マドラスチェック(競走馬)

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マドラスチェック
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2016年4月22日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主吉田 和子
生産者Christine Katherine Hayden
生産地
戦績 7戦[3-2-0-2]
総賞金3,747万円
収得賞金2,660万円
英字表記Madras Check
血統 Malibu Moon
血統 ][ 産駒 ]
A.P. Indy
Macoumba
Gloat
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Greeley
On Parade
兄弟
前走 2019/07/04 スパーキングレディー G3
次走予定

マドラスチェックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/04 川崎 11 スパーキング G3 ダ1600 14--------4** 牝3 52.0 斎藤新斎藤誠503(--)1.42.6 2.0----ファッショニスタ
19/06/12 川崎 11 関東オークス G2 ダ2100 14--------2** 牝3 54.0 大野拓弥斎藤誠500(--)2.18.1 0.4----ラインカリーナ
19/05/19 京都 10 鳳雛S (L) ダ1800 8443.111** 牝3 54.0 大野拓弥斎藤誠504(+2)1.53.1 -0.037.0リワードアンヴァル
19/03/03 中山 4 3歳500万下 ダ1800 11664.021** 牝3 54.0 F.ミナリ斎藤誠502(0)1.54.3 -0.237.9ハヤヤッコ
19/02/11 東京 11 クイーンC G3 芝1600 91113.166** 牝3 54.0 大野拓弥斎藤誠502(0)1.34.7 0.534.0クロノジェネシス
18/11/18 東京 9 赤松賞 500万下 芝1600 122257.992** 牝2 54.0 大野拓弥斎藤誠502(-2)1.34.3 0.033.8ジョディー
18/11/04 東京 5 2歳新馬 芝1600 11444.531** 牝2 54.0 北村友一斎藤誠504(--)1.37.2 -0.033.9クリッパークラス

マドラスチェックの関連ニュース

 函館記念の出走馬が11日、確定。ルーキーの斎藤新騎手(18)=栗・安田隆=は、父・斎藤誠調教師(48)=美浦=が管理するブラックバゴで、初めてのJRA重賞に挑む。ミッキースワロー七夕賞を制した菊沢父子に続き、今週も父子タッグが主役を演じてみせる。

 今週は俺がやる。ルーキーの斎藤騎手が、7歳馬ブラックバゴで重賞初参戦。しとしとと降り続く栗東の雨に打たれながら、北の大地で迎える晴れ舞台への意気込みを熱く語った。

 「うれしいですし、この時期に重賞に乗れるのは恵まれていると思います。斎藤先生からは、僕を乗せるのは『“いつもと違う騎乗をしろ”ってことだぞ』といわれているので、積極的に乗りたいですね」

 今年3月に、父が開業する美浦ではなく、栗東の安田隆厩舎所属でデビュー。1週目にいきなり2勝をマークすると、ここまで全国リーディング30位、新人では断トツの20勝を挙げている。それでも「チャンスのある馬に乗せてもらっているので、(勝ち数が)多いとも(ペースが)速いとも思わないです。安田先生やスタッフの方からアドバイスを受けて勉強させてもらっているので、少しでも早くうまくなって厩舎に貢献したいです」と表情を引き締める。

 競馬学校合格後から、調教師と騎手の関係性を意識し、敬語で接するようになった父子タッグは通算で【5・3・0・22】。4日には、交流GIII・スパーキングレディーCマドラスチェック4着)で地方ながら重賞に初参戦した。斎藤誠調教師は「まだ特別戦や重賞に乗れる技術はありませんが、馬主さんには快く(騎乗を)了解していただきました。折り合いが大変だけど、先入観なく思い切った競馬をしてほしいですね」と期待を込めて手綱を託す。

 函館コースは初騎乗ながら、6月6日に自厩舎の追い切りで経験済み。斎藤騎手は「洋芝でクッションがあって乗りやすかった。どう乗ろうか考える時間が、今は楽しいです。今週の調教もすごく良かったみたいなので、ガチガチになり過ぎず印象に残るような競馬ができれば」と結んだ。

 先週の七夕賞は菊沢父子タッグのミッキースワローが勝利。今週は斎藤親子が、ブラックバゴで絆を見せつける。 (川端亮平)

★体切れ良いデキ

 ブラックバゴは追い切り翌日の11日、函館競馬場内の厩舎周りを運動。「テンションが高くなるタイプではないし、いつも通りの雰囲気。昨年(10着)は中山金杯以来で少し体に余裕があった。順調に使えている今年の方が、体に切れがある」と磐井助手はデキの良さを伝えた。

斎藤 新(さいとう・あらた) 2001(平成13)年2月9日生まれ、18歳。茨城県出身。13年に第5回ジョッキーベイビーズで優勝し、16年に競馬学校入学。栗東・安田隆行厩舎所属で今年3月にデビューし、同3日に自厩舎のアルファライズで初勝利。同期の中では一番星だった。ここまで20勝で全国リーディング30位(11日現在)。趣味は最近始めたばかりの釣り。164センチ、47キロ。

【スパーキングLC】ファッショニスタが重賞初制覇 2019年7月4日(木) 20:36

 7月4日の川崎11Rで行われたホクトベガメモリアル第23回スパーキングレディーカップ(3歳以上牝馬オープン、交流GIII、ダート・左1600メートル、別定、14頭立て、1着賞金=2500万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ファッショニスタ(牝5歳、栗東・安田隆行厩舎)が2番手追走から直線半ばで先頭に立ち、後続に4馬身差をつけて初タイトルを獲得した。タイムは1分40秒6(不良)。

 2着には逃げ粘ったサルサディオーネ(6番人気、JRA)、さらに6馬身差遅れた3着に内めを追い込んだローレライ(11番人気、大井)、そこからさらにクビ差遅れた4着に3歳のマドラスチェック(3番人気、JRA)が入った。

 スパーキングレディーCを勝ったファッショニスタは、父ストリートセンス、母アクアリスト、母の父コロナドズクエストという血統。北海道日高町・ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬で、馬主はゴドルフィン。通算成績は16戦6勝。重賞初制覇。スパーキングレディーCは、安田隆行調教師、川田将雅騎手ともに初優勝。

 ◆川田騎手(ファッショニスタ 1着)「テンに速い馬がそろっていたから、もう少し後ろからのイメージだったけど、結果としていい位置で競馬ができた」

 ◆岩田康騎手(サルサディオーネ 2着)「砂をかぶると嫌がる馬だから、こういう競馬になった。不良馬場だけど頑張ってくれた」

 ◆本田重騎手(ローレライ 3着)「直線でいいところが開いた。手応えも良くて、しまいをしっかり使ってくれた」

 ◆斎藤騎手(マドラスチェック 4着)「枠順と斤量で前に行きたかったけど、二の脚がつかなかった。もまれ弱い面が出たのと、経験の差が出たのかも」

 ◆的場文騎手(マルカンセンサー 5着)「道中でついていければ、これくらいはやれる。右回りのほうがいい」

 ◆左海誠騎手(ミッシングリンク 6着)「返し馬は良かったんだけど、馬場のせいか、ノメって走っていた」

 ◆御神本訓騎手(ラーゴブルー 7着)「出負けと、3コーナーで先頭集団について行けなかった」

 ◆古川騎手(ゴールドクイーン 8着)「行きっぷりが悪かったし、コーナーも上手に回れなかった」

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【スパーキングLC】レース展望 2019年7月3日(水) 14:22

 4日(木)に川崎競馬場で、第23回スパーキングレディーC(交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・左1600メートル)が行われる。これまでJRA勢18勝、地方勢3勝(いずれも船橋所属馬)とJRA勢に分がある一戦だが、今年は果たしてどんな結果となるか。注目の一戦を展望する。



★“齋藤親子タッグ”で重賞初Vを狙うマドラスチェック



 メンバー唯一の3歳馬で、前走の関東オークス(交流GII)で2着していることからも上位人気の一角となりそうなマドラスチェック(3歳、美浦・齋藤誠厩舎)は、今年3月にデビューした新人・齋藤新騎手と新コンビを結成。あえて美浦で厩舎を営む父・齋藤誠調教師とは離れた栗東デビューを選択した若武者だが、注目の一戦で親子の力を見せつけることになるか。



 今回は、関東オークスに続いて2戦連続の川崎コースということで舞台自体は問題ないが、何といっても気になるのは2100mから一気に500mの距離短縮される点。52キロの斤量はいかにも有利に映るが、最内枠からスムーズに立ち回れるかどうかが、上位進出のカギとなりそうだ。



 なお、1着ゴールを果たせば、アンジュデジール(2017年)以来2年ぶりとなる3歳馬による制覇となる。齋藤新騎手にとっては中央・地方を通じて初重賞騎乗で勝利という快挙がかかっているが、果たしてどのような結果が出るか注目したい。



★実績上位のゴールドクイーンは初マイル克服がカギ



 3歳時に芝1200mの葵S(重賞)で重賞初Vを果たし、前走のかきつばた記念(交流GIII)で2つ目の重賞タイトルを獲得。芝・ダートで重賞制覇を果たしており、ここでは実績最上位の存在といえるゴールドクイーン(4歳、栗東・坂口智康厩舎)は、未知の領域となる1600mの距離を克服できるか否かが大きなカギを握っている。



 初体験となるマイル戦に加えて、左回りもデビュー3戦目に出走して10着大敗となった昇竜S(3歳オープン)以来となるが、担当の坂口弘真助手は「前走は久々のためにスタートがいつもほど良くなかったけど、それでも勝ってくれました。左回りは久しぶりですが、苦にするような感じはないし、ひと叩きして上向いています。ポイントは距離の1600mに尽きますね。スピードが生きるぶん、馬場は渋った方がいいと思います」とコメント。



 内枠にサルサディオーネ、ラーゴブルー、ミッシングリンクといった同型の先行馬が複数いることで難しい立ち回りを余儀なくされることになりそうだが、目下の充実度でどこまで自分の力を出し切れるか注目したいところだ。



★抜群の安定感を誇るファッショニスタが初の地方参戦



 これまでキャリア15戦で【5.7.1.2】と抜群の安定感を誇り、重賞勝ちの実績こそないものの昨秋のJBCレディスクラシック(交流GI)で3着に善戦するなど、牝馬重賞戦線では上位の力を持つことを証明しているファッショニスタ(5歳、栗東・安田隆行厩舎)が、初の地方遠征に挑む。



 初舞台となるだけに、管理する安田隆行調教師は「前走(天保山S・2着)は牡馬相手に、スピードがあるところを見せてくれました。いい内容だったと思います。その後も順調にきていますよ。JBCレディスクラシックで3着に来ているように牝馬同士なら力上位で、距離も守備範囲。あとはコースがどうかですね。地方は初めてですし、大型馬なので小回りへの対応がカギ」と慎重な姿勢だが、能力自体は通用していい。



 逃げ・差し自在に力を出し切れる脚質だけに、内外に並ぶ先行馬を行かせて脚を溜める形となりそうだが、ペースアップする勝負どころの3、4コーナーで極端に置かれるようなことがなければ、上位争いに顔を出してくる可能性が高いのではないだろうか。

★自分の形で行ければ渋太いサルサディオーネ



 今年に入ってからの3戦は7、7、14着と苦しいレースが続いているものの、昨年のエンプレス杯(交流GII)3着、クイーン賞(交流GIII)2着と、牝馬の交流重賞で何度も見せ場を作っているサルサディオーネ(5歳、栗東・羽月友彦厩舎)も、通用していい一頭。



 一にも二にも自分の力を出し切れるかどうかが結果に左右する馬で、管理する羽月友彦も「体調面は相変わらずいいですね。毎回のことですが、気難しさが課題。ハナに行くか2番手でも外でうまく運ばないとだめ。距離に関しては2100mもこなすものの、マイルの方が競馬はしやすいはず。まともなら重賞を勝つだけのモノは持っているので、なんとか力を出し切る競馬ができれば」と語っている。



 絶好の内枠に入ったものの、外から先行馬が殺到しそうな組み合わせとなっているだけに、スタート直後から隊列が決まるまでをいかにスムーズに乗り切れるかが結果に直結しそう。ラヴェリータに騎乗してこのレースを2勝(09、10年)した経験もあり、3歳秋以来のコンビ再結成となる岩田康誠騎手の手綱捌きに期待したいところだ。



★地元の南関勢もラーゴブルーを筆頭に注目馬がズラリ



 強力なJRA勢を迎え撃つ地元の南関勢も、注目馬がズラリと揃っている。その中でも最注目の存在になるのは、前走のマリーンC(交流GIII)で初の交流重賞制覇を果たしているラーゴブルー(5歳、川崎・内田勝義厩舎)だろう。



 そのマリーンCは7頭立ての少頭数で行われたものの、昨年のスパーキングレディーCの覇者でもあるリエノテソーロや、交流重賞勝ちの実績があるアイアンテーラーが相手だっただけに、価値のある結果といえる。多頭数の内枠だけにレース序盤の立ち回りは無難にこなしたいところだが、しっかり力を出し切りさえすれば前走の再現があってもいいのではないか。



 昨年のTCK女王盃(交流GIII)を制した実績があり、JRAからの移籍初戦となった前走の京成盃グランドマイラーズで3着と新天地でまずまずの再スタートを切ったミッシングリンク(5歳、浦和・小久保智厩舎)も注目の一頭。6月28日に南関東歴代1位となる1277勝目をマークした小久保智調教師の元で、どこまで全盛期の力を取り戻せているのか注目したい。



 もう一頭挙げるなら、大井のレジェンド・的場文男騎手が騎乗するマルカンセンサー(4歳、大井・高野毅厩舎)か。近2走は、自己条件をいずれも圧倒的な内容で連勝中。今回は重賞で相手が一気に強化されるが、4走前のTCK女王盃(交流GIII)で2着に好走した実績があるだけに、目下の勢いなら通用する可能性がありそう。先行馬が揃ったことで、後方待機馬に展開が向く可能性がありそうなのも、この馬にとっては歓迎だ。

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【スパーキングレディーカップ】JRAの出走予定馬決定 2019年6月27日(木) 18:52

 7月4日に川崎競馬場で行われるスパーキングレディーカップのJRA出走予定馬および騎乗予定騎手が決定した。

 「第23回スパーキングレディーカップ(ホクトベガメモリアル)」(川崎競馬場、交流GIII、3歳上牝馬オープン、別定、ダート・左1600メートル)

 【JRA出走予定馬】4頭ゴールドクイーン(牝4歳、栗東・坂口智康厩舎、古川吉洋騎手)サルサディオーネ(牝5歳、栗東・羽月友彦厩舎、岩田康誠騎手)ファッショニスタ(牝5歳、栗東・安田隆行厩舎、川田将雅騎手)マドラスチェック(牝3歳、美浦・斎藤誠厩舎、斎藤新騎手)

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【スパーキングレディーC】JRAの出走予定馬発表 2019年6月16日() 17:26

 7月4日に川崎競馬場で行われるスパーキングレディーカップのJRA出走予定馬および補欠馬が16日、次の通り発表された。

 「第23回スパーキングレディーカップ(ホクトベガメモリアル)」(川崎競馬場、交流GIII、3歳上牝馬オープン、別定、ダート・左1600メートル)

 【JRA出走予定馬】4頭エイシンセラード(牝4歳、栗東・今野貞一厩舎、騎手未定)オウケンビリーヴ(牝6歳、栗東・安田隆行厩舎、騎手未定)ゴールドクイーン(牝4歳、栗東・坂口智康厩舎、古川吉洋騎手)マドラスチェック(牝3歳、美浦・斎藤誠厩舎、騎手未定)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.サルサディオーネ2.アシャカダイキ3.ファッショニスタ4.アンデスクイーン5.ベルエスメラルダ

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【関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬】(川崎)~ラインカリーナが優勝2019年6月12日(水) 20:48

12日、川崎競馬場の第11Rに行われた第55回 関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬(ダート 左2100m サラブレッド系3才 定量)は武藤雅騎手騎乗の4番人気・14番ラインカリーナ牝3)が優勝した。
勝ちタイムは2分17秒7(重)。さらに2馬身差の2着に1番人気・13番マドラスチェック牝3)、そこから大差の3着に2番人気・6番トーセンガーネット(牝3)が入った。
ラインカリーナは、父パイロ、母フェールクークー、母の父アラムシャーという血統で武藤善則厩舎の所属馬。生産は浦河郡浦河町・日進牧場。馬主は大澤繁昌。通算成績は8戦3勝。
「関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬」の着順&払戻金はこちら

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マドラスチェックの口コミ


口コミ一覧
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 11

 1マドラスチェックが単勝2.5倍と一番人気だが、当日また変わるだろう。

 私の本命2サルサディオーネは26.2倍。当日はもうちょっと下がるだろう。
 続いての候補4ファッショニスタは4.0倍とけっこう売れている。11ゴールドクイーンも4.8倍と売れている。的場が良いと言っているマルカンセンサーは25倍。勝つまではいかなくても3着ならありそうだ。

 今日は雨がどのぐらい降るのだろうか。

 スパーキングレディーカップはホクトベガメモリアル。ホクトベガ、エリザベス女王杯を勝ってからはダートに転向して負け知らずだった。最後はドバイでかわいそうな目に遭ったが、いい馬だった。

 今日は他にも買いたいレースがたくさんある。地方競馬予想コロシアムに登録したのでみて参考にしてほしい。笠松・園田もアップした。仕事中だが、オッズパークで少しだけ買って楽しむことにしている。
 笠松10Rには中央の水口騎手が出る。笠松は雨の影響が多分に残るだろうから、水口の逃げ切りもありえる。笠松メインは牝馬重賞。ここは3兵庫のリリコに名古屋の岡部誠が乗るのでそれを買いたい。兵庫勢が強いと見て、相手にも6番を選んだ。7番名古屋の友森も要注意。友森はメモリーの冠名の馬によく乗る。
 園田10Rは5エイシンミコノスが強そうだが11田中学も要CHECK。8吉村も。穴は1山田だと思う。好レースを期待したい。

 キング王 2019年7月4日(木) 05:11
スパーキングレディ 川崎
閲覧 95ビュー コメント 0 ナイス 10

◎マドラスチェック!

前走は2着でしたが
今回は距離短縮で、 この馬から買いたいと思います。

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 競馬が大好き(複勝男 2019年7月3日(水) 00:02
すぱきん
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 5

スパーキングレディーカップ

川崎競馬場
左回り
1600M

個人的な馬の評価

ラーゴブルー
(連勝中で前走も中央馬相手に完勝、今回も崩れる感じはしないと思うが、中央馬が前回とすべて変わっているのが気になるところ、比較が難しいかな)

ファッショニスタ
(距離延長でも問題ないし地方馬場で変わり身あるかどうか、今回逃げるかどうかもあるが、控えても問題なさそう)

マドラスチェック
(距離短縮でどうなるかもあるし古馬と初対戦で力関係が難しい、斤量で有利さはあるし、馬もコース経験済み)

ゴールドクイーン
(逃げたい馬なのでどこまで我を貫けるか、距離延長で不安は少しあるかな)

サルサディオーネ
(最近成績良くないが、地方馬場で巻き返す可能性はある)

ミッシングリンク
(今回が本番な感じで不気味、前走の評価が微妙ですが)

マルカンセンサー
(連勝中で前走楽勝している。相手強化で試金石となるが)

アッキー
(相手強化でしんどいかな、距離短縮なのもどうかはある)

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2019年5月19日鳳雛ステークス (L)1着
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2019年5月19日 鳳雛ステークス (L) 1着
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