アーデントリー(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年3月28日生
調教師川村禎彦(栗東)
馬主巴山 尊文
生産者山岡牧場
生産地新冠町
戦績 9戦[1-0-2-6]
総賞金2,664万円
収得賞金400万円
英字表記Ardently
血統 エイシンフラッシュ
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
ムーンレディ
パリュール
血統 ][ 産駒 ]
リンカーン
パリスセイリュウ
兄弟 アチェンティ
前走 2019/03/09 ゆきやなぎ賞
次走予定 2019/03/30 山吹賞 他1レース

アーデントリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/03/09 阪神 9 ゆきやなぎ賞 500万下 芝2400 5113.724** 牡3 56.0 松山弘平川村禎彦438(-2)2.29.4 0.535.4タイセイモナーク
19/02/24 阪神 10 すみれS OP 芝2200 62278.465** 牡3 56.0 和田竜二川村禎彦440(-4)2.14.0 0.434.6サトノルークス
19/02/09 京都 9 こぶし賞 500万下 芝1600 84442.875** 牡3 56.0 松山弘平川村禎彦444(-4)1.36.7 0.434.7⑧⑥ロードグラディオ
19/01/12 京都 9 白梅賞 500万下 芝1600 155995.2126** 牡3 56.0 和田竜二川村禎彦448(0)1.35.8 0.435.7⑧⑦エメラルファイト
18/10/13 京都 9 もみじS OP 芝1400 71111.353** 牡2 55.0 太宰啓介川村禎彦448(+10)1.24.7 0.534.5ニホンピロヘンソン
18/09/15 阪神 9 野路菊S OP 芝1800 65541.054** 牡2 54.0 太宰啓介川村禎彦438(+2)1.49.1 1.034.7⑤⑤カテドラル
18/09/02 小倉 11 小倉2歳S G3 芝1200 14610112.7124** 牡2 54.0 太宰啓介川村禎彦436(0)1.09.3 0.435.2⑬⑪ファンタジスト
18/08/11 小倉 8 フェニックス OP 芝1200 7448.643** 牡2 54.0 鮫島克駿川村禎彦436(0)1.08.8 0.435.4シングルアップ
18/07/29 小倉 6 2歳新馬 芝1200 84418.771** 牡2 54.0 和田竜二川村禎彦436(--)1.10.4 -0.035.4ビーチハピネス

アーデントリーの関連ニュース

 10月13日の京都9R・もみじステークス(2歳オープン、芝・外1400メートル、別定)は、浜中俊騎手騎乗の2番人気ニホンピロヘンソン(牡、栗東・安達昭夫厩舎)が逃げ切り勝ち。スタートはそれほど速くはなかったが、ニホンピロヘンソンは二の脚を利かせてハナへ。余裕残しの手応えで4コーナーを回り、後続を振り切った。タイムは1分24秒2(良)。9月の阪神の新馬勝ち(芝1400メートル、好位抜け出し)から、連勝でオープンVを決めた。

 1馬身3/4差の2着には3番手追走から外めを伸びたディープダイバー(1番人気)、さらに1馬身1/4差遅れた3着に内で粘ったアーデントリー(5番人気)。

 もみじSを勝ったニホンピロヘンソンは、父ルーラーシップ、母ニホンピロアブミ、母の父コマンダーインチーフという血統。通算成績は2戦2勝。

 ◆浜中俊騎手(1着 ニホンピロヘンソン)「テンションがかなり高かったですが、よくしのいでくれたと思います。力はあるので、そのあたりが今後の課題ですね」



★13日京都9R「もみじS」の着順&払戻金はこちら

【小倉2歳S】レースを終えて…関係者談話2018年9月3日(月) 05:04

 ◆和田騎手(ミヤジシルフィード3着) 「控える競馬でも走れるね。ただ、ペースがスローになったのが…。もう少し距離があってもよさそう」

 ◆太宰騎手(アーデントリー4着) 「馬場が悪いなかで、よく伸びた。距離は延びてもよさそう」

 ◆川又騎手(チュウワフライヤー5着) 「楽なペースだった。ちょっと後ろでためる競馬がよさそう」

 ◆松山騎手(シングルアップ6着) 「出負けの形から押し上げたが、最後は少しジリっぽくなりました。もう少し器用さが出れば」

 ◆鮫島駿騎手(タガノジェロディ7着) 「外枠で外を回る形に。うまく乗れず、申し訳ないです」

 ◆浜中騎手(ルチアーナミノル8着) 「道中で2度、ぶつけられた」

 ◆幸騎手(ブルベアオーロ9着) 「思ったほどゲートを出てくれなかった」

 ◆アヴドゥラ騎手(ジャカランダシティ10着) 「外を回る形になったから」

 ◆酒井騎手(エイシンノホシ11着) 「スピードはあるし、芝は悪くない」

 ◆川須騎手(タムロドリーム12着) 「3コーナーで手応えが怪しくなった」

 ◆高倉騎手(カシノティーダ13着) 「最後は連闘が響いたかもしれない」

 ◆北村友騎手(セプタリアン14着) 「ゲートに入ってから、うるさくなってしまって…」

★2日小倉11R「小倉2歳S」の着順&払戻金はこちら

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【小倉2歳ステークス】斬って捨てる!2018年9月2日() 09:47

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の小倉2歳ステークスの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走で4着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2008年以降)

タガノジェロディ

前走でダート1000mに出走、かつ1分0秒0以上の走破タイムだった馬の好走例はゼロ(2008年以降)

エイシンノホシ

【人気】
前走で5番人気以下だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

カシノティーダ

【脚質】
前走の4角通過順が4番手以降、かつ上がり3ハロン順位が3位以下だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

タガノジェロディ

前走の4角通過順が6番手以降だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

アズマヘリテージ

【枠順】
2勝以上馬を除くと、1枠の連対例はゼロ(2008年以降)

チュウワフライヤー

5~6枠の連対例はなし(2008年以降)

カシノティーダ
ミヤジシルフィード
アズマヘリテージ
アーデントリー

【血統】
父グレイソヴリン系の好走例は皆無(2008年以降)

アズマヘリテージ

父キングマンボ系の好走例はゼロ(2008年以降)

ルチアーナミノル
ファンタジスト
ミヤジシルフィード
アーデントリー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
セプタリアン
シングルアップ
タムロドリーム
ブルベアオーロ
ジャカランダシティ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【小倉2歳ステークス】ズバリ調教診断!2018年9月2日() 09:36

小倉2歳ステークスの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


チュウワフライヤー
最終追い切りは栗東坂路で併せ馬を実施。古馬オープンを相手に追走先着&好時計をマークする上々のパフォーマンスを見せた。若干、フラつくシーンもあるが、加速がついてからの走りは迫力満点。馬っぷりも良く、いい状態でレースに臨むことができそうだ。

エイシンノホシ
1週前に小倉ダで長めから追われてマズマズのラップを計測。同じく小倉ダで行われた最終追い切りは上がり重点の内容で、終いのラップをさらに縮めてきた。全体時計は目立たないが、砂の深い外ラチ沿いを回っているので額面以上の価値がある。現状の力を発揮できる仕上がりととらえてもいいだろう。

ルチアーナミノル
1週前に栗東CWで長めから追われ、併走馬に後れをとったが、しっかりと負荷をかけた調教を消化したという意味では悪くない。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、楽々とラスト1F12秒3の好ラップを記録。追われて頭が高くなる点は気になるものの、ここ一連のデキは維持しているとみていい。

セプタリアン
栗東CWで行われた1週前追い切りでは好タイムを計測したうえに、僚馬を一蹴する抜群のパフォーマンス。栗東坂路で実施した最終追い切りでも上々の伸び脚を見せた。少し頭の高い走りではあるが、四肢の動きはしなやかで踏み込みの甘さも見受けられない。絶好の仕上がりとみる。

シングルアップ
中2週かつ再度の長距離輸送を控えていることもあってか、最終追い切りは栗東CWで緩めの内容。とはいえ、折り合いよく集中力のある走りは見応え十分。前回の中間内容が抜群だったので、それ以上とまでは言いがたいものの、気配は決して悪くない。

ファンタジスト
この中間は栗東坂路主体に入念な乗り込み。1週前、今週と2週続けてラスト1F11秒台をマーク。ピッチの利いたキレのある走りは目を見張るものがある。そのぶん踏み込みが少し甘いようにも映るが、2歳の短距離重賞であれば許容範囲の部類。力を出せるデキとみてとれる。

カシノティーダ
連闘。前回時(1週前)の最終追い切りでは、上がり重点の内容ながら、連闘後の中2週とは思えないほどの前進気勢あふれる走りを披露。それが勝利につながったものと考えられる。その勢いは侮れないものがあるが、さらなる上積みを期待できるかどうかについては疑問が残る。

ミヤジシルフィード
栗東CWで行われた1週前追い切りは、お終い大失速の冴えない内容。栗東坂路で実施した最終追い切りでは、一転して軽快な走りを見せたが、緩めの内容だったことを勘案すると、特筆できるようなものではない。前回の中間内容と比べて見劣る感は否めず、調教面の強調材料は少ない。

アズマヘリテージ
最終追い切りは栗東坂路で軽めの内容。前回の最終追い切り時と、ほぼ同様の上がりタイムを刻んできたが、肝心の動きはイマイチ。頭が高く、柔軟性に欠ける走りで、前回からの上り目は乏しい。

アーデントリー
中1週後の中2週もあってか、最終追い切りは栗東坂路で流す程度の調整。動き自体はマズマズだが、力強さに欠ける印象。気合乗りも乏しく、前回から大きく上昇した点は見受けられない。相手強化の重賞では厳しいだろう。

タムロドリーム
中2週ながら、栗東坂路で順調に併せ馬を消化。最終追い切りは、手前が替わるまでに時間を要し、併走相手に後れをとったものの、及第点のラップを計時しているので、過度に不安視する必要はない。この馬なりに良い状態とみていいだろう。

ブルベアオーロ
1週前に栗東CWで6F79秒ソコソコのハイラップをマーク。終いは要したものの、先行する僚馬に付き合わされた部分もあるので情状酌量の余地はある。栗東坂路で行われた今週の追い切りでは、緩めの内容ながらも軽快な走りを披露。馬体も悪くなく、マズマズのデキと判断していいのではないか。

タガノジェロディ
最終追い切りは栗東坂路で緩めの調整。掛かる仕草を見せていたが、脚元の動きは素軽く、デキ落ち&疲れはなさそう。いずれにせよ、勝ち気な面を強く見せる馬だけに、リラックスして走れるかどうかが、好凡走のカギを握る。当日の気配はしっかりと確認しておいたほうがいいだろう。

ジャカランダシティ
帰厩後は栗東坂路で丹念な乗り込み。最終追い切りでは、余力残しでバランスのとれたラップを計時した。派手な時計を出しているわけではないが、まとまりのあるフォームで駆けるさまはなかなかのもの。馬体も悪くなく、とくに大きなマイナス材料は見当たらない。自身の力を出せるデキにある。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【小倉2歳ステークス】重賞データ分析2018年9月1日() 14:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる小倉2歳ステークスのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走1200m組(芝・ダ不問)が主力を形成(2008年以降)

チュウワフライヤー
ルチアーナミノル
セプタリアン
シングルアップ
ファンタジスト
カシノティーダ
ミヤジシルフィード
アズマヘリテージ
アーデントリー
タムロドリーム
ブルベアオーロ
ジャカランダシティ

【人気】
人気サイド(1~3番人気)の安定度が高い(2008年以降)
※土曜日13時30分現在の1~3番人気

セプタリアン
シングルアップ
ファンタジスト

【脚質】
先行優勢(1998年以降)

ルチアーナミノル
セプタリアン
シングルアップ
アーデントリー
タムロドリーム

※近走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
時計を要する馬場状態であれば内枠(1~3枠)優勢(2008年以降)

チュウワフライヤー
エイシンノホシ
ルチアーナミノル
セプタリアン

時計を要する馬場状態でなければ外枠(7~8枠)優勢(2008年以降)

タムロドリーム
ブルベアオーロ
タガノジェロディ
ジャカランダシティ

【血統】
父サンデーサイレンス系なら、スピードに長けたトラック不問タイプが優勢(2008年以降)

シングルアップ
ブルベアオーロ

米国系のスピード&パワー型種牡馬を父あるいは母父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

チュウワフライヤー
エイシンノホシ
ルチアーナミノル
シングルアップ
カシノティーダ
ミヤジシルフィード
ジャカランダシティ

米国系×欧州系の配合馬(逆もあり)の好走率が高い(2008年以降)

ルチアーナミノル
カシノティーダ
ミヤジシルフィード


【3項目以上該当馬】
●時計を要するケース
ルチアーナミノル(5項目)
シングルアップ(5項目)
セプタリアン(4項目)
チュウワフライヤー(3項目)
カシノティーダ(3項目)
ミヤジシルフィード(3項目)

●時計が速いケース
シングルアップ(5項目)
ルチアーナミノル(4項目)
セプタリアン(3項目)
カシノティーダ(3項目)
ミヤジシルフィード(3項目)
タムロドリーム(3項目)
ブルベアオーロ(3項目)
ジャカランダシティ(3項目)



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【小倉2歳S】厩舎の話2018年8月31日(金) 05:04

 ◆アズマヘリテージ・河内師 「時計が速いとどうか」

 ◆アーデントリー・釘田助手 「3走目でさらに動けそう」

 ◆エイシンノホシ・高島助手 「芝や距離も大丈夫だと思う」

 ◆カシノティーダ・渡辺助手 「硬さもなく、デキは良好」

 ◆ジャカランダシティ・牧浦師 「前向きでいいスピードがある」

 ◆シングルアップ・寺島師 「スタートが速いし、1200メートルはいい」

 ◆セプタリアン池添学師 「折り合いを確認する感じで、すごくよかった」

 ◆タガノジェロディ・鮫島駿騎手 「先週よりも動きが良くなった」

 ◆タムロドリーム・川須騎手 「前々で競馬する方がいい」

 ◆チュウワフライヤー・川又騎手 「流れに乗れれば」

 ◆ファンタジスト・梅田師 「センスがある。小回りもこなせる」

 ◆ブルベアオーロ・釘田助手 「使ったぶんの上積みはある」

 ◆ミヤジシルフィード・釘田助手 「緩さがあるなかで走れているし、能力を感じる」

 ◆ルチアーナミノル・古川助手 「持ち時計だけ走ってくれれば」



小倉2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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アーデントリーの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2019年3月9日()の凄馬!>
極凄馬
阪神9R ゆきやなぎ賞
アーデントリー(+5.2)

超凄馬
中京4R 3歳未勝利
ヴィーゲンリート(+3.0)

超凄馬
阪神3R 3歳未勝利
クラウドスケープ(+3.0)

超凄馬
阪神8R 阪神スプリングJ G2
オジュウチョウサン(+2.8)

超凄馬
中山12R 4歳以上1000万以下
レッドフレイ(+2.6)

超凄馬
中京6R 4歳以上500万以下
クインアマランサス(+2.6)

超凄馬
中京7R 4歳以上500万以下
アウステルリッツ(+2.1)

超凄馬
阪神6R 4歳以上500万以下
ドラグーンシチー(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2019年3月10日、集計数:34,370レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2018年8月30日(木) 13:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018札幌2歳ステークス&小倉2歳ステークス編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


9月1日(土) 第53回 札幌2歳ステークス(G3、2歳 芝1800m)

【JRA所属馬:15頭】(フルゲート:14頭)

ラブミーファイン(前走440㎏±0、中5週)<B>
前走時は軽めの追い切り1本での出走だったが、この中間は2週前から時計を出して1週前には強めに追われている。そして直前の日曜日には併せ馬で先着と、調整は順調。

アフランシール(前走474㎏、中6週)<B>
新馬戦時は美浦で入念に乗り込まれ、函館での最終追い切りでも力強い伸び脚でかなり良い仕上がりに映りAA評価で本命◎を打った馬。結果も期待通りの1着となった。この中間は札幌で調整されていて、1週前には芝コースで内に併せて先着。間隔もあって、牝馬なので1週前に強めにビシッと追ってほしい感じもするが、前走時のように最終追い切りの動きが良ければ問題はなさそう。

ウィクトーリア(前走462㎏、中5週)<B>
前走時は美浦で乗り込まれ、函館に移動してからは2本時計を出して臨んだ一戦。まだ時計的には物足りない感じもしていたがレースでは1着。この中間は、1週前に藤田菜七子騎手が騎乗しての札幌ダートコースでの追い切りで、3頭併せの内で2頭に先着と引き続き調子は良さそう。

エメラルファイト (前走446㎏、2ヶ月半)<A>
新馬戦時の調教では石川騎手騎乗で好時計をマーク。ただ、時計は出ていたものの終いの時計が掛かっていたことから少し評価を下げていたところ、レースでは直線で抜け出してクビ差押さえての勝利。この中間は函館で順調に乗り込まれ、日曜日には札幌ダートで強めに追われて好時計。全体時計に加えて終いの時計も出るようになってきていて、上積みがありそうな感じ。

クラージュゲリエ(前走468㎏、中4週)<B>
前走時は栗東で好時計が出ていて、札幌移動後も芝、ダートで併せて先着と仕上がりが良さそうだったので本命視◎。レースでも期待に応えてくれて新馬勝ち。そして、この中間は1週前に芝コースで併せて強めに追われている。前走時とはコースが違うが、内容的には同じような評価を与えられるもので、前走時の状態をキープできているとみていいだろう。

クリスタルバローズ(前走460㎏、2ヶ月)<E>
前走時は美浦で乗り込まれてなかなかの時計も出ていたので△評価(新馬V)。この中間は札幌に移動しての調整で、時計的には前走時と比べると物足りない内容が多い。

トーセンギムレット(前走508㎏+2、中2週)<D>
前走時は速い時計も出ていて併せ馬でも先着と、新馬戦時以上の出来とみていい仕上がりも4着。レースは、前に行った馬が残る展開を中団から終い最速の上りの脚を使うも届かずといった内容だった。この中間は、馬なりで軽めの調整とここ2戦と比べるとかなり物足りない印象。

ナンヨーイザヨイ(前走464㎏+2、中5週)<D>
前走時は動きが素軽くなったように見え、良化は窺えたものの時計が物足りずで、レースでも人気を裏切る内容に終わった。この中間も時計的に物足りず変わり身が感じられない。

セントセシリア (前走386㎏-6、連闘)<D>
もともと入厩してから少ない本数で出走する厩舎で、馬自体かなり小柄で仕上げやすいこの馬。ただ、デビューから中2週、連闘での出走で疲れが出てきて当然の状況ゆえ、出走してきても状態面での不安はつきまとう。

ダディーズマインド (前走472㎏±0、2ヶ月)<D>
新馬戦時の調教から終いの時計が掛かるところがある馬。使われて少しずつ時計を詰めてきているが、この中間もまだ全体時計に比べると終いの時計は掛かり気味で大きく変わってきている感じはない。

テイエムバリバリ (前走452㎏+4、中5週)<F>
新馬戦時も前走時も時計は物足りなかったものの、併せ馬では先着していてそのあたりの勝負根性が前走の未勝利勝ちにつながった印象。この中間も相変わらず時計は平凡で、直前輸送での出走となるのでかなり厳しい戦いになりそう。

トーラスジェミニ(前走458㎏+2、中2週)<D>
新馬戦時の追い切りでは悪くない時計が出ていたので走らない馬ではないとは思うが、7月に3戦して前走未勝利勝ちから、この中間速い時計を出していない点は割引。しかも、直前輸送での出走となるので状態面での不安は大きい。

ニシノデイジー (前走476㎏-2、中5週)<B>
新馬戦時は3週連続併せ馬で先着していたものの、時計は物足りず無印評価(2着)。その後中1週で出走した前走は、函館Wで好時計をマークして臨みしっかり人気に応えての未勝利勝ち。この中間も間隔に余裕があるとはいえ、しっかりと乗り込まれているし、1週前段階で前走時くらいの好時計が出ていて、さらなる上積みが見込めそうな感じ。

ハクサンタイヨウ (前走462㎏、中3週)<D>
新馬戦時の調教では終いの時計がかなり掛かっていてD評価の無印。その後前々走、前走と函館Wで良い時計が出るようになってきて、前走時は◯印評価で未勝利を突破した。すでに3戦していて、この中間は中3週あるものの前走ほど目立つ時計は出ていないことから、前走時の状態をキープするだけでいっぱいといったところか。

ラバストーン(前走458㎏-2、中1週)<D>
前走は6戦目にして最低人気での未勝利勝ち。特にカリカリする馬ではないので、前走時のパドックでも使い詰めの割には好馬体に映った。だが、見えない疲れもかなりあるハズで......。

【地方馬:1頭】

ナイママ(前走436㎏-10、中2週)<C>
門別でのデビュー前の能力検査では、首が高い印象がありC評価としたが圧勝のデビュー勝ち。これまでのレースはすべて外を回って自分で勝ちに行くレースをしていて、着差以上に強い内容。ただ、その分目いっぱいに走っているということもあってか前走時も-10㎏で馬体も細く見せており、疲れがあるのではないかと思う。




9月2日(日) 第38回小倉2歳ステークス(G3、2歳、芝1200m)

【登録頭数:16頭】

シングルアップ(前走436㎏-10、中2週)<C>
新馬戦時は乗り込まれてはいたものの、特に目立つ時計は出ていなかったので無印(1着)。前走時は1週前、最終追い切りとCWを長めから好時計が出ていてかなり良い調教内容だったため◎評価でレースでも1着。この中間は間隔が詰まっているため1週前追い切りは特に目立たない内容なので、最終追い切りでどれだけビシッと追って仕上げてくるかに注意したい。

カシノティーダ(前走486㎏+4、連闘)<B>
九州産馬限定戦を3戦使われているが、馬体も増えていて、調教時計も使われる毎に良くなっていて、レースタイムも詰めていて、とこの勢いだと連闘でも軽視できないくらい不気味なところがある。

アズマヘリテージ(前走448㎏、中1週)<D>
新馬戦の前走時は、毎回坂路で好時計が出ていて終い切れそうだったので◎で1着。この中間、速い時計が出ていない点はマイナス材料になるが、それ以上に最終追い切りでどんな時計でどんな動きを見せるかに注目したい。その内容次第では評価が変わる可能性もあり。

アーデントリー (前走436㎏±0、中2週)<C>
新馬戦時はレース週に速い時計を出していなかったため無印評価も1着。◎馬が出遅れてモタモタしたレースをしたこともあり、こちらはスムーズなレースができたことが勝因だろう。前走時も軽めの調整で、この中間も坂路で乗られているが速い時計はなしと、高く評価する材料はない。

エイシンノホシ(前走464㎏、中2週)<C>
新馬戦時は坂路で好時計が出ていて、早めに小倉入りして仕上がり良好(◎評価で1着)。この中間も小倉に滞在しての調整で、強めには追われていないものの長めから速い時計を出していて何とか状態をキープできている感じ。最終追い切りで強めに追って好時計が出るようなら、“平行線”以上の状態かもしれないが。

ジャカランダシティ(前走444㎏、2ヶ月半)<C>
前走(新馬戦)時は2週前、1週前と強めに追われて直前2本は馬なりと仕上がりが良さそうだったので◎評価とし1着。この中間はローテーションに余裕があり、乗り込まれているが2週前、1週前追い切りは前走時と比べると物足りない内容に映る。

タムロドリーム (前走466㎏、中2週)<B>
前走時は乗り込み量こそ少なかったものの、かなりの好時計をマークしており、素質を感じさせる内容だった(◎評価で1着)。この中間は1週前に坂路で速いタイムをマーク。これで最終追い切りでも速い時計を出してくるようなら、前走のような仕上がりで出走できそう。

チュウワフライヤー(前走500㎏+4、中2週)<A>
新馬戦そして前走と1週前に坂路で好時計が出ていて、ともにA評価◯印で1着、2着。初芝の前走でも、直線で伸びて逃げた勝ち馬と差を詰めていて問題のない走りだった。この中間も1週前の坂路で好時計が出ていて状態は良さそう。大きな馬なので最終追い切りでビシッと追って好時計が出るようなら好勝負できそう。

ファンタジスト(前走448㎏、中6週)<AA>
新馬戦時は乗り込まれて良い時計は出ていたものの、終いの時計が物足りなかったのでCC評価で×印も結果は1着。この中間はローテーションにも余裕があり2週前、1週前と前走時とは比べ物にならないくらい良い時計が出ていて、1週前の段階でかなりの好仕上がりを窺わせる。前走を一度使われての上積みが十分感じられる内容なので、これなら最終追い切りは馬なりでも良いくらい。

ブルベアオーロ(前走446㎏、中4週)<D>
初戦は併せ馬で毎回先着していて、時計も追われるごとに詰めていたのでA評価◎印で1着。この中間は併せ馬では先着しているものの、特に1週前の追い切りは時計がかかり過ぎていて前走時と比べると物足りない。

ミヤジシルフィード(前走484㎏、中3週)<D>
前走時は2週前、1週前と和田騎手騎乗で好時計が出ていて仕上り良好(BA評価◎印で1着)。この中間も1週前に和田騎手騎乗で追われたものの、終いの時計がかなり掛かり、併せ馬でも遅れるなど、前走時と比べると物足りない。

セプタリアン (前走476㎏-2、2ヶ月)<B>
新馬戦時は直前にCWと坂路で好時計が出ていて、仕上り良くB評価◯印で2着。2戦目の前走時は、競馬場のパドックで直接見る機会があり上積みを感じる好馬体を覗かせていた(相手も楽だったこともあるがA評価◎印で1着)。この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りでは長めから好時計が出ていて順調に調整されている。

タガノジェロディ(前走454㎏-4、中5週)<D>
新馬戦時は乗り込み量が少なかったものの、この厩舎独特の仕上げということも鑑みB評価▲印で3着。この中間は日曜日に速い時計を出しているが、終いの時計がかかっていて少し物足りない。

ルチアーナミノル (前走478㎏-4、中3週)<C>
新馬戦時は長めから乗られ、1週前追い切りでは武豊騎手騎乗で一杯に追われて好時計と好仕上がり(BA評価◯印で2着)。前走勝ち上がり後のこの中間は、好時計こそ出ているものの1週前追い切りでは併せ馬で遅れていて、これまでの2戦と比べるとやや物足りない。

ステイグリーン(初出走)<C>
今回が初出走で、これまでの調教内容を見るとこの厩舎らしく坂路で速い時計を出していて悪くはない内容。ただ乗り込み量はそれほど多くはなく、このくらいの時計は普通に出す厩舎なのでそれほど高い評価までは与えられない。

セイウンコービー(初出走)<D>
この馬も今回が初出走。調教内容を見ると坂路だけではなくコースでも追われているが、時計的には少し物足りない。




◇今回は札幌2歳S小倉2歳S編でした。
今週は札幌、小倉で2歳重賞が行われます。滞在競馬と輸送競馬という、それぞれ違う形で行われる2歳重賞ですが、新馬戦の予想に関してもそれぞれに特徴があり、違いがあります。まず函館、札幌の新馬戦は、ご存知の通り函館、札幌で追い切られて出走する馬がほとんどで、牧場から直前に競馬場に入る馬もいて調教時計もトレセンでのものと比べると物足りないところがあります。ただ一方で、調教VTRが年々増えていて確認できるようになってきているので、あまり何かにこだわり過ぎずある情報を上手に使って予想していくのが良いのではないかと感じています。
逆に小倉の場合は、ほとんどが関西馬で栗東での追い切りが中心。そして、特に近年手頃な頭数で行われることが多い芝1200m戦は、1頭1頭時間をかけてチェックすることができるため、新馬戦の当てやすさでは随一。1年を通してもこの夏の小倉芝1200m戦が一番当てやすいと言っても過言ではありません(今回このコラムで出走全頭の新馬戦を振り返った際に、特に小倉の芝1200m戦は◎にした馬がほとんど勝っていたので自信をもって言ってみました^^;)。ただ、個人的にはもう少し上手に馬券を買っていればという反省が同時にあります。常に新しい何かを求めていくことと型にはめて安定させたい気持ちの両方があり、馬券の買い方というのはやはり難しいものだなぁと痛感させられる今日この頃です。

それでは次回、サマー2000シリーズ新潟記念編でお会いしましょう。


札幌2歳ステークス小倉2歳ステークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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アーデントリーの口コミ


口コミ一覧

U指数データ予想先週の結果

 たくひら 2018年9月3日(月) 18:59

閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 3

新潟記念
☆推奨馬
2/マイネルハニー9人9着←◎
5/メートルダール6人2着
8/ストーンウェア4人6着

☆推奨穴馬
3/ベアインマインド7人8着

まぁメートルダールは入りましたがほかはあんまりでしたね。

小倉2歳ステークス
☆推奨馬
3/ルチアーナミノル2人8着
5/シングルアップ1人6着←◎

☆推奨穴馬
10/アーデントリー12人4着
14/ジャカランダシティ5人10着

2歳戦は難しいですね。アーデントリーこそは4着でしたが馬券内は一つもありませんでした。

 馬券のAエース 2018年9月1日() 21:18
【日曜の格上馬】+新潟記念・小倉2歳S 
閲覧 382ビュー コメント 0 ナイス 8

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
松岡 正海≪騎手≫〔通算799勝〕
西橋 豊治≪調教師≫〔通算199勝〕
小田切 有一≪馬主≫〔通算399勝〕
森中 蕃≪馬主≫〔通算299勝〕シゲル

松岡君、今日は散々でしたねぇ^^;
明日はそこそこ人気馬も!やってくれるかな!?
///////////////

【日曜の格上馬】
新潟1R:グラタナス
札幌2R:メジャーハリケーン
小倉6R:イダエンペラー
札幌6R:カズマペッピーノ
札幌8R:ファームフェイス

【厩舎&騎手】高確率メソッド
札幌6R:◆カズマペッピーノ 岩田&西浦〔複勝率〕40.0%
札幌7R:◆デルタバローズ ルメ&堀〔複勝率〕52.8%
札幌8R:◆キングオブアームズ ルメ&藤沢〔複勝率〕60.2%
札幌9R:◆レッドオールデン ルメ&藤沢〔複勝率〕60.2%
札幌12R:◆キングドラゴン ルメ&藤沢〔複勝率〕60.2%
新潟3R:◆トラソニャータ 戸崎&奥村〔複勝率〕40.0%
新潟8R:◆サウンドストリート 戸崎&和田〔複勝率〕50.0%
新潟10R:◆ジュンヴァルロ 福永&友道〔複勝率〕54.5%
新潟10R:◆ラベンダーヴァレイ 戸崎&藤原〔複勝率〕52.2%
新潟11R:◆ブラストワンピース 池添&大竹〔複勝率〕44.1%
新潟11R:◆グリュイエール 戸崎&藤原〔複勝率〕52.2%
小倉6R:◆イダエンペラー 北村友&藤原〔複勝率〕56.3%
小倉9R:◆ロードダヴィンチ 北村友&藤原〔複勝率〕56.3%

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【長岡S】新潟1600m
≪馬指数≫
1位:〔90〕①ブラストワンピース
2位:〔89〕⑬セダブリランテス
3位:〔83〕④ショウナンバッハ
≪上げ幅≫
1位:〔10〕⑩グリュイエール
2位:〔9〕⑬セダブリランテス
3位:〔6〕①ブラストワンピース ③ペアインマインド ⑫スズカディープ

※8/30≪攻略ポイント≫更新してます。
近13年中11回が3連複万馬券(100倍以上)、荒れる重賞ですが今年は?
稍重の年は2ケタ人気馬が来るデータもありますが、13頭立て以下の時はさすがに
9番人気が最高!3番人気馬が必ず絡んでますね♪

【小倉2歳S】小倉1200m
≪上げ幅≫
1位:〔10〕⑥ファンタジスト
2位:〔7〕⑪タムロドリーム
3位:〔4〕⑩アーデントリー

/////////

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 たくひら 2018年8月31日(金) 23:37
U指数データ予想[小倉2歳ステークス]
閲覧 80ビュー コメント 0 ナイス 1

[3着以内データ]近5年で3着以内になった15頭のうち
①前走80以上・・・12頭
[該当馬]
3/ルチアーナミノル
4/セプタリアン
5/シングルアップ
6/ファンタジスト
10/アーデントリー
13/タガノジェロディ
14/ジャカランダシティ
ほとんどの好走馬がこのデータに該当しています。
馬券内はこの中から考えた方がいいかもしれません。

②芝のレース全て80以上(芝のキャリア2戦以上の馬に限る)・・・3頭
[該当馬]
5/シングルアップ
3頭という数字は少ないかもしれませんが、4頭が該当していて、1-1-1-1と好成績なので注目ですね。

③乗り替わり・・・8頭
[該当馬]
1/チュウワフライヤー
2/エイシンノホシ
3/ルチアーナミノル
4/セプタリアン
10/アーデントリー
11/タムロドリーム
14/ジャカランダシティ

[勝ち馬データ]近5年で優勝した5頭のうち
前走指数が当レースで2位以内+前走4角3番手以内+前走上がり3位以内・・・4頭
[該当馬]
3/ルチアーナミノル
5/シングルアップ

☆推奨馬
3/ルチアーナミノル・・・多くのデータに該当しています。
5/シングルアップ・・・②の鉄板データに当てはまっているのでかなり大きく期待できます。

☆推奨穴馬
10/アーデントリー・・・想定14番人気ですが、データにも当てはまっているので注目ですね。
14/ジャカランダシティ・・・データに当てはまっていますし、新馬戦でセプタリアンを負かしているので注目です。

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