アールドヴィーヴル(競走馬)

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アールドヴィーヴル
アールドヴィーヴル
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2018年2月15日生
調教師今野貞一(栗東)
馬主近藤 英子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-1-0-2]
総賞金4,266万円
収得賞金1,100万円
英字表記Art de Vivre
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
イサベル
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
スカーレット
兄弟 フアナアカデミー
前走 2021/05/23 優駿牝馬 G1
次走予定

アールドヴィーヴルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/23 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1871527.675** 牝3 55.0 松山弘平今野貞一 422
(0)
2.24.8 0.334.5⑬⑬⑬⑫ユーバーレーベン
21/04/11 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1851011.855** 牝3 55.0 M.デムー今野貞一 422
(-6)
1.31.8 0.734.1⑧⑨ソダシ
21/02/13 東京 11 クイーンC G3 芝1600 16599.552** 牝3 54.0 松山弘平今野貞一 428
(-18)
1.33.3 0.034.1⑩⑩アカイトリノムスメ
20/10/10 京都 5 2歳新馬 芝1600 14574.121** 牝2 54.0 松山弘平今野貞一 446
(--)
1.36.6 -0.034.9⑪⑩ヴィジュネル

アールドヴィーヴルの関連ニュース

 ★帝王賞8着マルシュロレーヌ(栗・矢作、牝5)は、エルムS(8月8日、函館、GIII、ダ1700メートル)とブリーダーズゴールドC(8月12日、門別、交流GIII、ダ2000メートル)が候補。僚馬で9着ダノンファラオ(牡4)は日本テレビ盃(9月29日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)を視野。

 ★マーキュリーC3着ヒストリーメイカー(栗・新谷、牡7)は白山大賞典(9月22日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)へ。

 ★オークス5着アールドヴィーヴル(栗・今野、牝3)はローズS(9月19日、中京、GII、芝2000メートル)へ。ジャパンダートダービー2着の僚馬ゴッドセレクション(牡3)は、シリウスS(10月2日、中京、GIII、ダ1900メートル)を視野に入れる。

 ★阿武隈Sを勝ってオープン入りしたエフェクトオン(美・久保田、牡5)は新潟記念(9月5日、新潟、GIII、芝2000メートル)に向かう。

 ★根岸S10着ステルヴィオ(美・木村、牡6)は京成杯AH(9月12日、中山、GIII、芝1600メートル)での復帰を予定している。所属するサンデーレーシングがHPで発表した。

 ★阪急杯16着ベストアクター(美・鹿戸、セン7)は関屋記念(8月15日、新潟、GIII、芝1600メートル)での復帰を目指す予定。所属する社台レースホースがHPで発表した。

 ★鳴尾記念4着ペルシアンナイト(栗・池江、牡7)は札幌記念(8月22日、札幌、GII、芝2000メートル)に出走予定。鞍上は横山武騎手に依頼している。所属するG1サラブレッドクラブが発表した。

【古馬次走報】ビアンフェは産経賞セントウルSへ 2021年6月16日(水) 04:52

 ★函館スプリントS1着ビアンフェ(栗・中竹、セン4)は、産経賞セントウルS(9月12日、中京、GII、芝1200メートル)に向かう。4着ジョーアラビカ(栗・清水久、牡7)、11着アスタールビー(栗・南井、牝5)、12着タイセイアベニール(栗・西村、牡6)はTVh賞(26日、札幌、OP、芝1200メートルへ。5着カツジ(栗・池添兼、牡6)はキーンランドC(8月29日、札幌、GIII、芝1200メートル)などが選択肢。

 ★ジューンS1着シルヴァーソニック(栗・池江、牡5)は夏場を休養に充てて京都大賞典(10月10日、阪神、GII、芝2400メートル)を視野。

 ★三宮S1着サンライズホープ(栗・羽月、牡4)は、プロキオンS(7月11日、小倉、GIII、ダ1700メートル)に挑む。松風月Sを勝ってOP入りしたマリオ(栗・安達、牡6)、栗東S6着スマートダンディー(栗・石橋、牡7)も同レースに向かう。

 ★三宮S5着サトノギャロス(栗・西園、牡5)は武蔵野S(11月13日、東京、GIII、ダ1600メートル)からチャンピオンズC(12月5日、中京、GI、ダ1800メートル)へ。

 ★皐月賞12着ワールドリバイバル(栗・牧田、牡3)はラジオN賞(7月4日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★オークス5着アールドヴィーヴル(栗・今野、牝3)は、トライアルを使って秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に向かう。

 ★ブリリアントS12着レーヌブランシュ(栗・橋口、牝4)は、ブリーダーズゴールドC(8月12日、門別、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。除外ならエルムS(8月8日、函館、GIII、ダ1700メートル)に向かう。僚馬で天皇賞・春12着ゴースト(セン5)は札幌日経OP(8月7日、函館、L、芝2600メートル)へ。

ビアンフェの競走成績はこちら

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【オークス】レースを終えて…関係者談話 2021年5月24日(月) 04:49

 ◆梛木(なぎ)助手(タガノパッション4着)「直線はいい脚を使い、GIでもやれる力は見せてくれました。中2週でしたが、よく頑張ってくれました」

 ◆松山騎手(アールドヴィーヴル5着)「脚をためながらリラックスして運べたが、最後で甘くなった」

 ◆吉田豊騎手(ミヤビハイディ6着)「(最後方から)極端な競馬をしたが、うまくハミが抜けてリラッスクして走れていた。体力がついてくれば」

 ◆横山武騎手(ククナ7着)「自分のしたい競馬はできた。距離が延びたのもよかった」

 ◆戸崎騎手(スルーセブンシーズ9着)「課題のゲートは上手に出てくれてじっくりと乗った。頑張っています」

 ◆田辺騎手(パープルレディー10着)「ゲートは上手に出てくれて、力みもなくリラックスして走れた」

 ◆福永騎手(ファインルージュ11着)「陣営がうまく長距離に対応できるようにつくってくれた。ゴーサインを出してから思ったほど脚が残っていなかったが、いいチャレンジだったと思う」

 ◆石川騎手(スライリー12着)「ポジションはよかったですが、折り合いを欠いてしまった」

 ◆川田騎手(ステラリア13着)「よく我慢していい走りをしてくれました。これからさらによくなってくると思います」

 ◆武豊騎手(クールキャット14着)「誰も行かないならハナもあるかなと思っていた。4コーナーで後続を待たずに離したいと思ったが、そこから伸びなかった。残念です」

 ◆和田竜騎手(ウインアグライア15着)「追い出してから思ったほど伸びなかった」

 ◆藤岡康騎手(ニーナドレス16着)「外を回される形になり、力がたまらなかった」

 ◆柴田善騎手(ストライプ17着)「距離が長かったかな。仕方ない」

 ◆岩田望騎手(エンスージアズム18着)「もまれると気を使う面があり、馬に申し訳なかった」



★23日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら

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【有名人の予想に乗ろう!】オークス2021 大久保先生、TIMなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2021年5月23日() 05:30


※当欄ではオークスについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑪ソダシ
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑱ステラリア
△②スルーセブンシーズ
△⑤クールキャット
△⑨ユーバーレーベン
△⑯ニーナドレス
△⑰スライリー

【レッド吉田(TIM)】
◎⑪ソダシ
馬連流し
⑪-①④⑤⑦⑨⑬
3連複2頭軸流し
⑪-⑨-①③④⑤⑦⑬⑯

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑬ファインルージュ
○⑪ソダシ
▲⑦アカイトリノムスメ
△②スルーセブンシーズ
△④タガノパッション
△⑥ウインアグライア
△⑦アカイトリノムスメ
△⑧ハギノピリナ
△⑫ミヤビハイディ

【DAIGO】
◎⑨ユーバーレーベン
ワイド
⑨-⑱
⑤-⑨
⑨-⑬
⑨-⑯

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑤クールキャット
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑱ステラリア
△⑨ユーバーレーベン
△③パープルレディー
△⑧ハギノピリナ
△⑩エンスージアズム
3連単1頭軸流しマルチ
⑤→③⑦⑧⑨⑩⑱

【徳光和夫】
3連複ボックス
ククナ
アカイトリノムスメ
エンスージアズム
ソダシ
ニーナドレス
ステラリア
ワイド流し
⑯-①⑤⑦⑩⑪⑬⑮⑱

【杉本清】
◎⑪ソダシ
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑯ニーナドレス
☆⑬ファインルージュ
△⑤クールキャット
△⑨ユーバーレーベン
△⑮アールドヴィーヴル
△⑱ステラリア

【田中将大(マー君・東北楽天ゴールデンイーグルス投手)】
◎⑤クールキャット
○⑱ステラリア
▲⑨ユーバーレーベン
△①ククナ
△⑦アカイトリノムスメ

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑦アカイトリノムスメ

【林修】
注目馬
ステラリア

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑪ソダシ

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑦アカイトリノムスメ
○⑪ソダシ
▲⑬ファインルージュ
☆①ククナ
☆④タガノパッション
△②スルーセブンシーズ
△⑨ユーバーレーベン

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑪ソダシ

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑪ソダシ
○⑬ファインルージュ
▲⑨ユーバーレーベン
△⑦アカイトリノムスメ
△⑱ステラリア
△①ククナ
△⑤クールキャット

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ソダシ

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑪ソダシ

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑪ソダシ

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑪ソダシ

【橋本マナミ】
◎⑪ソダシ
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑤クールキャット
△⑬ファインルージュ
△①ククナ
△⑨ユーバーレーベン
△⑮アールドヴィーヴル
△⑱ステラリア

【黒澤ゆりか】
◎⑪ソダシ
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑱ステラリア
△⑨ユーバーレーベン
△⑤クールキャット

【神部美咲】
◎⑪ソダシ
3連単ボックス
ククナ
アカイトリノムスメ
ソダシ
ファインルージュ
ステラリア
ワイド
⑨-⑪
③-⑪
⑩-⑪

【旭堂南鷹】
◎⑤クールキャット
○⑦アカイトリノムスメ
▲④タガノパッション
△⑥ウインアグライア
△⑪ソダシ

【新田さちか】
◎⑤クールキャット
ワイド流し
⑤-⑬⑱

【稲富菜穂】
◎⑦アカイトリノムスメ
○⑪ソダシ
▲④タガノパッション
△⑬ファインルージュ
△⑮アールドヴィーヴル
△⑨ユーバーレーベン

【やべきょうすけ】
◎⑬ファインルージュ
○⑪ソダシ
▲⑯ニーナドレス
△②スルーセブンシーズ
△③パープルレディー
△④タガノパッション
△⑦アカイトリノムスメ

【小木茂光】
◎⑦アカイトリノムスメ

【津田麻莉奈】
◎⑪ソダシ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎①ククナ
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑥ウインアグライア
単勝・複勝

馬連・ワイド流し
⑥-⑪⑬
3連単フォーメーション
⑤⑦⑪→⑤⑦⑪→⑥
⑤⑦⑪→⑥→⑤⑦⑪

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑦アカイトリノムスメ
○⑪ソダシ
▲⑨ユーバーレーベン
△③パープルレディー
△⑤クールキャット
△⑮アールドヴィーヴル
△⑱ステラリア

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑱ステラリア
○③パープルレディー
▲⑯ニーナドレス
☆⑨ユーバーレーベン
△①ククナ
△⑦アカイトリノムスメ
△⑪ソダシ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑪ソダシ
○⑬ファインルージュ
▲⑤クールキャット
△④タガノパッション
△⑦アカイトリノムスメ
△⑨ユーバーレーベン
△⑱ステラリア

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑨ユーバーレーベン
3連単フォーメーション
⑦⑨→⑦⑨→①②⑤⑪⑬⑮
⑦⑨→①②⑤⑪⑬⑮→⑦⑨
3連単2頭軸流しマルチ
⑨→⑤→①②④⑦⑪⑬⑮⑱
⑨→⑦→①②④⑤⑪⑬⑮⑱

【ギャロップ林】
◎②スルーセブンシーズ
馬連流し
②-①④⑤⑨⑬⑮⑱

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑬ファインルージュ
3連単2頭軸流しマルチ
⑬→⑦→①②④⑤⑨⑪⑭⑮⑯⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑯ニーナドレス
複勝

3連単2頭軸流しマルチ
⑯→⑪→①②④⑤⑦⑨⑬⑮⑱
3連単ボックス
⑦⑪⑯

【浅越ゴエ】
◎⑬ファインルージュ
馬連
⑬-⑪ソダシ
3連単フォーメーション
⑪⑬→⑪⑬→⑤⑦
⑪→⑤⑦→⑬
⑤⑦→⑪→⑬
3連単ボックス
⑤⑦⑬

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑬ファインルージュ
馬単マルチ
⑬→⑪ソダシ
3連単フォーメーション
⑪⑬→⑤⑦⑮→⑪⑬
⑤⑦⑮→⑪⑬→⑪⑬
⑪⑬→①②③④⑨⑩⑯⑱→⑪⑬
①②③④⑨⑩⑯⑱→⑪⑬→⑪⑬
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑨ユーバーレーベン
3連単2頭軸流しマルチ
⑨→⑬→①②③④⑤⑦⑧⑩⑪⑯⑰⑱

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑮アールドヴィーヴル
3連単2頭軸流しマルチ
⑮→⑦→①②③④⑤⑨⑩⑪⑬⑱
ワイド流し
⑮-①④⑨⑪⑱

【リリー(見取り図)】
◎⑱ステラリア
馬連流し
⑱-①②④⑤⑦⑪

【岡野陽一】
◎②スルーセブンシーズ
○⑦アカイトリノムスメ
▲⑤クールキャット
△④タガノパッション
△⑪ソダシ
△⑬ファインルージュ
△⑱ステラリア

【船山陽司】
◎⑨ユーバーレーベン

【上村彩子】
◎⑪ソダシ

【篠原梨菜】
◎⑪ソダシ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑱ステラリア

【大島麻衣】
◎⑪ソダシ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑨ユーバーレーベン
○⑪ソダシ
▲⑦アカイトリノムスメ
△①ククナ
△②スルーセブンシーズ
△⑥ウインアグライア

【高見奈央】
◎⑪ソダシ
○⑨ユーバーレーベン
▲⑬ファインルージュ
△⑤クールキャット
△⑦アカイトリノムスメ

【高田秋】
◎⑤クールキャット

【原奈津子】
◎⑦アカイトリノムスメ
○⑬ファインルージュ
▲⑱ステラリア

【神谷由香】
◎⑪ソダシ
○⑨ユーバーレーベン
▲⑦アカイトリノムスメ
△⑬ファインルージュ
☆①ククナ

【森咲智美】
◎⑪ソダシ
○⑱ステラリア
▲⑦アカイトリノムスメ
△⑤クールキャット
△⑬ファインルージュ
☆⑨ユーバーレーベン

【ほのか】
◎⑪ソダシ
○④タガノパッション
▲⑨ユーバーレーベン
△⑩エンスージアズム
△②スルーセブンシーズ
△⑤クールキャット
△⑯ニーナドレス

【守永真彩】
◎⑪ソダシ
3連複フォーメーション
⑪-⑤⑦⑬-①⑤⑦⑨⑬⑮⑰⑱

【天童なこ】
◎⑯ニーナドレス
○⑪ソダシ
▲⑱ステラリア
☆①ククナ
△⑦アカイトリノムスメ
△②スルーセブンシーズ
△⑨ユーバーレーベン
△⑩エンスージアズム
△⑬ファインルージュ
△⑮アールドヴィーヴル

【目黒貴子】
◎⑪ソダシ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【オークス】前走後の談話 2021年5月23日() 05:00

 〔1〕ククナ「追走に無駄な脚を使わせないように運び、最後は脚を使ってくれた」(桜花賞6着=藤岡佑騎手)

 〔2〕スルーセブンシーズ「重い馬場は上手。ずっと楽に走っていた」(ミモザ賞1着=ルメール騎手)

 〔3〕パープルレディー「外を回らされる形で、脚がたまらなかった」(フローラS6着=田辺騎手)

 〔4〕タガノパッション「心肺機能がいい馬。距離は延びても大丈夫だと思う」(スイートピーS1着=岩田望騎手)

 〔5〕クールキャット「すぐにいいポジションが取れた。長くいい脚を使える」(フローラS1着=ルメール騎手)

 〔6〕ウインアグライア「速い馬場でも上がりをしっかりとまとめてくれた」(フローラS5着=和田竜騎手)

 〔7〕アカイトリノムスメ「ある程度のポジションは取れたし、しまいは伸びている」(桜花賞4着=横山武騎手)

 〔8〕ハギノピリナ「長く脚を使って頑張ってくれた」(矢車賞1着=藤懸騎手)

 〔9〕ユーバーレーベン「開幕週の馬場だったので、最初の位置取りの差のぶんだと思う」(フローラS3着=手塚師)

 〔10〕エンスージアズム「距離はもう少し長い方が持ち味が出そう」(桜花賞8着=岩田望騎手)

 〔11〕ソダシ「直線で手応えは十分。高速馬場で分が悪いと思ったが、馬の力に助けられた」(桜花賞1着=吉田隼騎手)

 〔12〕ミヤビハイディ「頭数が少なかったし、下げて極端な競馬をした」(1勝クラス1着=吉田豊騎手)

 〔13〕ファインルージュ「期待通りの走りを見せてくれた。勝ち馬とは完成度の差」(桜花賞3着=福永騎手)

 〔14〕ストライプ「流れが速くて(道中で)脚を使わされた」(桜花賞12着=田辺騎手)

 〔15〕アールドヴィーヴル「スムーズに外へ出せて、そこから伸びていたけど…」(桜花賞5着=Mデムーロ騎手)

 〔16〕ニーナドレス「体が成長すれば、さらにいい動きができるようになると思います」(君子蘭賞1着=川田騎手)

 〔17〕スライリー「力みなく走れたのが良かった」(フローラS2着=石川騎手)

 〔18〕ステラリア「上手なレースをしてくれた。距離は長い方がいい」(忘れな草賞1着=福永騎手)



オークスの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【オークス】直前気配 2021年5月23日() 04:59

 <東京競馬場>

 無敗での2冠達成に挑戦するソダシは午後3時36分に到着。「距離は全く心配していません。スタートまで無事にいってくれれば」と今浪厩務員。

 ステラリアは午後3時35分に到着。「距離はやってみないとわかりませんが、道中の追走でうまく脚がたまらない1600よりは、2400メートルの方がいい」と間宮助手。

 アールドヴィーヴルは午後3時59分に到着。「マイルより2400メートルの方がいい。重馬場は下手ではないと思うし、前半で体力を消耗しないように走れれば」と今野調教師。

 タガノパッションは午後3時40分に到着。「外々を回らせるよりは内でロスなく運べるぶん、この枠はいい」と金山助手。

 ニーナドレスは午後3時28分に関西馬で一番乗り。「エンジンのかかりが遅いので、東京も合っていると思う」と友道調教師。

 エンスージアズムは午後3時59分に現地へ。安田翔調教師は「距離は長いとは思わないし、リズムを乱さない流れになりやすいと思うので対応はしやすい」と話した。

 ハギノピリナは午後3時33分に到着。「元気いっぱいで、ものすごく調子がいい」と高野調教師。

 関東馬は4頭が前日輸送を行った。ユーバーレーベンは午前5時54分に現地に入り、「一番出したかったレース。距離は歓迎。雨の影響が残って少し時計がかかってくれれば」と手塚調教師。

 桜花賞は最後方から6着だったククナも決戦の地へ。「順調に調整できた。距離は短くするよりいいし、決め手を生かしたいね」と栗田調教師。

 ファインルージュは午前6時19分に到着し、木村調教師は「桜花賞は素晴らしい騎乗で馬もしっかり走ってくれた。春はこれで最後になると思うし、何とかいい走りを」と期待を口にした。

 スルーセブンシーズは午前6時25分に入厩。「ゲートの出が鍵になるけど、母は東京でしか勝っていない馬。コースは問題ないと思う」と尾関調教師。

 <美浦トレセン>

 桜花賞4着アカイトリノムスメは坂路を4ハロン65秒8で駆け上がった。コースの入り際に尻っぱねしたが、「いつものことだから、何の問題もないよ」と国枝調教師。

 奥村武厩舎の2頭、クールキャットパープルレディーは角馬場でキャンター調整。「クールは跳びが大きいので内枠でゴチャついたときがどうかだけど、距離が長いからリカバリーの場面はある。パープルは他馬がバテるような展開になれば」と指揮官。

 ウインアグライアは厩舎周りの運動。「だいぶ自分から動けるようになってきた。距離は自信があるし、少しでも雨が残ってくれれば」と和田雄調教師。

 スライリーは4ハロン69秒5で登坂。「雰囲気はいいですね。距離はやってみないとわからないけど、大丈夫そうだし、外枠((17)番)がいい方に出そう」と馬渕助手。

 ミヤビハイディは角馬場で入念に体をほぐした。「落ち着いていて、勝った前走と同じような雰囲気。ノメる感じはないので、馬場も気にしないのでは」と黒田助手。

 ストライプは厩舎周りの運動。「ここにきて元気になってきました。調教では操縦性がいいし、距離は持ちそう」と小笠原助手。



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アールドヴィーヴルの関連コラム

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ヴィクトリアマイルは断然の支持を集めたグランアレグリアが圧勝。直線ただ一頭違う手応えで突き抜けた。次走は順調なら安田記念に向かうようだが、秋には改めて天皇賞(秋)で2000mに挑んでほしい。

2着には今週末ソダシに騎乗する吉田隼人騎手のランブリングアレーが入り、ヒモ荒れの決着。ローカルの帝王(って帝王っぽい雰囲気じゃないので、ローカルの王子様?)の印象もあった近年の吉田隼人騎手だが、そこからさらにひと皮むけて大舞台での活躍も目立つようになってきた。

桜花賞組断然有利が過去のものとなりつつあるオークス

さて、今週末はオークスソダシが2年連続無敗の女王に輝くがに注目が集まる。

オークスといえばかつては、

桜花賞組を買え」

というのがベタながら、かなり使える必勝法だった。だが、最近は有力馬の使い方の変化とともに、傾向も変わりつつある。

過去20年のオークスにおける桜花賞組の成績を見ると、その変化が顕著に見て取れる。

◆前走桜花賞組のオークス成績

2001~2010年 (8-7-5-55)単勝回収率75% 複勝回収率121%
2011~2020年 (7-4-5-63)単勝回収率65% 複勝回収率 38%

2001年からの10年間は、桜花賞組を買うだけで複勝はプラス収支。2004年や2008年は、前走桜花賞組が1~3着までを独占し波乱の決着となっている。

だが、その後の10年で大きく変化。2018年にはアーモンドアイ以下桜花賞組の上位独占があったものの、1→4→2番人気の決着。一昨年は桜花賞3着のクロノジェネシスオークスで2番人気3着。昨年は桜花賞を勝ったデアリングタクトオークスを制覇。つまり人気馬しか走らなくなり、回収率はかなり低くなっている。

そこで前走桜花賞組、かつオークスで5番人気以下の馬に限定すると、

2001~2010年(2-4-3-38)
2011~2020年(1-0-1-49)

かつては桜花賞組を人気薄で狙えたが、近年のオークスにおいて前走桜花賞組はほとんど人気馬しか来ない…という顕著な傾向が見られる。

桜花賞組がイマイチな分、最近のトレンドは非桜花賞組の健闘。昨年はデアリングタクトが無敗で2冠を達成したものの、フローラS勝ちのウインマリリンが7番人気2着。忘れな草賞勝ちのウインマイティーが13番人気3着。

一昨年はラヴズオンリーユーが忘れな草賞からの直行で1番人気の支持を集め勝利。12番人気で2着したカレンブーケドールはスイートピーSを勝っての参戦だった。

今思えば、

カレンブーケドールが12番人気!?」

と驚くかもしれないが、スイートピーS組が微妙というイメージもあり、現状は傾向の変化に人気が追い付いていない。カレンブーケドールは人気薄での激走だったが、弱かったわけではなく、恵まれたわけでもなく、ただ気づかれていなかったということ。直行ローテや使い分けが顕著になり、素質馬の多くが桜花賞オークスというステップを刻む時代は終わったのである。

…と書いているからと言って、自分自身がカレンブーケドールを狙えたわけではないのが悲しいところなのだが、第2のカレンブーケドールウインマリリン(のような気づかれていない実力馬)を見つけることが、オークスを攻略するカギになる。

今年でいえばそれがステラリアであり、クールキャットであり、もしかしたらタガノパッションなのかもしれない。

オークスの注目馬

というわけで、今週末はオークス。今週も注目馬を一頭を挙げておきたい。

アールドヴィーヴル

散々非桜花賞組が近年で優勢と書いておきながら推奨は桜花賞組なのか…と思われるかもしれないが、それはそれ。アールドヴィーヴルの素質には大いに期待している。デビュー戦は逃げ先行馬が押し切り態勢に入っていたが、外から猛然と伸びて差し切り勝ち。長く脚を使える走りはいかにも東京向きで、とりわけオークスには合いそうだ。また、今年はクイーンCのレベルが高かった印象があり、6着ステラリアが忘れな草賞を制覇、10着スライリーフローラSで2着した他、惨敗馬も軒並みその後巻き返している。当時キャリア1戦で2着のアールドヴィーヴルはその戦績の字面だけでも評価できるもので、桜花賞から距離が延び、主戦の松山騎手に戻る今回は狙い目と考えている。

オークスの最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2021年5月19日(水) 20:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 優駿牝馬(オークス)2021 
閲覧 1,755ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月23日(日) 東京11R 第82回優駿牝馬オークス)(3歳G1・牝馬・芝2400m)

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)

<優先出走馬>

アカイトリノムスメ(B)中5週
これまでクイーンC以外は、1週前にジョッキー騎乗で追い切られてきていて、この中間も1週前にルメール騎手が騎乗している。馬なりも併せ馬で手応えに余裕があり、使われるごとに馬は良くなっているように見える。

アールドヴィーヴル(D)中5週
新馬戦は全体的に緩い馬体だったが、そこから無駄肉が取れて前走時の馬体が今のこの馬の本来の姿。お腹からトモにかけてかなり細く、もっと全体的に筋肉がついてこないと調教で乗り込めず成長を妨げている可能性もあるし、これ以上馬体を減らさないように加減せざるを得ないのではないかと思う。実際、この中間も乗り込み量が少ない。調教での動きに関しても、素軽い走りで長く良い脚を使うというよりは一瞬の切れを活かすタイプに映り、長い直線では脚の使いどころが難しくなるのではないか。

クールキャット(B)中3週
(映像はないが、)1週前は金曜に強めに追われて、好時計がで併せ先着。前走時の追い切りではかなり抑えるのに苦労している感じだったので、直前はあまり強く追わないほうが良さそう。

スライリー(D)中3週
前走時の追い切りでは、1週前も最終追い切りも楽な手応えでグイグイ伸びていたが、今回の1週前追い切りでは強めに追われていたが伸び脚は物足りず。小柄な馬で疲れがあるような感じ。

ソダシ(A)中5週
この中間も2週前にビッシリ追われ、この時点で仕上りは良さそう。1週前はCWで3頭併せの内に併せてレースでの折り合いを想定した内容。今回は輸送があるので最終追い切りはテンションを上げないように馬なりで十分で、ここまで順調な調整内容。

タガノパッション(C)中2週
前走が中1週、今回が中2週で、再度の関東圏輸送。なかなか追い切りを行えるローテーションではなく、状態をキープするので精一杯。前走時のパドックではトモがまだ寂しく映り、距離延長も厳しい条件となりそう。

ファインルージュ(A)中5週
前走時は休み明けだったが、最終追い切りで持ったまま抜群の手応えで先着と動きは良かった。この中間は日曜坂路での時計が前走時よりも速くなっていて、前走を一度使われての上積みがありそう。


<賞金上位馬>

ホウオウイクセル※故障のため出走回避

ウインアグライア(B)中3週
休み明けの前走時はパドックでまだ余裕がある馬体に見えた。この中間は、1週前追い切りでは強めに追われてグッと伸びていて、前走を使われての上積みが窺える。

エンスージアズム(C)中5週
かなり小柄で桜花賞のパドックでもトモが寂しく見えた馬だが、この中間は乗り込み量豊富で1週前にはかなり強く追われてきており、疲れはなさそう。非力な馬なので、この距離だと長い感じもするが。

ステラリア(A)中5週
クイーンC当時は、追い切りでは首が高めで重心も高いような走りをしていたが、ここにきての成長が感じられる一頭。今回の1週前追い切りでは、終いグッと前に伸びる感じに変わり、時計も速くなってきている。

ストライプ(E)中5週
坂路で速い時計の出る馬だが、この中間は大きな馬の割に乗り込み量も少なく1週前の坂路での時計も物足りず。

ククナ(A)中5週
桜花賞では人気が落ちたものの出来自体は良かった馬。1週前追い切りでは時計はそれほど速くないものの、動きに関しては勢いがあり今回も出来は良さそう。

ユーバーレーベン(B)中3週
休み明けの2戦とも追い切りの動きは良かったが、勝ち切れなかった。この中間も南Wでの動きは良く、引き続き良い状態で出走できそう。


<抽選対象馬(4/5)>

スルーセブンシーズ(B)中7週
跳びが大きく力強い走りをする馬で、今回の1週前追い切りでも重心が低くなって伸び脚も抜群に良かった。

ニーナドレス(C)中7週
2戦2勝でここを迎える。この中間は同厩舎の力のある馬たちと併せ大きく先着と、仕上がりの良さが漂う。

ハギノピリナ(D)中2週
2200m戦を2連勝中も、追い切りでは目立つ時計は出ておらず、間隔も詰っていて特に良い感じはない。

パープルレディー(C)中3週
休み明けの前走時にしっかり乗り込まれていて、多少良くなっている感じはある今回の1週前追い切りでの動き。ただ、力強さがなく物足りない印象は否めず。

ミヤビハイディ(C)中5週
この中間乗り込み量は少なく、1週前では速い時計は出ているが併走相手の馬たちに比べるとモタモタしていて、動き、伸び脚ともに物足りない。


<除外対象馬>

スウィートブルーム(D)中2週
小柄なタイプでもトモの踏み込みは力強い馬だが、これ以上馬体は減らしたくないところ。その点、今回中2週でここ数戦のようにジックリ乗り込めない点はマイナス。

メイサウザンアワー(B)中3週
これまで間隔を1ヶ月以上空けて使ってきている馬で、前走も休み明けでかなり入念に乗り込まれ、今回そこからの中3週。前走時のパドックではいくらか馬体に余裕、今回1週前追い切りで終い速い時計が出て、と上積みが窺える。


このコラムからの推奨馬はソダシステラリアククナファインルージュの4頭をあげておきます。



◇今回はオークス編でした。
阪神JFの勝利騎手インタビューで、ソダシについて『課題がありますし、もっと鍛えて人馬の信頼関係を築いていきたい』と吉田隼人騎手が言っていました。デビュー前から追い切りに毎回のように騎乗してきているのは知っていたので、このようなコメントは少々意外でしたが、逆に言えばそれだけソダシには見た目以上に難しい面があるということなのだろうと思います。ただ、ソダシ陣営の凄いところはそこから桜花賞までの調整過程です。桜花賞コラムでも書きましたが、チューリップ賞にも使えるような時期に厩舎に戻し、毎週のようにいろいろな課題をクリアしていくための調教内容を施し、吉田隼人騎手も信頼関係をさらに強固なものにするため毎週のように追い切りに騎乗し調整していました。
今の競馬は外厩調整が主流の時代。これだけの人気馬を在厩で育てるよう任せてもらっている厩舎、ジョッキーはかなりやりがいがあるのではないかと思います。そして、それができるオーナーも凄いと思いますし、大きなレースをいくつも勝っている背景には、運だけではなくそのこだわりや人と人との信頼関係があるようにも感じています。
そして私のように調教内容を重視した予想をしている者にとっては、外厩で調整されているとどんな調整をしているのかはっきり分からないところがあるのですが、ソダシのようにトレセンで調整してくれていると調教時計、追い切り映像とデータがたくさん手に入るので個人的にはすごく助かります。
ソダシという馬は、デビュー前の調教からこれまで併せ馬では遅れたことがないくらい勝負根性のある馬です。その一方で、切れる脚がないタイプ。だからこそ、桜花賞サトノレイナスに騎乗したルメール騎手があの乗り方で負かしに行ったのだと思っています。倒すには外から並ぶ間もなく抜き去るしかない、と。それでもそれを凌いで勝ち切ったことは、関係者の努力と、それに応えた馬との間にある信頼関係で勝ち取った勲章と言って差し支えないものでしょう。
そしてオークス桜花賞を先行してあの時計で走れる馬ですし、ジョッキーとの信頼関係もバッチリなので、距離は問題なさそう。コーナー4つのコースで息を入れることができますし、走りを見ると左回りのほうが断然に向いていると思いますので、ソダシにとっては桜花賞よりも向いているのではないかと思っています。なかなかコロナが終息せず暗い世の中ですが、緑のターフを駆け抜ける白馬の走りが、希望に満ちた世の中へと導いてくれることを願いたいものです。


オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年5月16日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年05月16日号】特選重賞データ分析編(254)~2021年オークス
閲覧 2,632ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 優駿牝馬オークス) 2021年05月23日(日) 東京芝2400m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2014年以降)】
○5戦以内 [7-7-5-48](3着内率28.4%)
×6戦以上 [0-0-2-55](3着内率3.5%)

 キャリアが豊富過ぎる馬は不振。2014年以降の連対馬14頭は、いずれもキャリア5戦以内でした。経験を積み重ねてきた馬よりも、少ないレース数で効率良く出走権を確保した馬に注目すべきでしょう。

主な「○」該当馬→アールドヴィーヴルソダシタガノパッション
主な「×」該当馬→ククナステラリアユーバーレーベン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“桜花賞・フローラステークス”において3着以内となった経験がある」馬は2014年以降[5-5-3-22](3着内率37.1%)
主な該当馬→ソダシユーバーレーベン

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2021年4月16日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】例え距離が延びても器用なソダシは有利/大混戦の皐月賞
閲覧 1,982ビュー コメント 0 ナイス 2



桜花賞阪神ジュベナイルフィリーズからの直行2頭のワンツーフィニッシュ。休み明けの馬が好走するシーンもすっかり見慣れたものになったが、改めて時代の変化を実感させられる一戦となった。

ソダシは好位から安定した立ち回りで抜け出し。追い込んできたサトノレイナスの勢いが良かったため、距離が延びたら逆転…と思いたいが、案外この差は大きい気もする。苦しい競馬で差を詰めて来たサトノレイナスは当然オークスでも有力。だが、逆にソダシが一見恵まれる競馬ができるのはそれだけレースセンスが良く前で流れに乗れるからでもあり、器用さという点で一日の長がある。距離延長大歓迎というタイプではないが、折り合いにも不安がなく、順調ならこちらもオークスでは有力だろう。

負けた組の中では、馬体の維持がカギにはなりそうだが距離延長歓迎の5着アールドヴィーヴル。穴っぽいところでは9着に敗れたが、距離が延びて良さそうなホウオウイクセルには改めて期待したい。

~低調なトライアル戦線の中で唯一水準級なのは…

それにしてもクラシックの出走馬を見ていると、本当に直行組が増えた。このことによって、予想する上では少々悩みが増える。比較が難しくなるだめだ。桜花賞で馬券のキモになったのは3着のファインルージュ。こちらはフェアリーSからの直行ローテだったが、同レースはあまりクラシックに繋がるイメージがなく、その印象もあり8番人気という評価にとどまっていた。先週は主流路線のチューリップ賞のレベルが高くないことを当コラムで指摘したが、今週末の皐月賞においても、トライアルのレベルを考えるのは重要になりそうだ。

今年の各レースのメンバーレベルを振り返ると、まず低レベル戦だったのは京成杯グラティアスが無敗で制したこのレースは、実質的に少しレベルの高い1勝クラス程度のメンバー構成だった。2着タイムトゥヘヴンはその後マイル重賞で好走したが、全体としては低調だった。

スプリングSも未勝利勝ち直後のボーデンが人気を集めたように、全体のレベルは高くなかった。勝ったヴィクティファルスは距離が延びて良さそうだし、2着アサマノイタズラは引き続き人気もなさそうだが、メンバーレベルを考えると積極的に買いたいとまでは言いづらい。

数々の名馬を輩出してきた弥生賞も、今年は低レベル戦。ダノンザキッドの出走こそあったが、その他はマイル路線から距離を延ばしてきたシュネルマイスターがいたくらいで、1勝クラスの馬も多数含まれる10頭立てのレース。近年はかつてほど地位が高くなくなっているが、今年もその傾向通り。タイトルホルダーが逃げ切ったレース内容も単調なもので、差し損ねた感のあるダノンザキッドは見直しが可能だろうが、それでも大きくプッシュできるかというと微妙なところだ。

ラーゴムが制したきさらぎ賞も同様で、レース内容自体も少頭数で単調なもの。好位から押し切ったラーゴムは今の荒れ馬場への適性は高そうだが、果たしていきなりのG1でどうだろうか。

その中で唯一水準のメンバーレベルにあり、当方配信の競馬ノートでも水準を意味する【C】ランクを付けたのが共同通信杯。勝ったエフフォーリアは直行となるが、2着ヴィクティファルス、3着シャフリヤールがその後重賞を制したのも納得といえば納得。

無敗でこのレースを制したエフフォーリアは、そういう意味では有力ということになるが…。そのエフフォーリアにしても気掛かりな点がひとつ。それは多頭数のレースを経験していないことだ。今は重賞が増えた上に直行組も増えたので、そもそも多頭数になる2歳戦は少なくそのこと自体は馬のせいではないのだが、揉まれた経験のなさというのはタフな馬場で行われる多頭数の皐月賞では少し不安になる。

皐月賞の注目馬

というわけで、考えれば考えるほどあまり買いたい馬がいない皐月賞なのだが…。

個人的な期待は、ダノンザキッド

弥生賞のレベルが高くないと言いつつ推奨するのか! という感じだが、その弥生賞はタイトルホルダーの楽逃げで単なる立ち回り戦。ホープフルSに続いてズブさを見せたダノンザキッドは差し遅れて敗れてしまったが、今回は開催終盤のタフな馬場。前走のようにただの立ち回り戦になる可能性は低く、改めて期待したい。ある程度出して行ってくれる川田騎手も、先行馬が少ないメンバー構成においてはプラス材料だろう。

もっともそうは言っても、あまり積極的に買いたいという感じでもないし、勝ち切るかと問われれば微妙な気がするのも正直なところで、安定感はあるが2~3着の可能性の方が高いような気も…。混戦模様の一戦なので、買い方も工夫して狙ってみたい。

最後にもう一つ気になるのは週末の天気。またしても中山競馬場は雨予報が出ており、今の馬場に雨が降るとタフな馬場になる可能性が高そう。内枠の先行馬は不利になり、隊列次第では中枠の差し馬、外枠の好位差し馬あたりが有利になりそうだ。枠順を眺め、気象予報を気にしつつ結論を出すことになりそうだ。

皐月賞の最終本命は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年4月9日(金) 21:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 桜花賞2021
閲覧 1,621ビュー コメント 0 ナイス 4



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月11日(日) 阪神11R 第81回桜花賞(3歳G1・牝馬・芝1600m)

【登録頭数:24頭】(フルゲート:18頭)

<以下、優先出走馬>(7頭)

エリザベスタワー(B)中4週(新馬512キロ→前走506キロ)
大きな馬だが前走時のパドックでは無駄肉が取れ、かなり締まった好馬体に。この中間も、坂路で乗り込まれて力強い動きを披露と、仕上りは良さそう。

シゲルピンクルビー(B)中3週(新馬480キロ→前走464キロ)
休み明けの前走時はしっかり乗り込まれて、馬体も絞れてかなりの好仕上がりに見せた。中3週となるこの中間は、1週前追い切りでは疲れは感じられず動きも力強かった。ただ切れる脚を使う馬で、仕掛けるタイミングが難しい。外回りよりも内回りのほうが乗りやすいのではないか。

ジネストラ(A)中3週(新馬430キロ→前走440キロ)
2走前には細く見せていたが、休み明けの前走時はふっくらとした好馬体に。追い切りでも速い時計が出ていて、しっかりと身になっていた印象。この中間も、1週前には南Wで追われ力強い動きで楽に先着、日曜も坂路で好時計と出来はさらに上昇中。

ストゥーティ(D)中4週(新馬426キロ→前走422キロ)
小柄な馬でパドックでは元気に周回しているが、トモが寂しく映る。この中間の追い切りの動きを見ても、出来自体は良さそうだが力強さに欠ける印象がある。

ミニーアイル(D)中3週(新馬500キロ→前走480キロ)
この中間も坂路で乗り込まれているが、良くも悪くも(時計的に)変わってこない。走りを見ると、短い距離のほうが向いている感じがする。

メイケイエール(B)中4週(新馬462キロ→前走462キロ)
前走時の調教では、抑え込もうとする内容の追い切りが目についたが、この中間は無理に抑え込むよりも気分よく走らせるような内容に変えてきている。レース内容も変えてくる可能性もありそう。土曜の坂路では、前走以上の好時計が出ており、出来に関して上昇が窺える。

ヨカヨカ(E)中4週(新馬452キロ→前走458キロ)
この中間も1週前にCWを長めから追い切られているが、終い伸びきれず動きも重い。


<以下、収得賞金順(9頭)>

ソダシ(A)4ヶ月(新馬472キロ→前走472キロ)
4ヶ月ぶりの休み明け。2月中旬から坂路で乗り込まれていて、3週前からはジョッキー騎乗で本格的な調整に入っている。3週前が、コースで3頭併せの真ん中に併せて抜け出す内容。2週前は、坂路でビッシリと併せ馬で追われてこの時点で馬体もほぼ仕上がった感じ。1週前は、前に馬を置いて終い抜け出すというレースでの折り合いを重視した内容できている。トライアルを使わない代わりに、かなり入念に乗り込まれ、課題をクリアするための調整が施されていて仕上り良好。

ホウオウイクセル(D)中2週(新馬422キロ→前走414キロ)
小柄な馬で前走のフラワーCがギリギリの馬体だった。今回中2週となり、1週前も時計にならないくらいの軽めの調整。関西への輸送もあるので、強めの追い切りができない点はマイナスになるか。

アカイトリノムスメ(B)中7週(新馬440キロ→前走450キロ)
使われるごとに良くなっている感じはあるが、まだまだ良くなりそうな気配。追い切りの時計も使われる度に良くなっていて、1週前追い切りの動きも見栄えがして好雰囲気。右回りも追い切りの動きを見ると問題なさそうなので、あとは関西への輸送をクリアできれば。

サトノレイナス (A)4ヶ月(新馬472キロ→前走474キロ)
休み明けで、乗り込み豊富なこの中間。2歳時よりも追い切りで時計が出るようになっていて上積みも感じられる。1週前追い切りの動きを見ても、出来上昇を伝える力強さがある。

ファインルージュ(C)3ヶ月(新馬482キロ→前走492キロ)
こちらは、休み明けでも乗り込み量控えめ。1週前の動きを見ても、反応が鈍い印象が残りやや物足りない。

エンスージアズム(C)中2週(新馬420キロ→前走416キロ)
この中間は金曜日に坂路で軽めの調整。小柄な馬で、休み明けの前走時にしっかり乗り込まれ仕上がっていた反面、関東への輸送を挟んでもうこれ以上馬体を減らせない感じ。さらに今回中2週となり、良い時計は出ているので調子落ちはなさそうだが、上積みまではどうか。

ストライプ(B)中9週(新馬500キロ→前走514キロ)
クロッカスSからの休み明けでここへ。乗り込み量は豊富で、いつものように南W、坂路と好時計が出ていて、順調。ただ、やはり追い切りで力強さがあってスピードに勝る動きを見せていて、短い距離のほうが向きそうな感じがする。

ソングライン(B)3ヶ月(新馬468キロ→前走480キロ)
休み明けを2連勝しているが、それでもここ2戦は調教時計としては物足りず、能力で勝ち切ってきた。今回も休み明けだが、この中間のほうが速い時計が出ており、やや動きに硬さはあるものの上積みが見込めるデキ。

アールドヴィーヴル(A)中7週(新馬446キロ→前走428キロ)
強烈な勝ち方をした新馬戦以来の前走は、-18キロでの出走でもパドックでは細い印象はなく、二人引きで気合いも乗ってかなり良い出来に見えた。この中間もしっかり乗り込まれて、1週前追い切りも坂路で好時計をマークと引き続き高状態。今回は長距離輸送もなく、前走で減った馬体も増えてくるだろう。坂路での走りを見ると、捌きが柔らかく素質自体かなり高そう。

ククナ(D)中7週(新馬448キロ→前走452キロ)
人気になりながら、なかなか勝ち切れないレースが続いている。この中間は近走に比べると時計が掛かり、1週前追い切りの反応も鈍い印象を受けた。

ブルーバード(D)中3週(新馬414キロ→前走430キロ)
休み明けを一度使われてのこの中間も、坂路で乗り込まれる。1週前の動きを見ると、首が上がり気味で伸び脚が物足りない。


このコラムからの推奨馬は、ジネストラソダシアールドヴィーヴルの3頭をあげておきます。



◇今回は桜花賞編でした。
桜花賞は牝馬クラシック一戦目。3歳牝馬にとっては一生に一度しか出走するチャンスがなく、距離適性や状態面に不安があっても使えるものなら使いたいというのが関係者の気持ちではないかと思います。まだ成長段階で小柄な馬も多く、関東馬に関しては慣れない長距離輸送も。そういった意味で、各陣営馬体重の増減も考慮しながらの調整となります。
2歳時に重賞で勝ち負けして万全の状態で出走してくる馬たちと、直前で権利を取って出走してくる馬たち。調教内容を重視して予想していると特に、これらの馬たちの間には、調整過程における大きな差があるように、毎年感じています。

それでは次回、皐月賞編(予定)でお会いしましょう。

桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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アールドヴィーヴルの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2021.05.23[結果]

 DEEB 2021年5月23日() 19:40

閲覧 89ビュー コメント 0 ナイス 4

東京 9R 調布特別 4歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 6 オールザワールド…2着
○ 7 ミトロジー…6着
▲ 3 ルリアン…1着
× 5 ☆ルックスマート…3着
[結果:アタリ○ 複勝 5 1,570円、馬連 3-6 470円]

東京10R フリーウェイステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎11 リアンティサージュ…1着
○ 6 カヌメラビーチ…14着
× 2 ☆タガノスカイハイ…8着
☆ 5 オールザゴー…15着
[結果:ハズレ×]

東京11R 優駿牝馬 GⅠ 3歳オープン(国際)牝(指定)
◎11 ★ソダシ…8着
○13 ファインルージュ…11着
▲ 7 アカイトリノムスメ…2着
△ 9 ☆ユーバーレーベン…1着
×18 ☆ステラリア…13着
×15 アールドヴィーヴル…5着
[結果:アタリ△ 複勝 9 250円]

中京 8R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎13 スノーテーラー…4着
○ 3 ミッドサマーハウス…5着
× 9 ☆ロマネスク…9着
[結果:ハズレ×]

中京10R 鳳雛ステークス (L) 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 2 ダッシュダクラウン…5着
○ 4 タケルペガサス…2着
▲11 タイセイアゲイン…4着
△10 クリノドラゴン…6着
[結果:ハズレ×]

中京11R 大垣ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎15 クインズヴィヴィ…3着
○ 9 イメル…2着
▲ 7 モズレジーナ…9着
△ 1 ディサーニング…4着
× 8 シャドウハンター…6着
[結果:ハズレ×]

新潟 2R 3歳未勝利(混合)
◎13 ★カズオ…4着
○14 デンプシーロール…5着
▲ 6 トニーヒアロ…2着
△ 7 ウキウキホリデー…6着
× 1 ケヴィンズクロス…1着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 韋駄天ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ヒロイックアゲン…12着
○12 カッパツハッチ…8着
▲ 4 タピオカ…15着
☆14 ロードエース…3着
[結果:アタリ△ 複勝 14 820円]

[今日の結果:8戦1勝5敗2分]
ダメダメな結果でした。

 オオイシ 2021年5月23日() 12:43
【買い目】2021オークス 血統初心者のなんちゃって血統予想
閲覧 253ビュー コメント 0 ナイス 2

◎7 アカイトリノムスメ

父ディープインパクト、母アパパネの
三冠コンビ。ケチのつけようがないほどの良血で
東京に舞台が変わって期待。
そしてなんといっても鞍上ルメール。
2人気のルメールは頭で来る個人的なイメージあり。

○18ステラリア
▲9ユーバーレーベン
△1ククナ
△15アールドヴィーヴル
☆11ソダシ

買い目
単勝7
枠連4-1.5.6.7.8
ワイド7-18
9-18
11-18
3連複7-1.9.11.15.18 10通り
三連単7→1.9.15.18→11 4通り

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 DEEB 2021年5月23日() 06:12
恥ずかしい馬予想2021.05.23
閲覧 236ビュー コメント 0 ナイス 6

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京 9R 調布特別 4歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 6 オールザワールド
○ 7 ミトロジー
▲ 3 ルリアン
× 5 ☆ルックスマート

東京10R フリーウェイステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎11 リアンティサージュ
○ 6 カヌメラビーチ
× 2 ☆タガノスカイハイ
☆ 5 オールザゴー

東京11R 優駿牝馬 GⅠ 3歳オープン(国際)牝(指定)
◎11 ★ソダシ
○13 ファインルージュ
▲ 7 アカイトリノムスメ
△ 9 ☆ユーバーレーベン
×18 ☆ステラリア
×15 アールドヴィーヴル

中京 8R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎13 スノーテーラー
○ 3 ミッドサマーハウス
× 9 ☆ロマネスク

中京10R 鳳雛ステークス (L) 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 2 ダッシュダクラウン
○ 4 タケルペガサス
▲11 タイセイアゲイン
△10 クリノドラゴン

中京11R 大垣ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎15 クインズヴィヴィ
○ 9 イメル
▲ 7 モズレジーナ
△ 1 ディサーニング
× 8 シャドウハンター

新潟 2R 3歳未勝利(混合)
◎13 ★カズオ
○14 デンプシーロール
▲ 6 トニーヒアロ
△ 7 ウキウキホリデー
× 1 ケヴィンズクロス

新潟11R 韋駄天ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ヒロイックアゲン
○12 カッパツハッチ
▲ 4 タピオカ
☆14 ロードエース

今日は、仕事です。
帰ってきたら、ズバッと当たっていたい。

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1:
  おかき   フォロワー:0人 2020年10月10日() 15:32:29
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2021年5月23日 優駿牝馬 G1 5着
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