プレシャスブルー(競走馬)

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プレシャスブルー
写真一覧
現役 牡9 鹿毛 2014年2月24日生
調教師相沢郁(美浦)
馬主石瀬 浩三
生産者石郷岡 雅樹
生産地新冠町
戦績47戦[5-6-5-31]
総賞金13,561万円
収得賞金2,450万円
英字表記Precious Blue
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
オンワードミシェル
血統 ][ 産駒 ]
アンバーシヤダイ
オンワードウッド
兄弟 ハッピームーンタイセイドレッサー
市場価格
前走 2022/11/06 アルゼンチン共和国杯 G2
次走 2023/02/05 関門橋ステークス

プレシャスブルーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 1812219.41713** 牡8 54.0 津村明秀相沢郁B 442
(+8)
2.32.2 1.134.1⑮⑮⑮⑮ブレークアップ
22/10/16 東京 11 オクトーバー (L) 芝2000 1661250.9107** 牡8 56.0 勝浦正樹相沢郁B 434
(-4)
1.58.6 0.534.0⑯⑮⑮ゴールドスミス
22/09/04 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 181247.51210** 牡8 55.0 M.デムー相沢郁B 438
(+4)
2.00.0 1.133.7⑱⑰カラテ
22/07/30 新潟 11 関越S OP 芝1800 1861265.11012** 牡8 56.0 M.デムー相沢郁B 434
(-10)
1.45.5 0.734.2⑯⑯イクスプロージョン
22/05/08 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 154725.91212** 牡8 55.0 勝浦正樹相沢郁 444
(+6)
1.59.2 1.535.4⑮⑭レッドガラン
22/04/17 福島 11 福島民報杯 (L) 芝2000 161116.393** 牡8 55.0 勝浦正樹相沢郁 438
(-4)
2.00.8 0.935.9⑯⑯⑯⑩アンティシペイト
22/01/16 中京 11 日経新春杯 G2 芝2200 1671472.31011** 牡8 55.0 勝浦正樹相沢郁 442
(+8)
2.13.3 1.635.3⑮⑮⑭⑭ヨーホーレイク
21/12/11 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 1881724.11212** 牡7 55.0 吉田隼人相沢郁 434
(0)
2.00.6 0.834.5⑱⑱⑱⑰ショウナンバルディ
21/11/20 阪神 11 アンドロメダ (L) 芝2000 1651012.853** 牡7 55.0 勝浦正樹相沢郁 434
(+4)
1.59.9 0.134.2⑯⑯⑯⑯ラーゴム
21/10/17 東京 11 オクトーバー (L) 芝2000 1881636.7132** 牡7 56.0 勝浦正樹相沢郁 430
(-4)
2.00.0 0.034.0⑱⑱⑰パンサラッサ
21/09/05 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1781555.9146** 牡7 54.0 柴田善臣相沢郁 434
(-8)
1.58.8 0.433.6⑯⑯マイネルファンロン
21/07/11 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 1671350.5155** 牡7 54.0 柴田善臣相沢郁 442
(0)
2.02.5 0.336.6⑭⑫⑩⑨トーラスジェミニ
21/06/13 東京 11 エプソムC G3 芝1800 1811170.31813** 牡7 56.0 柴田善臣相沢郁 442
(+6)
1.46.6 1.535.4⑱⑱⑯ザダル
21/04/18 新潟 11 福島民報杯 (L) 芝2000 162430.4112** 牡7 54.0 勝浦正樹相沢郁 436
(+10)
2.05.5 1.840.0⑬⑬マイネルウィルトス
20/09/06 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1861294.61818** 牡6 54.0 石橋脩相沢郁 426
(-4)
2.01.7 1.834.7ブラヴァス
20/07/19 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1661221.599** 牡6 54.0 石川裕紀相沢郁 430
(-20)
2.00.4 0.736.6⑭⑮⑬⑬アドマイヤジャスタ
20/05/10 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1671472.8143** 牡6 54.0 石川裕紀相沢郁 450
(+2)
1.58.9 0.334.5⑩⑩トーセンスーリヤ
20/04/19 福島 11 福島民報杯 (L) 芝2000 165916.478** 牡6 54.0 斎藤新相沢郁 448
(0)
2.03.0 1.238.1⑩⑪⑩⑦マイネルサーパス
20/01/19 中山 9 初富士S 3勝クラス 芝1800 122217.261** 牡6 56.0 石川裕紀相沢郁 448
(+14)
1.49.4 -0.134.1⑦⑦⑦⑥トーセンスーリヤ
19/12/22 阪神 11 サンタS 3勝クラス 芝2000 136815.465** 牡5 57.0 松若風馬相沢郁 434
(-12)
2.01.8 0.334.8⑪⑪⑦⑦インビジブルレイズ

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プレシャスブルーの関連ニュース

ジャパンC2着シャフリヤール(栗・藤原、牡5)は、2月上旬に帰厩予定。ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GⅠ、芝2410メートル)連覇を狙う。

マイルCS13着ファルコニア(栗・高野、牡6)は、東京新聞杯(2月5日、東京、GⅢ、芝1600メートル)へ。

チャレンジC6着ヒンドゥタイムズ(栗・斉藤崇、騸7)は小倉大賞典(2月19日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)へ向かう。9着レッドベルオーブ(栗・藤原、牡5)は、関門橋S(2月5日、小倉、OP、芝2000メートル)を目指す。

マイルCS9着ピースオブエイト(栗・奥村豊、牡4)、ターコイズS10着フラーズダルム(栗・松永昌、牝5)、ニューイヤーS6着ココロノトウダイ(美・手塚、牡6)は、洛陽S(2月11日、阪神、L、芝1600メートル)が有力。

アルゼンチン共和国杯13着プレシャスブルー(美・相沢、牡9)は、関門橋Sへ。キャピタルS13着の僚馬スライリー(牝5)は、中山牝馬S(3月11日、中山、GⅢ、芝1800メートル)が目標。

★ポルックスS9着ケンシンコウ(美・小西、牡6)は、根岸S(29日、東京、GⅢ、ダ1400メートル)か、フェブラリーSへ、11着ワーケア(美・手塚、牡6)は、吾妻小富士S(4月8日、福島、OP、ダ1700メートル)まで間隔をあける見込み。

★グリーンチャンネルC12着アイスジャイアント(美・高柳瑞、牡4)は、アルデバランS(2月4日、中京、OP、ダ1900メートル)に向けて調整される。師走S15着レッドジェニアル(栗・高橋忠、騸7)も同レースを目指す。

★師走S9着ヴェルテックス(栗・吉岡、牡6)は、仁川S(2月25日、阪神、L、ダ2000メートル)へ。

【アルゼンチン】レースを終えて…関係者談話 2022年11月7日(月) 04:51

◆岩田望騎手(カントル4着)「54キロのハンデだったので、積極的な競馬をしようと思っていました。直線はいったん先頭に立ったのですが…。重賞でもやれますね」

◆三浦騎手(ラストドラフト5着)「内外の馬場が大きかったですね。それでもしっかりと頑張ってくれました」

◆石橋騎手(ユーキャンスマイル7着)「4コーナーまで内にこだわってそのまま突っ込めればよかったのですが、他の馬の動きに伴って外に行かざるを得ませんでした」

◆C・デムーロ騎手(キラーアビリティ8着)「折り合い重視で中団から。直線はそれなりにジリジリと伸びていた」

荻野極騎手(ディアマンミノル9着)「ロスなくスムーズに運べたのですが、直線のアクシデントでバランスを崩す場面がありました」

◆マーカンド騎手(アフリカンゴールド10着)「逃げの指示でしたが、速い馬がいて2番手から。初ブリンカーの影響か、進みが良くなかった」

◆永野騎手(コトブキテティス12着)「直線で外に出したら反応しましたが、周りも同じように伸びている感じでした」

◆津村騎手(プレシャスブルー13着)「この馬なりに最後は差を詰めているのですが…」

◆富田騎手(ダンディズム16着)「いつも以上に一歩目が出ずに、腹をくくって(後ろからの)競馬をしました。最後まで脚を使ったが厳しかったです」

◆石川騎手(レッドサイオン17着)「いいところで運べましたが、メンバーが強かったです」

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【回収率予報ニュース! 2022/11/6(日)版】アルゼンチン共和国杯、みやこSほか 2022年11月6日() 09:30


皆さん、こんにちは。ウマニティ編集部です。本日は【回収率予報ニュース!2022/11/6(日)版】をお届けします。

登場してもらうのは、本年プロ予想家デビューし活躍中の回収率予報官プロ。その名の通り、回収率を予測(予報)するという予想スタイルの中枢を担う「予測回収率」にまつわる「危険馬」「穴馬」の紹介を当欄では行っていただきます。


≪2022/11/6(日) 買ってはいけない アルゼンチン共和国杯、みやこSほか≫

「買ってはいけない」とは・・・予測回収率が低く、文字通り馬券購入の際には避けることをおすすめする馬。
なお、予測回収率が高い馬は「プロ予想MAX」提供予想の「一言コメント」および「コメント」欄に記載しています。

メインレースの予測回収率が低い馬です。
馬券購入の際には避けることをおすすめします。

■福島11R ダート1150m 3歳上3勝クラス 15:25 フルーツラインカップ
 ⑤ 60% 14.4倍(7) ムジック
 ⑨ 60% 21.0倍(10) マラードザレコード

■東京11R 芝2500m 3歳上オープン 15:35 G2アルゼンチン共和国杯
 ② 60% 136.9倍(17) プレシャスブルー
 ⑦ 60% 17.9倍(8) ブレークアップ
 ⑩ 60% 22.2倍(10) ダンディズム
 ⑪ 60% 12.0倍(5) ラストドラフト
 ⑫ 50% 45.6倍(15) マイネルファンロン
 ⑮ 50% 178.1倍(18) レッドサイオン
 ⑰ 60% 10.4倍(4) ハーツイストワール

■阪神11R ダート1800m 3歳上オープン 15:45 G3みやこステークス
 ① 50% 45.9倍(11) サクラアリュール
 ③ 50% 3.7倍(1) オメガパフューム
 ⑤ 60% 6.0倍(4) ウィリアムバローズ
 ⑥ 60% 32.8倍(9) メイショウフンジン

・買ってはいけない 各レースの人気馬

各レースの出走馬で、単勝オッズ6.0以下かつ予測回収率60%以下の一覧です。

福島10R ⑨ 60% 4.2倍(2) ロンギングエーオ
阪神10R ⑦ 60% 5.9倍(4) ブレスレスリー
阪神11R ③ 50% 3.7倍(1) オメガパフューム
阪神11R ⑤ 60% 6.0倍(4) ウィリアムバローズ

※表は左から、レース、馬番、予測回収率、単勝オッズ、人気順、馬名です。
※オッズはデータ作成の前日夜時点のものです。
※オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報の説明や使い方はこちら
 https://note.com/hrrf


≪2022/11/6(日) 単勝万馬券を狙え≫

「単勝万馬券を狙え」では、予測回収率90%以上の中で最もオッズの高い馬をご紹介いたします。単勝以外の券種でも、この馬を絡めるとオトクですよ。

福島10R ② 90% 90.6倍(15) ナンヨーヴィヨレ

※左から、レース、馬番、予測回収率、単勝オッズ、人気順、馬名です。
※オッズはデータ作成時点のものです。
※オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報の説明や使い方はこちら
 https://note.com/hrrf

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【重賞データ分析】アルゼンチン共和国杯2022 6項目減点なしの中から1番手ブレークアップ、2番手キラーアビリティと評価 2022年11月5日() 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!アルゼンチン共和国杯・データ分析 をお届けします!


【馬齢】
2012年以降の3着以内馬延べ30頭の馬齢をみると、3歳から6歳の間で収まっている。なお、近2走とも掲示板外に敗れていた5~6歳馬の好走(3着以内)例はゼロ。該当馬は敬遠するのも手といえる。

(減点対象馬)
キングオブドラゴン ②プレシャスブルー ③ユーキャンスマイル ⑨ディアマンミノル ⑫マイネルファンロン ⑭アフリカンゴールド ⑮レッドサイオン

【性別】
2012年以降の性別成績は、牡馬【10.10.8.115】、牝馬【0.0.0.3】、せん【0.0.2.10】。出走頭数の違いがあるとはいえ、牝馬とせん馬は傾向的に連対(2着以内)候補として推しづらい。

(減点対象馬)
コトブキテティス ⑩ダンディズム ⑭アフリカンゴールド ⑮レッドサイオン

【ハンデ】
2012年以降の3着以内馬延べ30頭の負担重量を確認すると、51キロから58キロまで幅広い。その一方、54キロ以下の好走(3着以内)は前走3着以内の馬に限られる。覚えておきたい傾向だ。

(減点対象馬)
キングオブドラゴン ②プレシャスブルー ④コトブキテティス ⑩ダンディズム ⑮レッドサイオン

【前走クラス】
2012年以降の1~2着馬延べ20頭の前走クラス(レース格)を確認すると、G1、G2、OP特別、1600万下(現3勝クラス)の4パターン。これ以外のステップで臨んだ馬は2着連対圏に届いていない。

(減点対象馬)
ユーキャンスマイル ⑯ヒートオンビート

【前走着順】
前走の着順についてはG1なら10着以内、G1以外のオープンクラスであれば8着以内、3勝クラス(旧1600万下)の場合は3着以内がひとつの目安。2012年以降の1~2着全馬がこの条件をクリアしていた。

(減点対象馬)
ディアマンミノル ⑫マイネルファンロン ⑭アフリカンゴールド ⑮レッドサイオン

【前走人気】
2012年以降の2着以内馬延べ20頭のうち、11頭は前走の単勝人気順が3番人気以内。残りの9頭は、いずれも前走でG1またはG2のハイグレード戦に出走していた。ハンデ重賞といえども、G3以下で低評価だった馬が上位を占めるレースではない。

(減点対象馬)
プレシャスブルー ③ユーキャンスマイル ④コトブキテティス ⑧カントル ⑪ラストドラフト ⑮レッドサイオン


【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、⑤テーオーロイヤル、⑥キラーアビリティ、⑦ブレークアップ、⑬レインカルナティオ、⑰ハーツイストワール、⑱ボスジラの6頭。

トップには⑦ブレークアップを推す。2012年以降、東京芝2400mの3勝クラス(旧1600万下)1着から臨んだ馬は【1.2.1.1】と活躍。本馬自身、2400~2500mで【1.2.2.0】の良績を残していることも好印象だ。

2番手は⑥キラーアビリティ。過去10年、ディープインパクト産駒が未勝利の点は気になるも、3歳馬のトータル成績は【2.0.2.0】と極めて安定している。ぞんざいには扱えないだろう。ほか、⑤テーオーロイヤル、⑬レインカルナティオ、⑰ハーツイストワール、⑱ボスジラらにも気を配りたい。

<注目馬>
ブレークアップ ⑥キラーアビリティ ⑤テーオーロイヤル ⑬レインカルナティオ ⑰ハーツイストワール ⑱ボスジラ

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【ROBOTIPの勝率予測】アルゼンチン共和国杯2022 血統指数×芝左回り2500mでトップ評価はカントル 2022年11月5日() 12:00


こんにちは!ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの孫権です。
本日は6(日)に行われるG2アルゼンチン共和国杯を予想していきたいと思います。

まず、孫権のROBOTIP設定は「血統」の能力指数を100%重視しています。レース条件に応じて、必要な場合には他の能力指数(競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者)を配合しますが、基本的には「血統」指数オンリーで展開します。
そして、適性については、血統の「距離適性」「トラック適性」「周回方向適性」「G前の坂の有無適性」を配合します。
以上が、私孫権のROBOTIP設定の基本方針です。

今週のアルゼンチン共和国杯では、「距離適性40%」「トラック適性30%」「周回方向適性30%」として芝左回り2500m条件に極力寄せるセッティングで臨みたいと思います。補正については「調教評価」のみをONとします。
これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。


孫権ROBOTIPが弾き出したアルゼンチン共和国杯全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑧カントル        10.03%
2 ⑩ダンディズム      8.35%
3 ⑪ラストドラフト     7.55%
4 ⑱ボスジラ        6.72%
5 ⑯ヒートオンビート    6.45%
6 ⑨ディアマンミノル    5.98%
7 ②プレシャスブルー    5.92%
8 ③ユーキャンスマイル   5.86%

9 ①キングオブドラゴン    5.41%
10 ⑫マイネルファンロン   5.39%
11 ⑭アフリカンゴールド   5.22%
12 ⑥キラーアビリティ    4.90%
13 ⑦ブレークアップ     4.25%
14 ④コトブキテティス    4.23%
15 ⑰ハーツイストワール   4.02%
16 ⑮レッドサイオン     3.94%
17 ⑬レインカルナティオ   3.63%
18 ⑤テーオーロイヤル    2.16%


ROBOTIPの基本的な考え方として、平均勝率(18頭立ての場合は5.55%)を上回る馬のみを馬券対象にしますので、今回のアルゼンチン共和国杯では上位8頭までが馬券の対象ということに。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

 ⑧>⑩⑪⑱⑯⑨②③


カントルが少し抜け出し、以下は溝らしい溝は見当たらない拮抗配置。
長期休養明けをいきなり激走しての初古馬重賞と楽ではない過程だと思いますが、レースへの適性は十分とみていますので、当欄での血統指数評価も追い風に人気馬たちにひと泡吹かすシーンに期待します。
ほか、想定上位人気どころからは⑯ヒートオンビートのみが購入対象という算出結果ですので、ここは人気薄からの入りでもヘタに守りにいかず、玉砕覚悟のハイリターンを狙いにいきます。
今回は、以下の単勝、馬単を基本とした計23点(10,000円)で勝負です。
(しかし、リオンディーズ×マンハッタンカフェは最下位ときましたか^^;)


【孫権のアルゼンチン共和国杯勝負馬券】

単勝

1点×2000円=2,000円

馬単流しマルチ
⑧⇔②③⑨⑩⑪⑯⑱
14点×400円=5,600円

ワイド
⑧-⑩
1点×1000円=1,000円
⑧-⑪
1点×800円=800円

3連複軸2頭流し
⑧⑩-②③⑨⑪⑯⑱
6点×100円=600円



**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【ズバリ!調教診断(最終版)】アルゼンチン共和国杯2022 A判定3頭の中からユーキャンスマイルを最上位評価! 2022年11月4日(金) 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアルゼンチン共和国杯・調教予想(最終版)をお届けします!


日曜日に行われるアルゼンチン共和国杯の出走馬の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

キングオブドラゴン【B】
栗東坂路単走(映像なし)。この中間は、23日に坂路でサッと流したあと、27日にペースを上げて4ハロン54秒台を計時。そして2日は全体、ラスト2ハロンともに合格点レベルのラップを刻んできた。判断に難しいが、字面の調教過程を確認する限り、調子自体は悪くなさそう。それなりに整えてきた印象を持つ。

プレシャスブルー【C】
美浦南W併走。歩幅が小さく映るが、そもそもピッチ走法の馬。過度に気にしなくてもいい。仕掛けにきちんと反応し、相応の動きは見せている。だが、2走前の新潟記念は似たような感じで10着敗退。重賞で好勝負を演じるには、何かひと工夫欲しいところだ。

ユーキャンスマイル【A】
栗東坂路併走。2歳未勝利馬を相手に同入の形となったが、そもそも坂路駆けしないタイプ。体格のいい乗り手を背に、ひと頃の嫌気を出さず、仕掛けに応じてギアチェンジできていた点は評価できる。前肢の着地も力強く、状態は良さそう。高く評価したい1頭だ。

コトブキテティス【C】
美浦南W併走。首をしっかり使いながら、低い姿勢を保って走ることはできている。ただ、直線での反応は今ひとつ。最後は同入に持ち込んだものの、いい頃の機敏な走りに比べると物足りなさを感じてしまう。軽ハンデを活かしてどこまでやれるか。

テーオーロイヤル【B】
栗東坂路併走。30日にしっかり負荷をかけた攻めを施しているので、併走相手に歩調を合わせた軽めの調整。やや右斜めに意識が働く癖を見せる場面もあったが、前肢と後肢のバランスは悪くなく、フットワークも滑らか。概ね自身のパフォーマンスは示している。順調とみていいだろう。

キラーアビリティ【B】
栗東CW単走。行き過ぎず、控え過ぎずといった感じの内容。派手さはないが、鞍上と息を合わせて折り合いはスムーズ。休養前に見られた硬さが薄れ、そのぶん推進力が前に向くようになっていることも評価できる。日本ダービー以来の実戦とすれば、及第点の仕上がり具合ではないか。

ブレークアップ【B】
美浦坂路併走。時計は地味だが、15-15に近い内容を消化したあとの2本目なので、マイナス視は不要。舌を出しているように映るのも、力みを抜くという点では悪くない。体の使い方自体は良く、それなりに順調といった感じ。あとは重賞級との力関係が鍵になりそうだ。

カントル【B】
栗東坂路併走(映像なし)。ジョッキー騎乗で強めに追ったとはいえ、4ハロン52秒6、ラスト2ハロン23秒9-11秒6のラップは優秀。1週前追い切りの内容も良かっただけに、当該週の動きを映像で確認できないのは残念な限り。判断に悩ましいが、今回はB判定としておきたい。

ディアマンミノル【C】
栗東CW併走。難しい面を見せず、大きなフットワークで走れていたのはいい傾向。ただ、この馬とすれば動きの迫力が若干物足りなく映る。今回は昨年の当レース5着、ならびに今春の目黒記念4着という舞台相性の良さで、どこまでカバーできるかが焦点となろう。

ダンディズム【A】
栗東坂路単走。四肢のさばきは力強く活気も十分。細かい部分で雑なところはあるが、以前に比べると我慢が利くようになっており、そのぶん切れ味が増した印象を受ける。稽古と同様に気持ちの高ぶりを抑えて運ぶことができれば、上位争いに割って入る場面があっても不思議はない。

ラストドラフト【A】
美浦南W単走。リズム重視の調整ながら、身のこなしが柔らかく、バランスのとれたストライド。力みなく綺麗なフォームで走れている。しまいにかけての軽い促しに対する反応も悪くない。上々の内容だった、1週前追い切りの気配を上手につなげてきた印象。好仕上がり。

マイネルファンロン【C】
美浦南W単走。行きたがる素振りを見せるも、それはいつものことなので気にしなくてもいい。ただ、いい頃に比べると四肢を広く使えていないように映る。仕掛けに対する反応も薄く、しまいにかけての伸びは今一歩。今回は期待よりも不安のほうが先立つ。

レインカルナティオ【B】
美浦南W単走。馬場の良い時間帯に鞍上が目一杯シゴいていたとはいえ、なかなか活発な動きを披露した。もう少しラストの鋭さがあれば文句なしだが、この1本で上向いてくる可能性はある。当日の気配次第では面白い存在になりそうだ。

アフリカンゴールド【B】
栗東CW併走。ピッチ走法のため、四肢の可動域は狭い。ただ、3頭併せの真ん中で両サイドから圧を受けながらも、低い姿勢を保ち、キビキビと集中。鞍上の仕掛けに対しても、この馬なりに反応していた。良い頃の活気を取り戻しつつある印象。それなりに動ける態勢とみたい。

レッドサイオン【C】
美浦坂路併走。濃霧の影響により映像はラストのみ。確認できる範囲内では、この馬なりにキビキビと動けていた。ただ、時計を抑えた調整とはいえ、前半の1ハロンごとのラップが15秒0→15秒1と、若干いびつになっているのは気になるところ。当該週より前の内容にも目立つ点はなく、評価は上げづらい。

ヒートオンビート【B】
栗東CW単走。首の可動域が狭く姿勢も高めだが、もともとそういう馬。深刻に捉える必要はない。1週前と比べれば、前肢周りの硬さは薄れてきているし、モタれる悪癖も出ていない。前回の中間時に目立っていた発汗もマシになっている。軽くは扱えないだろう。

ハーツイストワール【B】
美浦坂路併走。ラストでジリ脚となったが、この馬にはよくあること。脚さばきには力感があり、直線を向いてからの追い出しに対する反応も悪くなかった。見映えが良くないため、判断に悩ましいが、好反応を示した1週前追い切りを加味しての、B判定としておきたい。

ボスジラ【B】
美浦南W併走。直線半ばからの映像のみ。そのうえ、濃霧で動きが見づらい状況だったが、確認できる範囲内での脚さばきには力感があり、首もそれなりに使っていた。ラストの手ごたえ的にズブい面が残るのは確かだが、雰囲気は決して悪くない。この馬なりに動ける態勢にある。


【調教予想からの注目馬】
A判定は3頭。③ユーキャンスマイルを最上位としたい。追い出しに対する反応、前肢の使い方などが春先と比べて良くなり、本来の走りを取り戻しつつある。道中で極端に置かれなければ、ここでも出番があっていい。

1週前、今週と上々の気配を示した、⑪ラストドラフトを2番手評価。休み明けを感じさせない活発な動きが目を引く、⑩ダンディズムも差はない。

<注目馬>
ユーキャンスマイル ⑪ラストドラフト ⑩ダンディズム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 日経新春杯 2022年01月16日(日) 中京芝2200m


<ピックアップデータ>

【前走の条件がオープンクラスだった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2016年以降)】
○4位以内 [3-1-3-15](3着内率31.8%)
×5位以下 [0-1-0-43](3着内率2.3%)

 前走の条件が3勝クラス以下だった馬は2016年以降[3-4-3-8](3着内率55.6%)。負担重量に恵まれることもあってか、非常に堅実でした。一方、前走の条件がオープンクラス、かつ前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以下だった馬は不振。先行力の高さを活かしたいタイプは過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→ステラヴェローチェプレシャスブルーヤシャマル
主な「×」該当馬→アフリカンゴールドショウナンバルディパンサラッサ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の着順が5着以内」だった馬は2016年以降[4-6-6-16](3着内率50.0%)
主な該当馬→アフリカンゴールドショウナンバルディステラヴェローチェ

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2019年8月30日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】騎手の腕の差がハッキリと出たWASJ/空模様を気にしつつ重賞展望
閲覧 2,166ビュー コメント 0 ナイス 3

先週末は新潟で新潟2歳ステークス、札幌ではキーンランドカップが行われた。

新潟2歳ステークスは、戦前から予想された通りのスローペース。先行勢がそのまま粘り込む競馬となったが、その中で唯一差して来たのが1番人気の牝馬・ウーマンズハートだった。新馬戦で32秒0という驚異の上がりをマークしてからの2戦目だったが、前評判に違わぬ末脚を見せる上々の内容だった。まだ新潟外回りの経験しかないが、決して不器用なタイプではなくある程度の位置から競馬をできたのも収穫だろう。今年の2歳勢はハーツクライ産駒の当たり年といわれているが、早速クラシックへ有力候補が誕生した。

一方、全体的なレベルの高さを感じさせたのがキーンランドカップだ。勝ったのは人気のダノンスマッシュ。好スタートから悠々と好位を追走すると、直線は楽々と差し切り、着差以上の完勝だった。2歳時から期待されていた馬だが、ようやくここに来て走りにも力強さが増し、身が入ってきた印象だ。思えば父ロードカナロアも初のG1制覇は4歳秋のスプリンターズSだった。その父と同じような足跡を辿ることになるかもしれない。

また敗れたとはいえ、2着のタワーオブロンドン、3着のリナーテ、また4着のライトオンキューも上々の内容だった。前週の北九州記念もまずまずのメンバーではあったが、上位勢の内容はそれ以上ともいえるもので、仮にスプリンターズSに出走してきたとしても展開や馬場一つで惜敗組も面白い存在になりそうだ。


~騎手の腕の差がハッキリと出たWASJ

さて、先週の重賞以外で話題と集めたといえば、なんといってもWAJS(ワールドオールスタージョッキーズシリーズ)だろう。美人ジョッキーのミカエル・ミシェル騎手の手綱も見事だったが、やはりもっとも輝いたのはシリーズ総合優勝を果たした川田騎手だろう。

川田騎手の素晴らしさについては当コラムでも再三触れて来たので今さら改めて語るまでもないのだが、第2戦のゴールドフラッグ(3着)や、第4戦のプレシャスブルー(1着)などは、まさに同騎手だからこそ持ってこれたといえる騎乗で、シリーズ制覇にふさわしいレースぶりだった。総合2位となったルメール騎手ともども、終わってみればJRAのリーディング通り。

「良い馬に乗ることが良いジョッキーの条件」

といわれる騎手の世界ではあるが、そうはいっても、やはり騎手の腕は無視できない。たった4レースとはいえ、今年はそんな当たり前のことを改めて感じさせてくれた。

逆にJRA勢で物足りなかったのは三浦皇成騎手と藤田菜七子騎手だろう。ともに見せ場がなく、内容も乏しいモノだった。大怪我から復帰後は比較的好調が続いている三浦騎手だが、一流同士の争いになると、考える騎乗ができないモロさが出てしまう。馬乗りの上手さと勝てることは別で、位置取りやコース取り、仕掛けどころなどを見ても、この結果は偶然ではなく必然といわざるを得ない。

藤田菜七子騎手は経験を積む場ではあったのかもしれないが、やはり期待するからこそもう少し見せ場を作ってほしかったというのが本音だ。特に第2戦、マイハートビートで臨んだレースでは、果たしてレース前からどれだけプランニングができていたのか、準備をしていたのかという点で疑問が残る内容だった。

もともとスピードのあるタイプではないため2000mの距離で位置が悪くなったのはやむを得ないが、その後も全く動けず終わってしまった。過去のレースぶりを見ても溜めたところでキレる馬ではないことなどわかるのだから、早めに動く、マクるといった見せ場が欲しかった。そういう強気の姿勢を見せることができれば、仮に負けたとしてもファンとしては納得がいっただろうし、何より関係者へのアピールにもなったはずだ。いわゆる、後方ママ…のレースでは、今後の布石にもならない。7週連続勝利と充実一途ではあるが、さらなる飛躍を目指して頑張ってほしい。

何はともあれ、世界の名手が集まる舞台は、ファンとしてもとても楽しいものだった。普段は人間関係や実績で決まる騎乗馬が抽選で決まると、こうした新たな一面を見ることができるし、馬自身もいつもと異なるパートナーによって引き出されるものもあるはずだ。


~空模様と馬場状態が気になる最終週の展望

今週末はいよいよ夏競馬の最終週となる。重賞は土曜日に札幌2歳ステークス、日曜日に小倉2歳ステークスと新潟記念が行われる。

秋に向けて注目という意味では、やはり新潟記念だろう。今年は例年に比べても上がり馬が多く出走しており、前走で3勝クラスを制して臨む馬が5頭もいる。そしてこれらの馬たちを迎え撃つ形になるのが、前走でエプソムCを制し待望の重賞初制覇を果たした良血馬、レイエンダだ。

正直馬場状態も不透明なため現時点では何ともいえないが、前述の馬たち以外にも可能性のある馬が多く、波乱含みの一戦だろう。現時点での穴馬を挙げるならば、上がり馬の中からはカヴァル、実績組ならばサトノワルキューレを推奨したい。カヴァルは前走でようやく条件戦を突破したばかりだが、何とか折り合って伸びて来た内容には見所があった。クラスが上がってペースが上がれば、さらに決め手を生かせそうだ。サトノワルキューレは、もともとクラシックでも期待された馬。ここ2走はマイル戦で全く持ち味を生かせずに終わっているが、この距離なら反撃があってもおかしくないだろう。

そして、今週末もう一つ気掛かりなのは空模様だ。ニュースでも九州地方の豪雨の模様が連日報じられているが、週末にかけて小倉はもちろん、新潟でも雨予報が出ている。ただでさえ連続開催の6週目となり馬場が荒れているだけに、雨の影響が加わればさらなる馬場悪化が予想される。特に先週時点で荒れ模様だった小倉芝は、雨が降るとさらに損耗が激しくなりそうだ。芝1200mでは、前半開催で先行して結果を出した馬よりも、脚を余して負けた馬や、外枠の馬にチャンスが生まれてくるかもしれない。小倉2歳ステークスも、馬場状態と枠順は大きなポイントになるだろう。

いつも以上に空模様と芝の状態に注意を払いつつ、夏競馬を締め括りたい。


※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年8月29日(木) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(8/24~8/25)日曜穴馬◎連続ヒットの霧プロが土日収支1位で4週連続プラスを達成!
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25(日)にG3キーンランドC、G3新潟2歳ステークスをはじめ、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は25(日)新潟11RG3新潟2歳ステークスを、◎ウーマンズハートペールエール本線的中で3連単◎○△含む計4万8390円を払戻し。この日は、小倉3R3歳未勝利での◎ザプラウドワンズからの計10万7510円、札幌10R2019WASJ第3戦での◎リアリスト新潟10R朱鷺ステークスでの◎アンコールプリュからの計12万4380円、札幌12R2019WASJ第4戦プレシャスブルーと、スマッシュヒットを連発。週間トータル回収率170%、収支は全予想家中トップの24万3740円を記録し、これで4週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
25(日)G3キーンランドCを、『先週今週と札幌の芝コースでかなり良い時計が出ていて状態も良さそう』と評した◎ダノンスマッシュから、◎○▲パーフェクト的中!先週は他にも、25(日)新潟2R2歳未勝利、24(土)新潟10R稲妻ステークスなどの的中を披露しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
24(土)新潟4R3歳未勝利、25(日)新潟6R3歳未勝利などの的中を披露し、連日のプラス収支を達成。週間トータルでは、回収率172%のトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
25(日)小倉2R2歳未勝利での◎シゲルミズガメザ(単勝15.4倍)、小倉6R3歳未勝利の◎トウケイココノエ(単勝25.7倍)などの的中で大幅プラスを計上し、週トータル回収率128%、収支11万8500円プラスをマーク。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
24(土)札幌2R2歳未勝利、25(日)札幌1R2歳未勝利、同小倉4R3歳未勝利、同新潟5R2歳新馬などを仕留めると、G3キーンランドCは◎ダノンスマッシュ単勝1点勝負で的中。連日のプラス収支を記録し、土日2日間トータルでは回収率130%、収支12万9350プラスをマーク。
 
 
 
この他にも、スガダイプロ(113%)、夢月プロ(110%)、ろいすプロ(109%)、イレコンデルパサープロ(108%)、馬侑迦プロ(104%←3週連続週末プラス)、おかべプロ(102%←2週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(102%)、山崎エリカプロ(101%)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年12月27日(木) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年12月27日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年12月28日()の凄馬!>
超凄馬
阪神3R 2歳未勝利
メイショウテンゲン(+3.0)

超凄馬
中山7R ヤングJSFR中山1
プレシャスブルー(+2.3)

超凄馬
中山2R 2歳未勝利
セイカハルカゼ(+2.2)

超凄馬
阪神11R ベテルギウスS
ピオネロ(+2.2)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年12月28日、集計数:33,749レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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プレシャスブルーの口コミ


口コミ一覧
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アルゼンチン共和国杯

11月6日 日曜日 東京競馬場 左回り Bコース
芝2500M GⅡ 3歳以上ハンデ戦

過去10年
サンデーサイレンス系    7-4-6 10頭
ミスタープロスペクター系  2-2-1  5頭
ヘイルトゥリーズン系    1-3-2  0頭
ノーザンダンサー系     0-1-0  2頭
ブランドフォード系     0-1-0  1頭 計18頭

このレースの傾向として(競馬ブック参考)
〇 芝2000M以上の重賞4着以内
〇 4歳がいいがそれよりも3歳馬が出てきたときは優秀。
〇 1番人気とハンデ頭は不振。
〇 前走G1かそれ以外なら入着以上
〇 前走 オールカマー4連対  3勝クラス六社S6年で馬券内4回

出走馬の個人的な評価

57.5
テーオーロイヤル 競馬ブック印◎○▲◬合計ポイント 33ポイント 1位
オールカマー5着からで東京コースに替わるのはプラスで距離延長もプラス。トップハンデだけが割引材料なので、相手も弱くないしこの馬もまだ重賞1つだけなので楽なレースにはならないかなと思ってますが。先行するので目標にされますね。)

57
ヒートオンビート 13ポイント 3位
(前走の新潟記念5着は馬にコースが合わなかったと思うので、東京コースで巻き返せそうですね。今回戸崎騎手に乗り替わってどういうレースをするかが重要で差しも先行もできる馬だから安定感はあるのでいい勝負はするとは思ってますが最近勝ててないので。)

ユーキャンスマイル 7.5ポイント 4位
(距離延長と左回りと斤量変わらないので条件はかなりいいかなと思います。7歳馬だからちょうどいい間隔も空いているし、曽師橋騎手の継続なのでレースの不安も少ないかなと、良馬場ならいい脚も使えるので)

アフリカンゴールド 1ポイント 7位
(ここ2戦は負けすぎな感じで、やはり楽なペースで逃げないと厳しいかなと、今回の条件は直線が長いからこの馬に向かないが、楽に逃げれる可能性もあるので、穴馬として狙えるのかなと。)

56.5
ボスジラ 0ポイント 12位
(前走OP勝利でこの辺りの距離で安定している馬。ハンデは背負うので楽ではないが地力も上位でコースも実績ある。更にルメール騎手の継続騎乗ということで軽視はできませんね。)

56
マイネルファンロン 1ポイント 8位
(前走からどこまで出来が上がっているかが重要で天皇賞、宝塚記念が走りすぎた反動があるのかもしれませんね。距離も実績ないけど地力もついているはずなので、人気ない時に激走する馬でもあるので。)

ラストドラフト 1ポイント 9位
(前走休み明けで2着で上積みと距離延長でどこまで出来るか、東京コースは力が出せているので、前走から2kg減もしているしいいしょうぶはしてくるかなとおもってますが、ずっと勝利がないので・・・)

55
キラーアビリティ 14ポイント 2位
(皐月ダービーは着外で物足りない内容で終わって、今回休み明けでひと夏越して成長してれば期待できるし、今回GⅡなのでいいレースはしてくれないと今後に響くので、Cデムーロ騎手で変わり身にも期待。)

ハーツイストワール 1.5ポイント 5位
(前走リステッド勝利で武豊騎手の継続で実績のある東京コースで人気もしますね。先行も差しもできるから鞍上もいいしいい勝負はしてくるでしょうね。)

ディアマンミノル 0ポイント 16位
(ここ2戦は追い込み不発中で今回も追い込むはずで力出せれるかどうか、展開が向かなくてもいい脚で差してきていた馬なので、1発は警戒したいが、印は回らないんだよなぁ。)

54
カントル 1ポイント 6位
(昇級初戦で前走の上がりの脚が33.0なのでここでも十分通用する脚はあるが距離が2500Mなので折り合いが重要となりそう。ワグネリアンの全弟で血統いいし1発は当然あると思う。)

ブレークアップ 0ポイント 10位
(前走六社ステークス勝利していて2走前の相手が京都大賞て勝っているのでこの馬も弱くはないですね。3kg減と先行か逃げもできる馬だから安定感も広いコースならあるので、穴人気になるかな。)

プレシャスブルー 0ポイント 11位
(良馬場東京コースでは辛い条件なので、距離延長で上がりが掛かる展開になれば2kg減もしているのでレース展開によっては嵌まってくるんですが。)

キングオブドラゴン 0ポイント 13位
(ここ2戦結果がよくないので人気はないですが前走は1秒ぐらいの差なので2kg減で差は詰まってくるかも、ただ東京コースは合わないかなと思ってます。)

レインカルナティオ 0ポイント 14位
(昇級初戦で重賞なので楽ではないし2500Mの距離がどうか?今回輸送もないのでレース展開もあまり左右されないから穴馬的にはなる感じはしています。東京コース実績がないのがどうか?)

ダンディズム 0ポイント 15位
目黒記念7着0.3秒差なので今回も穴としては面白いが、休み明けで追い込みなので展開が厳しいかなと思います。)

53
レッドサイオン 0ポイント 18位
(頭打ちの現状なので斤量と距離延長でどこまで巻き返して来れるか?最近1秒以内のレースはしているから1発あるかも。)

51
コトブキテティス 0ポイント 17位
(今回はGⅡでハンデは軽いけど同じ斤量で出た新潟記念で13着だったから今回も楽ではないですね。去年の六社Sの勝ち馬なので距離適性は高そう。)

 ☆コノホシカツ☆ 2022年10月31日(月) 15:18
第60回『アルゼンチン共和国杯』G2 ハンデ  ★九星出目(七...
閲覧 234ビュー コメント 0 ナイス 6

2022年11月6日  5回東京2日
★七赤仏滅


東京11R(15時35分)芝2500
第60回『アルゼンチン共和国杯』G2 ハンデ

【日盤出目】
「馬」
キングオブドラゴン
コトブキテティス
ブレークアップ
ラストドラフト
アフリカンゴールド
ハーツイストワール
「枠」
1キングオブドラゴン
4ブレークアップ
7レインカルナティオ

【時盤出目】
「馬」
◆③ユーキャンスマイル
「枠
◆2ユーキャンスマイル

【九星出目予想】
「馬」
★⑤テーオーロイヤル
☆④コトブキテティス
*②プレシャスブルー
*⑮レッドサイオン
*③ユーキャンスマイル
*⑭アフリカンゴールド
*⑩ダンディズム
*⑫マイネルファンロン
馬連⑤ー④②⑮③⑭⑩⑫
「枠」
★3キラーアビリティ
☆2ユーキャンスマイル
*1キングオブドラゴン
*8ヒートオンビート
*7レインカルナティオ
*6ラストドラフト
枠連3ー2・1・8・7・6

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 ken1 2022年9月4日() 17:05
新潟記念も夏の終わりのレースはパドック馬体重要注意
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★新潟記念

過去10年のデータから

※A……ZI値4位以内が9/10年連対
⇒○1位5ヒートオンビート、2位18フェーングロッテン、3位9エヒト
4位1イクスプロージョン

B……3着以内馬は、a前走重賞3着以内9/30,b前走3勝級以上勝ち4/30、
c2走前3勝級勝ちかOP以上連対か重賞3着以内6/30、
d前2走重賞2人気以内5/30、例外6頭は、e重賞3着以内か新潟二千OP勝ちあり
⇒★a5番、9番、15スカーフェイス、18番
 b7ゴールドスミス、12フォワードアゲン、
 c4サンレイポケット、8ディアマンミノル、14コトブキテティス、
  16カイザーバローズ
 ★d6カラテ、10ココロノトウダイ
 ★e3レッドジェネシス、17ユーキャンスマイル

★★C……馬体重470K以下(2/1/2/50)471K以上(8/9/8/89)521K以上
(3/0/1/5)
⇒◎6番、(7番)10番
 ○1,3,4,5,11,17番

★※D……ハンデ別成績:53K以下(1/0/3/35)54~55(4/2/4/53)
◎56K(4/3/0/22)○56.5K(0/1/0/0)○57k(1/2/3/14)
△57.5k(0/1/0/10)△58K(0/1/0/5)
⇒◎1番
 ○3,5,9,17番
 △4,6番

E……騎手所属、美浦(3/5/7/108)栗東(6/5/3/30)Mデムーロ(2/3/0/1)
⇒◎2プレシャスブルー
 ○4,5,8,15,18番

※F……サマー2000シリーズ(小倉記念、函館記念、七夕賞)連対馬(4/2/1/10)
前走から4/5頭は+1~3K
⇒○9番(+3k)、5番(±0)

※G……過去8年優勝馬は、4角7番手以内かつ父か母父サンデー系
⇒○1,7,9,12,13,16,18番

※H……サマー2000シリーズからの12頭の内10頭は前走ハンデ55~57k、
⇒○3,5,15番

※I……トップハンデ(0/2/0/14)で3人気以内(0/2/0/3)
2着2頭は前走勝ちでハンデ増馬、4人気以下は消し
⇒×4.6番

★J……牡馬セン馬(9/10/9/122)牝馬(1/0/1/17)
⇒△13,14番

※K……前走マイル(0/0/0/14)前走千八(1/1/3/31)
⇒×6番
 △1,2,7,12,18番

★L……友道厩舎(4/0.0/4)
⇒○3,5,17番

※M……前走4角5番手以内に(特にコーナー4つコースで)先行して
負けた馬が穴(12年タッチミーノット、13年コスモネモシン、14年ラストインパクト、
15年パッションダンス、マイネルミラノ、18年ブラストワンピース、
21年マイネルファンロン
⇒▲4番、16番

N……a単勝オッズ100倍以上(0-0-1-19)
⇒△なし

★b4・5歳馬で当日10番人気以下(0-0-1-23)
⇒△3,10,11,12,13,14番

★c単勝オッズ50倍以上の関西馬(0-0-0-18)
⇒×11番

※d3歳〜6歳馬でハンデ53kg以下(0-0-0-22)※牝馬除く
⇒×11,12,18番

※e前走10着以下だった馬で斤量減(0-0-0-20)
⇒×2,6,14,17番

※f前走10番人気以下だった馬で斤量減(0-0-0-21)
⇒×2,6,12,14,17番

★g前走条件戦だった馬で当日7番人気以下(0-0-0-13)
⇒×7,12,13番

※h前走1600m以下(0-0-0-16)
⇒×6番

※i前走2200m以上だった馬で当日6番人気以下(0-0-0-16)
⇒×8,14,17番

★j間隔3週以内(0-0-0-17)
⇒×13番

近走逃げている7番か18番が逃げ候補だが、いずれにせよ先行勢も少なく
一昨年36.8-49.2ー61.9-45.0-33.1=1.59.9と後傾ラップになったのに近いSペース必至
逃げ馬が2着に粘ったがそれでも1,3着は外枠の差し追い込み馬の決着
2分を切る時計でも上がり32秒台後半の切れ味が要求される

ZI値4位以内の3人気以内が7/10年連対なら、まずは5番だが
ここを好走すればサマー2000シリーズ優勝の可能性ある9番も、
三連単オッズでは頭3人気に推されていて有力
ただこの2頭は中より内枠なので、外枠から探すと、新潟大賞典2着の16番
が狙い目
後はSペースの中山金杯で後に香港G1や宝塚記念2着ヒシイグアスにクビ差
2着した10番が人気の盲点
更に新潟2勝を含めて全5勝を左回りであげている1番とやはりサウスポーで
20年3着ある4番を押さえ

馬連(5,9,16)BOX各五百円
三連複(5,9,16)1頭軸=1,4,10各二百円10点
三連単(5,9,16)→(5,9,16)→(1,4,5,9,10,16)
フォーメーション各百円24点
複勝勝負は、ハンデ戦だけに回避
≫≫6-17-18
36.6-48.3-60.5-45.9-33.8=1.58.9
+16で太め残りだった16番の狙いを下げたが、やはり外から掛かり気味に
抑えきれず3角から先頭へ、直線では早々と脱落
18番は3番手から追合で負けて3着
6番が中団から伸びて勝ち、外目から追い込んで17番が2着
5番も先行したが直線伸びず、9番も後方から直線伸びず
データ的には、6番がトップハンデなのに未勝利以来の勝ちと掟破りの勝ちが不明
17番は19年の勝ち馬だけに忘れた頃のリピーターという事か
やはり友道厩舎3頭出しは穴でも侮れぬ
3才53Kの18番は好調さで残った感
夏の終わりで体調の管理が難しいのかパドック馬体重次第で取捨が必要

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★丹頂S

a前走 bOP以上実績 c当該コース実績
21年 ZI値1-2-4位
10カウディーリョ55k5牡1人 a札幌日経賞4人0.1差2着☆、b東京二千四百OP0.1差4着
            c(札幌千八新馬と二千2勝級勝ち
9ボスジラ56k5牡3人 a札幌日経賞2人0.9差6着 b20年1☆ c=b
5ゴースト54k5セ2人 a札幌日経賞0.7差4着 b=a c2勝級1

20年 1-7-2
5ボスジラ4牡1人 a札幌日経賞0.7差2☆ b阪神大賞典0.6差8 c=a
3バレリオ5牡6人 a七夕賞1.0差10 bOP0.1差2☆ cなし
6タイセイトレイル5牡7人 a目黒2.2差15 bOP0.1差3☆ c19年3


19年 6-13-3 
8ボンデザール4牝2人 a2勝級1 bなし c未勝利1(函館26002勝級1)
2ハナズレジェンド6牡12人 a3勝級1.0差10 bなし cなし※2走前札幌3勝級0.0差2
5タイセイトレイル4牡3人 a札幌日経賞0.1差3☆ b=a c=a

★A……前走2勝級以上連対馬が毎年連対、札幌日経賞3着以内が毎年3着以内
⇒◎7アスティ
 ○5ボスジラ、11ゴールドギア

★★B……OP以上3着以内あり6/9頭
⇒○2,4,5,8,9,10,11番

★C……札幌(函館洋芝)勝ちか3勝級連対かOP以上3着以内あり8/9頭
⇒5,7,11番

★★D……ZI値3位以内が毎年3着以内
⇒○1位5番、2位9ディープモンスター、11番

≫≫5-9-1
1番逃げて粘り込み、5番は好位から早めに逃げ馬に並びかけて抜け出す
直後の9番は動かず直線から追い出すが届かず2着
データ的には1番まで届かず展開のあやでまさか逃げるとは( ̄▽ ̄;)
これでルメールは5番で3戦3勝と流石

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コメント一覧
9:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年9月3日(木) 00:08:14
w重賞、巻き返しで妙味、新潟実績
8:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年7月19日() 13:14:08
ラゴン ○相手
7:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年7月19日() 12:25:52
ラボ水、○抑え

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2022年11月6日アルゼンチン共和国杯 G213着
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2022年11月6日 アルゼンチン共和国杯 G2 13着
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