ストーミーシー(競走馬)

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ストーミーシー
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ストーミーシー
写真一覧
現役 牡7 栗毛 2013年2月3日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者ミルファーム
生産地浦河町
戦績46戦[5-6-3-32]
総賞金18,416万円
収得賞金5,050万円
英字表記Stormy Sea
血統 アドマイヤムーン
血統 ][ 産駒 ]
エンドスウィープ
マイケイティーズ
リーベストラウム
血統 ][ 産駒 ]
ゼンノエルシド
マウントモガミ
兄弟 トキメキキタノリツメイ
前走 2020/05/16 京王杯スプリングC G2
次走予定 2020/06/07 安田記念 G1

ストーミーシーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/16 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 135714.667** 牡7 56.0 田辺裕信斎藤誠552(0)1.20.4 0.633.0⑨⑨ダノンスマッシュ
20/04/04 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16128.837** 牡7 56.5 横山武史斎藤誠552(+4)1.33.3 0.536.1クルーガー
20/03/15 中山 10 東風S (L) 芝1600 16127.741** 牡7 57.0 横山武史斎藤誠548(+2)1.34.1 -0.136.3④④アストラエンブレム
20/03/01 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 18510163.3156** 牡7 56.0 松若風馬斎藤誠546(+6)1.20.5 0.233.9⑬⑬ベストアクター
19/12/21 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 1881866.81112** 牡6 57.0 北村友一斎藤誠540(+8)1.20.8 1.434.4⑭⑮グランアレグリア
19/09/29 阪神 11 ポートアイS (L) 芝1600 156119.255** 牡6 57.0 江田照男斎藤誠532(-4)1.32.9 0.234.3⑫⑫ロードマイウェイ
19/09/08 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 163519.686** 牡6 56.0 大野拓弥斎藤誠536(-2)1.31.1 0.833.8⑪⑩⑨トロワゼトワル
19/08/25 新潟 10 朱鷺S (L) 芝1400 1661111.541** 牡6 56.0 大野拓弥斎藤誠538(+4)1.21.3 -0.233.6⑫⑫アンコールプリュ
19/06/23 東京 11 パラダイスS (L) 芝1400 13336.644** 牡6 54.0 大野拓弥斎藤誠534(+2)1.21.5 0.233.1⑩⑩ショウナンライズ
19/06/16 阪神 11 米子S (L) 芝1600 11448.255** 牡6 56.0 杉原誠人斎藤誠532(+4)1.35.0 0.333.4⑩⑩オールフォーラヴ
19/05/11 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 163545.7118** 牡6 56.0 大野拓弥斎藤誠528(0)1.19.8 0.433.1⑪⑪タワーオブロンドン
19/04/21 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 1011124.985** 牡6 56.0 北村友一斎藤誠528(0)1.33.0 0.432.0⑦⑦ダノンプレミアム
19/03/24 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 1771423.4106** 牡6 56.0 杉原誠人斎藤誠528(-8)1.34.4 0.533.5⑰⑮ソーグリッタリング
19/02/03 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 1534399.0156** 牡6 56.0 杉原誠人斎藤誠536(+2)1.32.3 0.433.3⑬⑬インディチャンプ
19/01/13 中山 11 ニューイヤー OP 芝1600 1481432.797** 牡6 56.0 杉原誠人斎藤誠534(0)1.33.1 0.734.6⑩⑬⑫ドーヴァー
19/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 1711106.91315** 牡6 54.0 吉田隼人斎藤誠534(+4)1.35.5 0.635.3⑥⑦パクスアメリカーナ
18/12/08 阪神 11 リゲルS OP 芝1600 113325.186** 牡5 56.0 杉原誠人斎藤誠530(0)1.34.4 1.135.0⑪⑨パクスアメリカーナ
18/10/20 東京 11 富士S G3 芝1600 1812134.81617** 牡5 56.0 大野拓弥斎藤誠530(+2)1.33.3 1.634.7⑪⑪ロジクライ
18/09/09 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1561125.0107** 牡5 54.0 大野拓弥斎藤誠528(+8)1.32.8 0.433.6⑬⑫⑫ミッキーグローリー
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 1681526.393** 牡5 54.0 大野拓弥斎藤誠520(-8)1.32.4 0.234.1⑬⑫⑩ヒーズインラブ

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ストーミーシーの関連ニュース

【安田記念】特別登録馬

2020年5月24日() 17:30

【古馬次走報】ダノンスマッシュ&セイウンコウセイは安田記念に登録 2020年5月20日(水) 04:53

 ★京王杯SCを制したダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡5)、5着セイウンコウセイ(美・上原、牡7)は安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)に登録する。6着ケイアイノーテック(栗・平田、牡5)は津村騎手、7着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡7)は横山武騎手で同レースへ。9着エントシャイデン(栗・矢作、牡5)は、安土城S(31日、京都、L、芝1400メートル)。10着ショウナンライズ(美・上原、牡7)はパラダイスS(6月28日、東京、L、芝1400メートル)へ。

 ★ヴィクトリアマイル10着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝4)は、M・デムーロ騎手と新コンビを組んでエプソムC(6月14日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。13着サトノガーネット(栗・矢作、牝5)は、マーメイドS(6月14日、阪神、GIII、芝2000メートル)とエプソムCの両にらみ。

 ★都大路S7着チェスナットコート(栗・矢作、牡6)は、目黒記念(31日、東京、GII、芝2500メートル)へ。同レースには、大阪杯9着の僚馬ステイフーリッシュ(牡5)も坂井騎手で参戦。14着ボールライトニング(栗・宮本、牡7)は、米子S(6月21日、阪神、L、芝1600メートル)へ。



ダノンスマッシュの競走成績はこちら

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【京王杯SC】厩舎の話 2020年5月15日(金) 04:51

 ◆エントシャイデン・矢作師 「ここ2走はいい競馬。ただ、マイルがベストだと思うので、強い相手の1400メートル戦でどこまでやれるか」

 ◆グルーヴィット・松永幹師 「攻めはいい感じ。左回りの1400メートルはぴったりの条件で、何とか賞金加算を」

 ◆ケイアイノーテック・佐々木助手 「体調はいい。今回は攻め馬からチークピーシズを着用。外差しが決まる馬場と展開になってほしい」

 ◆ショウナンライズ・上原師 「長めから追って問題なくきている。相手は強いが東京の1400メートルはベスト」

 ◆ストーミーシー斎藤誠師 「前走が究極の仕上げだったが、今回も9分くらい戻っている。1400メートルは良さそう」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「1400メートルを意識してソフトな追い切り。うまく流れに乗って踏ん張ってほしい」

 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「先週に50秒台(4ハロン50秒9)を出したので、余裕を持たせた。距離が1ハロン延びるので、折り合いがポイント」

 ◆ドーヴァー・伊藤圭師 「状態はいい。前走も脚は使っているので展開が向くようなら」

 ◆ラヴィングアンサー・鹿屋助手 「攻めの動きからも、デキはいい。一番いい条件だし、しまいの脚は持っている」

 ◆レッドアンシェル・庄野師 「追うごとに良化。前走はゲートのタイミングが合わず、道中もバランスを崩してしまった。影響はなさそうで見直したい」

京王杯SCの出馬表はこちら

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【京王杯SC】追って一言 2020年5月14日(木) 04:44

 ◆エントシャイデン・矢作師 「ここ2走はいい競馬。ただ、マイルがベストだと思うので、強い相手の1400メートル戦でどこまでやれるか」

 ◆グルーヴィット・松永幹師 「攻めはいい感じ。前回はGIで初の1200メートルだったが、あれだけやれたことは自信になった。左回りの1400メートルはぴったりの条件で、何とか賞金加算を」

 ◆ケイアイノーテック・佐々木助手 「体調はいい。前回は勝負どころでの反応が鈍かったので、今回は攻め馬からチークピーシズを着用。外差しが決まる馬場と展開になってほしい」

 ◆ショウナンライズ・上原師 「長めから追って問題なくきている。相手は強いが東京の1400メートルはベスト」

 ◆ストーミーシー斎藤誠師 「前走が究極の仕上げだったが、今回も9分くらい戻っている。1400メートルは良さそう」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「1400メートルを意識してソフトな追い切り。うまく流れに乗って踏ん張ってほしい」

 ◆タワーオブロンドン・藤沢和師 「いい動きだった。使いつつ良くなっている。前走は馬場の影響もあってか、エンジンのかかりが遅かった。うまく折り合って運べれば」

 ◆ドーヴァー・伊藤圭師 「状態はいい。前走も脚は使っているので展開が向くようなら」

 ◆ライラックカラー・藤沢和師 「調整は順調。距離は合うのでスタートを決めてほしい」

 ◆ラヴィングアンサー・鹿屋助手 「攻めの動きからも、デキはいい。一番いい条件だし、しまいの脚は持っている」

 ◆レッドアンシェル・庄野師 「追うごとに良化してきた。前走はゲートのタイミングが合わず、道中もバランスを崩してしまった。その影響はなさそうなので、見直したい」

京王杯SCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京王杯SC】レース展望 2020年5月11日(月) 16:43

 東京では土曜メインに京王杯スプリングC(16日、GII、芝1400メートル)が行われる。1着馬に安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる一戦。同一年にこのレースと安田記念を連勝したのは2005年アサクサデンエンまでさかのぼるが、ストロングリターン(11年京王杯1着→安田2着)、(12年京王杯4着→安田1着)、サトノアラジン(16年京王杯1着→安田4着)、(17年京王杯9着→安田1着)など、本番との関連は深い。

 タワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡5歳)は昨年のこのレースをコースレコードで勝ち、秋にはスプリンターズSを制してGIホースの仲間入りを果たした。前走の高松宮記念は重馬場に脚を取られて12着に惨敗したが、良馬場で速い時計の決着なら信頼できる。58キロを背負うが、この斤量では未勝利ながら重賞で2着があるだけに問題ないだろう。藤沢和厩舎は京王杯SC最多記録を更新する3連覇での9勝目もかかっている。

 ステルヴィオ(美浦・木村哲也厩舎、牡5歳)は一昨年のマイルチャンピオンシップの勝ち馬。前走の高松宮記念は初の1200メートルと道悪で脚がたまらず、9着と振るわなかったが、最後の伸び脚を欠いた。200メートルの距離延長は好材料で、良馬場なら見直せる。

 ダノンスマッシュ(栗東・安田隆行厩舎、牡5歳)は高松宮記念で10着に終わったが、スタート後につまずいただけに参考外。重賞4勝は全て1200メートルなので、1400メートルの克服がポイントになるが、上位争いは十分可能だろう。

 2017年の高松宮記念の覇者セイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡7歳)は重賞レベルの1400メートルでは好結果が出ていないので、距離克服が大きな課題になる。

 ケイアイノーテック(栗東・平田修厩舎、牡5歳)は一昨年のNHKマイルCの勝ち馬。不振が続いていたが、前走のダービー卿チャレンジTで4着に入り、復活の兆しを見せただけに目が離せない。

 昨年の中京記念優勝馬グルーヴィット(栗東・松永幹夫厩舎、牡4歳)、レッドアンシェル(栗東・庄野靖志厩舎、牡6歳)は1番人気に支持された前走のシルクロードSは18着だったが、歩様に違和感があって追えなかったためで度外視できる。昨年のCBC賞優勝馬でマイルのオープン特別も勝っているだけに侮れない。

 リステッドレースを2勝している2頭、ドーヴァー(美浦・伊藤圭三厩舎、牡7歳)、ストーミーシー(美浦・斎藤誠厩舎、牡7歳)なども上位を狙える。



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【京王杯スプリングカップ】特別登録馬 2020年5月10日() 17:30

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ストーミーシーの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、フェアリーステークス、ニューイヤーステークス、日経新春杯、ジャニュアリーステークス、紅梅ステークス、京成杯、淀短距離ステークスの7レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年01月12日(土) 中山11R フェアリーステークス
【“前年12月以降、かつJRA、かつ1600m以下のレース”における出走経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [0-0-2-34](複勝率5.6%)
●なし [6-6-4-44](複勝率26.7%)
→G1に挑戦していた馬を含め、前年末、かつマイル以下のレースを使っていた馬は不振。臨戦過程に余裕がある馬、マイル超のレースを主戦場としてきた馬に注目しましょう。


▼2019年01月13日(日) 中山11R ニューイヤーステークス
【“中山・阪神、かつ1600m以下、かつ重賞・オープン特別のレース”における連対経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [3-4-4-16](複勝率40.7%)
●なし [1-0-0-23](複勝率4.2%)
→右回り、かつゴール前の直線に急坂があるコースへの適性がポイント。特別登録を行った馬のうち、“中山・阪神、かつ1600m以下、かつ重賞・オープン特別のレース”において連対経験があるのは、ウインファビラスストーミーシーダイワリベラルハーレムラインミュゼエイリアンロジチャリスの6頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中山芝1600m外×マンハッタンカフェ×5~8枠
→複勝率47.4%、複勝回収率214%


▼2019年01月13日(日) 京都11R 日経新春杯

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2018年4月4日(水) 16:50 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』3/31,4/1の結果(大阪杯,ダービー卿CT)
閲覧 1,005ビュー コメント 0 ナイス 1

4月1日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△スワーヴリチャード(3.5倍)
2着:総合ポイント【9位】▲ペルシアンナイト(16.3倍)
3着:総合ポイント【7位】○アルアイン(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント2位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント9位のペルシアンナイトが2着、第3グループ・総合ポイント7位のアルアインが3着という結果でした。


だから黙ってミルコから買っとけって、いつも自分に言ってるんですけどね~、レースが終わる度に......(-_-;)それにしても、馬に強い競馬をされて鞍上にもファインプレーをされては、他の馬には手も足も出ないというレースになってしまいました。どこから入ろうとも、△スワーヴリチャードを軽視した時点で、今回は予想としてアウトでした。完敗です。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=5,8,9=1,2,3,4,5,8,9,11,14,15

計21点 払い戻し0円


続いて、3月31日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】▲ヒーズインラブ(6.5倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(13.4倍)
3着:総合ポイント【4位】☆ストーミーシー(26.3倍)

第4グループ・総合ポイント7位のヒーズインラブが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第3グループ・総合ポイント4位のストーミーシーが3着という結果でした。


こちらは▲ヒーズインラブが鮮やかに差し切ってV。☆ストーミーシーも高評価の一頭だっただけにもったいないことをしてしまいました。ただ、◎ゴールドサーベラスも最後方からとなったにしてはよく追い込んできていましたし、悲観する内容ではなかったと思っています。もう少し頭数が手ごろなレースでまた(重賞でも)狙ってみたい一頭です。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16

計28点 払い戻し0円

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2018年3月31日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第347回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 1,274ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キャンベルジュニア1頭。
第2グループ(黄)は、マルターズアポジーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドアンシェルまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ストーミーシーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のグレーターロンドンサンライズメジャーまでの3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、総合評価トップのキャンベルジュニアが2位に1.2ポイントと少し差をつけている他は大きな開きは見られず、ハンデ戦らしい拮抗したメンバー構成となっています。

順調なら昨年2着の△キャンベルジュニアの適鞍かなとも思うこのレースですが、中9週以上ローテで4歳馬以外は近年ほとんど好走が無く中心視するには微妙。また前走1800m以上を使われてここを勝ち切ったのは近年ではあのモーリスだけであとはみな3着以下という点から△マルターズアポジーも本命にまではどうか......。△レッドアンシェルも気性面で危なっかしくこれまで関西圏と滞在競馬での好走のみという戦績の馬で、持久戦になり易いこのレースで流れが合うかも半信半疑の状態。加えて、この人気では......。
と、ここまで来るとその下はますます“何でもあり”状態の様相で、どこからでも上位進出が叶いそうな印象です。
ここは思い切って◎ゴールドサーベラスに期待とします。前走幕張Sは大外を回すロスの大きい競馬でプロディガルサン以下を完封。またその結果以上に、このレースに通じる瞬発力<持久力寄りのレースでの内容を評価しています。初オープンクラスとなるため指数は低く出ていますが、△マルターズアポジーら先行勢が作るこのレースらしい淀みない流れなら、差のない上位勢を交わせる下地はあると踏んでいます。本当は前走から斤量3キロ以上減の馬はこのレースでは買いたくないところなのですが、中1週組は勝ち切った馬こそ出ていなくとも複回値は200超え(過去10年)という強調材料もありますので狙ってみたいと思います。もちろんこの馬自身のコース適性と産駒単回値大幅プラスという点も魅力。
○には1000万下ではあるものの8走前に同じ中山マイルでの持久戦で勝利、ここでは実力上位のグレーターロンドン。▲にこちらも中山マイルでの持久戦向きのタイプでこの時期の中山芝が合う印象のハービンジャー産駒ヒーズインラブ。☆に54キロでこの条件なら不気味なストーミーシー、といったところを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複になると思いますが当コラム買い目としては◎○▲=◎○▲からの3複で勝負としたいと思います。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16(28点)

計28点

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2018年2月4日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第333回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~東京新聞杯 G3
閲覧 1,171ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「東京新聞杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、クルーガーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサトノアレスグレーターロンドンダイワキャグニーまでの4頭。
第2グループ(黄)は、アドマイヤリードから1.0ポイント差(約1馬身差)内のディバインコードハクサンルドルフガリバルディまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ダノンプラチナから同差(約1馬身差)内のリスグラシューストーミーシーベルキャニオンまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ほとんど開きが見られず、上位には最大でも0.9ポイント差までという混戦配置になっています。

そんななか今回の◎はハクサンルドルフとしました。近年では重馬場で行われた14年を除き、極端な後傾ラップになる年が多くみられる東京新聞杯(と富士S)。今年もスローからの瞬発戦になるとみて、◎の切れ味披露に期待。本当は、本命にはもう一つのこのレースのポイントでもある“内枠”から選びたいところでしたが、他の有力馬が外に多く入ったことからも、この9番枠でも少しでも伸びる内を直線で通れると前向きに捉えることにしました。ばらけた内を突いて伸びた3走前や内を突こうかというシーンを見せた5走前と同様の鞍上という点にも好感。他に、内のキレ者という意味では△アドマイヤリードや△リスグラシューもいるのですが、これら2頭とは違って休み明けでの指数下降がなく、むしろ休み明け緒戦でこそのパフォーマンス上昇がみられる◎ハクサンルドルフを今回は上にとります。
以下、枠だけ減点も調教過程から出来が良さそうな○グレーターロンドン、去年4着でも出遅れと前残りの展開だったことを考えればやはりここは走る印象の▲ダノンプラチナの2頭を上位評価。あとは、このレースでしばしば穴を開ける使われている組から☆ストーミーシー、△には先述のアドマイヤリードリスグラシューに、△ベルキャニオン、△サトノアレスといったところ加えます。あとは大穴なら△ガリバルディ。枠は良いですし、上り33秒台の脚はあるので、スローのイン差し要員として面白そうです。
そして、今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になるとみていますが、当コラム買い目としては◎から印への馬連で勝負としたいと思います。


【馬連ながし】
◎=印
9=1,3,6,8,10,11,14,16(8点)

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2016年7月2日() 17:45 ター坊
【ラジオNIKKEI賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 2,080ビュー コメント 0 ナイス 7

先週の宝塚記念は、マリアライトが史上3頭目の牝馬による宝塚記念制覇を達成。1番人気のドゥラメンテは強さをみせましたが、ゴール後に故障を発生し引退…。彼は左手前が得意な馬で、1度も「直線の長い右回り」での走りをみれずにターフを去ることになったのが心残りです。

今週から夏競馬が本格化。
福島の開幕を飾るのは、3歳・ハンデ戦・フルゲートの1戦となったラジオNIKKEI賞。非常に考察し甲斐があるレースです。

開幕週の小回り1800mですから、当然のように先行力や枠の恩恵といったものが大きく結果に影響します。そのあたりも含めて、有力馬を中心にみていきましょう。


●大外枠とハンデをどうみるか
白百合Sを制しトップハンデとなったブラックスピネルは、アロンダイトやクリソプレーズ(マリアライトリアファルらの母)を送り出す3代母キャサリーンパーの牝系。父タニノギムレット、母父アグネスデジタルだから、血統表を4分割したとき、父父、父母、母父、母母と全てにRibotの血を持つことが特徴(Ribot5・6×6・5)。パワーや底力に秀でているから、緩急ある流れになりやすい小回り1800mという条件は京都外回りよりは合っているはず。そんな中、京都新聞杯で4着、白百合Sを勝ち切っているのだからここでは力は頭半分くらい抜けているといえ、ハンデと大外枠をどう判断するか。外目3番手くらいなら許容範囲だが、差しに回ると厳しそうだ。

●父×牝系は好相性、この距離で位置を取れるか
プリンシパルS3着のゼーヴィントは、古馬OPのモンドインテロの全弟で、キズナラストインパクトらと同じディープインパクト×Pacific Princess牝系(ファレノプシスナリタブライアンらの牝祖)という組み合わせ。母母父DayjurはDanzigに母父がRound Table×Nasrullahというナスキロ血脈だからディープとの相性の良さには納得できる。本馬もディープ産駒らしい切れ味ももちろんあるが、母父がブライアンズタイムだから小回りでも大きく評価を落とそうと思わない走法をしている。前が開けば確実に脚は使ってくるだろうが、1800mではさほどポジションが取れなさそうな点が気がかりだ。

●急成長が期待できる配合ではあるが・・・
NHKマイルでは16着に終わったアーバンキッドだが、ハイペースの中、逃げたメジャーエンブレムを3番手から捕まえに行ったのだから仕方なく、着順ほど悲観する必要はないだろう。シュヴァルグランロジクライのようにHalo≒Red God3×5とNasrullah+Tom Fool的な血を増幅させていて、母父SwainがHyperion7・7・6×6・6、母母父NureyevがHyperion4×4で、3代母→母母父→母父とNasrullahも継続交配されているから、NasrullahとHyperionという父ハーツクライの母父トニービンの血を増幅した配合といえ、ジャスタウェイ的、シュヴァルグラン的、シュンドルボン的成長を遂げる可能性がある馬といえる。しかし母がRibot5×5を持つから体質がそこまで柔らかくうつらないのが気になる。内回り替わりはプラスで、先行力があるのも魅力だが、距離延長というローテーションは気掛かりだ。

●舞台替わりはプラス
メルボルンTを逃げ切ったロードヴァンドールは、叔父にタバスコキャットがいる底力に富んだ血統で、ナスキロ+Tom Fool的な血であるTerlingua(Storm Catの母)を取り込んだのもダイワメジャー産駒の王道。先述したように母母父Sauce Boadが底力に富んでおり、これまでみせた先行力は1800mでも十分に通用するように思える。今回に関しては距離短縮のローテーションもプラスに働きそうで、昨年のマルターズアポジー的な粘り込みが期待できそうだ。

●小回りは◎も1800mだとやや忙しいか
すみれSを逃げ切ったジョルジュサンクは、母系にMill Reelが入るから、Nasrullah+Count Fleetという父の持つMr.Prospectorの母Gold Diggerの血を増幅した走るヴィクトワールピサ産駒の配合(フローラS2着のパールコードもMill Reel持ち)。母母父ミルジョージの影響か、肩が立っていて掻き込んで走るから追っても味がなく、逆にいえば小回りで急激にパフォーマンスを上げるタイプでもある。ここは2枠4番という好枠、そして田辺騎手と強調材料が多いが、1800mはやや忙しそうにも思える。ここをどうみるかだろう。

●好配合だが、外回り向きのストライド
早苗賞を制したアップクォークは、3勝馬ストレンジクォークの半弟で、ベーカバド産駒。母系にMiswakiを持つので、Foreign Courier≒Hopespringseternal4×4という世界的に活躍馬を輩出しているナスキロ+Tom Fool+War Amiral+La Troienneのニアリークロスを持つからベーガバド産駒の出世頭となったのも当然といえる配合。
(今年の英愛仏各国2000ギニー馬も、英愛ダービー馬も同じニアリークロスを持っていました。ブログでまとめてあります。→http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/06/14/163759)
2枠3番という好枠である程度先行も出来るだろうから、大崩れはなさそうだが、どちらかというと外回り向きにうつるため勝ち切るとなるとどうか。ハンデは恵まれたといえよう。

●4角まで下り、直線平坦な福島は〇
NZT2着、NHKマイルでは9着だったストーミーシーは、母父ゼンノエルシドを通じるRound Tableの影響か、母系のPrincely Giftの影響か、非常に前脚が伸びる走法。こういうタイプは下り坂を巧く下る(マイネルキッツキタサンブラック)ので4角に向けて下り、直線が平坦という意味では福島1800mはプラスではある(逆にきついコーナーはマイナス)。だからクラリティシチー的、クォークスター的好走まではありそうだが勝ち切るイメージは湧かない。

ジャングルポケットドゥラメンテと同質の斬れ
オークス8着のダイワドレッサーは、クイーンCでも4着に好走しているように母母がジャングルポケットと同じトニービン×Nureyevという配合だから、トニービン的な持続性ある斬れというべきだが、母父がエンドスウィープだから同じトニービン的な斬れを持った馬でも、ルーラーシップのように無駄にストライドは大きくなく俊敏に動くことができる。だから小回りでもさほど割り引く必要はなく、3枠6番という好枠からも今回は十分に狙いが立つ。

●小回り適性高い牝系
ピックミータッチはRiot≒Fair Trial5・5×6、Forliのスピード、機動力を伝えるハピートレイルズ(ハッピーパスシンコウラブリイなど)の牝系だから、今回の小回り替わりは歓迎。外枠がカギだが、人気次第ではヒモで入れておきたい1頭。


【まとめ】
人気どころでは、ブラックスピネルは大外枠で先行できなったときに不安があるし、ゼーヴィントアップクォークもどちらかというと外回り向きの差し馬にみえるから不安はある。
アーバンキッドは初めてのコーナー4つの競馬は問題ないだろうが、距離延長というローテは気掛かりだ。
それならばダイワメジャー産駒の好配合で、コース替わりがプラスに出そうなロードヴァンドールの先行力に期待してみたい。
他では同じく小回り適性が高そうなジョルジュサンクピックミータッチ、GI好走のダイワドレッサー


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)


「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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2016年5月12日(木) 14:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/7~5/8)くりーくプロが的中率71%、回収率254%を高精度予想を披露!
閲覧 1,341ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、8(日)に東京競馬場でG1NHKマイルカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1NHKマイルカップの1番人気はメジャーエンブレムで2.3倍、2番人気ロードクエスト6.4倍、続いて3番人気がイモータルで7.6倍、4番人気ティソーナ9.8倍とここまで10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはティソーナペルソナリテが出遅れ、ややばらける形の中、スタートを決めたメジャーエンブレムが先頭に立ちます。続いてシゲルノコギリザメアーバンキッドシュウジブランボヌールダンツプリウスイモータルと先行集団を形成。中団からはシャドウアプローチレインボーラインストーミーシーブレイブスマッシュトウショウドラフタと追走。後方からはハクサンルドルフロードクエストと続いて最後方にペルソナリテの態勢。
 
前半の600m通過は34秒3(参考)の淀みない流れ、各馬大きな動きなく、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はメジャーエンブレムでリードは1馬身、2番手にシゲルノコギリザメ、内からはアーバンキッドシュウジも追い出しにかかります。人気のロードクエストは大外に進路を取ります。残り200mを通過、突き放すメジャーエンブレムのリードは3馬身に広がって、2番手に最内からシュウジ、後続勢はずらっと横に広がって大混戦。残り100m、メジャーエンブレムが依然先頭でセーフティリード、ここで2番手につけていたシュウジの脚色が一杯となると中からレインボーライン、大外からはようやくエンジンかかったロードクエストが猛追!ゴール前、単独2番手に上がったロードクエストが懸命に追い込みますが、メジャーエンブレムを捉えることはできません!結局、終始先頭を譲らなかったメジャーエンブレム桜花賞の鬱憤を晴らす見事な快勝劇でG1、2勝目を挙げました。勝ちタイムは1分32秒8(良)。3/4差の2着にロードクエスト、そこからクビ差の3着にレインボーラインが入っています。
 
 
公認プロ予想家ではいっくんプロ他7名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに指定した7(土)新潟11Rで『前走はスムーズさを欠いて、最速の上りでタイム差なしの4着。今回は展開が向きそうな感じもあり連闘での上積みを期待』と狙った単勝32.9倍◎ラインミーティアの単複、ワイド、3連複を的中させ、6万10円の払い戻し!同日のもう一つの勝負レースでもあった京都5Rでは◎▲△の印で3連複146倍など大本線的中!週末トータル的中率71%、回収率254%の好成績を収めています。
 
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
7(土)東京11Rプリンシパルステークスで『前走では若駒Sではタフな馬場を先行して復調の兆し、内々、前々が有利な東京なら巻き返し』とコメントし、◎マイネルラフレシアの複勝、○アジュールローズとの馬連94.1倍を1000円的中させ、12万3250円を払い戻しました!週末トータル回収率276%、収支プラス12万3250円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(日)東京11RNHKマイルカップG1で『力量的には◎○の2頭が抜きんでている。』と◎メジャーエンブレムロードクエストで大本線決着!3万1020円を払い戻しました!加えて、勝負レースに指定した7(土)京都11R京都新聞杯G2では単勝41.5倍の◎アグネスフォルテの複勝、馬連、ワイド、3連複を的中!8万610円を払い戻しました!週末ートータル回収率127%の好成績を収めました。
 
☆☆☆注目プロ →ゼット1号プロ
8(日)東京12Rで馬連200倍を400円、3連単2242倍を100円的中させ、30万4460円を払い戻し!新潟メインの新潟大賞典G3でも◎○がワンツーとなり、20万超の払い戻しを記録しました!週末トータル回収率188%、収支プラス46万6620円をマークしています。
 
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ストーミーシーの口コミ


口コミ一覧

京王ハイー

 トーホーアマ 2020年5月16日() 09:21

閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 7

JRDB

1番当てはまってる馬は

9番 セイウンコウセイ
13番 ダノンスマッシュ

次点
2番 グルーヴィット
5番 レッドアンシェル


週中はストーミーシーでもいいかなとは思ったが地味に人気もしてるし、過去傾向で面白い馬9番セイウンコウセイが浮上してるのでそちらから狙う。

13番に関しては前走の宮記念の負け方が最後馬自身が走る気をなくしてるようで今後不振期に入るのではないかと思うので、買いにくいから紐まで落とす。

同じく、タワーオブロンドンに関しては負けたといえレース質にあってなかっただけで、今回距離延長+スピード要求される馬場質であれば全く問題ない。

複勝9

3複
9-2.5.10-4と8以外全通り(24点)。 多少削る。

 しんすけ48 2020年5月16日() 07:20
京王杯スプリングカップ
閲覧 209ビュー コメント 0 ナイス 20

おはよ♪

今日は雨想定で予想したんだけんどもしかし・・・、

府中在住の皆さーん、雨はどうですかぁ~?

Road To 安田記念のレースなんだけどね、ここの好走しても本番では?って感じかなぁ。

人気・実力ではタワーオブロンドンやダノンスマッシュ、ステルヴィオなんだけどね。どうなるか?

東京11R 京王杯スプリングカップ

◎②グルーヴィット
〇⑤レッドアンシェル
△⑦ストーミーシー
△⑨セイウンコウセイ
×⑫ステルヴィオ

馬連②ー⑤・⑦・⑨への3点。
馬単②ー⑤・⑦・⑨への3点。
三連複②・⑤ー⑦・⑨・⑫への3点。

引き続きの左回りで1ハロン延長、時計が掛かりそうな馬場でデムさん。買い材料が満載でーす。
力ではタワーオブロンドンなんだけどね、この距離も3戦3勝だし。ただ今回は千二→千四。
千二使っちゃうとその後の折り合いが?で千二への参戦を遅らせてた様な気がしてたんだけど・・・、
気のせいか?道悪想定なんでダノンスマッシュ共々カッティング作業を施しましたよ。

最後は都大路ステークスだよ。

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 ゼファー 2020年5月15日(金) 23:04
第65回 京王杯スプリングカップGⅡ
閲覧 240ビュー コメント 0 ナイス 15

<馬場状態>

今週からBコースを使用します。
柵の移動により傷んだ箇所がカバーされ、全体的に概ね良好な状態です。

ただし、土曜日は雨らしい

<展開>

セイウンコウセイの上原先生が、テンに急がせない稽古を積んでいる との事
なら、ショウナンライズがハナか
テン乗りの和田 竜二Jも無理に飛ばすとは思えない。
ちまたの噂では、Hペースだが、Sペースと読む!!

<馬券>

良馬場でMペース or Hペースなら、
ダノンスマッシュを、タワーオブロンドンが追い詰めて・・・ただ+2kgが響いて届かず2着
川田 将雅J or M.デムーロJが 3着 だったと思うが・・・

明日は、「雨馬場」に、「Sペース」!! この2ポイントで馬券を買いたい。

田辺 裕信Jはあまり好きではありません。(すみません)
それでも、ストーミーシー:◎としたい。
↑ 2ポイントを味方に、番手から、しっかり粘るイメージが浮かぶが・・・

タワーオブロンドン:△
前走後、福永祐一Jが、 「4コーナーではバッチリといった感じでしたが、
追い出してからはトモが流れてしまい、手応えほど伸びがありませんでした」
重馬場は苦手では?
第53回 スプリンターズステークスGⅠ 1着で示した通り、馬場が良いほど得意。
58kgも雨馬場で負担になる。

ダノンスマッシュ:△
第50回 高松宮記念GⅠで躓く不利は有ったが、それ以外は問題なく直線へ
それでも直線全く伸びなかった・・・重馬場が苦手では。
安田 隆行先生も、ゲートと雨馬場に不安そう。

グルーヴィット:▲
↑ 2頭より雨馬場はこなせる。
重馬場名人のミルコ デムーロJも強い味方だが、Sペースで後ろから届くか?

ステルヴィオ:消
太田助手が「綺麗な馬場で走らせたい」の通り、前走は伸びなかった。
ゲートも遅く、Sペースで流れそうな今回、届かない。

レッドアンシェル:△
ベストは1200mで、前走の大敗を除くと、約1年ぶりの実戦
雨馬場は得意だが、東京も?

セイウンコウセイ:〇
歳を取る毎に重馬場適性が薄れてきたが、他馬が嫌う分味方になる。
爆走しなければ、馬場が味方して残れる。

ドーヴァー:★
先行して走ることを指示されるはず。
キャピタルステークスリステッドの通り、道悪の鬼

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2020年5月16日京王杯スプリングC G27着
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2020年5月16日 京王杯スプリングC G2 7着
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レース後
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