ジョーストリクトリ(競走馬)

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ジョーストリクトリ
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ジョーストリクトリ
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2014年4月17日生
調教師清水久詞(栗東)
馬主上田 けい子
生産者山際牧場
生産地新ひだか町
戦績13戦[3-0-0-10]
総賞金7,704万円
収得賞金1,800万円
英字表記Jo Strictly
血統 ジョーカプチーノ
血統 ][ 産駒 ]
マンハッタンカフェ
ジョープシケ
ジョーアラマート
血統 ][ 産駒 ]
キングヘイロー
タイキフレグランス
兄弟 ジョースターライト
前走 2018/08/12 関屋記念 G3
次走予定

ジョーストリクトリの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/12 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1547292.51415** 牡4 56.0 田中勝春清水久詞510(+10)1.33.7 2.135.2⑬⑬プリモシーン
18/06/17 阪神 11 米子S OP 芝1600 126816.1510** 牡4 56.0 高倉稜清水久詞500(-6)1.33.6 1.735.7④⑤ベステンダンク
17/11/19 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18817123.31418** 牡3 56.0 武豊清水久詞506(+6)1.35.5 1.736.2⑨⑨ペルシアンナイト
17/10/21 東京 11 富士S G3 芝1600 1559107.31414** 牡3 56.0 荻野極清水久詞500(0)1.37.1 2.337.0エアスピネル
17/05/28 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18714335.61818** 牡3 57.0 内田博幸清水久詞500(+10)2.28.9 2.034.9⑮⑮⑯⑭レイデオロ
17/05/07 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 184717.1912** 牡3 57.0 武豊清水久詞490(-2)1.33.6 1.334.8⑬⑬アエロリット
17/04/08 中山 11 NZT G2 芝1600 163651.1121** 牡3 56.0 A.シュタ清水久詞492(-2)1.36.0 -0.234.9⑤⑤④メイソンジュニア
17/03/18 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 16247.346** 牡3 56.0 武豊清水久詞494(-8)1.21.5 0.435.1⑤⑤コウソクストレート
17/02/25 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 125537.385** 牡3 56.0 武豊清水久詞502(-6)1.35.2 1.135.3⑦⑦ペルシアンナイト
17/01/21 中京 10 なずな賞 500万下 芝1400 16483.811** 牡3 56.0 松山弘平清水久詞508(-6)1.22.5 -0.135.0⑤⑤デスティニーソング
16/11/19 東京 6 2歳500万下 芝1400 158154.635** 牡2 55.0 松岡正海清水久詞514(+6)1.24.0 0.435.0メローブリーズ
16/11/05 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 133333.386** 牡2 55.0 松岡正海清水久詞508(+6)1.22.6 0.734.6モンドキャンノ
16/10/23 東京 4 2歳新馬 芝1400 15583.921** 牡2 55.0 松岡正海清水久詞502(--)1.24.1 -0.334.4ブライティアサイト

ジョーストリクトリの関連ニュース

 ◆和田騎手(エイシンティンクル3着) 「速すぎたかなあ。後ろに馬の気配を感じると、また行こうとするね。2走前もこんな競馬で走っているし、千四、千六では崩れない」

 ◆大野騎手(ヤングマンパワー4着) 「久々でも頑張ってくれた。相性がいいレースだったし、次につながれば」

 ◆三浦騎手(ロードクエスト5着) 「自分のタイミングで追い出せたけど、前をかわせず、後ろからかわされた。乗り方に少し工夫が必要かも」

 ◆戸崎騎手(リライアブルエース6着) 「勝ち馬を見て運べたけど、追って反応があまりなかった。夏の疲れもあったかも」

 ◆杉原騎手(チェッキーノ7着) 「しまいを生かす競馬でよく伸びたけど、もっと良くなると思う」

 ◆内田騎手(スターオブペルシャ8着) 「以前より掛からなくなったし、次はさらに良くなりそう」

 ◆田辺騎手(ショウナンアンセム10着) 「平均で流れていたけど、余裕を持って構えられなかった」

 ◆福永騎手(フロンティア11着) 「周りを怖がってひるんでいた」

 ◆津村騎手(ウインガニオン12着) 「58キロだし、使い込んでいる疲れもあったかも」

 ◆石川騎手(チャンピオンルパン13着) 「格上挑戦ですからね。自己条件なら」

 ◆田中勝騎手(ジョーストリクトリ15着) 「ピリッとしなかったね」



★12日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら

【関屋記念】馬場の有利不利、教えます!2018年8月12日() 11:10

2回新潟開催における芝のレース結果、近年の関屋記念の結果をもとに、馬場と血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


月曜日にまとまった降雨があり、金曜も少しパラついたが、土曜日は天候に恵まれたうえに、気温の上昇もあってか、芝および路盤の状態は良好。終日、内めを通る馬に有利な状況と化していた。ただし、完全前有利のコンディションというわけではない。よほど後方に置かれる、あるいは外々を回らされることがなければ、差し脚質でも間に合うフラットに近い馬場ととらえたほうがベターだ。

日曜日午後からの降水確率はゼロ。土曜日と同様、内めを通る馬に有利な状況が続く可能性が高い。半面、多頭数のレースでは各馬のポジション争いが激化する可能性もある。そうなると、ゴチャつきやすい内めは不利になる面も出てくるため、内絶対有利と決めつけるのは禁物と言えよう。

また、良好な部分を通る馬が多くなるぶん、当然ながら内めの劣化が早くなるし、猛暑に伴う芝のヘタリも考慮しなければならない。ゆえに、内を通る(通らされる)馬や多頭数の内枠は少し割り引いたほうがいいかもしれない。枠順については軸足を少し中~外にシフトして、4~7枠あたりに寄せたほうがベターではないだろうか。

近年の関屋記念を振り返ると、血統的には父あるいは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬が攻勢。ほかでは、父サンデーサイレンス系や父キングマンボ系の好走例が多い。ちなみに、ディープインパクト産駒の好走例は人気サイドのみ。そのあたりについては注意を払いたい。

2回新潟開催で施行された芝1600mの結果を検証すると、父あるいは母父にサンデーサイレンス系種牡馬を持つ馬が優勢。ほかでは、父キングマンボ系の上位入線が多い。いずれにしても、瞬発力より持続力に優れたタイプの活躍が目立つのが特徴。条件を満たす馬に対する警戒は怠れない。

近年の関屋記念、2回新潟開催の傾向を合わせて考えると、サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系(逆もあり)と、サンデーサイレンス系×キングマンボ系(逆もあり)の2パターンが狙いどころ。なかでも、持続力型やパワー&スピード型の父を持つ馬を優先したほうがいいだろう。

今回の出走馬で、血統面および先述した馬場傾向(枠順)の要点を満たしているのは、⑦ジョーストリクトリ、⑧ロードクエスト、⑨チェッキーノ、⑬ウインガニオン。いずれも6番人気以下の伏兵で配当妙味は十分にある。この4頭のうち、最低1頭は馬券に絡むという前提で、フォーメーションを組んでみるのもアリだ。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【関屋記念】U指数的考察2018年8月12日() 09:26

関屋記念の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数1~6位の上位占有率は高く、芝1600m以上の重賞連対実績を持つ馬に限定すると、2013年以降4勝を含む7連対の好成績を残している。

条件を満たす馬

ベルキャニオン
ロードクエスト
ウインガニオン
ヤングマンパワー

<ポイント②>
指数96.0以上の馬が揃って2着連対圏を逃した年はゼロ。なかでも、父あるいは母父にノーザンダンサー系の種牡馬を持つ馬の活躍が目立ち、2013年以降の3着以内15頭のうち10頭が該当する。

条件を満たす馬

ベルキャニオン
ロードクエスト
ヤングマンパワー

<ポイント③>
低指数馬の台頭もたまにはあるが、馬券に絡んだ馬の最低指数は93.1。これを下回る馬は例外なく4着以下に敗れている。

指数93.0以下

ジョーストリクトリ
チェッキーノ
プリモシーン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【関屋記念】斬って捨てる!2018年8月12日() 09:10

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の関屋記念の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
同年6月以降に出走歴がない馬の連対例はゼロ(サマーマイルシリーズが創設された2012年以降)

チャンピオンルパン
プリモシーン
ヤングマンパワー
ロッカフラベイビー

前走で牝馬限定戦に出走していた馬の連対例は皆無(2008年以降)

プリモシーン

前走でG2格のレースに出走していた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ヤングマンパワー

3歳馬の連対例はなし(2008年以降)

フロンティア
プリモシーン

【人気】
8番人気以下の連対例はなし(2008年以降)
※8時30分現在の8番人気以下

ベルキャニオン
スターオブペルシャ
ジョーストリクトリ
チェッキーノ
チャンピオンルパン
ウインガニオン
ヤングマンパワー
ロッカフラベイビー

重賞で複数回の連対経験がある馬を除くと、6番人気以下の連対はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の6番人気以下かつ、該当馬

※該当馬
ベルキャニオン
フロンティア
スターオブペルシャ
ジョーストリクトリ
チャンピオンルパン
ロッカフラベイビー

単勝オッズ15.0倍以上かつ、斤量57キロ以上馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の単勝オッズ15.0倍以上かつ、斤量57キロ以上の馬

ヤングマンパワー

【脚質】
前走で非重賞戦に出走かつ、そのレースで4角8番手以降の位置取りだった馬の連対例は皆無(2008年以降)

チェッキーノ
チャンピオンルパン

【枠順】
7~8枠かつ、単勝オッズ15.0倍以上の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の単勝オッズ15.0倍以上かつ、7~8枠の馬

ヤングマンパワー
ロッカフラベイビー

【血統】
当日1番人気に支持された馬を除くと、ディープインパクト産駒の好走例はなし(2012年以降)
※8時30分現在の2番人気以下かつ、ディープインパクト産駒

ベルキャニオン
エイシンティンクル
リライアブルエース
ワントゥワン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ショウナンアンセム
ロードクエスト



ウマニティ重賞攻略チーム

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【関屋記念】取捨即断!血統アナリシス2018年8月11日() 16:51

日曜日に行われる関屋記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。





ベルキャニオン
サンデーサイレンス系×パワー型ノーザンダンサー系の組み合わせは当レースと好相性。カミノタサハラをはじめ、ボレアス、マウントシャスタなど、本馬の全兄姉がセカンドクラスの重賞で活躍している点も好感が持てる。ただし、全兄姉の重賞における良績はすべて3歳時。その点を踏まえると、7歳の本馬はピークを過ぎている感が強く、積極的には手を出しづらい。

フロンティア
関屋記念は瞬発力よりも持続力が重視される舞台。ゆえに、ダイワメジャー×トニービンという、スピードとパワーが強調された配合は好感が持てる。ただし、持続力と持久力に長けているぶん、速い上がりの決め手勝負になると苦しい印象。血の良さを活かすためには、上がりのかかる展開あるいは、時計を要する競馬になってほしいところ。

スターオブペルシャ
現役時にマイルG1で3勝を挙げたトップマイラーのダイワメジャーに、伊G1勝ち馬の母を掛け合わせた良血馬。関屋記念におけるダイワメジャー産駒の成績はイマイチだが、古くは父自身が当レースで2着入線しているように、タフな競馬になれば血の良さを引き出す可能性もある。侮れない1頭と言えよう。

エイシンティンクル
サンデーサイレンス系×スピード型ノーザンダンサー系の配合馬は当レースと好相性。父ディープインパクトの産駒が当該コースで及第点の成績を残していることも好感が持てる。半面、母母父であるカロ(グレイソヴリン系)の血が濃く反映されているせいか、速い上がりを求められる競馬ではひと押しを欠く。血の特長を活かすためには自身が先行するか、上がりを要する消耗戦がベターとなる。

ショウナンアンセム
ジャングルポケット×クロフネという、スタミナとパワーに偏りがちな組み合わせ。ゆえに極端なスピード勝負になった時の不安は残る。一方で、関屋記念は道中のラップが緩まないケースが多く、一定以上のスタミナを求められるのも事実。その点を鑑みると、キャラクター的には傾向と合致するので、軽視は禁物の存在と言えよう。

リライアブルエース
サンデーサイレンス系×米国型ノーザンダンサー系の組み合わせは、2017年の2着馬ウインガニオンと同様。東京芝1400m→中京芝1600mを経由している点も相似する。ただし、ウインガニオンの母系よりも本馬の母系のほうが少しパワー色が濃いぶん、力を要する中京→軽い新潟へのコース替わりがプラスとは言い切れない。ゆえにパワー勝負になった際の、連下候補までが妥当ではないか。

ジョーストリクトリ
サンデーサイレンス系×リファール系の配合自体は悪くない。しかし、父サンデーサイレンス系の当レースにおける好走例は、現役時に芝2000m以上のG1を勝った馬の産駒が大勢を占め、ジョーカプチーノを父に持つ本馬は傾向からズレる印象。今回の舞台で上位争いに加わるためには、馬場や展開など何らかの助けが欲しい。

ロードクエスト
キレ味よりも長く良い脚を使える馬が幅を利かせやすい関屋記念。ゆえに、持続力が身上のマツリダゴッホを父に持つ点は好材料。当レースで相性の良いパワー型ノーザンダンサー系を母父に配しているのも悪くない。ただし、速い上がりの競馬では後れをとりやすい配合であることも事実。そのあたりについては注意を払いたい。

チェッキーノ
キングカメハメハ×サンデーサイレンスという、芝の主流血統同士の組み合わせ。だが、関屋記念では同配合の好走馬が皆無の案外な結果。強調できる点を挙げるとすれば、2回新潟開催で父キングマンボ系が攻勢を強めているところ。父系の特長である身体能力の高さを引き出すことができれば、上位に食い込む可能性はある。

ワントゥワン
ディープインパクト×ノーザンダンサー系の組み合わせは、当該コースおよび関屋記念における好走配合のひとつ。母父ファルブラヴはブルードメアサイアーとして、2013年の新潟2歳S勝ち馬ハープスターを送り出しており、コース適性についても申し分ない。近走の成績はさておき、少なくとも血統面で見劣るようなところはなく、浮上あっても何ら驚けない1頭だ。

チャンピオンルパン
父は持続力に長けたハーツクライ、母父はスピード型のウォーニングという、互いの弱みを補完した配合が特長の本馬。半面、突出した要素に欠けるのも事実で、どうしても最後のひと押しが利かない。根幹距離の重賞となればなおさらで、今回は厳しい戦いを強いられるのではないだろうか。

プリモシーン
父は当舞台で相性の良いディープインパクト。母は豪G1を4勝した女傑で、近親には一流どころがズラリと並ぶ。スピードとパワーだけでなく、底力をも兼ね備えた名牝系だ。ディープインパクト×ダンチヒ系の配合に加え、ノーザンダンサーの多重クロスを内包している点は、2012年の勝ち馬ドナウブルーを想起させる。血統的な潜在適性だけなら、メンバー屈指と言えるのではないだろうか。

ウインガニオン
サンデーサイレンス系とダンチヒ系の組み合わせは、関屋記念における活躍配合のひとつ。本馬自身も昨年2着に入線しているように、高い適性を有していることは間違いない。ただし、在来牝系の血を受け継ぐ母方の特長が強く出ているためか、速い上がりの瞬発力勝負はイマイチ。血の良さを活かすためには、上がりを要する競馬、あるいは自身から早めに仕掛けて持続質勝負に持ち込みたい。

ヤングマンパワー
父は当レースと相性の良いスピードとパワーを兼備したノーザンダンサー系。もとより本馬自身、2015年に9番人気の低評価を覆して3着入線、2016年には制しているのだから、高い舞台適性を持っていることは疑いようがない。不安点を挙げるならば、加齢による衰え。つまり、相手関係ウンヌンではなく自分自身に勝てるかどうかがポイントになる。

ロッカフラベイビー
キングカメハメハ×グレイソヴリン系の配合馬らしく、息の長い末脚が持ち味。半面、スピードの持続力とパワーが強調されているぶん、速い上がりの決め脚勝負では後塵を拝すケースが多くなる。持ち味を引き出すためには、上がりを要する馬場、あるいは展開が望ましい。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【関屋記念】ズバリ調教診断!2018年8月11日() 16:06

日曜日に行われる関屋記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。





ベルキャニオン
1週前追い切りでは南Wで5Fから上々の時計をマーク。同じく南Wで行われた今週の追い切りでも、悪コンディションのなか、マズマズのラップを刻んできた。半面、右にモタれるような仕草を見せるなど、ズルい面が目立つようになってきている点は気がかり。一変まではどうか。

フロンティア
最終追い切りは栗東坂路にて併せ馬を実施。軽めの内容で時計的には目立たないが、折り合いよく集中力のある走りを見せた。少しフラつくシーンもあるが、ここ2走の最終追い切り時と比べればマシなほう。力を出せるデキにある。

スターオブペルシャ
この中間は折り合い重視の内容に終始。とはいえ、南Wで行われた最終追い切りでは活気十分の走りを見せるなど、雰囲気は決して悪くない。派手さはないが、この馬なりに順調ととらえてもいいのではないか。

エイシンティンクル
栗東CWで行われた1週前追い切りでは、長めからビッシリと追われ好時計を記録。同じくCWで実施した今週の追い切りでは、折り合い重視の内容で上々の伸び脚を披露した。馬体も悪くなく、及第点のデキと言えよう。

ショウナンアンセム
南Wで実施した最終追い切りでは、余力を残したまま及第点の時計をマーク。舌を出している点は割引材料だが、最後までしっかりと脚を伸ばしていることについては好感が持てる。マズマズのデキとみていいのではないか。

リライアブルエース
栗東坂路で行われた1週前追い切りはビッシリと追われ、ラスト1F12秒1の好ラップを計測。同じく坂路で実施した最終追い切りでも上々の脚捌きを見せた。半面、ラストの時計を要している点は気がかり。好走時は最終追い切りでキッチリと加速ラップを刻んでくる馬だけに、物足りない印象を受ける。

ジョーストリクトリ
今週の追い切りは栗東CWで軽めの調整。それなりの時計を出しているが、鞍上が仕掛けると頭を上げてしまうところはいつもと同じ。そのあたりを踏まえると、大きな変わり身は見込みづらく、相手強化の重賞では厳しいだろう。

ロードクエスト
1週前までの内容は平凡そのものだったが、南Wで行われた5日の追い切りでは、ラスト1F12秒台半ばの好ラップを計時。同じく南Wで実施した最終追い切りでも、活気のある走りを披露した。若干、掛かる面を見せていたが、我慢して最後までしっかりと走り抜いたところは評価できる。決して悪い状態ではない。

チェッキーノ
南Wで行われた最終追い切りは緩めの内容ながらも、追われてからの反応の良さが目についた。自らハミをとって脚を伸ばそうとする適度な気合乗りも見られるなど、気配は決して悪くない。ピーク時には及ばないにしても、状態は着実に上昇している。

ワントゥワン
中2週を考慮してか、1週前は時計を出さず、5日に栗東坂路で軽く流す程度の追い切りを消化。最終追い切りでは栗東Pで併せ馬を行い、バランスのとれたラップを計時した。突出した内容ではないが、雰囲気は悪くない。現状の力を発揮できる仕上がりとみていいだろう。

チャンピオンルパン
1週前に坂路で4F53秒1、ラスト1F12秒2の時計をマーク。同じく坂路で行われた最終追い切りでもラスト12秒3の好ラップを計測した。ただし、調教巧者の同馬にとってこのくらいは平常運転。いい時のような前進気勢は見受けられず、調教面の上積み要素は少ないと言わざるを得ない。

プリモシーン
帰厩後は南Wと坂路を併用して入念な乗り込み。2週前、1週前と南Wで長めからマズマズの時計をマーク。5日には坂路でラスト1F12秒0の好ラップを計時した。南Wで実施した最終追い切りでも上々の動きを見せるなど、ここ目標に態勢は整った印象。いい状態でレースに臨めそうだ。

ウインガニオン
中2週と間隔は詰まるが、栗東坂路で時計を3本出しているように、乗り込み量は十分。最終追い切りでは余力残しでキレイな加速ラップを刻んでおり、悪くない状態と言えよう。一方で、やや完歩が乱れている点は気がかり。追い切りでは悪い面をあまり見せない馬だけに、このあたりについては少し疑問が残る。

ヤングマンパワー
帰厩後は南Wと坂路を併用して丹念な調整。1週前に南Wで併せ馬を行い、及第点のラップを計測。同じく南Wで行われた最終追い切りでは、セダブリランテスと併せて互角以上の動きを披露した。中間の内容を確認する限り、状態は悪くなさそう。マズマズの仕上がり具合ではないか。

ロッカフラベイビー
1週前までの内容は平凡そのものだったが、南Wで行われた5日の追い切りでは、ラスト1F12秒台半ばの好ラップを計時。同じく南Wで実施した最終追い切りでも、活気のある走りを見せた。若干、行きたがる面を見せていたが、何とか我慢して走り抜いたところは好感が持てる。決して悪い状態ではない。



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先週は、19(日)に京都競馬場でG1マイルCSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1マイルCSは、稍重でレースの時を迎えます。混戦模様の中、1番人気は単勝3.9倍でイスラボニータエアスピネルレッドファルクスペルシアンナイトサトノアラジンと、ここまでが単勝ひと桁台で続き、全18頭が横一線のスタート。二の脚をきかせてマルターズアポジーが先頭に立つと、ヤングマンパワーダノンメジャームーンクレストアメリカズカップレーヌミノルウインガニオンジョーストリクトリと続いて、その後ろに2番人気エアスピネルの追走。サングレーザー、1番人気のイスラボニータレッドファルクスも差なく続き、後方にクルーガーガリバルディペルシアンナイトグランシルクサトノアラジン、最後方にポツンとブラックムーンの態勢で前半4Fを46.7秒(推定)で通過していきます。
3コーナーにかけて、逃げるマルターズアポジーに、早々ダノンメジャームーンクレストらが並び掛けていくと、連れて後方各馬も徐々に追い出しを開始。エアスピネルは中団馬群から早めのスパート、レッドファルクスは直後のイン、イスラボニータは後方外を回る形で4コーナーを出て直線勝負へ。苦しくなった先頭のマルターズアポジーに代わって、3分どころを通ってエアスピネルが早め先頭。レーヌミノルも内に併せて食い下がり、後方からはサングレーザーペルシアンナイトの伸び。イスラボニータはさらにその後ろから外を通っての追撃を見せます。
G1初戴冠に向けて着実に歩を進めるエアスピネルに、急追を見せて迫ったのはピンク帽の黒鹿毛の馬体でした。“またまた”の鞍上M・デムーロのゴール前の躍動のシーンとともに、ゴール数m手前の絶妙なところでエアスピネルを交わし去った4番人気ペルシアンナイトがハナ差制してV!3歳馬として、このレース17年ぶりとなる偉業を達成しています。2着エアスピネルから1/2馬身差の3着には7番人気サングレーザーが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(土)を京都11Rでの▲◎○(馬券は馬連のみ)で仕留めると、翌19(日)福島2Rで馬連285倍を4,000円分的中!114万円払戻しのホームランとなりました。他にも、福島11Rでの◎○▲パーフェクト予想での17万4,480円払戻しのスマッシュヒットなどを記録した先週は、週末トータル回収率241%、収支98万9,790プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
18(土)東京1Rで馬連◎○1点的中を披露するなどの活躍を披露!週末2日間トータルでは、回収率131%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(日)G1マイルCSを◎ペルシアンナイト-▲エアスピネルで的中!他にも、11(土)福島11Rの◎メイショウキトラなど随所に好調予想を披露した先週は、週末トータル回収率128%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
18(土)福島7Rで馬連1点的中含む計33万3,700円のビッグヒットを記録。12(日)は東京5Rの◎○的中、東京10Rの○◎的中などのスマッシュヒットを披露!連日のプラスを記録した先週は、週末トータル回収率125%、収支18万6,400円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
18(土)は福島1Rでの◎○的中、福島9Rでの◎ロジベスト東京8Rでの◎シンキングダンサー的中などの活躍ぶり。19(日)も福島8Rショウナンカイドウなどで的中をマークした先週は、土日トータル回収率122%、収支16万140円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
18(土)に京都7Rで3連単的中計10万5,800円払戻し、福島10Rでは同40万8,550円払戻しのビッグヒット!19(日)も福島4R京都5Rで10万超をマークした先週は、トータル回収率115%、収支11万2,430円を記録しています。
 
 
 
この他にも、馬券生活プロ(137%)、KOMプロ(119%)、西野圭吾プロ(119%)、馬っしぐらプロ(113%)、岡村信将プロ(110%)、☆まんでがんプロ(109%)、エース1号プロ(106%)、マカロニスタンダーズプロ(105%)、シムーンプロ(103%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(102%)、kmプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週はジャパンカップ!好調競馬予想の達人が集結のプロ予想MAXにご注目下さい。


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2017年11月14日(火) 18:00 覆面ドクター・英
マイルチャンピオンシップ・2017
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先週は、ヴィブロスは掛かって終了、WIN5でも2つめでシンガリ人気勝ちで拾えず終了。「G1は考え過ぎずミルコ買っとけばいいんだよ」とシンプル馬券な人に言われてしまいましたが、めげずにあれこれ考えて、今週こそ大きいのを当てたいものです。
マイルCSといえば、競馬をはじめた頃のダイタクヘリオスが印象に残っていますが、2年連続でマイルCSを制した事よりも、秋の天皇賞や有馬記念でお互い恐らく嫌いだった(笑)メジロパーマーと毎度ガリガリ競り合うのが面白かったです。今考えると、マイラーでスピードがありすぎるダイタクと、スタミナ自慢逃げ馬のメジロがやりあうのは仕方なかったのかもしれません。また昔はスプリンターズSは、有馬記念の前週だったのですが、なんと引退レースでダイタクヘリオスは連闘で有馬記念を秋5戦目で使ってきたというのも、(今だったら批判されちゃうんでしょうが、)あまり競馬を分かっていなかったのもあり、大好きな馬が出てきてくれてうれしかったものです。

それでは恒例の独断と偏見による全頭診断を。

エアスピネル:前走が鮮やかだっただけに人気になりそうだが、期待されるとイラっとさせられるタイプの馬で、ここも頭で買っていいかというと微妙。追い比べに弱いので、うまくスコーンと早めに先頭に立てるかでは(ソラを使うのでギリギリまで抜け出しを我慢、というのは違うと思う)。

イスラボニータ:勝ち運は無いが力は落ちていない感じで、流れひとつで勝っておかしくない。でもこういう惜敗多い馬は、やっぱり惜敗することが多く6歳で勝つかというと難しいのでは。フジキセキ系種牡馬としてG1を勝って、いい繁殖牝馬集めて欲しいが......。

レッドファルクス:スプリンターズSも人気通り勝ってしまったし、安田記念も前が開かずカニのように横に外に外に運んで大勢決してから差し込んできて3着。京都のマイルの方が同じマイルでも質の軽いスタミナ問われないレースになるので、1400mくらいがベストではないかと思われるこの馬には、京都のマイルはむしろいいのでは。デムーロ弟も、今なら兄より良いくらい。

サトノアラジン:道悪苦手にしても前走あまりにも情けないビリでガッツが足りない。流れ途絶えた感があり、京都独特のイン差し決まる中で外を回すしかないこの馬は、また外枠引けるかも分からず、得意のマイルに戻ってもあまり買いたくない。

ペルシアンナイト:菊花賞ではなくマイル路線を選んで富士Sからここに駒を進めてきたが、富士Sで1番人気を裏切ったし馬体も減っていたように春からの成長いまひとつな感じだし、マイルより2000m前後の中距離の方が良いのでは。母がゴールドアリュールの全妹だけに、スケール感はあるのだが。

サングレーザー:昨年末のホープフルSでレイデオロの5着に敗れた後は、マイル前後を使われるようになり、5月から破竹の4連勝でG2スワンS勝ちとまさに上がり馬の代表。私自身、創設時にパンフレットを取り寄せたG1レーシングも、そろそろその名の通りG1を勝つ頃では。本命候補だが、福永騎手が最近弱気だけに鞍上どうなるのかがポイントか。

マルターズアポジー:距離より、気分良く行けるかというのが大事な逃げ馬で、地味過ぎる武士沢騎手込みで個人的にも好きな馬。同型ウインガニオンとの兼ね合いや、エリザベス女王杯がスローでの前残りだったため、早めに来られて厳しくなるのでは。

ウインガニオン:充実期間だった夏は、中京記念での激走や関屋記念でも2着とかなり前行ってしぶとさを見せたが、こういうタイプは一旦休むとイマイチなことが多い。

グランシルク:京成杯AHでは見違える強さ見せた半面、富士Sではがっかりな弱さを見せた。気まぐれだが通用するものはあり、田辺騎手は戸崎騎手より合っていそうではある。でも今回京都のマイルでの激走はあまり期待できない。

レーヌミノル:桜花賞馬でようやく自分の得意距離で54kgで出られるのは良いが、古馬の一線級と比べるとまだちょっと落ちる気がして買わない予定。

クルーガー:昨年のマイラーズC勝ち馬で、今年まだ2戦(昨年も3戦)となかなか使えない馬だが富士Sでは上り最速で3着まで押し上げてきていた。まだ衰えてないことを示しており、激走十分あるノーザンF軍団の馬で、鞍上どうなるかも楽しみ。

ヤングマンパワー:父がデインヒル系のスニッツェルだけに追って伸びないが前でしぶといタイプで松岡騎手には合っていたと思うが、最近騎乗の石橋脩騎手とは合っていない感じ。強い相手で好走したりもあるのだが、あまりここで買いたくはない。G3くらいがぴったりか。

ネオリアリズム:天皇賞・秋は13着と惨敗したが、極端な道悪競馬でノーカウント、調教の動きよく、ほどよく時計かかりそうな今の馬場は向きそうだしやれていい。鞍上未定だがどうせ厩舎的にいい外人騎手用意してくるのだろう。香港直行の可能性もあるようだが。

ガリバルディ:秋初戦の京成杯AHでは11番人気2着と激走したが、富士Sで特に見せ場の無い7着で、6歳だけに特に激走は期待できないのでは。

アメリカズカップマンハッタンカフェ産駒らしく、少頭数や淡々とした流れが向くようで前走オープン勝ちしたが、出入りの激しいこのレース適性は低そう。

ブラックムーン:MAXの力を出し切れば、ここでもやれていいだけの力ある穴馬だが、最近の追い込み脚質が今の馬場に向かない。

ダノンメジャー:デビュー直後は大物とかなり期待されたが、さっぱりな時期を経て、逃げるようになってからは力を発揮できるようになり、気性の問題が大きかったと思われる。ただ成績を見て分かるが、オープン特別ではやれても重賞では馬券に絡めていないように強い相手を負かすタイプではないのでは。

グァンチャーレスクリーンヒーロー産駒の地味なオープン軍団だが重賞実績無く、今の馬場は良さそうだがちょっとまだ足りなそう。ローカルの1800あたりが出番では。

ムーンクレスト:じわじわ力をつけてきて、前々走で初めてオープン勝ち(オープン特別だが)。アドマイヤムーン×シングスピールで底力ありそうだが、一線級とはまだ差があるか。

ジョーストリクトリ:12番人気で勝ったニュージーランドT以降は凡走が続いており、期待薄。

ディサイファ:昨年のこのレースで大不利受けて以降、メンタル面で参ってしまったのと、老化もありちょっと厳しい。

メラグラーナ:ここ4戦は人気で凡走が続いていて、本質的には1400くらいが良いのではないかと思われるが、しばらく1200使ってのマイルでG1はちょっと厳しいのでは。

<まとめ>
本命候補:サングレーザーレッドファルクス
ヒモ候補:エアスピネルイスラボニータクルーガー

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2017年6月2日(金) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/27~5/28)スガダイプロ、霧プロらがダービー本線的中!
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先週は、28(日)に東京競馬場でG1東京優駿日本ダービー)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1東京優駿日本ダービー)は1番人気がアドミラブルが3.4倍、2番人気がレイデオロで5.3倍、続いてスワーヴリチャード5.9倍、アルアインが6.3倍、サトノアーサー8.0倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
  
注目のスタートは内から気合いをつけてマイスタイルが先頭で第1コーナーへ。先頭はマイスタイルでリードは2馬身、2番手にトラスト、そこからやや間があいてアルアインダンビュライトダイワキャグニークリンチャーと先団を形成。中団からはスワーヴリチャードベストアプローチウインブライトサトノアーサーアメリカズカップペルシアンナイトマイネルスフェーンが追走。後方からはレイデオロジョーストリクトリカデナアドミラブルと続いて最後方にキョウヘイの態勢。
 
前半の1000m通過は63秒2(参考)の超スローペース、ここで外からレイデオロが一気に進出するとこれに合わせてペルシアンナイトアドミラブルらも反応して隊列が激しく動いて直線コースへ。
 
先頭はマイスタイルでリードは1馬身、2番手にまくって進出したレイデオロ、その直後にペルシアンナイト、内からはトラスト、外からはスワーヴリチャードも前を射程圏に捉えながら追い出しにかかります。
 
残り200mを通過、ここで内ラチぴったりに粘るマイスタイルに並びかけたのがレイデオロ、さらにはそのすぐ外に馬体を併せる形でスワーヴリチャード!3頭が後続を離しての追い比べ!
 
残り100m、ここでマイスタイルが一杯になるとレイデオロスワーヴリチャード2頭に勝ち馬は絞られます!粘るレイデオロ、追い詰めるスワ―ヴリチャード!ゴール前まで続く激しい叩き合いとなりましたが、レイデオロがゴール前でもうひと伸び!スワーヴリチャードを3/4差抑えて優勝しました!勝ちタイムは2分26秒9(良)。2着にスワーヴリチャード、そこから1馬身1/4差の3着にアドミラブルが入っています。
  
公認プロ予想家では霧プロほか5名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
28(日)東京10R東京優駿日本ダービー)で◎レイデオロスワーヴリチャードの印で単勝5.3倍を4000円、馬連16.2倍を800円的中させ、3万4160円を払い戻しました!東京5Rでは単勝12.3倍の◎ブライトンロックを本命に抜擢!単勝、馬連、ワイドを本線で仕留め、3万5220円を払い戻しました!週末トータル回収率143%、収支プラス8万440円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
28(日)東京10R東京優駿日本ダービー)で『前走の皐月賞では内有利の馬場で外を回ったというのもあるが、コーナーでの動きがぎこちなくブレーキがかかった分と、手前がずっと変わらなかったという点が大きい。共同通信杯の走りを見る限り、左回りの舞台でならばこういった個性は影を潜めるようだし、父の血を考えればこの距離もベスト。』と狙った◎スワーヴリチャードと▲レイデオロとの馬連16.2倍、3連複22.2倍を本線的中!4万3260円を払い戻しました!週末トータル回収率133%、収支プラス7万3580円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
28(日)東京4Rで『ダート向きの印象。初ダートでの変わり身に期待。』と狙った◎ラユロットが1着!単勝7.0倍を5000円、馬連191.5倍を200円的中させ、7万3000円を払い戻しました!週末トータル回収率175%、収支プラス4万6700円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
27(土)東京2Rで11人気◎ダイヤインザライフの複勝を8000円的中!8万4800円を払い戻しました!同日の京都8Rでも◎マドリードカフェテイエムオペラドンの枠連、ワイド1点勝負で的中させ、5万1800円を払い戻し!週末トータル回収率150%、収支プラス12万6990円をマークしています。
 
この他にもシムーンプロ馬っしぐらプロおかべプロジョアプロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年5月27日() 17:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017日本ダービー
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。
前回に引き続き、前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思いますので、私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

アルアイン(B)
前走の皐月賞時に比べるとローテーションに余裕があるため入念な乗り込み。1週前の追い切りでは手応え抜群の動きをみせていて調子落ちはなさそう。

ペルシアンナイト(B)
乗り込み量も豊富で使われるごとに追いきりでも折り合いを気にせず調教できるようになってきた。1週前の追い切りもいつも通り併せて一杯に追われ好時計。ここまでは順調にきています。

ダンビュライト(E)
武豊騎手騎乗で1週前の追い切り。まだ動きが重い感じに映りあと1週でどこまで変わってくるか。

クリンチャー(B)
これまで通り1週前にCWを長めから強めに乗られ前走以上の時計が出て順調な仕上がり。

ベストアプローチ(C)
弥生賞までは平均月1ペースでの出走。少し間隔を空けた青葉賞でしたが本数を乗られていたものの馬なりでの追い切りのみで好走。中間も馬なりで3本乗られ最終追い切りを前に調子落ちはなさそうな出来。

ダイワキャグニー(D)
この馬は1週前に南Wで時計を出してきた馬で今回も南Wでの追い切りでしたが長めからと言う訳でもなく時計が速いと言う訳でもなく間隔も詰っており上積みまではどうか。


◇賞金決定順◇

カデナ(B)
この馬は坂路で乗られてきて直前の追い切りで終いがしっかり伸びている時は好走してきています。この中間は強く追われていなく1週前の追い切りがCWを長めからに変えてきたところは気になります。ここにきて調教内容の変更は良い方に考えることはできませんが最終追い切りの動きを見て終いの伸びが良いようなら押さえておきたい馬ではあります。

レイデオロ(C)
長期休養明けの皐月賞はかなり乗り込まれての出走でしたがプラス体重で絞り切れていない印象。パドックでもいつもと同じで気負い気味。それでも後方からで5着までくるくらいだから能力はある。この中間は思っていたよりも牧場から戻すのが遅くトレセンでの本数も少ない気もしますが日、水、日に南W、南W,坂路といつも通りの内容あとは最終追いでどう仕上げてくるか。ただパドックでのイレ込みがある馬なので距離延長はプラスになるとは思いません。

ウインブライト(D)
月賞出走をかけたスプリングSでの追い切りに比べると前走時は物足りない印象が残りました。この中間も乗り込まれているものの1週前の追い切りでは全体的に重心が高く前に伸びる感じが少なくスプリングS出走時の良い動きまではいっていない感じです。

ジョーストリクトリ(D)
NHKマイルCからの出走となるこの馬ですが近走は間隔が詰まっておりこの中間もローテ-ション的には厳しい。一気の距離延長もプラスには働かないと思いますし好走の条件が見当たらない。

アメリカズカップ(B)
終いの伸び脚が物足りなかった皐月賞時に比べると今回の1週前追い切りは最後のひと伸びがありました。調教で終いまでしっかり伸びている時はレースで好走する印象があり最終追い切りの動き次第では今回は好走の可能性もありそうです。

キョウヘイ(D)
これまで使われてきているレースを見てもここ目標という感じはない馬。間隔が詰まっているとはいえ1週前の追い切りはなく前走後の初時計が日曜日と状態面での上積みはなさそう。最終追い切りでの1本でどれだけ変われるのか。

トラスト(C)
成績はついてきませんが追い切りの動きは悪くない。毎日杯、皐月賞、NHKマイルCと厳しいローテーションできているので上積みはありそうもないが坂路でもCWでも好時計が出ている時は好走しているので最終追い切りで変わり身があるのかどうか。

マイスタイル(B)
デビューから月1のローテーションも1週前の追い切りの動きは悪くない。速い時計を出す厩舎なので時計だけ見て評価するのは危険ですが併せ馬でほとんど遅れることのない馬なので思っているほど調子落ちはないのではないかと思います。

マイネルスフェーン(D)
久しぶりの青葉賞は物足りない調教内容。この中間は2週前から時計を出しており上積みはありそうだが伸びきれない動きを見るとガラッと変わった印象はない。


アドミラブルスワーヴリチャードサトノアーサーについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


今回は日本ダービー編でした。
今回で84回目を迎える今年の日本ダービーですが第60回から毎年東京競馬場で生観戦しています。どんなことでも20年以上も続けられることはなかなかないと思いますしできそうでできないことだと思います。やはりそれだけ競馬には魅力がありダービーには夢があるのだと思います。オーナー、生産者、調教師、ジョッキーなど競馬に関わる仕事をしている人達そして競馬ファンとすべての人たちが夢を見ることのできる場所に今年も居たいと思います。そして今年は誰の夢が叶うのかみんなで見届けましょう。
尚、日本ダービー出走各馬の最終追い切りについては最終予想内でコメントする予定です。
それでは次回、宝塚記念編でお会いしましょう。。ヽ(^o^)丿


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年5月26日(金) 12:30 km
【kmのG1データブレイカー】~2017日本ダービー~
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みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”、おまけコーナーの”血統診断”も合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
日本ダービー

・前走4-8枠【0.3.2.55】
・前走7-18番【0.3.2.48】

アドミラブル→前走7枠10番(青葉賞1着)
アメリカズカップ→前走6枠12番(きさらぎ賞1着)
アルアイン→前走6枠11番(皐月賞1着)
ウインブライト→前走8枠17番(スプリングS1着)
クリンチャー→前走8枠16番(すみれS1着)
ジョーストリクトリ→前走4枠7番(ニュージーランドT1着)
ダイワキャグニー→前走6枠8番(プリンシパルS1着)
ダンビュライト→前走5枠10番(皐月賞3着)
ベストアプローチ→前走7枠9番(青葉賞2着)
ペルシアンナイト→前走4枠7番(皐月賞2着)

若駒には過酷な2400mを勝ち切るには経済コースを通ることが必須で、前走でその予行演習をできたかどうかが明暗を分けるようです。
ただ、今年は該当馬に競馬上手な馬が多く、その心配も杞憂に終わるでしょう!

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2017年5月25日(木) 10:30 覆面ドクター・英
ダービー・2017
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いよいよ日本ダービーがやってきました。POGも区切りとなるし、ここからはのんびり夏競馬という感じにもなるし、ダービーはしっかり当てて、この世代の力関係把握が出来ていたと思いたいところでもあります。実際に馬に携わる人たちにとっては、ここを目指して配合を考え、種付けをして、生産、育成、オーナーがついて、調教師と厩務員、騎手とバトンをつないでのレースとなるので、四位騎手が「(軽々しく)他のG1と一緒とか言ってほしくない」、「(ダービー)勝ってから言えよ」というような発言をしていたことがいつも思い起こされます。本当にたくさんのホースマンが携わっての頂上決戦ということが、エージェントを通しての騎乗依頼だけだと若手には見えにくくなっている現状なのかもしれませんね。あとはダービー馬が種牡馬としてイマイチと言われないように常に種牡馬の王道であってほしいものです。

例年は皐月賞からの直行組が優勢でトライアル組は劣ることが多いのですが、今年は青葉賞だけでなくプリンシパルSもなかなか強い勝ち馬で、京都新聞杯はやや劣る(しかも勝ち馬は故障で出走できず)結果だったと思います。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 アドミラブル ノド鳴り手術後は豪快な3連勝でダービーに間に合った。キャリア浅いがフサイチコンコルドのように十分やれるレベルの力がある。デムーロ騎手も皐月賞2着のペルシアンナイトではなくこちらを選んだように強い馬で楽しみ。大味な競馬をするがやれるのでは。血統背景的にもダービー馬にふさわしく、母父シンボリクリスエスは活躍馬続出でもある。

2番人気想定 レイデオロ 年末のホープフルSを余裕勝ちしての休み明けぶっつけで臨んだ皐月賞は、もっさり後方から最後に差を詰めての5着だったが、ここ狙ってのローテとはいえダービー向きの瞬発力足りない感じと成長いまひとつな感もあり、人気過剰と個人的には思っている一頭。消しもありでは。

3番人気想定 スワーヴリチャード 共同通信杯が周囲を見渡してから追い出す余裕の勝ち方で皐月賞も外から末脚を延ばしてきたが、いまいち成長感じなかった前走でもあり東京2400向きだろうが先週ソウルスターリングが巻き返したようにはいかないのでは。

4番人気想定 アルアイン 皐月賞馬にしては人気にならなそう。マイラーじゃないかという意見も結構あるが、皐月賞で4角で接触あって少し下がってきてから盛り返してきたのはスタミナもある証。妙味ある一頭。

5番人気想定 ペルシアンナイト 皐月賞では向こう正面で内がぽっかり空いているところをグイグイ上がっていき最内から2着まで来たが他の騎手があんなところ開けてたのは間抜け過ぎただけで(福永騎手は抜かりなく最内でペルシアンナイトの後ろをついて上がっていってたが)、あそこまで恵まれることはもう無さそうで、アルアインより、こちらこそマイラー寄りなのでは。消しもありか。

6番人気想定 サトノアーサー 年初は、この世代のダービー最有力候補という評価だったのがきさらぎ賞ではアメリカズカップに負け、毎日杯では末脚延ばすもアルアインに負けたが、折り合って末脚を伸ばせるようになってきており好勝負も可能では。ただ川田騎手とはあってない感じもあり微妙でもある。

7番人気想定 カデナ 京都2歳Sと弥生賞を勝ってはいるが皐月賞では3番人気9着と初めて連対を外した。ただゆったり追走して末脚を延ばす形の今回の方が良さそうで、再度好走も十分ありそう。

8番人気想定 ダンビュライト POGで指名したようにルーラーシップ産駒で期待していたのだが寄られるとカニのように逃げたりと期待はずれな内容が続いて迎えた皐月賞ではファンディーナの横で妙にやる気を出しての3着と父親似で強豪相手の3着惜敗が得意なよう。ここはそこそこ人気にもなりそうで妙味ないのかもしれないがナイスネイチャ(古い)のようにまた3着というのもあるかも。

それ以降の人気となりそうな馬達。

ベストアプローチ 父はあまり見ないがサドラー系のガリレオの仔でダーレーの馬らしく、母系もしっかりしているので、じわじわ強くなってきた。勝ったアドミラブルの派手さに隠れているが、この馬も圏内の実力があり楽しみな一頭。

ダイワキャグニー トライアルのプリンシパルSを完勝してきての参戦。前哨戦での仕上がり過ぎで調子落ちにならなければ本番でも通用するレベル。

ウインブライト スプリングS勝ち馬だが下した相手が揃ってその後さっぱりで、ステイゴールド産駒でもあまり距離延びて良さそうでもなく厳しいのでは。

クリンチャー ディープスカイ産駒はダートでの活躍ばかりだったが、ようやく芝の大物が現れた感じ。すみれSが強い勝ち方で皐月賞も厳しい流れで直線一旦先頭と頑張った。ただ瞬発力いまひとつなステイヤーな感じはあり、成長途上でもあり菊花賞で面白いのでは。

トラスト 皐月賞13着、NHKマイルC8着と距離短縮良さそうでここは要らない。

サトノクロニクル 京都新聞杯2着だが故障で出走できなくなった勝ち馬プラチナムバレット含めレースレベル自体いまひとつでもあり、この馬自身も常に1番人気で1勝しか出来ていないようにこの大一番では要らない。

マイスタイル 弥生賞2着は横山典騎手の絶妙のスロー逃げで東京2400では要らない。

キョウヘイ シンザン記念は道悪で追い込みはまったが以降さっぱりなように力不足。

アメリカズカップ 少頭数での淡々とした競馬が得意なマンハッタンカフェ産駒だけにきさらぎ賞のようにはいかない。

マイネルスフェーン 青葉賞9着は引っかかったのでノーカウントとしても、京成杯(3着)自体上位2頭がその後さっぱりな事や、ホープフルSでレイデオロの2着に来れたのはシュミノー騎手のイン強襲のファインプレーによるものとみられ力が落ちる。

ジョーストリクトリ 血統的には決して短距離馬ではないと思うが今年6戦目とそろそろお疲れでは。


<まとめ>
最有力馬 アドミラブル
有力馬 アルアインサトノアーサーカデナ
人気だが少し評価下げたい馬 レイデオロスワーヴリチャードペルシアンナイト
人気薄だがヒモで狙いたい馬 ダイワキャグニーベストアプローチ

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ジョーストリクトリの口コミ


口コミ一覧

エルムS&関屋記念

 ◎英二◎ 2018年8月12日() 11:25

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エルムSは⑬モルトベーネに◎を打ちました。
正直ミツバと迷いましたがやはりスケベ心が言うことを聞きませんでした。

まぁミツバと似たようなタイプの馬なんですが、騎手と単勝20倍ってのを加味してモルトを選びました。


穴候補は…。

逆転ホームランもありそうな①リッカルド!


関屋記念は⑦ジョーストリクトリです。

なんとなく大波乱起こりそうな気がするんで攻め込んで行こうと思いますよ。(笑。

ジョーは若駒の頃に贔屓してた馬です。

条件的に見れば、よもやの一発があっても良いと思いますんで久々に狙ってみたいです。

相手は⑧ロードクエストです。とりあえず新潟コースなら人気無くても3着争いくらいには食い込めるかなと。正直昨年のこのレースかて着順以上の走りしてますから。


穴では指数高めで不気味な⑪チャンピオンルパンですかね。

あと先週人気薄を馬券あと一歩まで持ってきて良い味出してた善臣Jが乗る⑮ロッカフラベイビーの食い込みにも期待です。

 tntn 2018年8月8日(水) 00:48
関屋記念の乗る乗らん! 
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夏の新潟名物。。。関屋記念!
サマーマイル2戦目と言っても、3戦目京成杯オータムHがラスト。。。ってなんか早い。ヾ(ーー )オータムテ!

関屋記念の乗る乗らん!
※鞍上予定は、ギャロップより。 ☆=過去勝利数。
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※継続騎乗※
ウインガニオン。。。。。。。。津村明秀
エイシンティンクル。。。。。。和田竜二
ショウナンアンセム。。。。。。-
スターオブペルシャ。。。。。☆内田博幸
チェッキーノ。。。。。。。。。杉原誠人
チャンピオンルパン。。。。。。-
フロンティア。。。。。。。☆☆福永祐一
ベルキャニオン。。。。。。。。石橋脩
リライアブルエース。。。。。☆戸崎圭太
ロードクエスト。。。。。。☆☆三浦皇成
ワントゥワン。。。。。。。。。Mデムーロ

※乗り替わり※
ジョーストリクトリ。。。。。。田中勝春
プリモシーン。。。。。。☆☆☆北村宏司
☆ヤングマンパワー。。。。。。。大野拓弥
ロッカフラベイビー。。。。。☆柴田善臣

※待合室※
☆田辺裕信 ☆☆☆蛯名正義
。。。藤田菜七子。

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昨2着のウインガニオン。今年の入りはイマイチ。。。鞍上ずーっと変わらず津村さん。
和田さんになって連勝中のエイシンティンクル。。。入りは良い!
中京記念3着から、サマーマイル王者狙い!リライアブルエース変わらず戸崎さん。
フロンティアも新潟2歳S覇者でもあり、福永さんなら心強い。
もっともっと勝ちたいミルコはワントゥワン!

現役最多タイのヒロシにスイッチ、プリモシーン。
2年前優勝など、このレース相性のいいヤングマンパワーは、大野さんに乗り替わり。
。。。もうそろそろ、ヤングでは。。。ヽ(´o`;

連勝中のショウナンアンセムは、誰?(´`〃)ゞ姫でも。。。
あと、勝春さんの事は。。。しー。。。で!(*--)
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もっと勝ちたいで。。。ミルコ年間100勝!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=d8affb4998&owner_id=4a85df85ef

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 tntn 2018年7月18日(水) 00:55
中京記念の乗る乗らん! 
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落ち着いた施行内容。。。2018中京記念!

2011年までは、2000mにて施行!
そんな時代も。。。それら含めた最多勝2つがお二人さん!
カッチーは!?乗るのか乗らないか~!ヾ(ーー )ソコ?

中京記念の乗る乗らん!
※鞍上予定は、ギャロップより。 ☆=過去勝利数。
--------------------

※継続騎乗※

アメリカズカップ。。。。。。松若風馬
☆ウインガニオン。。。。。☆津村明秀
ガリバルディ。。。。。。。。和田竜二
グレーターロンドン。。。。。田辺裕信
ジョーストリクトリ。。。☆☆高倉稜
ミエノサクシード。。。。。。川島信二
リライアブルエース。。。。。戸崎圭太

※乗り替わり※

コウエイタケル。。。。。。。鮫島克駿
スマートオーディン。。。。。松山弘平
タイセイサミット。。。。。☆秋山真一郎
ダイメイフジ。。。。。。。。酒井学
フロンティア。。。。。。。☆福永祐一
ブラックムーン。。。。。。。幸英明
マイネルアウラート。。。。。国分優作
ムーンクレスト。。。。。。。松田大作
ロジクライ。。。。。。。。。浜中俊
ロワアブソリュー。。。。。。北村友一
ワンダープチュック。。。。。-
ワントゥワン。。。。。。。☆Mデムーロ

《待合室》

☆☆田中勝春
☆武豊

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昨年の勝利のウインガニオン!手堅く津村さん!
フラガラッハで連覇の高倉稜さんは、ジョーストリクトリ。

あっちこっち田辺さん!実績抜群グレーターロンドン!
中京競馬が合うリライアブルエースは、戸崎さん!

ミルコのワントゥワンも中京合う!
重賞勝ちのあるフロンティアは福永さんへ!
北村友一Jは、函館にも良い馬いましたが、ここを優先した模様!

重賞50勝目前の勝春に愛ある騎乗依頼を~!乗らないとは思いますが。。。ヾ(ーー )

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函館2歳Sの乗る乗らん!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=d1de00e99e&owner_id=4a85df85ef

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2018年8月12日関屋記念 G315着
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2018年8月12日 関屋記念 G3 15着
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