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フィリーズレビュー G2   日程:2019年3月10日() 15:35 阪神/芝1400m

レース結果

フィリーズレビュー G2

2019年3月10日() 阪神/芝1400m/18頭

本賞金:5,200万 2,100万 1,300万 780万 520万


レコード:1分19秒5
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

ノーワン

牝3 54.0 坂井瑠星  笹田和秀 480(-4) 1.22.0 46.3 12
1 3 6

プールヴィル

牝3 54.0 秋山真一  庄野靖志 418(-6) 1.22.0 同着 6.3 3
3 7 15

ジュランビル

牝3 54.0 松若風馬  寺島良 464(+4) 1.22.1 1/2 13.1 6
ラップタイム 12.2 - 10.8 - 11.9 - 11.9 - 11.7 - 11.3 - 12.2
前半 12.2 - 23.0 - 34.9 - 46.8 - 58.5
後半 59.0 - 47.1 - 35.2 - 23.5 - 12.2

■払戻金

単勝 1 2,060円 12番人気
6 350円 3番人気
複勝 1 940円 11番人気
6 240円 3番人気
15 330円 5番人気
枠連 1-3 2,530円 12番人気
馬連 1-6 14,320円 44番人気
ワイド 1-6 3,400円 42番人気
1-15 7,390円 69番人気
6-15 1,230円 11番人気
馬単 1-6 16,610円 100番人気
6-1 10,640円 77番人気
3連複 1-6-15 60,300円 170番人気
3連単 1-6-15 264,800円 1,251番人気
6-1-15 154,980円 872番人気

フィリーズレビューのニュース&コラム

【Fレビュー】ノーワン&プールヴィル、同着V!
 桜花賞トライアルのフィリーズレビュー(芝1400メートル)が10日、阪神競馬場で18頭によって行われ、坂井騎乗で12番人気のノーワンと秋山騎乗で3番人気のプールヴィルが1着同着で、桜花賞(4月7日、阪神、GI、芝1600メートル)の切符をつかみ取った。坂井騎手はJRA重賞初制覇。JRA重賞の1着同着は2010年のオークス(アパパネ、サンテミリオン)以来9年ぶり6回目。3着のジュランビルまでが桜花賞の優先出走権を獲得した。 桜の切符をかけた、意地と意地のぶつかりあい。雨のなか、2頭が鼻面をそろえてゴール板を駆け抜けた。検量室前でノーワンが1着、プールヴィルは2着のゾーンに入ったが、約10分間の長い写真判定の末、ともったランプは『同着』。JRA重賞では2010年のオークス以来となる珍事。どよめきのなか、ノーワンとともに重賞初制覇を達成した4年目の坂井騎手が声を弾ませた。 「本当に際どくて分かりませんでしたが、同着でも勝つことができてよかったです。(重賞初制覇は)まずは師匠の矢作先生に伝えたいです」 スタートで後手に回ったが、二の脚をきかせて中団のインをキープ。直線は内から2頭目の狭い馬群をこじあけ、懸命にムチを振り下ろして勝利をもぎ取った。一昨年の11月から約1年間にわたるオーストラリア、米国での武者修行の成果を最高の結果で示した。 一方、一度は敗れたと思って引きあげかけたプールヴィルは、同着と分かるや表彰式へ。慌てて勝負服を着直した23年目のベテラン・秋山騎手もニッコリだ。 「負けていたと思っていたので、勝ててよかった。正直、ここ2戦は自分でも悔しい思いをしていたので、何とか勝ちたかった」。好位直後のインで脚をため、直線は馬場のいい外めへ。しぶとく脚を伸ばして同着に持ち込み、阪神JF5着の力を誇示した。庄野調教師も「秋山らしい、この馬らしい競馬だった」と人馬をたたえた。 今後は、ともに桜花賞を見据える。ノーワンの坂井騎手が「折り合いに問題のない馬だし、距離も問題ない」と言えば、プールヴィルの秋山騎手は「阪神JFもいいところがあったし、もちろんチャンスのある1頭」と力を込めた。ド根性娘たちが、桜の舞台でも輝きを放ちそうだ。(斉藤弘樹)★10日阪神11R「フィリーズレビュー」の着順&払戻金はこちら坂井 瑠星(さかい・りゅうせい) 1997(平成9)年5月31日生まれ、21歳。東京都出身。父は大井競馬の坂井英光騎手。2016年、栗東・矢作芳人厩舎所属でデビュー。同期は藤田菜七子騎手ら。今年7勝で、JRA通算1264戦78勝(10日現在)。重賞1勝。ノーワン 父ハーツクライ、母プレイガール、母の父カーリアン。鹿毛の牝3歳。栗東・笹田和秀厩舎所属。北海道新ひだか町・飛野牧場の生産馬。馬主は藤田好紀氏。6戦2勝。獲得賞金4750万5000円。重賞は初勝利。フィリーズレビューは笹田和秀調教師、坂井瑠星騎手ともに初勝利。馬名は「曲名より。チャンピオンになって欲しい願いを込めて」。プールヴィル 父ルアーヴル、母ケンホープ、母の父ケンダルジャン。鹿毛の牝3歳。栗東・庄野靖志厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は吉田照哉氏。6戦3勝。獲得賞金6826万3000円。重賞は初勝利。フィリーズレビューは庄野靖志調教師、秋山真一郎騎手ともに初勝利。馬名は「絵画名より。フランスにある海辺の避暑地」。
2019年3月11日(月) 05:07

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【Fレビュー】ジュランビル3着、地力に手応え
 6番人気のジュランビルは同着Vの2頭から半馬身差の3着。4着イベリスに頭差先着し、桜花賞の優先出走権をゲットした。スタートを決め、道中は3番手の外を追走。直線でも先頭を奪う勢いで脚を伸ばしたが、最後は2頭の末脚に屈した。「外枠だったので外、外を回らされる感じでしたが、頑張ってくれていました。上位の中では一番強い競馬をしてくれましたね」と松若騎手。ファンタジーS以来、2度目の重賞で再び3着と地力を示した。★10日阪神11R「フィリーズレビュー」の着順&払戻金はこちら
2019年3月11日(月) 05:06

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【Fレビュー】レースを終えて…関係者談話
 ◆浜中騎手(イベリス4着)「3番手で我慢したけど、ほかの馬を気にして逃げようとしていた。現状は逃げた方がよさそう」 ◆古川騎手(メイショウケイメイ5着)「イメージ通りにいい感じで運べた。直線でもスペースはあって、反応はしているけど思ったより切れなかった」 ◆石橋騎手(アウィルアウェイ7着)「スタートがすごく良くて前に行ったけど、後ろからつつかれる形になった。前に壁がなくて力の配分が前半に偏ってしまい、その分終いで余力がなくなった。この馬場も良くなかったのかも」★10日阪神11R「フィリーズレビュー」の着順&払戻金はこちら
2019年3月11日(月) 05:04

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【Fレビュー】レースを終えて…関係者談話
 ◆浜中騎手(イベリス4着)「3番手で我慢したけど、ほかの馬を気にして逃げようとしていた。現状は逃げた方がよさそう」 ◆古川騎手(メイショウケイメイ5着)「イメージ通りにいい感じで運べた。直線でもスペースはあって、反応はしているけど思ったより切れなかった」 ◆石橋騎手(アウィルアウェイ7着)「スタートがすごく良くて前に行ったけど、後ろからつつかれる形になった。前に壁がなくて力の配分が前半に偏ってしまい、その分終いで余力がなくなった。この馬場も良くなかったのかも」
2019年3月11日(月) 05:04

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【Fレビュー】厩舎の話
 アウィルアウェイ・高野調教師「戻ってからはいい調整ができている。肉体面がパワーアップ」 アスタールビー・南井調教師「操縦性が高く、いいスピードがある」 アズマヘリテージ・河内調教師「状態は上向き。前が流れれば」 イベリス・角田調教師「引っ掛からないので乗りやすい。持ち前のスピードを生かしたい」 ウィンターリリー・岩戸調教師「木曜に阪神に入りスクーリングする」 ウォーターエデン・岡田調教師「中1週で馬なり。距離延長はいい」 エイティーンガール・飯田祐調教師「先週しっかりやった。使いつつ体が増えているのもいい」 オトナノジジョウ・高野助手「先週やって今週は軽め。ハナへ行く」 キュールエサクラ・猿橋助手「ここ2走の勝ちっぷりが良かった。前走のデキは維持している」 キュールエミヤビ・中尾調教師「動きは良かった。良馬場でやりたい」 ココフィーユ・斎藤誠調教師「強めの調教後でもテンションが上がらず、落ち着いている」 ジュランビル・寺島調教師「阪神7Fは3度目。攻め馬を積み、体つきが良くなってきた」 ノーワン・笹田調教師「時計は出たし、好感触。舞台も合うと思う」 プールヴィル・庄野調教師「予定より時計は速いが、反応は良かった。レースセンスがいい」 ホウオウカトリーヌ・大野騎手「少し硬さを感じた前走よりもいいと思う。勝ちにいきたい」 メイショウケイメイ・南井調教師「無理しないでこの時計。1400メートルでは安定している」 ラブミーファイン・田所調教師「しまい重点。ひと息入れて、リフレッシュ効果を感じる」 ラミエル・橋口調教師「使って雰囲気はさらに良くなってきた。1400メートルもこなせる」 レッドアネモス・友道調教師「相変わらずいい動き。パワーがあるので馬場が渋ってほしい」(夕刊フジ)★フィリーズRの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月7日(木) 11:29

 1,395

【Fレビュー】ホウオウカトリーヌ手応え抜群!
 フィリーズレビューの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。美浦ではフェアリーS2着のホウオウカトリーヌがWコースの3頭併せを余裕の手応えで併入。桜花賞へ弾みをつける重賞初制覇へ、デキの良さを印象づけた。栗東では京王杯2歳S2着のアウィルアウェイが坂路で4ハロン51秒0の好時計をマークし、調教評価で最高の『S』となった。 <3着までに桜花賞優先出走権> キレのある脚さばきに、具合の良さがにじみ出る。Wコースで3頭縦列の2頭目を進んだホウオウカトリーヌは横並びの真ん中で迎えた直線、両サイドからプレッシャーを受けながらも、余裕の手応えで駆け抜けて併入フィニッシュ。5ハロン68秒9-12秒9という時計以上に、馬なりで内グランヴィスタ(3歳未勝利)、外ワカミヤオウジ(1000万下)をあおった動きが光った。 「いい動きでしたね。この馬にしては硬さがない。少し硬さを感じた前走よりもいいと思う」 手綱を取った大野騎手がデキの良さをアピールした。動きを見守った栗田調教師も「前肢の出がいいし、近走で一番柔らかみがあっていい状態」と言い切る。重賞初挑戦で僅差の2着に入ったフェアリーSよりさらに状態は上。それが主戦&トレーナーの共通見解だ。 その前走は2ハロンの距離延長で陣営も半信半疑の中、蓋を開けてみれば見事に対応した。「前々から粘り込むイメージだったのが中団でうまく我慢して直線でいい脚を使った。最後に差されはしたが、初のマイルでこちらが思っていた以上の走りを見せてくれた」と栗田師。好スタートを切りながら一旦下げて馬群で脚をため、直線でもライバルをうまくさばいて末脚を伸ばす。随所でセンスの良さが垣間見えた。 これまで【2・3・0・1】で全て4着以内。この安定感が最大の武器だ。初の阪神内回り1400メートルも、大野騎手は「基本的に直線が短い方が持ち味が生きるし、前走よりパフォーマンスは下がらないと思う」とむしろ歓迎する。陣営が希望する良馬場がかなえば、さらに信頼度は高まる。 すでに大舞台へ挑む賞金を持っているホウオウカトリーヌだが、「ここは勝ちにいきますよ」と主戦。重賞初制覇という“箔(はく)”をつけて、桜花賞へ乗り込むつもりだ。 (板津雄志)★フィリーズRの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月7日(木) 05:10

 797

【Fレビュー】キュールエサクラ、坂路53秒5
 キュールエサクラは、藤岡佑騎手が騎乗して坂路を単走。中2週と間隔が詰まっているだけに馬なりにとどめたが、軽快な脚どりで4ハロン53秒5-12秒3をマーク。活気も十分で、状態のよさをアピールした。 猿橋助手は「前走は最後まで切れる脚を使って、いい勝ち方でした。ジョッキーも『前走のかなりよかった状態のまま来ている』と感触はよかったです」と前向き。1400メートルに転じて鮮やかに2連勝を飾った近走の勝ちっぷりから、重賞の壁はなさそうだ。★フィリーズRの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月7日(木) 05:09

 615

【Fレビュー】アウィルアウェイ、ど迫力登坂
 京王杯2歳S2着以来4カ月ぶりのアウィルアウェイは、単走ながら坂路でパワフルな動きを披露。序盤から速めのラップを刻むと、ラストまでしぶとく踏ん張り、4ハロン51秒0-12秒3の好時計をマーク。調教評価で最高の『S』となった。高野調教師は「トレセンに戻ってからは徐々に時計を詰めて、いい調整ができています。幅が出てパワーアップしています。あとは多頭数で上手に競馬ができるか」とポイントを挙げた。鋭い末脚を武器に、初の重賞タイトルを狙う。★フィリーズRの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月7日(木) 05:09

 646

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3月10日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv110 
350円 10,500円
Lv109 
330円 33,000円
Lv108 
240円 240円
Lv107 
350円 8,750円
Lv103 

350円
350円
14,000円

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フィリーズレビュー過去10年の結果

2018年3月11日() 阪神競馬場/芝1400m 天候: 馬場:
2017年3月12日() 阪神競馬場/芝1400m 天候: 馬場:
1着 カラクレナイ M.デムーロ 1:21.0 3.8倍 96.3
2着 レーヌミノル 浜中俊 1/2 1.8倍 95.4
3着 ゴールドケープ 丸山元気 1 1/4 24.1倍 93.7
2016年3月13日() 阪神競馬場/芝1400m 天候: 馬場:
1着 ソルヴェイグ 川田将雅 1:22.1 27.2倍 93.9
2着 アットザシーサイド 福永祐一 1 1/4 3.3倍 92.2
3着 キャンディバローズ 武豊 ハナ 4.8倍 92.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

フィリーズレビューのデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝1400m

本番より200m距離が短い桜花賞のトライアルレース。前走の距離別で見ると、最も優秀な成績を残しているのが芝1600m組。2007年以降の勝ち馬12頭中、実に10頭を占める盛況ぶりだ。ローテについては、前走阪神JF組と前走500万クラス組が双璧で、前者が11頭、後者が14頭の3着以内馬を輩出している。勝ち馬に絞ると速い上がりを使っての好走歴も重要で、すべての勝ち馬に上がり3位以内の勝利経験があった。また、デビュー戦の最低着順は4着で、人気より着順が下回った馬は、2018年1着のリバティハイツ(新馬戦・1番人気3着)1頭のみ。早々に期待を裏切っている馬は、近走がどうであろうと勝ち負け争いに加わることは難しい。舞台となる阪神1400mは内回りコースを使用。テンが速くなる傾向が強く、待機勢にも不足のない展開になりやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

フィリーズレビューの歴史と概要


2013年の優勝馬メイショウマンボ

本番より200mより距離が短い阪神芝1400mで開催される桜花賞トライアル。古くはテスコガビーやメジロラモーヌらの名牝が勝ち馬欄に名を連ねる。京都で開催された第29回(1995年)には、同年から出走可能となった地方競馬所属のライデンリーダーが果敢に挑戦。直線で目の覚めるような豪脚を披露し、JRA勢を一蹴した。1997年の第31回はキョウエイマーチが優勝し、桜花賞本番も連勝。第39回(2005年)の勝ち馬ラインクラフト桜花賞馬に輝き、さらにはNHKマイルカップをも制して変則2冠を達成した。

歴史と概要をもっと見る >

フィリーズレビューの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年10月19日(
富士ステークス  G3
2019年10月20日(
菊花賞  G1

競馬番組表

2019年10月19日(
3回新潟3日目
4回東京6日目
4回京都6日目
2019年10月20日(
3回新潟4日目
4回東京7日目
4回京都7日目
2019年10月21日(月)
4回東京4日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
88,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
24,993万円
4 ダノンキングリー 牡3
24,181万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 グランアレグリア 牝3
19,878万円
7 ヴェロックス 牡3
18,521万円
8 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 カレンブーケドール 牝3
13,594万円
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