レーヌブランシュ(競走馬)

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レーヌブランシュ
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レーヌブランシュ
写真一覧
現役 牝4 芦毛 2017年3月3日生
調教師橋口慎介(栗東)
馬主前田 晋二
生産者土居牧場
生産地新ひだか町
戦績12戦[3-1-1-7]
総賞金1,903万円
収得賞金2,880万円
英字表記Reine Blanche
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
アンジュエ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
キュンティア
兄弟 ハイドアンドシークレインツリー
前走 2021/05/09 ブリリアントS (L)
次走予定

レーヌブランシュの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/09 東京 10 ブリリアント (L) ダ2100 161162.01312** 牝4 54.0 池添謙一橋口慎介472(+2)2.12.5 2.938.9④⑤⑥⑥ヒロイックテイル
21/04/18 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 16713115.91610** 牝4 55.0 団野大成橋口慎介470(+12)1.50.6 1.638.3⑫⑫⑫⑧テーオーケインズ
21/03/04 川崎 11 エンプレス杯 G2 ダ2100 11--------5** 牝4 56.0 松山弘平橋口慎介458(--)2.15.8 1.7----マルシュロレーヌ
21/01/20 大井 11 TCK女王盃 G3 ダ1800 9--------2** 牝4 55.0 松山弘平橋口慎介460(--)1.53.8 0.1----マルシュロレーヌ
20/11/03 大井 8 JBCレディ G1 ダ1800 15--------5** 牝3 53.0 松山弘平橋口慎介457(--)1.52.0 0.9----ファッショニスタ
20/10/08 大井 11 レディスプレ G2 ダ1800 16--------4** 牝3 54.0 松山弘平橋口慎介454(--)1.53.8 1.7----マルシュロレーヌ
20/08/13 門別 11 ブリーダーズ G3 ダ2000 15--------3** 牝3 55.0 松山弘平橋口慎介466(--)2.08.0 0.3----プリンシアコメータ
20/06/10 川崎 11 関東オークス G2 ダ2100 14--------1** 牝3 54.0 松山弘平橋口慎介455(--)2.16.3 -0.3----アクアリーブル
20/03/28 中山 10 伏竜S OP ダ1800 135725.195** 牝3 54.0 池添謙一橋口慎介450(-4)1.54.1 0.738.9⑨⑦⑥⑥ヘルシャフト
20/02/23 東京 9 ヒヤシンスS (L) ダ1600 1481315.6410** 牝3 54.0 松山弘平橋口慎介454(0)1.39.3 1.636.5⑨⑪カフェファラオ
19/11/16 京都 9 もちの木賞 1勝クラス ダ1800 104422.671** 牝2 54.0 松山弘平橋口慎介454(-8)1.53.0 -0.236.6④④キンノマサカリ
19/09/15 阪神 3 2歳新馬 ダ1800 13117.031** 牝2 54.0 松山弘平橋口慎介462(--)1.56.0 -0.638.2⑥⑥⑦⑦スマートコマンダー

レーヌブランシュの関連ニュース

 ★函館スプリントS1着ビアンフェ(栗・中竹、セン4)は、産経賞セントウルS(9月12日、中京、GII、芝1200メートル)に向かう。4着ジョーアラビカ(栗・清水久、牡7)、11着アスタールビー(栗・南井、牝5)、12着タイセイアベニール(栗・西村、牡6)はTVh賞(26日、札幌、OP、芝1200メートルへ。5着カツジ(栗・池添兼、牡6)はキーンランドC(8月29日、札幌、GIII、芝1200メートル)などが選択肢。

 ★ジューンS1着シルヴァーソニック(栗・池江、牡5)は夏場を休養に充てて京都大賞典(10月10日、阪神、GII、芝2400メートル)を視野。

 ★三宮S1着サンライズホープ(栗・羽月、牡4)は、プロキオンS(7月11日、小倉、GIII、ダ1700メートル)に挑む。松風月Sを勝ってOP入りしたマリオ(栗・安達、牡6)、栗東S6着スマートダンディー(栗・石橋、牡7)も同レースに向かう。

 ★三宮S5着サトノギャロス(栗・西園、牡5)は武蔵野S(11月13日、東京、GIII、ダ1600メートル)からチャンピオンズC(12月5日、中京、GI、ダ1800メートル)へ。

 ★皐月賞12着ワールドリバイバル(栗・牧田、牡3)はラジオN賞(7月4日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★オークス5着アールドヴィーヴル(栗・今野、牝3)は、トライアルを使って秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に向かう。

 ★ブリリアントS12着レーヌブランシュ(栗・橋口、牝4)は、ブリーダーズゴールドC(8月12日、門別、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。除外ならエルムS(8月8日、函館、GIII、ダ1700メートル)に向かう。僚馬で天皇賞・春12着ゴースト(セン5)は札幌日経OP(8月7日、函館、L、芝2600メートル)へ。

ビアンフェの競走成績はこちら

【古馬次走報】テーオーケインズはかしわ記念と平安Sを検討 2021年4月21日(水) 04:52

 ★アンタレスSで重賞初制覇を飾ったテーオーケインズ(栗・高柳大、牡4)は、かしわ記念(5月5日、船橋、交流GI、ダ1600メートル)と平安S(5月22日、中京、GIII、ダ1900メートル)を両にらみ。6着ロードゴラッソ(栗・藤岡、牡6)は、大沼S(6月27日、札幌、L、ダ1700メートル)から始動。10着レーヌブランシュ(栗・橋口、牝4)は、ブリリアントS(5月9日、東京、L、ダ2100メートル)に向かう。

 ★下総Sを勝ってOP入りを決めたタイガーインディ(栗・大橋、牡4)は、栗東S(5月16日、中京、L、ダ1400メートル)に進む。僚馬で伊丹Sを勝ったタマモサンシーロ(牡5)は、ブリリアントSへ。

 

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【アンタレスS】厩舎の話 2021年4月16日(金) 04:52

 ◆アナザートゥルース・高木師「右回りでも阪神コースは相性がいい。前走は厳しい競馬だったわりに頑張っている」

 ◆アルドーレ・昆師「前走は勝ち負けできるポジションだったが、案外な結果に。叩き2走目、何とかしてほしい」

 ◆グリム・浜中騎手「動きは悪くなく、1度使って上積みはある。条件は合っていそう」

 ◆ケイアイパープル・新谷助手「前走は積極的な競馬で甘くなったが内容は悪くなかった。状態は上向き。前進を期待」

 ◆ケンシンコウ・小西師「久々になるが、稽古の動きは良かった。気性面の成長がうかがえる」

 ◆ダノンスプレンダー・安田隆師「状態はいいが、オープンクラスで渡り合うにはもう少し経験が必要かもしれない」

 ◆テーオーケインズ・高取助手「久々の前走を使って中身も伴ってきている。相手は強くなるが、阪神はいい」

 ◆ナムラカメタロー・石川騎手「前走は6着だったが、勝ちにいく競馬をしましたからね。状態は変わりなくいい」

 ◆ヒストリーメイカー・新谷師「前走もいい走りができたし、引き続き走れる態勢。輸送距離が短いのもいい」

 ◆ミヤジコクオウ・中川助手「前走は道悪と58キロが響いた。2走前の阪神(仁川S4着)の内容は悪くなかったし、いい走りをしてほしい」

 ◆メイショウカズサ・安達師「前走はゲートが悪く、砂をかぶって力を出せずじまい。スッと前にいきたいが…」

 ◆モズアトラクション・松下師「長期休養明けを使っての上積みはある。前残りの馬場になると苦しい」

 ◆レピアーウィット・堀師「調教の反応が良くなって息遣いもいい。当日の気配が鍵」

 ◆レーヌブランシュ・橋口師「いい状態に仕上がった。勝っているこの条件は合っている」

 ◆ロードゴラッソ・藤岡師「末脚を生かす競馬をしたいが、勝負どころでもたもたするので雨が降るのは心配」

 ◆ロードブレス奥村豊師「58キロを背負うが、馬格があるので心配していない。馬場の巧拙(の差)もないと思う」

アンタレスSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アンタレスステークス】特別登録馬 2021年4月11日() 17:30

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【マリーンカップ】JRA出走予定馬の発表 2021年3月21日() 17:37

 4月7日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンカップのJRA出走予定馬が21日、次の通り発表された。

 「第25回マリーンカップ」(船橋競馬場、交流GIII、3歳上牝馬オープン、ダート・左1600メートル)

 【JRAの出走予定馬】4頭テオレーマ(牝5歳、栗東・石坂公一厩舎、騎手未定)フェアリーポルカ(牝5歳、栗東・西村真幸厩舎、騎手未定)マドラスチェック(牝5歳、美浦・斎藤誠厩舎、森泰斗騎手)レッドアネモス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎、吉田隼人騎手)

 【JRAの補欠馬】5頭(出走順位順)1.レーヌブランシュ2.シネマソングス3.ランスオブアース4.ロフティフレーズ5.メモリーコウ

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【古馬次走報】デゼルはサンスポ杯阪神牝馬Sに向かう 2021年3月11日(木) 04:38

 ★初音Sを勝ったデゼル(栗・友道、牝4)はサンスポ杯阪神牝馬S(4月10日、阪神、GII、芝1600メートル)に向かう。僚馬でキャピタルS10着のウーリリ(牡5)は六甲S(28日、阪神、L、芝1600メートル)へ。大阪城S10着のアフリカンゴールド(栗・西園、セン6)も同レースを予定。

 ★エンプレス杯1着マルシュロレーヌ(栗・矢作、牝5)はアンタレスS(4月18日、阪神、GIII、ダ1800メートル)と平安S(5月22日、中京、GIII、ダ1900メートル)の両にらみ。3着マドラスチェック(美・斎藤誠、牝5)、5着レーヌブランシュ(栗・橋口、牝4)はマリーンC(4月7日、船橋、交流GIII、ダ1600メートル)に参戦する。

 ★総武Sを勝ったナムラカメタロー(美・稲垣、牡5)はマーチS(28日、中山、GIII、ダ1800メートル)へ向かう。4着バレッティ(美・久保田、セン7)はオアシスS(4月24日、東京、L、ダ1600メートル)へ。

 ★仁川S9着ベストタッチダウン(栗・橋口、牡5)は北村宏騎手とのコンビでマーチSへ。

 ★1年ぶりの阪急杯で16着だったベストアクター(美・鹿戸、セン7)は、放牧をはさんで京王杯SC(5月15日、東京、GII、芝1400メートル)を視野。

 ★ダイヤモンドS5着ヒュミドール(美・小手川、騙5)は日経賞(27日、中山、GII、芝2500メートル)に向かう。

 ★小倉大賞典6着カデナ(栗・中竹、牡7)は、大阪杯(4月4日、阪神、GI、芝2000メートル)へ。

 ★夕刊フジ賞オーシャンS11着アイラブテーラー(栗・河内、牝5)は高松宮記念(28日、中京、GI、芝1200メートル)に登録する。

 ★中山記念3着ウインイクシード(美・鈴木伸、牡7)は福島民報杯を予定していたが、地震の影響で1回福島がなくなったためダービー卿CT(4月3日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。

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レーヌブランシュの関連コラム

閲覧 1,112ビュー コメント 0 ナイス 6

 3歳牝馬限定の唯一のダートグレードとなる関東オークス。関東オークスは、2012年に川崎のアスカリーブルが中央の強豪を抑えて優勝するなど、地方馬の活躍が目立つ。2016年は船橋のミスミランダー(7番人気)が2着に食い込んで波乱。2018年も川崎のゴールドパテック(5番人気)、大井のクレイジーアクセル(3番人気)が2着、3着に食い込み、昨年も船橋のアクアリーブル(4番人気)が2着と好走した。

 地方馬のこのレースでの成績は、過去10年で1着1回、2着4回、3着6回。中央馬が1~3着を独占した年は、2013年しかない。中央馬の活躍ばかりが目につくダートグレードで、地方馬のこの成績は驚くほど優秀だ。これは地方競馬が牝馬競走の振興と牝馬の入厩促進を目的として、2010年よりグランダムジャパン(対象レースの競走成績に応じてポイントを付与し、上位3頭の地方馬はボーナスがもらえる)を開催するなど、牝馬の番組が充実していることが一番の理由だろう。

 現在のグランダムジャパンの3歳シーズン対象レースは、最終戦の関東オークスを除くと、桜花賞(浦和)、若草賞(名古屋)、ル・プランタン賞(佐賀)、東海クイーンカップ(名古屋)、留守杯日高賞(水沢)、東京プリンセス賞(大井)、のじぎく賞(園田)の計7レース。地区にもよるが、成長合戦の3歳戦らしく、後半戦になるにつれてレベルが高くなる傾向がある。実際に過去10年で連対した地方馬5頭中4頭は、東京プリンセス賞で3着以内の馬か、のじぎく賞の勝ち馬だ。

 特に東京プリンセス賞組は有力で、2012年のこのレースの優勝馬アスカリーブルは同レースを圧勝した馬。2018年のこのレースの2着馬ゴールドパテックは同レース3着、昨年の2着馬アクアリーブルは同レースの優勝馬だ。他、このレース3着のマニエリスム(2011年)、シラヤマヒメ(2012年)、ステップオブダンス(2016年)、トーセンガーネット(2019年)も東京プリンセス賞で3着以内だった馬。東京プリンセス賞組は4着以下からも巻き返して来る場合もあるが、それらは3着までが精一杯。あくまでも連対馬を狙うのであれば、東京プリンセス賞3着以内までに絞ったほうがいいだろう。

 さらに南関東の桜花賞と東京プリンセス賞を連覇した馬に限れば、過去10年の成績は【0・1・1・0】と複勝率100%を誇る。2着の該当馬は、昨年の2着馬アクアリーブル、3着の該当馬はトーセンガーネット。遡れば2006年に桜花賞と東京プリンセス賞を連覇したチャームアスリープも、このレースを制している。つまり、桜花賞と東京プリンセス賞を連覇した馬は、中央馬が相手でも十分勝負になるということ。

 また、地方馬でありながらこのレースで連対した5頭中1頭は、2016年のミスミランダ―(7番人気)。同馬はグランダムジャパンの3歳シーズンの対象レースには出走していなかった馬。デビューから短い距離を主体に使われ、ダ1700m戦までの距離経験しかなかった馬だ。このタイプは2010年のハーミア(4番人気)も同じ。このような隠れステイヤータイプが、関東オークスの最強穴パターンとなっている。

 対して、関東オークスで連対した中央馬の15頭は、前走の兵庫チャンピオンシップで3着以内だった馬が3頭、前走のオープン特別で5着以内だった馬が6頭、未勝利→1勝クラス(旧500万下)が2頭、前走クラッシック路線馬で1頭(初ダート)。他では、2016年のタイニーダンサーが近2走のオープン6着以下から巻き返しているが、同馬は前年のエーデルワイス賞と北海道2歳優駿を連勝した実績馬。不振から復活する形での優勝だった。また、2019年のハービンマオは、前走500万下では9着に敗れているが、初ダートの前々走の未勝利戦では0.9秒差の圧勝を収めていた。

 つまり、ダートグレードを優勝したことのない、前走オープン特別6着以下の馬や、1勝クラスを何戦かして前走1勝クラスをやっと勝ったような馬は、狙いにくいことになる。実際に2017年に前走の青竜Sの7着馬サクレエクスプレスがこのレースでは2番人気に支持あれたが、結果は6着だった。また、2016年には500万下を2戦して前走500万下を0.2秒差で勝利したブライトリビングが3番人気に支持されたが、結果は5着だ。このように前走オープン特別で6着以下の馬や1勝クラスを辛勝した馬は、人気に応えられていない。むしろ消してこそ馬券妙味だろう。

 また、初ダートの馬も確かに2011年のピュアオパールのように、連対することもあるが、2015年のアルビアーノのように断然の1番人気でコケることも多々ある。このあたりも嫌って妙味。2014年にこのレースで7馬身差の圧勝Vを決めたエスメラルディーナでさえも、初ダートの兵庫チャンピオンシップでは、断然人気に応えられずに3着に凡退している。

 では、逆に中央馬ではどのタイプを狙えばいいのかというと、一番は前走の兵庫チャンピオンシップで3着以内の馬だ。このタイプは滅多に出走してこないが、2014年のエスメラルディーナ(1着)、2015年のポムフィリア(2着)、2017年のクイーンマンボ(1着)、遡れば2006年のグレイスティアラも2着だ。第1回兵庫チャンピオンシップまで遡っても、兵庫チャンピオンシップで3着以内の馬は、このレースで連対率100%を誇る。

 さらに牝馬ながら前走中央のダ1700m以上のオープンで5着以内の実績がある馬。このレースでの成績は、過去10年で【3・1・0・0】。1着の該当馬は2013年のアムールブリエ、2019年のラインカリーナ、昨年のレーヌブランシュだ。2着の該当馬は2019年のマドラスチェック。遡れば、2009年のこのレースの覇者ラヴェリータも、前記に該当している。

 しかし、有力なのは前走中央のダ1700m以上ばかりではなく、前走のダ1600m以下のオープン特別で5着以内の実績がある馬も有力。その成績は【2・1・0・1】だ。1着の該当馬は2010年のカラフルデイズ、2015年のホワイトフーガ、2着の該当馬は2012年サトノジョリーだ。2016年のディーズプラネットこそ4着に敗れているものの、前走のオープンで5着以内の馬は信頼できるだろう。


 まとめるとこうなる!

 ●本命候補
 ・前走の兵庫チャンピオンシップで3着以内の馬。
 ・前走で中央オープンに出走し、5着以内だった馬。
  (前走がダ1700m以上だと、より信頼できる)
 ・南関の桜花賞、東京プリンセス賞を連覇した馬。

 ●穴馬候補
 ・東京プリンセス賞で3着以内の馬。
 ・のじぎく賞の勝ち馬。
 ・距離1800m以上が未経験の地方馬。


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レーヌブランシュの口コミ


口コミ一覧
閲覧 78ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんは明日5/9単複王です
No.332 中京 9レース 三方ヶ原S(3勝クラス) 芝2200m ◎ エヒト ◯ マイネルミュトス
No.333 中京 10レース 橘ステークス(L) 芝1400m ◎ ワザモノ ◯ ヴィジュネル
No.334 中京 11レース 鞍馬S(オープン) 芝1200m ◎ ナランフレグ ◯ メイショウチタン
No.335 東京 9レース 湘南S(3勝クラス) 芝1600m ◎ ウイングレイテスト ◯ ロードシャムロック
No.336 東京 10レース ブリリアント(L) ダート2100m ◎ ハヤヤッコ ◯ レーヌブランシュ
No.337 東京 11レース NHKマイル(GI) 芝1600m ◎ バスラットレオン ◯ グレナディアガーズ
No.338 東京 12レース 立川特別(2勝クラス) ダート1600m ◎ シハーブ ◯ ニュートンテソーロ
No.339 新潟 10レース 邁進特別(2勝クラス) 芝1000m ◎ オパールシャルム ◯ タピオカ
No.340 新潟 11レース 新潟大賞典(GIII) 芝2000m ◎ ポタジェ ◯ ダノンマジェスティ
No.341 新潟 12レース 三条S(3勝クラス) ダート1800m ◎ ルコントブルー ◯ プリティーチャンス
続いて
重賞予想 No. 53 NHKマイルカップ 東京 芝1600m (G1) ◎バスラットレオン ○グレナディアガーズ ▲ホウオウアマゾン ☆シュネルマイスターロードマックス
重賞予想 No. 54 新潟大賞典 新潟 芝2000m (G3) ◎ポタジェ ○ダノンマジェスティ ▲ボッケリーニ ☆サンレイポケットサトノエルドール
明日5/9のメインレースは
中京 11レース 鞍馬S(オープン) 芝 1200m
東京 11レース NHKマイル(GI) 芝 1600m
新潟 11レース 新潟大賞典(GIII) 芝 2000m
です
メインレース予想No.106 鞍馬S(オープン) 芝 1200m  ◎ ナランフレグ ○ メイショウチタン ▲ ケープコッド ☆ クリノガウディー マリアズハート
メインレース予想No.107 NHKマイル(GI) 芝 1600m  ◎ バスラットレオン ○ グレナディアガーズ ▲ ホウオウアマゾン ☆ シュネルマイスター ロードマックス
メインレース予想No.108 新潟大賞典(GIII) 芝 2000m  ◎ ポタジェ ○ ダノンマジェスティ ▲ ボッケリーニ ☆ サンレイポケット サトノエルドール
よろしくおねがいします

 競馬が大好き(複勝男 2021年4月14日(水) 23:13
アンタレスステークス
閲覧 94ビュー コメント 0 ナイス 7

アンタレスステークス

4月18日 日曜日 阪神競馬場 右回り
ダート1800M GⅢ 4歳以上 

過去9年
サンデーサイレンス系      5-3-5
ミスタープロスペクター系    3-4-2
ナスルーラ系          1-0-1
ノーザンダンサー系       0-2-1

2つの系統でほぼ独占

このレースの傾向として(競馬ブック参考)

〇 前走OP1着が強い
〇 阪神ダート連対経験22頭、うち17頭勝利あり
〇 4,5歳が強い
〇 前走名古屋大賞典がいい。
〇 前走が地方重賞の馬は連対、中央重賞は1秒以内

登録馬の個人的な評価

テーオーケインズ
(前走の名古屋大賞典が楽勝でデータ的には大体この馬になっている。馬場も問わないしコースも問題ないので)

アナザートゥルース
(ここ2戦成績いいので期待は出来そう。経験値と地力はこの馬かなとおまだ思えるので、課題は折り合い面かなと)

ヒストリーメイカー
(前走マーチS2着ならここでもいい勝負は出来るはず。コースもみやこステークスで2着しているので叩き2走目で上積みも期待できるので)

レピアーウィット
(前走重賞勝利で勢いはある馬で叩き2走目で上積みも期待出来るはず。輸送も問題ないから今回も砂を被らない位置にいれるかどうかですね)

モズアトラクション
(追い込みなので展開次第と思うが地力もあるし、叩き2走目なのでレースもしやすくなるかなと)

ケンシンコウ
(休み明けで輸送もあるので、相手も弱くないし厳しそうだが、ただ4歳で成長力で期待もできると思う。課題は落ち着きなのでパドックからが重要かなと)

ダノンスプレンダー
(前走みたいな道悪馬場以外では最近崩れてないので、今回も馬場が重要かなと、天気は土曜がそんなに良くないから影響はありそう)

アルドーレ
(頭打ちな状態かなと、叩き2走目で動きは良くなっているかなと、)

グリム
(前走の1400Mより今回の1800Mの方が得意なので、すんなり逃げれば粘れる可能性はありそう。)

ロードブレス
(前走名古屋大賞典3着で小回りから今回広いコースでレースはしやすくなると思う。地力も高いので人気は少し落ちる分穴馬にはなりそう。58Kgでどうかはあるので)

ロードゴラッソ
(前走11着なので狙いづらいが、 今回56Kgで巻き返す可能性はある。)

レーヌブランシュ
(ずっと牝馬同士の相手だったので今回牡馬もいてどういうレースが出来るか?対戦がない分不気味)

ミヤジコクオウ
(良馬場になってほしい馬みたいで今回も雨の影響のある馬場になりそうで辛いかなと)

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 競馬が大好き(複勝男 2021年3月3日(水) 08:46
エンプレス杯
閲覧 159ビュー コメント 3 ナイス 10

エンプレス杯

3月4日 木曜日 川崎競馬場 左回り

ダート2100M JpnⅡ 4歳以上牝馬 

過去10年(2012年中止のため2010~2020)


サンデーサイレンス系     4-3-6
ノーザンダンサー系      3-4-1
ミスタープロスペクター系   3-2-3
ナスルーラ系         0-1-0

出走馬の個人的な評価

サルサディオーネ
(距離が長いと個人的に思うけど、最近はスンナリ逃げることが出来ればかなり粘れるようになっているので、小回りも生かせるコーナーも多い分チャンスはあると思う)

マドラスチェック
(安定感は抜群なので、瞬発力勝負では少し伸び負けするかもしれない分小回りと速めの展開で番手につければチャンスあり)

マルシュロレーヌ
(力的には格上で状態が良ければ負ける感じはないと思うが、課題はコーナーが多い分器用さで劣る可能性がある)

レーヌブランシュ
(前走ぐらい走れば今回もチャンスはあると思う。馬的には良馬場の方が向いているのかなと思われるが)

ダノンレジーナ
(ここ2戦の内容で不気味な存在になってますね。先行して積極的に進めれば今回期待できそう)

ローザノワール
(逃げる競馬をするみたいでそうなると先行激化になるが・・・距離延長でスタミナがあるかどうか)

プリンシアコメータ
(逃げるか外々の競馬をしたいので、距離延長と2Kg減で力も出せると思う)

ハクサンアマゾネス
(穴馬はこれかもしれないが経験値的につらいと思う)

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2021年5月9日ブリリアントS (L)12着
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2021年4月18日 アンタレスステークス G3 10着
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レース後
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