃げ馬が一旦崩れると気持ちの問題もあり、なかなか巻き返しは容易ではない。しかも、今回はまだ人気になりそうで、楽逃げ不可とくれば厳しいのではないか。

5番人気想定 チュウワウィザード:意外に人気にならないのかもしれないが、昨年末くらいから快進撃が続いており、前走JBCクラシックも勝ってと、順調さからいくとクリソベリルを迎え撃つ古馬一番手の力量の可能性も。

6番人気想定 ウェスタールンド:昨年のこのレースで8番人気ながら2着したが藤岡佑騎手の好騎乗だった部分が大きく、骨折はあったにしろ、激走後の2戦はG3で4着と3着と、いまひとつ。昨年は一世一代の激走だったのでは。

7番人気想定 サトノティターン:6歳の今年になってようやくオープンで活躍するようになった晩成傾向の580kg近い巨漢馬だが、サトノ軍団×ノーザンF×堀厩舎というエリート環境でもある。チャンピオンズC自体あまり巨漢馬優勢でもないのだが、先行も可能でズブいがロングスパートでムーア騎手がいいところまで持ってくるかも。

8番人気想定 ヴェンジェンス:みやこSで6歳秋に念願の重賞制覇を飾ったが、ここでは荷が重い。

9番人気想定 タイムフライヤー:ホープフルSで2歳暮れにG1制覇した後はしばらく低迷が続いたが、ダートに路線変更して着実にステップアップ。武蔵野Sでも2着と好走した。ダートでも芝的なキレ味が生きるこのレースでの激走はありえるかも。

10番人気以下想定
ワイドファラオ:初ダートのユニコーンSで逃げ切り勝ちを果たしたが、古馬相手のみやこSでは5着といまひとつ。ヘニーヒューズ産駒だけに芝よりダートなんだろうが、まだ一線級とは差があるか。

ワンダーリーデル:9番人気で武蔵野Sを制したが、横山典騎手の騎乗が巧く行き過ぎた感が強く、再現は難しいだろう。

キングズガード:1400m前後を得意としていたが距離を延ばして8歳でもみやこS2着とまだ頑張っている。ただ、ここでどうこういう力は無いか。

モズアトラクション:最近かなり少なくなってきたジャングルポケット産駒で、夏のエルムSで前がやり合う中で鋭い末脚を繰り出して重賞制覇をあげた。ただ次戦シリウスSで12着と夏の疲れが出たか惨敗しており、ここで激走するだけの力は無さそう。

ロンドンタウン:2年連続制覇中だったコリアCは日韓関係のこともあり今年は出走ならなかった。速い時計でのエルムS勝ちもありこの2走は逃げて運んでおり、インティらとの逃げ争いで展開の鍵を握る馬だが、ここは厳しいか。

コマビショウ:2勝クラスと準オープンを連勝してきたが、いきなりG1というのは厳しい。

アナザートゥルース:春にはアンタレスSを勝ったが前哨戦ともいえるみやこSで6着と冴えず。

ミツバ:オープン大将的なところから少しずつ強くなって、今年1月にはとうとう川崎記念勝ちを果たした。とはいえ、昨年このレースでは8着で、今回それ以上の状態かというと7歳の暮れでそうでもなさそうで......。

カフジテイク:一昨年のフェブラリーSでの1番人気馬だがマイル以下くらいの差し馬で、さらに20ヶ月の休み明け後はオープン特別でも勝てない状況で、ここは厳しい。

メイショウワザシ:夏の小倉で準オープンを逃げて5馬身差の圧勝し、前走はとうとうG3(シリウスS)も序盤逃げて3着と粘った。4歳の暮れで伸び盛りの時期ではあるにせよ、脚質的に“展開の鍵を握る存在”止まりといったところで、さすがにここでは厳しいだろう。

テーオーエナジー:昨年末と今年1月にオープン特別を連勝した頃がピークだったようで、その後は重賞ではさっぱりな状況。


<まとめ>
最有力:クリソベリル

有力:チュウワウィザードゴールドドリーム

ヒモに:オメガパフューム

人気で危険:インティウェスタールンド

穴で:サトノティターンタイムフライヤー


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2019年10月12日() 10:55 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~マイルチャンピオンシップ南部杯2019~
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 マイルチャンピオンシップ南部杯は、あのメイセイオペラを送り出した岩手最大のレース。JBCスプリントJBCクラシックの前哨戦ですが、さすがマイルのG1レースだけあって、同年のフェブラリーS上位馬やかしわ記念の上位馬が集います。対戦図式は、休養明けの実績馬vs上がり馬。しかし、上がり馬はほとんど通用していないというのが実情のようです。

 上がり馬よりも実績馬のこのレースは、同年のかしわ記念の連対馬がもっとも活躍。その成績は過去10年で【6・3・1・1】。1着の該当馬は、2009-2010年、2012年のエスポワールシチー、2015年のベストウォーリア 、2016-2017年にコパノリッキー。2着の該当馬は、2010年のエスポワールシチー、2013年のホッコータルマエ、2018年のゴールドドリーム。3着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート。唯一の着外(5着)が昨年のオールブラッシュですが、同馬は前走の帝王賞で2.0秒も敗れていました。前走で大敗さえしていなければ、中心視できるでしょう。

 さらに同年のプロキオンSで連対した馬も有力で、その成績は過去10年で【2・1・4・2】。1着の該当馬は、2014-2015年のベストウォーリア 。2着の該当馬は、2011年のダノンカモン。3着の該当馬は、2011年のシルクフォーチュン、2012年のアドマイヤロイヤル、2013年のセイクリムズン、2017年のキングズガード。着外の2着は2013年のアドマイヤロイヤル(5着)、2017年のカフジテイク(4着)ですが、どもに休養明けでした。

 ベストウォーリアのように、休養明けでもこのレースを2連覇する馬もいますが、同馬はそれ以前にダートグレード勝ちの実績がありました。プロキオンSが初重賞制制覇で今回が休養明けという馬は狙い下げたほうがいいでしょう。

 このように、このレースは近走1400m-1600m戦を使われている馬の活躍が目立ちますが、穴を開ける馬は中距離路線組です。2010年の優勝馬オーロマイスターは、前走エルムSの2着馬でしたが、このレースでは4番人気。2着に大本命馬エスポワールシチーが入線しても、馬複で2020円も配当がつきました。さらにこの年は、3着に11番人気のグランシュヴァリエが入線したこともあり、3連単131万円を超える高配当が出現しました。グランシュヴァリエも前走で日本テレビ盃に出走し、9着に敗れていた馬でした。

 中距離路線は、マイル路線よりもレベルが高いことが多いため、巻き返して来ることがけっこうあります。2012年に6番人気で2着と好走したダイショウジェットも前走・日本テレビ盃に出走して4着だった馬です。ただし、どの馬も1400m-1600mで実績があるというのが共通項です。

 さらに穴パターンを挙げると、何と言っても過去10年で唯一の馬連万馬券決着の立役者となったノボバカラでしょう。ノボバカラはダートグレードで3勝の実績があったものの、古馬になってからはスプリント路線を主体に使われ、さらに近走の芝のレースで大敗していたために7番人気と人気薄でした。しかし、芝のスピード競馬に慣れていることで、このレースでは単騎で逃げて2着粘りました。

 実は、このレースは逃げ馬が活躍しているのです。このレースで逃げた馬の成績は過去10年で【4・3・0・2】(盛岡開催時のみ)。連対できなかったのは、2015年のポアゾンブラックと昨年のベストウォーリアのみです。ただし、連対馬の全てにダートグレード勝ちの実績があるのもポイントです。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のかしわ記念の連対馬。
 ・同年のプロキオンSの連対馬。
  (休養明け、つまりプロキオンSからの直行馬は取りこぼしが目立つ)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離路線を使われていた馬。
  (1400~1600mのダートグレードで上位の実績があれば、さらに有力)
 ・今回で逃げる可能性が高い馬。
  (ダートグレード勝ちの実績があることが条件)

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
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先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2018年2月3日() 12:00 ウマニティ編集長
【予想コロシアム】キング重賞ヒットの翌週はランキング2位の出番か!?
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先週のこのコラムで、現在の“キング・オブ・コロシアム” 『彩さん』の重賞における予想成績が驚異的で、年明けにヒットがなかったことから「今週あたり爆発か!?」と僕は“予言”しました(笑)。

そうしたら……。

来ましたー!! 日曜東京メインの根岸Sで、彩さんは3連複2,540円の配当を5,000円的中させ12万7,000円の払戻しを記録したのです。3着に入ったカフジテイクに◎を打ち、2着サンライズノヴァとの2頭軸で3連複2点勝負。彩さんお得意のスタイルで、勝ち馬ノンコノユメをしっかり相手に加えての的中となりました。

いやー、鮮やかでしたね。この的中により、2018年度の重賞の回収率は496.1%にジャンプアップ。重賞での無類の勝負強さを見せつけてくれました。やっぱり、キングにまで上り詰める予想家さんはひと味違う。「さすが」「お見事」という言葉しか出てきません。ノリノリで2週連続を決めてくれるのか? 今週も彩さんの重賞予想(もちろんそれ以外のレースも)に注目しましょう!

そして僕は今週、この予想家さんにも期待しています。現在ランキング2位につけている『超新星さん』です。今週から2場開催になりますが、とりわけ東京に注目。なぜか? それは、超新星さんが予想コロシアムに本格参戦した昨年、東京で回収率104.6%、中京で同163.7%、新潟で同123.4%を記録と、左回りの競馬場で超優秀な結果を残したからです。右回りはマイナスの場もあるのに、左回りは完全にプラス。なにか極意でもあるのでしょうか? あるならぜひ教えていただきたいです(笑)。

でもって今年。1月の中京開催は回収率93.7%でした。100%超えはならずも、なかなかでしたね。そして、開幕週の東京は1レースの的中にとどまりました。もう、これ以上の説明は不要でしょう。先週と考え方は一緒。2週目にキッチリ巻き返してくるんじゃないの? というわけであります。今週は「完全ワイド1点勝負」を標榜する“キングに最も近い予想家”の東京での立ち回りから目が離せません。

あと、プロテストが最後の竜門に突入しました。ここから、現役プロの『dream1002さん』『kmさん』『馬券生活さん』の3名が、その座を守るべく“絶対に負けられない戦い”に臨みます。こちらも必見です。



なお、予想コロシアムのランキングに入るためには、規定予想レース数をクリアする必要があります。週間ランキングは6レース、大会ランキングは24レースの登録が条件となりますので、仮に超高額配当を一発当てたとしても、予想レース数が規定に満たない場合は上位にランクされませんのでご注意を!

予想自慢の方も、競馬初心者の方も、予想コロシアムでぜひ腕試しをしてみませんか? お金を賭けずに競馬予想ができ、成績も自動集計してくれますので、予想シミュレーションツールとして、とても便利ですよ!

大会成績の上位者には、トロフィーや賞状のアイテムがプレゼントされ、更に副賞として、ウマニティを更に楽しくする『ウマニティ・ポイント』が進呈されます。

優勝者:    10万ポイント
2位~10位:  5万ポイント
11位~20位: 3万ポイント

『予想コロシアム』に参加するにはウマニティの会員登録(無料)が必要です。
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2018年1月29日(月) 19:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/27~1/28)回収率トップはジョアプロ!スガダイプロはシルクロードS◎△○的中で12万超払戻し!
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先週は、28(日)に京都競馬場でG3シルクロードS、東京競馬場でG3根岸Sがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3シルクロードSは、セイウンコウセイが逃げて前半3Fは34.0秒(推定)のペースを刻み、4コーナーへ。2、3番手にファインニードルダイアナヘイローが続く形で、ひと塊の馬群は直線に突入していきます。依然手応え良くセイウンコウセイが1馬身ほどのリードを保ちながら粘り込みを図ると、1番人気のダイアナヘイローは早々と手ごたえが無くなり失速。内からはファインニードルグレイトチャーター、外からはナックビーナスが追撃を開始し、さらに後方からはカラクレナイあたりが勢いよく伸びてきて残り200mを通過します。ここで、ファインニードルが一気に先頭に立ち、徐々に後続との差を広げると最後は2馬身差をつけてV。重賞2勝目を挙げています。2着には5番人気セイウンコウセイが入り、そこからクビ差の3着には、直線でカラクレナイとともに外を勢いよく伸びた15番人気フミノムーンが僅差の争いを制して入っています。
公認プロ予想家では、スガダイプロきいいろプロ馬っしぐらプロくりーくプロら4名が的中しています。
 
G3根岸Sは、サイタスリーレッドが序盤の先手争いを制してハナへ。そのまま軽快なラップを刻み続け、前半3F33.9秒(推定)の超のつくハイペースを演出。この流れの中、1番人気のサンライズノヴァは後方4番手、2番人気カフジテイクは最後方から虎視眈々の構えで直線へ。苦しくなったサイタスリーレッドに代わりラブバレットが一旦先頭に立ちますが、これも早々一杯となり外からブルドッグボスがすぐさま先頭に。残り200mまで先頭を維持したブルドッグボスも脚色が鈍り始めると、ここから追い込み勢の一気の台頭。サンライズノヴァが先頭に立ち、馬体を併せてノンコノユメの伸び。さらに外からはカフジテイクの態勢となって、ゴールまで続く“差し脚比べショー”が繰り広げられます。この争いを制したのは58キロを背負った6番人気ノンコノユメ。鞍上の激しいアクションとともに外から交わしたノンコノユメが、1分21秒5(重)のコースレコード(日本レコードタイ)で駆け抜け、サンライズノヴァとの叩き合いに終止符をうちました。ハナ差2着はサンライズノヴァ。この2頭から後れを取った2番人気カフジテイクは2馬身1/2差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロ☆まんでがんプロ夢月プロジョアプロマカロニスタンダーズプロシムーンプロ河内一秀プロスガダイプロ馬券生活プロほか、計15名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
27(土)を、勝負予想京都9Rの的中などで回収率165%の好成績で終えると、翌28(日)は東京9RG3根岸Sをキッチリ仕留め、さらなる上昇をみせました。2日連続のプラス収支達成で、週末トータルでは回収率233%(←トップ)、収支10万8,290円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
28(日)のシルクロードSでは、◎ファインニードルセイウンコウセイフミノムーンでの3連複(542.8倍)的中含む計12万430円払戻しのスマッシュヒット!他にも、東京9Rなどで好調予想を披露し、週末トータル回収率115%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
27(土)は京都3Rでの3連単的中、京都9Rなどの的中でトータルプラスを計上。28(日)も東京2Rでの的中などで、連日の回収率100%超えで終えています。土日2日間トータルでは回収率142%をマーク。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
27(土)は東京10Rでの◎リョーノテソーロ的中などの活躍を披露。28(日)は、東京6R東京8R京都9R中京10Rと、さらにヒットを量産。土日2日間トータルでは回収率130%、収支14万2,460円をマーク。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
27(土)は、京都1Rでの的中など、的中率45%の安定した予想を披露しプラス収支を達成。28(日)も、東京4Rなど、随所に好調予想を散りばめ連日の回収率100%超を達成しました。週末トータル成績では回収率127%を記録しています。
 
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(173%)、ゼット1号プロ(132%)、エース1号プロ(129%)、☆まんでがんプロ(109%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、きいいろプロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年12月7日(木) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/2~12/3)覆面ドクター・英プロ、岡村信将プロらが大幅プラスをマーク!!
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先週は、3(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは、アポロケンタッキーが当日に出走取り消しとなって15頭立てで発走時刻を迎えます。初G1挑戦のテイエムジンソクが単勝4.8倍で1番人気に推され、以下サウンドトゥルーケイティブレイブアウォーディーカフジテイクまでが単勝ひとケタ台。ノンコノユメロンドンタウンゴールドドリームコパノリッキーと、ここまでが単勝10倍台で続く混戦オッズを形成して全馬ゲートイン。
先手争いは最内枠を利してコパノリッキーが楽々制して1コーナーへ。2番手にはやや行きたがりながらテイエムジンソクが被せていき、ケイティブレイブモルトベーネがその直後。ロンドンタウンが掛かり気味に押し上げてこれに続き、グレンツェントアウォーディーローズプリンスダムメイショウスミトモカフジテイクゴールドドリームミツバサウンドトゥルーノンコノユメキングズガードとなって向こう正面に出ていきます。前半1000mを61.6秒(推定)の比較的ゆったりとしたペースで通過。依然マイペースで運ぶ先頭のコパノリッキーを目がけて、各馬が差を詰めにかかり徐々に馬群は凝縮していきます。
3~4コーナーを通過して、内コパノリッキー、外テイエムジンソクの2頭横並びの態勢で、ケイティブレイブアウォーディーらも好位から徐々に進出を開始。2番人気サウンドトゥルーは最後方の馬群の中から進路を探す展開となって、直線の攻防を迎えます。
前を行く2頭の叩き合いはどちらも譲らず。食い下がるコパノリッキー、これを捉えんとテイエムジンソクの白熱のバトルが続きます。2番手グループのケイティブレイブアウォーディーあたりはこの2頭との差をなかなか詰められずのまま残り100mを通過していきます。ここで、鋭い伸び脚で迫ったのは8番人気に甘んじていたフェブラリーS覇者のゴールドドリームでした。鞍上R・ムーアの激しいアクションに応えるようにグイグイと伸びて、ゴール前で内の2頭をまとめて飲み込むとそのままクビ差差し切ってV!今年のJRAダートG1を連勝で飾っています。2着にはゴール直前でコパノリッキーを交わしたテイエムジンソクが入り、同じくクビ差の3着には9番人気のコパノリッキーが逃げ粘っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロイータン育成プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(日)G1チャンピオンズカップを、◎サウンドトゥルーテイエムジンソクコパノリッキーの3連単1584.9倍含む的中で、計15万9780円の払戻しを記録。週末2日間トータルでは、回収率309%、収支19万460円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
2(土)阪神7Rの◎フリーフリッカー的中、3(日)中京1Rの◎クォーターバック的中、同阪神11Rでの◎サトノアリシア的中など、随所に◎高精度予想を披露。週末トータル回収率120%、収支10万590円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
3(日)阪神9Rでは◎ヒシコスマーからの3連単3265.6倍を含め、計35万9,460円払戻しのビッグヒットをマーク!週末トータルでは回収率114%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)の中京11Rで13万2,000円、3(日)中山2Rで12万6,200円、同阪神9Rで23万9,800円と3本のスマッシュヒットを披露!週末トータルでは回収率111%を達成しています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(116%)、河内一秀プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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カフジテイクの口コミ


口コミ一覧
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おっは~♪

月が替わった途端にまたタコ助に戻っちゃいました、(∀`*ゞ)テヘッ

日本一タコが似合うおじさん、それはしんすけクン。

な~んて言ってる場合でもないんで今日は何としても当てるじょ~(^^♪

東京7R 4歳上1勝クラス

◎⑧ロジポルカ
△⑩ボヘミアラプソディ
△⑫トランスポーター
△⑬ニューツーリズム
△⑭ベルゲンハーバー
△⑯ジェイケイエース

馬連⑧ー⑩・⑫・⑬・⑭・⑯への5点。

前走は右回りで更に出遅れ。左回りで距離延長なら変わり身も。スタートは決めてね!

東京8R 4歳上2勝クラス

◎⑨ハヤブサレジェンド
△③コールドターキー
△⑤ベイオブコトル
△⑩フローラルパーク
△⑪アオイサンシャイン
△⑮ボンディマンシュ

枠連⑤ー⑤と馬連⑨ー③・⑤・⑪・⑮への5点。

前走は距離が長かったかな?スタートもいまいちだったみたいで。距離短縮で粘りが増せば。

東京10R 早春ステークス

◎④ベイビーステップ
△②ヘリファルテ
△③サンアップルトン
△⑤マコトガラハット
△⑥ミッキーバード
△⑧トラストケンシン

馬連④ー②・③・⑤・⑥・⑧への5点。

横典の出方は気になるが・・・、4走前に勝ち上がった舞台だしハナ切っての逃げ切りに期待っス!

東京11R 根岸ステークス

◎⑥ワイドファラオ
〇①テーオージーニアス
△③ミッキーワイルド
△⑤コパノキッキング
△⑦スマートアヴァロン
△⑮ダノンフェイス
×⑨カフジテイク

枠連③ー③と馬連⑥ー①・③・⑦・⑮への5点。
馬単⑥ー①・③・⑤・⑦・⑮への5点。
三連複①・⑥ー③・⑤・⑦・⑨・⑮への5点。

何とな~く不思議な自信があるんだな、なので馬単・三連複も久々に買ってみようかな?
まあ大抵はワナなんだけどね。
逃げ馬はドリームキラリ一車。行かせて番手をキープ。直線で満を持して追い出して見事勝利!
そんな場面が目に浮かぶな(^^♪ 出来だけは絶好調なテーオージーニアスとの二頭軸で勝負っス♪

続いては京都、最後に小倉よ。

 回収率予報官 2020年2月2日() 00:08
【回収率予報】 [G3]シルクロードS/[G3]根岸ステークス
閲覧 251ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんは。回収率予報官です。
回収率予報をお知らせします。

根岸ステークスに注目。
1番人気2.2倍のコパノキッキングは予測回収率50%で苦戦します。
15番ダノンフェイスは13倍しかついていませんが、
私の予測ではコパノキッキングよりも勝率で上回っているので「◎」です。
他にも予測回収率100%が多く全部で6頭います。狙い目です。

他のレースについては、「予想コロシアム」をご覧ください。

■京都11R 芝1200m 4歳上オープン 15:35 [G3]シルクロードS

*1 70% × 5.2倍 レッドアンシェル
*2 80% ・ 16.3倍 カラクレナイ
*3 100% ◎ 5.1倍 モズスーパーフレア
*4 50% ・ 71.6倍 ティーハーフ
*5 80% ・ 153.8倍 ダイシンバルカン
*6 90% ○ 10.2倍 エイティーンガール
*7 70% ・ 69.9倍 ラブカンプー
*8 70% ▲ 9.4倍 アウィルアウェイ
*9 80% ・ 71.7倍 ラヴィングアンサー
10 60% ・ 29.9倍 ペイシャフェリシタ
11 70% ・ 159.5倍 ディープダイバー
12 80% △ 8.1倍 ジョイフル
13 70% ・ 4.9倍 ディアンドル
14 100% ・ 29.6倍 セイウンコウセイ
15 90% ・ 14.2倍 ナランフレグ
16 80% ・ 19.7倍 ハッピーアワー
17 50% ・ 284.2倍 ビップライブリー
18 80% ・ 32.4倍 ダイメイプリンセス

■東京11R ダート1400m 4歳上オープン 15:45 [G3]根岸ステークス

*1 100% ・ 16.4倍 テーオージーニアス
*2 80% ・ 172.7倍 テーオーヘリオス
*3 80% ○ 4.4倍 ミッキーワイルド
*4 100% ▲ 10.4倍 ワンダーリーデル
*5 50% △ 2.2倍 コパノキッキング
*6 100% ・ 15.4倍 ワイドファラオ
*7 90% ・ 25.6倍 スマートアヴァロン
*8 80% ・ 27.9倍 ブルベアイリーデ
*9 100% ・ 41.6倍 カフジテイク
10 70% ・ 217.4倍 ノボバカラ
11 100% × 9.2倍 モズアスコット
12 80% ・ 49.8倍 アードラー
13 60% ・ 72.1倍 ヨシオ
14 90% ・ 219.4倍 サングラス
15 100% ◎ 13.0倍 ダノンフェイス
16 80% ・ 43.5倍 ドリームキラリ

表は左から、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、馬名、です。
◎印は回収率とは関係なく、1着の確率が最も高いと思われる馬です。
回収率重視の方は予測回収率を、勝率重視の方は印を見てください。
オッズはデータ作成時点のものです。

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 ブルースワン 2020年2月1日() 06:26
根岸S 予想 スギちゃん??
閲覧 195ビュー コメント 0 ナイス 5

◎③ミッキーワイルド
○⑤コパノキッキング
▲⑧ブルベアイリーデ
△①テーオージーニアス
△④ワンダーリーデル
△⑥ワイドファラオ
△⑦スマートアヴァロン
△⑨カフジテイク
△⑬ヨシオ
△⑮ダノンフェイス

印多過ぎですが・・😅

コパノキッキングは負けられないレースですがあえてミッキーワイルドを本命にします。

ワイルドだろう~~😁

単穴はブルベアイリーデが最適かなと思いました。

東京に変わるのでアタマもありそう

穴馬はヨシオ

前走勝ってるけどまだそんなに人気しないよね??   

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2020年2月2日根岸ステークス G310着
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2020年2月2日 根岸ステークス G3 10着
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