メイショウオワラ(競走馬)

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メイショウオワラ
メイショウオワラ
メイショウオワラ
メイショウオワラ
写真一覧
現役 牝6 鹿毛 2014年2月12日生
調教師岡田稲男(栗東)
馬主松本 好雄
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績22戦[5-0-0-17]
総賞金6,826万円
収得賞金2,250万円
英字表記Meisho Owara
血統 ディープブリランテ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
ラヴアンドバブルズ
メイショウヤワラ
血統 ][ 産駒 ]
タイキシャトル
メイショウサンサン
兄弟 メイショウトモシビ
前走 2019/12/15 ディセンバーS (L)
次走予定

メイショウオワラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/12/15 中山 11 ディセンバー (L) 芝1800 164728.4116** 牝5 54.0 石橋脩岡田稲男468(0)1.48.1 0.835.1④④⑤セダブリランテス
19/11/23 東京 11 キャピタルS (L) 芝1600 174852.1117** 牝5 54.0 大野拓弥岡田稲男468(+8)1.36.6 0.836.0⑨⑧ドーヴァー
19/10/19 東京 11 富士S G3 芝1600 1848316.8168** 牝5 54.0 大野拓弥岡田稲男460(-4)1.33.6 0.633.8⑩⑫ノームコア
19/09/29 阪神 11 ポートアイS (L) 芝1600 15598.146** 牝5 54.0 M.デムー岡田稲男464(+6)1.33.4 0.735.2⑦⑥ロードマイウェイ
19/05/12 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1835256.81817** 牝5 55.0 秋山真一岡田稲男458(0)1.32.4 1.934.6⑫⑫ノームコア
19/04/21 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 1081095.378** 牝5 54.0 武豊岡田稲男458(+4)1.34.1 1.533.5ダノンプレミアム
19/04/06 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 146988.51313** 牝5 54.0 秋山真一岡田稲男454(-10)1.34.1 0.533.3⑨⑩ミッキーチャーム
19/03/09 阪神 10 うずしおS 1600万下 芝1600 116747.8101** 牝5 55.0 秋山真一岡田稲男464(-2)1.34.2 -0.134.3⑧⑧クィーンズベスト
18/12/16 阪神 10 元町S 1600万下 芝1600 115525.579** 牝4 55.0 武豊岡田稲男466(-2)1.35.5 0.934.5インディチャンプ
18/11/10 京都 9 宝ケ池特別 1000万下 芝1600 9226.041** 牝4 55.0 武豊岡田稲男468(+12)1.35.0 -0.034.2メイショウオーパス
18/05/26 京都 10 朱雀S 1600万下 芝1400 1481323.279** 牝4 55.0 小牧太岡田稲男456(-2)1.22.3 0.834.1⑩⑩オールポッシブル
18/05/13 京都 10 錦ステークス 1600万下 芝1600 10776.847** 牝4 53.0 小牧太岡田稲男458(+14)1.41.5 3.240.7ワンダープチュック
18/02/03 東京 11 節分S 1600万下 芝1600 161215.4615** 牝4 55.0 吉田隼人岡田稲男444(-4)1.36.0 2.136.8ロジクライ
18/01/13 京都 10 新春S 1600万下 芝1600 9228.645** 牝4 54.0 小牧太岡田稲男448(-10)1.36.6 0.234.1⑥⑤エンジェルフェイス
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 183641.61216** 牝3 55.0 松若風馬岡田稲男458(+2)2.02.9 2.738.9⑦⑦⑥⑨ディアドラ
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 1861148.0125** 牝3 54.0 小牧太岡田稲男456(-6)1.45.9 0.434.2⑧⑧ラビットラン
17/08/27 新潟 9 五頭連峰特別 1000万下 芝1600 1761117.971** 牝3 52.0 吉田隼人岡田稲男462(+22)1.34.5 -0.332.7マイネルディアベル
17/04/30 東京 11 スイートピー OP 芝1800 184813.0710** 牝3 54.0 太宰啓介岡田稲男440(-4)1.48.0 0.633.3⑭⑯⑯ブラックスビーチ
17/04/08 阪神 6 3歳500万下 芝1600 174710.841** 牝3 54.0 浜中俊岡田稲男444(0)1.35.0 -0.034.8⑥⑤サングレーザー
17/03/18 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 16714108.0148** 牝3 54.0 秋山真一岡田稲男444(-2)1.21.7 0.635.7コウソクストレート

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メイショウオワラの関連ニュース

ディセンバーSの過去のレース結果をもとに、ファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降(芝2000m施行時を含む)の結果をもとに検証


【全般】
前走から距離短縮となる馬の上位占有率が高い

マイネルハニー
サンリヴァル
ウインイクシード
エンジニア
セダブリランテス
マイネルフロスト
ベステンダンク
ナイトオブナイツ
レトロロック

1800m施行時は前走G1・G2出走馬の好走頻度が高い

サンリヴァル
エンジニア

同年に今回と同距離のオープンクラスにおいて、掲示板に入った経験のある馬が攻勢

ベステンダンク
ナイトオブナイツ
アストラエンブレム

オープンクラスの中山芝中距離で3着以内の経験がある馬の好走例が多い

マイネルハニー
サンリヴァル
シャイニープリンス
セダブリランテス
マイネルフロスト
アストラエンブレム

【人気】
人気サイド(1~4番人気)が安定
※10時30分現在の1~4番人気

サンリヴァル
ウインイクシード
セダブリランテス
ベステンダンク

【脚質】
やや差し優勢

マイネルハニー
サンリヴァル
ウインイクシード
サーブルオール
エンジニア
ナイトオブナイツ

※近走を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
中~外枠(4~8枠)の出現率が高い

メイショウオワラ
アンノートル
ソッサスブレイ
イレイション
セダブリランテス
マイネルフロスト
ベステンダンク
ナイトオブナイツ
アストラエンブレム
レトロロック

【血統】
父あるいは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬の上位進出が目につく

マイネルハニー
セダブリランテス
マイネルフロスト
レトロロック

近年は、父サンデーサイレンス系が勢いを強めつつある

マイネルハニー
ウインイクシード
メイショウオワラ
イレイション
セダブリランテス
マイネルフロスト
ベステンダンク
アストラエンブレム
レトロロック


【5項目以上該当馬】
セダブリランテス(6項目)
マイネルハニー(5項目)
サンリヴァル(5項目)
マイネルフロスト(5項目)
ベステンダンク(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

【ターコイズステークス】特別登録馬 2019年12月8日() 17:30

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【斬って捨てる!】富士S 7歳以上の高齢馬は見込み薄!前走大敗馬の巻き返しは困難! 2019年10月19日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、富士Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
地方所属馬の好走例は皆無(2008年以降)

リコーワルサー

7歳以上の連対例はゼロ(2008年以降)

キャンベルジュニア
トミケンキルカス
イレイション
ダッシングブレイズ

前走重賞2着以内の馬を除くと、牝馬の連対例はみられない(2008年以降)

レッドオルガ
メイショウオワラ

前走で2200m超のレースに出走していた馬の好走例は皆無(2008年以降)

エメラルファイト

前走が条件戦、あるいはJRA以外のレースだった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

イレイション

前走でG1格のレースに出走、かつ4着以内だった馬の連対例は皆無(2008年以降)

アドマイヤマーズ
ノームコア

前走芝のレースで、1秒5以上の大敗を喫していた馬の好走例はなし(2008年以降)

エメラルファイト

【脚質】
前走の4角通過順が3番手以内、かつ前走6着以下敗退馬の連対例は皆無(2008年以降)

キャンベルジュニア
トミケンキルカス
ショウナンライズ
ロジクライ
ストロングタイタン

【枠順】
近2走内に重賞連対経験のある馬を除くと、1枠の好走例はゼロ(2008年以降)

キャンベルジュニア
レッドオルガ

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の好走例は皆無(2008年以降)

アンノートル
ストロングタイタン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
レイエンダ
カテドラル
ジャンダルム
クリノガウディー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】富士S 3歳マイル王が初戦から全力投球!昨年の勝ち馬も連覇を狙えるデキ! 2019年10月19日() 10:00

富士Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


キャンベルジュニア
美浦Wで3週続けて併せ馬を敢行。16日にはレースでも騎乗予定の石橋脩騎手を鞍上に5F67秒台前半の時計を出したものの、2歳新馬に後れをとったのはいただけない。7月の中京記念以来になるが今年はこれまで2戦しか使えておらず、実戦勘の部分で疑問が残る。使ってからの変わり身待ちになりそうだ。

レッドオルガ
9月下旬から入念に乗り込まれて、16日には栗東坂路で4F54秒3、ラスト1F12秒4の時計をマーク。しっかりとした脚取りで登坂していた。その反面、調教の本数こそ重ねているものの、4F55秒以上の時計が大半でまだまだ仕上がり途上。本領発揮はここを叩いてからになるのではないか。

アンノートル
16日に美浦坂路で外ラチ沿いを通り、4F51秒7、ラスト1F12秒0の好ラップを記録。舌を出しながら走っていたものの、力強い脚さばきを見せていた。だが、前走(エプソムカップ7着)の結果を振り返ると、展開が向かなかったとはいえ重賞の壁は想像以上に厚そう。突破できるまでの気配とは言い難く、次に繋がる内容を残したいところだ。

トミケンキルカス
変則日程を考慮してか16日の追い切りは、美浦Wで4F40秒程度の軽い調整にとどめた。7歳の春にオープン入りした晩成タイプではあるが、前回の(関屋記念13着)の成績からして上がり目は望みにくい。格付けこそ同じG3ではあるが、相手関係はさらに強力になる。今回も苦しい戦いは免れそうにない。

ショウナンライズ
9日に美浦Wで5F67秒前後の時計を出したのが実質的な最終追い切り。終いのラップを要しているのが、稽古=実戦タイプではないので、さほど気にする必要はない。ただし、自分の競馬ができれば2走前のようにリステッド競走を勝てる力がある反面、前走や3走前のように大敗を喫することもある。つまり展開に左右されやすい馬。自身のリズムで運べるようなら、という条件付きの狙いとなる。

イレイション
9月下旬から入念に乗り込まれているが、半年ぶりの昇級初戦かつ重賞挑戦であることを考えると、おおむね4Fからの攻めに終始しているあたりは、チャレンジャーとして物足りなさが残る。東京コースに実績がないことからも、ここは力試しの一戦ととらえたい。

アドマイヤマーズ
16日に栗東坂路で4F52秒7のタイムを記録。時計自体は強調するほどではないが、力強い脚取りで駆け上がる姿は圧巻。G1ウイナーとしての風格を漂わせている。走りたい気持ちがみなぎっており、秋初戦から好結果を期待できそうだ。

メイショウオワラ
中2週と間隔が詰まるうえに変則日程を考慮してか、14日の月曜日に栗東坂路で4F54秒2、ラスト1F12秒5を記録したのが実質的な本追い切り。終いをまとめているように順調ではあるが、4F50秒9、ラスト1F12秒0の好時計を刻んで臨んだ、前走のポートアイランドSが6着止まり。大幅な変わり身は望みにくい。

レイエンダ
16日に美浦Wで軽快な走りを披露。5F68秒台の時計自体は、特筆するようなものではないが、ゴール板を過ぎてからもしっかりと追い、負荷をかけたあたりは評価できる。1番人気を裏切った新潟記念からの巻き返しを期し、意欲的に攻めているところは好印象。軽視は禁物だ。

カテドラル
16日の本追い切りは栗東坂路で行ない、4F52秒9を記録。終いもみっちりと攻め、速い上がりを出してきた。春先の好走時は直前を軽めに済ませたのに対し、今回は調教パターンを変更。前走(中京記念8着)時の中間内容も悪くはなかったが、結果につながらなかった。調整過程の変化が良いベクトルに向けば、面白い存在になるかもしれない。

リコーワルサー
大井競馬からの参戦。この中間は小林分場のダートコースで入念に乗り込み、15日の本追い切りでは終い1F11秒台前半でフィニッシュ。脚抜きのいいコンディションだったとはいえ、芝並みのラップを記録した。ただ、それなりの芝適性を前走(福島テレビオープン5着)で示したものの、今回は相手がかなり強くなる。調子自体は良さそうだが、掲示板に載ることができれば上々ではないか。

エメラルファイト
日本ダービー12着以来の休み明け。16日に美浦Wで実施した併せ馬では3勝クラスの僚馬を並ぶ間もなく突き放した。その一方、約5カ月ぶりの実戦で、速い攻めが5本というのは他馬との比較上物足りなさを覚える。G2勝ちの実績から勝ち負けに加わってもおかしくない能力の持ち主ではあるが、今回は少し割り引いたほうがいいだろう。

ジャンダルム
栗東CWで3週連続併せ馬を消化。前走(京成杯オータムハンデキャップ3着)以上の気配とまではいかないが、活気ある走りをみるに決して調子は悪くない。良い意味で平行線といえる。相手関係は強化されるが、上位争いに絡んできてもまったく不思議はない。

ダッシングブレイズ
3日に栗東CWで行われた攻め馬では、レースでも手綱を取る予定の横山典弘騎手がまたがり、6F80秒ソコソコの時計をマーク。鞍上との意思疎通は図れているようだ。しかし、2年以上馬券対象から遠ざかっている7歳馬とあっては、劇的な変わり身まではどうか。今回も厳しいレースになりそうだ。

ロジクライ
9月下旬から栗東坂路でジックリと調教を重ねてきた。16日には4F51秒9、ラスト1F11秒9のタイムを計時。馬場の真ん中を確かな脚取りで駆け上がっていた。リフレッシュの効果が表れており、むしろ休み明けの今回が狙い目かもしれない。連覇を意識できる仕上がりにある。

ノームコア
1週前に美浦Wで行われた併せ馬は、直線で鞍上からステッキが数発入るも僚馬に劣勢という、骨折明けの影響を感じさせる内容だった。16日の単走追いでは馬場の外めを力強く走っているように、ひと追いごとに良くなってきているのは確か。とはいえ、本調子には今一歩というのが正直なところだろう。

クリノガウディー
この中間は栗東坂路で調教を重ね。3週連続で終い1F12秒0近辺の速い上がりをマーク。ウッドチップを高々と蹴り上げて登坂するさまは迫力がある。状態そのものは良さそうだ。しかし、調教はいつも動く馬で、レースに行くと詰めの甘さが目立つ現状。そのあたりを踏まえると、今回も連下争いに顔を出すのが精一杯ではないか。

ストロングタイタン
10日に栗東坂路で4F50秒3の好時計をマークするなど、調教では相変わらず動く。しかし攻めの良さがなかなか実戦に結びつかない。キッカケを掴むことができない近況を鑑みると、馬券的には静観が正解だろう。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】富士S 指数上位馬が安定!指数3~6位に妙味アリ! 2019年10月19日() 09:20

富士Sの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
基本的に指数上位馬を信頼できる一戦。なかでも、指数100.0以上かつ指数1~2位は、【2.2.0.2】という成績を残している。また、指数3~6位も安定しており、毎年必ず最低1頭は複勝圏内を確保している。好配当の使者になることもあるので、狙ってみて損はない。

指数100.0以上かつ指数1~2位

1位→⑯ノームコア
2位→⑮ロジクライ

※指数100.0以上の馬が不在のため、シンプルに指数1~2位を掲載。ご参考までに。

指数3~6位

キャンベルジュニア
レッドオルガ
ジャンダルム
ダッシングブレイズ

<ポイント②>
指数上位の安定度が高い一方で、指数8位以下が2頭以上馬券に絡んだケースはゼロ。指数8位以下同士を組み合わせた馬券は得策ではない。

指数8位以下

アンノートル
トミケンキルカス
ショウナンライズ
イレイション
アドマイヤマーズ
メイショウオワラ
レイエンダ
カテドラル
リコーワルサー
エメラルファイト
ストロングタイタン

<ポイント③>
馬券に絡んだ馬の最低指数は、2015年の優勝馬ダノンプラチナの91.3。同馬は伸びしろが大きい3歳馬だった。ちなみに、4歳以上で2着以内に入った馬の最低指数は96.5。成長余地が少ないうえに、指数の裏付けもない古馬が勝ち負け争いに加わるのは難しい。

指数96.5未満の4歳以上

アンノートル
トミケンキルカス
ショウナンライズ
イレイション
メイショウオワラ
リコーワルサー
ストロングタイタン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【厩舎の話】富士S 2019年10月18日(金) 05:03

 ◆アドマイヤマーズ・友道師 「ひと夏を越して、背が高くなり、風格が出てきた。香港マイルに登録したので、いい形で向かいたたい」

 ◆エメラルファイト・相沢師 「ここを目標にきたし仕上がりはいい。動きはよく、距離もベスト」

 ◆カテドラル池添学師 「動きは相変わらずいい。輸送も含めて馬体重6キロ増くらいで出られれば」

 ◆クリノガウディー・田島助手 「上がりだけは予定どおり。いい意味で変わりなく来ている」

 ◆ジャンダルム・池江師 「先週にしっかりやっている。中団でうまく脚をためられれば…」

 ◆ノームコア・萩原師 「順調にきていて春と変わりない。牡馬相手でも好レースを期待する」

 ◆メイショウオワラ・内山助手 「月曜に実質追いをしたあとも順調。少し時計がかかる馬場になってほしい」

 ◆レイエンダ・藤沢和師 「ゴールを過ぎてからも1ハロンくらい行ったし、いい伸びだった。力を出し切ってくれれば」

 ◆レッドオルガ・藤原英師 「前走は使い詰めだったし、休養をしっかり挟んだ。このコースは走るし、改めて」

 ◆ロジクライ・須貝師 「騎乗者が軽いのはあるけど、単走でこの時計(4ハロン51秒9)。動きはいい。馬はできている」

富士Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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メイショウオワラの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、キャピタルステークス・京都2歳ステークス・オータムリーフステークス・ジャパンカップ京阪杯の5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年11月23日(土) 東京11R キャピタルステークス
【前走の条件別成績(2015年以降)】
●“JRA、かつ重賞のレース” [4-4-3-24](複勝率31.4%)
●“JRA、かつ重賞のレース”以外 [0-0-1-29](複勝率3.3%)
→前走がオープン特別や条件クラスのレースだった馬は不振。特別登録を行った馬のうち、前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”だったのは、アンノートルケイデンスコールコスモイグナーツサトノキングダムシェーングランツドーヴァーメイショウオワラロワアブソリューの8頭です。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
東京芝1600m×ロードカナロア×牡およびセン
→複勝回収率171%


▼2019年11月23日(土) 京都11R ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス
【前走の条件が“JRAのレース”だった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2014年以降)】
●1位 [4-4-2-9](複勝率52.6%)
●2位以下 [1-1-3-23](複勝率17.9%)
→前走で出走メンバー中1位の上がり3ハロンタイムをマークしていた馬は堅実。一方、前走の条件が“JRAのレース”、かつ前走の上がり3ハロンタイム順位が2位以下だった馬のうち、前走の出走頭数が11頭以下だった馬は2014年以降[0-0-0-15](複勝率0.0%)と苦戦していました。


▼2019年11月24日(日) 京都11R オータムリーフステークス

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2019年5月16日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/11~5/12)好調サラマッポプロが回収率トップ&3週連続プラスをマーク!!
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先週は、12(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ヴィクトリアマイルは、1番人気に単勝4.3倍でラッキーライラック、2番人気アエロリット(単勝5.8倍)、3番人気レッドオルガ(同6.1倍)、4番人気プリモシーン(同6.4倍)、5番人気ノームコア(同9.4倍)、6番人気ミッキーチャーム(同9.7倍)と、6頭が単勝4~10倍内にひしめく大混戦様相。
スタートは速くなく押して出していった2番人気アエロリットが、内の4頭ほどを交わしてハナへ。軽快に飛ばしていくアエロリットに、アマルフィコーストミッキーチャームと続き、クロコスミアソウルスターリングラッキーライラックレッドオルガカンタービレノームコアフロンテアクイーンプリモシーンメイショウオワラデンコウアンジュサウンドキアラミエノサクシードレッツゴードンキサトノワルキューレと続き、最後方にポツンとワントゥワンの態勢で全18頭が3コーナーへ。
高速馬場とはいえ、それを差し引いても軽快なペースで後続に3馬身ほどの差をつけるアエロリットは、ここからほとんど緩めないまま直線を迎えるペースで運び、タイトな流れを演出。
2、3番手のミッキーチャームアマルフィコーストが追撃を開始しますが、前を行くアエロリットよりも先に苦しくなる展開。代わって、馬場の3分どころからラッキーライラックが鋭伸し、直後の外を通ってはノームコアも伸びて迫ります。残り1Fでさすがに先頭キープが苦しくなったアエロリットを、ラッキーライラックノームコアに、さらに大外からはプリモシーンも加わって一気に交わしていくと、内を盛り返してはクロコスミアも迫るゴール手前50m。決着時計は1分30秒台に突入するという、この超高速決着を、ラスト半馬身ほど抜け出して制したのは、D.レーン騎手騎乗のノームコアでした。上がり最速で迫った、クビ差2着プリモシーン以下を競り下し、G1初制覇を飾っています。また鞍上のD.レーン騎手にとっても、嬉しいJRA初G1タイトル奪取となっています。プリモシーンから、1/2馬身差の3着には11番人気クロコスミアが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロnigeプロスガダイプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
11(土)は新潟11Rで▲◎○的中を披露。また、12(日)は東京2Rベルゲンハーバー京都4Rでの◎○△的中などで、大幅プラスを達成。週間トータルでは、回収率トップの180%をマーク!3週連続プラス収支を記録しています。また、最新の予想家ランキングでは、不動の首位スガダイプロから1位の座を奪い、こちらもトップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
11(土)は京都6R10Rでの5レース連続的中など、好調予想を連発し大幅プラスを記録。12(日)には新潟6Rトラストシンゲン(単勝36.3倍)、新潟9Rモンアムール(単勝102.8倍)などの本命的中を披露し、連日のプラス収支を達成しました。週間トータル回収率135%、収支はトップの25万8,970円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
11(土)新潟10Rでの◎ファストアズエバー的中、12(日)京都11Rの◎ノボバカラ的中などで、先週もプラス収支をマーク。5週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(158%)、金子京介プロ(126%)、ろいすプロ(120%)、ジョアプロ(115%)、くりーくプロ(111%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年5月9日(木) 13:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019ヴィクトリアマイル
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

5月12日(日) 東京11R 第14回ヴィクトリアマイル(4歳以上G1・牝馬・芝1600m)

【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

デンコウアンジュ(C)中2週
前走で久しぶりの重賞勝ち。パドックでは落ち着きもありドッシリとした感じで、かなり出来は良さそうだった。今回は中2週となり間隔も詰っているので軽めの調整だが、前走時の感じからは大きく調子を落とすということはなさそう。

ミッキーチャーム(B)中4週
休み明けの中山牝馬Sではパドックでウルサイ面を見せていたが、前走時は落ち着きもあり馬体重も増えていて良い状態だったのではないかと思う。今回は、休み明け3戦目で前走時にほぼ馬もできていたので、無理にビシビシやる必要はなさそう。関東への輸送もあるので、最終追い切りは馬なりでテンションを上げないような調整が理想的。


<以下、賞金上位馬>

レッツゴードンキ(B)中6週
この中間もいつも通り乗り込まれていて2週前、1週前と坂路で好時計。1週前にはいつものように岩田騎手が追い切りに騎乗して好時計を出していて、引き続き調子は良さそう。

クロコスミア(B)中4週
中山牝馬S、阪神牝馬Sと休み明けの2戦ともにパドックでは良く見せており、この中間も1週前に坂路で好時計が出ていて調子は良さそう。最終追い切りも馬なりで良い動きなら、十分力は出せそう。

ソウルスターリング(C)7ヶ月
休養明けでのレースとなり、2ヶ月ほど前から乗り込まれてきているが、1週前追い切りの動きを見ると馬が小さく見えて、物足りない動きに見えた。牧場である程度仕上げて来る時代だが、トップクラスの藤沢厩舎がどんな感じで仕上げてくるか、最終追い切りの動きには注目したい。

フロンテアクイーン(A)中8週
前走の中山牝馬Sの時にも◎にしたくらい、調教の動きが良かった馬。この中間もしっかりと乗り込まれていて、1週前には南Wを三浦皇成騎手騎乗で追い切られ、内めを回ったとはいえ手応え良く馬なりで先着。パドックでテンションが高くなる馬なので、馬なりで楽に先着できたことはプラスになりそう。

カンタービレ(A)中4週
休み明けの前走時は、追い切りでは併走馬を突き放して先着とかなり仕上がりは良かった。この中間も、1週前追い切りでは楽に先着していて、一度使われての上積みがありそう。

ワントゥワン(C)中4週
昨夏の良い頃に比べると、調教での時計が物足りない印象で、1週前追い切りでもビッシリ追われてわずかに先着と、この辺りにも動きが重い感じを残す。

ノームコア(A)中8週
ここ2戦と比べても坂路、南Wでの時計が出ていて1週前追い切りでは楽に併走相手を突き放し調子は良さそう。1週前に併せ馬で強く追っているので、直前はそんなに強くやらなくても良さそう。

レッドオルガ(C)中4週
いつもと同じで1週前にジョッキーが騎乗して併せ馬で強めに追われている。ただ、走りやすそうな馬場の割に重心が高く、併走相手の手応えと比べても物足りない動きに見えた。

ミエノサクシード(D)中4週
前走時は中間の坂路、CWで好時計が出ていたが、この中間は間の日曜坂路での時計が物足りず、前走ほどの出来ではなさそう。

キャナルストリート(B)3ヶ月
この中間はいつもの1週前追い切りと比べるとかなり良い時計が出ていて、休み明けにしては仕上がりは良さそう。ただこのレースは回避して、土曜の京王杯SCに出走予定。

メイショウオワラ(E)中2週
今回は間隔も詰っているので軽めの調整だが、良い時は坂路で好時計が出ており今回は物足りず。

サトノワルキューレ(C)中4週
休み明けを2回使われているが、その2回ともに1週前追い切りのコースが違っていて、今回も前回とは違いCWを併せ馬で調整。併走相手の手応えがかなり良かったので目立たないが、それでも休み明けを2度使われて前走時よりは良くなっている様子がうかがえる。

アマルフィコースト(D)中4週
この2戦人気薄で好走しているが、坂路でかなり良い時計が出ていたので調子自体が良かったと思う。今回は、1週前追い切りをCWに変えてきた点は気になる。


<以下、除外対象馬>

サウンドキアラ(D)中2週
1月から5戦使われてきていて、今回は中2週で1週前の速い時計は無し。これまでペースの緩いレースばかりが多く、一気の相手強化で厳しいレースになるとどうか。


※なお、ラッキーライラックアエロリットプリモシーンの3頭に関してはプロ予想最前線ニュースにてコメントしておりますのでそちらの公開をお待ち下さい(金曜夜公開予定)。


◇今回はヴィクトリアマイル編でした。
JRAのレースも、毎週予想をしていると運が味方してくれる時と、ソッポを向いてしまう時があるもの。特に運が味方してくれない時というのは、印象に残ることが多いものです。
先行している馬が粘って粘って最後差されることもあれば、凄い勢いで追い込んできたと思ったら差し届かず。2頭の首の上げ下げになればハナ差競り負けと、長く競馬をしているとこのようなことが続くなんてシーンにもしばしば遭遇します。個人的に、そんな時はどうしようもないと諦めるしかないと思っているのですが、ただ私の場合は地方競馬も予想するので、そちらに救いの手があったりもします( ^^) 
JRAの調子が悪いと平日の地方競馬が調子良かったり、またその逆パターンも。今は海外競馬の馬券も発売するようになっていますし、ウマニティでは香港競馬の予想もすることができます。同じ競馬であってもそれぞれ違う視点で予想するため、自分の中でモードを切り替えてそれぞれの予想をしているようなところがあって、引きずっているとモードが切り替わらないので気持ちの切り替えはかなり早い方だと思っています。
それでもどうしてもJRAがメインになってしまいますが、平日の1Rから地方競馬で配当は安くても予想した馬が予想通り走ってくれれば嬉しいものですし、ナイター競馬の最終Rで高配当が当たれば何か得した気分にもなります。先日の香港クイーンエリザベス2世カップでも、その日のJRAの予想が振るわなかったなかでの最後の最後に予想通りの的中と、しっかり予想していればどこかの女神が微笑んでくれるものだなぁと痛感してしまいました。
負けている時こそ勉強できる時だと思っているので、その時に何をしたかが何日後であったり何週間後の的中を呼び込む力になるのだと思います。

それでは次回、オークス編でお会いしましょう。


ヴィクトリアマイル出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年5月9日(木) 10:00 覆面ドクター・英
ヴィクトリアマイル2019
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GWは、10連出勤も早めに帰れるので、遠出は出来ませんでしたが(したくない・・・^^;)、競馬もやれたし、子供たちとも外で遊べて、いい時間が過ごせました。NHKマイルCは、グランアレグリアの前が開かずに外に外に行った挙句に、直線でよれて接触もあり、正直ルメール騎手らしからぬ残念騎乗でした。多少ハイペースでも、内から早めスパートの形が外から差すより良かったと思いますが......。割と人気薄に本命を打っての2着続きから、人気馬に本命打って凡走ときていますので、今週末は巻き返したいところです。日本での馬券発売もあったケンタッキーダービーは、本命を打った1番人気馬が降着になりましたが、どっちみちヒモ抜けだったので、運を使い果たさず逆にラッキーくらいに割り切っています(笑)

ヴィクトリアマイルも14回目になるというのに、やはりいまいちG1としてピンときていないのは、安田記念と違って、道中スロー気味だったりして前が残って荒れたりもあり、難しく、大儲けした思い出が無いからかもしれませんね。そろそろ大当たりしないと。

それでは恒例の全頭診断へ。


<全頭診断>
1番人気想定 ラッキーライラック中山記念では古馬の牡馬と一緒に2着と好走したこともあり、前哨戦の阪神牝馬Sで1番人気の支持を集めたが結果は8着と裏切った。アーモンドアイが居なければ5連勝で桜花賞馬となっていたであろう馬だが、瞬発力はイマイチで直線の長いコースは正直あまり向かなそう。人気考えると消して妙味か。今後活躍の場はローカル牝馬中距離重賞では(馬格があって、母方はダート血統でもあり、ダートの鬼の可能性もあるが)。

2番人気想定 アエロリット:東京1600~1800mが最も得意な条件で、海外帰りの疲れも無さそう。今年もそれなりにやれて良い。横山典騎手に戻るのも良さそう。ただ瞬発力は無く、スローからの瞬発力勝負になると分が悪い。自らが鍵を握る道中の流れひとつか。

3番人気想定 ミッキーチャーム:昨秋は逃げて秋華賞2着、そして前哨戦の阪神牝馬Sは先行からの勝利と、逃げても、逃げなくても勝負強いタイプだが、輸送が苦手で中山牝馬Sでは入れ込んで惨敗した。関東圏のこのレースも消して妙味か(先週、同じ理由で軽視のカテドラルは、苦手な輸送を克服してしまったが)。

4番人気想定 レッドオルガ:2月の東京新聞杯で今回と同条件の東京マイルで2着し、母エリモピクシーの仔は皆この条件得意と良いのだが、今回それなりに人気もしそうで妙味はあまり無いか。

5番人気想定 プリモシーン:中山マイルのダービー卿CTでは2着だったが、昨夏の関屋記念を鋭く差し切っており、左回りで直線長いマイル戦ならここでも頭まである楽しみな一頭。

6番人気想定 ソウルスターリング:6戦5勝でオークスを制したあたりまでがピークで、秋に毎日王冠で暴走逃げで沈没して以降、気持ちが切れたのか能力を出せなくなった。もう繁殖で期待でいいのでは。

7番人気想定 ノームコア:前がドン詰まりで1番人気7着だった中山牝馬Sからの参戦だが、人気落とすここは逆に狙い目かも。昨秋のエリザベス女王杯で2番人気だったように実力はある馬。

8番人気想定 デンコウアンジュ:福島牝馬Sを制して6歳でも元気。同じメイショウサムソン産駒フロンテアクイーンとともに、春の直線の短い福島と中山の牝馬重賞Vと活躍。ただ両頭ともに、直線の長い東京でもそれなりにやれるタイプで、ヒモにはありなタイプ。

9番人気想定 カンタービレ:昨秋の秋華賞で3着の後はエリザベス女王杯6着、前哨戦ともいえる阪神牝馬S6着と結果が出ていない。成長力がいまひとつなのかもしれないが、着順ほど内容は悪くなく、それなりにやれても良い。

10番人気以下想定
レッツゴードンキヴィクトリアマイルに4度目の出場となるこの馬だが、10着、11着、6着と結果は出ていない。力は落ちていないがもっとスプリント路線に絞って使った方がいいのでは。

フロンテアクイーン:一昨年の年末から牝馬重賞でずっと活躍してきている馬で、中山牝馬S勝ちでの臨戦となる。昨秋の府中牝馬Sで3着と、東京マイルも平気で、ヒモにはありか。

アマルフィコースト:準オープンで2~3着4回の後に、牝馬重賞でも3着、2着と人気薄で頑張り、しかも前走の2着は実績の乏しかったマイルの阪神牝馬Sでのもので更に前進をみせている。こちらも、ヒモにはありなタイプでは。

クロコスミア:一昨年秋の府中牝馬Sで、今回と同条件の東京マイル勝ちの後は勝ち星は無いが、そう力は落ちておらず、ヒモにはありでは。

サトノワルキューレ:昨年のこの時期はフローラSを豪快な末脚で差し切って、オークスでも3番人気に推されたが、3月の金鯱賞も阪神牝馬Sも惨敗。成長力がいまひとつなのか、体調がすぐれないのか、狙いにくい。

サウンドキアラ:1000万下での5回の2着、3着の後にようやく勝ち上がってきたが、こういう惜敗タイプは強い相手にも食らいつける可能性もある。ただ、まだ一線級とは差があるのでは。

ミエノサクシード:6歳牝馬だが能力はあまり下がっていないようで、今年はマイルのG3とG2で人気薄で3着と頑張っている。頭は無くてもヒモにはありなタイプか。

ワントゥワン:昨秋は3戦連続G3で2着と活躍したが、力がさすがに落ちてきたのか前走はビリ。そろそろ繁殖入りの時期なのでは。

キャナルストリート:牝馬重賞で活躍したブロードストリートの半妹。1400m実績ばかりで、非根幹距離向きのマンハッタンカフェ産駒だけに、東京マイルで激走というのはいまひとつピンと来ない。

メイショウオワラ:11頭立ての10番人気で準オープンを勝ち上がったが、オープンでは2戦ともに通用せず掲示板外。それまでも人気薄での勝ち星が多いのだが、さすがにここでの大金星は無いのでは。


<まとめ>
有力:プリモシーンアエロリット

人気で危険:ラッキーライラックミッキーチャームレッドオルガソウルスターリング

ヒモ穴に:ノームコアデンコウアンジュカンタービレフロンテアクイーンアマルフィコーストクロコスミアミエノサクシード

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2017年10月19日(木) 14:15 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/14~10/15)府中牝馬S◎クロコスミア的中のサラマッポプロをトップに、10名が週間回収率100%超をマーク!
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先週は、15(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞は、朝から降り続いた雨が午後には本降りとなって、重馬場まで悪化した状態で発走を迎えます。1番人気に支持されたのはアエロリットで3.6倍。以下、ファンディーナディアドラリスグラシューモズカッチャンラビットランまでが単勝10倍を切るオッズで続く混戦模様。
スタート直後の先手争いは、最内枠から好発を決めたアエロリットを、二の脚速くカワキタエンカが交わして単独先頭へ。連れてファンディーナも外枠から2番手の外を窺い、アエロリットと並んで2番手、3番手で続きます。以下は、ブラックスビーチモズカッチャンレーヌミノルタガノヴェローナメイショウオワララビットランミリッサカリビアンゴールドポールヴァンドルリスグラシューブラックオニキスディアドラリカビトスヴゼットジョリーと続き、最後方にポツンとハローユニコーンの隊列で1コーナーを通過。
向こう正面に出て、カワキタエンカのリードは2馬身ほど。2、3番手の人気両馬はやや力みながらの追走で、内からアエロリットが少しポジションを上げ単独2番手、3番手にファンデーナが収まって、以下は集団馬群で続く形。前半1000mを59秒1(推定)の軽快なペースで通過していきます。そのほかの人気どころは、好位の内にモズカッチャン、馬群が切れて中団にリスグラシュー、そこから5馬身ほど後方にディアドラといった形で追走。
3~4コーナーで少しラップが緩むと、モズカッチャンレーヌミノルリスグラシューといったところは外に持ち出して早めの進出を開始。ラビットランは内々を突く構えで、その直後にはこちらは外枠から内に進路をとってするすると押し上げて迫るディアドラ。依然手応え十分なカワキタエンカのリードが1馬身と詰まって直線へ。
並び掛けて、さあここからという1番人気アエロリットの直線での伸びはいま一つ。外から迫るモズカッチャンが手ごたえ優勢で、ここで抜け出し残り300mを通過。交わされてからも粘り腰をみせる2番手となったカワキタエンカに、後方からはリスグラシューラビットランディアドラが迫ります。残り100mを通過して、リスグラシューディアドラが2頭併せ馬の形で最内カワキタエンカを交わして、勝負の行方は単独先頭を行くモズカッチャンと、リスグラシューディアドラの3頭に絞られラストの攻防。これを、最外からゴール直前でまとめて差し切ったルメール騎手鞍上の3番人気ディアドラがV!3連勝でG1初制覇を飾っています。1馬身1/4差の2着には4番人気のリスグラシューが入り、そこからハナ差の3着には5番人気のモズカッチャンが入っています。
公認プロ予想家ではシムーンプロ導師嵐山プロスガダイプロほか計6名が的中しています。 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
14(土)を京都1Rの◎ロージズキング的中で好スタートを切ると、G2アイルランドトロフィー府中牝馬Sは◎クロコスミアで仕留め、先週月曜に続き2開催日連続のプラスを達成!土日トータルでは回収率130%のトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
14(土)のG2アイルランドトロフィー府中牝馬Sで◎クロコスミアの単勝1万円1点勝負的中を披露し10万4,000円の払戻しを記録!15(日)には新潟7Rで馬連&3連複計26万3,700円のスマッシュヒットを記録するなどの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率125%、収支18万50円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
14(土)を新潟7R東京9Rなどを含む的中率50%の高打率で終えると、15(日)は勝負レース東京8Rでの○◎▲的中などでトータルプラスを計上!2日連続プラスとなった先週は、回収率126%、収支10万4,520円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
14(土)は新潟12Rの◎ファイブフォース京都12Rの◎ドライヴナイトと、最終レースで連続ヒットを記録しプラス収支を記録!15(日)には新潟6Rなどの的中で好調をアピールした先週は、週間トータル回収率128%、収支11万9,600円プラスの好成績をマークしました。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
14(土)は東京9Rでの◎▲○パーフェクト的中を筆頭に、的中を重ねプラス収支を記録。15(日)には、京都12Rで「5日、12日とCWで好調教連発。一発あるならこの馬」と狙った◎サーティグランドが2着に突っ込み、10万円払戻しのビッグヒットを披露するなどの活躍を披露!連日のプラスをマークした先週は、トータル回収率106%を達成しています。
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(110%)、エース1号プロ(110%)、シムーンプロ(107%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、スガダイプロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年10月15日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第303回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~秋華賞 G1
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「秋華賞 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、アエロリット1頭のみ。
第2グループ(黄)は、ラビットランから1.0ポイント差(約1馬身差)内のリスグラシューファンディーナディアドラまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ヴゼットジョリーから同差内のメイショウオワラリカビトスレーヌミノルミリッサカワキタエンカポールヴァンドルまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2グループ間に7.7ポイントという非常に大きな開きがみられ、一方でその下は10頭ほどが横並びのほとんど差がない配置。まさに1強の状況となっています。

その抜けた総合評価1位アエロリットは今回対抗○としました。この馬に関しては直前輸送という点が気掛かり。指数的にも抜けていますし、これまでのパフォーマンスもハイレベルで、あっさりこなしてきても不思議ないとも思うのですが、“栗東滞在以外の関東馬”はやはり厳しいとみて対抗にとどめました。人気も最終的にも1番人気に近しいところでしょうし、加えて左回りのほうがいいとみている馬。上位評価からは外せないとしても、中心視するには気性的な部分も含めて危険な人気馬とみて2列目の1頭評価。もちろん、ここまでの調整過程、素質に関しては申し分ないと思っていますが......。

本命は◎カワキタエンカとしました。前走のローズSでも当コラムで本命に狙った馬ですが、外回り→内回りのコース替わりも味方につけてのもう一発に期待。正直、ローズS自体のレベルは決して高くなく、1ハロン延長もプラスにはならなそうなのですが、前者については差し・外を通った馬たちが掲示板を独占する中この馬だけは外枠から締まったペースで逃げて、直線も内を通って残すという他馬とはまったく違う競馬をしての2着であったこと、後者については、この時期の3歳馬同士の戦いであればデキと展開利でこなせると判断しました。
付け加えると、前半4F46秒5を切ったローズSで逃げ・先行で連対したケースは、過去10年でも2009年のクーデグレイス秋華賞4着)くらい。もちろん馬場差はあると思いますので、4F通過タイムといっても一概に比較はできませんが、その点今年は元が時計の出る馬場だったとはいえレース当日昼まで稍重馬場で行われていた中でのもので、09年当時はレースがレコード決着となった中でのもの。決して今年が恵まれての時計というだけではないことからも、当時のクーデグレイスぐらいはやれていいのでは?とみています。それでこの人気なら。4着フラグを立てまくっている点は非常に怖いですが(笑)、この馬から入ろうと思います。あとは、この馬の好走のためには是非とも横山典騎手“必殺”の最後方ポツンという、まさかのシーンを密かに願いつつ......。

以下、先に挙げた○アエロリットに、2冠馬以外で春G1を連対してローズSでコケて本番で好走というパターンがほとんどない点が気掛かりで割り引いた▲モズカッチャン、“絶好”というところまでは到達していない印象もCW調教での仕上げや前走の仕上がり途上感を思えばそれでもマシな☆ファンディーナといったところも好走十分とみて上位評価。
そして今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になってくると思いますが、当コラムでは◎から○▲☆への3複で勝負とします。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
8=1,4,16=1,2,4,7,11,14,16(15点)

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メイショウオワラの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

本年も押し詰まってまいりましたが、
この時期としては暖かく競馬日和が続いていますね!?
ただ、我が懐は寒波に襲われ始めて、このまま停滞するのか?
心配です…。

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 第12期 途中経過】
第12期(11月30日~12月28日)9日間(ステイヤーズS~ホープフルS:全11戦)

先週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3中日新聞杯では、4頭を推奨。
(アイスバブル、カヴァル、サトノソルタス、タニノフランケル)
馬番コンピの予想では、(6⇒7,1,16,9,3,8,13)狙いを参考にして、
3番カヴァル軸で勝負!
ワイド(3⇒4,5,6,10,14)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「中日新聞杯」の軸馬カヴァルは、後方待機から直線で弾けて優勝…のはずが内側から伸びてはいるが12着惨敗。優勝したサトノガーネットと同じような位置取りも、最後の直線での進路選択?外側だったら…残念。反省点として、軸馬の選択は勿論、相手馬の選択?根本的に間違った予想では、当てることは無理。基本的には、後半3F上位馬(1~4位)ボックスでワイド狙い!ちなみに1着=3位、3着=4位を6点で1320円。


日曜、G3カペラステークスでは、4頭を推奨。
(コパノキッキング、ゴールドクイーン、テーオージーニアス、ドリュウ)
馬番コンピの予想では、(7⇒4,14,12,15)狙いを参考にして、
4番ゴールドクイーン軸で勝負!
馬連(4⇒1,7,10,12,15)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「カペラS」の軸馬ゴールドクイーンは、スターと良く先頭のまま直線で弾けて優勝…のはずが失速?馬群に沈み込み5着入線。反省点として、軸馬の選択?過去の脚質傾向も(後方⇒後方⇒後方)の組合せ。逃げ馬を選択した時点でハズレ、人気に惑わされた残念な結果。基本的に軸馬で狙うなら、差しor追込み馬。相手馬も後半3F上位馬(1~4位)狙い!


日曜、G1阪神ジュベナイルフィリーズでは、3頭を推奨。
(ウーマンズハート、クラヴァシュドール、リアアメリア)
馬番コンピの予想では、(15,10,3,4)ボックス狙いを参考にして、
15番リアアメリア軸で勝負!
3連単(15⇒3,10⇒3,4,6,7,9,10)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「阪神ジュベナイルフィリーズ」の軸馬リアアメリアは、後方待機から直線で弾けて優勝…のはずが大外から伸びてはいるが届かず6着入線。反省点として、軸馬の選択?やはり、未完成の2歳戦は人気に惑わされ…残念。基本的には、下手に軸馬を決めず、ハイブリッド指数上位馬(1~5位)のボックス狙い!ちなみに1着=4位、2着=5位、3着=2位でした。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
中日新聞杯=アイスバブル(9着)、カヴァル(12着)、サトノソルタス(5着)、タニノフランケル(14着)

カペラS=コパノキッキング(1着)、ゴールドクイーン(5着)、テーオージーニアス(2着)、ドリュウ(8着)

阪神JF=ウーマンズハート(4着)、クラヴァシュドール(3着)、リアアメリア(6着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ターコイズS】(芝1600㍍戦)(3歳以上オープン牝馬ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①ローテーション(中3~9週)
②馬 齢(3~5歳)
③前走クラス(重賞組、3勝クラス勝ち馬)
④前走着差(~0.9秒以内)
⑤実 績(重賞3着以内経験馬)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:トロワゼトワル、ハーレムライン、フィリアプーラ、モアナ、リバティハイツ
②該当外:デンコウアンジュ、フロンテアクイーン
③該当外:ウインシャトレーヌ(除外対象馬:ウインファビラス、クリノアリエル、メイショウオワラ)
④該当外:コントラチェック、フローレスマジック(除外対象馬:ブランノワール)
⑤該当外:エスポワール、オールフォーラヴ、メイショウグロッケ

【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣中山競馬場(芝)実績(連対率/複勝率)

シゲルピンクダイヤ  1⃣(1-2-1-0)75%/100%  2⃣未出走
ダノングレース  1⃣(0-0-0-2)0%/0%  2⃣(1-1-0-2)50%/50%
ディメンシオン  1⃣(3-1-0-3)57%/57%  2⃣(0-1-0-1)50%/50%
【除外対象馬】
アマルフィコースト  1⃣(1-1-1-1)50%/75%  2⃣未出走
メイショウショウブ  1⃣(0-2-2-2)33%/66%  2⃣(0-1-0-0)100%/100%

【ターコイズSの有力馬】
シゲルピンクダイヤ、ダノングレース、ディメンシオン


【朝日杯フューチュリティステークス】(芝1600㍍戦)(2歳オープン)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走着順(勝ち馬、重賞連対経験馬)
②前走距離(芝1600㍍以上)
③前走着馬体重(466~500㌔)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:カリニート、ジュンライトボルト
②該当外:エグレムニ、グランレイ、タイセイビジョン、タガノビューティー、ビアンフェ、プリンスリターン、マイネルグリット、メイショウチタン、ラウダシオン
③該当外:クリノプレミアム、サリオス

【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣右回り(芝)実績(連対率/複勝率)

ウイングレイテスト  1⃣(1-2-0-0)100%/100%  2⃣(1-1-0-0)100%/100%
トリプルエース  1⃣(0-0-0-1)0%/0%  2⃣(1-1-0-1)66%/66%
ペールエール  1⃣(0-1-1-0)50%/100%  2⃣(0-0-1-0)0%/100%
レッドベルジュール  1⃣(2-0-0-0)100%/100%  2⃣(2-0-0-0)100%/100%

【朝日杯フューチュリティステークスの有力馬】
ウイングレイテスト、トリプルエース、ペールエール、レッドベルジュール


【今週の有力馬】
ターコイズS=シゲルピンクダイヤ、ダノングレース、ディメンシオン

朝日杯FS=ウイングレイテスト、トリプルエース、ペールエール、レッドベルジュール


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ターコイズS=中山(芝)1600㍍=C(71)内枠有利
朝日杯FS=阪神(芝)1600㍍=B(75)外枠有利

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(中日新聞杯)
【馬連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。
(6⇒7,1,16,9,3,8,13)
結果 4⇒9⇒7
指数9位⇒5位⇒2位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

(カペラS)
【馬連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~5位までの4頭へ流して4点。
(7⇒4,14,12,15)
結果 7⇒12⇒14
指数1位⇒4位⇒3位
結果は、的中!(馬連900円)

(阪神ジュベナイルフィリーズ)
【馬連】で
馬番コンピ指数1~4位までの4頭ボックス 6点。
(15,10,3,4)ボックス
結果 4⇒9⇒10
指数4位⇒6位⇒2位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ターコイズS)
【馬連】で
馬番コンピ指数5位から
指数1、2、11~14位までの6頭へ流して6点。

(朝日杯フューチュリティステークス)
【馬連】で
馬番コンピ指数1、2位から
指数6~10位までの5頭へ流して10点。

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 tntn 2019年12月12日(木) 00:25
ターコイズSの乗る乗らん! 
閲覧 110ビュー コメント 39 ナイス 99

*********************************
12月14日(土)に行われる

【中山/芝1600】「ターコイズステークス」

今週はこの2つ。。。メリハリでしょうか。。。(・・?

有馬1週前のG1!朝日杯FSの乗る乗らん!
※鞍上予定は、ギャロップより。 ☆=過去勝利数
--------------------

【継続騎乗】

アマルフィコースト。。。。。。坂井瑠星
エスポワール。。。。。。。。。Mデムーロ
コントラチェック。。。。。。。Cルメール
フロンテアクイーン。。。。。。津村明秀
シゲルピンクダイヤ。。。。。。和田竜二
ダノングレース。。。。。。。。三浦皇成
デンコウアンジュ。。。。。。。柴田善臣
トロワゼトワル。。。。。。☆☆横山典弘
フィリアプーラ。。。。。。。。丸山元気
メイショウグロッケ。。。。。。蛯名正義
メイショウショウブ。。。。。。池添謙一

【乗り替わり】

ウインシャトレーヌ。。。。。。松岡正海
オールフォーラヴ。。。。。。。石橋脩
ディメンシオン。。。。。。。。Oマーフィー
ハーレムライン。。。。。。。。大野拓弥
フローレスマジック。。。。。。北村宏司
メイショウオワラ。。。。。。。内田博幸
リバティハイツ。。。。。。。。藤岡佑介
モアナ。。。。。。。。。。。。○○○○


@除外対象

ウインファビラス
クリノアリエル
ブランノワール

--------------------

@2018ターコイズS

2着【リバティハイツ】着は悪いけど、僅差の競馬続ける!
3着【デンコウアンジュ】師走の善臣先生!ヾ(ーー )
4着【フロンテアクイーン】中山牝馬勝ちなどG3なら好走必至!

@京成杯AH

1着【トロワゼトワル】連覇中の典さん
2着【ディメンシオン】ヒロシ⇒マーフイ

@ほかー

秋華賞3着【シゲルピンクダイヤ】桜2着などマイル歓迎!
中山芝2100【コントラチェック】秋華賞9着は力か?休み明けか?
遅咲き【エスポワール】4勝のタッグ、ミルコ!ここで存在感見せたいはず!
怪しい【ダノングレース】期待しないときの。。。三浦皇成?ヾ(ーー )

*********** 

朝日杯FSの過去5!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=0c77f2cdc6&owner_id=4a85df85ef

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 競馬が大好き(複勝男 2019年12月11日(水) 03:05
たこいず
閲覧 258ビュー コメント 0 ナイス 10

ターコイズステークス

中山競馬場
芝1600M3歳以上牝馬ハンデ

荒れるレースでもあると思うので、狙い目は何なのかが明確にわかればいいんですが

個人的な登録馬の評価

56
デンコウアンジュ
(コース相性もいいし追い込みですが得意な舞台。斤量だけ少し気掛かりかな)

フロンテアクイーン
(この馬もコースとの相性はいい。G1後での状態がどうかと斤量は背負う分直線の伸びがあるかどうか)

55
トロワゼトワル
(今回も自分の競馬が出来るかどうか同じような番号で逃げたいかな?逃げなくても勝ててはいるが、前走逃げているので)

オールフォーラヴ
(前走の相手より弱くなってるが、小回りコースで不安は大きいかな、距離短縮はプラスと思う)

リバティハイツ
(上積みあるみたいで距離延長は最近実績ないが、常に0.5秒以内の競馬はしているので嵌まれば不気味ですね)

54
コントラチェック
(能力は上位ですが多頭数が不安かなと、逃げが理想と思うが距離も合ってはいるが、揉まれない競馬が出来るかどうか)

シゲルピンクダイヤ
(距離短縮でキレが増すと思うしどういう展開でも実績はある。不安は輸送だと思う)

ディメンシオン
(距離短縮で期待出来るはず。マーフィー騎手で更に前進もあるので1発ここでということかな)

ハーレムライン
(ここ2戦で更に人気はないでしょうね。去年も着外だが、アネモスステークスは勝利しているから穴馬には限りないが)

モアナ
(上がり馬で初めての重賞で相手強化、厳しいがうまくスムーズなレースが出来れば通用してもいいんだが騎手がまだ決まってないのがしんどいかも)

53
ウインシャトレーヌ
(前走は参考外、今回叩いてダメージがないかと状態が上向いているかどうか、松岡騎手で先行できればしぶといはずなので穴馬としては面白いかな?馬主と騎手は香港と同じ)

エスポワール
(上がり馬でこっちは重賞は経験済み、案外ハンデもいいので上手く進めればあっさり勝利もあるとは思っているが、距離短縮というのが微妙に影響するかも)

フィリアプーラ
(時計面で実績がないので厳しいと思うけど、前走紫苑ステークスもさほど差のない5着で馬も強くなっていると思う。1発あってもおかしくはない)

メイショウグロッケ
(連勝中の上がり馬で不気味ですね。小回りになるのが不安ですが父メイショウサムソンで狙いたくはなる)

除外ですが出れるかもしれないので
順に

54
アマルフィコースト
(牝馬限定GⅢはかなり実績あるので不気味ですね)

53
メイショウショウブ
(取り消し明けで状態次第ですね、コース実績はあるので)

メイショウオワラ
(1秒以内の競馬はしているので、小回りの牝馬限定なら穴馬になるかも程度)

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2019年12月15日ディセンバーS (L)6着
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2019年10月19日 富士ステークス G3 8着
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