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写真一覧
抹消  芦毛 2017年4月7日生
調教師杉山晴紀(栗東)
馬主薪浦 英稔
生産者荻伏三好フアーム
生産地浦河町
戦績21戦[5-2-1-13]
総賞金8,737万円
収得賞金3,800万円
英字表記Christie
血統 キズナ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
キャットクイル
ホワイトアルバム
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
マッキーロイヤル
兄弟 ヒッチコックレヴィアタン
市場価格
前走 2022/07/31 アイビスサマーD G3
次走予定

クリスティの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/07/31 新潟 11 アイビスSD G3 芝1000 1871528.71016** 牝5 54.0 松若風馬杉山晴紀B 480
(-12)
0.55.9 1.534.0--ビリーバー
22/06/18 阪神 11 米子S (L) 芝1600 1681668.41215** 牝5 55.0 松若風馬杉山晴紀 492
(+2)
1.35.8 2.937.4ウインカーネリアン
22/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 125545.91112** 牝5 54.0 松若風馬杉山晴紀 490
(+2)
1.21.1 0.934.3⑧⑦メイケイエール
22/04/09 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 1271018.367** 牝5 54.0 松若風馬杉山晴紀 488
(-6)
1.33.3 0.535.2メイショウミモザ
22/02/19 阪神 11 京都牝馬S G3 芝1400 1871312.1715** 牝5 55.0 武豊杉山晴紀 494
(+7)
1.21.9 2.235.2⑰⑭ロータスランド
21/11/03 金沢 8 JBCレディ G1 ダ1500 12--------12** 牝4 55.0 M.デムー杉山晴紀 487
(--)
1.36.7 4.6----テオレーマ
21/10/07 大井 11 レディスプレ G2 ダ1800 10--------6** 牝4 55.0 M.デムー杉山晴紀 494
(--)
1.54.4 1.8----レーヌブランシュ
21/08/15 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1871410.656** 牝4 54.0 M.デムー杉山晴紀 488
(0)
1.33.1 0.434.3④④ロータスランド
21/05/16 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1823181.31510** 牝4 55.0 斎藤新杉山晴紀 488
(+2)
1.32.3 1.334.7グランアレグリア
21/03/28 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 15115.021** 牝4 54.0 斎藤新杉山晴紀 486
(0)
1.33.8 -0.135.4ラセット
20/12/19 中山 11 ターコイズS G3 芝1600 1661214.6812** 牝3 53.0 松若風馬杉山晴紀 486
(0)
1.35.6 1.037.1スマイルカナ
20/10/24 京都 9 トルマリンS 3勝クラス 芝1600 7441.711** 牝3 53.0 松若風馬杉山晴紀 486
(+4)
1.36.0 -0.134.0レースガーデン
20/09/21 中京 10 Mブエナビス 2勝クラス 芝1600 148133.721** 牝3 53.0 松若風馬杉山晴紀 482
(0)
1.33.3 -0.134.6⑥④④チュウワノキセキ
20/06/10 川崎 11 関東オークス G2 ダ2100 14--------3** 牝3 54.0 M.デムー杉山晴紀 482
(--)
2.17.4 1.1----レーヌブランシュ
20/05/03 東京 11 スイートピー (L) 芝1800 18243.524** 牝3 54.0 福永祐一杉山晴紀 482
(0)
1.47.5 0.433.6④④デゼル
20/03/20 中山 11 フラワーC G3 芝1800 147113.925** 牝3 54.0 吉田隼人杉山晴紀 482
(+2)
1.48.8 0.637.2アブレイズ
19/12/28 阪神 6 2歳1勝クラス 芝1800 11784.011** 牝2 54.0 吉田隼人杉山晴紀 480
(-10)
1.47.8 -0.234.3アリストテレス
19/12/08 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 163632.458** 牝2 54.0 福永祐一杉山晴紀 490
(+6)
1.34.3 1.636.5⑤④レシステンシア
19/10/19 東京 9 アイビーS (L) 芝1800 8228.142** 牝2 54.0 福永祐一杉山晴紀 484
(+18)
1.48.6 0.533.9ワーケア
19/08/24 小倉 2 2歳未勝利 芝1800 9331.711** 牝2 54.0 福永祐一杉山晴紀 466
(+2)
1.49.5 -0.534.3⑥⑦⑦④スズカデレヤ

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クリスティの関連ニュース

◆西村淳騎手(ロードベイリーフ3着)「よく頑張ってくれました。外へ出して、馬混みで集中して走ってくれました」

◆団野騎手(レジェーロ4着)「早めにペースが落ちて息が入りました。追ってからも反応がありましたし、進境のある内容でした」

◆石川騎手(オールアットワンス6着)「外にもっていくメリットがないので一か八かの競馬を。最後までよく頑張ってくれた」

♦菊沢騎手(マリアズハート7着)「タメが利かなかった。難しい枠を痛感しました」

♦Mデムーロ騎手(マウンテンムスメ8着)「前はあいていたが最後は止まった」

♦福永騎手(ヴェントヴォーチェ9着)「スペースはあったが躊躇して入っていけなかった」

♦坂井騎手(ライオンボス10着)「内枠なので内を突くレースを。手応えがないなかで頑張っている」

♦松山騎手(トキメキ11着)「重賞で相手が強かった」

♦木幡巧騎手(キタイ12着)「周りが速かった」

♦嶋田騎手(ジュニパーベリー13着)「いい頃に比べると反応がもうひとつ」

♦松若騎手(クリスティ16着)「途中から手応えが怪しくなった」

♦ホー騎手(アヌラーダプラ17着)「追い出して急に手応えがなくなった」

【有名人の予想に乗ろう!】アイビスSD2022 徳光和夫さん、ジャンポケ・斉藤さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年7月31日() 06:30


※当欄ではアイビスSDについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
オールアットワンス
ジュニパーベリー
トキメキ
ヴェントヴォーチェ
ビリーバー
シンシティ
ワイド流し
⑩-①③④⑤⑥⑫⑭⑰

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑰シンシティ
単勝


【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑬ヴェントヴォーチェ
○⑰シンシティ
▲③オールアットワンス
△⑤ロードベイリーフ
△⑥マリアズハート
△⑭オヌシナニモノ

【キャプテン渡辺】
◎⑫トキメキ
単勝

馬連流し・ワイド流し
⑫-③⑥

【DAIGO】
◎⑯ビリーバー

【粗品(霜降り明星)】
◎⑬ヴェントヴォーチェ
3連複フォーメーション
⑬⑮⑰-⑬⑮⑰-③⑤⑥⑪⑫⑬⑮⑰

【林修】
注目馬
シンシティ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑰シンシティ
馬連流し・ワイド流し
⑰-③⑥⑩⑮⑯
⑥-③⑩⑫⑮⑯

【レッド吉田(TIM)】
◎⑫トキメキ
単勝・複勝


【長岡一也】
◎⑬ヴェントヴォーチェ
○⑥マリアズハート
▲⑧マウンテンムスメ
△③オールアットワンス
△⑫トキメキ
△⑯ビリーバー
△⑰シンシティ

【杉本清】
◎⑥マリアズハート
○⑬ヴェントヴォーチェ
▲③オールアットワンス
☆⑧マウンテンムスメ
△①ライオンボス
△⑫トキメキ

【船山陽司】
◎⑰シンシティ

【矢作麗】
◎⑬ヴェントヴォーチェ

【成瀬琴】
◎⑫トキメキ

【武藤彩未】
◎⑩ジュニパーベリー

【神部美咲】
◎⑰シンシティ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑫トキメキ
3連単2頭軸流しマルチ
⑫→⑪→①③⑤⑥⑧⑬⑭⑮⑯⑰
⑫→⑬→①③⑤⑥⑧⑪⑭⑮⑯⑰

【ギャロップ林】
◎⑯ビリーバー
ワイド流し
⑯-③⑤
馬連流し
⑯-⑫⑬⑰

【恋さん(シャンプーハット)】
◎⑰シンシティ
3連単フォーメーション
⑰→⑬⑮⑯→①③⑥⑧⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑱
⑬⑮⑯→⑰→①③⑥⑧⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑪アヌラーダプラ
馬単流し
⑪→⑥⑧⑫⑬⑰

【浅越ゴエ】
◎⑫トキメキ
3連単フォーメーション
⑫→⑧⑪⑬⑯⑰→⑧⑪⑬⑯⑰
⑬⑰→⑫→⑧⑪⑬⑯⑰
⑬⑰→⑧⑪⑬⑯⑰→⑫

【月亭八光】
◎①ライオンボス
3連単フォーメーション
③④⑥⑧⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱→③④⑥⑧⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱→①

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑰シンシティ
3連単2頭軸流しマルチ
⑰→⑥→①③⑤⑧⑩⑪⑫⑬⑮⑯
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑭オヌシナニモノ
3連単フォーメーション
⑫⑬⑭⑮→⑫⑬⑭⑮→①③④⑤⑥⑧⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑧マウンテンムスメ
3連単フォーメーション
⑬⑰→①⑥⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→⑧

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑦キタイ
複勝


【小木茂光】
◎⑯ビリーバー
3連単フォーメーション
①⑯⑰→①③⑥⑧⑩⑪⑫⑬⑯⑰→①⑯⑰

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑥マリアズハート
○⑬ヴェントヴォーチェ
▲⑫トキメキ
△⑧マウンテンムスメ
△③オールアットワンス
△⑰シンシティ
△⑤ロードベイリーフ
3連単1頭軸流しマルチ
⑥→③⑤⑧⑫⑬⑰

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
アヌラーダプラ
ヴェントヴォーチェ
シンシティ
マリアズハート

【橋本マナミ】
◎⑬ヴェントヴォーチェ
○⑫トキメキ
▲⑥マリアズハート
☆①ライオンボス
△③オールアットワンス
△⑧マウンテンムスメ
△⑪アヌラーダプラ
△⑰シンシティ

【酒井一圭(純烈)】
◎③オールアットワンス

【横山ルリカ】
◎⑪アヌラーダプラ

【津田麻莉奈】
◎⑰シンシティ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑯ビリーバー

【清水久嗣】
◎⑪アヌラーダプラ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎③オールアットワンス

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑪アヌラーダプラ
○⑬ヴェントヴォーチェ
▲⑰シンシティ
△⑫トキメキ
△⑮クリスティ
△⑯ビリーバー

【皆藤愛子】
◎⑪アヌラーダプラ

【高田秋】
◎⑪アヌラーダプラ

【原奈津子】
◎⑫トキメキ
○⑬ヴェントヴォーチェ
▲⑪アヌラーダプラ

【守永真彩】
◎①ライオンボス
3連複フォーメーション
①⑯⑰-①⑯⑰-①③⑤⑥⑪⑬⑯⑰



ウマニティ重賞攻略チーム

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【初ブリンカー装着馬 7/31(日)版】新潟9Rデコラシオンは新潟巧者のファミリー出身で魅力的 2022年7月30日() 17:00

当欄では、7/31(日)の出走馬たちの中から初めてブリンカーを装着する馬をピックアップしています。ガラリ一変の要素をはらんだ穴馬が隠れているかも?ぜひ馬券検討にお役立てください。


【7月31日(日)札幌】
2R 3歳未勝利 ダ1000m
ワンダーデュエル ⑪ザッキング

4R 3歳未勝利 芝2000m
アドマイヤカーム ⑪ミッキーキング

8R 3歳以上1勝クラス ダ1700m
メイショウムート

対象の2騎がともにロードカナロア産駒である4R。この条件で妙味がありそうなのは⑥アドマイヤカームの方か。ここ2走はダートを使って結果が出なかったが、母方からして本質は芝向きであるのは明らか。加えて札幌の洋芝平坦コースならば大きな変わり身があってもいいだろう。超良血馬⑪ミッキーキングも捨てがたいが…。


【7月31日(日)新潟】
1R 2歳未勝利 ダ1200m
ウィルオブラガー

4R 3歳未勝利 芝2200m
ダノンマイソウル ⑯ヤマニンドールアイ

9R 出雲崎特別 芝1800m
デコラシオン

11R アイビスサマーダッシュ 芝1000m
クリスティ

12R 3歳以上2勝クラス ダ1200m
デルマクリスタル

きょうだいに新潟千八の勝ち馬が目白押しの9Rの⑤デコラシオンが面白そう。直前調教では走りに集中力を増しておりブリンカー装着の効果が窺えるようだし、何より新潟外回りへのコース替わりがとても魅力的。メンバーはまずまず揃った印象だが、内目の枠から上手に立ち回れるようなら上位進出もある。

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【アイビスSD 調教チェッカーズ】迫力の動きでキレッキレ! 1番手はビリーバー 2022年7月30日() 14:05

トップ評価はビリーバーだ。先週のWコースで5ハロン66秒8、ラスト1ハロン11秒3と鋭い伸びを見せると、最終追いは杉原騎手を背に同65秒8、11秒4の好時計。コーナーから前進気勢にあふれており、直線では迫力のある動きで切れ味を披露した。ダートで最終追いを行った昨年と比較しても、調整過程は今年のほうが順調だ。

スティクスは先週の坂路で右を向き、助手が矯正する場面が何度かあったが、最終追いでは真っ直ぐに登坂。リズムのいい走りで、4ハロン52秒0、ラスト1ハロン12秒5をマークした。先週よりグンと良化しており、千直得意な菜七子騎手とのコンビも楽しみだ。

クリスティは最終追いの動きが抜群。調教駆けするタイプとはいえ、坂路4ハロン51秒3、ラスト1ハロン11秒8の好時計。このダッシュ力なら3ハロン短縮されても見どころはありそうだ。(夕刊フジ)

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【重賞データ分析】アイビスSD2022 トキメキを首位に、オールアットワンス、マリアズハートらが続く構図 2022年7月30日() 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!アイビスSD・データ分析 をお届けします!


【馬齢】
2012年以降の3着以内馬延べ30頭の馬齢をみると、3歳から7歳の間で収まっている。なお、7歳の好走(3着以内)は牡馬のみ。その点には注意したい。

(減点対象馬)
トウショウピスト ⑯ビリーバー

【前走着順】
2012年以降、前走が6着以下敗退、なおかつ今回の負担重量が前回よりも増えていた馬の連対例はなし。また、斤量に関係なく、前走が芝競走で10着以下の大敗を喫していた馬が2着連対圏に入ったケースはゼロ。該当馬は評価を控えめにしたほうがよさそうだ。

(減点対象馬)
トウショウピスト ④スティクス ⑤ロードベイリーフ ⑦キタイ ⑩ジュニパーベリー ⑮クリスティ ⑱レジェーロ

【前走人気】
2012年以降の2着以内馬延べ20頭の前走人気を確認すると、いずれも単勝9番人気以内。前走で2ケタ人気の低評価を受けていた馬は、強調しづらい印象を持つ。

(減点対象馬)
ライオンボス ②トウショウピスト ⑦キタイ ⑨パーティナシティ ⑮クリスティ

【近走成績】
2012年以降、前走が重賞3着以内、もしく前走が千直のオープン特別で2着以内だった馬を除くと、近3走とも負担重量54キロ以下で2着以下に敗れていた馬の連対例は皆無。該当馬は疑ってかかるべきだろう。

(減点対象馬)
スティクス ⑦キタイ ⑩ジュニパーベリー ⑯ビリーバー ⑰シンシティ

【休養明け】
2012年以降の1~3着全馬が、同年の3月以降に1戦以上を消化していた。前走が同年の2月以前だった馬は、過信禁物とみておきたい。

(減点対象馬)
パーティナシティ ⑪アヌラーダプラ


【データ予想からの注目馬】
上記5項目で減点がないのは、③オールアットワンス、⑥マリアズハート、⑧マウンテンムスメ、⑫トキメキ、⑬ヴェントヴォーチェ、⑭オヌシナニモノの6頭。

トップには⑫トキメキを推す。2012年以降、同年の駿風Sを勝った牝馬は【1.0.1.1】の好成績。年齢別で最多10連対を挙げている、5歳馬に該当することも加点材料だ。

前走レース別で【3.5.1.23】と最大シェアを誇る、前走韋駄天S組の③オールアットワンス、⑥マリアズハートも侮れない存在。以下、⑧マウンテンムスメ、⑬ヴェントヴォーチェ、⑭オヌシナニモノらが続く。

<注目馬>
トキメキ ③オールアットワンス ⑥マリアズハート ⑧マウンテンムスメ ⑬ヴェントヴォーチェ ⑭オヌシナニモノ

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【ROBOTIPの勝率予測】アイビスSD2022 指数差1.0ポイント内10頭の大混戦のなか、血統指数評価首位は大外レジェーロ 2022年7月30日() 12:00


こんにちは!ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの孫権です。
本日は31(日)に行われるG3アイビスSDを予想していきたいと思います。

まず、孫権のROBOTIP設定は「血統」の能力指数を100%重視しています。レース条件に応じて、必要な場合には他の能力指数(競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者)を配合しますが、基本的には「血統」指数オンリーで展開します。
そして、適性については、血統の「距離適性」「トラック適性」「周回方向適性」「G前の坂の有無適性」を配合します。
以上が、私孫権のROBOTIP設定の基本方針です。


今週のアイビスSDに関しては、セッティングに関しては説明不要、細かい調整も不要。「周回方向適性100%」(https://umanity.jp/sp/robotip/setting_info.php参照)で、唯一の直線1000m条件にアジャストさせ、補正は斤量補正のみオンで臨みます。
これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。


孫権ROBOTIPが弾き出したアイビスSD全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑱レジェーロ      7.96%
2 ⑬ヴェントヴォーチェ  7.95%
3 ②トウショウピスト   6.92%
4 ⑮クリスティ      6.90%
5 ⑦キタイ        6.43%
6 ⑪アヌラーダプラ    6.39%
7 ⑥マリアズハート    6.25%
8 ⑨パーティナシティ   6.20%
9 ⑫トキメキ       5.83%
10 ④スティクス       5.57%

11 ③オールアットワンス  5.43%
12 ⑤ロードベイリーフ   4.85%
13 ⑰シンシティ      4.66%
14 ⑯ビリーバー      4.58%
15 ⑩ジュニパーベリー   4.38%
16 ⑧マウンテンムスメ   4.30%
17 ⑭オヌシナニモノ    3.54%
18 ①ライオンボス     1.87%


ROBOTIPの基本的な考え方として、平均勝率(18頭立ての場合は5.55%)を上回る馬のみを馬券対象にしますので、今回のアイビスSDでは上位10頭までが馬券の対象ということに。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

 ⑱⑬>②⑮⑦⑪⑥⑨⑫④

珍しく上位10頭もの多数馬券対象となっているように、ほとんど差がみられない今回の「首位低勝率」情勢。とりあえず、⑱が首位という点には安堵という感じですが。
2位以下の少し開いた差に重きを置くか、それともそこもわずかな差ととらえるか迷いどころですが、今回は後者を選択します。この枠順確定によってそもそも想定していたオッズからはガラリと動くと思っていますが、(想定段階で)人気とみていた内枠勢を嫌えていることからも、連で盲点を突ければと考えています(首位⑱レジェーロへの期待は当然として、⑮⑪⑨あたりにその期待)。
以上をまとめ、今回は馬連ボックスを基本とした計46点(10,000円)で勝負としたいと思います。



【孫権のアイビスSD勝負馬券】

馬連ボックス
②④⑥⑦⑨⑪⑫⑬⑮⑱
45点×200円=9,000円

ワイド
⑬-⑱
1点×1000円=1,000円



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ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
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クリスティの関連コラム

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まずは先週の回顧から。有馬記念は、全くの裏目にでました。リスグラシューが、本格化して手が付けられない強さだったジャスタウェイのように強過ぎたのと、アーモンドアイは距離が長かったことだったり、ハイペースを追いかけたこと、外目追走で掛かったことだったりで最後に力尽きました。あそこまで止まるとは......(ただ、正直やはり中山向きではないんでしょうが)。

気を取り直して今週末のホープフルSは、段々クラシックを意識した陣営が、使ってくるようになってきたので、出走馬の質が年々上がってきているように思われます。昨年のこのレースの勝ち馬であるサートゥルナーリアが、その後、皐月賞を勝ち先週の有馬記念でも2着に来たように、ここから先の中山G1での活躍を占うレースなのかもしれません。

では恒例の全頭診断へ。


<全頭診断>
1番人気想定 コントレイル:2戦2勝のディープインパクト産駒(母父アンブライドルズソング)で、いかにも早い時期に活躍しそうな配合で、前走の東スポ杯2歳Sで断然1番人気に応えて、5馬身差でレコードのおまけもついて楽勝してきた。この世代の牡馬トップクラスなのは間違いなく中山でも問題ないだろう。ノースヒルズ生産なのが、よくいるタイプ(要はノーザンF生産)と少し違うくらいか。菊花賞はともかく、ダービーまでは主役を張れるのでは。リスグラシューが引退してすぐ、新星が輝くのは矢作厩舎の層の厚さか。

2番人気想定 ワーケア:これまた2戦2勝のハーツクライ産駒で、アイビーSでは阪神JF8着だった牝馬のそれなりの強豪クリスティを相手に3馬身差の楽勝をしてきた。ハーツクライ産駒らしく、まだまだ完成途上な印象でも能力を感じさせるあたり、鞍上コメントからしても先々も楽しみな馬のよう。ただ、新馬戦から半年経ったアイビーSで、ほとんど馬体が増えてこなかったのは残念。

3番人気想定 オーソリティ:こちらも2戦2勝で、オルフェーヴル産駒の一頭。初戦の函館1800mでは札幌2歳Sを勝つブラックホールを退け、2戦目の芙蓉Sでも少頭数で時計は速くないが2馬身半きっちり差をつけて完勝している。母母シーザリオの良血で、オルフェーヴル産駒特有の打率は低いがホームランのパターンか。

4番人気想定 ラインベックディープインパクト×アパパネの良血馬だが、ややズブめなようで、前走の東スポ杯2歳Sでは、ここで本命視されるコントレイルに9馬身もちぎられた3着。ただ、鞍上ビュイックが2400m向きとコメントしているように、菊花賞あたりでは好勝負に持ち込めるのかも。

5番人気想定 ヴェルトライゼンデワールドエースワールドプレミアの下で、この馬は父がドリームジャーニーとなった。父自身が小さかったのもあり、産駒もわりと小さいケースが多いが、この馬は馬格もあって、今後ゆっくり強くなっていくのではとみる。

6番人気想定 ブラックホール:例年に比べると低レベルだった札幌2歳S勝ち馬。ゴールドシップ産駒のワンツーという結果で、今回は雨が降るなどスピード競馬要素が薄れてくれないと厳しいのではないだろうか。

7番人気想定 ブルーミングスカイ:角居厩舎のディープインパクト産駒だが末脚が甘く、1勝クラスでも2着、4着と勝ち切れていないように大駆けは期待薄。

8番人気想定 ゼノヴァース:藤沢和厩舎のディープインパクト産駒で人気はあるが3戦目でやっと未勝利を勝ち上がったように、実力はいまひとつ。

9番人気想定 ラグビーボーイ:低レベルな未勝利戦をようやく勝ち上がっただけで、全く通用しないだろう。

10番人気以下想定
ハギノエスペラントキズナ産駒らしく長くいい末脚を繰り出すが、4戦目でようやく未勝利を脱出したように、力が落ちる。

ディアマンミノル:新馬戦のみの1戦1勝馬だが、母母イソノルーブルで兄達もトラストワン5勝、モンストール3勝と走っており、潜在能力的にはそこそこやれるのかも。

ワスカランテソーロ:4戦目で低レベルな未勝利戦をようやく勝っただけで、母母マザートウショウはバカ速い馬だったが、この馬はそういう感じもなく、要らなそう。

パンサラッサ:ロードカナリア×モンジュー牝馬という配合で、スピード、スタミナ、瞬発力ともにどっちつかずな感じか。

ナリノモンターニュ:母母がアイリッシュダンスハーツクライの母でもある)で、血統的にはもっと伸びていく素材なのだろうが、まだ新馬戦で2着した後の未勝利勝ちのみで、特にインパクトある勝ち方ではなかった。成長待ちか。

ガロアクリークキンシャサノキセキ産駒にしては珍しく2000mの新馬戦を使ってきて快勝したが、まだここでは厳しそう。

ディアセオリー:7月の福島での新馬勝ちの後は札幌2歳S、葉牡丹賞と割と相手が強く結果こそ伴わなかったが、内容はそう悪くなく、じわじわ力をつけてきてはいるのでは。

クリノブレーヴ:種牡馬オーシャンブルー(父ステイゴールド)の初勝利をあげて父親孝行な馬だが、未勝利勝ちも楽勝でなく、まだここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:コントレイルワーケア

ヒモに:オーソリティラインベック

穴で:ディアマンミノルディアセオリー


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2019年12月4日(水) 16:00 覆面ドクター・英
阪神JF・2019
閲覧 2,512ビュー コメント 0 ナイス 8

まずは先週の回顧から。チャンピオンズCは、やはりクリソベリル強かったですね。単勝が思った以上についたのはラッキーでした(2倍を切る断然1番人気になるかと思っていましたが、2番人気で4.4倍)。育成の進歩や早くから活躍する血統の導入が進み(資金を回収できないかもしれない晩成型血統は嫌われ)、古馬になってもう一段階強くなる一流馬も減りました。ダービー馬も古馬になってからは低迷とかもよくあり、早熟うんぬんでなく、早い時期から潜在能力のMAX近いところまでいかに持っていくか、いかに引き出すかの競争になってきたという印象で、もう「古馬の壁」という概念は古いのかもしれませんね。

今週は阪神JFに加えて香港G1が4つ行われ、「5G1デー」という競馬好きには、たまらない一日。ですが、一度にたくさんG1があると楽しいけど、資金はある程度限られていて5倍あるわけではないので、実は売り上げ観点からは日本のように毎週のようにバラけて行われるスタイルのほうが各レースの売り上げは上がるのかもしれません。

それでは恒例の全頭診断へ


<全頭診断>
1番人気想定 リアアメリア:新馬戦では、川田騎手が「わざと出遅れて後ろからの競馬を試した」との発言もあった中で完勝。前走アルテミスSでは、スローの流れもどうにか折り合って運び、ラストは鋭く伸びて2戦2勝とした。ディープインパクト産駒×ノーザンF生産×中内田厩舎×川田騎手と、毎年似たような馬を見ている気がするが(またマイラーなのかもしれないが)、この距離なら大丈夫だろう。

2番人気想定 ウーマンズハート:夏の新潟で新馬戦、新潟2歳Sと速い上がりで差し切り2戦2勝。まだやや幼さを見せながらの連勝で、ハーツクライ産駒だけに3か月半経ってさらに成長している可能性も。西浦調教師も、ラストイヤーに大物が出てきて嬉しいんじゃないでしょうか。それにしても、初期のダビスタでは騎手として名前のあった西浦師が、もう調教師定年間近ですか......時代の流れを感じますねぇ。

3番人気想定 クラヴァシュドール:新馬勝ちの次戦には牡馬相手のサウジアラビアRCで、1番人気で牡馬の世代最上位グループにいるサリオスにこそ敗れたものの、この馬も鋭く伸びてはいた。リアアメリアと同じ中内田厩舎で、こちらは、じわじわ力をつけていくハーツクライ産駒。中内田厩舎のワンツーもありえるだろう。

4番人気想定 レシステンシア:新馬戦、ファンタジーSと1400mで連勝してきた。ダイワメジャー×デインヒル系牝馬の血統構成通り、ハイペースを前で粘るのが得意なタイプで、瞬発力勝負となりやすいこのレースの適性はイマイチとみられる。将来的にはスプリンター路線か。胴が詰まっているタイプではなく、案外距離自体はこなすのかもしれないが。

5番人気想定 ヤマカツマーメイド:すでに5戦消化して前走ファンタジーSでは伸び負けての4着。ヤマカツエースなど走る馬を多数輩出する母だが、兄弟も早い時期から走りながらも強くなるのはゆっくりという晩成傾向でもあり、瞬発力勝負のこのレースへの適性は高くないのでは。

6番人気想定 クリスティ:アイビーSでは牡馬の世代上位グループにいるワーケアに負けたが、しっかりと伸びていた。マイルはやや忙しいかもしれないが、エンジンがかかるといい末脚を繰り出すタイプで通用しておかしくない。

7番人気想定 ヴィースバーデン:新馬勝ちの後の萩Sでは4着といまひとつ。418kgの小さい馬で調教も軽く、あまり上積みは無いのでは。

8番人気想定 マルターズディオサ:新馬戦は逃げるもここでも人気になるウーマンズハートに差されて3馬身半離されての2着に終わる。ただ、2戦目は追い込みで未勝利勝ち、3戦目の1勝クラスも差して連勝を飾っているように、キズナ産駒らしく末脚にいいものがあり、ここも通用。

9番人気想定 ロータスランド:父ロベルト系のマル外で血統だけ見るとダート寄りかと思われる馬。瞬発力勝負は向かないのでは。

10番人気以下想定
ルーチェデラヴィタ:6月の阪神で新馬勝ち、8月に札幌でオープンのコスモス賞勝ちと連勝したが、アルテミスSは輸送がよくなかったのか6着と伸びきれなかった。調教は動けており、巻き返しもあるのではないか。

メデタシメデタシ:新馬勝ち後の万両賞で5着に敗れ、連闘では使って来ないか。

オータムレッド:6月の函館で新馬勝ち、8月には札幌でオープンのクローバー賞勝ちと連勝で臨んだアルテミスSは6番人気で5着だった。輸送がダメだった可能性もあり、穴で狙えるか。

エレナアヴァンティ:6月に福島で新馬勝ち、8月に新潟でオープンのダリア賞勝ちと連勝したが新潟2歳Sで逃げて5着、ファンタジーSでは逃げて15着と惨敗で、スプリンターのようでマイルは向かず要らないだろう。

ボンボヤージ:2戦目で未勝利勝ちしただけだが、ファンタジストの下で道中16番手から鋭く差し切っての勝利。潜在能力はありそうで、出走が叶えば穴で狙いたい。

カワキタアジン:未勝利勝ちのみで1勝クラスでも前走5着と冴えず、ヘニーヒューズ産駒だけにダート転向がよさそう。

スウィートメリナ:3戦目でハナ差でようやく未勝利を勝っただけなので、ここでは要らない。

ヒメサマ:未勝利勝ちのみで1勝クラスの秋明菊賞11着惨敗と力が足りない。

ジェラペッシュ:サウジアラビアRCで4着、1勝クラスの赤松賞で3着と上位陣とはまだ差がありそう。

サノハニー:ダートの未勝利勝ちのみで初芝がG1というのはいくらなんでも無理では。


<まとめ>
有力:リアアメリアウーマンズハートクラヴァシュドール

ヒモに:クリスティマルターズディオサ

穴で:ルーチェデラヴィタオータムレッドボンボヤージ

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2019年12月3日(火) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019阪神ジュベナイルフィリーズ
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



12月8日(日) 阪神11R 第71回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1、2歳牝馬、芝1600m)


【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

ウーマンズハート<B>(3ヶ月半)
新潟2歳Sからの休み明けで乗り込みは豊富。これまでは新馬戦の1週前追い切りがCWだった以外は坂路で乗られてきた馬だが、この中間は2週前、1週前と2週連続CWを併せ馬での追い切りと内容を変えてきた。終いの伸び脚は坂路での追い切りの時と比べると物足りない感じあり。
<1週前追い切り>
CW3頭併せの外。かなり行きたがる感じで直線も力みがある走りだったが、追われてからバネの効いた伸び脚。

リアアメリア<A>(中5週)
前走+20キロも太め感はなく成長分といった感じ。レースでも追い切りでも無理に押さえ込もうとすると頭を上げて嫌がるところを見せるが、今回は多頭数でペースも速くなりそう。ここ2戦のような展開にはならない可能性が高く、1週前追い切りさながらに気分よく追走できるのではないかと思う。
<1週前追い切り>
CW単走。今回は押さえ込むことはせず気分よく走らせながら折り合いをつける内容。力強さがあり、終いまでしっかり伸びて迫力のある走りに見えた。

レシステンシア<A>(中4週)
この中間は中4週で、1週前に一杯に追うことができた点は順調といって良い。これなら最終追い切りは馬なりで十分。
<1週前追い切り>
坂路単走。終いをビッシリと追われての伸び脚は、前2走と比べても一番良い。

エレナアヴァンティ<C>(中4週)
前走時はデビューからの3戦と違い、本数を乗られている割に終いの時計が優秀な追い切りがなかった。この中間は1週前に終い速い時計が出ていて、前走時よりは良さそう。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの中。ほぼ馬なりで先着も走りに硬さあり。

オータムレッド <E>(中5週)
新馬、クローバー賞の時は強めに追われていたが前走、今回と強めに追われた追い切りがなく、前走-8キロでトモのあたりが寂しく映った。今回、関西への長距離輸送も控えていてこれ以上馬体重を減らしたくないのかもしれない。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの中。左回りの追い切りに比べれば、まだ走りは良いが手応えもそれほどなく力強さに欠ける。

クラヴァシュドール<B>(中8週)
前走時と比べても間隔に余裕があり、2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で追われて先着と余裕がある内容。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。終い軽く押すとスッと伸びて先着。

ルーチェデラヴィタ<C>(中5週)
新馬戦時から坂路では一杯に追われれば好時計の出る馬。この中間は1週前に一杯に追われていながら、終いの時計は物足りない。
<1週前追い切り>
坂路単走。力みがある感じだが重心が低い走りで伸び脚も良く、時計は物足りないが前走時より動きは良い。

マルターズディオサ<D>(中9週)
これまでの3戦は坂路やPコースで終い好時計が出ていたが、この中間は乗り込み量の割に南Wでの時計は平凡で目立つ追い切りがない。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの内。外2頭と比べると手応えで見劣る。

ヤマカツマーメイド<C>(中4週)
ここ2戦のパドックを見ると、馬体重の割に細く見えて馬体は減らしたくない感じ。これまで追い切りで遅れていることがあると負けているので、併せ馬では先着している時のほうが良い。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。併せて先着も前脚が高く、地面をしっかり踏み込めていない走りで力強さがない。

ヴィースバーデン<E>(中5週)
小柄な馬で前2走は1週前にCWでの併せ馬だったが、この中間は坂路のみでの調整。これ以上馬体重を減らしたくないため、坂路で控えめに乗られているような感じ。
<1週前追い切り>
映像なし

カワキタアジン<B>(中2週)
2走前は緩い感じの馬体に見えたが、+16キロの前走時は乗り込まれていたので緩さは感じなかったが、まだ絞れる馬体という印象。今回、中2週で馬体が絞れてくるようなら、前2走より走れそう。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。楽な手応えで持ったままグーンと伸びて、一度使われての上積みがありそう。

クリスティ<B>(中6週)
前走時は+18キロも太め感はなかったが、やや集中力を欠くようなところがあった。それでも2着に好走しており、1週前追い切りでは素軽く先着していて、叩き2戦目での上積みがありそう。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。スッと反応できていて、追われてからも前に伸びる感じの走りで素軽さもあり。

サノハニー<E>(中3週)
未勝利勝ちの前走時は、多少良い時計が出ていたが、この中間は南Wで追い切られて先着こそ果たすも時計は平凡。輸送もあるので直前は強めに追えないことを考えると、1週前にこの時計では仕上がりに不安あり。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。先着も走りに硬さがあり、伸び脚イマイチ。

ジェラペッシュ<D>(中2週)
前走時の追い切りでは併走相手の動きがかなり良かったこともあるが、この馬に関してはもうひと伸びほしい感じだった。新馬、未勝利とおとなしかったパドックでは、ここ2戦間隔が詰まっていることが影響しているのか、カリカリした面が出ている。今回、中2週で長距離輸送があることを考えると、さらにイレ込みがきつくなる可能性が高い。
<1週前追い切り>
映像なし

スウィートメリナ<D>(中3週)
新馬戦から調教では目立つ時計が出ていない馬だが、今回の1週前追い切りでは好時計が出ていて調子は良さそう。パドックでは、新馬戦、2戦目と落ち着いて歩けていたところから、前走時はチャカチャカした面が出てきていて、今回関西への輸送もありさらにうるさくなる可能性あり。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。併せて先着も見た目で分かるくらい小柄で、非力な感じの走り。

ヒメサマ<E>(中2週)
小柄な馬で、前走時は休み明けで馬体が増えていたが緩い感じに見えた。今回、中2週で馬体は締まってくると思うが、そのぶん力強さを欠くことにはなりそう。
<1週前追い切り>
映像なし

ボンボヤージ <D>(中2週)
もともと坂路では時計の出る馬だが、この中間は終いの時計がかかっている点が物足りない。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。軽量の見習い騎手が騎乗して勢いよく駆け上がってきたが、終い脚が上がって走りのバランスが崩れる。

メデタシメデタシ<D>(連闘)
先週の万両賞に出走し5着。調教では時計が出ていたが末脚不発に終わっている。切れる馬なので、直線の短いコースのほうがその武器が活きる感じ。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。終い先着も併走相手の手応えを見ると何とか先着といった感じで、動きは重い印象。

ロータスランド<B>(中7週)
角居厩舎の馬だが坂路中心に乗られてきた馬。この中間は1週前にCWで併せ馬、日曜日に坂路で好時計と、この厩舎流の調整内容できていて順調そう。最終追い切りもCWで併せ馬なら、期待が持てるかもしれない。
<1週前追い切り>
CW3頭併せの中。ゆったり入って直線で追われると、反応良く一気に突き放す。



◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。
先月インフルエンザの予防接種を受けたのですが、そこから体調を崩してしまい熱が下がらない日が2週間ほど続きました。点滴を打ってもらったり、血液検査やMRI、エコー、尿検査などなどいろいろ検査して、結局は異常なしとのことでひと安心。どうやら、私の場合は疲れが溜まっていたところにインフルエンザのワクチンが入ってきて、体の中で大暴れしてしまった、という感じだったようです。体調を崩しやすい季節ですので、皆様も健康には気をつけて下さいね。
さて、早いもので12月となりました。今年も「ウマニティ杯くりーく賞(第4回)」「河内一秀記念(第2回)」の2レースを開催することとなりましたのでここでお知らせをさせて頂きます。今年は【12月30日(月)】に、笠松競馬場(当日のメインレースは、2歳牝馬重賞ライデンリーダー記念)で行いますので、お楽しみに。昨年同様に、予想コンテストなど何か賞品付きの企画もできたらと考えています(詳細は今後のこのコラムで発表していきますのでご期待下さい)。

それでは次回、朝日杯フューチュリティステークス編でお会いしましょう。


阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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クリスティの口コミ


口コミ一覧
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★アイビスSD

過去10年のデータから

※A……ZI値2位以内が連対9/10年、3位以内が毎年3着以内
⇒○1位11アヌラーダプラ、2位6マリアズハート、3位13ヴェントヴォーチェ

※B……1人気(7/2/0/1)着外1頭の12年ビウィッチアスは当該コース未経験の3才牝馬
⇒○1人気13番

C……前走海外を除く年明け~春季の芝短距離重賞直行組(0/0/0/6)
⇒なし

★※D……韋駄天S組が3頭以上出走すれば3着以内9/10年(例外15年)
0.1~0.2差つけた勝ち馬は(1/1/1/0)前走5人気以内(3/5/1/9)6人気以下(0/0/0/14)
1着馬(1/2/1/1)2着馬(1/2/0/1)3着以下(1/1/0/21)※連対2頭は、17年
ラインミーティア(2着馬に0.1差4着)と21年ライオンボス(20年2着)
⇒◎6マリアズハート1着-2着に0.1差
 ★○5ロードベイリーフ2着0.1差
 ※△3着17番、4着16ビリーバー、6着3オールアットワンス、
7着14オヌシナニモノ8着10ジュニパーベリー、10着4スティックス、
15着2トウショウピスト
 ○1人10番、2人6番、3人14番、5人3番
 ×6人16番、7人4番、9人17番、10人5番、16人2番

★E……前走10着以下(0/0/2/42)例外12年エーシンヴァーゴウ5牝(11年1)
19年オールポッシブル5牝(ききょうOP0.2差3)
⇒△2(OP3),7,9,14,15(OP1),18(OP1)

★★※F……1枠(0/0/1/16)▲2枠(1/2/1/13)×3枠(0/0/0/18)4枠(1/1/0/18)
5枠(1/1/1/17)▲6枠(1/2/2/15)○7枠(2/2/4/16)◎8枠(4/2/1/17)
1~4枠の3着以内6/7頭は4人気以内(例外の21年バカラクイーン)
※2002年から20年連続で6~8枠が連対
17番(0/1/0/4)18番(0/0/0/4)2着は12年エーシンダックマン(デビュー以来
23戦全てハナを切れるダッシュ力)
⇒1~4枠○6番4人気
     △1,2,3,4,5,7,8番
▲6枠11,12トキメキ
○7枠13,14,15クリスティ
 8枠16番
▲  17番(千ダートで逃げて2戦2勝、韋駄天Sでもハナを切って3着)
×  18番 

G……3才(1/2/1/9)勝率7.7 連対率23.1 複勝率30.8
   4才(3/1/1/16) 14.3    19.0    23.8
   5才(4/6/5/28)  9.3  23.3 34.9
6才(0/1/2/35) 0 2.6 7.9
7才以上(2/0/1/42) 4.4 4.4 6.7
※6才以上55K以下(0/0/1/25)16年プリンセスムーン(駿風Sと韋駄天Sを
連勝中で3人気)は牝馬で54Kなので実質56Kだから実質は3着以内無し。
7才3頭は、14年セイコーライコウ(韋駄天OP1)17年ラインミーティア
(邁進特別千万1)18年ナインテイルズ(駿風S準OP3)と当該コース適性あり
6才以上の6頭の内、リピーターの21年ライオンボスを除けば前走4着以内
⇒○4才3,4,8番
  5才5,10,11,12,13,14,15,17,18番
  6才牡×9番
    牝▲6番、×7番
  7才○1番、×16番
 10才×2番 

★H……牡馬セン馬(5/5/3/70)牝馬(5/5/7/60)※6年連続で3着以内に牝馬が2頭
⇒○3,4,6,7,8,10,11,12,15,16,17,18番

★※I……勝ち馬9/10頭は、前走CBC賞、韋駄天S、函館SS、葵Sの4レースで
そこで4着以内8/9頭。近3年の血統は父ミスプロ系、母父サンデー系
⇒○6,16,17番
 ▲1,3,4,7,17番

★J……斤量/馬体重→12%以下(10/8/10/107)12.1%以上(0/2/0/23)
⇒1番58/544K=10.7
 2番56/480=11.7
 3番54/456=11.8
 4番54/496=10.9
 5番56/478=11.7
 6番55/500=11
 7番54/502=10.8
 8番54/460=11.7
 9番56/516=10.9
10番54/478=11.3
11番54/484=11.2
12番54/516=10.5
13番56/518=10.8
14番56/476=11.8
15番54/492=11.0
16番54/464=11.6
17番54/476=11.3
18番54/422=12.8× 

※K……前走比斤量増減なし(4/2/3/39)勝率8.3、連対率12.5、複勝率18.8○
          増加(3/2/3/59)  4.5     7.5 11.9▲
減少(3/6/4/32) 6.7 20.0 28.9◎
⇒◎2,3,8,12,15番
 ○9,13,14,18番
 ▲1,4,5,6,7,10,11,16,17番

★★L……直千実績ある馬が毎年3着以内、連対9/10年、3着以内2頭以上9/10年
 ★a3着以内でリピーター5頭=○1,3、16番
 bOP1着あり5頭=◎1,6番
 ★cOP2着あり3頭=◎5番
 ★dOP3着あり1頭=◎10,17番
 e3勝級3着以内3頭=○12番
 f2勝級3着以内1頭=○
 g1勝級3着以内1頭=○8,13番
 h未勝利勝ち1頭=○

★M……前走芝千二以下30/30
⇒×7,9,14,15番

★N……韋駄天S(勝ち時計と斤量増減、枠順)⇒アイビスSD
14年55.3 ☆1着3番セイコーライコウ55k⇒1着2番56k(+1k)54.3
  55.5 3着14番アースソニック57k⇒3着10番56K(△1k)54.4
15年54.9 ★1着5番フレイムヘイロー53k⇒9着4番56k(+3k)55.1
     3着14番アースソニック57k⇒3着12番56k(△1k)54.2
16年54.4 ♀☆1着16番プリンセスムーン53k⇒3着6番54k(+1k)54.3
  54.6 2着13番ネロ     57.5k⇒2着13番56k(△1.5k)54.1
17年54.3 ♀☆1着8番フィドゥーシア54k⇒2着10番54k(±0)54.2
  54.6 4着16番ラインミーティア52k⇒1着16番56K(+4k)54.2    
18年54.9 ♀☆1着11番ダイメイプリンセス53k⇒1着15番54k(+1k)53.8
  55.5 5着10番ナインテイルズ53k⇒3着12番56k(+3k)54.2
19年53.9 ☆1着15番ライオンボス53k⇒1着11番56K(+3k)55.1
  54.0 ♀2着14番カッパツハッチ52k⇒2着3番54k(+2k)55.2
20年54.2 ☆1着10番ライオンボス57.5⇒2着13番57k(△0.5)54.5
  54.2 ♀2着14番ジョーカナチャン53k⇒1着9番54k(+1k)54.5
21年56.5 ★1着6番タマモメイトウ53k⇒7着8番56k(+3k)55.0
  57.6 9着9番ライオンボス58k⇒2着12番57k(△1k)54.3

★a韋駄天1着馬が+3Kだと着外(例外の19年ライオンボスは勝ち時計近10年で最速の
53.9だったので斤量増で時計が遅くなっても55.1で勝てた)
22年54.8 1着16番マリアズハート54k⇒6番55k(+1k)
※14年セイコーライコウの様に内枠→内枠なら良いが、16年プリンセスムーン(16→6番)
19年カッパツハッチ(14→3)の様に外から内枠へとなると着順が上がらず下がる
⇒▲6番は2戦2勝だがいずれも16番枠と恵まれ、勝ち時計も近9年で6番目と
遅く、差しても上がり3位以内で無かったので、勝ち切るまでは難しいのでは
55kで3着以内に来た牝馬は、前年勝ちの12年3着エーシンヴァーゴウと16年ベルカント
のみで買い被れない

★b牝馬で韋駄天組から3着以内に来たのは16年プリンセスムーン(1→3)、
17年フィドゥーシア(1→2)18年ダイメイプリンセス(1→1)19年カッパツハッチ
(2、勝ち馬に0.1差→2)20年ジョーカナチャン(2、勝ち馬と同タイム→1)
※0.1差以上負けていると着順は上がらない
⇒▲17番は0.1差3着から+2Kだが、5→17番と外枠になったアドバンテージで
3着維持か

※O……3着以内の牡馬は6~8枠12/13頭(例外の14年2番セイコーライコウは
2走前韋駄天S3番枠で勝ち)
⇒×1,2,5,9番
 ○13,14番


6枠から外で千直実績ある1人気が13番が軸
千直実績ある馬が9/10年2頭入っているなら相手も当該コース適性高い馬からで
牝馬なら連対しているのが5人気以内なので(6人気以下は3着止まり)
6,8,12,17番
牡馬は13番以外は全滅なので、3着候補の押さえも牝馬から3,10番
1番は19年こそ韋駄天S勝ちから中9週で勝ったが、その後は韋駄天Sからの
前2年の当レースでしか好走が無く、年齢的に韋駄天Sを使えず4ヶ月の休み明け
ともなると流石に厳しい

馬連13→6,8,12,17各五百円
三連複13=(6,8,12,17)ー3,10、各二百円14点
三連単13→(6,8,12,17)→(3,6,8,10,12,17)
フォーメーション各百円20点
複勝勝負は、問題無ければ妙味ある13番へ
※馬体重+10Kだと(0/0/0/10)なので発表後に要チェック!
該当馬がいれば消し
≫≫16-17-5
6番が馬体重+14で消し
13番はスタートダッシュが前走ほど無く外目へ寄せる事が出来ず前の進路も空かず
中団でもがいたままで終わった
17番がハナを切って外ラチ沿い進めるが後方から逃げ馬の直後から追い上げ内横
抜け出して差し切る
内枠の馬が内ラチへ殺到して内外馬群が2分する大変な展開も、5番は更に後方から
徐々に外目へ寄せていって追い込むが届かず
韋駄天S4-3-2着馬の決着、8枠牝馬のワンツーってデータ通りなのだが、( ̄▽ ̄;)
とは言えず、内枠の穴の牡馬は来るわ、ZI値、1人気など要修正
項目Gはリピーターの16番なら7才でも前走4着だし消せないのが正解で訂正(ー'`ー;)
項目LとN重視で行くべきかと
やはり臨戦過程の詳細分析が重要

 DEEB 2022年7月31日() 16:51
恥ずかしい馬予想2022.07.31[結果]
閲覧 142ビュー コメント 0 ナイス 6

新潟 7R 3歳未勝利
◎ 8 シャドウアイル…1着
○ 9 ミニョンルミエール…5着
☆12 サンライズアトム…9着
[結果:ハズレ×]

新潟11R アイビスサマーダッシュ GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎17 シンシティ…2着
○13 ヴェントヴォーチェ…9着
▲12 トキメキ…11着
△16 ビリーバー…1着
× 6 マリアズハート…7着
× 1 ライオンボス…10着
☆ 2 トウショウピスト…18着
☆15 クリスティ…16着
[結果:アタリ○ 馬連 16-17 3,070円、ワイド 16-17 910円]

札幌10R 札幌道新スポーツ賞 3歳以上2勝クラス(混合)
◎ 5 ゴーゴーユタカ…5着
○ 3 オブデュモンド…6着
× 7 ☆シティレインボー…4着
[結果:ハズレ×]

札幌11R 北海道新聞杯クイーンステークス GⅢ 3歳以上オープン(国際)牝(特指)
◎10 ウォーターナビレラ…10着
○12 ルビーカサブランカ…4着
▲ 1 テルツェット…1着
△ 3 ホウオウピースフル…5着
× 8 ラヴユーライヴ…6着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:4戦1勝3敗0分]
ビリーバーさんのおかげで、マイナスになりませんでした。

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 赤萬坊 2022年7月31日() 11:37
クイーンS & アイビスSD おおざっぱ予想
閲覧 273ビュー コメント 0 ナイス 4

【クイーンS】
◎10 ウォーターナビレラ
◯1 テルツェット
▲2 ローザノワール
△6 メイショウミモザ
△11 スライリー
△12 ルビーカサブランカ

馬連10軸流し→1.2.6.11.12
三連複10軸流し→1.2.6.11.12
謎の馬連2-11

【アイビスSD】
◎13 ヴェントヴォーチェ
◯17 シンシティ
▲11 アヌラーダプラ
△6 マリアズハート
△9 パーティナシティ
△15 クリスティ

単勝13
馬連13軸流し→6.9.11.15.17
三連複13軸流し→6.9.11.15.17

うーん、自信度はアイビスSDの方があるか
あまり短距離戦は得意じゃないけど
ヴェントヴォーチェは大丈夫じゃないかなぁと
相手はやはり外目を警戒して

クイーンSはナビレラ次第なんだけど
なんかまだ緩いような本腰じゃないような
気配がしないでもないので恐る恐るの◎
馬連よりは三連複に期待

追記
POG馬3頭目がデビューして見事に新馬1着!
やりましたー٩( 'ω' )و 私の今年度POG初勝利
これで一安心、次走は知らないけど重賞出るかな?
期待しかないぞ、その名は〝リバティアイランド〟
牝馬クラシック戦線に乗って欲しいな、頑張れよー

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