デアフルーグ(競走馬)

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デアフルーグ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年5月2日生
調教師鈴木伸尋(美浦)
馬主西森 功
生産者隆栄牧場
生産地新冠町
戦績 6戦[3-1-0-2]
総賞金4,282万円
収得賞金1,900万円
英字表記Der Flug
血統 ベーカバド
血統 ][ 産駒 ]
Cape Cross
Behkara
パイクーニャン
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
パイアン
兄弟 ショームパイメイメイ
前走 2019/07/10 ジャパンダートD G1
次走予定

デアフルーグの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/10 大井 11 ジャパンDD G1 ダ2000 14--------8** 牡3 56.0 津村明秀鈴木伸尋500(--)2.07.8 1.7----クリソベリル
19/06/16 東京 11 ユニコーンS G3 ダ1600 15462.617** 牡3 56.0 津村明秀鈴木伸尋496(-4)1.36.4 0.937.2⑩⑧ワイドファラオ
19/05/12 東京 9 青竜S OP ダ1600 12112.312** 牡3 57.0 津村明秀鈴木伸尋500(-4)1.36.6 0.035.2⑨⑧デュープロセス
19/03/31 中山 10 伏竜S OP ダ1800 8881.611** 牡3 56.0 津村明秀鈴木伸尋504(-2)1.53.2 -0.237.3⑦⑦⑥⑥マスターフェンサー
19/01/13 中山 9 黒竹賞 500万下 ダ1800 166121.811** 牡3 56.0 津村明秀鈴木伸尋506(+8)1.54.3 -0.838.5⑬⑬⑥④ロダルキラー
18/12/02 中山 5 2歳新馬 ダ1800 16593.711** 牡2 55.0 津村明秀鈴木伸尋498(--)1.54.7 -1.538.1⑥⑥⑤④アラゴネーゼ

デアフルーグの関連ニュース

 7月10日に大井競馬場で行われる3歳ダートの頂上決戦「第21回ジャパンダートダービー」(交流GI、大井11R、3歳、定量、ダート2000メートル、1着賞金4500万円)の枠順が7日に確定した。



 前走の兵庫チャンピオンシップを含む3戦をいずれも圧勝しているクリソベリルは7枠12番、今年の東京ダービー馬のヒカリオーソは2枠2番、羽田盃を制したミューチャリーは南関の名手・御神本とのコンビで3枠4番、2歳時に兵庫ジュニアGPを制し、全日本2歳優駿で2着、UAEダービーでも4着に善戦したデルマルーヴルは4枠5番、前走のユニコーンSこそ7着に敗れたものの、伏竜Sなどダート戦で安定した戦績を残しているデアフルーグは6枠10番、前走のリボン賞を古馬相手に勝利したロードグラディオは3枠3番に入った。



 そのほか、東京湾Cを勝っているサクセッサーは5枠8番、羽田盃2着、東京ダービー3着馬のウィンターフェルは8枠13番、高知優駿の覇者ナンヨーオボロヅキは8枠14番に決定。



 3歳ダート王を決める一戦となるジャパンダートダービーは10日、大井競馬場(11R)で、午後8時05分にスタートが切られる。



(左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手 所属)1- 1 グリードパルフェ  56.0 笹川翼    船 橋2- 2 ヒカリオーソ    56.0 山崎誠士   川 崎3- 3 ロードグラディオ  56.0 M.デムーロ JRA3- 4 ミューチャリー   56.0 御神本訓史  船 橋4- 5 デルマルーヴル   56.0 戸崎圭太   JRA4- 6 トイガー      56.0 宮崎北斗   JRA5- 7 ホワイトヘッド   56.0 本橋孝太   船 橋5- 8 サクセッサー    56.0 石崎駿    船 橋6- 9 メスキータ     56.0 松山弘平   JRA6-10 デアフルーグ    56.0 津村明秀   JRA7-11 ドウドウキリシマ  56.0 真島大輔   JRA7-12 クリソベリル    56.0 川田将雅   JRA8-13 ウィンターフェル  56.0 森泰斗    船 橋8-14 ナンヨーオボロヅキ 56.0 赤岡修次   高 知

【ジャパンダートダービー】JRA出走予定馬(7/5発表)2019年7月5日(金) 18:29

7月10日(水)、大井競馬場で行われるジャパンダートダービー(Jpn 1)のJRA出走予定馬は以下の通り。(馬名・性齢・調教師・騎乗予定騎手)

クリソベリル 牡3 音無秀孝 川田将雅
デアフルーグ 牡3 鈴木伸尋 津村明秀
デルマルーヴル 牡3 戸田博文 戸崎圭太
トイガー 牡3 高市圭二 宮崎北斗
ドウドウキリシマ 牡3 村山明 真島大輔
メスキータ 牡3 山内研二 松山弘平
ロードグラディオ 牡3 西浦勝一 M.デムーロ

(TCK発表)

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【古馬次走報】アイスストーム、小倉記念へ 2019年6月27日(木) 05:01

 ★宝塚記念2着で、凱旋門賞に挑戦するキセキ(栗・角居、牡5)は27日、滋賀県の吉澤ステーブルWESTに放牧に出される。「2、3週間ほど滞在して、7月中には帰栗する予定」と辻野助手。

 ★垂水S1着アイスストーム(栗・吉村、牡4)は、小倉記念(8月4日、小倉、GIII、芝2000メートル)に向かう。

 ★アハルテケS3着ノーブルサターン(栗・牧浦、牡5)、5着ローズプリンスダム(美・畠山吉、牡5)はともに名鉄杯(7月14日、中京、L、ダ1800メートル)へ。

 ★大沼S1着リアンヴェリテ(栗・中竹、牡5)、2着ロードゴラッソ(栗・藤岡、牡4)、3着プレスティージオ(栗・大根田、牡6)、 4着 モズアトラクション (栗・松下、牡5)、8着アキトクレッセント(栗・清水久、牡7)、13着ジョーストリクトリ(栗・清水久、牡5)は、マリーンS(7月7日、函館、OP、ダ1700メートル)へ進む。

 ★パラダイスS1着ショウナンライズ(美・上原、牡6)は、短期放牧を挟んで朱鷺S(8月25日、新潟、L、芝1400メートル)へ。5着トミケンキルカス(美・大和田、牡7)は短期放牧へ。関屋記念(8月11日、新潟、GIII、芝1600メートル)か、朱鷺S。12着シベリアンスパーブ(美・堀井、牡10)は、バーデンバーデンC(7月14日、福島、OP、芝1200メートル)へ。13着トウショウドラフタ(美・萱野、牡6)は朱鷺Sへ。

 ★宝塚記念10着ショウナンバッハ(美・上原、牡8)は、短期放牧を挟んで新潟記念(9月1日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。メイSを勝ったダイワキャグニー(美・菊沢、牡5)も同レースを視野。

 ★七夕賞を予定していたミライヘノツバサ(美・伊藤大、牡6)は、福島テレビオープン(7月21日、福島、芝1800メートル)に回る。

 ★ユニコーンS7着デアフルーグ(美・鈴木伸、牡3)は、選出されたジャパンダートダービー(7月10日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に出走。

 ★花のみちSを勝ちオープン入りしたハングリーベン(美・武井、牡5)は、NST賞(8月18日、新潟、OP、ダ1200メートル)へ。

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【ジャパンダートダービー】JRAの出走予定馬発表 2019年6月23日() 17:24

 7月10日に大井競馬場で行われるジャパンダートダービーのJRA出走予定馬および補欠馬が23日、次の通り発表された。

 「ジャパンダートダービー」(大井競馬場、交流GI、3歳オープン、別定、ダート・右2000メートル)

 【JRA出走予定馬】7頭クリソベリル(牡3歳、栗東・音無秀孝厩舎、川田将雅騎手)デアフルーグ(牡3歳、美浦・鈴木伸尋厩舎、騎手未定)デルマルーヴル(牡3歳、美浦・戸田博文厩舎、戸崎圭太騎手)トイガー(牡3歳、美浦・高市圭二厩舎、騎手未定)ドウドウキリシマ(牡3歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)メスキータ(牡3歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)ロードグラディオ(牡3歳、栗東・西浦勝一厩舎、騎手未定)

 【JRA所属の補欠馬】4頭(補欠順位順)1.ウラノメトリア2.セントウル3.ジャスパージャック4.コパノカーリング

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【古馬次走報】タワーオブロンドン、キーンランドCへ 2019年6月19日(水) 05:00

 ★函館SS3着タワーオブロンドン(美・藤沢和、牡4)はキーンランドC(8月25日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。5着ペイシャフェリシタ(美・高木、牝6)は、同レースかUHB賞(8月4日、札幌、OP、芝1200メートル)が視野に。

 ★ユニコーンS7着デアフルーグ(美・鈴木伸、牡3)はジャパンダートダービー(7月10日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に登録し、様子を見て出否が決まる。

 ★禁止薬物問題の影響で函館SSを除外されたダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は、短期放牧を挟んでキーンランドCと産経賞セントウルS(9月8日、阪神、GII、芝1200メートル)の両にらみで調整。

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【ユニコーンS】“二刀流”ファラオ、初の砂戦で快逃ショー 2019年6月17日(月) 05:11

 ユニコーンSが16日、東京競馬場で13頭によって争われ、先手を取った3番人気ワイドファラオが、直線でいったんは2番人気デュープロセスにかわされながらも差し返して優勝。初のダート戦出走で芝のニュージーランドTに次ぐ重賞制覇を飾った。1番人気デアフルーグは7着に敗れた。

 芝でも砂でも速いもの勝ちだ。芝のニュージーランドTを逃げ切ったワイドファラオが、またもや逃げ切りV。2011年シリウスSヤマニンキングリー以来の、初ダートで重賞勝ちを成し遂げ、3歳ダート界に“二刀流”の新星が誕生した。

 「オーナーには最初からダート(の方が合う)と言っていたんです。それが立証できましたね」

 してやったりの表情の福永騎手は、持ち味のスピードと粘り強さを思う存分に発揮させた。

 スタートセンスが抜群。最内枠だけに1歩目が遅ければ、前に他馬に入られて砂をかぶる展開になっていた。初ダートでも東京のマイルはスタート地点が芝。これもアドバンテージになり、ダッシュよく飛び出して、外の先行馬も振り切って先頭に立つと、その後はひとり旅。ゴール前ではデュープロセスが迫ったが、頭の上げ下げでアタマ差競り勝った。

 「スタート次第と思っていたけど、今回もいいスタート。あの形から控えても馬のリズムを崩すだけですからね。最後は脚が上がっていたけど、並んでしのいだのは、この馬の気持ちの強さ」

 自分の形に持ち込んで気力を絞り出したジョッキーは、精神力の強さに舌を巻く。

 初ダートで重賞を制した馬ではクロフネメイショウボーラーなどが、その後に砂の頂点に立っている。福永騎手は「僕が乗った馬ではメイショウボーラーがそうだったけど、その後にGIでも活躍した。この馬にもそうなってほしい」とさらなる高みを目指す。距離は「正直(マイルは)少し長い」と話すが、フェブラリーSの舞台で勝てたのも、大きな自信になったはずだ。

 3歳にして芝とダートで重賞タイトルを手にしたワイドファラオ。今後も二刀流で、その存在感を示していくのかに注目だ。 (柴田章利)

★16日東京11R「ユニコーンS」の着順&払戻金はこちら

ワイドファラオ 父ヘニーヒューズ、母ワイドサファイア、母の父アグネスタキオン。栗毛の牡3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。北海道新ひだか町・フジワラフアームの生産馬。馬主は幅田昌伸氏。戦績6戦3勝。獲得賞金1億40万3000円。重賞は2019年ニュージーランドTに次いで2勝目。ユニコーンS角居勝彦調教師が05年カネヒキリに次いで2勝目。福永祐一騎手は12年ストローハットに次いで2勝目。馬名は「冠名+王様」。

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デアフルーグの関連コラム

閲覧 1,503ビュー コメント 0 ナイス 8

先週のユニコーンSは、ヘニーヒューズ産駒のワイドファラオが逃げ切り勝ち。初ダートに加えて最内枠と条件は厳しいかと思われたが、スンナリ先手を取り砂を被らず運べたことが第一の勝因だろう。もちろん、それに応えるだけの適性と能力があったのも間違いなく、出世レースを制したことで今後に希望が広がった。

もっとも、ベストウォーリアノンコノユメゴールドドリームルヴァンスレーヴといった過去の面々と比較すると現状はまだ団栗の背比べ状態という印象を拭えない。あと一歩で5連勝を逃した2着デュープロセス、直線伸びなかった1番人気のデアフルーグを含めて、今後の成長待ちというところだろうか。

この世代のダートにはクリソベリルという逸材がいる。さらには米国クラシックで健闘を見せたマスターフェンサーもいるので、最近は芝以上に盛り上がりを見せるダート路線に、さらなる厚みを加えてほしい。

一方、函館スプリントSは、156頭という大量の出走取り消しが発生した影響がモロに出て低調なレースになってしまった。勝ったカイザーメランジェは鞍上の好判断での逃げ切り勝ちとなったが、レース自体のレベルは高くない。初のスプリント挑戦となったタワーオブロンドンは直線伸び切れず、人気が予想されたものの出走できずに終わったダノンスマッシュも含め、ただでさえ主役不在のスプリント路線がより一層混迷の色を濃くする結末となった。


~展開を考える上で重要な”隊列”という考え方

さて、重賞がともに逃げ切り勝ちとなった先週だったが、その中でもユニコーンSは展開と隊列を考える上でとても興味深いレースだった。というのも逃げ切ったワイドファラオだが、5F通過は58秒4と数字だけ見れば決して楽な逃げではなかった。しかしながら、レースはワイドファラオが逃げ切り、2着に好位のデュープロセス、3着には3番手に控えた6番人気の伏兵ダンツキャッスル、4着にも2番手につけたヴァニラアイスが粘り、結果だけを見れば明らかに逃げ先行馬が有利だった。

ここで大事なのが、”隊列”という考え方である。競馬における展開とは、実質的なペース以上にこの隊列がかなりの部分を占めている。ざっくり言えば、逃げ先行馬が内枠に入り、スッと先手を取ればいくらペースが上がっても実質的には前が楽になり、逆に逃げ先行馬が外から前の馬を交わす形で先手を取りに行くと、ペースは緩やかであっても、マクリや差しが決まりやすくなる。

ユニコーンSと逆のパターンでいえばマーメイドSが好例だろう。今年のマーメイドSの5F通過は59秒8。馬場を考えても決して速いものではないが、結果的にはほぼ最後方の馬と外枠の馬たちで決着した。これは逃げた馬、先手を取った馬がほぼ中~外枠だったため、隊列が決まるまでに時間を要し、出入りが激しくなったことでマクリや差しが台頭しやすい流れになったためだ。

展開を考える上では、当然ペースや逃げ先行馬の頭数を考えることも重要だが、それ以上に逃げ先行馬がどの枠に入り、どういう隊列になるかを考えることが重要になる。逃げ先行馬が揃ったとしても、それらが内枠に集まれば案外隊列はすぐに決まり、逃げ先行、イン有利の流れになりがちで、逆もまた然りである。

この展開と隊列の考え方は基本的にトラック競馬であればどこの国にでも応用可能だ。騎手や調教師といったファクターは国が変わればまた一から学ぶ必要があるが、展開や隊列といった考え方は、競馬である限り(というより競馬以外でも)基本は同じ。そういう意味では”労力対効果”の高い考え方なので、ぜひ上記のレースを参考に頭に叩き込んで、予想に役立ててほしい。


~春のグランプリ宝塚記念展望

さて、今週末はいよいよ春G1を締めくくる宝塚記念である。

もっとも、今年に関して言えば本来出走してきてもおかしくない上位勢が軒並み出てこなかったことが一つのポイントとなる。パッと思いつくだけでも…

アーモンドアイ
ブラストワンピース
フィエールマン
ワグネリアン

これらの馬たちは早々に回避を表明、札幌記念や秋のG1に備えることが発表されている。上位の層が薄くなればなるほど能力差は縮まり、天気や馬場、騎手の判断といったちょっとしたことによって大きく着順が変わる結果となる。

前述した隊列の考え方で行くと、今回は逃げる可能性が高いキセキが最内枠に入り、同じく先行策を打つであろうアルアインも4番枠に入った。開催後半の馬場状態がどうなるかだがスンナリ前が粘る展開になれば、これらの馬たちはセットで考えられる。

逆に、開催後半特有のタフな馬場になりスタミナを問われる展開になれば8枠に入ったスワーヴリチャードリスグラシューといった面々の差しが怖くなる。マカヒキも、どちらかといえばタフな流れを希望するタイプだろうし、長丁場を経験してきたエタリオウも同様だろう。

・隊列がスンナリ決まる先行有利の流れ(2018ミッキーロケット・パターン)
キセキ アルアイン スティッフェリオ ノーブルマーズ

・タフな差しが決まる流れ(2006年マリアライト・パターン)
スワーヴリチャード リスグラシュー エタリオウ マカヒキ ショウナンバッハ

大まかにグループ分けすると以上のような感じになるだろうか。人気想定のレイデオロは基本的にどんな流れにも対応できるタイプなので、レイデオロから買う場合の相手は、上記の分類でどちらになるかを参考にすれば良いし、レイデオロ以外から買う場合は、やはり軸馬と同じグループに属する馬たちを相手候補として重視すると良いかもしれない。

どちらのパターンになるか…。土曜日の馬場状態や騎手のコメントなどを参考に、もう少し頭を悩ませたいと思う。

※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』 (KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年6月20日(木) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(6/15~6/16)はははふほほほ、きいいろ、あおまる、夢月、霧、豚ミンCら6名が10万オーバーの大幅プラス! 週末回収率プラスは17名がマーク!
閲覧 672ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、16(日)に函館競馬場でG3函館スプリントS、東京競馬場でG3ユニコーンSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館スプリントSは、競走除外6頭により7頭立てとなるなか、スタートを決めたカイザーメランジェがハナへ。2番手には3歳馬アスターペガサスが続き、1番人気タワーオブロンドンは後方の外を追走する形で直線へ。1馬身半ほどのリードを保つカイザーメランジェはまだまだ余力十分といった感じで、2~3番手以下よりもむしろ手応えは楽。結局、前半34.4秒-後半34.0秒(稍重)で、少頭数レースをまとめた5番人気カイザーメランジェがそのまま振り切って優勝。2番人気2着のアスターペガサスに1馬身1/2差をつける快勝で、重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、シムーンプロジョアプロ豚ミンCプロ覆面ドクター・英プロろいすプロおかべプロ馬侑迦プロら計8名が的中をマークしています。
 
G3ユニコーンSは、前日からは一転晴天のもと、重馬場まで回復した状態でスタート。数頭横並びの態勢から、初ダート・初重賞挑戦の最内枠ワイドファラオが出ていき先頭へ。前半4Fを45.8秒で通過する流れを刻み、人気を分け合う形となった1~2番人気勢はデアフルーグは後方馬群、デュープロセスはその少し前の中団外目の位置取りでコーナーを通過していきます。直線を迎え、1馬身ほどのリードで逃げるワイドファラオ以下には、2番手でヴァニラアイス、3番手イメルと続き、外からは力強く坂を駆け上がってデュープロセス。一方のデアフルーグは、徐々にデュープロセスから離されて脱落。残り300mを過ぎてデュープロセスが単独2番手に迫って、ゴールにかけてはワイドファラオに並び掛けての叩き合い。2頭が鼻面を併せゴールに飛び込むと、最後はこの争いをワイドファラオがアタマ差振り切って勝利。4月のニュージーランドTに続き、重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ豚ミンCプロスガダイプロ蒼馬久一郎プロ他計7名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
15(土)は函館4R3歳未勝利メガディスカバリー(単勝121.9倍)的中で計40万2,860円払戻しを記録。他にもこの日は東京3R3歳未勝利東京12R3歳以上1勝クラス阪神9R鷹取特別阪神12R3歳以上1勝クラスなど、随所に冴えわたる予想を披露しました。週間トータルでは回収率151%、収支トップ37万40円の大幅プラスを記録しています。こちらも、2週連続プラスをマークし、収支トップも2週連続!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
15(土)は阪神3R3歳未勝利東京11RジューンSでの◎的中などで前週土曜から続く開催日プラスを3に伸ばすと、16(日)にはG3ユニコーンS東京12R3歳以上1勝クラスの的中を披露。4日連続100%超をマークし、2週連続完全プラスを達成!土日2日間トータル成績は、回収率160%、収支6万9510円プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
15(土)阪神9R鷹取特別を▲◎○的中で仕留めると、阪神11R水無月Sでは◎○▲パーフェクト的中で計11万7,760円のスマッシュヒットを記録。16(日)は函館4R3歳未勝利での◎マイタイムオブデイ(単勝42.6倍)、東京4R3歳未勝利フラッフィーベアヤップヤップヤップ的中など連日の活躍を披露しています。土日トータルでは、回収率155%、収支18万2,640円の大幅プラスを達成、同時に3週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
15(土)は函館2R3歳未勝利での◎的中、東京7R3歳未勝利での◎的中、阪神12R3歳以上1勝クラスでの◎○的中などで大幅プラス。16(日)にも函館3R3歳未勝利での◎ニシノゴウウン(単勝34.3倍)的中、G3函館スプリントSでの◎カイザーメランジェG3ユニコーンSでは◎ダンツキャッスルデュープロセスでのワイド1点的中と好調を継続。週間回収率トップの229%、収支12万2,590円の大幅プラスをマークし、2週連続の週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
15(土)は函館5R2歳新馬阪神11R水無月S東京12R3歳以上1勝クラスなどのスマッシュヒットで大幅プラスをマーク!16(日)も東京4R3歳未勝利東京12R3歳以上1勝クラスといった的中を披露した先週は、トータル回収率160%、収支33万1,500円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
15(土)は函館4R3歳未勝利で◎メガディスカバリー(単勝121.9倍)から計17万2,430円払戻しのスマッシュヒット。他にも、同阪神6R3歳未勝利、16(日)東京2R3歳未勝利などで好調予想を披露した先週は回収率108%をマーク!これで、3週連続の週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
15(土)は阪神6R3歳未勝利の◎○パーフェクト的中、函館5R2歳新馬の◎的中などでプラス収支を記録。16(日)には東京8R3歳以上1勝クラス東京10R町田特別阪神3R3歳未勝利などで好配当を連発し、さらに好調をアピール。週間トータルでは、回収率154%、収支23万4,590円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
16(日)阪神5R2歳新馬で61万9,200円払戻しの一撃。また、この日の勝負予想阪神10R灘Sでは、○◎▲的中を披露するなどの活躍で大幅プラスを達成。土日2日間回収率は149%を記録し、収支35万6,000円の大幅プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、金子京介プロ(136%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(131%←2週連続週末プラス)、シムーンプロ(122%)、イレコンデルパサープロ(116%)、マカロニスタンダーズプロ(115%)、馬侑迦プロ(110%)、おかべプロ(106%%←2週連続週末プラス)、岡村信将プロ(106%)、田口啄麻プロ(102%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年6月14日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】華やかな新馬の影で注目したい2歳未勝利戦/今週末の重賞展望
閲覧 796ビュー コメント 0 ナイス 4

先週の東西重賞は真逆の展開に。

超スローで前残りになったのがエプソムC。直前に降り出した雨の影響が心配されたが、5F通過63秒9というスーパースローペースになり、2番手につけたレイエンダが抜け出し勝利、逃げたサラキアが2着に入った。良い馬に乗ってばかり…と時に揶揄されることも少なくないルメール騎手だが、スローと見込んだらサッと2番手を取るあたり、やはり確かな技術と判断力があることを改めて証明した。

それにしても、5番人気というのは案外馬券を獲った人にとっては美味しかったのかもしれない。意外とまだ人気の盲点はあるということだ。

一方でマーメイドSは直線外が伸びる展開になり、大外一気のサラス+8枠2頭という、外差し競馬の教科書のような結末になった。内が荒れて来ている馬場状態に加えて各馬が早めに仕掛けたこと、さらに絶妙なハンデが生み出した波乱劇だった。

牝馬路線は通常スローペースが多いだけに、タフな流れのスタミナ戦になると通常の牝馬重賞で出ている結果や序列がまったくアテにならない。マーメイドSはハンデ戦でもあり、そういった類の荒れ方になりやすいので、来年以降も頭に入れておきたい。


~予想力を鍛えるのに最適な”2歳未勝利”

さて、春のG1は残すところ来週の宝塚記念のみとなったが、一方でこれから熱を帯びていくのが2歳戦線だろう。昨年は開幕週のサートゥルナーリアグランアレグリアダノンファンタジーといった後のG1馬がデビューしたように、近年はクラシック級の有力馬が6月にデビューするケースが増えている。今年も開幕週にサリオスリアアメリアと、今後に期待が膨らむ内容での勝ち上がり馬が出現した。

当然このようなクラシック戦線を賑わす良血馬には注目だが、もう一つ、個人的に注目したいのが今週から始まる「2歳未勝利戦」だ。新馬戦と比較するとかなり地味なイメージがある2歳未勝利だが、予想力を鍛えるにはなかなか面白い。というのも、基本的にこの時期はほぼ全頭がキャリア1戦の馬たちの戦いになるので、いわゆる前走で使っているレースも限られてくる。参考レースとなるのも限られた数戦で、その中での各馬の前走内容や変わり身の有無などを考えるわけだ。

当然人気の面では前走2着や3着の馬が有利になるが、案外、前走着外の中から変わり身を見せてくる存在もいる。例えば毎年、世代最初の未勝利となる阪神芝1400mの2歳未勝利戦では、過去3年のうち2度タートルボウル産駒が初戦の惨敗から巻き返し穴をあけている。

新馬戦は短距離でもスローペースになりやすいので、単純に前に行って2着に粘っただけ…といったタイプでも、前走2着という字面だけで人気になるが、そういったレースで逆に力を発揮できなかった馬が未勝利で巻き返しケースは多々ある。メインレースのように多くの人がレース映像をチェックしているわけではなく、また基本的に朝イチで行われるので、さほど練られていない人気が形成されがちでもある。

2歳戦、まして注目を集める新馬戦でもなく未勝利戦などは、あまり予想にも熱が入らないかもしれない。だが、たった数レースで全馬の参考レースをチェックできるという意味では予想における時間対効果は高く、キャリアが浅いからこその思わぬ穴馬を見つけることができるかもしれない。馬券のチャンスは大衆が目を向けないところにこそ眠っているものだ。


~出世レース・ユニコーンSの注目馬

さて、今週末は3歳限定のダート重賞・ユニコーンSと、サマースプリントシリーズの開幕戦・函館スプリントSが行われる。

函館スプリントSに関していえば、やはりダノンスマッシュが最有力とみる。高松宮記念ではラストで伸びあぐねて人気を裏切ったものの、得意の平坦に変わればこのメンバーなら最上位級だろう。小回りゆえに不利などで力を発揮できないケースはあるかもしれないが、基本的にはスタートも上手くて不発の少ないタイプだ。

一方、先々に向けても注目なのがユニコーンSだ。3歳世代にとっては初のJRAダート重賞となるため世代の中心を担う顔ぶれが揃う一戦で、近年の勝ち馬を見ても、ルヴァンスレーヴゴールドドリームノンコノユメベストウォーリアなど後々まで活躍する大物を多数輩出している。

今年もクリソベリルこそいないが、世代のトップクラスが集結した印象だ。その中で注目馬を一頭挙げるならデアフルーグだろう。前走は最内枠に泣き2着に敗れたものの、窮屈なレースでもキッチリ最低限の結果を出したのは評価できる。新馬戦の勝ちっぷりという点では世代でもトップクラスで、大型馬の割には器用さもある馬。ココも引き続き軸としての信頼度は高いとみる。

※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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デアフルーグの口コミ


口コミ一覧

中京9R~12R

 しんすけ47 2019年7月13日() 03:16

閲覧 104ビュー コメント 0 ナイス 17

明日と言うか今日は9レース購入。

全勝できれば良いのだけんどもしかし・・・、

せめて半分以上は当てたいな♪

中京9R マカオジョッキークラブトロフィー

◎③ブルベアオーロ
△①トップソリスト
△⑩タガノカルラ
△⑪エイシンゾーン

馬連③ー①・⑩・⑪への3点。

差し脚が板について来ました。も少し位置取れれば差し切れるんでないかい?
泣く泣く切ったのはタガノカルラ。一時は本命まで考えたんだけど・・・。やっぱおさえとこ!

中京10R インディアトロフィー

◎⑭ブラックウォーリア
△⑥ロフティネス
△⑯クリノヴィクトリア

馬連⑭ー⑥・⑯への2点。

クリソベリル・マスターフェンサー・デアフルーグと戦って来た戦績から古馬相手でも。
休み明けの今回しか妙味は無さそうなんで。
泣く泣く切ったのはオノリス。左回りと中京で差し脚質?なんでね。

中京11R マレーシアカップ

◎②アロハリリー
△③カヴァル
△⑤サトノソルタス
△⑧バレーノロッソ

枠連②ー③・⑤と馬連②ー⑧への3点。

中京の舞台なら男馬相手でも。気性難がちと心配ではありゃーすが。
無難に行くならサトノソルタスからとも思ったんだけどね。

中京12R 3歳上1勝クラス

◎⑯シンゼンマックス
△①ダイシンクローバー
△⑤メラン
△⑭ウインアライバル

馬連⑯ー①・⑤・⑭への3点。

競争除外明けで休み明け、更に昇級初戦。揉まれない大外は良さ気だし千四は安定して走れてるしね。

これでおーしまい。ではも少しねんねして参りまするぅ~♪

 ちびざる 2019年7月10日(水) 23:26
【交流重賞】ジャパンダートダービー(JpnⅠ)の結果
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 14

1着:⑫クリソベリル
2着:⑤デルマルーヴル
3着:④ミューチャリー



1着の⑫クリソベリルは◎
2着の⑤デルマルーヴルは無印
3着の④ミューチャリーは△

でした。

私の注目馬の⑫クリソベリルは1着でした。


予想買い目は、

ワイド
⑫→④
⑫→②

でしたので、予想は的中しました。(´▽`) ホッ


私が注目馬の⑫クリソベリルは1着でした。
今日は、外枠ということもあり、道中は7番手あたりから競馬を進めていました。
3コーナー過ぎで⑤デルマルーヴルの進出のタイミングに合わせて上がっていたところで
勝負アリでした。
直線で、仕掛けられると前を行く⑤デルマルーヴルを交わすとそのまま3馬身突き放して勝ちました。
今日はこれまでとは違って中団からの競馬から差し切りました。
こういう競馬もできるといったところを見せつけた形になりました。
ただ、川田騎手のコメントでは、能力にまだ体がついてきていないとか。
レース中も自ら進みすぎるので前半はなだめながら(掛かっていたということでしょうか。)の競馬とか。
このコメントを聞く限りまだ成長の余地が残されているような感じですね。
ひと夏越しての成長も楽しみではあります。


2着の⑤デルマルーヴルについては、海外遠征明けで、これだけの競馬が出来れば十分だと思います。
戸崎騎手も好騎乗だったと思います。クリソベリルを意識しての早めの仕掛けでしたから、
この2着は価値はあると思います。
この馬もひと夏越して、古馬との対戦やクリソベリルとの再戦も楽しみですね。
あの競馬で、差されてしまったら仕方ないって感じですね。


3着の④ミューチャリーは、最後、後方から脚を伸ばしての3着。
大健闘だと思います。しかも使った脚は、上がり最速というのには驚きましたが・・・。
ただ、道中の位置取りが後ろすぎましたね。
溜めた分のあの脚だったとは思いますが・・・。

ウィンターフェル、ヒカリオーソと地方勢は3着、4着、5着と掲示板に載ったのは
大健闘だと思います。
昨日の日記の中にも書きましたが、クリソベリル以外なら、地方馬でも太刀打ちできるのでは
と書きましたが、その通りとなりましたね。
逃げたヒカリオーソが掲示板に載るとは・・・。逃げると渋太いですね。(^^;

デアフルーグに関しては、どうなんでしょうね。
前走の敗因を左回りと見ていたのですが、右回りでも結果が出ませんでしたね。
追走に苦労したようにも見えましたし、疲れが残っていたのかもしれませんね。
一旦、疲れを取ってどうかですね。休養明け初戦には注目したいですね。
次走は乗り替わりがあるかもしれませんね。


的中された方、おめでとうございます。

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 暴君アッキー 2019年7月10日(水) 21:17
ジャパンダートダービー
閲覧 112ビュー コメント 2 ナイス 16

交流重賞(特にG1)は苦手意識があるので、ヒカリオーソかウィンターフェルが3着で馬券外れだろうと思い結果みたら、珍しく当たってました。

馬番号みたら見覚えないので、何来たのかウマニティ登録みたら、◎→○→▲?

記憶にない?なぜ?

デアフルーグとデルマルーヴルの印間違えてました。

7/7から予想購入者履歴(ゴールド)が確認できない不具合のままなので、購入者全員は把握できてませんが、ラッキーですね。

印間違えてなかったら外れの可能性もあったはず。

印間違えてないように気をつけます。

スミマセンでした。

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