インテンスライト(競走馬)

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インテンスライト
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2016年2月15日生
調教師菊沢隆徳(美浦)
馬主堂守 貴志
生産者カミイスタット
生産地新冠町
戦績11戦[2-2-1-6]
総賞金3,016万円
収得賞金900万円
英字表記Intense Light
血統 エイシンフラッシュ
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
ムーンレディ
スコルピオンキッス
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Stinger
兄弟 モンラッシェマコトモンジョワ
前走 2019/12/08 3歳以上2勝クラス
次走予定

インテンスライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/12/08 中山 12 3歳以上2勝クラス 芝1600 16234.022** 牡3 55☆ 菊沢一樹菊沢隆徳496(+10)1.34.4 0.134.1⑧⑧⑦トゥザフロンティア
19/11/17 東京 12 3歳以上2勝クラス 芝2000 9882.812** 牡3 54☆ 菊沢一樹菊沢隆徳486(0)2.00.0 0.033.7⑦⑥⑥コスモカレンドゥラ
19/10/20 東京 9 鷹巣山特別 2勝クラス 芝1600 9119.143** 牡3 55.0 菊沢一樹菊沢隆徳486(-4)1.33.7 0.433.5レッドベルディエス
19/06/30 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 164719.81112** 牡3 54.0 菊沢一樹菊沢隆徳490(+2)1.51.3 1.537.4⑨⑧⑦⑧ブレイキングドーン
19/05/12 東京 10 プリンシパル (L) 芝2000 144624.394** 牡3 56.0 菊沢一樹菊沢隆徳488(+2)1.58.6 0.333.8⑦⑧⑧ザダル
19/03/31 中山 6 3歳500万下 芝1600 108104.831** 牡3 54△ 菊沢一樹菊沢隆徳486(-6)1.35.0 -0.334.7ブーザー
19/01/27 東京 9 セントポーリ 500万下 芝1800 86610.144** 牡3 56.0 菊沢一樹菊沢隆徳492(+2)1.48.4 0.233.6カントル
19/01/05 中山 6 3歳500万下 芝2000 1281116.778** 牡3 56.0 O.マーフ菊沢隆徳490(+8)2.03.2 0.834.8⑩⑩⑩⑧エングレーバー
18/11/24 東京 3 2歳未勝利 芝1800 18478.241** 牡2 53△ 菊沢一樹菊沢隆徳482(-4)1.49.6 -0.133.5⑦⑩⑩サトノエルドール
18/10/06 東京 3 2歳未勝利 芝2000 128125.135** 牡2 53△ 菊沢一樹菊沢隆徳486(-4)2.03.4 0.233.6⑨⑪⑪キタサンバルカン
18/09/16 中山 5 2歳新馬 芝1800 13694.024** 牡2 52△ 菊沢一樹菊沢隆徳490(--)1.51.9 0.534.1⑪⑪⑫⑪サルウェーテ

インテンスライトの関連ニュース

 ◆宮崎騎手(ダディーズマインド4着)「馬場が緩くて滑るところはあったけど、かわされてからも頑張ってくれました」

 ◆横山典騎手(アドマイヤスコール5着)「この馬にとっては軟らかい馬場は良かった。大外枠から頑張ってくれたよ」

 ◆丸山騎手(ヒルノダカール6着)「道悪もある程度はこなせると思ったけど、さすがにここまで悪くなるとね」

 ◆戸崎騎手(ブレイブメジャー7着)「レースは上手だけど、もう少し距離は短い方がいいのかも」

 ◆武藤騎手(ポルーニン8着)「もまれたくないので外へ。うまく立ち回ってくれましたが…」

 ◆M・デムーロ騎手(ヒシイグアス9着)「馬場が合いませんでした」

 ◆内田騎手(サヴォワールエメ10着)「ゲートを滑って出ていたし、その後も終始ノメっていた」

 ◆石橋騎手(ディキシーナイト11着)「結果的に馬場に気を使っていたし、ハンデも背負っていたので最後は厳しくなった」

 ◆菊沢騎手(インテンスライト12着)「馬場と並びが難しく、スムーズにスペースを見つけてあげられなかった」

 ◆北村友騎手(レッドアネモス13着)「返し馬で状態の良さは分かったけど、レースでは脚を取られていた」

 ◆津村騎手(ウインゼノビア14着)「いいフットワークで走るので、ノメって力を出せなかった」

 ◆松山騎手(ランスオブプラーナ15着)「コーナー4つの舞台で力を出せなかった。広いコースの方がいい」

 ◆三浦騎手(ギルマ16着)「4コーナーはいい感じだったんですが…。センスはいいし、一生懸命走ります」

★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】ラジオNIKKEI賞 こじはる、徳光さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人が真剣予想!2019年6月30日() 10:15

※当欄ではラジオNIKKEI賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
◎⑤ディキシーナイト

【徳光和夫】
3連複ボックス
ポルーニン
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
ワイド1頭軸流し
⑩-④⑤⑦⑧⑨⑬⑮⑯

【DAIGO】
◎⑨ヒシイグアス

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧サヴォワールエメ
○③ダディーズマインド
▲⑩レッドアネモス
△②マイネルサーパス
△⑭ブレイキングドーン
△⑪ヒルノダカール
△⑫ウインゼノビア
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑧→②③⑩⑪⑫⑭

【杉本清】
◎⑨ヒシイグアス

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑬ゴータイミング

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩レッドアネモス
○⑤ディキシーナイト
▲⑨ヒシイグアス
△③ダディーズマインド
△⑮ランスオブプラーナ

【小木茂光】
注目馬
ブレイキングドーン
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
3連単フォーメーション
⑬⑭⑮→①②③⑤⑥⑦⑨⑪⑬⑭⑮→⑬⑭⑮

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎③ダディーズマインド
馬単
③→⑨ヒシイグアス

【キャプテン渡辺】
◎③ダディーズマインド
単勝・複勝


【安田和博(デンジャラス)】
◎③ダディーズマインド

【船山陽司】
◎⑦インテンスライト

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②マイネルサーパス

【高見侑里】
◎⑬ゴータイミング

【高田秋】
◎⑩レッドアネモス

【守永真彩】
◎②マイネルサーパス
3連複1頭軸流し
②-①⑤⑦⑨⑩⑭

【目黒貴子】
◎③ダディーズマインド



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】ラジオNIKKEI賞 連複の軸は指数4位以内から!ハンデ53~54キロの低指数馬に要注意!2019年6月30日() 10:10

ラジオNIKKEI賞の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
U指数下位の台頭が目立つ一戦ではあるが、連軸は基本的に指数上位馬から選ぶべき。事実、2013年以降は指数90.0以上かつ4位以内の馬が欠かさず馬券に絡んでいる。

指数90.0以上かつ4位以内

サヴォワールエメ
ヒルノダカール
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ

<ポイント②>
指数6位以下で3着入りを果たした馬は11頭。そのうち10頭をハンデ53~54キロの馬で占めている。人気薄で穴をあけるケースも珍しくなく、該当馬に対する警戒は怠れない。

ハンデ53~54キロかつ指数6位以下

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
ウインゼノビア
ゴータイミング
アドマイヤスコール

<ポイント③>
低指数馬に対する注意は必要だが、1~2着連対を果たした馬の最低指数は85.9。指数85.9未満の馬は、あっても3着まで、というスタンスで構えるべきだろう。

指数85.9未満

ギルマ
ポルーニン



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【斬って捨てる!】ラジオNIKKEI賞 ハンデ52キロ以下は劣勢!キャリア4戦以下の連対は人気サイドのみ!2019年6月30日() 09:50

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のラジオNIKKEI賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
ハンデ52キロ以下の好走例はなし(2008年以降)

サヴォワールエメ

前走重賞で5着以内あるいは0秒3差以内の馬や無敗馬を除くと、2カ月以上休養馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ギルマ
ダディーズマインド
ブレイブメジャー
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

【人気】
キャリア4戦以下、かつ当日3番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※8時00分現在の3番人気以下、かつ該当馬

ブレイブメジャー
サヴォワールエメ
ゴータイミング

【脚質】
前走の通過順が全角1番手だった馬は、そのレースで勝利していた馬を除くと連対ゼロ(2008年以降)

サヴォワールエメ

【枠順】
馬番13番枠の好走例は皆無(2008年以降)

ゴータイミング

13頭立て以上の場合、7~8枠の連対例はゼロ(開催時期が開幕週に移行された2013年以降)

ゴータイミング
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

マイネルサーパス

父ロベルト系の連対例は皆無(2008年以降)

ウインゼノビア

当日1番人気の支持を集めた馬を除くと、ダイワメジャー産駒の好走例はゼロ(産駒初出走以降)
※8時00分現在の2番人気以下、かつダイワメジャー産駒

ディキシーナイト
ブレイブメジャー
サヴォワールエメ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ポルーニン
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール



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【ズバリ!調教診断】ラジオNIKKEI賞 白百合Sで不利に泣いたアノ馬が上位争いを意識できる状態!プリンシパルS善戦のエイシンフラッシュ産駒も上昇ムード!2019年6月29日() 16:30

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ギルマ
4月以来の実戦となるが、栗東坂路と栗東CWを併用して乗り込み量は十分。1週前のCW追いでは、ビッシリ攻めて及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いは、しっかり攻めた割に上がりタイムは凡庸に映るが、もともと坂路では目立たない馬。過度に気にする必要はない。この馬なりに動ける態勢とみる。

マイネルサーパス
最終追いは坂路で併せ馬を実施。序盤こそスムーズさを欠いたものの、立て直したあとは脚をしっかりと伸ばして併入(やや優勢)。ラスト2F25秒6-12秒3の好ラップを記録した。仕掛けに対する反応が少し鈍いように映るが、加速がついてからの体を大きく使った走りには見どころがある。少なくとも前回より気配はいい。

ダディーズマインド
南Wで実施した1週前追いでは格下相手とはいえ、約2秒のビハインドをものともせず、あっさりと先着。ポリトラックで行われた今週の追い切りは、軽めの内容にとどめたものの、1勝クラス相手に優位な体勢でフィニッシュした。追うごとに素軽さが増している印象を受ける。仕上がり良好。

ポルーニン
最終追いはポリトラックで併せ馬を実施。ソールインパクトを後ろからつつく内容だったが、相手に寄られてもヒルむことなく同入に持ち込んだ。折り合いを決め、ラストまで脚勢を落とすことなくリズムのいい走りを展開。好調キープとみていいだろう。

ディキシーナイト
帰厩後は坂路主体の調整。1週前追いでは、4F自己ベストをマークし、パートナーのレレマーマを圧倒。今週の併せ馬では4F50秒9と、さらに時計を詰め、お釣り残しでサトノキングダムを制した。大型馬の久々だが、俊敏な反応とスムーズな加速は目を引くものがある。力を出せる状態とみたい。

ブレイブメジャー
最終追いは北Cで併せ馬を実施。未勝利馬相手ではあるが、追走先着を果たした。ただ、ステッキを入れたにもかかわらず、僚馬をなかなかパスできないもどかしい内容。ケイコ映えする馬ではないうえに、ダートが合わない可能性もあるとはいえ、物足りなさを感じるのも確か。このひと追いでスイッチが入ってくれば、といった塩梅ではないか。

インテンスライト
南Wの1週前追いでは、内を回ったとはいえ上々のタイムを記録。今週の坂路追いでは、1秒近くのハンデを苦にすることなく悠々と追いつき、同入でフィニッシュした。タイムこそ平凡に映るが、ラストは僚馬に速度を合わせる調整なので、気にする必要はない。機敏な走りは目を引くほどで、集中力も十分。上昇ムードが漂う1頭だ。

サヴォワールエメ
最終追いは栗東坂路で実施。4F51秒2、ラスト2F24秒2-12秒3のタイムを余力残しでマークした。1週前のCW追いでは、ラスト1F11秒台半ばの鋭さを示している。前走の大幅馬体減を懸念してか、強い攻めがない点は気がかりだが、輸送を控えながらも合格点以上の数字を刻んでいる点は好印象。あとは、馬体を維持できるかどうかが焦点となろう。

ヒシイグアス
1週前に南Wでベルキャニオンを2秒以上追いかける意欲的な調教を消化。今週の坂路追いは終い重点の内容ながら、楽な手応えのまま加速ラップを記録した。攻め巧者なので、過度の評価はしづらいものの、いい調整を積んでいることは間違いない。合格点の仕上がりとみる。

レッドアネモス
今週の追い切りは栗東CWで3頭併せを実施。最後方から追走し、優勢のかたちでゴールした。序盤は少し若さを出し、掛かる気配を見せていたものの、鞍上がキッチリ抑えて、ラストは上々の伸び脚を披露。ひと頃と比べて、精神的に大人びてきた印象を受ける。テンションを維持できれば、上位を脅かす存在になりそうだ。

ヒルノダカール
1週前に栗東CWで実施した併せ馬では、2勝クラスを圧倒。6F79秒近辺、4F50秒台半ば、ラスト1F11秒台の好タイムを記録した。今週の坂路追いでは終いに負荷をかけ、ラスト2F24秒8-12秒1のラップをマーク。少し気の悪さを出しているものの、鞍上の仕掛けに対する鋭い反応と、ギアが変わってからの力強い走りは見応え十分。上位争いを意識できる状態とみる。

ウインゼノビア
フローラSオークスと主要路線を歩んできた疲れが残っているせいか、この中間は軽めのメニューに終始。とはいえ、1週前の南Wでは及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いでは、ラスト2F25秒0-12秒2の好ラップを計時した。気合乗りのよい走りをみるに、デキ落ちはなさそう。勝ち切るまではどうかも、ヒモならチャンスはありそうだ。

ゴータイミング
栗東CWの1週前追いでは、僚馬を約2秒追いかける意欲的な攻めを消化。及第点のタイムを刻み、キッチリと先着を果たした。今週のCW追いはラスト重点の内容ながら、上々の伸び脚を示している。ただ、ハミが浅く自発的に走っているというよりは、鞍上に焚きつけられながら動いている印象。そのあたりを考慮すると、小回りの舞台はどうか。走り自体は悪くないので、バッサリとはいかないまでも、ヒモ評価に留めておくのが賢明だろう。

ブレイキングドーン
最終追いは栗東CWで7Fからみっちりと攻め、上々の時計をマーク。1週前にはサトノアッシュとの併せ馬で追走先着を果たしている。稽古駆けするタイプなので、額面以上の評価はできないものの、良い調整を積み重ねているのは間違いない。あとは、馬込みを嫌がる弱点を克服できるかどうか。その1点に尽きる。

ランスオブプラーナ
2週前から今週にかけて上々のラップを連発しているように、数字的には十分すぎるほど。一方で、中10週の割に乗り込み量は少なめ。本田厩舎にはよくあることだし、軽快なフットワークをみるに、決して調子は悪くはないと思うのだが……。いずれにせよ、トップハンデでフルゲートの重賞に臨むにしては、攻めが少ない印象。これで勝ち切るようなら適性ならびに能力が一枚上ということ。今回は連下までの評価が正解とみる。

アドマイヤスコール
今週の坂路追いでは、2勝クラスを相手に追走先着。4F52秒1、ラスト2F24秒6-12秒1の好ラップを記録した。道中スムーズに折り合い、集中力も十分。安定感のあるフォームでハツラツと駆け登るさまは、見映えがする。乗り込み量の不足もなく、いい仕上がりとみてよさそうだ。



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【重賞データ分析】ラジオNIKKEI賞 実績不問!ふたケタ人気がしばしば波乱を演出!2019年6月29日() 16:10

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるラジオNIKKEI賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
斤量53~55キロの上位占有率が高い(2008年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール
ウインゼノビア
ゴータイミング
ブレイキングドーン
アドマイヤスコール

斤量53~55キロかつ、春のG1未出走馬もしくは重賞連対経験のない馬が狙いどころ(2008年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール
ウインゼノビア
ゴータイミング
アドマイヤスコール

【人気】
ふたケタ人気がしばしば波乱を演出(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の10番人気以下

ギルマ
ポルーニン
インテンスライト
サヴォワールエメ
ウインゼノビア
ブレイキングドーン
アドマイヤスコール

単勝オッズ帯15.0~19.9倍の回収率が高い(1999年以降)
※土曜日15時30分現在の単勝オッズ15.0~19.9倍

ギルマ
ポルーニン
インテンスライト
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ

【脚質】
回収率は先行勢が圧倒(1999年以降)

ダディーズマインド
ディキシーナイト
ブレイブメジャー
ヒシイグアス
ウインゼノビア
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
内枠(1~3枠)が好成績(1999年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ディキシーナイト
ブレイブメジャー

【血統】
ディープインパクトの血脈を持つ馬が好相性(2011年以降)

ダディーズマインド
ポルーニン
ゴータイミング
アドマイヤスコール

機動力を持ち味とするサンデーサイレンス系を父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

ディキシーナイト
ブレイブメジャー
サヴォワールエメ
レッドアネモス
ヒルノダカール
ブレイキングドーン


【4項目以上該当馬】
ポルーニン(6項目)
ギルマ(5項目)
ダディーズマインド(5項目)
ブレイブメジャー(5項目)
アドマイヤスコール(5項目)
インテンスライト(4項目)
ウインゼノビア(4項目)
ブレイキングドーン(4項目)



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インテンスライトの関連コラム

閲覧 1,034ビュー コメント 0 ナイス 3

春のグランプリ宝塚記念は、紅一点リスグラシューの圧勝で幕を閉じた。先週の当コラムにおいて、

「開催後半特有のタフな馬場になりスタミナを問われる展開になれば8枠に入ったスワーヴリチャードリスグラシューといった面々の差しが怖くなる」

と書いた通り、◎スワーヴリチャード、○リスグラシューという最終結論としたが、馬場はタフながらもリスグラシューは想定より前での競馬となった。好スタートを切ったあとの咄嗟の判断はさすがレーン騎手といえるだろう。もっとも、タフな馬場で外がやや有利だったからこそ外枠勢が先行しやすかった面もある。宝塚記念は一見すると先行有利の単純な前残りだが、実際のところは馬場状態の影響を大きく受けており、単純な先行有利というよりは、やや外有利の先行有利という決着だった。そういう観点からみると最内枠から馬場の悪いところを押し上げて逃げ、それでいて2着に粘ったキセキは評価できる。

秋はそれぞれ国内、海外と路線が分かれそうだが、今後に楽しみが広がる一戦だった。


~ほぼ半分のレースを勝利! 勢いを加速するノーザンファーム生産の2歳勢

さて、今週末からは3場ともローカル開催となり、それに伴い2歳戦線も本格化する。2歳新馬戦のスタートから1ヵ月が経ったが、ここまでの傾向をざっくり振り返り今後の傾向と対策を練りたい。

まず目立つのは、もはや見慣れた光景となってしまったがノーザンファーム勢の大攻勢である。先週までのひと開催で27レースの2歳新馬・未勝利戦が行われたが、そのうちなんと13レースでノーザンファーム生産馬が勝利している。好走率も凄まじいものがあり、延べ38頭が出走し13勝、2着4回、3着8回…3着内率はなんと67.6%、つまり3頭出走すれば2頭以上が馬券に絡んでいることになる。

当然人気になることも多いのだが、それでもベタ買いでの回収率は単勝184%、複勝121%という驚異的な成績だ。以上をまとめると、

「今年の2歳戦線においてノーザンファーム生産馬は3回に2回以上馬券に絡み、さらに単複を黙って買い続ければ儲かる」

という恐るべき状況となっているのだ。

さらに恐ろしいのはノーザンファーム生産馬の中でもシルクレーシングの所属馬だ。ここまでなんと6頭出走して6戦全勝、パーフェクトなのだ。当然人気馬が多いのだが、6頭の中には10番人気でダートの新馬戦を制したヴィンカマヨールもいるので、単勝回収率は800%超という恐ろしいことになっている。

もちろんこれは出来過ぎだろうが、日本競馬を席巻するノーザン帝国の勢いは留まることを知らないどころか、さらに加速している…ということは頭に入れておきたい。


~注目の新種牡馬はリアルインパクト

もうひとつ、個人的に気になるのが種牡馬の動向だ。2歳戦の種牡馬成績を見ると、ディープインパクト産駒が3頭出走し3戦全勝とキッチリ結果を出している。ただこれはある意味見慣れた光景で、むしろそれ以外に目立つのが新種牡馬、キズナリアルインパクト産駒たちの活躍である。

キズナ産駒はここまで12頭が出走し2勝、6頭が馬券に絡む活躍を見せている。全体に素軽いスピードのある産駒が多く、仕上がり早で新馬向きの印象を受ける。走りも軽いのでこれから夏のローカル平坦コースでさらなる活躍が見込めるのではないか。2歳新馬&未勝利でのキズナ産駒は要注意だろう。もっともスケールという点では多少小粒な印象もあるので、勝ち上がりは増えても2勝目に関しては苦労する産駒が増えるかもしれない。

一方、同じく2勝ながらもキズナ産駒以上に面白いなと感じさせるのがリアルインパクト産駒だ。これまでラウダシオントライフォーリアルという2頭の勝ち馬を輩出しているが、産駒は総じてセンスが良く、走りに力強さもある。血統的にも、また走りからも距離に限界はあるだろうが、夏の2歳重賞や、秋の京王杯2歳S、ファンタジーSといった特にマイル以下のレースでの活躍が見込めそうだ。恐らくG1というよりはトライアルに強いスピードタイプで、場合によってはダートもこなせそう。研究されると妙味もなくなってくるので、今のうちから是非馬券を仕込んでおきたい。なお、産駒の中で特に狙いをつけるとすれば、やはりノーザンファームや社台ファームの生産馬ということになる。

なお、これからしばらくはローカルでの開催が続く。基本的に溜めて末脚を生かす形が得意なノーザンファーム勢は中京や新潟外回りといった条件で狙い、小回りやダートではマイネルやミルファームといった勢力の巻き返しに期待してみるのも面白いかもしれない。


~馬場を見てから考えたい今週末の重賞

さて、今週末は福島でラジオNIKKEI賞、中京でCBC賞が行われる。正直なところどちらも天候がまだ読めない面もあり、加えて開幕週で馬場状態も不透明だ。したがって現時点で下手なことは書けないが、馬券的に面白そうなのはフルゲートとなったラジオNIKKEI賞だろうか。

人気を集めそうなヒシイグアスは、デムーロ騎乗のハーツクライ産駒で小回りへの適性は微妙な気もするだけに、波乱の期待も高まる一戦だ。基本的には内枠勢、立ち回り型が優勢な一戦だけに、迷ったら内重視の狙いを立ててみたい。現時点では小回り1800mに替わるインテンスライト、福島コースに実績のあるダディーズマインドあたりは、人気がなければ面白そうかなと思うが、頭を悩ます週末になりそうだ。

※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年4月30日(火) 18:30 覆面ドクター・英
NHKマイルC2019
閲覧 2,117ビュー コメント 0 ナイス 12



春の天皇賞は6番人気グローリーヴェイズが本命。最後の直線では一旦先頭に立つも、長い叩き合いでフィエールマンに競り負けて......と、これでG1・4戦連続で本命が2着。予想に「エタリオウにはネタでまた2着に」と書いたのですが、「お前の本命がネタでまた2着だよ」と言われそうな決着でした(笑) 今週も一応的中は残すことが出来たわけですが、毎度のことながら、1、2着が逆だったら馬券(3連単917倍)のほうをごっそり「持っていた」んですよねー。相変わらず「(運は)持っていない」みたいです。ただ、このコラムとしては、上位評価に挙げた6頭が上位1~5着と7着で、消した4番人気と5番人気が二桁着順と、またまたいい線いっていたのではと手応え。香港競馬は好調で、QE2世Cも当たり、予想家ランキングで1位まで登りつめましたし、JRAG1もそろそろ大爆発が来る頃か!?

それでは恒例の全頭診断へ。


<全頭診断>
1番人気想定 グランアレグリア桜花賞を驚異的な時計で勝ったが、オークスはスピードがあり過ぎるタイプで微妙かなあと思っていたら、ここへ。得意のマイルでの変則2冠を狙う。もまれた際にどうか、という心配はあるにしても、相手の層が薄いここは好勝負必至。

2番人気想定 アドマイヤマーズ皐月賞は人気ほど強くない、という判断だったが、ここは相手が弱く、マイルだし通用するだろう。ただ、その安定感から常に人気になるので、妙味は無いタイプ。

3番人気想定 ダノンチェイサー:少頭数のきさらぎ賞では、きっちり2馬身差をつけて最後は抑える余裕で完勝してきた。行きたがるタイプだけに距離短縮は大歓迎だが、掛かって東京の長い直線で失速というのもありそう。気性面に課題。ただ、折り合えば頭まであっていい素質馬でもある。

4番人気想定 ファンタジスト皐月賞は距離というより内を回ったのが良くなかった感もある中での13着大敗。そして、今回マイルへと矛先を向けてきた。距離短縮で人気になりそうだが、疲れが残りそうな春2戦の後で、そろそろお釣りが無くなってくる頃では。

5番人気想定 ヴィッテルスバッハ:前哨戦のNZTが、スローで逃げ残りのレースを後方から差してきたので強く見えるが、レースレベルがかなり微妙で消して妙味か。

6番人気想定 カテドラル:こちらも、アーリントンCで絶望的な最後方からものすごい脚で追い込んできて2着した。イレ込むので惨敗2戦は輸送があった関東圏でのもので、去勢された半兄同様、能力発揮には様々な条件が揃わないといけなそう。

7番人気想定 クリノガウディー:距離短縮は歓迎なのだろうが体調面のピークが昨年末だったようで、調教も朝日杯FSの時のようには動けていない。

8番人気想定 ヴァルディゼール:新馬勝ちして2戦目でいきなりシンザン記念も勝ってしまった素質馬。前走のアーリントンCは挟まれる不利もあり8着に敗れたが内容は悪くなく、ロードカナロア×ハーツクライという新時代象徴する配合で、激走を期待できる一頭。

9番人気想定 トオヤリトセイト:数少ないドリームジャーニー産駒。アーリントンCでは、後方から鋭い末脚で3着まで来ており、ゲートが悪くアテにならない反面、ヒモにはありではというタイプ。

10番人気以下想定 
ケイデンスコール毎日杯が今年はかなり低レベルだったのもあり、朝日杯で13着というのが正しい力関係では。

グルーヴィット:ダートで新馬、500万下と連勝して迎えた初芝のファルコンSを2着と、人気がなくてもここもやれて良い能力がある。

プールヴィル桜花賞で14番人気6着と頑張った。ジワジワ強くなってきている社台F購入のマル外で、通用していい能力はある。

マイネルフラップ:500万下を11番人気で勝って、10番人気のシンザン記念を2着と健闘し、毎日杯も5着とそれなりだが、正直相手に恵まれた面が大きいのでは。

イベリス:逃げて12番人気で1着だったアーリントンCはうまく行き過ぎた感が強い。ロードカナロア産駒だけに、余分に人気になりそうで消して妙味か。

ハッピーアワー:ハービンジャー産駒にしては短距離向きで、母父ディープインパクト色が強くでているのかもしれない。ファルコンSでもしっかりした末脚を披露と、1400mまでということは無さそうで、楽しみな穴馬。

セリユーズ:6戦すべて1番人気というディープインパクト産駒らしい支持を集めてきたが、スイートピーS3着からの連闘は無いのでは。

ワイドファラオ:本来は前哨戦であるNZT勝ち馬なのだが、スローを逃げ切っただけでかなりの低レベルレースだったこともあり、要らないのでは。

ピースワンパラディ:新馬、500万下と豪快な差し切りを見せて、青葉賞では本命を打って3着だった馬。さすがに連闘では使ってこないのでは。

ミッキーブラック:新馬、オープンと2連勝した後に4連敗と典型的な伸び悩みで、買えない。

インテンスライト:前走500万下を、人気の金子さん所有馬であるブーザーを下して勝利。ただ、さほどインパクト無く、トップレベルのマイラーとはまだ差があるという印象。

ロードグラディオ:5番人気で500万下を勝ち上がったが、アーリントンCではやはり力が足りない感じの13番人気7着はいた。スローだったぶん差は少ないが、厳しいのでは。

アフランシール:前哨戦のNZTは不利だらけでノーカウントにしても、チューリップ賞もいまいちで、激走は期待薄。



<まとめ>

有力:ヴァルディゼールグランアレグリアダノンチェイサー

ヒモに:グルーヴィットプールヴィルハッピーアワートオヤリトセイト

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インテンスライトの口コミ


口コミ一覧
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 1

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.php

12月14日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

中山12R ◎⑮エングレーバー

< 好勝負 >

中山1R  ◎③サツキマス

阪神7R  △⑬リトミカメンテ

< 上位争い >

阪神1R  △⑦オークレイコート
阪神9R  〇⑦ライチェフェイス

中京3R  ▲⑦ヴィルデローゼ

12月8日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中山11R △⑭シュウジ 3着、7番人気

阪神2R  〇⑫ロッキーサンダー 1着、1番人気
阪神11R ◎⑩クラヴァシュドール 3着、3番人気

< 上位争い >

中山12R ▲③インテンスライト 2着、2番人気

阪神3R  ◎⑤ロードベイリーフ 2着、2番人気
阪神4R  ◎②アイティナリー 2着、1番人気
阪神8R  ◎⑩ソシアルクラブ 1着、1番人気

中京12R 〇⑨マイネルミュトス 10着、6番人気

実績

勝ち負け 勝率 32%、連対率 49%、複勝率 65%

好勝負  勝率 25%、連対率 43%、複勝率 55%

上位争い 勝率 22% 連帯率 37% 複勝率 50%

 おがちゃん 2019年12月8日() 09:46
馬券に絡む寸評上位馬 (12月8日)
閲覧 64ビュー コメント 0 ナイス 1

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.php

12月8日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中山11R △⑭シュウジ

阪神2R  〇⑫ロッキーサンダー
阪神11R ◎⑩クラヴァシュドール

< 上位争い >

中山12R ▲③インテンスライト

阪神3R  ◎⑤ロードベイリーフ
阪神4R  ◎②アイティナリー
阪神8R  ◎⑩ソシアルクラブ

中京12R 〇⑨マイネルミュトス

12月7日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中京8R  注⑨マイネルプリンチペ 3着、6番人気

< 上位争い >

中山2R  注⑨グーガルドリームズ 4着、4番人気

阪神4R  ◎④マカロンパフェ 6着、3番人気
阪神7R  注①ディヴィナシオン 2着、2番人気

中京4R  注⑫キャプテンロブロイ 6着、3番人気
中京8R  ▲③レッドクレオス 8着、2番人気

実績

勝ち負け 勝率 32%、連対率 49%、複勝率 65%

好勝負  勝率 25%、連対率 43%、複勝率 55%

上位争い 勝率 22% 連帯率 37% 複勝率 50%

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 グリーンセンスセラ 2019年6月30日() 17:17
忘れてた(-_-;) もう競馬本日のは済んだでどんなんだっかか... 
閲覧 89ビュー コメント 0 ナイス 3

本日メインレースの三連複予想です。


━━━━ 6月30日(日) ━━━━


福島11R
ラジオNIKKEI賞(G3)

◎ 5番 ディキシーナイト
○ 9番 ヒシイグアス
▲ 4番 ポルーニン
△ 10番 レッドアネモス
△ 6番 ブレイブメジャー
△ 7番 インテンスライト
△ 15番 ランスオブプラーナ

三連複軸1頭流し

軸:5
相手:4, 6, 7, 9, 10, 15

大ハズレ~ なし
---------------------------------------


中京11R
CBC賞(G3)

◎ 4番 アレスバローズ
○ 2番 ショウナンアンセム
▲ 13番 アウィルアウェイ
△ 3番 セイウンコウセイ
△ 5番 ラインスピリット
△ 9番 レッドアンシェル
△ 11番 メイショウケイメイ

三連複軸1頭流し

軸:4
相手:2, 3, 5, 9, 11, 13

三連複当たり🎯3連複3-4-9 3,350円 7番人気  ✖✖✖3連単 9-4-3 16,300円 BOXなら◎🎯
---------------------------------------


函館11R
巴賞

◎ 13番 ナイトオブナイツ
○ 2番 カルヴァリオ
▲ 5番 マイスタイル
△ 7番 アストラエンブレム
△ 1番 スズカデヴィアス
△ 4番 マイネルファンロン
△ 12番 カデナ

三連複軸1頭流し

軸:13
相手:1, 2, 4, 5, 7, 12
これも中京と同じように三連複は🎯 3連単はBOXなら的中🎯
ほ、珍しいまぐれ当たりか!? 🎯3連複 1-12-13 146,830円 305番人気

✖3連単1-13-12 1,406,790円 2161番人気

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