ヤングマンパワー(競走馬)

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ヤングマンパワー
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写真一覧
現役 牡6 黒鹿毛 2012年4月14日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主星野 壽市
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績25戦[5-2-4-14]
総賞金22,062万円
収得賞金6,025万円
英字表記Young Man Power
血統 スニッツェル
血統 ][ 産駒 ]
Redoute's Choice
Snippets' Lass
スナップショット
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ルフィーラ
兄弟 キュイキュイリコルディ
前走 2018/09/09 京成杯オータムハンデ G3
次走予定 2018/10/20 富士ステークス G3

ヤングマンパワーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/09/09 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 155917.678** 牡6 57.0 石橋脩手塚貴久530(-8)1.32.8 0.434.4⑦⑤ミッキーグローリー
18/08/12 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1581432.6114** 牡6 57.0 大野拓弥手塚貴久538(+18)1.32.0 0.434.2④⑤プリモシーン
18/04/22 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 141113.9512** 牡6 56.0 岩田康誠手塚貴久520(-2)1.32.9 1.635.2④⑧サングレーザー
17/11/19 京都 11 マイルCS G1 芝1600 182362.91214** 牡5 57.0 石橋脩手塚貴久522(-2)1.34.8 1.035.9ペルシアンナイト
17/10/08 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 127958.785** 牡5 56.0 石橋脩手塚貴久524(-8)1.45.9 0.333.7リアルスティール
17/08/13 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1661111.064** 牡5 57.0 石橋脩手塚貴久532(+16)1.32.5 0.333.6⑥⑤マルターズアポジー
17/06/04 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1881732.41116** 牡5 58.0 松岡正海手塚貴久516(+2)1.33.1 1.635.7サトノアラジン
17/04/23 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 116618.873** 牡5 56.0 松岡正海手塚貴久514(-4)1.32.4 0.233.6イスラボニータ
17/02/05 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 108104.826** 牡5 57.0 戸崎圭太手塚貴久518(+6)1.35.3 0.432.8ブラックスピネル
16/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18357.4416** 牡4 57.0 M.バルザ手塚貴久512(-12)1.34.6 1.536.0⑧⑪ミッキーアイル
16/10/22 東京 11 富士S G3 芝1600 11335.631** 牡4 57.0 戸崎圭太手塚貴久524(-2)1.34.0 -0.133.8イスラボニータ
16/08/14 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 188176.131** 牡4 56.0 戸崎圭太手塚貴久526(+12)1.31.8 -0.033.7⑥⑥ダノンリバティ
16/06/12 東京 10 多摩川S 1600万下 芝1600 15584.321** 牡4 58.0 戸崎圭太手塚貴久514(-2)1.32.8 -0.034.3④④ベルキャニオン
16/05/01 新潟 11 谷川岳S OP 芝1600 15225.332** 牡4 56.0 井上敏樹手塚貴久516(+4)1.33.5 0.034.1ピークトラム
16/04/10 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 161112.462** 牡4 56.0 丸山元気手塚貴久512(-8)1.59.4 0.536.1④④シャイニープリンス
16/03/13 中山 10 東風S OP 芝1600 13575.328** 牡4 56.0 松岡正海手塚貴久520(+10)1.34.8 0.335.3⑤④④インパルスヒーロー
15/11/28 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 184823.1109** 牡3 56.0 松岡正海手塚貴久510(-2)1.33.7 0.534.5サンライズメジャー
15/10/24 東京 11 富士S G3 芝1600 163520.3812** 牡3 55.0 松岡正海手塚貴久512(-6)1.33.5 0.833.8⑩⑪ダノンプラチナ
15/09/13 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1671312.973** 牡3 54.0 松岡正海手塚貴久518(-22)1.33.3 0.034.1⑥⑨⑨フラアンジェリコ
15/08/16 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1271023.693** 牡3 53.0 松岡正海手塚貴久540(+18)1.32.8 0.233.0レッドアリオン

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ヤングマンパワーの関連ニュース

【富士ステークス】特別登録馬

2018年10月14日() 17:30

【古馬次走報】ラテュロスは秋山で秋華賞へ 2018年9月20日(木) 12:02

 ★ローズS3着ラテュロス(栗・高野、牝3)は、引き続き秋山騎手で秋華賞(10月14日、京都、GI、芝2000メートル)へ。同4着のゴージャスランチ(美・鹿戸、牝3)、同13着スカーレットカラー(栗・高橋亮、牝3)も秋華賞へ。

 ★昨年の韓国GI・コリアC2着後、休養中のクリソライト(栗・音無、牡8)は、JBCクラシック(11月4日、京都、GI、ダ1900メートル)に登録する。

 ★京成杯AH3着のロジクライ(栗・須貝、牡5)は、富士S(10月20日、東京、GIII、芝1600メートル)とスワンS(10月27日、京都、GII、芝1400メートル)の両にらみ。同8着のヤングマンパワー(美・手塚、牡6)は富士Sに向かう。

 ★アハルテケSを勝ったサンライズノヴァ(栗・音無、牡4)は、グリーンチャンネルC(10月8日、東京、OP、ダ1400メートル)の予定。

 ★レパードS4着ドンフォルティス(栗・牧浦、牡3)は、白山大賞典(10月2日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)かグリーンチャンネルCへ。

 ★中京記念9着ムーンクレスト(栗・本田、牡6)は、ポートアイランドS(9月30日、阪神、OP、芝1600メートル)か白山大賞典。仲秋Sを勝った僚馬ツーエムマイスター(牡6)は信越S(10月14日、新潟、OP、芝1400メートル)で連勝を狙う。朱鷺S4着のアイライン(美・高橋裕、牝6)も同レースへ向かう。

 ★プロキオンSを勝ったマテラスカイ(栗・森、牡4)と4着サクセスエナジー(栗・北出、牡4)は、東京盃(10月10日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。

 ★エニフS2着ハヤブサマカオー(栗・寺島、牡3)は、東京盃が除外ならグリーンチャンネルCに向かう。

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【京成杯AH】レースを終えて…関係者談話2018年9月10日(月) 05:05

 ◆浜中騎手(ロジクライ3着) 「早めに外に出そうと思ったけど、そこでウインガニオンがきてしまって。直線は前があいたけど、こうなると瞬発力がある相手に分が悪いので…」

 ◆三浦騎手(ロードクエスト4着) 「途中でまくられて下がったが、リカバリーできた。切れ味を生かすことはできた」

 ◆柴山騎手(ゴールドサーベラス5着) 「ある程度の位置を取りに行ったぶん最後は甘くなったが、力をつけている」

 ◆北村宏騎手(トウショウドラフタ6着) 「大きな差はないし、最後も盛り返している」

 ◆大野騎手(ストーミーシー7着) 「しまいは脚を使っている。使って良くなりそう」

 ◆石橋騎手(ヤングマンパワー8着) 「雰囲気が良かったし、競馬も上手。流れに乗って自分から動いて行けた」

 ◆藤岡康騎手(ヒーズインラブ9着) 「いい感じだったが、スッと(スペースに)入れなかった」

 ◆津村騎手(ウインガニオン10着) 「ペースが落ち着いたところでハナへ。ブリンカーは効いている」

 ◆勝浦騎手(トーセンデューク11着) 「前半も上がりも速くて厳しかった」

 ◆菊沢騎手(ダイワリベラル12着) 「最後まで集中して走れていた」

 ◆鮫島駿騎手(ベステンダンク14着) 「ハナを奪えず厳しい競馬になった」

★9日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら

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【京成杯AH】マイル重賞の常連ヤングマンパワー8着 石橋脩「頑張っている」2018年9月9日() 20:06

 9月9日の中山11Rで行われたサマーマイルシリーズ(全3戦)の最終戦、第63回京成杯オータムハンデキャップ(3歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、15頭立て、1着賞金=3900万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気ミッキーグローリー(牡5歳、美浦・国枝栄厩舎)が直線外めから鮮やかな追い込みを決め、重賞初挑戦でタイトルを獲得した。

 マイル重賞の常連ヤングマンパワーはトップハンデタイの57キロを背負い8着に敗れた。

 石橋脩騎手「久々に乗りましたが、雰囲気は良かったですし、競馬が上手です。切れるタイプではないので、ある程度自分から動いていって、頑張っています」



★【京成杯AH】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京成杯オータムハンデキャップ】斬って捨てる!2018年9月9日() 10:22

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の京成杯オータムハンデキャップの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走で重賞以外のレースに出走、かつ10着以下敗退馬の好走例は皆無(2008年以降)

ダイワリベラル

近2走ともに非重賞戦に出走し、どちらのレースも6着以下に敗れていた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

トーセンデューク

前走関屋記念で3着以内に入っていた馬の連対例は皆無(2008年以降の中山開催)

ワントゥワン

G1で3着以内の好走実績がある馬を除くと、トップハンデの連対はゼロ(2008年以降)

ヤングマンパワー
ウインガニオン

【人気】
1番人気に支持された関西所属馬の好走例は皆無(2008年以降)
※10時00分現在の1番人気、かつ関西所属馬

ロジクライ

3番人気以内に支持された前走関屋記念出走馬の連対例はゼロ(2008年以降の中山開催)
※10時00分現在の1~3番人気、かつ前走関屋記念出走馬

ワントゥワン

7番人気以下、かつトップハンデの連対例は皆無(2008年以降)
※10時00分現在の7番人気以下、かつトップハンデ

ヤングマンパワー
ウインガニオン

【脚質】
前走でG1以外の芝1600m戦に出走、かつ4角通過順が4番手以内だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ロジクライ
ショウナンアンセム
ウインガニオン
ベステンダンク

【枠順】
7枠の連対例は皆無(2008年以降)

ウインガニオン
ゴールドサーベラス

G1連対経験のある馬を除くと、1枠の好走例はゼロ(2008年以降)

ミュゼエイリアン

【血統】
サンデーサイレンス系種牡馬(サンデーサイレンス自身は除く)を母父に持つ馬の好走例は皆無(2008年以降)

ベステンダンク


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
トウショウドラフタ
ロードクエスト
ヒーズインラブ
ミッキーグローリー
ストーミーシー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【京成杯オータムハンデキャップ】U指数的考察2018年9月9日() 10:10

京成杯オータムハンデキャップの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
低指数馬の激走が目立つレースではあるが、上位勢が壊滅ということはない。毎年欠かさず指数3位以内の馬が馬券に絡んでいる。

1位→⑤ロードクエスト
2位→⑨ヤングマンパワー
3位→②ロジクライ

<ポイント②>
馬券を組み立てるうえで頼りになるのは、差し脚質の高指数馬。なかでも、前走でマイル重賞に出走、かつ4コーナーの通過順が4番手以降だった指数1~5位馬の好走率が高い。

条件を満たす馬

ロジクライ
ロードクエスト
ヤングマンパワー
ストーミーシー
ワントゥワン

<ポイント③>
指数6位以下で馬券圏内入りを果たした馬は、その多くに重賞3着以内の好走実績があった。例外は新潟で施行された2014年の3着馬ミトラのみ。重賞実績に乏しい低指数馬は苦戦必至。

指数6位以下、かつ重賞3着以内の経験がない馬

トーセンデューク
ショウナンアンセム
ダイワリベラル
ミッキーグローリー
ゴールドサーベラス
ベステンダンク



ウマニティ重賞攻略チーム

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ヤングマンパワーの関連コラム

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先週は、8(土)に中山競馬場でG3紫苑S、9(日)には中山競馬場でG3京成杯AH、阪神競馬場でG2セントウルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3紫苑Sは、ランドネがハナを奪い前半1000mを60.1秒で通過。後方からカレンシリエージョが外を通って進出しランドネをつつくと、ここから馬群はペースアップしながら3コーナーへ突入していきます。1番人気マウレアは中団のイン、2番人気ノームコアは早めの進出で好位の一角まで押し上げ、各馬4コーナーを回って直線へ。前を行くランドネは依然余裕の手応えで2馬身ほどのリード。しかし、急追したノームコアが残り200mで一気に詰め寄り、並ぶ間もなく交わし去って独走態勢へ。遅れてマウレアも3番手から徐々に追い上げますが、こちらは3馬身差の2着浮上までが精いっぱい。早め先頭から、後続を突き放したノームコアが、完勝で重賞初勝利を飾っています。2着マウレア、さらにそこから1/2馬身差の3着に粘り込んだランドネまでの3頭が、秋華賞の優先出走権を手にしています
公認プロ予想家では、スガダイプロKOMプロ河内一秀プロ他、計8名が的中しています
 
G3京成杯AHは、ミュゼエイリアンショウナンアンセムとの先手争いを制して隊列を率いる構えでしたが、3角手前で早々とウインガニオンが先頭に替わる展開。4角では、後続がウインガニオンに並び掛け、一団の態勢となって直線に突入していきます。盛り返したショウナンアンセムウインガニオンに詰め寄り、ヤングマンパワーロジクライゴールドサーベラスといったところも、その直後から虎視眈々。1番人気に推されたミッキーグローリーも外目を通って5~6番手まで浮上し、直線後半の叩き合いへ。この争いから残り100m地点で抜け出したミッキーグローリーが3/4馬身差をつけてV。見事重賞初挑戦で初制覇をあげています。一方で、2着争いはゴール前で横一線の混戦模様。その中から、ひと際目立つ末脚で大外を伸びた3番人気ワントゥワンが、3/4馬身抜け出し2着を確保。3着にはロジクライが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ岡村信将プロスガダイプロ豚ミンCプロ河内一秀プロおかべプロ他、計11名が的中しています。
 
G2セントウルSは、降りしきる雨のなか重馬場でスタートの時を迎えます。内から2番人気ラブカンプーが積極的に出ていき、早々と単独先頭へ。しかし、直後にネロも競りかけ、2頭が少し後続を離す形となって馬群はペースアップ。譲らずのラブカンプーが先頭でラップを刻み、前半3Fを33.3秒で通過していきます。この態勢のまま3~4コーナーを回ると、3番手以下からはラインスピリットレジーナフォルテコウエイタケルアサクサゲンキダイアナヘイローと続き、1番人気ファインニードルもこの一角で直線へ。力強い伸び脚で徐々に差を詰めるファインニードルが、前で粘るラブカンプーを射程圏に入れると、内を突いてはコウエイタケルも迫って残り100mを通過。さらに後方からは、大外を伸びて7番人気グレイトチャーターも急追。しかし、残り50mでラブカンプーを競り落とし、後続の追い上げも封じた春のスプリント王ファインニードルが、最後は1馬身1/2差でV。2着にはラブカンプー。そこから1/2馬身差の3着にはグレイトチャーターが入っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ岡村信将プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロ河内一秀プロ他、計13名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
8(土)の阪神1Rで10万900円払戻しの好スタートを切ると、9(日)にはまず阪神2Rの◎○▲的中で47万5,500円払戻しをマーク!さらに、阪神10Rでは、3連単9万6,690円を1000円分的中し96万6,900円払戻しと、この日計144万超の払戻しを達成しました。週末トータルでは回収率332%、収支111万6,100円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(土)は勝負予想G3紫苑S◎○△的中などの活躍を披露しプラス収支をマーク。9(日)は中山9R○◎▲、中山10R◎○▲など高精度予想を披露すると、G3京成杯AHG2セントウルSと両メインもしっかりゲット。3重賞全的中をマークした先週は、土日2日間のトータル的中率58%、回収率152%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
8(土)中山1R阪神1R、9(日)阪神9RG3京成杯AHなどで引き続きの好調予想を披露!週末トータル回収率183%の好成績をマークしています。また、3週連続週末プラス(先々週日曜から5日間連続プラス)を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
8(土)を中山4R中山12Rでの的中などでプラス収支で終えると、9(日)にも中山5R中山12Rなどで活躍をみせ土日トータル回収率120%を記録。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
8(土)中山10Rでの◎○▲的中、阪神7Rでの50万9,220円払戻しなどの活躍を見せた先週は、トータル回収率159%、収支28万4,640円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(225%)、豚ミンCプロ(132%)、河内一秀プロ(128%)、岡村信将プロ(124%)、ろいすプロ(121%)、dream1002プロ(116%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(108%)、【U指数】馬単マスタープロ(107%)、馬侑迦プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年8月30日(木) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018新潟記念編
閲覧 978ビュー コメント 0 ナイス 8



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


9月2日(日) 第54回新潟記念(G3、3歳以上、ハンデ、芝2000m)

【登録頭数:14頭】

マイネルミラノ 56 <C>
エプソムカップ七夕賞と使われての休み明け3戦目。この中間は1週前に南Wで好時計が出ているが、内めを回ってのもの。調子落ちはなさそうでも、上積みまでは・・・・・・。

マイネルハニー 57 <B>
前走の函館記念時はかなり良い動きの最終追い切りでA評価も、レースでは結果が出ず14着。今回も1週前追い切りでは柴田大騎手騎乗で併せて先着と、引き続き調子は良さそう。

メドウラーク 56 <E>
サマー2000シリーズ3戦目。この中間は日曜日にCWを長めから追われているが、時計は物足りず、連戦の疲れがあるかもしれない。

メートルダール 57 <B>
大阪杯以来の休み明け。3週前、2週前、1週前と併せて先着していて、時計もそこそこ出ている。悪くない出来。

ブラストワンピース 54 <B>
ダービー以来の出走となる今回。2週前、1週前と時計を出し、1週前には南Wを長めから好時計マークと順調。デビューからほぼ同じような調教内容できていて、今回も仕上がりは良さそう。

セダブリランテス 57.5 <B>
中山金杯以来の出走。この中間は、ヤングマンパワーアンブロークンと併せてそれぞれ先着。併せ馬で先着できている時点で仕上りは良い部類だと思うし、休み明けでも走る馬なので久々でも。

エンジニア 54 <C>
この中間も前走時と同じような調整内容だが、大きく変わったという感じはなくまだ時計的に詰められそう。

スズカディープ 53 <C>
この中間は1週前にCWで速い時計を出しておらず、小柄な馬でもあり、状態をキープするのでいっぱいの状態か。

グリュイエール 55 <A>
休み前のエプソムカップ時の調教内容も良かったが、この中間も週2回速い時計を出しており良好。1週前には戸崎騎手騎乗で強めに追われて好時計で先着を果たし、好仕上り。

ストーンウェア 54 <B>
独特の調教を行う厩舎で、先週土曜日に長めから速い時計を出しているのでこれが1週前追い切りとなりそう。内容的には、一杯に追われて時計も良く、使われてきての上積みが感じられる。

ショウナンバッハ 53 <D>
調教では速い時計の出るこの馬としては、この中間は時計的に物足りない。乗り込み量は多く、中身はできていると思うが、最終追い切りの動きは気になるところ。

レアリスタ 54 <B>
休み明けの今回、かなり入念に乗り込まれて1週前追い切りでは併せて先着。時計的には前走時のほうが良いが仕上がりは良さそう。

ベアインマインド 50 <D>
長岡SとのW登録。調教では、1週前追い切りはそれほど目立つ時計ではなく、重賞のここでは軽ハンデでも厳しそう。

コパノマリーン 49 <D>
使い詰めでこの中間は併せ馬での調教がなく、疲れも溜まってきているのかもしれない。



◇今回は新潟記念編でした。
新潟競馬場には縁があって毎年1度は訪れるのですが、それが10年近く続いていて夏のひとつの楽しみになっています。夏競馬も今週が最後で、夏の新潟開催も最終週。今年も観光を兼ねて最終日の新潟競馬場に行く予定ですので、当日新潟競馬場にいらっしゃっているという方はぜひお声かけください。人も多いので見つかることはないと思いますが、声をかけてくれた方には先着3名に何かお土産を差し上げます(実物を知らない、手掛かりが似顔絵イラストしかない方はゴメンナサイ ^^;)。新潟はごはんも美味しいので、まだ訪れたことのない方はぜひ競馬場に足を運んでみてはいかがでしょうか。

それでは次回、ローズSセントライト記念編(予定)でお会いしましょう。


新潟記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年8月15日(水) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(8/11~8/12)サラマッポプロ、岡村信将プロら10名が土日トータルプラスを計上!
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先週は、12(日)に札幌競馬場でG3エルムSが、新潟競馬場でG3関屋記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3エルムSは、ドリームキラリが主導権を握り、ブラゾンドゥリスハイランドピークの隊列に早々と定まって向こう正面へ。1番人気の支持を集めたミツバは、枠もあってかあれよあれよと位置を下げ、序盤で早くも最後方追走の苦しい競馬を強いられます。3コーナーに掛けて、ハイランドピークがハナを叩き、ドリームキラリもこれに応戦。これによってペースアップした馬群は、再び縦長となり4コーナーへ。この流れの中でも、前を行くドリームキラリハイランドピーク2頭は終始手応え良く運び、むしろ3番手以下勢のほうが苦しくなって差が開く展開となります。直線に入り、代わって先頭はハイランドピーク。2番手ドリームキラリとともに後続を引き離しにかかります。ここから4~5馬身ほどのところへ、ロンドンタウンが浮上し単独3番手へ。ここへ、大外を回して徐々にミツバが差を詰めてきますが、これらは3着争いまで。既にセーフティリードとなった逃げ・先行馬2頭による争いを、直線半ばで先頭に立ったハイランドピークが制して優勝。鞍上の横山和生騎手ともども嬉しい重賞初制覇となりました。1馬身1/4差の2着に3番人気ドリームキラリが入り、そこから2馬身差の3着には断トツの上りで追い上げたミツバが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ西野圭吾プロスガダイプロろいすプロ他、計9名が的中しています。
 
G3関屋記念は、好スタートを決めたエイシンティンクルが楽に先手を奪うと、スターオブペルシャウインガニオンら2番手以下を率いる単騎逃げの形でレースを引っ張ります。軽快に飛ばし、前半4Fを45秒7(推定)で通過。1番人気プリモシーンは中団外目、2番人気リライアブルエースはさらに後方からの追走となって、馬群は縦長の隊列のまま直線を目指していきます。1馬身ほどのリードをキープし、直線に突入したエイシンティンクル。これを追う各馬の中からは、まずヤングマンパワーが手応え良く伸びて迫り、その外からはロードクエストプリモシーンあたりも脚を伸ばし直線半ばを通過。残り200mを過ぎたところで、ヤングマンパワーロードクエストが苦しくなると、代わって最後方から大外を追い込んだワントゥワンが上位争いに。先頭に立ったプリモシーン、内ラチ沿いで盛り返しを見せるエイシンティンクルに、外から強襲のワントゥワンが加わって、ゴール前での熾烈な叩き合いに持ち込まれます。この争いを3歳牝馬プリモシーンが制してV。1番人気の支持に応え、重賞2勝目をあげています。クビ差2着には、上り最速で追い込んだ5番人気ワントゥワン。さらにそこから1馬身1/4差の3着には3番人気エイシンティンクルが入っています。
公認プロ予想家では、サウスプロくりーくプロが的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
11(土)は札幌10Rで◎ナイママ的中などの予想を披露すると、12(日)には札幌12Rでの◎ディアコンチェルト新潟12Rでの◎ホウオウスクラム的中で締め括り、トータルプラスを計上。土日2日間で、回収率トップの158%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
11(土)を勝負レース小倉1R札幌12R的中などでプラスを達成。12(日)にも勝負レース小倉1Rの的中で好スタートを切ると、他にも小倉11R小倉12Rなどで好調予想を披露し、連日のプラス収支をマーク。週末2日間のトータルでは、回収率128%、収支12万2,400円の好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
11(土)小倉9Rで、◎スズカフロンティアから3連複975.5倍含め計168,200円払戻しのスマッシュヒット。他にも、12(日)札幌2Rなどで的中を重ねた先週は、トータル回収率106%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
11(土)札幌2Rで13万3,000円、札幌9Rで23万9,400円、12(日)小倉8Rでの20万2,560円払戻しなどの活躍を見せた先週は、トータル回収率101%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(日)小倉11Rを△◎で仕留め10万7,600円を払戻し。土日トータルでも、回収率121%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(124%)、馬侑迦プロ(111%)、豚ミンCプロ(105%←2週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(103%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(102%←3週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年8月5日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年08月05日号】特選重賞データ分析編(110)~2018年関屋記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 関屋記念 2018年08月12日(日) 新潟芝1600m外


<ピックアップデータ>

【前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2012年以降)】
×3位以内 [0-3-0-29](複勝率9.4%)
○4位以下 [6-3-6-51](複勝率22.7%)

 前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークしていた馬は不振。なお、前走の上がり3ハロンタイム順位が3位以内だった馬のうち、“前年か同年、かつJRA、かつ1800m以上、かつ重賞のレース”において連対経験のなかった馬は2012年以降[0-0-0-25](複勝率0.0%)です。中距離向きの実績馬ならこの条件に該当していても無視できませんが、そうでない差し馬は過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→ウインガニオンスターオブペルシャヤングマンパワー
主な「×」該当馬→プリモシーンリライアブルエースワントゥワン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年、かつJRA、かつ重賞かオープン特別のレース”において連対経験がある」馬は2012年以降[6-5-5-33](複勝率32.7%)
主な該当馬→スターオブペルシャプリモシーン

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2017年11月23日(木) 11:50 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/18~11/19)114万マークのサウスプロを筆頭に、好調16名が土日プラス!
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先週は、19(日)に京都競馬場でG1マイルCSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1マイルCSは、稍重でレースの時を迎えます。混戦模様の中、1番人気は単勝3.9倍でイスラボニータエアスピネルレッドファルクスペルシアンナイトサトノアラジンと、ここまでが単勝ひと桁台で続き、全18頭が横一線のスタート。二の脚をきかせてマルターズアポジーが先頭に立つと、ヤングマンパワーダノンメジャームーンクレストアメリカズカップレーヌミノルウインガニオンジョーストリクトリと続いて、その後ろに2番人気エアスピネルの追走。サングレーザー、1番人気のイスラボニータレッドファルクスも差なく続き、後方にクルーガーガリバルディペルシアンナイトグランシルクサトノアラジン、最後方にポツンとブラックムーンの態勢で前半4Fを46.7秒(推定)で通過していきます。
3コーナーにかけて、逃げるマルターズアポジーに、早々ダノンメジャームーンクレストらが並び掛けていくと、連れて後方各馬も徐々に追い出しを開始。エアスピネルは中団馬群から早めのスパート、レッドファルクスは直後のイン、イスラボニータは後方外を回る形で4コーナーを出て直線勝負へ。苦しくなった先頭のマルターズアポジーに代わって、3分どころを通ってエアスピネルが早め先頭。レーヌミノルも内に併せて食い下がり、後方からはサングレーザーペルシアンナイトの伸び。イスラボニータはさらにその後ろから外を通っての追撃を見せます。
G1初戴冠に向けて着実に歩を進めるエアスピネルに、急追を見せて迫ったのはピンク帽の黒鹿毛の馬体でした。“またまた”の鞍上M・デムーロのゴール前の躍動のシーンとともに、ゴール数m手前の絶妙なところでエアスピネルを交わし去った4番人気ペルシアンナイトがハナ差制してV!3歳馬として、このレース17年ぶりとなる偉業を達成しています。2着エアスピネルから1/2馬身差の3着には7番人気サングレーザーが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(土)を京都11Rでの▲◎○(馬券は馬連のみ)で仕留めると、翌19(日)福島2Rで馬連285倍を4,000円分的中!114万円払戻しのホームランとなりました。他にも、福島11Rでの◎○▲パーフェクト予想での17万4,480円払戻しのスマッシュヒットなどを記録した先週は、週末トータル回収率241%、収支98万9,790プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
18(土)東京1Rで馬連◎○1点的中を披露するなどの活躍を披露!週末2日間トータルでは、回収率131%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(日)G1マイルCSを◎ペルシアンナイト-▲エアスピネルで的中!他にも、11(土)福島11Rの◎メイショウキトラなど随所に好調予想を披露した先週は、週末トータル回収率128%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
18(土)福島7Rで馬連1点的中含む計33万3,700円のビッグヒットを記録。12(日)は東京5Rの◎○的中、東京10Rの○◎的中などのスマッシュヒットを披露!連日のプラスを記録した先週は、週末トータル回収率125%、収支18万6,400円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
18(土)は福島1Rでの◎○的中、福島9Rでの◎ロジベスト東京8Rでの◎シンキングダンサー的中などの活躍ぶり。19(日)も福島8Rショウナンカイドウなどで的中をマークした先週は、土日トータル回収率122%、収支16万140円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
18(土)に京都7Rで3連単的中計10万5,800円払戻し、福島10Rでは同40万8,550円払戻しのビッグヒット!19(日)も福島4R京都5Rで10万超をマークした先週は、トータル回収率115%、収支11万2,430円を記録しています。
 
 
 
この他にも、馬券生活プロ(137%)、KOMプロ(119%)、西野圭吾プロ(119%)、馬っしぐらプロ(113%)、岡村信将プロ(110%)、☆まんでがんプロ(109%)、エース1号プロ(106%)、マカロニスタンダーズプロ(105%)、シムーンプロ(103%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(102%)、kmプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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今週はジャパンカップ!好調競馬予想の達人が集結のプロ予想MAXにご注目下さい。

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2017年11月14日(火) 18:00 覆面ドクター・英
マイルチャンピオンシップ・2017
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先週は、ヴィブロスは掛かって終了、WIN5でも2つめでシンガリ人気勝ちで拾えず終了。「G1は考え過ぎずミルコ買っとけばいいんだよ」とシンプル馬券な人に言われてしまいましたが、めげずにあれこれ考えて、今週こそ大きいのを当てたいものです。
マイルCSといえば、競馬をはじめた頃のダイタクヘリオスが印象に残っていますが、2年連続でマイルCSを制した事よりも、秋の天皇賞や有馬記念でお互い恐らく嫌いだった(笑)メジロパーマーと毎度ガリガリ競り合うのが面白かったです。今考えると、マイラーでスピードがありすぎるダイタクと、スタミナ自慢逃げ馬のメジロがやりあうのは仕方なかったのかもしれません。また昔はスプリンターズSは、有馬記念の前週だったのですが、なんと引退レースでダイタクヘリオスは連闘で有馬記念を秋5戦目で使ってきたというのも、(今だったら批判されちゃうんでしょうが、)あまり競馬を分かっていなかったのもあり、大好きな馬が出てきてくれてうれしかったものです。

それでは恒例の独断と偏見による全頭診断を。

エアスピネル:前走が鮮やかだっただけに人気になりそうだが、期待されるとイラっとさせられるタイプの馬で、ここも頭で買っていいかというと微妙。追い比べに弱いので、うまくスコーンと早めに先頭に立てるかでは(ソラを使うのでギリギリまで抜け出しを我慢、というのは違うと思う)。

イスラボニータ:勝ち運は無いが力は落ちていない感じで、流れひとつで勝っておかしくない。でもこういう惜敗多い馬は、やっぱり惜敗することが多く6歳で勝つかというと難しいのでは。フジキセキ系種牡馬としてG1を勝って、いい繁殖牝馬集めて欲しいが......。

レッドファルクス:スプリンターズSも人気通り勝ってしまったし、安田記念も前が開かずカニのように横に外に外に運んで大勢決してから差し込んできて3着。京都のマイルの方が同じマイルでも質の軽いスタミナ問われないレースになるので、1400mくらいがベストではないかと思われるこの馬には、京都のマイルはむしろいいのでは。デムーロ弟も、今なら兄より良いくらい。

サトノアラジン:道悪苦手にしても前走あまりにも情けないビリでガッツが足りない。流れ途絶えた感があり、京都独特のイン差し決まる中で外を回すしかないこの馬は、また外枠引けるかも分からず、得意のマイルに戻ってもあまり買いたくない。

ペルシアンナイト:菊花賞ではなくマイル路線を選んで富士Sからここに駒を進めてきたが、富士Sで1番人気を裏切ったし馬体も減っていたように春からの成長いまひとつな感じだし、マイルより2000m前後の中距離の方が良いのでは。母がゴールドアリュールの全妹だけに、スケール感はあるのだが。

サングレーザー:昨年末のホープフルSでレイデオロの5着に敗れた後は、マイル前後を使われるようになり、5月から破竹の4連勝でG2スワンS勝ちとまさに上がり馬の代表。私自身、創設時にパンフレットを取り寄せたG1レーシングも、そろそろその名の通りG1を勝つ頃では。本命候補だが、福永騎手が最近弱気だけに鞍上どうなるのかがポイントか。

マルターズアポジー:距離より、気分良く行けるかというのが大事な逃げ馬で、地味過ぎる武士沢騎手込みで個人的にも好きな馬。同型ウインガニオンとの兼ね合いや、エリザベス女王杯がスローでの前残りだったため、早めに来られて厳しくなるのでは。

ウインガニオン:充実期間だった夏は、中京記念での激走や関屋記念でも2着とかなり前行ってしぶとさを見せたが、こういうタイプは一旦休むとイマイチなことが多い。

グランシルク:京成杯AHでは見違える強さ見せた半面、富士Sではがっかりな弱さを見せた。気まぐれだが通用するものはあり、田辺騎手は戸崎騎手より合っていそうではある。でも今回京都のマイルでの激走はあまり期待できない。

レーヌミノル:桜花賞馬でようやく自分の得意距離で54kgで出られるのは良いが、古馬の一線級と比べるとまだちょっと落ちる気がして買わない予定。

クルーガー:昨年のマイラーズC勝ち馬で、今年まだ2戦(昨年も3戦)となかなか使えない馬だが富士Sでは上り最速で3着まで押し上げてきていた。まだ衰えてないことを示しており、激走十分あるノーザンF軍団の馬で、鞍上どうなるかも楽しみ。

ヤングマンパワー:父がデインヒル系のスニッツェルだけに追って伸びないが前でしぶといタイプで松岡騎手には合っていたと思うが、最近騎乗の石橋脩騎手とは合っていない感じ。強い相手で好走したりもあるのだが、あまりここで買いたくはない。G3くらいがぴったりか。

ネオリアリズム:天皇賞・秋は13着と惨敗したが、極端な道悪競馬でノーカウント、調教の動きよく、ほどよく時計かかりそうな今の馬場は向きそうだしやれていい。鞍上未定だがどうせ厩舎的にいい外人騎手用意してくるのだろう。香港直行の可能性もあるようだが。

ガリバルディ:秋初戦の京成杯AHでは11番人気2着と激走したが、富士Sで特に見せ場の無い7着で、6歳だけに特に激走は期待できないのでは。

アメリカズカップマンハッタンカフェ産駒らしく、少頭数や淡々とした流れが向くようで前走オープン勝ちしたが、出入りの激しいこのレース適性は低そう。

ブラックムーン:MAXの力を出し切れば、ここでもやれていいだけの力ある穴馬だが、最近の追い込み脚質が今の馬場に向かない。

ダノンメジャー:デビュー直後は大物とかなり期待されたが、さっぱりな時期を経て、逃げるようになってからは力を発揮できるようになり、気性の問題が大きかったと思われる。ただ成績を見て分かるが、オープン特別ではやれても重賞では馬券に絡めていないように強い相手を負かすタイプではないのでは。

グァンチャーレスクリーンヒーロー産駒の地味なオープン軍団だが重賞実績無く、今の馬場は良さそうだがちょっとまだ足りなそう。ローカルの1800あたりが出番では。

ムーンクレスト:じわじわ力をつけてきて、前々走で初めてオープン勝ち(オープン特別だが)。アドマイヤムーン×シングスピールで底力ありそうだが、一線級とはまだ差があるか。

ジョーストリクトリ:12番人気で勝ったニュージーランドT以降は凡走が続いており、期待薄。

ディサイファ:昨年のこのレースで大不利受けて以降、メンタル面で参ってしまったのと、老化もありちょっと厳しい。

メラグラーナ:ここ4戦は人気で凡走が続いていて、本質的には1400くらいが良いのではないかと思われるが、しばらく1200使ってのマイルでG1はちょっと厳しいのでは。

<まとめ>
本命候補:サングレーザーレッドファルクス
ヒモ候補:エアスピネルイスラボニータクルーガー

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ヤングマンパワーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 110ビュー コメント 0 ナイス 18

富士ステークス

ウインガニオン 頭打ち

ウインブライト 圏内

エアスピネル 軸で行ける

ガリバルディ さて?

クルーガー 圏内も

ゴールドサーベラス ?

ジャンダルム 得意の距離に戻り

デンコウアンジュ 得意の東京競馬場

ハクサンルドルフ ムラがある

ハッピーグリン 安定はして

ヒーイズインラブ さて?頭打ち

ペルシアンナイト 一叩きしたらのタイプ

マルターズアポジー 逃げて?

ヤングマンパワー 厳しく

レッドアヴァンセ 力付け

ロジクライ ここはチャンス

ワントゥワン 圏内

 競馬が大好き(複勝男 2018年10月16日(火) 04:11
エデル ふじ きっか
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エーデルワイス賞

地方馬がもっとも活躍できるレース
中央の2歳牝馬にダート路線がないからね
デビューの差もあるから・・・この時期までは道営が強い
更にミスタープロスペクター系が圧倒的に強い
サウスヴィグラスが勝ちまくりのレースとも言えなくもないが・・・

有力馬
スティールティアラ(活躍できる血統・・・ベスト条件)
アークヴィグラス(連勝中で父サウスヴィグラスまぁかなり有力抜けた中央馬がいなければ)
エムディアン(経験値は一番かも、これもミスタープロスペクター系)
タイムゴールド(時計的に少し足らないが・・・)
レコードチェイサー(ローテーションは他の違うが経験値は高い)
ケイゴールド(輸送クリアーすれば力は通用しそうですね)
ヒストリコ(人気なさそうで穴馬かな)
デンバーテソーロ(前走楽勝なので力は上かも)
パレスラブリー(時計は足りないけど堅実)

デンバーテソーロがまだ謎なのでその取捨選択か

富士ステークス

東京のマイル重賞
まぁ前哨戦で上りが速くなるのはわかっているので、瞬発力勝負
なので

ある程度仕上がっていないとしんどい、
血統ではサンデーサイレンス系が有利。
他の系統はこのレースまでに上り33秒台を出せてなければ苦しいかな
健闘するのはノーザンダンサー系・・・

有力馬
ペルシアンナイト(デムーロ騎手に戻れば安心、敵は道悪)
エアスピネル(去年勝っている。今年はまだ2戦目で新鮮だが仕上がり?)
ジャンダルム(ベストの距離なら楽しみの方が大きいかな)
レッドアヴァンセ(古馬相手でどうかはあるが力つけているから面白い)
ワントゥワン(モレイラ騎手でさらに切れが増すか?早めの競馬になるのか?)
ロジクライ(ルメール騎手でレ-スの進め方は安定。相手強化)
ヤングマンパワー(展開はいつも向くが・・・)
クルーガー(条件はベストと思うので仕上がり具合かなと)
デンコウアンジュ(叩いて上昇度があれば・・・相手強化ですが)
ウインブライト(距離短縮で相手も強いが・・・関東の競馬なら)
ハクサンルドルフ(ここは試金石ですが・・・でもある程度仕上がってないと苦しいかな)
ヒーズインラブ(前走で見限るのはまだ早すぎるかな)
ハッピーグリン(一気に強くなったが、東京コースが一番向いているので不気味)

結構相手強くなっているから・・・GⅢにするのはもったいないかも

菊花章

京都の3000Mでまぁトリッキーなレース
ペースも読めないレース
馬場も去年みたいな不良だとデータがないから難解で
良馬場でも全頭未経験の距離・・・
先行が有利ですが・・・内にいたいがいすぎても包まれて出れなくなる場合もある
好走する馬の特徴
サンデーサイレンス系
前走3着以内
前走着外でも今回が叩き2走目で出来が上がっていれば可能性あり

有力馬
エポカドーロ(自分のレースが出来れば皐月賞馬だから侮れない)
ブラストワンピース(異例のローテだが馬はかなり強い)
ジェネラーレウーノ(菊花賞は向いている脚質で1発ある)
メイショウテッコン(逃げて展開は向きそうだが・・・)
エタリオウ(毎回最後には差してきているので今回も・・・)
グレイル(京都コースなら重賞勝ちあるので)
コズミックフォース(叩き2走目で浜中騎手なら要注意)
ステイフーリッシュ(京都は向いているし前走走ってないのが不気味)
グローリーヴェイズ(京都も実績あるので重賞も2着ある)
グロンディオーズ(モレイラ騎手で1発、馬も重賞初挑戦で謎が多いただ間隔開きすぎ)
フィエールマン(前走の福島よりコースはかなり向くルメール騎手で期待もできるがレース間隔開きすぎ)
ユーキャンスマイル(武豊騎手で面白いが父キンカメで距離が不安)
アフリカンゴールド(前走圧勝で・・・血統も菊花賞は問題ないかな)
タイムフライヤー(まだ兆しが見えないが)
オウケンムーン(父が勝っているレースなので不気味ですが)

有力馬が多くて混乱ですね
きちっと能力差を見極めたいが・・・3000Mが邪魔をしますね

以上

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 Cameo 2018年10月15日(月) 00:48
富士S期待馬
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府中牝馬ー3着フロンテアクイーンは無印。血統面で残していたのに、気落ちしているであろう鞍上(蛯名J)で消しに。それにしてもソウルスターリングはこのままなのか?秋華賞ーやはりアーモンドアイはただ者じゃなかった!参りました。このレースも3着カンタービレは無印。脚質面で不向きとミスジャッジ。トホホ。さて、富士Sは基本U指数上位5頭で決まることが多い。今年はリピーターでもあるエアスピネル、クルーガー、ヤングマンパワーの3頭にペルシアンナイトとマルターズアポジー。マイルG1でも実績のあるエアとペルシアンは現時点で2頭軸候補。

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2018年9月9日京成杯オータムハンデ G38着
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2018年9月9日 京成杯オータムハンデ G3 8着
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