リメス(競走馬)

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リメス
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2018年1月16日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主有限会社 桑田牧場
生産者桑田牧場
生産地浦河町
戦績 6戦[2-1-1-2]
総賞金2,125万円
収得賞金900万円
英字表記Limes
血統 カレンブラックヒル
血統 ][ 産駒 ]
ダイワメジャー
チャールストンハーバー
ケイティマイヒメ
血統 ][ 産駒 ]
コロナドズクエスト
ラスキンウォーク
兄弟 ブリッツェンシチーヴィンチェーレ
前走 2021/01/23 3歳1勝クラス
次走予定

リメスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/01/23 中山 7 3歳1勝クラス ダ1200 167133.411** 牡3 56.0 C.ルメー松永幹夫462(-4)1.11.5 -0.237.8ディオスクーロイ
20/12/06 中山 7 2歳1勝クラス ダ1200 153511.172** 牡2 55.0 丸山元気松永幹夫466(+10)1.11.9 0.438.2スペクタクル
20/11/07 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 181294.61118** 牡2 55.0 三浦皇成松永幹夫456(+6)1.25.8 4.038.7モントライゼ
20/09/06 札幌 10 すずらん賞 OP 芝1200 165107.043** 牡2 54.0 横山和生松永幹夫450(-6)1.10.1 0.036.1ラストリージョ
20/07/18 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 153439.886** 牡2 54.0 松田大作松永幹夫456(+10)1.10.4 0.635.9⑫⑨リンゴアメ
20/06/14 函館 5 2歳新馬 芝1200 117827.061** 牡2 54.0 松田大作松永幹夫446(--)1.10.2 -0.035.3フォルセティ

リメスの関連ニュース

 東西トレセンで取材する記者が、日替わりでGI出走馬の気になる点を関係者に迫る「俺のチェックポイント」。朝日杯FSの2日目は、大阪サンスポの片山和広記者が栗東で京王杯2歳S勝ち馬モントライゼに注目した。全力で走り過ぎるタイプだけに、初のマイルへの距離延長が鍵。気性面を含めた対応策を、陣営に聞いた。



 重賞ウイナー4頭がそろった大舞台。前走、京王杯2歳S(芝1400メートルの)を2番手から抜け出して快勝したモントライゼは有力馬の1頭だ。広い東京の直線の坂下、残り400メートル地点で先頭に立ち、押し切った内容は強さをアピールするに十分。ただ、あのレース運びで果たして未体験のマイルを走り切れるのかとなると疑問がある。

 過去4戦の映像を見返してみても、スタートから一生懸命に走り過ぎるところがある。前走も内からハナを主張したリメスと一緒に、約1ハロン地点ですでに後続を3馬身近く離していた。この“血気盛んぶり”が収まらないと1ハロン延長への対応は厳しい。寒風吹きすさぶなか、調教スタンドから下りてきた松永幹調教師に対応策を聞いた。

 「前走も、落ち着いてレースに臨めるようにリップチェーン(※注1)を着けていましたが、外すタイミングが早すぎてうるさくなってしまいました。今回は馬場に入るくらいまで着けていようかと思いますし、中間はパシファイアー(※注2)も着けています。落ち着かせる意味でですね。(嫌がることはなく)問題ありません」

 担当の横山助手によると、前走は観客の前での初めてのレースということもあり、パドックで急に“スイッチ”が入ってしまったという。気性面の対応策を講じ、無駄な体力消耗をなくせるのなら、初めてのマイルでも力を発揮できそうだ。

 血統的には、父ダイワメジャーが5頭のマイルGI勝ち馬(※注3)を出し、母の半兄には英マイルGIのロッキンジSを勝ったメディシアンがいる。父系、母系ともにマイルは大歓迎で、トレーナーも「1ハロン延長をなんとかこなしてほしい。ただ、『もしかしたらマイルの方が向いているのかも』という気持ちもあります」と資質を感じ取っているようだ。

 「前走(14キロ増)は少し体に余裕がありました。体重は同じでも、今回は引き締まっています。いい感じで気合も乗っているし、状態はいいと思います」と松永幹調教師は目を細める。馬具の効果が見込めるうえに、今年GI8勝のルメール騎手が継続騎乗。ゴール前をにぎわして当然!! という気がしてきた。 (片山和広)

 【注1】馬の上唇と歯茎の間に通すチェーン。頭のバンドとつなぐことで馬の意識が口に向きやすくなり、イレ込みやすい馬を制御しやすくする効果がある。

 【注2】別名ホライゾネット。馬の頭にかぶせるフードの目穴部分をネットで覆ったもの。前を走る馬が跳ね上げた砂が目にかかるのを嫌がる馬に使う。視野を制限するので、走りに集中させる効果も期待できる。今年の函館記念では、装着2戦目の15番人気アドマイヤジャスタが1年9カ月ぶりの復活Vを飾り、重賞初制覇を果たした。

 【注3】アドマイヤマーズ朝日杯FSNHKマイルC、香港マイル)、メジャーエンブレム阪神JFNHKマイルC)、カレンブラックヒルNHKマイルC)、レーヌミノル桜花賞)、レシステンシア阪神JF)。



朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【京王杯2歳S】厩舎の話 2020年11月6日(金) 04:55

 ◆オリアメンディ斎藤誠師「ストーミーシーの妹だが、切れ味は上」

 ◆クムシラコ・石毛師「デビュー当時よりトモ(後肢)がしっかりしてヨレる面がなくなった」

 ◆ジャガード・和田雄師「動きが素軽く、前走以上の仕上がり。当日、落ち着いていれば」

 ◆ストライプ・尾形師「スイッチの切り替えが上手で反応も素早い」

 ◆タマダイヤモンド・相沢師「芝で走れれば楽しみが広がる」

 ◆ニシノガブリヨリ・橋口師「体つきにめりはりが出て、距離延長でさらに良さが出そう」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルが一番いいパフォーマンスができると思う」

 ◆プルスウルトラ・手塚師「状態はいいが、決め手勝負では…」

 ◆ブルーシンフォニー・田辺騎手「前走は少しテンションが高かったので、落ち着いていれば」

 ◆マツリダスティール・菅原勲師「1400メートルは“気持ち”短い印象」

 ◆モントライゼ・松永幹師「重馬場になっても経験済みなので問題ないし、距離もマイルくらいまでは走れる」

 ◆ユングヴィ・大江原師「フットワークが力強く、成長がうかがえる」

 ◆リフレイム・黒岩師「前走後も肉体的なダメージがなく、以前ほど硬さも出てこない」

 ◆リメス・松永幹師「状態は悪くありません。あとは距離がどうか」

 ◆リンゴアメ・丹内騎手「力をつけているのを感じる」

 ◆レガトゥス・木村師「まだ力んで走るところがある」

 ◆ロンギングバース・竹内師「いい動き。器用さを生かせれば…」

 ◆ロードマックス・藤原英師「1400メートルの方がリズムよく走れる」

京王杯2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京王杯2歳S】追って一言 2020年11月5日(木) 04:50

 ◆オリアメンディ斎藤誠師「反応良く好仕上がり。ストーミーシーの妹だが、切れ味は上。素直で競馬しやすい」

 ◆クムシラコ・石毛師「デビュー当時よりトモ(後肢)がしっかりしてヨレる面がなくなった」

 ◆ジャガード・和田雄師「動きが素軽く、前走以上の仕上がり。当日、落ち着いていれば」

 ◆ストライプ・尾形師「スイッチの切り替えが上手で、反応も素早い。能力的にもここで通用していい」

 ◆タマダイヤモンド・相沢師「前走のパターン通り、今週の追い切りは軽めで。芝で走れれば楽しみが広がる」

 ◆ニシノガブリヨリ・橋口師「併せ馬ですごくいい動き。体つきにめりはりが出て、距離延長でさらに良さが出そう」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルが一番いいパフォーマンスができると思う。コースも問題ない」

 ◆プルスウルトラ・手塚師「状態はいいが、決め手勝負では…」

 ◆ブルーシンフォニー・田辺騎手「動きは良かった。前走は2度目の競馬で少しテンションが高かったので、落ち着いていれば」

 ◆マツリダスティール・菅原勲師「1400メートルは“気持ち”短い印象だが、いい力試しの舞台。今後につながるレースを期待」

 ◆モントライゼ・松永幹師「折り合いもついていい動き。重馬場になっても経験済みなので問題ないし、距離もマイルくらいまでは走れる」

 ◆ユングヴィ・大江原師「フットワークが力強くなり、成長がうかがえる。どこまでやれるか楽しみ」

 ◆リメス・松永幹師「稽古では目立たない。実戦にいっていいタイプですし、状態は悪くありません。あとは距離がどうかですね」

 ◆リンゴアメ・丹内騎手「力をつけているのを感じるし、今回は1400メートルになるが、東京の方がゆっくりとレースを運べるのでいいと思う」

 ◆レガトゥス・木村師「まだ力んで走るところがある。1400メートルで勝たせるのにどうしたらいいか、考えながら調整している」

 ◆ロンギングバース・竹内師「しまいの反応が鋭く、いい動きだった。器用さを生かせれば…」

 ◆ロードマックス・藤原英師「前走よりも状態は良くなっていると思う。1400メートルの方がリズムよく走れると思うし、東京も合いそう」

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【京王杯2歳ステークス】特別登録馬 2020年11月1日() 17:30

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【すずらん賞】10番人気ラストリージョが好位から抜け出し2連勝 2020年9月6日() 15:38

 9月6日の札幌10R・すずらん賞(2歳オープン、芝1200メートル、16頭立て)は、丹内祐次騎手騎乗の10番人気ラストリージョ(牝、美浦・蛯名利弘厩舎)が好位3番手からレース巧者ぶりを発揮してデビュー2連勝を果たした。タイムは1分10秒1(良)。

 ハナ差の2着にはクローリスノキセキ(8番人気)、さらにハナ差遅れた3着にリメス(4番人気)が続き、1番人気のドナタイフーンは12着に終わった。

 すずらん賞を勝ったラストリージョは、父アグネスデジタル、母コスモマクスウェル、母の父アドマイヤマックスという血統。

 ◆丹内祐次騎手(1着 ラストリージョ)「最後は負けたと思ったけど、よく頑張ってくれた。かなり前向きだけど、力のある走りをするね」

★6日札幌10R「すずらん賞」の着順&払戻金はこちら

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【2歳次走報】リメスはすずらん賞へ2020年7月22日(水) 04:52

 ★函館2歳S6着リメス(栗・松永幹、牡)は、すずらん賞(9月6日、札幌、OP、芝1200メートル)へ。9着リキサントライ(栗・池添兼、牡)は、クローバー賞(8月23日、札幌、OP、芝1500メートル)に向かう。

 

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リメスの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


7月18日(土)函館11R 第52回函館2歳ステークス(2歳G3、芝1200m)

【フルゲート16頭】


<地方所属馬>

ラジアントエンティ(牡馬、前走472kg(±0kg)、中1週、前走時印▲)
<評価D>
前走はオーナー2頭出し(別名義)。ハイペースで逃げるもう1頭がいたため、追い込むこの馬には向く展開だったと思うが、伸び脚はイマイチだった。能検からの3戦とも見てきたが、レースを使われるごとに坂路(門別)での終いの時計がかかってきていて、デビュー戦の頃のような勢いが感じられない。


<JRA所属馬(新馬勝ち馬)>

カイザーノヴァ (牡馬、前走464kg、連闘、前走時印◯)
<評価A>
連闘。前走時は、函館で速い時計が2本とほぼ外厩で仕上げられてきていた感じ。直前の追い切りでは、終いしっかりと伸びて先着も頭が高い走りは気になった。パドックではまだ絞れそうな馬体だったので連闘も気にならない。ややテンションが高かったのであれ以上イレ込むとレースに影響が出てしまいそうだが、滞在で落ち着きがあれば期待が持てそう。

グレイトミッション (牝馬、前走444kg、中5週、前走時印△)
<評価B>
前走時のパドックでは、太め感なくリズムよく周回しており、仕上がりは良さそうだった。この中間も、野中騎手騎乗で1週前に美浦南Wで強めに追われて前走以上の好時計。その後函館への輸送もあるので、1週前に強めに追われているのは良い。あとはどのタイミングで函館に輸送して、どこで最終追い切りを行うかで評価は変わってくる。

ディープエコロジー(牝馬、前走422kg、中2週、前走時印△)
<評価C>
小柄な馬で、前走時は1週前に芝コースで目立つ時計を出して最終追い切りは馬なりでの調整。パドックではキビキビした動きを披露し、仕上りも良さそうだった。今回は、中2週で中間に速い時計はなし。前走時、仕上がっていたぶん上積みはなさそうで、どれだけ状態をキープできているか。

フォドラ(牝馬、前走400kg、中2週、前走時印◯)
<評価D>
この馬も小柄な馬だが、前走時は栗東で1本、函館で3本と豊富に乗り込まれ、しっかり仕上げたデビュー戦だった。パドックでの動きは良かったが、トモに筋肉がしっかりついていない馬体だったので、中2週でさらに良くなるというよりはこれ以上馬体を減らしたくない状況ではないか。

モンファボリ(牝馬、前走412kg、中3週、前走時印◯)
<評価A>
この馬も小柄なタイプ。ただ、前走時、直前の2週で強めに追われて好仕上がりで迎えたパドックでは、ギリギリの馬体という感じには見えなかった。この中間は、短期放牧から戻り日曜日に軽めの調整で時計を出しており、ここに向けての調整過程は悪くなさそう。最終追い切りでしっかり追い切られているようなら、前走レコード勝ちの反動もなく好パフォーマンスを見せてくれそう。

ラヴケリー(牝馬、前走438kg、中4週、前走時印◎)
<評価D>
前走時は栗東坂路、函館芝コースと2週連続併せ馬で先着してのデビュー戦だった。パドックではキビキビした動きで、毛艶も良く出来上々という印象。この中間は、中4週あり1週前には函館Wにて併せ馬で追い切られているが、一度使われて良くなっているという動きには見えず物足りなさを感じた。

リメス(牡馬、前走446kg、中4週、前走時印×)
<評価E>
前走時は、栗東で乗り込まれて仕上げてから函館に移動してのデビュー戦。パドックでは重心が低い感じの歩様で落ち着きもありまだ絞れそうにも見えた。この中間は中4週あるが速い時計を出しておらず、その点プラスよりもマイナス要素のほうが大きいように思う。疲れが取れていないのかもしれないので、最終追い切りの内容、動きには注意したい。

リンゴアメ (前走412kg、中4週、前走時印×)
<評価C>
前走時は美浦南Wと函館芝コースで速い時計が出ていて調教内容は良かったが、パドックではトモの筋肉が寂しくかなり細く見えた。この中間は中4週あり速い時計を2本出しているので疲れはなさそうだが、前走のゴール前と1週前追い切りではかなり難しい面を見せており、状態よりもテンションの高さが気になるところ。レースでこの悪い面が出て他馬に迷惑をかけるようなことがなければ良いが……。ジョッキーも、その点にはかなり気を使わなければならないかもしれない。

ルーチェドーロ (牡馬、前走484kg、中2週、前走時印◎)
<評価B>
前走時は美浦W、函館Wでかなり乗り込まれ、好時計も連発していて能力の高そうな馬だったので◎。追い切りの動きやレースでの走りを見ると、首が上がらず前に出るような感じで、芝でもスピードを活かせそうな感じもする。この中間は中2週でも、1週前に遅れはしたものの一杯に追われていて調子は悪くなさそう。ただ、スピードはあるが終いは甘そうな感じもあって、直線での追い比べの展開に持ち込まれると厳しい印象もある。スピードを活かすレースができればといった感じ。

レディステディゴー(牡馬、前走500kg、中3週、前走時印◎)
<評価D>
もともと追い切り本数は少なめでレースに出走させる厩舎なので、前走時の乗り込み量は気にならなかった。坂路で速い時計が何本か出ていたので能力は高そうだと感じて◎。ただ、直前の追い切りではこの厩舎にしては珍しく終いビッシリ追われていたので、かなり太め感があったのだと思う。パドックでもガッチリした馬体でまだまだ絞れそうな感じもあり、それでも勝つあたりは能力の高さ。そうした状態での勝利から、この中間速い時計を出さず(この厩舎は日曜日に速い時計を出して仕上げる)、函館への輸送もあり、前走の反動が出ているのかもしれない。


<JRA所属馬(未勝利勝ち馬)>

ニシノエルサ(牝馬、前走444kg(-4kg)、中2週、前走時印-)
<評価B>
中1週、中2週と使い詰めになるが、この中間も1週前に追い切られていて疲れはなさそう。前走時のパドックでもまだ締まりそうな馬体だったので、最終追い切りもしっかり追われているようならさらに良くなるかもしれない。

フォルセティ(牡馬、前走448kg(-2kg)、中2週、前走時印×)
<評価C>
パドックでは落ち着きもあり馬体も締まっていて良い仕上がりだった前走。この中間は、日曜日に時計を出しているが、前走時仕上がっていたので上積みまではなさそう。

ホーキーポーキー(牝馬、前走448kg(-4kg)、中1週、前走時印▲)
<評価B>
前走時のパドックでは力強さがあり、一度使われての上積みが感じられた。この中間は、中1週で速い時計は出していないが、最終追い切りをしっかり追われているようなら好走も期待できそう。

リキサントライ(牡馬、前走480kg(-6kg)、連闘、前走時印◎)
<評価D>
3戦目となった先週のレースでのパドックでも、まだ緩さを残す馬体。レースでは、行きっぷりもだんだん良くなって内枠だったことも味方して、粘り込んで未勝利勝ち。今週の馬場状態に一番近い馬場で勝っている点はプラスだが、ゲートが速い訳ではなく終いも甘いのでこの相手になると厳しい印象。



☆コラムからの推奨馬は、連闘での上積みがありそうで展開が向きそうなカイザーノヴァ、前走が強く先行して直線も伸びるモンファボリの2頭を挙げておきます。


◇今回は函館2歳S編でした。
当コラムでも何度も登場している、昨年第4回ウマニティ杯くりーく賞の勝ち馬シャドウアロング。ついに先週の福島競馬でJRA復帰初戦を迎えました。去勢され関東の林厩舎での再出発となり、中間の追い切りでは七夕賞を勝ったクレッシェンドラヴと併せ馬を行うなど、しっかり乗り込まれての参戦。結果は残念ながら、久しぶりの芝のレースで馬場も道悪という厳しい条件が重なり、9着に終わりました。この後は、オーナーの地元でこの馬向きの新潟開催が控えていますし、美浦でしっかり乗り込まれてJRA仕様の体に鍛え直し、芝でのレース経験を積んでいってもらいたいものです。そして、JRA初勝利の時を心待ちにしたいと思っています。
そして、もう一つお土産が。そう、この馬の出走した12(日)福島8Rの馬柱(JRA-VAN)の、前7走のところに『くりーく賞』のついに名前が登場しました! (以前にもこの話をしていて、)想定はしていましたが、やはり、いつも眺めている画面上に載っているのを見た時には、これまで競馬で経験したことのない何とも言えない嬉しさがありましたね。この不思議な嬉しい気持ちを感じられたのは世界で一人だけだったかもしれず、シャドウアロング号に感謝するとともに、“くりーく賞馬”の今後の活躍に期待したいと思います。

それでは次回、札幌記念編(予定)でお会いしましょう。


※函館2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2020年6月24日(水) 16:16 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第5回新馬勝ち馬レビューpart2~
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 前回に引き続き、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。今回ご覧いただくのは6月14日(日)、6月20日(土)、6月21日(日)の勝ち馬です。

■2020年06月14日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】リメス(U指数72.8)
牡 父カレンブラックヒル/母ケイティマイヒメ 松永幹夫厩舎
→半兄にJRA2勝のブリッツェンシチー。JRAのレースに出走経験がある兄姉4頭中3頭はJRAで勝ち上がりを果たしていますし、残るノアビジンも新馬で2着となったほか、名古屋で施行された地方競馬指定交流競走を完勝しました。デビュー戦の単勝オッズが27.0倍(6番人気)どまりと、決して前評判は高くなかったものの、堅実な血統であることは確か。地道に獲得ポイントを上積みしてくるかもしれません。

■2020年06月14日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】フラーズダルム(U指数80.1)
牝 父キズナ/母クーデグレイス 松永昌博厩舎
→社台グループオーナーズの所属馬で、募集価格は2400万円。母クーデグレイスにはローズステークス3着の実績があり、半兄ブラックプラチナムもJRAで4勝をマークしています。こちらもデビュー戦は単勝オッズ9.7倍(4番人気)と思いのほか人気薄でしたが、勝ちっぷりはなかなかのもの。引き続きマークしておくべきでしょう。

■2020年06月14日 東京05R 芝1800m
【優勝馬】ユーバーレーベン(U指数76.2)
牝 父ゴールドシップ/母マイネテレジア 手塚貴久厩舎
→サラブレッドクラブ・ラフィアンの所属馬で、募集価格は1500万円。半兄マイネルファンロン函館記念2着の実績があるほか、3歳時のスプリングステークスでも3着に食い込みました。兄姉の手堅さを考えると、将来が非常に楽しみな一頭。POG期間中に大仕事を成し遂げる可能性もありそうです。

■2020年06月20日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】モンファボリ(U指数86.2)
牝 父Frankel/母フォエヴァーダーリング 須貝尚介厩舎
→サンデーレーシングの所属馬で、募集価格は7000万円。母フォエヴァーダーリングは現役時代にサンタイネスステークス(米G2)を勝っています。デビュー前の時点ではさほど注目されていませんでしたが、圧巻の勝ちっぷりで一気に今夏の主役候補へと躍り出た印象。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)に向かうことが発表されておりますので(→サンケイスポーツ)、引き続き動向をチェックしておきましょう。

■2020年06月20日 阪神05R ダ1200m
【優勝馬】レディステディゴー(U指数78.5)
牡 父ダイワメジャー/母レディトゥプリーズ 浅見秀一厩舎
→社台レースホースの所属馬で、募集価格は3600万円。母レディトゥプリーズは現役時代にファンタジーステークス(米G2)を制しました。全姉のナックビーナスキーンランドカップを勝ったほか、JRAのオープン特別で通算5勝をマーク。芝のレースでも活躍を期待できそうです。

■2020年06月20日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】クールキャット(U指数77.7)
牝 父スクリーンヒーロー/母メジロトンキニーズ 奥村武厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は2500万円。母メジロトンキニーズはダイヤモンドステークス2着の実績がある馬で、半兄には中山金杯などを勝ったトリオンフがいます。母や兄姉の戦績を見る限り、短距離専門というタイプである可能性は低いはず。POG期間の終盤まで楽しませてくれるかもしれません。

■2020年06月21日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】ブルースピリット(U指数82.1)
牡 父Invincible Spirit/母Jasmine Blue 中内田充正厩舎
→母Jasmine Blueは現役時代にバリーマコールスタッドステークス(英リステッド)で3着となった実績がある馬。日本国内で走った近親はアスタースピーラーくらいですが、この馬は園田で6戦4勝2着2回の戦績を収めました。なお、父Invincible Spiritは、JRAで出走経験のある産駒16頭中10頭が勝ち上がりを果たしている堅実な種牡馬。馴染みの薄い血統ではあるものの、ポテンシャルはそれなりに高そうです。

■2020年06月21日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】シュヴァリエローズ(U指数80.2)
牡 父ディープインパクト/母ヴィアンローズ 清水久詞厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は8000万円。母ヴィアンローズは現役時代にノネット賞(仏G3)などを制しています。兄姉もJRAで出走経験のある10頭中7頭が優勝を果たしているうえ、半兄アジュールローズはプリンシパルステークスを勝利。クラシック戦線に乗ってくる可能性は高いと見て良いでしょう。

■2020年06月21日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】ブルーシンフォニー(U指数77.8)
牡 父スクリーンヒーロー/母ブルーストーン 伊藤圭三厩舎
→母ブルーストーンは現役時代にJRAで4勝をマーク。全姉ブルーミストは1戦未勝利で登録抹消となってしまったものの、デビュー戦では勝ち馬から0.1秒差の3着に好走していました。なお、前出のブルースピリットと同じく、この馬もゴドルフィンの所有馬。注目度がそれほど高くないわりに勝ち馬率や1頭あたり賞金は優秀で、もともと「ウマニティPOG」なら狙い目だと思っていたのですが、今年は“当たり年”なのかもしれません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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リメスの口コミ


口コミ一覧
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やっと週末。今週の競馬は果たしてうまくいくか気になって、気になって、長く感じました。


(豆腐メンタルで 結果が良くても悪くても動揺する性質なので)
今大会の順位を見てなかったけど、今までの、悪いことは言わないからもう君は競馬止めたほうが良いんじゃないかなぁ、という成績が何だったのかというぐらい 先週で一気に跳ね上がってました。

(まだどうなるかは分かりませんが)
先週と同じようにやってみて もし今週も同じ調子でプラスになってしまうと もうひとつ順位があがって目立ってしまうから 自粛したほうが良さそうな気がしてきました

(多分、目立って 良いことなさそうですし、変なトラブルに遭うようなことになっても困るので )



中山①

11リュヌダムール,15スターリングワース,14ステディシュシュ

中山②

8ロックオブエイジズ,7セイウンスパーダ,12キャルベロス

中山③

14アラメア,6フロムディスタンス,3アイリーライフ

中山④

11ハイオプターレ,2スポイルド,6フォルトゥナータ

中山⑤

6ウエスタンエポナ,2アオイカツマ,5マイヨアポア

中山⑥

5オセアジャスティス,4サノノイーグル,8ゼータ

中山⑦

12エンテレケイア,13リメス,10リンカーンテソーロ

中山⑧

11サンビュート,10ハイエストエンド,7チュウワジョーダン

中山⑨

3ブルーエクセレンス,8クロミナンス,6ルトロヴァイユ

中山⑩

3ナスノフォルテ,1ピクシーメイデン,14レトロフィット

中山⑪

14ドナアトラエンテ,4マイネルウィルトス,10ワールドヘリテージ

中山⑫

12ミッキーパンチ,4ラヴィンジャー,9ナリノモンターニュ

中京①

1ヴォワドアンジェ,9ユキノフラッシュ,5タイスケフェイス

中京②

9イルデレーヴ,10ヤマニンバルトロ,5ニホンピロビグラス

中京③

10グラヴィテ,9プレアヴィヒア,1メイショウクシナダ

中京④

7スギノマジェスティ,5ヨッシーフェイス,6ジェットエンブレム

中京⑤

10エイカイステラ,2ナギサ,8コーディアル

中京⑥

4サイモンメガライズ,2ミステリーウェイ,5バケル

中京⑦

9タガノブディーノ,11シンゼンブースター,4サリーバランセ

中京⑧

2ラフリッグフェル,5レッドレビン,7エブリワンブラック

中京⑨

8カヌメラビーチ,3ミッキーバディーラ,9メイショウドウドウ

中京⑩

4アドマイヤザーゲ,3レヴェッツァ,6ヴァリアメンテ

中京⑪

10タガノスカイハイ,6シトラスノート,1アプルーヴァル

中京⑫

16ダンケシェーン,15テンテキセンセキ,3ロードキング

小倉①

9レッドウッドヒル,1セカンドワルツ,6ヴェールアップ

小倉②

9トーホウバロン,1セブンデイズ,7ピュアコサージュ

小倉③

5クリムゾンハート,3スプリングローズ,10エルプシオン

小倉④

1マジカルスペル,3ヨシオ,6リュウノゲキリン

小倉⑤

1シングルアップ,10タイセイアプローズ,11ホシルミエール

小倉⑥

2バルレッタ,1カシノオラフ,4トーセンユーリ

小倉⑦

11カグラヒメ,8ノワールフレグラン,6クーファアチャラ

小倉⑧

15レリスタット,10センノベステス,7サトノファビュラス

小倉⑨

4タイミングハート,6ノーウィック,12クルミネイト

小倉⑩

16ニシノガブリヨリ,17ミニーアイル,15トゥルーバローズ

小倉⑪

14ドルチェリア,3メイショウヨカゼ,9スコルピウス

小倉⑫

3グレートベースン,13バルトロメウ,12ミッキーハッスル




結果(着順)

中山①

6-1-5

中山②

11-13-10

中山③

6-1-12

中山④

1-5-2

中山⑤

4-6-7

中山⑥

1-5-2

中山⑦

15-1-3

中山⑧

1-4-3

中山⑨

7-1-3

中山⑩

14-9-1

中山⑪

1-9-3

中山⑫

13-6-2

中京①

2-9-4

中京②

4-11-9

中京③

7-3-1

中京④

7-1-2

中京⑤

2-1-3

中京⑥

2-5-8

中京⑦

4-1-13

中京⑧

5-3-6

中京⑨

5-3-2

中京⑩

6-5-2

中京⑪

3-9-8

中京⑫

7-3-4

小倉①

2-5-4

小倉②

1-4-9

小倉③

4-5-12

小倉④

6-5-11

小倉⑤

5-10-6

小倉⑥

4-5-6

小倉⑦

7-4-2

小倉⑧

6-14-5

小倉⑨

8-3-4

小倉⑩

8-4-16

小倉⑪

3-2-4

小倉⑫

9-2-11

 末三 2020年11月7日() 11:27
GⅠレース中休みはボチボチと・・・ 末三の4重賞調教評価
閲覧 186ビュー コメント 0 ナイス 9

先週のスワンステークスで取り損なった儲けを、アーモンドアイで

リカバリーした末三です。

 v(*'-^*)bぶいっ♪


久しぶりに当たったもんだから、運気は上昇中かな。

そんなオヤジですが、さっそく。

 ヽ( ´ ▽ ` )ノ 



【末三評価】


土曜 東京 第56回 京王杯2歳Sより

A評価 ・・・ ブルーシンフォニー モントライゼ ユングヴィ

B評価 ・・・ ファルヴォーレ リメス レガトゥス

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


土曜 阪神 第25回 ファンタジーSより

A評価 ・・・ メイショウイチヒメ ラヴケリー

B評価 ・・・ デルマカンノン ミニーアイル

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


日曜 東京 第58回 アルゼンチン共和国杯より

A評価 ・・・ オーソリティ サンレイポケット ラストドラフト

B評価 ・・・ サトノルークス トーセンカンビーナ ユーキャンスマイル

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


日曜 阪神 第10回 みやこSより

A評価 ・・・ 対象馬なし

B評価 ・・・ ナムラカメタロー ヒストリーメイカー

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


【末三短評】

今週の重賞は4つ。

末三がおススメしたい馬は

(@_@)/ずばり! 京王杯2歳ステークスからブルーシンフォニー

アルゼンチン共和国杯からはオーソリティー

前者のブルーシンフォニーはWコースで追われてまずまずの動き。

ここは引き続き好調キープ。

後者のオーソリティーはWコースで追われ久々を感じさせないダイナ

ミックな動きを披露。ここは鞍上からも楽しみ。

さぁ、最終判断は当日のパドックと返し馬にて馬体と気配を確認したのち

馬券検討や。

 (* ̄0 ̄*)ノ オォー!!

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 ジュン☆彡 2020年11月6日(金) 17:41
2020年•京王杯2歳ステークス(GⅡ)予想~😔 
閲覧 249ビュー コメント 2 ナイス 12

 
2020年11月7日(土曜)
5回東京1日
東京11R
京王杯2歳ステークス(GⅡ)
2歳 オープン
(国際)(指定) 馬齢
コース 1400m 芝・左
発走15:35
本賞金(万円)
3800、1500、950、570、380
付加賞(万円):64.4、18.4、9.2

🎠出馬表🐎

①ロンギングバース
牡2 / 鹿
前4走
(1,3,0,0)
石橋脩(55.0)
竹内正洋(美浦)

②リメス
牡2 / 栗
前4走
(1,0,1,1)
三浦皇成(55.0)
松永幹夫(栗東)

③(地)マツリダスティール
牡2 / 鹿
前4走
(0,0,0,0)
内田博幸(55.0)
菅原勲

④リンゴアメ
牝2 / 黒鹿
前4走
(2,0,0,0)
丹内祐次(54.0)
菊川正達(美浦)

⑤ニシノガブリヨリ
牡2 / 鹿
前4走
(1,0,0,0)
松山弘平(55.0)
橋口慎介(栗東)

⑥モントライゼ
牡2 / 鹿
前4走
(1,2,0,0)
C.ルメール(55.0)
松永幹夫(栗東)

⑦プルスウルトラ
牡2 / 栗
前4走
(1,0,0,2)
江田照男(55.0)
手塚貴久(美浦)

⑧オリアメンディ
牝2 / 鹿
前4走
(1,0,0,1)
杉原誠人(54.0)
斎藤誠(美浦)

⑨ファルヴォーレ
牡2 / 芦
前4走
(1,0,0,3)
横山武史(55.0)
高橋義忠(栗東)

⑩ジャガード
牡2 / 芦
前4走
(1,0,0,0)
M.デムーロ(55.0)
和田雄二(美浦)

⑪(外)リフレイム
牝2 / 芦
前4走
(2,0,0,0)
木幡巧也(54.0)
黒岩陽一(美浦)

⑫タマダイヤモンド
牝2 / 青鹿
前4走
(1,0,1,1)
津村明秀(54.0)
相沢郁(美浦)

⑬クムシラコ
牡2 / 栗
前4走
(1,2,1,0)
嶋田純次(55.0)
石毛善彦(美浦)

⑭ストライプ
牝2 / 黒鹿
前4走
(1,0,0,1)
斎藤新(54.0)
尾形和幸(美浦)

⑮レガトゥス
牡2 / 黒鹿
前4走
(1,0,0,1)
戸崎圭太(55.0)
木村哲也(美浦)

⑯ユングヴィ
牡2 / 鹿
前4走
(1,0,0,1)
柴田善臣(55.0)
大江原哲(美浦)

⑰ロードマックス
牡2 / 鹿
前4走
(1,0,0,1)
岩田望来(55.0)
藤原英昭(栗東)

⑱ブルーシンフォニー
牡2 / 鹿
前4走
(1,1,0,0)
田辺裕信(55.0)
伊藤圭三(美浦)

💬買い目パターン①
 ⑥モントライゼの
 単勝&複勝100円買い~👍

💬買い目パターン②
 ⑥モントライゼ
 ⑪リフレイムの
 馬連1点買い~👍

💬買い目パターン③
 ⑥モントライゼ
 ⑪リフレイムの
 3連複総流し
 16点買い~💸🙏💸

💬買い目パターン(おまけ)
 ⑥-⑱-⑪の3連単1点
 (ウチのROBO予想)
    

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1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年7月17日(金) 22:01:05
jp血穴

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