ルリオウ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牡3 芦毛 2018年3月24日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主大塚 亮一
生産者ディアレストクラブ
生産地浦河町
戦績 2戦[0-0-0-2]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Ruri O
血統 ゴールドシップ
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
ポイントフラッグ
デヴェロッペ
血統 ][ 産駒 ]
ボストンハーバー
ショウエイミズキ
兄弟 クロコスミアイルヴェントデーア
前走 2020/11/01 2歳未勝利
次走予定

ルリオウの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/01 京都 3 2歳未勝利 芝2000 118108.048** 牡2 55.0 岩田望来友道康夫498(-2)2.03.9 1.136.9タガノカイ
20/10/10 京都 5 2歳新馬 芝1600 147112.5110** 牡2 55.0 福永祐一友道康夫500(--)1.38.3 1.737.2⑥④アールドヴィーヴル

ルリオウの関連ニュース

 10月10日の京都5R・2歳新馬(芝1600メートル)は、松山弘平騎手騎乗の2番人気アールドヴィーヴル(牝、栗東・今野貞一厩舎)が後方3番手から直線でメンバー最速の上がりで差し切り勝ちを収めた。タイムは1分36秒6(不良)。

 クビ差の2着にはヴィジュネル(7番人気)、さらに1馬身差遅れた3着にタガノスペルノヴァ(9番人気)が続き、1番人気のルリオウは10着に終わった。

 アールドヴィーヴルは、父キングカメハメハ、母イサベル、母の父ディープインパクトという血統。

 ◆松山弘平騎手(1着 アールドヴィーヴル)「調教からしまいでいい動きをしていたので、前半は慌てさせず、馬のリズムを守っていった方が脚を使ってくれると思って乗りました。最後はすごい脚でしたし、馬場を考えても強い競馬をしてくれたと思います。距離は延びても大丈夫です。これからが楽しみですね」



★10日京都5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

【注目この新馬】ルリオウ 2020年10月9日(金) 04:51

 ルリオウは、2017~19年エリザベス女王杯2着馬クロコスミアの半弟。7日には栗東芝コースで6ハロン85秒6-ラスト1ハロン11秒9を馬なりでマーク。クラウディベイ(新馬)にクビ先着、キョウジ(新馬)に併入だった。「やるごとに走りが良くなっています。後ろからつつかれると動く感じですね。(週末の)空模様が怪しいけど、それもいい方に向きそう」と友道調教師。父がゴールドシップでパワーもありそうだ。

[もっと見る]

ルリオウの関連コラム

閲覧 2,038ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


登録済みの方はこちらからログイン

ルリオウの口コミ


口コミ一覧
閲覧 98ビュー コメント 0 ナイス 2

福島①

6スーパーフェイバー,5フォルツァンド,15カズアティシャ

福島②

10キャンビー,15ナンヨーローズ,4ボルケーノペスカ

福島③

13マジックアーツ,5カグラヒメ,10ノワールフレグラン

福島④

8ヤマカツグレース,3アーネストホープ,6シゲルメイオウセイ

福島⑤

15ワイドモンスター,2セラスチューム,11ラヴオブネイチャー

福島⑥

2ジェイケイエース,12ネルソンタッチ,6ヤマノマタカ

福島⑦

11ナムラブル,5ピュアプリンセス,1イチバンヤリ

福島⑧

3シシリエンヌ,7ロナ,1セイウンミツコ

福島⑨

8タガノグランサム,5ナンヨーマーズ,1ラブインブルーム

福島⑩

9タイセイシリウス,1ナミブ,10マイネルコロンブス

福島⑪

1ハイランドピーク,4ダイシンインディー,6サンデーウィザード

福島⑫

9シャインサンデー,11タマモティータイム,4ベッラヴォルタ

東京①

12ショベルヘッド,4カイザーレヴァンテ,3サノノバーディ

東京②

11アイスマン,1ベネフィサンス,9ブルーガーデニア

東京③

1カランドゥーラ,4サイモンメガライズ,9ビューティーウェイ

東京④

7グレートマジシャン,13ブリンク,10レッドロワ

東京⑤

11クライミングリリー,10クイーンズキトゥン,6ホウオウラスカーズ

東京⑦

6マサノアッレーグラ,11タイドオーバー,9アカノニジュウイチ

東京⑧

6マイネルステレール,2バイキングクラップ,4リリーピュアハート

東京⑨

3アドマイヤシナイ,5テルツェット,6ノルカソルカ

東京⑩

1ポップシンガー,2ルガールカルム,3アスクジョーダン

東京⑪

9アーモンドアイ,4ダノンキングリー,7クロノジェネシス

東京⑫

8オーロラテソーロ,14ブロードアリュール,10メイショウウズマサ

京都①

2サブロンカズマ,8ミヤジオシャラク,3クムリポ

京都②

14メイショウツワブキ,13メルティング,1ツイスタンシャウツ

京都③

3シーニッククルーズ,10ルリオウ,5レイワミノル

京都⑤

13オウケンビリュウ,1トゥルーバローズ,4ムーンランディング

京都⑥

9オーケーメジャー,6ワイドソロモン,8ナムラゴロフキン

京都⑦

2ナリタザクラ,1ストリクトコード,8エバーマノ

京都⑧

6パトリック,1シルヴェリオ,3メイケイハリアー

京都⑨

5チュウワノキセキ,9テンワールドレイナ,4ゼンノジャスタ

京都⑩

7ハギノリュクス,4ワンダーウマス,1クレスコブレイブ

京都⑪

8ボッケリーニ,3ランブリングアレー,14レッドガラン

京都⑫

6ゴッドバンブルビー,1リュウシンベガス,9サトノゲイル


結果(着順)

福島①

5-1-15

福島②

4-6-10

福島③

15-11-5

福島④

0-2-5

福島⑤

4-13-7

福島⑥

6-10-4

福島⑦

7-3-5

福島⑧

3-7-4

福島⑨

15-9-7

福島⑩

1-7-3

福島⑪

4-9-6

福島⑫

6-2-8

東京①

5-2-7

東京②

6-4-5

東京③

1-2-7

東京④

1-10-2

東京⑤

8-5-2

東京⑥

3-8-1

東京⑦

2-8-1

東京⑧

6-4-1

東京⑨

8-1-3

東京⑩

15-13-2

東京⑪

1-12-3

東京⑫

15-14-1

京都①

3-1-4

京都②

5-3-13

京都③

7-8-6

京都④

9-5-6

京都⑤

9-15-16

京都⑥

9-1-7

京都⑦

2-3-7

京都⑧

3-1-4

京都⑨

3-7-6

京都⑩

3-13-4

京都⑪

2-1-4

京都⑫

2-4-5

 プラス1 2020年10月9日(金) 23:07
自作プログラム予想(2020/10/10(土))
閲覧 126ビュー コメント 0 ナイス 4

新潟①

1ハーツフェルト,12ヤマカツグレース,3モサ

新潟②

6ロードエクレール,8タイセイマーベル,3スウィフティー

新潟③

7ヤサカパフィー,13サクラボヌール,11ベルアーシュ

新潟④

13タイセイアプローズ,14メイショウゴウリキ,5ファイアプルーフ

新潟⑥

14タガノジェロディ,15アシャカマキシン,9アスカリ

新潟⑦

15シシリエンヌ,8スターライトキス,13ドゥモワゼル

新潟⑧

5グラニータ,10カインドリー,7グランエクセレント

新潟⑨

5フラッフィクラウド,11アンブローニュ,7クラウンデザイアー

新潟⑩

5マイネルコロンブス,3ロックグラス,9ナリタザクラ

新潟⑪

6シーオブザムーン,7エバーミランダ,4ラインオブダンス

新潟⑫

11バカラクイーン,13セイウンミツコ,10カイルアコナ

東京①

14ショベルヘッド,11タマダイヤモンド,1ロードミッドナイト

東京②

11グアドループ,4プラチナトレジャー,5レッドルーベンス

東京③

6カラパタール,3オオシマサフィール,4サンミラー

東京④

12タケルペガサス,1エコロファルコン,16ドナリノ

東京⑤

13シルバースピリット,14ナンノコレシキ,11セラフィナイト

東京⑥

5モルタル,8ナックジーニアス,3スキルショット

東京⑦

5ジェロボーム,7フレンドアリス,12ヒートライトニング

東京⑧

2タイドオーバー,17シーシーサザン,16パンドラフォンテン

東京⑨

9エトワール,1フローズンスタイル,2ショウナンハレルヤ

東京⑩

11ヴァイトブリック,2ブランクチェック,10イッツリット

東京⑪

8キングストンボーイ,9ステラヴェローチェ,2ジャンカズマ

東京⑫

14レッチェバロック,2コマノゼニト,9スリーグランド

京都①

2メイショウミツヒデ,7ハンサムハーリー,13モーティヴフォース

京都②

7ビクトリアバローズ,12ナサ,1ペガサスウイング

京都③

8トレデマンド,5サイモンメガライズ,10シーニッククルーズ

京都④

5プロペラシャフト,13カネトシバレンシア,2レスールドマカロン

京都⑤

11ルリオウ,7アールドヴィーヴル,4ジュノエスク

京都⑥

7カレンリズ,11リノ,9ミスビアンカ

京都⑦

2フィニステール,8キラープレゼンス,3マルモネオフォース

京都⑨

3ディアマンミノル,4プランドラー,2ダンシングリッチー

京都⑩

10ブルスクーロ,9ガゼボ,5シトラスノート

京都⑪

7ミッキースピリット,2ケープコッド,16レジェーロ

京都⑫

15スマートアリエル,4リネンファッション,1ジョウショーリード



結果(着順)

新潟①

8-10-9

新潟②

1-3-12

新潟③

0-7-3

新潟④

2-5-7

新潟⑤

1-15-3

新潟⑥

13-10-4

新潟⑦

13-4-8

新潟⑧

6-8-5

新潟⑨

2-9-3

新潟⑩

5-11-3

新潟⑪

3-8-9

新潟⑫

1-10-13

東京①

4-1-2

東京②

2-1-12

東京③

1-5-9

東京④

2-6-14

東京⑤

12-10-7

東京⑥

3-1-6

東京⑦

6-10-14

東京⑧

15-7-17

東京⑨

8-5-1

東京⑩

6-2-13

東京⑪

5-1-4

東京⑫

9-8-1

京都①

4-12-13

京都②

4-10-6

京都③

12-4-2

京都④

14-6-8

京都⑤

10-1-5

京都⑥

11-16-15

京都⑦

4-2-1

京都⑧

2-13-7

京都⑨

1-5-3

京都⑩

11-10-5

京都⑪

13-2-17

京都⑫

7-2-5

[もっと見る]

 ムーンシュタイナー 2020年8月14日(金) 09:45
20-21 POG 11週目
閲覧 122ビュー コメント 0 ナイス 8

■リターン2頭
ミスティックリップスは情報がないが頓挫の可能性が高そう。ミッキーアイル産駒は現場でもちょっと難儀していると聞いているしそちらの問題かもしれないが、これは順当なリターン。
ルリオウはクロコスミアの下だが元々牝系に活力はなく、牡馬の実績はない上に洋芝を走らなかったゴールドシップ産駒なら魅力も半減ということで。

もう一頭、アドマイヤハレーもリターンの予定が木曜日まで忘れていて出走が確定。この馬は柔らかさがあり、決して悪い走りではないが、芯はまだなく緩さがあり、母系的にも晩成なので時間がかかるタイプ。さらにモーリス産駒はスピードの絶対値が足りないので、配合的にはヘイローのクロスや母系にスプリンターぐらいのスピードタイプ配したいところ。この馬はディープ×ドイツ牝系なのでこれまで苦戦しているモーリス産駒並みと考える。さっさとリターンしておけばよかった。

■補強した2頭
ウィンドリッパー(ルーラーシップ×スピ―ドリッパー 清水久)はかなりの負荷をかけた調教が目についた。ルーラー産駒なのでスピードがあるかが課題だが、ポップス→スピ―ドリッパーならマイル前後のスピードがあり、先行力を発揮するタイプで相性はよいし、フェアリーキング≒ヌレイエフでのキンカメ系のポイントを押さえてノーザンD3/4の好形で配合面での不満もない。ルーラー産駒でこの配合なら晩成ということにはならないだろうし、このクソ厚い時期にこれだけバリバリやれるのなら、体力もある。気難しいルーラー産駒の扱いの実績のある清水久厩舎でもあり、来春を見越しての指名。

もう一頭はヴィアルークス(ディープ×リズムオブライト 藤原英)。パカパカF産でフクキタル9,000万募集馬。通常は触手が動かないプロフだが、母リズムオブライトの血統構成とディープとの相性、馬体を見て注目はしていた。リズムオブライトはノーザンDの塊でしかもリファールとバステッドのクロスをもち、ドローンも併せ持つ、ウインドインハーヘアとかなり近い血統構成。1/4サンデー、3/4ノーザンDの綺麗な形とはなるものの、継続クロス多数で父母の能力を引き継ぎやすい好形。ちょっと血が強すぎる気もするが、リズムオブライトはミルリーフのクロス、ブラッシンググルームの血をもち、ここでバランスが取れているように見える。馬体の方は、短足系ガッチリタイプで母方とノーザンDの影響がもろに出ているタイプ。POGのディープ産駒なら父似より母からマッチョさを受け継ぐ形でよく、さらにディンヒルのトモが出ているところがこの馬の良さか。体系からはマイラーで、これで十分。サイズも500㎏弱のようで丁度良い。馬体の不安は後繋。藤原英調教師だけに、このまま鍛えながらデビューまでいけると理想。こちらは今後の調教次第ではリターンも視野に入れるかもしれないが、一発狙ってみたい。

ちなみに、今回2頭を補強したが、元々5頭候補がいて、そのうち選ばなかったヴェイルネビュラとジュンブルースカイは中(ナカ)さん獲得。特にジュンブルースカイはまだ様子見できると見立てて今回は指名しなかったので、こういうのはちょっと気になるところ。もう一頭いるが、これもタイプ的に中(ナカ)さん好みかな。地味すぎるので指名しないと思うが…。

■期待の2頭に故障発生
マイネルジェロディとグルーヴビートの2頭は戦線離脱。今後の経過次第だが、下手をすると期間中出走できるか、という心配もしている。特にグルーヴビートは見たことのない症状で…。1200-1400適性のジェロディ、多分マイラーなグルーヴビートの離脱でマイル以下が少し手薄になるかもしれないな。シュネルマイスターがどこまでやれるかだが、走りは軽いが大箱マイルは向かない走りなので…。それと牝馬が手薄。残った未出走馬の見切りをしていく時期になる。ジャングルキングの状況、音沙汰ないタガノイグナイトの動向を確認していく。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ルリオウの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ルリオウの写真

投稿写真はありません。

ルリオウの厩舎情報 VIP

2020年11月1日2歳未勝利8着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ルリオウの取材メモ VIP

2020年10月10日 2歳新馬 10着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。