カザン(競走馬)

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写真一覧
抹消  鹿毛 2015年5月6日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主株式会社 キーファーズ
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[0-0-0-5]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Kazan
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
シャンパンドーロ
血統 ][ 産駒 ]
Medaglia d'Oro
Champagne Glow
兄弟 フォギーナイトキスラー
前走 2018/06/23 3歳未勝利
次走予定

カザンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/23 阪神 4 3歳未勝利 ダ2000 168169.1412** 牡3 56.0 武豊池江泰寿492(+2)2.12.1 4.041.0⑬⑭⑬⑬タガノボンバー
18/05/19 京都 1 3歳未勝利 ダ1800 168154.236** 牡3 56.0 武豊池江泰寿490(-2)1.54.7 1.139.4⑧⑨⑦⑧ヨキニハカラエ
18/04/22 京都 2 3歳未勝利 ダ1800 16353.526** 牡3 56.0 武豊池江泰寿492(-2)1.56.1 0.437.6⑬⑬⑩⑪ヴィジャランス
18/01/28 京都 5 3歳未勝利 芝2200 16366.9311** 牡3 56.0 武豊池江泰寿494(+2)2.17.8 1.637.5⑤⑦ノストラダムス
18/01/06 京都 6 3歳新馬 芝2000 156111.417** 牡3 56.0 武豊池江泰寿492(--)2.05.6 0.835.5⑥⑤④サトノフェイバー

カザンの関連ニュース

 淀短距離Sを快勝した昨年の2着馬ショウナンカザンは、ポリトラックで一杯に追われ、5ハロン63秒4、3ハロン36秒6-11秒8の好時計をマークした。「中2週でもきちっとやれたし、予定通り。状態は変わりありません」と本間調教師は納得の表情を浮かべる。「あとは枠順と、スムーズな競馬ができるかどうかだけ。前走を見ても力はあるわけですから、内枠を引いて直線でうまくさばければ」と重賞初勝利を意識して送り出す。

【淀短距離S】カザン末脚爆発!OP初V 2011年1月11日(火) 05:03

 淀短距離S(10日、京都11R、4歳上オープン国際、別定、芝・内1200メートル、1着本賞金2200万円=出走16頭)京都メーンは、6番人気の伏兵ショウナンカザン(美浦・本間、牡6、父ショウナンカンプ)が快勝し、オープン初Vを挙げた。小牧太騎手(43)=栗・フリー=は京都金杯に続くメーン制覇。1分8秒8(良)。半馬身差2着は9番人気シャウトライン、1番人気ケイアイデイジーは3着に敗れた。

 気迫のこもった叩き合いを制して、春の短距離路線へ弾みをつけた。ショウナンカザンがその名の通りに直線で爆発して通算6勝目をゲット。京都金杯(シルポート)に続くメーンジャックを果たした小牧太騎手は会心の笑顔を見せた。

 「いい位置を取れたし、きょうは完璧に乗れた。すべてがうまくいったよ」

 満点の騎乗で口調も滑らかになったジョッキーは、胸を張った。道中のポジションは内めの8番手。ロスなく追走して力をタメながら機をうかがう。4角でも勢いは衰えず、いよいよラストスパート。先に抜け出したシャウトラインが粘り込みを図る中、抜群の手応えでかわすと、余力十分に半馬身退けた。

 小牧は昨秋にも同馬とコンビを組み、(18)着、(8)着と結果を残せなかったが、力は十分に認識していた。レース前からかなりの色気を持っていた。「道悪と良馬場だと全然走りが違う。きょうは良だったし、枠(〔2〕枠(3)番)も良かったからね」

 レース終了後の検量室前で本間調教師もほほを緩めている。「能力はあったけど、今まで運がなかっただけ。うまく行ったよ。今回で賞金を加算できたしね」と語った。

 次走は未定ながら、昨年2着に好走したシルクロードS(29日、京都、GIII、芝1200メートル)出走の可能性もある。6歳春に待望のオープン勝ちを挙げた素質馬が、今後の短距離路線を盛り上げてくれそうだ。(宇恵英志)

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【アイビスSD】カザン、シャープ11秒22010年7月15日(木) 05:03

 サマースプリントシリーズ第2戦「アイビスSD」の追い切りが14日、東西のトレセンで行われた。

 高松宮記念16着以来のショウナンカザンは、坂路1本のあと芝コース単走。最初こそスローだったが、残り3ハロンから一気にペースアップ。直線ではビッシリ追われて、5ハロン67秒0、3ハロン36秒7-11秒2とシャープな走りを披露した。「久々なので、ゴール過ぎまでしっかり追った。キッチリ仕上がったね。前2走は、雨や荒れた馬場で全くダメだったが、開幕週のいい馬場なら力を出せる」と本間調教師は反撃に意欲を見せた。

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【鈴木由希子】馬体父にそっくり、カザン狙い2010年2月6日() 18:44

 【シルクロードS】今の短距離路線は層が薄く、どの馬にもチャンスがある状況。ハンデ戦でもありここは6F戦のスペシャリストのショウナンカザンを狙う。スワンSで間近に見た馬体は父ショウナンカンプにうり二つで、胴が短く完全なスプリント体型。ここ2走は1F長くても気持ちに淡泊な面がなく、最後まで死力を尽くしていたのに好感度大。先行馬は血気盛んな気質の馬が多いが、この馬は素直で折り合いながら好位置を追走できる強味がある。ひと息入ったが、中間は抜群の攻め時計で息は整っている。

 相手筆頭は出来が安定し、京都得意のエイシンタイガー。馬体が絞れていればレディルージュも接戦に持ち込める。

 他では立て直してコズミのないアルティマトゥーレ、穴っぽいのはラインブラッド。前走時複勝を買っていたので接戦の5着は痛かったが、少し脚を余していた。太め叩いた上積み大きいシャウトライン、大型馬で前走が思わぬ馬体増だったドラゴンウェルズ。コース追いに変えて確実に上昇。トップハンデの分評価は少し下げたが年齢以上に若いプレミアムボックスまで手広く押さえる。

確定枠順へGallop ONLINEでより詳しく!競馬エイト・鈴木由希子TM

5月2日生まれ。A型。関西初の女性トラックマンとして競馬エイト紙面でデビュー。厩舎班に5年従事した後、調教班の坂路担当へ。ラジオ大阪のパドック解説者。

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【セプテンバーS】カザン芝で7戦3勝 2009年9月20日() 05:00

 セプテンバーS(19日、中山11R、3歳上1600万下、定量、芝・外1200メートル、1着本賞金1780万円=出走16頭)2番手を進んだ1番人気ショウナンカザン(美・本間、牡4、父ショウナンカンプ)がスピードの違いで直線、先頭に立つとそのまま後続の追撃を封じた。1分7秒5(良)。通算21戦5勝。ダートから芝へ路線変更してこれが7戦目だが、3勝2着3回3着1回の安定感。昇級して2戦目であっさりオープン入りを果たした。次走は未定。

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【セプテンバーS】ボーダレス、気配抜群! 2009年9月19日() 05:10

 《本紙の狙い》ボーダレスワールドを本命に推す。前走のSTV賞快勝後、札幌日刊S杯とキーンランドCを除外になったが、調子落ちはなく、美浦に帰厩してからも動きは絶好。気配は抜群で、仕上がりは万全といっていい。2走前の淀屋橋Sで僅差の3着になったように、このクラスでも能力は見劣らない。キャリア11戦(4勝)を考えれば、まだ良化の余地を残しており、いずれは重賞でも活躍できる馬だ。

 ショウナンカザンが相手の筆頭。昇級戦だった札幌日刊S杯は3着。メドの立つ走りを見せた。父譲りのスピードはここでも上位だ。ジェイケイセラヴィが▲。もっか充実しており、自己条件に戻れば、上位争いが可能だ。

★最新ナマ情報

 勝って再昇級になる(13)ボーダレスワールドは札幌のGIII・キーンランドCを除外されてここにスライド。8月上旬から函館で入念な調教を消化、今週は美浦Wコースで格下馬に2馬身先着と元気一杯の動きをみせた。「美浦に戻ってからもいい雰囲気を維持できている。今の勢いでここも突破してほしい」と加藤征調教師は好勝負を確信。今年は(4)〔1〕(3)〔1〕着と安定した成績を残している。堅実な走りと上昇度は大きな魅力だ。

 昇級戦の前走で半馬身+クビ差の3着に好走した(6)ショウナンカザンは、美浦に帰厩後も元気一杯。前日は坂路で軽めの調整。「遠征の疲れを心配していたが、先週の時点ですっかり回復した。走りがすっかり安定したし、ここでも大崩れはないと思う」と本間調教師は充実期に入ったカザンの走りに絶大な信頼を寄せる。「冬場にコズむので、夏から秋が一番いいんだ」と、今が得意な季節であることも強調していた。

 昇級した前走の佐世保Sは勝ち馬とクビ差の2着に健闘。春の中山で芝1200メートルを勝っている(1)オールタイムベストは開幕して2週目の絶好の馬場がピッタリ。「中1週でも元気一杯だよ。前走では大幅に時計を詰めてくれたし、実績のあるこのコースで期待したい」と野見山助手が好調ぶりをアピールする。2走前、4走前には55キロで勝ち星を挙げており、ハンデ戦から定量戦に替わっても信頼感は揺るがない。

 (2)テーオーギャングは1番人気に推された佐世保Sで8着に敗れたが、松永幹調教師は巻き返しに意欲満々。「前走は前に壁をつくれず、掛かってしまった。ためを生かす競馬ができればあんなことはないと思う」。水曜日の追い切りではラスト1ハロンが14秒2とバタバタになってしまったが、「調教で上がりを要するのはいつものこと。馬は元気だし、雰囲気もいい」とトレーナーは体調面にも自信をのぞかせている。

 (3)メジロチャンプは昇級戦の前走で7着に敗れたはしたが、勝ち馬とは1馬身半差。現級でもスピードが通用することを証明した。前日は北Cコースをキャンターで周回。はちきれんばかりの好馬体で、走りは実にパワフル。気合の乗りも満点だ。「状態は文句なし。ここも前々の競馬でどこまで粘れるかだ」と、伊藤圭調教師は小細工なしの逃げ宣言。前が止まらない今の中山の馬場がチャンプの逃げを後押ししそう。

 NHKマイルC15着以来になる(16)スガノメダリストは、北馬場の角馬場で調整。「追い切ったことで気負いが抜けて、さらにいい雰囲気になった。ひと夏越してだいぶ大人っぽくなったし、馬体に幅も出た。久々だからこの距離はちょうどいいんじゃないかな」と粕谷調教師は色気たっぷりの手応え。「あとは輸送をこなしてくれれば。距離適性は模索中。先々に楽しみが広がる競馬をしてほしい」。好発進を決めたい。

 前走で僅差の5着と復調気配をみせた(10)エフテーストライクは、金曜朝には美浦の坂路を楽走で4ハロン63秒8。「速い時計にどこまで対応できるか。調子が上向いているので、1分7秒台でも走ってくれると思っているんだけどね」と尾関調教師は仕上がりの良さをアピール。「前走は上手に折り合えたが、2走前は掛かり気味だったからね。ここも折り合いがカギ」とトレーナーはさらなる前進に期待をかけていた。

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 2017年の2歳戦もいよいよ佳境。11月4日までにアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、ダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)、タワーオブロンドン(スノーパインの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ベルーガ(アドマイヤライトの2015)、ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と8頭のJRA重賞ウイナーが誕生し、今後も11月11日のデイリー杯2歳ステークス(2歳GII・京都芝1600m外)、11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)、11月25日の京都2歳ステークス(2歳GIII・京都芝2000m内)と、来月の2歳GIや来春のクラシック戦線に繋がっていきそうなレースが続きます。同世代のライバルを下し、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトルを獲得するのはどの馬でしょうか。

 今回は現在の戦況を整理すべく、「注目POG馬ランキング(2017/11/06 12:00時点」上位馬の成績や近況をまとめてみました。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは11月6日と12/4に新たな仮想オーナー募集枠が開放されるため、ご自身の仮想オーナー馬数とPOGポイントに余裕があれば、まだすべての馬に入札が可能。指名馬選びの参考にしていただければ幸いです。

 まずは「注目POG馬ランキング」20位以内の各馬をご覧ください(成績はいずれも11月5日終了時点)。

■1位 スターリーステージ(スターアイルの2015) 3戦0勝 580万円
■2位 シンハラージャ(シンハリーズの2015) 未出走
■3位 フラットレー(リッチダンサーの2015) 2戦1勝 860万円
■4位 グレートウォリアー(プラウドスペルの2015) 未出走
■5位 レイエンダ(ラドラーダの2015) 1戦1勝 700万円
■6位 シルヴァンシャー(アゼリの2015) 1戦1勝 700万円
■7位 タニノフランケル(Vodkaの2015) 3戦1勝 1180万円
■8位 トゥザフロンティアトゥザヴィクトリーの2015) 3戦1勝 1340万円
■9位 ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015) 2戦1勝 780万円
■10位 アドマイヤキング(アドマイヤテンバの2015) 2戦1勝 700万円
■11位 ミカリーニョ(ミスエーニョの2015) 2戦1勝 780万円
■12位 ルーカス(メジロフランシスの2015) 1戦1勝 700万円
■13位 サトノエターナル(ソーメニーウェイズの2015) 1戦0勝 280万円
■14位 ステルヴィオ(ラルケットの2015) 3戦2勝 3600万円
■15位 ルナステラ(ピラミマの2015) 未出走
■16位 ヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015) 未出走
■17位 サトノソルタス(アイランドファッションの2015) 1戦1勝 700万円
■18位 ソシアルクラブブエナビスタの2015) 1戦1勝 700万円
■19位 シーリアシーザリオの2015) 未出走
■20位 ジナンボーアパパネの2015) 1戦1勝 700万円

 既に20頭中15頭がデビューを果たし、うち13頭が初勝利をマーク。サトノエターナルスターリーステージも2着となった経験ならありますから、勝ち上がりは時間の問題だと思います。
 未出走馬5頭のうち、シンハラージャ(シンハリーズの2015)とシーリアシーザリオの2015)は既に入厩済み。デビューは目前と見ていいでしょう。また、グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)やヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015)も、報道等を見る限りでは近いうちに入厩してきそう。他の「注目POG馬ランキング」上位馬がいずれも順調ですし、未出走組もそれぞれ初陣が楽しみです。

 11月5日時点で未出走、かつ「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は、前出5頭の他に22頭いました。

■22位 ブレステイキング(シユーマの2015) 未出走
■25位 ソリッドドリーム(Danedreamの2015) 未出走
■27位 サラキア(サロミナの2015) 未出走
■39位 ダノンマジェスティ(ドバイマジェスティの2015) 未出走
■42位 フランツ(ロベルタの2015) 未出走
■45位 ダブルフラット(アガルタの2015) 未出走
■48位 デサフィアンテアヴェンチュラの2015) 未出走
■50位 ヴィルトゥース(ドナブリーニの2015) 未出走
■52位 パスティス(ハヤランダの2015) 未出走
■57位 クルークヴァールクィーンズバーンの2015) 未出走
■59位 サトノグロワール(シャムロッカーの2015) 未出走
■63位 ザスリーサーティ(ツーデイズノーチスの2015) 未出走
■66位 イシュトヴァーンドナウブルーの2015) 未出走
■68位 カザン(シャンパンドーロの2015) 未出走
■74位 リンフォルツァンド(リッスンの2015) 未出走
■76位 アドマイヤデジタルフサイチエアデールの2015) 未出走
■78位 エルディアマンテディアデラノビアの2015) 未出走
■80位 シエラ(ゴールデンドックエーの2015) 未出走
■81位 キタノコマンドール(ベネンシアドールの2015) 未出走
■87位 ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015) 未出走
■89位 エリスライト(クリソプレーズの2015) 未出走
■99位 センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015) 未出走

 このうちブレステイキング(シユーマの2015)、ソリッドドリーム(Danedreamの2015)、サラキア(サロミナの2015)、フランツ(ロベルタの2015)、エルディアマンテディアデラノビアの2015)、シエラ(ゴールデンドックエーの2015)、ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015)、エリスライト(クリソプレーズの2015)、センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015)の9頭は既に入厩済み。デビュー戦の内容次第では、クラシック戦線の新星として一気に注目を集めるかもしれません。

 11月5日時点でデビュー済みかつ未勝利だった馬のうち、「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は前出2頭の他に29頭います。

■21位 レピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015) 2戦0勝 480万円
■24位 リシュブール(ラストグルーヴの2015) 2戦0勝 480万円
■28位 マルケッサ(マルペンサの2015) 1戦0勝 0万円
■30位 トーセンブレイヴ(ギーニョの2015) 2戦0勝 200万円
■33位 アプルーヴァル(ファシネイションの2015) 1戦0勝 0万円
■34位 ダノンチェリー(ウィーミスフランキーの2015) 2戦0勝 0万円
■36位 レリカリオ(Unrivaled Belleの2015) 1戦0勝 0万円
■37位 プリメラビスタビワハイジの2015) 1戦0勝 0万円
■38位 サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015) 2戦0勝 480万円
■41位 ローズベリル(モルガナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■43位 グラマラスライフ(プリティカリーナの2015) 1戦0勝 70万円
■46位 レーヴドリーブ(レーヴドスカーの2015) 1戦0勝 110万円
■47位 ピボットポイント(ペンカナプリンセスの2015) 1戦0勝 70万円
■51位 ブレイニーラン(プチノワールの2015) 1戦0勝 180万円
■54位 ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015) 4戦0勝 490万円
■55位 ダノンポピー(マネーキャントバイミーラヴの2015) 1戦0勝 70万円
■56位 シャンデリアスピンダンスインザムードの2015) 2戦0勝 0万円
■61位 サラーブ(サマーハの2015) 1戦0勝 180万円
■62位 プリュス(サラフィナの2015) 1戦0勝 0万円
■65位 ミルコメダ(スカーレットレディの2015) 1戦0勝 0万円
■70位 イダエンペラー(アドマイヤセラヴィの2015) 2戦0勝 0万円
■77位 アドマイヤビクター(ツィンクルヴェールの2015) 1戦0勝 110万円
■86位 イッツパーフェクト(パーフェクトトリビュートの2015) 1戦0勝 0万円
■88位 スヴァルナ(ブルーミングアレーの2015) 2戦0勝 180万円
■91位 ローザフェリーチェローズバドの2015) 1戦0勝 110万円
■92位 ネプチュナイト(タンザナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■93位 ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015) 1戦0勝 280万円
■95位 ノチェブランカ(ナイトマジックの2015) 2戦0勝 0万円
■96位 モトカ(Sasuelaの2015) 1戦0勝 0万円

 このうち2着となった経験ならあるのはレピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015)、リシュブール(ラストグルーヴの2015)、サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015)、ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015)、ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015)の5頭。順調ならば近いうちに勝ち上がりを果たせるんじゃないでしょうか。また、他もそれなりの良血馬や評判馬ばかりなので、使っているうちに変わってくる可能性は並みの馬よりも高いはず。入札における人気はこれまでよりも下がるでしょうから、安易に指名候補から外すことなくしっかりチェックしておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2018年6月23日3歳未勝利12着
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2018年6月23日 3歳未勝利 12着
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