マルターズディオサ(競走馬)

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マルターズディオサ
写真一覧
現役 牝2 青鹿毛 2017年2月7日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主藤田 在子
生産者天羽 禮治
生産地日高町
戦績 4戦[2-2-0-0]
総賞金4,434万円
収得賞金2,200万円
英字表記Maltese Diosa
血統 キズナ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
キャットクイル
トップオブドーラ
血統 ][ 産駒 ]
Grand Slam
Maltese Dianne
兄弟 アルタイルアロングショット
前走 2019/12/08 阪神ジュベナイルF G1
次走予定

マルターズディオサの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/12/08 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 165943.762** 牝2 54.0 田辺裕信手塚貴久444(+4)1.33.5 0.835.9レシステンシア
19/09/29 中山 9 サフラン賞 1勝クラス 芝1600 9895.341** 牝2 54.0 武豊手塚貴久440(0)1.34.3 -0.033.8⑧⑤④マジックキャッスル
19/08/31 新潟 1 2歳未勝利 芝1600 186122.711** 牝2 54.0 田辺裕信手塚貴久440(+4)1.34.3 -0.133.8⑰⑬マイネルシスネロス
19/08/03 新潟 5 2歳新馬 芝1600 16244.422** 牝2 54.0 田辺裕信手塚貴久436(--)1.36.8 0.633.3ウーマンズハート

マルターズディオサの関連ニュース

 今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、朝日杯FSを徹底取材。先行&内有利の馬場状態を味方に逃げ切りを図るビアンフェを支持する声が多かった。重賞ウイナーのサリオスは初の長距離輸送が割引材料として挙がった。

 記者A 阪神JFは馬連1万円をズバリ的中。連勝で有馬記念ウイークにつなげたいところやな。

 記者B サリオスが断然の人気になりそうですが、X調教師は「阪神JFがまさにやったけど、何が起こるか分からんのが2歳戦。長距離輸送、多頭数は初めてで、絶対的な信頼は置けん」と懐疑的でした。

 記者C ビアンフェレシステンシアのような“圧逃劇”を期待しようやないか。V騎手は「今の阪神は本当に馬場がいい。今週も内と前が有利な傾向は変わらないよ」と。〔1〕枠(2)番と絶好枠を引いて、ここもすんなり先手が奪えそう。V舞台は整いました。

 記者D 2歳コースレコード決着の前走は2着やったけど、ビアンフェの走破時計も従来の記録を上回っていたからな。Q助手は「パワーアップした感じで、馬っぷりの良さに父キズナのDNAを感じるね」と絶賛やった。

 記者A 6番人気で2着に食い込んだマルターズディオサのようなヒモ穴候補はウイングレイテストや。Z厩務員は「前走は明らかにここを見据えた“前哨戦仕上げ”やったからな。長距離輸送を経てそれなりの結果を出した経験は大きいで」と猛プッシュやった。

 記者B タイセイビジョンには辛口ジャッジが続出でした。P助手が「前回もよく勝ったなというほどのイレ込みやった。重賞を勝ったのにルメールが続けて乗らんのは、そういうことやろ」と。V調教師も「テンションが上がらないように、攻め馬を加減しているのがどうか。まだ鍛えるべき時期やからな」と指摘していました。

 記者D 今週も一筋縄ではいかなさそうやな。馬連(2)-(6)(7)(3)(4)(8)(12)(13)(16)、3連単1頭軸マルチ(2)→(6)(7)(3)(4)(8)(12)(13)(16)で大もうけするでぇ!!



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【朝日杯FS】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2019年12月14日() 11:05

 先週の阪神JFレシステンシアマルターズディオサクラヴァシュドールと着順どおりに推奨した当欄は今週、サリオスがイチ推しだ。先週までに3週続けてWコース6Fから追われて、いずれも楽にラスト1F12秒台前半をマーク。今週は時計こそ地味だったが、3頭併せの真ん中で十分な負荷と気合を注入された。態勢は万全だ。

 ラウダシオンは追うごとに良化。12日のCWコースはルメール騎乗で単走ながら、3~4角のスムーズな加速、直線での軽快な脚取りが目を引いた。スピード全開のデキだ。

 レッドベルジュールは先週のCWコースで前走時を上回る軽快な動き。今週の芝コースでも楽にラスト1F11秒0で駆けたように、叩き2走目の上積みは大きい。(夕刊フジ)



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【東西現場記者走る】ビアンフェ急上昇! 2019年12月13日(金) 05:08

 密着取材でGI勝ち馬を探る連載『東西現場記者走る』。朝日杯FSを担当する大阪サンスポの斉藤弘樹記者(40)は連載4日目、新種牡馬キズナ産駒で世代最初の重賞ウイナーに輝いたビアンフェに注目した。完調手前だった前走を叩き、上積みは相当。秘めるスピードは世代屈指で、先行有利の馬場状態だけに侮れない存在だ。

 連載4日目は“世代最初の重賞ウイナー”ビアンフェに注目した。今春、鳥取県・大山ヒルズへ2歳馬取材に訪れた際、“ノースヒルズの大将格”として名前を聞いていた逸材。母のルシュクル、さらに勝ち上がっているきょうだい3頭すべてが新馬勝ちを収めており、2歳戦から能力を発揮できる血筋。期待通り、函館2歳Sで新種牡馬の父キズナに初の重賞タイトルをもたらした。キズナ産駒はここまで29勝を挙げ、JRA2歳リーディングでディープインパクト(46勝)に次ぐ2位。阪神JFでは同産駒のマルターズディオサが2着に健闘しており、血の勢いも見逃せない。

 前走の京王杯2歳Sは、万全ではなかった。2走前の函館2歳Sでゲート入りを嫌がって注意を受けたため、ゲート練習を週3回実施。さらに蹄(ひづめ)の不安も重なり、乗り込み量が不足していた。中竹調教師も「順調さを欠いて使った一戦」と振り返るが、初の1400メートルや直線の長い府中という厳しい条件のなか、レコード決着の2着に踏ん張った。

 その点、今回はさらに1ハロンの距離延長が鍵だが、状態面では相当な上積みが見込めそうだ。前走でゲート入りをスムーズにクリアし、中間のゲート練習は週1回のみ。乗り込み量の違いは歴然だ。11日の最終追い切りでは坂路で自身初のラスト1ハロン11秒台(11秒8)と豪快な動きを見せており、中竹調教師は「前走で体はすごく成長(24キロ増)していたし、今回は同じ体重でも中身が全然違う」と胸を張る。

 厩舎周りの引き運動を終えた後、馬房を訪れたこの日も、カイバ桶(おけ)に顔を突っ込んでガツガツと食べていた。「しっかり乗り込んでいるわりに体は減らないし、(馬体重は)増減なしか、少し増えているくらいでいけそう」と伊藤助手も充実ぶりを証言する。

 ハイラップで飛ばしても、簡単には止まらない今の阪神芝コース。中竹調教師は「勝手に(先頭へ)行っちゃうと思う。小細工せずに自分の競馬をする以外にない。どこまで頑張れるかだけど、(1600メートルは)ギリギリ何とかならないかな」と、戦法に迷いはない。週末まで雨予報は出ておらず、今週もスピードが生きる絶好の馬場が濃厚。伊藤助手も「今の止まらない馬場は有利」と歓迎する。

 上昇度と高速馬場を味方につければ、先週のレシステンシアに続いて2週連続の逃走劇があってもおかしくない。 (斉藤弘樹)

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【2歳次走報】マルターズディオサ、チューリップ賞で始動 2019年12月11日(水) 05:00

 ★阪神JF2着のマルターズディオサ(美・手塚、牝)は放牧を挟んでチューリップ賞(3月7日、阪神、GII、芝1600メートル)で始動。その後は栗東トレセンに滞在して桜花賞(4月12日、阪神、GI、芝1600メートル)に挑む予定。僚馬で同11着のオータムレッド(牝)は放牧に出て、クイーンC(2月15日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。同5着ヤマカツマーメイド(栗・池添兼、牝)は、放牧を挟んで来春は桜花賞トライアルのいずれかで始動する。

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【朝日杯FS】レース展望 2019年12月9日(月) 18:24

 阪神競馬場では日曜メインに朝日杯フューチュリティS(15日、芝1600メートル)が行われる。年末のホープフルS(28日、中山、芝2000メートル)と並んで2歳王者を争うGIだ。

 今年の主役はデビュー2戦2勝のサリオス(美浦・堀宣行厩舎、牡)が務める。6月東京の新馬戦の勝ちっぷりが鮮烈だったが、前走のサウジアラビアロイヤルCも圧巻の2歳コースレコードV。初陣と比べて3ハロンの通過ラップが3秒2も速かったにもかかわらず、ラスト3ハロンを同じ33秒1でまとめてくるのだから潜在能力だけでなく、成長力も素晴らしい。540キロの馬体も迫力満点。初の長距離輸送や右回りに課題はあるが、それすらあっさりクリアできそうな逸材だ。

 デイリー杯2歳Sを勝ったレッドベルジュール(栗東・藤原英昭厩舎、牡)も2戦2勝馬。出負けしたGIIの前走は後方2番手から最内を突いて鮮やかに抜け出した。Vタイム1分34秒5は開催が10月から11月になってからの6回では最速。今回も乗り替わりとなるが、鞍上がエリザベス女王杯ラッキーライラック)、香港マイルアドマイヤマーズ)を制したクリストフ・スミヨン騎手なら頼もしい。

 タイセイビジョン(栗東・西村真幸厩舎、牡)も秘めたスピードと瞬発力は前記2頭に引けを取らない。前走の京王杯2歳Sは2歳コースレコードの1分20秒8で快勝。函館2歳Sでも2着に入ったほどのスピードがあるが、1200メートルは忙しそうに映っただけに、距離は短くするよりも延びた方が良さそう。初のマイルもこなせそうだ。この馬と初コンビを組む武豊騎手にとっても、JRA・GIコンプリートはこの朝日杯FSホープフルSだけで、勝てば完全制覇にリーチがかかる。

 函館2歳王者のビアンフェ(栗東・中竹和也厩舎、牡)は前走の京王杯2歳Sで2着に入り、1400メートルまでにはめどを立てた。あと1ハロンの距離延長が大きな鍵となるが、この2歳世代が初年度のキズナ産駒は大活躍で、マルターズディオサが前週の阪神ジュベナイルフィリーズ2着に入り、底力も示しており、チャンスは十分だ。

 未知の存在がデビュー2戦2勝のタガノビューティー(栗東・西園正都厩舎、牡)。芝の経験はないが、同様にダート2戦2勝で挑んだ2013年のアジアエクスプレスが勝ったこともある(当時の舞台は中山芝1600メートル)。同じヘニーヒューズ産駒だけに侮れない。

 他にもデイリー杯2歳S2~4着のウイングレイテスト(美浦・青木孝文厩舎、牡)、ペールエール(栗東・安田隆行厩舎、牡)、トリプルエース(栗東・斉藤崇史厩舎、牡)に、ききょうSを勝ったプリンスリターン(栗東・加用正厩舎、牡)、もみじS快勝のラウダシオン(栗東・斉藤崇史厩舎、牡)など、伏兵のレベルもなかなか高い。



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【阪神JF】レシステンシア、ウオッカ超えレコードで2歳女王 2019年12月9日(月) 05:08

 阪神ジュベナイルフィリーズが8日、阪神競馬場で16頭により争われ、逃げた4番人気のレシステンシアが2着に5馬身差をつける圧勝で2歳女王に輝いた。走破タイム1分32秒7は2歳コースレコード。6番人気のマルターズディオサが2着に入り、1番人気に推されたリアアメリアは6着に終わった。

 戦前の3強ムードを吹き飛ばす、圧巻の逃走劇だ。4番人気のレシステンシアが、1分32秒7の2歳コースレコードで駆け抜け、新馬戦&ファンタジーSに続く3戦無敗で2歳女王の座に就いた。北村友騎手も笑顔でパートナーをたたえる。

 「強かったです。先行するスピードは十分あると思っていました。道中は手前を替えてばかりいてフワフワして半信半疑でしたが、直線では最後まで脚を使ってくれるかな、と」

 トップスタートから先手を奪うと、600メートルを33秒7のハイペースで通過。鞍上も速いと感じていたが、「リラックスさせて運ぶことだけ考えていました」。直線に向くと後続を一気に突き放し、5馬身差V。日本ダービーを制した歴史的女傑ウオッカのレコード(1分33秒1)を0秒4も更新した。

 殊勲の鞍上は今年の大阪杯アルアイン)で悲願のJRA・GI初制覇を果たしたばかりだが、秋華賞クロノジェネシス)に続き、あれよあれよという間に3勝目。「いい馬に乗せていただく機会が増え、期待に応えたいという思いで一生懸命やってきました。もっともっと勝ちたい」。貪欲に、さらなる飛躍を誓う。

 「これ以上は体が細くなるというギリギリまで仕上げました。夢のようで言葉にならない感じ。チャンスはあると思っていたけど、レコードとは…」。開業5年目のGI初制覇に、松下調教師も歓喜の笑みを浮かべる。

 今後は未定だが、来春には同じ舞台の桜花賞(4月12日)が自然と視界に入る。「来年に夢がつながる勝ち方」と指揮官が言えば、鞍上も「まだまだ粗削りですが、ポテンシャルを秘めています」。ウオッカ超えを果たした無敗のスピード女王が、来春まで突っ走る。 (千葉智春)

★入場&売り上げ

 阪神JFの売り上げは124億9249万7100円で、前年比106・8%とプラスだった。今回で今年の平地GIは21レースを終了し、売り上げ増は12レース目。入場者も3万1689人で、前年比116・5%と大幅に増えた。

レシステンシア 父ダイワメジャー、母マラコスタムブラダ、母の父リザードアイランド。鹿毛の牝2歳。栗東・松下武士厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績3戦3勝。獲得賞金1億270万8000円。重賞は2019年GIIIファンタジーSに次いで2勝目。阪神JF松下武士調教師、北村友一騎手ともに初勝利。馬名は「アルゼンチンにある州都の名。母の生産国より連想」。



★8日阪神11R「阪神JF」の着順&払戻金はこちら

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マルターズディオサの関連コラム

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7(土)に行われたG3中日新聞杯、8(日)G1阪神JF、G3カペラSほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
7(土)の中京8R3歳以上1勝クラスでは、△スーパーブレイクナンヨープランタン×マイネルプリンチペで3連単68万2240円馬券的中のビッグヒット!8(日)には、「自信度AA」とした勝負予想G1阪神JFを◎レシステンシアマルターズディオサクラヴァシュドールで仕留め、3連単8万6720円馬券を200円分的中するスマッシュヒットを達成。他にも、中京7R2歳未勝利中山12R3歳以上2勝クラスなどの的中を披露した先週は、回収率200%、収支トップの62万8320円プラスを記録しています。2週連続プラス、同収支60万オーバーを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
7(土)阪神10R境港特別では、単勝125.4倍の最低人気メイショウタカトラに本命◎を打ち、単勝含む計175,260円の払戻しを記録!他にも、7(土)中京3R3歳以上1勝クラス、同G3中日新聞杯サトノガーネット、8(日)中京7R2歳未勝利中京12R栄特別など随所に好配当を演出し、週末2日間のトータル回収率は全予想家中トップの210%、収支は50万1860円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
7(土)中京8R3歳以上1勝クラスを◎スーパーブレイク(単勝62.1倍)から的中!単勝・馬連・馬単計25万8220円払戻しのビッグヒットをマークしました。8(日)にはG3カペラSを▲コパノキッキングテーオージーニアスシュウジ中山12R3歳以上2勝クラスを×◎○で仕留めるなどの活躍を披露し、週間トータル回収率137%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
7(土)の勝負予想中山11R師走Sで▲◎○的中を披露!すると、翌8(日)には同じく勝負予想指定とした中京12R栄特別で、「中京芝2000mは、前走で京都芝1800m外のレースを使っていた馬の期待値が高いコースで、このコース替わりはプラスに働く」とした◎サンレイポケットから◎▲○的中をマーク!週末トータルでは、回収率164%とし、これで3週連続週末プラスを達成しています
 
 
 
この他にもイレコンデルパサープロ(168%)、覆面ドクター・英プロ(164%)、おかべプロ(144%←4週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(143%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(141%)、豚ミンCプロ(137%)、導師嵐山プロ(130%)、蒼馬久一郎プロ(129%←2週連続週末プラス)、セイリュウ1号プロ(129%)、ゼット1号プロ(127%←3週連続週末プラス)、シムーンプロ(122%)、エース1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(104%)、nigeプロ(100%←2週連続週末プラス)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年12月4日(水) 16:00 覆面ドクター・英
阪神JF・2019
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まずは先週の回顧から。チャンピオンズCは、やはりクリソベリル強かったですね。単勝が思った以上についたのはラッキーでした(2倍を切る断然1番人気になるかと思っていましたが、2番人気で4.4倍)。育成の進歩や早くから活躍する血統の導入が進み(資金を回収できないかもしれない晩成型血統は嫌われ)、古馬になってもう一段階強くなる一流馬も減りました。ダービー馬も古馬になってからは低迷とかもよくあり、早熟うんぬんでなく、早い時期から潜在能力のMAX近いところまでいかに持っていくか、いかに引き出すかの競争になってきたという印象で、もう「古馬の壁」という概念は古いのかもしれませんね。

今週は阪神JFに加えて香港G1が4つ行われ、「5G1デー」という競馬好きには、たまらない一日。ですが、一度にたくさんG1があると楽しいけど、資金はある程度限られていて5倍あるわけではないので、実は売り上げ観点からは日本のように毎週のようにバラけて行われるスタイルのほうが各レースの売り上げは上がるのかもしれません。

それでは恒例の全頭診断へ


<全頭診断>
1番人気想定 リアアメリア:新馬戦では、川田騎手が「わざと出遅れて後ろからの競馬を試した」との発言もあった中で完勝。前走アルテミスSでは、スローの流れもどうにか折り合って運び、ラストは鋭く伸びて2戦2勝とした。ディープインパクト産駒×ノーザンF生産×中内田厩舎×川田騎手と、毎年似たような馬を見ている気がするが(またマイラーなのかもしれないが)、この距離なら大丈夫だろう。

2番人気想定 ウーマンズハート:夏の新潟で新馬戦、新潟2歳Sと速い上がりで差し切り2戦2勝。まだやや幼さを見せながらの連勝で、ハーツクライ産駒だけに3か月半経ってさらに成長している可能性も。西浦調教師も、ラストイヤーに大物が出てきて嬉しいんじゃないでしょうか。それにしても、初期のダビスタでは騎手として名前のあった西浦師が、もう調教師定年間近ですか......時代の流れを感じますねぇ。

3番人気想定 クラヴァシュドール:新馬勝ちの次戦には牡馬相手のサウジアラビアRCで、1番人気で牡馬の世代最上位グループにいるサリオスにこそ敗れたものの、この馬も鋭く伸びてはいた。リアアメリアと同じ中内田厩舎で、こちらは、じわじわ力をつけていくハーツクライ産駒。中内田厩舎のワンツーもありえるだろう。

4番人気想定 レシステンシア:新馬戦、ファンタジーSと1400mで連勝してきた。ダイワメジャー×デインヒル系牝馬の血統構成通り、ハイペースを前で粘るのが得意なタイプで、瞬発力勝負となりやすいこのレースの適性はイマイチとみられる。将来的にはスプリンター路線か。胴が詰まっているタイプではなく、案外距離自体はこなすのかもしれないが。

5番人気想定 ヤマカツマーメイド:すでに5戦消化して前走ファンタジーSでは伸び負けての4着。ヤマカツエースなど走る馬を多数輩出する母だが、兄弟も早い時期から走りながらも強くなるのはゆっくりという晩成傾向でもあり、瞬発力勝負のこのレースへの適性は高くないのでは。

6番人気想定 クリスティ:アイビーSでは牡馬の世代上位グループにいるワーケアに負けたが、しっかりと伸びていた。マイルはやや忙しいかもしれないが、エンジンがかかるといい末脚を繰り出すタイプで通用しておかしくない。

7番人気想定 ヴィースバーデン:新馬勝ちの後の萩Sでは4着といまひとつ。418kgの小さい馬で調教も軽く、あまり上積みは無いのでは。

8番人気想定 マルターズディオサ:新馬戦は逃げるもここでも人気になるウーマンズハートに差されて3馬身半離されての2着に終わる。ただ、2戦目は追い込みで未勝利勝ち、3戦目の1勝クラスも差して連勝を飾っているように、キズナ産駒らしく末脚にいいものがあり、ここも通用。

9番人気想定 ロータスランド:父ロベルト系のマル外で血統だけ見るとダート寄りかと思われる馬。瞬発力勝負は向かないのでは。

10番人気以下想定
ルーチェデラヴィタ:6月の阪神で新馬勝ち、8月に札幌でオープンのコスモス賞勝ちと連勝したが、アルテミスSは輸送がよくなかったのか6着と伸びきれなかった。調教は動けており、巻き返しもあるのではないか。

メデタシメデタシ:新馬勝ち後の万両賞で5着に敗れ、連闘では使って来ないか。

オータムレッド:6月の函館で新馬勝ち、8月には札幌でオープンのクローバー賞勝ちと連勝で臨んだアルテミスSは6番人気で5着だった。輸送がダメだった可能性もあり、穴で狙えるか。

エレナアヴァンティ:6月に福島で新馬勝ち、8月に新潟でオープンのダリア賞勝ちと連勝したが新潟2歳Sで逃げて5着、ファンタジーSでは逃げて15着と惨敗で、スプリンターのようでマイルは向かず要らないだろう。

ボンボヤージ:2戦目で未勝利勝ちしただけだが、ファンタジストの下で道中16番手から鋭く差し切っての勝利。潜在能力はありそうで、出走が叶えば穴で狙いたい。

カワキタアジン:未勝利勝ちのみで1勝クラスでも前走5着と冴えず、ヘニーヒューズ産駒だけにダート転向がよさそう。

スウィートメリナ:3戦目でハナ差でようやく未勝利を勝っただけなので、ここでは要らない。

ヒメサマ:未勝利勝ちのみで1勝クラスの秋明菊賞11着惨敗と力が足りない。

ジェラペッシュ:サウジアラビアRCで4着、1勝クラスの赤松賞で3着と上位陣とはまだ差がありそう。

サノハニー:ダートの未勝利勝ちのみで初芝がG1というのはいくらなんでも無理では。


<まとめ>
有力:リアアメリアウーマンズハートクラヴァシュドール

ヒモに:クリスティマルターズディオサ

穴で:ルーチェデラヴィタオータムレッドボンボヤージ

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2019年12月3日(火) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019阪神ジュベナイルフィリーズ
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



12月8日(日) 阪神11R 第71回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1、2歳牝馬、芝1600m)


【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

ウーマンズハート<B>(3ヶ月半)
新潟2歳Sからの休み明けで乗り込みは豊富。これまでは新馬戦の1週前追い切りがCWだった以外は坂路で乗られてきた馬だが、この中間は2週前、1週前と2週連続CWを併せ馬での追い切りと内容を変えてきた。終いの伸び脚は坂路での追い切りの時と比べると物足りない感じあり。
<1週前追い切り>
CW3頭併せの外。かなり行きたがる感じで直線も力みがある走りだったが、追われてからバネの効いた伸び脚。

リアアメリア<A>(中5週)
前走+20キロも太め感はなく成長分といった感じ。レースでも追い切りでも無理に押さえ込もうとすると頭を上げて嫌がるところを見せるが、今回は多頭数でペースも速くなりそう。ここ2戦のような展開にはならない可能性が高く、1週前追い切りさながらに気分よく追走できるのではないかと思う。
<1週前追い切り>
CW単走。今回は押さえ込むことはせず気分よく走らせながら折り合いをつける内容。力強さがあり、終いまでしっかり伸びて迫力のある走りに見えた。

レシステンシア<A>(中4週)
この中間は中4週で、1週前に一杯に追うことができた点は順調といって良い。これなら最終追い切りは馬なりで十分。
<1週前追い切り>
坂路単走。終いをビッシリと追われての伸び脚は、前2走と比べても一番良い。

エレナアヴァンティ<C>(中4週)
前走時はデビューからの3戦と違い、本数を乗られている割に終いの時計が優秀な追い切りがなかった。この中間は1週前に終い速い時計が出ていて、前走時よりは良さそう。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの中。ほぼ馬なりで先着も走りに硬さあり。

オータムレッド <E>(中5週)
新馬、クローバー賞の時は強めに追われていたが前走、今回と強めに追われた追い切りがなく、前走-8キロでトモのあたりが寂しく映った。今回、関西への長距離輸送も控えていてこれ以上馬体重を減らしたくないのかもしれない。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの中。左回りの追い切りに比べれば、まだ走りは良いが手応えもそれほどなく力強さに欠ける。

クラヴァシュドール<B>(中8週)
前走時と比べても間隔に余裕があり、2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で追われて先着と余裕がある内容。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。終い軽く押すとスッと伸びて先着。

ルーチェデラヴィタ<C>(中5週)
新馬戦時から坂路では一杯に追われれば好時計の出る馬。この中間は1週前に一杯に追われていながら、終いの時計は物足りない。
<1週前追い切り>
坂路単走。力みがある感じだが重心が低い走りで伸び脚も良く、時計は物足りないが前走時より動きは良い。

マルターズディオサ<D>(中9週)
これまでの3戦は坂路やPコースで終い好時計が出ていたが、この中間は乗り込み量の割に南Wでの時計は平凡で目立つ追い切りがない。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの内。外2頭と比べると手応えで見劣る。

ヤマカツマーメイド<C>(中4週)
ここ2戦のパドックを見ると、馬体重の割に細く見えて馬体は減らしたくない感じ。これまで追い切りで遅れていることがあると負けているので、併せ馬では先着している時のほうが良い。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。併せて先着も前脚が高く、地面をしっかり踏み込めていない走りで力強さがない。

ヴィースバーデン<E>(中5週)
小柄な馬で前2走は1週前にCWでの併せ馬だったが、この中間は坂路のみでの調整。これ以上馬体重を減らしたくないため、坂路で控えめに乗られているような感じ。
<1週前追い切り>
映像なし

カワキタアジン<B>(中2週)
2走前は緩い感じの馬体に見えたが、+16キロの前走時は乗り込まれていたので緩さは感じなかったが、まだ絞れる馬体という印象。今回、中2週で馬体が絞れてくるようなら、前2走より走れそう。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。楽な手応えで持ったままグーンと伸びて、一度使われての上積みがありそう。

クリスティ<B>(中6週)
前走時は+18キロも太め感はなかったが、やや集中力を欠くようなところがあった。それでも2着に好走しており、1週前追い切りでは素軽く先着していて、叩き2戦目での上積みがありそう。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。スッと反応できていて、追われてからも前に伸びる感じの走りで素軽さもあり。

サノハニー<E>(中3週)
未勝利勝ちの前走時は、多少良い時計が出ていたが、この中間は南Wで追い切られて先着こそ果たすも時計は平凡。輸送もあるので直前は強めに追えないことを考えると、1週前にこの時計では仕上がりに不安あり。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。先着も走りに硬さがあり、伸び脚イマイチ。

ジェラペッシュ<D>(中2週)
前走時の追い切りでは併走相手の動きがかなり良かったこともあるが、この馬に関してはもうひと伸びほしい感じだった。新馬、未勝利とおとなしかったパドックでは、ここ2戦間隔が詰まっていることが影響しているのか、カリカリした面が出ている。今回、中2週で長距離輸送があることを考えると、さらにイレ込みがきつくなる可能性が高い。
<1週前追い切り>
映像なし

スウィートメリナ<D>(中3週)
新馬戦から調教では目立つ時計が出ていない馬だが、今回の1週前追い切りでは好時計が出ていて調子は良さそう。パドックでは、新馬戦、2戦目と落ち着いて歩けていたところから、前走時はチャカチャカした面が出てきていて、今回関西への輸送もありさらにうるさくなる可能性あり。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。併せて先着も見た目で分かるくらい小柄で、非力な感じの走り。

ヒメサマ<E>(中2週)
小柄な馬で、前走時は休み明けで馬体が増えていたが緩い感じに見えた。今回、中2週で馬体は締まってくると思うが、そのぶん力強さを欠くことにはなりそう。
<1週前追い切り>
映像なし

ボンボヤージ <D>(中2週)
もともと坂路では時計の出る馬だが、この中間は終いの時計がかかっている点が物足りない。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。軽量の見習い騎手が騎乗して勢いよく駆け上がってきたが、終い脚が上がって走りのバランスが崩れる。

メデタシメデタシ<D>(連闘)
先週の万両賞に出走し5着。調教では時計が出ていたが末脚不発に終わっている。切れる馬なので、直線の短いコースのほうがその武器が活きる感じ。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。終い先着も併走相手の手応えを見ると何とか先着といった感じで、動きは重い印象。

ロータスランド<B>(中7週)
角居厩舎の馬だが坂路中心に乗られてきた馬。この中間は1週前にCWで併せ馬、日曜日に坂路で好時計と、この厩舎流の調整内容できていて順調そう。最終追い切りもCWで併せ馬なら、期待が持てるかもしれない。
<1週前追い切り>
CW3頭併せの中。ゆったり入って直線で追われると、反応良く一気に突き放す。



◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。
先月インフルエンザの予防接種を受けたのですが、そこから体調を崩してしまい熱が下がらない日が2週間ほど続きました。点滴を打ってもらったり、血液検査やMRI、エコー、尿検査などなどいろいろ検査して、結局は異常なしとのことでひと安心。どうやら、私の場合は疲れが溜まっていたところにインフルエンザのワクチンが入ってきて、体の中で大暴れしてしまった、という感じだったようです。体調を崩しやすい季節ですので、皆様も健康には気をつけて下さいね。
さて、早いもので12月となりました。今年も「ウマニティ杯くりーく賞(第4回)」「河内一秀記念(第2回)」の2レースを開催することとなりましたのでここでお知らせをさせて頂きます。今年は【12月30日(月)】に、笠松競馬場(当日のメインレースは、2歳牝馬重賞ライデンリーダー記念)で行いますので、お楽しみに。昨年同様に、予想コンテストなど何か賞品付きの企画もできたらと考えています(詳細は今後のこのコラムで発表していきますのでご期待下さい)。

それでは次回、朝日杯フューチュリティステークス編でお会いしましょう。


阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年8月30日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2019年08月30日
閲覧 1,295ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2019年8月31日()の凄馬!>
超凄馬
新潟1R 2歳未勝利
マルターズディオサ(+3.3)

超凄馬
札幌11R 札幌2歳ステークス G3
ゴルコンダ(+3.0)

超凄馬
新潟7R 3歳未勝利
トモジャファイブ(+3.0)

超凄馬
新潟2R 2歳未勝利
シゲルミカヅキ(+2.9)

超凄馬
札幌2R 2歳未勝利
バカラ(+2.7)

超凄馬
小倉1R 障害3歳以上オープン
アグリッパーバイオ(+2.7)

超凄馬
小倉2R 2歳未勝利
アバンダンスシチー(+2.5)

超凄馬
小倉4R 3歳未勝利
ラッキーバローズ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2019年9月1日、集計数:35,972レース分)

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『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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マルターズディオサの口コミ


口コミ一覧
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 7

今週のスマッシュヒット(◎単勝オッズ10倍以上掲載)
_______________________________

2019年12月7日(土)
中京12R × マルカテノール   1着 (単勝オッズ 59.1倍)
阪神 2R ◎ キングダムウイナー 2着 (単勝オッズ 11.2倍)
_______________________________

2019年12月8日(日)
中山 4R ◎ ウインアルカンナ  3着 (単勝オッズ 88.6倍)
中京 9R ◎ カーサデルシエロ  3着 (単勝オッズ 10.4倍)
中京11R ◎ ワンアフター    1着 (単勝オッズ 20.8倍)
_______________________________

【土日回収率:53.2%】
_______________________________

ご参考<<重賞成績>>
 ■中日新聞杯 G3
  ◎ ランドネ         6着(単勝オッズ 43.5倍)
  〇 アドマイヤジャスタ   11着(単勝オッズ 21.3倍)
  ▲ アイスストーム      3着(単勝オッズ 5.9倍)

 ■カペラS G3
  ◎ テーオージーニアス    2着(単勝オッズ 5.5倍)
  〇 レッドアネラ       4着(単勝オッズ 23.3倍)
  ▲ ゴールドクイーン     5着(単勝オッズ 2.3倍)

 ■阪神JF G1
  ◎ ルーチェデラヴィタ   16着(単勝オッズ 161.3倍)
  〇 ウーマンズハート     3着(単勝オッズ 4.5倍)
  ▲ マルターズディオサ    2着(単勝オッズ 43.7倍)
_______________________________

 

 末三 2019年12月9日(月) 10:28
もったいぶることないけれど・・・ 第71回阪神JF調教評価
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 6

もったいぶることないけれど、ウマニティの競馬日記で

私の調教評価を載せておけば良かったと思う末三です。

 (;^_^A アセアセ・・・


携帯メルマガの読者の方々には配信済みだったのですが、

更新予定だった調教評価がこちら。


【末三評価】


日曜 阪神 第71回 阪神JFより

A評価 ・・・ ウーマンズハート マルターズディオサ ルーチェデラヴィタ

B評価 ・・・ クラヴァシュドール リアアメリア レシステンシア

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


自分が調教評価で挙げている馬が上位独占することは気持ちいいですよねぇ。

もちろんウマニティの予想コロシアムでは自分の調教評価で予想して3連複

ですが当たってます。

安いけどね。

 (^▽^;)

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 スペースマン 2019年12月9日(月) 00:01
マルターズディオサに感謝!
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 6

よくぞ2着になってくれた!

マルターズディオサに感謝したい!

久しぶりに阪神ジュベナイルフィリーズが、当たった!

ただ、ウオッカの2歳コースレコードが、なくなったのが、

さみしい!

まぁ~しょうがないかな?

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2019年12月8日 阪神ジュベナイルF G1 2着
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