カワキタエンカ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
カワキタエンカ
カワキタエンカ
カワキタエンカ
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2014年4月20日生
調教師浜田多実雄(栗東)
馬主川島 吉男
生産者木田牧場
生産地新ひだか町
戦績14戦[3-3-1-7]
総賞金11,159万円
収得賞金2,250万円
英字表記Kawakita Enka
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
カワキタラブポップ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ローズレディ
兄弟 カワキタピリカカワキタロック
前走 2018/11/04 JBCレディスクラシ Jpn1
次走予定

カワキタエンカの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/11/04 京都 12 JBCレディ Jpn1 ダ1800 164720.2816** 牝4 55.0 池添謙一浜田多実470(+6)1.56.0 5.642.6⑥⑪アンジュデジール
18/10/13 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 117923.886** 牝4 54.0 池添謙一浜田多実464(0)1.45.2 0.535.3ディアドラ
18/05/13 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 184729.31014** 牝4 55.0 大野拓弥浜田多実464(+6)1.33.5 1.235.2ジュールポレール
18/04/21 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 12442.812** 牝4 54.0 池添謙一浜田多実458(-2)1.46.8 0.036.1キンショーユキヒメ
18/03/10 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 148148.261** 牝4 53.0 池添謙一浜田多実460(-8)1.49.0 -0.135.4フロンテアクイーン
18/02/10 京都 11 洛陽S OP 芝1600 12684.5210** 牝4 54.0 横山典弘浜田多実468(+4)1.37.3 1.138.2サトノアーサー
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 184819.485** 牝3 55.0 北村友一浜田多実464(+2)2.00.9 0.737.7ディアドラ
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 1881621.462** 牝3 54.0 横山典弘浜田多実462(+6)1.45.7 0.235.1ラビットラン
17/08/12 新潟 10 三面川特別 1000万下 芝1800 12224.832** 牝3 52.0 内田博幸浜田多実456(-2)1.46.3 0.233.9レッドアヴァンセ
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1881887.7107** 牝3 55.0 和田竜二浜田多実458(-2)1.35.1 0.636.8レーヌミノル
17/03/25 阪神 9 君子蘭賞 500万下 芝1800 11443.221** 牝3 54.0 池添謙一浜田多実460(-6)1.48.9 -0.234.1ヤマカツグレース
17/03/04 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 122265.485** 牝3 54.0 和田竜二浜田多実466(+2)1.33.8 0.634.7ソウルスターリング
16/12/23 阪神 9 千両賞 500万下 芝1600 153414.143** 牝2 54.0 和田竜二浜田多実464(-2)1.36.8 0.335.6アルアイン
16/11/27 京都 5 2歳新馬 芝1800 11672.411** 牝2 54.0 和田竜二浜田多実466(--)1.55.0 -0.035.5スパークルメノウ

カワキタエンカの関連ニュース

※当欄ではJBCレディスクラシックについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【杉本清】
◎④ラビットラン

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑩プリンシアコメータ
○④ラビットラン
▲②フォンターナリーリ
△③クイーンマンボ
△①アイアンテーラー
△⑮ファッショニスタ
△⑫ブランシェクール
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑩→①②③④⑫⑮

【稲富菜穂】
◎③クイーンマンボ
○⑩プリンシアコメータ
▲④ラビットラン
△②フォンターナリーリ
△⑦カワキタエンカ

【船山陽司】
◎⑮ファッショニスタ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②フォンターナリーリ

【今井りか】
◎④ラビットラン

【目黒貴子】
◎③クイーンマンボ

【天童なこ】
◎②フォンターナリーリ



ウマニティ重賞攻略チーム

【ズバリ!調教診断】JBCレディスクラシック 鞍上にC.デムーロを迎えたアノ馬が好仕上がり!OP勝ち直後の4歳馬に見せ場以上のシーンも!2018年11月4日() 10:10

JBCレディスクラシックの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アイアンテーラー
今週の追い切りは栗東坂路で実施。前半は頭の低い走りで勢いよく駆け上がっていたが、半ばあたりからヘッドアップするようになり、最後は急失速してしまった。坂路では動かないタイプだが、それにしても止まりすぎ。最終追い切りの内容を確認する限り、調教面のプラス材料は無きに等しい。

フォンターナリーリ
1週前、今週と2週続けて栗東坂路にてメイチ追いを敢行。そのかいあってか、1週前にみられた重苦しさは解消。推進力に満ちた力強い走りは目を引くものがある。ひと追いごとの良化が顕著で、久々の不安はまったくない。好仕上がり。

クイーンマンボ
栗東坂路と栗東CWを交えて、この中間の乗り込み量は十分。1週前にCWで鋭い伸び脚を披露。同じくCWで行われた今週の追い切りでも、上々の反応を示した。重心のブレが少ない安定感のあるフォームはなかなかのもの。1回叩いて状態は確実に上昇している。

ラビットラン
今週の追い切りは栗東CWで併せ馬を実施したが、肝心の動きは今ひとつ。鞍上の合図に対する反応が悪く、なかなか加速がつかずに追い通し。最後はステッキを使って、ようやく僚馬に追いついた。とはいえ、手応えは完全に劣勢。このひと追いで、どこまで変われるか、という印象は否めず、今回はマイナス評価と厳しくジャッジしたい。

ラインハート
大井で行われた1週前追い切りでは、4F50秒近辺、ラスト1F12秒ソコソコの好ラップを記録。同じく大井で実施した最終追い切りでも、活気あふれる走りを披露した。ただし、調教内容を検証する限り、近走と比べて大きな変化は見受けられない。この馬なりに順調なのかもしれないが、一変まではどうか。

ジュエルクイーン
1週前に小林で4F50秒ソコソコ、ラスト1F11秒台半ばの好時計をマーク。今週の追い切りは軽めの調整だったが、しっかりと脚を伸ばしてきた。半面、首が立つような走りで見映えはイマイチ。舌を出しているところもマイナス材料。明確な上昇は感じられず、今回は苦しい戦いになるのではないか。

カワキタエンカ
栗東坂路で行われた最終追い切りは、テンションを上げないように、いつも通りの軽めの調整。とはいえ、頭のブレが大きい走りは相変わらず。時計を要するコンディションのなか、ラスト1Fを13秒フラットでまとめた点は好感が持てるが、兎にも角にも見映えが良くない。こうした内容で結果を残している馬ではあるものの、さすがにJpn1の舞台では疑問符が付く。

ビスカリア
今週の追い切りは栗東坂路で上がり重点の内容だったが、その割に伸びはイマイチ。上がり1Fのラップが12秒8とは思えないジリッぽさが目についた。約2カ月ぶりの前走を叩いて、この馬なりに調子は上向きなのかもしれないが、大きな変わり身までどうか。今回は静観が正解とみる。

サルサディオーネ
帰厩後は栗東坂路で調整。1週前にビッシリと追われ、4F50秒3の好ラップをマーク。時計を要するコンディション&時間帯に叩き出したものだけに、好感度は高い。同じく坂路で行われた今週の追い切りでも活気あふれる走りを見せており、ここ目標に態勢は整った印象。見せ場以上のシーンがあってもおかしくない。

プリンシアコメータ
1週前に南Wで上がり重点とはいえ鋭い脚を披露。同じく南Wで行われた最終追い切りでも、しっかりと末脚を伸ばしてきた。全身を使ったフォームで駆け抜けるさまは、見応えタップリ。動きをみるに、前走の反動は見受けられない。輸送をクリアできれば、いい状態でレースに臨めるのではないか。

リエノテソーロ
今週の追い切りは南Wで2頭を前に置き、その後ろで我慢させる実戦さながらの併せ馬を実施。頭を上げて体がフワつくような場面もあったが、追い出してからの反応は抜群。鋭く脚を伸ばして悠々と追走先着を果たした。かなり状態は上がってきている印象で、醸し出す雰囲気は上等の部類。上位に食い込めるだけのデキにある。

ブランシェクール
今週の追い切りは大井で実施。5F65秒ソコソコ、ラスト1F11秒台の好ラップを余力残しでマークした。半面、頭が立つような走りで見映えは今ひとつ。そのぶん、加速がつくまでに時間を要している印象を受ける。前回以上のパフォーマンスを望むのは難しいかもしれない。

アンデスクイーン
栗東坂路で入念に乗り込まれているが、最終追い切りの動きは平凡。尻ステッキ連発で追われているにもかかわらず、とにかく反応が鈍い。いい時は、もう少し気合乗りが表に出ていた馬。2度叩かれたが、とくに良化した点は見受けられない。今回は様子見が賢明だろう。

ディアマルコ
この中間は高知で順調に調教を重ねているが、中間の時計に特筆できるようなところは見られない。最終追い切りでは、4F51秒前半のラップを馬なりで刻んできたが、平常運転と言ってしまえばそれまで。大きな上昇は感じられず、相手強化かつ中央場のJpn1では厳しい。

ファッショニスタ
1週前に栗東坂路で上がり重点ながらも、ラスト1F12秒2の好ラップを計測。栗東CWで行われた今週の追い切りでは、余力残しで及第点以上のタイムをマークした。力強い脚取りをみるに、1回叩いた効果は大きそう。上位の一角を狙えるデキにある。

アンジュデジール
栗東CWで実施した1週前追い切りでは、6F80秒ソコソコの好タイムを馬なりで記録。10月28日にもCW追いを行い、ラスト1F11秒台の好ラップをマークした。場所を栗東坂路に移して実施した最終追い切りでもパワフルなフットワークを披露するなど、この中間の気配は上々。少なくとも状態面についての不安はない。



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【斬って捨てる!】JBCレディスクラシック 前走7着以下敗退馬は不振!馬格がない馬の過信は禁物!2018年11月4日() 10:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、JBCレディスクラシックの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走で2着以内に入っていた馬を除くと、6歳以上馬の連対例は皆無(2011年以降)

ラインハート
ジュエルクイーン
ビスカリア

前走2桁着順の好走例はなし(2011年以降)

ラインハート

前走で芝のG1戦に出走していた馬を除くと、前走7着以下敗退馬の連対例は皆無(2011年以降)

クイーンマンボ
ラインハート
ビスカリア
リエノテソーロ
アンデスクイーン
ディアマルコ

前走レディスプレリュード組を除くと、前走で地方のレースに出走していた馬の連対例はゼロ(2011年以降)

フォンターナリーリ
ラビットラン

前走でレディスプレリュードに出走、かつ5着以下敗退馬の好走例は皆無(2011年以降)

クイーンマンボ
ラインハート
ジュエルクイーン
リエノテソーロ
ディアマルコ

前走1着馬を除くと、前走の馬体重が470キロ未満だった馬の連対例はゼロ(2011年以降)

カワキタエンカ
ビスカリア
リエノテソーロ
ディアマルコ

【人気】
前走芝のG1出走馬や前走重賞2着以内馬を除くと、前走で7番人気以下だった馬の連対例は皆無(2011年以降)

ラインハート
ジュエルクイーン
カワキタエンカ
アンデスクイーン
ディアマルコ

有史以来、6番人気以下の連対馬はゼロ
※9時30分現在の6番人気以下

アイアンテーラー
ラインハート
ジュエルクイーン
カワキタエンカ
ビスカリア
サルサディオーネ
リエノテソーロ
ブランシェクール
アンデスクイーン
ディアマルコ
アンジュデジール

【脚質】
前走で地方のレースに出走、かつ4角通過順が7番手以降だった馬の連対例はゼロ(2011年以降)

クイーンマンボ
ラインハート
リエノテソーロ
アンジュデジール


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
プリンシアコメータ
ファッショニスタ



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【重賞データ分析】JBCレディスクラシック レディスプレリュード組が中心!交流重賞好走経験の有無も大きなヒント!2018年11月3日() 13:51

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるJBCレディスクラシックのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。



【コースについて】
前残りの傾向が強い

アイアンテーラー
フォンターナリーリ
カワキタエンカ
リエノテソーロ
アンジュデジール

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【人気】
連対はすべて1~5番人気(有史以来)
※土曜日13時30分現在の1~5番人気

アイアンテーラー
フォンターナリーリ
クイーンマンボ
ラビットラン
プリンシアコメータ

【年齢・実績】
5歳がやや優勢(有史以来)

フォンターナリーリ
プリンシアコメータ
ブランシェクール
ディアマルコ

JRA勢の優勝馬6頭には交流重賞勝ちの実績(有史以来)

クイーンマンボ
ラビットラン
プリンシアコメータ
リエノテソーロ
アンジュデジール

地方勢の優勝馬には、JRA勢を相手に牝馬限定の交流重賞で2回の連対実績(有史以来)

ブランシェクール

【前走レース】
前走レディスプレリュード組が主要ステップ(有史以来)

クイーンマンボ
ラインハート
ジュエルクイーン
プリンシアコメータ
リエノテソーロ
ブランシェクール
ディアマルコ
アンジュデジール

同年のレディスプレリュード1~2着馬の好走確率が高い(有史以来)

プリンシアコメータ
ブランシェクール


【3項目以上該当馬】
プリンシアコメータ(5項目)
ブランシェクール(4項目)
フォンターナリーリ(3項目)
クイーンマンボ(3項目)
リエノテソーロ(3項目)
アンジュデジール(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【JBCレディスC】枠順の明暗2018年11月2日(金) 05:03

 (1)アイアンテーラー・飯田助手 「いいところですね。京都は脚質的にもいいので、自分の競馬をするだけです」

 (2)フォンターナリーリ・猿橋助手 「しっかり乗り込んだ。あとは気持ちがいい方に向けば…」

 (5)ラインハート・月岡健師 「間隔は詰まっていても元気。京都は切れ味を生かせそう」

 (6)ジュエルクイーン・福永敏師 「順調にきている。あとは長距離輸送をうまくこなせれば」

 (7)カワキタエンカ・浜田師 「順調にきている。ダートはパワーがあるし、適性は感じる」

 (8)ビスカリア・山内師 「体調は変わらずいい。この馬向きの展開になってくれれば」

 (9)サルサディオーネ・羽月師 「軽い走りで体調はいいですよ。ハナに行ければしぶとい」

 (10)プリンシアコメータ・矢野師 「(後入れの)偶数枠は良かった。ハナに行けるなら行きたいが、前に行くタイプが内に入っているのがどうか」

 (11)リエノテソーロ・武井師 「枠はこだわってなかった。あとは距離がどうか」

 (12)ブランシェクール・藤田輝師 「前走後は疲労が出たが、持ち直した。動きもよかったね」

 (13)アンデスクイーン・西園師 「叩きつつ良化中です。うまく立ち回ってどこまでやれるか」

 (14)ディアマルコ・那俄性哲師 「理想の体になると思う。前につけ見せ場はつくりたい」

 (15)ファッショニスタ・安田隆師 「使った上積みと距離の慣れに期待したいところだね」

 (16)アンジュデジール・昆師 「前走よりよくなってきている。舞台替わりはいいと思います」

JBCレディスクラシックの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【JBCレディスC】追って一言2018年11月1日(木) 05:05

 ◆アイアンテーラー・飯田雄師 「順調。相手が強くなって、どれだけ踏ん張れるか」

 ◆アンジュデジール・昆師 「前走より良くなっている。舞台替わりはいい」

 ◆アンデスクイーン・西園師 「叩きつつ良化。うまく立ち回ってどこまでやれるか」

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「ダートはやってみないと分からないが、適性は感じる」

 ◆サルサディオーネ・羽月師 「軽い走りで体調はいい。ハナに行ければしぶとい」

 ◆ジュエルクイーン・福永敏師 「体調はいいと思う。上位を目指して頑張ってもらいたい」

 ◆ビスカリア・山内師 「体調は変わらずいい。展開が向けば」

 ◆ファッショニスタ・安田隆師 「使った上積みと、距離の慣れに期待したい」

 ◆フォンターナリーリ・猿橋助手 「しっかり乗り込んでいる。気持ちがいい方に向けば」

 ◆ブランシェクール・藤田輝師 「落ち着いた雰囲気で調教を積めている。これまでと同様のデキで出せる」

 ◆ラインハート・月岡健師 「状態は悪くない。中央の軽いダートもプラスに働くと思う」

 ◆ラビットラン・辻野助手 「しっかり負荷をかけて、息遣いもいい。中身もできている」

 ◆リエノテソーロ・武井師 「馬の後ろで折り合いをつけて反応を見る内容。反応は良かった。前走よりもいい雰囲気」

JBCレディスクラシックの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

カワキタエンカの関連コラム

閲覧 877ビュー コメント 0 ナイス 7



先週は、13(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
昼過ぎから降り出した雨により、昨年同様の稍重発表で迎えたG1ヴィクトリアマイル。単勝1番人気は4.3倍でリスグラシュー、以下、アドマイヤリード(同5.0倍)、アエロリット(5.3倍)、ミスパンテール(同7.9倍)と4頭が単勝ひとケタ台で上位人気を形成。10番人気までが単勝30倍以内にひしめく混戦オッズで、スタートの時を迎えます。
クインズミラーグロが大きく出遅れる中、カワキタエンカがハナを奪い2番手レーヌミノル以下を引き連れる形で隊列は決定。3番手には、外枠から積極策のリエノテソーロが続き、レッドアヴァンセアエロリットラビットランレッツゴードンキといったところも好位の一角。中団以降には、ジュールポレールミスパンテールソウルスターリングアドマイヤリードデンコウアンジュリスグラシューエテルナミノルと続き、後方にかけてメイズオブオナーワントゥワンデアレガーロの態勢。最後方にクインズミラーグロとなって、降りしきる雨のなか全馬向こう正面を駆け抜けていきます。
前半4Fを46秒8(推定)で通過した馬群は、先頭のカワキタエンカリエノテソーロアエロリットが外から徐々に並び掛けるようにしながら、4コーナーを回って直線入り口へ。1番人気リスグラシューは依然後方馬群の中、2番人気アドマイヤリードもその少し前のインでコーナーを回ります。
迎えた直線、カワキタエンカの内をすくってレーヌミノルも好位から進出。外のリエノテソーロアエロリットと4頭横並びの態勢で叩き合いが繰り広げられます。これを直後から、力強く伸びたレッドアヴァンセが交わして残り300mを通過。後続からは、レッツゴードンキミスパンテールジュールポレールらも、レッドアヴァンセの外に進路をとって徐々に詰め寄る構え。さらに後方、外を通ってはリスグラシューソウルスターリングもエンジン点火して、坂を駆け上がってラストの攻防へ。単独先頭に立ったレッドアヴァンセでしたが、安泰のリードは築けず間もなくジュールポレールが迫る展開。さらに外からは、これにようやくリスグラシューも加わって、内アエロリット、中レッドアヴァンセジュールポレール、外リスグラシューと連なって、各馬ゴール板を目がけての叩き合いとなります。ゴール間際、内の2頭を競り落としたジュールポレールか、最後外から猛追して迫ったリスグラシューか、最後は際どい勝負に持ち込まれますが、この争いを8番人気ジュールポレールが制して優勝。昨年3着から、更なる上昇をみせ初G1制覇を飾っています。ハナ差2着のリスグラシューからクビ差の3着には、7番人気レッドアヴァンセが入っています。
公認プロ予想家では、マカロニスタンダーズプロろいすプロくりーくプロの、計3名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
先週は、12(土)東京12Rで◎○▲パーフェクト的中を披露し、3連単&馬連計29万8,790円払戻しのビッグヒットをマーク!13(日)にも東京1Rで◎○▲パーフェクト的中を披露するなどの活躍を見せた先週は、週末トータル回収率201%、収支21万990円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
12(土)東京6Rで◎ディーズフェイクの単勝1万円勝負を見事的中させ27万円の払戻しを記録しました!週末トータルでは回収率138%、収支15万7,000円プラスをマーク、3週連続の週末プラスを決めています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
12(土)の新潟10Rで、馬単327.6倍を含む計10万6,760円払戻しのスマッシュヒット!13(日)にも東京7Rでの◎○△的中などの活躍を見せ、週末トータル回収率112%をマーク。2週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
12(土)の新潟2Rを◎▲○のパーフェクト予想で的中してみせると、新潟12Rでも単勝1点1万円勝負的中をマークしプラス収支で折り返し。13(日)も京都4R京都7Rでの的中などで好調予想を披露しプラス達成。週末トータルでは回収率174%で終えています。
 
 
この他にも、おかべプロ(185%)、エース1号プロ(151%)、マカロニスタンダーズプロ(139%※←2週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(118%)、蒼馬久一郎プロ(117%)、ゼット1号プロ(105%)、セイリュウ1号プロ(102%)、シムーンプロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2018年5月9日(水) 15:00 覆面ドクター・英
ヴィクトリアマイル2018
閲覧 1,995ビュー コメント 0 ナイス 15



先週のNHKマイルCは、残り30mくらいの時点でギベオンミスターメロディケイアイノーテックで決まるかと、一瞬帯封3.5個分がよぎったんですけどねぇ。馬連のみの的中でした。人気のタワーオブロンドンは人気ほど信頼できない点や、テトラドラクマが内枠でもまれると撃沈ありそうなこと、パクスアメリカーナが掲示板の下の方がせいぜいとか、プリモシーンは上積みいまひとつで休んで仕切り直しが必要とか、かなりいい線いってたと思うのですが……。やはり当てないとですね。3着の良血レッドヴェイロンは、良化はもう少し先かと思っていましたが、厳しい流れでクラレントの下である血統的な底力が生きたようです。

さて、今週末はヴィクトリアマイルです。新設G1のような感覚がまだ抜けきれませんが、もう13回も回を重ねていたんですね。この13年間が大変なことばかりだったので、あっという間でもあり......。人生のバランス的にはこれからいいことが、たくさん、たくさんあるのではないかなんて思っているんですけどね^^;


それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 リスグラシュー 昨年のクラシック戦線では小さいながらも桜花賞2着、オークス5着、秋華賞2着と良く頑張り、同コースの東京新聞杯制覇や、デビュー当初より20kg増やしてきている点などからも人気になる要素は満載。当然有力だが人気ほど力が抜けているわけではない。

2番人気想定 アエロリット 昨年はNHKマイルCを制して夏の札幌でのクイーンSでも古馬相手に完勝と好調だった。前走中山記念では+18kgで2着してきて、調教の動きは鋭く、更なる成長がありそう。

3番人気想定 ミスパンテール 近4連勝中でかつ重賞3連勝と勝負強いのだが、東京マイルでドンと来いというほどは強くない印象。ただ、最後の気の強さが勝ち切る要因のようで、ここも人気はそれほどでもなく十分妙味はある。

4番人気想定 レッツゴードンキ 前走の高松宮記念で2着、その前のフェブラリーSでも一瞬やったかと思わせるなど、牡馬と一緒でも上位争いしている強い馬だが、桜花賞馬とはいえ、少しずつスプリンター向きに育ててきているので東京マイルは現状向かないのでは。

5番人気想定 アドマイヤリード 昨年のこのレースの覇者であり、少しずつ馬体重を増やして臨んだ前走阪神牝馬Sも不利がなければ首位争いだったように今年も圏内。

6番人気以下想定
ソウルスターリング オークス制覇後は着順は冴えないが要は瞬発力不足で着順を下げている感じで、一昨年の安田記念ロゴタイプのように逃げて早めにぶっぱなすような思い切った騎乗でないと厳しそう。鞍上次第か。

カワキタエンカ ディープインパクト産駒にしては珍しい逃げ馬だが、直近実績は小回りで4つのコーナーがあるコース。ワンターンの東京マイル適性は低そう。

デンコウアンジュ 昨年11番人気2着とエンジンが掛かれば長くいい末脚を使う馬で、前走福島牝馬Sでも3着と元気ではある。ただ1週前がディープ向きの速い馬場となってきていて、このままだと瞬発力不足を露呈しそうでもある。

レッドアヴァンセ NHKマイルCで半弟のレッドヴェイロンが激走したが、この馬も前走阪神牝馬Sは11番人気の人気薄ながら2着と力をつけてきており、ここでもやれておかしくない。

ラビットラン 後方一気の鋭い末脚を見せた昨秋のローズS以降、着順は冴えないが前残りの馬場での9着だった前走阪神牝馬Sを含め言い訳もできる敗戦だったことも事実。東京マイルでのびのび走ることができれば、激走もありえそう。

レーヌミノル 8番人気で制した桜花賞後は着順は良くないが、決して能力は落ちていない。ダイワメジャー産駒自体が本質的にスプリンターではなく、1200mでもどかしい結果が続いているが、案外厳しい流れでのマイルくらいの方が良い可能性があり、激走もあるのでは。

ジュールポレール 昨年の3着馬でサダムパテックの下でもあり、厩舎も短距離得意な西園厩舎。栗東坂路で好時計が出ており、今年もやれておかしくない。

デアレガーロ たった8戦で4勝していて、前走重賞の京都牝馬Sで2着とまだまだ力をつけてきている時期で、母系のせいかマンハッタンカフェ産駒にしてはマイラーでもあり、十分圏内。

ワントゥワン ディープインパクト×ワンカラットという良血馬で、オープンまで上がってきたのは偉いのだろうが、重賞ではちょっと足りないのでは。

メイズオブオナー 好調の藤原英厩舎らしく、無理使いせず成長を促しながら昨年6月に未勝利をようやく勝ってから1年弱でオープンまで駆け上がってきた。重賞での通用はもう少し先かとは思うが着実に力をつけては来ている。

リエノテソーロ デビューから芝とダートで4連勝した後に、今回と同舞台となる東京マイルでのNHKマイルCで13番人気2着と激走した。昨年末、中山マイルのターコイズSではトップハンデながら逃げて0.2秒差6着とそれなりに頑張っており、再度の激走も。まだ終わっていないのでは。ちなみにテソーロはスペイン語で「宝物」の意とのこと。

クインズミラーグロ 昨年1月から7月まで牝馬重賞を5戦して2着1回3着4回と活躍した。ただマイルは忙しく、安田記念ほど道中流れないにしても距離不足では。

エテルナミノル エンパイアメーカー産駒らしく気難しい気性の持ち主で、1月の愛知杯を勝った時も6番人気とあまり評価されておらず、当時本命だった私はおいしい思いをさせてもらった。要は、他の馬よりも自分との闘いである馬。力は落ちておらず、どうせ人気は無いだろうから少額ヒモには入れたい馬。


<まとめ>
これといった中心馬は見当たらず、NHKマイルC同様1番人気はアテにならない感じ

有力馬 アドマイヤリードミスパンテールアエロリットリスグラシュー

ヒモに レッドアヴァンセラビットランレーヌミノルジュールポレールデアレガーロリエノテソーロエテルナミノル

人気で危なそうな馬 レッツゴードンキ

[もっと見る]

2018年5月6日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年05月06日号】特選重賞データ分析編(97)~2018年ヴィクトリアマイル~
閲覧 2,044ビュー コメント 0 ナイス 7



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 ヴィクトリアマイル 2018年05月13日(日) 東京芝1600m


<ピックアップデータ>

【“前年か同年、かつJRA、かつ左回り、かつG1のレース”において3着以内となった経験がなかった馬の、“同年、かつJRA、かつ1600~1800m、かつ重賞のレース”において5着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [1-3-3-24](複勝率22.6%)
×なし [0-0-1-53](複勝率1.9%)

 2012年以降の傾向を見ると、“前年か同年、かつJRA、かつ左回り、かつG1のレース”において3着以内となった経験があった馬は[5-3-2-12](複勝率45.5%)。東京や中京のビッグレースで好走したことのある馬は高く評価できます。なお、この経験があった馬を除くと、年明け以降に1600~1800mの重賞で好走していない馬はほとんど上位争いに食い込めていません。

主な「○」該当馬→カワキタエンカミスパンテールレッドアヴァンセ
主な「×」該当馬→・・・

[もっと見る]

2018年4月27日(金) 12:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(4/21~4/22)回収率152%の覆面ドクター・英プロがトップ!サラマッポ、霧、スガダイら上位ランク予想家も揃ってプラスをマーク!
閲覧 757ビュー コメント 0 ナイス 5



先週は、21(土)に福島競馬場でG3福島牝馬Sが、22(日)に京都競馬場でG2マイラーズCが、東京競馬場でG2フローラSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3福島牝馬Sは、1番人気カワキタエンカの逃げで幕開け。2番人気トーセンビクトリーは5番手を追走、直後のインに3番人気レイホーロマンスが続いて3コーナーを目指します。手応え十分のカワキタエンカに対し、後続からは早めの進出がみられ馬群はギュッと凝縮しながら4コーナーへ。トーセンビクトリーデンコウアンジュといったところがカワキタエンカに並び掛けるようにして直線を迎えると、直線半ばをまでには3頭横並びとなっての叩き合いとなります。後方からはただ一頭、キンショーユキヒメが伸びてきて、残り100mで優勝争いに加わる勢い。内ラチ沿いで粘るカワキタエンカに、なかなかその差を詰め切れないデンコウアンジュ、やや苦しくなって後退気味のトーセンビクトリー。この3頭を、外から7番人気キンショーユキヒメがゴール直前で差し切ってV。重賞初制覇を飾っています。クビ差の2着にカワキタエンカが入り、さらにそこからクビ差の3着に4番人気デンコウアンジュが入っています。
公認プロ予想家では、夢月プロジョアプロはははふほほほプロマカロニスタンダーズプロ蒼馬久一郎プロくりーくプロ他、計11名が的中しています。
 
G2マイラーズCは、内枠を利してベルキャニオンが出を窺うところへ3番人気ロジクライが被せて出ていきハナへ。3コーナーまでに単独先頭の形となってレースの主導権を握り、その他上位人気勢ではモズアスコットが2番手まで進出、エアスピネルは中団インの追走。前半800mを45.8秒の軽快なラップで通過した馬群は、締まったペースを維持したまま、僅かに先頭はロジクライの態勢で直線勝負へ。すぐさまモズアスコットが先頭にとって代わると、ロジクライはジリジリと後退。後続勢からは、エアスピネルサングレーザーあたりが脚を伸ばしてきます。一旦は、2馬身ほどリードを設けたモズアスコットに徐々に2頭が迫ると、直線半ばからの脚色で完全に勝った4番人気サングレーザーが一気に交わして優勝。重賞2勝目を挙げています。1馬身1/4差の2着にはモズアスコットが粘り込み、そこから1/2馬身差の3着にエアスピネルが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロおかべプロ他、計8名が的中しています。
 
G2フローラSは、2コーナーまでのハナ争いを制したデュッセルドルフの逃げで展開。2番手にはノームコアが収まって、人気どころでは3番人気オハナが直後のインで好位、1番人気サトノワルキューレ、2番人気サラキアは一団馬群の最後尾。前半1000mを1分1秒1のスローペースで通過していくと、先頭から最後方まで14~15馬身ほどの継ぎ目ない隊列は少しずつペースアップしながら4コーナーを目指します。ノームコアパイオニアバイオの8枠両頭がデュッセルドルフを交わし、横並びの態勢で直線に突入。オハナサラキアは内へ進路をとり、サトノワルキューレは大外一気の構えで追撃を開始します。残り400mをきってパイオニアバイオが一旦抜け出すと、ノームコアもこれに応戦。2頭による叩き合いが繰り広げられる中、レッドベルローズが3分どころを伸びて迫り、さらに外を通ってはようやくサトノワルキューレも進出。前との差は依然大きいものの、上位を射程圏に捉える勢いを徐々に見せ直線後半の攻防へ。残り300m地点で先頭から5馬身差ほどのところまで詰めた大外サトノワルキューレが、ここから鞍上のゲキに応えてさらにグイグイと伸びるとゴール手前で内の2頭に並び掛けるところまで急追。この争いを、断然の末脚をみせたサトノワルキューレが制し優勝。着差はクビ差でもラストは余裕たっぷりといった感じで重賞初Vをあげています。クビ差2着に13番人気パイオニアバイオが粘り、さらにそこからクビ差の3着に5番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ他、計7名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
21(土)は京都4Rでの◎○△的中などで序盤から好調予想を連発すると、福島10Rでは34万6,110円払戻しのビッグヒット!22(日)にも京都12Rでの◎ユアマイラブ的中などの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率152%、収支37万9,470円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
21(土)のG3福島牝馬Sでは、◎キンショーユキヒメ的中で14万3,440円払戻しのスマッシュヒット!この日は他にも京都3Rでの17万3,200円払戻しなどマークしました。週末トータルでは回収率116%を達成しています!
 
 
この他にも、マカロニスタンダーズプロ(125%)、サラマッポプロ(124%)、ジョアプロ(120%)、霧プロ(114%)、伊吹雅也プロ(111%)、スガダイプロ(109%)、おかべプロ(107%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2018年3月14日(水) 18:45 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』3/10,11の結果(金鯱賞,中山牝馬S)
閲覧 554ビュー コメント 0 ナイス 4

3月11日(日)に行われました中京11Rの「金鯱賞 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】○スワーヴリチャード(1.6倍)
2着:総合ポイント【2位】 サトノノブレス(89.2倍)
3着:総合ポイント【4位】 サトノダイヤモンド(3.3倍)

第2グループ・総合ポイント7位のスワーヴリチャードが1着、第1グループ・総合ポイント2位のサトノノブレスが2着、第1グループ・総合ポイント4位のサトノダイヤモンドが3着という結果でした。


期待した◎ブレスジャーニーでしたが、伸びそうで伸びきれませんでした(+_+)
2000mだと距離が長そうな負け方でしたので距離短縮でまた狙ってみたいと思います。
スワーヴリチャードはやはり左回りだと変わりますねー、引っ掛かりながらも強い競馬でした(^^)


【馬連・ワイド】
3-9

計2点 払い戻し0円


続いて、3月10日(土)に行われました中山11Rの「中山牝馬S G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【13位】△カワキタエンカ(8.2倍)
2着:総合ポイント【6位】○フロンテアクイーン(5.5倍)
3着:総合ポイント【9位】 レイホーロマンス(18.8倍)

第4グループ・総合ポイント13位のカワキタエンカが1着、第4グループ・総合ポイント6位のフロンテアクイーンが2着、第4グループ・総合ポイント9位のレイホーロマンスが3着という結果でした。


こちらも◎エンジェルフェイスが直線半ばから伸びずで完敗。稍重とはいえ、離して逃げた勝ち馬が前半61.3秒(推定)でしたから2番手以下は相当なスロー。中山では良馬場でも35秒台の脚しか使ったことのない◎エンジェルフェイスにとっては、ラスト2Fが速くなり過ぎたかもしれませんね。前残りの展開で▲フロンテアクイーンも☆ブラックオニキスも良い位置で手応え十分だったので、直線入り口まではやったかと一瞬淡い期待を抱いてしまいましたが......。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
7=4,6,12=1,2,4,6,8,11,12,14

計18点 払い戻し0円

[もっと見る]

2018年3月14日(水) 15:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧(3/10‐3/11)回収率トップは山崎エリカプロ!収支トップは10万オーバー4本のサウスプロ!
閲覧 1,046ビュー コメント 0 ナイス 13



先週は、10(土)に中山競馬場でG3中山牝馬Sが、11(日)に中京競馬場でG2金鯱賞、阪神競馬場でG2フィリーズレビューが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山牝馬Sは、大外からカワキタエンカがダッシュ良く先手を奪い先頭で1コーナーへ。2番手以下がこれを追いかけずの展開で、カワキタエンカは5‐6馬身ほどのリードを保ちつつ、前半1000m61.3秒(推定)のマイペースで運びます。3‐4コーナーに掛けて後続も徐々に並び掛けて、直線に向きますが先頭のカワキタエンカは余力十分にここからスパート。同じく内ラチ沿いを伸びる2番人気フロンテアクイーンに最後は1/2馬身差まで詰め寄られたものの、これを振り切って6番人気カワキタエンカがV。重賞初制覇となりました。2着フロンテアクイーンから1馬身1/2差の3着には9番人気レイホーロマンスが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロおかべプロが的中しています。
 
G2金鯱賞は、サトノノブレスが逃げて前半1000mを63秒0(推定)のスローペースで通過。注目の1番人気スワーヴリチャードは好位の外を追走から、掛かり気味に進出して2番手まで浮上し、2番人気サトノダイヤモンドはちょうど真ん中5番手あたりを追走して3コーナーへ。サトノノブレスを先頭に、インの2番手にスワーヴリチャード、並んでヤマカツエース、その外にダッシングブレイズ、直後にサトノダイヤモンドとなって直線勝負に突入します。内ラチ沿いで懸命に追われるサトノノブレスと、外で手応え十分のスワーヴリチャード。この2頭が1歩抜け出し、残り200m地点で横並びに。ここで、後続からはようやく外に持ち出されてサトノダイヤモンドも伸びを見せます。スワーヴリチャードに必死に食い下がる8番人気サトノノブレスでしたが、最後は力尽き1/2馬身差をつけて1番人気スワーヴリチャードが順当勝ち。重賞3勝目を挙げています。2着サトノノブレスから1馬身差の3着には、2番人気サトノダイヤモンドが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロイータン育成プロ河内一秀プロマカロニスタンダーズプロほか、計10名が的中しています。
 
G2フィリーズレビューは、スタート直後に人気の一角アマルフィコーストが落馬競走中止となるハプニングでの幕開け。逃げたのは外枠からラブカンプーで、これにモルトアレグロマドモアゼルアルモニカあたりも競りかけ、前半3Fを33秒7(推定)で通過するハイペースとなります。単独先頭をキープしたまま4コーナーを出たラブカンプーでしたが、直線半ばで後続につかまり、ここで代わって先頭はアルモニカ。しかし、後続もすぐさま並び掛ける勢いで迫り、一気に馬群は密集。1枠両頭、ギンコイエレジーリバティハイツといったところが迫り、さらに後方から大外を通っては2番人気アンコールプリュも鋭い伸びを見せます。ゴール前横一線の際どい争いは、最後グイっと伸びて混戦を断った8番人気リバティハイツが制し1着でゴール。1/2馬身差の2着にはアンコールプリュが入り、クビ差3着には5番人気デルニエオールが入っています。
公認プロ予想家では、KOMプロほか、計4名が的中しています。
 
 
 
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
10(土)は中山10Rでの◎○▲パーフェクト予想や、G3中山牝馬Sでの◎△的中でプラス収支を達成。翌11(日)も中山10Rでの△◎的中などで2日連続のプラスをマークしました。週末トータルでは、回収率トップの163%を記録!
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
10(土)の中山9Rでは、◎△○で3連単14万馬券を300円分的中!42万6,150円払戻しのビッグヒットを記録!他にもこの日は、阪神3R(○▲◎3連単的中14万4,000円払戻し)、阪神10R(11万2,950円払戻し)で10万オーバーを披露し、計3本のスマッシュヒットをマーク!11(日)にも中山9Rで14万7,840円を払戻すなどの的中を披露した先週は、土日トータル回収率145%、収支32万7,670円の大幅プラスを達成。また、4週連続の週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
10(土)阪神10Rでの3連単的中で総払戻し18万1,530円払戻しのスマッシュヒットをマークすると、中京11Rでは3連単25万8,290円的中を含め、単勝・複勝・馬連・馬単・3連複計36万6,320円の払戻しを達成。11(日)にも中京5Rで11万超をマークした先週は、週末トータル回収率134%、収支24万9,780円プラスの好成績を記録しています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(123%←6週連続週末プラス)、霧プロ(108%←3週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(105%)、岡村信将プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

⇒もっと見る

カワキタエンカの口コミ


口コミ一覧
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 4

ハイっ!


今週も始まりました!


ランディの“酒とお馬とタイガース”


ですけども…。


日本シリーズも、なんだかんだで、下剋上…。


ソフトバンクホークスが、パ・リーグ2位からの日本一でございますよ。


ちょっと前までは、「CSなんて止めちまえ!」「CS反対!」などと、下剋上の餌食になりまくっていた、僕の周りのホークスファンが声高に言ってましたが、下剋上達成した瞬間、


「日本一や!わーい\(^-^)/」


なんてLINEが、セ・リーグ最下位に沈んだ、タイガースファンの僕のところへ届くという有り様…。


ブレた発言はどこへやら…


とにかく、来年は…

鯉を釣り 鷹の羽をもぎ 日本一

といって欲しいもんです。


それと西武の浅村くん!

ポジション空いてるから、

大阪帰ってきなさい(笑)



というわけで今日もお便りが届いてますねー…






埼玉県・どじょうさんからです…






ランディさん!こんにちは♪







“…。”







この間、地元の運動会で、







借り物競走に出場したのですが、封筒の中身が、







“笑顔”







って、どういう事ですか?







“その辺のヘラヘラ野郎でOKだ!”







というわけで今日の重賞予想↓

★アルゼンチン共和国杯

◎⑥パフォーマプロミス
○⑧ルックトゥワイス
▲③トウシンモンステラ
△⑦ムイトオブリガード

暮れの有馬記念へ殴り込みを掛けんとする馬たちの一戦。◎は⑥パフォーマプロミス。感冒の影響で、京都大賞典は使えなかった分、乗り込む時間が増え、調教量は十分であり、休み明けも影響無さそう。宝塚記念では、斤量が影響したのか、脚をためられず惨敗したが、今回はその時より2キロ減。このメンバーなら勝ち負けか。○に⑧ルックトゥワイス。ここ5走、惜しい競馬が続いているが、勝負どころでもたついてしまったものがほとんど。それでいて、しっかり連対を確保してくる力は本物。スムーズな競馬が出来れば逆転も。そこに、長丁場のハンデ戦が得意の▲③トウシンモンステラ。東京の長丁場で連勝中の△⑦ムイトオブリガードまで。



★JBCクラシック


◎⑨ノンコノユメ
○⑧ケイティブレイブ
▲⑩テイエムジンソク
△④サンライズソア


◎は⑨ノンコノユメ。前走の南部杯は、馬体が減っていたのが影響したのか4着。休み明け一叩きして調子も上向き、遠征も問題ないなら、プラス体重で出走か。小気味良いレース運びが出来れば載冠も。相手は⑧ケイティブレイブ。ダート1800m(2,3,2,1)、複勝率.875と抜群の安定度。100m延長が鍵だが、ここは能力でカバー。休み明けの前走をキッチリと勝ちきり、調子の上積みも見込めるにであれば逆転するシーンも。そこに地力ある▲⑩テイエムジンソク。実績のある距離で逆転を狙う④サンライズソアまで。


※以下のレースは印のみでm(._.)m



★JBCスプリント


◎⑧ナックビーナス
○⑬レッツゴードンキ
▲⑭モーニン
△⑤マテラスカイ



★JBCレディスクラシック


◎⑮ファッショニスタ
○⑦カワキタエンカ
▲⑪リエノテソーロ
△④ラビットラン


アァっと!


ここでお別れの時間がやって参りました…。


今日は、地方馬も入り交じっての大混戦ですね。


中央の馬が力を魅せるか、地方馬の意地か。注目です。


それではまた来週お会いしましょう!


GOOD LUCK!


さようなら(^_^)/~~

 はっべ 2018年11月4日() 03:05
JBC3レースとアルゼンチン共和国杯 予想
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 3

1.京都10R JCBスプリント

予想の核となるものを何に定めたらいいか
ムズかしいなぁ
まぁやはりダート短距離のスペシャリストから
入るのが無難かなと

◎ ⑭モーニン
○ ⑤マテラスカイ
▲ ①ネロ
△ ③キングズガード
抑 ⑥グレイスフルリープ

3連複フォーメーション
⑤⑭-①⑤⑭-①③⑥

2.京都11R JBCクラシック

先行勢はバテて追込勢は届かすで、好位グループが
ダンゴでゴールってイメージ

◎ ⑧ケイティブレイブ
○ ①センチュリオン
▲ ⑫アポロケンタッキー
△ ⑨ ノンコノユメ
☆ ⑮テーオーエナジー
抑 ⑭オメガパフューム

3連複フォーメーション
⑧-①⑫-①⑨⑫⑭⑮

3.京都12R JBCレディスクラシック

これが一番分からん
イメージで予想してみる

◎ ⑩プリンシアコメータ
○ ⑮ファッショニスタ
▲ ⑦カワキタエンカ
△ ⑧サルサディオーネ
☆ ⑪リエノテソーロ

3連複フォーメーション
⑩⑮-⑦⑩⑮-⑦⑧⑪

東京11R アルゼンチン共和国杯

今年は抜けた馬がおらんなぁ
まぁ実績馬と勢いのある昇級馬をミックスで

◎ ④ガンコ
○ ②ノーブルマーズ
▲ ⑨アルバート
△ ⑧ルックトゥワイス
☆ ⑫ヴォージュ

3連複フォーメーション
②④-②④⑨-⑧⑨⑫

ついでにWin5
京都10R ⑤⑭
福島11R ⑤
東京11R ②④
京都11R ⑧
京都12R ⑩⑮

で、勝負

[もっと見る]

 ゼファー 2018年11月4日() 01:43
JBCレディスクラシック
閲覧 82ビュー コメント 0 ナイス 4

門別のブリーダーズも
大井のレディスプレリュードも
馬場が余りにも重く、ここにはつながらない。

稍重で馬場が軽すぎた
平安ステークスも平城京ステークスも評価は下げたい。

◎フォンターナリーリ
 東大路ステークスがここでも通用する強い内容
〇アイアンテーラー
 1番枠を浜中Jがしっかり活かし、ハナから粘り込む
▲カワキタエンカ
 福島牝馬Sの走りはダート向きかも。

[もっと見る]

⇒もっと見る

カワキタエンカの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

カワキタエンカの写真

カワキタエンカ
カワキタエンカ
カワキタエンカ

カワキタエンカの厩舎情報 VIP

2018年11月4日JBCレディスクラシ Jpn116着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

カワキタエンカの取材メモ VIP

2018年10月13日 アイルランド府中牝馬 G2 6着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。