アドマイヤキング(競走馬)

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アドマイヤキング
写真一覧
抹消  鹿毛 2015年2月8日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[1-0-0-9]
総賞金885万円
収得賞金400万円
英字表記Admire King
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
アドマイヤテンバ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
アドマイヤグルーヴ
兄弟 アドマイヤローザ
前走 2019/06/30 3歳以上1勝クラス
次走予定

アドマイヤキングの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/06/30 中京 8 3歳以上1勝クラス 芝2000 112217.678** 牡4 57.0 和田竜二友道康夫534(+6)2.04.5 2.337.7ショウナンバルディ
19/02/16 小倉 8 4歳以上500万下 ダ1700 13456.226** 牡4 56.0 藤岡康太友道康夫528(-2)1.47.1 1.038.0ライナス
19/01/26 中京 9 4歳以上500万下 ダ1800 10558.854** 牡4 56.0 丸山元気友道康夫530(+4)1.55.5 1.139.3⑦⑧④アイファーイチオー
18/11/03 京都 8 3歳以上500万下 ダ1400 1671412.9515** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫526(-4)1.26.6 1.938.6⑫⑬コンクエストシチー
18/10/06 京都 6 3歳以上500万下 ダ1800 11795.535** 牡3 55.0 岩田康誠友道康夫530(-6)1.52.6 1.138.2⑤⑥エイコーン
18/04/22 京都 5 3歳500万下 ダ1800 164813.769** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫536(+16)1.54.1 1.440.1④④サクラアリュール
18/02/04 東京 9 ゆりかもめ賞 500万下 芝2400 1471125.589** 牡3 56.0 川田将雅友道康夫520(-2)2.29.5 1.937.3ブラストワンピース
18/01/06 京都 9 福寿草特別 500万下 芝2000 83315.766** 牡3 56.0 藤岡康太友道康夫522(-6)2.02.9 0.635.2⑥⑥⑧⑥アイトーン
17/10/28 京都 9 萩ステークス OP 芝1800 7773.126** 牡2 55.0 M.デムー友道康夫528(-2)1.51.1 1.437.4⑦⑥タイムフライヤー
17/09/30 阪神 5 2歳新馬 芝1800 118112.311** 牡2 54.0 M.デムー友道康夫530(--)1.49.9 -0.334.1ナンゴクアイネット

アドマイヤキングの関連ニュース

 白百合Sを制したレッドアネモスは、CWコースで3頭併せ。離れた最後方からアドマイヤキング(1勝クラス)、2番手ポポカテペトル(オープン)を追いかけ、馬なりで4コーナーは最内へ。ゴール前で伸びて中ポポカテに半馬身先着、外アドマイヤと併入に持ち込んだ。6ハロン81秒6-11秒9と時計も秀逸で、調教評価は最高の『S』となった。

 「楽な感じで時計も出ました。追い切り後もダメージはなく、硬さも見られません。ハンデは54キロだし、馬場が渋ってもこなせそうなので楽しみです」と大江助手も重賞初制覇の期待をかける。



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【ラジNIK賞】レッドアネモス余力十分に12秒0 2019年6月26日(水) 11:26

 リステッドの白百合Sを好位から差し切ったレッドアネモスが、“夏は牝馬”をアピールするように栗東CWコースで軽快に弾んだ。大きく先行する前2頭を楽に追走し、内に入った直線も持ったまま。余力十分にラスト1F12秒0を弾き出し、外アドマイヤキングと併入、中ポポカテペトルにクビ先着した。

 「牝馬の割にカイ食いが良く、体もしっかりしてきたので負荷をかけられる」と友道調教師。初の福島も「先行力があるので開幕週の馬場は合うし、パワーもあるから少々渋っても大丈夫。距離はこれくらいのほうがいい」と強気に構える。(夕刊フジ)

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【宝塚記念】エタリオウ好気配!4ハロン54秒6 2019年6月20日(木) 05:07

 “最強の1勝馬”エタリオウは坂路で併せ馬。リラックスした走りで徐々に加速し、馬なりで4ハロン54秒6-12秒8を計時。アドマイヤキング(1勝クラス)にクビ遅れたが、大きく追走したもので問題ない。

 「バランスと馬の気持ちを重点にやりましたが、気分よく走っていました。本番までにもうひとつ上がってくると思います」と大江助手は好気配を伝える。昨年の菊花賞など、これまで2着が7度。「流れなどがかみ合えば、勝てる力はあると思う。この馬が気分よく走ってくれれば」と悲願に力を込めた。

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【宝塚記念】エタリオウ気配上々ラスト12秒8 2019年6月19日(水) 10:59

 2番人気に推された天皇賞で4着だったエタリオウは、栗東坂路でアドマイヤキングと併せ馬。ほぼ馬なりのままスムーズに行き、ラスト1Fを12秒8でまとめて併入した。先週のCWコース併せ馬でしっかり追われており、けさは微調整程度だったが、落ち着きもあり気配は上々だ。

 「動きは良かった。ここ2週で思っていたよりもグンと良くなった。自信を持って出せるね。真面目に走れるようになったので、それが競馬でも出せれば」と山田助手。“最強の1勝馬”が待望の2勝目をGIタイトルで飾るか。(夕刊フジ)

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【京都大賞典】JCホースの貫禄見せるシュヴァルグラン 2018年10月1日(月) 11:33

 西の舞台は京都に移り、3日間開催の最終日には「第53回京都大賞典」が行われる。注目は春の天皇賞2着以来となるシュヴァルグランだ。

 昨年は3着だったが、JCホースとして臨む今年は立場が違う。「初戦からというタイプではないけど、落ち着きがあるし、いい感じに仕上がっている」と、友道調教師も好発進を意識する。

 1週前にはCWコース3頭併せでラスト1F11秒9をマークし、中アドマイヤキング(3歳500万下)に半馬身先着、外バックドアルート(古馬500万下)と併入した。「以前は攻め馬で動かなかったが、追ってからの反応は良くなっている。気持ちや馬体はできている」と、手綱を取った藤岡康騎手は上々の手応えを口にした。

 連覇のかかるジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)が秋の大目標で、3戦目の有馬記念(12月23日、中山、GI、芝2500メートル)がラストラン。今週からターフに戻ってくる“ダービージョッキー”福永騎手を背に、いきなりJCホースらしい貫禄の走りを見せつける。(夕刊フジ)

シュヴァルグランの競走成績はこちら

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【京都大賞典】シュヴァル、鋭伸11秒9 2018年9月28日(金) 05:06

 《栗東》天皇賞・春2着以来となるシュヴァルグラン(友道、牡6)は、藤岡康騎手を背にCWコースで3頭併せ。一杯に追われると力強く脚を伸ばして、6ハロン81秒4-11秒9を計時。中アドマイヤキング(500万下)に半馬身先着、外バックドアルート(500万下)と併入した。友道調教師は「しっかり負荷をかけた。動きはよかったし、予定通りきている」と順調さを伝えた。なお、実戦では来週から復帰予定の福永騎手が騎乗する見込み。

 宝塚記念6着のサトノダイヤモンド(池江、牡5)は、川田騎手が騎乗してCWコースで3頭併せ。一杯に追われるとラスト1ハロン11秒6(6ハロン82秒6)で鋭く伸びて、中ジャンダルム(OP)に半馬身、外スプマンテ(1000万下)に2馬身半先着した。池江調教師は「最後を強めに伸ばして、動きは悪くなかった。外回りの舞台はいいと思う」と話した。

 宝塚記念10着スマートレイアー(大久保、牝8)は、浜中騎手を背にCWコースで併せ馬。一杯に追われて6ハロン81秒4-12秒1をマークし、3馬身半先着した。浜中騎手は「先週よりいい動きでした。元気があるし、走る気もあります」と語った。

 《美浦》宝塚記念13着以来のアルバート(堀、牡7)は、Wコースでゴール前追われて、中と外の僚馬に2馬身先着。5ハロン65秒7-12秒9の好時計をマークした。「今日の調教はよかった。馬は若くないけど、前向きさがあって年齢を感じさせない。すごくいい感じ」と3年ぶりにコンビを組むモレイラ騎手は好感触を伝えた。

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 2017年の2歳戦もいよいよ佳境。11月4日までにアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、ダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)、タワーオブロンドン(スノーパインの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ベルーガ(アドマイヤライトの2015)、ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と8頭のJRA重賞ウイナーが誕生し、今後も11月11日のデイリー杯2歳ステークス(2歳GII・京都芝1600m外)、11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)、11月25日の京都2歳ステークス(2歳GIII・京都芝2000m内)と、来月の2歳GIや来春のクラシック戦線に繋がっていきそうなレースが続きます。同世代のライバルを下し、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトルを獲得するのはどの馬でしょうか。

 今回は現在の戦況を整理すべく、「注目POG馬ランキング(2017/11/06 12:00時点」上位馬の成績や近況をまとめてみました。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは11月6日と12/4に新たな仮想オーナー募集枠が開放されるため、ご自身の仮想オーナー馬数とPOGポイントに余裕があれば、まだすべての馬に入札が可能。指名馬選びの参考にしていただければ幸いです。

 まずは「注目POG馬ランキング」20位以内の各馬をご覧ください(成績はいずれも11月5日終了時点)。

■1位 スターリーステージ(スターアイルの2015) 3戦0勝 580万円
■2位 シンハラージャ(シンハリーズの2015) 未出走
■3位 フラットレー(リッチダンサーの2015) 2戦1勝 860万円
■4位 グレートウォリアー(プラウドスペルの2015) 未出走
■5位 レイエンダ(ラドラーダの2015) 1戦1勝 700万円
■6位 シルヴァンシャー(アゼリの2015) 1戦1勝 700万円
■7位 タニノフランケル(Vodkaの2015) 3戦1勝 1180万円
■8位 トゥザフロンティアトゥザヴィクトリーの2015) 3戦1勝 1340万円
■9位 ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015) 2戦1勝 780万円
■10位 アドマイヤキング(アドマイヤテンバの2015) 2戦1勝 700万円
■11位 ミカリーニョ(ミスエーニョの2015) 2戦1勝 780万円
■12位 ルーカス(メジロフランシスの2015) 1戦1勝 700万円
■13位 サトノエターナル(ソーメニーウェイズの2015) 1戦0勝 280万円
■14位 ステルヴィオ(ラルケットの2015) 3戦2勝 3600万円
■15位 ルナステラ(ピラミマの2015) 未出走
■16位 ヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015) 未出走
■17位 サトノソルタス(アイランドファッションの2015) 1戦1勝 700万円
■18位 ソシアルクラブブエナビスタの2015) 1戦1勝 700万円
■19位 シーリアシーザリオの2015) 未出走
■20位 ジナンボーアパパネの2015) 1戦1勝 700万円

 既に20頭中15頭がデビューを果たし、うち13頭が初勝利をマーク。サトノエターナルスターリーステージも2着となった経験ならありますから、勝ち上がりは時間の問題だと思います。
 未出走馬5頭のうち、シンハラージャ(シンハリーズの2015)とシーリアシーザリオの2015)は既に入厩済み。デビューは目前と見ていいでしょう。また、グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)やヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015)も、報道等を見る限りでは近いうちに入厩してきそう。他の「注目POG馬ランキング」上位馬がいずれも順調ですし、未出走組もそれぞれ初陣が楽しみです。

 11月5日時点で未出走、かつ「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は、前出5頭の他に22頭いました。

■22位 ブレステイキング(シユーマの2015) 未出走
■25位 ソリッドドリーム(Danedreamの2015) 未出走
■27位 サラキア(サロミナの2015) 未出走
■39位 ダノンマジェスティ(ドバイマジェスティの2015) 未出走
■42位 フランツ(ロベルタの2015) 未出走
■45位 ダブルフラット(アガルタの2015) 未出走
■48位 デサフィアンテアヴェンチュラの2015) 未出走
■50位 ヴィルトゥース(ドナブリーニの2015) 未出走
■52位 パスティス(ハヤランダの2015) 未出走
■57位 クルークヴァールクィーンズバーンの2015) 未出走
■59位 サトノグロワール(シャムロッカーの2015) 未出走
■63位 ザスリーサーティ(ツーデイズノーチスの2015) 未出走
■66位 イシュトヴァーンドナウブルーの2015) 未出走
■68位 カザン(シャンパンドーロの2015) 未出走
■74位 リンフォルツァンド(リッスンの2015) 未出走
■76位 アドマイヤデジタルフサイチエアデールの2015) 未出走
■78位 エルディアマンテディアデラノビアの2015) 未出走
■80位 シエラ(ゴールデンドックエーの2015) 未出走
■81位 キタノコマンドール(ベネンシアドールの2015) 未出走
■87位 ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015) 未出走
■89位 エリスライト(クリソプレーズの2015) 未出走
■99位 センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015) 未出走

 このうちブレステイキング(シユーマの2015)、ソリッドドリーム(Danedreamの2015)、サラキア(サロミナの2015)、フランツ(ロベルタの2015)、エルディアマンテディアデラノビアの2015)、シエラ(ゴールデンドックエーの2015)、ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015)、エリスライト(クリソプレーズの2015)、センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015)の9頭は既に入厩済み。デビュー戦の内容次第では、クラシック戦線の新星として一気に注目を集めるかもしれません。

 11月5日時点でデビュー済みかつ未勝利だった馬のうち、「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は前出2頭の他に29頭います。

■21位 レピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015) 2戦0勝 480万円
■24位 リシュブール(ラストグルーヴの2015) 2戦0勝 480万円
■28位 マルケッサ(マルペンサの2015) 1戦0勝 0万円
■30位 トーセンブレイヴ(ギーニョの2015) 2戦0勝 200万円
■33位 アプルーヴァル(ファシネイションの2015) 1戦0勝 0万円
■34位 ダノンチェリー(ウィーミスフランキーの2015) 2戦0勝 0万円
■36位 レリカリオ(Unrivaled Belleの2015) 1戦0勝 0万円
■37位 プリメラビスタビワハイジの2015) 1戦0勝 0万円
■38位 サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015) 2戦0勝 480万円
■41位 ローズベリル(モルガナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■43位 グラマラスライフ(プリティカリーナの2015) 1戦0勝 70万円
■46位 レーヴドリーブ(レーヴドスカーの2015) 1戦0勝 110万円
■47位 ピボットポイント(ペンカナプリンセスの2015) 1戦0勝 70万円
■51位 ブレイニーラン(プチノワールの2015) 1戦0勝 180万円
■54位 ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015) 4戦0勝 490万円
■55位 ダノンポピー(マネーキャントバイミーラヴの2015) 1戦0勝 70万円
■56位 シャンデリアスピンダンスインザムードの2015) 2戦0勝 0万円
■61位 サラーブ(サマーハの2015) 1戦0勝 180万円
■62位 プリュス(サラフィナの2015) 1戦0勝 0万円
■65位 ミルコメダ(スカーレットレディの2015) 1戦0勝 0万円
■70位 イダエンペラー(アドマイヤセラヴィの2015) 2戦0勝 0万円
■77位 アドマイヤビクター(ツィンクルヴェールの2015) 1戦0勝 110万円
■86位 イッツパーフェクト(パーフェクトトリビュートの2015) 1戦0勝 0万円
■88位 スヴァルナ(ブルーミングアレーの2015) 2戦0勝 180万円
■91位 ローザフェリーチェローズバドの2015) 1戦0勝 110万円
■92位 ネプチュナイト(タンザナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■93位 ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015) 1戦0勝 280万円
■95位 ノチェブランカ(ナイトマジックの2015) 2戦0勝 0万円
■96位 モトカ(Sasuelaの2015) 1戦0勝 0万円

 このうち2着となった経験ならあるのはレピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015)、リシュブール(ラストグルーヴの2015)、サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015)、ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015)、ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015)の5頭。順調ならば近いうちに勝ち上がりを果たせるんじゃないでしょうか。また、他もそれなりの良血馬や評判馬ばかりなので、使っているうちに変わってくる可能性は並みの馬よりも高いはず。入札における人気はこれまでよりも下がるでしょうから、安易に指名候補から外すことなくしっかりチェックしておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2019年1月26日 4歳以上500万下 4着
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