アドマイヤビルゴ(競走馬)

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アドマイヤビルゴ
アドマイヤビルゴ
アドマイヤビルゴ
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2017年1月27日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主近藤 旬子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[5-1-2-6]
総賞金12,817万円
収得賞金5,300万円
英字表記Admire Virgo
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
イルーシヴウェーヴ
血統 ][ 産駒 ]
Elusive City
Multicolour Wave
兄弟 サトノソロモンイルーシヴグレイス
市場価格6億2,640万円(2017セレクトセール)
前走 2022/10/30 カシオペアステークス (L)
次走予定

アドマイヤビルゴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/10/30 阪神 11 カシオペアS (L) 芝1800 158149.021** 牡5 57.0 武豊友道康夫 436
(-2)
1.46.1 -0.133.6プログノーシス
22/10/02 中京 11 ポートアイS (L) 芝1600 12448.053** 牡5 57.0 吉田隼人友道康夫 438
(0)
1.33.3 0.233.8アルサトワ
22/02/12 阪神 11 洛陽S (L) 芝1600 178158.6515** 牡5 56.0 武豊友道康夫 438
(+4)
1.33.9 2.035.6④⑥エアファンディタ
21/12/11 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 18234.1110** 牡4 56.0 武豊友道康夫 434
(0)
2.00.4 0.635.1⑥⑥⑤⑤ショウナンバルディ
21/10/31 阪神 11 カシオペアS (L) 芝1800 156113.813** 牡4 57.0 武豊友道康夫 434
(-2)
1.47.3 0.133.6ファルコニア
21/09/18 中京 11 ケフェウスS OP 芝2000 13447.332** 牡4 56.0 武豊友道康夫 436
(-4)
2.01.2 0.034.2アラタ
21/06/13 東京 11 エプソムC G3 芝1800 1881713.277** 牡4 56.0 岩田望来友道康夫 440
(+12)
1.45.6 0.534.7⑩⑩⑫ザダル
21/04/04 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1381377.679** 牡4 57.0 岩田望来友道康夫 428
(0)
2.04.1 2.538.6⑦⑦⑧⑧レイパパレ
21/01/17 中京 11 日経新春杯 G2 芝2200 165102.8110** 牡4 56.0 武豊友道康夫 428
(-4)
2.13.2 1.436.8④④ショウリュウイクゾ
20/11/21 阪神 11 アンドロメダ (L) 芝2000 156111.811** 牡3 54.0 武豊友道康夫 432
(-2)
1.58.8 -0.134.7⑧⑧⑦⑧クラージュゲリエ
20/09/13 中京 10 ムーンライト 3勝クラス 芝2200 188172.411** 牡3 54.0 武豊友道康夫 434
(+4)
2.15.7 -0.234.1⑤⑤⑤⑤ショウリュウイクゾ
20/05/09 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 13681.414** 牡3 56.0 藤岡康太友道康夫 430
(0)
2.12.1 0.436.1④④④④ディープボンド
20/03/21 阪神 11 若葉S (L) 芝2000 12112.611** 牡3 56.0 武豊友道康夫 430
(-4)
1.58.6 -0.333.6キメラヴェリテ
20/01/19 京都 6 3歳新馬 芝1800 12562.411** 牡3 56.0 武豊友道康夫 434
(--)
1.51.1 -0.135.3フアナ

アドマイヤビルゴの関連ニュース

2023年の中央競馬が5日開幕し、中山1R(3歳未勝利、ダ1200メートル)は武豊騎手(53)=栗・フリー=が手綱を取った1番人気のシュバルツガイスト(美・国枝、牡)が鮮やかな差し切りを決めた。

幸先のいいV発進に「リーディングは久しぶり(笑)。うれしいですね。(11Rアドマイヤビルゴが出走を見送ったため)これが僕のメインレース。もう帰ります(笑)」とジョーク交じりに喜びを伝えつつ「普通の未勝利戦とは気分が違いますね。レースが前走が追って甘かったので、行き過ぎないように乗りました。乗り味は完全に芝だし、もっと走ってきそう」と、ゆかりのキタサンブラック産駒の今後に期待を寄せていた。

また2R(3歳未勝利、ダ1800メートル)は短期免許で来日中のテオ・バシュロ騎手(30)=仏=騎乗の5番人気プレミアペガサス(美・田中博、牡)が初勝利をあげた。

【日刊中山金杯】アドマイヤビルゴが回避 左前肢の蹄を痛めるも早期復帰の見込み 2023年1月3日(火) 13:08

中山金杯(5日、中山、GⅢ、芝2000メートル)に出走予定だったアドマイヤビルゴ(栗・友道、牡6)が左前肢の蹄を痛めたため、回避することが3日、分かった。友道調教師が明かしたもので、「きのう(2日)の朝、運動させようと思ったら痛がったので。馬房内でぶつけたんでしょう」と説明。今後に関しては、「蹄なので、そんなに時間はかからないと思います」と早期復帰の見込みを語った。

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【日刊中山金杯】昨年のダービージョッキー武豊騎手&トレーナー友道師の記録W更新なるか 新春名物重賞の注目点 2023年1月2日(月) 09:02

★連続年JRA重賞勝利記録の更新なるか 武豊騎手&友道康夫調教師

1月5日に実施される中山金杯(GⅢ)でアドマイヤビルゴ(牡、栗東・友道康夫厩舎)に騎乗予定の武豊騎手は、デビューした1987年から毎年JRA重賞勝利を挙げており、2023年には37年連続JRA重賞勝利がかかる。武騎手が中山金杯に騎乗するのは19年(12着)以来2回目だが、自身の記録を更新することができるか。Vなら、JRA重賞通算350勝も同時に達成する。なお、アドマイヤビルゴは父ディープインパクト、母イルーシヴウェーヴという血統で、17年のセレクトセール(当歳)で5億8000万円(税抜)という高額で取引された。同馬が勝てば、セレクトセールで取引された馬で最も高い落札価格のJRA重賞勝ち馬となる。

また、アドマイヤビルゴを管理する友道康夫調教師は11年から12年連続JRA重賞勝利を挙げており、現在継続中の記録としては最長となっている。友道調教師と武騎手のコンビはJRA重賞で通算5勝を挙げており、22年はドウデュース日本ダービー(GI)を制したが、23年最初の重賞を制して幸先の良いスタートを切ることができるだろうか。

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【日刊中山金杯】レース展望 2023年1月1日() 09:31

1月5日の中山メインに、今年最初の重賞、中山金杯(GⅢ、芝2000メートル)が行われる。2023年の開幕を告げる名物レース。1年の運勢を占う注目の一戦だ。

ラーグルフ(美浦・宗像義忠厩舎、牡4歳)は、2歳時に今回と同舞台のホープフルSで3着に好走している。セントライト記念では5着に敗れたが、前走の3勝クラスでは圧巻の末脚で2馬身差の完勝を果たした。ピッチ走法で小回りの中山競馬場はベスト舞台。昇級戦でハンデ56キロを背負うが、新進気鋭の4歳馬が重賞初Vのチャンスだ。

僚馬で目黒記念V、オールカマー2着の実績を誇るウインキートス(牝6歳)はこのレースがラストラン。前走のエリザベス女王杯は15着と崩れたが、その前には目黒記念産経賞オールカマーとGⅡで連続して3着となっており、衰えは感じさせない。ハンデも55キロなら問題はなく、慣れ親しんだ中山で有終の美を飾る可能性もある。

ラジオNIKKEI賞を制したフェーングロッテン(栗東・宮本博厩舎、牡4歳)=56キロ=が重賞2勝目を狙う。新潟記念3着で年長馬相手にも通用することは証明済み。菊花賞(15着)はさすがに距離が長かったが、得意の10ハロン戦に戻れば巻き返しがあっても不思議はない。

6億円ホースのアドマイヤビルゴ(栗東・友道康夫厩舎、牡6歳)は前走カシオペアSで約2年ぶりのV。好メンバーが集まったが、武豊騎手の見事なペースメイクで逃げ切った。トップタイのハンデ58キロは楽ではないが、勢いのままに重賞初Vを挙げるか。

きさらぎ賞勝ちの実績があるマテンロウレオ(栗東・昆貢、牡4)は、日本ダービー13着後の休養で馬を立て直し、復帰後はアンドロメダS1着、中日新聞杯2着と力を示している。今回は前走から1・5キロ増となる57・5キロのハンデが鍵となる。

アラタ(美浦・和田勇介厩舎、牡6歳)=57キロ=は前走の福島記念で2年連続の3着。休み明けで上昇の余地を残していたが、地力の高さを見せつけた。堅実な小回り巧者で今回も要注意。3連勝中の上がり馬レッドランメルト(美浦・国枝栄厩舎、牡4歳)の勢いにも注目だ。




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【日刊中山金杯】きさらぎ賞勝ちのラーゴムが7戦ぶりの芝で重賞2勝目を狙う 2022年12月31日() 04:50

〈栗東トレセン〉

7戦ぶりに芝に戻るラーゴムだが、昨年のきさらぎ賞を勝っているように適性は十分。斉藤崇調教師は「芝のときは結構、引っ掛かるイメージでしたが、年を重ねてそういう部分が抜けてきて、むしろズブさが出てきました。芝でもう一度、走りを見てみたいですね」と話す。

カシオペアSを勝ったアドマイヤビルゴは、引き続き好調を保っている。友道調教師は「思い切って北海道に帰したのがいいリフレッシュになって、秋の成績(3、1着)につながっている。ここを目標にいい状態で来ています」とうなずく。

マテンロウレオは、骨折明けのアンドロメダSを勝ち、続く中日新聞杯はクビ差の2着。昆助手は「昔は乗り難しさがありましたが、今はいいところで競馬ができて我慢ができています。これまでは中山へ輸送して結果が出ていませんが、今の状態でどこまで走れるかですね」と期待する。

菊花賞15着フェーングロッテンは、距離短縮で巻き返しを狙う。「早めに入厩してしっかりやっていますし、状態は悪くない。小回りの中山は合わないことはないし、ハンデ(56キロ)も重い馬に比べたら恵まれたかなと思います」と宮本調教師。

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【日刊中山金杯】1週前追い 関係者談話 2022年12月29日(木) 04:41

アドマイヤビルゴ・友道師「休養で精神的に立ち直ってきた」

アラタ・和田勇師「直線の坂は苦にしないし、右回りの小回りは競馬がしやすい」

ウインキートス・宗像師「状態はいい。引退レースなので頑張ってほしい」

カレンルシェルブル・安田翔師「追い出しを我慢して、うまくハマれば」

クリノプレミアム・伊藤伸師「2000メートルは全然平気」

ヒュミドール・小手川師「まだまだ衰えは感じない」

フェーングロッテン・宮本師「2000メートル前後がいい」

マテンロウレオ・昆助手「ここ2戦は成長を感じる内容」

ラーグルフ・宗像師「落ち着きが出て成長を感じる」

ラーゴム・斉藤崇師「芝でも重賞を勝っていて能力は高い」

レインカルナティオ・小西師「中山では一番安定している」

レッドランメルト・国枝師「ペースが流れた方が競馬しやすい」

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アドマイヤビルゴの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、師走ステークス・中日新聞杯・リゲルステークス・カペラステークス阪神ジュベナイルフィリーズの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2021年12月11日(土) 中山11R 師走ステークス
【前走の着順別成績(2016年以降)】
●3着以内 [3-4-3-8](3着内率55.6%)
●4着以下 [2-1-2-57](3着内率8.1%)
→前走好走馬は堅実。一方、前走の着順が4着以下、かつ出走数が13戦以上の馬は2016年以降[0-0-1-52](3着内率1.9%)とあまり上位に食い込めていません。


▼2021年12月11日(土) 中京11R 中日新聞杯
【出走数別成績(2017年以降)】
●18戦以内 [4-3-4-25](3着内率30.6%)
●19戦以上 [0-1-0-29](3着内率3.3%)
→キャリアが浅い馬を重視したいレース。特別登録を行った馬のうち、出走数が18戦以内なのは、アドマイヤビルゴキングオブコージヒンドゥタイムズボッケリーニヤシャマルラーゴムラストドラフトの7頭だけです。


▼2021年12月11日(土) 阪神11R リゲルステークス
【“前年以降、かつ阪神、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2016年以降)】
●あり [4-3-4-18](3着内率37.9%)
●なし [1-2-1-41](3着内率8.9%)
→コース適性が最大のポイント。なお“前年以降、かつ阪神、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験がない、かつ馬齢が5歳以上の馬は2016年以降[0-0-0-27](3着内率0.0%)と苦戦しています。


▼2021年12月12日(日) 中山11R カペラステークス

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2021年6月6日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年06月06日号】特選重賞データ分析編(257)~2021年エプソムカップ
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 エプソムカップ 2021年06月13日(日) 東京芝1800m


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつ東京のレース”において“着順が4着以内、かつ上がり3ハロンタイム順位が9位以内”となった経験の有無別成績(2015年以降)】
○あり [6-6-5-41](3着内率29.3%)
×なし [0-0-1-37](3着内率2.6%)

 コース適性が明暗を分けそう。2015年以降の3着以内馬18頭中17頭は、前年以降に今回と同じ東京のレースで4着以内となったことのある馬でした。東京のレースを苦手としている馬はもちろん、東京のレースを避けてきた馬も強調できません。

主な「○」該当馬→ザダルヤシャマル
主な「×」該当馬→アドマイヤビルゴヴェロックスサトノフラッグセダブリランテス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「馬齢が4歳以下」の馬は2015年以降[4-3-2-10](3着内率47.4%)
主な該当馬→アドマイヤビルゴサトノフラッグヤシャマル

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2021年4月2日(金) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 大阪杯2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月4日(日)阪神11R 第65回大阪杯(4歳以上G1、芝2000m)


コントレイル(A)4ヶ月
休み明けだが、この中間の動きを見ると追われるごとに動きが良化。疲れを気にしながらの前走時と比べると、今回は馬もリラックスしている感じで状態は前走以上。

グランアレグリア(A)4ヶ月半
初の2000m戦と言うことで、今回この馬にとって一番の課題が折り合い面だろう。その点、この中間の調教の動きを見てみると、単走でも前に馬を置いているケースでも前走時の調教で見せていたような、カァーと行きたがるようなところはなくなり気性面での変化は感じられる。トレセンでの乗り込み量も多く、藤沢流の調教内容で距離克服も十分期待できそう。

サリオス(A)4ヶ月半
大きな馬だが休み明けでの実績はあり。松山騎手が騎乗した1週前追い切りの動きを見ても、重め感なく仕掛けられてからの反応も良好で仕上がり良さそう。

ワグネリアン(E)中6週
休み明けを一度使われてこの中間も乗り込まれているが、まだピリッとしない感じで動きが重い。1週前追い切りでも持ったままの併走相手に手綱をしごいてやっと併入といった動きで、まだまだ本来の姿ではない。

ペルシアンナイト(D)中2週
近走の調教を見ると、速い時計は出ていても良い時のような押さえきれないくらいの手応えがなく、走りを見ても馬体が伸びきってしまっていて力強さがない。

ブラヴァス(D)中2週
前走時、この中間と1週前にDPコースで追われていて、CWで力強い動きを見せていた好調期の状態にはない。

クレッシェンドラヴ(B)3ヶ月半
昨秋は全体的に物足りない調教内容が多かったが、この中間は好時計も出ている。しぶとさが印象的だった1週前の動きを見ても、状態は上向きに感じる。

レイパパレ(B)4ヶ月
2戦目以降はすべて1週前追い切りに合わせるようにトレセンに帰厩しての調整で、この中間もこれまでのコピーを見ているような坂路での調整内容。1週前追い切りの映像を見ても小柄な馬なので太め感はなく、軽い走りで仕上りは良さそう。前走ではかなり行きたがる面を見せていたので、直前はテンションを上げないようにソフトな追い切りが理想。

アドマイヤビルゴ(C)中10週
小柄な馬でこの中間も乗り込み量は豊富。ただ、全体的に時計がかかっていて、1週前は終いの伸び脚が物足りない動きだった。

モズベッロ(B)中6週
近走の追い切りでは走りに力強さがなく、終いの伸びに不満の残る内容が続いていたが、今回の1週前追い切りでは力強さがあって走りがしっかりした姿を披露。変わり身があるかもしれない。

カデナ(B)中5週
昨年同様に小倉大賞典からの参戦。この中間の調教内容についても、坂路で乗り込まれてほぼ昨年と同じような調整。1週前の動きを見ても力強さがあり、出来は良さそう。

アーデントリー(D)中3週
オープン2着の前走時も特に目立つ時計が出ていた訳ではないが、この中間も坂路での時計は物足りず。一気の相手強化になるので厳しい戦いが見込まれる。

ハッピーグリン(C)中6週
長期休養明けを一度使われてこの中間は坂路中心に乗り込まれている。1週前追い切りでは重心が低い走りを見せていて、叩き2戦目での上積みはありそう。


※このコラムからの推奨馬はグランアレグリアコントレイルの2頭をあげておきます。



◇今回は大阪杯編でした。
乗馬に毎週通っていた頃は、小柄なポニーから大きな元競走馬までいろいろな馬に乗せてもらいました。馬も人間と一緒でそれぞれ個性があり、重い馬もいれば軽い馬もいて硬い馬もいればクッションの効いた柔らかい馬もいたりします。人によっては1頭の馬を極めるという方もいれば、私のように毎回違う馬に乗ることを楽しみにしている人もいて、楽しみ方もまた様々。
現役の競走馬に乗る機会はまずないので、あの馬の乗り心地はどんな感じなんだろうと思うこともあります。ジョッキーの間でも、「調教だけでもあの馬に乗せてもらいたい」といった声があるなんて話を聞くこともたまにありますが、その気持ちも何となく分かる気がします。今年の大阪杯も頭数は多くはありませんが好メンバーが揃いました。皆さんはどの馬に乗ってみたいと思いますか。
JRAの公式チャンネルにはこんな調教VR動画があります。名馬に乗った気分を体験してみてはいかがでしょうか。

アーモンドアイ

<https://www.youtube.com/watch?v=LByE6QYa7I4&t=4s>

コントレイル

<https://www.youtube.com/watch?v=0Y1hWUazOX0>

デアリングタクト

<https://www.youtube.com/watch?v=wxtqsZZRyec&t=7s>

おまけ(ハートビートVRチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCzo43ELm685yflR3hNbsROw

それでは次回、桜花賞編でお会いしましょう。


大阪杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年1月11日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年01月11日号】特選重賞データ分析編(236)~2021年日経新春杯~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
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<次週の特選重賞>

G2 日経新春杯 2021年01月17日(日) 中京芝2200m


<ピックアップデータ>

【前走の着順ならびに前走の1位入線馬とのタイム差別成績(2016年以降)】
○着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-5-5-15](3着内率48.3%)
×着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [1-0-0-38](3着内率2.6%)

 ハンデキャップ競走ということもあり、基本的には前走好走馬が優勢。前走が格の高いレースだった馬を含め、大敗直後の馬は苦戦していました。直近のパフォーマンスがいまひとつだった実績馬を信頼し過ぎないよう心掛けるべきでしょう。

主な「○」該当馬→アドマイヤビルゴヴェロックスサンレイポケット
主な「×」該当馬→サトノソルタスダイワキャグニーミスマンマミーア


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走との間隔が中8週以内」だった馬は2016年以降[3-5-5-31](3着内率29.5%)
主な該当馬→アドマイヤビルゴヴェロックスサトノソルタス

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2020年5月28日(木) 16:00 覆面ドクター・英
日本ダービー・2020
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オークスは本命を打ったデアリングタクトは、人気でも予想通り強かったですし、2着のウインマリリンまでは良かったのですが、3着ウインマイティーが道悪要員と考えていたので……。忘れな草賞勝ち馬は、昔は重要でも最近は以前ほどではないと軽視したのが、やはり失敗でした。和田騎手の前で長く脚を使わせる騎乗も巧かったですしね。ただ馬連・馬単が結構ついたのはありがたく、2番人気11着デゼル、3番人気15着クラヴァシュドール、4番人気7着ミヤマザクラあたりを軽視できたところが奏功しました。ダービーは3連単でビシッと当てられるよう頑張ります。


<全頭診断>
1番人気想定 コントレイル:4戦全勝で、ここ2戦はホープフルS、皐月賞とG1を連勝している。前走は、福永騎手にしては珍しく、大胆というか大雑把な外を回す騎乗であっさり勝っており、力が上ということを分かっての騎乗か。別路線の強豪も現れず、連勝は止まらなそうで、ここも最有力。

2番人気想定 サリオス:前走皐月賞ではコントレイルに半馬身競り負けたが、朝日杯FS勝ち馬で距離不安を指摘されながらの好走。「いざ得意の東京で」と今回は巻き返しに気合いの入るところだろうが、相手は強く、逆転はないのでは(コントレイルさえいなければ・・・というタイプで、毎度善戦するも勝てずというタイプになりそう)。

3番人気想定 サトノフラッグ:弥生賞勝ちで臨んだ皐月賞では2番人気5着といまひとつ。あまり速い脚を使う感じではなく、ここは人気で評価を下げるべきタイプか。今年は弥生賞のレベルが低かったと思われ、皐月賞5着というのは妥当な位置づけなのでは。

4番人気想定 ワーケア:ホープフルS3着、レベルが低かったとみられる既出の弥生賞2着と人気で消して妙味か。デビュー前後は大物と言われていたが、人気先行で正直そう強い馬でないのでは。

5番人気想定 ヴェルトライゼンデ:ホープフルSでコントレイルの2着だったが、相手は持ったままの楽勝。そして皐月賞では8着と、上位陣とは少し差があるとみる。前走時は正直、もう少しやれるかと見ていたが。馬場のせいだったのかもしれないが、今回消して妙味か。

6番人気想定 ガロアクリーク皐月賞3着で美味しい馬券を運んでくれたが、上位2頭とは3馬身半の差。逆転は厳しそうだが、キンシャサノキセキ産駒だからとなめられそうでまた3着は十分ありえる存在。母父キングマンボで距離は問題なくこなせそう。軽い馬場のスピード勝負なら引き続きやれて良く、ここも人気を落としての妙味があるのでは。

7番人気想定 アルジャンナ:東スポ杯2歳Sはコントレイルの2着だったが、相手は5馬身差の楽勝。その後、きさらぎ賞3着、毎日杯2着とそれなりに頑張ってはいるが、大駆けはあまり期待できなさそう。

8番人気想定 ビターエンダー:あまりレベルの高くなかったプリンシパルS勝ち馬で、皐月賞での先行して14着を見ても実力が足りない。

9番人気想定 ダーリントンホール皐月賞は6着までだったが、共同通信杯勝ちがあるように“大箱”で巻き返しがあるかもしれない存在。調教もよく、穴で期待できる。

10番人気以下想定
サトノインプレッサ:NHKマイルCは多頭数の外枠など色々大変だったにせよ惨敗で、この距離になって激走ということもないのでは。

ディープボンド京都新聞杯では断然人気のアドマイヤビルゴを倒したが、皐月賞が10着だったように今年の京都新聞杯のレベルは高くなかった。

ヴァルコス:大物感のないノヴェリスト産駒という点が残念な感じはあるが、母母がウインドインハーヘア(ディープインパクトの母)でもあり、この距離が得意な友道厩舎の育成もあり、ここで通用するだけの力があるのでは。

コルテジアきさらぎ賞勝ち馬だが、皐月賞で7着と力落ちる。

マイラプソディ:昨秋は、新馬勝ちに続いてオープンの野路菊S、京都2歳Sと3連勝したが、共同通信杯4着、皐月賞13着と下降。最近、増えてきた早い時期から走るが、すぐしぼむハーツクライ産駒では。

ウインカーネリアン皐月賞では17番人気という人気薄で4着と激走したがフロックでなく、じわじわ力をつけてきた感じがあって、再度の好走も期待できる。

レクセランス:すみれS勝ち直後の皐月賞では11着と惨敗で、スタートが良くなかったにしても逆転は期待薄。

マンオブスピリット京都新聞杯2着馬だが、まだ幼い感じがあり良くなるのは秋か。

ブラックホール:札幌2歳S勝ち馬だが、その後はぱっとしない感じで激走は期待できず。


<まとめ>
皐月賞上位馬+青葉賞最先着(2着)の馬で決着するのではとの枠順確定前(本稿執筆時点)での見立て。あとは京都新聞杯1、2着馬が食い込んでくるか程度では(食い込んでこない可能性の方が高いと思うが)。

最有力:コントレイル(相当な不利など無ければ、この相手には負けないのでは)

ヒモに:サリオスガロアクリーク

穴で:ヴァルコスウインカーネリアンダーリントンホール

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2020年5月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】ヴィクトリアマイル展望:盤石とは言い難いアーモンドアイ、注目の穴馬は?
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先週のNHKマイルカップは伏兵・ラウダシオンが2番手から抜け出し、最後は人気のレシステンシアをねじ伏せて勝利を挙げた。2着に逃げたレシステンシアが入り、3着以下もインで脚を溜めた馬が占める「先行内枠決着」となった。

勝ったラウダシオンの鞍上はデムーロ騎手。最近はすっかりルメール騎手の陰に隠れることも多くなったが、ラッキーライラックでの大阪杯制覇に続いて今年G1・2勝目。デムーロ騎手といえば好不調の波が激しく、好調期にまとめて稼ぐ傾向がある。昨年もNHKマイルカップをアドマイヤマーズで制したあと、2週間後のオークスラヴズオンリーユーで制覇。今年もこの後の春のG1戦線では警戒すべきかもしれない。


〜移動制限のなかG1の裏で貫録を見せた松山&藤岡兄

さて、今はコロナウィルスの影響で騎手の東西移動が制限されている。先週だと例えば武豊騎手は、本来であれば土曜はアドマイヤビルゴ京都新聞杯、日曜は東京へ移動してサトノインプレッサに騎乗…としたいところだっただろうが、移動ができないため土曜も東京で騎乗することになった。

そうなると、これまでは日曜日だけだったはずの「G1に騎乗しないメンバー」での開催が、土日ともに続くことになる。これは、G1に乗り馬のいない騎手にとってはチャンスで、ルメール騎手や武豊騎手、デムーロ騎手が不在の中で土日ともに騎乗することができる。

先週でいえば川田騎手が裏開催の主といったところだっただろうが、存在感を見せたのは落馬事故から早々に復帰した松山騎手だ。

日曜メインの鞍馬ステークスなどを含め、土日を通じて4勝の固め打ち。もともとG1裏開催やローカルに強いジョッキーでもあり、今後も注目したい。

また藤岡佑介騎手も、勝ち星こそひとつだったが、6番人気以下の伏兵馬を4頭も馬券圏内に持ってくるなど存在感を見せた。

松山騎手は先日のデアリングタクトでの桜花賞制覇など、ココに来て存在感を増してきているが、藤岡佑介騎手はいまだにその技術の割には人気にならない印象がある。今後も裏開催でのジョッキーたちの攻防はチェックしておきたい。


ヴィクトリアマイル展望

さて、今週はヴィクトリアマイルが行われる。5年前には200万を超える超大万馬券が出たほか、3年前にも3連単で90万超ととにかく荒れるレースだ。

今年は有馬記念以来となるアーモンドアイが恐らく断然の支持を集めそうだが、久々に加えてドバイへのカラ輸送など、一頓挫あった点はやはり心配になる。もともとマイルは実績があるとはいえやや短い印象もあり、昨年の安田記念では出遅れから猛然と追い込むも3着止まり。今回も流れに乗れないと危うさもありそうだ。

もちろん実績も能力もダントツのナンバーワン。ただ、そういう馬でも展開や調子ひとつで崩れるのが競馬の怖さであり難しさ。アーモンドアイ自身、有馬記念でそのことを自ら証明してしまっているので、今回もひと波乱あっておかしくない。

そこで注目はサウンドキアラ。今年に入って重賞3連勝と勢いに乗っているが、その内容も秀逸。いずれもスタートを決めて好位で流れに乗れており、とにかくレースに注文がつかないのが良い。持ち味の器用さを生かせれば、ジャイアント・キリングを成し遂げる可能性もある。

前走はチグハグだったが舞台実績のあるプリモシーンや、雪の中で行われた中山牝馬Sではまったく力を出せなかったコントラチェックも展開次第ではチャンスがありそうだ。

また大穴でディメンシオンにも注目。前走は大穴での激走だったが、一旦逃げる姿勢を見せた後にサッと控え、ラストで再び伸びて来る見どころのある内容だった。左回りは得意なだけに、流れに乗れれば出番があるかもしれない。

少なくともアーモンドアイに無条件降伏をするようなレースではない。断然人気馬が万が一にも飛ぶことがあれば、配当は一気に跳ねる。他の馬を本命にしたはいいが、アーモンドアイを対抗にして結局2頭軸にする…というような意味のないことはせず、思い切りを忘れずに臨みたい。

ヴィクトリアマイルの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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アドマイヤビルゴの口コミ


口コミ一覧
閲覧 185ビュー コメント 2 ナイス 9

 2日の小田原モーニング競輪3R、取手のガールズ6R。

 競馬も川崎の大師オープンも・・・。

 こういう4着で、3連系とかが外れる。
 そういうケースが立て続け、の時は、冷ましたほうが方向転換もきく。


 金杯でスタートのJRA。

 中山金杯:アドマイヤビルゴは58kgは他馬比較で、不利。

 中京金杯:タイムトゥヘブンが一番いいと思える。
      同じ58kgのダイワキャグニーは、おちんちんとられた馬。
      こういう馬は、調子が悪い時から、いつ、復活の好走に戻るかがわかりにくいもの。
      テン乗りを任された岩田康。さて、どーするか?!

 FACEBOOKであらたに、川相に加えてもらえた久野。
 ミュージシャンらしく、この手の職のやつは、ライブの後で、徹夜で飲んでしまい、ヤっちゃったりするもの(^£)

 ちびざる 2022年12月29日(木) 20:50
【雑感】今年の振り返りについて
閲覧 189ビュー コメント 4 ナイス 32

今週の水曜のメインからホープフルステークスを回顧。
勝ったのは、 ドゥラエレーデでした。
スタートは、五分にでました。道中は2番手を追走。
勝負所でペースを上げて直線へ。
直線で、抜け出しての勝利でした。
ムルザバエフ騎手が上手く導きましたね。
流れも向いたと思います。
次走が試金石となりそうですね。
結果次第でクラシックの有力候補になると思います。
鞍上も気になりますね。


さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、今年の振り返りについて。
まずは、今年も大変お世話になりました。私の拙い日記に多くの方々に来ていただき
また、ナイスを頂き、ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
今年の振り返りですが
【予想コロシアム】
・中央は、LV.110(ランキング102位)(12月29日現在)
・地方は、LV.105(ランキング57位)(12月29日現在)
・香港は、LV.99(ランキング1位(KING))(12月29日現在)
・ROBOTIPは、LV.99.4(ランキング74位)(12月29日現在)※LVダウン予定。
となっています。
全体的に低迷期が長かったですね。
地方とROBOTIPは11月、中央と香港は12月が良かっただけでしたね。
もう少しやれたかなって感じはありましたが、券種へのこだわりが強すぎました。
柔軟な姿勢も必要だと思いました。
あとは地方の交流重賞の精度を上げたいですね。


【POG】
所属カテゴリは、G2。
ランキングは、所属ランキングが34位。総合ランキングは172位。
指名馬は14頭。(内、5頭が筆頭オーナー)
一番の期待は、筆頭オーナーの1頭のダノンタッチダウン。
朝日杯フューチュリティステークスで2着と好走。
今後の成長次第でGⅠに届くところまで行くと思います。
あと牡馬では、ノッキングポイントとカルロヴェローチェの巻き返しに期待したいですね。
牝馬では、ラヴェルに頑張ってもらいたいですね。
あとは、まだデビューしていない馬が何頭かいるので、何とかデビューしてもらいたいですね。
今期のPOGの失敗は、エピファネイア産駒のサンデーサイレンスの3×4の産駒にこだわりすぎた点ですね。
来期の反省にしたいですね。

【その他】
日記、サークル活動については
マイペースでできたと思います。
サークルのメンバーの方々、一年、大変、お世話になりました。
来年も宜しくお願いします。
日記については、ネタを探すのに苦労しました。
同じようなネタになったかもしれません。そんな中で、見て頂きありがとうございました。

最後に、中山金杯について。現時点での私の注目はアドマイヤビルゴですね。
高額馬で常に注目を浴びる存在で人気先行のイメージでした。
これまで、4回重賞挑戦しましたが、跳ね返されてきました。
前走はリステッド競走のカシオペアステークスを勝ちました。
逃げの手に出て逃げ切りました。
キッチリ勝ち切った点は評価できると思います。
気になる点は、馬体重。もう少し増えて欲しいですね。
今回は輸送があるので、馬体重には、注目したいですね。

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 しんちゃん51 2022年10月30日() 07:45
レジェンドトレーナーカップ&古都ステークス&ペルセウスス...
閲覧 164ビュー コメント 2 ナイス 12

おはよ~♪

10月30日ですね!

10月最後の日曜日。

昨日は超絶安い新潟メインが当たっただけ。

不完全燃焼にも程があるんで今日は大爆発と行きたいな♪

たくさん当たれっ!

東京9R レジェンドトレーナーカップ

◎①エンペザー
△④アトリビュート
△⑥エアミアーニ
△⑫レッドモンレーヴ
△⑬ココリホウオウ

馬連①ー④・⑥・⑫・⑬への4点。

今日はここからよ。このクラスにしてはメンバーが揃った感がありますが・・・、府中のマイルが鍵?
限定戦の重賞だけど中山マイルで不利な大外から先行して見せ場たっぷりだった割には人気薄。
何でかな?長欠明けだけど出来も良さそうだし思い切って狙ってみよう。

阪神10R 古都ステークス

◎⑤ホウオウエクレール
△①ロードトゥフェイム
△③プリュムドール
△④マリノアズラ
△⑪エドノフェリーチェ

馬連⑤ー①・③・④・⑪への4点。

5走前に同じ阪神長距離で2着。楽に先行出来るからこの条件に向いている。今回もハナか番手は確保。
スローは見え見えなんで展開は間違いなく向くんで粘り腰に期待かな?

東京10R ペルセウスステークス

◎⑥ケイアイターコイズ
△②ディサーニング
△⑨コラルノクターン
△⑬レモンポップ
△⑭レディバグ

馬連⑥ー②・⑨・⑬・⑭への4点。

前走は休み明けで急仕上げ。そんな中でも見せ場はありました。叩いて出来は上向いて良い頃の状態。
東京千四ではオープン特別で連対実績あるからね。一頭強いのがいるけど何とかならんかな?

新潟11R ルミエールオータムダッシュ

◎⑰ジャズエチュード
△④シンシティ
△⑤マウンテンムスメ
△⑦トキメキ
△⑭ライオンボス

馬連⑰ー④・⑤・⑦・⑭への4点。

前走は道悪と内枠が堪えたかな?今回は良馬場で出来そうだし何と言っても外枠引けたからね。
格上挑戦だけどハンデ51kgならやれそうな気が?想定以上に人気してるけどね💦

阪神11R カシオペアステークス

◎⑩ヴァンケドミンゴ
△⑥ヒルノダカール
△⑦プログノーシス
△⑪エンデュミオン
△⑭アドマイヤビルゴ

枠連⑥ー⑥と馬連⑩ー⑥・⑦・⑭への4点。

過去このレースで3着、2着。なら今年は1着?一頭強いのいるけどね。連対圏までは来て頂戴(^^♪
ヒルノダカールしかいないんでスローは見え見え。瞬発力勝負になりそうなんで早い脚が必要かな?
昨年は33秒の脚使えてるんでね。今年も一発有りそう。

東京11R 天皇賞

◎⑤ダノンベルーガ
〇⑦イクイノックス
▲⑩ノースブリッジ
△①マリアエレーナ
△⑧シャフリヤール

馬連⑤ー①・⑦・⑧・⑩への4点。
馬単⑤ー①・⑦・⑧・⑩への4点。
三連複⑤・⑦ー①・⑧・⑩への3点。
三連単⑤ー⑦ー①・⑧・⑩への3点。
三連単⑤ー①・⑧・⑩ー⑦への3点。

今日は色々と当初の予定を変更しておりまする。ここも週中はジャックドールからと考えてたけど・・・。
一週前は良いけど今週の調教が軽過ぎるのが気になりましてね。札幌にしても前走の上がりが・・・。
と言う訳でやり過ぎかも知れんが思い切って切ってみました。どうなる事やら。
なので試行錯誤の末、ダノンベルーガを本命に。ダービーでも本命で買ってたしね。
そのダービーは仕上げ過ぎてしまい当日は既にピークアウト。それでも4着に頑張りました。
今思えば距離も長かったかな?今回はそれを踏まえた仕上げで出来は全く問題無し。
って言うかデビュー以来最高の出来に仕上がった感が。まだ良化途上ではあるけどね。
ダービーは位置取りも後ろ過ぎたんで今回はある程度の位置を確保してホシーノ☆彡
川田騎手には先週の借りを返して欲しい。倍返しだ(^^♪

東京12R 秋嶺ステークス

◎⑪ロコポルティ
△①ジャスパーゴールド
△④イグザルト
△⑤ホッコーカリュウ
△⑫レッドゲイル

枠連⑥ー⑥と馬連⑪ー①・④・⑤への4点。

東京千三で2勝クラスを勝ち上がり。その後は気性の悪さを出したみたいで凡走してるけどね。
また得意の千三使う事で変わり身ないかな?と思いました。シーデムさんの腕にも期待。

今日はここまでよぉ~。

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コメント一覧
5:
  HELPRO   フォロワー:1人 2021年12月11日() 15:39:43
エセはやっぱりエセ鞍上。
4:
  HELPRO   フォロワー:1人 2021年1月17日() 16:25:01
武豊の実力発揮!
エセ記録男はやはりエセ!!!
親のお陰で国内では優秀でも世界には到底通用出来ない!!!
日本人鞍上は全て仕込みで勝っていると言う良い証拠!
3:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年11月21日() 00:23:16
jac、鉄板、過去2位の高額馬

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