タガノビューティー(競走馬)

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写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2017年3月16日生
調教師西園正都(栗東)
馬主八木 良司
生産者有限会社新冠タガノファーム
生産地新冠町
戦績35戦[7-8-5-15]
総賞金24,170万円
収得賞金10,000万円
英字表記Tagano Beauty
血統 ヘニーヒューズ
血統 ][ 産駒 ]
Hennessy
Meadow Flyer
スペシャルディナー
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
ソフトパイン
兄弟 タガノブルグタガノエスコート
市場価格
前走 2024/05/01 かしわ記念 G1
次走予定

タガノビューティーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
24/05/01 船橋 11 かしわ記念 G1 ダ1600 13--------2** 牡7 57.0 石橋脩西園正都 519
(--)
1.39.5 0.5----シャマル
24/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1651017.174** 牡7 58.0 石橋脩西園正都B 520
(0)
1.35.9 0.237.0⑪⑨ペプチドナイル
24/01/28 東京 11 根岸S G3 ダ1400 166124.9313** 牡7 57.0 石橋脩西園正都B 520
(+2)
1.25.6 1.535.4⑭⑮エンペラーワケア
23/11/11 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 162417.962** 牡6 57.0 石橋脩西園正都B 518
(-1)
1.35.5 0.335.6⑭⑭ドライスタウト
23/10/09 盛岡 12 MCS南部杯 G1 ダ1600 14--------4** 牡6 57.0 石橋脩西園正都 519
(--)
1.36.0 2.2----レモンポップ
23/07/09 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 167135.2314** 牡6 57.0 石橋脩西園正都B 518
(-2)
1.26.8 3.839.7⑬⑬ドンフランキー
23/05/04 船橋 11 かしわ記念 G1 ダ1600 13--------2** 牡6 57.0 石橋脩西園正都 520
(--)
1.39.4 0.1----メイショウハリオ
23/03/11 阪神 11 コーラルS (L) ダ1400 16594.521** 牡6 58.0 石橋脩西園正都B 520
(+2)
1.24.0 -0.036.3⑫⑫ブルベアイリーデ
23/01/29 東京 11 根岸S G3 ダ1400 1651023.464** 牡6 57.0 石橋脩西園正都B 518
(-2)
1.22.8 0.335.3⑩⑩レモンポップ
22/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 16714130.21210** 牡5 57.0 石橋脩西園正都 520
(0)
1.52.7 0.836.8⑭⑭⑫⑬ジュンライトボルト
22/11/12 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 165916.266** 牡5 56.0 石橋脩西園正都 520
(+2)
1.36.2 0.635.1⑬⑫ギルデッドミラー
22/10/10 東京 11 グリーンCC (L) ダ1600 167149.643** 牡5 58.0 石橋脩西園正都 518
(-2)
1.34.2 0.734.4⑪⑪デシエルト
22/06/25 阪神 11 天保山S OP ダ1400 168154.424** 牡5 58.0 石橋脩西園正都 520
(+4)
1.24.2 0.636.2⑫⑪ケイアイドリー
22/05/28 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 165105.122** 牡5 58.0 石橋脩西園正都 516
(-6)
1.23.3 0.434.7⑧⑧レモンポップ
22/05/03 名古 11 かきつばた記 G3 ダ1500 12--------4** 牡5 57.0 石橋脩西園正都 522
(--)
1.32.1 0.3----イグナイター
22/03/12 阪神 11 ポラリスS OP ダ1400 16473.014** 牡5 58.0 石橋脩西園正都 522
(+4)
1.24.2 0.436.4⑭⑫バティスティーニ
22/01/30 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16484.723** 牡5 56.0 津村明秀西園正都 518
(-4)
1.23.4 0.335.4⑯⑮テイエムサウスダン
21/12/05 阪神 11 ギャラクシー OP ダ1400 168162.813** 牡4 58.0 石橋脩西園正都 522
(+4)
1.24.0 0.136.5⑬⑨バティスティーニ
21/11/13 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 16114.916** 牡4 56.0 石橋脩西園正都 518
(+2)
1.35.6 0.636.3⑩⑩ソリストサンダー
21/05/29 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 167133.821** 牡4 57.0 石橋脩西園正都 516
(+4)
1.21.9 -0.035.2⑭⑬グレートウォリアー

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タガノビューティーの関連ニュース

かしわ記念を制したシャマル(栗・松下、牡6)は、状態を見ながらサンケイスポーツ賞さきたま杯(6月19日、浦和、JpnⅠ、ダ1400メートル)を目指す。2着タガノビューティー(栗・西園正、牡7)も、同レースに登録する。

マイラーズC3着ニホンピロキーフ(栗・大橋、牡4)は、鳴尾記念(6月1日、京都、GⅢ、芝2000メートル)に向かう。6着ビーアストニッシド(栗・小崎、牡5)は、安土城S(26日、京都、L、芝1400メートル)から米子S(6月15日、京都、L、芝1600メートル)を見据える。

天皇賞・春で競走中止したハピ(栗・大久保、牡5)は、菱田騎手で平安S(18日、京都、GⅢ、ダ1900メートル)に参戦する。

★令月S6着スマートフォルス(栗・吉村、牡4)は、浜中騎手で栗東S(12日、京都、L、ダ1400メートル)へ。僚馬で六甲S7着エイシンスポッター(牡5)は、安土城Sに向かう。

【4歳以上次走報】タガノビューティーはかしわ記念へ 2024年4月4日(木) 13:46

高松宮記念7着ビッグシーザー(栗・西園正、牡4)は、函館スプリントS(6月9日、函館、GⅢ、芝1200メートル)へ。僚馬でフェブラリーS4着タガノビューティー(牡7)は、かしわ記念(5月1日、船橋、JpnⅠ、ダ1600メートル)に駒を進める。

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【レースV職人 豚ミンCの爆穴はコレ!】阪急杯2024 先週推奨馬5番人気2着! 想定2桁人気でも期待したい2頭は? 2024年2月21日(水) 17:00


これまで幾度となく大穴を本命にし、的中を重ねてきたレースV職人・豚ミンCプロが週末重賞の爆穴候補を推奨する当連載! 先週は推奨馬のガイアフォースが5番人気2着でした。今週の阪急杯にもぜひご注目ください。それでは早速、豚ミンCプロから届いた先週の振り返りと今週の見解を確認しましょう。


フェブラリーSの振り返り】
混戦と言われていたようにしっかり荒れましたね。その混戦のなか、勝ったのは11番人気のペプチドナイルでした。レースは前半3ハロン33秒9で、フェブラリーSらしく前には厳しい流れ。その流れのなか、ペプチドナイルは好位外から堂々押し切っての勝利でした。だいたい競馬に勝つのはうまくいった馬で、強い競馬をしたのは勝ち馬以外となりがちですが、このレースに関しては、ペブチドナイルが強い競馬で勝ったと言える内容でした。普通なら残れない立ち回りで勝ったので、自爆したウィルソンテソーロ以外は、この舞台では何回やっても結果は変わらないのではないかなとも思いましたね。大将格がいないとはいえ、この勝ちっぷりなら次走が楽しみですね!

ところで私の予想はというと、勝ち馬は無印でした。オープン勝ちしか持たず、「ま、いっか」という感じで特に気にしていなかったのですが、振り返ると常に道中の行きっぷりはよかった馬なんですよね。それを思えば初のマイルは元々ベストの距離だったのかもしれませんね。そうでなければこんな強い競馬はできないですしね。元騎手の安藤さんが、「本質忙しいマイルもあって……」とSNSで発言されていましたが、いや、それって成績だけで思っていて、一連のレース内容と今日のレースを見れば、どう見ても忙しい感じではないでしょ! と思いました(笑) 以前、元騎手の福永先生が、ディープボンドが京都に戻った天皇賞(春)に出走する際、阪神で2回2着しているものだから、京都より阪神のほうが良いって言っていた(これも成績に引っ張られていて、レースを見ればどう見ても京都でも良い、というか京都のほうが良い)ことを思い出しましたよ。結局、扱っている陣営側もレースを見て分からないんだなと思いましたね……。

3着だったセキフウはもうハマって差してくる時のお手本のような立ち回り。Xには書きましたが、武Jは怪我明けからモレイラ化している印象。負けはしましたが、たしか去年のターコイズSのソーダズリングを見て思ったはずのその部分、簡単に言えば、馬との一体感が、ここ数年成績が微妙だった時より増しているように見えるんですよね。もしかして馬に蹴られていい感じになったんですかね? これならあと20年にも現実味ですね!(笑)

1番人気で14着だったオメガギネスは押し出された人気だったしで仕方ないですかね。スタート後に前をカットされる不利も多少響いたと思うので、まだこれからでしょう。2番人気で8着だったウィルソンテソーロは先ほど書きましたが、結果的には自爆した形になりましたよね……。スタートもかなり出てしまったので、あれで無理に控えるのもリズムが悪くなるかもしれない、けれども今回はドンフランキーがある程度引っ張ることも予想できるしで、それを考えるとちょっとどっちがいいのか(行くのか控えるのか)、判断が難しかったですかね。それでも前に行ってかなり粘っていたほうなので、ある程度力を付けていたことを証明できたレースでした。ただ、前回書きましたが、最近の松山Jの流れを考えると結果的にもいい乗り替わりではなかったということになりました。

そして地方から参戦したミックファイアは7着でしたが、かなりいい内容だったと思います。内枠に入って「あーあ、これじゃ厳しい」と考えた人は多いはずですが、私はむしろよかったと思っていました。それは、内で砂を被る競馬になったとしても、それも今後に繋がる経験になるのでプラス、スーッと前に行けたのなら、この枠この相手で芝スタートでも前に行けるスピードがあると判断できてプラス、揉まれて勝ち負けまでしたらなおさらプラスで、どうなってもいいことにしかならない枠だったからです。結果負けはしましたが、あの展開で内から差してくるのはかなり厳しい競馬。それでいて内から地味にずっと伸びていたので、私としてはかなり収穫ある1戦になったととらえています! 次走が楽しみになりました。

あとは注目馬に挙げた2頭。ガイアフォースはG1の初ダートは厳しいと言われるなか、よく頑張りましたよね。いろいろな条件を走っていますし、天皇賞(秋)もあのペースを前で頑張った馬で元々地力を示していましたからね。今回の好走はそれほど驚くことではなしといったところ。レースでも道中NSP(ノー・ストレス・ポジション)を発動したので、それもかなり大きかったと思います。やっぱりNSP発動した馬はかなりの確率で馬券になりますね! もう1頭のタガノビューティーはらしさ全開でした! おっ、来た! と思わせておいて4着。朝日杯FSを思い出しました(笑)。ガッツ溢れる石橋Jはいいのですが、そろそろ鞍上を替えてみては? というのが感想です。

結果を振り返ってみると、このメンバーでダート1700mを走ったことのある馬が少なかったんですよね。とりあえず走ったことがあるのは16頭中5頭。その5頭中オープンの1700mを勝ったことのある馬が、ペプチドナイルセキフウキングズソードの3頭で、1,3,5着とみんな上位でした。1700mは、ガーッと行ってあとは我慢して粘れみたいなレースで消耗戦になりやすいので、今回はそんな感じのレースだったんですかね? 実際ペプチドナイルは1700mの時に先行してよく粘っていたし、1700mでも差してくるセキフウなどが来て、いつもの1700m戦を見ているようでした。


阪急杯の見解】
ここ3年は開幕週ではなく今年とは違う形ということで、同じく開幕週だった2020年より前を見ていきたいと思います。開幕週だから内枠でロスなく乗れる馬が有利と思いそうなのですが、阪神の芝1400mは少しでも流れたらけっこう差しも決まるんですよね。ほかのコースはある程度流れても開幕週なら粘ることも可能なのですが、この阪神芝1400mはそれを許してくれないという……。ただ、それなりに力ある馬がマイペースで逃げることができればまったく粘れないわけではないので、メンバーの脚質と枠順は非常に重要になってくると思います。

それでは人気しそうな馬から見ていくと、1番人気はおそらくウインマーベルでしょう。前走の阪神Cは枠に恵まれ比較的うまく乗ってもらうことができましたね。ただ、この馬が好走するときは大体内枠。橘Sで外枠から勝っていますが、あれは少頭数でしかもかなりうまく行った競馬でした。今の相手になると、外枠に入って外々を回ってねじ伏せられるような力はない印象。人気ではありますが、外目の枠に入ったら私は無印で買うことはないです。

次は展開の鍵も握るであろうアサカラキング。この馬は最初のうちはそうは見せなかったのですが、青葉賞を使い、次戦府中2000mを使った頃には、「あー、距離短縮待ちだな」と思わせる馬になってきましたよね。しかし陣営は諦めきれなかったのか2戦連続2000mを使い負けて、そこからやっとマイルを使ってくれました。そのマイルで勝ったわけですが、個人的には2戦無駄にしたなと思いましたね。次走さらに短縮して1400mを使いますが、ちょうどその時(関係者のSNSだったと記憶していますが、)遺伝子検査の話を見ました。C・Cなので合う的な……。こちらとしてはそんなのレース見れば分かるじゃん! としか思わないわけですね(^_^;)。フェブラリーSの振り返りでも書いたように、騎乗経験のある人もレースを見て感じてくれない、陣営もレースを見て感じてくれないでは、そりゃよく分からない条件ばかり使われて登録抹消されていく馬が大勢出てきますよね……。遺伝子がC・Cだから短距離、T・Tだから長距離だ! って、レース内容はもろに逆なのに頑なに遺伝子頼りで使われている馬がいそうで、もう考えるだけで怖いです……。競馬ファンは分からなくも仕方ないですが、せめて扱っている陣営の方々は遺伝子検査に頼るのではなく、もう少しレースを見て分かってほしいですね。あ、一応言っておきますが、私の言っている条件がすべて合っているからそれに使えというのではなく、違う条件を試す事くらいしてねということです。正にペプチドナイルが初のマイルで勝ちました(笑)。極端に言うと、ウサイン・ボルトをずっとマラソンに使っているようなものですよ。あ、なんか変に脱線してしまいましたが、この馬はやはり短い距離ではまだ底を見せていないで、この舞台でも、マイペースの逃げになれば十分勝ち負けも可能な1頭です。

あと人気どころではもう1頭、ダノンティンパニー。前走は出遅れて内をロスなく乗ってきたものの、直線では勝ち馬に進路をカットされてしまい、もったいない競馬になってしまいました。その不利を受けた後がまた大事なのですが、そこからもしっかり伸びようとしていたように、あれならスムーズな競馬で馬券圏内だったはずとみることが出来ます。そして今回は2戦2勝の阪神芝1400m。鞍上がルメートルJ想定となっているので、これまた微妙ですが、普通に回ってくれば上位でおかしくない1頭です。でも外枠なら無理な競馬をしそうなので、無印かな。

と、上位人気と予想される3頭を書きましたが、ウインマーベルダノンティンパニーは枠次第で飛んでもおかしくなさそう、アサカラキングはペース次第と、条件によっては3頭とも来ず、荒れそうなので楽しみなレースですね。まさか、2頭揃って内枠でレースはスローとかってなりませんよね……。


以上、先週の振り返りとレース見解でした。フェブラリーSは推奨馬のガイアフォースが2着でした。参考にされた方はおめでとうございます! さて、阪急杯は波乱も考えられるとのこと。注目馬に挙がるのはどの馬なのでしょう?


※以下、注目馬は出走確定前に選定している為、当日上位人気になる可能性、出走取り消しの可能性がございます。又、枠が確定してから見直す場合もある為、注目馬に挙げていない人気薄をプロ予想MAXで本命にする可能性もございます。


■注目馬①ルプリュフォール
とにかくしまいは堅実な馬ですよね。ですので、もうハマり待ちみたいな感じです。前走は直線でモタれていましたが、普段あそこまでというのは見たことがないので、あまり気にすることはないでしょう。そして、今回この馬を挙げた理由は鞍上が岩田康Jになるから。どの枠に入っても内を突いてどこまでかという競馬をするはずなので、その一発に期待したいです。ただ、私が◎にするとけっこう外を回ってくるんですよ……。

■注目馬②ワールドウインズ
前走は外差し優勢な形になってしまい、内にいたこの馬には厳しい競馬でした。それでも馬場が悪いと思われるところから地味に伸びてはいたので、ここでもいろいろ恵まれることがあれば、見せ場くらいは作ってくれてもいいはずです。ただ、本来この馬は違う条件でも狙っているんですよね。そう思って2年経っています……。


以上、豚ミンCプロの注目馬とコメントをお届けしました。今週はルプリュフォールワールドウインズ、2頭の推奨でした。2頭とも週初め時点の想定では2桁人気ですね。激走に期待しましょう!


(文・垣本大樹)

ーーーーー【豚ミンC・的中ハイライト】ーーーーー


【プロ出馬表ハイライト】
17(土)東京2R 3歳未勝利

アンシール(11人気28.8倍⇒3着) 前走不利:距離適性、展開「◎は前走は差し決着で1番厳しい位置で競馬をした。見た感じからも千八はちょっと長かった感もあるので、この距離になってもうちょっと頑張ってくれれば。」 ○ジョージテソーロ(1人気1.7倍⇒1着) 「力上位のはずで。」

18(日)東京3R 3歳新馬
ビッグフラワー(1人気2.7倍⇒1着) 以下印4頭で2,3着。

18(日)東京7R 4歳以上2勝クラス
カレンアルカンタラ(5人気15.5倍⇒1着) 「初ブリンカー警戒。」


豚ミンCプロのプロ出馬表「有利不利プロファイル」は豚ミンCプロのレースコメント、ひと言コメントに加え、すべての馬の過去走を含めた有利不利メモが閲覧できます。またプロ予想MAXではオッズの関係で非公開となっているレースもプロ出馬表で特別公開されています!「レースVTRを見たいけどチェックする時間がない」「レースVTRをどう見たらいいか分からない」そんなあなたに打ってつけの出馬表です!



【プロ予想MAXハイライト】
17(土)小倉10R 皿倉山特別

9番人気◎マイネルメサイアの複勝6.8倍を3,200円、11番人気タガノバルコスとのワイド107.5倍を200円で、合計43,260円の払い戻し! 回収率786%!

18(日)東京9R ヒヤシンスS
5番人気◎ラムジェットの単勝13.9倍を1,400円で、19,460円の払い戻し! 回収率973%!


自分で予想する時間がない!という方には豚ミンCプロの最終結論が1レースごとに購入できるプロ予想MAXがおすすめです!毎年当たり前のように年間プラスを達成する豚ミンCプロの予想精度をご体感ください!(出馬表確定前は前週ページに遷移します。)




豚ミンCプロフィール】
ウマニティ公認プロ予想家。毎年当たり前のように年間プラスを達成する圧巻の予想精度を誇る。レースリプレイを見直し、各馬の基本能力を見抜く。そのうえで、条件が合い、妙味のある馬を狙い撃つ。具体的には、馬場状態・展開・騎手を見て自分が思っているよりオッズが付くようなら「買い」と判断し、その馬の馬券を買うというスタンスで、特に騎手に関してはかなり重点をおいている。

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【次走激アツ君メモ】フェブラリーS 内容良かったキングズソードの次走に期待! 2024年2月19日(月) 14:00




週開催の全レースVTRをくまなく見直し、着順・走破時計など、数値データだけでは判断できない“視覚的要素”を踏まえ、次走狙える馬(激アツ君)をピックアップします。


【2月17日(土)】
東京4R 3歳新馬 ダ1600m 曇 良
5番 マフィン(14番人気2着)
スタートは悪くはないが二の脚つかず。4角でも最後方と極端な競馬だったが残り200mからの脚を見る限りフロックの印象はなくむしろこのメンバーで脚力の違いは明らか。次走ある程度人気になっても走りそう。狙ってみたい。 【次走注目度:S】

東京11R 4歳上オープン G3ダイヤモンドS 芝3400m 曇 良
8番 サリエラ(1番人気2着)
金言』記事の本命。好スタートから好位を取り4番手インの経済コースを走る内容は良かった。レースが動いた4角手前で既に絶好の位置取り。直線も絶好の手応えで抜け出したが、勝ち馬に外から併せられたのが痛かった。斤量差を考えると力差は否めないが内容としては悪くない。次走どこになるかわからないが長距離ハンデ戦ならば十分渡り合える。 【次走注目度:S】

京都8R 4歳上1勝クラス ダ1400m 晴 稍重
14番 ジャーヴィス(4番人気2着)
スタートが良くないが二の脚はまずまず。それでも今日は内枠先行馬が多かったので自然と後方から。4角を回って10番手から一度外に併されて止まりかけたが残り150mあたりから二段加速して2着。勝ち馬は京都のコース形態と展開を利したが、阪神ならこの馬の持ち味がより生きるはず。次、仁川で狙ってみたい。 【次走注目度:A】


【2月18日(日)】
小倉11R 4歳上オープン G3小倉大賞典 芝1800m 晴 良
9番 セルバーグ(10番人気3着) 
金言』記事で本命にしたエピファニーの快勝だったが、レースで今後の注目馬として挙げたいのはむしろこの馬。小倉の重賞は距離を問わずゴール前一斉に入れ替わってしまう展開が少なくないがこのレースもまさにそれ。1000m通過57.2秒は後続を4馬身ちぎる一人旅で普通に考えて速すぎるが、4角の手応えを見る限り馬にまだ余裕があり、騎手も追っていない。残り200mで手応えが怪しくなり最後はかわされたが、空馬に外から来られなかったらもう少し粘れた気も。過去の成績を全てさらってみたが、とにかく逃げた時は着順が良い。この後どの戦法に落ち着くかわからないが今村騎手騎乗の時は逃げる可能性が高いので要注意だ。 【次走注目度:A】

東京11R 4歳上オープン G1フェブラリーS ダ1600m 晴 良
11番 キングズソード(4番人気5着)
勝ったペプチドナイルはお見事。こういう馬を本欄で当てたいが、なかなかこの馬の好走を予測するのは難しかった。穴はタガノビューティーと思っていたが、上位に来た馬を見ればそれぞれ頷ける要素はあった。そんななか注目したのはキングズソード。勝ち馬と中団から伸びた2着ガイアフォース以外は軒並み後ろから、と展開に乗った感はあるが、とにかくゴール前の脚が一番目立っていたのはこの馬だ。パトVで見ると直線のロスは2回あり、坂の手前で外に持ち出そうとした際に前が詰まり動けず、その後はガイアフォースが壁になり、仕方なく内に戻して再度追っている。この時わずかに判断が遅れた感があり、こじ開けてでも真っすぐ走っていれば3着はあったように思う。器用な馬ではないが力はあるので、次は大きなところではチャンピオンズCになるだろうが、狙ってみたい一頭だ。 【次走注目度:A】


(文:のら~り) 


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【霧プロの重賞レースおさらい帳】フェブラリーS2024 極限の削り合いの中で真の適性が開花! ペプチドナイルが押し切ってG1初制覇 2024年2月19日(月) 13:00


展開読みというのは本当に難しい。
逃げ馬がたくさんいて当然ハイペースになると思いきや、全員が「どうぞどうぞ」と抑えて超の字の付くスローペースが形成されたり、単騎逃げ濃厚の馬がいれば、ここぞとばかりに執拗に突いてくる非逃げ馬がいたり。結局のところスタートしてみないと分からない部分が多いのだ。

それはフェブラリーSも同様だった。
逃げ馬らしい逃げ馬はドンフランキーただ1頭。スプリント路線で存在感を発揮している彼の高速逃げに対して他馬がどのように動いてくるかで、展開は大きく変わるように思えた。ぽーんとドンフランキーだけが出て、他馬は控えてスローペースになるパターンや、G1らしくペースが緩まないパターン、どちらも想像はできた。
結果から言えば後者のパターンでレースは進んでいったのだが、上位人気に推されていたウィルソンテソーロドゥラエレーデがかなり積極的な姿勢を示し、少し離れていたとはいえ、オメガギネスもハイペース上等とばかりに好位の位置取り。想像以上に”みんな付いてった”ことで、1000m通過は57秒9。ここまでペースが上がるというのは完全に予想外であった。
こうなると当然好位追走組は苦しくなり、上位人気馬たちは早々に圏外へ。しかし、その中でただ1頭悠々と抜け出してきたのが、道中でウィルソンテソーロドゥラエレーデと同じ位置にいた伏兵・ペプチドナイルであった。

今回が初めてのマイル挑戦だったペプチドナイル
道中の挙動を見ると、ウィルソンテソーロドゥラエレーデと比較してもかなり前向きな走りで、追走に苦労するシーンは一切なし。むしろこのあたりの距離が適性と思わせるほどにスムーズで、強い抜け出し方であったように思う。逃げ馬というイメージが強く、近走は好位からの競馬でも崩れないで走ってはいたが、大きく性格の異なるこの舞台でここまで変わるとは想像が及ばなかった。道中の行きっぷりからは更に距離が短くなっても楽に対応してきそうな印象で、今後の進路においてかなり幅広い選択肢を獲得したことになる。
しかし指数的な見地で見ると、当レースの歴史の中でも最下位を争うほどの低い数字しか出ておらず、今回の勝利がそのまま”ダート王”の称号に繋がるかは半信半疑。海外遠征中の一線級とぶつかった時にどれだけのパフォーマンスを発揮できるのか、そこが試金石になるだろう。

2着にはここが初のダート戦だったガイアフォースが飛び込んだ。
これまでとは全く異なる舞台に戸惑ったような追走の仕方ではあったものの、ダートの走りには違和感がなく、砂を被っても極端に嫌がるような素振りは見せていなかった。このあたりの課題さえクリアしてしまえば、元々基礎能力は上位の馬。この結果には驚かない。
が、前述の通りレースレベルとしてはG1の割に低調。本馬自身も、芝のほうがハイレベルの走りを見せているように思える。現状では”芝の高速馬場がベストで、ダートもこなす”というイメージで間違いないだろう。今後もダート戦を走る機会は訪れると思うが、その際にどこまでパフォーマンスを上げてくるのか注目される。

大接戦の3着争いを演じたのは、末脚自慢のセキフウタガノビューティー
前者は寒い時期が合うのか、この中間の調教内容が非常に良く、揉まれ弱いという個性を加味した戦法が展開とも上手くフィットした。気性的に今後も大味なレースを展開すると思われるが、スムーズに外を回れるような展開になれば侮れない。
後者は道中内目から直線で外に出すという、ロスの少ない競馬。展開にも最高に恵まれていたが、最後の一押しが利かなかったあたりはやはり距離だろうか。元々ベストパフォーマンスを発揮しているのが1400mであり、マイルは僅かに長い。本馬にとってぴったりという条件のG1が存在しないのが残念だ。

敗れた人気馬に目をやると、オメガギネスは全く良いところなしの敗戦。
陣営は体調面を敗因に挙げていたが、実際にレースレベルは極端に落ち過ぎており、この着順が能力差によるものとは思えない。これまでは比較的ゆったりとしたレース間隔で、調教内容もソフトな感じだったが、詰まったローテで、調教でもかなり中身の濃い時計を出して臨んだというのは今回が初めて。このあたりで心身のバランスが取りにくかったのかもしれない。しっかりと立て直してくれば、また重賞級の走りを見せる可能性は高いだけに、巻き返しに期待したいところだ。

ウィルソンテソーロは、パドックの段階では落ち着いているように感じたが、返し馬あたりから妙に発汗が目立っており、テンションの面で普通ではなかった可能性を感じる。加えて厳しい展開でもあり、仕方のない敗戦だろう。
それでも速い流れのマイル戦でも好位追走が叶ったように、これまで歩んできた2000m級の距離よりは、今回くらいの距離のほうが合っている印象は強い。ここまでに示してきたパフォーマンスからも、立て直し成れば当然無視できない存在になるだろう。

ドゥラエレーデも道中積極的な運びではあったが、あまり追走に余裕を感じなかった。本質的にはもう少しゆったりと流れる中で淡々と先行する形が合っていそうだし、最終追い切りで異様に速い時計を出していたという点も、リズムの崩れる一因だったかもしれない。本馬に関しては真の適性がどこにあるのかも未だに明らかになっていないだけに、より評価を迷わせる一戦となってしまった。


(きり)プロフィール
ウマニティ公認プロ予想家。レース研究で培った独自の血統イメージに加え、レース戦績や指数等から各馬の力関係・適性を割り出す”予想界のファンタジスタ”。2023年1月には、長年の活躍が認められ殿堂プロ入りを果たす。

プロの最新予想ページはこちら
※週末の枠順発表までは直前週結果ページへ遷移します。

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【フェブラリーS】レースを終えて…関係者談話 2024年2月19日(月) 04:55

◆石橋騎手(タガノビューティー4着)「ベストの舞台でGⅠを勝ちたいと思って、馬もその通りに動いてくれました。あと少しでしたが、よく頑張っています」

◆岩田望騎手(キングズソード5着)「3、4コーナーで外へ張り気味で、そこで(脚が)たまらなかったです。初の1600メートルでも力のあるところは見せてくれました」

◆北村友騎手(レッドルゼル6着)「落ち着いて臨めてリズムよく運べました。最後もしぶとく脚を使っています」

◆矢野貴騎手(ミックファイア7着)「久々の1600メートル、一線級が相手でペースに戸惑った感じでした。内でも我慢して対応してくれたし、いい競馬はできたと思います」

◆松山騎手(ウィルソンテソーロ8着)「スタートが速くていいリズムで走れましたが、結果を出せなくて悔しいです」

◆池添騎手(ドンフランキー9着)「状態が良くなる途中ということを考慮すれば、よく踏ん張っています」

◆キング騎手(アルファマム10着)「しまいは脚を使って頑張ったが、1600メートルは少し長い感じ」

◆西村淳騎手(イグナイター11着)「思っていたポジションは取れた。最後は伸び切れなかったが、いいチャレンジだったと思います」

◆ムルザバエフ騎手(ドゥラエレーデ12着)「距離が短かったです。道中も息が入らなかった。距離があった方が力が出せると思います」

◆御神本訓騎手(スピーディキック13着)「前半からついて行ったぶん、しまいが甘くなりました」

◆菅原明騎手(カラテ15着)「久々のダートで馬が戸惑っていました」

◆内田騎手(シャンパンカラー16着)「着順よりも楽に先行勢の後ろにつけられたのは収穫だった」

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タガノビューティーの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、青函ステークス・天保山ステークス・大沼ステークス・パラダイスステークス・宝塚記念の5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2022年06月25日(土) 函館11R 青函ステークス
【“同年、かつJRA、かつ重賞のレース”において7着以内となった経験の有無別成績(2021年のTVh賞)】
●あり [1-1-1-2](3着内率60.0%)
●なし [0-0-0-9](3着内率0.0%)
→年明け以降の戦績を素直に評価した方が良さそう。同時期に施行された2021年のTVh賞は“同年、かつJRA、かつ重賞のレース”において7着以内となった経験のある馬が1~3着を占めました。


▼2022年06月25日(土) 阪神11R 天保山ステークス
【前走の着順別成績(2017年以降)】
●4着以内 [5-4-3-20](3着内率37.5%)
●5着以下 [0-1-2-40](3着内率7.0%)
→前走好走馬が優勢。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が4着以内なのは、ヴァニラアイスサイモンハロルドサダムスキャットシゲルタイタンシャンデリアムーンタガノビューティーディサーニングの7頭です。

<<さらにプラス1!>>
【『血統偏差値』要注目種牡馬】
阪神ダ1400m×マジェスティックウォリアー×前走14頭立て以上
→3着内率41.8%、複勝回収率136%


▼2022年06月26日(日) 函館11R 大沼ステークス
【前走の着順別成績(2019年以降)】
●7着以内 [3-3-3-11](3着内率45.0%)
●8着以下 [0-0-0-18](3着内率0.0%)
→こちらも大敗直後の馬が信頼できない一戦。なお、前走の馬体重が500kg以上だった馬も2019年以降[0-0-0-15](3着内率0.0%)と上位に食い込めていません。


▼2022年06月26日(日) 東京11R ウッドバイン競馬場賞 パラダイスステークス

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2022年2月16日(水) 19:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック フェブラリーS2022 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



2月20日(日) 東京11R 第39回フェブラリーS(4歳以上G1・ダート1600m)

【登録頭数:24頭】(フルゲートト:16頭)


<優先出走馬>

スワーヴアラミス(前走492kg(+6kg)、中3週)<D>
前走Vも昨春から使い詰めで、マイル戦も今回が初めて。この中間、2週前1週前とCWを長めから追われているが、1週前の動きを見ると終い脚が上がり気味で、前走時のような勢いがない。

テイエムサウスダン(前走554kg(+10kg)、中2週)<B>
大型馬で前走時(+10kg)のパドックでは腹周りに余裕がある感じだった。この中間は1週前の金曜日に坂路で追われて終い好時計も、切れすぎるところがありマイル実績もなく距離の面で不安は残る。


<賞金上位馬>

テーオーケインズ ※出走回避予定

ソダシ(前走470kg(-4kg)、中10週)<B>
乗り込み豊富も、追い切りでは好時計の出る馬が、1週前追い切りでは仕掛けられてからの反応が遅い印象の動き。物足りなさが残る。

ケイティブレイブ(前走537kg(+11kg)、中2週)<D>
川崎記念から間隔が詰まっており、日曜日に坂路で追われたが併走遅れで時計も平凡。

マルシュロレーヌ ※出走回避予定

アルクトス(前走544kg(-1kg)、4ヵ月半)<C>
休み明け。この中間は、1週前追い切り(南W)では直線でステッキが何度も入りと、反応が良くない。暖かい時期のようには馬体が絞れてきていないのかもしれない。

ミューチャリー(前走466kg(+6kg)、中7週)<C>
この中間は速い時計で3本追い切られている。1週前追い切りでは先着をはたしてきたが、この馬にとしては時計が遅い。

レッドルゼル(前走488kg(+2kg)、3ヶ月半)<A>
今年は休み明けでの参戦となるが、鉄砲駆けするタイプで問題はない。坂路で好時計の出る馬で、1週前追い切りでは重心が低い走りで抜群の伸び脚を披露。出来はかなり良さそうで、昨年以上の走りも期待できそう。

カフェファラオ(前走520kg(-4kg)、中10週)<B>
追い切りの時計は、自動計測になっているので昨年よりもかなり速い今回。その動きからも、昨年の勝ち馬が前走を一度使われて良化してきたという印象を受ける。

エアスピネル(前走486kg(+4kg)、中10週)<B>
乗り込み豊富で坂路で好時計。1週前追い切りでも、デムーロ騎手が騎乗して上々の動きをアピールしている。

サンライズノヴァ(前走527kg(-7kg)、中7週)<A>
この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着。動きを見ても終いグッとひと伸びしてみせており、昨年よりは出来は良さそう。

テオレーマ(前走472kg(-4kg)、中3週)<A>
ここ3戦レースを使われるごとに体重が減っている点は気がかりだが、それでも中3週と間隔が詰まっている中で1週前追い切りでは終いしっかり伸びて併せて先着を決めてきた。引き続き調子は良さそう。

ソリストサンダー(前走488kg(+4kg)、中2週)<B>
前走時のパドックでは腹周りに余裕を感じさせていたので、前走を一度使われて馬体が締まってくれば上積みを期待できそう。

インティ(前走516kg(-10kg)、中10週)<B>
この中間も乗り込み豊富。1週前追い切りは武豊騎手が騎乗して気分良さそうに馬なりでの調整となったが、やや硬さはあるものの前走時よりも動きは良い。

ダイワキャグニー(前走500kg(+8kg)、中6週)<C>
この中間、1週前追い切りでは南Bコースで追われ好時計で先着。ただ、内めを回ってのもので時計はそれほど目立つ部類でもない。


<除外対象馬>

サンライズホープ(前走552kg(-2kg)、中3週)<B>
前走時は追い切り内容好感で◎にしたが、ゴール前でのもうひと伸びが足りなかった。大型馬でこの中間も追い切りで好時計が出ているあたりからは上積みが見込めそうだが、距離短縮がポイントになりそう。長めの距離の方が良い印象はぬぐえない。

タイムフライヤー(前走480kg(+4kg)、中2週)<C>
休み明けの前走時は、追い切りでは良い動きを見せていたがレースでは物足りない内容。この中間は軽めの調整となっていて、上積みはありそうだが大きな変わり身まではどうか。

アナザートゥルース(前走479kg(-3kg)、中7週)<C>
この中間の追い切り時計を見ると、いつもよりも時計がかかっていてやや物足りない感じあり。

タガノビューティー(前走518kg(-4kg)、中2週)<C>
この中間は間隔が詰まっていて軽めの調整。そもそも大柄な馬が強めに追われていない点はマイナス材料。

ブルベアイリーデ(前走488kg(+6kg)、中3週)<C>
1週前追い切りでは、走りやすそうな馬場も時計平凡。

カデナ(前走494kg(+16kg)、中3週)<B>
1週前追い切りでは時計は平凡も重心が低い走りで力強さがあり、前走からの上積みがありそう。

クロパラントゥ(前走522kg(-2kg)、連闘)<E>
乗り込み豊富でしっかり乗りこまれ臨んだ先週大敗。

ゲンパチフォルツァ(前走522kg(+8kg)、連闘)<E>
先週出走も見せ場なし。


※今回のこのコラムからの推奨馬は、レッドルゼルテオレーマサンライズノヴァの3頭をあげておきます。


<東京ダート1600mVR動画>



◇今回は、フェブラリーS編でした。
今年最初のJRAでのG1レースが行われます。トップクラスの馬たちがサウジカップやドバイワールドカップに向かうため、やや寂しいメンバー構成となってしまいました。この時期にこの距離となると、チャンピオンズ_Cのように豪華メンバーになることはなかなか難しそうですが、南部杯、武蔵野S、東海Sあたりのステップレースを中心にこの路線の底上げ、充実を図っていけばダートのマイル路線の頂点としてもう少し盛り上がり方も違ってくるのかもしれません。

フェブラリーステークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年6月4日(金) 10:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/29~5/30) 夢月プロが目黒記念◎○パーフェクト的中20万3120円を払戻し
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30(日)に行われたG1日本ダービーほか、様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
30(日)G2目黒記念では、◎ウインキートスヒートオンビートで馬連・単勝各1点勝負的中を披露し20万3120円のスマッシュヒットをマーク。他にも、29(土)東京11R欅Sでの◎タガノビューティーグレートウォリアー的中等を記録。土日2日間トータルでは、回収率162%、収支11万9070円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →真田理プロ
29(土)東京4R障害未勝利ルヴァンギラマグニフィクスメイショウヤシャのパーフェクト的中で、計98,800円の払戻しを達成。週間トータル回収率では188%でトップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
29(土)東京3R3歳未勝利で◎○▲的中をマークすると、同東京5R3歳未勝利では計103,820円払戻し(1,996回収)のスマッシュヒットを達成。その後も、中京10R志摩S中京12R4歳以上2勝クラス、30(日)には東京5R3歳1勝クラスなどの活躍を披露し、土日2日間トータル回収率127%を記録しています。
 
 
 
この他にも、イレコンデルパサープロ(130%)、暴君アッキープロ(115%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(113%)、ジョアプロ(113%)、nigeプロ(112%)、セイリュウ1号プロ(111%)、佐藤洋一郎プロ(107%)、エース1号プロ(106%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(103%)、くりーくプロ(103%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年3月10日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年03月10日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(244)
閲覧 2,550ビュー コメント 0 ナイス 3



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、昇竜ステークス・ポラリスステークス・中山牝馬ステークス・東風ステークス・金鯱賞フィリーズレビュー・アネモネステークスの7レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2021年03月13日(土) 中京10R 昇竜ステークス
【前走の4コーナー通過順別成績(2018年以降)】
●2番手以内 [1-1-0-17](3着内率10.5%)
●3番手以下 [2-2-3-9](3着内率43.8%)
→どちらかと言えば差し有利。前走の4コーナーを2番手以内で通過した馬はあまり信頼できません。


▼2021年03月13日(土) 阪神11R ポラリスステークス
【前走の着順ならびに前走の1位入線馬とのタイム差別成績(2017年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-3-4-22](3着内率33.3%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [0-1-0-28](3着内率3.4%)
→前走好走馬が強いレース。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が1着、もしくは前走の1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内だったのは、アイオライトアポロビビタガノビューティーノーワンハヤブサレジェンドフィールドセンスの6頭だけです。


▼2021年03月13日(土) 中山11R ローレル競馬場賞 中山牝馬ステークス
【前走の着順ならびに前走の1位入線馬とのタイム差別成績(2017年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.4秒以内 [3-4-4-20](3着内率35.5%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.5秒以上 [1-0-0-28](3着内率3.4%)
→こちらも近年は前走好走馬が優勢。大敗直後の馬は評価を下げるべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>

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2021年2月18日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック フェブラリーS2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


2月21日(日) 東京11R 第38回フェブラリーステークス(4歳以上G1・ダート1600m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:16頭)


<優先出走馬>

オーヴェルニュ(A)中3週
前2走馬体を増やしながらの今回中3週。1週前に坂路でしっかり追い切られ、動きも前走以上に良く連勝中の勢いを感じる好内容だった。

レッドルゼル(C)中2週
これまでの調教内容を見るとスプリンター色が強い感じがする馬の初となる1600m参戦。調整面からは、これまで1週前追い切りでは強めに追われることがほとんどだったが、今回は中2週で関東への輸送ということもあって、上積みを期待するほどの余裕は感じられない。


<賞金上位馬>

サンライズノヴァ(C)中10週
3年連続出走してきて、4着(3人気)、7着(6人気)、3着(3人気)。後方から行く馬で展開がハマれば勝ち切れる力はあるが、その逆も多く同じ東京のこの条件でもムラがある成績。状態に関しては、大型馬の休み明けで1週前追い切りの動きを見るとやや重たい感じ。終いの伸び脚が物足りない印象を受けた。

インティ(E)中3週
2年前にこのレースを制してから勝ち星がなく、たまに好走することはあっても展開が向いた時ぐらいで2年前の連勝してきていた時の勢いはない。調教に関しても、調子の良かった頃は坂路でビシビシと強めに追われていたが、近走はCW馬なり調整主流と控えめな内容が多く、自力で勝ち切るだけのムードは感じられない。

サクセスエナジー(D)中2週
2年前にこのレースに出走したことはあるが、主にスプリント路線を使われてきている馬。前走結果から、この距離で急に好走するという印象は沸きづらい。1週前追い切りも、首が上がり気味で伸び脚もイマイチ。

アルクトス(A)中2週
かなり大きな馬で、前走根岸Sではしっかり乗り込まれていたものの、調教内容、レース内容といかにもフェブラリーSに向けての叩き台といった感じだった。その前走のパドックでは思いのほか締まった馬体で、今回の1週前追い切りでは軽めの調整ながら気合乗り良くしっかりと前肢を前に運んでの軽快な走りを披露。一度使われての上積みが窺え、状態はかなり良さそう。

ワイドファラオ(D)3ヶ月半
みやこSからの休み明け。乗り込み量は豊富でこれまでと同じような時計は出ている。ただ、1週前の動きを見ると良い時のような全身を使った走りができておらず、力強さがない。

ヤマニンアンプリメ(D)中2週
前走時の調教では乗り込み量は多かったものの、物足りない内容だった。中2周のこの中間も、1週前軽めの調整で動きも平凡と、特に良くなった感じはない。

カフェファラオ(C)中10週
チャンピオンズカップから間隔は空いたが、乗り込み量は豊富。ただ併せ馬で遅れていて、1週前追い切りの動きを見ても昨年のユニコーンS時のような迫力はみられない。

エアスピネル(B)中10週
もともと間隔を空けて使うことが多かった馬なので、今回の中10週も特に問題はない。この中間も乗り込み量は豊富で、坂路でも速い時計は出ていて仕上りは良さそう。

ソリストサンダー(A)中4週
前走も馬体増での快勝で勢いのある馬で、この中間もしっかり乗り込まれている。1週前には強めに追われて好時計をマークしてきており、最終追い切りで坂路・馬なり・好時計でくることができれば理想的。

エアアルマス(C)中10週
チャンピオンズカップでも◎にした馬で、この中間も2週前に坂路、1週前にCWで好時計。ただし、強めに追われていない点と左回りでの成績が悪いところが気になる。

スマートダンディー(C)中2週
1400m戦を中心に使われてきた馬で1600mは何度か走っているが勝ち鞍はない。1週前にCWを長めから強めに追われていて、調子自体は悪くなさそうだが。

[地]ミューチャリー(C)中3週
南関東では上位の馬で、調教でも好時計が出る馬。ただかなり良い状態で出走しても中央のトップクラスとはなかなか差が詰まってこない。厳しい流れになるこの距離も、極端な競馬でハマらないと上位争いはまではどうか。

ワンダーリーデル(B)中2週
休み明けの前走は、馬体も増えていたが乗り込み量は豊富で坂路で好時計もでていた。流れが向いたとはいえ直線の伸び脚は良く、今回は前走を使われての上積みも期待できそう。

ヘリオス(C)中2週
芝でもダートでもこの距離を使われていない馬で、ペースに戸惑いそう。出来に関しても1週前は軽めの調整で物足りない動き。


<除外対象馬>

[地]ワークアンドラブ(C)中7週
この中間も追い切りでは2週連続好時計が出ていて出来自体は悪くなさそうだが、ここは相手が強い。

ハイランドピーク(D)中5週
この中間は南Wで時計を出しているが、内めを回ってのもので時計的に物足りない。

デュードヴァン(D)中3週
前走◎で狙い、展開がハマった感じも最後のもうひと伸びといったところで止まってしまっての惜しい4着。この中間は、速い時計を出しておらず上積みはなさそう。

タガノビューティー(C)連闘
この条件は向いているがもうワンパンチ足りないところがあり、先週も状態が良さそうだったが勝ち切れなかっただけに・・・。

タイサイ(D)中1週
前走から中1週でこの中間は速い時計なし。前走時も特に好時計が出ていた訳でもなく、変わり身は感じられず。

サザンヴィグラス(B)中5週
この中間も1週前に好時計が出ていて状態は良好。2歳時門別の頃から能力を感じさせる馬なので、JRAでも経験を積んで行けばまだまだ良くなっていきそう。

ロードグラディオ(D)連闘
オープンではまだ力が足りない感じで、重賞で好走するようになってこないとここでは厳しい。


※このコラムからの推奨馬はアルクトスオーヴェルニュソリストサンダーの3頭をあげておきます。


◇今回はフェブラリーS編でした。
昨年から世界中で猛威をふるう新型コロナウイルスの影響が、競馬の世界にもかなり出ています。その中の一つ、短期免許で来日する外国人ジョッキーがみられなくなった点は大きいように思います。D.レーン騎手が帰国して以降、来日する外国人騎手はゼロ。いつもと何かが違うと感じていた点は、無観客とともにこのあたりがあったからかもしれません。ただ、見方を変えると日本人ジョッキーにはチャンス到来のシーンでもあり、特に若い騎手たちは経験を積んで行けばどんどん成長していく時期だと思うので、思い切った騎乗でぜひこのチャンスを活かしてもらいたいものです。

それでは次回、弥生賞編でお会いしましょう。


フェブラリーS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年6月14日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年06月14日号】特選重賞データ分析編(206)~2020年ユニコーンステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ユニコーンステークス 2020年06月21日(日) 東京ダ1600m


<ピックアップデータ>

【血統別成績(2014年以降)】
○父か母の父がサンデーサイレンス系種牡馬 [6-3-5-31](3着内率31.1%)
×父も母の父もサンデーサイレンス系以外の種牡馬 [0-3-1-44](3着内率8.3%)

 日本国内の主流血統を持つ馬が優勢。ちなみに、外国産馬は4頭の単勝1番人気馬を含め2014年以降[0-1-0-6](3着内率14.3%)でした。今年は複数の外国産馬が注目を集めそう。無理に買い目から外す必要はないと思いますが、基本的には過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→サトノラファールサンライズホープタガノビューティー
主な「×」該当馬→カフェファラオデュードヴァンレッチェバロック


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRA、かつ2勝クラス以上のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2014年以降[6-6-5-29](複勝率37.0%)
主な該当馬→カフェファラオサトノラファールタガノビューティーデュードヴァン

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タガノビューティーの口コミ


口コミ一覧
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1着:⑤シャマル
2着:②タガノビューティー
3着:⑩ペプチドナイル


1着の⑤シャマルは無印
2着の②タガノビューティーは×
3着の⑩ペプチドナイルは〇

でした。


私の注目馬の⑬キングズソードは4着でした。


予想買い目は、

三連複フォーメーション
⑬⑩①⑥→⑬⑩①⑥→②⑪⑦



でしたので、予想はハズレました。_| ̄|○



私の注目馬の⑬キングズソードは4着でした。
スタートは五分に出ました。
道中は、3番手を追走。
勝負所でペースを上げて直線へ。
直線で脚を伸ばすも4着でした。
道中が押っつけ通しだったように見えました。
本調子ではなかったのかもしれませんね。
前に行った分脚を溜めるところがなかったですね。
次走でもう一回見たいですね。


1着の⑤シャマルについて。
スタートは五分に出ました。
道中はハナに立ち、そのまま逃げ切りました。
思い切って行ったのが功を奏した感じですね。
直線で突き放すくらい手ごたえが良かったですね。
強い内容でしたね。

的中された方々、おめでとうございます。🎉

 キタクロ 2024年5月1日(水) 12:10
クラウンプライド〜かしわ記念〜
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今日はかしわ記念

本命はクラウンプライド

久しぶりの川田

地方の川田

1600の川田

これで本命にしない理由はない

対抗はキングズソード

理由はモレイラ

ここ2走も悪くはないはず

ペプチドナイルは1倍のオッズで買う馬ではない

◎クラウンプライド
◯キングズソード
▲ウィリアムバローズ
△タガノビューティー
△ギガキング

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 おっちゃんパパ 2024年5月1日(水) 10:41
かしわ記念
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◉タガノビューティー複勝で、頭13.穴11

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5:
  YASUの小心馬券   フォロワー:36人 2024年2月16日(金) 11:01:17
フェブラリーステークス2024
前走の根岸Sは出遅れて後方、展開も珍しくスローとノーカウントで良いと思っています。
その前走敗退で大幅に人気を落としそうな今回は妙味充分、流れも速くなりそうな今回は巻き返す。
4:
  YASUの小心馬券   フォロワー:36人 2024年1月27日() 08:35:08
根岸S2024
未だ重賞未勝利とは思えないほど、重賞好走の多い馬、東京D1400でこそのキャラで確実に脚は使ってくれそうだ。
明けて7歳という年齢は多少気になるが、連軸としての本命候補を考えています。

3:
  HELPRO   フォロワー:3人 2021年12月5日() 15:53:11
石橋脩は本当に笑わせてくれる。
西園厩舎はちゃんと鞍上を選ばないとダメ。
追いの技術が甘い日本人鞍上では好走しても確勝は出来ないから!

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2024年2月18日フェブラリーS G14着
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2024年2月18日 フェブラリーS G1 4着
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