マスターフェンサー(競走馬)

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写真一覧
現役 牡4 栗毛 2016年2月21日生
調教師角田晃一(栗東)
馬主株式会社 吉澤ホールディングス
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績16戦[6-4-0-6]
総賞金8,066万円
収得賞金4,600万円
英字表記Master Fencer
血統 ジャスタウェイ
血統 ][ 産駒 ]
ハーツクライ
シビル
セクシーザムライ
血統 ][ 産駒 ]
Deputy Minister
Powder
兄弟 エポックトップディーヴォ
前走 2020/09/29 白山大賞典 G3
次走予定

マスターフェンサーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/09/29 金沢 11 白山大賞典 G3 ダ2100 12--------1** 牡4 55.0 川田将雅角田晃一502(--)2.13.6 -0.1----ロードレガリス
20/07/21 盛岡 10 マーキュリC G3 ダ2000 14--------1** 牡4 54.0 川田将雅角田晃一503(--)2.03.0 -0.2----デルマルーヴル
20/06/06 東京 11 スレイプニル OP ダ2100 10782.112** 牡4 56.0 浜中俊角田晃一496(+8)2.10.0 0.135.5⑥⑥⑤エルデュクラージュ
20/05/10 東京 10 ブリリアント (L) ダ2100 168164.422** 牡4 56.0 福永祐一角田晃一488(-4)2.10.1 0.036.2⑥⑥⑥⑥エルデュクラージュ
20/02/22 東京 10 金蹄S 3勝クラス ダ2100 165101.811** 牡4 56.0 川田将雅角田晃一492(-6)2.11.4 -0.437.5⑦⑦⑦⑦ウラノメトリア
19/12/21 阪神 10 摩耶S 3勝クラス ダ1800 168151.514** 牡3 56.0 福永祐一角田晃一498(0)1.51.9 0.337.4⑪⑪⑪⑧ヒストリーメイカー
19/11/30 中京 11 犬山特別 2勝クラス ダ1900 16591.811** 牡3 56.0 福永祐一角田晃一498(--)1.59.0 -0.536.7⑤⑤④ララメダイユドール
19/07/06 アメ 9 ベルモントD G1 芝2000 14--------13** 牡3 55.5 浜中俊角田晃一--0000 ------ヘンリーズジョイ
19/06/08 アメ 11 ベルモントS G1 ダ2400 10--------5** 牡3 57.0 J.ルパル角田晃一--0000 ------サーウィンストン
19/05/04 アメ 12 ケンタッキD G1 ダ2000 19--------6** 牡3 57.0 J.ルパル角田晃一--0000 ------カントリーハウス
19/03/31 中山 10 伏竜S OP ダ1800 87711.932** 牡3 56.0 内田博幸角田晃一468(-12)1.53.4 0.237.1⑦⑦⑧⑥デアフルーグ
19/02/17 東京 9 ヒヤシンスS OP ダ1600 101112.854** 牡3 56.0 岩田康誠角田晃一480(-6)1.39.2 0.636.1⑩⑩オーヴァルエース
19/01/14 京都 3 3歳500万下 ダ1800 10331.511** 牡3 56.0 浜中俊角田晃一486(0)1.53.4 -0.237.4⑤⑤⑤ワシントンテソーロ
18/12/23 阪神 2 2歳未勝利 ダ1800 13453.721** 牡2 55.0 浜中俊角田晃一486(-6)1.51.1 -0.637.0⑤④サンレイファイト
18/12/02 中京 4 2歳未勝利 芝2000 103315.054** 牡2 53△ 横山武史角田晃一492(+6)2.03.5 0.534.7⑦⑦⑦⑦ミトノマルーン
18/10/07 京都 3 2歳未勝利 芝2000 877----** 牡2 55.0 酒井学角田晃一---- ------フラル
18/09/23 阪神 5 2歳新馬 芝2000 5229.842** 牡2 54.0 酒井学角田晃一486(--)2.04.8 0.436.3グランデストラーダ

マスターフェンサーの関連ニュース

 ★富士S1着ヴァンドギャルド(栗・藤原英、牡4)、2着ラウダシオン(栗・斉藤崇、牡3)、4着ペルシアンナイト(栗・池江、牡6)、5着タイセイビジョン(栗・西村、牡3)はマイルCS(11月22日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かう。

 ★新潟牝馬Sを圧勝したウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝5)は斎藤騎手と新コンビを組んでエリザベス女王杯(11月15日、阪神、GI、芝2200メートル)へ。

 ★白山大賞典1着マスターフェンサー(栗・角田、牡4)は、名古屋GP(12月10日、名古屋、交流GII、ダ2500メートル)に進む。

 ★エルムS14着ヒラボクラターシュ(栗・大久保、牡5)は、浦和記念(11月25日、浦和、交流GII、ダ2000メートル)かカノープスS(11月29日、阪神、OP、ダ2000メートル)へ。

 ★ルミエールADを快勝したヒロイックアゲン(美・加藤和、牝6)はラピスラズリS(12月6日、中山、L、芝1200メートル)が視野に。14着ミキノドラマー(美・南田、牡7)は近日中に登録を抹消し、来春から北海道・浦河のダイヤモンドファームで種牡馬生活に入る。

 ★菊花賞9着ガロアクリーク(美・上原、牡3)はきょう28日、放牧に出る。次走は検討中。

 ★府中牝馬S7着シゲルピンクダイヤ(栗・渡辺、牝4)は、愛知杯(1月16日、中京、GIII、芝2000メートル)を目標にする。

 ★神無月S1着オメガレインボー(栗・安田翔、牡4)、僚馬で南部杯5着ワンダーリーデル(牡7)は武蔵野S(11月14日、東京、GIII、ダ1600メートル)を使う。

 ★ブラジルC9着アポロテネシー(美・鈴木伸、牡5)はディセンバーS(12月20日、中山、L、芝1800メートル)へ。

 ★東京HJ1着メイショウダッサイ(栗・飯田祐、牡7)は、中山大障害(12月26日、中山、J・GI、芝4100メートル)へ。

【古馬次走報】フィエールマン秋はジャパンCが目標 2020年7月24日(金) 04:50

 ★天皇賞・春を連覇したフィエールマン(美・手塚、牡5)は福島県のノーザンファーム天栄で調整中。手塚調教師は「秋の最大目標はジャパンC(11月29日、東京、GI、芝2400メートル)。もうひとつGIを勝たせたい。始動戦は産経賞オールカマー(9月27日、中山、GII、芝2200メートル)あたりになるんじゃないかな」と今後のプランを語った。

 ★安田記念4着ノームコア(美・萩原、牝5)は札幌記念(8月23日、札幌、GII、芝2000メートル)に向かう。鞍上は未定。

 ★ヴィクトリアマイル8着プリモシーン(美・木村、牝5)は、関屋記念(8月16日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。京王杯SC2着ステルヴィオ(美・木村、牡5)はキーンランドC(8月30日、札幌、GIII、芝1200メートル)を視野に入れる。

 ★交流GIII・マーキュリーCを快勝したマスターフェンサー(栗・角田、牡4)は、白山大賞典(9月29日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)、日本テレビ盃(9月30日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、シリウスS(10月3日、中京、GIII、ダ1900メートル)の3択。

 ★中京記念で重賞初制覇を飾ったメイケイダイハード(栗・中竹、牡5)は関屋記念に向かう。

 ★栗東・藤原英厩舎は以下の通り。鳴尾記念を勝ったパフォーマプロミス(牡8)は京都大賞典(10月11日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰。中京記念9着ディメンシオン(牝6)はキーンランドCへ。オークス9着リリーピュアハート(牝3)はローズS(9月20日、中京、GII、芝2000メートル)に参戦。

 ★エプソムC7着ピースワンパラディ(美・大竹、牡4)は新潟記念(9月6日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。同厩舎で中京記念16着レッドレグナント(牝5)は朱鷺S(8月30日、新潟、L、芝1400メートル)へ。

 ★アイビスSDに登録していたメイショウケイメイ(栗・南井、牝4)も朱鷺Sに回る。

 ★ジュライS3着アルドーレ(栗・昆、牡5)はBSN賞(8月29日、新潟、L、ダ1800メートル)へ向かう。

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【古馬次走報】コントレイルは神戸新聞杯から菊花賞へ 2020年7月16日(木) 04:48

 ★栗東・矢作厩舎のOP馬の動向は次の通り。無敗で春2冠を制したコントレイル(牡3)は予定通り、神戸新聞杯(9月27日、中京、GII、芝2200メートル)で始動して菊花賞(10月25日、京都、GI、芝3000メートル)へ。かしわ記念6着モズアスコット(牡6)は南部杯(10月12日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)。鳴尾記念2着ラヴズオンリーユー(牝4)は府中牝馬S(10月17日、東京、GII、芝1800メートル)からエリザベス女王杯(11月15日、阪神、GI、芝2200メートル)。ジャパンダートダービーを制したダノンファラオ(牡3)はシリウスS(10月3日、中京、GIII、ダ1900メートル)か日本テレビ盃(9月30日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)からJBCクラシック(11月3日、大井、交流GI、ダ2000メートル)。目黒記念3着ステイフーリッシュ(牡5)は産経賞オールカマー(9月27日、中山、GII、芝2200メートル)。阪神大賞典10着ドレッドノータス(セン7)は札幌記念(8月23日、札幌、GII、芝2000メートル)を視野に。ラジオN賞2着パンサラッサ(牡3)はセントライト記念(9月21日、中山、GII、芝2200メートル)へ。

 ★マリーンSを制したタイムフライヤー(栗・松田、牡5)は、引き続きルメール騎手でエルムS(8月9日、札幌、GIII、ダ1700メートル)に向かう。2着カラクプア(栗・松田、セン7)、3着アディラート(栗・須貝、牡6)、9着ロードグラディオ(栗・西浦、牡4)もエルムSへ。7着メイショウワザシ(栗・南井、牡5)は、エルムSと阿蘇S(8月15日、小倉、OP、ダ1700メートル)の両にらみ。

 ★プロキオンSを勝ったサンライズノヴァ(栗・音無、牡6)は、南部杯で連覇を狙う。3着ヤマニンアンプリメ(栗・長谷川、牝6)は、クラスターC(8月10日、盛岡、交流GIII、ダ1200メートル)かNST賞(同23日、新潟、OP、ダ1200メートル)の両にらみ。秋はJBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)が目標。4着デュープロセス(栗・安田隆、牡4)はNST賞へ。5着トップウイナー(栗・鈴木孝、牡4)はエルムSへ。

 ★北海道スプリントC2着マテラスカイ(栗・森、牡6)はクラスターCへ。

 ★五稜郭S勝ちのナイママ(美・武藤、牡4)は、エルムSへ。除外なら札幌日経オープン(8月8日、札幌、L、芝2600メートル)に回る。「以前からダートは使いたかった」と武藤調教師。

 ★福島牝馬S11着アロハリリー(栗・高野、牝5)は、クイーンS(8月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★マレーシアCを勝ってOP入りしたタガノアスワド(栗・五十嵐、牝6)は、クイーンS小倉記念(8月16日、小倉、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★七夕賞勝ちのクレッシェンドラヴ(美・林、牡6)は、近日中にテンコー・トレセン(福島)に移動し、放牧調整。5着ウインイクシード(美・鈴木伸、牡6)は札幌日経オープンか、札幌記念。7着レッドローゼス(美・国枝、牡6)は未定も、新潟記念(9月6日、新潟、GIII、芝2000メートル)などが視野に。10着バレリオ(美・相沢、牡5)は、丹頂S(9月6日、札幌、OP、芝2600メートル)か新潟記念。13着ノーブルマーズ(栗・宮本、牡7)は小倉記念に向かう。14着アウトライアーズ(美・小島茂、牡6)は小倉記念を視野に入れる。

 ★猪苗代特別を快勝したココロノトウダイ(美・手塚、牡3)は、セントライト記念へ。

 ★スレイプニルS2着マスターフェンサー(栗・角田、牡4)は、川田騎手とのコンビでマーキュリーC(21日、盛岡、交流GIII、ダ2000メートル)に参戦する。

 ★タイランドCで2勝目を挙げたダンシングリッチー(栗・長谷川、牡3)は、菊花賞トライアルの神戸新聞杯セントライト記念に向かう。

 ★横津岳特別(2勝クラス)を逃げ切った公営馬のシンボ(北海道・斉藤正、牡3)は、引き続き古川騎手で札幌日経OPへ。結果が良ければ、菊花賞を視野に神戸新聞杯セントライト記念に向かう。

 ★谷川岳S4着後、戦列を離れているハーレムライン(美・田中清、牝5)は関屋記念(8月16日、新潟、GIII、芝1600メートル)で復帰する。

 ★大スポ杯を制したメイショウテンスイ(栗・南井、牡3)は、サマーチャンピオン(8月12日、佐賀、交流GIII、ダ1400メートル)かNST賞を見据える。

 ★大阪城S8着グローブシアター(栗・角居、牡6)は、関越S(8月2日、新潟、OP、芝1800メートル)へ。

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【スレイプニル】エルデュクラージュOP連勝 2020年6月7日() 04:41

 スレイプニルS(OP、ダ2100メートル)が6日、東京競馬場で10頭によって争われ、2番手を進んだ3番人気エルデュクラージュ(栗・池添学、セン6)が直線入り口で先頭に立って押し切り、前走のブリリアントS(リステッド)に次ぐオープン2勝目をマークした。今後は交流重賞も選択肢に入り、チャンピオンズC(12月6日、中京、GI、ダ1800メートル)が最大目標となる。

 ◇

 ◆ルメール騎手(エルデュクラージュ1着)「少しずつパワーアップしているし、競馬もうまくなっている。強かったね」 ◆浜中騎手(マスターフェンサー2着)「勝ちにいく競馬をしたけど、相手もしぶとかった」 ◆レーン騎手(サトノティターン3着)「59キロを背負っていたしね。他馬よりもトップスピードに乗るまで時間がかかった」 ◆三浦騎手(ロードブレス4着)「最後は甘くなってしまいましたが、乗りやすい馬だし、オープンでもやれますよ」

★6日東京11R「スレイプニルS」の着順&払戻金はこちら

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【スレイプニルステークス】入線速報(東京競馬場) 2020年6月6日() 15:50

東京11R・スレイプニルステークス(3回東京1日目 東京競馬場  ダート・左2100m サラ系3歳以上オープン)は、1番手6番エルデュクラージュ(単勝4.6倍/3番人気)、2番手8番マスターフェンサー(単勝2.1倍/1番人気)、3番手10番サトノティターン(単勝4.0倍/2番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連6-8(4.6倍) 馬単6-8(11.1倍) 3連複6-8-10(4.5倍) 3連単6-8-10(25.5倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2020060605030111
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【古馬次走報】タイセイアベニールはCBC賞へ 2020年5月13日(水) 04:51

 ★鞍馬Sを制したタイセイアベニール(栗・西村、牡5)はCBC賞(7月5日、阪神、GIII、芝1200メートル)に進む。4着トウショウピスト(美・土田、牡8)と9着メイソンジュニア(栗・渡辺、牡6)は韋駄天S(24日、新潟、OP、芝直1000メートル)へ。8着サフランハート(栗・北出、牡7)は安土城S(31日、京都、L、芝1400メートル)を目指す。

 ★昨年の菊花賞2着から休養しているサトノルークス(栗・池江、牡4)は鳴尾記念(6月6日、阪神、GIII、芝2000メートル)で復帰予定。

 ★新潟大賞典3着プレシャスブルー(美・相沢、牡6)は函館記念(7月19日、函館、GIII、芝2000メートル)が目標。4着ブラヴァス(栗・友道、牡4)は七夕賞(7月12日、福島、GIII、芝2000メートル)あたりからサマー2000シリーズを見据える。8着ブラックスピネル(栗・音無、セン7)は鳴尾記念へ。10着カツジ(栗・池添兼、牡5)は米子S(6月21日、阪神、L、芝1600メートル)、15着サラス(栗・西村、牝5)は連覇が懸かるマーメイドS(6月14日、阪神、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★新潟大賞典2着アトミックフォース(美・武藤、牡4)は、エプソムC(6月14日、東京、GIII、芝1800メートル)。谷川岳S3着ミラアイトーン(美・菊沢、牡6)、新潟大賞典14着の僚馬ダイワキャグニー(牡6)もエプソムCへ。

 ★メトロポリタンS1着ウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝5)、5着オセアグレイト(美・菊川、牡4)、10着アフリカンゴールド(栗・西園、セン5)、10日東京の緑風Sを勝ってオープン入りしたゴールドギア(美・伊藤圭、牡5)は目黒記念(31日、東京、GII、芝2500メートル)に向かう。

 ★ブリリアントS2着マスターフェンサー(栗・角田、牡4)、4着メイプルブラザー(栗・清水久、牡6)、11着ホーリーブレイズ(栗・高柳大、牡6)は、スレイプニルS(6月6日、東京、OP、ダ2100メートル)に向かう。

 ★谷川岳S4着ハーレムライン(美・田中清、牝5)は関屋記念(8月16日、新潟、GIII、芝1600メートル)を視野に入れる。5着シャイニービーム(栗・羽月、牡8)は米子S、16着ワンアフター(栗・西村、牡7)はパラダイスS(6月28日、東京、L、芝1400メートル)へ。

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マスターフェンサーの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2020年2月22日()の凄馬!>
極凄馬
小倉3R 3歳未勝利
ゼツエイ(+9.2)

極凄馬
小倉2R 3歳未勝利
ヴェルテックス(+7.4)

極凄馬
京都2R 3歳未勝利
ファイヤーテーラー(+5.4)

超凄馬
小倉5R 3歳未勝利
スターライトジャズ(+3.5)

超凄馬
東京8R フリージア賞
アメリカンシード(+2.8)

超凄馬
小倉4R 3歳未勝利
ボマライン(+2.7)

超凄馬
京都9R つばき賞
ジュンライトボルト(+2.6)

超凄馬
東京10R 金蹄ステークス
マスターフェンサー(+2.4)

超凄馬
京都1R 3歳未勝利
ジロー(+2.1)

超凄馬
京都7R 4歳以上500万以下
ハギノベルエキプ(+2.1)

超凄馬
小倉8R 4歳以上500万以下
メイショウソウビ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2020年2月23日、集計数:37,398レース分)

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凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!


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2019年6月21日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】ハイペース=差し有利とは限らない? 展開と隊列を考える/宝塚記念の展望
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先週のユニコーンSは、ヘニーヒューズ産駒のワイドファラオが逃げ切り勝ち。初ダートに加えて最内枠と条件は厳しいかと思われたが、スンナリ先手を取り砂を被らず運べたことが第一の勝因だろう。もちろん、それに応えるだけの適性と能力があったのも間違いなく、出世レースを制したことで今後に希望が広がった。

もっとも、ベストウォーリアノンコノユメゴールドドリームルヴァンスレーヴといった過去の面々と比較すると現状はまだ団栗の背比べ状態という印象を拭えない。あと一歩で5連勝を逃した2着デュープロセス、直線伸びなかった1番人気のデアフルーグを含めて、今後の成長待ちというところだろうか。

この世代のダートにはクリソベリルという逸材がいる。さらには米国クラシックで健闘を見せたマスターフェンサーもいるので、最近は芝以上に盛り上がりを見せるダート路線に、さらなる厚みを加えてほしい。

一方、函館スプリントSは、156頭という大量の出走取り消しが発生した影響がモロに出て低調なレースになってしまった。勝ったカイザーメランジェは鞍上の好判断での逃げ切り勝ちとなったが、レース自体のレベルは高くない。初のスプリント挑戦となったタワーオブロンドンは直線伸び切れず、人気が予想されたものの出走できずに終わったダノンスマッシュも含め、ただでさえ主役不在のスプリント路線がより一層混迷の色を濃くする結末となった。


~展開を考える上で重要な”隊列”という考え方

さて、重賞がともに逃げ切り勝ちとなった先週だったが、その中でもユニコーンSは展開と隊列を考える上でとても興味深いレースだった。というのも逃げ切ったワイドファラオだが、5F通過は58秒4と数字だけ見れば決して楽な逃げではなかった。しかしながら、レースはワイドファラオが逃げ切り、2着に好位のデュープロセス、3着には3番手に控えた6番人気の伏兵ダンツキャッスル、4着にも2番手につけたヴァニラアイスが粘り、結果だけを見れば明らかに逃げ先行馬が有利だった。

ここで大事なのが、”隊列”という考え方である。競馬における展開とは、実質的なペース以上にこの隊列がかなりの部分を占めている。ざっくり言えば、逃げ先行馬が内枠に入り、スッと先手を取ればいくらペースが上がっても実質的には前が楽になり、逆に逃げ先行馬が外から前の馬を交わす形で先手を取りに行くと、ペースは緩やかであっても、マクリや差しが決まりやすくなる。

ユニコーンSと逆のパターンでいえばマーメイドSが好例だろう。今年のマーメイドSの5F通過は59秒8。馬場を考えても決して速いものではないが、結果的にはほぼ最後方の馬と外枠の馬たちで決着した。これは逃げた馬、先手を取った馬がほぼ中~外枠だったため、隊列が決まるまでに時間を要し、出入りが激しくなったことでマクリや差しが台頭しやすい流れになったためだ。

展開を考える上では、当然ペースや逃げ先行馬の頭数を考えることも重要だが、それ以上に逃げ先行馬がどの枠に入り、どういう隊列になるかを考えることが重要になる。逃げ先行馬が揃ったとしても、それらが内枠に集まれば案外隊列はすぐに決まり、逃げ先行、イン有利の流れになりがちで、逆もまた然りである。

この展開と隊列の考え方は基本的にトラック競馬であればどこの国にでも応用可能だ。騎手や調教師といったファクターは国が変わればまた一から学ぶ必要があるが、展開や隊列といった考え方は、競馬である限り(というより競馬以外でも)基本は同じ。そういう意味では”労力対効果”の高い考え方なので、ぜひ上記のレースを参考に頭に叩き込んで、予想に役立ててほしい。


~春のグランプリ宝塚記念展望

さて、今週末はいよいよ春G1を締めくくる宝塚記念である。

もっとも、今年に関して言えば本来出走してきてもおかしくない上位勢が軒並み出てこなかったことが一つのポイントとなる。パッと思いつくだけでも…

アーモンドアイ
ブラストワンピース
フィエールマン
ワグネリアン

これらの馬たちは早々に回避を表明、札幌記念や秋のG1に備えることが発表されている。上位の層が薄くなればなるほど能力差は縮まり、天気や馬場、騎手の判断といったちょっとしたことによって大きく着順が変わる結果となる。

前述した隊列の考え方で行くと、今回は逃げる可能性が高いキセキが最内枠に入り、同じく先行策を打つであろうアルアインも4番枠に入った。開催後半の馬場状態がどうなるかだがスンナリ前が粘る展開になれば、これらの馬たちはセットで考えられる。

逆に、開催後半特有のタフな馬場になりスタミナを問われる展開になれば8枠に入ったスワーヴリチャードリスグラシューといった面々の差しが怖くなる。マカヒキも、どちらかといえばタフな流れを希望するタイプだろうし、長丁場を経験してきたエタリオウも同様だろう。

・隊列がスンナリ決まる先行有利の流れ(2018ミッキーロケット・パターン)
キセキ アルアイン スティッフェリオ ノーブルマーズ

・タフな差しが決まる流れ(2006年マリアライト・パターン)
スワーヴリチャード リスグラシュー エタリオウ マカヒキ ショウナンバッハ

大まかにグループ分けすると以上のような感じになるだろうか。人気想定のレイデオロは基本的にどんな流れにも対応できるタイプなので、レイデオロから買う場合の相手は、上記の分類でどちらになるかを参考にすれば良いし、レイデオロ以外から買う場合は、やはり軸馬と同じグループに属する馬たちを相手候補として重視すると良いかもしれない。

どちらのパターンになるか…。土曜日の馬場状態や騎手のコメントなどを参考に、もう少し頭を悩ませたいと思う。

※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』 (KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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マスターフェンサーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 111ビュー コメント 0 ナイス 15


1着:⑪マスターフェンサー
2着:⑤ロードレガリス
3着:③ロードゴラッソ


1着の⑪マスターフェンサーは◎
2着の⑤ロードレガリスは無印
3着の③ロードゴラッソは△

でした。


私の注目馬の⑪マスターフェンサーは1着でした。


予想買い目は、

ワイド
③→⑪
⑥→⑪

でしたので、予想は的中しました。(´▽`) ホッ



私が注目馬の⑪マスターフェンサーは1着でした。
スタートは五分のスタートでした。
外枠だったこともあり4番手の位置取りでの競馬となりました。
道中は差のない4番手を追走。
勝負所で仕掛けて先頭に並びかけて直線へ。
直線では一騎打ちの叩き合いになりました。
最後の最後でキッチリ差し切りました。
右回りでの不安を払拭できました。
今後につながるレースだったと思います。
今日は川田騎手が上手かったですね。
無理に先頭争いには加わらず少し後ろで待機して
直線手前で仕掛けて勝ちきらせました。
次走も楽しみですね。


2着の⑤ロードレガリスについて
スタートは五分のスタートでした。
スタート直後から⑪マスターフェンサーと同じような位置で競馬をしていましたが
仕掛けが早かった分、最後差し切られましたが
武豊騎手も上手く乗っていましたね。
この馬の良さを出したと思います。
今回は仕掛けどころの差で負けてしまいましたが
こういう競馬をしていればチャンスは来ると思います。


地方の注目馬の⑥リンノレジェンドについて。
スタートからハナに立ち、レースを引っ張りました。
直線も失速しましたが、最後まで踏ん張っていました。
地方馬では最先着で人気の一角のエルデュクラージュには
先着しました。
この距離で小回りコースで力を出し切ったと思います。
大健闘だったと思います。


的中された方、おめでとうございます。

 競馬が大好き(複勝男 2020年9月29日(火) 01:15
白山大賞典
閲覧 107ビュー コメント 0 ナイス 7

白山大賞典

9月29日 火曜日 16時25分発送 金沢競馬場
ダート2100M JpnⅢ 3歳以上

過去10年

サンデーサイレンス系   5-3-5   
ヘイルトゥリーズン系   2-1-1
ミスタープロスペクター系 1-3-3
ナスルーラ系       1-2-1   
ノーザンダンサー系    1-1-0

サンデーサイレンス系が強いけどどちらかというとリピーターレースなので
そっちの方が重要かなと思う

出走馬の個人的な評価

ロードレガリス
(前走は乗り替わりの影響が大きかったと思う。まぁ癖のありそうな馬ですから、今回は武豊騎手に戻って期待大。力を出せばこの中では抜けているんだが、前走の負けが尾を引いてなければいいが)

マスターフェンサー
(前走の勢いもあるはずだし距離延長はプラスと思う。ただ右回りでどうかは少しだけあるが、堅実に差してくる馬ですから)

エルデュクラージュ
(力はあるが交流重賞で馬場が合うかと、右回りになるということ、距離には絶対的な自信はあるとは思う)

ロードゴラッソ
(前走はいつものレースではないので、地方の馬場実績はあるので巻き返してもおかしくないけど、ここ2戦が負けすぎているね)

ヒストリーメーカー
(いつものレースが出来ればどれくらい出来るか?少し力は落ちるが差しが嵌まれば1発秘めてそう)

リンノレジェンド
(相手が強すぎて、まぁ距離は合ってそうだが)

ホーリーブレイズ
(距離短縮でどうかはあるが、相手が強いかなと)

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 ちびざる 2020年9月28日(月) 23:27
【交流重賞】白山大賞典(JpnⅢ)の注目馬
閲覧 141ビュー コメント 7 ナイス 24

明日は、白山大賞典が行われます。
全く当たらないので反面教師で見てくれれば幸いです。



私が注目している馬は、

マスターフェンサー


です。

前走のマーキュリーカップは1着でした。
その前走は終始好位追走から抜け出す勝ちました。
内容も良かったと思います。
オープン特別ではなかなか勝ちきれなかったですが
前走の交流重賞で勝って、重賞ウイナーの仲間入りを果たしました。
勢いでもう一丁と行きたいところですね。
小回りコースがカギとなりそうですが
川田騎手が出して好位を取りに行ければ前走の再現も可能かと思います。



 地方馬の注目馬は、 

リンノレジェンド


にしました。


地方勢には厳しいメンバー構成ですが、JRA勢もJBCを目指す馬の出走がみたところなさそうで
一角崩しに期待したいところですね。
その中で注目したのが地元のリンノレジェンドですかね。
前走のイヌワシ賞を逃げ切り勝ちでした。
4歳馬で勢いもありそうです。
さらに地元の名手の吉原寛人騎手騎乗ならやってくれそうな感じはありそう。
鞍上の手腕に期待ですね。

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2020年6月6日スレイプニルS2着
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2020年6月6日 スレイプニルS 2着
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