ミッキーワイルド(競走馬)

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ミッキーワイルド
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年2月4日生
調教師安田隆行(栗東)
馬主野田 みづき
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金1,420万円
収得賞金900万円
英字表記Mikki Wild
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
ワイルドラズベリー
血統 ][ 産駒 ]
ファルブラヴ
ディアアドマイヤ
兄弟 アバンダントビギン
前走 2018/06/30 知多特別
次走予定

ミッキーワイルドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/30 中京 10 知多特別 1000万下 芝1400 154720.1713** 牡3 54.0 和田竜二安田隆行492(-12)1.21.7 1.834.7⑪⑩タイキサターン
18/05/26 京都 11 葵ステークス G 芝1200 1681519.7711** 牡3 56.0 北村友一安田隆行504(+2)1.09.0 1.033.7⑭⑭ゴールドクイーン
18/03/24 阪神 6 3歳500万下 芝1400 10223.221** 牡3 56.0 川田将雅安田隆行502(+12)1.21.6 -0.035.3ニコルハイウェイ
18/01/27 東京 10 クロッカスS OP 芝1400 13681.917** 牡3 56.0 福永祐一安田隆行490(-6)1.23.0 0.734.5⑪⑩リョーノテソーロ
17/12/03 中京 5 2歳新馬 芝1400 187131.811** 牡2 55.0 福永祐一安田隆行496(--)1.23.2 -0.634.4ゴージャスランチ

ミッキーワイルドの関連ニュース

 京都では土曜メインに新設重賞として3歳限定の葵S(26日、未格付け、芝1200メートル)が行われる。昨年までの同名のオープン特別が昇格した形だが、3歳のスピード自慢が集結した。



 昨年の小倉2歳Sの覇者アサクサゲンキが単勝3.5倍で1番人気、芝6ハロンは4戦3勝と得意にしているアンヴァルが単勝4.3倍で2番人気、前走の阪神芝1200メートル戦で2勝目をゲットしたトゥラヴェスーラが単勝5.6倍で3番人気、2歳時にオープン特別のダリア賞とクリスマスローズSを勝っているタイセイプライドが単勝8.2倍で4番人気、前走のマーガレットSは2着ながら、上がり3ハロンは最速だったオジョーノキセキが単勝9.5倍で5番人気となっている。13時時点の単勝オッズは以下のとおり。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 ラブカンプー     10.21- 2 アサクサゲンキ     3.52- 3 ゴールドクイーン   29.32- 4 ペイシャルアス    38.33- 5 ウインジェルベーラ 167.13- 6 レグルドール     50.94- 7 セイウンクールガイ  79.94- 8 オジョーノキセキ    9.55- 9 マドモアゼル     21.45-10 アンヴァル       4.36-11 ビリーバー      70.76-12 ウィズ        81.87-13 タイセイプライド    8.27-14 トゥラヴェスーラ    5.68-15 ミッキーワイルド   17.68-16 アイアンクロー   130.5



★葵Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【葵ステークス】斬って捨てる! 2018年5月26日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の葵ステークスの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


※オープン特別時の結果を対象に分析

【全般】
キャリア3戦以下馬の好走例はゼロ(2010年以降)

ミッキーワイルド

キャリア10戦以上馬の連対例はなし(2010年以降)

ビリーバー

1勝馬の好走例は皆無(2010年以降)

ウインジェルベーラ
アイアンクロー

1200mを経験かつ、1200m未勝利馬の好走例はゼロ(2010年以降)

マドモアゼル

前走から中9週以上のローテで臨んだ馬の好走例は皆無(2010年以降)

アサクサゲンキ
ウインジェルベーラ
レグルドール
セイウンクールガイ
オジョーノキセキ
ビリーバー
タイセイプライド
アイアンクロー

前走で地方交流戦に出走していた馬の好走例はなし(2010年以降)

ウインジェルベーラ

前走で重賞に出走していた関東馬の好走例は皆無(2010年以降)

ウインジェルベーラ
ビリーバー

前走でファルコンステークスに出走していた馬の連対例はゼロ(2010年以降)

アサクサゲンキ
タイセイプライド

【人気】
前走で重賞に出走かつ、今回1番人気だった馬の好走例はゼロ(2010年以降)
※10時30分現在の1番人気かつ、該当馬

アサクサゲンキ

前走でマーガレットステークスに出走かつ、前走5番人気以下だった馬の連対例はなし(2010年以降)

レグルドール
アイアンクロー

【脚質】
前走4角2番手以内で通過かつ、前走6着以下敗退馬の好走例はゼロ(2010年以降)

ラブカンプー
タイセイプライド

【枠順】
7枠の好走例はゼロ(2010年以降)

タイセイプライド
トゥラヴェスーラ

【血統】
父サンデーサイレンス系の馬券絡みはゼロ(2010年以降)

レグルドール
オジョーノキセキ
マドモアゼル
ウィズ
トゥラヴェスーラ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ゴールドクイーン
ペイシャルアス
アンヴァル



ウマニティ重賞攻略チーム

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【葵ステークス】重賞データ分析2018年5月26日() 10:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、葵ステークスのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


※オープン特別時の結果を対象に分析

【全般】
距離短縮組が強い(2010年以降)

ラブカンプー
アサクサゲンキ
ゴールドクイーン
ペイシャルアス
セイウンクールガイ
マドモアゼル
アンヴァル
ビリーバー
タイセイプライド
ミッキーワイルド

【人気】
4~9番人気が好調(2010年以降)
※9時30時現在の4~9番人気

ラブカンプー
ゴールドクイーン
オジョーノキセキ
マドモアゼル
タイセイプライド
ミッキーワイルド

10番人気以下の馬券絡みが多い(2010年以降)
※9時30時現在の10番人気以下

ペイシャルアス
ウインジェルベーラ
レグルドール
セイウンクールガイ
ビリーバー
ウィズ
アイアンクロー

【脚質】
上がり3F1~2位馬が活躍(2010年以降)

アサクサゲンキ
ペイシャルアス
オジョーノキセキ
アンヴァル
トゥラヴェスーラ

※近3走の走りを参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
内枠(1~3枠)が絶好調(2010年以降)

ラブカンプー
アサクサゲンキ
ゴールドクイーン
ペイシャルアス
ウインジェルベーラ
レグルドール

【血統】
父方では、ダイワメジャーアドマイヤムーンの好走率が高め(2013年以降)

アイアンクロー

ナスルーラ系種牡馬やロベルト系種牡馬を父もしくは母父に持つ馬の活躍が目立つ(2010年以降)

ラブカンプー
ゴールドクイーン
ペイシャルアス
レグルドール
トゥラヴェスーラ
アイアンクロー

米国型ノーザンダンサー系種牡馬を父もしくは母父に持つ馬の好走例が多い(2010年以降)

アサクサゲンキ
セイウンクールガイ
アンヴァル
タイセイプライド


【4項目以上該当馬】
ペイシャルアス(5項目)
ラブカンプー(4項目)
アサクサゲンキ(4項目)
ゴールドクイーン(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【葵ステークス】ズバリ調教診断! 2018年5月26日() 09:20

葵ステークスの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ラブカンプー
栗東坂路で行われた最終追い切りは、行きっぷりが良い一方でラストは平凡。とはいえ、前回の最終追い切り時の止まり方と比べたら、しぶとく粘れている印象。この馬なりに良いデキではないか。

アサクサゲンキ
1週前に栗東坂路で自己ベストを更新。今週は攻め巧者のモズスーパーフレアを相手に手応えでは見劣ったものの、最後までしぶとく食い下がった。走破タイムも悪くなく、及第点の仕上がりと言えよう。

ゴールドクイーン
間隔が詰まることもあってか、この中間は軽めの調整に終始しているが、栗東坂路で行われた最終追い切りではラスト1F12秒3の好ラップを計測。目一杯に追われた前回時と比較すると、ラップの踏み方も良くなっている。好ムードであることは間違いない。

ペイシャルアス
中間の時計だけを鑑みると凡庸な印象を受けるが、それでも追い切り本数をこなせているぶんマシな部類。栗東坂路で行われた最終追い切りでも、やや反応に鈍いところを見せていたが、この馬としては脚を伸ばしたほう。好調ととらえてもいいのではないか。

ウインジェルベーラ
この中間は丹念に併せ馬を消化。2週前までの動きに目立つところはなかったが、南Wで実施した1週前追い切りではマズマズのラップを踏んでいる。約7カ月半のブランクを考慮すれば、決して悲観する内容ではない。

レグルドール
1週前に栗東坂路で4F50秒3、ラスト1F12秒0の好ラップを計測。同じく坂路で行われた最終追い切りでは、サラッと流して加速ラップを刻んできた。動き自体は問題ない半面、乗り込み量が少ない点は気がかり。最後のツメが甘くなる可能性もあるので、その点には注意を払いたい。

セイウンクールガイ
2週前に南Wで及第点の時計をマーク、1週前には坂路で古馬1000万下を相手に先着と、この中間の内容はなかなかのもの。間隔が開いた割に、帰厩後の追い切り本数が少ない点は気になるが、一応の態勢は整っているとみていい。

オジョーノキセキ
1週前の坂路で行われた追い切りでは、タフなコンディションにもかかわらず上々の伸び脚を披露。最終追い切りは輸送を考慮して控えめだったが、ラップの刻み方を見るに問題はなさそう。ただし、馬体は緩め。当日の気配はシッカリ確認しておきたい。

マドモアゼル
中2週かつ再度の西下にもかかわらず、最終追い切りは南Wで長めから3頭併せを敢行。古馬1600万下を追走してキッチリ併入を果たしているのだから、デキは決して悪くない。一方で、加速するまでの動きについては素軽さを欠く印象。久々の芝1200mということを考慮すると、少し不安は残る。

アンヴァル
この中間は栗東坂路主体に入念な乗り込み。栗東CWで行われた今週の追い切りでも、全体時計こそ目立たないが、ラスト1Fは11秒台半ばを記録した。1Fごとのラップの踏み方は、前回のほうが良かったかもしれないが、決して調子は悪くない。自身の力を出せるデキにある。

ビリーバー
最終追い切りは南Wで4Fから併せ馬を行い、上々の時計をマーク&追走先着を果たした。動きも軽快そのもので雰囲気は悪くない。半面、約2カ月半ぶりのレースの割に、帰厩してから負荷をかけた調教本数が少ない点は気がかり。あと1~2本時計を出していれば、文句なしだったが……。

ウィズ
コンスタントに使われての遠征帰りながらも、栗東坂路で順調に調教を消化。少なくとも体調面の不安はなさそうだ。最終追い切りは流すようなかたちで、ラスト1F12秒4のラップを計測。好調キープとみて差しつかえない。

タイセイプライド
帰厩後は栗東坂路と栗東CWを併用して入念な乗り込み。負荷をかけた調教をキッチリこなし、水準以上の時計も出している。栗東坂路で行われた最終追い切りでも好時計をマーク。攻め巧者だけに、過剰な評価はできないが、ひと追いごとに良くなっているのは明らか。走れる態勢は整っているとみていい。

トゥラヴェスーラ
最終追い切りは軽めの調整。とはいえ、栗東坂路で全体57秒8の走破タイムはかなり遅い印象を受ける。2週前と1週前に速い時計を出しているので、問題ないのかもしれないが……。前回もこうした感じで結果を出しているので、マイナス材料にはならない半面、高評価をするわけにもいかない判断に悩ましい1頭である。

ミッキーワイルド
栗東CWで行われた1週前追い切りは、6Fから及第点の時計を計測。栗東坂路の最終追い切りでも力強い脚捌きを見せた。欲を言えば、併走馬を突き放して欲しかったが、走破時計を踏まえると大きな問題ではなさそう。動ける状態にあるとみたい。

アイアンクロー
この中間は栗東CWで長めの追い切りを丹念に消化。半面、上がり重点の調整が主で、速い時計を出していない点は気がかり。前走後は馬体の回復に専念していただけに、やむを得ないのかもしれないが……。前回から相手強化の重賞ということを鑑みると不安は募る。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【葵ステークス】特別登録馬2018年5月20日() 17:30

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【3歳戦結果】レッドベルローズ、ミモザ賞V 2018年3月25日() 04:01

 【中山】9Rミモザ賞(牝馬500万下、芝・内2000メートル)=レッドベルローズ(美・鹿戸、父ディープインパクト

 ◆ルメール騎手 「スタート前にテンションが上がったり、抜け出してから物見をしたりと、まだ子供っぽいが、フットワークがやわらかく、いい能力がある」

 *サンスポ賞フローラS(4月22日、東京、GII、芝2000メートル)を視野に

 5R500万下(ダ1800メートル)=マイネルユキツバキ(美・高木、牡、父アイルハヴアナザー)

 ◆柴田大騎手 「自分のペースで運べた。時計(1分52秒9)も速いので、上に行っても楽しみ」

 【阪神】9R君子蘭賞(牝馬500万下、芝・外1800メートル)=ロケット(栗・石橋、父ディープスカイ

 ◆バルジュー騎手 「走り方や精神面はまだ幼いが、レースを経験すればもっと良くなると思う」

 6R500万下(芝・内1400メートル)=ミッキーワイルド(栗・安田隆、牡、父ロードカナロア

 ◆川田騎手 「体も精神面も幼く、まだ持っているものが出し切れていません。良くなるのは先ですが、これで勝てるのは能力でしょう」

 【中京】10R大寒桜賞(500万下、芝2200メートル)=ダノンマジェスティ(栗・音無、牡、父ディープインパクト

 ◆内田騎手 「前走(9着)であれだけ掛かった馬だし、馬の後ろに入れて何とかなだめながら進めた。差はなかったけど、内容は強い。厳しい競馬を経験して、次はもっと良くなると思う」

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 2017年の2歳戦もいよいよ佳境。11月4日までにアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、ダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)、タワーオブロンドン(スノーパインの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ベルーガ(アドマイヤライトの2015)、ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と8頭のJRA重賞ウイナーが誕生し、今後も11月11日のデイリー杯2歳ステークス(2歳GII・京都芝1600m外)、11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)、11月25日の京都2歳ステークス(2歳GIII・京都芝2000m内)と、来月の2歳GIや来春のクラシック戦線に繋がっていきそうなレースが続きます。同世代のライバルを下し、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトルを獲得するのはどの馬でしょうか。

 今回は現在の戦況を整理すべく、「注目POG馬ランキング(2017/11/06 12:00時点」上位馬の成績や近況をまとめてみました。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは11月6日と12/4に新たな仮想オーナー募集枠が開放されるため、ご自身の仮想オーナー馬数とPOGポイントに余裕があれば、まだすべての馬に入札が可能。指名馬選びの参考にしていただければ幸いです。

 まずは「注目POG馬ランキング」20位以内の各馬をご覧ください(成績はいずれも11月5日終了時点)。

■1位 スターリーステージ(スターアイルの2015) 3戦0勝 580万円
■2位 シンハラージャ(シンハリーズの2015) 未出走
■3位 フラットレー(リッチダンサーの2015) 2戦1勝 860万円
■4位 グレートウォリアー(プラウドスペルの2015) 未出走
■5位 レイエンダ(ラドラーダの2015) 1戦1勝 700万円
■6位 シルヴァンシャー(アゼリの2015) 1戦1勝 700万円
■7位 タニノフランケル(Vodkaの2015) 3戦1勝 1180万円
■8位 トゥザフロンティアトゥザヴィクトリーの2015) 3戦1勝 1340万円
■9位 ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015) 2戦1勝 780万円
■10位 アドマイヤキング(アドマイヤテンバの2015) 2戦1勝 700万円
■11位 ミカリーニョ(ミスエーニョの2015) 2戦1勝 780万円
■12位 ルーカス(メジロフランシスの2015) 1戦1勝 700万円
■13位 サトノエターナル(ソーメニーウェイズの2015) 1戦0勝 280万円
■14位 ステルヴィオ(ラルケットの2015) 3戦2勝 3600万円
■15位 ルナステラ(ピラミマの2015) 未出走
■16位 ヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015) 未出走
■17位 サトノソルタス(アイランドファッションの2015) 1戦1勝 700万円
■18位 ソシアルクラブブエナビスタの2015) 1戦1勝 700万円
■19位 シーリアシーザリオの2015) 未出走
■20位 ジナンボーアパパネの2015) 1戦1勝 700万円

 既に20頭中15頭がデビューを果たし、うち13頭が初勝利をマーク。サトノエターナルスターリーステージも2着となった経験ならありますから、勝ち上がりは時間の問題だと思います。
 未出走馬5頭のうち、シンハラージャ(シンハリーズの2015)とシーリアシーザリオの2015)は既に入厩済み。デビューは目前と見ていいでしょう。また、グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)やヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015)も、報道等を見る限りでは近いうちに入厩してきそう。他の「注目POG馬ランキング」上位馬がいずれも順調ですし、未出走組もそれぞれ初陣が楽しみです。

 11月5日時点で未出走、かつ「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は、前出5頭の他に22頭いました。

■22位 ブレステイキング(シユーマの2015) 未出走
■25位 ソリッドドリーム(Danedreamの2015) 未出走
■27位 サラキア(サロミナの2015) 未出走
■39位 ダノンマジェスティ(ドバイマジェスティの2015) 未出走
■42位 フランツ(ロベルタの2015) 未出走
■45位 ダブルフラット(アガルタの2015) 未出走
■48位 デサフィアンテアヴェンチュラの2015) 未出走
■50位 ヴィルトゥース(ドナブリーニの2015) 未出走
■52位 パスティス(ハヤランダの2015) 未出走
■57位 クルークヴァールクィーンズバーンの2015) 未出走
■59位 サトノグロワール(シャムロッカーの2015) 未出走
■63位 ザスリーサーティ(ツーデイズノーチスの2015) 未出走
■66位 イシュトヴァーンドナウブルーの2015) 未出走
■68位 カザン(シャンパンドーロの2015) 未出走
■74位 リンフォルツァンド(リッスンの2015) 未出走
■76位 アドマイヤデジタルフサイチエアデールの2015) 未出走
■78位 エルディアマンテディアデラノビアの2015) 未出走
■80位 シエラ(ゴールデンドックエーの2015) 未出走
■81位 キタノコマンドール(ベネンシアドールの2015) 未出走
■87位 ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015) 未出走
■89位 エリスライト(クリソプレーズの2015) 未出走
■99位 センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015) 未出走

 このうちブレステイキング(シユーマの2015)、ソリッドドリーム(Danedreamの2015)、サラキア(サロミナの2015)、フランツ(ロベルタの2015)、エルディアマンテディアデラノビアの2015)、シエラ(ゴールデンドックエーの2015)、ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015)、エリスライト(クリソプレーズの2015)、センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015)の9頭は既に入厩済み。デビュー戦の内容次第では、クラシック戦線の新星として一気に注目を集めるかもしれません。

 11月5日時点でデビュー済みかつ未勝利だった馬のうち、「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は前出2頭の他に29頭います。

■21位 レピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015) 2戦0勝 480万円
■24位 リシュブール(ラストグルーヴの2015) 2戦0勝 480万円
■28位 マルケッサ(マルペンサの2015) 1戦0勝 0万円
■30位 トーセンブレイヴ(ギーニョの2015) 2戦0勝 200万円
■33位 アプルーヴァル(ファシネイションの2015) 1戦0勝 0万円
■34位 ダノンチェリー(ウィーミスフランキーの2015) 2戦0勝 0万円
■36位 レリカリオ(Unrivaled Belleの2015) 1戦0勝 0万円
■37位 プリメラビスタビワハイジの2015) 1戦0勝 0万円
■38位 サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015) 2戦0勝 480万円
■41位 ローズベリル(モルガナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■43位 グラマラスライフ(プリティカリーナの2015) 1戦0勝 70万円
■46位 レーヴドリーブ(レーヴドスカーの2015) 1戦0勝 110万円
■47位 ピボットポイント(ペンカナプリンセスの2015) 1戦0勝 70万円
■51位 ブレイニーラン(プチノワールの2015) 1戦0勝 180万円
■54位 ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015) 4戦0勝 490万円
■55位 ダノンポピー(マネーキャントバイミーラヴの2015) 1戦0勝 70万円
■56位 シャンデリアスピンダンスインザムードの2015) 2戦0勝 0万円
■61位 サラーブ(サマーハの2015) 1戦0勝 180万円
■62位 プリュス(サラフィナの2015) 1戦0勝 0万円
■65位 ミルコメダ(スカーレットレディの2015) 1戦0勝 0万円
■70位 イダエンペラー(アドマイヤセラヴィの2015) 2戦0勝 0万円
■77位 アドマイヤビクター(ツィンクルヴェールの2015) 1戦0勝 110万円
■86位 イッツパーフェクト(パーフェクトトリビュートの2015) 1戦0勝 0万円
■88位 スヴァルナ(ブルーミングアレーの2015) 2戦0勝 180万円
■91位 ローザフェリーチェローズバドの2015) 1戦0勝 110万円
■92位 ネプチュナイト(タンザナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■93位 ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015) 1戦0勝 280万円
■95位 ノチェブランカ(ナイトマジックの2015) 2戦0勝 0万円
■96位 モトカ(Sasuelaの2015) 1戦0勝 0万円

 このうち2着となった経験ならあるのはレピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015)、リシュブール(ラストグルーヴの2015)、サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015)、ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015)、ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015)の5頭。順調ならば近いうちに勝ち上がりを果たせるんじゃないでしょうか。また、他もそれなりの良血馬や評判馬ばかりなので、使っているうちに変わってくる可能性は並みの馬よりも高いはず。入札における人気はこれまでよりも下がるでしょうから、安易に指名候補から外すことなくしっかりチェックしておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2017年7月3日(月) 12:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) ~第4回 未出走の有力馬をピックアップ~
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 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ~ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳GⅠ・東京芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全GⅠ制覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え~ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところGⅢ×5、GⅡ×1、GⅠ×2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、GⅠも計4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳GⅢ・函館芝1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。

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ミッキーワイルドの口コミ


口コミ一覧

中京10R・11R

 しんすけ46 2018年6月30日() 07:25

閲覧 87ビュー コメント 0 ナイス 11

予想してると楽しいねぇ~。
結果が出ると悲しいねぇ~。

中京10R 知多特別

◎⑦ミッキーワイルド
△②イサチルルンルン
△④タイキサターン
△⑫ボンセルヴィーソ
△⑮クライムメジャー

馬連⑦ー②・④・⑫・⑮への4点へ200円。

千二は若干距離が短かったかな?府中千四でも負けてるんでそこまで自信ないけど・・・。
新馬勝ちの中京千四で何とか変わって欲しいとの願望です。

中京11R 白川郷ステークス

◎⑮ビスカリア
△③ミキノトランペット
△④アンデスクイーン
△⑥ダノンレーザー
△⑧マイネルビクトリー
△⑫サルサディオーネ

馬連⑮ー③・④・⑥・⑧・⑫への5点へ200円。

有力処は先行馬ばかり。少しやりあってくれたら嵌りそう。左回りの千八はベスト条件。
前走も突き抜けそうな勢いで来たからね。最後止まったのは距離でしょう。
ノルマンディー&岡田氏押しなのも買い条件でした。

今日は何レース当たるかな?いっぱい当たると良いのにな♪

 たぶお統括本部長 2018年6月29日(金) 13:34
コロガシ&推奨馬・土曜日(6/30)
閲覧 85ビュー コメント 1 ナイス 1

《コロガシ&推奨馬》

★中京10R・知多特別
推奨馬◎⑮クライムメジャーで勝負!!
相手は○⑫ボンセルヴィーソ、▲④タイキサターン、△⑩オールザゴー、△⑨エントリーチケット、△⑦ミッキーワイルドの5頭
馬単
⑮→⑫④各1500円
⑮→⑩⑨⑦各700円
⑫④→⑮各500円
これが的中したら全額を
 ↓↓
★中京11R・白川郷S
馬連
③→④⑫各35%
③→⑥⑧⑨各10%

※途中で外れたらまた5千円からスタートします。

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 tntn 2018年5月26日() 01:17
葵ステークスの。。。 
閲覧 164ビュー コメント 33 ナイス 170

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新設重賞となる葵S。。。来年にはG3に格上げか否か?
ダービーに合わせ開催のスプリント路線の拡充の一旦らしい。
と、何か仕事したいみたいです。お役人さん。ヾ(ーー )

@過去5年の共通項は。。。
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①関西馬
②関西騎手
③1番人気[1103]
④内枠
⑤牝馬
⑥重賞出走/橘Sで掲示板
⑦父サンデーor母父サンデー

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@U指数
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上位10頭

91.1----タイセイプライド
89.9----アサクサゲンキ
89.5----トゥラヴェスーラ
88.6----ミッキーワイルド
88.0----アンヴァル
87.8----ウィズ
87.5----ゴールドクイーン
87.5----オジョーノキセキ
86.3----マドモアゼル
86.0----ラブカンプー

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だいたい嵌る「ゴールドクイーン。ペイシャルアス」を推します。
それに先着しているマドモアゼル。
ファルコンS好走のタイセイプライド。アサクサゲンキ。
アンヴァル,ラブカンプー,オジョーも気になる。。。ところ。

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松x松のデッドヒートか?

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=793115058a&owner_id=4a85df85ef

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2018年6月30日知多特別13着
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2018年5月26日 葵ステークス 11着
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